>>0001 世界観
>>0002 ルール
>>0003 募集しているもの
>>0004プロフィール
>>0005 プロフィ―ル(コピペ用)
>>141
【エリーゼさんを慰めてくださる方募集中】
へー……って141ってうちじゃないですか。
行ってきます
{ちょっとお待ちください}
>>124
(突然、音が消えた。ちょうど、泣いていた女の子を中心にして、半径1メートルの範囲が光に包まれる。その直後、赤いポニーテールの少女ーーレベルがその円の中に現れる。)
「……どうしたの?」
(そうしてレベルは、泣いている女の子ーーエリーゼに優しく声をかける。
>>161
「せっ精霊さん……エッエリーゼ、とっても怖い夢見ちゃったんです。私だけが……私だけが……いい思いをしちゃうっていう……すっごく怖くて……悲しい夢……」
エリーゼは泣きながらレベルに話す
「……ふぅん」
レベルは首を傾げる。
「それは、本当にいけないことなの?周りの人が、それを望んでるからじゃないの?」
>>164
「エリーゼには私を大好きでいてくださるみなさんがいます
私を大好きでいてくださるみなさんは今まで苦しんできたのに…エリーゼは……生まれた頃からみなさんから愛していただいて……独りぼっちに悩みましたことも……意地悪されたことも……殆どないまま長い時を生きてきました。
私とおなじ亜人種の女の子の中には亜人種っていう理由で、綺麗なお顔を妬んだ人間の女の人たちに差別されたりして苦しんできた方たちがたくさんいましたのに……。全部エリーゼがいけないんです。私がその場所にいて亜人種っていう理由で差別された方たちの代わりに私を殴ってくださいって人間さんたちに言っていたら……人間さんもきっと納得してくださったはずです」
>>165
「エリーゼ、今日……エリーゼの誕生日の夢を見てしまいました
世界中の人から祝福していただいて、私の好きな可愛いお人形さんや少女漫画、猫科亜人種族の一流コックさんなら誰もが欲しがる五つ星シェフの包丁、心のこもったエプロンを編んでいただいたりしました……。私がお昼寝してたあいだ、あの夢を見ていた間、きっと悩んでいた人が苦しんでいた人がいたでしょう……でも、私は夢の中でも……現実世界でも恵まれた暮らしをしています。」
>>166
「ぽっちゃり猫さんは、優しい良い子だから呆れかえるくらい怠けてばかりのこの世界の神様だって……君のことに関しては働いてくれてるんだと思う。君はすっごく優しいじゃないか。君の綺麗な声も、君の優しい口元も、君の大鼾も君の寝言も君のぽっこりお腹も、そして君自身もみーんなぬくもりの塊さ。
心の優しい子は幸せでいなきゃいけないんだ。エリーゼ、誰かの不幸を自分のことのようにカナしめるあなただから幸せでいいんだ。罪悪感を持つことなんてないさ……。」
(心の声「って私……エリーゼって直接呼んじゃった……!?」)
169:マリン:2020/04/22(水) 23:08 「はぁ……俺仕事終わったらお前かい、ネサレスト」
(木にもたれているネサレストに声を掛けて)
「兄上か……なに?貶しに来たの?」
(苦笑いしながらと傷口を抑えながら)
>>168
(優しい目をしながら)
「……ところで影ちゃん。その……傷口が危なそうな女の子は、誰?うちが治してあげようか?」
>>171
「やつの名はスパーク。僕たちと敵対する組織の構成員だけど
悪いやつじゃなさそうだ」
>>171
「相変わらず優しい精霊さんだね……憧れちゃうくらいピカピカしてる」
>>169
(マリンに向かって)「誰だい……!?君は」
「僕は敵によって造られた……敵の幹部で大貴族で狂気のマッドサイエンティストのマークス卿によって僕は魔物兵器として生まれた……」
176:マリン:2020/04/22(水) 23:33 >>169
「ああ、こいつの兄ですよ。 まぁ、国王として当主として務めている者ですよ」
(ケラケラと笑いながら自己紹介し、ネサレストを回復する)
「あ〜……あのマークスからね………ネサレスト今のうちに逃げろ、お前の主人が待っていると思うから」
