いずれに広がるその世界、一片の中に収まるのか、広大な空にも収まることがないのか……?
遅れてすまぬ
ミカエル『…?鳩?』
602:鳩:2018/08/16(木) 16:02(金の粉を撒き散らす)
603:Piero*:2018/08/16(木) 16:03ミカエル『……この粉……』
604:鳩:2018/08/16(木) 16:05(その中の一匹が手紙を落とす)
605:Piero*:2018/08/16(木) 16:06ミカエル『!…何コレ、手紙?』(封筒を回し、差出人の名前を探す)
606:鳩:2018/08/16(木) 16:07ー魔王様へー
607:Piero*:2018/08/16(木) 16:08ミカエル『!…まおー様あてかー…しょうがない、行くかー』(手紙をポケットにしまい、人間の姿のままバサッと6枚の翼を広げる)
608:手紙:2018/08/16(木) 16:10 このゲームでは、4人まで参加可能だ
参加者を選別しろ
ーゾート・マグナー
ミカエル『…ま、最近いってなかったしねぇ…見に行こーっと』
610:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:11 .....うう....
(頭を押さえてフラフラしている)
ミカエル『………まおーさまったら、何に巻き込まれてるんだか』
(そう呟き、速度を少しあげつつ屋敷に向かう)
(いつの間にか鳩が消えている)
613:Piero*:2018/08/16(木) 16:13 ミカエル『……!…あれ…にゃるちゃん…ってあのバカっ!』
(屋敷に近づくと窓からにゃるちゃんの様子に気がつき速度をさらに上げて屋敷に向かう)
ミカエル『へーい失礼にゃるちゃん!!』
(バンッと窓を開けにゃるちゃんの前に降り立つ)
(ガンッ)........
(頭を殴って無理やり目眩を消し、掃除を再開)
ミカエル『!?ちょおおっ!?なにやってんの!?アホなの!?』
(にゃるちゃんの手を引っぱる)
........
(無理が祟っているのか、目を開けておらず耳も聞こえていないまま掃除をしている)
.....?...誰ですか?
619:Piero*:2018/08/16(木) 16:15ミカエル『っあーもうっ!!!』(にゃるちゃんを無理矢理抱き上げる)
620:Piero*:2018/08/16(木) 16:16ミカエル『ミカエルくんだよーっだ!なにやってんのにゃるちゃん!!ブラック企業じゃないんだから休みなよ!!』
621:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:16 ....え....?
(目も耳も機能を果たしていない為、どうなっているのか分からない)
ミカエル『っもおっ!!』(とりあえずにゃるちゃんに負荷が行かないよう優しく抱き直し近くの休憩場を探す)
623:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:18 ....んん....ミカエル...ですか?
(無理矢理目を開けて視界を復旧)
……………あ、あ…………………マイクチェックマイクチェック………………あ、あ…………………
625:Piero*:2018/08/16(木) 16:18ミカエル『ん゛ー!もう無駄にひろいんだからぁっ!…!あった!』(何とかソファがある所を見つけにゃるちゃんを下ろす)
626:Piero*:2018/08/16(木) 16:19ミカエル『はいはい、ミカエルくんだから、とりあえず寝てな』(ぽんぽんとにゃるちゃんの頭を撫でる)
627:Piero*:2018/08/16(木) 16:19ミカエル『…何この声』
628:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:20 ....ミカエル、未だ掃除が終わっていないのですよ...
(聴覚が戻ったが、掃除に戻ろうと起きる)
ア、ア………………キコエマスカー?
630:Piero*:2018/08/16(木) 16:21ミカエル『……はぁ…豊かなる風よ、かのものに、安らぎと癒しを運び給え』(にゃるちゃんの額にに手をあて回復呪文を唱える)
631:Piero*:2018/08/16(木) 16:22ミカエル『アホか、寝てろ』(いつもの様におちゃらけた雰囲気ではなく、真剣な声色と表情を見せる)
632:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:22 ......
(全ての感覚が魔法で回復する)
キコエマスカー?
634:Piero*:2018/08/16(木) 16:22ミカエル『つーかあの放送誰、僕が知ってるうちにはいないと思うんだけど』
635:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:23 ...すいませんね...ミカエル...
(諦めてそのまま休む)
....人の身がここまで脆いとは思いませんでした...
637:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:24キコエルナラ『ヘンジ』ヲドウゾ
638:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:24チョットォォォォォォ!?!?!?!?ヘンジプリーズ!!!
639:Piero*:2018/08/16(木) 16:25ミカエル『…あーはいはい、聞こえてるからさっさと要件言いなよ、というかあの機械何』(トランシーバーを指さしながらにゃるちゃんにきく)
640:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:26オ、ミカエルデスネ、ニャルラトホテプトチョクセツカイワガシタイノデスガ
641:Piero*:2018/08/16(木) 16:26ミカエル『…にゃるちゃんは動きすぎ働き過ぎ面倒見すぎ、自分の限界を無理矢理越えようとすんのやめなよ、にゃるちゃんの悪い癖』
642:Piero*:2018/08/16(木) 16:27ミカエル『にゃるちゃん死にかけてんだけど…にゃるちゃんこれ知り合い?』
643:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:28モウシオクレマシタ、ワタクシハ『ゾート』トイウモノデスガ
644:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:29 .........聴きたくも無い声を...
(トランシーバーを手に取り、握り潰そうとするが軋みすらしない)
オ、ニャルラトホテプデスネ?
646:Piero*:2018/08/16(木) 16:29ミカエル『…ゾート?…知らない名前だよね、なんで僕のこと知ってるの』(トランシーバーを持ち上げるが使い方が分かっていないのでクルクル回してる)
647:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:30........思っていた以上に....酷いですね...
648:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:30トウゼンアナタノヨウナカタハゾンジテオリマス
649:Piero*:2018/08/16(木) 16:30ミカエル『あれ、にゃるちゃんが嫌いなタイプ?なら切ってもいい?』
650:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/16(木) 16:30....今はただのニャルちゃんと言う名の人間です
651:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:31チョットストォォォォッッッップ!!!!!!!!!!!!キルナァァァ!!!!!!!!!!!!!!!
652:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:31...何の要件ですか、不快極まりないので10秒以内で言いなさい
653:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:31タダカイワシタイダケナノデスヨ
654:Piero*:2018/08/16(木) 16:32ミカエル『えーなんで?というか『あなたのような方』って何さ、意味わかんない』(トランシーバーをいじりながら)
655:Piero*:2018/08/16(木) 16:32ミカエル『あ、電源ボタンこれかなぁにゃるちゃん』
656:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:32ニャルラトホテプ、アナタホドオモシロイカタハオラレマセン、サァ、ワレワレニキョウリョクシナサイ
657:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:33キョウリョクシナイナラ、ヤツラヲハケンシマス
658:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:33イイデスカ、コレハアナタノ『ギム』デス
659:Piero*:2018/08/16(木) 16:34ミカエル『…人に頼む時に命令形なのはちょっといただけないよねー』(電源ボタンをにゃるちゃんに見せながら)
660:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:34カイトウヲドウゾ
661:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:34ミカエル、それ壊して下さい
662:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:34…マァ、タチバガワカラナイナラシカタアリマセンネ、ニャルラトホテプヨ、ワレワレニキョウリョクシテクダサイ
663:Piero*:2018/08/16(木) 16:34ミカエル『お!いいの?りょーかい』(手に魔力をこめ、窓を開ける)
664:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:35チョットォォォォオ!?!?!?!?
665:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:35二度と話を聞く気も失せました、返答はいりませんからさっさと消えて下さい
666:Piero*:2018/08/16(木) 16:35ミカエル『せーの…』(外に向かってトランシーバーを構える)
667:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:35ヤメテクダサイヨォォォォォォォォ!?!?!?!?!?
668:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:35ア、モウイイデス、ヤツラヲハケンシマショウ
669:トランシーバー:2018/08/16(木) 16:36キョウリョクスルキガナイナラ『シケイ』デスネ
670:Piero*:2018/08/16(木) 16:36ミカエル『【アルカディア】!!!』(強化魔法で空にぶん投げる、光速を超えるので数分後には燃え溶けてなくなるよう)
671:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:37 ....只でさえ人間に成り果ててしまっているのにこれ以上面倒事を持ってこないで下さいよ...
(疲れ果てた表情)
ミカエル『…んー、よく飛んだ飛んだ、あ、にゃるちゃんはこの件に関して戦うの極力禁止ね』(手を払いながら振り向きニコッと笑う)
673:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:39 ...言われなくても出来ませんよ、デモンブランドすら持てませんからね...
(悲しそうに壁に立てかけてある黒い剣を見る)
ミカエル『まぁまぁ、大丈夫だよ、そこは適当ににゃるちゃん【守護天使】に任せておいたらいいんだから』
675:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:41...五体満足で、此処の掃除が出来ないなんて....
676:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:42 ...生き地獄ですね.....はぁ...
(深くため息)
ミカエル『そんなの気にしてたら見が持たないよっ』(にゃるちゃんの額にデコピンをする)
678:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/08/16(木) 16:44よっこいしょ(床から出てくる)
679:Piero*:2018/08/16(木) 16:44ミカエル『だいたいこんな馬鹿でかい屋敷を1人でーとか、異常にも程があるよ、無理に頑張らないのー』(にゃるちゃんに目線を合わせ、頭を撫でる)
680:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:44 づっ!?....う.....う....
(額を押さえて倒れ込む...)
ミカエル『!!?……あぁ、マスターのとこの生徒の子か…』
682:Piero*:2018/08/16(木) 16:45ミカエル『って、にゃるちゃん!?』
683:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:45 ...幾ら何でも...脆い...
(涙目)
(黒い影のような生物が現れる)
やぁ諸君、はじめまして、我はゲドウというものです
.....うう....ん...
(そのまま気絶、デコピン一つでこの有様)
ミカエル『……はぁ…にゃるちゃん、これ持ってな』(すっと自分の羽がついたお守りのようなものを渡す)
687:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/08/16(木) 16:46>>681 えっと どんな状況?(とぼけ)
688:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:46先程はゾートがご迷惑をかけ、申し訳ないと思っております
689:Piero*:2018/08/16(木) 16:46ミカエル『って気絶したし…ったく、よっ』(にゃるちゃんの服のポケットにお守りを突っ込む)
690:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:47…別名は名乗らなくてもよいとのことですか
691:Piero*:2018/08/16(木) 16:48 >>687
ミカエル『にゃるちゃんが過労とその他もろもろで倒れた』
>>688
ミカエル『…』(静かに立ち上がる)
もう実名でよいとのことでゲドウと名乗らせていただきました
693:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/08/16(木) 16:49 >>687 やれやれだ
生姜湯があるから飲め
ミカエル『…君のとこの…ゾート?だっけ?この手紙の送り主だよね、さっきのトランシーバーといい手紙の内容といい…ここになんのようなの』
695:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:51なんのよう…ですか、会長がいうには暇潰しとのことで
696:Piero*:2018/08/16(木) 16:52ミカエル『…かいちょう?』
697:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:52そのニャルラトホテプのことを会長が気に入ってガーザンやミューキット、ゾートを使い弄んでいる、というのが現状ですね
698:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:53ええ、会長です
699:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/08/16(木) 16:53(出てきた穴を埋めている)
700:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:54我らヴォルコバスの会長ですよ
701:Piero*:2018/08/16(木) 16:54ミカエル『にゃるちゃんを…』
702:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:54いや〜酷い方ですね〜♪
703:Piero*:2018/08/16(木) 16:55ミカエル『で、君はなにしにきたの』
704:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:56先程、協力要請がありましたが、それの続きです
705:Piero*:2018/08/16(木) 16:56ミカエル『…あぁ、にゃるちゃんを説得しに来たわけね』
706:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:56気にくわないんですけどねぇ…
707:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:56ええ、そういうことです
708:ゲドウ:2018/08/16(木) 16:57ここに協力許可書がありますので、サインをしてほしいとのことでして
709:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 16:58 .........
