…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>369
イル「これくらいのことが出来ねえと、イタリアの男として失格だからな。」(微笑み)
ギア「うちの組織なんてこんな過去の奴らばッかだぜぇ?大学で問題起こして落ちぶれたやつとか…元警官で、自分の不正のせいで相棒が殺されちまッたやつとかよお…。前向きに生きねえと、その場で立ち止まってばッかじゃ何も起きねえしなあ。」(メガネをくいっと上げ)
>>370
そうなんだ…
(ひさびさな苦笑い)
なんていうか…
(また何も言えない)
ちなみにさっきのイタリア語の、もちろん、なら、
フランス語なら覚えてるよ♪
(とうとうイタリア語から飛び出してフランス語へ)
Mais Oui
メ ウィ
だったと思うよ!
>>371
イル「なんだ?ちょっとこういうのはぶっ飛んでたか?」(少し困り)
ギア「そんなに気にすンなッて。困ッてねえから。」(ぽん、とフミカの頭に手を置き)
イル「へえ〜、フランス語も分かるのか。そういえばうちの組織にもフランス語を喋る謎の亀がいたな…。」(フランス語の解説を聞き、なぜか思い出し)
>>372
そういうわけではないよ…
(だけど戸惑い)
うん!
(明るく振る舞い)
フランス語だとイタリア語より覚えていないから
イタリア語みたいにはスラスラわからないけど、
それからスペイン語もあんまりかな(苦笑いして)
イタリア語でわからないならフランス語、スペイン語、って感じなぐらいだよ
>>364
Chara「なら暫くはこのままで…(うーむ、)」
成歩堂「楽しめてりゃあ苦労はしませんて…(苦笑い)」
>>373
ギア「まあお前と和解できてよかッたぜ〜〜〜。そういえば名前、名乗ッてなかッたな。俺はギアッチョ。こいつと同じチームで暗殺を仕事にしてるが……お前には危害は加えねえよ。」(イルーゾォを肘で軽くつつきながらニヤリと笑い)
イル「それでもすごいな…俺は母国語以外さっぱりだしな。」(苦笑いしながら)
>>374
イル「そうか。別に俺は気にしないからそれでいいぞ。」
ギア「俺のチームはアホとか変態とかばっかで苦労しかしねえ筈なんだけどな、いつのまにかそれが楽しく感じてきちまッたんだよな〜〜〜。」(ニヤニヤと笑いながら)
>>375
そうだね!仲直りしよ!
(また可愛らしく微笑み)
ギアッチョ?
わたしフミカ
(名乗って)
わたしもあんまわかんないよ(苦笑いして)
>>375
Chara「私の本体も最後のひと枠誰がいいかいろいろ迷っているらしいからな…それはそうとお前虫がダメと言っていたが蜘蛛もダメなのか?(突然そんな質問して)」
成歩堂「…そんなもんですかねー…(うーん、)」
>>376
ギア「フミカか、いい名前だなあ。ちなみに俺の名前は氷ッて意味があるらしいぜ〜〜。」
イル「で、俺は空想家って意味だ。」(横からひょっこり出てきて)
>>377
イル「蜘蛛か…うちの雑魚が時々持ってくるし、それなりに好きだから大丈夫だぜ。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「慣れれば楽しめるぜ。多分。」(小さな声で、保証はしねえ、と付け足し)
>>347
フラン う〜ん…。今日は弾幕ごっこの気分じゃ無いし…。マロックの事教えてよ。
(思いついたように手をポンと鳴らすと、相手の世界がどんな世界か訊いてみる。)
>>350
咲夜 暗殺…。それはご苦労様ね。精神的にも肉体的にも大変でしょ?
