ベル・エポック( Belle Époque )
――19世紀末から20世紀初頭までのパリやヨーロッパが繁栄した華やかな時代。
>>2 Vue du monde
>>3 Glossaire
>>4 Des règles ,Recrutement
>>5 profil
――レス禁中
…よし、落ち着こう
モカコーヒーとシフォンケーキひとつ
(夕方に家を出て街の中には行きつけのカフェがあり
オープンの文字を見ればそのカフェの扉を静かに開けて入り
静かに扉を閉めてカウンターに座ると独り言を言って
コーヒーとケーキを頼みメモ帳とペンを取り出し
芯を出していないペンを一定のリズムでトン、トン、と
机に当てながらメモ帳とにらめっこをして
>>all
(/下手なロルかもですが
よかったら気軽に絡んでください)
https://i.imgur.com/B05St22.jpg
【スレ主からのご指摘を基に、
ワンの服装について下記の変更を加えました。
・ブロックグレン複合チェック柄を追加
・インナーのレイヤー数を削減
・ベルトの材質とタイプを変更
・インナーの丈をベルト上に短縮
・各種アクセサリーの削除
・ブーツのタイプを変更、紐を追加
・左右非対称デザインのグローブを
左右丈違いの布手袋に変更
個性の表現の都合上変えられない部分以外は
世界観に併せた調整を行いました。】
>>24 マドモワゼル・エバンス
( / 初回投下ありがとうございます!早速絡まさせていただきます🙇⋱ )
( 窓際のテーブル。夕陽で赤く染まり、より一層美しくなっている景色を拝むことができるこの場所。いつもなら少し高めの代金を支払わなければ座れないところを、無料で座ってワインを飲むなんてことができるのはオーナーの特権だろう。外の景色を眺め、この街は川も大通りも路地もすべてが芸術品のように美しいな。なんて思いを浮かべながら、手にあるグラスを口元へ持っていき。一人感慨に耽けていたところ、ノックの音が聞こえてきて。その音を放った人物がたちまちドアから顔を覗かせれば、あぁ!、と馴染みの客だということに気付き、手に持っていたグラスをテーブルに置き、椅子から立ち上がって笑みを浮かべ、 )
ボンソワール。コニー。
>>25 マドモワゼル・キャンベル
( / 初回投下ありがとうございます。早速絡まさせていただきます! )
( 夕陽が差し込む店内。カフェの客とワインを飲みながら少し話をしていたところ、ある人物が店内へ入ってくるのを見て。その人物が常連客だと気が付けば、話をしていた相手に少し失礼、と云って、グラス片手にその人物に近付き。グラスを一度テーブルに置き、彼女が注文したコーヒーとケーキをカウンターのウェイターから受け取って、それを彼女の前に置くと、 )
ボンソワール、エイミー。
なにか、悩みでも?
>>26 様
( / 素敵な絵をありがとうございます!お手数おかけしました🙇⋱ お好きな時に初回投下をお願いします。 )
…えぇ、作曲が煮詰まってしまったんですよ
焦ってもいいことはありませんから
落ち着くために来たのです…はぁ
あ、コーヒーとケーキをメルシー
(くるりと相手の方を向くとオーナーがおり
悩んでいた理由とここに来た理由を話せばため息をつくが
コーヒーとケーキを持ってきてくれたことにお礼を言ったあと
ふと「話していたお客さんより私に構ってていんだろうか?」
などと思うが話しかけてくれた相手にそれを言うのは失礼なので
特に何も言わないことにして
(/絡みありがとうございます)
>>27 エドガール
( / 初回投下させていただきます。 皆様ぜひ、宜しくお願い致します〜…! )
( サーモンピンクや淡い青、ブラックコーヒーのような焦げた色に加え、華やかな光交差する煌びやかな夜の街の通り。こつこつと音を響かせ歩く、几帳面に組まれたタイルを見下ろす瞳は行き着けのカフェを前にきらりと輝いて。そっとドアを開けて一呼吸。執筆中に全く足を運ぶことができず、久しく見たカフェの内装、雰囲気、音、その全てに彼女の何かのスイッチがぼーん!と一気に入ったようで。ぱあぁっと明るい表情になればキラキラとした表情のまま、誰かに話しかけるようにぺらぺらと独り言を。)
ああ、なんて素敵なの!やはり来るべきは此処、ラ・リヴィエールね
>> おーるさま 、
【頂けたので、絡みから入ります。】
(カフェのカウンター席に座り、ペンを手に
何やら考え事をしている一人の女性。
その席を一つ飛ばした右側に居るのは、
フードを深く被ったまま静かに紅茶を飲む男。
男は左に居るその女性の方をそっと向き、
うっすらと笑いを浮かべ、女性に近付く。)
「失礼……貴女、何やらお忙しそうですが。」
