エックス「えー…皆さんこんにちは。ロックマンXのイレギュラーハンターのエックスとゼロです。この度は『イレギュラーは処理する!ALLキャラなりきりX!』にお越しいただき、誠にありがとうございます!」
ゼロ「…つか、なんだこのふざけたタイトルは…俺たちの作品の要素出しすぎだろ」
エックス「まあまあゼロ、いいじゃないか…
さて、こちらでなりきりを希望する皆様には、いくつかルールを守ってもらう必要があります。
1.キャラは管理できるなら何人でも可能
2.不快になるかたもいるので過度なキャラ崩壊、捏造はしないこと
3.恋愛、戦闘をやる際、相手の方に許可とること。なお、エロ、グロは禁止、BL、GLはあり
4.なりすまし、荒らしは禁止
…以上です。はいゼロ、これ読んで?」
ゼロ「は?……以上のルールを守らなかった場合、イレギュラーと見なし叩き斬る。
…って、何言わせるんだ…!」
エックス「というわけで、興味のある方はぜひ来てくださいね。お待ちしています!」
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
>>39
あら、どうかしたの、ゼロ…?
(やはりカーネルと戦えないで戻って来たゼロの様子に気付き/
P いえいえ!主様の文章力はわかりやすいですよ!
むしろこちらより理解度があると思いますよ!!)
【それこそアイリスと相思相愛じゃないですか…(涙ぐみ)
だからゼロも自分の生い立ちを聞いても、
完全な悪人には染まれなかった、ということですね…】
【すみません、
エラーして何度か連打してしまっていたみたいで…
本当にすみませんでした】
【すみません、
エラーして何度か連打してしまっていたみたいで…
本当にすみませんでした】
【やはりおかしくなりました…】
50:アイリス◆/2:2018/09/29(土) 14:35【レス表示も変わらないままですが、続行できますか…?】
51:アイリス◆/2:2018/09/29(土) 14:35【レス表示も変わらないままですが、続行できますか…?】
52:アイリス◆/2:2018/09/29(土) 14:36【戻らないみたいなので、しばらくお休みします】
53:エックス&ゼロ◆Oo:2018/09/29(土) 14:37 >>40
ゼロ「……先程、カーネルに会った…武器を捨てて司令部に来るように話したが…あいつ、それを拒んでな。(ふう、と額に手を当て溜息をつき/そうでしたか……ちょっと不安でしたがそう言っていただいてよかったです!)」
>>49
【こちらもなんだかおかしくて…】
>>40
【相思相愛なのに報われなかったのが…すごく辛い…
そういうことでしょうね…悪堕ち(?)パターンもありましたが…】
>>53
きっと兄さんなら、軍人の誇りとか言ったでしょ?
(カーネルをイメージして)
【迫力ありますよ!
(べた褒めして)】
【いきなり何でしょうか…】
>>54
【立場上な違いからも、
2人の想いがすれ違いを見せて…】
【シグマ相手に暴れてましたね…】
>>55
ゼロ「……ああ、このままではレプリフォース全体にイレギュラーの疑いがかかるというのに…(俯いて)」
【ありがとうございます!
なんだかちょくちょく変ですね…
やはり立場上2人の意見も合わないのか…
それですね…】
>>57
このままだと、兄さんたちレプリフォースの疑いが晴れないわよ…
(カーネルたちの身を心配して)
【とりあえず少し間を空けてみましたけどね…
仲良しでいてほしいと思います】
【ゼロは本当に強い…】
「 」
片っ端から破壊されたロボットを吸収し、新たな機能を発現した所…
「 ス バ ラ シ イ 」
片言ながらも、言語能力を発現した
更にエネルギー効率を大幅に上げ、耐久性の向上、放電出力強化を次々に発現することができた
この世界の技術は素晴らしい、これならば短期間での大幅な強化が充分見込める
>>58
ゼロ「…あぁ、奴らのためにも、なんとかカーネル達を止めなくては…!(そう考え込み)」
【そうでしたか…
ですね…2人は仲良く居て欲しかった…
さすがゼロ…】
「 」
また安全な位置に移動し、戦闘観察を続行する…
現在の目的は戦闘では無くハイエナだ、向上した戦闘能力を試したくはあるが、念には念である
あの青いロボットが来てから次々と残骸を吸収できる以上、限界まで此処で粘るべきだろう
>>61
>>62
エックス「…っ?(何か別の気配を感じ振り向くが、そこには何もいない…気のせいだろう、と思い再び敵対してるロボットに目を向け…ようとするが油断しダメージを食らってしまった)
ぐあっ!!(不意打ちをくらい倒れるエックスに追い打ちをかけようとするロボット…イレギュラー。そこに…)」
ゼロ「はぁっ!!(信号を見て駆けつけたゼロがイレギュラーを叩き切ったのだ)」
エックス「ゼロ!」
ゼロ「油断するなエックス!一気に行くぞ!(ゼロと合流し、エックスは引き続きイレギュラーを処理していく。そのおかげで暴れているイレギュラーの数はわずかとなった)
GO
瞬時に破壊されたロボットの残骸を吸収する
が、彼の移動ルートの直線上に哀れなイレギュラーが1体…
[ズガァ!]「 」
粉砕、彼と衝突したイレギュラーはほんの瞬き一つの瞬間で思考が停止した
そして彼は残骸を吸収しながら確信した
成功だ、と
「 」
また安全地帯で新たな機能の発現を待つ…
この調子ならば、この世界の技術で自身は想像すら出来ない強化を果たせるだろう
素晴らしい気分に浸っていた彼は周囲の注意を怠り…
[ドズムッ!]
