火、水、地、風、光、闇、雷、樹、音、夢。
各十種の属性を司る精霊の王が一堂に会するその会議の名は“霊議”。
今後の精霊界を左右する重要な議題が持ち込まれては、その卓上で未来が切り拓かれてゆく...
....なんてことはなく。
【精霊テーマのファンタジー日常+バトルものです!お気軽にご参加ください!】
>>2世界観
>>3ルール
>>4属性説明
>>5pfテンプレ
>>6主のpf
【レス禁です】
あ、やっと来たのですか!
((気分が一転して笑顔になりヒラヒラと手を降る
いやぁ…ユリウスくんの不幸体質には、何時も驚かされるねぇ…!
((感心するようにニヤリと狂喜的な笑みを溢す。
>>33 シルヴィーネ
あはは...私も驚かされてばかりさ...
(なぜか後方から飛んで来た刃をひらりとかわし、シルヴィーネの隣の席に座ろうとした途端地面から飛び出した毒針を避け)
>>34 ユリウス
最近、私を狙ってくる奴もいなくなっちゃったしさぁ…すっごぐ暇なんだよぉ?
少し前までは、少女として見ていたのか知らないけど、別の属性の奴等から攻撃受けてたのになぁ……
あぁ、つまんなぃ〜
((足を降りながら後ろからユリウスくんを狙っていた奴を茨で囲んでいく
〈名前〉テラス・レム
〈性別〉男
〈年齢〉17歳
〈属性〉光属性
〈性格〉常にだるそうに、かつ眠そうにしている無気力な王。ノリや空気は周りに合わせられたりと雰囲気を飲み込むのが早い。また、気付いた時から何事も実力や運でなんとかなっている。(若干幸運体質?)普段こそだるそうだが、いざ窮地に立つと状況判断や行動力があり、頭もキレる為ここぞという時役に立つ存在でもある。
〈容姿〉何も手入れしていないであろう綺麗な白い髪はやや癖っ毛の為触り心地がもふもふとしており、前髪が少し長いが後ろは短め。深く吸い込まれそうな紅の瞳を持つ。下まつ毛がやや長め。身長は174程。一見細身だが程よく筋肉は付いている。服はゆったりとした白い長袖のシャツ、黒いズボン、ブーツ着用。王らしからぬ格好だが、胸元には光の力が込められた宝石のネックレスが光る。
〈備考〉一人称は俺。光属性の精霊の中でダントツの実力を持っていた為王に。しかし本人は「別にいいけど、みんなの前に立つとかは嫌」と目立つ事を嫌い、普段は精霊王たちの後ろにいる。
【 >>19の者です!不備や萎え等ございましたらご指摘よろしくお願いしますっ 】
>>35 シルヴィーネ
ふふ...さすが樹の王だ。一級品の魔法を使うねえ、ありがとう
(敵を一撃で拘束する彼女に礼を述べてはにこりとはにかみ)
さて、みんなが来るまで暇だねえ
せっかくだから少し遊んでいかないかい?
(手から黒々とした闇を作り出し)
>>36
【pf不備ありません!初回投下お願いいたします〜】
確かに暇ですね…ふあ〜あせっかくなので2人で遊んでください…
(眠そうにしてまぶたを閉じるとすぐに眠ってしまった)
>>37 ユリウス
うふふ…ユリウスうくんにそういわれると嬉しいのです♪
((嬉しそうにニコリと微笑む
そうですね、私も凄く暇だったので遊びましょうか
((狂気的な笑顔でいう
〈名前〉アレス・イフリート
〈性別〉男
〈年齢〉20歳
〈属性〉火属性
〈性格〉
やや尊大で堅物な、昭和のオヤジのような頑固気質。少々口調が古風だがその事を本人にツッコむのはタブー。沸点が低く喧嘩っ早いが一応頭は回る方らしい(本人談)長所はどんな状況になったとしても落ち着いて冷静に行動できる事ぐらい。最近ボケ化の進行を防ぐためクロスワードのような頭を使うゲームをよくやっている。吾輩は実は軍神の生まれ変わりなのだと自画自賛ジョークを使うお茶目さもあるが、誰もジョークと信じず逆にジジイのボケ話だと思われている。
〈容姿〉
口調と年齢の割にはまだ少年のあどけなさを残した顔立ち、ほんのり褐色肌。癖っ毛の黒髪を短く切り揃え、右サイドだけ赤く染めた髪を編み込みにしている。瞳は燃えるような赤色で身長は178p、耳は悪魔のように尖っている。銀色の鎧に身を包み(鎧といってもあまりゴツくない)両耳の軟骨部に金色のピアスを付けている。よく顔を見ると目の周りを顔料かなんかで赤く縁取っている。基本仏頂面。
〈備考〉
一人称「吾輩」二人称「お主」
おそらく1000歳越え 。火属性の中でダントツ能力が優れていたので王になったとかならなかったとか、そこら辺の記憶は曖昧。実は甘い食べ物が好物。
【>>27の者です。不備等ありましたらご指摘お願いします】
【 主様から許可降りましたので、初回回します!よろしくお願い致します〜 】
>>ALL
ふあぁ…ちょっと寝過ぎた。さて、光のテラスさんの御入室ですよ、っと。
( 今さっき起きましたと隠さんばかりの眠たげな目を擦りながら大きな欠伸を1つして。気怠げにゆらりと歩けば目的地である霊議の場の扉を片手で開け。 )
>>41
テラスくんもやっと来ましたかぁ…!
((手をヒラヒラと振りながらニコッと笑いかける
ZZZ…パフェ美味しい…ZZZ…
44:銀花◆XI:2018/10/08(月) 11:44 >>43
美味しそうな夢を見てるのかなぁ?