(暗殺というワードを聴き、どこか懐かしそうな顔をして、苦笑いする。)
>>351
フラン 分かんない。でも皆遊んでくれないもの。少なくとも好きではないわ。
(ふん、と鼻を鳴らし、呆れたように言う。)
>>379
ギア「ああ、辛いぜええ?しかも金は貰えねえわ格下扱いされるわで散々だ〜〜〜。」(ガンガンと空中でなにかを殴るふりをしながら)
イル「まあ今はボスが変わってちょっとはマシになったけどな。」(苦笑いしながら)
>>378
Chara「…なら、この蜘蛛が作ったスパイダードーナツも食えるか?(原材料も蜘蛛だが、とつけ足しながらスっ、と差し出す、)」
成歩堂「…まあ、癖の強い裁判の証人が多いせいで、多少のことに驚かなくはなりましたけど…(頭をかき、)」
>>379
Chara「ほう…そういうものか…(うなずき、)」
>>378
可愛いでしょ♪
(名前を自慢して)
意味を持っていたんだね〜
(説明にうなずき)
>>380
咲夜 …ボスが変わるって事は、よっぽど酷かったのね…。
(二人に同情するように、私も少し分かるわ。と続ける。)
>>381
フラン そういうものよ。だからキャラが羨ましい。
(ため息を吐いて、寂しそうに笑う。)
>>381
イル「え、蜘蛛で作った…ドーナツ…それ、本当においしいのか…?」(顔を引きつらせ)
ギア「まあ俺には驚いてたけどな。」
>>382
ギア「お前の親はどういう思いでその名前をつけたんだろおな〜〜。」
イル「他にもうちのチームにはリゾット(お粥?)とかホルマジオ(チーズ)って名前のやつがいるぜ。変わった名前だよなあ。」(笑いながら)
>>383
ギア「ああ、クソみてえなボスだッたぜ。」(ぐっ、と中指を立て)
>>384
ママとパパ…
わたしの事をどんな風に思ってくれてフミカって名前を考えてくれたのかな
いかにも、美味しそうなお名前ね♪(素直に)
お腹空いてきちゃった♪(苦笑い)
>>385
ギア「さあな。けどよお、ちゃんとことを想ってつけたッつ〜のはわかるな。」
イル「よければ何か作ってやろうか?」(袖をまくり)
>>384
グッドサインの感覚で中指立てないの。
(ははは…。と苦笑いしながらまあまあと宥める。)
>>383
Chara「羨ましい?私がか?(首をかしげ、)
>>384
Chara「…まあまあだな(一口食べつつ)」
成歩堂「そりゃあなたが凄い形相で迫ってくるからですよ…しかもギャングとくれば尚更…(ため息混じりに思わずべらべらと、)
>>388
フラン 勿論、貴方には友達が沢山いるでしょう?私は外に出ないから…。
(悲しそうに顔を伏せる。)
>>389
Chara「いや、私には1人しか友達がいなかったな…お前はそいつにどことなく似てる(じ、とみつめ、)」
>>386
そうだといいな…
(両親に感謝して)
あ、
おねがいしてもいい?
(頼って頼んでみて)
>>387
イル「まあクソみてえなボスっていうのには変わりはないぞ?けどとある新人のお陰で、今そのボスは地獄より苦しい思いをしてるらしい。…あの新人恐るべし。」(少し顔を青くしながら)
>>388
イル「ひ、一口貰ってもいいか?」(興味を持ち)
ギア「俺は別に普通じゃあねえかああ。」(無自覚)
>>392
Chara「ん。(ドーナツ差し出す、)」
成歩堂「怖いです。十分。(即答、)」
>>391
ギア「お、イルーゾォが飯作ッてくれるみてえだな。」
イル「好きなもの作ってやるぞ〜。ただしイタリア料理だけな。」(微笑み)
>>390
フラン …?そうなの?どんな子なんだろう…?
(見つめられて少し驚くと、自分に似ているという人物が居る事に疑問を持つ。)
>>392
咲夜 新人…?ギャングって外の世界だと人気の職業なのかしら…?
(ぽかんとしたような顔になり、天然な所が出る。)
>>393
イル「じゃあ…(一口飾り)うん、そこそこ。すげえ美味しいわけじゃあないな。」
ギア「そんなに怖ええか…?」(イルーゾォから貰った鏡で自分の顔を見て)
>>394
ありがとうね!
楽しみ♪
(どんなご飯が食べられるかとワクワクして)
>>395
Chara「アズリエルというモンスターの少年でな。お人好しなほど優しい奴だ(うーん、と考え、)」
>>396
Chara「…そうだろう?(ふふ、と笑い、)
成歩堂「自分じゃわからないとおもいますよ…(苦笑い)」
>>395
イル「まあ…イタリアにはわんさかいるな。」(苦笑いしながら)
>>397
イル「とりあえずペスカトーレにするか。それとドルチェはティラミスで…」(準備をしながら)
ギア「こいつ、意外と料理上手いんだぜ?」
>>398
イル「けど蜘蛛が材料ってわかったらなんか…おえっ…。」(吐きそうになり)
ギア「うちのチームでは怖がられなかったんだよ…。」
>>400
Chara「……(無言で背中さする、)」
成歩堂「そりゃあなぁ…(苦笑い、)」
>>399
ペスカトーレって魚介類だよね!
