太子「ハァ〜ブのか〜おり〜♪聖徳太子〜♪イッケッメッンすぎて〜こまっ…ポピー!?」
リリアンヌ「やっかましいわこの無礼者!!(ラリアット)」
パレッタ「まあまあリリアンヌさま落ち着いて…
あ、どうもみなさん!私、マリオストーリーのパレッタと申します!手紙を運ぶ仕事をしています!
ここでは、アニメ、ゲーム、小説、漫画など、様々なジャンルのキャラクターになりきってもらいます!
本体は私パレッタ、悪ノ娘のリリアンヌ様、ギャグマンガ日和の聖徳太子さんを使いますね!
ルールは
1.確定ロル禁止
2.恋愛はあり、戦闘禁止
3.荒らし、成りすましは禁止
4.キャラは管理できるまで!以上です!」
太子「あいたたたたた!!いたっいた!背中いたあああ!!」
パレッタ「…(汗)で、でははじめます…」
>>128
太子「そうかそうか豆大福だったなぁ〜」
コックリさん「まめっちだっつの!!すまん、まめっち、こいつ、バカだから…(溜息吐きながら)」
>>129
パレッタ「そうなんですか…」
リリアンヌ「そうそう!仕事は休むべきじゃ!」
太子「全くだ!」
コックリさん「おまえらは働け!!」
>>130
食べ物じゃないですか…それ…。
まめっちです…。
あ、大丈夫です。(汗
…え、あの歴史人物がこんなキャラなのでしょうか…。(小声)
>>130
どんな事にも、法律が決められていると思うよ!
法律は、守ってくれるものだからね!
>>131
コックリさん「まあこいつは実際の聖徳太子とはかけ離れた奇人だな…(小声)」
>>132
太子「その通り!法律は!必ず定められているっ!」
コックリさん「絶対破りそうな奴が言ってもなぁ…」
パレッタ「でも法律は守るべきですね…」
>>133
どんな人にも分け隔てない、
平等なものが法律だからね!
不公平な事があったらいけないでしょ?
>>107
王馬)うんうん、よろしくねー
気が向いたらオレの組織を紹介してあげてもいいよ!
>>108
夜長)おろ?お人形さんかな?
ねぇねぇ、アンジーの神様のお供え物にならない?
>>109
王馬)へぇ、やっぱり君たちつまらなくないね!
所謂裸の付き合いってやつかな?
王野)いやなんでそんなに平然としてんだよ!!
おい、龍太、お前も何とか言ってやれ…
一之瀬)すっげー!
今のどうやったんだ?アンタらも何かの特権利持ち?
夜長)主は言いました、こういう付き合いもありだと
>>135
人形じゃありません…。
>>135
あなたの組織かぁ、
どんな感じなのかな
(気になって楽しみに)
>>136
夜長)おー、モノクマみたいな高性能ロボット?
それともー、儀式で呼んだ悪魔かなー?
>>137
王馬)にしし…気になる?
オレの組織はね、悪の秘密結社なんだー
結構すごいんだよ?構成員は一万人以上だし、ロンドンにもパリにも北京にも、世界中に部下を忍び込ませてるんだ
だから、電話一本で世界を変えられるよ?
>>138
どれでもありませんよ…。
>>138
あ、あくの…?
(聞いて怖がり)
すごい組織力…
(かなり怖がり)
>>139
夜長)えー?じゃあ何なのー?
神さまも教えるべきだって言ってるよー?
>>140
王馬)…ま、嘘かもしれないけどね!
オレって嘘つきだからさ!
王野)だーから俺の役目を取るなよ!
年上だからって譲らないからな!
>>141
本当じゃないの…?
ならいいけどね〜…
(まだまだあまり安心できないみたい)
>>141
【あ…ごめ、現実でわからんw】
>>134
コックリさん「そうだな。世の中不平等なことが多いからなぁ…」
>>ALL
太子「おさるさんみたいな人間ってなーんだ?」
パレッタ「さあ…」
太子「正解はおさむさんでした!どうだ?この聖徳なぞなぞ!仕事もせずに考えたんだぞ!」
リリアンヌ「威張るな!!」
コックリさん「仕事しろよ!!そんなんだからバカって言われてんだおまえは…」
>>144
本当に不平等な事ばっかりだね…
そんな事ばっかりだから、
差別が生まれるんだよね〜
何があっても差別をしてはいけないからね
>>123
黒須あろま)そういやぁ!汝はこれを食べるか?
(カレーうどんを相手に渡して)
アスモデウス)うっふーーーん!
やっぱり気持ちいいわねん!温泉って。
(ゆいの隣に居ながら、空を眺めて)
黒須あろま)温泉では饅頭もある。
(温泉饅頭を食べていて)
>>ゆい
>>135
アスモデウス)うっふ〜〜ん!私は色欲の魔王だから。こんなの簡単よ!
(色欲の魔王の力の凄さを教えて)
黒須あろま)我はこの地獄の温泉を気に入っているのである。デービデビデビ!
