…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>697
イル「じゃあ好きな色はなんだ??」(とっさに思いつき)
>>698
承「俺が直々にぶっ潰したから大丈夫だ。あんなゲロ以下野郎は死んで当然だぜ。」(フン、と鼻を鳴らし)
イル「ギアッチョじゃねえか…。」(ちらりと横目でギアッチョを見て)
ギア「めんどくさそうだなあああ〜〜〜。」
>>701
成歩堂「すごいな…でも、自分のおじいさんのおじいさんにとりついてたんだろう?抵抗とかなかったのかい?(まあなさそうだけど…と、苦笑いしながら付け足し、)」
Chara「…確かに、ちょっと似てる。アンダインは女だが。(ふむ、と考え、)」
Sans「でも何故か人気あるんだよなー…恋人持ちだし…(うーむ、と悩み、)」
>>702
承「なんせ体はほぼほぼDIO(ディオ)と一体化していたしな。なかったぜ。」
イル「恋人持ち…だと!?そんな女誰が好きになるんだ…女として!!」(めちゃくちゃ失礼なことを言い)
>>703
成歩堂「なるほど…それならまあ…しかし大変だったねー…(頭をかきつつ、)」
Chara「気持ちはわかるがだいぶ失礼だぞお前(腕組み、)」
Sans「まあなんだ、相手も女性だしな…(へへっ、と笑い、)」
>>704
承「DIOも時を止めるスタンドだったしな。全く、苦労するぜ…。」(はあ、とため息をつきながら)
イル「え、だってギアッチョみたいな女だろ〜?俺は付き合いたくないぜ…?」(嫌な顔をしながらまたまた失礼なことを言い)
ギア「百合…??」
>>701
色…ねぇ〜
水色かな〜
>>705
成歩堂「そりゃあきついな…チート…強い能力と強い能力じゃ…(顔を顰め、)」
Chara「まあたしかに…彼女のどこがいいんだろうな(うーん、と悩み、)」
Sans「おう、百合(親指たて、)」
>>706
イル「意外だな〜!ピンクってくると思ってたぜ。」(ニカッ、と笑い)
>>707
承「しかも9秒間もだ。お陰で自分の力で心臓を止める羽目になったぜ…。」(小さな声であの時はやばかった、と付け足し)
イル「逆にそこまでひでぇ女、見てみたいわ…。」
ギア「百合かよ〜〜〜。そんな男っぽい奴だったら女も寄り付くわな〜〜〜。」(何故か納得し)
>>708
ほら、お兄ちゃん変態だよね
(それだけな事で変態扱いして)
>>709
イル「ええ〜…。ふつうにピンク色かわいいと思うんだけどな〜…。」(困惑)
>>710
恥ずかしいよ〜
(かなり照れて)
>>708
成歩堂「危なかったなそれ…(冷や汗だらだら、)」
Chara「お前のところにはそんな女いなかったか?(首傾げ)」
Sans「まあ、あいつの恋人…アルフィーっていうんだが、気弱な性格だしな…ある意味お似合い、か?」
>>711
イル「いいじゃねえか、女の子らしくて。」
>>712
承「まあな、DIOのせいで仲間の何人が死んだしな…。」
イル「そもそも女自体組織にはあんまいないんじゃあないか?少なくともうちのチームにはいないしな。」(
ギア「プラマイゼロってわけか〜〜〜。アルフィーって奴は押されまくってねえのか〜?」(首を傾げ)
>>713
女の子らしいけど〜
(やはり恥ずかしそうに)
>>713
成歩堂「…とんでもないな…(ぞくっ、)」
Chara「まあ、女のギャングって想像しずらいしな…(頷き、)」
Sans「ああ、むしろ言いたいことは言えてる感じだな?(笑いつつ、)」
>>714
イル「俺はいいと思うんだけどな〜。」(微笑み)
>>715
承「だが、あいつらの死が無かったら俺は負けていた…。」
イル「いたらどんな感じなんだろうか…男装してるとかそういうのか…?」(想像し)
ギア「結果オーライかああ。」
>>716
お兄ちゃんがそう思ってもね〜(まだ恥ずかしそうに)
>>716
成歩堂「……犠牲があってこそ、か…わかるきがする(腕を組み)」
Chara「だろうな…(同じく想像、)」
Sans「ま、そういうこった(ウインク)」
>>717
イル「別に好きなんだったらそれを誇ってもいいと思うんだけどな〜。」
>>718
承「お前も過去に何かあったのか?その、俺ほどの殺し合いはしていないと思うが…。」
イル「組織の紅一点か…いいな…ギアッチョみたいな奴はいらないけど…。」
ギア「そういう女でも出来んのに、俺に女は出来ね〜のかよ〜〜〜!」(ガシガシと乱暴に頭をかき)
>>719
だって、
お兄ちゃんがピンクって//
(なぜだかこだわりながら)
>>719
成歩堂「…新人だった頃、僕の上司だった人を殺されたことがあったんだ…まあ、一時期は霊媒師の子が上司の霊を呼び出して助けて貰ってたけど…そんなことがあったからこそ、今の僕がある、そんな気がしてね…(せつなそうに、)」
Chara「でもまあ、ギャングの女ならそんな感じじゃないか?(私はギャングについて詳しくないが、と苦笑いして)
Sans「へへっ、元気だせって、たまたま運がなかっただけさ。(やれやれ、とポーズをとり)
>>720
イル「ええ…。」
ギア「ピンクって単語だけで変な妄想するお前の方がイルーゾォ以上に変態じゃあねえのか〜〜〜??」(イルーゾォの方に手を回し)
>>721
承「お前も苦労してるんだな…。」(何故か成歩堂の頭を撫で)
イル「そう言うとなんだか紅一点の奴が欲しくなってきた…。」(苦笑いしながら)
ギア「そうか…そうだなあああ〜〜〜!!」(元気を取り戻し)
>>722
そ!//そんな事ないもん!//
(変態という言葉を聞き入れられないで、
言われたら興奮して来た)
>>722
成歩堂「あ、ありがとう…(どこかかなしそうにわらい、)」
Chara「やはりそういうことに興味あるのか?(首傾げ)」
Sans「まあ頑張んなー(手ヒラヒラ、)」
>>723
ギア「まあそういうことにしといてやる。あと一応言ッておくが、こいつは意外と変態じゃあないぜ〜〜〜?」(イルーゾォを指差して)
>>724
承「すまない、俺はこれくらいしか出来ないからな…。」(また成歩堂の頭を撫で)
イル「そりゃあ男だったら自分の女には興味あるに決まってんだろ?」(ニヤリと笑い)
ギア「だよな〜〜〜。」(どすっ、とイルーゾォの背中を叩き)
(/おっと、名前を間違えた)
727:Sans&Chara&成歩堂◆TI:2019/11/03(日) 17:07 >>725
成歩堂「いや…その気持ちだけでも充分だよ。(30にもなって人に撫でられるのはちょっと恥ずかしいけどね、と苦笑いして)
Chara「そういうものか…(と腕を組み、)」
Sans「やっぱりそういう感覚は人間もモンスターも同じってわけか…ま、めんどくさがり屋なオイラはよく知らねえけど(苦笑い)」
>>725-726
そういうことって、
どういうことよ〜//
(もう恥ずかしすぎ)
一応って何よ〜!//
(真っ赤になって)
>>727
承「恥ずかしかったらやめるぜ。」(ぱっ、と手を離し)
イル「お前も可愛い女の子とか見たらなんか思わないのか?」
>>728
ギア「だッてお前、どうせこいつのこと変態扱いすンだろ〜〜〜??」
イル「まあ人に意外って言われるが、変態ではないからな…。」
>>729
成歩堂「ははは、どうも…(まあ悪くはなかったよ、と笑い、)」
Sans「残念ながら、オイラが興味あるのはギャグと弟くらいなんでね(即答、)」
>>729
どうせって…//
(もう何も言えない)
意外って…//
(黙り込み)
>>730
承「まあ、何か困ったことがあったら言ってくれ。」(といいつつぐっ、と拳を握りしめ)
イル「そうか…二人ともモテそうなのにな…。」(何か言いたげな感じで)
ギア「それよりよぉ〜〜〜、お前、随分と弟のこと好きだなぁぁぁ???」
