このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
「……はぁ、…もう最悪、なんか作るかぁ?門番みたいなん」
宙「え、お爺様、それもしかして」
「護符かためる」
宙「ひぇ…」
>>356
「よぉし!僕様ちゃん後輩ちゃん達やお友達に色々させてもらっていたからね、期待しておくれ!」
(ポーチからくしやらピンやら、色んなものを取り出していく)
「美人さんに似合う素敵な髪型にするのは得意なんだぁ!」
?『門番?…門番って意味あるの?』
(不思議そうに首をかしげ)
「門番ちゅーか、ちょくでわしの力を流し込む装置、上手く行けばおどれの屋敷に足ふみ入れた瞬間内側から爆発位はするんとちゃう?まぁ上手くいかへんかっても皮ぐらいは爛れるやろ」(地獄絵図っぽいことを言い出す)
361:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 22:42 「………身の守りは整えた方が良い、ですか」
(山で拾った物を取り出して眺める)
(山神の枝を手に入れた!攻:30/魔:60)
(山神の護り石を手に入れた!防:30魔:20)
(道祖神の落し物を手に入れた!防:1)
(凶悪の尖牙を手に入れた![素材用]予想攻:80)
(山神の鱗片を手に入れた![素材用]予想防:50)
「………ふむ…宙様、やり難かったら言ってください」
(拾った物を合成加工)
?『えっ、何その、おぞましい装置……警備をした方がいいのは確かなのだけれど』
(眉を寄せながら、考えるもそもそも従者と呼べる従者はいないし、白夜も信頼には値するが彼女の能力や体の事を考えるとそうはいかないだろう)
「大丈夫だよぉ、にしても本当に綺麗な髪だねぇ、とても楽しい」
(えへ。と笑いながらも手はとめない)
「それともあれか?許可なく踏み入れたら全身に呪いが回るほうがええか?」
(首を傾げながらなんかそれっぽいのをもう作り始めている)
「………きひっ…あの…うふっ……宙様…ふひっ…くすぐった…ふふっ」
(顔は確かに悶えるが、手は加工を止めない…どっちもどっち)
?『ちょっと物騒すぎる気がする……まぁ、勝手に人の物を破壊してるから怒ってはいるけど』
(何かを作り始めた相手を見て苦笑いしつつ、彼女には止めるという概念がそもそもない)
「もうちょっとだからまっておくれ〜、んふふ〜」
壱『…普通は、ああいう女性の会話って、和むべきなんでしょうね』
弐『でも片方手に持ってるもんすげえからな、片方も返り血浴びてたりするし』
「まぁええわ、ほれ、気休め程度にもっとけ」
(護符の効力を固め自分の力をながしこんだ宝石(?)のついた腕飾りをイザナミに投げる)
?『あ、ありがとう……』
(腕飾りを受け取りつつ、顔を背けながら小さな声でぼそりと)
「あはひっ…にゃっ……うふっ…くっ……んんっ」
(出来た2つを放り出して、くすぐったさに抗うが、声が出る)
宙「えぇと…うん!できたよぉ!持ち合わせでやったからぱぱっとしたものだけどね」
(と、いいながら、髪から手を離す、ぱぱっとなどと言っているが本当に素人か疑うレベルのクオリティ)
>>370
「ん、変なもん跳ね返すけど、つけとかんと効果あらへんからな、気ぃつけぇよ」
?『そうなんだ、相変わらず手先が器用だね』
(関心したように嘆息したあと)
「そらほどやない、見てみぃあれ」
(ヴァイルの髪を完成させて胸を張っている宙を指さす)
「………正直…ずっと驚かされました」
(鏡を見て、正直な感想)
「…………器用なのですね…宙様」
(そう言って、出来たものの1つ…小綺麗なお守りを差し出して)
「素晴らしいもの、貰ってしまいましたし…私からも、貰っておいてくれませんか?」
(山の護包み 防:90 癒:100 魔:50)
?『凄いを通り越して、何あれ?何者なの?』
(自分の容姿は全く気にしないためそういうのに疎い彼女だが驚いたように目を開き)
「……お、や…ありがとう……、ふ、ふへへ、えへ」
(とても嬉しそうに笑う)
「んふー、いつでも言っておくれ、いつだろうがどこだろうがやってあげよう!!」
(大事にお守りをポーチにいれこむ)
>>377
「おどれも頼んだらやってくれるで、あいつは万能の天才やからな…まぁ、そら自身は心底その肩書きが嫌らしいけどな」
(宙をみつめながら呟く)
>>379
?『私が着飾ったってて皆の笑い者になるだけじゃない……運動能力が凄いのは知ってたけど、天才かぁ』
