雨が降る日のみ小さな館の中で行わられる小さなパーティ。
あなたも迷い込んでこられたのですか?
でも大変。恋愛をしないと外に出られなくなってしまいました。
恋愛って何?
愛するって何?
知ってる人も知らない人も。入ってはこれても外には出られない。檻の中で踊りましょう
ルール>>2
世界観>>3
プロフィール>>4
中の人同士の恋愛は避けましょう
ロルは簡単に。トリップはつけましょう
基本的なルールを守って嫌な思いをさせないようにしましょう
雨の降る日にのみに行われていたパーティー。
そこには執事、メイド、お嬢様、お坊っちゃまが楽しくパーティーをなされていました。
でもある日。一人の男が入ってきてから雰囲気が変わります。
その男はすぐに出ていきましたが、不審に思った執事が追いかけようとしても扉は開きません。
でも不思議なことに入ってこようとする方は入ってこれたのです。
外にあった張り紙をもって、入ってきました。
張り紙には『恋愛をすれば出ることができるだろう』とそれだけ書かれていたのです。
さぁ、ゲームを始めましょう。恋愛と言う名のゲームを
名前:[洋名でも和名でも]
年齢:[幼すぎるのはNG。14〜が望ましい]
性別:
性格:
容姿:
立場:[執事 メイド お坊っちゃま お嬢様から]
備考:
コピペ用
名前:
年齢:
性別:
性格:
容姿:
立場:
備考:
主のプロフィールは後々出させていただきます
レス禁解除です〜
( / 可愛らしいスレ発見…!お嬢様で参加希望です )
【参加希望ありがとうございます!
プロフの方お待ちしております〜!】
名前: ソフィア・スチュワート
年齢: 20歳
性別: 女
性格: おっとりと上品なお姉様。笑うときは必ず手で隠すし、動作ひとつひとつがゆっくりで手先まで丁寧だったりとお嬢様なりに礼儀や作法は成っている様子。思慮深く大人しく、けれど極度のマイペースで神出鬼没。考える時は唇に手を添えがちで表情豊か。そんなおっとりした性格を表すかのように、口調もゆったりとしたもので丁寧。のんびりゆったりした、その場の雰囲気を楽しむような会話を好む。じっくり語らうのも好きだよ。あまり自分の気持ちを出さないように、お淑やかに努めてるけど興味をひくものがあれば目をキラキラと輝かせてちょっと食い気味になったり。
容姿: 星屑を散りばめたように輝く髪は銀色で背中の真ん中辺りまでの長さ。柔らかなその髪をゆる〜くお下げにして、青いリボンで結んでる。編み込みもしてちょっとお洒落に。前髪はぱっつん。横毛は鎖骨辺りまで。透き通ったマリンブルーの瞳、目の形は優しげなタレ目。眉も心做しか下がり気味。なんだか困ってるような顔してる。微かに笑みを浮かべた唇、けれど安易に言葉が出ないようにきゅ、と結ばれていることも。程よく白い肌。身長は158cmほど。
閉じ込められるなんて思っていなかったから、パーティー用のオフショルダーの白いドレス。レースの袖は肘より少し上の長さ。白と言ってもほんのりピンク色。胴体、腰周りはほんのりピンクの花モチーフの刺繍がたくさん。ふわっと広がった裾の方にも控えめに花の刺繍が。靴は白のパンプス。アクセサリーや髪飾りなんかは控えめに。
立場: お嬢様
備考: 一人称「 私(わたくし) 」 二人称「 あなた、( 名前 )+さん 」
( / >>5の者です。不備や萎えありましたらなんなりと! )
【>>7様
不備萎えございません!可愛いお嬢様ありがとうございます!
