このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『新しく目覚めて』
うん、今はね
(ニコッと笑う、『今は』と言う言葉に重みを感じるが、いつも通りすぎる雰囲気に隠れてしまう)
!うぉわっと
(日本刀を前に構え、四角い物体を真っ二つに斬る)
>>804
『・・・・・・・』
(箱を掴んで猫又達から離れる)
『近寄るな・・・これは大方危険だ』
>>806
『[グィッン]爆発でもしたらどうする!!!』
(刀を受け流して箱をキャッチ)
ニヤッ
(斬られた物体が分裂し、蟻のような形になり襲いかかる)
!な、にこれ!!分離すんの!?
(急いで、バク転し、後ろに少し下がる)
>>809
『そら見た事か!!退がれ!!』
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''』
(真っ先に蟻にプラズマを吐きつつ襲い掛かる)
(プラズマにより、蟻が溶ける)
チッ…
(今度は丸い物体をなげる)
ひぇ…なにあれしゅみわるすぎでしょ…
(5枚の札を自分の前に横1列で展開し、その部分に障壁を貼る)
>>812
『・・・おい 氷か雷を用意できるか?』
(丸い物から目を離さず猫又達に問いかけ)
『恐らく今度のはプラズマに耐える』
(予想通り、プラズマに耐える、そして、空中に浮き上がり、悪魔のような容姿になる)
816:サクラナ◆.s:2019/02/10(日) 23:25 「痛っつ…陰陽、無事かぁ」
(投げられてズタボロ)
うぇえ…雷なら、まぁ
(懐からこんどは3枚の札を取り出す)
>>816
えっ、まぁ、一応……
(ズタボロな相手を見て若干引きながら)
>>813
『・・・本体を叩け 俺は泣き虫の防衛は放り出せん』
(悪魔の前に立ち塞がりつつ)
ギッシャァァァ
(炎を出し、周りを燃やす)
>>817
『奴は無効化は当り前だろうが・・・使い分ける事が出来れば活路が見えるだろう』
『内部をなるべく狙え 防衛は任せろ』
(構えつつ早口に)
>>820
「おっわ!?火事火事火事ぃっ!」
(滝行体験場からホースを引っ張り出し、消化活動)
しゃあないっ、なぁっ!
(敵を囲むように3枚の札を投げ、地面に展開させる)
ひゅっ____『天罰』
(すると札が燃え、その札から敵に向かって青白い雷が襲いかかる)
『・・・ ・・・?』
(悪魔が若干自分に似ているのに気付く)
…
(雷があたり、倒れはしないが、怯む)
『 ・・・首 か』
(悪魔に飛び掛かると、首を狙い鉤爪と尾を用いて格闘)
…うへ、無理ゲー、全力じゃないとはいえあんまり聞いてないとかショックなんだけど
(両手にさらに札を大量に構えながらへらへらと愚痴をこぼす)
バギャアア
(攻撃を受け、消え去る)
「おぉいっ!陰陽っ!お前も手伝えってぇ!」
(消化活動続行)
(三角の物体を投げる)
831:SPリドリー◆.s:2019/02/10(日) 23:42 >>827
『言ってる間があるのか? 最大火力だ 合わせろ』
(猫又の隣に立つと、狙いを定めてプラズマをチャージ)
『・・・・未知数の相手には全力をぶつけるに限る』
どんだけなげてんくのぉ、めんどくさいんだけどぉ!
(声を荒らげながら、札を飛ばす、札は針となり、三角の物体の奥にいる術士の方にめがけて飛んでゆく)
(水が飛び出る)
834:猫又:2019/02/10(日) 23:43 あーはいはいわかったよぉ!!
(さらに今度は色の違う黒い札を取り出し、構える)
>>832
『迎撃に割くか 止むを得ん』
(プラズマの一部を三角に投射)
>>829
面倒くさっ……まぁ、いいや
(そう言いながら燃えてる所に徐ものまま手を当てる)
痛っ!ごめん……異能力じゃないから、無理、
(火傷した手を見せながら)
>>833
『・・・迎撃で正解だな』
(プラズマが水を消滅させる)
>>834
『威力は多少落ちたが 行けるぞ』
(プラズマを口内に移行させ 発射用意)
『黒煙』【暁】!!!
(三角の物体を囲むように黒い煙が広がっていく)
(その水が竜巻になる)
840:猫又:2019/02/10(日) 23:47 【爆】!!!
