『人間って結局愛してくれる人の所に行っちゃうから____』
ポエムとも言えないポエム書きます。
普段吐き出せない気持ちをここで吐き出します。
前スレもまだ未完成なのですが...
今までのレスを忘れて気持ちを切り替えたいので新しいスレ立てました。
なので「何個もスレ立てるな」など言わないで頂けると有難いです...💭💦
ではグダグダポエムすたーと。
生きるのが上手い人を見ると
なんで なんで そうやって自分と比べる
大人になるってわかんない
だからただ大人しく
喜怒哀楽をなくして
人の意見に頷いて
話に合わせて笑って
相手を褒めて励まして
こんなのがおかしいってことも
私は忘れてしまったよ
何が苦しいのかも
確かにするのがめんどくさい
冷静に考えなきゃ
時間をかけなきゃ
私はこの人が好きで付き合ったんだ
他に好きな人なんていない
向き合わなきゃ
嫌いなとこが多くても好きなんだ
恋じゃなくて愛に変わっただけ
冷めてるわけじゃない
きっと、そうなんだ。そうだよね。
あなたはいい人だったけど
わたしはあなたの悪い所を許せなかった
わたしと別れてめちゃくちゃになってるあなたを
可哀想としか思えなかった
赤ちゃんみたいで
いちから全部教えるような
そんな何も知らない人だった
付き合う人が私じゃなかったら
あなたは自分で大きくなれてたのかな
何も知らないのは私だったのかな
もう終わった話だけど。
変わったきみも見てみたい
話してみたい
もうあの頃の私じゃないから
突き放したりはしないよ
私も変わっちゃったのかも
男たらしだってさ
そう見えても仕方ないのかも
こんな私と話したくないのは君でしょ
可愛いマスキングテープを見たら君が思い浮かんだんだ
こういうの君好きだったなって
今の君は何が好きか分からないけど
忘れたわけじゃないよ
もう考えないだけ
私が楽観的過ぎるのかな
傷付いたけど、まぁいいやと思える
君の嫌なとこが変わってなくても
君のいい所も変わってないと思うし
君の詩は頭の悪い私には難しい
けど私は戻れるなら友達に戻りたいし
たくさんの友達の中のひとりってだけでいい
私は傷つけないよう努力する
図書カード捨てちゃったけどさ
またもらったんだ
今度こそ君にあげたい
あの子とは今も話してるし
隣に誰かがいないわけじゃない
ただ君とまた話したいから
お互い変わったねって
くだらないことで笑いたいから
昔の私を知ってるのは君だけ
昔の君を知ってるのは私だけ
突き放すことでしか自分を守れなかった
ごめんなさいが素直に出てこなかった
でも今の私なら一方的に突き放したりしない
話し合いから逃げたりしない
ひとりで考えない
絶対傷つけないなんて保証はないけど
絶対君を突き放さない約束はするから
友達に戻れるなら 戻りたい
どうでもいいと言ってる君の
手を引く気も私はない
友達に戻れたらとは思うけど
片方が望まない友情ならなくてもいいと思う
なんでもいいよと言われて
君は戻りたいと思うのかな
君にとって私は特別なの?
今も普通の友達とは違うの?
私の考え方が浅いの?
