>>0001 世界観
>>0002 ルール
>>0003 募集しているもの
>>0004プロフィール
>>0005 プロフィ―ル(コピペ用)
>>128
「クルー!」
(龍の手を使い、クルーをこちらに引き寄せる)
【お手数をおかけしますが、クルーさんがどんな方なのか興味があるので……良ければクルーさんのプロフィールをお書き願えませんか……?】
133:マリン:2020/04/22(水) 19:29【あっ、分かりました】
134:影◆:2020/04/22(水) 19:29 >>131
「あなたの龍の手はただの装飾品だね……」
>>133
【ありがとうございます!!!。マリンさんの設定結構好きなのでもっともっといろんなあなたのオリキャラを知りたいなって思って……】
>>130
{前座も前座なこの戦闘長引いてますからね……}
>>133
【えへへ……ありがとうございます!】
>>114
【誰かエリーゼちゃんのこと……励ましてあげてください……。影は戦いで忙しいので……】
【瞳さん、せっかく来てくれたのにもしつまんなかったらごめんなさい】
140:影◆:2020/04/22(水) 19:34 >>134
影はそう言うと……秘奥義を唱え始めた
{質問ですが、精霊って世界樹から離れることってできますか?
あと>>139大丈夫です、戦闘シーンが凄いので……!}
>>134
「はぁ……お前ら、チタァ下がっておけ」
ラジストン「ああ、貴方の得意技ですか。分かりましたよ」
スペル! 『壁のカウンター』
(青色と結界を貼る。 攻撃するとカウンター)
「この世界は間違っている……。
偽善者(かみさま)は間違っている。
運命は間違っている。
どんなに残酷なことをしても感情(こころ)が乱れない天使たち
どんなに罪深き世界でも光をもらえた彼の理
僕は世界を冷たく咎める雨になりたい。
この世界の残酷さに涙したモノたちの悲しみの化身になるんだ
偽善者(かみさま)は嗤った
僕のことを名前も無い誰かのことを
なら僕は偽善者(あいつ)を嗤おう
僕は世界が憎い。壊してあげたい
僕は世界が憎い。壊してあげたい
僕は世界が憎いからみーんな壊してあげる
そんな世界でしか生きられないなら
孤独という闇の中に永遠に捉えられるなら
遠い遠い彼方から私は呼んで見せる……!
断罪の星屑を……スターダスト!!」
>>143
壁のカウンターが耐えられるかな
>>141
「大丈夫さ。勇者に呼ばれたり、自分から現世に来ることだってかんたんさ」
名前:クルー・ンロストフ
属性:岩
誕生日:8月4日
星座:獅子座
身長:195cm
体重:80kg
スリーサイズ:分からん
血液型:B型
趣味:主の護衛、鍛錬
好きな食べ物:硬い食べ物全般
苦手な食べ物:甘い食べ物全般
得意科目:体育
種族:岩石族
一人称:俺
【こんな感じです。 あとネサレストはO型と追加して下さい!】
>>146
岩石族!?確かにゴーレム2用な雰囲気だけど……
マークス卿「愛しきネサレスト様は……O型でしたか」
149:ネサレスト:2020/04/22(水) 19:50 「マークス! 会いたかったよ!」
(マークスを見つけ、悪魔の翼で急接近して抱きつく)
騎士「……戦いはどうなったのか」
151:雪りんご◆:2020/04/22(水) 20:44 >>150
【唐突に戦いが終わってしまいました……
マークスさん関連は、よそのスレでやる?
マークスさんのプロフィール実はまだ明らかにしてないんですよね】
>>150
【あっ、すいません! ネサレストが……欲が出てしまって……】
ネサレストさん、恋人大好きですから、仕方ありませんよ
154:マリン:2020/04/22(水) 20:47【すいません……ネサレストとマークスは別スレでやりましょ?】
155:雪りんご◆:2020/04/22(水) 20:48 >>154
ネサレストとマークス用のスレ建てられますか?
それとも雪りんごが建てる?
