作ったよ!前のスレがダメになったら来てね(*^∀^*)/
専スレではないので、暗殺教室が好きな方ならどうぞ。ただし、荒しは受け付けておりません。以上の事を守って頂くようお願い申し上げます。
では…Let's start!!
玲ちゃん!美桜ちゃん!よろしくね!!
玲ちゃん»時間かかってもいい??
いいよ!全然!
739:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us:2016/04/16(土) 13:10 ID:p/I 竜牙さん!
『橘 舞花(以下略)』です!
気軽に『舞花』とお呼び下さい!
あと呼びためOKですか?
ちなみに私も本名全く違うんで大丈夫ですよ!
これからもよろしくお願いします!
よろしくね!舞花ちゃん!
ためでいいですよ!!
レモンOK
742:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us:2016/04/16(土) 13:17 ID:p/Iうん!んじゃあそっちが『ちゃん』付けだから私も『竜ちゃん』って呼ばせてもらうね!
743:竜牙:2016/04/16(土) 13:27 ID:OtIうん!わかった!舞花ちゃん!
744:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us:2016/04/16(土) 13:33 ID:p/Iそれじゃあ竜ちゃんよろしくね!
745:みゆき:2016/04/16(土) 13:55 ID:g/M 竜牙さんこんにちは!
みゆきといいます!
このスレでは、白猫として小説を書いたことがあります!
(読んで頂けましたか?)
他にも、専スレとかもあるので、そっちにも来ていただけるとうれしいです
私も竜と呼んでいいですか?
私のことは適当にあだ名でもつけて呼んで下さい♪
タメ口いいですか?
私は大丈夫です!
質問多くてごめんなさい(>_<;)
じゃあ、みゆちゃんって呼びますね!!白猫さんでしたか!!読みましたよ!!専スレ行けるときに行きますね!
747:みゆき:2016/04/16(土) 14:52 ID:g/M うん♪
ありがとう 竜♪
タメ口okだからねー
私はタメ口でいく!
ただいまより塾→バレエに行ってきま〜す!帰りは21時過ぎかな?
そういうことなんで行ってきま〜す!
頑張っていってらっしゃい
750:みゆき:2016/04/16(土) 15:01 ID:g/M舞花ガンバレー!
751:A 神:2016/04/16(土) 15:55 ID:0IUみゆきさん私はみっちゃんで良いですか?
752:みゆき:2016/04/16(土) 16:17 ID:g/M どうぞー♪
私はAって呼ぶね♪
そろそろ更新しますね!!
754:玲 ce12:2016/04/16(土) 16:24 ID:emg 楽しみだーーーーー!!
あとAさんのこと呼びタメ口でおkですか??
私まだ杏莉の『E組の〜』見れてない…
たまーにチラッとみるけど…磯貝が…
>>715
海「ゲホッ、ゲホッ……」
茅「海ちゃん平気?」
海「ゲホッ……ハハ、ごめん。ちょっと最近風邪気味でさ」
不「大丈夫なの?」
海「いやはや申し訳ない……。みんな今年受験なのにね。感染したら大変だわ」
うん?
渚「みんな受験って、海も今年受験でしょ? それとも……」
殺し屋に戻るのかと聞こうとして、ちょっとためらった。
海「あ、あー……。そういえばそうだった」
?
不「さて、到着よ」
不破さんを筆頭にして、僕らは高い塀を乗り越えた。
不「ふふん。体も頭脳もそこそこ大人の名探偵参上!」
渚「やってることはフリーランニングを使った、住居侵入だけどね……」
僕らは急いで物陰に隠れた。
寺「不破、どうしてここが次に犯人が現れる場所だってわかんだよ」
不「ふふっ。実はここで、巨乳アイドルのみを集めた合宿が開催されてるの。しかも、今日は合宿最終日。犯人がこの手を逃すはずないわっ!」
海「ふぅん。あ、あれ何?」
海が指さした方向を見ると、黄色い頭の……。
茅「こ、殺せんせー⁉」
渚「なぁんだ。殺せんせーも同じこと考えてたのか」
海「⁉」
寺「海、今度はなんだよ」
海「変な気配がする……」
カ「ん〜? あ、あれじゃない?」
カルマくんが指さした方向にはっ!
不「き、黄色い頭の大男⁉」
渚「やっぱり……」
カ「真犯人は別にいたみたいだね」
黄色いヘルメットをかぶったスーツ姿の人間が、物干し竿のあたりを右往左往していた。そして、次々と物干し竿に干されている下着を取っていった!
そこへ殺せんせーが飛びだしてきた!
殺「捕まえたぁぁぁぁっっ‼ よくも私のマネして羨ましいことしてくれましたねぇっ! 隅から隅まで手入れしてやる、ヌルフフフフフ‼」
僕らは物陰から出た。
寺「なんか、下着ドロより危ねぇことしてるぞ」
渚「笑い方も報道されてた通りだしね」
カ「でも、海。これで安心でしょ」
そういえば、変な気配がするって言ってたっけ。
僕は海を見たけど、海は依然(いぜん)厳しい表情をしていた。何があるというのだろう?