離れてからも人に話したよ
君の名前を何回も出した
私の事いちばん分かってるってほざく人に
私の事一番分かってくれてるのは君だったって言ったし
時間とともに君を考えなくなったけど
君の家の前を通る時 毎回見てしまうよ
私も君に依存するのが疲れた
だから今回も期待せずに話してた
私もどうすればいいか分かんないよ
でもただ純粋に また連絡を取り合えたら
楽しいだろうなと思っただけ
アルバイトで貯まったお金で
君と遊びたいし色々なとこ行きたい
あの子を混ぜて遊ぶのもいいなって思う
今でも時々会ってるんだ
今この3人で集えるか分かんないけど
またしようよ
毎日遊べるわけじゃないけど
また連絡交換するために会おうよ
これで2回目だっけ
会いに行っていいなら会いに行くよ
いつでも
明日の…11時から…遊ぶ約束ある…
今日の夜少しだけ出れるなら交換したいけど
780:詠み人知らず:2020/12/27(日) 19:18朝の10時くらいなら少し会える
781:詠み人知らず:2020/12/27(日) 19:37ろくじはしぬて
782:詠み人知らず:2020/12/27(日) 20:43ばばあを労われ
783:詠み人知らず:2020/12/27(日) 23:40
何回涙を流したかな
あなたとの電話を切った後
僕は毎日泣くんだよ
好きに好きが返ってこない
あなたはいつもゲームばかり
経験豊富なあなたに
弄ばれるだけ
あなたが思ってる100倍あなたのこと好き
抱いた女の数が2桁でも
あなたから電話がかかって来なくても
彼女になれたのに
私だけだって分かってるけど
なんでこんな一方通行なんだろうね
あなたにとって
何十人いた彼女の1人でしかない
家にお母さんいるから私が行くよ
785:詠み人知らず:2020/12/28(月) 09:29君の家の前に10時集合……
786:詠み人知らず:2020/12/28(月) 09:30駐車場…
787:詠み人知らず:2020/12/28(月) 09:34まるこう…
788:詠み人知らず:2020/12/28(月) 09:54もーついたよ
789:詠み人知らず hoge:2020/12/30(水) 17:35
あなたが教えてくれた
ごく普通のこと
一方的に関係を切ってはならないこと
人には優しくすること
当たり前のことができてなかった
当たり前のことができるから
あなたはみんなに好かれるのね
あなたさ自分に自信があり過ぎるけど
自信のない人よりよっぽどいいのかも
あなたの居場所になりたい
私の気持ちが空回ったっていい
私はあなたを好きでいたい
もういいの
分かってる
あなたと私が合わないこと
私があなたを追いかけてるだけ
もういいの
長く続かないことも分かってる
私が重いことも
あなたがかっこよすぎたの
私が隣に並ぶのが恥ずかしいくらい
あなたがいいひと過ぎたの
口喧嘩であなたの悪いとこが出てこないくらい
私じゃダメだったの
決めつけしないでってあなたは言うけど
決めつけじゃないよ
あなたと私は合わない
あなたも分かってるでしょ。
好きなのに、伝えられない
恋って苦しい
なのに、嫌いになれない
君の全てが好きだから。
これを恋だと気付かなければよかった
そう何度も思う
気付かなければ、こんなに苦しい思いも
しないで済んだけど
君を好きでいられるからこそ
明日が光り輝く
明日も生きようと強く思える
君が僕の明日を作る
やっぱり
君に恋してよかった。
きっとあなたが好きなんじゃなくて
あなたとの思い出が好きだったんだよね
何度も夢に出て
ふとした瞬間思い出して
あなたのストーリーを見るのが辛くて
あなたの隣に居るあの子が嫌いで
好きだったって言ったよね
あれ嘘でしょ
あなたが好きなのは
あなたが忘れられないのは
元彼女で 今の彼女でしょ
間に挟んだわたしがいたから
元彼女と復縁できたのかな
だったら最初から出会いたくなかった
続かない恋愛ほど 引きずってしまうから
「 親友って異性の好み真逆なんだって 」
そう私が言って
君が思い浮かべた親友は
私じゃありませんでした 。
「 親友の異性の好みは真逆らしい 」
それを読んで私が思い浮かべたのは
君だけでした 。
否定されたら怒るのは私も一緒だ。
なんで 前の私たちは合わないかもってだけで
話さなくなったってだけで
さよならしてたんだろね
あなたって太陽ね
ぽかぽかするの 一緒にいるとね
ほわほわしてるの あなたってね
優しい手で私を撫でるの
包むように 壊れ物を触るように
太陽のあなたはね
月みたいなの
静かな夜でもね
声で私を温めてくれる
私もあなたを温めるの
あなたのことはよく知ってる
私がどんな影に隠れたって
あなたはいつも私を照らす