此方もプロフィール投下しますので初投下お願いします!】
名前:ユーラ・スィーニー
年齢:20
性別:男
性格:容姿と話し方の所為で冷たく高飛車で高圧的に見られがちだが心優しくその辺の草にも水をあげるような優しい青年。
しばらく人と会ってなかった所為で冷たい言い方をしてしまうこともしばしば。
恋どころか人との接し方から学ばないといけないようなヘタレである。
年の離れた弟がいるが弟ともあまり話なれていないとか。
容姿:スカイブルーのメッシュの入った首までのさらさらの白髪。
長めの前髪をピンで止めている。
アーモンド型の切れ目で青い瞳の中にはよく見ると中に×印が見える。
服装は王子様の服装をそのまま着てきましたと言わんばかりの白いシャツに肩に黄色い紐のようなものがついたジャケット。
胸に黒紐のタイをしている。
ズボンも同じく白。瞳とメッシュがよく映える。
立場:お坊っちゃま
備考:弟には執事をさせていたこともあるくらい弟好き。
そのわりには口下手なので弟にも怖がられていた。
話してみるとそうでもない。
剣術に長けている。
一人称は「私(わたし)」二人称は「貴方、◯◯様、◯◯さん」
( / 参加許可ありがとうございます!早速初回投下しますね )
不思議なこともあるのねぇ…
( 館内、外の景色が見える窓際にて。ぽつりぽつりと止むことのない雨を眺めながら、ほぅとため息にもならない息を吐くと上記呟く。雨が降る日だけ行われるパーティーに参加出来たはいいけれど、帰れないなんて。窓は開くのかしら、と少し力を入れてみるがビクともせず。 )
>>all様
【絡ませていただきます!】
窓、開きませんか
(窓際で窓を開けようとしている彼女を見て自分も力になれないだろうかと話しかけてみて、
窓に力を入れて開けようとしてみるが同じくビクともせず。
「力になれなくて申し訳ない。
私はユーラ・スィーニー。お互い困ったことに巻き込まれてしまいましたね」と眉を八の字にして困ったように肩をすくめてみせて。)
>>10 ソフィア様
( / 絡みありがとうございます! )
そうですねぇ。…でも、これはこれで楽しいかも知れませんよ
( 同じように困ったような表情を浮かべるが、窓の外に目を向けると楽しいかもなんて言ってみせて。まだ状況が掴めていないのか、楽観的なのか。相手の名前を覚えるよう口にするとにこりと笑って。此方も簡単に自己紹介するとぺこりと頭下げて。 )
ユーラ…優しい響きを持った素敵な名前ね。私、ソフィア・スチュワートと申します。
>>11ユーラさん
(/お嬢様で参加希望です!
あと念のためになのですが、一人何役までとか
ありますか?)
【>>13様 参加希望ありがとうございます!
何役までとは特に決めておりませんので私も増やすかもしれません】
優しい…そう言われたのは初めてだ
(ぼそりと上記を呟き複雑そうな顔をして。自分が優しいなどと言われていいのだろうかと考え首を横に振りかきけして
楽しいかもしれないと言う相手に不思議そうに下記を問いかけ)
楽しい、それは恋愛をすることが…ですか?
私は恋愛がよく分からない…
>>12 ソフィア様
【>>13様
失礼しました。素敵なプロフィールお待ちしております!】
私にもよく分かりませんの。でもほら、この館から出られるようになった時、分かるでしょう? それが楽しみなんです
( 知ることが楽しい、そう言うかのように楽しげに言って見せては口元を手で隠し、ふふふと笑って。どうやらかなりの楽天家らしい。手を後ろで組むと、広間を一瞥した後少し首を傾げて。 )
ユーラさんは今、楽しくないのかしら?