(デービデビ!と高笑いしていて)
【レス埋まっちゃったので蹴って新しい絡み出しますね。
ごめんなさい】
アレン「リリアンヌは僕が守らないと…(王宮の屋根の上
緑の国に訪問したときに貰ったクラリスの
ブリオッシュを一つつまむが口には入れずただ眺めており)」
にの「シュート!(ドリブルしたまま力一杯サッカーボールを蹴ってゴールに入れガッツポーズ)
成功っす!」
サンジ「は、はい!と、ところで君は?」
(メロメロになった途端に、紳士的な態度に変わる)
>アスモデウス
ルフィ「へぇ、リリアンチョビって言うのか!俺はルフィだ!よろしくな」
(相手の名前を間違えてはニッとしてよろしくと言う)
>リリアンヌ バレッタ
ルフィ「ああ!それはサンジが作ったおにぎりだからな」
(おにぎりはサンジが作ったやつで、サンジの事を話して)
>ゆい
ルフィ「お!スッゲェェェェェ!!!!」
(相手がシュートを決めたのを見て、目をキラキラさせて興奮して)
>にの
【絡みます】
>>149
サンジさんって人が握ったおにぎりなの?
すごい腕前だね!
(その腕前に惚れ込み)
>>150
ルフィ「ああ!サンジは腕のいいコックだからな!あいつの飯はうめぇぞ!」
(サンジが腕の良いコックだということを、ゆいに教えて)
【何かあろま役の人の絡み 蹴っちゃってますが大丈夫なんですか?】
>>151
サンジさんのごはん食べたいな〜
(聞いたら食べたくなり)
あ、ごめんなさい!
教えていただいてありがとうございました!(本体より)
>>146
カレーうどん?
どうしようかな
(どうしようかと悩み)
うん、温泉癒されるね
(みんな一緒に仲良く浸かり)
【見落としごめんなさい】
>>145
リリアンヌ「差別か…そういえばネツマ族と言う周りから差別されている種族があると聞いたことあるのぉ…」
>>148
リリアンヌ「…む?アレン?そんなところで何を…」
太子「やっほほ〜〜い!レンレン何やってるんだー?あ、それなに食べていいグハァ!?(リリアンヌにチョップされた)」
リリアンヌ「ここはわらわの城じゃ!どうやって入った!!」
コックリさん「…いいな。若いって…(にのを見ながら)」
パレッタ「コックリさんはもう若くないんですか?」
コックリさん「うるせえ!まだピチピチの25歳(自称)だよ!!」
>>149
リリアンヌ「ちっがーう!!リリアンヌじゃリリアンヌ!!この無礼者!!」
>>142
王馬)どうだろうね?もしかしたら嘘っていうのが嘘かも
ま、オレが悪の総統だってのは本当だよ!
王野)全く...同じ嘘つきでも、俺と違って悪い方面にしか使ってないな...
一之瀬)ん?嘘つきにも種類があんのか?
こっちとしてはどっちも同じに見えるけど
>>143
【適当に返してくれれば大丈夫ですよー】
>>147
王馬)へぇ!そっかぁ!
クソビッチの入間ちゃん似てるから同類かと思ってたけど、数倍マシだったね!
王野)それ、遠巻きに馬鹿にしてないか...?
つーか何で俺がツッコミ側に...
夜長)小吉は素直じゃないんだよー
根はいい子だって神様も言ってるよー
一之瀬)ていうか名字は王馬なのに名前が小吉ってアンバランスじゃね?(笑)
>>154
うそがまたうそ…
何も信用できない…(ぇ
うその使い方もいろいろだね
【絡み失礼しますね】
>>148 アレン
王馬)うわあー、なにそれ美味しそう!
ねぇねぇ、ちょっと食べさせてよ!
(突然背後から黒い重たげなマントをなびかせながら現れて)
夜長)主はいいました、その菓子をアンジーに分けるべきだと
にゃはは、神様も言ってるからアンジーにもちょーだい!
(同じく背後から覗き込んで)
>>148 にの
一之瀬)へぇ、なかなかの腕だな
俺も陸上部だったから足になら自信あるぜ!
(相手のシュートが決まったのを見れば感嘆の声を漏らしつつ上記)
王野)運動出来る奴はいいよな...
(以前一之瀬に文武両道ではなく文片道だと馬鹿にされたことを根に持っているらしい)
【あんスタから月永レオ、ダンロンV3から天海蘭太郎で参加希望です……!】
158:◆o6:2017/08/16(水) 21:30 >>157
【参加どうぞです!】
【絡み失礼します!】
>>144
王馬)うーん...聖徳太子ってもっとつまらなくない奴だと思ってたけど、なんだかがっかりだよ...
夜長)おろろ?神様は嫌いじゃないって言ってるよー?
ねぇねぇ、折角だから神様にお祈りしてきなよー
一之瀬)ていうかそこのコックリさんとかいう奴!
その耳とか本物?コスプレ?
王野)おい龍太...大人のくせにコスプレとかどう見ても痛い奴だろ...