その時だった。
海「⁉ 殺せんせー、逃げてっ!」
渚「え⁉」
殺「にゅやっ⁉」
物干し竿で一緒に干されていたシーツが、殺せんせーを囲み始めた!
?「国にかけあって烏間先生の部下をお借りしてね。おかげであのタコをここまで誘い出すことができた」
この声は!
寺「シロっ!」
シ「君たちが夏休みに使った方法を利用させてもらったよ、あてるより、まずは囲うが易し。そして」
囲まれたせんせーの上空には。
不「イトナくん⁉」
イ「さぁ、兄さん。どちらが強いか。改めて決めよう」
>>716
校舎に茅野が持ってきた荷物を置くと、カルマくんが言った。
「でさ、渚くんと茅野ちゃん。下まで行って、お使い頼まれてくれない?」
「お使い?」
茅野が首をかしげた。
「そうそう。あ、私服で行ってね。制服で行って本校舎の先生に寄り道してるとか言われたら、色々面倒だから」
「オッケー」
え⁉
「ち、ちょっと待ってよ、カルマくん。私服って何? そんなの聞いてな……」
あ!
つまり、これが狙いだった⁉
「あっれー、渚くんには連絡回ってなかったんだ。私服持って来いって」
僕は何かまずい予感がして、慌てて茅野の手をつかんだ。
「い、今すぐ行ってくるよ。大事な作戦会議をするんだから、着がえなんて時間のロスだし! ね、茅野‼」
「え、あ……」
茅野の言葉を聞き終える前に、僕は茅野と一緒に走りだした。
「チェッ、つまんねぇの」
「あれ、カルマ。失敗したの?」
「あー、中村か。感づかれちゃったよ」
「なぁんだ。残念だなー」
山を駆け下りていると、
「ス、ストップ渚っ!」
「あ、ごめん……」
僕は茅野に声をかけられるまで走りつづけていた。
茅野はいきなり走ったせいで汗をかいたのか、それとも別の理由か。顔を真っ赤にしていた。
「そ、それと手……」
「あ、ご、ごめんっ‼」
つかんでいた手を、僕は慌てて離した。しばらくの間、気まずい空気が僕らの間を流れた。
「ねぇ、茅野……」
「何?」
「顔、真っ赤だけど……熱でもあるの?」
「え⁉ え、あ、そ、そんなに真っ赤かな?」
そう言って、さらに真っ赤になっていく。
そのとき、僕の携帯が鳴った。
「もしもし」
「渚くん。カルマくんにお使い頼まれたんだって?」
電話の主は原さんだった。
「うん、そうだけど。あ、何を買っていけばいいのか聞くの忘れてた」
「実は今日、みんなでバーベキューをやらないかって話になってるのよ」
バ、バーベキュー⁉
そういうのって最終日にやる方が盛り上がるんじゃ……。というか、そもそも今回の合宿は殺せんせー暗殺のために集まったわけで遊ぶためでは……。
「これから言う材料を買ってきて。えーっと」
僕は茅野に頼んで、材料をメモしてもらった。
「それじゃ、お願いね」
「うん、わかった」
僕は電話を切ると、茅野と一緒に歩きだした。
「ど、どこのお店に行けばいいかな?」
「えーっと、安いお店は一通り知ってるから……そこに行こうかな」
僕は茅野に手をだした。
「え?」
「早く行こう」
「あ、うん……」
茅野が僕の手をギュッと握ってくれた。茅野の顔は、相変わらず真っ赤だった。
専スレに変なやついるねー(一応見てたけど)
とりま無視だね。
しつこかったらアク禁依頼出せばいい(^^)
刹那)( ・∀・)b OK!
760:玲 ce12:2016/04/16(土) 18:19 ID:emg やばいねーこの状態ww
凪海(''∇^d) ナイス☆!!
めちゃくちゃ面白すぎてやばい!!
手を出す渚とかww
顔を真っ赤っかになるカエデ....めちゃくちゃ可愛いいいい!!!!!
凪海
続き楽しみにしてるよ!!!!
玲)Thanks!
あと、謎の人物が専スレにいるけど、みんな無視してね。よろしくっ(*`・ω・)ゞ
そうそう、新しく「地震」の板(?)が新設されたみたい。
地震に関する情報が欲しかったら、そこに行ってみては??
凪海
あの謎の人物なんで来たんだ??
まじで!!
ありがとう
早速行ってくるね!
