このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
弐『ったくこの馬鹿…』
宙「許しておくれよ弐くん…」
壱『…宙様、ずっと気になっていたのですが』
宙「?なんだい壱くん」
壱『宙様、痛覚鈍っていませんか?』
宙「…へ、…ぇ…」
弐『……』
壱『いやなんだか、いつもならまぁ、たしかにいいにはきませんけど、宙様痛いの苦手でしたよね?…鈍ってません?感覚』
宙「…そ、う、いわれれば、そうかも、しれないね…」
弐『…とりあえず、考える前になおせ、あほ』
宙「!?っぐ、ぐり、グリグリしないでおくれ弐くん…っ!」
弐『……』
「…………似合うやら 似合わないやら…むぅ」
(ひとまず、男制服を着てみる…元が元なので似合っている様には見えるが、本人は?である)
「………」
?『再生』
(指先を動かし制服を女子用に作り替え、指を鳴らしヴァイルに着せサイズを合わせる)
(少し席を空けます)
168:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:42(了解しますた)
169:???:2019/04/01(月) 00:44 >>162
?『やばいなと思ったら止めるからね』
(自分に分け隔てもなく接してくれているのもこいつだけだしと思いため息をつき)
「おぅ…しんぱいどーも、まぁ酔わへんわこんくらい」
(酔っ払いは自分が酔っていることに気がつかないし生まれてこの方よったことが無い、というわけで酒瓶をまたラッパ飲みする)
?『心配してない!って、流石に飲み過ぎ、話ならいくらでも聞くから、せめて少しずつ飲んで』
(少し焦りながら止めに入り、相手の持っている酒瓶を地面におき)
宙「はぁ…酷い目にあった」
弐『治療しただけだろうが』
宙「どちらかといえば拷問だと思うんだよ僕様ちゃん、どうして傷口をグリグリするんだい、酷いよぉ…」
壱『やりたくなりませんそういうの』
宙「うるさいよ悪魔くん」
「あ〜?なんでやねん、わしのさけやぞぉ、わしのすきにのませぇやぁ…」
(大体、壱の作る神酒と『あの薬』しか口に入れられないのだ、酒瓶を抱きしめて、渡すものかと言わんばかりの表情をしている)
?『壱君、弐君、こいつどうにかして』
(視界に捉えた彼らに向かい彼らの主を指差し)
?『誰もあんたの酒とらないから』
(少し困ったように眉をよせ)
壱『!おや、主様が身内以外の前で酔われるなんて珍しい』
弐『そんだけ心開いてたんじゃねぇか?まぁよく知らねぇけど、主様ー、あんまし飲みすぎるとストックなくなるから!』
「おー?おん、わかっとるよぉ…」
(にへらと笑いながら手を振る、もちろん分かってない)
弐『だめだこりゃ』
壱『手遅れですね』
?『こいつどうするの?』
(少し困った表情で)
宙「おや、お爺様、酔ってしまっているね、……これはこれは珍しい、お爺様のお顔はとても綺麗な造形をしているからこれはチャンスだ」
(スマホを取り出し写真を撮る、ついでにこの場の全員もとっておく)
宙「んふふ〜、あぁ素敵だ、僕様ちゃんのフォルダに美人さんがいっぱい」
壱『こっちも末期でしたね』
弐『おうそうだな』
宙「安心しておくれ美人さん、ええと、イザナミさんだったかな、お爺様、僕様ちゃん以外には絡んでこないから、適当に流しておけばいいよ、大体主様お酒を飲む時付き合っているのは僕様ちゃんだからね」
180:???:2019/04/01(月) 01:04 ?『弐君しかまともなの居ないの?』
(ぼそりと周りを見てつぶやき)
弐『あぁ、よく気がついたな、こいつらのおかげで俺はこのカオスにいつも巻き込まれる』
(心無しか声色が疲れ切っている)
?『よく名前覚えてたね……なら私帰っていい?』
(宙さんに名前を呼ばれ少し驚きつつ)
?『ちょっと前まで壱君もまともかな?なんて思ってたけどそんな事なかったね、弐君お疲れさま』
184:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:11 宙『え、お爺様がぐずるけどいいのかい?お爺様、あなたに随分と気を許しているようだし、久しぶりにこんな僕様ちゃん以外に口調を変えたお爺様を見たよ!客観的に見るのは初めてだからとても楽しい!』
(にぱっと無邪気な子供のように笑う、こちらも顔がいい)
>>183
弐『…あぁ、あいつはまともに見られやすいからな…中身は悪魔そのものみたいなやつだ』
壱『おやひどい、お兄ちゃんにそんなこと言ってはいけませんよ弐ぃ!』
弐『だれがお兄ちゃんだ潰すぞ悪魔』