>>15ユーラさん
私は…息抜きだとわけのわからない館に放り込まれて
(広場を一瞥しているのを見て言葉を切り同じように広場を見。
色んな男女が困ったり恋に落ちたりなんかしているのを見てため息をついた。
「けして楽しくないわけではないのだろうがなんの関心もわいてこないんです
私が館から出られるのはいつになるのやら」と自虐ぎみに笑ってみせ)
>>17 ソフィア様
でも貴方なら……あぁ、それは違うかしら
( 魅惑的な青の瞳を見据えながら、見た目に関していえば彼はとても魅力的だし、すぐに出られますよなんて言おうと。けれど、彼自身もちゃんと愛せるような人がいなければ出られないことに気付き困ったように眉を下げ腕を組んで。パッと笑みを浮かべると彼の片手を両手で包み応援するように。 )
案外直ぐに恋に落ちてしまうかもしれません。大丈夫ですよ、ユーラさんなら絶対に出られますわ
>>18ユーラさん
それは…ありがとう…ございます
(恋に落ちる、何て言われても今一つピンとこなくて語尾に?をつけながら上記を。
こんなに女性に近寄られたことがないので焦りながら「私の手は冷たいから離したほうがいいですよ」と冷たく言い放ちやってしまったと反省しながら謝罪の言葉を探し)
>>19 ソフィア様
あら、ごめんなさい。私も急に握ってしまいましたから…
( 冷たいから、と言われたもののそうかなぁ、なんて小さく首を傾げて。けれど、己の行動を思い返すと慌ててて手を離し、申し訳なさそうに上記。手を振り払わない辺り、彼は優しいなぁなんて思って。なんだか会話が止まってしまいそう。そう思うと微笑浮かべて。 )
ねぇユーラさん、もう少し私の話し相手になっていただけないかしら?
>>20ユーラさん
私なんかで良ければ…
(話し相手になってもらえないかと聞かれれば上記を答え
「先程は失礼しました。女性にあのような口を…」と申し訳なさそうに口に出して)
>>21 ソフィア様
名前:アクア・フォレスト
年齢:18
性別:女
性格:礼儀正しくおしとやかで優しく
テーブルマナーもなっているし誰にでも平等で
敬語で接する欠点がまるで見つからないようなお嬢様。
欠点があるとすれば優柔不断なところ。
謙虚で控えめ。花が好きで多くの花言葉を知っており
その事になるとイキイキとか話す。
容姿:太陽の下でなら眩しく輝く腰までの綺麗な金髪を
白いリボンで三つ編みハーフアップ。
瞳は青いタレ目。白をベースにした膝までのドレスで
腰には青のリボンがありスカートの下は繊細なレースで
あしらわれておりシンプルかつ上品なドレス。
肌はそれなりに白い。身長155センチ。
立場:お嬢様
備考:一人称「私(わたくし)」二人称、あなたか名前にさんか様付け。
ヴァイオリン、ピアノ、フルートを弾けるし吹ける。
料理も裁縫も出来る。
(/出来ました!不備萎えありましたらなんなりと)
うふふ、お気になさらず。急に手を取った私の方が失礼ですもの。
( 態々申し訳なさそうに言われてしまえば、苦笑しつつ返して。謝る必要は無いと伝えようと。さて、話し相手になってもらえるようだし、何を話そうかなぁと楽しげに笑って。まずは好きな物とか聞こうかしら。初歩すぎるほど初歩的だけれどそれでも彼女は楽しそうにしていて。 )
ユーラさんはどんなものに興味を惹かれるのかしら?
>>22ユーラさん
【>>23様
不備萎えございません!
素敵なお嬢様ありがとうございます!良ければ初回投下お願い致します〜!】
興味を引かれるもの…私には弟がおりまして…怖がられていたのですが私は弟が好きでしたね。
私のような不器用ではなく器用で優しい…あ…すみません…話しすぎてしまいました
(好きなものはと聞かれると意気揚々と家族のことを話出し。
好きなものなんて唯一の弟だけだと少し声も大きく表情も心なしか嬉しそうに見える。
「スチュワート様は何かお好きなものは」と聞き返し)
>>24
そうですねぇ…えぇと…あ、空を眺めることでしょうか。何も考えずに、ただぼんやり見上げるだけ
( ちょっぴり興奮気味な彼に微笑ましいなぁなんて好意的な笑みを向けながら聞いていて。いざ自分の事を聞かれるとパッと思い付かず唇をトントン叩いて。それから表情を明るくすると窓の外を見つめながら恍惚とした表情で答え。 )
とても穏やかな気持ちになれますの。誰かと一緒なら尚更。良ければ弟さんと、のんびりお空を眺めては如何でしょう?
