このスレはアニメ「文豪ストレイドッグス」のオリキャラ版です!
主は最近ハマって知ったレベルなので、あまり詳しくは分かりませんが、そこは許して下さい。
本キャラもありなので、沢山の参加者待っています!!
ルールは基本的なのを守って下されば全然OKなので気軽に来てください!(一人本キャラ&オリキャラ一役ずつまで!)
>>2 オリキャラの募集表
>>3 オリキャラのプロフィール
【>>3までレス禁止です!!】
>>24
裏切り者抹殺だ
(どのよう内容か聞かれると、大雑把に言い、「今回派手にぶっ壊していいってよ♪」と自分の得意分野の破壊することができると楽しそうに伝え)
台詞:「 ねェ、どっちだと思う?敵か味方か。君の好きな様に属させてよ。 」
「 来んなッ、来んな来んな来んなッァ!嗚呼、こんな俺、見せたくは無かったのに…! 」
名前:司馬 遼太郎 ( しば りょうたろう )
年齢:16歳
性別:不明
性格:何時も飄々としていて掴み処の無い人物。口を開けば嘘しか吐かない為、何処迄が本当で何処迄が嘘か分からない。嘘が会話術の一つに成っており、相手の好きな性格、口調、趣味に合わせてさも自分がそうですとでも言うかのように振る舞い、相手の好きな人の一人になっては本当の自分を隠す嘘つき。その為、自分の素性がバレるとヒステリックになり、周りの言葉を聞こうとしなくなる。
容姿:肩少し下迄伸びた真っ白の髪を上で小さくハーフアップにしており、鼻先辺りに垂れ下がる前髪は左側に流しては赤色のピンで留めている。目は相手を試すような挑戦的な目付きで狐目とも言われたりする真っ赤な瞳。
異能力:『 胡蝶の夢 』
説明:此の能力が発動されると辺りに彩りの蝶が舞い、幻の世界へと誘う。幻の世界で起きたことは全て現実世界の自分に繋がっていて幻の世界で手を握り潰されれば現実世界の人体も同じ様に傷付く仕組みに成っており、幻から抜け出す為には親しい友人に家族、敬愛する師等を殺め、先に進まなければならないが故に精神的にダメージを与えられる能力。異能が効かない相手にはライフル、投げナイフ、短刀等で攻撃を仕掛ける。此れでもライフル等の扱いはかなり手慣れている。だが、その反面リスクも当然伴い異能を発動する迄少しのタイムロスが起き、ライフル等も異能の蝶が変化したものが為、此方も少々タイムロスが。その為、後方支援寄りの異能。
所属:探偵社所属だが元ポートマフィア幹部。スパイなのではと疑いの目が向けられている。
備考:一人称は俺、私。二人称は君、アンタ、呼び捨て、あだ名、御前、手前。中原中也、芥川龍之介、森鴎外を敬愛しており見付けたら形振り構わず飛び付く事も屡々…。
【 参加希望です! 】
>>all様
【付け足しで、森さんに拾われて森さんのことはボスではなく、父さんと普段は呼んでいる。仕事の時はボスと呼ぶ、ということにしといてください】
【お邪魔します、参加希望です】
34:幸田 文◆i2:2016/08/01(月) 16:54 ID:6NY 【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>31
【OKです!】
>>32
【参加ありがとうございます! プロフィールをお願いしますね!】
>>33
>>26
【ありがとうございます!】
>>ALL
………はぁ、全く汚らしい仕事ばかり…
…誰かに回すか、やりたくないし…
(探偵事務所にて椅子に座り仕事をしていた
最後の仕事依頼の書類を見れば顔を歪め
暫し考えると別に自分がやらなくても良い
のではないだろうかと思い呟く、書類を
全てまとめると周りをキョロキョロと
見渡し憂鬱を感じる)
台詞:「げっ、そういう系の依頼は…矢ッ張りやらされるよね〜…嗚呼…」
「御前の様な下賎な下等生物に、生きる権利なんて、有りましたッけ」
名前:宮本 百合子
年齢:18歳
性別:女
性格:自信過剰な面倒くさがり。自分の頭脳に絶対的な自信を持っている負けず嫌い。テンションの浮き沈みが激しく、それに比例する様にやる気も上がったり下がったり。気まぐれ、色々残念。案外探偵社と思えない程外道な面もある。ポジティブだがさらっと毒も吐く。
容姿:黒髪、右が長くて左が短いアシンメトリー。緑色の瞳。ゲス顔に定評のある人。七分袖のカットソーに白いフレアスカート。ハイソックスにヒールの高いブーツ。ヒールの所為で分かりづらいが低身長。腰にポーチが付いており、中には幾つかの手榴弾やら小型の銃が入っている。
異能力:『空に咲く花』
説明:空中に牡丹型の爆弾を大量に出現させる。爆弾の威力や大きさは調整出来る。但し、空が見える場所(窓越しも可)で無いと使えない上、爆弾を作り出すには一度動きを止めないといけない。
所属:探偵社所属
備考:一人称は「アタシ」、二人称は「君/御前/○○君(ちゃん)」。
理数系科目が好きな自称探偵社のボマー。自分の実験で人を幸せにしたいらしい。最近、梶井基次郎の存在を知り、勝手に敵対視して居る。
【>>33の者です!不備はありませんでしょうか?】
お邪魔します。 探偵事務所の敵が入ってもお邪魔だと思いますけど、今暇なので相手して貰ってもいいですよね?