関わるのやめとけって
>>155
王馬)えー?もっと信用してくれたっていいじゃん!
ほら大丈夫、オレを信じて!
王野)自称嘘つきに言われてもな...
って、俺も人のこと言えないか
>>149
にの「ちゃっす!助っ人ならいつでも受け付けてるっすよ!(にっと白い歯を見せて笑い)」
>ルフィ
【ありがとうございます】
>>153
アレン「!リリアンヌ…さ、ま…(バッと振り向けば太子のせいでシリアスな雰囲気が壊れ肩落とし)
要ります?クラリスのブリオッシュは美味しいですよ。(いつものように笑顔作り)」
>リリアンヌ、聖徳太子
にの「そこで何の話してるんすか?(タオルで汗を拭きながら話し掛け)」
>コックリさん、パレッタ
>>148
アスモデウス)あらーん!あなたやっぱり凄いわ〜〜ん
(にのを見つけては抱き締めて、シュートが上手いのを褒めて)
>>152
アスモデウス)あーん!いいお湯ー。
(温泉にゆったりとつかり、気持ち良さそうに)
>>156
アレン「うわぁぁ!?(ビックーと肩跳ねさせ)
びっくりした…どうぞ…(すす、とブリオッシュが入った篭を渡し)」
にの「にのもスポーツなら何でも負けないっす!(ガッツポーズ見せにぃっと笑い)」
>>144
太子「がっかりってなんだよがっかりって!!そこまでつまらないことなかっただろ!!(プンスカ)
ん?ああ神様?じゃお祈りしよっかな、お菓子お供えして」
リリアンヌ「またあの魚臭い奴じゃないじゃろうな…
ふん、わらわは神など信じないぞ!」
コックリさん「つーかおいこらそこ!今なんつった!!コスプレちゃうわ!俺は本物のコックリさんなの!だからこの格好なの!」
パレッタ「み、みなさん落ち着いて…」
>>162
にの「わ〜!離してっす〜!(じたばた)」
>>154
アスモデウス)はぁ!ここの温泉は凄く気持ちいいわ〜ん
黒須あろま)本当に気持ちいいである!
(あろまもつかり始め、ふにゃっとした表情になり)
ヴェルフェゴール)気持ちいいのね〜〜ん
(お風呂が気持ちよくてゆっくりつかり、酒を飲んでいて)
>>165
アスモデウス)も〜う。相変わらずお転婆ね〜ん。
(ぎゅっと抱き締めたまま、魔力で場所が温泉に変わる)
黒須あろま)デービデビデビ!この地獄温泉は素晴らしき湯加減である。
ヴェルフェゴール)ああー!いい湯加減なのね。
(温泉につかりながら、酒を飲んでいて)
>>162
温泉いい感じだね〜
(すっかり満喫して)
>>149
アスモデウス)サンジくんね。私はアスモデウスよ!よ・ろ・し・く。
(相手の顔に近づいて微笑み、そしてウィンクして)
>>167
にの「温泉…?もう何がなんだか…
でも汗流したかったから丁度よかったっす!(出会ってから初めてアスモデウスに笑いかけ)」
>>168 >>170
アスモデウス)でしょ〜〜ん!ここにはゆいちゃんっていう。あなたのお友達も居るわよ〜〜ん
(にっこりと微笑みながら、ゆいが居る事を教えて)
黒須あろま)デービデビデビデビ!これはこれは虹色にの!よく来たな!
(温泉につかり、ゆいと話ながらにのを見つけて)
ヴェルフェゴール)ああん!ゆいちん可愛いのねん
(ゆいが可愛く見えて微笑み)
>>161
>アレン
太子「わーいブリティッシュうまそー!レンレン太っ腹ー!いただきまーすっ!!じゃわたし帰って寝るわ〜〜…(ブリオッシュ持ってたったった)」
リリアンヌ「なにしに来たんじゃあやつは…ブリティッシュじゃなくてブリオッシュだし…
それより…ブリオッシュ〜〜!(嬉しそうにブリオッシュをつまんで口に入れ)んん!うまい!クラリスと言うやつが作ったブリオッシュはうまいの〜〜!」
>にの
コックリさん「ああいや、おまえすごい運動試験だなーって…」
パレッタ「コックリさんはもう歳ですから…」
コックリさん「うるせえって!歳の事言うな!」
>>171
よろしくね
(温泉に浸かっていると、
にのを紹介されて微笑み)
>>158
【参加許可ありがとうございます!】
>>all
レオ)うっちゅ〜☆俺は月永レオだっ!セナやリッツとアイドルをしてる!好きなものはルカたんと作曲だ!(人懐っこい笑みを浮かべつつ)
蘭太郎)えっと……俺は天海蘭太郎っす。超高校級の……っと、これは内緒っすね。(人差し指を立て口に当てると)
>>163 アレン
王馬)たはー!そこまで驚かれると驚かしがいがあるってもんだね!
じゃあ遠慮なく貰うね、アレンちゃん!
