画面の向こうの君は誰ですか?
Story❦
同じ趣味を持ち意気投合しネット繋がりになった男女のおはなし♡
どちらもネット(メール)としか話したことがなく実際会ったり声を聴くなどしたことがない。性別も知らないし本名も…その正体は何処の誰だろうか…?
▼非募集
▽ゆる-くのんびり
>>2 ❥ PF / せんぱいクンPF
>>3 ❥ こうはいちゃんPF
>>67 ♡ 九重.*・゚
ー...なんや?好きな人を追いかけて。か、
(ご縁があった。と聞けば髪をかきあげながら上記述べて、そういや今日あの子に返信まだしてへんな?と内心思えば、どうやらネットの子の事のようで、今暇やし、返信したらええんちゃう?と思えば部活中なので離席することにしては、御手洗へ向かい、つき。下記送信。)
「コノハさんへ、
こんにちわ
返信がだいぶ遅れてすみません。
今日は此方は天気がよくぽかぽかしてます。
コノハさんの所はどうですか??
それと、前前から聞きたいことがあり、コノハさんは学生さんでしょうか?それとも社会人ですか?」
>>68 ♡ 真城先輩.*・゚
ちっ、違いますよ…!
( 髪をかきあげる様子に不覚にも かっこいいな なんて思ってしまうも首を振っては慌てて上記。相手が離席した後、スマホの通知音に気付けばちらりとスマホを見て。部活中は返信が出来ないため、すぐに返事は返せないがなんて返そうかと楽しそうに笑み浮かべて考えて。部活が終わったら返信しなきゃと内心。)
>>69 ♡ 九重.˚⊹
ー...、
(体育館に戻れば上記述べて、相手のもとに行き再び座り。相手からもらった飲み物を口に含み飲み)
>>70 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、おかえりなさい
( 戻ってきた相手に、人懐っこく笑みを浮かべては上記述べており。その後は部員のお手伝いや日誌の記入のためとことこと動き回っており。暫くし部活も終了時間になれば、やることを終わらせ相手のもとへ。ぺこーっと頭を下げては、「お疲れさまでしたっ」なんて。背後では、このまま上手い具合に入部させることを企み目を光らせる先輩達がおり。)
>>71 ♡ 九重.˚⊹
お疲れ様、
(お疲れ様。と言われれば上記述べて、体育館を出ては歩き出して。)
>>72 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、あのっ、入部は…?
( 気になりましたか…?なんてこれで少しでも興味を持ってもらえればと恐る恐る話しかけて。どうやら途中までついていく様子。)
>>73 ♡ 九重°˖✧
なんの話や?
(相手の言葉に上記述べては「かったるいからパスや」と相手にいい相手をちらりと見て)
>>74 ♡ 真城先輩.*・゚
そんなぁ…!、お、お願いしますもう少し考えてもらえませんかっ?
( 割と迷いなく断られてしまったのでショックを受けており。こ、このままじゃ先輩に怒られちゃう、なんて思えば必死に上記。)
>>75 ♡ 九重 ✩°。
ー……うっさいわ、ボケっ!
(相手の言葉に上記述べては足を止めて相手の方へ振り返れば「……本人の意思無視して、強引に来させるのが、お前のやり方なんか?俺やったら、参加したいなら自分から来るだろうし、来ないなら、ああ、そっか。と諦めるわ、いやいや来られてもいややろが、あ、お前はそうではないんか、なんでもかんでも先輩に怒られるやもんな、自分の事しか考えてないアホや、」とトゲトゲしい言い方をし、相手に背中を向けては再び歩き出し。)
>>76 ♡ 真城先輩.*・゚
っ、すみません…、
( 相手の言葉を聞けば、そのまま足は止まって。消え入りそうな声で言葉を返しては、確かに強引で自分勝手かも、と視線を下にし考えはじめ。こんなんじゃダメだなぁなんて肩を落としては、相手のことは追わずに。)
>>77 / 九重 ⋆♡
ー……あ、あかん、
(相手を怒ってしまった事にちょい言い過ぎか?と思えば上記述べては、いや、これくらい言わんと!と内心思えば、まずは教室へ行き鞄を手に取れば帰る準備をし、下駄箱へ行き靴を履き替えて。)
>>78 ♡ 真城先輩.*・゚
…、
( 突っ立っていたところに、部活の先輩が通りかかれば話をしており。明日ちゃんと謝らないと、なんて考えては、自分も帰ることにして。靴を履き替え歩きながら、ふと携帯を見ては送られてきたメールをもう一度確認し。)
>>79 / 九重 ⋆✧♡
ー………!?……なに、ながれスマホなんかやってんねん、アホかっ!