(*`・з・)ノ))ィッテラッタイ♪
766:刹那:2016/04/16(土) 18:33 ID:Vo.自分その板でマリンとしておるw
767:葉月 美桜:2016/04/16(土) 18:36 ID:Jqw 凪海
謎の人物荒らし(?)てるよね…。
何か…大変なんだけど…(読むのが)
wwwwwね(・∀・)
769:凪海◆L6:2016/04/16(土) 18:39 ID:vP2 美桜)結局、その謎人は「友達が勝手な真似してごめんね」って言ってるけど、真実かどうかも怪しいよね。
ま、気にしないのが1番だけどね。
とりあえず、アク禁に行ってしまった。行かないほうが良かったかな?
んー難しいねー
ってかなんで来たんだろ〜来た時点で可笑しい気が....
玲)(╭☞•́⍛•̀)╭☞それな
772:レモン:2016/04/16(土) 21:48 ID:ZRo謎の人物ww
773:あやや◆dA:2016/04/16(土) 22:14 ID:eyU 皆!
ちょっとスレタイとかも変だったから、新しく板たてたよ!
見てきてね!
レモン)他に名前が思いつかんかったw
顔文字打つの面倒だったしw
あやや)(ˀ̢⋅⃘‧̮⋅⃘ˁ̡ી˂ᵒ͜͡ᵏᵎ⁾
スレ名は?
言いたいけど、言ったら荒らし来そうだから、上にあげておく!
777:レモン:2016/04/16(土) 22:41 ID:ZRo 凪海)なるほど!ww
あやや)すぐ行くね!(^_^)/
あやって名前の人の言うことは聞かないとか言ってたけど、私、『あや』とか言ってないよね?
『あやや』なのに…
確に....あやって書いてあった....本当はあややなのに....
780:レモン:2016/04/16(土) 23:16 ID:ZRoね……。
781:あやや◆dA:2016/04/16(土) 23:52 ID:eyU 本名はあやだけどね(笑)
葉っぱでは、あややだし!
小説更新しまぁす!!
783:みゆき:2016/04/17(日) 00:12 ID:g/M あの人のせいで私専スレ分かんないんだけど(怒)
こんなこと言っちゃダメかもしんないけどさ
結局なんかあんな低レベルな人がいるからいけないのに被害受けるの私達なのがムカつくんだよね
というかあの人が友達に貸したりとか見せたりとかしたのがまずいけないんじゃないの?
ちなみに私は母から
『日付変わるまで勉強しろ』
といわれたのでやってた(汗)
なのに母から
『なんでまだ勉強しよると?』
といわれ今泣きそう(涙)
みゆき)お母さんどうかしとる…( ¯-¯ )
勉強(_´Д`)ノ~~オツカレー
受験生なのに勉強してない奴がここにいる、すなわち私w
凪海は頭良さそうだから大丈夫でしょ!
私はマジでバカだから(涙)
(・∀・)_/ココテストニデルヨ!?
みゆき)私は頭良くないよ!!
【凪海はъака】\_(・ω・`)ココ重要!
みんなも大変だね....こっちも親があーーーーーーー
親がひどい....
んまー僕も【僕はъака】\_(・ω・`)ココ重要!だから....
この馬鹿な頭脳のせいでスマホが大変なことになる!!
日によってスマホが没収されることに....いない日があるかもしれないがよろしくお願いします!
玲)( *๑•̀д•́๑)̀わかった!!!
789:凪海◆3A:2016/04/17(日) 01:37 ID:ySs >>756
イトナくんの触手が殺せんせーを追い詰めていた。
寺「俺らの獲物だぞっ!」
不「いっつもいやらしいところから手ぇまわして!」
シ「それが大人ってものだよ」
一方で、カルマくんの目は違う方向へ行っていたのに僕は気づいた。カルマくんが見ていたのは、海だった。
海はさっきからずっと黙っていた。
イ「殺せんせー、お前は俺より弱い。お前を殺して、たった一つの問題を解く。すなわち、最強の証明!」
シーツ越しだから、どうなっているかわからない。けれど、殺せんせーがおされている!
殺「にゅるん」
シーツの囲いの中では殺せんせーはイトナの攻撃を避けていた。
殺「さすがです、イトナくん。一学期までのせんせーなら殺られていたでしょう。ですが、君の攻撃パターンは単純です。いかに速くても、いかに強くても、いかに保護者が策を積み上げても、3回目ともなれば、せんせーも順応できます」
放たれたイトナの触手を、両腕で受け止める!
殺「イトナくん、せんせーだって学習するんです。せんせーが日々成長せずしてどうして生徒に教えることができましょう。さて、厄介な布の檻を始末しますか。夏休みを経て、せんせーも学習しました。イトナくん、覚えておきなさい。せんせーにとって暗殺は教育。暗殺教室のせんせーは教えるたびに強くなる!」
シーツの向こう側から光が放たれた。シーツがふっ飛ばされ、中から殺せんせーとイトナくんがでてきた。
殺「そういうことです、シロさん。イトナくんを置いてこの場を去りなさい。あと、私が下着ドロじゃないという正しい情報を広めてくださいっ!」
茅「わ、私の胸も正しくはび、B! Bだからっ!」
………。
イ「ぐっ、ぐぁぁぁぁぁっっ!」
⁉
イトナくんの触手が暴れだした!
