画面の向こうの君は誰ですか?
Story❦
同じ趣味を持ち意気投合しネット繋がりになった男女のおはなし♡
どちらもネット(メール)としか話したことがなく実際会ったり声を聴くなどしたことがない。性別も知らないし本名も…その正体は何処の誰だろうか…?
▼非募集
▽ゆる-くのんびり
>>2 ❥ PF / せんぱいクンPF
>>3 ❥ こうはいちゃんPF
>>36 ▼ 真城先輩、
先輩先輩っ、真城先輩をお連れしましたっ、
( 体育館について少しすれば、同じマネージャーである先輩に褒めて欲しさ全開でご報告。それから端にいる相手をみてはとててと駆け寄り。端だけどここは危ないかも、なんて思えばちょいちょいと服の裾を引っ張り。)
真城先輩、こっちの方が危なくないですよ
>>37 ♡ ここのえ
嗚呼、そうなんか、
(ちょいちょい、とされれば上記述べて立ち上がり場所移動をしては相手についていき。安全な場所へ行けば再び腰掛けて座り。)
>>38 ▼ 真城先輩、
真城先輩はバスケ得意なんですか?
( とにかく連れて来い、と自分は事情もよく分からず言われていたため、座る相手を見ては問いかけて。マネージャーの仕事も隣で始めつつ。)
>>39 ♡ ここのえ
バスケ…。うーん、スポーツはなんでも…人並外れとるけどな。ははっ。
(自画自賛な気がしては自分で言って自分で笑い「見学でもいいって俺なんの為に来たんや?」と一人突っ込みしており。)
>>40 ▼ 真城先輩、
部員の士気を上げるため、ですかね?
( 真城先輩がいるのでいつもより気合いが入っているかもしれません、なんてくすくすと笑って。にしても、そうか、先輩はスポーツ全般が得意なのかと情報を得てはこくこくと頷き。)
見てたらやりたくなってきませんか?
>>41 ♡ 九重 ˖✧✧˖°
いや、めんどいからパスや。
(見てたらやりたく。と言われれば、めんどくさい表情をしては上記述べてこの見ている時間が他の時間に有効活用できひんかな。と内心思えば、ふぁぁとあくびをして。)
>>42 ▼ 真城先輩、
はっ、
( 相手が退屈してきていることに気づけば、これは行けない、とハッとして。何かしなきゃ、えぇと、なんてあたふたしては「わっ、私と1on1しましょ!」なんてボールを持ってきては。他の人に許可は取った様子。)
>>43 ♡ ここのえ✩°。
お前が?俺の相手?まあ、いいか。
(相手の言葉に上記述べては座った状態から立ち上がれば相手にいい、手加減せな、あかんな、と内心思いつつ、相手とのワンオワンをはじめて。)
>>44 ♡ 真城先輩.*・゚
1本1点…先に5点取ったら勝ちですよ
( 始める前に上記述べては、ボールを其方へ渡して。中学の時まではやってたから少しは出来るかもしれないけど…先輩相手に自信ないなと内心。早速ゲームを始めて。)
>>45 ♡ 九重✩°。
(他にも運動神経いい奴おるやろうに、なんで俺に構うんか、わからへんなぁ。と思いつつ、ボールを受け取ればドリブルしながら、手加減しながら、体育館にいる他の人たちに見られているとも知らず、華麗にスリーポイントシュートを決めて。)
>>46 ♡ 真城先輩.*・゚
そっ、んなぁ…!
( ディフェンスに関しては、同世代の女子の中では割と自信があったのにも関わらず、あっさり躱された上に3Pまで持ってかれてしまえばガクッと膝から崩れ落ちており。次は…最初の勢いのまま…相手より体は小さいから素早く抜けさえすればと考えつつ立ち上がって。)
>>47 ♡ 九重・:*+
ー……あっ。
(ボールをわざとこぼせば、相手にボールが行き、上記述べて。)
(/ロル短くてすみません。確定ロルは、NGなので、何卒ご了承。)
>>48 ♡ 真城先輩.*・゚
!!