(偶然相手の後ろを歩いており、車が来ていることに気づけば相手の元に駆けては、間一髪で、相手を支えては、上記述べて、ため息をし、まったくもう、と自然と目線が相手のスマホへ行けば一瞬驚いており、視線をそらし、平然を装えば、相手の方を見て「怪我ないか?」と心配した表情をしては相手をこちらに向けて相手の両肩をつかめば相手にいい。)
>>80 ♡ 真城先輩.*・゚
ひゃっ
( 画面を眺めていたところで、急に支えられてはビックリして硬直。相手の方を向かせられれば、ぱちぱちと驚いたように目を瞬かせ。それから、ハッとしてこくこくと頷いては、自分がいかに危ない状況にいたか自覚した様子。ぶわっと泣きそうになりつつ、頭を下げて。)
だっ、大丈夫ですっ。ありがとうございます!
>>81 / 九重 ⋆✧♡
……っ……、そう、それならよかったわ、ほな。
(先程駆けたせいで怪我したひざに負担がかかり、ズキンとひざが痛み、制服のズボンから血がにじみでており、相手に気づかれないように顔を手で覆い隠せば上記述べて相手に背中を向ければ歩き出して、)
>>82 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、あのっ、待ってください
( 歩き出した相手の手をそっと掴んでは引き止めて。怪我には気付いていないようで、そのまま「お礼させてくださいっ。あと…部活のことで振り回してしまったので…そのお詫びも」と眉下げて。)
>>83 / 九重 ⋆✧♡
ー……おわっ、……!?、
(いきなり腕を掴まれればびっくりしては上記述べて、Wお礼とお詫び。Wと言われれば、まぁ、ええか、と思えば承諾することにして、「わかった。」と足を止めて相手の方へ振り向けば相手にいい。制服のズボンは紺色なので気づかれにくい色らしく。)
>>85 ♡ 真城先輩.*・゚
!ありがとうございますっ
( 付き合ってもらえることが分かれば嬉しそうに笑み零して。相手の怪我には全く気付けていないようで、そのまま相手を見ては「ご飯とか…先輩食べたいものありませんか?」なんて、奢るつもりの様子。)
>>85 / 九重 ⋆。˚✩
ぶは、まだ夕方やぞ? ご飯って、晩御飯かいな。早いな。
(Wご飯とかWと言われれば、上記述べてくすくすと笑い「せやなぁ、まだお腹いっぱいやねん、せやから、それまで時間つぶそうや。」と、優しく言えば、にこりと微笑み。相手を見て。)
>>86 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ、…どうやって時間潰しましょうか
( まだ夕方、と聞けば早とちりしてしまったと恥ずかしそうに笑って。それから嬉しそうな表情を浮かべては考えてみて。なるべくゆっくりできるような所がいいかな…、と考えてはふと足元に視線を落として。久々にバスケしたら足疲れちゃったなぁなんて、何気なく自分の脚を見て相手の脚にも視線を移すと、膝元の色が少し違う気がして。)。
あれ…、?えっ、せ、せんぱ……血が出てませんかっ?!