イ「あ、たまが痛いっ!」
シ「どうやら度重なる敗北のショックで、触手が精神をむしばみ始めたか」
何を言ってるんだ?
シ「ここいらがこの子の限界かな」
そう言ってシロは去ろうとする。
殺「待ちなさい、シロさん! あなたはそれでも保護者ですか⁉」
シ「教育者ごっこしてんじゃないよ、モンスター。なんでもかんでも壊すことしかできないくせに……。さよならだ、イトナ。あとは1人でやりなさい」
シロが去った直後、イトナくんの触手がこちらに向かって襲いかかってきた。
殺「危ないっ!」
殺せんせーが慌てて僕らの盾になって、イトナくんの触手をはじいてくれた。
イ「ぐああああああああっ‼」
イトナくんは叫び声をあげて飛び去っていった……。
カ「……海」
海「………」
カ「海っ!」
海「え、あ。ごめん。ボーッとしてた」
何か、思い詰めてるような表情をしていた。
海「ゲホッ……。で、殺せんせー。どうすんの? このままだと」
殺「ええ、わかっています」
次の日
律「みなさん、見てくださいっ!」
休み時間中、律の声が教室じゅうに響いた。
律から表示されたのは、破壊された携帯ショップだった。
不「これは……」
殺「おそらく、触手のせいですね。触手でなければああいうことはできません」
不「ということは、イトナくんよね。でも、どうして携帯ショップばかりを?」
そこへ。
海「おはよ……」
茅「海ちゃん! どうしたの?」
海はマスクをしていた。
海「ちょっと病院行ってた。風邪みたい……」
殺「よかったです、海さん。せんせーはてっきり海さんが不良になったのかと……、連絡もしてくれなかったので……うぅっ」
殺せんせが泣き始めた……。
こんな状況だというのに。
海「ごめんごめん、次からは遅刻の連絡とかするから」
>>757
カエデside
やっぱり、渚は天然だよ……。普通に手とかつないでくるし。
買い物が済んだ私たちは、学校に戻るとみんなと合流して暗殺計画を立て始めた。
「で、ここでさ……」
「それいい考え!」
「だとしたらさ……」
暗殺計画はスムーズに進んでいき、そして、あっという間に1日は過ぎていった。
で、もちろん夕飯はバーベキュー‼
私は家庭科室でみんなにお茶を用意する係だった。
「あれ、足りなくなっちゃった」
コップは最後なのに。
「まだ残ってたかなぁ」
冷蔵庫を開けると、お茶の入った入れ物が置いてあった。
「よかったぁ」
私はそれを手にして、最後のコップにお茶を注いだ。
「茅野さん、平気?」
「あ、神崎さん! 今、終わったところだよ」
「じゃあ運ぶの手伝うわ」
「ありがとー」
私たちは協力してトレーの上に全員分のお茶の入ったコップを運んだ。
みんなは今、外にいる。
「お待たせー」
「お、サンキュな。茅野も神崎も!」
「では、かんぱーい」
みんなで乾杯をして、それぞれに食べ始めた。
「どうだ。順調に進みそうか」
烏間先生が聞いてきた。
「はい。きっと大丈夫です」
「今回の暗殺計画で、今度こそ殺せんせーを殺れるわ!」
中村さんの言葉に、私たちは「そうだね」とうなずきあった。
「ん? 渚くん、どうかしたの?」
「……ごめん。僕、もう休む……」
?
どうしたんだろう、渚。なんだか顔色が悪そう。
「大丈夫? 渚」
「平気だよ」
渚は私に笑いかけてくれると、学校の中へと戻っていった。
心配だな……。
でも、そんな必要はなかったみたいで。急に渚はふらっと戻ってきた。
「ねぇ、誰か服を貸してほしいんだけど」
「どうかしたの?」
「ほら、私服。忘れちゃったから……」
あー、そういえばそうだったっけ。
でも、なんで私服?
「大丈夫。俺持ってるから」
カルマくんがにやりと笑いながら言った。中村さんも、にやにやしてる……。
まさかとは思うけど。
カルマくんは足元に置いておいたバッグの中から袋をだして、それを渚に投げた。
「それ、着なよ」
「ありがと……」
そしてまた、ふら〜っと戻っていった。
「ねぇ、カルマくん。まさかとは思うけど……」
「さぁねー。果たして着るかどうかは別問題だけど」
そう言ってカルマくんはお肉にかぶりついていた。
やがて戻ってきた渚に、みんなはあぜんとした。でもやっぱりみんな、おおかた予想はついてたみたい。だって、カルマくんが渚に渡す服なんて1つしか考えられないから。
渚が着ていた服は女の子用の服だった。
あーーーーーーー渚がーー女装する事になるなんて....