((心地良さそうに眠るリルートくんを見ながらいう
【シルヴィーネ姉さんは性別構わず誰にも○○くんと言います】
ふあ〜あ。あ、テラスさんこんにちはではおやすみな…ZZZ…
46:柏餅:2018/10/08(月) 14:11いきなりですがすみません、雷属性で参加希望したいのですが…
47:ユリウス・プルートー◆/U:2018/10/08(月) 16:10 >>39 シルヴィーネ
闇の精霊の子供達がね、運が悪すぎてまともにゲームができた試しのない私の為に新しい遊びを考えてくれたんだ...
(フフフ、と幸せそうに微笑んで、なにやら呪具めいた物騒な品を取り出して)
>>40
【pf提出ありがとうございました〜、不備ありません!初回の投下をお願いいたします!】
>>41 テラス
やあ、テラ....あぶなっ
(眠たげに入ってきたテラスににこりと微笑みかけるも、なぜかその背後からユリウスめがけて飛んできた槍を闇魔法で消滅させ)
>>43リルート
あれ、リルートは寝てしまうのかい?
...て、もう寝ているね、流石は夢の王
(すやすやと眠るリルートに苦笑して)
>>46
【雷了解です!ルールをご一読後、pfの作成提出をお願いいたします!】
起きてるよ☆でもねむZZZ…ZZZ…
49:ユリウス・プルートー:2018/10/08(月) 16:31 >>48 リルート
ねてるねてる!
...ふふ、幸せそうに寝ているリルートの姿は癒されるね
(一瞬起きたかと思えばすぐ寝落ちするリルートに頬をかいて、それからくすくすと笑みをこぼし)
>>47 ユリウスくん
へぇ…それを使って遊ぶの?
((呪具のようなものを指差しいう
【初回投下します、絡んで頂けると嬉しいです】
>>all様
ム…何だったであろうか、この単語は…
(霊議の場にある椅子にドカッと座り、縦マスと横マスが交差した本を広げいつものしかめっ面で悩んでいる。どうやら彼は〈まな板の上の◯〉という、ことわざの◯の中に当てはまる動物の名前が分からないようだ。)
ふあ?どの単語?
53:ユリウス◆/U:2018/10/08(月) 17:26 >>50 シルヴィーネ
これはねぇ、
(ユリウスがおもむろに仕掛けらしきところに触れるなり、その呪具らしき物体は何があったのかいきなり強烈な音を立てて爆散し)
【すいません〜、名前欄をキャラ名にしていただけると助かります〜】
>>51 アレス
【絡み失礼します!】
ああ、アレス、そこは確か、にしきご....あぶなっ
(思い悩んでいる様子のアレスに助言をすべく、本を後ろから覗き見、(間違った)答えを言おうとすると、何故か天井からユリウスの脳天めがけて包丁が降ってきた為間一髪避けて)
>>53 ユリウス
【絡みありがとうございます!】
にしき?何なのだそれは…ってうぉっ!
(ユリウスの声が聞こえ後ろを振り向けば、自分達に迫る包丁が視界に入り込んで慌てて立ち上がる。あぁ、またかというような苦笑いを浮かべた表情で下に続けて)
全く…お主の不幸体質にはいつも驚かされる。これでは心臓がいくつあっても足りんぞ。
見せて〜ねえユリウス、これにしきごいじゃないよアルパ…ストップ(夢魔法でユリウスを襲おうとしていた人間を倒す)アルパカだよ〜
56:ユリウス◆/U:2018/10/08(月) 17:49 >>54 アレス
危ない思いをさせてしまって申し訳ないね...フグ?マグロ?秋刀魚?
(申し訳なさそうに頭をさすっては間違いを連発し、その度に降ってくる包丁と包丁と秋刀魚を何事もなかったかのようにスイスイ避けつつ)
>>55 リルート
ええ...アルパカはどう考えても間違....って他の人が間違えても僕が不幸に見舞われるのかよ!
(襲ってきた人間にビビりつつ)
はは正解はキリンでした〜
58:リルート:2018/10/08(月) 17:51うわっと(飛んできた包丁を手で掴み)え〜キリンでもないの?
59:シルヴィーネ◆XI:2018/10/08(月) 17:53 >>53 ユリウスくん
わぁ〜爆発したぁ!
((爆発をもろともせず回避し嬉しそうにいう
【了解でございます!】
>>51 アレスくん
それ、お魚の仲間じゃないかなぁ?
((本を覗き見て言う
>>55 リルートくん
おぉーお見事♪
((パチパチと手を叩きながら誉める
お魚?まさか、まな板の上のネズミ?
あ、ネズミ飛んできた
>>56 ユリウス
うむ…やはり魚介類が妥当だな。…と言うことはマス、カツオ、タラあたりか?
(椅子に刺さった包丁を引き抜きながら、もう一度考える。思いつく限りの魚の種類をぶつぶつ唱えながらユリウスの頭めがけて落ちる物を目をキョロキョロと動かしながら見ている。)
>>59 シルヴィーネ
...けほ。これが私の体質がなせるワザか...フフ....
(これを渡してくれた子供達の笑顔を能力に浮かべ、ほろりと涙を流し)
>>61 アレス
ちょいちょいちょーい包丁の雨あられだよお!もう少しよく考えてよお!
(襲いくる大量の包丁に思わず素が出てしまい)
ユリウスの素が出てる…明日はナイフが降るかも…
64:アレス◆jI:2018/10/08(月) 18:31 >>59 シルヴィーネ
お主もそう思うか…
(うーんと頭を抱えて、既に目が死にかけている。)
>>62 ユリウス
ムム…それでは、川の魚かもしれないな。
(万年筆をくるくる回して、メダカ、アユ、コイ…と再びぶつぶつ呟きながら魚の名前を書いては消して書いては消してを繰り返している。)
わかった〜!(メモ用紙にイルカと書き記しみんなに見せる)これだ〜!
66:ユリウス◆/U:2018/10/08(月) 19:15 >>64 アレス
あれ、アレス、今正解を言わなかったかい?