(気絶し続けているが、悪夢でも見ているのか表情が重い)
ミカエル『残念ながらにゃるちゃんは気絶してるよ、出直して来たら?』
711:Piero*:2018/08/16(木) 16:59 >>706
ミカエル『?気に食わないの?』
…そうですか、ならここに協力許可書を置いていくので、今度誰かが回収に来ます、その時までにご決断を、それでは
(城を去る)
>>711
そりゃまぁ
ミカエル『…』(にゃるちゃんの表情を見ながら)
『とりあえず、にゃるちゃんは嫌がってたみたいだし、そう伝えて欲しいんだけどなぁ』(ニコッ綺麗にと笑いながら)
了解です、今のところ協力するつもりは無い、とのことですね?
716:Piero*:2018/08/16(木) 17:01ミカエル『ふぅん…気に食わないかぁ……』
717:Piero*:2018/08/16(木) 17:02ミカエル『うん、ま、今のは僕の言葉だけどね、にゃるちゃん自身があぁ言ってたから……まぁ、僕のいしでもあるわけだけど…』
718:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 17:06...んん...
719:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 17:06......\×〒\÷-×○〒÷....んん...
720:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 17:11 ....ん...ミカエル...何かあったのですか?
(起きた)
ミカエル『……なんでもないよ、にゃるちゃん』(ニコッと笑いかける)
722:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/08/16(木) 17:13>>720 生姜湯飲む?
723:Piero*:2018/08/16(木) 17:13ミカエル『あ、そーだにゃるちゃん、ポケットにお守り突っ込んどいたから、なんかあったらそれ使いな、絶対守ってくれるから』(そう言うといきなり翼を広げる、地面に落ちた羽は溶けてゆくように消える)
724:Piero*:2018/08/16(木) 17:14ミカエル『僕、天界に戻んなくちゃ行けないから、当分来れないけど無理しちゃダメだからね!』
725:Piero*:2018/08/16(木) 17:15ミカエル『じゃっ!ばいばーい!』(開けていたまどから光速で飛び去る)
726:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 17:15 ...ありがとうござますね...
(2人に感謝し、生姜湯を飲む)
...無理はしてしまいそうですよ
728:ゲドウ:2018/08/16(木) 17:17 (城に戻ってくる)
こんちゃー…
これどうぞー…
(赤い物が詰まった瓶を置いてく)
...
(無視して部屋掃除)
戻りましたー
732:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/16(木) 19:00誰もいないの〜
733:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 19:27 ....これほど時間が掛かるとは....
(計6階をやっとの事で掃除し終える)
....つくづく、弱くなってしまいましたね....
(掃除を続ける)
(七面鬼の幻影がニャルちゃんを見つめる)
736:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 19:55 ......
(何故か幻影と分かるので完全無視)
「なんか、奇妙なものがいるのね」
「あぁ、いつもこんな感じなんだよ」
幼女を抱えて魔王はニャルの後ろを歩く。
....魔王様?...どうかなされましたか?
739:Olivie◇Addicted@Tarotia 再開の喜びの余韻を味わう:2018/08/16(木) 20:19 >>738
「いやな、こいつが城の探索をしたいと行ってきてな……」
「城だけじゃないよね、森の探索もよ!」
幼女はまた口も開かず語る。どうやら人形が話をしているらしい。
....(聞こえる辺り...私は元から霊感の様な物があるのですね...)
741:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 20:23...そうですか、今の私は素早い行動ができない状態ですから、いざとなった時に助けられないかもしれません
742:ニャルちゃん 元は旧神:2018/08/16(木) 20:23どうか、お気をつけ下さい...魔王様
743:Olivie◇Addicted@Tarotia 再開の喜びの余韻を味わう:2018/08/16(木) 20:28 >>741
「大丈夫か?やはり働きすぎか……?申し訳ない。城の物は自由に使っても構わないから、ゆっくり休むことも覚えるのだぞ?」
魔王は心配そうな顔を浮かべる。
「……そうだわ、あなたも魔王にこの辺を案内してもらいましょうよ。さあ、着いてきて頂戴」
幼女は言う。まるで着いてこいというかのような言い方だ。
「……そうだな、観光だと思えば良いだろう」
.....魔王様のご命令ならば....
(掃除道具を片付ける)
...お供させて頂きます
(御辞儀)
一方、森の奥深く。
「……あ、アーサー……」
苦しそうに机に伏す女王。
>>744-745
「……ここがこの城の玉座だ。私は一度も座ったことがないのだがな……
埃一つないんだ」
ニャルと幼女を連れて魔王は城の頂上へと登った。そこには広い教会のような間、そしてその奥には大きな一つの椅子があった。
女王さまっ!?
(慌てて駆け寄る)
...此処には入ったことがありませんでした...こんな玉座があったのですね
750:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/16(木) 20:44具合わるいんですか!?女王さまっ!
751:Olivie◇Addicted@Tarotia 再開の喜びの余韻を味わう:2018/08/16(木) 20:46 >>749
「……私の血を引いている者しか見つけることができない幻の間であるらしい
なぜかこの幼女は知っていたのだが」
幼女を見ても、幼女はこのときに限って顔色を変えない。
...変わった事もあるのですね...