>>87 / 九重 ⋆。˚✩
ん、嗚呼、どうやら傷口が開いたらしいわ、
(相手の言葉に、他人事のように上記述べては「まあええ、ちょいとぷらぷらでもしよか、」と相手に言えば歩き出そうとし、足を1歩前へ、)
>>88 ♡ 真城先輩.*・゚
えっ、よ、良くないですよっ
( 相手の言葉に慌てては歩き出そうのを止めようとして。「おっ、おんぶはできませんけど……あっ、肩は貸せますから!彼処のベンチに行ったら手当しましょう」なんてあたふたしつつ前方のベンチを指さして。)
>>89 / 九重 ⋆。˚✩
もう、心配症やなぁ、
(W手当しましょWと言われれば上記述べて、相手の肩を借りればベンチまで行けば、ベンチに腰掛け座り)
>>90 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩が心配しなさすぎなんですよ
( もう、と頬を膨らませては少しずつズボンの裾をめくっていって。傷口が開いたって……もしかして部活の時も無理させちゃってたかも、と申し訳なさそうな表情をしながら、怪我の箇所を確認して。)
>>91 / 九重 ⋆。˚✩
ー…っ…、
(ズボンのすそがめくれれば、しみるようで、上記述べては片目をつぶり、上記述べて、「まぁ、傷口が開いたんはついさっきやねんけどな、」とつけたせば相手にいい。)
>>92 ♡ 真城先輩.*・゚
さっき……もしかして庇ってくれたときですか
( 丁度開けていないペットボトルがあったため、ティッシュに水を含ませては傷周辺を清潔にして。結構深そう、なんて眉を下げつつ、そっと絆創膏を貼って。「あまり移動しない方がいいかもしれませんね…、」とんむむと考えて。)
>>93 / 九重 ⋆。˚✩
…ふっ、 勘がいいのか悪いのか。
(相手の言葉に上記述べ笑えば相手のWあまり移動しない方がWと言う言葉には、まだまだかなり時間があるが、「せやなぁ。ここで話でもしよか。」と相手に視線うつせば、相手にいい。)
>>94 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ。…先輩は優しいですね
( 目が合えば、慣れないようで恥ずかしそうにはにかみ。庇ってくれるし、なんだかんだと今までの事を振り返っては上記述べて。「なんのお話しましょうかね」なんて、隣に腰かけてはにへらと笑って。)、
>>95 / 九重 ⋆。˚✩
……優しい?どこがや?
(W優しいWと言われれば言われ慣れているようで、はぁ。お前もかと思えば上記述べて聞いてみることにして、)
>>96 ♡ 真城先輩.*・゚
庇ってくれましたし、なんだかんだ部活の見学にも来てくださいましたし、
( まぁ何でも言うこと聞くって言ったからかもしれないけど、と苦笑しつつ述べて。でも優しいからって、私は自分のことばっか優先して強引に部活に、なんて考えてはぽろぽろと涙零し始めて。ぴぃぴぃと泣きながら下記。)
うぅ、先輩本当にすみません
>>97 / 九重 ⋆。˚✩
ー……嗚呼、いや、俺もさっきはいいすぎたわ、かんにんな。
(ぴぃぴぃとひよこのように泣く相手を見ては相手の涙を手で拭い取ってあげては優しく微笑み下記述べて、)
さっきまで明るかったのに、いきなり表情がコロコロ変わる子やな。
>>100 ♡ 真城先輩.*・゚
…先輩は、…あんまり変わりませんね
( 涙を抜くってもらったあとも、少しだけはらはらと涙は流れて。けれど、優しく微笑む相手の言葉を見聞きしては自然と相手の頬に片手を添えて。思い返してみると優しく笑ってるか普通にしてるかくらいで…そんなに変わらないようなと思い上記述べて。にへらと気が緩んだように笑うと。)
掴み所がないというか…先輩ってなんだか不思議ですね
>>99 / 九重 ⋆。˚✩
ー…………よく、言われるわ。
(W掴みどころがないや不思議Wと言う相手の言葉に、くすっと笑えば上記述べて、「もう、そんないきなりぴぃぴぃ泣かれたから、驚いたわ。そんなに胸にズキンと来たんか?」と首を傾げては相手に聞いてみることにして)
>>100 ♡ 真城先輩.*・゚
うぅ、ズキンときました
( 「先輩に申し訳ないですし、自分のこと、ちょっぴり嫌いになった気がします」なんて、へなへな、と眉を下げており。けれど、 自分の嫌な所がわかったから、これからは直さないと と気合いも入れており。)
>>101 / 九重 ⋆。˚✩
…そりゃ悪いことしたわ
(ズキンときました。と言われれば上記述べて謝り「あーもう面倒やなこの際お前の家でご飯ごちそうさせてもらうわ」とずうずうしながら。外で待つより家の方がいいと思ったのか、それともただ相手の家に行きたかっただけなのか相手にいい。)
>>102 ♡ 真城先輩.*・゚
なっ、先輩は何も悪くないです!
( 謝られれば、ぶんぶんと首を振っており。その後相手の言葉を聞けば、それもいいかもと思ったようで表情明るくし。「とっても美味しいの作ります!」なんて気合い入れては、相手の様子を見つつ家へ案内しようと。)
>>103 / 九重 ⋆。˚✩
料理得意なんか?