あなたがあまりにも私を照らすから
私は影にいる時間がなくなったんだよ
私もあなたを照らしたいと思う
あなたの太陽になりたい
そんなこと言ったら
あなたはきっと
もう充分だよって言うんだろうね 。
ねえ 、確かにあなたよりかっこいい人はいるのかも
でもね聞いて 、
こんなに愛し合えるのは今後あなただけですよ 。
ありがとう だいすきだった 。
君のこと嫌おうと思ったんだ
私の好きなあの人を奪ったんだって
君がいなかったらあの人は君の話なんてしなかった
でも違うよね
君が悪かったんじゃない
紹介したあの子が悪かったんじゃない
私から離れたあの人が悪かったんじゃない
分かりたくなかったんだけどね
あの人は優しい君に惹かれたのかな
口ばかりうるさい私と君を比べたのかな
あの人は君のこと好きなのかな
考えたって仕方ないことを
あの人が私に嫌いと言ってからずっと考える
自分が納得したいだけだった
あの人に嫌われたって受け入れられなかった
君が、あの子が妬ましかっただけだった
後悔するならもう少し素直になっていればよかった
あの人の話をちゃんと聞いていたらよかった
あの人の気持ちを受け止めていればよかった
幸せを願うって難しい
あなたと幸せになるのは私がよかった
依存か未練かも分からないけどさ
幸せでいてよね
ずっと一緒にいれるとは思ってなかったけど
ずっと一緒にいたいとは思ってたよ
ちょっとした君との習慣が
無くなった
朝のアルバイト前に
切りたくないねと言って
行ってらっしゃい
頑張ってねと言い合って切る電話も
学校の帰り道
夜暗い静かな道に
響く私達の笑い声も
好きって言ったら
俺もと返してくれる君の言葉も
全部無くなった
あの日の君の
私を撫でる手が
私を見つめる目は
冷たいものになってた
私を心配する言葉は
私を面倒くさがる言葉になってた
君は変わった
知らない人みたいだった
でも君を変えたのは
多分私だよね
そう思ったら
離れていく手を掴むなんて
勝手だなって思ったんだよ
君じゃない誰かの手は 唇は 身体は
こんなに嫌なものだったっけ
貴方が最後に教えてくれたこの曲も
あの子が設定してた曲だったよね
貴方が最後に教えてくれたこの曲は
あの子を想って聴いてる曲なんだろうね
その曲を貴方を想って聴いてる私は
誰にも想われないんだろうね
なんで私は君のこと特別だったんだろう
あの頃はお互いしか居なかったから?
あの子も居たはずなのに
何年も経ってしまったよね
私が君を深く傷付けたあの時から
私と離れてから君には沢山の友達ができた
君と離れてから私には沢山の恋人ができた
まともに進んでいった君が妬ましかった
私には見えない努力があったんだろうなと分かってた
口先で君を嫌った 嫌いな理由だけを探した
好きなとこは見ないようにした
今の君なんて知らないから
知るのが怖かったのかも
私のこと特別に思ってくれてた君しか知らないから
大好きなあの人は君のこと気になってるって言ってた
なんでって気持ちしか言えなかった
私の方がって言おうとしたんだ
でもひとりになって考えると
あの人が君を好きな理由がよく分かるんだ
だって私だって君が好きだった
羨ましいし 妬ましい
恨みきれなかったよ
あの人のこと大好きだけど
前は君のことも大好きだったから
もし もし 君とあの人が結ばれたなら
私は応援できるよう頑張りたいよ
あなたはね
ぼくの人生を変えてくれた
一人目の運命の人だ
前よりいっぱいもらった図書カード
またもや君にあげたくなった
一番に君が思い浮かんだ
ねぇ、わたしたち関わんなくなったけどさ
ふとした時に思い浮かぶくらいには
ちゃんと君のこと考えてたのかな
もう関われないけどさ
君と話したくなった
君と遊びたくなった
あの人より君と
ふたりにおもわれなくたって
私は今もこれからも
大好きなふたりだったって
強く想うよ
ここに書きに来たくなる気持ちは
いつまで続くだろうか
SNSであなたを見る時間は
徐々に減っていくのだろうか
あなたと復縁したい気持ちが
無くなっていくことが寂しい
あんなに泣いてた私はどこに行ったんだろう
いつから仕方ないと諦めがつくようになったんだろう
こんな気持ちもきっと
誤魔化しでしかないんだろうか
私が好きだったのは
私のことを好きでいてくれる貴方だった
私が追っかけていたいのは
きらきらした記憶の貴方だった
前に進めないのは
愛してた貴方がまだ消えないから
もう一度 もう一度
貴方の綺麗な手を握りたい
貴方の少し厚い唇を奪いたい
貴方のきらきらした目を見つめたい
そんな貴方が好きだったの
そんな貴方がまだ好きなの
幸せそうでいいなとおもう
わたしよりあの子のが楽しいの?