(嫌そうに顔をしかめつつ、後半は関心したように)
「…ええ、また…お願いしますね」
(私が、主人に同じ事が出来るようになればなぁ、とか思いながらであるものの
表裏なく笑って返す)
「…さて、こちらも…ふむ、良い」
(忌豪山を製作した![呪]攻:165 裂:20 地:60 【呪効】神が忌み嫌う気配)
>>380
「は?何言うとんねんおどれ、さっき宙も言うてたみたいに綺麗なほうやろ、自覚せぇいうとったやろ」
(はぁ?と言う顔をしながら無自覚にも相手をほめる)
>>381
「んふふ、うん!」
壱『いやぁ和やかですねぇ雰囲気だけは、って弐ぃ?どうなさいました?』
弐『…ひぇ……』
(髪が忌み嫌う気配に、神に1番近しい地位にいる天使として反応している)
「問題は………」
(呪いは神にとって大迷惑だが、それ以上に…)
「…デカい…重い……尖が多い」
(持ち運び不便[振り回す分には問題なし]な事)
宙「ふぉお…大きいなぁ…それ」(ヴァイルが持ち上げているものを見ながら)
386:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 23:27 「………壱様、弍様…恥ずかしながら、知恵を貸して下さりませんか?」
(棘金棒である忌豪山を担いで、壱達に近づく)
「この棘金棒、持ち運びづらくて…」
>>382
?『は?…いや、その、あれお世辞じゃなかったの?……』
(最初の方はきょとんとしながら褒められている事を自覚すると頬を染め)
「なんであいつが世辞いうねん、みたやろあの人たらし、しかもあいつは思うたことをさっさと口に出すたいぷやぞ」
(やっぱ自覚してへんのか、とムスッとした顔になりながらも言い放つ)
「はい、宙様…名付けて忌豪山です 破壊力抜群ですよ」
(得意げに軽く振る、少しの目眩を撒き散らす)
「…ぅうん?…」
>>386
弐『ひっ』
壱『あー…申し訳ないですけど弐ぃが近づけそうにないので私も…』
(がっちり腰を掴まれている)
「……兎に角!壱様弍様、持ち運びに知恵を貸して頂きたいのですが…」
(目眩を振り払って棘金棒を持ったまま壱達に近付く)
宙「ほう、ちょっと見せておくれ?あと、ヴァイルお姉さん、そろそろ休憩した方がいいよ」
(にこりと笑うと持ち手を掴み振るのを止める)
弐『ぎゃあああ来んじゃねぇ!!!寄るなぁあ!!!』
壱『あいたたたたた』
(ギリギリと腰を締め付ける)
「…え?…壱様、金棒ダメなんですか?」
(多分違う)
?『か、仮に!私が容姿が…少しいい方だとして!着飾って誰が得するの?…えっと、その…馬鹿じゃないの!…』
(顔を真っ赤にしながら反論し、照れ隠しもなにも言葉が浮かばす、相変わらず素直じゃない)
壱『いやぁ私では無く弐がなんだか近付けそうになくてですね』
弐『そんな馬鹿みてぇな呪い振り回して近寄ってくんじゃねぇよばーかっっ!!!!!』(半泣き)
「…?まさか…この類に関するアイデアも…あるのですか、宙様」
(重量を気にして、棘金棒を立てて置く…重すぎて倒れない)
>>395
「はぁ?少なくともそらはアホみたいに喜ぶやろ、…まぁ、わしも結構見てみたいしな、おどれ整っとるほうやのに全然着飾らへんねやもん、気になるっちゃ気になるわ」
(へら、と微笑む)
「……失礼しました」
(慌てて弍から離れる)
「…呪い?」
「まぁあるにはあるけれど、その前にヴァイルお姉さん、……めまいあたりかな?受けているだろう、あまりこれを持つのはおすすめしないよ」
401:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 23:38(忌豪山[いごうさん])
402:??◆RI:2019/04/01(月) 23:39「というか、たしかになんだかおぞましい感覚だねこれ神聖あたりは嫌いそうなものだ」
403:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 23:40 「え…そ そんなぁ…それを…ですか」
(オススメしない、と言われて本気で悲しそうな気配と表情…
作るのに色々手間掛けただけ、愛着があるらしい)
「…」
>>398
?『っ!…あーもう、あの騒動が終わったら頼むわよ!馬鹿!!』
(半ばやけくそになりつつ、先程から嫌な雰囲気を放つ金棒を指差したあと)
「なんで貶されんねん、まぁええけど…」