(そう言いつつ、頭の中でこの子に関しての情報を整理している)
>>750
「レイチェルね……会えて嬉しいわ……
魔王という人は知っているかしら?知っていたら、その人をここまで連れてきてほしいの……」
女王は笑みを浮かべてレイチェルに言う。
(……アイリス、早く来て……)
>>749
「……魔王、早く森へ行こうよ」
幼女……というか、人形はいきなりこういうことを言い出した。
・・・分かりました!今すぐ連れて来ますから!待っててください!
(月光の聖剣を持って外に飛び出していった)
...如何なさいますか?魔王様...
756:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/16(木) 20:52 ・・・ふー・・・
(大きく深呼吸)
・・・月よ 夜に輝く神性の母よ その力を月光として この依り代へと注ぎたまえ・・・(ギィィィィン)
月光の聖剣が美しく 靭い光を纏い 神聖の刀身を作り出す
ヒック…ヒック…
759:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/16(木) 20:59 ・・・月光よ その光の元 この場所への導を・・・(ギィィィィィィィィイン!!)
アルスターが月光の刀身を掲げ 城からでも見える巨大な月光が女王の小屋の周りで放たれる
.....?...魔王様、この気配は...
761:酒者:2018/08/16(木) 21:02(ハスターのような容姿の酒者は手に持っている酒をグビクビ飲んでいる)
762:Olivie◇Addicted@Tarotia 再開の喜びの余韻を味わう:2018/08/16(木) 21:02 >>755
「……」
魔王は月の異様な輝きを見て、考える。
「……急ぎで行こう。ニャル、しっかり掴まれ!」
物を言わせぬ勢いで魔王はニャルの腰に腕を回し、魔力を解放する。
「……はっ!!」
そして、魔王たちは外へと……森の奥深くへと移動する。
よあす
764:レイチェル・・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/16(木) 21:04 ・・・むぎゅっ!
月光の力を最大限出し切ったためにアルスターは気絶し、聖剣も光を失った
....
(高速移動で目眩がするが辛うじて立っている)
おうおうおうおう〜だ〜〜〜れもいなくなってんじゃ〜〜〜〜〜
767:酒者:2018/08/16(木) 21:06 ひゃ〜酒ゃうめ〜ぜぇぇ〜
(次の酒を開けながら)
「……ここは……?」
魔王も見知らぬその世界。そこが、長年女王がひた隠しにしていた領域である。
「……総督、奇遇だな」
そこには総督、倒れているレイチェル、そして魔王たちがいる。
...-♪-×%〒×-♪〒○...
(...これまた...見たことの無い...)
>>768
すまんな三個艦隊(大小300隻の艦艇)連れてきてるが・・・森に留めておいていい?ちょっと補給したくて。
???なんだここは
772:Olivie◇Addicted@Tarotia 再開の喜びの余韻を味わう:2018/08/16(木) 21:14 >>770
「あ、ああ……構わん……すまんな、それどころでは無いんだ!」
魔王はニャルと幼女をレイチェルの近くへと下ろして目の前にある小屋へと向かう。
「……マリア、大丈夫か!?」
「アーサー、やっときたのね」
女王……マリアは、先程までの苦しみが嘘であるかのように堂々と座っていた。机には紅茶と、ティーパーティーが開けるほどのお菓子が並べられていた。
>>772
私も護衛だけ連れて行くから混ぜとくれ。
ま〜いっか、まお〜さまもいるし〜うぃ〜あ〜 ゴクゴク ぷぁ〜、んで〜、ま、そんなことかねぇ〜
(城で独り言を言っている)
あ〜…次の酒ゃ〜
776:総督:2018/08/16(木) 21:19 >>775
ほら、やるよ
つトンスル
ト〜ンスル〜?んだそりゃ〜?のんてみっか〜(開ける) ゴクゴク …あぁ〜…キク〜…
778:総督:2018/08/16(木) 21:22 >>777
原材料人糞なのによう飲んだなwwwww
さぁ〜て〜か〜えるとすっか〜、まぁ〜こりゃてみやげや〜
(酒を三本ほど城に置いていき、消える)
今まで二人は、古より掛けられた呪いによって引き裂かれた運命を歩んだ。
それがようやく解けたのだろうか、それは彼女の死期を表していた。
「……悲しいが、これが現実か」
「そうね、でも良いじゃない。こうしてまたお話ができるのだもの」
女王はティーカップに口を着けて微笑む。あのときと変わらぬ、優しい笑顔だった。
「……あなたのお友達も来たがっているわよ、ここへ案内してちょうだい」
言われるがままに魔王は立ち上がり、小屋の中から皆を誘う。
「中に入ろう、マリアが話したがっている……」
...私はこの子の介抱をしておきます、お先に行っていて下さい
(棺桶型ベッドを引っ張って来ている)
.....んん....う...
(アルスターを介抱しきったところで、自身もベッドに倒れ込み、気絶)
椅子に座る魔王を見て、嬉しそうに言う。
「あなたの新しいメイドさんは、とても真面目でいい子ね。私とは大違いだわ」
ビスケットを口に運びながら言う。
「お前は口答えばかりのグータラメイドだったからな」
魔王も釣られるように笑顔になる。
(´・ω・`) 総督!なんかやばそうですね
(´・ω・) まあなんとかするさ
「……働かせすぎよ、もう少し休ませなさい」
女王が魔力を解放すれば、森の木々たちが優しくニャルを包み込む。
「休んでくれないんだよ、何かと世話を焼かせてしまう……」
「ダメな魔王ね」
ため息をつき、外を見ながら魔王はチョコを一口放り込む。
「……女の子もここにいるかしら、いたら私の前へと連れてきて」
そう言われると同時に、幼女がマリアの前へと現れる。
ふふふふ
787:Olivie◇Addicted@Tarotia 導かれる定め:2018/08/16(木) 21:47 「……初めましてなのに、不思議ね。どこかであったような感覚ね」
「当たり前のことを言うな、私はお前がずっと大切にしていた人形だろう」
そのやり取りを聞いて、魔王は驚きを隠せなかった。
「……何者なんだ、この幼女は」
「その子も人形、本名アイリス。
だけど今日からは『オーディナリー』と呼んであげて」
オーディナリーは引き込まれるようにマリアを見つめている。
「……マリアは何故死ぬのだ」
「話が長くなるけど良いかしら?」
....う...