(満足げにニコニコ笑いながら食べ始めて。おそらくまた総統としての権力を無駄使いして相手の名前を調べたのだろう)
夜長)アレンっていうのかー
うんうん、アレンにはきっと神様のご利益があるよー
(王馬が目の前の少年のことを"アレン"と呼んだのを聞けば同じく名前を呼び食べ始める)
>>163 にの
一之瀬)お?言ったなー?
じゃあ勝負しようぜ!ビルクライミングで!
(ビシッと相手を示しながら上記を告げて。ビルクライミングとはその名の通りビルの壁を登る感じのアレである)
王野)無茶言ってやるなよ
ビルの壁を生身で登れる奴なんてお前以外いねーよ
(無茶なことを言い出す一之瀬に呆れたように上記を告げて)
>>164 聖徳太子
王馬)つまらないよ!あんなの全然ダメだね!!
もっと体張ってみせろよ!!
>>164 リリアンヌ
夜長)神様を信じないとー...バチが当たるよ?
(急に影を帯びた相手をゾッっとさせるような笑みを浮かべて)
>>164 コックリさん
一之瀬)マジ?!じゃあその耳とか尻尾とか本物?!
...なぁ、ちょーっと融合させてくんね?ちょっとでいいから
(右腕しかないためその右腕を相手へ伸ばしながらニヤニヤ笑い、相手へと詰め寄る)
王野)や、やばっ...
おいコックリとかいう奴!そいつから離れろ!!取り込まれるぞ!!
(一之瀬の挙動から融合権を使い相手を取り込もうとしていることに気付き、慌てて上記を叫んで)
>>166
王馬)うーん、残念だけどオレは温泉は遠慮しとこうかな
いつどこで刺客に狙われるか分からないからね!
一之瀬)え、入んねーのか?
(既に脱いで入ってる)
王野)お前は早すぎだ!
なんでそんなに乗り気なんだよ!
【絡み失礼しますね】
>>174 月永レオ
一之瀬)おい見ろよ頼音...リア充っぽい奴がいるぞ...
王野)いや確かにリア充っぽいけどさ...そんなに敵視しなくてもよくないか?
>>174 天海蘭太郎
王馬)天海ちゃんだー!なになに、オレにプァンタ奢りに来てくれたの?
夜長)蘭太郎も来たのかー
神様の導きのおかげだねー
>>176
【私への返信まだ来てないのですが】
>>174
アスモデウス)うっふ〜〜ん
(バニー姿で現れて、相手めがけて投げキッスをして)
»»レオ
ヴェルフェゴール)ねぇ、そこの君〜〜。私とゲームやらない?
(相手を見つけると、一緒にゲームしないかと誘って)
»»天海蘭太郎
【>>179 見落としてました。すみません】
>>176
黒須あろま)ああー!温泉はやはりいいのである。
ヴェルフェゴール)うおおおおん。あろまちんが二人に増えてるのねん。
(酔っぱらってて、赤くなっていて、それでお尻が丸見えになっていて)
>>171
にの「ゆいもあろまも連れてこられてたんすか…(もはや呆れ)」
>>172
アレン「というか、レンレンって呼び方何なんでしょう…(苦笑)
喜んで頂けて何よりです。(子供のような王女にクスッと笑みを溢し)」
にの「もう歳なんすか…時の流れとは残酷っすね…(パレッタの話を真に受け、哀れむような目でコックリを見て)」
>>175
アレン「はぁ…(困惑したような顔を見せ)
神…ですか。(千年樹のことが浮かび)」
にの「そんなスポーツやったことないっすよ!?(ビシッとツッコミ入れ)」
>>181
アスモデウス)さぁ、あなたも
(にのを抱き締めながら、ゆっくりと お湯につかって)
ヴェルフェゴール)うぇぇぇ。
(酔っぱらって、にのの近くに来て)
黒須あろま)愚か者!我は元から、この湯につかっておるぞ!
(この温泉につかっていると明かして)
>>181
うん、にのも大変だね〜
【絡みありがとうございます!】
>>176 一之瀬、王野
レオ)りあ、じゅう……?何だそれ?(キョトンとし)
>>176 王馬、夜長
蘭太郎)あっ、王馬君に夜長さん。ははっ、そういう理由ではないっすね。(苦笑しつつ)
その神様……?って一体何すか?(首傾げ)
>>178 アスモデウス
レオ)お、おお……!霊感が湧いてきたぞ……☆やっぱり俺は天才だな!(暫く見つめたかと思うと床に紙を撒き散らしそっちのけで作曲を始め)
>>178 ヴェルフェゴール
蘭太郎)いいっすけど……お姉さん強そうっすね。(声をかけられた方へ目を向ければ笑顔で)
>>180
夜長)ほうほう、神ったお尻だねー
王野)ってなんでガン見してんの!?
もっと恥じらいとかないのかよ!!
王馬)あは、芸術系の人って何考えてんのか分かんないよね〜
一之瀬)お前も十分読めねぇけどな
>>181 アレン
王馬)んー?なになに、何か悩んでんの?