>>731
イル「なんか周りからは異常な性癖の持ち主って勘違いされるが…特にそんな性癖なんて持ってないからな。」(苦笑いしながら)
ギア「俺も最初はそうだと思ッてたんだけどなああ。別にそうでもなかッたぜ。」
>>732
それはしょうがないんじゃない…?//
異常な性癖なんて言われたって…//
(どうやらあまり信頼していないw)
>>732
成歩堂「ありがとう、承太郎さんは頼りになるね。…なんか、兄貴って感じで…(微笑みながら、)」
Chara「モテる?(首傾げ)」
Sans「ん?おう、イカしてるからな、俺の兄弟は(へへっ、と嬉しそうに笑い、)」
>>733
イル「この前なんかうちのチームの変態にベットの下のエロ本チェックされたしな…。」(苦笑いし)
ギア「あいつは殴り飛ばしたから大丈夫だ。」
>>734
承「叔父とつるんでるうちに兄貴肌になってしまったようだな…あまり自覚はないんだが…。」(少しぼうしを下げ)
イル「なんというか、その笑顔とか…モテるんじゃあないか?」(本気で言っており)
ギア「愛が伝わッてくるな…俺は兄弟なんていねえが。」
>>735
そんなもの見つかったんだ…//
だけど、何も殴り飛ばさなくたって…//
(かばうように気の毒に思って)
>>735
成歩堂「そっか、その叔父さんもいい人だろうな…(ふむ、と頷き、)」
Chara「…よくわからん。(どっからか鏡出して自分の顔眺め、)」
Sans「兄弟っぽいやつはいないのか?(首傾げ、)」
>>736
ギア「いや、つまンねえがこいつのベットの下からは何も見つかンなかッたぜ。」
イル「それに正直殴られて当然の変態だからな…。能力発動させるためとはいえ、女性の手を舐めたり、やべえ服着てたり、まあとにかく筋金入りの変態だ。」
>>737
承「ああ、自慢できるくらいの、いい叔父だ…。」珍しく小さく微笑み)
イル「女性受けはいいと思うんだけど…特に可愛い物好きとか。」(うーん、と唸り)
ギア「まあ、物心ついた時にはもうこの暗殺チームにいたしなぁ…このチームの奴らが兄弟に近いな…。」
>>738
あ、何もなかったんだ…//
(まだまだ興奮して)
ひゃっ…!//やだ〜!//
(話も聞いてられないぐらいに真っ赤に照れて興奮して)
>>738
成歩堂「…ふふっ、なるほどね(こちらも微笑んで、)」
Chara「そういうものか?(ちら、とみて、)」
Sans「へーぇ…まあそうだろうなー…(なんとなく納得、)」
>>739
イル「だから殴られて当然なんだよ。」
ギア「あの変態は一回灸を据えないとダメだな…。」
>>740
承「そういえば、これも血統のせいなのか、叔父も命を懸けた戦いをしていたな…。」
イル「ああ、可愛い系男子(?)は女子ウケがいいぞ〜!」
ギア「といっても変態とか『許可しないィィィーーーッッ!!(声真似)』とか『ショウガネェナァ……』とかいうやべえ兄弟達だけどなあああ。」(お前が言うな)
>>741
ちょっとどうにかならないかな…(深いため息)
>>742
イル「まあ何だかんだ言ってギアッチョも仲良くしてるし根はいい奴だから結果オーライだ。」(ぐっ、と親指を立て)
>>741
成歩堂「えっ、お、叔父さんも!?(びっくりしつつ、)」
Chara「私は男子というわけでもないが…(うーん、)」.
Sans「そいつぁ賑やかなこった(けらけら、)」
>>743
結果オーライならそれでいいのかな
確かに深く考えないで気楽に行った方が
>>744
承「ああ、叔父は殺人鬼と戦っていたな。自分の生まれ育った町を守るために。」
イル「え、お前、男じゃあないのか…?」(口を大きく開け、驚き)
ギア「うちのチームは全員服装にまとまりがないから、見た目からもう煩いぜ〜?」(ニヤリと笑い)
>>745
イル「そうだな、人生気楽に生きるのが一番だ。」
>>747
気楽にいこうね!
(繰り返して)
>>746
成歩堂「正義感強かったんだなぁ……(感心して、)」
Chara「最初に言ったはずだろう?私は性別不詳だ…(呆れ、)」
Sans「ははは、そりゃ賑やかそうだなぁ?(楽しそうに、)」
>>748
イル「気楽に行くんだぞ〜?ギアッチョ。」
ギア「何で俺の方見ンだよ〜〜〜。」(イルーゾォを睨み)
>>749
承「まあその殺人鬼も殺った女の手首を可愛がる異常性癖の持ち主だったがな…。」(やれやれと言わんばかりに首を振り)
イル「ずっと男だと思って接してきたぜ…。」
ギア「しかも全員性格とかもバラバラなんだぜ〜?」(思い出し、少し笑い)
>>750
本当にどうして見ているの〜?(少し笑い)
>>750
イル「キレたりするんじゃあないぞ。」
ギア「うッせえ、それくらい分かッてるッつ〜のお〜〜〜〜!!!」
(↑>>751)
754:木霊フミカ◆AA:2019/11/03(日) 21:54 >>752-753
あはは、
落ち着いてよ
(クスクス笑って)
>>754
イル「ほら、ギアッチョ。落ち着けよ。」(満面の笑みで)
ギア「元はと言えばお前のせいだろぉがよ〜〜〜!!!」(ビシッ、とイルーゾォに向かい中指を立て)
>>755
だから喧嘩したらだめだって、
さっきから言ってんじゃない!
(また仲裁しようと2人の中間の距離と位置関係を保って)
>>756
イル「別に俺は怒っちゃあいないぜ?こいつが怒ってるだけだ。平常運転で。」(にっこりと笑い)
ギア「クソ…舐めやがッて…クソッ…。」(壁をガンガンと殴り)
>>757
あまり穏やかじゃないように見えるけど…(ため息つき)
ほらほら…
(話しかけ)
>>758
イル「だってこいつからかうのすげー楽しいし…。」(少し笑顔で)
ギア「うッせーーーーッッッ!!!」(イルーゾォの口を塞ぎ)
>>759
からかったらだめだよ!
(とりあえず見守って)
>>750
成歩堂「うわぁ……顔をひきつらせ)」
Chara「まあ、どう接してくれても私は構わないがな…(苦笑い、)」
Sans「ほう?(興味がある様子、)」
>>760
イル「ダメって言われてもな〜。」(鏡の中にギアッチョを閉じ込め)
ギア「お、おい!!お前…絶対殺る!!!!」
>>761
承「うちの叔父は正義感の強い奴でな、そんな奴は放置できなかったみてえだ。」(ふふ、と笑い)
イル「子供扱いも…?」(ニヤリと笑い)
ギア「まずリーダー。こいつは筋金入りの堅物だ。それともはやチームの母親と化してる兄貴とか…さッきも言ッたクソみてえな変態、猫好きの強面坊主、チーム最年少のManmoni(ママっ子)とか……そンな感じだ。」
>>762
成歩堂「勇気のある人でもあったんだなー…(笑みを浮かべながら頷く)」
Chara「…(無言でおもちゃのナイフでつつく、)」
Sans「個性いろいろだなー…飽きなさそうだ(楽しそうに、)」
>>762
あ〜もう…
(また喧嘩の発展にため息)
>>763
承「祖父が守ってきた町を代わりに守る、って言っていたな。その理由だけで動けるのは本当にすごいことだ…。」
イル「はは、子供扱いはダメなんだな。」(ケラケラと笑いながら)
ギア「現ボスの側近とかも凄いらしいぜ〜?といッても戦ッたことあるが…。」(ギリギリと歯を噛み締め)
>>763
ギア「クソ、出しやがれえええ〜〜〜!!!」(ドンドン、と鏡の内側から叩き)
イル「そこでしばらくじっとしてろよー!」(楽しそうに笑い)
>>765
成歩堂「うんうん、本当に凄いよ承太郎さんの叔父さん…僕には真似出来ないな…(はは、と微笑みながら、)」
Chara「…実際に私は子供だが、なんか腹立つ。(腕組み、)」
Sans「その様子だと、さては負けたな?(くすくす笑って、)」
>>765
だから、そういう意地悪しないでよ!