(回復しきってネサレストに逃げるように言う)
「……ありがとう、兄上。 じゃあね」
(笑顔で兄に向け、瞬間移動で消える)
>>172
(泣きそうな雰囲気になりながら)
「……そっか。うん。機関の幹部でもいい人はいるんだよね。……当たり前か、女の子だもん。人間だもん。……じゃあ、いくよ。スペル『リバーススポット』」
(スナイパーの傷がみるみる治っていき、呼吸が安定していく。)
「……やっぱり弟には弱いな、俺は」
(苦笑いしながらとその場から立ち去る。 用は無くなったから)
>>179
「精霊さんたちが……機関の構成員なのに優しい心を持った人たちが……残酷な運命に翻弄されながらこの醜い世界で生きている……だから私は戦うんだ
彼らに自由を与えるために
私自身の自由を手にするために」
レベルさんは凄い魔力を持っている
言葉で表現するにはあまりに向いていないくらい凄い力をうちに秘めている……
(スナイパーの寝顔を確認して)
「……いい寝顔だね。はい、完治したよ。……そう。裏切った訳じゃないのにね……この位置……数センチずれてたら心臓が貫かれてたよ。……いくらうちでも、死者の時間を巻き戻して生き返らせることはできない……それこそ、生命の精霊じゃない限りは。……ともかく、よかった」
「スナイパーさんって……コーヒー好きですか?
私は苦いのみもの苦手ですけど……でも、苦い飲み物って、美味しいじゃないですか
私、よく皆さんにコーヒー入れるのも上手だねって言って頂いてるので……よかったらスナイパーさんもどうかなって……」
>>183
「レベルさん、わっ私なんかが……言うのはちょっと駄目かなって思いますけど……あなたっていっつも精霊さんのお仕事頑張ってますよね……だから、私の手作りパフェさんがあなたのご褒美になりたいなっておっしゃってました。よかったら、あーんしてください」(エリーゼは豪華なパフェを出してレベルにあーんしようとした)
(コーヒーと聞いて、薄目を開ける)
「……ん……あれ、ここ……あ、……(ちょっとまって、この子すごくかわいい!)……コーヒー?淹れてくれるの?」
〔はぁ……あの馬鹿国王61代目化け物当主はどこに行ったんだよ……
面倒くさい事させやがって……今度目玉くり抜いてやろうか、あの野郎…〕
(マリンの影から出て来てから行方不明になり愚痴を言いながら探す)
>>185
「……あ、ありがと……」
ちょっと照れながらぱくっといく。
「……こんなに大きいパフェ、いいの?」
{……嗜好をすでに暗記しているとは、恐れ入る}
>>186
「はいっスナイパーさんのお役に立ててすっごく嬉しいです
コーヒーさんも喜んでおられます♡」
>>188
「皆さんの幸せが私達猫科亜人種の……そして私の幸せですから!」
>>188
「パフェさんは可愛くて美味しいデザートさんです
私……パフェさんと仲良しです。パフェさん、レベルさんのこと大好きみたいです♡」
〔はぁ……クソッ! こうも離れ過ぎると力が無くなるな……〕
(瞬間に地面に倒れ、片手に心臓の部分を抑えながら)
>>190
((……これは人気があるのもうなずけるよ……))
「(……こんな良い娘を……弟子ちゃんには悪いけど、もう機関には愛想尽きたかなぁ)」
スナイパーはコーヒーをとても美味しそうに飲みながらしみじみと呟く。
「(あっ、この子護りたい…………勇者の素質あるみたいだし……危険な目に遭わないと良いけど。…いや)」
レベル同様に呟いた。
〔はぁ………誰かここに通らないかな? 動けないし、霊力も僅か……助けてくれないかなぁ〕
195:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:40 >>192
「ノッ……ノールシさん……大丈夫ですか!?」
>>194
「あなたに元気になっていただくためにエリーゼは生まれてきたのかもしれません!!」
「……あれ?何か……あっちに気配がするんだけど……」
(レベルはその方に歩いていこうとする)
>>194
