とある街、とある路地、そんな場所にひとつ、紙が貼ってある
そこに書かれているのは、願いを叶える何でも屋の話
何でも屋『雅』
【初めまして
この貼り紙を見つけられたということは、貴方様にはなにか望むものがありますのでしょう
もしも当たっておりましたら、どうぞ『雅』に足をお運びください
不死の霊薬でも、若返りの秘薬でも、どんなものでも取り揃えております
用心棒でも、復讐代行でも、どんなものでもお受け致します
この貼り紙を見たあなたに、どうか幸せがありますように】
そしてこの貼り紙を読み終えたあなたの前には、何でも屋へ繋がる道が見えることでしょう
常連客の皆様は『ご縁』をもって足をお運びくださいませ
「死,んでろ。」
(振り向けばトンプソンガン)
[ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!]
(射線先の壁なんぞ知ったことではなしに引き金ON)
一方唯一逃げおおせた雅&星星
雅「じゅうせいおん……じゅうせいおん……おみせが……」
『ぐるる……』
(しょぼしょぼしながら自分の身の安全を確保している店主と、相棒にすり寄る虎)
「 わぁお、鬼か悪魔かお姉様っ!!!!!! 」
[ ガガガガガガガガガガガガガガガガガガギィッ ]
( 仮面を巨大化させてその中に避難 ...次いでに叢雲おじさまとレメトゲンもその中へ )
「 何が不満やのですか〜〜〜〜???? 」
( 余裕綽々 )
「おおうなんじゃ、あのじょーちゃんの地雷でも踏み抜いたかの!」
叢雲「早くほどけクソが」
>>322
( 真顔のお兄さんをみても、その場に行って助ける気はないのか意地でも動かない。あははと乾いた笑いをこぼしながら人差し指で自分の口角を上げ、聞こえるか分からないがとりあえず声はかける )
「 お兄さん〜、笑顔笑顔〜……きれいな顔なのにもったいないよぉ〜? 」
「…物騒」
329:雅◆RI:2020/11/14(土) 23:23 >>327
「……」
(笑顔と言う言葉を聞いてさらにまが……いや、完全に感情が顔から抜け落ちている、下手すると先程の般若顔よりも怖い)
[グググ…]「 ……お前。」
(仮面の目の部分から体を捩じ込み 二人を見下す)
[ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!]
[キンッキンキン]「 …チッ 」
( 弾が切れ、捨てる )
「 ....全く、酷いですよ全く!! 」
( コスプレ衣装も死守 当然のように無傷 ....その代わり店内がかなり滅茶苦茶になってしまったが )
「 ......これは反省文というか反省会というか....どうしようか 」
( と言いつつ感情の抜け落ちた叢雲おじさまに服を着させる 悩みに悩んだ結果 お勧めもあり和風な着物 )
「結構恐ろしいなあの嬢ちゃん」
(そう言いつつ叢雲の結んである長髪を解き、着物に合うように結ぶ)
叢雲「……!、!?おい!着せるな!結ぶな!!!!!」
(ようやく感情帰還、拘束されているため抵抗不可能)
>>329
「 うわぁ……お兄さんの表情もだけど、白衣のお嬢さんも危ないね 」
( この何とも言えない、熱が出たときに見そうな悪夢の現状を見てあはははと笑う、とりあえずどうしようかな…と考えつつ、ひょいと移動をしてお兄さんの近くにいき目の前で手をふる。 )
「 おーいおにーさん、生きてる〜 」
「 うっはぁ!!痺れますねその瞳ィ!!!!! 」
( ねじ込んで来たのを逆にチャンスとばかりに瞳を閉じて身動きが取れないようにしていく 狭く狭く )
[ ムニュ ]「 .........う〜〜〜〜〜ん、美人!!!!!! 」
( 両頬を掴みながら嬉しそうに話す .....色々とブレーキがぶっ壊れている )
( .....さらっと下駄だとかも準備している辺り悪戯に関する事の手際なら あの魔人にも匹敵する程 )
叢雲「生きてるからhelp!!!!」
(凄くいい発音のSOS)
「こぉれ暴れるな暴れるな、……!なんじゃ!また顔の良いおなごではないか!やはり『雅(みやび)』にくると豊作じゃな……」
「…あんまりヤーさんってものを、さ……」[ビリ]
[ビリビリビッ!]