(一通り避け終わり、床に突き刺さった包丁や秋刀魚やネズミなどを回収しつつ)
>>65 リルート
絶対哺乳類を上げてくるあたり一種のこだわりを感じるよ...
(リルートさては天然だね..?と苦笑して)
【現在の募集役職状況になります!どの役職も一名様限りとなりますゆえ、ご了承下さい】
♢火属性 >>40 アレス・イフリート
♢水属性
♢風属性 >>22
♢地属性
♢光属性 >>36 テラス・レム
♢闇属性 >>6 ユリウス・プルートー
♢樹属性 >>30 シルヴィーネ・エント
♢雷属性 >>46
♢音属性 >>23
♢夢属性 >>15 リルート・カオス
少々遅くなりましたが、投下いたします!!
──
ラージェル・ヴォルト
女*17~20前半程*雷属性
《性格》
優しいお姉様の様と言うか、そんな感じ。しかしそれも気を許した相手のみで、初対面だったり友に牙を剥く者等にはとことん厳しく、そして喧嘩腰。人間相手には尚更である。まあ、それ以外は問題無いので、印象を聞いたとしても友からは「ただの優しいお姉様」としか答えられないだろう。裏の1面は隠している訳では無いが、知られていないだけである。
外は大人っぽく、何も分からない不思議な女性と言う様な感じなのだが、 内は無邪気で可愛らしくも多分あるのだろうと言うギャップがある。なので彼女と仲良くし始めた、友になり始めた者はそのギャップに驚きを、いや、驚きしか覚えないだろう。慣れれば意外と扱いは簡単なのだけれども。
中々な世話焼きで、本来はしなくて良い事までしてしまう。彼女自身もそこは直そうと思っているのだが、中々直らずそのままで居る。面倒見が良い、と言えば聞こえは良いのだろうが、彼女は行き過ぎた所まで行ってしまうのだ。色々と残念なお姉さんである。
《容姿》
灰色だが黒にも見える長髪は腰の上辺りまで伸びている。伸ばしている訳では無いが、短髪も嫌いらしい。前髪は中央よりも右の方で分かれている。椿の付いたヘアピンが、前髪に付けている。
瞳は琥珀色。だが殆ど開眼される事は無いので、見る事は先ず無いだろう。昔馴染みの友人であっても、見た事はあるかどうかである。
振袖を着用している。因みに基本は本振袖。黄色の菊が描かれており、他にも黄色成分が多い。本人が黄色を好みなせいか、それとも雷を象徴しているせいなのか。それは彼女以外は分からないだろう。
茶色の紐付きロングブーツを履いている。ので、別に和で纏めたい訳でも無いし和が好きな訳でも無い。因みに膝下辺りまでである。ヒールは高くも無いし低くも無い、丁度良い程。紐は少しきつめで、脚を細く見せたい様子。
《備考》
1人称/わたくし、私
2人称/貴女、貴方(様を付ける事も)、○○(名前)様 等
3人称/2人称+達、皆様
身長は150~160cm程。そこまで高くも無いが、別に低い訳でも無い(多分)。ヒールの分で少し増しているかもしれない。
普段が優しいからか、怒らせると手を付けられなくなる。誰もが恐怖で満ち、何も話す事が出来なくなるだろう。…王以外は。
戦闘は出来ない、苦手だと本人は言っているものの、出来なくは無く、寧ろ本当を言うと得意である。ただ、強いかは分からない。攻撃力は高いが、隙が多く長い。素早さ命の相手は苦手な様だ。
扇子を武器とし、それから雷を飛ばす等の攻撃をする。静電気〜大雷程まで操る事が可能だが、規模・威力が大きく(強く)なる程に隙が出来やすくなり、攻撃威力が弱くなる。因みに拳での勝負も可能。
何故王になったのか、理由は謎である。が、家系の問題とは分かっているようだ。
──
不備があれば何なりと。長いかも知れません…
>>42 シルヴィーネ
早いな相変わらず。…まだ全員集合って訳じゃないみたいだけど。
( ヒラヒラと振られた手を見れば軽く腕を上げ重力に身を任せるように手を振り。周りの席を見てみれば目を少し細め、「まだ寝てても良かったかも」と薄く笑って )
>>45 リルート
あれれ、そこで寝ちゃうわけ。そろそろ起きとけよ寝坊助の王様?
( すやすやと寝てしまう相手に肩を竦めながらわざとらしい笑みを浮かべて。相手の隣までゆらりゆらりと移動すれば相手の頬を人差し指でつんつん、とつつきからかうような口調で上記を述べ )
>>47 ユリウス
おわ、びっくりした。お前の不幸体質には慣れたけど関心するわ、この場所でも変な攻撃飛んでくるんだもんなぁ
( 飛んできた槍を消滅させる所を見て、至って驚いた様子はないが口ではそう言い。部屋の周りを見渡せば「まぁ処理は任せるけど」と面倒故か、それとも信頼故か読み取りづらい表情で )
>>51 アレス
んあ、何してんの……ってお得意のソレね。川魚のアレっしょ、これ大ヒント。
( 後ろからチラリと覗けばなるほど、と納得したように頷き。頭の中では「鯉だろ」と思いつついきなり答えを言うのもなんなので、ニヤリと笑いながら人差し指を立ててヒントを述べ )
>>66 ユリウス
その正解が分からんのだ…?ああ、なるほど!