(中指を立てながら)
?『なら…あと、もう少しだけ付き合う』
(宙さんの話を聞き少し驚いたあと顔をそらしながら)
?『うっ!壱君居たんだ…』
(若干顔をひきつらせながら)
宙「うん!そうしてくれると僕も嬉しいな!」(そんなことをいいながらまた綺麗に笑う)
壱『おや、こちらもお酷い、なぜこんなにも一線引かれてしまうのでしょうか…』
弐『普段の行い思い出せカス』
?『壱君は自分の行動を少し考えてみればいいと思う』
189:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:24壱『おや、何故でしょう、私お仕事はきっちりやらせていただいていますよ?まぁ悪魔ですから、善か悪かと聞かれるとお答えできませんが(にっこり)』
190:???:2019/04/01(月) 01:27?『こないだ弱み握るとかって言ってなかったっけ?』
191:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:27 壱『ええそれもお仕事(趣味も含む)ですから!』
(とてもいい笑顔)
?『こないだ私いじられたのもお仕事なの?』
(不思議そうに首を傾げ)
壱『え?いいえぇ、あれはただの趣味です、ねー宙様』
宙「?うん!とっても美人さんだったよあの写真」
(よく分かっていない)
「………っ?」
(急に制服が自分の姿に合わせて変わったのに驚き)
「………ああ、お揃い」
(主人の物と同じデザイン)
?『えっ、ちょっと壱君!写真消してないの?あとなんで共有しちゃってんの!』
(少し慌てながら)
宙「!おお!ヴァイルお姉さん!とても似合っているね!」
(キラキラとした視線を向ける!)
「……ああ、その写真ですか」
(自身のAndroidを取り出すと、例の写真を開く)
壱『消すわけないじゃないですか、ちゃんと保存してますよ、あとで主様にも見せますね(にっこり)』
199:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:38 「………〔ひょい〕…………」
(褒められて、嬉しさを少し覗かせる顔…しかし、何故か主人の脇辺りを両手で掴んで持ち上げる)
「……」
「?どうしたんだい?ヴァイルお姉さん?」
(こ首を傾げる)
?『いや、何してるの?大体あの時は、焦ってただけで、別に照れてないし!なんであいつに見せるの!?』
(慌てているのが自らぼろを出し)
壱『別に照れてる写真だなんて私一言も言っておりませんが???』
(さっきからずっとにこにこ笑っている)
?『壱君、気のせいじゃなければ宙さん以外の人にも写真が拡散されてない?』
204:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:44壱『はて、あちらは私の記憶には、…第一彼女の番号は私存じ上げていないので』
205:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:45 「…そういう事、同性だからってあまり簡単に言わないで貰えますか?
と・く・に、貴女の場合強く意識してしまうんですから、尚更」
(ひと通り言い終えると、また主人を静かに下ろす)
?『壱君の笑顔、なんかイライラする、別に照れてるって言ったのは……例え、そう、例えだから!あとその写真あいつに絶対見せないで!』
(言い訳がだんだん苦しくなっている)
「…ああ、『盗聴器』で会話はきちんと記録してあるので…重要そうな写真なら、と」
(…要するに、気づかぬ間に写真を盗んだ)
>>205
宙「…?、??ど、どうしてだい?…素直に思ったことを述べてはだめ…ということかな…」
>>206
壱『さぁどういたしましょー(棒)』
(かこかことなにかを打っている)
?『もう嫌だぁ、明日からまた仕事出来る気しない』
(知らないうちに広がった写真やいじり倒されぼそりと)
弐『がんばれ…っ』
(背中を撫でながら精一杯の応援を投げる)
>>208
?『ねぇ、壱君何してるの?』
(不安な表情で何かしだした相手に問い)
?『ありがとう弐君、弐君も頑張ってね』
213:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:52 壱『あぁ!お気になさらず!主様はこのような機器は持っていませんので!』
(返答になっていない答えをいいながらいい笑顔で携帯をいじる手を止めない)
>>208
「…さぁ、どうでしょう……別に、悩んで下さらなくても結構です