「 弄くってやるのではないよっ 」
( 白衣、下半身部に掛かる布を犠牲に
体を更に捩じ込んで向かい側に飛び出し! )
[チキッ]「老 レメティ!」
(さっきも見た小型のヒャッハーマシンを手に突撃。)
[シュボオォォォォォォ!!!!]「ついでに処刑!」
「…少しは落ち着け」
(呆れながら)
「うわわわ!おっかな!」
叢雲「俺を前に出すな前に!!!!」
(動けない叢雲を盾にする、結構卑怯だこいつ)
>>337
叢雲「落ち着いてられねーんですけど!」
(錯乱する銃、拘束され女装されせられる己、パニック!)
>>355
「 おっ、生きてた…、あーそのことをなんだけど、ねぇお兄さんこの状況早く終わらせる方法一つあるんだけど…聞く? 」
( 思いのほか勢い良く帰ってきた言葉に一瞬びっくりしながら肩を竦める。助けるとは言ってはいないけどまぁこの状況を終わらせる考えは一つ思いついただけだし……なんて考えていると唐突に声をかけられまた驚いたように目を見開く )
「 あはは、ありがとう……えっと、お兄さん?それともお嬢さん? 」
「 わぁおマジぃ!?中々面白いじゃないっすか貴女ぁ!!! 」
[ ググググググググ....ピシィッ ]
( 仮面のサイズが元に戻り 其処から持ち主の元へと戻ってくる ...火炎が向かって来る刹那 仮面を被り ...両手を合わせる!!!!! )
【 コピー・『水流・大荒れ波 』 】
[ ドドドドドドバシャァァァッ!!!!! ]
( 仮面の八眼が青に光を放ち 両手を合わせた部分から水の塊が出現!! そして前方へと ..火炎放射器全体を包む巨大な波!!!! ....微かに意識はしているのか可能な限り店内は濡らさないようにし )
叢雲「えっ、なっ、なに……?」
(終わらせる方法ときき、長身だとは思えない、希望に満ちた子犬のような目をして問いかける)
「うっわ、愛い、あ!性別はないゆえどちらでもよいぞ!レメゲトンもしくはゲーティアとよぶのじゃ!」
(そんな彼を見てこぼすジジイ、スタンスがまるで崩れない)
「あの!」
(そんな戦闘の中、一声)
「そ、そとでやってもらえへんですか……」
(お店が……と零すのは店主、えらいこっちゃな店内をみてさすがに声を上げたらしい)
「 .....別に戦闘がしたいって訳じゃないんですよ?私は!!!!! 」
( 仮面を被ったまま店主の方向へと向く ...とは言えたしかに無意味な破壊ばかりしていても意味がない )
「 ......レメトゲンさん、後は頼みました 」
( カメラと衣装を渡して友に託す )
[ダンダンダンダンッ!]「 ……… 」
( 放火機を連装銃に換装、仮面に興味のない
連続射撃、緩和攻撃としてやっつけをしておき…
片手にドス!そのまま辱しめんとする老レメティへ…走る! )
「……なかなかのタイミングで渡してきたのうお主!!!!!」
(カメラと衣装を受け取るが駆け出してくるskullFaceが視界に入る)
「 ……私だって…叢雲さんとは友達でねっ 」
( …しかし、状況の発端はくだらん事だった! )
(なんか締まらない雰囲気のままドスを振り上げる!)