(そう言葉を掛けつつ、相手の顔を浅く覗き込む。
僅かな光だけが差し込む暗いフードの中から、
白い肌、そして時折紅い右目が見え隠れする。)
>>25 エイミー
(煌びやかな夜に賑わいを見せるひとつのカフェ。
そこへやってきたのは、艶やかな一人の女性。
高揚した様に一際大きく放たれた独白に対し、
それとは対照的な、静かな呼び掛けが飛ぶ。)
「やぁ、いつぞや見覚えのある姿と思えば、
此処に訪れるのは久方振りですかな……貴女。」
(入り口のすぐ側のテーブル席に、その男は居た。)
>>29 アーティ
…っ!びっくりしたぁ
(1人で紅茶の香りと味を楽しんでいれば
大きな声にびくりと肩を震わせて
そちらを向けば驚きの表情で言葉をひとつ
声の上げた主を見ればここ最近来ていなかった女性だと
思いながらまた紅茶を一口飲み
(/絡みます!)
>>29 アーティ
あ、どうも…少し仕事に煮詰まってしまいまして
焦ってもいいことはありませんから
心を落ち着けるためにここに足を運み
そんなときにふとアイデアが浮かぶのでね
(話しかけられれば薄く微笑み応えて
自分のしていることを話しつつも
未だに何も書かれていないメモ帳を横目で見つつ
「何か良いアイデアは浮かばないものか…」と考えて
(/絡みありがとうございます)
>>30 ワン
エドガールさん、こんにちは
( 笑みを浮かべ挨拶をしてくれたオーナーに、にこりと嬉しそうに笑ってぺこりと会釈。いそいそと席に座ると、なにか楽しみなものがあるかのようにふふー、と口元を抑えてにんまり。もう決めていたかのように、いつもはお金が足りないから、なんて言ってひとつしか頼んでいなかったケーキをふたつ、にこにこご機嫌な顔で注文して )
モンブランと、ガトーショコラください!
>>27 エドガールさん
( 眠れないから、なんて理由で家をこっそり抜け出してきて、頼んだホットミルクをひとくち。目を閉じるともやのように睡魔が襲ってきて、ふわぁ、と大きなあくびがひとつ。うとうとと微睡んでしまいそうになった時、後ろから聞こえてきた声にびくりと肩が跳ね。慌てて声の主の方を振り向けば、久しく見ていなかった、顔は知ってる常連さん。ぺこり、と会釈してにこりと笑みを浮かべ )
こんばんはあ、元気ですね
( / 絡み失礼します、、! )
>>29 アーティさん
>>28 マドモワゼル・キャンベル
なるほど。それならここへ来て正解でしょう。
( 相手が云った礼の言葉に対し、胸に手を当ててながらの会釈を返し。彼女の話を聞きふむふむ、と一人頷きながら彼女の隣にある席に座ると、自慢の細長いカールひげの先を触り。そういうことならば、と窓の方へ身体を少し傾け、自信ありげな表情をしながら片手をそちらの方へ突き出して、)
この美しい景色を眺めればなにか思いつくかもしれませんな。
>>29 マドモワゼル・アーティ
( / 初回投下ありがとうございます。早速絡まさせていただきます! )
( 仕事終わりに軽く食事をしに来るものやコーヒーやお酒を飲みに来るもの、顔見知りの客と話をしにくるもの。そんなものたちが来る時間帯、入り口付近で接客をしていて。いつものようにさて、少しワインでも、なんて思いカウンターの方へ向いた矢先にしばらく聞くことのなかった声が聞こえてきて。もしや、と思いながらドアの方へ振り返ればやはりその人物が。自然と顔からは笑みが浮かび上がり、両手を少し広げ、喜びが交じった声で、 )
ボンソワール、アーティ。
少しもお変わりないご様子で。
>>32 マドモワゼル・エバンス
ええ、わかりました。
( / 彼女の注文を聞けば、それをカウンターにいたウェイターに、彼に聞こえるくらいの声でそのままそっくり伝えて。置いていたグラスを手に持ち、彼女と向かい合って座ってみれば、はて、といつも違った雰囲気の彼女、いつもと違った注文内容だということにようやく気が付き。なにか臨時収入でも入ったのだろうか、なんて思いなからも冗談半分に、 )
しかし、ちゃんとお支払いはしていただきますよ。
…?あ…
(不思議そうに手がつき出された方を見れば
夕日に照らされたキラキラと光るように見える景色に
目を見開いたあとに優しく目を細めて
まるで宝石で作られた箱のように輝いて見える…
>>33 エドガール
もう、ひどいなあ、ちゃんと支払えますよう
( むす、と怒ってますよ、と言うように頬を膨らませるが、口角はいたずらっぽく上がっていて。だけどそんな表情をしたのも束の間、顔いっぱいに喜色を浮かべ、聞いてくれるのを待ってました、とでも言うようにぱちん、と手を合わせ、心底嬉しそうに話し始め。 )
実は描いてた絵が売れたんですよ、それも今までで1番の値で!