(ユリウスの言葉に対し少々忌々しげに呟くが、次の瞬間ハッとしたような表情になり空欄のマスにコイと埋める。これでクロスワードは完成したようだ。)
いや、手伝わせてすまぬな。ちなみに、この「あるふぁべっと」が書かれているマスを順々に並べると「げいのうじん」の名前が出てくるそうだ。
〈名前〉フラット・イスラフェル
〈性別〉女
〈年齢〉17
〈属性〉音属性
〈性格〉サバサバしていて面倒臭がり屋。口癖が「面倒くさい」。ただ、彼女に楽器を持たせるととても繊細。天の邪鬼。以外にも他人の恋バナを聞くのが好きだが自分は恋愛は面倒くさいからしたくないと思っている。
〈容姿〉赤からオレンジのグラデーションがかかった目に黒髪のショートカット。だが前に少し垂らしている髪は赤で腰くらいまである。ヘッドフォンを首に掛けている。チョーカーに肩が出ている
服。太めのベルトでスカートを留めている。編みタイツに厚底靴。
〈備考〉一人称は私。二人称は呼び捨て。
【>>23の者です。遅くなってすみません。不備等ありましたら申し付けください。】
【>>71の容姿のところに肘が隠れるくらいの手袋と書くのを忘れていました。すみません】
73:アレス◆jI:2018/10/08(月) 20:01 >>69 テラス 【絡みありがとうございます、申し訳ございませんが勝手に答えが出ているという事にしてしまいました。すみません!】
いや、もう答えは分かった。ただこの「でーもんかっか」という動物の名がイマイチパっとこないのだ。
(アルファベット順にマスを並べると完成した文字は〈デーモンカッカ〉。芸能人の部類に入る何かの動物かと思っているようだ。相手の方へ振り返り下に続けて)
この動物知ってるか?
>>73 アレス
【 了解致しました〜! 】
あ、なんだ分かってたんかい。なに、でーも…?
( やるじゃん、と言った顔で「デーモンカッカ」という字を覗き込み。徐々に口端がつり上がったと思えばぶはっ、と吹き出し「そんな真面目な顔でその単語は、合ってても間違ってても反則…!」と大爆笑して。「アレスのそーいうとこ好きだわ」と机をバシバシ叩き )
ふあ〜眠いまた寝るね…ZZZ…
76:ユリウス◆/U:2018/10/08(月) 20:55 >>68
【pf投下ありがとうございました!不備ないので初回投下お願いします〜】
>>69 テラス
あはは、悪いねえ、もう槍と一緒に始末しておいたから大丈夫さ
(全く動じないあたりはさすが王だね、と零しつつもニコニコと爽やかな笑顔で答え、もうだいぶ人も揃ってきた...席に座りなよ、と促して)
>>70 アレス
げ、げいのうじん...?それは食べ物の一種なのかい?
(全く聞き覚えのない言葉に困惑しつつもパチンと指を鳴らせば、先ほどまで屋根裏に潜みユリウスの座の乗っ取りを狙っていたらしい精霊たちの悲鳴があちこちから響き。掃除完了だ、ふうとため息をついて)
>>71-72
【pf提出ありがとうございます!訂正了解です!多分この世界観に電子機器は存在しないので、申し訳ないのですがヘッドホンは別の何かに変えるかしていただけないでしょうか...!すみません..!】
>>75 リルート
おやすみなさい、眠り姫〜...なんちゃって
(再び寝てしまったリルートに微笑み)
有難う御座います!
──
(ドンドン、と大きな扉を2回拳で叩き。ゆっくりと扉を開ける。)
「失礼致します。少々遅れてしまったけれど、どうか許して頂戴ね」
(誰に向けてでも無くニコリと妖艶な笑みを浮かべて、一歩、ヒールのカツりと言う音を鳴らして踏み出せば。勢いに乗せて歩き始める。長い髪が足を動かすと共にリズミカルに揺れた。そして毎回座っているこだわりの席に礼儀正しく座る。しかし、少しすれば、肘を机の上に置いた。手で顔を支える。この様な姿でも絵になるのだから、中身はどうなっていようが、外見と言うものは凄い物だ。)
>>74 テラス
な、何がそんなに面白いのだ!?
(笑うテラスを見て、珍しいものを見たような顔をして言い放つ。ゴホンと咳払いをして気を取り直すと開いていたクロスワードの本を閉じ、相手へ向き直って下に続け)
ところでお主、辛いものは好きか?
>>76 ユリウス
いや、吾輩にもよくわからないのだ。
(苦笑しつつ、上から聞こえる悲鳴にギョッとし相手を心配するような口調で下に続けて)
しかし全くお主はゆっくり休む暇もなさそうだが、ちゃんと休養は取れているのか?
>>78 ラージェル
やあラージェル、今日は何か議題を持ち込めたかい?
(にこりと人の良さそうな笑顔を向けては手をひらひらと振り、しかし彼女に自らの不運の火の粉が降りかからぬようその場は動かずに)
>>79 アレス
ふふふ、私を心配してくれているのかい?
まともに睡眠がとれなくとも支障をきたさぬ程の体力がなければ、精霊の王なんて務まらないさ
(ニコニコと笑みを浮かべてはいるものの、その顔にはくっきりとクマが刻み込まれており。アレスも健康管理はしっかり行ってね、君もなかなかいい歳なのだから、と微妙に余計な一言を付け加えて)
【>>76
そうだったんですね〜
でしたら、いつもバイオリンを背負っている、という設定で大丈夫でしょうか?】
>>78 【絡みますね!】
ム…ラージェルか。珍しいな、お主が遅刻なんて。
(そう口にすると、ズズッと一口カップに入っている緑の液体をすする。熱かったのか苦かったのか顔をしかめて一旦カップをテーブルに置き、一息つく。ふとラージェルを横目に見た後、なかなか減らない水筒の中身を見て下に続け。)
あー…お主も飲むか?
>>80 ユリウス
なっ…お主も中々言うようになったな…
(少しムッとしたような表情で言い放つと、懐からゴソゴソ水筒のようなものを取り出してその蓋を開ける。中から緑の煙が出てきて辺りを立ち籠める。そして自前のカップを取り出すと悪気のない顔で下に続けて)
実はな、独学で薬の作り方を学んでおるのだ。これを飲めばおそらく疲労回復する事間違いなし!是非飲んでくれ
>>81
【説明不足で申し訳ありません!そちらで大丈夫です..!】
>>82 アレス
ごめんごめん...
うん?あ、いいのかい?