( 転がってきたボールを慌てて取るも、あれ、今先輩……、と違和感を感じた様子。けれど、今はそんなことを考える暇は無いため、一気にドリブルをしては距離を詰めて。久々だから感覚が取り戻せてないけど、このまま突っ切れば、と考えて。。)
>>49 ♡ 九重.*・゚
ドサッ
(靴紐がいつの間にか解けておりそれに気づかず紐を踏めばバランスを崩し倒れてしまい、上記述べて。)
>>50 ♡ 真城先輩.*・゚
えっ、先輩!?
( バランスを崩し倒れた様子に、反射的に声をあげればボールは置いて相手に駆け寄って。「大丈夫ですか?」なんて慌てた様子で声をかけて。)
>>51 ♡ ここのえ.*・゚ .
……お前、何してんねん!はよ、シュートすればええやんか!
(こちらに来る相手にむくりと起き上がれば上記述べて、靴ひもを結び直しており、)
>>52 ♡ 真城先輩.*・゚
でっ、でもぉ…!
( 相手の言葉に反射的にボールを取るも、卑怯なのでは、なんて思ってしまって。でもここで決めないとゲームすぐ終わっちゃうし…、と考えてはバッと相手からは視線を逸らしてシュート。無事点をとることが出来れば、再び相手の元へ戻ってきて。)
怪我っ、ありませんか?
>>53 ♡ ここのえ.*・゚
ー……ちょっと、ひざをかすっただけやわ、
(右ひざをすりむいておりひざから血が出ており隠していない為相手にはまるわかりだか、上記述べては立ち上がり。「あー、負けてもうた。かっこわる。ははっ、」と、あはは、と笑いながら相手にいい。)
>>54 ♡ 真城先輩.*・゚
…、
( 相手の様子を見ては、頬をぷくっと膨らませて。笑っている相手の手をそっと取っては「保健室、行きましょう」と言い出して。)
>>55 ♡ ここのえ.*・゚
えっ?まあ、しゃーない、ってまた保健室か、
(保健室行きましょと言われれば上記述べては、相手と手をつなぐ形になり、保健室に向かい。)
>>56 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩、ボール、わざと落としませんでしたか?
( 保健室につけば、相手の手当をしようと消毒液などを探しつつ相手を見ては問いかけて。あの感じ、手加減してそう、なんて思い出しながら、手当をするための準備を終え。)
>>57 ♡ 九重.*・゚
ー……嗚呼、あれな?……なにを言うとるんや?手滑って落としてもうただけやで?
(わざと落としませんでした?と言われれば、ぎく。っと一瞬するが平然としては、上記述べては、怪我したひざを相手に差し出せば、下記述べて。)
考えすぎやで。
>>58 ♡ 真城先輩.*・゚
うぅ、…なら、いいですけど、
( 相手の言葉にんむむと考えては、おずおずと上記述べて手当することにして。そっと消毒していき、最後には絆創膏を貼って手当を終えては。)
これで終わりましたよ。…、すみません、わたしがやろうなんて言ったから、…こんな怪我させてしまって
>>59 ♡ 九重.*・゚
……平気やって、
(謝る相手に上記述べては、相手の頭をなでてあげて、手当が終わり立ち上がれば、下記述べて)
手当てありがとうな。また体育館行くんか?
>>60 ♡ 真城先輩.*・゚
一応マネージャーなので…やることやらないと
( 頭を撫でてもらえれば、安心したように笑みを零し。体育館には戻らなければいけないと答えては、使った消毒液などを片付けていき。)
>>61 ♡ 九重.*・゚
ふぅん、
(相手の言葉に腕をくみ上記述べては、「俺も付き合うたるわ」と上から目線で相手にいい消毒がすめば立ち上がり、保健室を出ていき)
>>62 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ、ありがとうございます
( 付き合ってくれるらしいと分かれば、笑みをこぼして体育館に向かって歩き。にしても、真城先輩が動いてから急にギャラリー増えてたなぁ。なんて思い出して。)
>>63 ♡ 九重.*・゚
(体育館につけば先程座っていた位置に壁に寄りかかり座り、部員ではないが言ってみることにしては下記)
マネージャー俺にもスポーツドリンクくれへんか?