>>33 エドガールさん
>>34 マドモワゼル・キャンベル
でしょう。この景色を眺めながらのワインは…こほん、失礼。
( 何度も見てきたはずなのに、いつも見惚れてしまう窓からのこの風景。同時に、眺めながら飲むワインの味をも思い出してしまって。それについてつい語り出してしまうところだったが、はっ、と我に返り一つ咳払い。カウンターの方へくるっと向き直れば、さあさあ、とコーヒーの方へ手を差し。そういえば、とひとつの好奇心が浮かんできて、 )
今はどんな曲を書いていらっしゃるのですか?
>>35 マドモワゼル・エバンス
なんと!
( 絵が売れた、という言葉を聞き、思わずぱっ、と目を大きく見開かせ、八の字の眉もぎゅん、と大きく上がらせて驚き。かと思えばあっという間に表情は変わり、眉は少し下がり、目を細めて微笑んで。グラスを手に持ち、相手の方へ軽く突き出しておめでとう、なんて言いながら一人乾杯。そのままグラスを口元に持っていく途中、ああ、そうだ。そんなおめでたいことがあったなら、と良いことを思いついたのか、またまた眉を上がらせて、 )
よろしければ、ご馳走させてください。
今はゆったりとした…オーケストラでも
心が落ち着いてリラックスできるような
そんな曲を書いてる途中なんです
この景色を見てたらいいメロディが浮かびそうです
(どんな曲を書いているのかと聞かれれば応えて
衝撃を与えるような、また早いメロディの曲でもなく
そんな曲ではないことを伝えながら
今のこの景は自分が書こうとしている曲そのもののように
思えていいメロディが浮かびそうだと伝えて
>>36 エドガール
はっ!?これは……これはまさかあの伝説の時計技師ルドガルドの作った細工時計!?い、今出会えるなんて!
(ふんふーん、だなんて鼻歌を吹きながらてくてくと歩いていると髪の毛が目に入り、のけた時にたまたま片目に映った初めて見る古めかしい時計店を見つけてこれは見て見なければ、とショーウィンドウを軽く覗くと憧れの時計技師の時計があり目をカッと見開いたかと思えばキラキラと輝かせながらガラスに手とおでこを貼り付けて鼻息荒く小さめの声でボソボソと呟くように早口で喋り、手持ちはあるかどうか大急ぎでカバンの中を探り財布を探すも所定の位置に見当たらず驚き、眉を下げながらとんでもなく慌てながら)
➜all様
【すみません……少し忙しくて中々参加できませんでしたが遅ればせながら参加させていただきます】
ええ、いいんですか!?
( 相手のその言葉に驚いたような、嬉しそうな表情を満面に浮かべ少し身を乗り出し。でもすぐにはっとしたような表情に戻って、う~ん、でも、悪いかも、なんておでこに手を当ててむむ、と考え。数秒考えてお言葉に甘えてもいいかな、という考えに達して、にぱあ、と笑顔になり下記。苦いの挑戦したいから、なんてつけ足して )
でも全部ご馳走になるのは悪いから、エスプレッソください、
>>36 エドガールさん
( 新しい画材を買い足すついでになにかお店でも見に行こうかな、なんてなけなしのお小遣いを持ちとことこ歩いていると、目に入ったのはおしゃれな古めかしい時計店。だけどショーウィンドウに張り付くようにして時計を見ていた女の人を見て少しぎょっとして。でもよくよく見るとあの喫茶店でたまに会うあの時計技師さん。慌てている様子から心配になって、とたとたと小走りで近づき声をかけ。 )
リリーさん、こんにちはあ、どうしたんですか?