(その煙に引火させるように6枚の札を飛ばし指を鳴らすと、炎が巻上がる)
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''!''!''』
(プラズマ大収束『デストロイビーム』を三角に放つ)
…チッ
(直接本体が出てくる)
>>836
『っ!?』
(デストロイビームを吐き終えると急いで雪の近くに移動)
『水を使えっ!水を!』
(声を荒げ、慌ててそこら辺のもので火傷の手当てを実行)
……ひぇ…
(チリっとプラズマ砲が自分の前髪を掠め消し飛んだのを見て口角を引くつかせる)
「火ぃーっ!火ぃーっ!」
(大慌てで消化活動を続行、火の勢いが弱まってきた)
(火炎放射機を使い、大火事にする)
847:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 23:52 >>843
いや、別に……これくらい大丈夫だと思うんだけど……
(自らの手を見ながら火傷の傷を見て)
だって、面倒……
…うへぇ…『流牙』
(周りの大惨事を見て、さらに声を漏らす、なんちゅう地獄絵図と声を零しながら、1枚札を投げ、その札から水を出す)
>>847
『!!!!!ッキ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''』
(火に囲まれ、雪に飛んで来る火を纏めて翼で吹き飛ばすが、また飛び火して吹き飛ばしを繰り返す)
『泣き虫!体勢を低くしろ!まだ方法がある・・・キ''キ''キ''ッ''』
もぉー、五月蝿いよォ… 『氷河』
(先程投げた札に新しく命令を付加させる、するとみずは冷気へとかわり、火を『凍らせて』ゆく)
「…(プツッ)こんっのクソハマグリ野郎がぁぁぁああぁッ!!」
(近くの電柱を引き抜き、振り回しつつ放火魔に暴れ込む)
「自分が何したか分かっとんのかごるぅああぁぁぁぁ!!」
(吹き飛ばす波動をサクラナにぶつけようとする)
853:猫又:2019/02/11(月) 00:04 っるせぇなぁ…
(猫耳をおさえ、音を遮断する)
>>851 850
『・・・・』
(その様子を見て硬直)
>>849
方法ってなに?
(飛んでくる火を吹き飛ばしている相手に聞こえるような大声で)
氷当てないとこれ、悪化するな…面倒くさ………
(腫れてきた左手を見てぼそりと)
「[ゴガァッン]だらっしゃあッ!こ''の''っ''!''[グググッ!]」
(電柱一振りで波動を打ち飛ばし(先っぽは破損)、大きく振りかぶり…)
「 コ'' ミ'' 箱'' に'' ィ''ィッ!!帰れぇっ![ブォォッン]
(そのままフルスイング)
(手でとめる)
…なんだコイツ…
(蹴る)
雪ちん、ほれ
(雪にむかってふわりと札を投げる、するとそれはいつか見た小さな式神になって雪の手にくっつく)
それ、ひっつかせときな、冷っこいし、治癒効果もある子だから
>>855
『・・・もういい この様子だと・・・』
(目の前で氷になった火を見つめながら雪を離す)
『・・・泣き虫 お前の彼氏は無敵だな』
…サクラナ、その電柱どっから引っこ抜いてきたの、ご近所さんに迷惑でしょ
861:ボックス◆y.:2019/02/11(月) 00:11そろそろ戻すとするか…
862:猫又:2019/02/11(月) 00:12……あれ、なんだ、帰っちゃうんだ
863:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:12 >>857
「足っ!?そして雑な蹴りっ!?馬鹿がっ!![ゴギッ]」
(普通に受け流してサブミッションを掛ける)
>>858
あわっ!……ありがと……
(少し驚きつつ、笑顔を浮かべお礼を言う)
>>860
『・・・そもそも引っこ抜いて振り回してる所に言及してくれ』
(ジト目で訴える)
(左手のスイッチをおす、すると焼けた部分、炎、抜けた電柱などが即座に戻る)
867:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:13 >>859
……まぁ、猫さんだもん
(ぼそりと呟きながら)
お、すげ、元に戻った
(素直に感想を述べる)
>>865
サクラナにそれツッコんだら負けだと思う
「ん…お、火事治っとる」
(サブミッションを解いて観察に回る)
>>869
『・・・お前の胃が痛くなる理由も分かるな 今度良い胃薬買ってやる・・・』
まじで、めちゃくちゃ嬉しいんだけど
(喜んでいるがまず喜ぶ基準がおかしい、大概麻痺し始めている)
…テスト終了、直に帰還します
(消える)
>>867
『・・・それが分かるなら元気なくした時に さっさと彼氏を頼れ』
(呆れ顔で述べる)
……テスト…
(ピクリ耳を揺らし、言葉に反応する、視線だけを相手がいた場所に向けるが、消えてしまってはもう意味は無いか…)
>>873
『・・・突っ込む気も失せた もういい あんなゴミ・・・』
(どっかで見た事のある気の抜けた雰囲気)
>>874
……頼りたいけど……頼るの苦手だから…それに………迷惑かけたくない……
(ぼそりと呟きながら)
うぃーすうぃすうぃす
879:猫又:2019/02/11(月) 00:23 お、デュークちんおっひさーー!!