オレに言ってごらんよ!つまらなくない内容だったら組織の奴ら総動員して助けてあげなくもないよ!
夜長)神様はねー、いつでもアンジー達を見守ってくれてるんだよー?
更に、今イケニエになればポイントアップ!
にゃははははっ、お得だねー!
(祈るように胸の前で両手を組ながら上記を告げて)
ルフィ「オウ!サンジに頼めば何でも作ってくれるよ!」
(サンジなら何でも作ってくれると言って)
>ゆい
ルフィ「へぇ、助っ人してんのか!お前」
(助っ人していると聞いて興味を持っていて)
>にの
サンジ「はーい!アスモデウスちゅわーん」
(メロメロで鼻血が少し出ていて)
>アスモデウス
ルフィ「あー、よろしくな!リリアンコ!」
(また間違えて)
>リリアンヌ バレッタ
サンジ「あれ?お前達は何者だ?」
(相手が何者か聞いて)
>レオ 天海蘭太郎
ルフィ「あーぐ!」
(最高級の肉をたくさん食べていて)
>王馬小吉
土方十四郎「ガブガブガブガブ」
(マヨネーズがどっさりかかったカレーライスをガツガヅ食べていて)
>一ノ瀬龍太 王野頼音 夜長アンジー
>>181 にの
一之瀬)大丈夫!簡単だって!
まず右足を壁に付けるだろ?そしたら壁と足を融合させてくっつけるんだ
で、次に左足を右足より上に付けて、融合して、同時に右足を切り離すー...って感じのを高速でやるだけ!
王野)だからそんな芸当は「融合権」持ってるお前しか出来ないって!!
>>184 月永レオ
一之瀬)マジか、こいつ天然も入ってやがるぞ!!
くっそー、リア充爆発しろ!!
(悲しい叫びと共に肘から先がない左腕を相手に向けて。その状態のまま融合権を使えば左腕の肘から某ネコ型ロボットの空気砲のようなものが生える)
王野)バカお前本当に爆死させる気かっ!!
とにかくそいつを降ろせ!!
>>184 天海蘭太郎
王馬)えー、奢ってくれないの?
お願い買ってよ...天海お兄ちゃん...
夜長)んー?神様は神様だよ?
ほら、今もアンジー達を見守ってるんだよー
蘭太郎も一緒にお祈りしちゃう?
>>186 サンジ
レオ)俺は月永レオ!一応アイドルやってるけどセナが怖いから練習には参加してない!
蘭太郎)俺は天海蘭太郎。王馬君や夜長さんの様に超高校級の才能を持ってる者っす。
>>185
ヴェルフェゴール)私のお尻 ぷりぷりなのね〜ん
(お尻の事を誉められて照れて)
アスモデウス)もーう、ヴェルフェゴールちゃんは酔っぱらってる時に照れて、飲みすぎよ〜ん
(ヴェルフェゴールを見て、口を尖らせて言い)
>>184
アスモデウス)うっふ〜〜ん!
何作詞してるの〜ん?
(何を作詞してるか気になり、聞いて)
»»レオ
ヴェルフェゴール)勿論なのね〜〜ん
(自信満々にニコニコと微笑み)
>>187 ルフィ
王馬)うわ...胃もたれしそう...
オレ肉は好きじゃないんんだよねー
(珍しく嫌そうな顔をしながら見ていて)
>>187 土方十四郎
夜長)うわーお、たくさん食べるんだねー
食べる子は育つよー
一之瀬)おい見ろよ頼音!勇者が!勇者がいるぞ!!
王野)いや、勇者じゃなくてただの味覚異常者だろ
>>188 一之瀬、王野
レオ)おお……!何だそれ!かっこいいな!(叫びと共に現れたものをキラキラした目で見つめ)
>>188 王馬、夜長
蘭太郎)おっと、その手には騙されないっすよ。(王馬の言葉を聞くものの)
んー……俺は遠慮しとくっす。(苦笑し)
>>186
なんでもいいの?
だったら、いろんなもの食べたい♪
>>174
太子「なんだ…あのあいつの放つキラキライケメンオーラはっ…!!(レオを見てぐぐぐとなっている)
リリアンヌ「んで!超高校級のなんなんじゃ!そもそも超高校級とはなんなんじゃ!!」
パレッタ「落ち着いてくださいよ…」
>>175
>王馬
太子「くっ…ならばあの技を使うしか…超必殺!飛鳥文化アタック!!