「 ........【 コピー 『手腕・伸浮腕 』 】
( 今度は肌色と赤色の混合 に瞳が光を放ち ...見慣れたとある魔人の腕が伸びて出てくる それも本人と似たように分離まで可能 ...よくある弾丸キャッチをいとも簡単にこなしてから 走る白衣の彼女を止めようと腕を伸ばす )
「 ....全く、やめましょうよ全くねぇ? 」
( 訂正 ...ドスを持った手に爪を立てて握り締めようとする!! )
「わわわっ!!老いぼれには優しくせいとおそわらなんだか!」
(刃物!と叫びながらギリギリで避ける)
>>342
「 お兄さんがこの撮影に協力的になれば白衣のお嬢さんも多分落ち着くし、お兄さんもこの状況から早くなんとかなると思う 」
( 思いのほか食いついた彼に苦笑いしながら告げる、あくまで提案したのはこの状況を「早く終わらせること」でこの撮影を無くすことではない。まぁあながち間違ってないよねなんて考えながら、となりの髪を弄るお兄さん?と会話をする。 )
「 あは、そんなこと言う物好きさんは初めてだよ…えー、とレメのお兄さん? 」
( 元から名前を覚えるのが得意じゃない彼女は少し困ったように笑いながら告げる。 )
「俺のメリット??????」
352:雅◆RI:2020/11/15(日) 00:05(途中で送信してしまったので>>351無視しておくれ……)
353: 甘音 ◆cE:2020/11/15(日) 00:06( 把握〜!! )
354:ScullFase◆.s:2020/11/15(日) 00:07 (ここで説明しよう!
……彼女は頑丈なだけの人間だ!
痛みはあまり感じない。そしてただ頑丈だ!
…"超人"とか付かない"ただの"頑丈だ!)
[ブヂ]「 !!…… 」
(超常的破壊力には全く抗えない防御力だ!
……不意を突かれ、しかも進む勢いは逆方向。
簡単に、根本から利き腕を持っていかれた)
「 ……っきッ 」
(一瞬青ざめ、しかし怯まず銃口をおふざけじいさんに調整)
叢雲「俺のメリットは??????」
「もう諦めてはどうじゃ?ほとんど着付け終わっておるし」
(どうやら仮面の彼女がskullFaceを止めている間に目にも止まらぬ早さで気つけていたらしい、ほとんど形ができてきている……というか)
叢雲「なんで鎖巻かれてんのに着せられるんだよ!!!!」
「だってこの鎖わしの魔力じゃし、じゃし」
(自由自在じゃ!とスマイル)
「 失うものは多いかもだけど渋ってたら余計に長引くと思うんだけど……頑張れ 」
( 物凄くいい笑顔で説得をする。自分には特に被害も得もないので呑気に応援してをする。物凄くいい笑顔 )
「 おっと、ヤバいですね????大丈夫????まぁ別にやめるつもりはないんですが!!!! 」
( 人間一人の片腕もいだのに何も変わらずに上がりまくったテンションを保ち続けたまま....それどころか )
[ ドォンッ ]「 はぁい取り敢えず下がって?というか伏せましょうね? 」
( 背中から押し倒す ....上に乗ってから体が石のように重くなり始める )
[ ミシミシミシミシ... ] 「 ...【 コピー・『石体・重砕 』 】 」
叢雲「ぐ、……ぐぐ……」
(その案を認めたらプライドが木っ端微塵である、だが早急に事態を終わらせたいのも事実)
「ほーれほれっ、ムーラクモっ」
(呑気に髪を結い上げるおじいちゃん)
「 お兄さん、どうする? このまま渋ってこの熱の日に見る悪夢のような光景を長引かせる? 」
( 迷ってる叢雲さんを見て、決断急かすように問いかけつつ、髪を結い上げる手つきを見てなれてるなぁなんて考えて )
[ドズム]「 かぅッ!? 」
(あっさりと押し倒された挙げ句…)
所持重量オーバー
「…っ、く……ご、めん…叢雲さん…無理だった」
(軽装の宿命、彼女は軽々しい動きなど封じられた。)
叢雲「っー!あ゛ーもう!!!!!」
ダンッッ
叢雲「やりゃあいいんだろうがやりゃあ!」
「っひゅー流石叢雲!女装しても男前じゃ!」