もうーーーー続きが楽しみ過ぎてやばいよーーーーー!!
玲)まだ起きてたw
続きは朝か昼に書くね。
おはよーございます
794:竜牙:2016/04/17(日) 08:26 ID:OtI 玲ちゃんリク!
文才…ないです。何回かにわけてやります。
茅野視点
卒業式も終わり、中学生でもないのにE組校舎へ足が向いてしまう。それは皆も同じだったみたい。日当たりもよく春の陽気のせいでわたしは寝てしまった。
茅野「………zzz」
渚「茅野〜。起きて〜。もう夜だよ〜。」
茅野「………zzz」
渚「しょうがないな〜。奥の手だ。…………………あ!あんなところに、巨大プリンが!!!!!」
ガタッ
茅野「ふぇ?!巨大プリン?!どこ?!」
渚「やっと起きた。まさか、ホントに起きるとは…………。」
茅野「渚!巨大プリンどこ?!…………………ってもう夜じゃん!」
渚「うん、そーだよ?茅野起きないんだもん。」
茅野「うぅ〜。ごめんね、渚〜。」
渚「いいって。皆もいないし、帰ろうよ。」
茅野「うん。そーだね。」
(こうやって渚と帰れるのも最後かな〜。なんか寂しいな……。)
渚「そうだ!茅野、明日空いてる?」
茅野「え?空いてるけど…なんで?」
渚「いや〜、茅野といきたいところがあってさ。」
茅野「うん。じゃあ9時集合ね。」
渚「うん。わかった。じゃあね!茅野!」
(渚からのお誘いなんて珍しい…。どこ行くのかな??)
この時、後ろで会話を聞かれていたことに気づかなかった。
E組一同「くっつけちゃいますか。」
下世話な目が光る………。
一旦切ります!
┏━━━━━┓
☀ Ⴛ̅̀ ∣ժ̅ ꒭☀
∧ ∧
🌸 (๑╹ꇴ╹๑) 🌸
┗━〇━〇━┛
あ、こんにちは、かw
ネタを突然思いついたから書くね!
注意
・吸血鬼パロ
・完全に俺得です<m(__)m>
吸血鬼!?
なんか楽しみヾ(≧∀≦*)ノワクワク……
2!
799:凪海◆L6:2016/04/17(日) 11:11 ID:L661!!
800:凪海◆L6:2016/04/17(日) 11:12 ID:L66800(σ´∀`)σゲッツ!!
801:レモン:2016/04/17(日) 11:17 ID:ZRo 夕日の色に染められている道を、茅野カエデは一人で歩いていた。
ふっと一陣の風が心地よく吹いた。
彼女の鮮やかな緑髪を揺らす。
その、白い首筋には、多数の傷跡が刻まれていた―……。
おおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー面白いいいいいい!!!!!!
竜ちゃん
ありがとう!!!面白かったよ!!続き楽しみに待ってる!!
レモン
渚カエは出るか??
出てきてくださいな!!
吸血鬼....渚がカエデを吸う....萌える!!面白いいいいいい!!
カエデが渚の吸うのもありかも!!
茅野カエデと潮田渚には、ある、一つの秘密があった。
もちろん、それはある日の触手などではなく……。
「渚」
夜の12時過ぎだというのに、茅野は町はずれの小さな倉庫に来ていた。
この倉庫は、もうだいぶ前から使っておらず、人っ子一人来ていない。
そんな中で、水色のツインテールの男子が一人。
「茅野」
渚は、茅野に気付いた様子で近づいてきた。
一歩一歩こちらに歩み寄るたびに、茅野の身体が緊張で固まる。
渚は、茅野の髪の毛をほどいた。
長い髪は、重力に従って落ちていく。
「じゃあ、いい……?」
茅野の両肩に手を置きながら、渚は尋ねた。
「……っ、うん……」
渚は茅野の首筋に顔をうずめた。
そして、鋭い犬歯を立てる。
カリッと音がして、真っ赤な鮮血が首を伝う。
渚カエでるよー!!
805:玲 ce12:2016/04/17(日) 11:57 ID:emg やばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!!
いいいいいいいいいいいいいい!!!!!
良すぎだろ!!!
レモンありがとう!!
ありがたき幸せ!!!
神様・仏様・レモン様
ありがとう・ありがとう・ありがとう・ありがたき幸せ!!
やばいねー僕www
感想いつも騒がしくってww
でも本当に萌える!!面白い!!凄すぎ!!
だから!!
渚カエ書いてくれてありがたき幸せ!!
そろそろ更新しまぁす!!
808:凪海◆3A:2016/04/17(日) 12:17 ID:ySs >>790
そこへ、後ろからゆっくりと中村さんが近づいていった。そして、おもむろに渚のヘアゴムをとった!