157:マリン:2020/04/22(水) 20:49 >>154
【OKです、今作って来ます】
>>157
【やったー!!!!】
>>141
【エリーゼさんを慰めてくださる方募集中】
へー……って141ってうちじゃないですか。
行ってきます
{ちょっとお待ちください}
>>124
(突然、音が消えた。ちょうど、泣いていた女の子を中心にして、半径1メートルの範囲が光に包まれる。その直後、赤いポニーテールの少女ーーレベルがその円の中に現れる。)
「……どうしたの?」
(そうしてレベルは、泣いている女の子ーーエリーゼに優しく声をかける。
>>161
「せっ精霊さん……エッエリーゼ、とっても怖い夢見ちゃったんです。私だけが……私だけが……いい思いをしちゃうっていう……すっごく怖くて……悲しい夢……」
エリーゼは泣きながらレベルに話す
「……ふぅん」
レベルは首を傾げる。
「それは、本当にいけないことなの?周りの人が、それを望んでるからじゃないの?」
>>164
「エリーゼには私を大好きでいてくださるみなさんがいます
私を大好きでいてくださるみなさんは今まで苦しんできたのに…エリーゼは……生まれた頃からみなさんから愛していただいて……独りぼっちに悩みましたことも……意地悪されたことも……殆どないまま長い時を生きてきました。
私とおなじ亜人種の女の子の中には亜人種っていう理由で、綺麗なお顔を妬んだ人間の女の人たちに差別されたりして苦しんできた方たちがたくさんいましたのに……。全部エリーゼがいけないんです。私がその場所にいて亜人種っていう理由で差別された方たちの代わりに私を殴ってくださいって人間さんたちに言っていたら……人間さんもきっと納得してくださったはずです」
>>165
「エリーゼ、今日……エリーゼの誕生日の夢を見てしまいました
世界中の人から祝福していただいて、私の好きな可愛いお人形さんや少女漫画、猫科亜人種族の一流コックさんなら誰もが欲しがる五つ星シェフの包丁、心のこもったエプロンを編んでいただいたりしました……。私がお昼寝してたあいだ、あの夢を見ていた間、きっと悩んでいた人が苦しんでいた人がいたでしょう……でも、私は夢の中でも……現実世界でも恵まれた暮らしをしています。」
>>166
「ぽっちゃり猫さんは、優しい良い子だから呆れかえるくらい怠けてばかりのこの世界の神様だって……君のことに関しては働いてくれてるんだと思う。君はすっごく優しいじゃないか。君の綺麗な声も、君の優しい口元も、君の大鼾も君の寝言も君のぽっこりお腹も、そして君自身もみーんなぬくもりの塊さ。
心の優しい子は幸せでいなきゃいけないんだ。エリーゼ、誰かの不幸を自分のことのようにカナしめるあなただから幸せでいいんだ。罪悪感を持つことなんてないさ……。」
(心の声「って私……エリーゼって直接呼んじゃった……!?」)
169:マリン:2020/04/22(水) 23:08 「はぁ……俺仕事終わったらお前かい、ネサレスト」
(木にもたれているネサレストに声を掛けて)
「兄上か……なに?貶しに来たの?」
(苦笑いしながらと傷口を抑えながら)
>>168
(優しい目をしながら)
「……ところで影ちゃん。その……傷口が危なそうな女の子は、誰?うちが治してあげようか?」
>>171
「やつの名はスパーク。僕たちと敵対する組織の構成員だけど
悪いやつじゃなさそうだ」
>>171
「相変わらず優しい精霊さんだね……憧れちゃうくらいピカピカしてる」
>>169
(マリンに向かって)「誰だい……!?君は」
「僕は敵によって造られた……敵の幹部で大貴族で狂気のマッドサイエンティストのマークス卿によって僕は魔物兵器として生まれた……」
176:マリン:2020/04/22(水) 23:33 >>169
「ああ、こいつの兄ですよ。 まぁ、国王として当主として務めている者ですよ」
(ケラケラと笑いながら自己紹介し、ネサレストを回復する)
「あ〜……あのマークスからね………ネサレスト今のうちに逃げろ、お前の主人が待っていると思うから」
(回復しきってネサレストに逃げるように言う)
「……ありがとう、兄上。 じゃあね」
(笑顔で兄に向け、瞬間移動で消える)
>>172
(泣きそうな雰囲気になりながら)
「……そっか。うん。機関の幹部でもいい人はいるんだよね。……当たり前か、女の子だもん。人間だもん。……じゃあ、いくよ。スペル『リバーススポット』」
(スナイパーの傷がみるみる治っていき、呼吸が安定していく。)
「……やっぱり弟には弱いな、俺は」
(苦笑いしながらとその場から立ち去る。 用は無くなったから)
>>179
「精霊さんたちが……機関の構成員なのに優しい心を持った人たちが……残酷な運命に翻弄されながらこの醜い世界で生きている……だから私は戦うんだ
彼らに自由を与えるために
私自身の自由を手にするために」
レベルさんは凄い魔力を持っている
言葉で表現するにはあまりに向いていないくらい凄い力をうちに秘めている……
(スナイパーの寝顔を確認して)
「……いい寝顔だね。はい、完治したよ。……そう。裏切った訳じゃないのにね……この位置……数センチずれてたら心臓が貫かれてたよ。……いくらうちでも、死者の時間を巻き戻して生き返らせることはできない……それこそ、生命の精霊じゃない限りは。……ともかく、よかった」
「スナイパーさんって……コーヒー好きですか?