( / 絡み失礼します🙇🏻 )
>>38 リリーさん
>>37 マドモワゼル・キャンベル
目まぐるしく変わるこの街には、それを忘れさせてくれるようなゆったりとした曲が必要なのかもしれませんなぁ
( グラスを持ち、瞼を閉じて。心が落ち着く曲と聞き、さきほどまで見ていた景色や何もかもが早く変化していくこの街を同時に思い浮かべ。少し経ち瞼を開けると、笑みを浮かべながら、 )
完成したらぜひ聴きに行きたいものです
>>38 マドモワゼル・クリスト
( / 初回投下ありがとうございます。いえいえ、ゆるりとやっていただければ結構ですので!絡まさせていただきます。 )
( カフェの時計をそろそろ交換しようかと、時計店を探すべく街を歩き回って。なかなかいいお店が見つからず、カフェによく来る時計技師の子に聞いてみてもよかったな。なんて思いながら歩いていれば、なんとも古めかしく趣のある店が見え。ようやく見つかった、なんて思いながら店の方へ歩けば、ショーウィンドウの前になにやら慌てた様子の人が立っており。その様子を見て一度立ち止まるも、無視して再び歩きだそうとした時、なにか違和感を覚えて。その人物がさっきまで考えていた時計技師の子だと気付けば、大きく眉を上げ驚き。一体何をしているのか疑問に思い、彼女に近付けば、 )
マドモワゼル?一体なにを?
>>39 マドモワゼル・エバンス
冷めないうちに飲み干せればよろしいのですが
( 相手の嬉しがっている表情や仕草にこちらも自然と口を三日月のように歪ませ、わざとらしい声で上記。手を小さく上げてウェイターを呼べば、この方にエスプレッソを。それと赤ワインも。なんていう風にまたまた注文を伝え。椅子にもたれかかりると、ワインを一口。ふと、あっ、そうだ。なんて言いながら手をぱんっと軽く叩くと、冗談を一切含めず、 )
わたしも今のうちに絵を買っておいた方がよいかもしれませんな。十年後には大物になっておられるでしょうから
可愛い時計があってよかったぁ…って…
うん?……あのぅ…
(店から出てくると大興奮した様子の相手を見かけ
「?」を浮かべて相手を観察すれば
あのカフェの常連の一人だと気付き
普段自分から声をかけることはないため
少し考えてからなにやら慌ててる相手に
遠慮がちに声をかけて
(/絡みます)
>>38 リリー
ええ、まさにそれです
日々の忙しさを一時でも忘れて
美しい音に身を委ね、リラックスして
(頷いて話コーヒーに砂糖とミルクを入れて
かき混ぜると香りを楽しみながらも一口飲み
心地よい景色と店の雰囲気に自分も
心なしか柔らかくなれたような気がして
薄くだが微笑み
フフッ、私も沢山の人に聴いていただきたいです
まだまだ未熟ですがいつか聴く皆様が虜になるような
そんな曲を編み出したいのですよ、私は
>>40 エドガール
>>39 エバンス様
っうぇ!?えと、エ、エバ、エバンスさん!?
ちょっと今私とりこんでおりまして!!
( 突然話したことのある人に話しかけられるも少しキョドりながら目線をあちらこちらと動かしてめちゃくちゃにどもりながら相手の名前を呼び、カバンに財布がない、と言うのは恥ずかしいのか全力で片手をブンブンと振り回して財布を探すが、なんということだろうか振っている手に財布を持っており、本人はそんなことに全く気が付かずひたすらにカバンを漁りながら )
>>40 エドガール様
あ?!す、すみません!ちょっと財布が……
( 財布が無い財布が無いと焦っていると見知った人に出会い目をまん丸に見開いて異常に裏返った声を出してから平謝りをして必死こいてカバンの中をガサガサと漁りながらあれ?とかおかしいな、とか言いながら片手に持った財布の存在には気が付かないまま「少々お待ちを!」と顔を勢いよく上げて少し大きめの声で叫んで)
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