(止めさせようと)
>>766
承「本当は叔父も呼びたいんだがな、ここのルール上3人以上は禁止されてるし、正直3人以上オーケーでも扱いきれる気がしねえ…。」(メタ)
イル「それで大人だったらむしろびっくりだぜ?ちなみに俺は勿論大人だ。」(誰も聞いていないのにぐっ、と親指を立てながらドヤ顔で)
ギア「だッてよお〜〜、二対一だぜ〜〜〜?卑怯だろ、卑怯!」(びしっ、と中指を立て)
>>767
イル「仕方ないな…。」(能力を解除し)
ギア「てめぇぇぇぇぇッッッ!!!」
>>768
ほら!仲直りしなきゃ…
(ようやく落ち着いて安堵のため息)
>>769
ギア「お前…絶対殺るッて言ッたよなあああ〜〜〜???」(倒れたイルーゾォの上に跨っており)
イル「ちょ、殺るのも許可しないし跨るのは絵面的にヤバいから許可しないィィィーーーッッッ!!!」(じたばた)
>>768
成歩堂「うーん…それは色々とドンマイです…(苦笑いしながら、)」
Chara「聞いてないし見ればわかるわ。(おもちゃのナイフでべしべし、)」
Sans「うーん、そりゃ確かに卑怯だな?(苦笑いしながら、)」
>>770
だからそんな風に喧嘩腰になって乱暴になったらだめでしょ!
(相変わらず活発な2人にあきらめてため息)
>>771
承「正直中身は俺と叔父、どっちを出すか迷ったそうだぜ。最終的にやってて楽しい!!らしい俺を選んだそうだが。」(やれやれだぜ、とまた小さな声で言い)
イル「高身長!おまけに時々女性と間違えられるくらい美形な顔ォォォォォッッッ!!…あれ、俺って意外と人生勝ち組…?」(頬に手を当て)
ギア「どッかの許可しない人は実質三対一だッたらしいが…。」
>>772
ギア「…………。」(無言になってイルーゾォの頭をぐしゃぐしゃにし始め)
イル「ぎゃあああああッッ!!!お前何してくれてんだーーーッッ!!!」(じたばたじたばた)
>>774
またそういうことして〜!
別に方法ないのかしら〜…
(困り果て)
>>774
ギア「………。」(ひたすらイルーゾォの頬をむにむにし)
イル「お、わ、にゃ、にゃにするんにゃぁぁぁぁぁ!!!」(むにむにされてるせいで何を言っているか分からず)
(↑>>775)
778:木霊フミカ◆AA:2019/11/04(月) 22:45 いつまでも終わらないわね!
しっかりしてよお兄ちゃん!
(2人をたたき)
>>778
ギア「……はッ。俺何やってたんだ?」(まだむにむにしながら)
イル「うう〜。」
(/そういえばラッキー7いただきましたァン!)
ようやく落ち着いて来たかな…
(様子見して)
>>780
イル「恥ずかしいから早くどけ〜〜!恥ずかしいのは許可しないーーーッッ!」(じたばたじたばた)
ギア「わ、悪ぃ…。」(急いでイルーゾォから退き)
そそっかしいなぁ…
(おもしろそうに)
>>782
イル「お前と変な関係なってるって誤解されたらどうしてくれんだよ!?」(立場が逆転し)
ギア「わ、悪ぃッて言ッてんだろ!?」
ええ…?誤解…?
(クスッと笑って)
>>784
イル「ほらもう誤解されてる絶対誤解されてる〜〜〜ッッ!!」(半泣きで)
ギア「クソ、俺だッてお前と変な関係ッて誤解されンのは嫌だッつ〜の!!!」
何も別に、
変な関係ってそんな…
(あたふた戸惑い)
>>786
イル「本当か…?俺ホモじゃねえからな…? こいつは置いといて。」
ギア「俺だッてちげえよ!!!」
こいつはって…
またおかしな事言って
(クスクス)
>>788
イル「信じてくれよ、な?」(ギアッチョを横目で見ながら)
信じてあげても…
(悩んで)
>>773
成歩堂「ははぁなるほど……ちなみにこっちは僕じゃなくてUndertaleのキャラにした方がよかったなと若干後悔してるらしい…(苦笑い)」
Chara「いや知らんがな。スタイルいいのは認めるが(呆れ、)」
Sans「実質?(首傾げ)」
>>790
イル「本当にこいつとデキてるって言われるのは嫌なんだよーーーーッッ!!!」(必死で言い)
>>791
承「どちらでも楽しめるからこっちはいいがな。」
イル「だろ?けど性格は、組織の下っ端の小娘に地獄の底の魔物以下の最低最悪のゲス野郎って言われるんだよな…。」
ギア「俺は一回で二人を相手にしたが、あいつは三連続だッたらしいぜ〜〜〜。」(ちらりと横目でイルーゾォを見て)
>>792
できてるんだよね〜
(ニヤニヤして)
>>793
イル「や、確かに顔は女っぽいって言われるけどよ…野郎と付き合う趣味はねえ…!!」(ものすごい必死で)
ギア「別にホモじゃあねえけどそこまで拒否されると自身なくすな…。」
>>794
そこまで女の子っぽい可愛いお顔なの?
わたしとお兄ちゃん、どっちが可愛い?
(こんなどうでもいい事聞いてみたり)
>>794
ギア「ン…フミカの方が可愛いンじゃあねえか?どちらかといえばこいつは綺麗なタイプだしよお〜〜〜。」(イルーゾォを指差し)
(↑>>795)
798:木霊フミカ◆AA:2019/11/05(火) 17:58 わたしの方が可愛い…?
ありがとね♪
(可愛らしい明るい微笑み)
>>798
ギア「まあ綺麗ッて言われるとこいつの方が勝ッてるけどな…。」(苦笑いしながら)
>>792
成歩堂「まあ、こっちもなんやかんやで楽しめてるし…(苦笑い、)」
Chara「お前そんなに酷いことやらかしてるのか…かくいう私も訪れた店の書置きで『あんたマジサイテー』とか書かれたことがあったが…(苦笑い、)」
Sans「そいつはご苦労なことで…(苦笑い)」
わたしが >>800 もらったわよ♪☆彡
(可愛らしいウィンクしてまた誘惑して)
>>799
どっちもどっち、って事かしら?(よくわかんないで)
もちろん、男の子で可愛いってあまりいないからね〜
あ、ごめんね、
よくみてなかった
たまにわけわかんない事言ってたら気にしないで
>>800
承「そうか、それなら良かった。楽しいのが一番だぜ。」(薄く笑い)
イル「いや、ただ仕事でその小娘の姉を殺 しただけだぜ…?別にそこまで性格悪くねえだろ…あとお前は何やらかしたんだ。」
ギア「まあよお〜、瀕死で済ンだし、今はこうやッて生きていけてるからいいンだけどなあ。」(ニカッ、と笑い)
>>801
ギア「大人の魅力があるのはイルーゾォッて事だ。ッて何言ッてンだ俺…。」
>>804
大人の魅力があるって…?
まあ、なくもないわね?
(だけどクスクス笑って)
>>805
イル「さっきからお前ら二人で何勝手に色々言ってるんだよ…。俺は女じゃあねえぞ…?」
>>803
成歩堂「はは、だね…(楽しげに頷き)」
Chara「…仕事とはいえひどいな…ん?私か?会ったモンスター全て皆殺 しにした。正確に言えば殺ったのは私が乗っ取った人間だが…(人のこと言えないようなことをサラッと言って/ちなみにGルートについての本体の解釈です、)」
Sans「暗殺者も楽じゃないねぇー…(やれやれ、)」
>>806
お兄ちゃんじゃないんだね!
お姉ちゃん♪
(思い切り勘違いしてみせて)
>>807
承「そういえば、お前の仲間は一体どんな奴らだったんだ?なに、少し気になってな…。」(首を傾げ)
イル「うわぁ…なんか想像以上にやばい事してるな…お前。可愛い顔して…。」(みるみる顔が真っ青になっていき)
ギア「ああ、現ボスが俺を瀕死に追い込んだ奴ッてのはちょッと気に食わねえけどよお〜〜〜。」
>>808
イル「ほら〜!変な誤解されたじゃねえか!!!」(真っ青になって)
ギア「俺のせいかよお〜〜〜!?」
>>810
わたしは誤解なんてしてないよ〜?