いい香り♪
(食欲をそそられて)
ティラミスまで!(喜んで)
本当に本格派だね!(褒め)
>>401
イル「げほっ……やっぱ未知の食べ物には手を出さない方がいいな…。」(むせながら)
ギア「でもうちのチームのmammoni(ママっ子)だけはビビッてたな…普通にパソコンいじッてただけだッたんだが…。」
>>402
イル「よく知ってるな〜。まあチームのみんなの飯担当だったから…気がついたら上手くなってたんだ。それとティラミスはギアッチョ好みの甘さ控えめだぜ。」(ドヤ顔しながら)
>>403
Chara「まあモンスターの世界の食べ物だしな…そんなものを勧めた私も私だが…(苦笑い)」
成歩堂「ギャングの中でもそんなことがあるんですか?(首を傾げる)」
>>398
フラン …残念ながら、私はアズリエルって子みたいに優しく無いわ。
(自分の手のひらを悲しそうに見つめる。)
>>399
咲夜 わんさか…?!巫女の手にも負えなさそうね…。
(目を見開いて、口を手で隠すように驚く。)
>>404
イル「お前の世界ってかなりぶっ飛んでるな…。」(少し青い顔で)
ギア「そいつが特殊だッただけだ。ビビリのよお。けど、この前から目つきが変わって、ちゃんと暗殺で着るようになッてたぜ。」
>>405
ギア「まあサツ(警察)も金貰って見逃してるグルばっかだしよお〜〜〜。」(ニヤリと笑いながら)
イル「イタリアに来た時はスリに注意するんだぜ。気がついたら取られてるからな。」
>>403
なんとなくね〜
自然と上達したんだね!
甘さ控えめでも美味しそうだね
>>407
イル「トマトソースは嫌いか?嫌いなら抜いておくぞ。」
ギア「甘さ控えめのティラミスは好きなんだよなあ〜〜。」(メガネをくいっと上げながら)
>>408
ううん!
むしろ大好物だよ!
(本体の好みだけどw)
トマトソースにペスカトーレなんて最高なコンビじゃない?
タバスコもブラックペッパーもオリーブオイルも大好きだよ♪
デザートはあまり食べなくなったかな〜
(本体の意見を次々と代弁して)
>>406
咲夜 構わないわ。どれ程治安が悪かろうが、財布は取り返せるもの。
(余裕のように笑みを作って見せる。)
>>405
Chara「…そうなのか。まあ、アズリエルが優しかったのも昔の話だ。(ふう、と息をついて)」
>>406
Chara「まあ、モンスターは変わり者が多いな。(はは、と笑って)」
成歩堂「そうですか…それはよかっ…たっていっていいのかな…(反応に困り、)」
>>409
イル「なら俺とギアッチョの分だけ作るか。お前も意外と甘いもの嫌いなのか?」(パスタを茹でながら)
>>410
イル「へえ、余裕そうだな。……けど大丈夫か。お前なら大丈夫な気がするよ。」(薄く微笑み)
>>411
イル「うちの組織も負けてねえぜ。変人だらけだ。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「ああ、少なくともヘタレではなくなッたな。」(ニヤリと笑い)
>>412
Chara「…そこのすぐ切れる氷使い(ギアッチョ)とか?(首傾げ、)」
成歩堂「やっぱりギャング続けると人って変わるもんなんですかね…(腕を組み)」
>>412
あまり食べないけど、
嫌いではないよ?
むしろたまに食べるぐらいでも好きなほう!
>>413
イル「そうだな。(即答)あとは人の死に際の顔が大好きでビデオに録画しまくってるやつとか…とにかくそういう奴らだらけだ。」
ギア「なんか言ッたかああ〜〜〜!!??」(キャラにガン飛ばし)
ギア「度胸はつくようになるな。」
>>414
イル「このくらいの年頃の娘さんは甘いものが大好きと聞いたが…そうでもないんだな。はい、完成。」(フミカの前にペスカトーレを置き)
>>415
Chara「…本当に変人ばかりだな(ギアッチョをスルー、)」
成歩堂「まあたしかに…(ふむ、)」
イル「そういう奴らしか出来ないんじゃないか?ギャングって。」
ギア「スルーすんなああああッッッ!!!」(キャラの頭を鷲掴みにして持ち上げ)
ギア「お前も入団してみるかぁ?」(ニヤニヤと笑いながら)
(/↑>>416)
419:木霊フミカ◆AA:2019/10/29(火) 22:12 >>415
確かに、好きなほうだからわりと普通なほうだね
できた!
