このスレは和風系のなりきりをするスレです。
時代は戦国時代。各国の武将は天下を取るため他国を侵略する者、自国の繁栄のため貿易に精を出す者、またあるいは外国と交流を深める者もいた。
時を同じくして何者かにより妖の世界と人の世界が繋がり妖怪や幽霊などが人の世に溢れかえるようになっていた……。
大体こんな感じです。一言で言うなら「Let's enjoy戦国ライフ!」って感じです。←
>>2ルールなど
>>3世界観
>>4プロフ(コピー用)
>>5主のプロフ
レス禁です。
>>21
【ありがとうございます!】
>>all
…………
(人の行き交う道の端っこで座っており
…(あれは、灰梅ノ国の人の浪人の人(と思いながら歩いていて
>>23
【絡みます!】
>>24
………
(相手をちらっとみるも特に反応せずぼーっと座ったまま
…(まぁいいか(と思い灰梅ノ国へ向かっていて
>>25
>>26
………そこ、危ない
(相手に聞こえるか聞こえないかくらいの小ささの声で言い
え?危ないって…?(と相手に聞いて
>>27
>>28
……ほら
(相手の前に近くの家の木材が落ちてきたのを指差して上記を言い
あぁ…大丈夫(と木材が落ちてきたので咄嗟に両手に刀を構えて木材をきって
>>29
台詞:「正々堂々一対一で勝負しましょう!」「天下を目指すんだから、負ける訳にはいかないわ!」「私達に敗北と言う言葉はないのっ!」
名前:朱蘭 茜(Syuran Akane)
年齢:14歳 性別:♀
性格:なんでも前向きなつっぱしるタイプ。 成績優秀で運動神経抜群。 計算力がコンピューター並み。 作戦や指示を良く行うムードメーカー。 頭の回転は早いが、美術が一番苦手(嫌い)。 はっきりしているので頼られる事が多いけど、思った事をすぐ言ってしまう癖がある。
容姿:綺麗な朱色でお団子ポニーテールをしている(肩ぐらいの長さ)。 瞳は薄赤色。 服装は黒と赤をメインとした着物(クール系)。 スカートはミニだが、中に黒いタイツをはいている。 頭に髪飾りをつけている。 身長は157.4cm。 肌が白い。 結構小柄で二重で目がパッチリしている(少しつり目)。 膝や肘には鎧をつけている。
備考:一人称/私、自分 二人称/そなた、貴方、呼び捨て
国:赤蘭ノ国
役職:武将
武器:大きい鎌
能力:時や自然などの日常で関わっているものが操れる。
時を止めたり、自然現象などを起こさせる事もできる。
【>>8の者です! 能力や武器などはこんなで宜しいでしょうか? 不備などがあればお願いします!】
>>30
そう。
(簡潔に上記を返してまたぼーっとし始め
ふぅ…(と刀をしまうと「さてと、灰梅ノ国へ行きますか」と歩き出して
>>32
台詞:「 行っくぜぇ♪ 」「 うわ…敵さんかわいそー 」「 君が任務に忠誠誓ってるの分かったから、お願いだから少し休んでて 」
名前:黒葉 紫蘭(くろは しらん)
年齢:15歳
性別:女
性格:明るく口が悪いが憎めない子。自由奔放でおてんば、その上人を小馬鹿にする様な時も多々。でも、やる時はやる子で勉強〜運動までなりこなす……ものの、腕は良いのに自分に依頼した人にしか敬語を使わない困った娘。
容姿:焦げ茶の髪で毛先がふわふわとウェーブになっていて長さは腰まで伸びている。瞳は何故か闇に飲まれるような黒で二重。袖がなく、丈も膝上までの黒い着物に帯はワインレッドのような暗めの赤。腕や脚に黒い網のようなものを巻いている。
役職:忍(free)
国:黒凜ノ国(黒凜で一番の忍びの里で育ったため)
備考:腰に1本所持。実際の武器は苦無や手裏剣、毒物らしい。苦無は投げにくいからあまり使わないらしく、手裏剣は限りがあるか分からない程。毒は腰に解毒剤と一緒に黒の袋に入れて沢山ぶら下げてある。毒物を扱うからか奥歯に着付け薬を仕込んでいる。
一人称「 あたし、私 」二人称「 あんた、呼び捨て、〜さん、〜の旦那、あだ名 、〜様」
( /不備があればなんなりと!!参加希望です!)
