てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>81 ♡ 愛しの会長さん!
朝からわたしで遊ばないでくださいよ〜っ
( ぷく、と頬を膨らませて怒った仕草をしてみせるが、構ってもらえたことが嬉しいらしく、そんな気持ちも顔に出ており。然し、どんどん先に行かれてしまえば慌てて追いかけて。)
折角ですし一緒に行きましょうよ
▷▶︎▷
わたしもそれよくあります…ショックですよね。また1から全部打ち直し…!( およよ、)
な、ならいいですけど…!絶対わたし以外にしちゃダメですよ( にへら、)
く、な、なんとか自分で頑張ってみますので、…その、上手にできたらたくさん褒めてくださいっ( そわわっ、)
仮眠と言いますか…日々の疲れを癒すことができてるか心配ですので…。兎に角、会長さんもこのお休み中は頑張り過ぎたりしちゃダメですよ〜( 人差し指ぴん、)
>>82 ♡ 葉加瀬。。
……面白くねぇんだよ!
(相手の言葉は届いておらず、これは自分にはどうすろこともできないがイライラしては上記吐き捨てて、背後に人がいることに気づけばそちらに振り向き相手に気づき、わあ!となりビックリしながら苦し紛れに言ってることが食い違っているが下記述べて)
…!????…なんで居る?つーかさっきのお前に言ったわけじゃねーから気にすんな。ドラマの話だからな。次回が気になってしかたねぇ。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
おっ!あるのか?同じだな(にっ)
ぶはっ、くすくすヤキモチか?(笑いをこらえ。)
たくさん褒める?ほお、嗚呼…いいぜ、ドックフード2袋買ってやるよ(にやぁ)
嗚呼…そういうことか、頑張りすぎな?時間はいくらあってもたらねぇからな、お互い頑張ろうぜ!(ぴーす)
>>83 ♡ 愛しの会長さん!
!? い、言ってることが滅茶苦茶です…
( 最初のひと言で完全に拒絶されたと思ったようで、目をうるませており。その後の相手の言葉を聞くも、その繋がりの無さから嘘をついていると思い、自分に言ったのだと判断しては視線は下がるばかりで。)
▷▶︎▷
えへへ、会長さんと同じって何だか嬉しいですね( にへら、)
もうっ、その通りですから笑わないでくださいよう。わたしは真剣なんですからね( 頬ぷく、)
えぇっ、そんなぁ…!そ、そうじゃなくて、こう…頭を撫でるとかですね、そういうのがして欲しくて…( ガーン、小声、)
んむ…まあ悔いの残らないようにするのは大切ですもんね!お互い適度に頑張りましょう!( おーっ、)
>>84 ♡ 葉加瀬。。
…くす、そういやオマエ昨日の宿題全部解けたのか?
(話を聞かれてしまったものは取り消すことができないので、話題を変えることにしては昨日自分は相手の家で宿題を終わらせて帰ったが相手は宿題途中だったのでは?と思えば聞いて見ることにし、上記述べて相手にいい。)
°˖✧◝✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、同じ経験してる人がいるとそりゃ嬉しいよな(にっ)
その通りなのか、ふはっ、嗚呼ーわかったわかった。(手ひら)
あぁ??なんだよ?聞こえねぇよ?もっと大きな声で言えよ?(耳に手をあて)
だな!(おーっ、)
>>85 ♡ 愛しの会長さん!
え?えぇーっと…一応は
( 分からないなりに、全ての問題に目を通したため控えめに上記述べており。「…学校着いたら、ちょっとだけ確認して欲しいです」と思い切って言ってみて。)
▷▶︎▷
同じ人がいるだけじゃなくて、その相手が会長さんですからね!もっと特別に感じます( えへへ、)
会長さんにもいつかヤキモチを妬かせますからね…!覚悟しておいてください( 指ピシッ、)
なっ、撫でてください…! 撫でて欲しいです、お願いします会長さんっ( なむなむっ、)
>>86 ♡ 葉加瀬
……なんだ?自信がないのか。
(見事話を逸らすことに成功すればマスクで口元は見えないがにやりとし相手の自信なさげの言葉を聞けば腰に手をあてながら上記述べてまぁコイツが俺にこうやって頼るのは事実だしと思えば自分にもワンチャンスあるんじゃね?と内心思いつつトドメを刺せば相手に聞こえるように下記述べて)
…今日から三週間俺と行動共にしろ。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
嗚呼、そうだな!(にっ)
はっ?他の奴といるとか…許さねーよ?(じろり)
ははっ餓鬼みてーだな(あたまぽんぽん)
>>87 ♡ 愛しの会長さん!
はい、…っえ?さ、3週間ですか
( 相手の様子に、しょぼぼ〜となんとなく返事をしたものの、発言を思い返してはばっと相手を見て。3週間も会長さんと一緒にいられる!なんて嬉しさもあるが、聞き間違えかもしれないという焦りもあり。。)
▷▶︎▷
えっ、な、なんでそんなおこなんですか…( ひぇっ、)じ、冗談ですよ〜!わたしは会長さん一筋ですからね!
えへへ、会長さんに撫でてもらえるなら 餓鬼 でもいいかもしれません( にへら、)
>>88 ♡ 葉加瀬。。
同じ言葉何度も言わせんなよ?それともなにか…理解力がないバカなのか。
(聞き返す相手に苛立ち上記述べては、いくらコイツと云えども誤解しているかもしれないと思えば正直になれないのは癪だが下記述べて下駄箱を開けて靴を取り出そうとするが山積みのラブレターが上から降って来て。拾うのがめんどいのか、ただ立ち尽くしており。)
勘違いすんじゃねーよ。猫の手も借りたいからな。第一昨日の仕事まだ大量に残っているんだし…おわっ!!
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
…ならいいがな(じとっ)
ふっ、7歳か7歳児だな(にやにや)
>>89 ♡ 愛しの会長さん!
な、なるほど
( 散らばる夥しい数のラブレターに呆気に取られつつお返事をしては、代わりに拾ってあげることにして。用が済んだら一緒にいられないのかぁ、なんて頭の片隅で考えつつ、全て拾い終えてはそれらを抱えて。)
これ、どうしましょう?
▷▶︎▷
もうっ、信じてくださいよ〜。会長さんはモテモテですけど、わたしはそういう訳でもないので…あれれ、他の男子と話すことってそうそうないですね( はっ、)
う、なんか恥ずかしいですね。でもでも、7歳児扱いするならちゃんとしてくださいね…!?1日に1回は撫でてください( ふんす、腕組、)
>>90 ♡ 葉加瀬
……自分の頭で考えれば?俺はいらないからやるよ。
(これ、どうしましょう?と言われれば、はぁとため息しつつ上記述べてはそのまま相手に背を向けては教室へ向かい。)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
お前が気づいてないだけでお前に想いをよせてる輩がいるかもしれないぜ?(にやにや)
…うわぁめんどくせー、わあったよ!(なでなで)
>>91 ♡ 愛しの会長さん!
えぇっ、わたしだって…
( 好きな人宛ての手紙なんて、すごーく苦しくなるだけだし、いらないのに。なんて思いつつも、相手のため息を吐く様子を見てはもう突っ返すことは出来ず。取り敢えず鞄には入らなそうなので自分の靴箱の方に揃えて入れておけば、教室に向かおうと。)
▷▶︎▷
いないのでにやにやしないでくださいよう( 頬ぷく、)
わぁい!ふふ、ありがとうございます( にへら〜、)
>>92 ♡ 葉加瀬
……どうすっかなー授業受けてたら一生かかっても終わらねーし。
(教室に鞄を置いたまま教室を出ればそのまま生徒会室に足を運び、どうやら教室には戻る気はないようでもくもくと仕事をこなしており、はぁとため息をつけば上記述べて)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、怒るなよ?(頬ちょんちょん)
どういたしまして(にっ)
そういや、今日歯医者行ったんだけど、後1年は通うことになるらしい(はぁ)
お前はそういうの大丈夫か?(首こて)
>>93 ♡ 愛しの会長さん!
あっ、やっぱりここにいましたね!
( ばんっ、と生徒会室の扉を開けては、ふふんと楽しげに声を出して。持っている鞄には先程の恋文が詰まっており。取り敢えず中に入っては昨日と同じ場所に腰かけて。)
▷▶︎▷
ぅ、怒ってません( ちらり、)
い、1年通うんですか…!わたし怖くて歯医者さんいけないので…今のところは大丈夫ですね( ドキドキ、)
>>94 ❥ 葉加瀬
…今から1限の授業だけどここに居ていいのか?お前。
(自分ははなっから授業に受けるつもりはなく此処へ来たのだが相手が此処に居るのは…。と思えば聞いて見ることにし視線は手元を見たまま上記述べて)
°˖✧✧˖°
本当に…??(じぃー)
嗚呼…言われたからな、痛いのは嫌だが仕方ない。
>>95 ♡ 愛しの会長さん!
今回だけならまぁ…
( 1回サボるくらいなら、と少々不安そうな表情をしつつも笑って上記。とりあえず相手の元へ移動すれば両手を出し。)
会長さん、わたしにもできるお仕事くださいっ
▷▶︎▷
本当ですっ、わたしが会長さんに怒れるわけないじゃないですか…、って、じっと見られるの恥ずかしいです( 目逸らし、)
1年…きっと長いようで短いですよ…!痛いのもすぐ終わります、頑張ってください会長さん…!( きりっ、応援〜! )
>>96 ❥ 葉加瀬
できるお仕事だと?昨日の仕事がまだ残ってんだよ。…嗚呼、¨一枚一枚に、この番号がついた印鑑とはんこを使って ページ数を押していくやつな?
(昨日相手に言った言葉をそのまま上記述べて山積みになってるそれを指さしては相手にいい「わかったらとっとと座れ昨日みたいにミスるんじゃねぇぞ?」と相手にいい相手はまだやりはじめてすらいないが、すかさず下記)
…口動かさないで手を動かすんだな。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、それもそうだな (にっ)
応援サンキューな(ういんく)
>>97 ♡ 愛しの会長さん!
ぅ、…あい、
( 始める前から注意されてはしょぼーんとしており。取り敢えずお返事をしては、早速お仕事のお手伝いをはじめて。慣れてきたのか、今回は比較的スムーズに進んでおり。)
▷▶︎▷
きゃあ!ウィンクありがとうございます!( わーいっ、 )更にマスクを外していただけると嬉しいのですが…!( 調子乗り、)
>>98 ♡ 葉加瀬。
くす、
(いつもは騒がしい相手だが、静かに集中してする相手を見ては上記笑い 今日中にその仕事をしなければいけない、なんてことはないが、相手をどうやら自分のてもとに置いておきたいらしく、授業どころではない。ことを相手に忠告し下記。)
今日はその山が終わるまで帰れないからな。せいぜい頑張んな。
.。.:*'・*:.。.
はぁ?それとこれとは話しが別だ。残念だったな(あっかんべー。)
>>99 ♡ 愛しの会長さん!
えっ!? そんなぁ…
( 書類の山に咄嗟に目を移せば青ざめて。これ絶対終わらない、なんて焦っている様子。会長さんのためにも今日は頑張らなきゃ、なんてガッツポーズして気合を入れてはまた黙々と仕事に取り掛かり。)
▷▶︎▷
そんなっ…!会長さんの秘密ほんとに気になっちゃいます( じーっ、)
>>100 ❥❥ 葉加瀬。。
俺も手伝ってやるから、
(自分の仕事はあらかた片付いたらしく嘆いている相手に相手のところにある山積みになった資料を半分こちらへ引き寄せては仕事にとりかかり上記述べて手を動かしては集中しており)
.。.:*・''・*:.。.
