このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
壱『宙様』
宙「な、なんだい壱くん…」
壱『宙、目を見なさい』
宙「……あい…」
(どうしよう、壱くんのガチギレなんてはじめてみるぞぅ…)
弐『……うわ、壱キレてら…』
「…ほうか、すまんかったな、まぁ、酒でも飲んでわしのことでも愚痴れ、今日はだまってきぃたるわ」
(先ほどより機嫌はいいらしい、へらっと笑いながら、また酒瓶に手をかけた)
?『…はぁ、体壊しても知らないから』
(相変わらず素直じゃないが、それが彼女だ。今更変えられるものじゃないだろう)
「っん…ぅ……っっ!!!…ふぅ……ふぅ……」
(主人の無事は確認出来たが、両腕から脇まで広がっている痛みに呻く)
「…………」
「平気や、1回壊しとる」
(酒を飲みながら、小さく、ぽろりとこぼす)
弐『……ちょっとまってろ』
(神たちのばしょのにいくまえに、地面にいちどヴァイルを下ろす)
弐『……【対・双星の雫】』
(そう唱えると、弐を手の中に小さな水球が浮かぶ)
?『本当に……馬鹿じゃないの』
(ため息をつきながら、体が壊れている事は知ってはいたが、下界の人間に好かれ、命を狙われ)
?『本当に馬鹿だよ、心配事増やさないで』
「……自分でも分かるぐらい…大分、無茶をやりました…」
(片目を閉じつつ痛みを抑え)
「…治せます……か?」
>>121
「せやなぁ、ほんまあほやわ、…人情なんて、勉強せんかった方が良かったんやろうなぁ…」
(そんなことを言いながらも、その瞳は、懐かしさに細められている)
>>122
弐『あ?俺を誰だと思ってんだ、治すに決まってんだろ』
(少し怒りながら、その水球を両手に押し込む、感覚はないまま、吸い込まれていった)
>>121
「ってなんや、おどれ、わしのこと心配しとったんか?」
(きょとんと目を開き、首を傾げる)
「………不思議ですね…それ」
「段々と…楽になっていくような」
(事実、痛みが少しずつ治る)
>>123
?『それで得られた物が少しでもあったなら良かったんじゃない?』
(酒を少し頭痛飲みながら)
『素直に心配してたって言えばいいじゃないですか、イザナミ様が一番心配していらしたんですから』
?『ちょっと!白夜、何言ってんの!?心配なんて微塵もてないっ!そもそもあいつは、お兄ちゃんみたいな存在だから心配なんて私がするはずないの!』
(頬を染め慌てたように、最後の方は全部言ってるようなど気がするが、)
弐『…これは、俺の部下の力だからな』
(なんだか自慢げに、誇らしげに言い放つ)
弐『ラファは癒しを司る天使だ、この手のもんはラファの役割だから』
(あいつに直せないものは無いと、嬉しそうに語っている)
>>124
?『はっ、はぁ!?心配なんて、してないっ!』
(相も変わらず素直ではない)
??「…おにぃちゃん?あぁ、人間でいう親族か、…?、なんでわしがおにいちゃんなんや?」
(理解していない)
「………参りましたね」
(立ち上がって、腕を動かす…無表情ではあるが)
「お礼の品、2つ用意しなくては…」
?『何も言ってないから!忘れて…もうあんたの心配なんて絶対にしてあげないから』
(頬を膨らましつつ)
『やっぱ、心配してたんじゃないですか……これが壱君の言ってた、つんでれ?ってやつなの』
(不思議そうに首を傾げ)
弐『そんなもんいねぇよ、…壱、そろそろ宙つれてこい、説教中断…あ゛?いいからはよしろ、……おい、そろそろ主様のところ行くぞ、捕まれ』
(手を差し出す)
(いねぇよじゃなくて、いらねぇよ、です)
134:宙◆RI:2019/03/31(日) 23:51 ??「…?まぁええわ、ほうか、心配してくれへんのやな、……おん、そうかそうか…」
(酒瓶をいじりながらぽつりと呟く、俯いているので表情は見えない)
「……Even is good」
(少しだけ 静かに笑ってから静かに手を取る)
?『……流石に、………心配はする、一応』
(顔をそらしながらぼそりと小さい声で)
壱『っと、弐ぃったら、まだまだありましたのに…まぁいいです、ではゆきましょうか宙様っ♪』
宙「…ぅ、う、うんそ、そそそう、そうだね…」
(目を合わせまいと顔を青ざめながら壱の手をとる)
壱『…んふふ、そんなにおびえないでくださいよ、加虐心が燻られてしまいます』
宙「!?!?!?」
>>136
「あぁそうなん、へー、心配してくれるんか、おどれww」
(笑いながらこっちを向く、下を俯いて寂しそうに呟いたのはどうやら演技らしい、面白いものを見たと言わんばかりの満面の笑みである)