叢雲「ころすぞ!!!」
(skullFaceの様子も含めてプライドと現状の天秤は傾いた、こうなりゃやけくそである)
(ちなみに着付けは終了、完璧な綺麗め美人に大変身)
「 ごめんねぇ?腕もいじゃってぇ、後で治してあげるからね、共謀者な方????? ....そもそも本当に共謀者かどうか知らないけどね!!!!!! 」
( 背中に馬乗りになりながら耳元に話掛ける ...大声なので普通にうるさい そしてさらっとセクハラ紛いの手付きで体を触る )
「 ....女性だねぇ!!!いやもう凄い....さすがレメトゲンさんっ!!!!!いやしかしこれは素材の良さも...!!!!!! 」
( 叢雲の姿に眼福とばかりに何度も拍手 満面の笑みを浮かべながら 目に焼き付ける ....カメラは渡したまま )
「だから言うたであろう、叢雲の『美』は後世に伝えるべき美しさじゃと」
(恍惚とした表情でシャッターをきる)
「……」
(叢雲さん、完全に仕事モードに移行したらしい、されるがまま)
「 おお〜、美人さんだねぇ……あっ、お兄さん笑顔も忘れずにね〜 」
( 振り切った様子を見て笑顔で手を振り告げる。 )
「 ……今、治したけれども…… 」
( それ以上はなにも言えない。
……ホントに僅かな動きで腕を接合
繋ぎ目はもう見えないけれど…
破れた白衣は流石にそのまんま )
「…………くゥ」
叢雲「……」
(甘音の言葉を聞いて、ふ、と笑う、女性のようなやわらかさを持った美しいえみ、仕事は完璧にこなすタイプの叢雲おじさん)
>>365
「 白衣のお嬢さん、これ 」
( そういって自分の外套を脱ぎお姉さんに渡す。 )
「 はァ〜〜〜〜...素敵ですよおじさまァッ♡とても可愛らしいというか美しいと言いますか....絶景!!!!!!! 」
[ ベリベリベリ... ]
( 皮を剥がして ...またも見せる嬉しそうな満面の笑み それも生の顔で頬に手を当ててうっとりとしながら....再びルンルン気分 )
「 あ、服に困ってるなら、使う?コスプレ衣装!!!!! ....ってありゃりゃ 」
( ....次なる標的に向かって話すも失敗 ....残念そうに仮面を被ったまま、頬を膨らませる
...乗ったまま動かない )
「うむ、やはり剥製にして残しておく方が世のためなのでは……」
(あまりの『美』におぞましいことを本気で思考中)
(叢雲はそのまま、儚げな美しさを保つ、先程の切れていた人物と同一人物とは思えない、そこには男性ではなく女性がたっていると思わせるほどである)
「 ……なら動けない原因の…
この変態何とかして… 」
( 変な手付きで触られてから
ずっと顔を隠して俯く、乗られてて
動けないのだから余計に固く )
「 おじさまって本当に男性なのか不思議に思うね ....高身長の女性なのでは? 」
( 不思議に思う 本当に不思議に思う ....奥様の美しさが写ったのであろうか? ....羨ましいと思える程 )
「 ........いやぁ、なかなか此処も面白いね、来て良かったァ!!!!! 」
( 上に乗り続け、触り続けながら楽しそうに声を漏らす .....コスプレが出来ないのなら次の悪戯と言わんばかりに耳掻きとかイヤホンとかを何処から持ってきたのかと 取り出しつつ )
「 .......楽しいねぇ 楽しいなァ 」
「たしかに、ムラクモの嫁も良き美しさであったな、まぁ雰囲気は違っておるが……」
叢雲「……」
「……あァ、そうであったな、すまぬよムラクモ、お主の嫁は絶対に盗らぬよ」
(嫁の話題にピクリと反応し、鋭い目線を送る、その目に気が付き、レメゲトンは両手を上げて言葉を返す)
「……出来たらとか、聞きたくなかったが……
やめろ…私まで辱しめるのは」
(俯き、地面との隙間からか細く聞こえる)
「 ....おじさまの奥さん、最後まで綺麗だからねぇ 」
( ボソッと小声で 最後に見た感情と過去を確認 ....それに対しても羨ましいと思える程
..それとは別に笑みを浮かべて顔を乗っている者の耳元まで近付ける )