(差し出されたカップに目を丸くすれば、モワモワと立ち上る緑の湯気...?にこれは色々効きそうだ..と感嘆の声を漏らし。そして一息置いて受け取り、ありがとう、と屈託のない笑みで礼を述べて)
へえ、それは興味深いね...今度私にも薬の調合の手解きアッツァ!!!!!!!!!!!
(薬の調合の話に入ったところで何を間違えたかカップを持った手が滑り、熱々の薬湯を顔面にもろに受けて悲鳴をあげ)
>>80
「こんにちは。…うーん、でも、悲しい事に何も無いわね…。まあ、いつも通り平和って所よね」
(悲しそうに眉を少し下げる。目は閉じたまま動かさない。)
「平和と言うのが、1番良いのだろうけれど。…でも、平和と言うのも退屈過ぎてつまらないわよねえ」
(はあ、と溜息を1つ吐いて、また口を閉ざした。机の上にダランと手を伸ばし、顔も乗せる。その時に顎が強くぶつかったようで、「痛っ」と呟き、顔を上に上げた。)
>>82
「あら、宜しいの?では貰おうかしら」
(ふふ、と、馬鹿にしたのか普通に笑ったのか分からない笑みを浮かべて。)
「あ、…なら。そう言えば、こんなものを焼いて来たのよ。。…どう、お一つ如何?」
(物々交換よと言い、何処からか蓋付きのバスケットを取り出して。蓋を開けると、中からは丁度良い具合に焼き上がっている、丸い形のクッキーが数枚程姿を現した。)
「周りの皆さんも、どうかしら。味は保証するわよ」
(優しそうな、満面の笑みを浮かべ、バスケットを机の上に置いた。)
>>76 ユリウス
ふーん…まぁ始末しきってもつまんねぇから、俺から不運のプレゼントってことで。
( 始末した、と聞けば何故かつまらなさそうにし。相手にとっては不運でも、慣れた此方からすればその不運あってこその彼と考えているらしく、先に着けばニヤリと悪戯っぽく微笑み、手加減はしているがまぁまぁ痛いであろう俗に言う"デコピン"をかまして )
>>78 ラージェル
あ、美人さんこんちわ。今日も平和な精霊界を祝してお茶でもどう?
( 相手の威風堂々とした雰囲気にチラリと横目をやれば、わざとらしく、かつふざけた様にナンパし出して。勿論本人はその気はなく、お茶様に何か用意した訳でもないらしく、"暇つぶしの一環"らしい。最後に気怠げな目でウィンクをかまし )
>>79 アレス
いや、意味はわかんないけど言葉の並べ方にセンスがっ…ひぃ可笑しいッ
( 未だくつくつと笑い、「ここまで笑ったの久しぶりだわ」とお腹を抑え。しかし相手の問いかけを聞けば笑いを堪え、咳払いを1つし )
まぁ嫌いではない、けど。何、なんかくれるワケ?
( 頭上にハテナマーク浮かべつつ期待するような口調で上記を述べ )
Zzzz… スャア
((リルートくんを見ていたら此方も知らぬ間に寝ていて周りには花が咲き始めている。
ふあ〜あ やっぱ寝るのやめた。、みんななんの話してるの?
え?緑の液体?私も飲んで見たいな
>>83 ユリウス
だ、大丈夫か!?
(間一髪でユリウスが落としたカップを受け止めるが薬湯まみれのユリウスを見るなり、すぐにハンカチを取り出して割と強めに相手の顔をごしごし拭く。)
>>84 ラージェル
悪いな、では頂こう。
(カップに緑色の液体を注いで相手の前に置くと、バスケットの中からクッキーを一枚つまんで口に入れる。美味しかったのか一瞬驚いたような表情を浮かべ下に続けて)
ん、美味いな。
>>85 テラス
うむ、部下から唐辛子を貰ったのだが…
(と言いかけて、懐から麻でできた大きめの袋を取り出す。中には毒々しい赤色をした唐辛子がたくさん入っており、少し言いづらそうな顔で下に続けて。)
実はな、ここだけの話我輩は辛い食べ物が得意ではないのだ。要らない物を押しつけるようで悪いがどうか半分だけでも貰ってはくれないだろうか…?
(スッと立ち上がり、緑色の液体を飲む)あ、これ美味しいね。ラージェルさん私も一つください…。!すごい美味しいこのクッキーさすがラージェルさんですね!
90:サ―ロ・シルフ:2018/10/09(火) 23:49 pf
名前/サ―ロ・シルフ
性別/女
年齢/20
容姿/グレーのストレートな長い髪。目は紫と赤色。赤い長丈のスカート?みたいなのを着て袴の格好している
性格/気が強くて不機嫌な時は竜巻を起こすことがある
能力/風を操る
備考/1人称私、2人称呼び捨て
【遅れてすみません!】
>>84 ラージェル
うわ、大丈夫かい..?
私の体質の煽りを受けてのことであれば申し訳ない...
(鈍い音を立てて顎をぶつけてしまったラージェルを心配そうに覗き込んで、それから申し訳なさそうな声を上げつつ)
平和に越したことはないよ、毎日家が焼かれたり命を狙われたりするよりはマシさ...
まあ私のところも私周辺以外は平和なのだけれどね
(ため息をついては今日あった数えきれぬほどの不幸を思い出しつつ、「今日の霊議も大いに停滞することになりそうだね」と眉を下げて微笑みを浮かべ)
>>85 テラス
あいたっ...ってあぶな、うわ、おっと
(テラスにデコピンをされた拍子に後方のぶつかったかと思うと、そこに置かれていた陶器が転倒、中に入っていた毒が掛かりそうになり、それをよければどこから紛れたか、巨大なムカデを踏みそうになり)
もーやめてくれよ〜、私は連鎖的に不幸を呼び寄せてしまう性質もあるのだから
(困ったような目でテラスを見れば、ムカデを闇魔法で拘束し、そのまま転移させて会場の外の森に逃がしてやり)
>>88 アレス
いてて、今は火傷で皮膚が爛れてしまって痛いんだ、そんな強くしないでくれよ
それよりせっかくの薬湯、台無しにしてしまって申し訳ない...