(だけどニヤニヤして)
>>811
イル「思いっきりしてるだろ〜!!こんなバカでかくてガタイが良くて声の低い女なんているわけねえだろ!?」
>>809
成歩堂「仲間、か…新人だった頃は、さっき話した死んだ上司の妹の子が助手してくれたな…今は霊媒師の家元として忙しいけど…今はマジシャンの娘、心の声を聞き取れる女弁護士の部下が事務所を支えてくれているかな…ああそれと、もう1人弁護士の部下がいたけど、今は海外で法律事務所を立てているよ…(しみじみとそう話し)」
Chara「そういえばSansが一番しぶとかったな…ああ、そこにいるのとは違う時間枠のSansだ。(うーん、と腕を組みつつ、)」
Sans「ほーう?現ボスがねえ…(おかしそうに笑い、)」
>>813
承「お前もお前でなんだか変な人生を歩んでるんだな…。」(同情するぜ、と付け足し)
イル「サンズと戦ったのか!?あのサンズが…想像ができないな…。」(うーん、と唸り)
ギア「ちなみにイルーゾォも現ボスには痛い目にあッたらしいぜ。」
>>812
いるわけなくもなくない?
(また聞いてみた)
>>814
成歩堂「あはは…自分でもびっくりだよ…(苦笑い、)」
Chara「本気を出したあいつは強かった…やつにやられた回数は数えきれない…(悔しそうに、)」
Sans「イルーゾォが?(首傾げ)」
>>815
イル「まあそうだけどよぉ…声低すぎねえか…?」(ちょっと弱気になり)
>>817
それで女の子じゃないって区別できるのかな?
(それだけでか)
>>816
承「意外と変な人生を歩んでいる奴はいるもんだな…スタンド使いではないが、苦労人と苦労人は惹かれ合うってか…。」(ふむ、と何故か納得し)
イル「へえ、そんなに強いんだな…それにお前が殺 されるくらいか…。」
ギア「現ボスは15歳のガキのくせに結構厄介な能力使いでよぉ〜、別の奴の能力の殺人ウィルスを感染した状態で鏡の中に入ってきたらしいぜ。」(ぐぬぬ、とまた悔しそうに)
>>818
イル「見た目からもう女じゃあねえだろ!?というかもう女って勘違いしてていいからギアッチョと変な関係になってるってのは忘れろ!!!」(またまた必死で)
>>819
成歩堂「そういうものかな…(顎に手を当て)」
Chara「まあ、私が倒した中にはSansの弟もいた。さっきお前が話した娘のように、あいつも私のことを『地獄の底の魔物以下の最低最悪のゲス野郎』と恨んでいたんだろうな……(はは、と笑って)」
Sans「へぇ、大したガキだねぇ…ウイルスが付いてる状態で鏡に入ってくるたあ…(興味深そうに、)」
>>821
承「俺たちスタンド使いは不思議な引力で惹かれあっていてな…なんでかはあまり分かっていないが、とにかくスタンド使いはよく出会うんだ。」
イル「こ、心とかは痛まなかったのか…?」(恐る恐る聞き)
ギア「で、それに気づかずイルーゾォはウイルスに感染。ガキは自分の能力を使い、ウイルスから蛇を生まれさせて、その血を使ってウイルスを治療したらしいぜ〜〜〜。生命を生まれさせる能力…ずるいよなぁ〜〜〜。」
>>822
成歩堂「類は友を呼ぶってやつか…(うなずいて、)」
Chara「私は人を傷つけることによってエクセキューターポイント…他者に与えた痛みの量をため、LOVE…Level of violence 、暴力のレベルをあげてきた。そうすることによって、次第に他者を傷つけることに抵抗がなくなっていく…だから、心は痛まなかったな…(おもちゃのナイフをさすり、)」
Sans「…もはやなんでもありだな(はは、と笑い、)」
承「そうだな、それに近い。…まあ大体は敵同士だけどな。」(くい、と帽子を下げ)
イル「そうなのか………っていってもよくよく考えたら俺も人 殺しに対抗無くなってきてるしな。」(一瞬悲しそうな顔をしたが、すぐにヘラヘラと笑い出し)
ギア「あとは老化させる能力、血を鉄に変える能力とかもあるぜ〜?」
>>820
そういうものなの?
(どうやら、まったくわかっていないみたい)
だって変な関係だもんね〜
(思い切り笑って)
>>825
イル「お前は一体どんな男を見てきたんだよ…。あとやめてくれ…。」(何故か泣きそうに)
>>824
成歩堂「大変だね…(同情するように、)」
Chara「はは、まあお前は暗殺者だもんな…(クスクス笑い、)」
Sans「…ほんとなんでもありだな(苦笑い)」
>>827
承「娘にもその影響が行かなかったらいいんだけどな…。」
イル「ああ、最初はちょっと抵抗があったが…相手がクズみてえな奴らだって分かってからはもう何も思わずに殺せるようになったぜ。」(ドヤ顔で言い)
ギア「あと、ちょッと変わッた奴もいるらしいぜ〜。聞いた話では、料理に入り込むスタンドで、その料理を食べると怪我が治ッたり健康になるとか…。」
>>826
どんなって…
(戸惑いw)
ごめんね〜
(謝って)
>>828
成歩堂「本当にね……自分の娘に何かあったら心配だし…(俯き、)」
Chara「なるほどな…考えてみれば、私が本当に手をかけたかったのは、クズのような人間の方だったな…(ポツリ、と呟き)」
Sans「お、そのスタンドは便利そうだな?(人差し指たて、)」
>>829
イル「いや、勘違いさえしてくれなかったら何でもいいんだが…。」
>>831
だけど勘違いしちゃうよ〜
(どうしても勘違いだけは)
>>830
承「娘の為なら命を捨てる覚悟でいる…。」
イル「ちょっとくらいは感情が出てきたか…??」(笑いながらキャラを覗き込み)
ギア「しかもその料理、すげえ美味いらしいからなあああ〜〜〜…食ッてみてえ………。」
>>832
イル「こいつとデキてるって誤解はもう拭えないのかっ…。」(がくり、と肩を落とし)
>>833
成歩堂「強いな…承太郎さんは…(笑みを浮かべ、)」
Chara「はは…まあな…(頬をかき、)」
Sans「…オイラも興味あるな、それ…(物欲しそうに、)」
>>834
誤解を招くよ…
(忘れようと)
>>835
承「お前もこれくらい出来ないと父親失格だぜ?」(ニヤリと笑い)
イル「よかった、これからは虐殺なんてしないようにな?」(ニコリと小さく笑い)
ギア「だよな〜………ッてなんだこれ。」(ギアッチョの足元にマルゲリータが置いており)
>>836
イル「くそ、俺は絶対認めねえからな〜〜〜!!!」
>>837
認めちゃいなさいよ〜
(おもしろがって笑い)
>>838
イル「許可しない!!というか例えばの話だけど、お前は俺がホモでも嫌じゃあないのかよ〜?」(少し赤くなり)
>>837
成歩堂「うっ……そうだなぁ…僕も父親としての覚悟を持たないと…娘すでに色んなトラブルに巻き込まれたことあるし…(額に手を抑え、)」
Chara「…あぁ。お前や他の奴らのおかげで少しだが、人間としての感情を思い出せた…(感謝するぞ、と笑い、)」
Sans「…ピザ?(拾い上げ)」
>>840
承「お前ならすぐになれるさ。この俺が保証する。」
イル「お役に立てて光栄だぜ。なんかあったらいってくれよな。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「おい、それ大丈夫なンかぁ…?妙に熱々だけどよお〜〜〜。」(ピザを見て)
>>839
かまわないけど?
(うれしそうに)
>>842
イル「マジかよ〜っ…。」(手で顔を覆い)
ギア「本当に俺ら誤解されてンのかよ…。」
>>843
いいじゃない!
お姉ちゃんは
お姉ちゃんで
(思い切り呼び間違え)
>>841
成歩堂「…ありがとう、承太郎さん(ヘラ、と笑い)」
Chara「…だが…もう元には戻せないがな…(寂しそうに、)」
Sans「…食べてみねえとほっとしねえかもな?熱々(ホット)だけに?(なんて言いながらピザ一口、)」
【今更ですが、ルールの
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
については、あまり激しくなりすぎなければOkということにします…ご迷惑おかけして申し訳ありませんん…!】
>>844
イル「あーっ!!!」(膝から崩れ落ち)
>>845-846
承「頑張れよ。」(ただ一言)
イル「まあその思いを踏み台にして、今から頑張っていこうぜ?」(キャラの頭にぽん、と手を乗せ)
ギア「まッたくそ寒いギャグだな…まあ食べねえと変わんねえか」(と言い、同じくピザを一口食べ)
(/了解です!)