流れ弾のミサイルが直撃した
>>61
疑いを晴らすのにこんな事までしないとならないなんて…(心を痛めて)
【すみません、勝手な事をして…
2人はお似合いですね(笑顔)
仲間のピンチを救う存在…(呟き)】
>>all
………
( 見知らぬ場所に召喚されて戸惑ったものの、あたりに異常がないことを感じ取り敢えず探索でもしよう…そう決めた時に大きな岩が頭上をめがけて落ちてくる。臆することもなく即座に状況を理解して自身の宝具である風王結界を使い目には見えない透明の聖剣をつかい一刀両断に斬り伏せ )
困ったものですね、何の理由もなく召喚されたなどと…
「 」
無視は出来ないダメージを受け、気を集中させる…
新たな機能、修繕とブースト強化を遂げ、ダメージが回復する
再び青いロボットの方を観察すると、赤い奴が増えている…
どうやら青い奴の仲間のようだが、別に吸収に問題は無いので気にはしない
[ズドドドド]「…」
が、何故か知らないが青いロボットに攻撃していたロボット達の一部が
彼に攻撃をして来ていた…
今強化したボディによりダメージは軽減しているが、戦いが見えない
少々腹を立てた蚊の彼は…
GO
食後の運動と同じノリで自身に攻撃して来たロボットに全速力で突撃した
本物と同じく、結構単純な所がある
「…」
結果は一瞬で終了、何時もの感覚で突進を仕掛けた所、足が遅い相手のロボット達は纏めて粉砕された
某配管工で例えると、敵の大群相手に星を取って突撃したような感じである
これを実行した本人は唖然…として青いロボット達の視線すら気付かずにその場に滞空…
>>64-65
>>68-70
エックス「………っ!?(残りわずかのイレギュラーを倒した途端、イレギュラーが別のロボットと戦っていることに気づく。そのロボットはイレギュラーに突進し、粉砕…)」
ゼロ「なんだあいつは…敵か?(エックスとゼロは唖然としながらそのロボットを見ていた)」
>>66
ゼロ「アイリス……(肩に手を置き、眉を寄せ/そう言えば、流れどうしましょう…本家通りだとアイリスがゼロに倒されちゃいますし…)」
【いえいえ、お気になさらず!
ほんとそうですね!
ゼロはまさに救世主です…!】
>>67
ゼロ「……今回の任務は少々骨が折れたな(任務終わり、肩を回しながら隣のエックスに話しかけ)」
エックス「そうだね、帰ったら休もう…ん?(その時、不意にある女性の姿が目に入る彼女は見慣れない服装をしていた…)」
>>71
誰も傷つけないで…
(ただそう祈って/
いつまでもゼロと仲良く一緒にいたかったはずですから…)
【こちらのミスでもありますしね…
いよいよゼロが本格的な主要キャラとしてのX4、
待ちに待ち焦がれたシリーズですよね!
アイリスとの共演みたいに…
あんなに悲しすぎる結末をハッピーエンドにしたいと思います…】
「 」
青いロボット達の視線を無視して彼はいきなり出て来た女性に視線を向ける…
紛い物である彼には分かる、アレは危険な紛い物だと
>>72
ゼロ「……俺は、どうすれば…(目を伏せそう呟き/そうですね…)」
【大丈夫ですよー
X4はまさにゼロがメインなシリーズですからね!