【皆様不備ありません!】
>>31
>>34
【レス返は明日します!ありがとうございました!】
>>35
【ありがとうございます!】
【皆さんよろしくお願いします!駄文ですが、初回出させて頂きます。絡んでくださると嬉しいです!】
変装なんてあたしのキャラじゃないんだけにゃあ〜
( 仕事である人を尾行しているらしく、町娘みたいにいつもの忍び服ではなく華やかな着物を着て髪を横にひとつにくくっており。溜息付けば上記をポツリと呟いて。どうやら、今回は依頼を受ける相手を定め間違えたのか戦闘がないもので。あたりをキョロキョロしては「ここが赤蘭?」と、首を傾げながら )
この笛を吹いてくださればいつでも駆けつけますので。
(『では』と一言残してすぐにどこかへ消えてしまい)
>>22
……。
(道端に座っている相手を見てスルーしようとするも抱えている人形のようなものが気になり)
……少年、こんな所で何をしてるんだ?
(忍び装束だと怪しまれると思い町人の格好になって笑顔で訪ね)
>>23
【絡みます!】
全く、戦忍に猫探しをさせるとは。金持ちの考えることは分からない。
(何者からかの依頼を受けているようで普通の村娘の姿をしており)
……。町人発見。まずは聞き込みか。
(相手に近づき少し困ったような笑顔を浮かべて『あの…ここら辺で猫見ませんでしたか?』と聞き)
>>36
>>37
………座ってる。見ればわかるだろ。
(きつめの口調で上記を答え
>>37 / 琥珀
【ありがとうございます!】
うにゃあ!?
(急に話しかけられては上記の声を上げながら驚いて。相手を見れば「なんだ、街の娘か...」なんて呟きながらも相手の質問に「猫?知らないけど?あたし、急いでるからごめんねー」と、答えながらも標的が角を曲がれば話を終わらせて走って後を追って行き。走ってる最中に「あぁ!」なんて不味そうに声を上げれば「あれ、忍だ...」なんて呟いて。)
そういうことを聞いてるんじゃなくてさぁ、座って何してるかって聞いてるんだよ
(相手の物言いを物ともせずケタケタと笑いながらさらに問い)
>>38
えっ、あっ、はい。ありがとうございます……。
(去ってしまった相手の後ろ姿を見て『どこへ向かうんだろう』と思い)
……猫探しなんて後回しでいいだろう。
(依頼より好奇心が勝ってしまったらしく相手の後をそっと追いかけて)
>>39
>>40
……親待ってる。迎え来るって言ってたから
(相手を見ようともせず人形をいじりながら上記を答え
>>40 / 琥珀
ぎゃっ!?つ、ついてきてる!!
( 上記を呟きながらも角を曲がればそこには先ほど追っていた武将が屋敷の前に立っていて。急いで忍び服に着替えるなり木の上から偵察すればそこは一度自分が小さい頃の失態を犯した所で。尾行してきている相手にかまっている暇ないのか、手裏剣と苦無の手入れを始め )
【許可ありがとうございます! 初回絡み文出します! 絡んでくれると有難いですっ!】
ここは何処だろう…?
((自然が沢山ある広い平野にいつの間にかいて上記を述べると周りをキョロキョロ見ていて少し歩くと都会の街が見えて
>>ALL
>>43 / 茜
あ、これいいかも!