>>847
可愛いお姉ちゃんね♪
(すっかりお姉ちゃん)
>>848
イル「ほんっとやめてくれ…おえっ…。」(壁に頭を打ち付けながら)
>>849
じゃあ、わたしをお姉ちゃんって呼んでね?(また)
イル「だが断る。なんでそうなるんだ。」(きっぱり言い)
852:Sans&Chara&成歩堂◆TI ルール4、6は多少ならあり。:2019/11/05(火) 23:18 >>847
成歩堂「そういえば…承太郎さんの仲間はどんな?(首傾げ、)」
Chara「…ああ…(こくり、とうなずき、)」
Sans「……ん?(もぐもぐ食べつつ、)」
>>852
承「俺の仲間は、己の弱さを克服したい奴、カイロの占い師、電柱みたいな頭の剣士、全くいうことを聞かねえ犬、ジジイだ。纏まりはねえし、個性で溢れかえってるが、全員DIOを倒すという一つの目的を持って旅をしていた。」(ふふ、と懐かしむように笑い)
イル「その調子だぞ、キャラ!!!」
ギア「……うま。」(また一口とピザを食べ)
>>851
なぜって…
(考えて)
>>854
イル「とにかく俺はホモでもないし女でもない!はい、お話終了!!!」
ギア「お、やッと終わッたか。」(近くから出てきて)
>>855
あはは♪
おもしろいお話だったね〜
(他人事だとばかりに、
何ともお気楽にニコニコして)
>>856
イル「…お前には暫く近付かない。」(ギアッチョから距離を取り)
ギア「ンだよ…。」
>>857
わたしのせい…?
>>853
成歩堂「個性はバラバラだけど気持ちは一緒…か…なんだかいいな…(ふふ、)」
Chara「…そうだ、イルーゾォたちの仲間にはいるのも悪くないな…(冗談交じりにそんなことを、)」
Sans「へへ、ほんとだ…うまいな?(にやにや、)」
>>858
イル「まあそうな気もするけどそうでもない気もする…。」(うーん、と唸り)
>>859
承「そのうち3人の命は奪われちまったんだけどな…けど、全員でDIOに挑んでいたら確実に全滅してたぜ…。」
イル「入団試験さえ受ければお前でも入れるぞ。まあどのチームに入れるかはわからないが…。」(普通に説明しはじめ)
ギア「地面に落ちてたッて事実に目を瞑ッたら最高だな…これ…。」(じと、とピザを見つめ)
>>860
そうなんだ〜…
(少し落ち込み)
>>860
成歩堂「と、いうと?(首傾げ、)」
Chara「そういえば…ギャングってお前ら暗殺チーム以外どんなチームがあるんだ?(首傾げ)」
Sans「ああ、弟にも食わせたいなこれ…(頷き、)」
>>861
イル「まあ俺の上に乗っかってきたこいつも悪いけどよ〜。」
>>862
承「相手は9秒間も時を止めれる奴だ。全員で挑んだら一網打尽にされた…大量のナイフを投げられてな。」
イル「まずは暗殺チームだろ?あとは現ボスに潰されかけてる麻薬チーム、敵やターゲットの情報を探る情報チームとかもあるな。」
ギア「持ッて帰るか?どうせ二人でこんなに食えねえだろ〜〜。」
(>>863は私です。)
865:Sans&Chara&成歩堂◆TI ルール4、6は多少ならあり。:2019/11/06(水) 18:06 >>863
成歩堂「ああなるほど…確かにそれじゃあ一体大勢でもかなわないな…(考え、)」
Chara「ん?なんで麻薬チームは潰されかけてるんだ?(気になり、)」
Sans「お、なら持って帰ろうかな…ずっとスパゲティだったし(苦笑い)」
>>863-864
ごめんねお兄ちゃん…(謝り)
>>865
承「実際俺も時を止められてからのナイフ投げで命を落としかけたしな…その時は助けに来た電柱男のお陰で助かったが…。」
イル「なんか現ボスは麻薬が嫌いらしいからな。」(あまり興味がなさそうに)
ギア「なンかスパゲティしか食ッちゃいけねえ理由でもあンのか…?」(不思議そうに)
>>866
イル「お前は許す。だがギアッチョは許可しない。」
ギア「はああああ!?」
>>867
成歩堂「うわあ…命懸けだったな…(冷や汗)」
Chara「変わってるなそいつ(腕を組み、)」
Sans「そいつはスパゲティばっかり作る弟に言ってくれ…(苦笑いしながら、)」
>>867
ありがとお兄ちゃん
(少しニコリとして)
>>868
承「じじいもナイフで死にかけたんだぜ。」(少し怒った顔で)
イル「まあ俺も麻薬はあんま好きじゃあないな…。」
ギア「よッぽどスパゲティに自信があるんだな…お前の弟…。」
>>869
イル「ああ。」
ギア「おい、なンで俺は許可しねえンだよおおお!?」
イル「お前がホモだからだろ…?」(じと、とギアッチョを見ながら小さく呟き)
>>870
成歩堂「おじいさんよく無事だったな…こういう言い方もなんだけど…(苦笑い、)」
Chara「ギャングってそういうのを好むものだとばかり思ってたな…?(意外そうに、)」
Sans「そうだな、あいつ料理を初めてからだいぶうまくなったし…来年にはきっと食べれるもん作れるようになるだろうな(遠い目、)」
>>871
許してあげたら?
(苦笑いしながら)
>>872
承「多分一回死んだけどな。無理やり輸血して心臓動かして生き返らせたぜ。」(少しドヤ顔で)
イル「例外もいるってことだ。幹部にもまた麻薬を嫌ってる奴、いるしな。」
ギア「そンなにひでぇのかよ…。」(少し顔が青くなり)
>>874
成歩堂「…承太郎さん、何者…?(一瞬びっくりしてから、)」
Chara「ふーん…いろいろあるんだな…(納得、)」
Sans「まあ指導者の教え方も問題があるな…前ある人間にスパゲッティの作り方教えた時、何故か家燃えたらしいし(やれやれ、と少し笑いつつ、)」
>>873
イル「俺が女とかホモって間違えられた原因なのにぃ…?」
>>875
承「ただのしがないスタンド使いだぜ。」
イル「うちのチームも正直麻薬チームは嫌いだしな…ざまあみろ…。」(悪い顔をして)
ギア「そいつも料理の才能ねえんじゃ…俺が言えたことじゃあないが…。」(苦笑いして)
>>876
だって、それは…
(戸惑って、かける言葉を見失い)
>>878
ギア「そこは否定しろよオイッ!」
イル「ほらな〜。」
>>879
なら否定するから…
(言われてようやく否定して)
>>877
成歩堂「やっぱり僕らとは住む世界が違うな…(腕組み)」
Chara「…仲悪いのか、お前ら…(戸惑い)」
Sans「うん、あいつがなんで料理教えてんのか不思議で仕方ねえ…(苦笑い、)」
>>880
ギア「やッと拭えたか…疲れた…。」
イル「そこだけは共感する…。」
>>881
承「今は普通にゆっくりと普通の暮らしをしているけどな。」
イル「だってあいつら麻薬で頭いってるし…。」(ブツブツと呟き)
ギア「よッぽどお人好しなんだろうなあ〜〜〜。」
>>882
成歩堂「あ、そうなんだ?まあ普通がいちばんだね…(うんうん、と頷き)」
Chara「…それは私でも関わりたいとな思えんな(納得、)」
Sans「荒っぽいが根はいい奴だしな…(ケラケラ笑い、)」
>>882
わたしも疲れたよ〜
(だから言うなって)
>>883
承「こういうヒーローみたいなことはかっこいいと言われるが、やってる側は全然楽じゃあないぜ…。」(やれやれだぜ、と小さく呟き)
イル「今、麻薬チームには俺のこと恨んでる例の小娘と、俺ら暗殺チームのことチクった野郎と、俺のこと殺そうとした殺人ウイルスのスタンドの奴が潰しに行こうとしてるらしい。…よくよく考えたら俺の嫌な奴らばっかだな。」(露骨に嫌そうな顔をして)
ギア「根はいい奴ッてことだな。」
>>884
イル「…俺ってそんな女に見えるか?」(ギアッチョに問い)
ギア「こんなくそでけえ女いるかよ。」
>>885
女の子よ?