((探偵事務所の部屋にドアから入り上記を棒読みで述べると近くにある机に座って
>>35
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>36
>>37
……良いですよ、別に
丁度今暇を持て余していたところなので
(入ってきた相手をチラ見すると何とも
無い様な顔で上記述べ、書類をファイル
に全て挟むと引き出しの中に入れる(
>>38
【ありがとうございます、了解です!】
あー、勘弁勘弁。面倒事ばっかで、偶には街にも出たいよね〜。
(街中で手をひらひらさせて文句を云って、気怠げな顔を一瞬で笑顔に戻し。何やら適当に街を散策しつつ、「面白いの、無いかい〜?」なんてふざけながら周りを見渡して。)
>>all様
それは有難いです。 どこかに移動しますか? 別にここを壊してもいいなら遠慮しませんが?
((相手が本をしまうと少し微笑みながら上記を述べ、机から降りるとドアを開けて
>>39
面白いことなら此方に沢山ありますよ?
((相手の目の前に突然現れると上記を微笑みながら述べ、相手を路地裏に誘導させて
>>40
>>>41
へぇ、ホント?
(突如現れた相手を見て驚きもせず、期待した様な目で見つめ。)
でもねぇ、物理学的には君の登場の仕方も、充分面白いよ。
(そう云ってのけると、相手の微笑みに対抗するかの様に口角を吊り上げて。)
>>22
【亀レスながらも絡ませて頂きますね】
うわ残酷。またマフィア?
(背後から相手の背中を見つつ、異能によって殺された人々を眺め。呑気な声で、気楽そうに上記を述べ。)
>34様
【 参加許可有り難う御座います…!以下、絡み文に成ります。 】
>all
糞みたいだね。此の世界の摂理って…弱肉強食、強いものだけが生き残る。
( 己が敬愛する中原中也が今夜任務に出ると言う情報を独自の裏ルートから手に入れれば其処で待ち伏せをしていたのだが其れは運悪く裏切者の粛清で、はぁ、と溜め息を吐いてはぽつりと上記を。すると少し間を空けて「 じゃあ、…弱いものはどうやって生き残っていくんさ。 」と述べれば君はどう思う?とゆるりと首を傾げながら後ろに居るであろう貴方に問いを投げ掛け。 )
【参加許可ありがとうございます!すみません、少し設定の変更をさせてください
年齢…20歳
身長…168cm
絡み投下しますね!】
はぁ……
(珍しく一人で夜道を歩いていて。脇を通りすぎていく猫を横目で追うと、小さくため息をつき)
>ALL様
【絡みます!】
>>21
……あ
(向こう側から歩いてきた相手を見て、小さく声をもらし。近くまで歩いて向かうと一礼し、こんばんは、と告げ)
>文
>>22
……
(少し離れた所から隠れるようにして相手を見つめ。相手と遺体を代わる代わる見つめると、僅かに頬を上気させて)
>藤村
>44様
【絡ませて戴きます…!】
ねェ、こーんな夜道の中。何してるの?
( 通常運行の自称夜回り。一人することも無くぼーっとしていれば微かな人の気配を感じて。すると憂い気に溜め息を溢す相手を見付けては、当然彼女が何者かも知っているのだが何処か掴めない笑顔を浮かべると相手が見詰めていた猫の先に突如と無く現れ、猫を撫でながらにこやかに上記を述べて。 )
私そこまでうけ狙いしているわけじゃないけどええよ。 だってこれからもっと面白い事をするんやからね。
((暗くて誰もいない路地裏に到着すると相手の方向に振り向き上記を述べ微笑むと「異能力…『終焉』。」と異能力を発動させ影で2mくらいの巨大な鎌を作ると相手の首に『10』の数字が出てきて
>>42
【絡みます!】
へぇ、いきなり問いかけてくるなんて予想外やな。 答えは簡単や、…弱者なんてみそっかすだから強い人についていくしかないやろ。 この世はそうやって出来てる。
((相手から問いかけられると相手の背後から近づいて微笑みながら上記を述べて
>>43
【OKです!】
こんばんは。 いきなりでごめんだけど、相手してくれない?
((相手の顔を見て上記を述べると微笑み「路地裏行こっか」と相手を誘って
>>44
>>46
何じゃこりゃ。うひゃあ、これは楽しくないよ〜、面倒面倒。
(相手の言葉とは裏腹に、直様うんざりした表情を浮かべ。肩を竦め、出現した鎌と自身の首の数字を一瞥し。)
あ、そうそう。一つ質問良いかな?