「うっわぁぁ。マジで女子じゃんっ!」
……たしかに、髪長いよね。転校初日も思ったけどさ。
「って、あれ。渚くーん」
あれ? いつもの渚だったら「やめてよ、中村さん!」とか言いそうなのに。渚はボーッとしたままだった。
そのまま、歩きだして。
「え?」
私の腕を、がっちりつかんでいた。
「みんな、ちょっと出かけてくるよ……」
「はぁ⁉」
「え、待って、渚ってば!」
私は渚にずるずると引きずられるようにして山を下っていった。
中村side
うーん?
なぁんか今日の渚くん、おかしくない??
「ねぇ、カルマ」
「俺に聞かれても困る」
「ですよねぇ」
カルマも困惑してるみたい。まぁ、こんなこと滅多にないもんね。
「どうする? 追いかけてみる?」
「面白いかもねぇ。あんな渚くん、滅多にお目にかかれないし」
よし、それじゃあ行きま……。
「ねぇ? 誰か私のお酒知らない?」
って、ビッチ先生……。
「お酒ってなんのことだよ」
前原の問いにビッチ先生は私たちにボトルを突きつけてきた。
半分くらい減っていた。
「これよ、これ! 家庭科室の冷蔵庫の中に入れておいたのにぃ‼」
「って、そんなもん。冷蔵庫に入れとくなよ」
言えてる……。
「! まさか」
カルマ?
カルマはコップの中身をかいでいた。
「‼ うっわ、これ強すぎじゃね⁉」
「何、どうしたの?」
「これ、渚くんが使ってたコップだよ……」
「それって、つまり……」
私たちは、叫んだ。
「はぁぁぁぁ⁉」
「おい、お茶係誰だよ!」
「た、たしか茅野さんだったはずです!」
「急いで追いかけるぞ!」
「ちょ、何なのよ!」
私たちはビッチ先生を置いて、山を駆け下りた。
*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...展開が面白い!!
続きが気になって仕方ない!!
超次の展開気にナルーーー
あと気軽に呼びタメして下さい(^o^)/
Aよろしく〜♪
あと本当に気になって仕方ない!!!
Aだ!!
君からのリク、あんな小説で平気ですかね( ´'ω'` )
>>789
海「で、これは何の騒ぎ?」
茅「イトナくんが町で暴れてるの」
海「ふぅん」
海はあんまり興味なさそうだった。まぁ、基本彼女は自分に関係なさそうだと、興味なくすんだよね。
カ(シロの性格はだいたいわかった。あいつにとって、周り全てが当たればラッキーの使い捨ての駒。ああいう奴は、何をしてくるか戦術が読めない)
「ほっといたほうが賢明だと思うけどね」
カルマくんの言葉に、僕らは黙ってしまった。だけど、殺せんせーは。
殺「それでも、教師として彼をほっとくわけにはいきません。どんなときでも生徒からこの触手を離さない。せんせーは先生になるとき、そう誓ったんです」
その夜
破壊された携帯ショップの近く。そこでイトナくんを見つけた。
イ「勝てる強さが、欲しい……」
殺「やっと人間らしい顔を見られました、イトナくん」
イ「にい、さん……」
殺「殺せんせーと呼んでください」
イ「うるさい、勝負だ。今度は、勝つ……」
イトナくんは弱りきった目をしながら、殺せんせーをにらみつけていた。
殺「勝負してもいいですが、お互い国家機密の身。どこかの空き地でやりませんか? それが終わったらバーベキューでもしながら、一緒にせんせーの殺し方を勉強しましょう」
カ「そのタコ、しつこいよ〜。ひとたび担任になったら、地獄の果てまで追ってくるから」
殺「当然です。目の前に生徒がいるのなら、教えたくなるのが先生の本能です」
そこへ。
ドーーーーーンッ
なっ!
イ「ぐっ」
殺「⁉」
シ「これが第二の矢。イトナを泳がせたのも、予定のうちさ」
この声は、シロ⁉
白い煙の中で前がよく見えなかったけれど、イトナくんに向かって何かが放たれたのがわかった。
シ「さて、イトナ。これが君への最後のご奉公だ」
エンジン音がしたかと思うと、何かが走り去っていく音が聞こえた。
煙が晴れた向こう側では、ネットに入ったイトナくんが軽トラックに引きずられるようにして走り去っていく姿だった。
殺「みなさん、大丈夫ですか⁉」
磯「多分、全員なんとか……」
殺「では、せんせーはイトナくんを追いかけます!」
マッハで飛び去っていく殺せんせー。
三「俺らを気にして、回避反応が遅れたな……」
海「ゲホッ、ゲホッ……⁉」
茅「海ちゃん、大丈夫?」
海「……うん、気管に入っただけだから、平気……」
海、まさか……。
寺「あんの、シロやろ〜。とことん駒にしやがってぇ……」
海の手、暗くてよく見えなかったけど濡れていた。
いったい、どうして?