私は苦いのみもの苦手ですけど……でも、苦い飲み物って、美味しいじゃないですか
私、よく皆さんにコーヒー入れるのも上手だねって言って頂いてるので……よかったらスナイパーさんもどうかなって……」
>>183
「レベルさん、わっ私なんかが……言うのはちょっと駄目かなって思いますけど……あなたっていっつも精霊さんのお仕事頑張ってますよね……だから、私の手作りパフェさんがあなたのご褒美になりたいなっておっしゃってました。よかったら、あーんしてください」(エリーゼは豪華なパフェを出してレベルにあーんしようとした)
(コーヒーと聞いて、薄目を開ける)
「……ん……あれ、ここ……あ、……(ちょっとまって、この子すごくかわいい!)……コーヒー?淹れてくれるの?」
〔はぁ……あの馬鹿国王61代目化け物当主はどこに行ったんだよ……
面倒くさい事させやがって……今度目玉くり抜いてやろうか、あの野郎…〕
(マリンの影から出て来てから行方不明になり愚痴を言いながら探す)
>>185
「……あ、ありがと……」
ちょっと照れながらぱくっといく。
「……こんなに大きいパフェ、いいの?」
{……嗜好をすでに暗記しているとは、恐れ入る}
>>186
「はいっスナイパーさんのお役に立ててすっごく嬉しいです
コーヒーさんも喜んでおられます♡」
>>188
「皆さんの幸せが私達猫科亜人種の……そして私の幸せですから!」
>>188
「パフェさんは可愛くて美味しいデザートさんです
私……パフェさんと仲良しです。パフェさん、レベルさんのこと大好きみたいです♡」
〔はぁ……クソッ! こうも離れ過ぎると力が無くなるな……〕
(瞬間に地面に倒れ、片手に心臓の部分を抑えながら)
>>190
((……これは人気があるのもうなずけるよ……))
「(……こんな良い娘を……弟子ちゃんには悪いけど、もう機関には愛想尽きたかなぁ)」
スナイパーはコーヒーをとても美味しそうに飲みながらしみじみと呟く。
「(あっ、この子護りたい…………勇者の素質あるみたいだし……危険な目に遭わないと良いけど。…いや)」
レベル同様に呟いた。
〔はぁ………誰かここに通らないかな? 動けないし、霊力も僅か……助けてくれないかなぁ〕
195:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:40 >>192
「ノッ……ノールシさん……大丈夫ですか!?」
>>194
「あなたに元気になっていただくためにエリーゼは生まれてきたのかもしれません!!」
「……あれ?何か……あっちに気配がするんだけど……」
(レベルはその方に歩いていこうとする)
>>194
「ノールシさん……あなたがつらそうにしてたら、私まで辛くなっちゃいます。でも、気にしないでください!」
>>192
〔死にそうだからさ……早くマリンの王国に連れて行ってくれないかな?〕
「やっぱり誰かいたみたいね」
201:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:45 >>199
「はっはい!!私なんかの背中で良かったら乗ってください。おぶらせていただきますから。ねぇ、ネサレストさんは知ってますか?女の子におんぶされるのって気持ちいいんですよ!!」
(シュガーリアは満開の笑顔でいった。)
「マリンって……確か、光世界の悪魔……うーん、だけど……そんなに悪いやつじゃないみたいだけど」
203:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:46 >>200
「大精霊レベルさんも、ノールシさんのこと……助けてあげるんですか?」