(手を叩くと危機感は皆無であろう声色で尋ね。)
>46様
みそっかす…。価値の無い…か。じゃあさ、_…
( 此の声は幸田文。異能は『 終焉 』確か数字が0に成ったらアウトな能力だっけ。記憶の戸棚から相手の情報を引き出せば自分の異脳にどういう反応をしてくれるのだろうかと思考を巡らせては上記を述べ、すると続けるように「 君から見て俺は弱い? 」とゆっくりと振り向きながら掴めない笑顔で笑い掛け。 )
>>45
……人捜し、です
(声が聞こえたので振り替えると相手が目に入り、質問に答え。彼は誰だっただろうかと考えながら、相手をぼんやりと見つめて)
>司馬
>>46
……異能力『浮雲』、味覚、嗅覚、視覚遮断……
(何故彼女が私を誘ったのだろうか、と思いつつも身の危険を感じ、半ば急いで異能力を使い。少し間を置いてから、「何故私を誘ったのですか……文さん」と尋ね)
>文さん
【私、副主やれますよ!】
ひとつだけならええよ。
((相手が手を叩いて質問を聞いてくると鎌を肩にかけ上記を述べて
>>47
さぁ? それは試さんと分からんけど異能力を持たない人間は私は弱者と思うんや。
((相手に聞かれ少し困り顔で上記を述べ終えると「そんなこと聞いてどうすんねん?」と聞き返して
>>48
【本当ですか! お願いしても宜しいでしょうか?】
え、暇だからに決まっとるやないか。
((相手の疑問に答えると自分自身が影になり地面の影を身を潜めると相手の周りを速く移動して
>>49
>>50
触れない……!
(声に恐れを含ませ上記呟くと、慌ててその場を離れ逃げ出して。「灯り……!」と小さく悲鳴染みた声を上げ、走り)
>文さん
【勿論です!】
>>50
お。案外マフィアも優しいんだねぇ。
(その様を確認すると、さも嬉しそうに笑う。が、目は笑っておらず。一瞬動きを止め、相手を見据え。)
で、本題だ。君は実験はお好きかな?
(すう、と息を吸い空に向けて腕を上げ)
(参加者様が増えているのでまた絡み文投下しますね!)
>>ALL
やっと仕事終わった.....
(仕事終わり、夜の街を歩く。少しストレスを感じている
のか煙草を吸い始め)
>>41
いや、何処かページ移動しましょう。事務所を壊して
しまうと流石にヤバいので
(内心国木田さんを悲しませたくないと思いながらも上記
を述べ)
>>42
残酷で何が悪い
(イライラがたまっているため、上記をトーンの低い声でいい、「マフィアなら、当然だろ?」とつけたし)
>>44
何かようかよ…………………迷
(人の気配に気づき、ましてや、誰かも当てでも、なぜこいつが入るんだ、という疑問も抱くが、今はそれよりも資料のことを気にし)
>49様
人探し?手伝おうか?
( こんな夜道の中、人探し何てポートマフィアがやるんだなぁと思えば奇襲かな?とも思考を巡らせ相変わらずの笑顔で上記を述べて。 )
>50様
そうかぁ。
( 一つこくりと頷けばニコニコと笑顔を浮かべ。どうしてかと問われれば「 特に意味は無いよ、逆に知る意味も無い。 」と述べ、手の平から一匹の蝶を現せ飛び立ち自分の周りを飛び回る蝶を好きにさせて。 )
>53様
煙草だ。…苛ついてるの?
( 相手と同じタイミングで仕事が終わり、夜の街で相手を見付ければ相手に近付き上記を述べて。 )
>>54
いえ……特に何も
(表情を変える事なく、小さい声で上記述べながら首を横に振り)
>藤村
>>55
いえ、結構です
(キッパリ断り、深く頭を下げ。姿勢を戻すと向かうべき方向へと改めて歩を進めて)
>司馬
【絡みます!】
>>53
……
(煙草の匂いが不快なのか、顔をしかめながら小走りで相手の脇を通り抜けようとして)
>誠
【ありがとうございます! じゃあお願いします!】
逃げちゃあかんよ?
((相手が灯りのある所に行こうとすると上記を述べ高速移動をし相手の目の前に姿を表して微笑み
>>51
それはどうも。 実験? 実験は好きだけど何か?
((怪しいと察知したのか、少し警戒しながら相手の本題に答えて
>>52
そうですか。 じゃあ、移動しましょうか…。
((相手が別の場所を希望すると上記を述べ終えると机に指定場所がカッターで刺されてある地図をおいて「ここに集合ね。」と事務所を出ていき
>>53
あ、そう。 もう楽しい時間初めていいかしら?
((相手が蝶を放つと少し警戒しながら上記を述べ「異能力«終焉»」と異能力を発動させ影で2mの巨大な鎌を作り、鎌を肩にのせて
>>55
>>56
ところで、なんでお前ここにいるわけ?今日は俺1人のはずなんだけど
(特にない、と言われても今日は自分が1人で任された任務だったはず………と考えながら上記をいい)
>>54
うーん、悪くは無いのかねぇ。
(軽く笑い声を上げながら、自身の腰にあるポーチに触れ。少しだけ相手との距離を縮めて、「でも、アタシ以外は見逃さないだろーなー」と茶化す様な口調で付け足し。)
>>57
嬉しいなぁ。じゃあ期待に応えられる様にしないと。
(喜ぶ様な素振りも見せず、「異能力、『空に咲く花』」と小声で呟き。)
このアタシ、ボマーの異能力は綺麗だよ!