いただきます♪
(フォークを利き腕に持ち、
パスタをクルクルと器用に巻き付けて美味しそうに頬張り)
美味しいよ!(あまりに美味しすぎて満面な微笑み)
>>419
イル「だろ〜?パスタは簡単だし、ソースさえあれば下手くそでも作れるから好きなんだよなぁ〜???」(言いながらギアッチョの方を横目で見て)
ギア「うッせ。」(と言いつつも美味しそうにティラミスを食べ)
>>417
Chara「まあそれもそ…なんだやかましいぞ氷使い(顔を顰めて、)」
成歩堂「丁重にお断りさせていただきます。(首を横に振り、)
>>421
イル「許してやってくれ。こいつは構わないと死んでしまうんだ。」
ギア「俺はウサギかああああ!?」(キャラを鷲掴みにしたままぶんぶんと振り)
ギア「だろうな。それにお前はスタンド持ってねえだろうし…。」
(/少しばかり風呂落ちします。)
424:木霊フミカ◆AA:2019/10/29(火) 22:36 >>420
簡単なのにこんなに美味しいなんてね!
どうしたの?
(鈍感になり)
>>422
Chara「うぉ、ちょ、やめろ、揺らすな酔うやめろ!!(じたばた暴れ、)」
成歩堂「…電気スタンドだったらありますけど?(スタンドの意味がわかってなくて的はずれな返答して)」
>>350-351
そういう物だな。と言っても、
魔族皆羽がある訳では無いぞ。
皆、それぞれが大きく違うのだ。
>>379
うむ、良かろう。我は深淵を領土に持つ、
魔族を束ねる王なのだが.......、
我の住む世界では、常に地上と深淵の間で
絶えぬ争いが数千年続いている。
地上に領土が欲しい我々と、地上への
我々の侵攻と見てそれを止めんとする人間のな。
(物憂えげな表情を浮かべながら話す。)
>>424
イル「実はな…ギアッチョ、全く料理ができないんだ。」(フミカに耳打ちし)
ギア「〜♪」(何も知らずにティラミスを堪能してる)
>>425
ギア「お前、持ちやすいサイズだな。」(さらに振り回し)
ギア「電気系のスタンドの持ち主なのか!?」(話が全く噛み合わず)
>>426
イル「へえ〜、ということはお前はかなり上の身分なのか?」
>>427
へぇ?そうなんだね〜
(また耳打ちされてニヤニヤと微笑み)
>>428
上という言葉では纏まるまい。
我は深淵の魔族を束ねる戦王ぞ。
(地面に手を突っ込むと、そこから
巨大な剣が引きずり出され、その剣を
片手で大きく軽々と振るってみせる。)
だが我は王として黙って構える事はせぬ。
戦場こそ、我の生き甲斐、生きる場所だ。
>>429
イル「まあ見るからに不器用そうだしな。」(同じくニヤニヤしながら)
ギア「ンだよ。」(ティラミスを食べながら)
>>430
イル「すごっ……え、あ、王様なのか…。」(凄すぎて言葉を失ってしまい)
>>431
アハハ♪言えてるよ♪
(まったくその通りだとクスクスと可愛らしい笑い声)
何でもないよ〜
(笑いながら否定して)
>>426
Chara「…確かに、私が知っている魔王は羽生えていなかったしな(ふむ、と考え)」
>>427
Chara「やーめーろー!!(さらにじたばたする、)」
成歩堂「…そんなに驚くことかな…(やっぱり意味わかってない、)」
>>432
イル「この前なんか作れないからって俺のうちに上がり込みに来たんだぜ?」(半笑いで)
ギア「やっぱり俺の話してンじゃねえか〜〜〜!」(イルーゾォのおさげを引っ張り)
イル「痛い痛い!」
>>433
ギア「はは、こりゃあ面白え。」(今度はぐるぐると回し)
ギア「電気系のスタンドはいいよな…なにかと便利だ…。」( 何故か話しがかみ合い)
>>434
Chara「こらぁぁぁぁ私で遊ぶなああぁぁぁぁあ!!(珍しく声を荒らげ、)」
成歩堂「暗い時とか特にですね…(ふむ、と頷き、)」
>>434
そこまで…