( 相手の近くの森の中、毒を持つ植物を採取しては絞って毒を出していて。しばらくして人の気配を感じればそこで終わるなり相手を見つけ。「暇潰しみーっけ!」なんて呟けば、手裏剣を準備して )
そうかい。少年、えらいねぇ。
(すとん、と相手の隣に座り込むと人形を指差して『母ちゃんにもらったのかい?』と聞き)
>>41
……あそこか。
(相手の姿を見つけたようだがあえて追わず近くに隠れ込み)
どこの武将か忍か知らないが観察するに越したことはないだろう。……お手並み拝見といくか。
(どうやらここから相手の仕事を観察するようで)
>>42
【絡みます!】
私としたことが道に迷うなど。ん、あそこの人に聞くか。
(一般人に返送し相手に近づき)
なぁなぁアンタ、ここがどこだか知ってるかい?
(相手の肩を叩き笑顔を浮かべて)
>>43
>>45
作った。自分で。
(人形を軽く見せて上記を言い
はい。分かりました(と相手に呟くと「さてと…私も行かないとな」と刀を二つ持つと出掛けて
>>37
【絡みます!】
あら、黒凛ノ国の人じゃないですか?(とたまたま、赤蘭に忍び込んでいて相手を見つけると声をかけて
>>36
【絡みます】
あ、赤蘭の武将さん、こんにちは(と相手に声をかけて
>>43
(/ 紫栄の武将(♂)で参加希望。)
49:琥珀◆9I:2015/07/30(木) 16:52 へぇ、すごいねぇ。ちょっと見せてもらってもいいかい?
(手にとってみたいな、という意味を込めて手を差し伸べて)
>>46
……。何も起こらないといいけど。
(任務中偵察をしながら不意に依頼主の事を思い出しぽつりと呟いて)
>>47
【了解です!】
>>48
>>49
やだ……!
(人形を隠すように抱えて上記を言い
……そうかい。悪いね、無理やり見ようとして。
(手を引っ込めて謝るも目線は人形を見たままで)
じゃあアンタも両親が来たら早く帰るんだよ。
(よっこいしょ、と腰を上げて立ち上がり)
>>50
>>51
……待ってるけど、多分もう来ない。
(相手に聞こえるか聞こえないかくらいの小ささの声で上記を言い
…戦いするつもりないんだけどな…(と散歩中に変な奴らに絡まれて、ため息をつきながら戦う準備をしていて
>>49
……そりゃまたどうして。
(微かに聞こえた相手の言葉に立ち止まり相手の見下ろすと)
>>52
来夢様任務が終わりまし……いない。
(任務が終わり城へ帰ってくるも依頼主がいないことに気づき)
>>53
>>54
三日目だ。……おいて行ってから、今日で三日目。
(上記を呟き「それに親、僕のこと嫌いだし……」と付けたし
はぁ…数多すぎっ…(と呟くと一気に終わらせて「傷だらけだけど…なんとかなるか…」と呟くと城へ戻り
>>55
嫌い、ねぇ。
(このご時世仕方がない、と思うが口にはせず)
じゃあこれからどうするんだい。ここで待ってても仕方ないだろう?
(相手の方を向いて困ったような表情を浮かべ)
>>56
!お帰りなさいませ来夢様。……!
(帰ってきた相手に挨拶をするも傷だらけの様子を見て『その傷は』とやや低めのこえで聞き)
>>57
ただいま(と笑顔でいったあと「!?この傷はその転んだだけ」と誤魔化して、逃げようとして
>>58
失礼。
(逃げようとする相手の服を掴み)
……刀傷ですね。どんな風に転んだら刀傷がつくか聞いても?
(割と怒ってるようで声がさらに低くなり)
>>59
>>45 / 琥珀
この毒なら即死かな...。
( 先程から近くに隠れこむ相手に気が散るもその感情は中に抑えながら上記を呟き。手裏剣に毒を塗れば狙いを定めるもやはり気になるのか「 そこに隠れるなら出てきたらー?付いてきてるのまるわかりなんだよねー 」なんてため息混じりに。言う事言ってスッキリしたのか、手裏剣を投げて標的の首をかすればガッツポーズをしながら「 狙い通り!これでお館様も満足かな 」なんて )
>>47 / 来夢
【絡みづらいのに態々ありがとうございます!】
あれあれ?なんで来夢の姉さんがここにいるの!?
