このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『代行者だよー、はじめまして』
壱『え、別に私貴方様が主様のことを好いているだなんて言っていませんが、…へぇ、どうしてそんなに焦っているんですかねぇ』
(ものすごく悪い顔をして笑っている)
?『えっ、ちょっと、壱君!?何共有しちゃってんの!?』
(焦った表情で)
弐『…おう、あいつどっかでしなねぇかな…』
??「弐ぃ落ち着け、さすがに殺したらあかん、なっ?」
いやああああああああ!?
]洋服屋の方で笑いゴロォが イワシ![
(ヴァイルの悲鳴)
『ぁれ レタス』
(ヴァイルが行った矢先に、その悲鳴が意味不明な声とともに聞こえる)
弐『それにしても…あんな悪魔に遊ばれて…可哀想に…』
??「さすがに同情せんでもないわ…」
宙「!?…い、いま、よく分からないヴァイルお姉さんの悲鳴が…」
弐『…あいつももう色々だめそうだから、ほっといてやれ』
>>980
?「はっ、はぁ!?…別に、焦ってないし!」
(むきになって言い返し)
『弐君、あれ助けなくていいの?』
(壱君たちを指さし)
弐『おれはあんなのにかかわりたくない』
宙「そんな切実にいわなくてもいいじゃないか…」
壱『んふふふふ、おやまぁ、イザナミ様ともあろうお方がこんなちんけな悪魔の囁きごときにそんなにムキになるとは…ふふ、もしやこころあたりがおわりでも?』
(更に悪い顔(ry)
『やっほ♡』
(老人が壁をすり抜けて歩いてくると、弐の後ろで止まる)
『ここは モヘミンチョだよ』
>>988
?『うなっ!…心当たりなんて……ある訳ないじゃん!あいつが……その、止めたせいで仕事が増えて大変なんだから!壱君馬鹿じゃないの!』
(頬を赤く染めながら反論する。説得力は0)
弐『ひっ!?…っ、な、なん、だれだ』
「…なんや、こいつ、何言うとんねん、弐ぃ、宙、こっちきぃ」
(弐と宙をろうじんから離すように引き寄せる)
壱『はっはっは、なんともお可愛い、そんなにあせらな、く、ても………申し訳ございませんイザナミ様、談笑の途中ですが少し』
(ろうじんを視界に入れると顔つきを変え、弐のもとへ駆ける)
壱『主様っ、宙様、お下がりください、少し嫌な予感が致します』
「いやはや奇遇だね壱くん、僕様ちゃんも全くもって同意だよ」
?『はぁ…助かった、何あれ?白夜』
『りょーかい、イザナミ様』
(一緒にろうじんの所へ駆けていき)
宙『…なんだろう、どれだろう、今まで生きてきて、感じたことのある感じと似ている』
宙「…きぶんがわるいな」
(ぼそっと、とても小さくつぶやく)
「こ このっ…!」
(焦った様子で走り戻って来た)
「皆様っ!そいつから逃げっ『じゃ。
しゅんが!ん ヴァイルを引っ張ってママが逃げてった、 よ?
【まろうじんがあらわれた!】
穏やか〜なBGM ニョ
杖ついたナニフツウなろうじんと バトッ! する様です
『 ああ テキストエラー 』
宙「っ!!!ヴァイルお姉さんっ!!」
壱『っなりません宙様!!貴方は人間なのですよ!?』
宙「っヴァイルお姉さん!!」
(急いで駆け出す)
?『彼岸のもの?』
『違います、私のニオイに反応しない時点で彼岸のものではないです』
「壱、宙についとってぇや、弐ぃもな」
弐『っ!主様…』
「…わし、今心底気分が悪いんや」
弐『!…解』
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