(空中で丸まり暴れ始め)」
パレッタ「暴れないでください太子さん!?」
>夜長
リリアンヌ「ひっ…!?(びくびくと怯え)
>王野、一之瀬
コックリさん「な、なんだ…?よくわかんねぇけど…逃げる!!(黄色い小狐の姿に変化し逃げて)
>>181
>アレン
リリアンヌ「あやつの考えてることはわからん…(呆れ)
こんなうまいブリオッシュは久しぶりじゃ!!(ニコニコ)」
>にの
コックリさん「哀れむような目で見てんじゃねえよ!!俺はまだピチピチだこの野郎!!」
>>186
リリアンヌ「お主…わざとじゃろ?(イラッ)」
パレッタ「リ、リリアンヌ様落ち着いて…」
>>190 アスモデウス
レオ)ナルの歌だ!お前はナルに似てるからな!(視線を上げれば微笑みかけ)
>>190 ヴェルフェゴール
蘭太郎)ははっ、お手柔らかにお願いするっす。(隣に座りながらそう述べ)
【参加許可をありがとうございます】
東堂シオン「ハーーッ!」
(竹刀を振り、そして丸太を切り裂き)
ドロシー・ウェスト「はーーっ!美味しいや!このもんじゃ焼き!」
レオナ・ウェスト「うん!」
(二人で美味しそうにもんじゃ焼きを食べていて)
>ALL
【トリップこうでした。】
198:王馬小吉 夜長アンジー 王野頼音 一之瀬龍太◆fk:2017/08/16(水) 23:05 >>190
夜長)うーん、創作意欲がバリバリだよー
(独特の表現で何か言えばどこからともなく大きなキャンパスと三脚、画材などを取りだしスケッチし出して)
王野)もう少しましな絵を...
一之瀬)なんだよ頼音、中坊のくせに女の尻が気になってんのか?
ぷーくすくす(笑)
王馬)一之瀬ちゃん、嘘つきのオレからアドバイスなんだけど、その鼻血を拭いてからの方が説得力あると思うな!
>>192 月永レオ
一之瀬)ん?なんだお前、いいとこに目付けるじゃん!
これはなー、融合権っていう特殊能力みてーので作ってんだ
どんなものも体と融合させれるから、気に入ったものは体に取り込んでおいて、こうして体から出して使うんだ
...まぁその代償で俺は左腕が無いんだけどな
(嬉しそうにペラペラと仕掛けを話してみせて)
王野)融合権はかなり攻撃向きだよな
お前自身も運動神経お化けだし
>>192 天海蘭太郎
王馬)もう!可愛い弟(嘘)の頼みも聞けないの?
天海ちゃんは悪いお兄ちゃんだね!
夜長)遠慮しなくていいんだよー?
ほらほら、蘭太郎もイケニエになっちゃいないよー
>>194 太子、リリアンヌ、パレッタ
レオ)おおっ!何だあの全身青いやつはっ!(目を凝らせばワクワクした様子で言って)
蘭太郎)ジャージっすか……(可笑しそうにクスクス笑い)
>>198 一之瀬、王野
レオ)ゆーごーけん!あぁ、ルカたんにも見せたかった!(残念そうに)
>>198 王馬、夜長
蘭太郎)飴と鞭を使い分けるのが俺っすよ。(冗談めかして)
そのイケニエってのが怖いんす……
>>194 聖徳太子
王馬)おお!それだよそれ!
おじちゃん面白ーい(笑)
>>194 リリアンヌ
夜長)怖がらなくても大丈夫だよー?
神様信じないリリアンヌのことも、心のひろーい神様は受け入れてくれるよー
(先ほどの顔と同じままで、祈るように胸の前で両手を組む)
>>194 コックリさん
一之瀬)もしかして今のお前と融合すればもふもふな感じになれるんじゃないか?
まーてまてー!!陸上部を舐めるなよー!!
(ニヤリと笑みを浮かべれば左腕の肘から平たい刃のようなものを生やし、狩人のごとく恐ろしいスピードで追いかけて)
王野)だからその何でもかんでも取り込もうとするのやめろって!!
>>182
にの「ていうか何で抱き締めたままなんすか〜!(恥ずかしがっているのか普通に嫌なのか)
ここにはマトモな人いないんすか〜!」
>>183
にの「温泉なのに疲れるっす…(じゃぶっと肩まで浸かり)」
>>185
アレン「悩みと言うかなんと言うか…
(目線逸らしてブツブツ呟き)」
アレン「可愛い笑い方で恐ろしいこと言いますね…(引き気味)」
>>186
にの「スポーツなら何でもできるっすよ!(そう豪語して胸を張り)」
>>187
にの「そんな特殊能力使えないっすよ…(ふるふると首を横に振り)」
>>194
アレン「そうですね。此処で立ち話もなんですし、お庭で紅茶を淹れましょう。(手を引いてエスコートし)」
にの「何歳っすか?(首傾げ、ちょっといじっている)」
>>200 月永レオ
一之瀬)そのルカって誰だ?
はっ...ま、まさか彼女...?!
(相変わらずリア充とか彼女とかに敏感だが、健全な高校一年生なので致し方ない)
王野)確かに融合権はかっこいいよなー
男の子の夢みたいで
(仲間内で唯一無権者なため、少し羨ましいらしい)
>>200 天海蘭太郎
王馬)じゃあそろそろ飴の時間じゃない?
もう十分鞭は食らったし、オレ痛いのは嫌だよ...?