>>64 ♡ 真城先輩.*・゚
えっ、…いいですよ
( 相手の分あるかな、と不安そうな表情を見せるも、ここで渡せばなんかこう…バスケ部に入りたくなるかも!なんてよく分からない思考を展開し笑み浮かべて頷いて。練習の合間、選手にドリンクを渡す必要もあるためまとめて持ってくれば相手の分も用意して。)
>>65 ♡ 九重.*・゚
……へぇ、ちゃんと冷えてるんや、
(ドリンクを受け取れば上記述べて、ふたを開けては喉が乾いていたのか、ごくごくと飲みはじめて、ふたをすれば、相手をちらりと見て、気になることを聞いてみることにしては下記。)
なんでお前は、バスケのマネージャーやってるんや??
>>66 ♡ 真城先輩.*・゚
えっ、と…中学の時バスケ部でして、その…
( 何かそれらしい理由を、と目を泳がせては上記答えはじめて。本当にバスケ部だったし、確かにバスケは好きなんだけど…高校に入ってからもやるつもりはなかったんだよなぁ、と内心。結局勧誘を断りきれなくて…、と入学早々迫ってきた先輩を思い出しては遠い目をして。)
ご縁が…あったので。
>>67 ♡ 九重.*・゚
ー...なんや?好きな人を追いかけて。か、
(ご縁があった。と聞けば髪をかきあげながら上記述べて、そういや今日あの子に返信まだしてへんな?と内心思えば、どうやらネットの子の事のようで、今暇やし、返信したらええんちゃう?と思えば部活中なので離席することにしては、御手洗へ向かい、つき。下記送信。)
「コノハさんへ、
こんにちわ
返信がだいぶ遅れてすみません。
今日は此方は天気がよくぽかぽかしてます。
コノハさんの所はどうですか??
それと、前前から聞きたいことがあり、コノハさんは学生さんでしょうか?それとも社会人ですか?」
>>68 ♡ 真城先輩.*・゚
ちっ、違いますよ…!
( 髪をかきあげる様子に不覚にも かっこいいな なんて思ってしまうも首を振っては慌てて上記。相手が離席した後、スマホの通知音に気付けばちらりとスマホを見て。部活中は返信が出来ないため、すぐに返事は返せないがなんて返そうかと楽しそうに笑み浮かべて考えて。部活が終わったら返信しなきゃと内心。)
>>69 ♡ 九重.˚⊹
ー...、
(体育館に戻れば上記述べて、相手のもとに行き再び座り。相手からもらった飲み物を口に含み飲み)
>>70 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、おかえりなさい
( 戻ってきた相手に、人懐っこく笑みを浮かべては上記述べており。その後は部員のお手伝いや日誌の記入のためとことこと動き回っており。暫くし部活も終了時間になれば、やることを終わらせ相手のもとへ。ぺこーっと頭を下げては、「お疲れさまでしたっ」なんて。背後では、このまま上手い具合に入部させることを企み目を光らせる先輩達がおり。)
>>71 ♡ 九重.˚⊹
お疲れ様、
(お疲れ様。と言われれば上記述べて、体育館を出ては歩き出して。)
>>72 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、あのっ、入部は…?
( 気になりましたか…?なんてこれで少しでも興味を持ってもらえればと恐る恐る話しかけて。どうやら途中までついていく様子。)
>>73 ♡ 九重°˖✧
なんの話や?
(相手の言葉に上記述べては「かったるいからパスや」と相手にいい相手をちらりと見て)
>>74 ♡ 真城先輩.*・゚
そんなぁ…!、お、お願いしますもう少し考えてもらえませんかっ?