(主張したと同時に異能で出来た爆弾が光を放って爆発し。)
期待はしていないけれど私を楽しませてね?
((相手が投げた爆弾が光を放って爆発した瞬間、影で自分の周りを囲みガードすると上記を述べ、ガードを解除し相手に接近して
>>60
>56様
ちぇ、つまんないの。
( 相手の断りに眉を潜めればぷすー、と拗ねたような顔をして。と言うかポートマフィアにこんな冷めた奴いたんだなー、と思えば、てかコイツ俺の事探偵社員、若しくは元ポートマフィア幹部だったって事知らない?そう思えばそんな気がしてきて、「 うーんと…君さ、俺、誰だか知ってる? 」と問い掛けてみて )
>58様
どうぞ。御好きな通りに?
( 相手の警戒に軽く嘲笑を溢せば蝶を見て気付いたであろう己がもう異能を発動していることに。相手の異能の発動をゆっくりと眺めれば体から溢れ出す彩りの蝶を相手へと向かせて「 どっちが良い?精神戦に肉体戦。まぁ、俺は精神戦の方がやり易いからそっちの方が良いけど。 」と問い掛けてみて。 )
>>61
楽しませろッて?うーん、それはちょっとなぁ…。
(自分が目指しているのとは違うと話し。相手が接近して来たのに面食らい、反射的に身を引いて。相手の防御法を眺めつつ、ポーチから銃を取り出し。)
【勝手ながら絡み文投下させて頂きます】
ひぃ、なんだか寒い〜。
(袖から出ている腕を摩りつつ、何となく公園に訪れて。ぼんやりしたままでブランコに腰掛け。)
頭が冴えないし、風強いし…あー…。
(と一人愚痴を吐き、小さく溜息をついて。)
>63様
【絡ませて戴きます。】
あ、自称探偵社ボマー先輩。
( 丁度相手を探していたのだがやはり探していても見付ければ上記の名前で呼んで仕舞う訳で。寒いのなら帰れば良いのに。と思いつつも後ろから自身のブランケットを掛けて上げれば「 寒いなら探偵社帰りましょー?俺も此の寒い中、先輩探してたんですよ、探偵社帰ったら褒めて下さい。ブランケットの分も。 」とにこやかに述べるが自身もブランコに腰を掛けて。 )
>>57
ひいぃ……い?
(顔を青ざめさせて小さく悲鳴を上げると、そのまま表情を固め。しばらくすると「そもそも、何故私は怯えているんでしたっけ」と無表情で言い)
>文さん
>>59
……さぁ
(相手に問われると首を傾げ上記述べ。その格好のまま「きっと偶然です」と言い)
>藤村
>>62
知りません、知る気もありません
(歩を止めず早口気味に上記述べ。相手の態度が気にくわないのか声色に苛立ちが混じり始めて)
>司馬
>>64
遼太郎君か〜。でも自称は余計、アタシは正真正銘のボマーだから。
(さも当然という様に訂正を入れておいて。不意にブランケットを掛けられれば、「おお!これ便利!」と歓声をあげ。)
いや待って、頭が冴える迄帰らない。
(と子供みたいに駄々をこね、褒めてくれとの言葉には適当に返事をして。)
【>>63にall様宛なのを書き忘れました、済みません…】
>65様
ふーん。じゃあ、君の為にも教えてあげるよ。
( 相手の声色に苛立ちが混ざっているのに気付けば態と煽るように上記を述べ、続けるように「 俺はポートマフィア幹部。同じく幹部である中原中也、構成員の芥川龍之介、そしてボスである森鴎外を敬愛しており、太宰治が大っ嫌い。 」ちょこちょこ違う部分もあるがにこやかに述べれば、どう?とでも言うかの様に首を傾げて )
>66様
はいはい、正真正銘武装探偵社きってのボマー先輩。
( 相手にくすりと笑えば相手が望んでいたであろう名称を述べて。ブランケットに歓ぶ姿を横目で見ては相手の我儘に早くも降参し苦笑を漏らしながら「 分かりました、じゃあ、俺も御供します。 」と述べ、武装探偵社きってのボマーが怪我して仕舞ったら一大事ですので。と自身の乗っているブランコを軽く揺らしながら述べて )
>>67
うん、それ。分かってくれて良かった。
(満足そうにそう伝えると、お供すると告げた相手に礼を言い。ブランケットに包まりつつ、「怪我は面倒だし実験に差し支えちゃうから、確かに一大事だなぁ」と的外れな返答をし、空を見上げ。)
あのマフィアの爆弾魔にもアタシの実験を見せてやりたい位…ああ何か腹立つ!
(何故か独り言の途中、理不尽に怒り出し)
>>66
……あぁ、いましたね……そんなのが
(そんなの、を強調させるように言うと歩みを止め。相手の方へ振り替えると相手に何かをぶつけるように睨み付け)
>司馬
>68様
ちょっ、ボマー先輩、梶井の事?