( 相手に声をかけられれば驚いたように上記を述べて。この人なら信用出来ると思ったのか、耳打ちで「 あの武将追ってるんすよ!寝返りの疑いかけられてるらしいんすけど...」なんて苦笑いで。その後にふと、相手がなぜここにいるか気になったのか「で、なんで来夢の姐さんはここに?」なんて問いかけて )
っ…いきなり、敵に絡まれて…(と相手には誤魔化せないと思ったのか、顔をそらしながら理由を言って
>>60
【いえいえ〜。】
あぁ。あの武将ね(と相手に言うと「私?私は、城の人達に赤蘭に忍びこんで偵察してこいって言われて…私は忍じゃないのに、武将なのに偵察っておかしくない?」と小声で言うと苦笑いをして
>>61
>>62 / 来夢
そそ!
( あの武将ねと言われれば上記を言いながら頷いて。相手の任務を聞けば「姐さん頼られてるんだね!羨ましいぜ♪」なんて茶化す様に。その後に「 殺したいんだけど、それ、寝返り決定の時だけなんだよね。こういうのって、直接言ったほうがいいよね?」なんて笑顔で言えば尾行中の武将に話しかけるも、すぐに刀を抜かれてしまい、呆れ顔で「闘いやだなー」なんて口からの出任せをこぼして← )
頼られてないけど、他の人達よりかは任務の数は多いかもな(というと「はぁ、闘いは私の出番か」と刀を二つ抜きながら言って
>>63
あら、バレていましたか。
(口元に手を当てて笑い相手がいる木の前に姿を現して)
お仕事お疲れ様です。時に…あなたはどこの国の忍で?
(変装を解くのが面倒らしく村娘の姿のまま相手に問い)
>>61
左様ですか。……私を呼んでくださればよかったのに。
(先ほどよりは声が高くなりどこからか包帯をだして優しい手つきで手当をし始め『そのための笛なんですよ』と言い)
>>62
>>64 / 来夢
それを頼られてるって言うんじゃないの?
( 頼られていないという言葉を聞けば目を見開くも、後から出てきた言葉を聞けば、ただの前置きねなんて思いながら上記を述べて。刀を二つ抜く相手を見れば「君は任務に忠実だと思ってたんだけど、お館様や○○様の暗殺を試みてたのは残念だよ。」なんて言えば相手の方へむき「ではでは姐さん!よろしくお願いしやすぜぇ♪」なんてニッコリと笑ってウィンクして(目配せ) )
いや、呼ぶの忘れて…しまって…(と相手に手当をしてもらって「今度から、呼びます」と言って
>>65
もちろん!(にっと笑えば敵の方を向き攻撃をして
>>66
>>65 / 琥珀
バレたも何もキミはあたしと別れた時から付いてきてたよね?
(バレたなんて笑いながら言う相手に呆れながらも上記を問いかけ。また、変装とか無いままどこの忍なんて問われればジト目で「 そういうキミは?姿を見せてくれない人に教える義理なんてないんだけどな〜」なんて )
>>68 / 来夢
さっすが姐さん!いい仕事する〜!
(攻撃する相手を見れば笑顔で上記を述べるも「 これがなきゃ任務じゃないんだよねー 」なんて。終われば、「お館様にも手紙出したし、お茶でもどっすか?」なんて )
ありがとう(とニコッと微笑めば刀をしまうと「ん、いいよ。」と言って
>>70
>>71 / 来夢
やっりぃ〜!
( 良いよなんて言われれば喜んで上記を述べて。飛び跳ねれば忍び服に戻り「行きつけの茶屋あるんすよ!楽しいし、このままでもお得意様として任命されてるんだぜ♪」なんて自慢気に )
そうして下さい。……心配ですから。
(包帯を巻きつつ二言目の言葉は相手に聞こえないくらいの大きさで呟き)
出来ましたよ。数日は無理しないでください。
(これで終わり、とでも言うように軽くポンポンと叩いて)
>>67
随分と警戒心がお強いようで。まあ、忍ですから仕方ありませんね。
(一瞬黒い靄が立ち込めたかと思えば柿色の忍び装束に身を包んだ状態で現れ)
名は琥珀。国は特にない。依頼されたら仕事をするだけ。
(簡単に自己紹介をし『そちらも変装を解いて名を教えてくれるとありがたいんだけど』と淡々と話し)
>>69
【落ちます!もしかしたら帰ってくるかもです。お相手感謝でした!】
>>皆様
はい。ありがとう(と相手に言うと「数日は…無理は禁止か…」と拗ねたように言って
>>73
そうなんだっ!楽しみ(と相手に言うと「案内よろしく!」と言って
>>72
>>73 / 琥珀
【了解です!こちらこそお相手感謝!】
そうそう。てか、警戒心ない方がおかしいんじゃない?