(ただ苦笑い)
落ち着いて
(しかも笑っている)
>>435
ギア「おお、すまんすまん。」(ぶぉんっ、と音を立ててキャラを遠くに投げ)
イル「お前らなんの話ししてるんだ…。」(じとー)
ギア「スタンドの話に決まッてんだろ。」
>>436
イル「ちょっとくらいは練習しろよ〜いてててっ…やめろ、おい、やめろって!!!」
ギア「うるせ〜〜練習してもこれだからお前に頼ってンだろおおお〜〜〜!!」(さらにおさげを引っ張り)
>>437
Chara「だぁぁぁあ!?(遠くにぶっ飛ばされてそのまま気絶、)」
成歩堂「スタンドの話ですけど…(きょとんとしてる、)」
>>438
ギア「すげ〜飛んだな〜〜。」
イル「いや、心配をしろよ…。」(気絶したキャラを回収しながら)
イル「あ、そういうことか…これは面白いことになってきた…。続けてくれよ、スタンドの話。」(笑いながら)
>>439
Chara「……うーん(まだ伸びてる、)」
成歩堂「…え、僕なんか間違えてます?(オロオロしながら、)」
>>440
イル「おーい、大丈夫か?」(ぺしぺしとキャラの頬を叩き)
イル「いいや?別に何も間違ってないぞ。」
ギア「……どういうことだあああ〜?」(キョトンとし)
>>441
Chara「はっ…(目を覚まし、)」
成歩堂「……?(うーん、と首を傾げ、)」
>>411
フラン …どうして?
(不思議そうな顔でグイグイキャラに詰め寄る。)
>>412
咲夜 当然よ、腐ってもメイド長だもの。
(ちょっと嬉しそうな顔になる)
>>426
フラン そうなんだ。沢山の魔族をまとめるのは大変そうね。
(引きこもりの自分には務まらないな…。と感心する。)
>>443
Chara「ある時、アズリエルは人間の袋叩きにあって死んだ。その時、どういうわけかゲームのように出来事をセーブ、ロードすることが出来る。花のモンスター、フラウィに変化した。フラウィは魂を持たず、何も感じないモンスターだったが、最初はセーブ、ロードの能力を人助けに使った。しかし、モンスター達の同じ反応に飽きてしまい、今度は全て壊してみた。やがて、全ての行為をやり尽くしたフラウィは、全てが退屈になり、何事にも無関心になった、というわけだ。(ややこしい話になってしまったが、質問はあるか?と尋ね、)」
>>437
だから、やめようよ〜!
(とりあえず、
2人を落ち着かせようと)
>>445
…ううん。可哀想なお花さんね…。
(どこか自分に似ているフラウィに同情して、視線を地面に向ける。)
そうだ…。逆にキャラは質問ある?
>>442
イル「起きたか。ごめんな、うちのアホのせいでこんな感じになって。」
ギア「…こう邪魔されると話しにくいな〜〜〜。」(イルーゾォを殴りながら)
イル「いてっ。」
>>443
ギア「本当に取り返せンのかああ〜?」(咲夜のナイフを一本奪い)
>>446
イル「そんな強く引っ張ったら…うわーっ!」(強く引っ張られすぎておさげをくくっていた紐が切れ)
>>447
Chara「そうだなあ…お前が普段していることを知りたいな(じい、と見つめ、)」
>>448
Chara「…大丈夫だ…全くあの氷使い…(ぎり、と歯ぎしりし、)」
Sans「〜♪(どこからかトロンボーンを吹きながらひょっこり現れた、)」
Chara「なっ、お前いつのまに!?というか私のアクシデントにBGMをつけるな!!」
【てなわけで、突然ですがUNDERTALEよりSansを追加致します!】
成歩堂「……たしかに気になるな…(うーん、)」
>>450
ギア「(びくっ、とサンズの突然の登場に驚き)」
イル「おー、新しい…人?」
ギア「なんかモヤモヤするし、お前も原因のこいつ殴っていいぞ。」(イルーゾォを蹴ったり殴ったりして)
イル「痛い〜。」
>>448
だからやめてって言ってたのよ!