(それだけ)
可愛いお姉ちゃん
(また言って)
>>886
ギア「おい、いらンこと言うなッつうの〜〜〜。」
イル「俺もう死にたい…。」
>>885
成歩堂「まあ命懸けな役目だからね…(苦笑い、)」
Chara「おお、逆に笑えるな(にぃ、と笑って)」
Sans「そういやお前さんも料理苦手だってな?(ちら、とみて)」
>>887
は!
ついうっかり…
(我に返って)
>>888
承「でもDIOを倒したことによって、ちゃんと救えた命もあるんだぜ。叔父とか…うちのアマ(お母様)とか…。」
イル「麻薬チーム倒した瞬間に乱入して全員ぶっ倒すか…?」(悪い顔をし)
ギア「あンなモン出来るッて方が異常だぜ〜〜〜。」
>>889
イル「お前絶対わざとだろ…。」
>>890
わざとじゃないよ…
>>891
ギア「残念ながらイルーゾォは完全にネガティブになッちまッたようだぜ〜〜〜。」
>>890
成歩堂「そう考えると…やっぱり、戦ってきた意味はあるってことだね…(頷き)」
Chara「ほどほどにしておけよー…(おもちゃのナイフ回し、)」
Sans「ワオ、そうきたか…(ケラケラ笑い、)」
>>892
またごめんね…
(また謝って)
>>840
承「そうだな…それだけ救えたらいいか…。」
イル「じゃあとりあえず縛って鏡の中に入れてボコボコにするか…。」
ギア「この前もイルーゾォに教えてもらッたンだけどよお〜、炭が完成したぜ。」
>>894
イル「次から俺のこと女っていうの許可しない…。」
(↑>>895)
897:イルーゾォ&ギアッチョ&承太郎◆tY:2019/11/06(水) 22:57(↑↑じゃねえ>>893だすみません。)
898:木霊フミカ◆AA:2019/11/06(水) 23:03 >>895
気を付けてるわね〜…(誓って)
>>895
成歩堂「うん…犠牲はあったけど、守ることが出来たものがあるというのは大事だし…(頷き、)」
Chara「…お前、たまになかなか恐ろしい発想するな…(暗殺者だから仕方ないが、とつけ足し)」
Sans「ぶふっ…(思わず吹き出し、)」
>>898
イル「ほんっとやめてくれよ…?」(相当気にしており)
>>899
承「俺はこの犠牲を糧に生きる。………そういえば、電柱男とは最近会っていないな…。」(ふと思い出し)
イル「俺を半殺しの目に遭わせた罪は重い…!あの20秒間どれだけ苦しかったか…。」
ギア「なンで笑うンだよ。作れたくてもいいだろおおお⁇」
>>900
ええ、本当に気を付けてるからね
(これまで以上に意識しようと)
>>900
成歩堂「電柱…ああ、承太郎さんを助けた…(ぽん、と手を叩き、)」
Chara「…なるほど、そりゃ恨みも深くなるな(頷き)」
Sans「いや、炭ってお前…(まだ笑い続け)」
>>901
ギア「ほら、コイツもこう言ッてんだから許してやれよ。」(フミカの頭にぽん、と手を置き)
イル「うう〜、許可する…。」
>>902
承「キャラが濃すぎて電柱で収めることができないくらいの男だったぜ。」
イル「あと俺ら暗殺チームをチクった男も許さねえ…アイツのせいで裏切りがバレたんだ…。」
ギア「なんかプリン作ってたはずなのよお〜〜〜。」
本当に、本当にごめんね、お兄ちゃん…
(ギアにポンポンしてもらいながら、
優しくイルの両手とってイルに謝り)
>>903
成歩堂「…どんな人だったんだよ…いや電柱の時点でおかしいけど…(戸惑い、)」
Chara「…裏切り?(首傾げ、)」
Sans「いやプリンからなんで炭になったんだよ…(笑い続け)」
>>904
イル「ああ、もう平気だぜ?」(微笑み)
>>905
承「そうだな…好きな願いを三つ叶えてやる、と言われて、『やっぱりガールフレンドがいいな!富や名声より愛だぜッ!(力説)』って言うチームのムードメーカー的な存在だ。」
イル「前ボスは『吐き気を催す邪悪』って言われてたくらいクソみてえな野郎だったからな……俺たちの報酬もクソだったし…。」(心底から嫌そうに)
ギア「プリンッて焼けばいいんじゃあねえのかあああ〜〜〜??」(不思議そうに首を傾げ)
>>906
成歩堂「…はぁ、それは確かに濃いな…なんかうちの幼なじみ思い出す…(腕を組み、)」
Chara「なるほど…それは苦労しただろうに…(同情しつつ、)」
Sans「確かに火を通すがな…(はは、と笑い、)」
>>906
それならいいけど…
(少しひと安心して)
>>907
承「うちの電柱男もやべえが、お前のところの幼馴染はどんな奴だったんだ?」
イル「だから俺たちは反乱を起こした……まあ現ボス率いる護衛チームにボコボコにやられたけどな。」(苦笑いしながら)
ギア「その後イルーゾォに思い切り殴られたぜ。」
>>908
ギア「それにしてもよ〜、最近乾燥してきたよなぁ?」
イル「まあな。リップとかが欠かせなくなってきたぜ。」
>>909
成歩堂「そうだな…ムードメーカーというよりトラブルメーカーみたいな感じで…昔から何かときついトラブルに巻き込まれてるやつだったな…事件の捜査でそいつに会うと、必ず何かしらの形で事件に関わってるし…あ、あと彼女作っては振られて、また作っては振られってパターンが多いやつだったよ…(はは、と苦笑いして、)」
Sans「おお、そいつはどんまい(親指たて、)」
>>911
(Charaが抜けた…ごめんなさい…!)
Chara「奴らの方が1枚上手だったというわけか…(くすくす笑い、)」
>>910
ええ、もう11月にもなったら、
これまでの10月までとは打って変わって一気に温度が低下するからね
こんなにも急激に寒くなって、
一気に冬に近付いたって感じだよね
冬みたいに寒くなって乾いた空気になって、
ウィルスが一番に活発になる環境が整って蔓延する季節だから
とりわけ朝と夜の温度差がかなり大きいから大変だね
夜もだけど、寝て起きた時の温度差もかなり大きいよね!
乾燥してきたら、
肌荒れとか痛いから悩ましい季節だな
>>911
承「お前んとこも相当変だな…電柱男とおんなじレベルだぜ…。」(少し顔を引攣らせ)
イル「認めたくはないが…そうだ…。」(嫌そうな顔をして)
ギア「だッてよお、アイツが上手すぎるのが悪いんだぜ〜〜〜。」
>>913
イル「これだから冬はあんまり好きじゃあないんだよ…肌は乾燥するし、油断してたら唇もぱっくりいっちゃうし…。」(苦々しい顔をし)
>>914
成歩堂「…その人、うちの幼なじみと気があったりして…(苦笑いして、)」
Chara「…まあなんだ、チャンスはいつか巡ってくると思うぞ…(肩に手を伸ば…そうとしたけど届かなかったから足ぽんぽん、)」
Sans「それにしたってお前さん不器用すぎるだろ…(苦笑い、)」
>>914
だけど、真夏の焼き付くような直射日光に日焼けして痛い暑さに比べたら、
寒い乾燥した空気でウィルスで病気になったり、
とりわけ顔面と手が肌荒れして痛い方がよっぽどましだよね!