(警戒心がお強いようでなんて言われればムッとなりながら上記を述べて。自己紹介されれば此方も黒にワインレッドの帯が巻かれた忍び服用の小さい着物を身に纏いながら出てきて。「名は紫蘭。名前からして紫栄に思われがちだけど、実際は黒凛の忍びの里で育った黒凜の忍。お金をいくらつまれても気分が乗らなかったら受けない自由な忍。」と長々と自己紹介すれば「以後よろしくにゃー!」なんて)
>>74 / 来夢
美味しいぜ♪
( たのしみなんていわれればこれまた調子に乗って跳んで。その直後に自分の仕掛けにハマれば「うげ...編みが無駄に...」なんて気まずそうに。腰から探検を出せば編みを切るなり何事も無かったように「案内しやーす」なんて)
大丈夫…(と笑いながら言うと「お願いします!」なんて言って
>>76
>>77 / 来夢
うんうん!
( お願いしますと言われれば上記を述べながら敬礼してみて。その後に「伝令!今から茶屋へ向かいま〜す!」なんて述べながら歩き始め )
おぉー!!(と相手に言うと相手についていき
>>78
>>79 / 来夢
よっ...
( 歩いていれば急に手裏剣を投げて役人に当てて。刺さったのを見れば「横暴で市民を困らせる領主は要らない」なんて言いながらも我ながら良い事したとおもっていて)
…最近、多いよね。市民を困らせてる役人とか…(と呟きながら相手に言って
>>80
>>81 / 来夢
その耽美に殺したい衝動にかられちゃうんすよねー
( 最近市民を困らす役人が多いなんて言葉を聞けば上記を満面の笑みで述べて。しばらく歩けばついたのか、止まれば建物の中に入るなり「やっほー!きたよー、おばーさん」なんて )
そうかもね(と相手に言うと建物の中に入って
>>82
>>83 / 来夢
姐さん、好きなの頼んでよ♪
( 早速椅子に座れば上記を微笑みながら頼んで。そして続けるように「 味は保証するよ!お館様もお気に入りなんだ♪ 」なんて )
好きなのね…じゃあ(と言って2つ注文して
>>84
>>85 / 来夢
おばちゃん、いつもの頼むぜぃ!
( 自分も頼めば相手に「そういえば、来夢の姐さんってどこの国のお偉いさんだっけ?」なんて首を傾げて。どうやら今まで知らなかったらしく、今思い出したみたいに )
私は紺麗ノ国だよ。(と相手に言って
>>86
>>87 / 来夢
そ〜なんだ!てっきり紫栄かと...
( なんて、相手から出身国を聞けば笑顔で失礼すぎる気遣いのない上記をさらっと述べて。頼んだものがこれば、お茶を手に取りながら「 このあとどーしよーかな。今帰ったら殺したのバレちゃうし...」なんて悩んで )
【すみません、今日はこれで落ちさせてもらいますね。お相手感謝でした!明日も良ければよろしくおねがいします!】
【参加希望です。もし参加出来るなら聞きたい事があります役職の妖って妖怪なのですか?】
90:琥珀◆9I:2015/07/31(金) 08:32 ええ。……戦わなければ何をしても構いませんよ。
(相手のすねた様子を見て少し淡々とした口調を緩めて)
>>74
にゃ、にゃあ……?そう、よろしくね。
(自分と同じ特定の国に使えていない相手に親近感を覚えたのか今までよりは友好的に応えて)
>>75
【はい、妖怪のことです。妖怪ならばなんの種族(種類?)でも大丈夫ですよ!】
>>89
戦わなければか…(と相手の言葉を聞くと、うーんと怪我が治る間何をしようか考えていて
>>90
紫栄なわけないじゃん、あそこ無理だし(と笑いながら言うと「私も着いていこうか?殺したの私だし」と言って
>>88
>>58
他に行くとこ無いし。
(相手を見ずに上記を返し
……激しくなければ稽古くらいなら大丈夫かと。
(見た所お元気なようですし、と付け加え)
>>91
そうかいそうかい。なら姉ちゃんと一緒に来るか?