ですね…それではハッピーエンド路線で…!】
>>73
エックス「おい!お前は何者だ!(謎のロボットに近づいてそう問いかけ)」
>>71 エックス/ゼロ
如何かしましたか…?( 見えない聖剣の先を地面につけて一息。ふと視線に気づきそこへ視線を変えて不思議そうに首を傾げながら問い )
>>76
エックス「あぁ、いや…君はこの辺りの者じゃなさそうだね…俺はイレギュラーハンターのエックス。こちらはゼロ。…君のことを聞かせて貰ってもいいかな(見たことのない相手に多少警戒心を持ちつつそう問いかけ)」
GO
殺るなら今だ
アイツとは違う目の前にいる女性の危険度を理解し、自身の周囲に放電しながら突撃を仕掛ける
勿論赤い奴の問いかけは無視、目的以外見えていない
>>74
戦わないで、
どうにかならないの…?
(あくまでもそこを強調して)
【これからは落ち着いて、気を付けますんで(汗)
ゼロがエックスよりイメージが強いシリーズですね!
それでアイリスが悲劇のヒロイン…
あんなに悲しい結末なら、せめてわたしたちだけでもハッピーエンドにしてあげてもいいと思います!】
>>77 エックス/ゼロ
そう警戒しないでほしい。貴公らが何かを企んでいない限りは何もしない。( 警戒心を感じ取ったのか眉を寄せつつ、凛々しい声で )
私はサーヴァント・セイバー…アルトリア・ペンドラゴンだ( 聖杯戦争ではない…そう思い胸を張りながら真名を告げ )
>>78
【あ、すいません、エックス達がメタルソニックと話してる場所、アルトリアと話してる場所は別の場所ということで…】
>>79
ゼロ「…俺も、できることなら話し合いで解決したい…が…(誰かがやらなければ…そう感じ)」
【わかりました!まあよくあるミスですし…
確かに…わかります…!
ですよね!なんとか私たちがハッピーエンドに…】
>>80
エックス「…サーヴァント・セイバー?(聞きなれない言葉に首を傾げるが、敵ではないと判断し警戒心を解き)」
[ググッ]「 何 モ しナい?」
突撃が命中する寸前で停止し、アルトリアの言葉を鵜呑みにする
性格が割と単純になっている
「ホンとウ ダナ?」
アルトリアの目の前で滞空して、問いかける…やはり単純になっている
>>81
兄さんが話し合いなんて、できるわけないと思うけどね…(やはり期待できない)
【あわてていたつもりではないのですけど…
ワンパターンといえばワンパターンですけど
X4のゲームのレプリロイドの軍隊、軍人、
レプリフォースの世界観は、なかなか上出来ですね!
どんなハッピーエンドに持っていけるか楽しみです!】
>>84
ゼロ「……そうだな、そう簡単に納得はしないだろう…(ふう、とため息つき)」
【慌ててなくてもうっかりミスすることありますからね…
なるほど確かに!あの設定いいですよね!
がんばりましょう!】
>>85
どうしても、
戦うしかないわよ…
(なんともつらそうに)
【うっかりする事もありますね…
あんなに巨大な組織、なかなか描けないと思います
はい!】
【昨晩は黙って落ちて申し訳ありませんでした、
休みますのでまた明日、よろしくお願いいたします!】
>>86
ゼロ「…やはりそうするしかないか…(溜息をつき)」
【最近そういうの見ませんもんね…】
【来れる時に来ればいいので大丈夫ですよ!またあした!】
>>87
どんなに悩んだところで…わたしにできる事を何もできないなんて…(無力感を)
【やはり発展がすごかった20世紀の世紀末の時期に戻って来られない…】
【お気遣いありがとうございます(軽く会釈して)】
【まだ少し起きてまた二度寝なだけですから、すぐにまた寝ます】
>>88
ゼロ「……アイリス、そんなに自分を責めるな。(そう言いつつ自分も不安を感じ)」
【そうですね…最近のも悪くないですが…
わかりましたー!】
>>89
だって…わたしにも話し合える力があったら…(そう望み)
【リメイクもそれはそれで楽しいですからね
また早くから寝るかもしれないです…】
>>90
ゼロ「……アイリス(目を伏せ考え込み)」
【ですよね!
了解しました!】
「 」
青いロボット達が目を離した間に残った残骸を全て回収した彼…
今はそれらを全て吸収し、新たな機能の発現を待っている
待機している場所は赤いロボットが入って行った建物(拠点)の上…
好戦的な奴に会わないように考えた結果がこの場所だった
>>91
ゼロ…(お互いに寂しく思い)
【リメイクも嫌いではないです
お言葉に甘えさせていただきます!/
遅くなりすみませんでした!】
このままずっと、ゼロと一緒に…
(可愛らしく照れながら、小声で呟き)
【雨風が強くなって、台風の影響が出て来ましたね…
みなさんはのところはご無事でしょうか?】
>>93
ゼロ「…引き続き、出撃し続けるしかないか…(そう呟き)」
【私もです!
