学園戦争しようぜVer.32

葉っぱ天国 > 変人・中二病 > スレ一覧 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901-キーワード▼下へ
1:宙◆RI:2019/03/31(日) 00:17

このスレは学園戦争しようぜの続きです
途中参加する人は自分の設定を書き込んできてください
中の人が喋る時は()を使って喋ってください
次スレが必要な場合はスレ主が立ててきます
またなにか追加するかも







『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』

147:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:09

宙「僕様ちゃんの手なんかよりヴァイルお姉さんのお洋服だよ!!うぇえ…ごめんねぇ…せっかくのお洋服を…」
弐『…あの野郎もっぱつ説教食らわしてやろうか…』
壱『まぁ多分治りませんけどねぇあれ』

148:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:09

「…貴女の怪我の方を心配して下さい」

(そう言えば…と、自分の格好を見てみる…袖と下着は残っているが、上上着はほぼ消えている)

149:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:10

>>146
「はぁ?可愛ええわしの使いにそないな事するわけないやろ、おどれやからええねん、1番立場も近かったしな」
(当然だ、と言わんばかりの声色で言い放つ)

150:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:13

宙「とりあえず僕様ちゃんの白衣をきていておくれぇ…ごめんねぇ…」
(自分の傷などまるで気にしない、さっさとヴァイルに白衣をかけ、前を閉めていく)

151:???:2019/04/01(月) 00:14

>>149

?『はぁ……確かに他の奴らはあんまりいじれないのかもね、私いじって面白い?』

(周りを思い出しため息をつき)

152:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:18

「あぁ、楽しい、他の奴らもいじってみたことあるがおどれが1番いい反応するしのぉ、大体の奴らがおどれとちがって、ひれ伏すかー、「あなたのすることでしたら」とか言うて笑って許すかとかやったし」
(指折りしながら思い出す)

153:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:19

「…………〔ひしっ〕…弐様、壱様…今の内に」

(一向に傷を気にしない主人にしびれを切らし、羽交い締めに)

「…いい加減、自分を気にしないと私も「説教」を行いますよ?」

154:???:2019/04/01(月) 00:19

(弐君たちに目を向けた後、ため息をつき指先を動かし文字を出した後、制服につくりかえる)

?『サイズあっているか分からないけど』

(そう言った後制服を風に載せヴァイルの足元に落とす)

155:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:21

宙「…ひぇ」
弐『おー、ないすだ、壱』
壱『了解しました』
宙「や、やめておくれ、いやだ、いやだよぉ!?」
(色々悲鳴が聞こえる、お仕置きも兼ねているようでヴァイルの時ほど優しくはないらしい)

156:???:2019/04/01(月) 00:22

?『私も今度からそうしていい?』

(尋ねないで実行に移せばいいのだが、わざわざ尋ねるあたり彼女がいじられる原因なのだが本人はその事を分かっていない)

157:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:27

「…いやや、そんなんしたら、わしおどれのこともあいつらと同じ扱いせなあかんなるやん…一緒に酒飲んでくれるヤツおらんなるやん、おどれしかおらへんのに…」
(もう既に何本…いや2桁目に入っているかもしれない酒瓶を持ちながらかたまり、ふるふると顔ふり、子犬のような目でイザナミを見る、中身は爺様だが、見た目は異常にいいのだ、違和感はない)

158:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:27

「………壱様、早く」

(踠いているので、少しくすぐりつつ拘束を強める…少し楽しんでる様に見える)

159:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:31

宙「ヴァイルお姉さん!?くすぐるのやめっ、に、っ、っふ、は、っはは」
壱『わーい、楽しそう』
宙「!?」
弐『………お前ら、けが人に何してんだ潰すぞ、宙、いい加減手ぇ出せ』
『「ごめんなさい」』
(ドスの効いた声で半ギレ状態の弐に抗うという選択肢はないらしい)

160:???:2019/04/01(月) 00:31

?『うっ、分かったけど……あんたが止めちゃってから一緒に酒なんか飲んだの今回が初めてじゃない、あと飲み過ぎ』

(子犬のような目で見られて一瞬たじろぎつつ)

161:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:35

「………」

(主人が観念したのを察すると、拘束を外す…若干残念そうな気がする)

「………む」

(ようやく、足元に落ちていた制服に気付く…気付くが…)

「………男…物」

(…)

162:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:36

「…やって、わしと同じ量飲めるやつおらへんし、…つまらへんのやもん…」
(流石にずっと飲み続けていると色々まわってくるらしい、よったことの無い神様がどうやら今日はよってきているようだ)
「…それに、辞めてから前の知り合いにおうたのおどれだけやし、ええやんけ、すこしくらい」
(呂律はまだ回っているが、ぽやぽやした雰囲気になってきている、…いや、いつもと対して変わりはしないが)

163:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:38

弐『ったくこの馬鹿…』
宙「許しておくれよ弐くん…」
壱『…宙様、ずっと気になっていたのですが』
宙「?なんだい壱くん」

壱『宙様、痛覚鈍っていませんか?』

宙「…へ、…ぇ…」

164:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:40

弐『……』
壱『いやなんだか、いつもならまぁ、たしかにいいにはきませんけど、宙様痛いの苦手でしたよね?…鈍ってません?感覚』
宙「…そ、う、いわれれば、そうかも、しれないね…」
弐『…とりあえず、考える前になおせ、あほ』
宙「!?っぐ、ぐり、グリグリしないでおくれ弐くん…っ!」
弐『……』

165:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:40

「…………似合うやら 似合わないやら…むぅ」

(ひとまず、男制服を着てみる…元が元なので似合っている様には見えるが、本人は?である)

「………」

166:???:2019/04/01(月) 00:41

?『再生』

(指先を動かし制服を女子用に作り替え、指を鳴らしヴァイルに着せサイズを合わせる)

167:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 00:41

(少し席を空けます)

168:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:42

(了解しますた)

169:???:2019/04/01(月) 00:44

>>162

?『やばいなと思ったら止めるからね』

(自分に分け隔てもなく接してくれているのもこいつだけだしと思いため息をつき)

170:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:46

「おぅ…しんぱいどーも、まぁ酔わへんわこんくらい」
(酔っ払いは自分が酔っていることに気がつかないし生まれてこの方よったことが無い、というわけで酒瓶をまたラッパ飲みする)

171:???:2019/04/01(月) 00:50

?『心配してない!って、流石に飲み過ぎ、話ならいくらでも聞くから、せめて少しずつ飲んで』

(少し焦りながら止めに入り、相手の持っている酒瓶を地面におき)

172:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:51

宙「はぁ…酷い目にあった」
弐『治療しただけだろうが』
宙「どちらかといえば拷問だと思うんだよ僕様ちゃん、どうして傷口をグリグリするんだい、酷いよぉ…」
壱『やりたくなりませんそういうの』
宙「うるさいよ悪魔くん」

173:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:54

「あ〜?なんでやねん、わしのさけやぞぉ、わしのすきにのませぇやぁ…」
(大体、壱の作る神酒と『あの薬』しか口に入れられないのだ、酒瓶を抱きしめて、渡すものかと言わんばかりの表情をしている)

174:???:2019/04/01(月) 00:55

?『壱君、弐君、こいつどうにかして』

(視界に捉えた彼らに向かい彼らの主を指差し)

175:???:2019/04/01(月) 00:57

?『誰もあんたの酒とらないから』

(少し困ったように眉をよせ)

176:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:59

壱『!おや、主様が身内以外の前で酔われるなんて珍しい』
弐『そんだけ心開いてたんじゃねぇか?まぁよく知らねぇけど、主様ー、あんまし飲みすぎるとストックなくなるから!』
「おー?おん、わかっとるよぉ…」
(にへらと笑いながら手を振る、もちろん分かってない)
弐『だめだこりゃ』
壱『手遅れですね』

177:???:2019/04/01(月) 01:01

?『こいつどうするの?』

(少し困った表情で)

178:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:02

宙「おや、お爺様、酔ってしまっているね、……これはこれは珍しい、お爺様のお顔はとても綺麗な造形をしているからこれはチャンスだ」
(スマホを取り出し写真を撮る、ついでにこの場の全員もとっておく)
宙「んふふ〜、あぁ素敵だ、僕様ちゃんのフォルダに美人さんがいっぱい」
壱『こっちも末期でしたね』
弐『おうそうだな』

179:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:03

宙「安心しておくれ美人さん、ええと、イザナミさんだったかな、お爺様、僕様ちゃん以外には絡んでこないから、適当に流しておけばいいよ、大体主様お酒を飲む時付き合っているのは僕様ちゃんだからね」