(自分のことを指差して笑いながらも心の中では『私は何を言っているんだ』と思っていて)
>>92
>>93
……何で?
(不思議そうな顔で相手を見て
なんで、ねぇ。アタシにも分かんないけどさ。どうもアンタが気になって仕方がないんだよ。
(ほら、と言い相手に笑いながら手を差し伸べて)
>>94
>>95
……ん。
(短く答えて相手の手を掴まずに立ち上がり
>>90 / 琥珀
あとさ....、そこから後ろはあたしが仕掛けた罠あるんで。
( と、相手の後ろの足元を指さしながら上記の通りに忠告してみて。いう事はそれだけなのか、相手のよろしくに対して「 んー 」としか答えず )
>>91 / 来夢
え、無理なの?なんで?あんなあたしのやりたい事をさせてくれるとこはないよ?
( と、紫栄は無理なんていう相手に先ほどとは全く比べ物にならない程に驚き、目を見開けばバッ!と立ち上がって上記を述べて。その後に自分も着いて行こうかなんて言われれば「え、だめだめ!来夢さんはだーめ!戦歴に傷つかれたら困るしね。」なんて言えば「あたし、性格的に信用されてないから事情だけ説明すればいいって!」と、続けるように )
ははっ、自分で立てるってか。
(手を引っ込め諦めたように笑い)
さてと…まずは飯を食いに行こうかね。
(アタシは腹が減ったよといいつつ心の中で『いつ変身解けば良いんだ…』と思い)
>>96
罠……。意外と物騒だな、お前。
(にゃーとか言ってるからギャップが激しいらしくやや驚いて)
>>97
>>98
………街の人、違う。お前。
(首を傾げて上記を呟き
>>98 / 琥珀
いや...さ、最悪こっち方面逃げられたら追うにも追えないから...
( 意外と物騒だなと言われれば上記をぽつりぽつりと述べるなり、続けるように「 ちょうどあたしが真ん中で、ここから少し遠くまで糸張ってあるんだよね...。それに引っかかると一斉に引っ掛かったとこに毒塗った苦無が向かってくる仕組みでさ...」なんて構造までペラペラと話せば少し離れてなんて口で言わずに手で相手に合図出してみて )
え……?何言ってんだぃ少年。
(なんとなく言葉の意味は分かるも誤魔化そうと笑い)
>>99
そうか、私も見習いたいな。いつか教えてくれないか。
(相手の合図に気づき話しながらそっと遠くへ離れて)
>>100
>>101
匂い違う。お前何?
(相手を見上げて上記を言い
匂い、ねぇ……。
(ふぅん、と暫し考え笑みを絶やさず)
アタシはアンタの人形が気になるところだけとね。
(先ほど話題に上がった人形を指差して)
>>102
>>101 / 琥珀
あたしを見習ってもためになんないよ?