(周りのテンションの低さを差し置き、ボロボロのままデュークに手を振る)
>>877 875
『・・・』
(疲れたのが目に見えて分かる表情で2人を抱える)
『茶を飲みに行くぞ 疲れた』
お、おう…どした?
882:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:26 >>878
「ん、どっかの生徒か?まぁ知らん知らん」
>>877
「…彼氏が聞いたら無くよぉ?」
え?いやぁいろいろあってさぁ、なはは!
(先程までとは違い、ケラケラと笑いながら答える)
そっかそっか。
885:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:27 >>881
『・・・あ''?何だコイツ』
(疲れ切ってて扱いがぞんざい)
>>882
泣かないと思うよ……多分……
(苦笑いしながら)
ところでさっき戦ってたよね?
888:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:28 >>883
『・・・』
(同情と哀れみの目)
んー?そだねぇ、どうかした?
890:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:30 >>887
「箱かい?あんたが聞いて来るって事はまぁたクソでかい組織と絶対勝てなーいな奴らか」
(埃を払う)
さっきのはルジャンドル様のおもちゃだよ?
892:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:32 >>891
「そーら、後者が当たった…其奴にクソ野郎って言っといてくれるかい?」
(前会ったが記憶から消した)
……あぁ、まえに来てたあの…めっちゃ俺様の?
(大して覚えていないが印象だけを伝える)
>>893
『・・・胃に来そうだな』
(また哀れみの目)
んなこと言われても…まぁ伝えておくよ
896:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:35 >>895
「で、わざわざ確認みたいに来たって事はアンタからも絶望的ーとか勝てなーいとかの話かい?」
(凶悪にもたれかかる)
>>894
ははっ、どうせ来ても来なくても胃に穴はこれからどの道開くよ
(かわいた笑みをこぼす彼の目は座っていた)
いや、単純に監視カメラで観戦してて終わったから来ただけだよ?
899:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:37 >>897
「・・・雪に塞いでもらえ・・・全く お前ら本当のお似合いだな』
(頭を抱える)
なに観戦してんの、俺も雪ちんつれてそっち行きたかった、楽しそう
(目が座ったままそう呟く)
>>898
「その感想言って終わり、猫雪のお付き合いでも眺めてやりな?雪がちぃっとばかし…なぁ?」
(興味なさげ)
>>899
ふへ、そりゃあどうも
いやぁ、いくのめんどかったし〜
904:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:41 >>902
『・・・お互いに頼り合えれば完璧なんだがな・・・玉にキズか』
(猫又の服や髪の乱れを器用に整える)
>>901
僕がなんなの?
(不思議そうに首を傾げる)
また強化のために俺らが案ださないといけないんだよ
907:猫又:2019/02/11(月) 00:43 >>904
んっ、…どーもぉ、あ、耳と尻尾触ったらころすからよろしく
へー大変だねぇデュークちん、…で、なに?強化?
909:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:44おん、おもちゃの強化
910:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:44 >>906
『・・・で 我らの精神的疲労を深める可能性のある物の強化について目の前で言う か』
いやぁ、そんなつもりはないけどなぁ…?
912:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:46 >>907
『人間のケモ耳にも尻尾にも興味は無い 本物の猫を連れて来い』
(!?)
はぇー大変、ま、別にいいけど、出来れば被害少なめがいいなぁ、テストとか異世界とか別空間でやってよ、それなら俺に被害でないから別に気にしないし
914: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 00:47 雪ー?待っててって言ったんだけどなぁ、
( どこ行ったんだろ、とときどき名前を呼びながら適当に歩き回って )
まぁ頼んでみるよ
916:猫又:2019/02/11(月) 00:48 >>912
ひええ、あんたの前では獣化しないようにしよ…
>>911
「あぁそうかい、結果的に不快感撒き散らしてるアンタの上司にグッドマークを逆さにしてやろう」
(…)
>>914
零奈!!本当に大好き
(後ろから勢いよく抱きつく)
優しい零奈は僕の事探してくれたんでしょ?流石零奈
>>914
『・・・・』
(振り向いて睨みつける)
総disりぃ
921:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:50 >>918
『・・・友達か』
(睨むのをやめる)
デュークちんふぁいとー
(がんばれーとゆらゆら腕を上げ下げする)
>>916
『何?お前本物の猫か?』
(ジロジロと興味ありげに見つめる)
んぇ、おー零奈ちん、やほやほー
925:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:51なににたいしてふぁいとなんだい?