一滴も漏らさないようにと、渚は鎖骨と首筋を丹念になめる。
渚の熱い舌が皮膚を這うたびに、茅野の身体がピクリと身じろぐ。
やがて、血が止まったのか、渚のぬくもりが離れた。
「……終わったよ」
茅野は何も言わず、はだけていた私服の襟を元に戻した。
―これが、渚と茅野の秘密。
渚は、人間の血を飲まないと生きていけない。
飲まないと徐々に弱っていき、ついには死んでしまう生物。
率直に言うと、吸血鬼である。
ヤバタン:( ; ˘•ω・):ヤバタン
レモン神ってるーーーーーー!!
ヤッベッゾ(*´Д`*)ヤッベッゾ(*´Д`*)
死にそうでやばい....
萌えるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レモンありがとう!!ありがたき幸せ!!
神様・仏様・レモン様!!
人間と人間の間に生まれた普通の男の子……な、ハズだったのだが……。
潮田家の中で唯一吸血鬼の血を受け継いできてしまったのだ。
もちろん、茅野以外はこのことは知らないし、親だって親族や身内にも吸血鬼などはいない。
そもそも、吸血鬼だなどと言われて信じてくれる人なんて茅野以外いないだろうし。
それも含めて、渚は茅野以外には自分の秘密は一切話していない。
茅野も、渚の事は二人だけの秘密にしている。
だから、毎晩毎晩渚は茅野に命を分けてもらっているのだが……。
玲)いやぁ……レモン様なんて(#^.^#)
レモンまじ神!!
もう続きが気になって仕方ないじゃないか!!
渚には、一つ気がかりなことがあった。
それは……。
帰り道、深夜に女の子を一人で帰すわけも行かないので、渚は茅野を家まで送っていた。
だけど……、茅野の足取りがおぼつかない。
渚の歩くスピードが速いわけでもないのに、茅野は渚の遥かに後ろを歩いている。
渚は立ち止まり、振り向いた。
「茅野?どうしたの……?」
声をかけると、茅野は渚を見ようともせずに薄い唇を開いた。
「渚……。大丈夫……」
そう独り言のように答え、とぼとぼと歩いていく姿を渚は見つめていた。
玲)嬉しいなぁ!!(#^.^#)
822:凪海◆L6:2016/04/17(日) 13:46 ID:L66 レモンーーーー!!
続き楽しみにしてる!!!!!
(((o(*゚▽゚*)o)))
まさか....カエデ無理でもしていたりして....死にネタなしでお願い!!
生きていてカエデ!!渚!!
カエデかわいい(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ
825:玲 ce12:2016/04/17(日) 14:00 ID:emg 凪海
うんうんそれわかる!!
カエデ・あかりまじで天使!!♡♡♡可愛いい♡♡♡可愛い♡♡♡
玲)(o^o^)o ウンウン♪
827:凪海◆3A:2016/04/17(日) 14:30 ID:ySs >>808
カエデside
渚、大丈夫かな?
なんか、足元ふらついてるし。ときどき、痛そうに頭おさえてるし。
「渚……」
「何、茅野」
声も、なんだか張りがない。
「さっき休むって言ってたでしょ。寝なくて平気なの?」
「へーき、へーき……」
ぜ、絶対平気じゃないでしょ!
山を下りきっても、渚は私の腕をつかんだままだった。
い、いい加減に離してくれないと、し、心臓がもたないっっ。
「あ、のさ。渚」
「うん?」
「手、離してくれない?」
「やだ」
や、やだって……。
しかも即答……。今、明らかに私が言い終える前に言ったよね。
渚は私を引っ張りながら、町なかにやって来た。
い、いったいどこまで行くのやら……。
「渚、どこまで行くの?」
「うーん……。そういえば考えてなかった……」
渚はそう言って立ち止まった。というか、やっと止まってくれた。
今の時刻は20時。外を出歩いていてもぎりぎり補導はされないと思うけど……。
「……あー、頭痛い」
「大丈夫?」
「うん……」
そこへ。
「おーい、渚、茅野ー!」
「あ、みんな」
よかった、みんな来た。
「行くよ」
「え?」
渚が私を引っ張って走りだした。
「え、ちょっ!」
「待て、渚!」
そこから、私たちの追いかけっこが始まった。
「ス、ストップ渚……」
あちこち滅茶苦茶に走り回って、私は体力が限界だった。体力には自信あるのに……。今日の渚はどうかしちゃってんじゃないのかな……?