ふっ、お前には秘密ないのか?(首こて)
>>101 ♡ 愛しの会長さん!
!? ありがとうございますっ!
( 山積みの資料が半分になれば、ハッと相手を見て。カッコイイ…!なんて瞳うるませお礼述べては、自分ももっと頑張ろうとペースを上げて。この調子なら直ぐに終わりそうで。。)
▷▶︎▷
えっ、わたしですか?! ないわけじゃないですけど…( 吃驚、んむむ )
>>102 ❥︎ 葉加瀬。。
ー……!?……そうかよ。
(相手の鞄の中に視線を移せばラブレターか?たくさんもらってんな。と先程自分が相手にあげたのとは思っておらず、誤解し上記独り言つぶやけば、苛立ちながら下記述べて、)
あーあ、お前さ、自分もてるんです。アピールでもしてんの?ラブレターそんな人の目に映る入れ方してさ。さぞかし返事は大変だろうよ。
.*・゚ .゚・*.
ふっ、そうか。そのうちわかるかもな?(にやり)
>>103 ♡ 愛しの会長さん!
!? まあこれのお返事しなきゃいけないのは会長さんですけどね
( 相手の言葉に純粋に驚けば、そのごどこかムスッとしており。嘸かし相手は、返事するの大変なんだろうな、なんて気に入らない様子。上記述べては恋文のひとつを手に取り相手に押し付け。)
会長さんこそ自慢してるんじゃないですか?…全部拾ったわたしの気持ちも考えてくださいっ
▷▶︎▷
むむ、絶対言わないのでバレませんもん…!( 口押さえ )
>>104 ❥︎ 葉加瀬。。
全部拾った……だと?俺捨てとけ、と言ったはずだが?
(相手の言葉にぴくりとしては実際にはそんなこと一言も言っていないが、上記述べて相手から(女の子が書いた)恋文のラブレターを受け取れば読み「嗚呼まぎらわしい、それ俺宛か?てっきりお前が男子たちに貰ったものかと思った悪かったな。」と相手に棒読みで述べれば下記述べて、)
ー……ほら、さっさとこの仕事を終わらせるぞ。
.*・゚ .゚・*.
いや、お前案外釜にひっかかるかもしれないぜ?(くす。)
>>105 ♡ 愛しの会長さん!
…はい、
( ぷく、と頬膨らませどこか不満げにムスッとしているものの、仕事はやらねばと取り掛かり。暫くして、山のように積まれていた資料も終われば鞄の恋文を見て。後で袋に入れて…こっそり捨てておこうなんて考えつつ。)
▷▶︎▷
なっ、会長さんに言われると途端にそんな気がしてしまいます…!( はっ、 )
わーっ、絶対やめてくださいね、わたしの秘密なんて知ったって面白くないですからね…!( 首振り、)
>>106 ❥︎ 葉加瀬
んじゃ、お先に。
(こちらも仕事が片付けば、謝ったにもかかわらず未だぷんぷんしている相手に、ほっとこうと決めたのか上記述べては相手をちらりと見ては、すたすたと廊下を歩き。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ぶは、今気づいたのかよ?(爆笑)
あー、はいはい、(手ひらり。)
>>107 ♡ 愛しの会長さん!
…あっ、
( 咄嗟に先に行ってしまった相手を焦った表情で見つめるも声が出ず。しょぼぼ、と眉を下げながら資料を綺麗に整えては、鞄の中の恋文を見て。確か焼却炉があったはず…勝手に入れちゃったら怒られるかな、なんて考えながら其方へ向かって。)
▷▶︎▷
もう、会長さんはほんとに意地悪さんですね( んむむ、)
まあそんな会長さんも素敵ですが!( うふふ、)
>>108 ❥︎ 葉加瀬。
ー……あ、しまった、生徒会室に忘れモノした。
(どうやら忘れモノをしたらしく上記述べては、再び生徒会室へドアを開けるが誰もいなく、とりあえず忘れモノだけ、取り、ふと、相手が座っていたテーブルに視線を向けると相手のスマホらしきものを発見し、手に取れば生徒会室を出て、何処にいるかな?と相手をさがし。)
.*・゚ .゚・*.
おい、このまま帰るっていうのも展開としては悪いと思いお前のスマホをお前に届ける設定にしたが、平気か?平気だよな、異論はみとめねぇから、(にやり)
褒めてもなにもでねぇーよ?(けらけら)
>>109 ♡ 愛しの会長さん!
…わたしのもこうやって燃やされちゃうんだろうなぁ
( 焼却炉に全ての恋文を入れては、暫くはそこでぼんやりしており。相手がこちらを探しているなんて露知らず、そこを離れては教室へ向かうことにし廊下をとぼとぼ歩いて。)
▷▶︎▷
勿論平気です!( ばっちぐ、)
えへへ、会長さんにスマホを届けていただけるなんて…!嬉しいです!
会長さんが笑ってくれればそれで充分ですからね( にしし、)
あ、会長さんもわたしのこと褒めてみてくださいっ
>>110 ❥︎ 葉加瀬。。
ピンポンパンポン、葉加瀬もしまだ校内にいたら、生徒会室に戻れ!至急……そうだな、5分以内だ。
(待てよやみくもに探すよりここはー、と思えば放送室に足を運び横暴に上記吐き捨てては、生徒会室へまた足を運び。)
.*・゚ .゚・*.
嗚呼、そのつもりだったんだがな、お前どこにいるかわからねぇし、わざわざ、俺が出向くまでもない、と思い。つーか、何故俺が届ける側なんだ?今になってわかんねぇよ?(うむ)
……ふっ、笑うか、企むの方向でも大丈夫か?(にやぁり。)
何故、褒める必要があるんだ?お前なにもしてないだろう?(腕をくみ見下ろし)
>>111 ♡ 愛しの会長さん!
ひえっ、
( 放送で名を呼ばれれば驚いたのか上記。葉加瀬さん呼ばれてるよー、なんてご丁寧に廊下にいた人たちに言われてしまえば曖昧に笑って生徒会室へ急ぎ。5分以内か、間に合うかなと考えながらドアを開けて。)
▷▶︎▷
届ける側も結構いいですよ( ふんす )
なんだかんだ適当に理由つけて会いに行けますからね!わたしもよくやります( あはは、)
うわわ、企む方はダメです!カッコイイですけど!( んむむ、)
んぐぅ、何もしてないですけど…あ、褒めてくださったら頑張ってなにかしますよ!( ふんす、)
>>112 ❥︎ 葉加瀬
10分以上、経過してるなぁ、遅刻とはいい度胸だな。
(ドアを開ける相手を見ては頬杖をつきながら、相手を見下し腕時計で時間確認をすれば上記述べて、スーとテーブルに相手のスマホを置けば、「このまま俺が持っていてもよかったんだがな、お前の忘れ物だ。」と相手にスマホを見せれば相手にいい、下記述べて)
用はそれだけなんだがな。
.*・゚ .゚・*.
適当に理由?私もよくやる??ほぉ、お前はよくこの手を使って俺に会いに来てるってわけか、(うむ、)
ふっ、かっこいいならいいじゃねぇか、(ひらきなおり。)
逆だろう、普通。頑張ってなにかしたらほめちぎってやるよ。(にやぁり。)
>>113 ♡ 愛しの会長さん!
あっ、ありがとうございます!
( 遅刻、と聞けばサーッと青ざめたものの、机上に置かれたスマホをみてはぱあっと表情を明るくさせ。ぺこーっと勢いよく頭を下げスマホを受け取っては、嬉しそうににへらと笑い。)
会長さんは優しいですね
▷▶︎▷
んぐぅっ…!ば、バレてしまった…!( ガガーン、)
だってそうでもしないと会長さんのお傍に居られないじゃないですかぁ( うじうじ、)
言いましたね!褒めちぎってくださいよ、ちゃんと…!( にしし、)
何頑張ろうかな〜。会長さんっ、わたしになにかやって欲しいことありますか?
>>114 ❥︎ はかぜ。。
ふっ、……気にするな思い出し笑いだ。
(なにも知らない相手を見ては笑みを零し上記述べて「さてと、届けモノもすんだし、今度こそ帰るか、」と立ち上がれば相手にいい、自分もW他の奴らとなにも変わらないが、W下記述べては忠告し、生徒会室から出て行き)
よかったな、拾ったのが俺で、俺じゃなく、他の誰かだったら、お前のスマホどうなっていたんだろうな、
.*・゚ .゚・*.
そばにいられない?いつもそばにいるじゃねぇか、(にやにや)
なにかやって欲しいこと?(首こて、)
パシ…じゃなかった。考えとくぜ、(にっ)
それとお前、兄弟はいるのか?(也にちょいと必要不可欠。)
>>115 ♡ 愛しの会長さん!
…会長さんでよかったぁ
( 相手が生徒会室を出てから、ぷはっと息を吐いてはドキドキしつつ上記。やっぱり会長さん好きだわぁ、なんてしみじみ思いつつ自分も生徒会室を出ては今度こそ教室に向かって。)
▷▶︎▷
そうですけど…。だって他の人に文句言われちゃうじゃないですかぁー。「会長に用があるのに隣に変な女がいる」とか言われちゃいます( めそめそ、)
パシって、パシって聞こえましたよ!( 驚、)
パシるつもりですね?!
兄弟ですか?んー…実はいるんですよね。上と下に1人ずつ。お兄ちゃんと弟( ふは、)
会長さんはご兄弟はいるんですか?( 首こて、)
>>116 ❥︎ はかせ。。
ー…、
(お昼休みになり何故か鞄を肩にかければ、教室から出ていき、自分はお昼。に行くようだが、鞄を持っている為教室内にいる人からは帰るのかな?などと思われており、靴箱で靴を履き替えており。)
.*・゚ .゚・*.
くす、その言い方だと俺が人気者に見えるんだが、(うむ)
あ、いや、ちがっ…くす、そうだよ、(にやり)
なるほどな、やはりさっきのスマホの画面…。(考え)
俺?俺か?俺は、一人っ子だぜ、(にっ)
>>117 ♡ 愛しの会長さん!
会長さんっ、帰っちゃうんですか?
( 鞄を持ち教室を出ていった相手を追い、靴箱まで来れば眉下げて問いかけて。どうやらみんなと同じことを考えていた様子。)
どこか具合悪いとかですかっ?
▷▶︎▷
人気者ですよ〜!自覚してくださいよ、もう。( 泣、)
あのラブレターの量見たでしょう?
ぐぬぬ…!会長さんのパシリならなっていいかもとか思っちゃいました!悔しい!( うぐぐ、)
んむむ…スマホの画面…何か気になることがあったんですね?? わぁ、会長さんが気にしてくれたの嬉しいです!( わーい、)
一人っ子ですか!いいですねぇ( ふふ、)
>>118 ❥ はかせ
……飯。
(たぶん相手は弁当だろうと勝手に思い込んでは、相手の問いに上記述べて、背を向けては歩き出し学校を出て。)
°˖✧°˖✧✧˖°✧˖°
…嗚呼、あったなそんな事どうでもいいから頭から抜けてたぜ。(頬ぽりぽり)
ぶは、なんだよそれ、あーわかったオマエいじめられて喜ぶやつだろ?ドSだっけ?ドMだっけ?ってやつ。
(けらけら)
別にそんなんじゃねーよ(ふい 視線そらし)
いいのか?寂しいぜ?(首こて)
それとああー、やらかしたぜ オマエが何も言わねぇから(ぼそ)
>>115 の也で「さてと、届けモノもすんだし、今度こそ帰るか、」と立ち上がれば相手にいい、」と
書いてあるが、今現在 お昼休み なんだな。だからこの文章はおかしいからスルー頼むぜ。(ぴーす)
何故放課後だと思っちまったんだろうな。飯すらまだなのに…ふっ、ちゃんちゃらおかしいぜ。
ああ、きっと疲れてんだな、そうだ、そうに違いない。(うんうん)
>>119 ♡ 愛しの会長さん!