(少しずつ、意識が戻り始める)
「この体はね、元々私自身の物ではないの。この体の持ち主は、本当はもう遠い昔に死んでいたはずなの、重い病気を抱えているからね……」
初めて聞く事実、それは魔王を混乱させている。
「つまり、マリアは……魂のひとつなのか」
「そう、元の私の見た目はこれだけどね……」
静かな時が流れていく。
「つまり、次にあなたの魂が移るのは私なのね」
察しのいいオーディナリーは口を挟む。それを頷いて受け止めるマリア。
「……良いわよ、行く宛無しってのよりは遥かに良さそうだもの
せいぜい最後の二人のティーパーティーを楽しんで頂戴」
そう言い残し、オーディナリーは小屋から出ていく。
...
(気絶したふりをして話を聞き続ける)
「……死ぬのは怖いか?」
「死ぬんじゃないのよ、生まれ変わるの……他の人に乗り移ってね」
二人は同じ時に、一寸の誤差も無く立ち上がった。
「そうね……久しぶりにキスのひとつもしてくれてもいいんじゃないのかしら?」
マリアは面白そうに言う、ただ二人しかいない小屋の中、外の空を見上げる。
「……最初からそうするつもりだったよ、マリア」
二人は影を重ねて時を一瞬止める……
......
793:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:03 「マリア、お前は身を入れ換えてからはどうするんだ?」
「しばらくはそばにいてあげるわ、そうね……次の私がまた成長するまでは。新しいメイドさんの教育もしないとだもの」
二人は空を見上げる、そして僅かに時が揺らぐ。
「じゃあ、アーサー……
またあとでね」
そういってマリアは目を閉じた。そしてその肉体を変貌させる。
そこに倒れていたのは、マリアとは似ても似つかない違う少女。
「……」
そして、変化はオーディナリーにも……
...(我が神性よ せめて2人の愛に安らぎの彩りを...)
795:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:09 倒れている見知らぬ少女に、彼は腕を回す。
「……マリア。いや、少女よ……マリアの命を守ってくれてありがとう。
マリアの行動が君の死に際に幸福を与えていたなら、私も嬉しい限りだ……」
そういいながら、魔王は供養の意味を込めて少女を大地へと還す。
「……アーサー」
その先で立っていたオーディナリーは、魔王の本名を口にする。
その目の輝きは、マリアそのものであった。
「ありがとうね……さあ、お城に戻るわよ……にしても、レイチェルにはどう説明しようかしら」
「……後で一緒に考えよう」
魔王はニャルを担いで城へと戻る。
.・・・んうー・・・はっ!?えーと!えーと!・・・あっ!女王さまはっ!?
(棺桶ベッドの中から飛び起きる)
...魔王様
(ゆっくりと、口を開く)
私の魂にかけて誓います 貴方様の全てに手を差し伸べると...
(自分の魂の切れ端を魔王様に差し出す)
...だから貴方様も、ずっと貴方様のままで居て下さい...奥方様の為に
800:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/17(金) 01:21 どこですかー!!?女王さまーー!!
(森のあちこちを走り回ってる、月光で異形たちも手を出さない)
>>797-799
その魂の切れ端を受け取り、魔王はニャルに言う。
「ありがとう、ニャル……
安心しろ、私はこのままで居続けるさ……」
一瞬、彼方から僅かに日射しが見えた気がする……
「明けない夜に日が登りつつあるわね……」
>>800
走り惑う幼女に、少女の亡骸を沈めた大地は道標を与える。魔王たちに繋がる所へと……
(ピタッ)・・・きっと・・・怒ってるんだ、女王さま・・・
803:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/17(金) 01:32・・・たぶん来なかったんだ・・・気づかなかったんだ・・・魔王って人・・・
804:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:33 >>802
「あ、あの……」
幼女の後ろに立つ一人の少女の亡霊。彼女はレイチェルに伝えたいことがあるようだ。
それで・・・
(とぼとぼと、徒歩で行ける出口(前から調べた)に向かって歩き出した)
ひゃあっ!?・・・ああ、幽霊さんですか・・・(慣れっこ)
807:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:35 >>806
「マリアっていう人とよくお話をしていた人ですね、この姿では初めましてになると思いますけども……」
少女の亡霊は照れ臭そうに言う。
「全然怒っていませんよ、むしろ嬉しく思っていると思います」
・・・!!(ぶんっ!)な、何かようですかっ!?
(涙を振り払って胸を張る)
・・・え・・・なんで、分かるんですか?
810:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:39 >>808
『ありがとう、あなたのお陰で私は楽しかったわよ』
亡霊の口からは、マリアの声でこんな言葉が出た。
『私は違う人の姿になったの、今は魔王様と一緒にいるの……
だから、私といたいならお城に向かうといいわ。
私はある日を過ぎたら旅に出なければいけないからね……』
そういって、亡霊は消えていった。
.....そっか 見つけたんだ 女王さま
812:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/17(金) 01:42 ...ふー...
(何かを決意した表情になる)
・・・月光よ 優しく輝く偉大な礎よ・・・
聖剣が今までに無い ただ優しい光を纏う
・・・・この私 アルスターの微笑みを宿して・・・
月光の光が ひたすら優しく 深緑の光へと変わっていく
女王さまの元へっ!(ヒュンッ!)