「………?」
(何か、危機とも取れる気配を感じた…そして主人の気配も)
(アルミ製ロッドを拾った!攻:12)
弐『…っと、着いたぞ、ほれ』
(ヴァイルを下ろし、自分も、その6枚の純白の翼を閉じる)
壱『弐ぃ〜、おまたせしました〜、はい、宙様』
宙『………』
弐『おう、宙、さっさとこっち…宙?』
宙『…なんだいあれは…あんなおぞましいものが存在していいのか…???』
壱『おや、宙様なにか?』
宙「なんでもないよ…」
>>138
?『っ!毎回、毎回、私をからかわないで!…心配は、一応!…そう、気が向いた時にしてるから、いつもしている訳じゃないから』
(頬を真っ赤に染め睨み付ける)
『えっ、でもイザナミ様、いつも真っ先に心配してません?』
?『は、はぁ!?あいつの心配なんていつも、全然してないし』
「……………」
(心配なのか 慰めか、無言で主人の背を撫でる)
「んふふ、やっぱおもろいわぁ…おどれいじくるの、…懐かしいなぁ…」
(そんなふうに、呟く、瞳は、…慈愛に満ちている)
宙「…ヴァイルお姉さん…っはっ!!ヴァっヴァっヴァイルお姉さっごっごめんよ、ごめんよぉっ!?お洋服、せっかくのお洋服をっっ!!」
(先ほど、ヴァイルを助ける際に、ヴァイルの服を自分の手越しとはいえ爆発させてしまったことを思い出す)
弐『宙、謝るのはいいからさっさと手ぇ出せ、お前爆札なんか握り込みやがって、爛れてんだろうが』
146:???:2019/04/01(月) 00:08 ?『なんで昔から私の事いじる訳?……弐君たちでいいじゃん』
(確かに懐かしいなと思い目を細め、前から疑問に思った事を告げ)
宙「僕様ちゃんの手なんかよりヴァイルお姉さんのお洋服だよ!!うぇえ…ごめんねぇ…せっかくのお洋服を…」
弐『…あの野郎もっぱつ説教食らわしてやろうか…』
壱『まぁ多分治りませんけどねぇあれ』
「…貴女の怪我の方を心配して下さい」
(そう言えば…と、自分の格好を見てみる…袖と下着は残っているが、上上着はほぼ消えている)
>>146
「はぁ?可愛ええわしの使いにそないな事するわけないやろ、おどれやからええねん、1番立場も近かったしな」
(当然だ、と言わんばかりの声色で言い放つ)
宙「とりあえず僕様ちゃんの白衣をきていておくれぇ…ごめんねぇ…」
(自分の傷などまるで気にしない、さっさとヴァイルに白衣をかけ、前を閉めていく)
>>149
?『はぁ……確かに他の奴らはあんまりいじれないのかもね、私いじって面白い?』
(周りを思い出しため息をつき)
「あぁ、楽しい、他の奴らもいじってみたことあるがおどれが1番いい反応するしのぉ、大体の奴らがおどれとちがって、ひれ伏すかー、「あなたのすることでしたら」とか言うて笑って許すかとかやったし」
(指折りしながら思い出す)
「…………〔ひしっ〕…弐様、壱様…今の内に」
(一向に傷を気にしない主人にしびれを切らし、羽交い締めに)
「…いい加減、自分を気にしないと私も「説教」を行いますよ?」
(弐君たちに目を向けた後、ため息をつき指先を動かし文字を出した後、制服につくりかえる)
?『サイズあっているか分からないけど』
(そう言った後制服を風に載せヴァイルの足元に落とす)
宙「…ひぇ」
弐『おー、ないすだ、壱』
壱『了解しました』
宙「や、やめておくれ、いやだ、いやだよぉ!?」
(色々悲鳴が聞こえる、お仕置きも兼ねているようでヴァイルの時ほど優しくはないらしい)
?『私も今度からそうしていい?』
(尋ねないで実行に移せばいいのだが、わざわざ尋ねるあたり彼女がいじられる原因なのだが本人はその事を分かっていない)
「…いやや、そんなんしたら、わしおどれのこともあいつらと同じ扱いせなあかんなるやん…一緒に酒飲んでくれるヤツおらんなるやん、おどれしかおらへんのに…」
(もう既に何本…いや2桁目に入っているかもしれない酒瓶を持ちながらかたまり、ふるふると顔ふり、子犬のような目でイザナミを見る、中身は爺様だが、見た目は異常にいいのだ、違和感はない)
「………壱様、早く」
(踠いているので、少しくすぐりつつ拘束を強める…少し楽しんでる様に見える)
宙「ヴァイルお姉さん!?くすぐるのやめっ、に、っ、っふ、は、っはは」
壱『わーい、楽しそう』
宙「!?」
弐『………お前ら、けが人に何してんだ潰すぞ、宙、いい加減手ぇ出せ』
『「ごめんなさい」』
(ドスの効いた声で半ギレ状態の弐に抗うという選択肢はないらしい)
?『うっ、分かったけど……あんたが止めちゃってから一緒に酒なんか飲んだの今回が初めてじゃない、あと飲み過ぎ』