( 自分の述べに的外れな答えを返す相手に微笑を溢すも突然に声を荒げたのにびくりと肩を震わせればドキドキと止まらない心臓を押さえ付け上記を述べるも突如と無くフワッと顔を緩ませては「 嗚呼、中也に会いたい中也に会いたい中也に会いたい中也中也中也中也中也。 」などと呪文の様に唱え始め )
>69様
え、…ん?はい?
( 誰かいたのかそんな奴、丸っきり伽羅被りしてんじゃんなどと頭が混乱するも相手の睨みにぞくりと体が震え興奮が沸き上がってくればやはりマフィアはこうで無いと、と心の中で歓喜し「 あァ、そう。それそれ、うん、…多分。てか、出来んじゃん。 」と相手の視線を受け流すような笑顔で述べて )
>>70
……もうご用件はありませんね
(睨むのを止めると小さく上記述べ。相手に背を向けると「一体、何処へ行ってしまわれたのですか……太宰さん」と呟き、歩きだして)
>司馬
じゃあそうさせてもらうね。
((上記を述べた瞬間自分の周りにいる蝶を一瞬で切り裂き、異能力で影と一体化して身を潜めて
>>62
それは残念やな。
((相手が無理と言うと上記を少し残念そうに述べ相手が銃を出すと異能力で鎌を此方も銃に変え、相手の銃を打って後方へ飛ばし
>>63
自分で驚いたんだから自分に聞けば?
((少し冷たい口調で上記を言うと相手の首ギリギリまで鎌の刃を近づけ「本気出して貰えないと困るなー?」と相手に顔を近づけながら挑発して
>>65
>>70
ええそうだとも。あんの我が宿敵、檸檬爆弾の梶井基次郎!
(発言を聞いた瞬間、周りに構わず口に出し。とは言えども梶井とは面識が無いので、一方的にライバル視しているだけだが。)
な、中原中也に過剰反応起こしてるし…。
(延々マフィアの幹部の名をリピートする相手の様に、今度は此方が肩を動かす事になり。)
>>72
うおっと!へえぇ。君の異能は万能なんだ、羨ましー。
(弾き飛ばされた銃を横目で見て笑い。お気楽そうな緩い笑みを貼り付けながらもう一度異能で爆弾を作り上げ。)
今度は照明弾で。明るくなれってな。
(ダメージを与えようとはせず、照明弾を起動させて。)
>>73
……芥川さんの時の方が恐かったです。……太宰さんの方が威圧感があります
(鎌を横目で見るも表情は変えず、ぼそぼそと上記述べ。本気を出せ、と言われれば困惑しつつもそっと相手の手首に触れ)
……最弱の異能力との闘いに、意味などあるのでしょうか
>文さん
眩しっ…。
((相手が照明爆弾を投げると周りが明るくなり腕で目を塞ぐと「光があるからって私の異能力が使えない訳じゃないからね?」と述べ鎌で照明を切り裂き落ちてきた照明弾も足で砕いて
>>73
そうね、芥川さんや太宰さんの方が恐いかもやね。 でも私も同じポートマフィアで幹部なの。 なめないで貰える?
((相手が手首に触れると上記を少し怒りながら述べ相手の手を振り払うと「私は暇潰しでやってるんや! 暇潰しにもならない奴は私が殺すよ!」と少しきれ気味で相手に言い
>>74
>>75
……怒られたのは、久しぶりです
(相手の剣幕に少し驚くも、表情は変化せず上記述べ。今度は素早い動きで相手の手首を掴むと「『浮雲』……視覚遮断……!」と異能力を発動させ、相手の視覚を封じて)
>文さん
貴方の能力は面白いやな。
((自分の視覚が遮断されると目の前がまったく見えないが表情は逆に少し明るくなり上記を述べると『終焉』を使って自分の周りに黒いバリアをつけて
>>76
>>75
だろうね。
(予測して居たかの如く言い捨てると、蔑む様な表情に変わり。腰から手榴弾を幾つか適当に落として置いて。)
…アタシ、面倒な戦いは嫌いだしパスする〜。
(肩を竦め、そう告げると路地裏から出て行き。)
ポートマフィアが武装探偵社を逃がすと思う?
((相手が路地裏から出ていくと上記を相手にギリギリ聞こえるか聞こえないかぐらいの音量で述べると異能力の影で相手の両腕を掴み路地裏に再び戻し壁に無理やり座らせて「調子にのっているんじゃないよ。」と床をハイヒールで強く踏みガンッと誰もいない路地裏に響いて
>>78
>>77
ありがとうございます……
(面白い、と言われると素直に頭を下げ。バリアが解けるのを待とうと少し離れた所に移動すると、「このタイミングで呼び出されたらどうしましょう……」と考え)
>文さん
視覚が今ないから大変だけど、私にはまだ聴覚があるからねっ!
((相手が少し離れるのを聴覚で判断し上記を少し笑いながら述べると自分の周りに剣が数えきれないほど沢山出てきて
>>80
>>81
……矢張り、視覚だけでは不十分でした
(小さく上記述べるとブーツを脱ぎ、道の端に投げ足袋だけになり。どこからか銃とナイフを取り出すと、いつ攻撃が来てもいいように身構えて)
>文さん
『終焉 «剣舞»』!