(ゴシゴシと強く擦られてビクッと体を揺らし、それから先ほど倒して瀕死状態の屋根裏の大勢から闇魔法で体力を奪い取り、顔の火傷の治癒に充てて)
それより、この薬湯...もしかして冬虫夏草が調合してあるかい?
(先程顔全体に満遍なくかかった薬湯は彼の口の中にもはいっていたようで、口にのこる風味を感じながら首を傾げ)
>>90
【pf提出ありがとうございます!一応世界感が西洋のため、袴の部分の記述の修正をお願いいたします..!】
むにゃ……あれ?ユリウスくん顔どうしたの?…火傷みたいだけど…
((花魔法を使い自己治癒力を上げてあげる。
多分、自己治癒力を上げたがらもう大丈夫だよ?
((ニヘと笑いながら言う。すると上から槍が降ってきて、頭に着けていた花を突き刺して地面に刺さる。
は…?
…………ちょい槍投げたやつ殺ってくる…………ぜってぇに許さねぇ………
((ニコリと皆に言うが目は死んでいて物凄いスピードで部屋から出ていった。
あはは、お待たせ〜多分もう命を狙う奴は来ないかなぁ?
((シルヴィーネが指差した方には十字架みたく棘が生えているそしてそこに吊るされているモノがあった。
【初回投下失礼します】
……今日って霊議だっけ…?
(気だるげな声でそう言い、まぁ嫌いではないけど…、とつけたして)
>>92優しいねシルヴィーネさ…ん(身の危険を感じ、すぐに黙る)
95:シルヴィーネ◆XI:2018/10/10(水) 21:39 そうかなぁ…♪
((頭に花を付け嬉しそうに言う
う、うん(少しおびえながら言う)
97:シルヴィーネ◆XI:2018/10/10(水) 21:50 えへへ
((にやけながら笑う
そういえば私なんか忘れてるような…なんだっけ?
99:シルヴィーネ◆XI:2018/10/10(水) 22:25う〜ん…私も知らない間に寝てたからなぁ…
100:ユリウス◆/U:2018/10/11(木) 06:58 >>92 シルヴィーネ
ありがとう...って、手際がいいねえ...
たまに見える君のそういった側面が私は恐ろしいよ...
(ニコニコと礼を言いつつも頬をかき、無残な状態で吊るし上げられたそれに苦笑いをこぼしつつ)
【あの、ルールにも書いているのですが、アンカーをつけていただけると助かります...(´・ω・`)】
>>93 フラット
【絡みます!】
フラット、きたんだね
音の精霊達はどうしているかい?
(気怠げな雰囲気を発しながら呟くフラットに、爽やかな笑みを浮かべて手を振り)
>>リルートさんの中の方へ
【ルールにも書いてありますが、トリップとアンカーをつけていただけると助かります、何度もすいません】
入りたいです。水属性で。
102:ラージェル◆1I:2018/10/11(木) 20:18
【来れて居らずすみません!今から返信投下致します…】
───
>>85
「遠慮しておくわ」
(それだけ言うと、ぷいと他所を向いてしまった。怒っている訳でも機嫌が悪い訳でも何でも無いが、ただその話に興味が無い様で。クッキーを1枚、口に運んだ。)
「やるのなら、また今度。…まあ、しないとは思うけれど」
(そう呟くと、テラスの方を向き笑顔を見せた。)
>>88
「あら、それは良かったわ。作ったかいがあったってものね」
(優しい笑みを浮かべてそう呟き。差し出されたカップを持ちゆっくりと緑色の液体を飲む。カップを机に置けば、彼女は満足そうな笑みを浮かべた。)
「美味しいわね。味も私の好みだわ」
(そう感想を述べれば、もう1度緑色の液体を口に入れて、今度はカップに入っている分全てを飲み干した。)
>>89
「まあ、流石だなんて。これくらい、普通のクッキーだと思うけれど…」
(少し照れた様にして、袖部分で口を隠す。もう片方の手は空中でパタパタと上下に動かしている。「そんな冗談良してよ〜」とでも言う様に。)
「何よりも、お口に合って良かったわ〜」
>>91
「いえいえ、大丈夫よ。これは私の自業自得だもの」
(苦笑いを浮かべる。精霊だからだろうか?ぶつけた部分はもう痛くなくなっていた。)
「それよりも、貴方の方が大変そうよね…。決して貴方の大変さは分からないだろうけれど、応援はしてあげるわ」
(心配そうな表情に変わり。少し上から目線な言葉になったが、その言葉にはきちんとした重みがあった。適当に放った言葉では無い、という事である。)
>>91 ユリウス
ああ、すまん。
(相手の痛がる顔を見ると、さっとハンカチを拭く手を止め悪気のない表情で「どうも力加減が分からなくてな」と付け足して。)
よく分かったな、お主は舌が肥えているようだ。ちなみに冬虫夏草の他にも鷹の爪、カエルの油、レモンの皮が入ってある。
(薬湯の材料を相手が言い当て、感心した表情で思わず嘆声を漏らす。薬湯に何を入れたかはすぐに思い出せるようだ。クロスワードのおかげだろうか。)
>>102 ラージェル
いい飲みっぷりだな、見ていて気持ちいい。
(全て飲み干した相手を見て思わず口元が緩み、「作って良かった」と心の中で密かに思う。再び自分のカップを持つと大分冷めたようなので半分だけ口をつけて机に置く。)
【そうですか。では白いベストにグレーのリボン、紺色のスカートでおねがいします】
105:フラット・イスラフェル◆CQ:2018/10/12(金) 00:02 >>100 ユリウス
あぁ、ユリウス
……ん〜まあまあ、ってところだろうかね…
(色々話すと長くて面倒くさいから…省いていい?、と気だるげに付けたし)
>>103
いろんなの入ってるね...今度私も作ってみようかな?