わたしあなたに何をしてあげれただろう
それに比べたらあの子のがあなたを幸せにできるのかな
わたしの気持ちは募る一方なんだけどな
本当は今すぐにだってあなたと話したい
でも今の幸せなあなたにわたしは必要ないから
あなたとあの子が幸せそうだから
私はこの口を縫っておくね
本当は幸せになれなんて思ってもないよ
でもあなたのためだからさ
私はこの手を縛っておくね
きらきらした貴方しか見えてないから
今貴方と話して冷たくされたら
目が覚めるのかな
いっそそうしてほしい
貴方が普通の人間だって分からせてよ
きらきらなんてしてないって
引っぱたいてよ
夢見てる私を起こしてよ
多分 貴方にしか出来ないの
夢の中のあなたは優しいな
何度も出てくるの
私の頭を優しく撫でてくれるの
嫌いにさせてくれないの
現実のあなたは怖いんだ
私が傷つくことしかしてくれなくてさ
いっそ夢だったらよかったな
あなたとの思い出もぜんぶぜんぶ
わたしはあなたを
綺麗にしすぎたみたい
言いたいことがたくさんある
知らないこと 知ってほしいこともたくさんある
謝りたい行動も 解きたい誤解もたくさんある
でも君の言う通り
もう知る必要もない
君とあの人が幸せな今
私の勝手な感情で関わるのは違うと思う
きっとあの人が君を好きにならなかったら
私あのままずっと君と関わることなかった
君のこと見ようとも知ろうともしなかった
結局あの人がきっかけにならないと
私君のこと知らないまま嫌い続けた
あの人と離れたのはものすごく苦しかった
君とあの人が両想いって知った時は
もうこの世の終わりなんじゃないかって
大袈裟に落ち込んだ
でも変わるきっかけもくれた
君からもあの人からも
今までごめん
今思えば自分のことしか考えてなかった
あの人とのことも君とのことも
変われたって思ってた
でもまだこれからだって気付いた
私もしぬほど努力しなきゃだめだね
ありがとうね ごめんね
直接言えたらよかったけど
今はひとりで頑張るね
またいつか
変わったお互いで話したい
割れたお皿は元には戻らないけど
足りない破片を他のもので埋めて綺麗にできる
今の君は多分私の知ってる君じゃないから
他人から始めたいな
今思えばお互いのことじゃなくて
あの人のこととか あの子のこととか
別の人とのことしか話してなかったよね
次話せる時は お互いのこと話せたらいいな
勝手なこと言えば
さよならって言いたくないから
またねって言っとくね
君がよければ
またいつか 縁があれば
ふたりで話したいです
こんな私にも
泣く場所を作ってくれる人
一緒に泣いてくれる人
怒ってくれる人
そっとしておいてくれる人
見えてないだけでそばにいた
あの人ばっかりな私を怒らないでくれた
あの人と離れたこと 多分ずっと後悔するけど
あの人だけじゃないって周りが教えてくれた
それだけでもう ありがとうしか出なかった
したことないこと したくなった
自分に使う時間が 長くなった
変われるって 変わりたいって
初めて本当に思った
なりたい自分になれる為に
次は私が誰かの背中を撫でれるように
人肌恋しいんじゃなくて
貴方が恋しいだけなんだね
馬鹿だったよね
長い長い道をふたりで夜な夜な歩いた
ふたりで急な雨に降られた
貴方をそのまま家に泊めちゃってさ
寝ている貴方の頭を撫でた
海の沖が怖いって言う私を
浜辺がずっと遠くに見える所まで貴方は連れてった
ひとりで泳いでも進まない私を笑いながら
浮き輪を引っ張ってくれた
夜中に貴方の家から帰る時
お母さんに怒られちゃうのが怖いって言う私に
俺はどんな事があっても味方だよって言ってくれた
確かあの時すごい泣いたんだよ
貴方は自分の後ろで泣く私に気付いてないだろうけど
楽しかったな
貴方の隣で笑える日々は
強いて言うなら私ももっと貴方に
いい思い出をあげたかった
過去になってほしくないな
貴方を想わなくなるのが嫌だな
一歩進んでは二歩下がる毎日だ
嫌な毎日 いつまで続くかな
きっと きっと いつか終わっちゃうんだけどさ。
どんどん 出てくる言葉が減っていく
どんどん 貴方のSNSを見なくなる
どんどん 涙が出なくなる
どんどん 貴方は大人になる
どんどん 私を忘れていく
どんどん 他の子を好きになる
まだ苦しいのは 貴方が好きだから?
それとも 思い出が恋しいから?
分かんないの 考えたってさ 。
ここでしか吐けない
馬鹿みたいだなぁ 。
ここにすら
もう吐けなさそうだ 。
もう知ってる あなたじゃなかった
じゃあね ありがとう 大好きだった
どんなに苦しくても
別れようと言わせてしまうほど
苦しめてたのは私だってことは
忘れちゃだめだって思うんだよ
ねぇ 、幸せでいるの?
私ね まだ忘れられないよ
貴方のこと 考えない日はなかった
ねぇ 、わがまま言うならさ
貴方の笑った顔が見たい
貴方ってあまり 笑わないじゃない ?