((上の異能力を発動すると周りにあった剣が相手の方向へ素早く行き、相手が剣に囲まれて
>>82
>>83
……文さん、これも影なのですか?
(周りを取り囲んでいる剣を見て、呟くように相手に問いかけ。自分の頬に触れ「『浮雲』……触覚遮断」と念を込め、自分の感覚を封じ)
>文さん
自分の触覚を遮断したんだね。 でも触覚を遮断しただけじゃ痛みは無くならないよ!
((上記を述べると相手の周りにあった剣が相手の腕や足等を刺し血が自分の頬に飛び散って
>>84
>>85
……だから、なんだと言うのですか?
(自分に突き刺さっている剣を一瞥しながら上記述べ。一本ずつ自分から引き抜き、何事も無かったかのように自分の武器を構え)
……痛みは無くなりませんが、感じません。ただ、それだけです
ん? 体が何分持つかなーと思って。
((上記を述べると「『終焉』«掴襲»」と異能力で相手の両側の壁から黒い影が相手の両腕両足を掴み動けなくして
>>86
>>87
……今芥川さんから連絡来たら、帰りますからね
(自身を拘束する影を見ながら、普通に話しかけるように上記述べ。一体これからどうなるのかと、内心期待していて)
>文さん
え、ダメに決まっとるやないか。 でも、もう少し遊んでくれたらええで。
((上記を述べると相手の両腕両足を掴んでいた影を解除し「私を満足させてくれたらやけどな。」とくすくす笑いながら鎌も徐々に無くなっていって
>>88
>>89
……私殺されたくないのですが
(相手の物言いに困ったように上記述べると、相手の感覚を解いて。小さく息を吐くと相手に狙いを定め、一気に近づいてナイフを振り下ろし)
>文さん
急に来たらびっくりするじゃないですか。
((相手が一気に近づいてナイフを降り下ろすと影で防御し上記を述べると、異能力で銃剣を創造して
>>90
>>91
……そうですか
(防御されたことが悔しいのか、一瞬だけ顔をしかめ。体勢を立て直すと相手の鳩尾を狙い、蹴りを入れて)
>文さん
じゃあ、次は素手の勝負にしましょ?
((相手が蹴り入れると上記を述べながら相手の方向に向きを変えて相手の顔にパンチして
>>92
>>93
……女性の顔を狙うのはどうかと
(紙一重でかわしつつ、驚いたように上記述べ。「マフィアの素手で勝負は信用なりません」と言うと再び蹴りを入れて)
>文さん
戦いでそんな事言っても通じへんよ。
((相手が再び蹴りを入れると少し前に倒れるが体制を立て直し相手の腹に強烈蹴り入れて
>>94
>>95
……っ
(蹴りを決められるとそのまま後ろにとび、壁に激突して。血の混じった胃液を少量吐くと、ふらふらになりながら立ち上がって)
>文さん
意外やろ? 私は体術も出来るんや。
((相手が立ち上がると上記を述べ、だんだん相手に近づいて
>>96
>>97
……太宰さんや、中原さんも出来るので……特に何も思いません
(流れてくる血を乱暴に拭い、相手を睨み付けて。肩で息をしながら反撃のチャンスを待つかのように拳を握り締め)
>文さん
「太宰、また自殺未遂か。」
「そちらさんの耳は節穴かね?」
名前:井伏鱒二
年齢:33
性別:男
性格:ひょうひょうとしている。人(太宰含む)をおちょくるのが趣味。知り合いが酷いめにあったと聞くと本気を出して、犯人をボコる。
容姿:和服に黒縁メガネ
異能力:山椒魚
説明:発動している間に触れた物全てを、異空間に引きずり込む。
所属:探偵社
備考:一人称...私 太宰は弟子。ジジくさい。マフィアを抜ける太宰を手伝った後、自分も抜けた。
どうでしょう
【 オリキャラ♀のポートマフィアで 参加希望です !】
101:幸田 文◆i2:2016/08/12(金) 19:27 ID:6NY 中也さんには劣るけど、太宰さんと一緒にしないでくれる?
((太宰さんの話をされると少し切れ気味に上記を述べ相手の腹を殴って
>>98
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>99
【参加ありがとうございます! プロフィールお願いしますね!】
>>100
【 私も文豪ストレイドッグス最近ハマったのでそんなに詳しく無いですが
オリキャラ一人で参加希望です! 】
>>101
っ、太宰さんを……馬鹿にしないでくださいっ……!