>>26ユーラさん
(/それでは初回投下しますね)
家の中にも花壇があるのね
白薔薇…花言葉は私は貴方に相応しい…
そんな人が現れてくれれば
ここからでて行けるのも夢ではないでしょうね
(廊下の花壇を見てため息ひとつつきながら
花弁をつんつんと優しくつつき
>>ALL様
( / 絡みます!)
あらあら、なんて可愛らしい方ですの。お花の妖精さんかと思いましたわ
( 館から出られないという状況にも関わらず、軽やかな足取りで廊下を歩く。暫くして数メートル先に美しく輝く金の髪をみてはハッと息を呑んで。慎重な足取りで進むと、小さく聞こえた呟きから彼女も自分と同じ閉じ込められた人と解り。後ろで手を組むと少し屈んで声を掛けて。 )
>>28アクアさん
(/ありがとうございます!)
お話の妖精なんて…お上手ですね
(話しかけられると微笑み立ち上がると
「初めまして、アクア・フォレストと申します
貴方は?」と優雅にお辞儀をして自己紹介すると
優しくそう問いかけて
>>29 ソフィアさん
(>>30のお花の妖精の間違いでした!
すみません!)
弟は私の専属の執事をさせていて中々忙しく兄弟の時間も…
空、ですか確かに空は美しい。素敵な趣味ですね
(俯いて兄弟の時間も取れないと嘆き悲しむような姿をみせ
空を見上げることが趣味だと言われればにこりと笑みをつくってみせ素敵な趣味だと誉め
「私もやってみます」と笑って)
>>27 ソフィア様
【絡ませていただきます〜】
花を愛でるのがお好きなんですか?
(花弁をつついている彼女を見つけて少し遠くから見ていたが少し気になったのか近寄って話しかけ
できる限り怖い印象を持たせないように…と慣れない笑顔をつくって)
>>28 アクア様
ソフィア・スチュワートと申します。初めまして、アクアさん
( 胸に片手を当てるとゆっくりとお辞儀を。頭を上げてからにこりと微笑んでみせては再び後ろで手を組み始め。先程相手が花をつついていたことを思い出すと、白薔薇に目を向けてから彼女に戻し。小さく首を傾げると問いかけて。 )
可愛らしい貴女に良く似合う、素敵なお名前ですねぇ。お花が好きなのかしら?
>>30-31アクアさん
…矢張り貴方はとても優しい方ですねぇ。弟さんへの愛も犇々と伝わってきますわ
( 時間を無駄にしている、そう言われても仕方ないような趣味を褒めてもらえると少し意外だったのか微かに目を見開き。口許を手で隠し、くつくつと笑うと目を細め。それから少し考えるような素振りをすると下記尋ねて。 )
専属の執事…ということは、若しかしてこの館にいらっしゃるのかしら?
>>32ユーラさん
(/ありがとうございます!)