だけど唇とか皮膚のぱっくりとかは、あれは本当につらいね…
わたしの本体って、
人より肌と皮膚が弱いかもしれないね
>>915
承「会わせたら3秒で仲良くなって踊り出しそうだな…こいつら。」(つられて苦笑いし)
イル「うう…下克上出来るもんならしたいけどな…。」
ギア「ちなみにボスに教えてもらッたが、この折り鶴?とやらは綺麗に折れるぜ〜〜〜。」(ドヤ顔しながらめちゃくちゃ綺麗な折り鶴を見せ)
>>916
イル「だよな〜、夏も夏で嫌いだ。……俺は一番春が好きかな。あったかいし、気持ちいいし、いちごが美味い。」(嬉しそうに微笑みながら)
>>917
成歩堂「…ありえるね。(頷いて返し)」
Chara「ギャングの世界も世知辛いな…(息をつき、)」
Sans「……ワオ(唖然としてオリガミ見つめ)」
>>919
承「そうなったら面倒なことになるな…。出来るだけ会わせたくないもんだぜ。」(またやれやれだぜ、と付け足し)
イル「まあ俺はこのチームでぼちぼちやっていこうと思う。現ボスのお陰でお金も結構貰えてるし。」
ギア「手先(だけ)は器用なんだぜ〜。こうして氷で花も作れるしよおおお〜〜〜。」(得意げに氷でバラの花を作り)
>>920
成歩堂「同感だね…あんまりそっちに迷惑かけたくないし…(ため息つき、)」
Chara「ほう、ならよかったじゃないか?(首傾げ)」
Sans「…お前さん、すげえな…(こりゃ一本取られた、と笑い、)」
>>921
承「それと電柱男、テンションも高けりゃ声もデカイぜ。」
イル「欲しかった美容グッズも買えたぜ〜。」(顔の近くでダブルピースし)
ギア「だろ〜?まあ料理もこれくらい出来たらいいんだけどなあ〜〜〜。」(どんどん色んなものを氷で作っていき)
>>918
わたしは、寒い冬の方が気持ちいいと思うけど…
寒い冬の次には暖かい春が!
わたしは秋冬派かな!
>>923
イル「だって寒いんだもん…。」(身震いし)
ギア「俺はちょッと寒い方がいいから秋派だな。」
>>922
成歩堂「あぁー…なんかうちもそんな感じ…まあ、そっちはどのくらいかわからないけど…(苦笑い)」
Chara「…美容とか興味あったのかお前(意外そうに、)」
Sans「おお、おお、おー…(次々と感嘆の声を上げ)」
>>924
本体では少しぐらいでも身震いする肌寒いぐらいな方が快適かな
かなり身震いする冬の温度ぐらいに低温だとつらいはつらいけど、
それでも暑いよりずっと気持ちいいと思うよ
こういう11月の一気に涼しい温度まで冷え込みがある時季からが本当に気持ちいい♪
>>925
承「タバコを5本、火をつけた状態で咥えて、口だけを使って火を消さずに口に入れろとかいう奴だ。」(淡々と言い)
イル「こう見えて女性並みに美容は気にする男だぜ…?」(自身のおさげを自慢げに触り)
ギア「ま、こンなもン作れたところで意味はねえけどな〜。」(ぱっ、と全て消してしまい)
>>926
イル「寒さに耐えれる人、尊敬するぜ…。」(身震いし)
>>927
成歩堂「おもったよりとんでもなかった!?(びっくり、)」
Chara「そう言えば、出会った時から思っていたんだがお前のヘアスタイル変わってるな…(おさげ見つめて)」
Sans「…雪の塊に『サンズ』って書くだけの代物よりは素直にすげえと思うぜ?(へへ、と笑い、)」
>>928
承「しかもその後、口の中で火を消さずにジュースを飲み干せっていうんだぜ。…………出来たけどよ。」(苦笑いしながら)
イル「そうか?うーん…あんまり気にしたことないな…。」(おさげを弄りながら不思議そうに)
ギア「…………それ、ぜッてえ弟が作ったやつだろ。」
>>927
寒い方が大得意だからね
降雪みたいな凍える極寒の時にはテンション上がるわよ♪
>>930
イル「雪か〜。雪の時はリーダーに雪かきしろって言われるから嫌いだな…。」
ギア「俺は好きでも嫌いでもねえな。」
>>929
成歩堂「できたんかい!?すごいな!?(ツッコミがとまらず、)」
Chara「私がそういうのに疎いだけか…?(考え、)」
Sans「いや、オイラだけど?(キョトン、とした顔で、)」
>>931
雪かきって危険な面倒な事ね〜
スコップ使ってかきだして重労働じゃない…
豪雪の方面の気苦労が痛いほどわかるわよ…
>>932
承「気合いでやればなんでも出来るぜ。」(何故か得意げに)
イル「まあ普通の男はこんな気にしないだろうな…。」
ギア「お前かよッ!!」
>>933
イル「この前なんかこいつと雪かきした時に、こいつキレるもんだから雪降らして仕事増やすんだよ。」
ギア「うッせ。」
>>934
そりゃもうキレるでしょ…(あきれ返って)
ただでさえ大変なのに仕事増やさないでよ…(怒って)
>>935
イル「けどたかが雪かき頼まれただけでだぜ〜〜?」
ギア「お前が途中から雪だるま作ってるからだろ!!!」(ぽん、と軽くイルーゾォの頭を叩き)
>>936
たかが、じゃないわよ…?
そんなことぐらいでそんなに怒らないでよ
(もうかける言葉がなくなってただ苦笑い)
>>937
イル「そんなに深刻なことかな…。」(うーん、と唸り)
ギア「しかも雪玉投げてくるしよぉ…。」
>>943
成歩堂「なんでもって…(苦笑いしながら、)」
Chara「うーん…いや、男性も見た目に気を使うもの、か…?(考えつつ、)」
Sans「お、ナイスツッコミ(ぐっと親指たて)」
>>938
雪合戦なんかしてる場合じゃ…
遊びたいの?
(また苦笑い)
>>939
承「お前もやってみるか?」(スッ、とタバコを5本取り出し)
イル「まあ俺みたいな美形はこだわるもんだぜ。」(ドヤァ、と腰に手を当てながら)
ギア「そんなにいいツッコミだッたかぁ…??」
>>940
イル「だって雪かきばっかしてたらつまらないだろう〜?」
>>942
成歩堂「遠慮しておく(即答で断り、)」
Chara「自分で言うか?たしかに美形だが…(ジト目をして)」
Sans「おう、なかなかキレッキレだったぜ?(ウインクして)」
>>942
雪かきばっかも大変だけど、
怒られるよ?
(まじめな感想)
>>943
承「…まあ失敗したら怪我じゃあすまねえからな。」
イル「だって美形なくらいしか自慢できるとこねえし…。」(急に弱気になり)
ギア「…これからツッコミ役に転職するか。」
>>944
イル「うっ…そうだな。」
ギア「これからまじめにしろよ〜〜〜???」
>>945
成歩堂「承太郎さん…うちの娘のマジックショーに出たら?(なんて半分冗談でいってみて、)」
Chara「全く…お前自分に自信あるかないかわからないな…(苦笑いして、)」
Sans「へへ、まあ何に向いてるかあんた自身だぜ…(にし、と笑い、)」
>>945
そうよ、これからはまじめにするのよ?
(年下な小学生が年上の大人を可愛らしく注意して、これぞまさしく、おませw)
>>946
承「マジックショー…試す価値はあるな。」(ふむ、と頷き何故かやる気に)
イル「容姿だけはある。」(即答)
ギア「そうだな〜。ボケ役かツッコミ役を決めるのは俺だ〜。」(少々ずれたことを言い)
><947
イル「そういえば、この前ギアッチョがかき氷とやらを作ってくれたんだよなぁ。」(雪という単語で思い出し)
>>948
成歩堂「え……(まじかよ、という顔で)」
Chara「そうか…(もはや何も言うまい、と頷き)」
Sans「…あんたおもしろいな(クスクスわらいつつ)」
>>950
承「…何かおかしなことを言ったか?」(首を傾げ)
イル「だって母さん譲りだし…。」(おさげをいじりながら)(/これは非公式設定です。)
ギア「ンだよ。俺がボケ役に見えるかあああ??」(またまた少しズレたことを言い)
>>951
成歩堂「え、いや…本気?(苦笑いしながら、)」
Chara「そうなのか…(ほう、とうなずき)」
Sans「少なくとも天然ボケだな(フッ、と笑い、)」
>>952
承「本気なんだが…。」」(なぜか困り)
イル「数少ない俺のいいとこだからな。ちゃんと綺麗にしておかないと…。」
ギア「まじかよ。」(今更気づき)
>>949
かき氷?