(殴られ一瞬意識が飛ぶが、太宰の名が聞こえた事でなんとか持ち直し上記述べ。相手の殴った手を掴むと「『浮雲』……全覚遮断……!」と能力を発動させ、相手の五感を全て遮断して)
>文さん
>>102様
【pfを提出して、仮参加してはどうですか?主様がいらっしゃったら改めて参加許可を貰う、のやり方だとスムーズに参加出来ますよ!】
【 では先にプロフィール出しますね! 】
台詞:「えっと……あ、鞠華…と申します。不束者ですが…よろしくお願いします…」
「大変!な、何が大変なのかは…自分でもよくわかりませんが…」
名前:赤城 鞠華(あかぎ まりか)
年齢:15歳
性別:女
性格:大人しい性格だけど皆を思いやる気持ちがあり優しい。だが優し過ぎて敵側にも
にこにこと敬語で話すらしい。敵側にも優しくしてしまうと言うか癖は直そうと思ってはいるらしい。
穏やかで天然。常にほんわかしているが頭は良い。たまに毒舌。
素は滅多に表には出ないが口調などが全く違うという噂がある
他の人が素の事について聞いても本人は何も言わない。
天然で何に対しても笑顔だが戦う時は割と真面目にやる
容姿:黄色い髪でウェーブがかかっている前髪はパッツンでたまにサイドテール
15歳で学生の為、制服を着てることが多い。私服の時はピンクのフリルがついた
ワンピースを着ている。ポシェットを常に持っているが中がどうなっているかは分からない。
異能力:紅い時間
説明:紅い謎の光で相手の攻撃の命中を低くさせたり、大体は紅い剣で攻撃する。
長時間使うとかなり体に負担がかかり、体力が切れる。
紅い波のようなもので攻撃することも出来る。当たれば結構なダメージだが
命中率が低い。本人も「ダメージが強過ぎて当たったら可哀想」と言う理由で使わないらしい
所属:探偵事務所
備考:一人称:私、まりか二人称:ちゃん、君
【 異能力など何か不備がありましたらお願いします… 】
「 ポートマフィアの晴だよ。 」
「 晴に触らないで‥。 触ったら 天国に連れてっちゃうよ? 」
名前: 瀬戸内 晴
年齢: 15歳
性別: 女
性格: 見た目からはふわふんした優しい感じをイメージするが、実際は 何を考えてるのかわからない不思議少女。たまにほわほわした発言をする事もしばしば。機嫌が悪い時に何かやろうものなら相手が気絶するまで異能力を使い続ける 自分から闘いを申す事はないが 相手から挑発されれば「やってやる」と言わんばかりに殺気に満ちる。
容姿: 白に近い桃色の髪。 長さは腰辺り。前髪はサイドが鎖骨辺りで中間が目にかかる程度の長さ。髪の毛には所々花弁が散ってる。瞳は茶色肌は白い。 服装は 巫女さん風の袴。 腰には花の輪のようなものがついている。
異能力: 花怨
説明: 主に花の能力。 あらゆる所から花を出したり降らせることが可能。花の竜巻とか 花の雨とか色々と。近距離であれば 相手の体に花の種を植え付け その体から木の幹を生やしたりする。 その時の痛みは ほとんどの者が失神してしまう位。 だが 近距離は不得意。遠距離は得意らしい。
所属: ポートマフィア
備考: 一人称「晴」二人称「君」「〜さん」
【 >>100の者です、不備あればなんなりと! 】
【参加ありがとうございます! あと素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>102、104
馬鹿にはしてない。 私もあの人が目標だった。 でもポートマフィアを抜けた事にはかわりはない。
((五感を遮断された中、太宰さんを馬鹿にしていないと述べると一旦後ろに退き「こんな体験は滅多に出来ないからね。 貴方も異能力を使うんだったら私も使わせて貰うね。」と何故か余裕の笑みを見せ異能力を使い地面の影に身を潜めて
【ありがとうございます! 最近忙しくて、すみません。】
>>103
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>105
【 許可ありがとうございます!初回投下しますね 】
あっ、この服可愛い〜、そう言えばお腹空いた〜…どこかで食べようかな〜
( 学校帰りに服屋の前で服を見れば飲食店を探しながらふらふらして )
>>all
【 ありがとうございます(・ω・)ノ 初回出します、】
‥‥ふわぁぁ‥
(人気の無い静かな路地裏で 少々大きめの欠伸をし、ぱちぱちと何度か瞬きして。そのまま壁にもたれかかりうとうとしはじめており、)
>>ALL様
>>106
……
(相手が影に紛れると警戒し、その場から離れ。)
>文さん
【絡みます!】
>>108
……この辺りは、嫌いです
(街の騒がしさにため息をつき、早く戻ろうと足早に歩を進めて)
>鞠華
【絡みます!】
>>109
……貴方は何をしているんですか
(今にも眠りにつきそうな相手を見てため息をつき、呆れぎみに上記述べ。)
>晴
【 絡みますね〜 】
わぁー、なんか良く分からないけど迷子になっちゃったです〜
( 周りをうろうろしてたらいつの間にか迷子になって。笑顔で周りをきょろきょろすれば首を傾げ )
>>晴
あっ、ねえねえあなたって確か…ぽーと…ぽーとま…ま…
( 相手に何か言おうとすればポートマフィアと言う名前を思い出せなくて )
>>迷
>>110【 絡みありがとうございます!】
眠い‥
(眠たそうな目をキープしたまま 相手の方をゆっくりと向き上記。 立ち上がり態勢を整えれば 相手の方にふらふら近づき「 迷さん 」と)
>>111【 絡み感謝です!】
‥探偵事務所の人。
(しばらく相手を観察した後 ふらふら立ち上がり 相手の近くに行けば指を指して上記を述べて)
は、はい!