(メモ用紙どこだっけ?と呟きながらみんなの近くをうろつく)
>>101
【水属性了解しました〜、pf提出をお願いいたします!】
>>102 ラージェル
【いえいえ!あくまでリアル優先で..!】
応援痛み入るねえ....
僕も周囲にまで迷惑が及ぶのは流石に気が引けて運勢が上がる闇魔法を開発中なんだけど、やはりうまくはいかないや....
(ラージェルの声音に込められた真摯な姿勢に微笑みを零し、それから考え込むような仕草で上記を述べ。ラージェルは運勢が上がる魔法、聞いたことがあるかい?と続け。)
>>103 アレス
いやあ、先日毒を盛られた時解毒剤を作るのに使ったんだ
(感嘆の表情を浮かべるアレスが物珍しいのか口元に手を添えて僅かに微笑み、「最近食べばかりたからたまたまそれを覚えていただけだよ」と付け加え)
へえ...すごいね、美容や健康に効く素材ばかり....
...先程言いそびれたのだけれど、よければ私に薬剤の調合の手解きをしてくれないかい?
我が上の星は見えぬというしね、今後の為有用な知識は出来る限り身につけておきたいんだ
(レモンの皮も使っているのか...と目を丸くしては、薬湯の入った水筒に不思議そうな視線を送り。頼み込むように少し声色を高くして)
>>104
【了解しました、訂正ありがとうございます〜、初回の投下をお願いいたします】
>>105 フラット
あはは...まあネタは霊議まで温存しておくのも一つの手だしねえ
(面倒臭いとの言葉に相変わらずだなあ、と眉を下げ苦笑いを零し)
でも彼らが元気にしているかどうかは聞いておきたいな....この前不運に見舞われた時ちょっと助けてもらってさ、未だお礼も言えていない
(音の精霊達の中でもフラットの次程度には名の知れた精霊達の名前を挙げ)
>>107 ユリウス
...毒盛られたの?どうしたらそんなに不幸になれるの...幸福になれる薬草とかあったっけ?
(うーんとうなだれながら椅子に座る。そして薬草のことを調べ始める)
【地の王で参加希望です】
110:サ―ロ・シルフ:2018/10/13(土) 01:25ん?ユリウスじゃん何してんの?(風の操りを使い空に浮きながら呼びかける)
111:ユリウス◆/U:2018/10/13(土) 06:14 >>108 リルート
私が聞きたいよ...
あるにはあるのだけどね、私が触ろうとすると大抵何かしらに邪魔されて消し飛んでしまうんだ
(ため息とともに苦笑いを零し、調べ物をはじめたリルートを後ろから覗き込み)
>>109
【了解しました!ルールをしっかりご確認の上、pf提出をお願いいたします〜】
>>110 サーロ
【ルールにも記載済みですが、トリップをつけていただけると助かります..】
うん?なんだ、サーロか..
他の人と談笑していたところだよ。
(視界にふわふわと浮いてるサーロの姿を認めれば、にこりと微笑んで風の精霊達は元気にしているかい?と尋ね)
>>107 ユリウス
へぇ…そうだったのか…
あいつらなら元気だよ
(元気すぎて困るくらいにね…と苦笑しながらも、あいつらもいいとこはあるんだな…と思い)
>>112 フラット
君のところは毎日楽しそうでいいねえ...
ほら、席につきなよ、もうすぐ霊議が始まってしまうよ
(今もどこかで楽しくやっているであろう恩人に思いを馳せつつ、フラットを手招きして会場の席まで手招きし)
【募集人員が全員埋まったので募集終了です!ありがとうございました〜(正直埋まると思ってなかった)
地の王と水の王の方々がpfを投稿してくださった時点から、霊議を開始とします。司会進行はユリウスが行う形となります。
なにがご質問等あれば遠慮なくお願いします〜】
>>113 ユリウス
そう?まぁ楽しいは楽しいけど
(すこし嬉しそうな顔で言って)
ん〜わかった〜
(ぐっと一つ伸びをして自分の席につき)
>>111
け、消し飛ぶんだ...(少し引いたような顔をして、調べ物に戻る)
あ、なんかあったよユリウス。薬草じゃないけどね。
霊議終わったら探して来たげるよ(そう言うと調べ物をやめ、自分の席につく)
ヴィーノア・ウンディーネ
通称:ノア
性別:女
見た目年齢:14
属性:水
[性格]
大人しい…ように、外見だけだと見えるかもしれない。だが、それは間違いで、中身はいつでも前向きで度が過ぎている程元気。まぁ、就寝時になれば眠気からだろう、静かになるのだが。しかし、寝言というもののせいでまた騒がしくなる。他人への迷惑なんてものは考えた事すら無いのではないだろうかという程。それも良い事…なのだろう(きっと)けれども。長所がほぼほぼ短所な気がするのは、きっと嘘だろう。
精神年齢も見た目年齢も実の年齢も幼いが、だがこれでも精霊達の事も考えているようで。事件か何かがあればすっ飛ぶし、喧嘩が起こればすぐ駆け付けて止めさせる。彼女にだって正義感はあるのだ…少ないだろうが。
笑いのツボがおかしく、何でもない事ですぐ笑い出す。しかも止まらない。逆に他が笑っている事だと、全く笑わない。しかも真顔で。くだらないジョークだと笑い続けるのだが……これは本当に感性がおかしいとしか言いようが無いだろう。
[容姿]
雲一つ無い青空のような色の髪は、肩まで伸びている。そして頭の中央からぴょこりとアホ毛が生えている。彼女の気持ちによって反応したりする。
白…と言うか、少し色が付いている透明に見えるが、しかし極限まで薄くしただけの銀色の瞳を持つ。
薄茶色のブラウスを着て、その上から群青色のカーディガンを羽織っている。
白色ベースのスニーカーを履いている。寒色系のラインが入っていて、紐は水色。動きやすく、そして走りやすいらしい。
[備考]
精神年齢も見た目年齢も実年齢も全て低い。精神年齢なぞ小学生レベルだ。実年齢も水属性の妖精の中では、まだ成人にも到達していないのでは無いか、という程。しかしそんな彼女が王になれたのは、ただひたすらなりたいと言い続けたから、である。全く折れそうに無い彼女の意志に、大人達が折れたからこそ、彼女は霊議に参加出来ているのだ。
料理をする事自体は好きだが、決して上手とは言えない程の腕前。彼女が何を作っても、それは炭と化す。そんな彼女の得意料理は炒飯(黒色)。
1人称/僕、2人称/君.あんた.○○くん(ちゃん)
【これで良いですかね?】
>>116 フラット
僕もそろそろ席に就こうかなあ...