宙「お爺様、これ触れるかい?」
「あー?…おん、なんやそれ」
宙「これをね、コンパクトに、デメリットなく持ち運んで貰えるようにして欲しいんだ」
「……はぁ…ちょぉまっとれ」
(立ち上がり、宙の方へスタスタとあるいてゆく)
「…確か…リドリーの奥牙数本と…山で拾った立派な木と石を使っただけの物なのですが…」
(製作途中で神の怒りと凶悪の怨念を貰ったらしい)
「……やっぱり…本当にダメですか?」
「…またえらいもんを…んで?ちぃさくするんか?」
宙「うん!」
「……」
(ちょん、と、指先を触れる)
「………」
(触れた先から、青く煌めく線上のものが浮かび上がっていく)
「……響」
(そう唱えると、ポンっと音を立ててバカでかい忌豪山がストラップような大きさに変わる)
「ほれ、変幻自在や、好きにしい、」
宙「おお!ありがとうだよお爺様!」
?『解』
(指先を金棒に向け文字を綴り呪いを消す、顔が真っ赤だがちゃんと発動した様子で)
「……ん…はわっ!?」
(慌てて小さくなった忌豪山近付く)
「……す…ストラップ…?ですか…これ」
(驚きが隠せない…そもそも便利系魔法を知らなかった)
>>406
宙「んー…出来れば使うのは控えて欲しいなぁ、ヴァイルお姉さんの身体が心配だし」
(ヴァイルに手渡しながら困ったように笑う)
「大きさをいめーじすりゃあ使えるはずや、気ぃつけて使え」
宙「んふふ、お爺様にできないことは無いからね!!!」
「お前はわしをなんやとおもっとんねん…」
宙「え?そんなの決まっているじゃないか!!」
宙「『僕様ちゃんより凄い人』」
(笑う、いつものように)
「………」
宙「……?」
「……はぁ……あほやなぁ、お前」
宙「んん?」
「わっっ…と…ええ」
(大きさをイメージ…大きさをイメージ…とりあえず、出来うる限りの巨大!)
「〔ドズゥッ!〕…………わ」
(20m忌豪山が大地に立つ)
「…………」
宙「…ひぇ」
(振り向けば鼻先数ミリさきに忌豪山がたっている、腹のそこから、その小さな声が出た)
「…でかいのぉ…」
「……私が振り回せる最良のサイズ…っと」
(忌豪山がヴァイルに合った大きさに変化し、それを受け止める)
「………ありがとうございます、宙様 大御所様……」
(万能を目の前にして、彼女が思う事…便利だなぁ…そうとだけ思う)
?『何あれ、大きすぎでしょ』
(遠目からみていたはずのものが近くまできて)
宙「…そ、そう…だ、ね…」
(ヨカッタヨ、と片言になりながらこぼす)
「……まぁ、ええわ」
壱『弐ぃ、大丈夫ですかぁ?』
弐『もういやだ』
壱『あら、またキャパオーバー』
?『使い方間違ったらやばそ』
(思わずぼそりと)
壱『そうですねぇ、多分使いようによっては街とか割りますよあれ』
422:ヴァイル◆.s:2019/04/02(火) 00:04 「……宙様、折角ですから…忌豪山を試しに行って来ます…すぐに戻りますから、ご心配なさらぬよう」
(一度忌豪山を小さくして収納すると、新しいおもちゃを得た子供の様に
試し切りに適した場所へ出掛けて行った…)
「……(忌豪山ならば…戦いにも参加できるほどのパワーがある筈)…」
?『うひゃぁ!…壱君居たの!』
(驚いたように短い悲鳴を上げ)
宙「え、あ、う、うん、いってらっしゃい…」
(まだ頭が回っていないらしく、小さく返答する)
>>423
壱『ええまぁ、今来ましたけれど、弐ぃがそろそろ情緒不安定なので主様の所にとおもって』
(よく見るとがっしり腰を掴まれている)
?『弐君、大丈夫?』
(心配そうに声をかけ)
弐『…だ、い、じょぶ』
(大丈夫じゃなさそう)
壱『あー…はやく主様のところに行きましょうね弐ぃ』
「……」(すると、後ろからぽんと弐の頭を撫ではじめる)
弐『……』(ゆっくりと振り返り、壱から手を離す)
「……ん…?」
弐『…ぬしさまぁ゙…!』
「おーよしよし、すまんのぉ弐ぃ、今日はちょいと疲れさしてしまうたなぁ」
?『よかったね、弐君』
(ほっとした表情を浮かべたつかの間さっきやけくそになって叫んだ内容や壱君の前で謎の悲鳴を上げた事を思い出し顔をしかめる)
壱『あ、私は何も聞いておりませんのでお早く宙様に御髪をといてもらっては??』
(ニコニコしながら笑いかける)
〔トッパァァアッッンッ!〕ア''ア''ア''ア''ア''ア''!!やめてくれぇぇぇぇぇ
〔ドズムゥッン〕〔ドグジャァッ!〕ま、待てっ!話せば分かるっ!か 金か!?金が物を言うのか!?