なるほど!
( なんだそっか〜!とにこにこしたのも束の間、歩き出してしまう相手を見ては慌てて追いかけて。)
わたしもっ、わたしも一緒にいいですかっ?
▷▶︎▷
なっ、違いますよ…!もしそうだとしても会長さんに対してだけですっ!( ふんす、)
えぇ〜、本当ですか?( じーっ、)
でも物の取り合いとか無さそうですし…ご家族を独り占めできますよ…!( うむむ、)
わひゃあ!私がちゃんと言っていれば…!!すみませんっ!( 頭下げ、)
疲れてたなら仕方ないですね、ゆっくり休みましょう!
>>120 ❥ はかせ
…ふっ、お前のおごりかぁ。…なら構わないぜ?
(相手をお金目当てのように上記述べては歩く速度は変わらず歩き続けて)
°˖✧✧˖°
俺に対してだけか。(うむ)
本当だ!(きっぱり)
…一人じめ…か、両親は海外旅行中だから、家には俺一人なんだがな?
まあ、いい今回は許してやる(見下し)
嗚呼、だな!(ニッ)
>>121 ♡ 愛しの会長さん!
む…まあ、さっきスマホ届けてもらいましたし…今日はわたしの奢りです!
( ふは、と笑み浮かべては相手の後ろをちょこまかと歩きながら楽しげに声を出し。「何処に行く予定ですか?」と問いかけもして。)
▷▶︎▷
わたしのなかで会長さんはトクベツですからね!( んふふ、)
んむむ…んーと…、自分の好きなこと出来そうですし…寂しいかもしれませんが自由があります!( ふんす、)
でも物の取り合いとか無さそうですし…ご家族を独り占めできますよ…!( うむむ、)
>>122 ❥ はかせ
この間テレビで見たんだけどさ、ガストのチーズINハンバーグってのが客に人気らしいんだよな。
(何処に行く予定?と聞かれれば以前TVで見たものを相手に伝えては教えてあげ上記述べて幸いにもガストは学校から徒歩20分ぐらいの所にあり、ガストがある方向へと歩み進めており)
°˖✧✧˖°
ぶは、トクベツかそりゃ嬉しいな(にっ)
自由か、確かにな、(うんうん)
でもモノの取り合い??(首かしげ)
おい、つっこんでいいのかわからねーけどさ、同じ文章が2回書かれているぜ。(ぷくく)
>>123 ♡ 愛しの会長さん!
あ!それわたしも見ました!
( テレビで、と聞けば 知ってる…!と思いハッとして。それから楽しそうに述べては同じように歩き続け。ガストここら辺にあるのは分かるけど…どの道から行くんだっけ、なんて分からないようで相手のすぐ後ろをとことこしており。)
▷▶︎▷
!嬉しいですか?わーっ、その反応をいただけてわたしも嬉しいです( えへへ、)
そうですよう!例えば晩御飯のおかずの取り合いとか、用意したおやつが消えてることもありますし…勝手に修正テープ使われちゃうとかよくあります( うむむ、)
わわっ、ばれてしまったーっ…!( ひゃあ、) ぐぬぬ、以後気をつけます( めそめそ )
>>124 ❥ はかせ
ぶは、おまっ…背後霊みたいだな
(すぐ後ろにいる相手に上記述べては吹き出し笑い、しばらくし目的地のガストにつけばカランと中へ入りお昼だが来たのが早かったのかあまり混んではいないらしくすぐ通されれば椅子に腰かけて座りもう食べる物は決まっているがメニーに目を通しており)
°˖✧✧˖°
はぁ?用意したおやつが消えてる?猫じゃないのか?(首こて)
修正テープなら100均行って買いなおせばすむだろう?(ううむ)
ははっ、おっちょこちょいだな、(けらけら)
>>125 ♡ 愛しの会長さん!
んむっ、わたしも必死なんですよう…!
( 笑われてしまえば、恥ずかしかったのか言い訳をするように。実際道わからなかったしと内心呟いては、店内の椅子に腰かけ。こちらは決まっていなかったようで、メニューを眺めては瞳を輝かせており。)
わたしあんまりここ来ないんですよ…!わあ、迷っちゃいますね!
▷▶︎▷
うぅ…確かにそうですけどぉ…、でも目の前でパッてとられるとイラッてしちゃいますよ…!( んむむ、)
おやつだって『あ、これお前の?ちゃんと名前書いとけよー』って…!食べないでって言ったのにぃ…( しくしく、)
>>126 ❥ はかせ
…そうだな、悩め悩め。
(迷っちゃいますね。と言われれば、どうせ次の授業は間に合わないし、急いでもなぁと思えば相手が時間を気にしないように上記述べて水を含み飲み)
°˖✧✧˖°
名前書けばすむ話だろう?(きっぱり)
嗚呼…、それと俺、私事情で、下の名前変わるからよろしくな?
親が再婚したから名前変わるんだ。(無理難題)
>>127 ♡ 愛しの会長さん!
んー…、これにします!
( 暫くして決まったようで、上記述べては「会長さんはもうお決まりですか?」と首を傾げて。)
▷▶︎▷
うう…名前書きます( しょぼぼ )
し、下のお名前が変わるんですね…!大丈夫ですよ、お名前が変わっても会長さんは会長さんですからね!( えっへん、)
お名前の件は了解しました!( ぐっ、)
>>128 ❥ はかせ
俺はもうここに来る前から決めてたからな。チーズInハンバーグにするって
(もうお決まりですか?と言われれば先ほどここに来る途中に相手に言った言葉を相手に言えば頬杖をつきながら相手にいい店員を呼べば二人分注文しドリンクとスープも頼んだので当然のように相手に命令口調で下記述べて)
飲み物とスープ持って来い。
°˖✧✧˖°
おー、そうしろ、そうしろ。(しれ)
まあたとえお前の名前が書いてあったとしても見て見ぬふりするけどなぁ(にやり)
嗚呼…サンキューな、千暉(ちあき)から千颯(ちはや)に変わったんだぜ!
>>129 ♡ 愛しの会長さん!
飲み物とスープですね!…種類は何がいいですか?
( すちゃちゃ、と準備をしては立ち上がって。がしかし、何を持ってくれば正解なのか分からないため問いかけることに。)
▷▶︎▷
なっ!それじゃ意味ないじゃないですかぁ…!( めそめそ、)
やっぱり名前書くんじゃなくて、見つからないように隠した方がいいかもしれませんね( んむむ、)
千颯会長…!こちらのお名前もとっても会長さんにお似合いですね!( えへへ、)
>>130 ❥ はかせ
…そうだな、飲み物はメロンジュースでスープはコンスープにするか。
(種類はなにがいい?と言われればコンスープが切れているとは知らずに上記述べては相手も自分の分を持って来るだろうと仮定しては下記述べて)
持てる範囲で持って来いよ?万が一割ったりしたら大変だからなぁ。
°˖✧✧˖°
お前だって俺に食われるなら本望だろう?(見下し/にやり)
ふっ、とってつけたような言い方だな(じとー。)
>>131 ♡ 愛しの会長さん!
だ、大丈夫ですっ!ちゃんと持ってこれます!
( どんと任せてください、ときりりとした表情を浮かべて。まあ先ずは相手の分だけ持ってこよう、と取りに行くことに。暫くして戻ってくれば、相手の分をそっと置いて。)、
▷▶︎▷
ま、まあ確かに会長さんに食べていただけるなら…( 頬染め,えへへ、)
んむむ、…どんなお名前でも会長さんは会長さんですからね!そんな会長さんに対するわたしの気持ちは変わりませんよう!( 胸張り/会長さんって単語多くなっちゃった )
>>132 ❥ はかせ
…。
(そっと置かれれば相手になにも言わずに上記述べて飲み始めなにを考えてるのか沈黙のままで)
°˖✧✧˖°
ふっ、確かにそうだな、どんな名前でも俺は俺だな。(うむと考えて)
>>132 ❥ はかせ
サンキュ
(自分の分をコトと置かれれば上記述べて、またモノを取りに行く相手を見ては口元だけあいてるマスクにすちゃとッ変えればそこにストローを持ってきてはぐびぐびとドリンクを飲みどうやら素顔を晒すことは頑なにないようで)
°˖✧✧˖°
くす、確かにそうだな、どんな名前でも俺は俺だな。(うむと考えて)
それと返事なんだが >>133はミスしたから >>134 に返事頼むな?(なっ)
ふっ、この俺サマが初歩的なミスを犯すとはな。(ふふふ)
>>134 ♡ 愛しの会長さん!
…、頑なですねぇ
( 自分の分を取り終えて戻ってくれば、相手の様子を見てどこか残念そうにひとこと。あーあ、会長さんの素顔が見れると思ったのになぁなんて思いながら席に腰かけては、飲み物を飲み始め。)
▷▶︎▷
ふふん、我ながらいいこと言った気がします!( えへへ、)
>>134にお返事ですね!了解ですっ( まるーっ、)
会長さんもミスをするんですね…、えへへ、かわいいです( にへら )
>>135 ❥ はかせ
まさかだとは思うが俺と一緒にご飯へ行けば¨俺の素顔が見れる…¨等とは思っていなかっただろうな?
(残念そうに一言いう相手を見ては頬杖をつき相手をじぃーと見ては真顔で「¨」の所を強調しては上記述べて注文したモノが届けばフォークとナイフを手に取りハンバーグを切りはじめて)
°˖✧✧˖°
まぁ¨神様¨ではねぇからなぁ。(にたあ)
おっ返信サンキューな(にっ)
ミスか、ミスと言えば、今更ながら >>125 にて「腰かけて座りもう食べる物は決まっているがメニーに目を通しており」と書かれているが「メニー」ではなく正確には「メニュー」だな。(けらけら)
まあ、お前7は気づいてなかったと思うけどな(にやにや)
それにしてもヤバイな失態がこれからは気をつけるな(両手あわせ)
>>136 ♡ 愛しの会長さん!
ぎくっ、
( 相手の言葉に、肩震わせては上記口にして。バレてる、会長さんには全部バレバレだ〜!と内心悔しがりつつこちらも料理が来たのでナイフとフォークを手に取っては、気まずそうに下記。)
思ってました…すっごく思ってました
▷▶︎▷
き、気づいてたかもしれませんよ…!はっ、でもでも、私は見なかったふりします!( 慌てて目隠し、)
ひゃ〜っ、私もミスしてしまうことがあるかもしれませんので気にしなくて大丈夫ですよ!( ぐっ、)
>>137 ❥ はかせ
ほぉ、そうか、んじゃ次はこの高そうなチョコレートパフェデラックスを頼もうかな。
(どうやら正直に言った相手の言葉が火に油だったらしく黒いオーラーを出してはメニューを開き千いくらぐらいするチョコパフェを指さし相手に見せれば真顔で上記述べて。)
°˖✧✧˖°
ふっ、見なかったふりか、できでねーな(見下し/にやり)
おっ、ならいいか!さんきゅーな(ぐっ)
>>138 ♡ 愛しの会長さん!