女装してるのに、恥ずかし気もなさそうだし。まぁ、下は短パンだから走りにくいことはないと思うけど。
「渚さん、茅野さん!」
「あ、律……」
私はスマホを取りだした。
「無事で何よりです。急いで皆さんに連絡を」
律が言い終える前に、渚が私の手からスマホを取り上げた。
「ちょっ!」
そして、そのままスマホの電源を切っちゃった。それから渚は自分のスマホも取りだして、電源を切ってしまった。
おそらく、GPSで探知されないようにしたんだろうけど……。
「な、渚、携帯返して……」
「やだよ〜」
そう言って自分のポケットに私のスマホと自分のスマホをしまってしまった。
「ねぇ、渚。やっぱりみんなのところに戻ろうよ。渚、体調悪そうだよ。それにこんな時間でうろうろしてると補導されちゃう……」
「うるさい、黙って」
そう言うといきなり、私の唇を奪ってきた。
794続き
渚視点
(どうしよう。全然眠れなかった。茅野を誘うだけでも緊張するなんて…)
それにしても早く着きすぎた。集合時間は9時のはずなのに今の時間は8時だ。
(1時間、何してようかな……。)
○○「ちょ!離してください!!人を待たせてるんです!」
男「いいじゃねーかそんなの。俺と遊ぼうぜ〜?」
(あれが大人のナンパ……前原君と比べものにならない!…………………じゃなくて。抵抗してる子は僕より背が低いけど黒髪の綺麗な子だ……………って、そんなこと考えてる場合じゃない!!)
僕は駆け出した。
渚「離してください!彼女、嫌がってます!」
(こんなこと言っても離してはくれないよね。)
その時胸ぐらをつかまれた。
男「あぁ?誰かと思えば小学生かよ。ぶっ殺されたくなかったら家に帰れ!」
(……殺す?殺す、か……。)
渚「殺そうとしたことなんて、ないくせに。」
僕は得意技を使って男を仕留めた。クラップスタナー。
(暗殺技術がナンパ撃退に役立つとは思わなかった……。あ、そうだ。)
渚「大丈夫?怪我とかしてない?」
○○「う、うん。ありがとう。渚。」
(あれ?なんで僕の名前を知ってるのかな?)
渚「え、えっと。どこかでお会いしたこと、ありましたっけ??」
○○「あ!ゆ、雪村あかりです!」
渚「え?!茅野?!」
あかり「そーだよー?びっくりしたー?」
渚「びっくりしたよ!きれいだな〜って見とれちゃったし……。」
そう言うと茅野はうつむいてしまった。茅野の赤くなった顔が見られないことは残念だけど、僕も赤くなっているから見られなくてよかった。
(つい口走っちゃった…。ど、どうしよう………。)
あかり「な、渚!////い、行こ!とにかく!」
渚「う、うん。そーだね。」
こうして目的地へと歩き出す二人。その後ろから尾行する集団。
中村「なにあれ!すっごくいいネタじゃん!カルマ!何やってんの??」
カルマ「んー?動画保存してる〜♪欲しい人いる〜?」
杉野「俺、欲しい………かな。」
神崎「ふふっ。じゃあ私も。」
前原「俺も〜♪」
ひなた「お前は黙ってろ!!」ゲシッ
倉橋「はいはーい。私カエデちゃんが赤くなってるところ見たーい。」
カルマ「はいよー。じゃあみんなに後で送るよ〜♪」
中村「(私も動画にしとけばよかった………。)じゃあ私の撮った写真もあげるよ〜♪」
不破「これからどんな展開になるのか必見です!」
寺坂「お前…何言ってんだ???」
すみません!余分な文章多くなりました。
竜牙)ひなたw
私もその動画( ゚д゚)ホスィ…
待て待て待てなんで!!!!????
まじで!!町のなかだよね!!
その中でキス!?
(酔って)渚の事だから絶対にDだよね!!
あーーーーーーー見ている人たちが羨ましい!!
むしろ渚絶対カエデ(あかり)と二人きりになったらあんなことやそんなことをやりそうなんだけど....
んまーそんなことより!!!
凪海あなたは神様ですか??神様ですか??
凄すぎだよ!!
楽しみだーーーーー!!!!!!( ̄▽ ̄)
あーーーーーーーデートとかやばい!!!
それとあかりにナンパしたヤツ許さいな(^言^)★(#・∀・)おこだよ!殺したい....まじで殺したい....
そんな事よりカルマーーーーーーーその動画くれ!!お金が欲しかったらさっきあかりにナンパしたやつに出してもらうから!!
渚ーーーーーあかりーーーーーデート楽しんでこい!!
あーーーーーーー続きが楽しみだーーーーー
ねー竜ちゃん....あなたも神様ですか??
神様じゃなくってもありがとうございます〜ありがたき幸せー
更新押した瞬間の、玲のコメントの長さに笑えたw
ありがと、玲。
凪海さん»ひなたならこーすると思って…w書いてる側もだけど動画欲しくなりますね!
玲ちゃん»そんな!大げさだよ!みんなと比べたら全然だけど…。やっぱり渚カエ渚あかはいいね♪
竜牙、竜牙!
私のことは さん付けしなくてもいいよ!
「凪海」とフツーに呼んでっちょ! でなかったら「ナギ」でもいいから(*゚ー゚)v
うん!わかった!なぎちゃん!