深緑の光 『信愛』を纏った聖剣が 女王さまの前に現れる
...ふー
(寂しさを全て追い出すかのような深い、深〜い息を吐く)
...私も、女王さまが居てくれてとっても心強くて嬉しかったです
818:Olivie◇Addicted@Tarotia シュタインズゲートは毎回が神回である:2018/08/17(金) 01:50 >>816
「……君は……」
「!……レイチェル、来てくれたのね!」
不思議がる魔王をよそに、女王マリアは嬉しそうな顔を見せる。
ただ、その姿はレイチェルと同等ほどの小さな幼女に過ぎないものになっていたが……
その目の輝きだけは確実に女王のままだった。
でも、女王さまは見つけたんです...神性...いえ、意思の行きつく場所を
820:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/17(金) 01:52 ...ちょっと...寂しいですけど...行きつく場所に探求者が居たらダメですから...
(小さなランタンを恐々と取り出す)
...きっと、ダメですから...
(泣きそうな顔で、ランタンにマッチを近づける)
>>820
「たまには顔を見せてくれると嬉しいわ、アーサーにもいつか紹介したいから……」
オーディナリーの姿をした女王は嬉しそうに笑いながら、静かに涙を落とす。
「……愛されてるのだな、マリア……」
魔王も同じく、嬉しそうな顔をしている……
(落ちます)
...その月光はわたしの...わたしだけの月光を宿してます...形見にして...大事にしてくださいね
(少しマッチの手を止めて)
「森はいつでも誰かを待っているわ、来てはいけない人なんていないのよ……」
825:レイチェル・アルスター 迷い込んだ幼娘:2018/08/17(金) 01:56 ...さよならです、女王さま
(森のランタンが全て消え、アルスターも火が散るように消える)
女王の傍らにある剣は、月光の如く光を灯していた。
静かな世界の中、女王たちは安らぎの中に身を寄せていた。
その場所にある全てのランタンが消える事は、ヤーナムの民にとって此処に二度と戻らないという意思を表す
他者の行きつく場所に探求者が足を踏み入れる事は両者の不幸の象徴とされる
だから探求者は行きつく場所と分かれば帰り道のランタンを全て壊してその場所に別れを告げる
...アルスターもそれに従った、ひとえに女王を愛していたから
...
(自室でベッドに倒れ込む...明日から忙しくなるのを嬉しく思いながら旧神は静かに口元を緩める)
【レイチェル健気すぎ……一生忘れない、忘れさせない(T^T)】
830:レイチェル・アルスター 旅立った幼娘:2018/08/17(金) 02:07 森から出た場所
...さよならです...
悲しそうに、未練を心の中に宿して1人の探求者は去る
二度と、会うことの出来ぬひとを思い浮かべながら
何度も何度も振り返って
魔の森から去って行った
「……お嬢ちゃん、一人でどうしたんだい?」
三十半ば……といったところの長い銀髪を揺らす女がレイチェルの前に立っていた。
後ろには、目を背けたくなるほどのボロ車、そしてその中には強そうな体つきをしている女が乗っていた。
「お家への行き方に迷っているのか?なら送ってってやるぞ」
できる限り優しく、女は声をかけた。
...別にいいです
(悲しさからか、少ししおらしい)
...もともと、家なんて無いですから
(バッグから遺跡世界図を出して見ている...悲しみを探索で紛らわしたいらしい)
>>833
「へぇ、自分探しの旅?小さいのにタフだね……」
信じていないのか、真に受けていない様子であるようだが……
「ねえ、寄ってかない?私ね、バーを開いてるんだ、安全運転で連れてってあげるから」
「バカいえ、アミ。お前免停喰らってるだろ」
アミと呼ばれる女が顔を赤くして車へと駆けていく。
...此処にしましょうか!
(ひとつの遺跡を見つけ、そこに行こうと決める)
よしっ!善は急げー!
(寂しさを吹き飛ばそうと元気を振り絞って駆けて行った)
.....
(旧神に戻ったので、城掃除...その姿はいつもより生き生きとしている)
戻りました
839:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/17(金) 14:15 .....
(部屋と階の掃除を終え、庭掃除)
あ〜、ま〜た来ちまったぜ〜ひっひっひっひ〜…ここにゃ酒ゃね〜んか〜?
841:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/17(金) 17:32...此処は酒場ではありません、帰って頂けますか?
842:酒者:2018/08/17(金) 17:33そ〜かて〜こというなって〜
843:酒者:2018/08/17(金) 17:34害はださね〜かんよ?
844:酒者:2018/08/17(金) 17:34約束すって〜
845:酒者:2018/08/17(金) 17:37あ〜…ウィスキー最高や〜
846:酒者:2018/08/17(金) 17:39あぁ〜〜流石ワロンドや〜キク〜
847:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:41こんにち…ヒッ、何この人
848:酒者:2018/08/17(金) 17:41女!?!?!?
849:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:42女、です
850:酒者:2018/08/17(金) 17:42ひゃ〜
851:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:43ヒエッ(一歩下がる)
852:酒者:2018/08/17(金) 17:44おいおいおい〜…(一歩進む)
853:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:44ヒエェ(固まる)
854:酒者:2018/08/17(金) 17:45(地面から足を出して拘束しようとする)
855:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:46今どんな状況にいるのか分かりませんがどちら様ですかあ…
856:酒者:2018/08/17(金) 17:47俺か〜?俺は…オードットっつ〜もんだが
857:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:48 ア、ソウナンデスカ、
では私はこれで…(逃げようとする)
待てって〜
(地面から足を出して拘束しようとする)
ヒエッ…(転ぶ)
860:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:50わ、私に何のようですか…
861:酒者:2018/08/17(金) 17:51 捕まえ…た…
(壁に縛り付ける)
縛ってどうするんですか…
863:酒者:2018/08/17(金) 17:53あ〜ど〜すっか…
864:酒者:2018/08/17(金) 17:54ま〜酒でも飲みなよ〜
865:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:54えっ()
866:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:54私お酒飲んだことないです…
867:酒者:2018/08/17(金) 17:55 あ、手も拘束しちまってた〜?わり〜ね
(手の拘束をやめる)
飲め飲め〜
(開けてない酒を渡す)
むう…(お酒を飲む)
870:酒者:2018/08/17(金) 17:57アルコール濃度89%だったわ〜それ
871:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:57おああ、何か体があたたまってきた…
872:酒者:2018/08/17(金) 17:57わり〜ね〜
873:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:57ヒエッ89%…おああ…
874:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:58ヒエェ(倒れる)
875:酒者:2018/08/17(金) 17:58 こっちにすっか〜?
(アルコール濃度6%の酒を渡す)
ん〜?寝ちまったか〜
877:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 17:59くぉ…(寝)
878:酒者:2018/08/17(金) 17:59あ〜あ…
879:酒者:2018/08/17(金) 18:00(そこらへんにあった布を掛ける)
880:アマテラス◆YQ:2018/08/17(金) 18:04ぽっぽぽぽ…(寝言)
881:酒者:2018/08/17(金) 18:07(城から出ていく)
882:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/17(金) 19:20戻りました
883:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/17(金) 19:22んー?
884:Olivie◇Addicted@Tarotia 占ツクのアンさんの小説がランクインした!!いえーい!!(歓喜):2018/08/17(金) 20:29 「……おいマリア、メイドとして仕事をしないのか」
「様子見よ、私があれこれ口出しするよりは彼女を見ることの方が大切なのよ」
幼女の姿をしているマリアは魔王の前の椅子に座って紅茶を飲んでいる。
...ふぅ...
(全ての掃除を終え、自室で一息ついている)
.....(カチャン)
(窓に飾ってある花瓶の水を変える)
....
(菓子類を幾つかトレイに乗せ、魔王様の部屋へ...)
...失礼します、魔王様
889:Olivie◇Addicted@Tarotia 占ツクのアンさんの小説がランクインした!!いえーい!!(歓喜):2018/08/17(金) 21:16 >>888
「ああ……」
「まあお菓子?気が利くのね!」
マリアは嬉しそうにニャルに声をかける。
ええ、どうぞ....
(お手製チェリーケーキとブラサン4つを乗せたトレイを机に置く)
ああ、奥方様宛に手紙が届いておりますよ
(懐を探っている)
>>891
「あら、何かしら?」
そう言いながら、マリアはケーキを食べる。
ありました、此方です...
(可愛らしいリボンで封をしている手紙を机に置く)
『とても優秀じゃない、あなたのメイドさん』
『ああ、そうだろう?』
マリアはケーキを、魔王はブラサンをひとつを一気に食べる。
....
(机の横で目を瞑って待機をしている)
>>893
「あら、綺麗なお手紙ね?」
そういいながら、マリアは手紙を持つ。
「どんな内容かしら?」
手紙を広げて確認する。
『女王さま、最近わたしは呪術の地下遺跡に来ました!
(綺麗な文字が書かれている)
たくさんデーモンが居て、とっても怖いところだけれど、大きな神性が此処にあるんです!
900:Olivie◇Addicted@Tarotia 占ツクのアンさんの小説がランクインした!!いえーい!!(歓喜):2018/08/17(金) 21:49 >>898
「あら、これって……」
広げた手紙には、レイチェルの影が見える……
マリアは、これはレイチェルのものかと確信したのだ……
きっと、月光と同じくらい綺麗な神性を見つけてみせます!きっと見せてあげますから楽しみにしていてください!』
(これで手紙は終わっているが、終わり辺りに何かが滲んでいた跡がある)
.....お代わりを淹れますね...(カチャ)
(魔王様のカップに紅茶を淹れる)
>>901
「……もう、おばかさん……
離れる必要なんて無かったのに……」
マリアは瞳を潤わせて手紙を読み返す。
>>902
「ああ、ありがとう」
ティーカップを少し持ち上げる。
...ブラサンはそれで終わりですよ?
905:Olivie◇Addicted@Tarotia 占ツクのアンさんの小説がランクインした!!いえーい!!(歓喜):2018/08/17(金) 22:07 >>904
「……それを先に言えよ……」
残りひとつに手を出すのをやめる。
「ふふ……合格ね、ニャルちゃん……だったかしら?」
オーディナリーの姿をするマリアは面白そうにニャルを見る。
ええ、ニャルちゃんです...ニャルでも結構です
(お辞儀)
>>906
「私はニャルちゃんって呼ばせて貰うわよ、可愛らしいもの」
嬉しそうに紅茶に口を着けるマリア……
ありがとうございます、奥方様
(奥方様のカップに紅茶を淹れ、砂糖を添える)
...(ピュンッ!)...
(近くに蚊が飛んでいたが、魔王様に羽音が聞こえる前に針で撃ち抜かれて消える)
....
(魔王様の横で目を瞑って待機)
「このブラックサンダーどうしよう」
「さあ、お好きなようにすれば?」
女王と魔王は、湿っぽい空気を伸ばさぬように話を始めた。
....少々失礼します
(部屋から出ていった)
...相も変わらず広い広い...
(魔王たちの部屋の前で声がする)
...ふむ...あの触手女を探すのが良いか...
915:???:2018/08/17(金) 22:53いや、いの触手女とは嫌な思い出があるし...さて、どうしたものか
916:???:2018/08/17(金) 23:00うーむ....うーん....これは...難儀だ.....むむむ
917:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/17(金) 23:00 ........