夜長)大丈夫だよー
可愛くて小柄な女の子の神様が、蘭太郎を待ってるよー?
お兄ちゃんが欲しいって、神様も言ってるよー?
>>202
アスモデウス)仕方ないわね〜〜ん。
(にのをそっと離してあげて)
ヴェルフェゴール)あ〜〜〜〜ん
(酔っぱらって お尻が丸見え)
>>197
アスモデウス)あら!あなた達 何してるのかしら〜〜ん
(シオン達を見つけて、裸で近づき)
>>194
聖徳太子
「飛鳥文化アタック」って何ですか?
って…すごいですね。。
>>201
王馬
お、おじちゃんって…。(汗)
>>202 アレン
王馬)もう!ウジウジしてたら分かんないだろ!
男ならもっとハッキリ言えよな!それともアレンちゃんは女の子なの!?
(突然責めるような口調で上記を告げて)
夜長)怖くないよー?
ちょっと血を抜くだけだよー
アンジーの島では毎週火曜日にイケニエを運んでたんだー
>>202 にの
一之瀬)えっ、出来ないのか...っ?!
(わざとらしく驚いたような仕草をして)
王野)...ごめんな、腹立つ奴で
俺も何度苛つかせられたか分からないから
>>204
ヴェルフェゴール
あの…、そこ隠して下さい…。
>>195
アスモデウス)ルナ?・・・・
(誰の事だか分からず、?マークが浮かび上がり)
ヴェルフェゴール)それじゃあこれー!
(VRを使用した。モンスターを倒すゲームをプレイできる。ゴーグルを相手
に渡して)
>>198
ヴェルフェゴール)ん?どうしたの?
(呑気に相手の方を向いて、巨乳が揺れて)
>>205
王馬)ん?オレなんか間違ったこと言った?
実際ピッチピチの男子高校生のオレよりずーっと年上だよね?
(意味が分からない、とでも言いたげにコテンと首を傾げて)
>>196
コックリさん「…(こいつ、竹刀で丸太切ったぞ…!?/ビクビクしながら)」
太子「あ〜〜、いい匂いがする〜〜(ふらふらと匂いに釣られ)」
>>199
太子「むっ、なんだこのジャージの良さがわからないのか!?全くこれだから近頃の若者は…」
パレッタ「…いや、ジャージはないでしょ、太子さん」
>>201
>王馬
太子「はははははは!!見たか!文教文化の重みぐはあああ!!(背中打った)」
パレッタ「なにしてんですか」
>夜長
リリアンヌ「わわ、わかった!信じる!信じますから!!(カタカタかた)」
>王野、一之瀬
コックリさん「ぎゃーなんだこいつ!足早え!!!」
>>202
>アレン
リリアンヌ「む…そうじゃな…」
>にの
コックリさん「…25歳だ(さわやかイケメンスマイル)」
パレッタ「サバ読まないでください」
>>209
あー、まあそうですけど…。
…ピッチピチ(汗)
>>210
聖徳太子
だ、大丈夫ですか…?(苦笑い)
>>205
太子「飛鳥文化アタックとは!私が編み出した伝説の技だ!!」
コックリさん「…太子、尻突き出したまま床突っ伏して倒れながらかっこつけても全然かっこよくねーぞ」
>>203 一之瀬、王野
レオ)ん、ルカたんは俺の妹!そんでもってマイスイートエンジェルだ!(誇らしげにしつつ写真を見せ)
かっこいい!これはいい霊感が湧いてきそうだ……!(ペンをくるくると回し)
>>203 王馬、夜長
蘭太郎)そうすかね……?俺としてはまだなんすけど。
お、おお……具体的っすね……お兄ちゃんっすか。(苦笑したまま)
>>212
太子「大丈夫大丈夫!ちょっとギックリ腰になっただけだから〜」
>>215
あー…ならいいんですがね(苦笑い)
>>204 アスモデウスさん
東堂シオン「な、誰だ?というか、何故裸なんだ?」
(裸のアスモデウスを見て、顔が赤くなり驚き)
ドロシー・ウェスト「あんた恥ずかしくないの?」
(ビックリしながら少し引いていて)
レオナ・ウェスト「きゃ!?」
(顔が真っ赤になっていて)
>>208 アスモデウス
レオ)ナル!俺の大事な仲間だ!(人懐っこい笑みを浮かべつつ)
>>208 ヴェルフェゴール
蘭太郎)おお……今流行りのやつっすね。(受け取り)
>>210 太子、パレッタ
レオ)わははっ☆面白そうだ!(走って寄っていくと)
蘭太郎)あっ、勝手に動いちゃだめっすよ〜。(レオの後に続き)
>>208
一之瀬)いや...なんといいますか...
...ありがとうございますっ!!(土下座)
王野)本当に何がしたいんだよテメーはっ!!
(ネックウォーマーを一之瀬に投げつける)
>>210 聖徳太子
王馬)...う、うわあああああんっ!!おじちゃんが死んじゃうよぉぉぉ!!(嘘泣き)
今、楽にしてあげるからね...