「ノールシさん……あなたがつらそうにしてたら、私まで辛くなっちゃいます。でも、気にしないでください!」
>>192
〔死にそうだからさ……早くマリンの王国に連れて行ってくれないかな?〕
「やっぱり誰かいたみたいね」
201:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:45 >>199
「はっはい!!私なんかの背中で良かったら乗ってください。おぶらせていただきますから。ねぇ、ネサレストさんは知ってますか?女の子におんぶされるのって気持ちいいんですよ!!」
(シュガーリアは満開の笑顔でいった。)
「マリンって……確か、光世界の悪魔……うーん、だけど……そんなに悪いやつじゃないみたいだけど」
203:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:46 >>200
「大精霊レベルさんも、ノールシさんのこと……助けてあげるんですか?」
〔(チラリと見て)アンタ……銃関係で遠距離得意系か?〕
(見た感じな事を言って)
>>200
〔……久々だな、大精霊は〕
「……そうだねぇ。……助けるよ。道、分かる?」
207:ノールシ:2020/04/23(木) 00:48〔何千万年もアイツとの王国だ……分かるよ〕
208:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:49 >>202
「ノールシさん、良かったら……唐揚げおにぎりさんと天むすさん100000個、食べてあげてくださいませんか?この方たち私のお昼ごはんになっていただくはずでしたけど、あなたのおなかも満たしてくださるそうですよ!」
エリーゼは千個もの(日本でも美味しいと有名なおにぎりの専門店の人でもなかなか作れそうにないくらい)いい匂いと下がダンスするような味の 手作り唐揚げおにぎりと天ぷらおにぎりを取り出した。
>>204
「あーーはい。……ちょっと、力の使い方を間違えてたみたいですが……」
そう言って持っている銃を巨大なものから中くらいの物に変化させる。
〔そこまで大食いは無理だし、今は霊力ないから食べれないよ……〕
211:ノールシ:2020/04/23(木) 00:52 >>204
〔やっぱりな……俺は暗殺家業から生まれた身だからわかるんだ〕
>>210
「それ、エリーゼが毎日食べる手作りおにぎりの量だよ……」
>>210
〔マジかよ……〕
【もう寝ますので、また明日です。おやすみなさい】
>>212
「えっ?」
思わず手元の銃を取り落としかけたがなんとか持ち直す。
>>213
【おやすみ、ノールシさん】
「グゴォォォオオオオオオ……ムニャムニャ……良かったら、私のお腹、枕にしてください……ムニャムニャ……ンゴゴゴー」
影「ぽっちゃり猫さんのやつ、まだ大いびきでおねむのようだね……たったまには……早く起きて……わっ私と遊んでよね(照)」
【新キャラを登録したいのに誰を登録すればいいかわからぬまま、時間だけが過ぎていく二日目】
218:マリン:2020/04/23(木) 09:21「お前どこぞのエリカか……ツンデレ娘」
219:影◆:2020/04/23(木) 09:22「わっ私はツンデレなんかじゃないよ。だって、勇者さんなんかにデレないもん!……恥ずかしいし(照)」
220:影◆:2020/04/23(木) 09:22マリンさん、あなたの王国にはノールシさんはきたかい
221:マリン:2020/04/23(木) 09:24 「えっ、アイツ?………やべぇ、置き忘れてもうたか。」
(自分の影を見て無かったので分かる)
>>221
「ノッノールシさんを置き忘れた!?」
>>221
「たまに忘れる時あるからさぁ〜……アイツどこに置いてきたんだっけ……」
「……君にとって偽善でなければ私が探してやろうか」
225:マリン:2020/04/23(木) 09:59「それは助かるな……俺も探すから霊力使って行くぞ」
226:影◆:2020/04/23(木) 10:05 >>225