(結果にあきれて)
>>452
ギア「フン。」
イル「うう〜…結構気に入ってたのに…というか引っ張るのやめなかったギアッチョのせいだろ…。」(男にしては艶やかな長髪をすくいながら)
>>451
Sans「人というか、まあ見ての通りオイラはスケルトンだな。サンズってんだ。まートコトン相手してやってくれ、スケルトンだけに?(ウインクして、)」
Chara「相変わらず寒いギャグ言うなお前は…(ため息)」
成歩堂「いや、見てると痛々しいので辞めてあげてください…まあでも、何か隠してますよね?(緑色の光を放つ勾玉を取りだし、じい、とみて、)」
>>448
咲夜 ええ…、勿論。こんな風にね。
(懐中時計をカチッと鳴らして時を止め、ナイフを奪い返す。)
>>449
フラン う〜ん…。一人で遊んだり…、本読んだりしてるよ。
(指を折り数えて、思いつく限りの情報を伝える。)
>>454
イル「俺はイルーゾォ。よろしく。」
ギア「寒いギャグだなあああ。俺のスタンドよりも寒いぜ〜〜〜。」
>>455
ギア「ッ!?」(いきなり現れた咲夜を警戒し)
イル「な、何が…。」(遠目で見て全く分からず、焦って)
>>454
ギア「おう。」(殴るのをやめ)
イル「痛い…暴力は許可しない………なんだそれ。」(勾玉に興味を持ち)
>>455
Chara「ほう、なるほど…(興味深そうに頷く)」
>>456
Sans「ハハッ、ストレートに言うねぇ、嫌いじゃないぜ…(ケラケラ笑い、)」
Chara「…(ため息、)」
成歩堂「これは、ある人から借りた、人の隠し事の有無がわかる勾玉です。この勾玉をもっていると、人が隠している秘密をサイコロックというクサリと錠の形で見ることができます。そして、人の秘密を暴くとサイコロックが解除できる、というわけです。(勾玉の説明をして、)」
>>458
イル「こいつはこういう奴だから許してくれ。」(苦笑いしながら)
ギア「だッてよお〜〜〜、寒いじゃねえか、このギャグ。」
イル「へえ、便利だな…ってあ。バレる…。」(少し汗をかき)
>>456
咲夜 簡単な理由よ。私の能力は『時を操る程度の能力』貴方達で言う、すたんど?ね。
(懐中時計を指に絡め、ネタバラシね。とクスクス笑う。)
>>458
フラン 後は…。…そうそう。魔法も少し使えるわ。っほい!
(手をポンと叩き、四人に分身してみせる。)
>>460
イル「これが噂に聞いていた世界(ザ・ワールド)か……!?」(違う)
ギア「時止めとかチートじゃねえか。」(何故か半ギレで言い)
>>459
Sans「ギャグが嫌いなギャングってか?(ケラケラ、)」
Chara「いい加減にしろ(おもちゃのナイフで叩く、)」
成歩堂「…はい、隠し事してるの丸わかりです(頷き、)」
>>460
Chara「おお…(目を見開き、)」
>>462
ギア「なんかネタにされた……。」(イルーゾォの袖を引っ張り)
イル「珍しく弱気だな。」(半笑いで)
イル「すみません。それではさようなら。」(さらっと鏡の中に入ろうとし)
>>464
Chara「おい、あんまりからかうな、謝れ(Sansこずき、)」
Sans「あーわかった、わりぃわりぃ…(頭を掻きながら苦笑い、)」
成歩堂「逃げないでくださいよ!?(引き留め、)」
>>464
イル「そういえば少し思ったんだが、お前は飲み食いとかするのか?というか出来るのか?」(サンズの体や容姿を見て、質問をし)
イル「やだー、成歩堂は許可しないーっ!」(ジタバタと暴れ)
(↑>>465)
468:咲夜&フランドール ◆NI:2019/10/30(水) 20:10
>>461
咲夜 そんな事私に言われても…。
(少し困惑している様子で頬を掻く。)
>>463
フラン 私の家は、もう一人魔法使いが居るんだよ。キャラの世界はどう?
(ちょっと誇らしげに言う。)
>>468
イル「なあ、時止めって弱点とかはないのか?今後の参考にしたいんだ。」(気を取り直し、笑顔で咲夜に聞き)