…えぇ、とても
可憐で綺麗でとても素敵だと思うのです
(話しかけられると立ち上がりくるっと
相手の方を向きにこっと微笑み
>>32 ユーラさん
えぇ、お花とても好きなんです
その時期は強く咲き誇るのに
時期が過ぎると儚く枯れる…純粋な子達です
あ、でも枯れた白薔薇の花言葉は好きです
(そう言いながら微笑み
時にうっとりとした表情を見せて
>>33 ソフィアさん
優しい…わ、私がですか…
(言われ慣れない優しいと言う言葉に戸惑いながら「ありがとうございます」と礼を言い
周りを見回すまでもなく下記を自傷気味に笑いながら話し)
弟は私の事など嫌っているので私の館で仕事でもしているでしょう
>>33 ソフィア様
可憐で、綺麗…そうですね。花は美しく儚い。
(振り向いた相手とは裏腹に花を見ながら上記。
「花が好き…とても良い趣味ですね」と微笑み
>>34 アクア様
温暖な気候でのびのびと優雅に咲く花から、極寒の厳しい環境のなかでも力強く咲く美しい花もありますし、とても魅力的ですよねぇ。
( 相手の言葉にうんうんと頷いていると、こちらまで楽しくなってきたのか恍惚とした表情で上記。枯れた白薔薇の花言葉も好き、そう聞けば目をぱちくり。枯れた花にも花言葉があったなんて。驚いたように開いた口を掌で隠して、興味ありげに身を乗り出すようにすれば。 )
まあ。枯れてしまった白薔薇にも花言葉がありますの?ぜひ教えてくださいな
>>34アクアさん
あらあら、弟さんはユーラさんの魅力に気付いていないようですねぇ。…それとも貴方に似た不器用な方なのかしら?
( 自傷気味に笑う相手に、下手に 弟さんは貴方のこと好きですよ なんて言えず。相手が自分で言うくらいなのだから、きっと態度もそれなりなのだろう。だとしたら…と頬に手を添え首を傾げながら上記。なんだか一方的な、嫌な言い方になってしまった気がするけれど、彼はどんな反応をするかしらと少し心配そうに伺っていたり。 )
>>35ユーラさん
ありがとうございます
あ、申し遅れました
私、アクア・フォレストと申します
(微笑み答えると思い出したように
自己紹介をして優雅に一礼顔を上げると
「貴方のお名前は?」と聞いて
>>35 ユーラさん
えぇ、もちろん
枯れた白薔薇には
「生涯を誓う」というとても素敵な
花言葉があるんですよ
(微笑みながら答えて「枯れた花とは思えないほど
素敵な花言葉でしょう?」と首を傾げて言って
>>36 ソフィアさん
弟が不器用ではなく…私が…やはり不器用なのでしょう
(ふふ、とあまりにも自分が滑稽だったのか笑みをこぼし上記。
ここに弟が来ていたらこんなに誰かと話していることを驚くに違いない。驚いた弟の顔を思い浮かべて口元を綻ばせそれを手で隠して)
>>36 ソフィア様
此方こそ申し遅れました。ユーラ・スィーニーと申します
(丁寧にお辞儀をし顔をあげて話すことがないな、と思いながら何か話すことを探して
>>37 アクア様
花が枯れたあとは、実を結んだり種を残すこともあるでしょう。美しさのその先に得られるものがある。そう考えると、そんな素敵な花言葉を持っていることにも納得できますね
( 花言葉を聴くとふ、と頬緩めて。そうか、そんな意味があるのかと頭の中で何度も反芻しては、納得したようにコクコクと頷いて。花って、花言葉って、こんなにも胸高鳴るものだったなんて。楽しそうにふふふと笑うと更に言葉続けて。 )
はあ、お花って本当に素敵ねぇ。因みにアクアさんはどんなお花が1番好きですの?
>>37アクアさん
…ふふ、本当に弟さんのことが好きで大切なのね
( 相手の少しほわほわとした雰囲気に改めてそう思ったのか、目を細めるとゆったりとした口調で上記。嫌われてるなんて言っていたけれど、不器用な彼が勘違いして気付いてないだけ、なんてことは無いだろうか。そもそも彼は弟に好かれたいと思っているのか分からないけれど下記述べて。 )
ユーラさんのその気持ちが伝わって、好きになってもらえる日も近いかもしれないわ
>>38ユーラさん
…貴方はお花、好きですか?
(少し間を開けては微笑みながら首を
傾げて問いかけて
>>38 ユーラさん
難しい質問ですね…
私花言葉も好きなので…
いい花言葉は沢山ありますし…
色によって違ったり…
しかも赤い薔薇は本数によって
花言葉もあったりするので…悩みますね…
(真剣にうんうんと唸りながら悩みだして
ペラペラと花言葉のことについて語りだし
「中にはイチョウなどにも花言葉があり
花言葉は花だけには着かないですし
薔薇に関しては沢山あり蕾やトゲがない薔薇や
トゲにも花言葉が…」と止まらなくなり
>>39 ソフィアさん
【人(男)増やして大丈夫ですか…?