美味しそうね♪
(思わずそう言って)
>>954
イル「ボスに貰ったGiapponeのメロンシロップで食べたぜ。」
>>953
成歩堂「…まさか乗り気になるとは思わなかった…(顎に手を当て、『みぬき(娘)に相談するかな…』と呟き)」
Chara「見た目か…私もたまには気を使うかな…(なんて言いながらどこからか装備品を取り出して)」
Sans「うん(即答で頷く)」
>>955
それは本当に美味しそうね♪
(メロンシロップと聞いて表情がほころび)
>>956
承「娘さんによろしく頼むぜ。」
イル「…それはオシャレに入るのか。」(苦笑いしながら)
ギア「チッ…てッきり天然バカッつーのはイルーゾォみたいな奴だと思ッてたぜ…。」(悪態つきながら)
>>957
イル「Giapponeには他にも色んな味があるんだろ?教えてくれよ。」
>>958
うん、
レモンもイチゴもあるよ♪
>>959
イル「いちご…だと!?」(キラキラと目を輝かせ)
ギア「そりゃあ美味そうだなあ〜〜〜。」
>>958
成歩堂「はは、きっと喜ぶよ…あの子の手伝いをしてた後輩は今海外だし…もう1人の後輩はなんかくろうしてるみたいだし…(苦笑いしながら話し、)」
Chara「まあ道端で拾った物もあるしな…(これとか、と色あせたリボン見せ)」
Sans「まあ、あのお下げさんもてんねんなとこあるけどな…(クスクス笑い、)」
>>960
じゃあ、みんな mix したらいいね♪
>>961
承「…今考えたんだが、これはマジックなのか…?」
イル「なんだその色あせたリボンは…代わりにこれやるよ。」(新品の紫のリボンを渡し)
ギア「しかもチームないでは態度もでけえ…あんなめんどくさい奴、ほかにいねえぜ〜〜〜?」
>>962
イル「え、それって味が喧嘩しねえか…?」
>>964
美味しくなると思うよ♪
>>965
ギア「俺はなンねえと思うぜ…?」
>>963
成歩堂「…マジックというよりサーカスの芸当かな…まあインパクトあるし、それできるならマジックの手伝いも務まると思うし…(苦笑いしつつ、)」
Chara「ん?いいのか?(首を傾げ、)」
Sans「へーぇ、なにかと苦労してんだねぇ…(はは、とわらい、)」
>>966
そんなもんかな…
(少し考えてみて)
>>967
承「アシスタント…か。もし娘さんがヘマしても時止めでなんとかできるしいいな。」
イル「ああ。余るくらいボスの娘から貰ってるからな。」
ギア「こいつ、意外と弱えしな〜〜〜。」(親指でイルーゾォを指差し)
>>968
ギア「変に混ぜるよりも、ふつうに食べた方がぜッてぇうまいぜ〜?」
>>969
成歩堂「そうだね…何かあったらよろしく頼むよ、まあうちの子はプロだからヘマすることは滅多にないけどね(何故かドヤ顔しながら言って、)」
Chara「…ボス娘いるのか。まあありがとう…(よいしょ、と自分の髪にリボンをつけ、)」
Sans「ワオ…まじか…笑えるな?(クスクス笑い、)」
>>969
それもそうかな
(うなずき)
>>970
承「よっぽど娘さんの方が好きなんだな。」(ドヤ顔をする成歩堂を見ながら)
イル「く、ふふ…似合ってるぞ…。」(リボンをつけたキャラを何故か笑い)
ギア「本体は普通に俺よりも弱いぜ〜。筋肉ねえしよお〜〜〜。」
>>971
ギア「そうだぜ〜。混ぜちまッたら色合いもあれだしよ〜。」
>>972
何事もほどほどなバランスがいるって事だよね
あまりに両極端ではアンバランスだからね
>>973
イル「料理は見た目も大事だしな?まあ奇跡的に混ぜてめちゃくちゃ美味しい時もあるかもしれねえけどさ…。」
>>974
ある程度は見た目じゃないと食べられないからね…
いったい何を混ぜ込みしたか、
得体が知れないなんて危険だね
>>972
成歩堂「まあね…血は繋がってないけれど、可愛い娘であることには変わらないし…(微笑みながら、)」
Chara「…って、なんか女子みたいだな…私性別ないが…(自分で付けといてそう呟き)」
Sans「たしかに見た感じ細いもんな…(ちら、とイルーゾォみて)」
>>977
イル「そう思うと料理って奥深いよな。」(うんうん、と頷きながら)
ギア「全く分かんねえ…。」(←料理ができないので)
>>976
承「まあな…愛情に血が繋がってるか繋がってないかなんて関係ねえしな。」(つられて微笑み)
イル「あ、外すんだな。」(少し残念そうに)
ギア「殴り合いの喧嘩ならぜッてえ負けねえ〜。」(自信たっぷりに拳をつくって強く握りしめ)
>>977
適当に混ぜたら何がなんだかわからないからね
普通に見えないならそれだけでせっかくな美味しい味わいがもったいないよ
>>977
成歩堂「全くその通りだよ…(腰に手を当て)」
Chara「いや、せっかくだからしばらくつけておく…(リボンをいじりながら、)」
Sans「あんたは力強そうだしな…(じー、とギアッチョ見つめ)」
Sans「上げとくぜ(へへ、と笑い)」
981:木霊フミカ◆AA:2019/11/09(土) 18:25 何笑っているの…?お兄ちゃん…
(笑い声に不気味な雰囲気を感じて怖がり)
>>981
Sans「うん?オイラのことかい?(首傾げ)」
うん…
何かいい事あったの?
>>983
Sans「へへ、オイラはいつでもご機嫌なんでね(ウインク、)」
いつも機嫌いいのね…?
(ウィンクに苦笑いして)
>>985
Chara「ちなみにこいつ怒らせると怖いぞ(ひょこ)」
Sans「なんのことかな?(けらけら、)」
>>986
笑顔の裏には…
(これ以上言えない)
>>987
成歩堂「知らない方がいいこともあるってことだね…(ひょこ、)」
>>988
知らぬが仏って感じ…?
(相手が変わっても気にしない)
>>978
イル「ま、俺はちゃんと見た目も綺麗で食べられる料理を作るけどな〜。」(ふふん、と得意げに)
>>978
承「愛情が一番大切だからな。」
イル「ふっ、ふふっ…。」(また吹き出し)
ギア「これでも鍛えてるんだぜえええ〜〜〜???」
>>989
成歩堂「そうそう…(頷き)」
Sans「んー?(二人を見て首傾げ)」
>>990
成歩堂「愛情、かあ…(ふむ、と考え)」
Chara「…なんだ(ムウ、とした顔、)」
Sans「へーぇ?(にぃ、と笑い、)」
>>990
見かけ倒しじゃないのが一番いいよね!
見た目だけで食べられないのも、もったいないからね
見ているだけで幸せな気分だよね♪
(美味しい話題を話していると空腹になり)
>>991
思ったとおりなんだね〜
(苦笑いして)
>>991
承「アンタのそれは愛情だろ?」
イル「いや、ふふ…似合って…るなって…。」(半笑いで)
ギア「イルーゾォに今足りないのはぜッてえプロテインだ。筋肉をつけねえからピンチになるンだよ。」(フン、と鼻を鳴らし)
>>992
イル「料理じゃあなくてチョコレートならあるぞ。」(スッ、と板チョコを取り出し)
>>994
チョコレートくれるの?
どうもありがとう♪
(受け取り)
>>993
Sans「んー?(ひたすら首傾げ)」
>>994
成歩堂「ああ、もちろん(にこ)」
Chara「…絶対おもってないだろ(おもちゃのナイフぺちぺち)」
Sans「そいつぁいけねえな…コツコツ鍛えねえと…(骨だけに、とまだギャグ言って、)」
>>995
イル「俺好みのあまーいハイミルクチョコレートだけどな。」
>>996
承「俺もアマ(お母様)から痛いほど愛情は貰ってきたからな…。」
イル「い、や、思ってるって…ふふ…。」(また笑い)
ギア「寒ッ…………。」(身震いし)
(/そういえばこのスレもとうとう1000ですね。)
>>996
まあ、気にしないで
>>997
甘いよね
(美味しそうに)
(本当にね♪)
>>997
成歩堂「…なんだかそんな感じするな…(頷き)」
Chara「むー…(なんか納得いかない)」
Sans「んー?(ケラケラ笑い、)」
(こんなに続くとは…!)
>>998
Sans「ん?おー…(頷く)」
>>999
>>1000 まで1ヶ月もかからなかったね!
わたしが >>1000 だね!
また次でもよろしくね♪
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