違う道を選んだふたりだけど
また何処かで 混じり合えればいいな なんて
今の貴方には言えないや
別れるあの日
横で寝る貴方を横目に見て
ベットの端に座った
いつもが続いていたなら
一緒に寝ることも出来たんだろうなって
最後に見る貴方の部屋をただ眺めた
まっさらな何も無い部屋だったのにね
一緒に買いに行った布団カバー
これ欲しいと見せてくれた家具たち
お揃いの服やプレゼントした物
私との思い出の部屋だったのに
次はあの子との思い出になっちゃうんだね
そう思いながら ただひたすら部屋を眺めた
ねぇ 私が帰ったあと あの子が来たんだよね
貴方と私が寝たベットに 寝たんだよね
気にしちゃうのは 私だけだったんだね
もうそんなこと どうでもいい
ただの 思い出になってしまったから
そうだよ
私がなりたかったのは
か弱い女の子でもない
泣き虫な女の子でもない
ひとりでも笑っていられる
あの強い女の子になりたかったんだ
さよなら
またねなんて甘えだったね
自分にとっての辛い道が
貴方にとっての幸せなら
今の私ならそっちでも笑っていられるよ
幸せでいてください
ありがとう
幸せを見つけました 。
知らない誰かと寝るのが幸せなのだろーか
都合よく会う関係が幸せなのだろーか
私を切り捨てて幸せになってく人を見ると
なんの為に出会ったんだろうと思う
幸せの踏み台だったのだろーか
私はあなたを愛していたんだけどな
また繰り返しただけなんだろーか
責められるとすぐ逃げるあなた
縁を切ってほしいと土下座するあなた
嘘をついて女に会いに行くあなた
喧嘩の時かばってくれなかったあなた
わたしが愛したあなたはこんな人だったろーか
笑い合ってお互いを強く抱き締めたあの時間たちは
幻みたいになってしまった
私を愛おしく見つめていたあなたの目は
最後にはめんどくさがる目になっていた
最後に殴ろうとする私の拳にさえ
向き合ってくれなかった
女の拳にさえ怯えるあなたに
次の女が守れるのだろーか
俺はクズですって開き直ってるあなたに
返す言葉もなかった
終わりなんだなってただ涙が出た
苦しくなくなる時がくる
そんなこと分かってる
あなたが私に必要ない人物だから
縁が切れることも分かってる
でもやっと信用できた人がこんな人だったなんて
とてもじゃないけど私は受け止めきれなかったよ
私を捨てて手に入れた女の子とお幸せに
きっとあなたも幸せになれないけど。
全てどうでもよくなった
人に気を遣うこと
誰かに期待すること
誰かに縋ること
色んな人と話した
色んな人と身体を重ねた
ただ汚くなっていく心と身体が
もうなんだか嬉しいとさえ感じた
真面目に付き合うのが馬鹿みたいだと思った
大切な誰かをひとりに決めるなんて
勿体ないとさえ感じた
私は私のものだし
誰かに束縛されるなんて鬱陶しい
嫌われる生き方かもしれない
でも私は今の私が大好きだから
これでいいって思う
二人乗りしてる君らは
とても幸せそうだ
私のこともうお構いなしに前を通るし
会いたくないのに会うからさ
だんだん苦しくなくなった
君といる時の方が彼は幸せそうだから
きっと私は君と出会うための通過点だったんだろう
お幸せにって思うよ
恨んでもない 良い経験だったって本当に思う
嫌いじゃないよ 君のこと
私ら真反対なだけだよ
ずっと二人で幸せでいてね
思い出してる
涙が出てる
あなたと始まったあの夏が
またやってくるよ
お互い別の人の隣で
幸せでいますか
幸せにしてますか
最後だよ
もうあなたのこと書くのは
いい男になるんだよ
いい女になるからさ
いつまでも幸せでいてください
お誕生日おめでとう
直接言えればよかったけど
夢見たいだ
君たちが幸せならいいんだけど
周りからや本人の口から聞こえてくる
君の彼氏の話は前とはだいぶ違うなと思う
少なくとも私の知ってるあの人ではもうなかった
私の知ってる危ない人たちと絡んでる話も聞いた
ていうことはきみも変わったのかな
きみが良ければわたしはいいんだけど
我慢とかしてないかなって思っちゃった
上手くやってほしいと思ってる矢先
こんな話を聞いてきみが心配になった
急速に変わっていく周りに驚くけど
わたしの知ってるきみが少しでも残ってればいいなと思う
私が言う立場でもないんだけど
ふたりのいい所は変わらないでほしいな
変わらないものなんてないんだ
私の知ってる何かはもうない
変わらないのは思い出だけ
私の中のあなただけ
ずっと更新できずにいる
だって知りたくないじゃない
別々になってしまったなんて
半年経ったって何年経ったって
あなたを想うと泣いてしまうだろう
呪いみたいだ
誰かを好きになる度あなたの事を思い浮かべる
もうそんなあなたはいないのに
思い出のあなたに私はずっと恋してる
許してね
話しかけもしないからさ
あなたのことずっと忘れたくないの
私あなたの笑顔が好き
でも全然あなたは笑わなくなった
大人になったの?