180:???:2019/04/01(月) 01:04

?『弐君しかまともなの居ないの?』

(ぼそりと周りを見てつぶやき)

181:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:06

弐『あぁ、よく気がついたな、こいつらのおかげで俺はこのカオスにいつも巻き込まれる』
(心無しか声色が疲れ切っている)

182:???:2019/04/01(月) 01:07

?『よく名前覚えてたね……なら私帰っていい?』

(宙さんに名前を呼ばれ少し驚きつつ)

183:???:2019/04/01(月) 01:09

?『ちょっと前まで壱君もまともかな?なんて思ってたけどそんな事なかったね、弐君お疲れさま』

184:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:11

宙『え、お爺様がぐずるけどいいのかい?お爺様、あなたに随分と気を許しているようだし、久しぶりにこんな僕様ちゃん以外に口調を変えたお爺様を見たよ!客観的に見るのは初めてだからとても楽しい!』
(にぱっと無邪気な子供のように笑う、こちらも顔がいい)

185:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:13

>>183
弐『…あぁ、あいつはまともに見られやすいからな…中身は悪魔そのものみたいなやつだ』
壱『おやひどい、お兄ちゃんにそんなこと言ってはいけませんよ弐ぃ!』
弐『だれがお兄ちゃんだ潰すぞ悪魔』
(中指を立てながら)

186:???:2019/04/01(月) 01:17

?『なら…あと、もう少しだけ付き合う』

(宙さんの話を聞き少し驚いたあと顔をそらしながら)

?『うっ!壱君居たんだ…』

(若干顔をひきつらせながら)

187:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:19

宙「うん!そうしてくれると僕も嬉しいな!」(そんなことをいいながらまた綺麗に笑う)

壱『おや、こちらもお酷い、なぜこんなにも一線引かれてしまうのでしょうか…』
弐『普段の行い思い出せカス』

188:???:2019/04/01(月) 01:22

?『壱君は自分の行動を少し考えてみればいいと思う』

189:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:24

壱『おや、何故でしょう、私お仕事はきっちりやらせていただいていますよ?まぁ悪魔ですから、善か悪かと聞かれるとお答えできませんが(にっこり)』

190:???:2019/04/01(月) 01:27

?『こないだ弱み握るとかって言ってなかったっけ?』

191:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:27

壱『ええそれもお仕事(趣味も含む)ですから!』
(とてもいい笑顔)

192:???:2019/04/01(月) 01:29

?『こないだ私いじられたのもお仕事なの?』

(不思議そうに首を傾げ)

193:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:31

壱『え?いいえぇ、あれはただの趣味です、ねー宙様』
宙「?うん!とっても美人さんだったよあの写真」
(よく分かっていない)

194:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:31

「………っ?」

(急に制服が自分の姿に合わせて変わったのに驚き)

「………ああ、お揃い」

(主人の物と同じデザイン)

195:???:2019/04/01(月) 01:34

?『えっ、ちょっと壱君!写真消してないの?あとなんで共有しちゃってんの!』

(少し慌てながら)

196:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:35

宙「!おお!ヴァイルお姉さん!とても似合っているね!」
(キラキラとした視線を向ける!)

197:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:36

「……ああ、その写真ですか」

(自身のAndroidを取り出すと、例の写真を開く)

198:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:36

壱『消すわけないじゃないですか、ちゃんと保存してますよ、あとで主様にも見せますね(にっこり)』

199:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:38

「………〔ひょい〕…………」

(褒められて、嬉しさを少し覗かせる顔…しかし、何故か主人の脇辺りを両手で掴んで持ち上げる)

「……」

200:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:39

「?どうしたんだい?ヴァイルお姉さん?」
(こ首を傾げる)

201:???:2019/04/01(月) 01:40

?『いや、何してるの?大体あの時は、焦ってただけで、別に照れてないし!なんであいつに見せるの!?』

(慌てているのが自らぼろを出し)

202:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:42

壱『別に照れてる写真だなんて私一言も言っておりませんが???』
(さっきからずっとにこにこ笑っている)

203:???:2019/04/01(月) 01:42

?『壱君、気のせいじゃなければ宙さん以外の人にも写真が拡散されてない?』

204:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:44

壱『はて、あちらは私の記憶には、…第一彼女の番号は私存じ上げていないので』

205:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:45

「…そういう事、同性だからってあまり簡単に言わないで貰えますか?
と・く・に、貴女の場合強く意識してしまうんですから、尚更」

(ひと通り言い終えると、また主人を静かに下ろす)