「君の霊力はヤバいね……」
>>225
「そうか? まぁ、585歳で死んだもんだからそう感じるかな?」
>>227
585歳……じゃあ、人と亜人種が共存する世界の繁栄を見たことないんだ。
僕も見てみたいから……見たことのあるやつを探している
勇者の少女たちは……知っているようだけど
トラウマなどの無意識に記憶が封印されているようだね
ヒトが地球に閉じ込められてしまう悲劇が起きたのは数千年前だからさ
230:マリン:2020/04/23(木) 10:10 >>227
「そうかいそうかい……まぁ、俺はわざわざ記憶を封印しないけどな」
「だいぶ昔だな……」
232:影◆:2020/04/23(木) 10:14 >>231
「エリーゼやシャルロッテといった名だたる勇者たちは当時から生きている。」
>>231
「お、おう……多分その時はキンジラ以降なんだろうな、その時のパエスト家当主は」
>>231
「当時……世界が偽物であることに気づき、世界中の人を敵の魔の手から守ろうと敵に戦いを挑み、亜人種たちを保護した、
とても優れた魔法文明が存在したアトランティスやムー大陸は今はもうない」
>>231
「その時友好関係の人間の一族は住んでいたけど、今は日本に住んでいるようなもんだがな」
>>235
「アトランティスやムー大陸は私を造った連中が滅ぼしてしまった」
>>235
「それは歴史書に書いてあったよ……あっ、いた! おーい! ノールシ!」
>>237
「ノールシさんが見つかったのかい……
ベッ別にすぐ見つかるてわかってたから心配しなかったけどね(照)」
>>237
〔相変わらずのツンデレ娘を連れてかお前……ちょっと血くれ〕
「はいはい……お前は特殊だからしゃあないけどさ」
(肌を見せて)
>>238
「あれ、影さん。そっちの人は?」
〔どうも……暗殺家業に生まれたから仕方ねぇよ〕
(そう言い、マスクを脱ぎ首に噛みつく)
>>216
「エッエリーゼさん………10時過ぎたのに……まだ大いびきかいてるし……かっ構ってくるやつが寝てくれてて……せいせいしたよ(照)」
>>242
「暗殺者……!?僕は暗殺者の知り合いが多い」
>>243
「……そろそろ起こす?」
>>242
〔そうか……まぁ何となくそんな気は感じていたけどな〕
(マリンの血を吸いながら)
「ムニャムニャ……マリンさん、レベルさん、スナイパーさん、影さん、ノールシさん、大好きですぅ♡♡♡。私のこときゅんってさせてくださいハー地……ぐがぁぁ……ムニャムニャ……
ハグハグしちゃいましょう!」
>>247
「ひっ一晩中恥ずかしい寝言言わないでおくれ……!赤くなっちゃうじゃん」
>>247
「……起こそうか(照)」
>>245
「うん。起こそう。
あっあの娘を起こすのは……寝過ぎは身体に良くないからであって……あの娘に「おはようございます」とか言われたいわけじゃないからね」
クールな声音ながら可愛らしい声質の少女影は思いっきりデレている
>>245
「なにデレてるんだ、ツンデレ娘……痛っ! お前吸い過ぎ!」
ノールシ〔ごめんごめん、美味過ぎてな?〕
「クッ……寝相の悪い彼女が寝ながらこっちにハグしてきたんだけど……」
エリーゼ「……ムニャムニャ……影さん……ずっとずっとお友達でいてくださいね!!……ムニャムニャ」
エリーゼは寝言を言いながら、抱きついてきた
>>251
てっ照れてないし
「良かったな、ツンデレ娘」
255:レベル◆Qc:2020/04/23(木) 10:51 「……って、ああ!干渉し過ぎた!……そろそろ世界樹に戻るね」
(そう言って薄くなっていく)
>>255
「お昼頃に猫さん(エリーゼのこと)に召喚されるだろうけどね……
猫さんのやつ、特性サンドイッチご馳走してくれるらしいから」
>>256
「えっ、そうなの?やったぁ……」
今度こそ何処かに消えていった。
〔……女って気軽で良いよな〕
マリン「そうだな、俺の妻みたいで」
〔俺はヒリアに会うまで共感しそうにねぇわ〕
マリン「それは知ってる」