それとも私が見てないだけ?
ううん
私がずっと特等席で見てたんだ
あなたの眩しい笑顔を
他人の私が見れるはずないんだ
あなたの眩しい笑顔
羨ましいよ ずっとずっと
見たくて仕方ないんだほんとは
幸せになってねなんて綺麗事だよね
あの時のあなたの笑顔がまた見たいよ
一度離れてみないと
大切さなんて分かんないんだよ
痛いほど知ってる
喉から手が出るほど欲しいよ
あの人の隣にまた居れるなら居たい
でも心のどこかで分かってる
もうやり直せはしないこと
好きなんてもう言える立場でもないこと
君ならいいけどさ
君以外の人を愛するあなたは見てられないよ
深く考える必要はないよ
あの人君のこと大好きだよ
一部の話しか聞いてないかもだけど
疲れた仕事終わり来てくれたり
電話もしてくれたり
君のために貯金もしてるんでしょ
すごく愛されてるよ
手放すなんて勿体ないよ
こんな人滅多に出会えない
あの人がくれた分だけ
返せばいいだけだよ
私には私の主観がある
周りにどう言われようといい
人道を外れるのは違うけど
人の目は気にしない
今あるものを大切にしてればいい
裏切る相手が悪いから
ぐちゃぐちゃの感情が表に出ないよう
頑張るよ 頑張ってよね
このまま死ぬのかなってくらい
苦しかった
初めて記憶が無くなった
胃が空っぽになった
呼吸ができなかった
たぶん依存してるんだろうな
飲んだら嫌なこと全部忘れられた
このまま気持ちよくしねるならしにたいとおもった
なんてね 馬鹿らしい 心が悲鳴上げてるだけ
私がやってる事も
考えてる事も
何十年先の私が見たら
ちっぽけなことなんだろう
因果応報と言われたら
きっとそうなんだろう
あなたを失ったこと
失敗だったと言われたらそうなのかも
でもあのままでも良くなかった気がした
あの頃は分からなかったこと
今ではよく分かるんだ
盲目だったんだって 周りが見えてなかった
次好きになる人がいつ現れるかなんて分からないけど
きっと大丈夫だって思える
何だかんだ言ったって上手くいく
もう散々分かったじゃない
人との付き合い方なんて
恋愛は人生のおまけに過ぎないんだって
薄汚れた手が私を撫でる度思う
こんなもんなんだなって
都合良く動く口を見て思う
こんなのが大人なんだなって
純粋無垢な気持ち
愛してる真っ直ぐな気持ち
もうわかんなくなってる
きっとみんな
どうせどうせで生きてる
気持ちよく動く口は
この世の全てみたいだ
不幸の中の小さな幸せで生きてる
だから死にたいなんて思う人がいるんだね
私のこの考えも
気持ちよく汚く苦しく
変わっていくんだろうな
頑張れる糧を
他人に任せない方がいい
分かってるよ
中学の時
ずっと下を向いて歩いた帰り道
今は前を見て歩いてることに気づいた
きっと分かってないだけで変わってる
何も変わってないと落ち込む日もあるけど
ちゃんと変わってる
ずっと動けずにいた
誰かが手を引っ張ってくれると思ってた
でも違うよね 私が歩くんだ
出来ないからしなかった
してないから出来てないだけだった
絶対に絶対に変わりたい
この気持ちだけで理由は充分だったんだ
こんな馬鹿みたいな女追いかけるのあんただけ
私のどこが好きなのなんて聞くの野暮だよね
だってあなたの瞳が言ってる
全部が好きで愛おしいって
あなたに愛されてから私すごく幸せなの
否定ひとつしないあなたにすごく救われてる
私の嫌なとこも全部笑ってくれる
会えない時間も
お互い自分の時間を大事にできる
私の大事なものを大切にしてくれるから
あなたの大事なものは私も大切なの
きっとこれからな二人だけど
お互いの為になる関係でいられたら
私はそれだけで幸せなんだと思う
私と君
きっともう混じり合わない方がいいんだろう
君と喋ることもないし
君の彼氏とは同じ学校だから多少喋るけど
一年後にはもう喋ることもなくなる
今のあの人は正直苦手
それはお互い別々に成長していったからだと思う
もう君の彼だって言っても違和感はなくなった
いざこざが多い仲だった
それでもずっと一緒に居た
お互いが一番だって言ってた
私も君のこと嫌いにはなれないよ
幸せになるから