926:猫又:2019/02/11(月) 00:51 >>923
………キノセイダヨキノセイ
disりにまけるなぁって
928:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:52 >>925
「察するかggrks、めんどい事言うんじゃあ無いよぉ」
ルジャンドル様頑張れー
930:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:52 >>921
そう、僕がこの世界で一番大好きな零奈だよ
>>929
「へいへい、中指と逆さ親指で応援してやろうかねぇ」
>>930
『・・・猫又?』
>>918
わっ、ちょっとーそういうのは猫ちんに言ってやりなよ。
てか、探すのめんどいからじっとしててほしかったなぁ…
( 抱き着く相手の腕をほどきながら )
優しくないけど、居なくなれば探すっての
>>924
やほー、なんか久しぶりに見た気がする。
んぇ、なに?
(本人まるで気にしてない様子、むしろ微笑ま〜という感じの保護者目線で楽しそうな二人を見ている)
>>933
だねぇごめんねぇ、生徒会任せっきりになっちゃって
>>934
『・・・ある程度は気楽にやらんとやってけないか・・・食え』
(おでん盛りをサクラナから奪い取って猫又の前に出す)
>>933
えっ、まじで零奈の事好きだよ?僕、あと勝手に動いた事はごめんね
(零奈のほっぺたをつつきながら)
流石、優しい零奈は違うなぁ
>>937
『・・・お前 博士の依頼はもう諦めとけ 俺の気が引ける』
なにそれ、仲良しでいいじゃんあのふたり、あ、からしある?
(ふっつーにおでんを受け取り、さらに追加で要求する)
えーとルジャンドル様にクレームある人もっかい言って
941:猫又:2019/02/11(月) 01:01(多分ぴーくん来れなさそうだし俺スレ立ててくるわー、コピペでいいよねー、)
942:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:02 >>938
えっ、いいの?じゃぁ、思う存分零奈といちゃつく
(嬉しそうに微笑みながら)
>>940
被害縮小、もしくは別次元でやって
>>935
大丈夫。ほとんど何もすることなかったし。
>>937
うん、知ってるよ。だから、ほっぺつつくのやめようか
( むぅ、と口を尖らせて )
優しくない
(了解です)
946: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 01:03 >>941
(あんがとー)
>>940
「おもちゃ作りやめてけろ、ってさ」
(了解)
949:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:04 >>944
あー、もう、零奈本当に大好き
(頬をつつくのをやめて)
大丈夫、安心して、優しいから
(立てたー)
951:猫又:2019/02/11(月) 01:05 雪ちん、零奈ちんが疲れたらやめたげてねぇ
(のほほんとしながら雪に呼びかける、おでんが暑い、くっそ、これだから猫舌は(※ネコ科))
>>949
可愛いなぁ
( わしゃわしゃと頭を撫でて )
安心、安心?
>>951
『・・・・悪い』
(水を出し[サクラナから強奪]、猫又に渡す)
>>951
うん、分かった
(素直に返事をする、)
そんなもんか、じゃあ
(消える)
ん?ああ、ありがとー、
(水を受け取りチロチロと飲む)
ん、じゃねぇ、デュークちん
958:月舟◆.s:2019/02/11(月) 01:09 >>952
「…(小動物?)」
(猫又の背後から見てる)
>>952
僕は可愛くないし、零奈が可愛いの、
(むすっと頬を膨らませながら)
安心したでしょ?
仲いいなぁ…
(冷めてきたおでんを食べながら微笑ましそうに眺める)
『・・・一つ寄越せ』
(味噌と大根を猫又から取って頬張る)
>>960
「参ったナァ…あれじゃア連れてけないヨ
先生も永遠には持たないしネェ…どーしたもんカ」
(相変わらず猫又の背後)
>>959
可愛くないー、可愛いの雪だから。ね?猫ちん
( ほっぺをつついてから猫ちんの方に向き直ってにっこりと )
うーんまあ
んー、そうだねぇ、二人とも可愛いけど、俺はやっぱり雪ちんかなぁ
(のほのほと答える)
>>963
あぁ、もう、本当に零奈大好き、でも可愛くないから
(ぎゅっと抱きつきながら)
ふふっ、零奈はめっちゃ優しいよ?