ひぇっ、い、いいんですかそんなの頼んじゃって
( ぎゃあ、と焦りつつ、ちゃんと食べ切るのかも心配なようで上記。くっ、まあわたしが悪いわけだし仕方ない、と納得しては「会長さんのお好きなものをどうぞ」と。)
▷▶︎▷
で、できてます!ほら、この通り!( 目隠し )
ところで私、よくよく考えたら会長さんのお名前呼んだことないかもしれませんね( んむむ、)
>>139 ❥︎ はかせ
なら遠慮なく、
(お好きなものをどうぞ、と言われれば上記述べて店員に注文して、しばらくし頼んだものがくれば、ぱくぱくと食べ始めて、どうやら本気だったらしく、下記述べて)
お前も食うか?
.。.:*・'・*:.。.
そうだな、俺もお前のこと呼んだことないし、な?(けらけら)
>>140 ♡ 愛しの会長さん!
たっ、食べたいですっ
( 相手の言葉にばっと反応示して。どうやらずっと気になっていた様子。そわそわとした表情を浮かべながら上記。)
▷▶︎▷
ん〜っ、呼んで欲しいです会長ぉ…!ほら希ですよ、の、ぞ、み! ( 瞳輝かせ、)
>>141 ❥︎ はかせ
ほらよ、口あけろ、
(どうやら食べさせてあげる気のようで、上記述べては頬杖をつきながら、スプーンで掬い相手の口もとに運び)
.。.:*・'・*:.。.
まあ、そのうちな、(にやにや / いつか呼ぶ気。)
>>142 ♡ 愛しの会長さん!
はいっ
( わーい、と笑み零しては素直に口を開けており。食べさせてもらえば途端に頬緩めて幸せそうな表情。)
▷▶︎▷
うぅ、…まあわたしは待てができるいい子なので…!その時まで待ちますよ!( ふんす、)
>>143 ❥︎ はかせ
あー、こんなことやってる場合じゃないな、後5分で授業はじまるな。
(自分はここに来る時点で授業に間に合わない、事はわかっていたので相手がどういう反応するのか、確かめる為に、マスクで口元は見えないが含み笑いを浮かべ 棒読みで上記述べて)
.*・゚ .゚・*.
待てができなかったらイヌ以下だな、(にやり/見下し。)
>>144 ♡ 愛しの会長さん!
えっ?! そ、そんなぁ…!
( 5分、と聞けばぴくっと反応。慌てて時計を見てはもう完全に間に合わないことを悟りテーブルにぐたり。その状態で、相手を上目遣いで見ては。)
会長さん、こうなることわかってたでしょう?
▷▶︎▷
い、イヌ以下…!あれ、待ってください会長さんっ。会長の中のわたしの立ち位置、イヌってことですか…?!( はわわ、)
>>145 ❥ はかせ
ー……くす、嗚呼、わかってた、ここに来た時点でアウトってことはな。
(相手の言葉に頬杖つきつつ上記述べては、「そもそも無理があんだろ?ここまでに来る時間と、注文ができあがり運ばれる時間。食べる時間に、それに、学校まで戻る時間。まあ、ここに来たいと言ったのはお前の意思だし、俺別に誘ってないし、よく考えて行動しないからこうなるんだ。」と相手を見下し相手にいい、ふっ、と笑いながら下記述べて。)
ー……きゃんきゃんうるせぇな、散歩連れてってやろうか?
.*・゚ .゚・*
ん?嗚呼、そうだが、?何だ不満か?(うむ/考え。)
>>146 ♡ 愛しの会長さん!
うぐぅ…、ちゃ、ちゃんと連れてってくださいね!
( 返す言葉もなく、若干悔しそうにしてた散歩という言葉に反応して。授業にも間に合わないし、どうせサボるなら楽しくサボりたい、と相手をじーっと見つめて。)
▷▶︎▷
ふ、まんでは…ないですけどぉ( ぐぬぬ、)
どうしたらヒトとして見てもらえるんですか?( 首こて、)
>>147 ❥︎ はかせ
んじゃ、そろそろ出るか、
(デザートを食べ終わればドリンク。を飲み干し上記述べては立ち上がり、ご飯は相手がおごる。という約束なので、カラン。と先に店の外に出ており)
.。.:*・'・*:.。.
ないけど、なんだ?文句があんなら言ってみろよ?(ずももと黒いオーラを出して)
そうだな、無理かもな、3回まわって、お手からのわんだな。(にやにや)
>>148 ♡ 愛しの会長さん!
ひぃっ、お金がぁ
( 今月のバイト代〜、なんてお会計時に嘆きつつ、無事終えてはお店の外へ出て。先に出ていた相手を見つめては「どこにお散歩連れてってくれるんですか」なんて問いかけ。)
▷▶︎▷
もっ、文句なんてないです!会長さんに文句なんてあるわけないですほんとに!( ぺこぺこ / 必死、)
わ、わんってそれ結局犬じゃないですかぁ〜!やったら本当にヒトとして見てくれるんですよね…?!( ぐぬぬ、)
>>149 ♡ はかせ
ー……なんかさ、行ったことないところ、行ってみてぇな。って、ほら、普段あまり通らない道とかさ、
(どこに散歩。と言われれば上記述べては相手をちらりと見て、相手が来たことに、何も言わずに歩き出しては、あっ。と思い出し後ろを振り返れば下記述べて。)
ご馳走様。
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、ならいいがな、(見下し/にやり)
ふっ、返事が既に犬じゃないか、自分でも自覚してるってことだな、
ほら、お手を忘れてるぞ、(手を差し出し。)
>>150 ♡ 愛しの会長さん!
わぁ!いいですねぇ
( 相手の答えに、楽しそうですね!なんてぴょこぴょこと飛び跳ね。相手と共に歩きながら、ご馳走様と言われれば「いえいえ!」と笑み浮かべて。)
▷▶︎▷
う……、もう、会長さんのいじわる!( 頬ぷく/なんていいつつお手、)
>>151 ♡ はかせ
…俺、方向音痴だから、お前ちゃんと道覚えて歩けよ?
(歩きはじめれば(嘘だが)上記述べてにやりと笑えば相手にいい。道は二手に分かれており迷わずに立ちどまらずにトンネルの中に入れば、そのまま歩き続けては長いトンネルが続き。)
°˖✧✧˖°
ぷっ、くすくす(笑い)
>>152 ♡ 愛しの会長さん!
えぇっ、そんなぁ…!
( もっと早く言ってくださいよ!なんて慌てて来た道を思い出しては記憶しようと。暫くしてトンネルの中に入ることになれば、なんでこんな怖そうな所選ぶんですか、という代わりにがっしり相手に掴まって歩こうとして。)
▷▶︎▷
笑わないでくださいよ〜!ちゃんとお手したじゃないですか!むしろ褒めるところですよ( 頬ぷく、)
>>153 ♡ はかせ
ー…………ふっ、大胆だな、
(がっしり自分に掴まる相手に、ふっと笑い上記述べては「他のやつでもそんなしがみつくのか?」と相手に聞いてみることにしては相手にいい、下記述べて。)
怖がりだな、
.*・゚ .゚・*.
嗚呼、そうだな、よくやった。(相手の頭ぽんぽん)
>>154 ♡ 愛しの会長さん!
ほ、他のやつ…?は分かりませんけど…、
( 問われればえぇ?と考えて。それから首を傾げつつ上記述べては怖がりなことは認めているのか「いいじゃないですか別に、」と強気に。トンネルを抜けるまでは、ずっと相手にしがみついているようで。)
▷▶︎▷
!?!?、え、えへへ、ありがとうございます( 吃驚、てへへ )
>>155 ♡ はかせ
ふっ、
(なにを企んでいるのか、犯人の表情をしてはにやりと微笑み(マスクごしだが)相手は自分の背後にいるので、表情は見られていないと思う。出口に近づけば、背後から人が来る音がするが、どうやら誰もいないようで。)
.*・゚ .゚・*.
あー、なんかロル失敗。わからねぇかも。。お前の理解力にかけるぜ?(ニッ)
えっえっ?これどーゆう意味?とかあったら、遠慮なく言えよな。(ニッ)
>>156 ♡ 愛しの会長さん!
!?
( 出口に近づいた時、背後から何やら足音が聞こえればビクッとして。あれ、会長さんは今前にいて……来る時後ろに誰かいたっけ?いなかったよね?ほかの通行人…?でももしかしたら、と色々考えれば唐突に背後から相手に抱きついており。)
▷▶︎▷
んむむ、全力で集中しますよ…!( ごごご、)
ん〜、とってもわかりやすいロルなのに、私の理解力がなくて申し訳なくなります…、ぉ、お化けでもいるのかと思ってるんですが合ってますか( 震え、)
>>157 ♡ はかせ
おわっ、とと。 はぁ。前歩け、はかせ。
(抱きつく相手に、バランスを崩し、なんとか立て直しため息をつきながら上記述べては、相手の背中を押しては前を歩かせて、コイツをここに連れてきたのは俺だ。コイツだけはなにがなんでも、守らないとな。と思えば、拳を ぎゅう。と握り。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、お化け……、(くすくす、)
たとえば、どーゆうお化けだ?言ってみろよ?(にやにや)
>>158 ♡ 愛しの会長さん!
!!
( 苗字を呼んでもらえれば、怖がっていたけれどピクっと嬉しそうに反応して。それから「まっ、前じゃなくて隣がいいです」なんて言い始めて。)
▷▶︎▷
おっ、お化けって言ったらお化けですよ…!言わせないでください( ガクブル、)
言ったら出てきちゃうかもしれないでしょうっ?( ひゃあ、)
>>159 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
…はぁ? 隣? 別にいいけど、来いよ。
(隣が言いと言われれば上記述べて相手と小幅を合わせ歩けば「他に何か言いたいことは?今日は大胆だからなお前。」と相手をちらりと見ては相手にいいトンネルの出口が見えてくれば下記述べて)
あと少しだな。
°˖✧✧˖°
言ったらでてくる…だと?ぶはっくすくすお前お化け見たことあるのか?(にたぁ)
>>160 ♡ 愛しの会長さん!。˚✩
名前で呼んで欲しいですっ
( 他に言いたいことはと言われれば即答して。呼んでくれるかなぁとソワソワしていたところで、出口が近付けば相手の腕にしがみついて。ひゃあ、と青ざめては急かして下記。)
は、早く行きましょ…!さっき後ろから、ぁ、足音みたいなのが聞こえたんです…!
▷▶︎▷
なっ、ないに決まってるじゃないですか…!( 涙目、)
でもでも、心霊写真とか夏にそういう番組とか、あるでしょう?すっごく怖いじゃないですか〜!( 泣、)
>>160 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
名前…ふっ、そんな事でいいのか…。
(名前で呼んで欲しい。と言われれば自分の思っていた言葉と違ったので拍子抜けだな。と思えば上記述べて嘲笑い「俺が言ってるのは、そうだな…手を繋ぐとか…?」と相手をちらりと見て。早く行きましょう。と言われれば、自分はマイペースで行くので下記述べて。)
…先出口まで走れよ。俺はゆっくり行くからさ。
心霊写真…?嗚呼、本当にあった怖い話。とか…か。(にやにや)
世にも奇妙な物語。も怖かったり…そうではなかったりしたな。(くすくす)
今度、事故物件の映画観に行かないか?(ふふっ)
>>162 ♡ 愛しの会長さん!
!! て、手を繋いでいきましょ…!