「 や・だ♡ .....許してもらえる訳がなぁ〜〜い!!! 」
「まぁ、お主の美は本当に好いものだ、何度も言おう、ムラクモ、お主は美しいよ」
叢雲「……しってますよ、自分の顔の造形がいいことくらい、任務でも散々使った」
「当たり前じゃて!この街の異形が寄り付かんわけがないからのう!美しいとは罪じゃなぁムラクモぉ」
叢雲「うるせぇ」
(ようやく言葉を放つ、自分の仕事上己の見目は完璧に理解している)
「……だったらもういい…好きにしてくれ」
(投げ出すような声、元々出来ない抵抗の気配も消失)
「 ........満足満足、おじさまに対してやりたい事がやれて私はとても満足ですよ!!! 」
( 拍手喝采 .....色々と満たすことが出来た 後は ...チラリと下を見ては舌舐めずり )
「 .....勿論です!!!!!!!たっぷり味合わせていただきます!!!!! 」
( 片耳には ...ドッロドロ ブッニブニの良くある青色スライム 粘着力に優れて水音を響かせ ....もう片耳はペロリと舐めてから はむっと甘噛み )
( ....今更かもしれないが、仮面は両方イケる口 )
「…………」
(…じわりと、駆け巡るような感覚が
ゆっくり ゆっくり脳から体に溶けて流れる
…しかし反応に対する期待を感じれば…)
「 ………もの…好きだね 」
( 一言以上の反応を示さぬように
より強くうつ伏せる腕に力を強める )
叢雲「ここは遊郭じゃねぇぞ」
(仕事モードではあるがなんだか色が激しくなりそうな様子を見て声をかける)
「 .........うん、ふきはよ〜〜〜....はわひひほ、ふふくひいほ、ほっひもふき〜..... 」
( レメトゲンに向かい親指を立てながら続ける ...先程までの騒がしさは消えて 何処となく優しいねっとりとした ....そんな悪戯を続ける )
[ ジュル...ジュル... ]
[ フゥーーーーッ... ]
( スライムは耳を包んで ...冷んやりとした感覚を与える そしてくすぐったい振動を続けては 耳穴に軽く侵入 ....
もう片耳 生暖かい息を吹きながら甘噛みし続ける 時々舐めて 擽りを続ける )
「 .....んひひひひ 」
( ....次いでに背中からツボも押す )
「(うああぁ)……」
(…反応は抑え、それでも顔には浮かぶ)
「 ……変態…めッ 」
「……わしらもやるか?あれ、わし触手作れるぞ!」
叢雲「やるかボケ」
(長い袖の方からうにょうにょとした触手を出すが、即答で断られたので( ´・ω・`)という顔になる)
叢雲「というかなんで他人の情事をみにゃならん」
「撮影の続きと洒落込むか!?」
叢雲「まだとるの……?」
「 .....なんほへほいいはよ〜〜 」
( 変わらずに舐めたりスライムで侵食し続ける ツボは強めに押す ....物足りなさを感じて来たのか仮面を外して生で顔を押し当てる )
[ ジャキッ ] ( 仮面は変形 ....何やら不穏な形 )
叢雲「おれ、女装だけでよかったかも……」
「!なんじゃ!では次はこのごすろりとかいうものをっ」
叢雲「するか、そういういみじゃねーですよ」
(目と前の百合の花が咲き乱れていそうな光景に、ポソりとつぶやく)
叢雲「……動きづらい……」
(己の姿をもう一度確認しながらそう告、肩を落とす、前に来たのはドレスだったから足元が広くてまだ動けたが、着物は本当に動きづらい)
(本人気がついていないが、とても優雅、しゃなりしゃなりと音が聞こえてきそうな程で、初めて来たとは思えない)
「愛いな〜〜〜」
(そんな様子を見てまたシャッターを押す)
「はっ……ぁ………(あ…ぅ)」
(つぐんでもつぐんでも
抑えきれずに漏れる矯声
…奥に 奥に入り込んでくるどろどろの…)
ひぃっ、?ぁ…
(体に細かな震えが見え、腕が緩み)
__________________幸福
( 瞳の中がグルグル 七色に光を放ち☆だったり♡だったり瞳孔が変化していく 何方も反応が好み過ぎる 叢雲も Scullも 好みでしかない )