ただ少し これについて考えて下されば良いのですよ」
(そう言いながら、また主人を見て写生する)
弐『おう、がんばる』
(へら、とわらう、この身内の中でまともなのは彼だけだろう)
宙「…か、考える…考える、かぁ…うーん…」
(思ったことはすぐ口に出してしまうからなぁ…と、怖ったように口に手を添え考えている)
?『そ、そうなんだ、じゃぁ壱君は何してるの?』
(一瞬ほっとした表情を浮かべるが嫌な予感が拭いきれず)
壱『いえちょっと、データ化して保存しようと、あ、プリントしてラミネート加工しましょうか!それなら保管もできますでしょうし!』
(いい笑顔)
>>215
?『弐君、無理する前になんとかするんだよ、ストレス溜まり過ぎた時は私の範囲内だったら何壊しても言の葉で直してあげれるから』
?『もの凄くいい笑顔だけど保存してどうするの?まず保存しなくていいからデータ消そうか』
(流石に焦りつつ)
弐『?おう、わかった、でも無理してねぇよ、…あいつらの世話すんの、…まぁ、嫌じゃねぇし、…身内だし』
222:宙◆RI:2019/04/01(月) 02:03 壱『どうするかはまぁ……まぁ、ね?』
(にっこりと笑い続ける、含みがあるのはまぁ、…まぁ…)
>>221
?『まぁ、頑張ってね、応援してる』
(にこっと普段あまり人に見せない笑みで)
>>222
?『嫌な予感しかしない……』
(顔をひきつらせ)
??「そら…」
「ん?なんだいおじいさま゛っ!?」
(腕を引かれると、包み込むように抱きしめられる)
??「そらぁ…」
「…おや、これは困った、お爺様、随分とよってしまわれているねぇ」
壱『!……うーん、まぁそのうち色々致します、それより弐ぃ』
(ちょいちょいっと指を指す)
弐『ん?…うわ…』
?『めっちゃ酔ってる…あんなの初めてみた』
(少し驚いたように)
??「そら゛ぁ……」
宙「うんうん、いっぱい飲んだんだねお爺様、どうしたんだい?こんなに酔うのは珍しいね」
??「……ぅ…」
宙「…うん、そうかい、それは大変だ、でもお酒に頼るのは困っちゃうなぁ、もうちょっと素面で色々話して欲しいものだよ」
「………」
(主人と大御所様の様子を見、びっくりした顔でとりあえず写生する…)
?『あんなに酔うなんて……ちょっとびっくりした』
230:宙◆RI:2019/04/01(月) 15:04 壱『そりゃあまぁ、唯一全てをさらけ出せる相手同士ですからねぇ、主様があそこまでなるのは後にも先にも宙様だけですよ、…いや、もしかしたら彼もそうかもしれませんが』
弐『…ま、あんなかの輪に入りゃあ1番甘やかされるだろうな、あいつは』
?『へぇー、なんか意外かも…まぁ、別にあいつの事なんて興味ないけど』
232:宙◆RI:2019/04/01(月) 16:08 壱『今更感が半端ではない発言ありがとうございますイザナミ様』(とてもいい笑顔)
弐『……、…』(同情の笑み)
?『……?何の事?』
(本人は理解していない様子)
壱『説明した方がいいですか?先程まであんなに慌てていらっしゃたのに、他人の説明を受けるより自覚、いや発言を思い出したほうがお早いかと』
(によによと笑いながら)
弐『…気にしねぇほうがいいと思う』
(相変わらず同情の笑み)
宙「ふむ、お爺様お爺様、そろそろ酔いはさめないかい?」
「…ん゛ん…」
宙「あらま、これりゃだめだ、そろそろ寝てしまいそうだね、まったくまったく、これで起きたらお爺様が1番困るだろうに、おーじーいーさーまー」
(ペシペシと神の頭を叩く)
?『…何の事?……えっ、なんで弐君も同情してるの!』
(相変わらず自覚していない)
弐『…気にすんな、』
(優しい、生暖かい目)
壱『んふふ、いやぁ、とても面白い、まぁそれは置いておいて…宙様、主様はどのようで?』
宙「こりゃあだめだね!外だから酔いが覚めるのはいつもよりかは早いと思うけれど、このままだと僕様ちゃんを抱き枕にして寝られてしまいそうだ!なはは!」
壱『あらぁ、困りましたねぇ…』
?『…?…分かった、気にしない、…けどなんであいつあんなに酔ったの?』
(釈然としない表情のまま)
>>232
(半値ミスった、すいません)
壱『はて、それは私たちにもさっぱり、他人の前で酔うことなど基本的にはありませんでしたからねぇ』
弐『今日は機嫌もあんま良くなかったしな、宙が変なことするからじゃねぇか?それか旧友にあってかせがはずれたか』
(了解っす)
242:??? hoge:2019/04/01(月) 16:53 ?『へぇー、なんか意外、酔うんだ、あいつ』
(話を聞き少し驚いたように)