( 相手の言葉に や、やっぱさっきのナシ!とでも言うように慌てては上記述べており。「会長さんがいないと怖くて無理です、」とさっと手を握ろうとして。)
▷▶︎▷
じじっ、事故物件の映画ですか…?!( ひぃっ、)
そんなぁ…!会長さんと映画には行きたいですけど、事故物件のだなんて( 頭抱え、)
>>163 ♡ はかせ✩°。
ふっ、
(さっきのはナシ。と言われれば上記述べては笑い、相手が手を繋ごうとしているなんて知るよしはなく、前方を見ては歩き続けて)
.*・゚ .゚・*.
どうした??肝試しでも、俺は全然構わないんだがな、(にゃあり)
>>164 ♡ 愛しの会長さん!
…、
( 思い切って相手の手を握ってみては、そのまま歩幅を合わせて歩いて。どうかな、と相手の反応を伺いつつ。)
▷▶︎▷
肝試し…、んん、( 悩、)
会長さんとくっつけるのは肝試しだけど…ほんとにお化けでそうだし…でも映画じゃくっつけないし…( 独り言ぶつぶつ、)
うぅ、え、選べないですよぉ( 泣、)
>>165 ♡ はかせ
……!?……くす、
(いきなり手を握られれば、ビックリしては上記述べて笑い「どうした?今日はやけに大胆じゃねーか、そのうち俺取って食われるかもな、」と相手を見つめながら相手にいい。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、くすくす(けらけら)
どっちも行くか?はかせ。(にゃあり)
>>166 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、今日の会長さんは隙だらけですね
( 食べちゃいますよ、なんてにししと悪戯っぽく笑っては上記述べており。会長さんと手を繋げて嬉しいな、なんて、先程の恐怖は忘れており。。)
▷▶︎▷
そんな!会長さんのいじわる〜…!( 頬ぷく、)
うぅ…、でも会長さんといたいので…どっちも行きますっ( きりっ、)
>>167 ♡ はかせ・:*
ー……わざと、だがな。
(隙だらけ。と言われてしまえば、「生意気なやつめ」と付け加えては上記述べては、強がりへっへんとしては、トンネルをくぐりぬけ。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、はかせ、そんな尻尾ふるなんて、餌でも欲しいのか?(にゃあり)
>>168 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、たまにはいいじゃないですか
( わざと、と聞けばくすくすと笑い声漏らし。えへへと楽しそうにトンネルを抜けては、たまにならいいだろうと上記述べて。)
▷▶︎▷
え〜…、餌じゃなくてご褒美が欲しいですっ!( ぴょこひよこ、)
こわ〜い映画も肝試しも頑張るのでご褒美ください…!( なむなむ、)
>>169 ♡ はかせ.*・゚
ー……あまり遠くへ行くのもな、
(腕時計の時計を見ては後30分で授業が終わるので、どうしたものか、と上記述べては足を止めて「来た道戻るか」と相手に言えばトンネルの方へ視線むけて、)
.*・゚ .゚・*.
んー、たまにはさ、お前から俺にご褒美くれないか?(首こて)
いつも俺ばかりあげてる気が、、(実際にはあげてない)
>>170 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ、またトンネル…
( 戻るには通るしかないと分かっているが、暗いのはどうも苦手な様子。上記口にするも、しっかりと相手と手を繋いでいるので「い、行きましょ」なんて。)
▷▶︎▷
かっ、会長さんがご褒美をご所望…!( 吃驚、)
な、何でもしますよ!どんなご褒美が欲しいですかっ??( そわそわ、)
>>171 ♡ はかせ.*・゚
ぶは、本当に怖がりだな、
(行きましょ。と言われれば上記述べて吹き出し「俺置いて走って出口まで行けばいいのに、そうすれば怖さ半減するかもよ?」と相手にいい、またトンネルの中をくぐり。)
.*・゚ .゚・*.
どんな、ご褒美……?(うーん、)
……そうだな、わりぃ、今は思いつかねーわ、(けらけら)
>>172 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんといる方が怖くないですっ
( 置いてくなんて絶対しません。とぎゅっと相手の手を握ってはくっついて。トンネルに入れば、何か変な音とかしないよねとそわそわ。)
▷▶︎▷
ふふ、ではぎゅっとして差し上げます!( 両手バッ、)
頭をなでなでするのもいいですね( にへら、)
>>173 ♡ はかせ.*・゚
ふっ、そうか、
(自分といる方が怖くない、と言われれば上記述べては笑い、行きよりも早くトンネルをくぐりぬけ、することができれば、「早かったな、もう出口か」と相手をちらりと見ては相手にいい)
.*・゚ .゚・*.
ぎゅっと抱きついて来いよ。(自分からは動こうとせず)
なでなではヤメロ。(ぷいっとして)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、会長さんといるとあっという間ですね
( 会長さんといると楽しいから、なんて安心したようにへらりと笑って。「にしても、こんな所にトンネルなんてあったんですね」なんて、時間を気にしつつ歩いては述べており。)
▷▶︎▷
じゃあぎゅってします!( ハグ、にへら )
ご褒美のハグですよ、どうですか会長さんっ?( そわそわ、)
>>175 ♡ はかせ.*・゚
お前ってさ、……いやなんでもない。
(なにかをいいかけ辞めては上記述べて、来た道を戻れば時間気にする相手を見ては下記述べて。)
……何、時間気にしてるんだ?
.*・゚ .゚・*.
くす、胸があたってくるしい。(本当はそれほど苦しくないが相手にいい。)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
授業の時間に間に合うかな〜って、
( 時間を気にしていることを指摘されては、えへへと笑っており。それより、と凄く気になっている表情をしては下記。)
それより会長さんっ、さっきのなんですかっ?言いかけてやめるなんて、気になっちゃうじゃないですか〜っ!
▷▶︎▷
ひゃっ、す、すみませんッ( 慌てて離れて、)
あう…、ハグの時間短くないですかぁ、( しょぼぼ、)
>>177 ♡ 葉加瀬.*・゚
ー……ん?…………嗚呼、なんて言おうとしたか忘れた。
(気になっちゃう、と言われれば本当は覚えているが上記述べては相手にいい学校が見えてくれば後少しだなと内心思えば相手をちらりと見て)
.*・゚
そんなことはない……とおもうぞ(きっぱり)
>>178 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えーっ、そんなぁ…!
( なんで忘れちゃうんですかぁ、なんてぶーぶーと頬を膨らませており。歩き出してから、学校が見えてくればこちらもちらりと相手を見て。ぱち、と目が合えばにこりと笑み零し。)
あとちょっとですね。お散歩、楽しかったです
▷▶︎▷
え〜、短いですよう( むむ、)
ご褒美はこう…もっと満足できるまでするべきです( 必死、)
>>179 ♡ 葉加瀬.*・゚
ふっ、同じこと考えてやがる、
(あとちょっとですね、と言われれば上記述べて、ふっと笑い下記述べてはストレートにいい。)
あのさいつまで手繋いでんの?
.*・゚ .゚・*.
……嗚呼、ほら、人が見てたから、(くるしまぎれ)
>>180 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
がっ、学校に着くまで…!
( 相手の言葉にハッとしては、どうか!と上記述べており。ダメですか?、なんて瞳をうるませては訴えて。)
▷▶︎▷
うっ、…、なら仕方ないですね( 諦、)
会長さんがご褒美を欲しがるとは思いませんでした。えへへ、なんだか嬉しいですね( にへら、)
>>181 ♡ はかせ。。.*・゚
ん、まぁ いいけど、
(学校につくまで、と瞳をうるませる相手を見ては、上記述べて、そういや先生に言われたこと忘れてたけど、相手の意思だしな、と内心思えば今日ではなくいつか言うことにすれば後回しにし、歩き続けて)
>>182 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございます
( やった〜、なんて相手の考えていることなど露知らず、呑気に笑っては歩き続けて。あっという間に学校に着いてしまえば、名残惜しそうに手を離し。授業頑張らなきゃ、なんて気合を入れて。)
>>183 ♡ はかせ.˚⊹
......、
(学校につき下駄箱につけば、靴を履き替えて中へ入り、どうやら授業は終わっているらしく昼休みのようで、上記述べては教室の中へ入れば自席につき)
>>184 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふぅ、
( お昼休みということで少し安堵しては、休憩するためにも自席に座って。色々と動いて眠くなってきちゃった、なんて思えば欠伸をひとつしており。)
>>185 ♡ はかせ.*・゚
ー……ふっ、
(あくびをする相手を見ては、上記笑い、頬杖をついては、そういえば相手は成績どうなんだろうか?と思えば相手を見ていて下記述べて。)
そういや、次のテストで、点数悪かった奴は、再テストと、補習授業だとさ。
>>186 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ?!
( 再テストに補習?!なんてビクッとしており。完全に目が覚めればみるみるうちに青ざめて。つ、次のテストっていつだっけ、なんて手帳にメモしていないか確認し始めており。めそめそとし始めては頭を抱えて。)
どっ、どうしましょ〜!前回ギリ赤点回避できた感じだったんですよ〜
>>187 ♡ はかせ✩°。
……だから?
(W前回赤点ぎりぎり、Wと聞けば無愛想に上記述べて、「どうするもなにも頑張るしかないだろう?」と相手に言えば、次の授業の準備をして。)
>>188 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
うぅ…、会長さぁぁん
( 確かに頑張るけどぉ、とえぐえぐ泣きつくように上記述べており。「お、お願いします、力を貸していただけませんか…!自分で努力しても結果が見えたことないんです…!」なんて、勉強法があっていないのか、前回頑張った結果が赤点だったようで深深と頭を下げて。)
>>189 / 葉加瀬 ⋆♡
ー……ほぉ、それは、俺サマに勉強を見てもらいたい……と、そう解釈していいんだな?
(深々と頭をさげる相手に、席に腰掛け座っているので、足をくみ頬杖をつき相手を見下せば、にやりとした陰謀めいた表情をしつつ、上記述べては相手に問いかけて)
>>190 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ、その通りです…!
( ちら、と相手の表情をみては何を企んでいるんだろうと表情に緊張が走り。「な、なんでもするので…!お願いします…!」とまた頭を下げて。。)
>>191 / 葉加瀬 ⋆✧♡
ふっ、まぁ、もう、その前からお前は俺の言いなりになるのは確定だがな、
(WなんでもするWと言われれば相手に聞こえるように上記述べて「いいだろう、教えてやるよ。今日の放課後お前ん家でいいな?」と場所指定をしては相手にいい。下記述べて。)
別に俺ん家でも構わないが、帰り夜道歩くの怖いだろう?
>>192 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!はいっ、
( 言いなりになるのは確定、と聞けば文句はないようで何故か嬉しそうにしており。それから、此方を気遣っての提案を聞けば瞳を輝かせて。会長さんと勉強できるし、お家に来てもらえるなんて、と1人はしゃいでは。)
ありがとうございますっ!さすが会長さん…!とってもお優しいです!
>>193 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
……さてと、
(あっという間授業が終われば上記述べて、鞄を肩にかけては、相手の事を気にするそぶりはなく、教室を出ていき、靴を履き替えては、そのまま校門へスタスタ歩き。)
>>194 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
かっ、会長さ〜ん!
( 置いてかないでくださいよ〜!なんて慌てて相手の後を追っており。追いつけば、相手の隣をとことこと歩いて。「あっ、会長さん晩御飯食べていきませんか?」なんて、折角来て教えてもらうんだしと思えばなにかご馳走しなきゃと考えた様子。)、
>>195 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
…オマエにしては気が利くな、
(どうやら晩御飯を召し上がるようで上記述べては「でもオマエの親は大丈夫なのか?自分家に見ず知らずの俺がいるなんてさ、」と相手をちらりと見れば相手にいい、相手と小幅をあわせては歩き)
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
心配御無用ですよ!会長さんのことはよく知ってるはずです!