ア''ア''ア''ア''ア''ア''やめてくれぇぇぇぇぇ
〔グチュッ ドッパァァァァァン〕
(町の約半分に短い血の雨が降る…)
「……OK」
主犯はそう言うと、凶器を小さくして隠し何処かへと走り去った
『臨時ニュースです 先程、コンビニ近くに屯していた不良グループの数人が
体の大部分を欠損した状態で死亡しているのが発見されました』
>>431
宙「……」(ピクリと、反応し、なんだか雰囲気が変わる、顔はいつもの笑顔を浮かべておらず、真顔、だが、その瞳を見開いている)
?『壱君って性格悪いよね、そもそも頼むっても……なんて頼めばいいか分からない…』
(顔を背けつつ)
壱『なんと言っても嬉しそうに頼まれてくれると思いますよ、宙様なら』
435:ヴァイル◆.s:2019/04/02(火) 00:21 「ただいま戻りました、時間は…20分ですか」
(落ち着いた表情で戻り、時間を確認する)
宙「…ヴァイルお姉さん」
(ヴァイルに声をかける、だがそれは、いつもの優しい声ではない)
>>434
?『髪を整えて欲しいです、なんて言える訳ないじゃない……それより早速使い方間違ってる』
(血の臭いと時化を感じ顔をしかめ)
「……?どうなされましたか、宙様…さほど時間は欠けていないつもりでしたが…」
439:??◆RI:2019/04/02(火) 00:26宙「…なにをしてきたんだい?」(にっこりと、それはそれはとても綺麗に笑う)
440:ヴァイル◆.s:2019/04/02(火) 00:26 >>437
「…流石にバッティングセンターは駄目でした…設備幾つも壊してしまいましたよ」
(トホホ、とため息)
>>439
「…はぁ…バッティングセンターで試し打ち、した所…色々設備を破壊してしまいました」
(事実、走って来た方角にあるバッティングセンターで大騒ぎが起こっている)
「…パワーが酷すぎます、これ…また目眩起こしてしまいましたし…あれ、何してましたっけ…三打目の後…」
443:??◆RI:2019/04/02(火) 00:29 宙「血の匂いがする」
(ポツリと呟く)
>>440
?『うっ!……けほっ、けほっ』
(先程ヴァイルに殺された者、者を破壊された者たちの憎悪が時化となり彼女の体をおそう)
「……むぅ?」
(時化が、少しが金棒に纏わり付いて後はヴァイルが走って来た方角に進む…)
「えっと…何ですか?これ」
ヴ「…えっと……何が、あったんでしょうか?」
(白けている風でも無い、事実知らない様に見える)
宙「お爺様、イザナミお姉さんのそばにいてあげておくれ」
「わぁっとる」
(イザナミの手を引き、かるく背中を祓うように叩いてやる)
?『けほっ、けほっ、人間の不安、憎悪の集まり…、』
(相変わらず咳き込みつつ告げ、指先をヴァイルと自分の間に向け結果をはる)
宙「…ヴァイルお姉さん、やっぱりそれはダメだ、僕様ちゃんに渡しておくれ」
(ヴァイルにむかっててをさしだす、彼女が引きずる金棒を冷たく見下ろしながら)
「…あの?」
(何が何なのか理解していない)
「……何が…えっと」
(とりあえず、不味そうな雰囲気なのは理解すると…)
「………」
(一度、逃げ出した)
?『ま…て!…さい…あく!』
(このまま逃げられると体は悪化し続け仕事が増える一方だ)
宙「『ヴァイル』」
(いつもとは違う『何か』がまざった声ではヴァイルをよぶ)
宙「…お願いだ、…これを君につかいたくない」
(渡しておくれ、と再度、ヴァイルをよぶ)
【上手いこと行ってるか?】【あい 順調に】【そうか 次はどうする?】
【変な黒いの追って来てるから また使わせる?】【良いと思うぞ 次は俺にやらせろ】【あい】
?『っ!……清く、正しくあれっ!』
(先程ヴァイルに付けた加護に呼びかけ文字を広げ相手を一時的に金縛りに合わせる)
「〔ピタッ〕……」
(急に足を止めて、宙達の方を見る…やその目は正気を失い)
〔ズゥァッ〕容赦無く〔ズガァァァァっ!〕衝撃を打ち下ろした
(忌豪山の衝撃が伝って宙達に襲いかかる)
「……………」
(加護を忌豪山と、【】のチカラを持って振り払い、そのまま逃げ去る)