(美味しいのを作る。と言われれば上記述べてそういやコイツ昼弁当やったな。しかも自分で作ってるとか言うとったし。と思いつつ、ベンチから立ち上がれば、どうやら相手についていく気のようで、下記)
案内してや。
>>104 ♡ 真城先輩.*・゚
得意…かは分かりませんが、作るのは大好きです
( 相手の言葉に笑み浮かべては上記述べて。案内して、と言われれば相手の怪我を考えては肩を貸そうとでもしている様子。少しソワソワとしては、相手の腕をそっと握って自分の肩にまわし。これで歩きやすくなったのでは、と どうですか と言わんばかりに相手を見て。)
>>105 / 九重 ⋆。˚✩
大丈夫やけど、助かるわ。
(相手の好意をムゲにはできない。と思えば上記述べて相手に頼る形になればそのまま歩き出し、しばらくし相手の家が見えてくるが、自分はあの家が相手の家とはわからないので下記述べて)
あと、どのくらいや?
>>106 ♡ 真城先輩.*・゚
もうすぐですよ
( ふふ、と笑み浮かべては上記述べて。すぐに家につけば「ここです、」なんてひとこと。ドアを開けては相手が先に入れるようにと開けてあげて。)
>>107 / 九重 ⋆。˚✩
お邪魔します
(ドアを開けてもらえれば中へ入り上記述べて、靴を脱ぎ玄関にて足を止めては相手が動くのを待ち)
>>108 ♡ 真城先輩.*・゚
こちらへどうぞ
( 手洗いとかしないとだし…と思えば案内することにして。手洗いうがいを済ませては「ココアに紅茶に…炭酸もありますね。先輩は何が飲みたいですか?」なんて問いかけて。)
>>109 / 九重 ⋆。˚✩
……ココアに生クリームいれてくれや。
(リビングへ入ればソファに腰掛けて座り上記述べては足をくみ、相手の家ははじめてなので、あたりを見渡しキョロキョロして。)
>>110 ♡ 真城先輩.*・゚
分かりました
( ココアに生クリーム、と聞けば冷蔵庫の中を確認。それから笑み浮かべると返事をして。2人分の飲み物とお菓子も用意してはテーブルへ運んで。「どうぞ」なんて置いていけば自分も腰かけて。)
>>111 / 九重 ⋆。˚✩
んー、うまっ。
(生クリームをスプーンでかき混ぜてはココアを飲み上記述べて、「あー、ココアと言えば、マシュマロいれてもええとか、あったな?」と、ふと思い出せば相手にいい。)
>>112 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、ありますね
( 確かに聞いたことある、なんてハッとしてはこくこくと頷いて。マシュマロあったかなぁ、なんて少し探すも見つからず「次先輩がいらした時には用意しておきます」なんてにこりと笑って。)
>>113 / 九重 ⋆。˚✩
…次…?、次もあるんか?
(次先輩が。と言われれば上記述べて、にやりと微笑み、お菓子を手に取れば口に含み食べて。アレを見た時から、どうやら頭の中がもやもやしているらしく、けど、本人に確かめる、ことはできないので、前髪をかかげては考えごとをしながら下記述べて。)
……チッ…。
>>114 ♡ 真城先輩.*・゚
えへへ、次も来て欲しいなって……ひっ、
( 嬉しそうに笑み浮かべていたものの、舌打ちが聞こえればビクッと反応。もしかして美味しくなかったのかな?!でも賞味期限とか大丈夫なはずだし、なんて焦っては。)
あ、あのっ、何かありましたか……?
>>115 / 九重 ⋆。˚✩
あっ、いや、べつに、
(何かありました?と言われれば無意識にした舌打ちが聞こえたのだと思えば上記述べて、「…それよりこのお菓子うまいなー、チョコパイのあまおう味なんて、初めて食べたわ。」と話をそらそうと相手に言えば、ぱくぱくとお菓子を食べており、)
>>116 ♡ 真城先輩.*・゚
お、美味しいですよね。良かったら帰る時持ってってください
( お菓子の話が出れば、お菓子以外に気に入らないことでもと心配になりつつも笑顔浮かべて。上記述べては自分もひとつ食べてみて。晩御飯は何がいいかな、先輩って何が好きなんだろう、なんて思えば無意識に相手を凝視してしまっていて。)
>>117 / 九重 ⋆。˚✩
……何?
(凝視されれば上記述べて相手をちらりと見て、ココアを飲み干せばテーブルに置き下記述べて、)
…ココアおかわり欲しいねんけど、ええか?