今回の司会って僕の番なんだよなあ....
(はあ、とため息をついて頬を掻けば、メモ用紙を取り出し。すでに様々な不幸のせいでメモはぼろぼろになってしまっている様子だ)
>>116 リルート
ふふ...そんな親切にしてくれなくても構わないのに...
リルートは優しいね
(リルートの申し出に微笑みつつ礼を言い、自分も椅子に何か細工や壊れている部位がないか調べてから慎重に座り)
>>117
【pf作成お疲れ様でした〜!不備ありません!初回をお願いいたします!】
>>118
ううん、優しくないよユリウス。ただ、助けられる人は助けたいな...って思っただけ。
>>118 ユリウス
そっか、今回はユリウスが司会か〜
ところでそのメモって進行に使うもの?
(司会頑張れという顔で、それにしちゃメモが随分ボロボロだけど…、と付けたし)
>>119 リルート
謙遜しないでくれ、僕は君みたいな親切な人達がいたからこの不幸体質を乗り越えて来られたんだ...
(心からの言葉だったのか、うっかり一人称を取り繕うのを忘れて発言し)
>>120 フラット
円滑に進められるよう頑張るよ!
うん?これかい?
今回の進行の流れを自分用に書き連ねたメモだよ、まあ道中で突然変異した謎の怪鳥に攫われたり何故か竜巻が起こって飛ばされたりしてこの有様だけれど....
(みんなに見せるものではないし僕も暗記しているから特に霊議に支障は出ないよ、安心して、と付け加えては穏やかな笑みを浮かべ)
>>121 ユリウス
……ユリウスは悪運が強いな…
まぁ支障がないなら構わないけど
(ユリウスの不運な話に顔をひきつらせながらも、暗記お疲れさん、と言って)
>>122 フラット
あはは、やだなあ、そんなこと今更じゃないか〜
(空気が読めないのが祟ったのか、フラットが顔を引攣らせるのと対照的に一人ケラケラと場に似合わぬ笑いをこぼし)
余計な忠告かもしれないけれど、フラットも持ち寄った議題を今のうちに確認しておきなよ
(首を傾げて微笑み、今回も取り立てて語る議題もなくてほぼ駄弁るだけの意見交換会に移るんだろうけど...と思いつつ)
>>123 ユリウス
まぁ、そうか…
(ユリウスの言葉を聞きそう言ったあと、すぐさまげんなりした顔になって)
うぐっ、そうだね…確認しておかなきゃ…
(はぁ…面倒くさい…といつもの調子で付け足しながらも議題の確認を始め)
>>124 フラット
私ももう一度メモを確認してみようかなあ....ってあぶな!
(フラットが議題の確認に移ったのを見て自分もメモを見直そうとするも、どういった原理なのかメモが自然発火して燃え出し)
>>125 ユリウス
ちょっえぇ…!?なんでいきなりメモが燃えるのよ……
何処かに水はないの?
(いきなりメモが発火しとても慌てた様子で。眉間にシワを寄せながらも水を探しに行き)
>>126 フラット
一定の条件下なら起こりうることさ...ああ、構わないよ、この程度なら闇魔法で対象できる
(ユリウスが申し訳無さそうに微笑んでは自然発火したメモ用紙に手をかざすと、黒々とした小さな闇が現れてメモ用紙の燃えている部分を的確に呑み込み)
>>127 ユリウス
そ?ならばいいんだけど
(水を探すのをピタリとやめユリウスが闇魔法で火を消す様子を眺めながら、音魔法じゃどうにもならないからねぇ…、と付け加えて)
>>125
わああ! なんでメモが自然発火するの...おかしいって
(自然発火、自然発火か...とブツブツ呟きながらこんな時に使える魔法を探す)
>>127 ユリウス
お、お見事です...
(ユリウスの見事な魔法に感心しながら、早くこの不幸体質を直さねば、と決心する)
>>128 フラット
まあこの通りな訳だから、フラットは私に重要な紙は渡さない方がいい
(燃え尽きて端っこが焦げ付いてしまった紙をヒラヒラさせながら、冗談交じりの苦笑いをこぼし、「音魔法には運勢をあげる魔法とか無いのかい?」と、あったとしても僕の不幸体質でかき消されてしまうんだろうなあ、と半ば諦めを込めて尋ね)
>>129 リルート
死神様に好かれるのはやはり喜べたことではないな...はあ
(黒焦げになったメモ用紙をぴらぴらと振り、「リルートの夢魔法程じゃないさ」と優しげな笑みを浮かべ)
>>130 ユリウス
う、うん…わかった…
(自身が持っている書類を大切にしまい)
運勢を上げる魔法?ないわけではないよ、試しにやってみる?
(私もそんなこと頼まれたことないからね、と付け加えて)
>>131 フラット
へえ、あるのかい...
お願いしてみてもいいかい?
(闇魔法には今のところ運勢を良くする魔法がないから羨ましいなあ、と零しつつ、多少申し訳なさそうに微笑んで)