「 ...........んふへぇ♡ 」
( 我慢の限界 ....変形させた仮面の形は何処となく手錠のようで ...同じ形のがもう一つ『フェイク』をニュルンと作り 緩んだ腕に装着させる 仮面は元通りに
更にスライム ...頭部に纏わりつき猫耳の様にとやりたい放題 )
[ ビリッビリッビリリ ]
( ....仮面の8眼が黄色に光り 能力を使う 指に軽めの電流を纏わせ それでツボを激しめに押す 所謂マッサージで体は軽く! ...その代わり結構痛いが )
( 耳にかぷり、歯を立てて噛み付く ...止まる気配がない )
叢雲「うへぇ……、あれマッサージか?マッサージでいいのかあれ」
「ふむ、そろそろとめたほうがよいか?」
叢雲「流石にここを色情にするのはやばいからとめれるなら」
「あいわかった、仮面の〜!」
(さすがにと声をあげる叢雲を見てskullFaceの上に乗る彼女に手を振りながら声をかける)
感電
【バチッ】「!!!!?」
( 脳神経に破裂じみた衝撃、
揺るんだ中身に突然鋭い刺激…
耐久力の限度を超え、意識は… )
「………………………」
(…)
「 ......んはぁい..満足ぅ...... 」
( 仮面を被り直して ...スライムと手錠を簡単には外れないようにして 背中から降りる
...気絶してしまったので少しやり過ぎたかと思うが反省も後悔もしない 軽く頭を撫でながら担いでレメトゲン達の方へと向かう )
「 ......レメトゲン!!!!後で写真印刷お願いそしてカメラ返してね!!!! 」
( それと同時に ....引き渡す 引き渡してから天井に飛んで ...コウモリのように寝始める )
「老いぼれに機械を扱わせるとは……」
(あとで雅に頼むか、とカメラを見る)
叢雲「……いきてっかー」
(skullFaceのもとへゆき、声をかける、安否確認)
「…なんというか…アホばかりだな」
(皆に近づく)
「 ………なんで叢雲さんより…
私が酷いことになってるのさ…… 」
( 拘束の為にあまり動けない。
両腕を後ろに、何とも締まらない表情 )
「 ……はぁ、改めて分かるよ…このまちおかしい。 」
叢雲「俺はプライドを細切れにされたよ」
(完璧な女装、完全に着こなしている男は仕事モードが切れたら確実に不貞腐れる)
「 …それを魅力として見られてるだけいい方だよ 」
(ふさぎこむような雰囲気二名。)
叢雲「……とにかく、外すぞ、……、かってぇ……」
(skullFaceの手錠やらなんやらに手をかけるが、なかなか外れそうにない、時間がかかりそう)
(後ろを叢雲さんに向けて)
「 ……鍵穴とか付いてないのかな? 」
( 手錠抜けなんて技術はない )
叢雲「いやぁ……最悪『御影』で……、……」
「……」
(己の刀を取ろうと腰に手をかける、が、そこには刀はなく、振り向くととてもいい笑みで3つの刀を持っているレメゲトン)
「 ……結構なじい様だ 」
( そう言う白衣…いや、半白衣?…己の刀剣は、と
地面を探す……はて 『細鉈』に『イビルドーザー』 は…)
「 …やれやれ、これではパンケーキも焼けない 」
叢雲「……返せ」
「うむ……返しても良いのだがもう少し眺めていたいのぅ」
叢雲「クソジジイ」
「…似合ってるよ、叢雲」
402:雅◆RI:2020/11/15(日) 20:09 叢雲「似合わなくていいんだぁ、俺さぁ男だからさぁ」
(いや男でも好きなやついるかもだけど、俺は違うからさぁ、とふるふると首を振る)
[ぴと]「 アレは信用できそうに無いし…此処が当分の定位置だね 」
(叢雲の隣に寄り、マイナス感情的な視線を老レメティへ)
「 しかし老レメティよ……貴方は結構酷いことしますね 」
「じゃって美しいものは美しいだけよいし……わしの趣味ではないがこう言った『美』の表し方もあるであろう?」
(刀を抱えながら首を傾げながら答える)
叢雲「この面食いジジイが……」
「 ……叢雲さん…これでも使う?