>>118 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、もちろんですっ
( こくこく、と慌てて頷くともう一杯ココアを入れることにして。暫くして相手にそっとココアを手渡しては「先輩、晩御飯は何が食べたいですか?」なんて問いかけてみることに。)
嫌いな食べ物とか、アレルギーとかあれば仰ってくださいね
>>119 / 九重 ⋆。˚✩
特にないから大丈夫や。
(嫌いな食べ物とか、と言われれば上記述べて、晩御飯はなにが食べたい?と言われれば「せやなぁ、お好み焼きとか?」と、ココアを飲みながら相手に言えば下記述べて。)
お前は?なにか食いたいもんあるんか?
>>120 ♡ 真城先輩.*・゚
私も……お好み焼き食べたくなってきちゃいました
( 相手の言葉を聞けばえへへと笑って見せて。じゃあ今日の晩御飯はお好み焼きに決定ね、と思えば、材料は揃ってたかなと考えてみて。)
先輩はお好み焼き、お好きなんですか?
>>121 / 九重 ⋆。˚✩
まあ、キライではない。
(お好み焼きすき?と言われれば、ちらりと相手を見ては上記述べて、もうすぐ7時なので、「あれ?お前、親は?」と聞いてみることにして。)
>>122 ♡ 真城先輩.*・゚
今日は帰りが遅いみたいで……、
( お好み焼きを作る準備を着々と進めつつ、問いかけられれば苦笑しながら答えて。「最近お仕事が忙しいみたいなんです。」なんて言いながらテキパキと作業を進めていって。)
>>123 / 九重 ⋆。˚✩
ふーん、そうなんか、んじゃ、親が帰ってくるまでの間、お前ひとりか?兄弟は?
(相手の親のはなしを聞けば、ふーん。と納得しつつ、上記述べて、「お好み焼き、お前1人で作るん大丈夫か?」と相手に言えば。どうやら手伝う気があるらしく。)
>>122 ♡ 真城先輩.*・゚
ひとりっ子なので、ひとりですね
( 両親が帰ってくるまで、と相手の言葉を聞いては苦笑して。いつもだったら寂しいけど、今日は先輩がいるから少し安心したかも、なんて思いつつ、相手の言葉を聞けば驚いたように目を見開いてからくすくすと笑って。「いいんですか?そんな事聞いたら、嫌でも手伝わされちゃいますよ」なんて述べており。)
私ひとりで大丈夫ですから、先輩はゆっくり寛いでいてください
よもや!よもや!よもや!
よもや!面倒みて やろう!よもや!
やもや!よもや!よもや!
>>125 / 九重 ⋆。˚✩
ー……ふっ、そういうと思ったで、なんせ俺お客様や、もんな。
(ゆっくり寛いでいて。と言われれば上記述べて笑い、しかし暇やな。どうしたもんか。と内心思えば、夕方で、あたりは暗いが窓から見える外の景色を見ており。)
>>127 ♡ 真城先輩.*・゚
あ、テレビとかお好きなの見ててください
( せっせと料理を作り始めては、相手の様子にふと気付いて。退屈なのかな、とハッとしては声をかけており。「漫画とかも…少しならありますので」なんて、本棚の方へ1度移動しては教えて。)
>>128 / 九重 ⋆。˚✩
ー……了解。
(気使う。相手に上記述べては、しかし特になにもする素振りはなく、人の家でありながら、ソファに横になれば、少しの間目を閉じており、)
>>129 ♡ 真城先輩.*・゚
…、
( 寝てるのかな、なんて遠巻きに見ては思いつつ、しばらく作り続けていて。何とか作り終えては食卓を綺麗にしたり運んだりし始めて。ある程度準備が整ったところで、「先輩、ご飯の準備出来ましたよ」と声をかけて。)
>>130 / 九重 ⋆。˚✩
ふあぁ、もう出来たんか、
(ご飯の準備。と言われれば上記述べては、伸びをして、ソファから立ち上がり食卓へと歩き、椅子に腰掛けては座り。)
>>131 ♡ 真城先輩.*・゚
ふふ、よく眠れましたか
( 伸びをして移動してくる相手を見てはくすくすと笑み零して上記述べており。自分も同じように腰掛けると、「いただきます」と食べ始めて。)
>>132 / 九重 ⋆。˚✩
そんな20分程度じゃ寝られへんよ。
(よく眠れましたか?と言われれば、あのなぁ。と言うかのように上記述べては相手にいい、こちらも食べ始めて下記 )
いただきます。
>>133 ♡ 真城先輩.*・゚
あはは、それもそうですね
( 私ってば、と苦笑して上記述べては自分も食べ始めることにして。ひとくち、パクッと食べては自分的には上手くいった様子。結構上手くできたかもと自信持ちつつ相手の様子を見て。)
>>134 / 九重 ⋆。˚✩
ー……、ソースとマヨネーズがたりひん、ちょいと取ってくれへんか?