( へへんと何故か自慢げに笑みを浮かべると上記述べていて。どうやら、両親に相手の話を良くしている様子。自分の懐き具合から、両親は女子の会長かと勘違いしているがそんなこと本人は知らないので、全然問題ないと言い張っており。)、
>>197 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
そうか、
(W会長の事はよく知っているWと聞けば上記述べて、「お前俺のいないところで俺のはなし、してんのかよ?」と、相手に言えば、まあ、どちらにせよ、と内心思いつつ、下記述べて)
わるぐちとか?
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!?私が会長さんの悪口なんて言うわけないじゃないですか
( 相手の言葉に、信じられないとギョッとしては上記述べて。「会長さんがどれだけ凄い方か話してるんですよ」と、へへんと自慢げに笑って。暫くして家が見えてくれば、両親の車は既に停っており。)
>>199 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
ー……たとえば?なんだ?
(Wどれだけ凄い方か話している。Wと聞けば家にはまだ10歩ぐらいあるが、足を止めては相手に視線をうつし、上記述べて。)
>>200 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
生徒会ってただでさえ仕事が多いじゃないですか
( 「でもそんな仕事もテキパキ終わらせちゃうとか、更に何でもできちゃうから色んな部活の助っ人に呼ばれてるとか…文武両道才色兼備っていう話とかしてます!」なんて、同じように足を止めると相手を見てえへへと笑って。)
>>201 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
へぇーなるほどな、
(相手の言葉を聞いてはふむと頷き上記述べて再び歩き出せば相手の家につき。)
>>202 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 玄関を開けては相手が先に入れるようにと上記。2人入れれば「ただいまぁ」なんて両親に言っており。)
>>203 / 葉加瀬 ✩.*˚
ー……お邪魔します。
(相手の家の中へ入れば上記述べて靴を脱ぎ相手が動きだすのを待ち。)
>>204 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、お部屋にどうぞ!
( 相手は1度来たことがあるし、自分の部屋の扉には分かりやすく印になるようなものもあるので上記述べて。両親は歓迎しつつも大分驚いているようで。とにかく手洗いうがいを済ませては、飲み物やちょっとしたお菓子をお部屋に持っていくことにして。)
>>205 / 葉加瀬 ☆*。
わかった
(部屋にどうぞ。と言われれば上記述べて廊下を歩けば相手の部屋につき、ドアを開けては中へ入り、座布団が敷いてあるので、そこに座り。)
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、期間限定でさつまいもだのマロンだの出てるようなお菓子が乗っており。)
>>207 / 葉加瀬 ☆*。
普通…?さつまいもやマロンが普通なのか。
(相手の普通がよくわからないようでストレートに上記述べ「まぁ食ったことないから貰うとしよう」と相手に言えばカントリーマアムを手に取れば小袋を開け食べはじめて)
(/ すみません!>>207分かりにくくなってしまったので上げ直します💦 )
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、探せば期間限定でさつまいもだのマロンだの出ているけれど、選んだのは常時出ているチョコ味のもので。)
さつまいもとか別の味のも一応ありますが…そちらの方が良かったですか?
>>209 / 葉加瀬 ☆*。
( / 了解しました)
いや、普通ので大丈夫だ。
(そちらの方が、と言われれば普通のの方がいいようで、上記述べてはカントリーマアムを手に取り小袋を開ければ、食べて「うん、お菓子はおいしいな」と相手にいい。)
>>210 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、美味しいですよね
( 飲み物もテーブルに置いては相手の言葉に笑み浮かべて。よしよし、勉強頑張るぞ、なんて鞄から課題や教科書を出しては腕まくりをして。)
>>211 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、
(やる気マンマンの相手を見ては頬杖をつき上記述べて、「まずは自分で解いてみろ。」と相手に言えば、自分の鞄の中から小説を出しては、ぺらりと読みはじめて、)
>>212 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ、う、……はい
( ギクッとしては、相手に助けをこうように視線向けるも返事をしては解き始めて。ここは授業でやったところだから……と少しづつ進めていけば空欄は全て埋めて。が、その半分以上は間違っており。)
>>213 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、優しく教えてやるから、安心しろ。
(相手からなにも言ってこないのでまだ解いている最中。だと思っており小説に目を通したまま上記述べては、またぺらりと小説のページをめくり。)
>>214 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お願いします……!
( 優しく、と聞けば全力で頷いて頭を下げており。それからちら、と相手を見ては解いた問題を相手の方へ。「解けたので……、お願いしますっ」なんてまた頭を下げて。)
>>215 / 葉加瀬 ☆*。
スパァン。
(相手のノートに目を通せばスパルタで、テーブルを叩き上記音し、「……お前は授業中何を聞いてたんだ?ここはこうだろう!」とどこからかホワイトボードを出しては相手にいい、「空欄は全て埋まっているが、半分以上間違ってんだが、もしかしてお前答え間違えていても空欄を全て埋めさえすればいい?とかアホなこと考えてねぇか?」と黒いオーラを出しながら相手に言えば、容赦なく間違えはバツで書いていき、下記述べて。)
いちから教えるから、心して聞け、1度しか言わないからな。
>>216 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ひょぇえっ、
( 相手の様子に真っ青になってはこくこくと頷いて。ここでちゃんと頭に叩き込まなきゃ見放される、なんて震えつつ必死に覚えようとペンを持ち。「おっ…、お願いしますッ!!」なんて。)
>>217 / 葉加瀬 ☆*。
……ここは、こうするんだよ。
(相手のノートにすらすらと書けば上記述べて、解きおわれば相手に「ほら、次はここをW今俺が教えたのと同じように解いてみろW」と、問題をゆびさしWWを強調して相手に言えばズズズーと飲み物を飲み。)
>>218 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ
( しっかりと頭に叩き込んでは、問題に視線を移して。さっき教えてもらったように……、と少しずつ解いて完成すれば相手に視線を向けて。「どうでしょうか」なんて慎重にひとこと。)
>>219 / 葉加瀬 ☆*。
どれどれ、おっ、おしいな、ここはこうなんだな、
(どうでしょうか。と見せられればノートに視線落とし、上記述べては、すらすらと書き、「ほら、次はここをやってみろ。」と先程よりちょいと難しい問題らしく、相手にいい。)
>>220 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほど、
( そこはそうだったのか、と納得しては次の問題に視線を向けて。これなんかさっきより難しそう、なんて睨めっこしつつも一生懸命考えては答えを書いて。それから相手を見ては。)
これはどうでしょうかっ?、
>>221 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、あってる、
(どうやら正解だったらしく、優しく上記述べては、相手の頭をぽんぽ、んと撫でて、「次はこの問題解いてみろ」と次の問題を指させば相手にいい。)
>>222 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございますっ
( 頭を撫でられては心底嬉しそうに笑って。それから、次の問題に取り掛かろうとしたところで部屋のドアがノックされて。どうしたのかな、と少し席を立ってドアを開ければどうやら母親だった様子。2人でお夕飯食べるでしょう?なんて聞きに来ていたようで。どうやら食べられないものがあったら大変なので、夕飯を作る前に聞いて欲しいとの事。相手の元に戻ってきては。)
会長さんっ、苦手な料理とかってありますか?辛いのが苦手とか……お野菜は小さめに切って欲しいとか!
>>223 / 葉加瀬 ☆*。
いや、特には大丈夫だぜ、
(こちらに来る相手を見ては上記述べて、ってまてよ?コイツ彼氏いんのに俺、いいのか?と、未だあらぬ誤解をしているようで、上記述べては、いや、でも、そーいうのはこの部屋には見当たらないよな。普通なら彼氏との写真の1枚や2枚…はっ、俺が来たから隠したのかもしれねぇな、と思えば、「ほら、勉強つづけるぞ、」と平然を装い、相手にいい。)
>>224 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はぁーい!
( 相手の返答を聞けば母親に伝えて。それから、勉強を続けるぞと言われれば元気よくお返事をしており。次の問題に取り掛かれば、時折手を止めつつもしっかりと考えて答えを書いていき。キリのいい所まで解ければ「どうですか?」と相手を見て。)
>>225 / 葉加瀬 ☆*。
あってる。つーか、やればできんじゃん。
(どうですか?と言われれば上記述べて、しばらくし、勉強を終えては、「後はテストだな、頑張れよ」と、テストまで2週間を切っているが相手にいい。飲み物をのみほせば、テーブルに置き。)
>>226 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへっ、頑張ります!
( 嬉しそうに返事をしたところで、また部屋のドアがノックされれば立ち上がって。ドアを開ければ、母が夕食を持ってきてくれていた様子。おぼんを受け取って部屋に戻れば、料理がおけるようにテーブルの上を少し片付けはじめて。)
>>227 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(運ばれる料理を見ては上記述べて、手をあわせ、「いただきます」と食べはじめれば、もぐもぐと咀嚼して、下記述べて。)
うまいな。
>>228 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
んふふ、美味しいですね
( 同じようにもぐもぐと食べ進めてはにへらと笑って。「母も喜ぶと思います」なんて、相手の言葉を後で教えてあげようと思った様子。)
>>229 / 葉加瀬 ☆*。
ごちそうさま、
(しばらくし完食し食べ終えれば上記述べて食器を重ね、運ぼうと思えば立ち上がり。母も喜ぶと思う。と言われれば下記。)
くす、本当のことだからな、
>>231 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、私が持っていきますよ
( まだ食べ終わっていないけれど、相手の様子を見ては食べる手を止めて上記。ただ、ここは相手が持っていって母と話した方が、母も喜ぶかもなんて考えた様子。言ってはみたもののどうしようかな、なんて少し考えてしまって。)
>>231 / 葉加瀬 ☆*。
何?