(森の見廻り&掃除中)
...どうした物やら...ん...うー...zzZ
919:カレン:2018/08/18(土) 11:54おはよう
920:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 12:33 ......
(城掃除中)
......
(森掃除、巡回)
おー、ニャルお久ー
(大量の資料を手に
...陰陽ですか、お久しぶりですね
924:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 15:16何か用があるのですか?
925:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 18:51戻りました〜
926:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 18:56どうして私が来るときに限って誰も...
927:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 19:28 ....
(城掃除中)
ねぇ、手伝おうか?
929:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 19:31 ...別に気を使わなくても良いのですよ?
(陽炎の頭を撫でる)
>>929
ならいいけど...何か悪いから
...陽炎ちゃんは優しいですね
932:陽炎◆P2:2018/08/18(土) 19:39 優しくは...ない
(俯いて)
私は人殺し...だから
(聞こえないように呟く
でも、これは私がやるべき事ですからね...陽炎ちゃんは見守ってて下さいね?
(陽炎を抱き抱える)
...まだ、子どもがそんな事を呟いていてはいけませんよ...
(陽炎の頬に触れて優しく言う)
>>933
うん、分かった
やっほー(魔力を纏い現れる)
937:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 19:51 ...ああ、来たのですか、カレン...
(陽炎の背中を撫でながら言う)
ひぃ!!
939:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 19:51え?どうしたの?
940:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 19:52....どうかしましたか?
941:陽炎◆P2:2018/08/18(土) 19:53 >>937
あの人怖い...
(カレンを見て
え〜、また...?
943:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 19:56 ...んん...じゃあ、私の部屋で待ってて下さいね...
(陽炎を宥めながら自室へ歩いて行った)
うん、
945:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 20:00 自室
...お腹は空いてませんか?
(陽炎をベッドに座らせて)
今は大丈夫...
(少し落ち着いた様子で
...そうですか、おかあ...いえ、私は他の事をして来ますけれど...
(少し口を滑らしそうになる)
...困ったりしたら呼んで下さいね?
(陽炎の手を握って)
おかあ?
(首を傾げて
>>948
分かった...
二人とも仲良しだねー
(苦笑いを浮かべると影から見つめている)
...
(気付かないふりをして部屋から出る)
うぐぐ...
(無視されたのに傷付く)
...カレン、なるべく陽炎ちゃんに近付かないようにして下さいね?
(影からカレンを引っ張り出して)
ニャルにカレンかぁ
陽炎懐いてる?
...私は知りませんけれど、カレンは怖がられていますね...
(カレンを離す)
>>954
...ニャルちゃんがそう言うなら
(残念そうな笑みを浮かべるとその場から少し離れる)
私となら居て構いませんよ?
(カレンの腕を掴む)
カレンさ、前にも子供に怖がられてるよね?
960:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 20:17 それならいいよ
(コロッと切り替えるといつも通りの微笑みを浮かべる)
そうだけど?
962:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 20:20...子どもに嫌われやすい...ですか...
963:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 20:21 仲良いね
(ニャルとカレンを見て
はぁ
私が子どもに嫌われやすい理由ってあるのかなあ
965:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 20:25 ...陰陽も寄りますか?
(自身の横を開けて)
笑顔とか?
(本を捲りつつ
...その分、私と仲が良いから良いのでは無いですか?カレン...
968:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 20:27 >>965
いや、大丈夫...
...そうですか
970:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 20:34...そういえば陰陽、貴女はどんな用事で此処に?
971:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 20:34
え〜?
(天使のような微笑みを浮かべるが、内心困惑している)
>>970
とくにはないけど、
(ニャルに近づきこそっと
陽炎の元の記憶が少し消えかかってる
...カレン、貴女が子どもに懐かれない分、私ガチャで愛してあげるという意味ですよ...
(カレンに寄り添う)
...そういえば、毎度のように記憶が消えていますね、陽炎ちゃんは
975:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 20:40 ...なるほどね〜
(人形のような笑みを浮かべたまま状況を察する)
...私の事をうろ覚えで知っているような感じはしましたけれども
977:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 20:40 >>971
うんありがとう!私とっても嬉しい!
能力の暴走とかで一定のとこに戻ってるみたい
979:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 20:43...胡蝶様も、どうにも出来なかったのですか?
980:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 20:44 >>976
本当はあの子は僕の一個下だからね、その時の記憶が少し消えてる
>>979
母様は封印されてて、あまり魔法が使えないからね...
...まぁ、解決策が出るまでは陽炎ちゃんは預かっておきますよ
983:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 20:54ニャルちゃん優しいねー
984:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 20:56 >>986
有り難う、ニャル。
...ええ、ニャルちゃんですから
986:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 20:59 この森も不安なんだよね、ニャル?
(母様から聞いた事を思い出す
...それに関して、私も覚悟を決めました
988:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 21:02何の?
989:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 21:03 魔王様達や陽炎ちゃんに手を出す存在がいるならば、刺し違えてでも始末します
(表情は変わらないが、冷たい殺意を纏う)
...命に代えても、守りますから安心して下さいね?陰陽...
(殺意を消す)
殺傷は駄目、分かったニャル?
(威圧感を出しながら
...分かりましたよ、陰陽...散らすのは最低でも私1人の命に留めておきましょう
993:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 21:10そうじゃないんだけど..
994:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 21:11まぁ、鞠は脅しといたから大丈夫
995:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 21:11...?...ならばどういう意味なのですか?陰陽...
996:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 21:14僕は誰にも死なないで欲しいし傷ついて欲しくない
997:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/18(土) 21:15...善処します
998:陰陽◆cE:2018/08/18(土) 21:17約束ね、ニャル
999:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 21:20(@_@)
1000:終極と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド 熾烈なる終焉の遊戯曲:2018/08/18(土) 21:201000
1001:1001:Over 1000 Thread このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。