壱『そりゃあ酔いますよ、一緒に飲んだりする方が必ず主様より先に落ちるので誰も主様の酔ったお姿を見たことがないだけです』
弐『馬鹿みてぇに強えからな…あれ何本目だ…』
宙「…ふむ、これじゃあ埒が明かないね、お爺様ぁ?ちょいとお口を開けておくれ」
「…んん…?…ぁ…」
宙「よしよし、ありがとうだ、ほぉら飴ちゃんをお食べ、酔いが収まるから」
「……ん」
(差し出された飴を食べる)
「……、……」
宙「おや、これは即効性だったかな?酔いはさめたかいお爺様」
「……………」
宙「…おや、どうしてそんな目で見るんだい、僕様ちゃんを抱き枕にしたのはお爺様だぜ」
「………………」(辺りを見回す、視界に壱たちがはいる)
壱『おはようございます主様』
弐『主様当分酒の量調節するからな』
「……………………」
?『はぁ……っ!本当に、最悪!』
(少し感心した表情を浮かべた後、何かを感じ取ったように舌打ちし、指先で文字を綴りだしていく)
「……何本や」
宙「今回は16本ってところかな、まぁお屋敷でも随分と飲まれていたからね、そちらも回ってきたんだろう」
「………はぁぁぁ……」(宙の頭をぐしゃぐしゃと撫でながら大きいため息をこぼす)
宙「わ、わ、…もー、撫でてくれるのはとても嬉しいけれどぐしゃぐしゃにはしないでおくれぇ」
「っるっさいわ……はぁ…」
壱『!…おや、どうなさいました?』
弐『…?』
(いきなりなにかを綴り始めるイザナミをみて二人同時に首を傾げている)
?『誰かが勝手に屋敷に入った、最近は特にこういうのが多いの』
(文字を書き終えた後ため息をつき)
壱『ほぉ、それは随分と…』
弐『うちの屋敷は…まぁ無理か』
壱『そうですねぇ、にしてもイザナミ様の屋敷と言うと…黄泉辺りでしょうか、それとも黄泉大神の本殿?』
弐『さぁ、その辺は現伝の知識だろ』
?『まぁ、黄泉に近いところにになんだけど……今まで侵入者なんていなかったから少し驚いているんだけどね、そんなにほいほいと来れる場所じゃないし…』
(顔をしかめつつ)
壱『でしょうねぇ、そのへんは…まぁ、やろうと思えば出来るでしょうがその『やろう』のハードルが高すぎますもんねぇ』
宙「おやおやみなさんなんのおはなしだい?」
弐『……主様も引き摺ってくんなよ』
宙「しかたないだろう?お爺様動こうとしないんだから」
「……」
(自分がよった時のことを思い出し、顔を片手でおおっている)
?『そうなんだけど…まず結界もそこそこ強いものを張ってるから入ってはこれないはずで、今まで侵入者なんていなかったし』
254:壱◆RI:2019/04/01(月) 17:48 「……心当たりは」
宙「おや、ようやくお喋りしてくれる気になったのかいお爺様」
「うるさいねん」
(顔を覆ったままだが小さい声で聞く)
?『特にない……恨まれるような事をした覚えもないし』
(不思議そうに宙さんたちを見てから)
宙「…うーん、侵入ということはなにかは狙っているんだろう?ならその狙われそうなものやらを探した方が早いんじゃないかな、そちらにはなにか心当たりはあるかい?えーと…」
壱『宙様、イザナミ様ですよ』
宙「そうそう!美人さんだ!うん、こちらも長い付き合いになりそうだし、メモしておこう、あぁ、へクセくんの名前も書いておかないと…」
(メモを取り出し書き出していく)
?『さぁ、書類ならさっき違う場所に移したし……特に盗まれるものなんめ無いんだけど』
(屋敷においてある物を思い出しつつ少し困惑した表情で)
宙「…?イザナミお姉さんは?」
(きょとんとした顔で聞く)
?『?……えっ、なんで私?』
(本人はあまり理解していない様子で)
宙「?だってお姉さんのおうちなんだろう?それこそ、見た目、中身、能力、地位、…まぁそのへんかな、それを狙って来る輩もいるだろうし、まぁ関係がないにしろ、今はどうなんだい?侵入者は今もお姉さんお家にいるのかい?」
壱『…あーなるほど、その説もありますか、まだ決定的ではないですが』
?『いや、さっき無理やり追い出したはずだけど……私の能力や地位は分かるとして…容姿にはなんの意味があるの?』
(きょとんとしながら。自分の容姿のよさには気付いていない様子で)
宙「何を言っているんだい!!稀に見ぬ美人さんだよ!!?まぁどんな子でも可愛いけどね!!でも一般評価でもずば抜けていると思うよ!!僕様ちゃんは世界を回っていたけれどその中でもトップレベルだからね!!」
(どんな相手でも、親愛対象になる彼女にきくのは間違いだろうが褒め言葉が止まらない)
弐『侵入者よりこいつの方がやばそうだな』
壱『まぁ宙様らしいと言えばらしいですがね』
「………なんやこいつ」