(なにかを躊躇している相手を見ては上記述べて「言いたい事あるなら言えば?」と相手をちらりと見ては相手にいい。)
>>232 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、いえ…えっと、
( 言いにくそうに澱んでは、少し考えてからまた口を開いて。「お母さんも会長さんと話したいかもしれない、と思いまして…」と説明をし始めて。食べ終えていない料理に視線落としては「でも会長さんにゆっくりして欲しい気持ちもありますし…」なんて続けて。)
>>233 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、別にいいぜ、ちょっと行ってくるわ、
(相手の言葉に上記述べては食器を持ち立ち上がり、部屋を出ていき、相手の親のもとへ行き、「ごちそうさまでした」と言えば食器を台所へ置き。)
>>234 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 相手がリビングへ行っている間、他の教科もテスト対策ちゃんとしないと、なんて教科書を引っ張り出して待っていて。両親はと言えば、特に母親は台所にいたため「あら、運んできてくれたのね、ありがとう」なんて呑気に笑っており。「娘がいつもお世話になってます。あの子いつもあなたの後ついていったりしてないかしら?」なんて、話しかけており。どうやら、娘が会長さんの話ばかりするのでいつも一緒なのかと想像した様子。)
>>235 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふふ、ついてきますよ、
(昼飯一緒に食ったり散歩したりしたのは事実なので、くすくす笑いながら上記述べては「……彼女は、俺の何を話しているんですか?」と、相手から先程聞いたばっかりだが、やはり気になるようで相手の親に聞いてみることにして。)
>>236 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そうねぇ…、憧れてるって話をよくしているわ
( 相手の問いかけを聞けば、大体はと上記述べており。「何でもできてすごいんだーって楽しそうに話すのよ。随分懐いてるみたいね」なんてくすくすと笑っており。)
>>237 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふむ、……そうですか、
(口裏をあわせている可能性もなくはないが、と内心思いつつも、上記述べては、時計を見ては8時を過ぎており、やば。っと思えば、下記述べて、)
ご飯美味しかったです。じゃ、俺、そろそろ帰りますね、
>>238 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あら、遅くまでごめんなさいね
( 相手の言葉を聞いて上記述べては「良かったら送ってくわ」と車を出すと言い出して。娘も呼ばないと、と部屋の方に移動し。)
>>239 / 葉加瀬 ☆*。
えっ? ありがとうございます。
(よければ送る。と聞けば上記述べては送ってもらうことにして、相手の部屋へ行けば鞄を肩にかけては玄関で待っており、)
>>240 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私もお供しますからねっ
( 部屋に戻ってきた相手を見ては、自分も玄関まで来て上記。車の鍵を持って来た母が外に出れば、自分もとててと外に出て。それから、相手が乗りやすいようにとドアを開けてあげて。)
>>241 / 葉加瀬 ☆*。
……お願いします、
(車に乗れば上記述べて、助手席な為、シートベルトをしては、発進するのを待ち。)
>>242 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんっ
( 後部座席にちょこんと座っているため、相手の後ろからひょこ、と出てくれば上記。「これ、どうぞっ」なんて、お菓子の入った袋を手渡して。)
>>243 / 葉加瀬 ☆*。
おお、ありがとうな。
(お菓子の入った袋を受け取れば上記お礼し、前に向きなおれば、相手の親に道案内をしており。)
>>244 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いえいえっ
( 相手の言葉に笑み浮かべては、後ろで静かにしており。暫くして相手の家につけば、相手が降りやすいようにとスタタッとドアを開けてあげて。)
>>245 / 葉加瀬 ☆*。
ふっ、執事か?
(ドアを開けてくれる相手を見ては、くすっと笑い上記述べて、車から降りては相手の肩をぽん、と触り、優しく言葉をいい下記。)
また明日な。
>>246 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ、また明日
( 相手の言葉に「メイドがいいです」なんて楽しそうに笑っており。それから、優しく言葉をかけられると嬉しそうに目を細めて。言葉を返せば、車に乗って帰宅し。)
>>247 / 葉加瀬 ☆*。
ー…、
(翌朝になればいつも通り登校しており、上記述べては、いつ言おうか、できれば早いほうがいいよな、あの時やっといてよかったぜ、と内心思い含み笑いを浮かべれば、ポケットからスマホを取り出し相手の連絡先を開けば、でもなんて伝えれば。と思えば、そもそも勝手に相手の連絡先追加したので、相手は自分だとわからないかもしれない、下手したら着信拒否にされるかも?と思えば、はぁー、と深いため息をし、スマホを待ち受け画面に戻しポケットにスマホをしまえば、前方を見ていなく、電柱に頭を勢いよく、ぶつければ、その場で、しゃがみこみ下記)
…っ、いってぇ。
>>248 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
今日は会長さんに会えるかな〜……か、会長さんっ?!、
( るんるん、と機嫌よく登校して角を曲がったそのタイミング、丁度相手が電柱にぶつかったのを目撃して。えっ、と驚いては駆け寄って「大丈夫ですかっ?!」と声掛け。)
>>249 / 葉加瀬 ☆*。
ーっ……ほぉ、お前はこれを見て大丈夫と思うのか、
(声をかけられれば、上記述べては相手を見ては立ち上がり、ぶつけたところを手で抑えており。)
>>250 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お、思わないです
( おろおろとしつつ答えては、相手の手に自分の手を重ねるようにして。「すぐ冷やした方がいいですね……、どうしましょう」なんて、学校は遠いしと悩んで。私の家の方が近いかも、と思えば「戻りましょう!学校には連絡入れますから」と声掛け。)
>>251 / 葉加瀬 ☆*。
……そうだな、
(戻りましょう。と言われれば上記述べて、どうやら額を怪我したらしく額から血が出ており地面にぽたぽたと垂れており。)
>>252 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
きゅ、救急車呼んだ方がいいかもしれません
( 相手の様子を見ては、青ざめつつ上記述べており。ちゃんと見てもらった方がいいかも、なんてスマホを取り出して。)
>>253 / 葉加瀬 ☆*。
ー……っ……、いらねぇよ、
(スマホを取り出す相手の手を掴めば上記述べて、鞄を肩にかけては、「帰る」と相手にいい。)
>>254 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( 未だ心配そうな眼差しを向けながらも頷いては相手に付き添って。さり気なくハンカチで相手の怪我した部分を優しく押さえて。)
>>255 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(しばらくし相手の家につけば、上記述べては相手がドアを開けてくれるのを待ち。)
>>256 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 家に到着すれば、さっとドアを開けて上記。両親は仕事に出ているようで、リビングに行けば救急箱を探して用意し。)
会長さんっ、ソファの方にどうぞっ
>>257 / 葉加瀬 ✧︎*。
嗚呼……お邪魔します。
(ソファの方へ案内されれば上記述べて腰掛けて座り、額から手を離せば相手が手当してくれるのを待ち。)
>>258 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
失礼しますね、
( 救急箱から消毒液やら取り出しては、上記述べてそっと手当てを始めて。暫くして手当てを終えては「手当は一応終わりましたよ」と声をかけ。)
>>259 / 葉加瀬 ☆*。
サンキュ。
(手当終わりましたよ。と言われれば上記述べてお礼して時計を見れば授業はとっくのとうにはじまっているので、今日1日どうすっかな、と内心思いつつ。)
>>260 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
他に痛むところはありませんか?
( 相手を心配そうにみては、上記問いかけて。何かお飲み物とかお出ししないと、とも思えば立ち上がって。この様子じゃ学校に行くのは危ないし、と考えては学校に連絡することも視野に入れて。)
>>261 / 葉加瀬 ☆*。
……大丈夫だ。
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がる相手を見て。)
>>262 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私学校に連絡しますね
( 上記述べては「その後お飲み物もお持ちしますね」なんて笑み浮かべて少しリビングを離れて。)
>>263 / 葉加瀬 ☆*。
了解。
(相手の言葉に上記述べては、ぽけーとしており。)
>>264 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
連絡してきました〜
( しばらくして戻ってくれば、上記述べており。それから二人分の飲み物を用意しては、そっとテーブルに置いて。)
>>265 / 葉加瀬 ☆*。
……、
(なにを考えているのか上記述べては沈黙しており。)
>>266 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん?
( 相手が静かなのを見ては、どうしたのかなと声をかけて。もしかして具合が悪いのかな、なんて心配になって眉下げて。)
>>267 / 葉加瀬 ☆*。
ー……なんだ?
(名前を呼ばれれば相手の方を見ては上記述べて。)
>>268 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どこか具合でも悪いんですか?
( 心配そうな眼差しを送りつつ問いかけては、1度立ち上がって。「ベッドで横になって休んだ方がいいかもしれません」と提案し。)
>>269 / 葉加瀬 ☆*。
んじゃ、そうするか、
(仮眠するには充分だ。と思えば上記述べて、相手と共に相手の部屋へ行き。)
>>270 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 自分の布団しか直ぐに寝れるような場所がないのが申し訳ないが、簡単に綺麗にしては上記述べて。「何かあれば言ってくださいね」と、ひとこと残せば1度リビングに戻ろうと。)
>>271 / 葉加瀬 ☆*。
わかった。
(なにかあれば。と言われれば上記述べて、ベッドに横になれば、目を閉じて眠りにつき、1時間が経ち。)
>>272 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 飲み物や軽く食べられそうなものをお盆にのせ、そっと部屋に入って。相手の様子はどうかな、と心配そうに近づいてはそっと手を伸ばし触れようと。)
>>273 ☆*。 葉加瀬
くん。
(微かに匂いを感じとれば、上記匂い嗅ぎ。ふと目を覚まし相手の腕をぐいっと引っ張れば自分のもとに押し倒し、「なぁに、寝込み襲おうとしてんだよ?油断も隙もねぇな。」と、にやりとなにかを企む表情をすれば、相手にいい。)
>>274 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へあっ?! ち、違いますよ!
( 簡単に押し倒されてしまえば、顔を真っ赤に。慌てて上記述べては「心配で見にきたんです、」なんて必死に。)
>>275 ☆*。 葉加瀬
そうか。
(心配で、と言われれば上記述べて、相手の腕から手を離せば、むくりと起き上がりお盆に乗ってあるお菓子に視線を向けて。)
>>276 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…あっ 、どうぞ!
( 相手の視線に気がつけば、ハッとしてお菓子を差し出して。飲み物も相手が手に取りやすい位置に置けば「さっきよりは良くなりましたか?」と心配そうに問いかけて。)
>>277 ☆*。 葉加瀬
嗚呼、おかげさんでな、
(相手の問いかけに上記述べては、お菓子をぽりぽりと食べており、「この飲み物なに?」と見た事がないらしく相手に聞いてみる事にして)
>>278 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ウバという紅茶です
( 甘く爽やかな香りのするそれを見ては、相手を見てはニコリと笑って。自分もお菓子に手を伸ばせば少しづつ食べて。相手のお口に合うかな、と少し様子を見て。)
>>279 ☆*。 葉加瀬
ほう、飲んだことないな。
(聞いた事がない飲み物だったらしく、上記述べては、ごくごくと飲み、美味しかったのか飲みほせば、テーブルにこと。っと置き。)
( / 上げ )
>>280 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ 、お口にあったようでなによりです
( あっという間に飲み干す様子を見ては嬉しそうに目を細めて。学校への連絡は済まし、一日自由になったのでこれからどうしようかと考えて。「あ、会長さんはゲームとかしますか?」なんて、あまり体調が酷くないようなら退屈かもしれないからと提案しようと。)
>>282 ☆*。 葉加瀬
ー……いや、いい。
(相手の言葉に上記述べては、「ー……ふっ、お前って、本当になにも考えてねぇんだな、ふたりきり、って事、自覚してねぇだろう。それとも何? 俺はなにもしない。とか思ってるわけ?」と続けて言えば、相手に顔を近づけては下記述べては、にやりと笑い。)
…ふっ…1回痛い目見ないとわかんねぇ?
>>283 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
なっ … !いいからちゃんと休んでくださいっ
( 相手の言動にあっという間に顔を真っ赤に染めると、近くにあったクッションを相手に押し付けて。会長さんはからかってるだけだもん、と内心思いつつも、真っ赤になった顔を見て欲しくないようで。)
>>284 ☆*。 葉加瀬
ー……聞き流すのは別に構わないが、俺は忠告したからな。
(話をそらす相手に真顔で上記述べては、ベッドに横になれば休む事にして、)
>>285 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 休む相手を見ては、目を逸らしお菓子をひとつ食べて。まあ確かに、こんなに軽々と家にあげるのは良くないかも、と少し反省中。何かできることないかな、なんて考えては、提出期限はまだ先の課題をやってしまおうと机に広げて。)
>>286 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(ふと目を覚ませば、なにかをしている相手に、物音せず、起き上がれば相手がしているモノに覗きこみ、「勉強か、ふっ、熱心だな。と言いたいところだが、そこ間違ってるぜ、」と、相手からはたぶんそこは何処を指しているかはわからないだろうが、相手にいい。)
>>287 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ!?