幸せになってね
未だに親友って言葉を聞くと
もう話してないのに君が最初に浮かぶんだ
きっとそれだけなにか特別だったんだ
これだけはずっと変わらないよ
わたしピンクが好きだよ
優しい黄緑も好きだし紺色も好きだよ
確かに赤や紫とか 奇抜な色も嫌いじゃないよ
イメージとリアルって一致しないかもだけど
こんな私は優しい薄ピンクが好きだよ
私変わってなかったんだ
確かにバイクの後ろに乗るのも
常識外れな馬鹿な行動するのも嫌いじゃないよ
でもやっぱり家にいるのが好きだし
漫画を読むのが好きだよ 絵はもうさすがに描いてないけど
何よりここに君のこと見に来てる
そんなとこは 君も私も昔から変わってない
こんなに悩んで
自分に納得せずに泣いて
人との付き合い方を手探りで考えて
答えを探して
多分こう考えてる私は
まだまだ成長期で 思春期なんだと思う
そんな自分に 少し嬉しくも思う
気持ちが上がったり下がったりする条件が
他人の行動でしかない自分が嫌だ
私は周りの行動でしか気持ちが変わらない
他人の意見を否定して自分の意見を言う
それで納得してもらう
これは確かに気持ちいいことなんだ
でも違う 誰も納得なんてしてないし
自分も心から納得なんて出来てない
関係を長続きさせる方法
そんなの人それぞれなのに
流れてくるその情報を
しっかり見てしまう自分がいる
難しく考え過ぎだろうか
どうせすぐどうでもよくなるのに
何回も同じことで悩む
答えは求めた時じゃなく
忘れた頃に見つかるのに
ただ 今の自分がこういう考えであること
こういうことで悩んでいること
ちゃんと残しておきたいと思う
きっとこれを見たこの先の自分が
答えを見つけてくれてると思うから
しんどいという君
会って話くらいしたいよ
あの人は言った
関わるなよって
めんどくさいからって
私と君の方が昔からの仲だ
なんで途中から入ってきたあの人にそんなこと言われなきゃいけないのか
悔しくて仕方なかった
君が幸せならいい
無理やりながらそう思ってきた
変わってくあの人を見て
あの人といることが幸せならいい
私には見えないふたりの幸せがある
そう思ってきた
ねえ そうじゃないの?
君はいま幸せじゃないの?
過去に戻りたいと思うほど辛いの?
今の私なら昔みたいに君の話を否定しない
自分の話ばかり話さない
2人の話を周りに言わない
君と私は違うとはっきり分かってる
いつでもいいから話してよ
支えの言葉で終わりたいんじゃない
ただ私が君と話したいんだ
馬鹿だと思う
事故って痛い目見ればいいのにとも思う
その時周りの奴が本当に心配してくれるのか
大切な人に心配かけてしまうと思わないのか
きっとなってみないとあの人は分からない
たばこなんて吸ってかっこわるい
自分ひとりじゃ吸いもしなかったくせに
言葉遣いも悪くなって
絡む友達も派手になって
若いから仕方ない
そう言ってしまえばそうなんだけど
それで大切な人が気づいたらいないなんてこと
なってしまっても仕方ないからね
馬鹿なんだよね ほんとに
男の子だ
そう思うよ
馬鹿だなぁって
何やってるのって
心配するでしょって
君もそーおもうから
あの人をほっておけないんじゃないかなって
言い訳なんて見苦しいね
君のためって何がって思うよね
あの人きっと今自信ないよ
人への嘘は自分への嘘になる
自分の首も締めていく
あの人からどうこうする気はないと思う
ずっと苦しいのは君だけだし
あの人が自分から変われる力はないと思う
君がどうしてあげるか
道を外れたあの人をどう引き戻すか
好きだと思うんなら
君の隣にいられることを
当たり前だと思わせない方がいいと思うよ
完全にお互いの納得のいくようになんて出来ない
付き合いは妥協の繰り返しだし
それでもいいと思えるから付き合ってる
君との約束を守らないってことは
彼がしたいことは友達と遊びたいってこと
君の前でどれだけ 疲れた 遊びたくないって言っても
口だけ 行動が全て あの人は本気でやりたくないことはしないしできない
君の気が悪くならないようそう言ってるだけ
どうしてほしいのか分からないのに彼に不満を言っちゃだめだと思う