大丈夫です!こちらも遅れてすいません!】
>>94
ゼロ「…?どうした?(きょとんと首かしげる鈍感さん)」
【こちらは大丈夫です!】
>>95
どうして争わなければならないの…?
(何度でも無力感に、
さいなまれて思い悩み)
な、なんでもないわ…
(ゼロに聞かれたかと思って、
また可愛らしくかなり照れ隠して)
【リメイクならオリジナルにはない、
リメイクのおもしろさがありますね!/
ありがとうございます!】
【またもっと雨風が強くなって来ました!
暴風雨の激しい雨音が怖いぐらいです!】
>>96
ゼロ「…それは…俺にも分からない。だが…イレギュラーが存在する限り戦わなければならないのが…俺たちイレギュラーハンターだ…(迷いなくそう言って)」
ゼロ「…?そうか(異変を感じるもとりあえず余計な詮索はせずに)」
【はい!それがまたいいんですよね!
あら…お気をつけて…こちらはまだ風が強く吹いてる感じがして…】
>>97
それがあなたたちの行動よね…
少しでも快適な空間にするわね
(ゼロのたゆまない努力がいつかきっと実を結ぶと)
え、ええ
(照れ隠ししようとするのが、
言葉少ないままなのが、
本当に可愛らしい感じ)
【ようやく抜けたと思います…、
とたんに静まり返りましたよ…】
おはよう、ゼロ
(明るい夜明けに心も明るくなり)
【嵐が過ぎ去って、晴れ渡った台風一過ですね】
もう>>100になったのね、
わたしがエラーを繰り返したばっかりに…
これからもよろしくね
>>98
ゼロ「…ああ、そうなるといいがな(微笑み)
……アイリス、本当に大丈夫か?顔赤くないか?(心配そうに)
>>99
ゼロ「ああ、おはようアイリス…(眠いめこすり)」
【こちらも晴れやかな天気です…!】
>>100
ゼロ「…いや、気にするな…それより、これからもよろしく頼む(に、と笑って)」
>>101
なかなかそうはいかないわね…(切なそうに)
な、なんでもないわ…
(恥ずかしそうに背いて)
ゼロはお寝坊さんなのね(クスッと微笑み)
【お昼過ぎまで蒸し暑かったですけど、それから乾燥して気持ちいいです】
これ以上、ゼロには迷惑かけられないわよ…(困惑して)
ありがとう
(お礼を言って)
「 」
ステルスを発現した彼は、この世界の有用な情報を得るために
赤い奴達の拠点に忍び込み、資料室を探していた…
意外と警備は手薄であり、それに加えステルスがあるのだから
彼くらいの性能なら容易く忍び込む事が出来た
「 」
が、何せ未知の世界の組織が保有する拠点である、何があるか分からないので彼は警戒しつつ探索した
その為、探索は遅れてしまい、結構な時間同じような場所を移動していた…
何せ元の世界が地理を知らなくても簡単に目的地に辿り着けるような世界なのだ(一部に限る)
そんな世界に居た彼がある程度入り組んだ別世界の建物で迷うのは致し方無い事だった
>>102
ゼロ「……そうだな(目を伏せ)
……?(首を傾げる)
…そんなに気にすることはない(肩に手を置き)」
【遅くなってごめんなさい!】
>>105
頼りにしてるわよ
(素直に言って)
【お疲れ様です!】
>>106
ゼロ「……ありがとうな(そうお礼を言って出撃しようとし)」
>>107
気を付けて行ってきてね
(優しくニコリと送り出して)
「 ウ ごクナ」
背後から腕の銃器をアイリスに突き付ける…
あまりにも調査が進まないので別の手段に出た
>>108>>109
ゼロ「…っ!アイリス!!(メタルソニックの存在に気づきセイバーを構え)」
「 」
銃器を赤い奴に構え直す…
やっぱり悪のロボットである、判断基準がかなり悪い
>>109
え…?(突然、背後から銃を突き付けられて、
思わずビクリと驚いて青ざめて動けなくなって)
>>110
>>ゼロ
え…?ええ…?ゼロ…?
(ようやく銃を突き付けられている事に気が付いて)
>>111
あ…!ゼロに何するのよ…?