(嘘泣きをしたかと思えば突然ゲスイ笑みに変わり、ハッキング銃を取り出し聖徳太子へ銃口を向けてみて)
>>210 リリアンヌ
夜長)素直な子はいい子だって、神様も言ってるよー
じゃあリリアンヌも一緒にお祈りしようねー
>>210 コックリさん
一之瀬)待てーいっ!!狐ーっ!!
その毛刈ってくれるわぁぁっ!!
(趣旨が変わっているが何故かノリノリで上記を叫びながら更にスピードを上げて)
王野)ありゃダメだ...御愁傷様...
>>211
王馬)んー、まぁ確かにオレはショタ枠だから高校生にしては顔幼くて可愛いし身長も低いけど、れっきとした高校生だよ?(あざといアピール)
>>220
王馬…?
>>214 月永レオ
一之瀬)あっ、違うわ
こいつリア充じゃない
(可哀想な奴を見る目)
王野)そうだな...優しくしてやろう
(可哀想な奴を見る目2)
>>214 天海蘭太郎
王馬)えっ...おしおきが足りないって?
そんなこと言って、部屋に監禁してあれやこれやするつもりでしょっ!!
エロ同人みたいに!!エロ同人みたいに!!このケダモノ天海ちゃん!!
夜長)神様はねー、皆が望む姿をしてるんだよー?
だからきっと、蘭太郎には妹にそっくりな神様が見えるはずだよー
>>221
王馬)んー?どうしたの?
ぎゅっと握りしめて歯みがき粉みたいに内臓デロデロ出されたいって?
もー、まめっちちゃんはハードな趣味を持ってるんだね!
...で?さん付けはどうしたのかな?デロデロされたい?
(黒い笑みで)
>>216
太子「あ〜でも、どうしようこれ、久々に身体動かし過ぎちゃったわ…」
>>219
太子「ジャージの何が悪い!私は摂政でえらいんだぞ!たとえジャージ着てようがノーパンだろうが私の勝手だ!」
コックリさん「パンツくらいはけ!!」
>>220
>王馬
太子「あ〜私まだ死んでなっ…ってコワァアなにその物騒なもん!?ちょっ、こ、殺されるぅぅう!!…死ぬ前に、せめて妹子のおぁまああって悲鳴を聴きたかった….」
>夜長
リリアンヌ「…あ、ああ。(なにこやつ怖い)」
>王野、一之瀬
コックリさん「趣旨変わってんだけど!?俺の毛があああ!!」
>>223
…ちゃん?僕、男子ですが…。
そんな趣味じゃありませんがね。
お、お断りします…。
(「さん」のことは面倒だからスルーしたまめっちw)
>>206
アレン「…リリアンヌは我が儘で横暴だから嫌っている人が多いんです。
僕一人で守って行けるか心配で…
(相手の発言に少し苛立ちつつも悩みを打ち明け)」
アレン「そうなんですか…(冷笑)」
にの「一緒にしないでっす!(両腕でバツマークを作り)」
>>210
アレン「(庭に着けばササッとテーブルやティーセットなど用意し
椅子を出してにこっと微笑み)どうぞ、お座り下さい。」
にの「30くらいかと思ったっす!(失礼な発言をしつつはーっと相手の話を聞き)」
>>224
聖徳太子
無理はしないでくださいね…。
って、、ええ!?飛鳥時代にジャージなんてあったんですか!?
コックリさん
え、ノーパンなんですか?
>>224 聖徳太子
王馬)...え、なにそれ、妹子って奴そんな声出すの?
そんなの、とってもつまらなくないじゃん!
(くるくるとオモチャでも扱うかのように銃を回しながら)
>>224 リリアンヌ
夜長)ほらほらー、ちゃんとお祈りするんだよー
今までやった悪いことも全部、神様は許してくれるからねー
>>224 コックリさん
一之瀬)ふふふ...年相応の毛にしてやるよ...
そーれ捕まえた!!
(尻尾の先を掴もうとして)
>>225
王馬)ん?オレは男にもちゃん付けだよ?気づかなかった?
えー、じゃあロシアンルーレットしようよ!弾は六発で、まめっちちゃんからね!
(ロシアンルーレットは普通六発装填の銃を使うため、それに六発詰めるということは全部に弾が入るということ。ということは先攻は絶対に死ぬ、という算段である)
>>226
>アレン
リリアンヌ「うむ…(微笑めば座って。)…そういえばアレンよ。あんなところでなにをしておったんじゃ?」
>にの
コックリさん「ごばっ…(吐血し)…あのなぁっ、そもそも平安以前生まれだから30以上だよ!…はっ(思わず口を滑らす)」
>>227
太子「ありがと〜〜まめちんや〜〜さしぃ♪」
リリアンヌ「…まめっちよ。こやつの世界にいちいち突っ込んでたらキリないぞ(肩ポン)」
太子「さあまめちんもジャージ着る?」
コックリさん「勧誘すんな!あ、どうもそうらしいな…俺も今知った…」