206:???:2019/04/01(月) 01:45

?『壱君の笑顔、なんかイライラする、別に照れてるって言ったのは……例え、そう、例えだから!あとその写真あいつに絶対見せないで!』

(言い訳がだんだん苦しくなっている)

207:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:47

「…ああ、『盗聴器』で会話はきちんと記録してあるので…重要そうな写真なら、と」

(…要するに、気づかぬ間に写真を盗んだ)

208:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:47

>>205
宙「…?、??ど、どうしてだい?…素直に思ったことを述べてはだめ…ということかな…」

>>206
壱『さぁどういたしましょー(棒)』
(かこかことなにかを打っている)

209:???:2019/04/01(月) 01:48

?『もう嫌だぁ、明日からまた仕事出来る気しない』

(知らないうちに広がった写真やいじり倒されぼそりと)

210:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:50

弐『がんばれ…っ』
(背中を撫でながら精一杯の応援を投げる)

211:???:2019/04/01(月) 01:50

>>208

?『ねぇ、壱君何してるの?』

(不安な表情で何かしだした相手に問い)

212:???:2019/04/01(月) 01:52

?『ありがとう弐君、弐君も頑張ってね』

213:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:52

壱『あぁ!お気になさらず!主様はこのような機器は持っていませんので!』
(返答になっていない答えをいいながらいい笑顔で携帯をいじる手を止めない)

214:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:53

>>208
「…さぁ、どうでしょう……別に、悩んで下さらなくても結構です
ただ少し これについて考えて下されば良いのですよ」

(そう言いながら、また主人を見て写生する)

215:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:53

弐『おう、がんばる』
(へら、とわらう、この身内の中でまともなのは彼だけだろう)

216:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:54

宙「…か、考える…考える、かぁ…うーん…」
(思ったことはすぐ口に出してしまうからなぁ…と、怖ったように口に手を添え考えている)

217:???:2019/04/01(月) 01:55

?『そ、そうなんだ、じゃぁ壱君は何してるの?』

(一瞬ほっとした表情を浮かべるが嫌な予感が拭いきれず)

218:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:58

壱『いえちょっと、データ化して保存しようと、あ、プリントしてラミネート加工しましょうか!それなら保管もできますでしょうし!』
(いい笑顔)

219:???:2019/04/01(月) 01:59

>>215

?『弐君、無理する前になんとかするんだよ、ストレス溜まり過ぎた時は私の範囲内だったら何壊しても言の葉で直してあげれるから』

220:???:2019/04/01(月) 02:01

?『もの凄くいい笑顔だけど保存してどうするの?まず保存しなくていいからデータ消そうか』

(流石に焦りつつ)

221:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:02

弐『?おう、わかった、でも無理してねぇよ、…あいつらの世話すんの、…まぁ、嫌じゃねぇし、…身内だし』

222:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:03

壱『どうするかはまぁ……まぁ、ね?』
(にっこりと笑い続ける、含みがあるのはまぁ、…まぁ…)

223:???:2019/04/01(月) 02:07

>>221

?『まぁ、頑張ってね、応援してる』

(にこっと普段あまり人に見せない笑みで)

>>222

?『嫌な予感しかしない……』

(顔をひきつらせ)

224:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:09

??「そら…」
「ん?なんだいおじいさま゛っ!?」
(腕を引かれると、包み込むように抱きしめられる)
??「そらぁ…」
「…おや、これは困った、お爺様、随分とよってしまわれているねぇ」

225:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:09

壱『!……うーん、まぁそのうち色々致します、それより弐ぃ』
(ちょいちょいっと指を指す)
弐『ん?…うわ…』

226:???:2019/04/01(月) 02:12

?『めっちゃ酔ってる…あんなの初めてみた』

(少し驚いたように)

227:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:14

??「そら゛ぁ……」
宙「うんうん、いっぱい飲んだんだねお爺様、どうしたんだい?こんなに酔うのは珍しいね」
??「……ぅ…」
宙「…うん、そうかい、それは大変だ、でもお酒に頼るのは困っちゃうなぁ、もうちょっと素面で色々話して欲しいものだよ」

228:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 07:19

「………」

(主人と大御所様の様子を見、びっくりした顔でとりあえず写生する…)

229:??? hoge:2019/04/01(月) 13:51

?『あんなに酔うなんて……ちょっとびっくりした』

230:宙◆RI:2019/04/01(月) 15:04

壱『そりゃあまぁ、唯一全てをさらけ出せる相手同士ですからねぇ、主様があそこまでなるのは後にも先にも宙様だけですよ、…いや、もしかしたら彼もそうかもしれませんが』
弐『…ま、あんなかの輪に入りゃあ1番甘やかされるだろうな、あいつは』

231:???:2019/04/01(月) 15:35

?『へぇー、なんか意外かも…まぁ、別にあいつの事なんて興味ないけど』

232:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:08

壱『今更感が半端ではない発言ありがとうございますイザナミ様』(とてもいい笑顔)
弐『……、…』(同情の笑み)

233:???:2019/04/01(月) 16:10

?『……?何の事?』

(本人は理解していない様子)

234:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:20

壱『説明した方がいいですか?先程まであんなに慌てていらっしゃたのに、他人の説明を受けるより自覚、いや発言を思い出したほうがお早いかと』
(によによと笑いながら)
弐『…気にしねぇほうがいいと思う』
(相変わらず同情の笑み)

235:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:22

宙「ふむ、お爺様お爺様、そろそろ酔いはさめないかい?」
「…ん゛ん…」
宙「あらま、これりゃだめだ、そろそろ寝てしまいそうだね、まったくまったく、これで起きたらお爺様が1番困るだろうに、おーじーいーさーまー」
(ペシペシと神の頭を叩く)

236:???:2019/04/01(月) 16:23

?『…何の事?……えっ、なんで弐君も同情してるの!』

(相変わらず自覚していない)

237:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:27

弐『…気にすんな、』
(優しい、生暖かい目)
壱『んふふ、いやぁ、とても面白い、まぁそれは置いておいて…宙様、主様はどのようで?』
宙「こりゃあだめだね!外だから酔いが覚めるのはいつもよりかは早いと思うけれど、このままだと僕様ちゃんを抱き枕にして寝られてしまいそうだ!なはは!」
壱『あらぁ、困りましたねぇ…』

238:薊 hoge:2019/04/01(月) 16:37

?『…?…分かった、気にしない、…けどなんであいつあんなに酔ったの?』

(釈然としない表情のまま)

239:??? hoge:2019/04/01(月) 16:38

>>232

(半値ミスった、すいません)

240:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:47

壱『はて、それは私たちにもさっぱり、他人の前で酔うことなど基本的にはありませんでしたからねぇ』
弐『今日は機嫌もあんま良くなかったしな、宙が変なことするからじゃねぇか?それか旧友にあってかせがはずれたか』

241:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:48

(了解っす)

242:??? hoge:2019/04/01(月) 16:53

?『へぇー、なんか意外、酔うんだ、あいつ』

(話を聞き少し驚いたように)

243:壱◆RI:2019/04/01(月) 16:58

壱『そりゃあ酔いますよ、一緒に飲んだりする方が必ず主様より先に落ちるので誰も主様の酔ったお姿を見たことがないだけです』
弐『馬鹿みてぇに強えからな…あれ何本目だ…』

244:壱◆RI:2019/04/01(月) 16:59

宙「…ふむ、これじゃあ埒が明かないね、お爺様ぁ?ちょいとお口を開けておくれ」
「…んん…?…ぁ…」
宙「よしよし、ありがとうだ、ほぉら飴ちゃんをお食べ、酔いが収まるから」
「……ん」
(差し出された飴を食べる)

245:壱◆RI:2019/04/01(月) 17:02

「……、……」
宙「おや、これは即効性だったかな?酔いはさめたかいお爺様」
「……………」
宙「…おや、どうしてそんな目で見るんだい、僕様ちゃんを抱き枕にしたのはお爺様だぜ」
「………………」(辺りを見回す、視界に壱たちがはいる)
壱『おはようございます主様』
弐『主様当分酒の量調節するからな』
「……………………」

246:???:2019/04/01(月) 17:24

?『はぁ……っ!本当に、最悪!』

(少し感心した表情を浮かべた後、何かを感じ取ったように舌打ちし、指先で文字を綴りだしていく)


続きを読む 全部 <<前100 次100> 最新30 ▲上へ