貴女はポートマフィアの方ですよね!改めて、私は探偵事務所の赤城鞠華と申します!
( 敵側なのになんの抵抗もなく、笑顔で名前を名乗って )
>>晴
>>111
……失礼致しました
(めんどくさい、と思えば深々と一礼して、早々とこの場を立ち去ろうとして)
>鞠華
>>112
気持ちは分かりますが、事務所に戻るまで待ってください
(相手の様子に困った様に眉を下げ、頭を撫でて。「車を待たせてあります」と言うと手を離し、歩き始めて
>晴
あー、待ってくださいよ〜
ポートマフィンの迷ちゃんですよね?
( 今度はポートマフィアをマフィンと失礼な間違いをして )
>>迷
>>113
‥ 敵同士なのに 話しても良いの?
(なんの抵抗も見せない相手に疑問を思ったのか首を傾げ上記をたずねて)
>>114
晴もついてく。
(歩き始める相手の後ろを歩いてついて行き、「 ねえ、探偵事務所の人と 晴達は敵同士なんでしょ? 」と歩きながら聞いて)
【※お願いです!
自分の名前の次に( )←をつけて、その中に探偵事務所か、ポートマフィアか入れて欲しいです!
[例]
探偵事務所→(探)
ポートマフィア→(ポ) でもいいです!
めんどくさいとは思いますが、敵かどうか分かるように、ご協力お願いします!】
【絡みます!】
お腹が空いたならここがオススメやで。
((相手が飲食店を探していると探偵事務所の人間と分かってて言ったのか。 相手にオススメの飲食店を教え「私もお腹空いた所だから。 行きましょ。」と中へ誘って
>>108
【絡みますね!】
ポートマフィアなのに、そんな無防備で大丈夫なの?
((相手がうとうとしているのをたまたま見つけるとハイヒールの音が路地裏に響きながら相手に近づき近くまで来るとため息をし呆れた顔で上記を相手に述べて
>>109
>>115
人違いです
(歩を止めることなく上記述べ。内心、マフィンじゃないと毒づいて)
>>鞠華
>>116
えぇ、そうですよ
(後ろを振り返り、当然だと言わんばかりにに頷き。「何故、そんな事を聞くのですか?」と尋ね
>晴
うん、だって〜…今敵とか以前に私迷子になっちゃって〜…えへへ〜…
それに敵だーって言って空気がギスギスしちゃうのも私はちょっと…苦手で…
( にこにこと上記を言えばまた歩き始めて )
じゃあ私はこれで〜、とりあえず入り口だか出口探さないと〜
( 笑顔で相手に手を振りながらじゃあねと言い )
>>晴
本当ですか〜?ありがとうございます!
( 相手にお辞儀すればわくわくした表情で中へ入り )
>>文
【 今更ですが、「瀬戸内晴」は「せとうち はる」と読みます、プロフに書き忘れていたので書かせてもらいました 】
>>118
‥大丈夫。もしものときは花が守ってくれる。
(相手の声が聞こえると眠たそうな目を擦りゆっくりと立ち上がって上記を述べ。 右腕を出せば花が腕を守るように覆って。「 こうやって守ってくれる 」と)
>>119
なんにも。 気になっただけだよ
(横に首を何度かふれば上記を述べ、「 じゃあ、探偵事務所の人以外は 全員晴達の 仲間? 」と相手の少し前を歩き)
>>120
晴‥ 晴が案内してあげる
(相手と別れてしまうのが 少し嫌だったのか 上記を相手に述べ、「 晴 出口知ってる。だから案内する 」と続けて」
>>121
……いえ、違います
(暫く考え、上記述べ。振り返り、相手に視線を合わせると、「首領を信じてください。あの方だけは裏切ってはなりません。……事務所の中の人間は仲間、ですね」と言い
>晴
>>122
うん。わかった
(相手の言葉を聞くと少し考えてから相手の視線を離さず 頷き上記を述べて。「 晴 首領のこと は 絶対裏切らない。」と)
>>123
そう、それでいいのです
(相手の言葉に納得して頷くと再び頭を撫でて。「さぁ、早く戻りましょう」と言うとまた歩き出し)
>晴
>>124
戻ろ。 戻ったら 寝たい
(頭を撫でられると少し微笑んで。こくりと一度頷き上記を述べ、相手の隣を歩き)
>>125
えぇ、貴女の分の報告もやっておきます
(しばらく歩き、車に2人が乗ったのを確認すると運転手に指示し、車を走らせ。景色を見ながら息を吐くと相手の方を見て「着くまで休んでてもいいですよ」と言い)
>晴
>>126
‥うん
(相手の目を見て頷き上記を、背にもたれかかれば 目を瞑りそのまま寝てしまって)
>>127
……久しぶりですね、敬語が無いのは
(相手の寝顔を見ながら小さい声で上記述べ、窓から見える景色を眺め)
>晴
>>128【時間少し飛ばしますね】
うぅ‥‥う‥ふわぁ‥
(爆睡しておりまだ目がうつろで、欠伸をし。うつろな目のまま「 迷さん‥ついた‥? 」と寝起き感漂う声のトーンで聞き)