…切れ味はナマクラだけど、固くて軽いよ 」
( 足元に落ちていた『イビルドーザー』 を示し)
「 多分、老レメティをしばくくらいには使える…かもしれない 」
「似合ってるのは悪いことじゃない。それに人を笑顔に出来るなら良いこと」
407:雅◆RI:2020/11/15(日) 20:22 >>405
叢雲「あー、おう、やるかぁ……」
「えー、老いぼれに酷くないか?」
叢雲「うるせぇですよ、いい加減俺の刀返せ」
>>406
叢雲「俺が笑顔になんねぇんだよ……」
「 まぁまぁ…、似合ってるよ刀のお嬢さ…、お兄さん 」
( 彼らのやり取りを見て小さく笑みを零して告げる。外套を脱ぎ少し寒いのか腕を小さくさすりつつ、誰も助ける気はないようで笑顔で見守る )
「 …ついでに私の手錠を切って 」
( 少し暴れる気配を感じて二歩下がる )
「おいおいおい今なんて言いかけた、今なんて言いかけた!?……て、なに、寒いの?」
(聞き捨てならない言葉に反応する、が、さする腕を見て自分の羽織らされたものを掛けてやる)
>>409
叢雲「……そっち先にするわ」
(skullFaceの体と腕の間に刃をいれ、手錠の方に刃を向けて手錠の鎖を切ろうとする)
「えー、もうのけてしまうのかぁ?」
「 ......チャオッ!!!!.....んへへへ、やっぱ可愛い子達がいっぱいで嬉しいねぇ、んへへへへへェ!!!!! 」
( コウモリ状態を解除して天井から降りて着地 辺り見渡して未だ女装している彼 ....とても似合うのを嬉しく思いつつ、手錠を着けている彼女の元に向かい )
「 .....え〜〜〜、切らないで欲しいなぁ?....折角の特注品なのにさぁ 」
( 少々疲れているのか昨日程のテンションではない )
叢雲「あ゛あ゛あ゛……起きてきやがった……」
(鎖を切ろうと奮闘)
「 …あ、うん…多分無理。…その刃… 」
( 確かにやたら頑丈な刀身…しかし
よく見れば刃の部分がノコギリのように
歪で微細な構造をしており、まるで切れない )
「 ……ほぼ、鈍器なんだ 」
叢雲「うわ、ホントじゃん……おいおいおい何近づいてきてんの色情魔」
(刃を確認した後、近づいてくる彼女に気がついて流石にとskullFaceの前に立つ)
(切れぬ鎖と付けた本人とを見比べてにらめっこ)
「 ……(というか『細鉈』は何処に…?」
(切れ味『だけ』は普通な刀、所持したそれが見当たらず)
「 ......やったぁッ、まぁもし手錠切ったら更に拘束する予定だったんだけどさァ 」
( ......ガッツポーズ、嬉しそうに笑みを浮かべながら二人の元へと近寄る .....仮面を外して皮被りな素顔 )
「 ......実はさァ、さっき拾っちゃってね、結構個人的に好きな...刀って言うの? 」
( この店内で拾ったと言う刀を背中部分からチラチラ見せ )
「 ........だ〜れのっ!? 」
「 あははっ、お兄さんの聞き間違いじゃない…? 」
( 乾いた笑いを零しながら勢い良く目をそらし。そのままぼーっと考えこんでいると、肩にふわりと布の感触を感じ少し目を見開いた後、柔らかい笑みを浮かべる )
「 …っ!ありがとねぇお兄さん 」
( ……己の懐、そして黒い鞘と柄の目立つ
一見日本刀とは言えない姿の打刀を見比べ… )
「 ………叢雲さん、あれ……『細鉈』。
唯一……私の刀の中で『切る』が出来る刀… 」
(耳打つ声は酷く小さい。)
>>417
叢雲「……うわ……」
(おそらくskullFaceのものであろう刀を持っている彼女を見て、ただその一言をこぼす)
>>418
叢雲「お礼に助けてくれるとありがてぇんですけど……」
(笑う彼女に一瞬ほわりとした感情を覚えるが、瞬時にSOS)
( ......ニヤケ面 悪い事を考えている様な猫目と猫口 )
「 ......持ち主、居ないなら持って帰りたいなぁ〜!!!結構お気に入りだし...あの人に見せたいな〜〜〜〜...! 」
( くるりくるり、その場で片足を軸にして回る ドン引きされるのも慣れている ただ自己的と思われようとも構わない ....全ては感情のままに )
「 ....さてっ!どうしたいですかっと!! 」
叢雲「あー、いい刀あったら持ち帰りたいのはわかる……」
(ぼそ、と刀マニアが何か言い始める)