言われた相手は理由が知りたいだろうし
不満を言った側が罪悪感を持っていたら
じゃあなんで言うんだって思うよきっと
ここまではいい ここからはだめ
きっちりラインを引いた方がいい
自分が許せないこと 嫌だと思うこと
理由とそれを破ったらどうなるか
まずは君がしっかり考えていないと相手には効かない
厳しいことを言ってしまうかもしれないけど
続いていきたいと思うならするべきことだと思う
相手への尊敬が消えた関係は長続きしない
私の中の君は
優しくて でもどこか自信なさげで
自分より他人の気持ちを考える子だった
人にズカズカ言えないし
ひとりで考え込む
でもそんな君が
本当に好きだと思える人に出会って 付き合って
ほとんど初めてのことだらけだったと思う
心細いことも沢山あったと思う 今も尚
それでもちゃんと自分の気持ちを言えた
好きな人に気持ちを言うのはいつになっても難しい
いちばん嫌われたくないひとだから尚更
凄く偉いよ 誰でも出来ることじゃない
君はどんどん成長するし
これから魅力的な女性になる
そしたら案外あの人がちっぽけに見えるかも
その内きっと心にも余裕ができる
君は君のことをしっかりできてればいい
そんな君を見たあの人もきっと成長する
ふたりでどんどん成長していけばいい
君の賢いところ 人想いなところは変わってない
でも自信なさげなあの頃の君とは違う
本当に変わったと思うよ
充分偉いから 自信持ってね
Wあの頃に戻りたいW
私もいつだってそう思ってた
友達にもずっとそう言ってきた
でも後ろ向きな私と
前向きに頑張る私
どっちが良いかなんて決まってる
そう気づいた時には
あの頃に戻りたい
そんなことどうでもよくなってたよ
今が全てで 今がベスト
そう思えるようになったのは
周りのおかげだし 自分のおかげだって思ってるよ
知ってしまったのだ
大人が男は顔じゃないよと言う理由
時々見るあなたの夢は
楽しいものであったり
悲しいものでもあった
私だけが夢に見る
いなくなってからあと少しで1年が経つ
誰かをこんなに忘れられないのは初めてで
何が欲しいわけでもないのに
あなたとの思い出だけは霞まない
忘れられないのを自覚するのは怖かった
周りにいつまでそんなことをと言われるのも
あなた本人に知られないようにとか
考えれば考えるほど
思い出は霞むどころか美化された
忘れられない理由は未だに分からない
今のあなたはもうあの時と違うと分かっていても
あなたを見ると目を逸らしたくなるんだ
どうかこの先交わらないようにと
早く消えるようにと
そう思うしかなかった
私だけ置いてかれたんだ
あなたはあの時からずっと歩いてるのに
きっと片一方が置いてかれるようになってるんだ
きっと私も誰かを置いてきてる
知らないうちに
だからあなたも私の気なんて知ったこっちゃない
でも忘れる必要もきっとないから
あなたを忘れられない理由を探すうちに
また私は別の忘れられなくなる誰かと出会う
その時まで焦る必要はないって
ちゃんと今の私は分かってるよ
人の心理とかその理由とか
そういう話が好きだ
何も悲しくないことで
自然と涙が出たりした
些細なことで感動した
それを糧にする嬉しさもあった
拗らせって言うんだろうか
良い言い方は分からない
ただ良いものに変えてみたくなった
それを良いものに変えれたら
なんだか成長できる気がした
きっと勉強は嫌いじゃない
賢くなることは有利なことだし
自信に繋がる
やらず嫌いは勿体なくて
時に難しいことでも
それが出来た先に大きな変化があると
最近知った
そう気づかせてくれるのは
私の周りのみんなで
人やタイミングに恵まれたから
この考えを見つけられた
私は幸せ者以外のなんでもないんだ
誘惑に打ち勝つ
変わらないままの私を許せないのは私自身で
私が頑張るのを諦めたって誰も責めはしない
でも誰かに責められるより自分で自分を責めることが一番苦しいから
そんな苦しみもう味わいたくないから
口に出して頑張る
誰かに無理って言われて諦める弱い意志じゃだめ
何かになることじゃなくて
何かになるために頑張る努力が一番大事だって分かってる