>>ソフィア様背後様 アクア様背後様】
【私は全然大丈夫ですよ!
私もいつか増やしそうですし…】
>>41
弟が…私を…そうだといいのですが
(さっきとは一変。悲しむような仕草で俯いて上記を呟き。
少ししてパッと顔を上げ「弟の話ばかりでしたね。貴女の話も聞かせてください」と。何から聞こうかと考えるような仕草をし。)
>>39 ソフィア様
ええ…館の温室は私が管理しているので…
(こくりと頷き上記。
「フォレスト様は…いや、聞くまでもなかったですね」と笑い)
>>40 アクア様
まあっ、本当にお花のことが好きなのね!いえ、花に対する愛に溢れていますわ!
( 止まらなくなった彼女に、こんな夢中になれるなんてなんて素敵なのだろうと感動しているらしく。胸の前で祈るように両手をきゅと握っては上記。それから少し考え込む仕草をしては、人差し指をピンと立てて提案して。 )
質問を変えましょう。そうねぇ…あなたが初めて覚えた花言葉を教えて頂けないかしら?一番印象に残っているものでも構わないわ
>>40アクアさん
( / 大丈夫だと思いますよ〜! )
>>41 主様、
あら、何か楽しめるようなお話を持っていれば良いのだけれど…
( 確かに彼には弟さんの話ばかりさせてしまっていたなぁなんて。ズカズカといろいろ聞いてしまったし、と少し反省。自分の話を聞きたいと言われてはなんだか困ったような表情浮かべ。結局 面白そうな話なんてものは見つからず、苦笑して。 )
そうねぇ…何を話そうかしら。ふふ、駄目ねぇ。こういう時に何も思いつかないなんて、私、つまらない人になってしまったみたい
>>43 ユーラさん
【ありがとうございます!では増やさせていただきます〜!
>>ソフィア様背後様、アクア様背後様】
つまらない人間だなんてそんなことはありません。私が保証しましょう
(逆に彼女の手を握り首を振って「私のことを優しいと言ってくださったのは貴女がはじめてです」と俯いて)
>>44 ソフィア様
名前:ラント・スィーニー
年齢:18
性別:男
性格:執事としての心得を忘れない真面目な性格。
怖いものがダメでお化けや驚かされたりするのも苦手だったりする。
館の主である兄を怖がりつつも信頼しており喜んで護衛を勤めている。兄はその事を知らない。
容姿:背中までの白髪を後ろで青いリボンで結んでいる。大きな二重の瞳の色は青。よく見ると兄と同じ×が見える。
黒い燕尾服を着て兄と同じタイをしている。
後ろ姿は女の子のようでよく間違えられるとか
立場:執事
備考:一人称は「私(僕)」二人称は「◯◯様、貴方」
【初回投下失礼します】
…兄上は何処に行ってしまったのでしょうか
(キョロキョロと館の中を見回しながら歩いており誰かにぶつかってしまい
「申し訳ありません!」ととっさに頭を下げ)
>>ALL様
初めてだなんて少し大袈裟ではなくて、?
( 手を取られると、自分からするのは抵抗がなくても、されることは少ないためか若干わたわたと焦りつつ。然し直ぐに慣れたのか不思議そうな瞳をしつつ微笑浮かべて問い掛けて。彼がどんな風な扱いを受けているのかあまり想像できていないらしく。 )
現にこうして、私をつまらなくない人間だと直ぐに返してくださる優しい方なのに。
>>46ユーラさん
( / 絡みますね! )
わっ、とと…。いえ、頭を上げてくださいなぁ。私の不注意のせいでもありますわ
( 出られない状況でもパーティーを楽しんでいたのか、片手には少量のワインの入ったグラスが。少し慌てたように頭を上げるよう促しては苦笑して。ワインを近くのテーブルへ一旦置いては軽く頭を下げ。 )
此方こそごめんなさい。…ところで、貴方、誰かお探しかしら?随分挙動不審だったけれど…?