( 自分を見習いたいなんて言われれば不思議そうに上記を尋ねて。いつか教えてくれないかなんて問われれば「教えるも何もちいさいころからつかってるんだよね、これ...。まぁ、遊びだよ」なんて。相手が離れればこちらも相手の方へ行き。隣に行けば「あの糸にかすれる程度でいいから苦無か何か投げてみて」と、指差して)
>>103
別に。こいつは僕が作ったってだけ。
(人形をぎゅっと抱えて上記を言い
あぁ、分かった。
(胸元からクナイを取り出しひゅっ、と糸にギリギリ隠れるくらいに投げて)
>>104
そうかい。
(これ以上今は聞いても無理だと思い笑うと)
アンタが察してる通り街の人間じゃないよ。でもそこまで分かってるなら良いだろう?後で教えてやっからよ。
(さ、行くよ。と言い森の方へスタスタと歩き出して)
>>105
【落ちます!いつもありがとうございます!お相手感謝でした!】
>>皆様
>>106 / 琥珀
あぁなるだよ。
( 苦無で掠れて糸が切れれば苦無の雨が数秒降り注ぎ、それを見ながら上記を述べて微笑みかけ。その後に「 じゃあ、忍者さん。私の専門的武器は何でしょう?」なんて問いかけてみて、)
【了解です!こちらこそお相手感謝!】
稽古にしようかな。怪我が治るまでは(と相手に言って
>>93
うん。でも、久しぶりに黒凛の人たちにもあいたいし。(などと言って
>>97
えげつないな…。
(どうやら自身は一撃で仕留めるタイプらしく降り注ぐ苦無を見て目を細めて)
専門的武器?……苦無か?
(顎に手を当ててしばし思案したのち答えを出して)
>>107
承知いたしました。私でよかったらお相手いたしますが。
(ちょうど自分も暇だし、と思いつつ提案し)
>>108
はいろお願いします(と相手が稽古のお相手をしてくれると言っているのでお願いをして
>>109
>>108 / 来夢
じゃ、ついてくる?
( 久し振りに黒凜の人に会いたいなんて言う相手に上記を言うものの「 途中、戦最中の戦場ど真ん中走るけど 」なんて言いつつも苦笑いで )
>>109 / 琥珀
逃げられたら終わりだからさ...しかも、今回は側近に近い奴だったから...
( と、苦笑いで目を逸らしながら上記を述べて。自分の専門的武器についての問いかけに苦無なんて言われれば「 少し正解!ホントはね、苦無と手裏剣。あと、得意なのは毒物だよ。 」なんて言えば「苦無は短剣とか刀で来られた時に短剣が出せないときにガードしたり罠しかける時しか使わないんだけどね 」なんて )
>>106
ん。
(短く返事をしてついて行き
うん。大丈夫だよ(と相手に戦最中の戦場ど真ん中を走ると言われれば笑いながら言って
>>111
では、失礼して。
(ぶわっ、と黒い霧が立ち込めたかと思えば素顔を晒して袴姿になり刀を構えた姿をしていて)
>>110
そうか。私は苦無が専門。武器全般使えないこともないけど……。
(取り出した苦無をくるくる回しながら)
刀以外はぼろが出る程度には上手く扱えない。
(お前の使う手裏剣は実は苦手なんだ。どうも性に合わないらしくて、と言い)
>>111
さぁて、今から山に入るけどなんか身を守る得物はあるのかい?
(アタシが守ってやれないこともないけど安全とは言えないからね、と付け加え)
>>112
…(と集中すると此方も二つ刀を構えて「いつでもどうぞ」と言って
>>114
>>114
無いけど。安全じゃなくても良いし、どうでも。
(どうでも良さそうに上記を言い
……参ります。
(鞘から剣を抜き刀を水平に構えて足を地面に滑らすように移動して相手に近づき)
>>115
アンタ変わってるねぇ。普通の餓鬼なら安全じゃないって知ったら泣くもんだよ。
(『アタシの常識が通じねぇや』とケタケタ笑って森の中に入り)
>>116
>>117
……常識って個人で違う。
(ついて行きながら上記を言い
ははっ、そうだねぇ。
(笑みを絶やすことなく歩き続けると突然目の前から大きな熊が出てきて)
>>118
>>119
………
(驚きもせず熊を見て
…(相手の動きを見るために動かずに待っていて
>>117
動じないかい。やっぱり普通の餓鬼じゃないねぇ。
(『あ、アタシの中の普通だけどさ』と言った後手に持っている籠から苦無を取り出してクマの両目を潰し)
さ、行こうか。
>>120
……。
(そのまま横に刀を滑らせ相手の腹辺りを上下真っ二つに斬ろうとし)
>>121