(アイリスに戦闘能力などないキャラながらも、
無力ながらにゼロの身代わりになろうと立ちはだかって)
「 」
脅しになるようにレーザーポインタを出し、アイリスの頭部に向ける
なるべく戦闘には持ち込みたくは無い、恐怖を与えて屈服させる程度でいい
>>113
う、撃つならやりなさいよ…!(両手上げて降伏して)
わたしは、どうなってもかまわないわよ…
だから…ゼロに攻撃しないで…(強気に立ち振舞い)
「 シりょう」
銃器では無い方の掌をアイリスに向ける
>>115
わたしをどうする気よ…
(逃げられないで怖がりながら身震いして)
( / よくわからなくなったのでレス蹴りアンド乱入します!! / )
>>113-116
何をしている、武器を持たぬ彼らに手を出そうとして…( アイリス達をかばうようにメタルソニックの前に立ちふさがり剣を向けて睨みつけて )
( / >>117 連レス、失礼します。酉が違いますが上は自分です / )
>>117
あ…助けて…!
トラブルに巻き込まれているのよ…!
(動けない状態からかばってもらって、アルトリアに隠れて)
「し リョう とジョウほウ を コピー し タい」
いつでも臨戦態勢に変化出来るように出力を調整
>>119 アイリス
いいですか?必ず守ってみせます、ですから私の後ろにいてください( 騎士王としての使命を感じ姿勢と表情を崩さずに凛々しい声で )
「 マいゴ に チカイ ん ダ トニ かく ジョウほウ が ホシ い」
片言で分かりづらいが、すっごく間抜けな事を言った
>>121
ありがとう、頼りにしてるからね…
(かばってもらったのが少し嬉しかったみたいで、
お姫様気分だと少しはしゃいでいるみたい)
「 オ い」
アイリスを指差す
>>124
な、いきなり何のご様かしら?
(怖がりさりげなく後退りして)
「 アカい やツ ノ しンジョう を カン が エテ やレ」
見るからに赤い奴が傷ついてるので少し気を回す…
このまま戦闘に突入するより話し合いができると思わせた方が良い
>>122-126
はい、騎士王の名にかけて守ります( 信じてくれた事に安心して一息 )
……え?( 彼らを襲った理由をきき、そんなことだったのか…と呆気にとられたのか目を丸め )
……では、彼らに手を出さないと誓ってくれますか?( それでも警戒はするべきだろう、そう思ったのかアイリスを指差すメタルソニックに再び睨みつけて )
「チカう モ なニ も て ヲ ダス き ガナい ノ だかラ ちカイ よウ ガ なイ」
本心を言う、単純すぎる
>>111-127
ゼロ「……なんだ、間際らしい…(アルトリアがアイリスを守ってくれることに安心しつつ、メタルソニックを睨みつけると、襲った理由に少し拍子抜けし)
…は?(赤いやつ…おそらく自分のことか、心中を考えてやれとはどういうことだろう?)」
「 なンダ? アカいヤつ と ソいつ ハ こイナか ジャあ ナい のカ?」
てっきりアイリスと赤い奴を恋仲と勘違いして変な気を回したらしい、単純
>>126
赤いやつの心情を考えてやれ、ですって?(聞き取り)
>>127
あなたがいてくれたら安心だわ(ひと安心して)
やはりわたしを狙ってるみたいね…(また怖がりながら)
>>129-131
手を出す気がないだと?ならば何故彼女に銃を突きつけてたのだ。最初から話し合えば良かった良かったのではないか…?( 本心だと感じ取りつつも気になったのか問い )
お二人共、油断は禁物です( 恋仲という単語をききつつも相変わらず表情を崩さずに注意し )
>>132
( / >>132 誤字です、“良かった”が二回入ってますがお気になさらず〜 / )
>>132-133
きっと彼なりな考え方があるのね
(それだけしか考えられない)
え、ええ…気を付けてるわ
(恋仲という言葉とは裏腹な意味合いを把握して)
【わかりました、
お気になさらないで】
「 それ グライ しか やりかた ガ わからな カッタ」
少し滑舌が良くなったが、ひどい発言
>>135
それぐらいしかって…
きっともっと違う方法があるはずよ
(前向きに検討して)
>>134-136
そういう事でしたか…。皆さん悪い人ではないですから話せばわかってくれると思います( 剣をおろし、緊張をといて微笑を浮かべ )
まぁ…悪い方も中にはいらっしゃいますが…( ぼそりと呟いて )
「シリョウ も シクハ じョウホウ を コぴー サセて クレ」
139:アイリス◆/2:2018/10/03(水) 18:57 >>137
もちろんよ、全員が全員、悪人ではないわよ…
(ふと相手の呟きが聞こえて聞いて)
もちろんわたしたち、
レプリロイドもね
(レプリロイドも同じ事、存在だと)
>>138
ええ、いいわよ
(快く快諾して)