(どうやらソースとマヨネーズのかけた量が足らなかったらしく、上記述べては相手の方にあるモノを指さし、手を差し伸べて、)
>>135 ♡ 真城先輩.*・゚
あっ、はいっ
( ソースとマヨネーズ、と言われれば返事をして両方を手に取り。相手に差し出しては「どうぞ」なんて声をかけて。)
>>136 / 九重 ⋆。˚✩
サンキュー、
(ソースとマヨネーズ、を受け取り、かけながら上記述べては、戻すのがめんどくさいのか、もとの場所へはおかず、自分の手元に置けば、お好み焼きをぱくぱくっと食べて、)
>>137 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩は濃い目の味付けがお好きなんですか?
( もぐもぐとこちらも食べ進めつつ、追加でソースやマヨネーズをかけているのを見ては問いかけており。)
>>138 / 九重 ⋆。˚✩
まあ、せやな、
(相手の問いかけに上記述べては、「つーか、あまりかかってなかったんや、」とつけたしては相手にいい、しばらくし食べ終われば下記述べて水を飲み。)
ごちそうさま。
>>139 ♡ 真城先輩.*・゚
なるほど、
( 先輩は濃い味付けが好み、と記憶しては上記述べており。先に食べ終えた様子を見ては、此方も食べ終わらなければと急いで。)
>>140 / 九重 ⋆。˚✩
あせらんでええ、ゆっくり食べ。
(なにやら急いでいる相手を見ては上記述べて、もう12月で冬で、今は夕方6時を指しており、窓から見える外景色を見ては、下記)
暗いな。
>>141 ♡ 真城先輩.*・゚
!ご心配なさらず!私がお家まで無事送り届けます……!
( ゆっくり、と言ってもらえれば笑み浮かべて甘えることにして。もぐもぐと自分のペースで食べ続けていたところで、相手の言葉を聞けばハッと反応。それからキリッと得意げな表情をしては上記。)
>>142 / 九重 ⋆。˚✩
はぁ?ええって、別に、そんなつもりで言ったわけやないから。
(家まで無事送り届けます。と言われれば、いやいや、と言う表情をしては上記述べて、「お前はここで、親の帰りでも待つんや」と送らなくていい意志を相手に見せては相手にいい。)
>>143 ♡ 真城先輩.*・゚
で、でも……、
( 相手の言葉に上記述べるも、最終的にこくんと頷いて。玄関先までは送ろう、と考えつつ食べ終えては食器を片付けて。)
>>144 / 九重 ⋆。˚✩
……えらいな。言う事聞く子はすきやで。
(こくんとうなづく相手を見ては深い意味はないものの上記述べては相手の頭をよしよしとなでで、食器を片付ける相手を見ては、椅子を引き立ち上がり。鞄を肩にかけて、)
>>145 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩っ、あまりその、……そういうことを言うのは
( 撫でられれば嬉しそうに笑み浮かべるも、ハッとしては上記述べており。勘違いしちゃうところだった、なんて思った様子。鞄を肩にかけるのを見ては、紙袋にお菓子を入れてとててと近づき。)
先輩っ、これどうぞ
>>146 / 九重 ⋆。˚✩
おぉ、おおきに!
(お菓子。を受け取れば上記述べて、相手を見て、玄関に行けば靴をはき、外にでて。)
>>147 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩っ、おやすみなさい
( 玄関先まで見送ることにしたようで、少し外に出ては相手に上記。続けて「また明日」と手を振って。)
>>148 / 九重 ⋆。˚✩
ふあぁ。ねみ、
(翌朝、通学路を登校しており、昨日結局あの子から連絡来ーへんかったな、と内心思いつつ、上記述べて欠伸をしては、歩いており、)
>>149 ♡ 真城先輩.*・゚
あっ、真城先輩!