( 割と迷いなく断られてしまったのでショックを受けており。こ、このままじゃ先輩に怒られちゃう、なんて思えば必死に上記。)
>>75 ♡ 九重 ✩°。
ー……うっさいわ、ボケっ!
(相手の言葉に上記述べては足を止めて相手の方へ振り返れば「……本人の意思無視して、強引に来させるのが、お前のやり方なんか?俺やったら、参加したいなら自分から来るだろうし、来ないなら、ああ、そっか。と諦めるわ、いやいや来られてもいややろが、あ、お前はそうではないんか、なんでもかんでも先輩に怒られるやもんな、自分の事しか考えてないアホや、」とトゲトゲしい言い方をし、相手に背中を向けては再び歩き出し。)
>>76 ♡ 真城先輩.*・゚
っ、すみません…、
( 相手の言葉を聞けば、そのまま足は止まって。消え入りそうな声で言葉を返しては、確かに強引で自分勝手かも、と視線を下にし考えはじめ。こんなんじゃダメだなぁなんて肩を落としては、相手のことは追わずに。)
>>77 / 九重 ⋆♡
ー……あ、あかん、
(相手を怒ってしまった事にちょい言い過ぎか?と思えば上記述べては、いや、これくらい言わんと!と内心思えば、まずは教室へ行き鞄を手に取れば帰る準備をし、下駄箱へ行き靴を履き替えて。)
>>78 ♡ 真城先輩.*・゚
…、
( 突っ立っていたところに、部活の先輩が通りかかれば話をしており。明日ちゃんと謝らないと、なんて考えては、自分も帰ることにして。靴を履き替え歩きながら、ふと携帯を見ては送られてきたメールをもう一度確認し。)
>>79 / 九重 ⋆✧♡
ー………!?……なに、ながれスマホなんかやってんねん、アホかっ!
(偶然相手の後ろを歩いており、車が来ていることに気づけば相手の元に駆けては、間一髪で、相手を支えては、上記述べて、ため息をし、まったくもう、と自然と目線が相手のスマホへ行けば一瞬驚いており、視線をそらし、平然を装えば、相手の方を見て「怪我ないか?」と心配した表情をしては相手をこちらに向けて相手の両肩をつかめば相手にいい。)
>>80 ♡ 真城先輩.*・゚
ひゃっ
( 画面を眺めていたところで、急に支えられてはビックリして硬直。相手の方を向かせられれば、ぱちぱちと驚いたように目を瞬かせ。それから、ハッとしてこくこくと頷いては、自分がいかに危ない状況にいたか自覚した様子。ぶわっと泣きそうになりつつ、頭を下げて。)
だっ、大丈夫ですっ。ありがとうございます!
>>81 / 九重 ⋆✧♡
……っ……、そう、それならよかったわ、ほな。
(先程駆けたせいで怪我したひざに負担がかかり、ズキンとひざが痛み、制服のズボンから血がにじみでており、相手に気づかれないように顔を手で覆い隠せば上記述べて相手に背中を向ければ歩き出して、)
>>82 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、あのっ、待ってください
( 歩き出した相手の手をそっと掴んでは引き止めて。怪我には気付いていないようで、そのまま「お礼させてくださいっ。あと…部活のことで振り回してしまったので…そのお詫びも」と眉下げて。)
>>83 / 九重 ⋆✧♡
ー……おわっ、……!?、
(いきなり腕を掴まれればびっくりしては上記述べて、Wお礼とお詫び。Wと言われれば、まぁ、ええか、と思えば承諾することにして、「わかった。」と足を止めて相手の方へ振り向けば相手にいい。制服のズボンは紺色なので気づかれにくい色らしく。)
>>85 ♡ 真城先輩.*・゚
!ありがとうございますっ
( 付き合ってもらえることが分かれば嬉しそうに笑み零して。相手の怪我には全く気付けていないようで、そのまま相手を見ては「ご飯とか…先輩食べたいものありませんか?」なんて、奢るつもりの様子。)
>>85 / 九重 ⋆。˚✩
ぶは、まだ夕方やぞ? ご飯って、晩御飯かいな。早いな。
(Wご飯とかWと言われれば、上記述べてくすくすと笑い「せやなぁ、まだお腹いっぱいやねん、せやから、それまで時間つぶそうや。」と、優しく言えば、にこりと微笑み。相手を見て。)
>>86 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ、…どうやって時間潰しましょうか
( まだ夕方、と聞けば早とちりしてしまったと恥ずかしそうに笑って。それから嬉しそうな表情を浮かべては考えてみて。なるべくゆっくりできるような所がいいかな…、と考えてはふと足元に視線を落として。久々にバスケしたら足疲れちゃったなぁなんて、何気なく自分の脚を見て相手の脚にも視線を移すと、膝元の色が少し違う気がして。)。
あれ…、?えっ、せ、せんぱ……血が出てませんかっ?!