( 間違ってる、と言われれば焦って上記。いつの間に相手が起きたか、というよりも問題が間違っていたことの方が重要だった様子。ノートに書かれた文字を必死に追いながら、「ど、どこですか〜?」なんて瞳を潤ませて相手に教えてもらおうと。)
>>288 ☆*。 葉加瀬
…ったく、しかたねぇな。
(何処かわからない相手に、ふっと笑えば足をくみ机にあるペンにを手伸ばせば取りメモ紙にすらすらと書けば「こうやんだよ」と相手に言い。)
>>289 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほどぉ〜!
( ぱぁっと笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんて、キラキラと瞳を輝かせていて。会長さんに教えてもらえるなんて幸せ!と感じていたところで、ハッとしては「いつから起きてらしたんですか?!」なんて口にし。)
>>289 ☆*。 葉加瀬
…お前のうねり声が聞こえたからな。
(相手の言葉にはったりで上記述べては鼻で笑い「他にわからないところは?」と相手に顔を近づけては相手にいい)
>>291 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ、えと、他、は…
( そんなに唸ってたかなぁ、なんて思い出していたところで、距離が縮まればびくっとして。焦りつつ上記述べては慌ててノートに視線落として。「だ、だいじょぶです!」なんて、緊張からか口にしていて。)
>>292 ☆*。 葉加瀬
そうか
(大丈夫。と言われれば上記述べてはそれ以上はなにも言わず、スマホを取り出し時間を確認すれば昼11時半を指しており学校休んでいる為外食は疎かできないので「…もうすぐ12時お昼時だな。」と眠りお腹でも空いたのか相手をちらりと見ては相手に言い)
>>293 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ 、もうそんな時間ですか
( 相手の言葉に慌てて時間を確認すると、少し驚いた様子で上記。「ご飯準備しますね。普段通り食べられそうですか?」なんて、食欲はいつもと変わらないかも確認し。何作ろうかな、なんて頭の片隅で考えつつ。)
>>294 ☆*。 葉加瀬
ー……嗚呼、食欲はあるからな。
(普段通り。と言われれば上記述べて、「お前料理できんの?焦がすなよ?」と冗談交じりで にやりと笑えば相手に言い、)
>>295 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
で 、できますよ〜!
( 料理部ですもん!なんてぷくぷく頬を膨らませていて。内心はちょっぴり心配な様子。けれど立ち上がっては「作ってきますので楽しみに待っていてくださいね!」なんてえへへと笑って。)
>>296 ☆*。 葉加瀬
待て、隣で俺が しご……じゃなかった。隣で俺が見てやるよ。
(えへへ、と笑う相手に相手を見下ろし上記述べては 相手の有無を言わさず自分も台所へ向かい。)
>>297 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
! 会長さんに見てもらえるなんて嬉しいです!
( わーい、なんて分かりやすく喜んでいて。これは気合を入れて作らなきゃ、なんて思った様子。相手の体調も心配しつつ「何が食べたいですか?」なんて問いかけて。)
>>298 ☆*。 葉加瀬
ー……うどんだな、
(なにが食べたい?と聞かれれば、どうやら食はあまり進まないらしく うどんなら、と思えば上記述べては相手の背後に立ち腕をくめば傍観し見ていて。)
>>299 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
料理ですっ
( うどんね、とうむうむ頷いては早速作り始めて。栄養も考えて……と野菜なんかも切り始めては今の所問題なく進んでいて。)
>>300 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(今のところ問題なく進んでいる相手に上記述べては、ただ見ており。)
>>301 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…… 、
( なんか緊張するなぁ、なんて冷や汗を垂らし始めていて。ちょっと監視されてるようにも思えなくもない、なんて余計なことを考えていたせいか、うどんを茹で始めたタイミングで、鍋の熱いところに触れてしまい。)
あつっ …… !
>>302 ☆*。 葉加瀬
バカっ、
(あつっ、と言う相手の声を聞けば上記述べては、すぐ水で冷やすように水道の水を出しては すぐさま相手の火傷した手を冷やしてあげて。)
>>303 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( すぐに冷やしてもらえれば、突然のことにドキドキしつつお礼を述べて。吃驚した、なんてほんのり赤くなっている手を見ては「すみません、よそ見してしまって」なんて苦笑して。)
>>304 ☆*。 葉加瀬
馬鹿野郎、料理中によそ見なんざ、よかったな指がなくならなくて
(苦笑いをする相手に ほほぉ。と言えば上記述べて、黒いオーラをだせば相手の前に行き「お前は、もういい下がれ。後は俺がやる。」と相手に言えば相手は蚊帳の外。といわんばかりに下記述べては料理を再開し。)
ー……厨房に立つな。邪魔だ。テレビでも見てろよ。
>>305 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ 、そんなぁ
( 相手の言葉に分かりやすくショックを受けてはしょぼしょぼしつつ厨房からは出て。テレビを見る訳には行かないので、とりあえず食卓の上を綺麗にするなどしており。)
>>306 ☆*。 葉加瀬
ーー……、
(だったら最初っから俺がやればアイツは火傷しなかったかもしれない。こうなる事はわかっていたはず、だからついてきたんだろうが、と内心自分をせめつつ、水道の水をだしっぱなしにし、思い詰めた表情をしており)
>>307 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん??
( 水の音が随分長く続くなぁ、なんて思ったようで相手を見ては声をかけて。その表情に気付けば、やっぱり具合が悪いんじゃ、なんて思った様子。とてて、と側に行けば代わりに水を止め、心配そうに相手を見て。)
>>308 ☆*。 葉加瀬
ー……!?
(相手の声が聞こえれば上記述べて、心配そうにこちらを見る相手に、はっとしてはごまかすように料理を再開しては、うどんを作り終わり ちゃわんにうどんを入れては相手に手渡し下記述べては、自分の分も持ち。)
熱いから気をつけろよ。
>>309 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( なんとか受け取っては、上記述べて食卓の方へ移動し。何だったんだろう、と心配になりつつも、とりあえず二人分の飲み物も用意しては運んで。)
>>310 ☆*。 葉加瀬
頂きます
(上記述べてはご飯を食べており。相手にうまいかそうでないか 別に聞かなくても相手のことだ。おいしい。というに違いないと思えば質問せずに黙々と食べ進め)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑み溢して。)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑みこぼして。)
>>312>>313 ☆*。 葉加瀬
ー……ふっ、
(自分の予想通りの言葉が来れば上記 笑い ご飯を完食すれば立ち上がり食器を運ぼうとし。)
>>313 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ!洗い物は私やります!
( 相手の様子に、まだ食べ終わってないので声をかけて。食べ終わったらすぐ洗おう、なんておもいつつ食べ終えては「ごちそうさまでした!」と手を合わせて。)
>>315 ☆*。 葉加瀬
…。
(食べ終わった相手に上記述べては麦茶を注ぎ飲み、飲み干せば台所に置きソファにてくつろいでおり)
>>315 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、
( 相手がソファで寛いでいるのをみては、何だか見慣れない光景にくすくすと笑いつつお皿洗いをはじめて。お皿を洗い終えては、私も飲み物飲もうかな、なんて用意しようと。)
>>317 ☆*。 葉加瀬
ー……、今週中か、
(どうやら友人に遊園地のチケットを2枚もらったらしく鞄から取り出して見ては上記述べて、チケットを無造作にポケットにしまえば、どう誘う?どう切り出そうか、今週中と言っても土日しかねぇし、と思えば立ち上がり相手のもとへ行けば壁ドンし、偉そうに上から目線で ふっと相手を見下し下記述べて)
おい、今週の土曜か日曜、どちらか空けとけ。お前と遊園地行ってやってもいいぜ。
>>318 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へっ?!わ、わかりました
( 突然のことに驚きつつ、顔を真っ赤にしてはこくこくと頷いていて。え、と、なんて声漏らしては「ど、土曜日空いてます」なんて早速ご報告。)
>>319 ☆*。 葉加瀬
ー……ドタキャンしたらコロス。
(土曜日空いてると言われれば言葉を包み隠す事はせず上記述べては、「そうだな、待ち合わせ場所と時間どうするか。」と、うーんと考えては相手にいい。)
>>320 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対ドタキャンしませんっ
( 相手の言葉にブンブンと首を振っていて。時間と場所、と聞けばこちらもうむむと考え始めて。「10時くらいには集まって……ゆっくりしながら遊園地に行くのも良さそうですね」なんて口にしていて。)
>>321 ☆*。 葉加瀬
10時ぐらいに 何処に集まるんだ?
(時間と場所の時間を聞けば 腕をくみながら相手を見ては上記述べて「…確かこの近くにファミマがあったな…場所は、そのファミマに10時に集合で どうだ?」と相手ばかりに任せるのは と思えば提案し。)
>>322 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いいですね!そうしましょう
( 10時にファミマ!と復唱しては嬉しそうに頷いて。「楽しみです」なんてクスクスと笑み溢しては漸く飲み物を用意し飲み始めて。)
>>323 ☆*。 葉加瀬
ー…、
(楽しみです、と言われれば上記述べて テーブルの上の飲み物は何時のみほしたのか空担っており。)
>>324 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
にしても遊園地だなんて…随分急ですね?
( どうしてだろう、なんて疑問に思いつつ、上記話しながら相手のコップを確認して。空になっていると分かれば、「お代わり飲みますか?」なんて声をかけ。)
>>325 ☆*。 葉加瀬
…遊園地の券の期限が今週までだからな。
(相手の質問に正直に上記述べては相手にいい。「別に行きたくないなら無理に行く必要はない。」と相手につけたしいい。)
>>326 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対会長さんと行きたいですっ!
( 相手の言葉に対し、即答しては「誘ってもらえて嬉しいです」と、改めて嬉しそうにしていて。)
>>327 ☆*。 葉加瀬
ふっ、これが、誘ったのが俺じゃなくて 他の奴でも、お前はバカみたいにのこのこ行くのか?
(腰に手をあてては、上記述べては相手に聞いてみる事にし、これじゃあ…いや、でも、コイツはバカだから気づかねぇかもな。と内心思えば平然を装いつつ、腕をくめば 相手を見ていて。)
>>328 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ?んーと、えーっと……
( もしお友達だったら、なんて考えたようで正直にんむむと悩んでしまって。けれど、ブンブンと首を振っては「会長さん最優先ですっ」なんて口にして。)
>>329 ☆*。 葉加瀬
それでいい。
(俺が言わせたではなく相手の意思だとわかれば上記述べて、「遊園地か、昼飯よろしくな?」と お前弁当作って来いよ。と言うかのように相手にいい。)
>>330 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ!お任せ下さい
( 相手の言葉に笑み浮かべては自信満々に頷いて。「入れて欲しいおかずとかはありますか?」なんて、リクエストがあれば応えようとしており。)
>>331 ☆*。 葉加瀬
んー、そうだな、唐揚げとか、チーズ入りウインナーとか。
(入れて欲しいおかずと言われれば 上記述べて「あ、天気はどうだろう?」と自分では調べずに相手に聞いてみる事にして)
>>332 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( おかずに関して聞けば、笑み浮かべて上記述べていて。天気は、と聞けば自分も気になったようで自然とスマホで調べ始めていて。どうやら天気は晴れの様子。嬉しそうに表情綻ばせると「晴れですって」とご報告。)
>>333 ☆*。 葉加瀬
そうか、ならいい、
(天気は自分達ではどうする事もできないが上記述べ手は、ほっとし、そろそろ外も暗くなってくる頃なので、「さてと、そろそろ帰るかな」と相手に言えば鞄を肩にかけ)