( 家を出る前に下記送信し、登校していれば暫くして相手の後ろ姿を捉えて。上記思わず口にしては、駆け寄って「おはようございます!」なんて声をかけ。。)
『 コノハさんへ、
おはようございます
昨日はすぐにお返事ができなくてごめんなさい。部活とかで少し忙しくて(>_<)
昨日は此方も天気がよくてぽかぽかしてましたよ。
でも今日は少し曇っていて寒いですね……、風も冷たいです。
学生ですよ。シロさんは学生さんですか?社会人ですか? 』
>>150 / 九重 ⋆。˚✩
朝から元気やな、おはようさん。
(挨拶されれば挨拶をし上記述べて、返信が来てることは気づかずに、とことこと学校へ向い歩けば、「…あ、弁当忘れた、ちょいコンビニ寄るわ。」と相手にいい。)
>>151 ♡ 真城先輩.*・゚
コンビニですね
( お供します!なんて笑み浮かべては相手の後をついており。「コンビニって便利ですよね」なんて、学校の購買と頭の中で比較しては呟いており。)
>>152 / 九重 ⋆。˚✩
便利……? まあ、高いけどな、
(コンビニって便利。と聞けば上記述べて、しばらくしコンビニにつけば中を見てまわり。)
>>153 ♡ 真城先輩.*・゚
ふふ、確かにそうですね
( 高い、と聞けばクスクスと笑いつつ上記述べており。相手について行って中を見て回っては、相手は何を買うのかな、とちらりと見て。)
>>154 / 九重 ⋆。˚✩
ー…………、
(おにぎりやカップスープをかごに入れては、ついでにアーモンドチョコ。を手に取ればかごの中に入れて。レジへ向かい精算が終わればコンビニを出て。)
>>155 ♡ 真城先輩.*・゚
…
( 相手の後をとててとついて行き、コンビニを出ると学校に向かって。先輩、おにぎりとスープとかで足りるのかな、なんてバスケ部の部員は割と食べる人が多いので比較してしまえば勝手に心配しており。)
>>156 / 九重 ⋆。˚✩
なんや?
(なにやら心配そうな表情を見せられれば上記述べては相手をちらりと見て、しばらくし学校につけば、靴を履き替えては廊下で足を止めて振り返り相手を見て。)
>>157 ♡ 真城先輩.*・゚
先輩、お腹が空いたらいつでも訪ねてくださいね
( こちらを振り返る相手に、ドヤ、とどこか自信ありげに笑み浮かべては上記述べて。どうやら先程の心配事に関してまだ考えていた様子。足りなかったら私のお昼を差し上げよう、なんて思っての発言のようで。)
>>158 / 九重 ⋆。˚✩
えぇ、いらんよ。大丈夫やって。
(ドヤ顔をし、ご飯をくれる。という相手に本当に大丈夫なので、上記述べては相手にいい、自分は上の階な為階段を1段登れば、下記)
んじゃまたな。
>>159 ♡ 真城先輩.*・゚
はいっ、また
( 相手を見て、笑み浮かべては上記述べて。ぺこ、と頭を下げては自分も教室へ向かって。)
>>160 / 九重 ⋆。˚✩
ん?うま。
(お昼休みになり相手とはじめてあったベンチにて、腰掛けて座っており、パンをかじり上記述べて。)
>>161 ♡ 真城先輩.*・゚
あっ、真城先輩〜っ
( やっぱりいた、なんて笑み浮かべており。お弁当片手にとててと相手の近くに行けば「御一緒してもいいですか?」なんて問いかけて。)
>>162 / 九重 ⋆。˚✩
……嗚呼、ええで、
(御一緒しても?と言われれば上記述べて、ベンチをつめてあげて。)
>>163 ♡ 真城先輩.*・゚
ありがとうございます
( えへへ、と笑み浮かべて上記述べては、そっとベンチに腰かけて。お弁当箱を開けては、「いただきます」と食べ始めて。。)
>>164 / 九重 ⋆。˚✩
ー……。
(自分はご飯を食べ終えたので、ゴミ箱に捨てては、飲み物を飲み、相手をちらりと見て。)
>>165 ♡ 真城先輩.*・゚
! 食べますか?
( 相手と目が合えば、もしかしてまだお腹すいてるのかな、なんて勝手に考えて上記。お弁当をそちらへ少し差し出して。)
>>166 / 九重 ⋆。˚✩
いらん。
(食べますか?と言われれば迷わず上記述べては、飲み物を飲み干せば、ゴミ箱に捨てて。)