>>87 / 九重 ⋆。˚✩
ん、嗚呼、どうやら傷口が開いたらしいわ、
(相手の言葉に、他人事のように上記述べては「まあええ、ちょいとぷらぷらでもしよか、」と相手に言えば歩き出そうとし、足を1歩前へ、)
>>88 ♡ 真城先輩.*・゚
えっ、よ、良くないですよっ
( 相手の言葉に慌てては歩き出そうのを止めようとして。「おっ、おんぶはできませんけど……あっ、肩は貸せますから!彼処のベンチに行ったら手当しましょう」なんてあたふたしつつ前方のベンチを指さして。)
>>89 / 九重 ⋆。˚✩
もう、心配症やなぁ、
(W手当しましょWと言われれば上記述べて、相手の肩を借りればベンチまで行けば、ベンチに腰掛け座り)
>>90 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩が心配しなさすぎなんですよ
( もう、と頬を膨らませては少しずつズボンの裾をめくっていって。傷口が開いたって……もしかして部活の時も無理させちゃってたかも、と申し訳なさそうな表情をしながら、怪我の箇所を確認して。)
>>91 / 九重 ⋆。˚✩
ー…っ…、
(ズボンのすそがめくれれば、しみるようで、上記述べては片目をつぶり、上記述べて、「まぁ、傷口が開いたんはついさっきやねんけどな、」とつけたせば相手にいい。)
>>92 ♡ 真城先輩.*・゚
さっき……もしかして庇ってくれたときですか
( 丁度開けていないペットボトルがあったため、ティッシュに水を含ませては傷周辺を清潔にして。結構深そう、なんて眉を下げつつ、そっと絆創膏を貼って。「あまり移動しない方がいいかもしれませんね…、」とんむむと考えて。)
>>93 / 九重 ⋆。˚✩
…ふっ、 勘がいいのか悪いのか。
(相手の言葉に上記述べ笑えば相手のWあまり移動しない方がWと言う言葉には、まだまだかなり時間があるが、「せやなぁ。ここで話でもしよか。」と相手に視線うつせば、相手にいい。)
>>94 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ。…先輩は優しいですね
( 目が合えば、慣れないようで恥ずかしそうにはにかみ。庇ってくれるし、なんだかんだと今までの事を振り返っては上記述べて。「なんのお話しましょうかね」なんて、隣に腰かけてはにへらと笑って。)、
>>95 / 九重 ⋆。˚✩
……優しい?どこがや?