〔(チラリと見て)アンタ……銃関係で遠距離得意系か?〕
(見た感じな事を言って)
>>200
〔……久々だな、大精霊は〕
「……そうだねぇ。……助けるよ。道、分かる?」
207:ノールシ:2020/04/23(木) 00:48〔何千万年もアイツとの王国だ……分かるよ〕
208:エリーゼ◆:2020/04/23(木) 00:49 >>202
「ノールシさん、良かったら……唐揚げおにぎりさんと天むすさん100000個、食べてあげてくださいませんか?この方たち私のお昼ごはんになっていただくはずでしたけど、あなたのおなかも満たしてくださるそうですよ!」
エリーゼは千個もの(日本でも美味しいと有名なおにぎりの専門店の人でもなかなか作れそうにないくらい)いい匂いと下がダンスするような味の 手作り唐揚げおにぎりと天ぷらおにぎりを取り出した。
>>204
「あーーはい。……ちょっと、力の使い方を間違えてたみたいですが……」
そう言って持っている銃を巨大なものから中くらいの物に変化させる。
〔そこまで大食いは無理だし、今は霊力ないから食べれないよ……〕
211:ノールシ:2020/04/23(木) 00:52 >>204
〔やっぱりな……俺は暗殺家業から生まれた身だからわかるんだ〕
>>210
「それ、エリーゼが毎日食べる手作りおにぎりの量だよ……」
>>210
〔マジかよ……〕
【もう寝ますので、また明日です。おやすみなさい】
>>212
「えっ?」
思わず手元の銃を取り落としかけたがなんとか持ち直す。
>>213
【おやすみ、ノールシさん】
「グゴォォォオオオオオオ……ムニャムニャ……良かったら、私のお腹、枕にしてください……ムニャムニャ……ンゴゴゴー」
影「ぽっちゃり猫さんのやつ、まだ大いびきでおねむのようだね……たったまには……早く起きて……わっ私と遊んでよね(照)」
【新キャラを登録したいのに誰を登録すればいいかわからぬまま、時間だけが過ぎていく二日目】
218:マリン:2020/04/23(木) 09:21「お前どこぞのエリカか……ツンデレ娘」
219:影◆:2020/04/23(木) 09:22「わっ私はツンデレなんかじゃないよ。だって、勇者さんなんかにデレないもん!……恥ずかしいし(照)」
220:影◆:2020/04/23(木) 09:22マリンさん、あなたの王国にはノールシさんはきたかい
221:マリン:2020/04/23(木) 09:24 「えっ、アイツ?………やべぇ、置き忘れてもうたか。」
(自分の影を見て無かったので分かる)
>>221
「ノッノールシさんを置き忘れた!?」
>>221
「たまに忘れる時あるからさぁ〜……アイツどこに置いてきたんだっけ……」
「……君にとって偽善でなければ私が探してやろうか」
225:マリン:2020/04/23(木) 09:59「それは助かるな……俺も探すから霊力使って行くぞ」
226:影◆:2020/04/23(木) 10:05 >>225
「君の霊力はヤバいね……」
>>225
「そうか? まぁ、585歳で死んだもんだからそう感じるかな?」
>>227
585歳……じゃあ、人と亜人種が共存する世界の繁栄を見たことないんだ。
僕も見てみたいから……見たことのあるやつを探している
勇者の少女たちは……知っているようだけど
トラウマなどの無意識に記憶が封印されているようだね
ヒトが地球に閉じ込められてしまう悲劇が起きたのは数千年前だからさ
230:マリン:2020/04/23(木) 10:10 >>227
「そうかいそうかい……まぁ、俺はわざわざ記憶を封印しないけどな」