>>964
『・・・あの会話のループが続くのか?』
>>964
ふわぁ!?……でも零奈のほうが可愛いから
(驚き少し頬を染めつつも弱々しく)
え?あー多分二人が飽きるまでは
(ずずっと出し汁をすする)
>>965
うん、だから知ってるって。ほらほら、猫ちんも雪が可愛いって言った。
( むにーっと頬をつねっては、ポツリと下記を )
……誰に対しても優しいわけじゃないよ。
>>968
『・・・・・・今更だが 我ら2人はいつの間にたわいない話が出来る様になった?』
『当初はかなり敵対視されていた気がするが』
(大根とこんにゃくと味噌と汁、ロールキャベツをおでんに追加する)
そりゃあそうじゃん、最初はおまえの…なに?もと?オリジナル?が雪ちん泣かしてるんだもん、そりゃあ怒るよ、ま、今は雪ちんまもってくれるし俺に基本的にメリットしかないから、このおでん美味いね
(当たり前のことでも話すようにそのままおでんの話に持っていく、大して気にしていないらしい)
>>969
じゃぁ、両想いだね!零奈のほうが可愛いから
(にこっと笑いながら)
それくらいでいいんだよ、あんまり抱え込み過ぎると辛くなっちゃうから
>>971
『結果的には俺も助かるな お前と雪は防衛対象だ 命に帰る用意もある・・・』
『・・・飲むか?』
(また具を追加し、温州みかんジュースの蓋を開ける)
>>972
『・・・確かに 見てて面白い気がしてきたな』
でしょー?あ、あんがと
(有難くジュースを貰う)
>>972
猫ちん拗ねるから、せめて居ないところで言おうか。
( しーっと口に指をあてて )
かくいう君も抱え込みすぎないようにね
>>976 975
『・・・言われてるぞ 猫』
あ、拗ねないからどうぞ続けて、見てて楽しい、微笑ま
(完全に目線が保護者)
>>976
分かった、居ないとこでめっちゃ告白する
(にこっと笑顔のまま)
ふふっ、気をつけます
>>978
『・・・お前達の気が知れん』
(肉巻きおにぎりを頬張る)
>>978
……猫ちんのばか
>>979
んー、可愛いな。
( 優しく抱きしめて )
いい子
なんでさ、平和が1番
983:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:38 >>981
僕は可愛くないから
(さらにぎゅっと抱きしめながら)
零奈もね?
>>982
『流れ過ぎたら破滅を呼ぶぞ・・・と言う事でチェスだ』
(机とチェス盤を持ってきた)
…俺クソ弱いよ?
986:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:42 >>985
『勝てたら 博士のダシを教えてやる・・・そら 先攻だ」
(猫又に駒とジュースを渡す)
うっわ、ひでぇ、チェスとかあんまりやったことないんだけどぉ…
(ブツブツと言いながらも駒をならべ動かす)
>>983
否定しないの
( 口角が緩んでるのを雪に隠すように顔を背けて )
うっ、はーい
『・・・そら 騎士は貰った』
(初見殺し、兵士で騎士1人を打ち取り)
うわ、ナイトとられた、ひどくない?こちとらほぼ初心者だっつーの
(そのままルークを動かす)
>>988
あー、もう、可愛い、本当に世界一大好き!
(にこっと笑いながら少し緩んだ零奈の口角を見て抱きつく)
約束ね?
>>991(半値ミスった……雪ね)
993:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:50 『おっとマヌケ 次でチェックになるぞ?』
(僧正で王を捕捉)
煽んないでくれる?、まともにルールも分かってないやつにドヤ顔して大人気なぁい
(ムスッとしながらも言葉はとめない、大体ゲーム全般は下手くそなのだ、やったこともあまりないし勝てた覚えがない)
『まぁ我慢しろ 巨額に近い物を掛けてある・・・で どうする』
(城兵近くの騎士を持って次の番を待っている)
>>991
可愛くない。知ってるし好きやけど、さっき言ったでしょ?
( 口元を片手で隠しながら )
雪もね
>>992
( 大丈夫よー )
……むー、…
(ルークをそのまま動かしビショップを蹴る)
>>996
ふふっ、やったね、両想い
(嬉しそうにふわりと微笑む)
……そうだね、気をつけます
(ごめ、落ちるわ)
1000:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 02:01 『・・・・・』
(攻めず攻められずで駒を詰めてきた)
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