(W優しいWと言われれば言われ慣れているようで、はぁ。お前もかと思えば上記述べて聞いてみることにして、)
>>96 ♡ 真城先輩.*・゚
庇ってくれましたし、なんだかんだ部活の見学にも来てくださいましたし、
( まぁ何でも言うこと聞くって言ったからかもしれないけど、と苦笑しつつ述べて。でも優しいからって、私は自分のことばっか優先して強引に部活に、なんて考えてはぽろぽろと涙零し始めて。ぴぃぴぃと泣きながら下記。)
うぅ、先輩本当にすみません
>>97 / 九重 ⋆。˚✩
ー……嗚呼、いや、俺もさっきはいいすぎたわ、かんにんな。
(ぴぃぴぃとひよこのように泣く相手を見ては相手の涙を手で拭い取ってあげては優しく微笑み下記述べて、)
さっきまで明るかったのに、いきなり表情がコロコロ変わる子やな。
>>100 ♡ 真城先輩.*・゚
…先輩は、…あんまり変わりませんね
( 涙を抜くってもらったあとも、少しだけはらはらと涙は流れて。けれど、優しく微笑む相手の言葉を見聞きしては自然と相手の頬に片手を添えて。思い返してみると優しく笑ってるか普通にしてるかくらいで…そんなに変わらないようなと思い上記述べて。にへらと気が緩んだように笑うと。)
掴み所がないというか…先輩ってなんだか不思議ですね
>>99 / 九重 ⋆。˚✩
ー…………よく、言われるわ。
(W掴みどころがないや不思議Wと言う相手の言葉に、くすっと笑えば上記述べて、「もう、そんないきなりぴぃぴぃ泣かれたから、驚いたわ。そんなに胸にズキンと来たんか?」と首を傾げては相手に聞いてみることにして)
>>100 ♡ 真城先輩.*・゚
うぅ、ズキンときました
( 「先輩に申し訳ないですし、自分のこと、ちょっぴり嫌いになった気がします」なんて、へなへな、と眉を下げており。けれど、 自分の嫌な所がわかったから、これからは直さないと と気合いも入れており。)
>>101 / 九重 ⋆。˚✩
…そりゃ悪いことしたわ
(ズキンときました。と言われれば上記述べて謝り「あーもう面倒やなこの際お前の家でご飯ごちそうさせてもらうわ」とずうずうしながら。外で待つより家の方がいいと思ったのか、それともただ相手の家に行きたかっただけなのか相手にいい。)
>>102 ♡ 真城先輩.*・゚
なっ、先輩は何も悪くないです!
( 謝られれば、ぶんぶんと首を振っており。その後相手の言葉を聞けば、それもいいかもと思ったようで表情明るくし。「とっても美味しいの作ります!」なんて気合い入れては、相手の様子を見つつ家へ案内しようと。)
>>103 / 九重 ⋆。˚✩
料理得意なんか?
(美味しいのを作る。と言われれば上記述べてそういやコイツ昼弁当やったな。しかも自分で作ってるとか言うとったし。と思いつつ、ベンチから立ち上がれば、どうやら相手についていく気のようで、下記)
案内してや。
>>104 ♡ 真城先輩.*・゚
得意…かは分かりませんが、作るのは大好きです
( 相手の言葉に笑み浮かべては上記述べて。案内して、と言われれば相手の怪我を考えては肩を貸そうとでもしている様子。少しソワソワとしては、相手の腕をそっと握って自分の肩にまわし。これで歩きやすくなったのでは、と どうですか と言わんばかりに相手を見て。)
>>105 / 九重 ⋆。˚✩
大丈夫やけど、助かるわ。
(相手の好意をムゲにはできない。と思えば上記述べて相手に頼る形になればそのまま歩き出し、しばらくし相手の家が見えてくるが、自分はあの家が相手の家とはわからないので下記述べて)
あと、どのくらいや?