>>48ラントさん
私の屋敷にも温室があります
中には沢山の花が咲き誇っています
どの花も美しくて満てるだけで
心が洗われるようです
(にこっと微笑み「やはり花は良いですね
いつか沢山の花が咲き誇る花畑にでも
行ってみたいです」と言って
>>43 ユーラさん
私が初めて覚えた花言葉…
サクラソウ…の花言葉でしたかね…
(うーんと思い出す仕草をして
「お母様が好きな花で花言葉を教えてくださったのです」と
花言葉を教えてくれたのは母であることを話し
>>44 ソフィアさん
きゃっ…!…っと、い、いえ
こちらこそ申し訳ありません
(ぶつかるとぐらつくもコケることなく立ち止まり
謝られればこちらも謝り
【絡みますね】
>>48 ラントさん
いえ…私は…当主としての自覚が足りてないと育てられたもので優しいは捨てるものだと…昔、父に
(もごもごと口の中で言葉を選ぶ余裕もないのかそのままの言葉を口に出し。手を握っていることに気が付いたのか「申し訳ありません…私の手など冷たかったでしょう」と離して)
>>49 ソフィア様
花畑か。弟が昔一度だけ言っていました。私の裏庭が花畑になっているから来ないかと
…それを蹴って勉強をしたのは今でも悔やまれますね。きっと美しかったことでしょう
>>50 アクア様
【絡みありがとうございます!】
大変申し訳ありませんでした…人を探していたもので周りばかり見ていたせいで…お怪我はありませんか?
執事失格です…
(兄と同じ真っ青な瞳でまっすぐ見つめもう一度謝り怪我はないかと訪ねつつさっと全身を見て怪我はなさそうだと安心して。危険予知もできないなど執事失格だと嘆き)
>>ソフィア様
【絡みありがとうございます〜!】
お怪我はありませんか?こちらの不注意で申し訳ありません
(申し訳なさそうに眉を八の字にして怪我はないか問いかけて不注意を謝り)
>>アクア様
お母様もお花が好きなのね! サクラソウ…んん…サクラとは違うのよね?
( 両手をぱちん、と合わせると 素敵〜 なんて乙女チックに。けれど、サクラソウについての知識がないのか、頭に思い浮かんだのは桜のほうで。唇に手を当て首を傾げては上記。どういったところで咲くのか、どんな花なのか色々と想像しながら瞳を輝かせて。 )
サクラソウはどんな花言葉を持っているのかしら?
>>50アクアさん
ふふ、確かに少し冷たかったかもしれないわ。でもそれはきっと、ユーラさんの心が温かいからね
( 相手の手が離れたことで行き場を無くした手は、体の前でやんわりと組んで。ふわりと微笑を浮かべるとさらりと上記。厳しく育てられたのだろうかと、下記言いながら拍手を送り。後半は全体的に緩い我が家を思い出すように少し目を閉じて。のびのび育ち過ぎた自覚があるのか若干苦笑しつつ。 )
今までとても頑張ってこられたのね、凄いわ! それに比べて私、家族揃ってのんびり屋さんでしたから…
>>51ユーラさん
まっ、そんなことなくってよ。怪我なら大丈夫、心配ないからそんなことは言わないで。
( 執事失格だと嘆く相手に目じりを下げて微笑浮かべて。此方に気付かずぶつかってしまうくらいだから、余程必死になって探しているのだろう。とすれば探しているのはとても大事な人だろうかと推測すると、見覚えのある青い瞳に若しかしてと思いつつ。 )
とても大事な人を探してるようね? 人も増えてきましたし、館もそれなりに広いですから、一緒に探しますわ
>>51ラントさん