>>106 ♡ 真城先輩.*・゚
もうすぐですよ
( ふふ、と笑み浮かべては上記述べて。すぐに家につけば「ここです、」なんてひとこと。ドアを開けては相手が先に入れるようにと開けてあげて。)
>>107 / 九重 ⋆。˚✩
お邪魔します
(ドアを開けてもらえれば中へ入り上記述べて、靴を脱ぎ玄関にて足を止めては相手が動くのを待ち)
>>108 ♡ 真城先輩.*・゚
こちらへどうぞ
( 手洗いとかしないとだし…と思えば案内することにして。手洗いうがいを済ませては「ココアに紅茶に…炭酸もありますね。先輩は何が飲みたいですか?」なんて問いかけて。)
>>109 / 九重 ⋆。˚✩
……ココアに生クリームいれてくれや。
(リビングへ入ればソファに腰掛けて座り上記述べては足をくみ、相手の家ははじめてなので、あたりを見渡しキョロキョロして。)
>>110 ♡ 真城先輩.*・゚
分かりました
( ココアに生クリーム、と聞けば冷蔵庫の中を確認。それから笑み浮かべると返事をして。2人分の飲み物とお菓子も用意してはテーブルへ運んで。「どうぞ」なんて置いていけば自分も腰かけて。)
>>111 / 九重 ⋆。˚✩
んー、うまっ。
(生クリームをスプーンでかき混ぜてはココアを飲み上記述べて、「あー、ココアと言えば、マシュマロいれてもええとか、あったな?」と、ふと思い出せば相手にいい。)
>>112 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、ありますね
( 確かに聞いたことある、なんてハッとしてはこくこくと頷いて。マシュマロあったかなぁ、なんて少し探すも見つからず「次先輩がいらした時には用意しておきます」なんてにこりと笑って。)
>>113 / 九重 ⋆。˚✩
…次…?、次もあるんか?
(次先輩が。と言われれば上記述べて、にやりと微笑み、お菓子を手に取れば口に含み食べて。アレを見た時から、どうやら頭の中がもやもやしているらしく、けど、本人に確かめる、ことはできないので、前髪をかかげては考えごとをしながら下記述べて。)
……チッ…。
>>114 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ、次も来て欲しいなって……ひっ、
( 嬉しそうに笑み浮かべていたものの、舌打ちが聞こえればビクッと反応。もしかして美味しくなかったのかな?!でも賞味期限とか大丈夫なはずだし、なんて焦っては。)
あ、あのっ、何かありましたか……?
>>115 / 九重 ⋆。˚✩
あっ、いや、べつに、
(何かありました?と言われれば無意識にした舌打ちが聞こえたのだと思えば上記述べて、「…それよりこのお菓子うまいなー、チョコパイのあまおう味なんて、初めて食べたわ。」と話をそらそうと相手に言えば、ぱくぱくとお菓子を食べており、)
>>116 ♡ 真城先輩.*・゚
お、美味しいですよね。良かったら帰る時持ってってください
( お菓子の話が出れば、お菓子以外に気に入らないことでもと心配になりつつも笑顔浮かべて。上記述べては自分もひとつ食べてみて。晩御飯は何がいいかな、先輩って何が好きなんだろう、なんて思えば無意識に相手を凝視してしまっていて。)
>>117 / 九重 ⋆。˚✩
……何?
(凝視されれば上記述べて相手をちらりと見て、ココアを飲み干せばテーブルに置き下記述べて、)
…ココアおかわり欲しいねんけど、ええか?
>>118 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、もちろんですっ
( こくこく、と慌てて頷くともう一杯ココアを入れることにして。暫くして相手にそっとココアを手渡しては「先輩、晩御飯は何が食べたいですか?」なんて問いかけてみることに。)
嫌いな食べ物とか、アレルギーとかあれば仰ってくださいね
>>119 / 九重 ⋆。˚✩
特にないから大丈夫や。
(嫌いな食べ物とか、と言われれば上記述べて、晩御飯はなにが食べたい?と言われれば「せやなぁ、お好み焼きとか?」と、ココアを飲みながら相手に言えば下記述べて。)
お前は?なにか食いたいもんあるんか?
>>120 ♡ 真城先輩.*・゚
私も……お好み焼き食べたくなってきちゃいました
( 相手の言葉を聞けばえへへと笑って見せて。じゃあ今日の晩御飯はお好み焼きに決定ね、と思えば、材料は揃ってたかなと考えてみて。)
先輩はお好み焼き、お好きなんですか?
>>121 / 九重 ⋆。˚✩
まあ、キライではない。
(お好み焼きすき?と言われれば、ちらりと相手を見ては上記述べて、もうすぐ7時なので、「あれ?お前、親は?」と聞いてみることにして。)
>>122 ♡ 真城先輩.*・゚
今日は帰りが遅いみたいで……、
( お好み焼きを作る準備を着々と進めつつ、問いかけられれば苦笑しながら答えて。「最近お仕事が忙しいみたいなんです。」なんて言いながらテキパキと作業を進めていって。)
>>123 / 九重 ⋆。˚✩
ふーん、そうなんか、んじゃ、親が帰ってくるまでの間、お前ひとりか?兄弟は?
(相手の親のはなしを聞けば、ふーん。と納得しつつ、上記述べて、「お好み焼き、お前1人で作るん大丈夫か?」と相手に言えば。どうやら手伝う気があるらしく。)
>>122 ♡ 真城先輩.*・゚
ひとりっ子なので、ひとりですね
( 両親が帰ってくるまで、と相手の言葉を聞いては苦笑して。いつもだったら寂しいけど、今日は先輩がいるから少し安心したかも、なんて思いつつ、相手の言葉を聞けば驚いたように目を見開いてからくすくすと笑って。「いいんですか?そんな事聞いたら、嫌でも手伝わされちゃいますよ」なんて述べており。)
私ひとりで大丈夫ですから、先輩はゆっくり寛いでいてください
よもや!よもや!よもや!
よもや!面倒みて やろう!よもや!
やもや!よもや!よもや!
>>125 / 九重 ⋆。˚✩
ー……ふっ、そういうと思ったで、なんせ俺お客様や、もんな。
(ゆっくり寛いでいて。と言われれば上記述べて笑い、しかし暇やな。どうしたもんか。と内心思えば、夕方で、あたりは暗いが窓から見える外の景色を見ており。)
>>127 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、テレビとかお好きなの見ててください
( せっせと料理を作り始めては、相手の様子にふと気付いて。退屈なのかな、とハッとしては声をかけており。「漫画とかも…少しならありますので」なんて、本棚の方へ1度移動しては教えて。)
>>128 / 九重 ⋆。˚✩
ー……了解。
(気使う。相手に上記述べては、しかし特になにもする素振りはなく、人の家でありながら、ソファに横になれば、少しの間目を閉じており、)
>>129 ♡ 真城先輩.*・゚
…、
( 寝てるのかな、なんて遠巻きに見ては思いつつ、しばらく作り続けていて。何とか作り終えては食卓を綺麗にしたり運んだりし始めて。ある程度準備が整ったところで、「先輩、ご飯の準備出来ましたよ」と声をかけて。)
>>130 / 九重 ⋆。˚✩
ふあぁ、もう出来たんか、
(ご飯の準備。と言われれば上記述べては、伸びをして、ソファから立ち上がり食卓へと歩き、椅子に腰掛けては座り。)
>>131 ♡ 真城先輩.*・゚
ふふ、よく眠れましたか
( 伸びをして移動してくる相手を見てはくすくすと笑み零して上記述べており。自分も同じように腰掛けると、「いただきます」と食べ始めて。)
>>132 / 九重 ⋆。˚✩
そんな20分程度じゃ寝られへんよ。
(よく眠れましたか?と言われれば、あのなぁ。と言うかのように上記述べては相手にいい、こちらも食べ始めて下記 )
いただきます。
>>133 ♡ 真城先輩.*・゚
あはは、それもそうですね
( 私ってば、と苦笑して上記述べては自分も食べ始めることにして。ひとくち、パクッと食べては自分的には上手くいった様子。結構上手くできたかもと自信持ちつつ相手の様子を見て。)
>>134 / 九重 ⋆。˚✩
ー……、ソースとマヨネーズがたりひん、ちょいと取ってくれへんか?
(どうやらソースとマヨネーズのかけた量が足らなかったらしく、上記述べては相手の方にあるモノを指さし、手を差し伸べて、)
>>135 ♡ 真城先輩.*・゚
あっ、はいっ
( ソースとマヨネーズ、と言われれば返事をして両方を手に取り。相手に差し出しては「どうぞ」なんて声をかけて。)