(子犬のような目で見られて一瞬たじろぎつつ)
「………」
(主人が観念したのを察すると、拘束を外す…若干残念そうな気がする)
「………む」
(ようやく、足元に落ちていた制服に気付く…気付くが…)
「………男…物」
(…)
「…やって、わしと同じ量飲めるやつおらへんし、…つまらへんのやもん…」
(流石にずっと飲み続けていると色々まわってくるらしい、よったことの無い神様がどうやら今日はよってきているようだ)
「…それに、辞めてから前の知り合いにおうたのおどれだけやし、ええやんけ、すこしくらい」
(呂律はまだ回っているが、ぽやぽやした雰囲気になってきている、…いや、いつもと対して変わりはしないが)
弐『ったくこの馬鹿…』
宙「許しておくれよ弐くん…」
壱『…宙様、ずっと気になっていたのですが』
宙「?なんだい壱くん」
壱『宙様、痛覚鈍っていませんか?』
宙「…へ、…ぇ…」
弐『……』
壱『いやなんだか、いつもならまぁ、たしかにいいにはきませんけど、宙様痛いの苦手でしたよね?…鈍ってません?感覚』
宙「…そ、う、いわれれば、そうかも、しれないね…」
弐『…とりあえず、考える前になおせ、あほ』
宙「!?っぐ、ぐり、グリグリしないでおくれ弐くん…っ!」
弐『……』
「…………似合うやら 似合わないやら…むぅ」
(ひとまず、男制服を着てみる…元が元なので似合っている様には見えるが、本人は?である)
「………」
?『再生』
(指先を動かし制服を女子用に作り替え、指を鳴らしヴァイルに着せサイズを合わせる)
(少し席を空けます)
168:宙◆RI:2019/04/01(月) 00:42(了解しますた)
169:???:2019/04/01(月) 00:44 >>162
?『やばいなと思ったら止めるからね』
(自分に分け隔てもなく接してくれているのもこいつだけだしと思いため息をつき)
「おぅ…しんぱいどーも、まぁ酔わへんわこんくらい」
(酔っ払いは自分が酔っていることに気がつかないし生まれてこの方よったことが無い、というわけで酒瓶をまたラッパ飲みする)
?『心配してない!って、流石に飲み過ぎ、話ならいくらでも聞くから、せめて少しずつ飲んで』
(少し焦りながら止めに入り、相手の持っている酒瓶を地面におき)
宙「はぁ…酷い目にあった」
弐『治療しただけだろうが』
宙「どちらかといえば拷問だと思うんだよ僕様ちゃん、どうして傷口をグリグリするんだい、酷いよぉ…」
壱『やりたくなりませんそういうの』
宙「うるさいよ悪魔くん」
「あ〜?なんでやねん、わしのさけやぞぉ、わしのすきにのませぇやぁ…」
(大体、壱の作る神酒と『あの薬』しか口に入れられないのだ、酒瓶を抱きしめて、渡すものかと言わんばかりの表情をしている)
?『壱君、弐君、こいつどうにかして』
(視界に捉えた彼らに向かい彼らの主を指差し)
?『誰もあんたの酒とらないから』
(少し困ったように眉をよせ)
壱『!おや、主様が身内以外の前で酔われるなんて珍しい』
弐『そんだけ心開いてたんじゃねぇか?まぁよく知らねぇけど、主様ー、あんまし飲みすぎるとストックなくなるから!』
「おー?おん、わかっとるよぉ…」
(にへらと笑いながら手を振る、もちろん分かってない)
弐『だめだこりゃ』
壱『手遅れですね』
?『こいつどうするの?』
(少し困った表情で)
宙「おや、お爺様、酔ってしまっているね、……これはこれは珍しい、お爺様のお顔はとても綺麗な造形をしているからこれはチャンスだ」
(スマホを取り出し写真を撮る、ついでにこの場の全員もとっておく)
宙「んふふ〜、あぁ素敵だ、僕様ちゃんのフォルダに美人さんがいっぱい」
壱『こっちも末期でしたね』
弐『おうそうだな』
宙「安心しておくれ美人さん、ええと、イザナミさんだったかな、お爺様、僕様ちゃん以外には絡んでこないから、適当に流しておけばいいよ、大体主様お酒を飲む時付き合っているのは僕様ちゃんだからね」
180:???:2019/04/01(月) 01:04 ?『弐君しかまともなの居ないの?』
(ぼそりと周りを見てつぶやき)
弐『あぁ、よく気がついたな、こいつらのおかげで俺はこのカオスにいつも巻き込まれる』
(心無しか声色が疲れ切っている)
?『よく名前覚えてたね……なら私帰っていい?』
(宙さんに名前を呼ばれ少し驚きつつ)
?『ちょっと前まで壱君もまともかな?なんて思ってたけどそんな事なかったね、弐君お疲れさま』
184:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:11 宙『え、お爺様がぐずるけどいいのかい?お爺様、あなたに随分と気を許しているようだし、久しぶりにこんな僕様ちゃん以外に口調を変えたお爺様を見たよ!客観的に見るのは初めてだからとても楽しい!』
(にぱっと無邪気な子供のように笑う、こちらも顔がいい)
>>183
弐『…あぁ、あいつはまともに見られやすいからな…中身は悪魔そのものみたいなやつだ』
壱『おやひどい、お兄ちゃんにそんなこと言ってはいけませんよ弐ぃ!』
弐『だれがお兄ちゃんだ潰すぞ悪魔』
(中指を立てながら)
?『なら…あと、もう少しだけ付き合う』
(宙さんの話を聞き少し驚いたあと顔をそらしながら)
?『うっ!壱君居たんだ…』
(若干顔をひきつらせながら)
宙「うん!そうしてくれると僕も嬉しいな!」(そんなことをいいながらまた綺麗に笑う)
壱『おや、こちらもお酷い、なぜこんなにも一線引かれてしまうのでしょうか…』
弐『普段の行い思い出せカス』
?『壱君は自分の行動を少し考えてみればいいと思う』
189:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:24壱『おや、何故でしょう、私お仕事はきっちりやらせていただいていますよ?まぁ悪魔ですから、善か悪かと聞かれるとお答えできませんが(にっこり)』
190:???:2019/04/01(月) 01:27?『こないだ弱み握るとかって言ってなかったっけ?』
191:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:27 壱『ええそれもお仕事(趣味も含む)ですから!』
(とてもいい笑顔)
?『こないだ私いじられたのもお仕事なの?』
(不思議そうに首を傾げ)
壱『え?いいえぇ、あれはただの趣味です、ねー宙様』
宙「?うん!とっても美人さんだったよあの写真」
(よく分かっていない)
「………っ?」
(急に制服が自分の姿に合わせて変わったのに驚き)
「………ああ、お揃い」
(主人の物と同じデザイン)
?『えっ、ちょっと壱君!写真消してないの?あとなんで共有しちゃってんの!』
(少し慌てながら)
宙「!おお!ヴァイルお姉さん!とても似合っているね!」
(キラキラとした視線を向ける!)
「……ああ、その写真ですか」
(自身のAndroidを取り出すと、例の写真を開く)
壱『消すわけないじゃないですか、ちゃんと保存してますよ、あとで主様にも見せますね(にっこり)』
199:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:38 「………〔ひょい〕…………」
(褒められて、嬉しさを少し覗かせる顔…しかし、何故か主人の脇辺りを両手で掴んで持ち上げる)
「……」
「?どうしたんだい?ヴァイルお姉さん?」
(こ首を傾げる)
?『いや、何してるの?大体あの時は、焦ってただけで、別に照れてないし!なんであいつに見せるの!?』
(慌てているのが自らぼろを出し)
壱『別に照れてる写真だなんて私一言も言っておりませんが???』
(さっきからずっとにこにこ笑っている)
?『壱君、気のせいじゃなければ宙さん以外の人にも写真が拡散されてない?』
204:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:44壱『はて、あちらは私の記憶には、…第一彼女の番号は私存じ上げていないので』
205:ヴァイル◆.s:2019/04/01(月) 01:45 「…そういう事、同性だからってあまり簡単に言わないで貰えますか?
と・く・に、貴女の場合強く意識してしまうんですから、尚更」
(ひと通り言い終えると、また主人を静かに下ろす)
?『壱君の笑顔、なんかイライラする、別に照れてるって言ったのは……例え、そう、例えだから!あとその写真あいつに絶対見せないで!』
(言い訳がだんだん苦しくなっている)
「…ああ、『盗聴器』で会話はきちんと記録してあるので…重要そうな写真なら、と」
(…要するに、気づかぬ間に写真を盗んだ)
>>205
宙「…?、??ど、どうしてだい?…素直に思ったことを述べてはだめ…ということかな…」
>>206
壱『さぁどういたしましょー(棒)』
(かこかことなにかを打っている)
?『もう嫌だぁ、明日からまた仕事出来る気しない』
(知らないうちに広がった写真やいじり倒されぼそりと)
弐『がんばれ…っ』
(背中を撫でながら精一杯の応援を投げる)
>>208
?『ねぇ、壱君何してるの?』
(不安な表情で何かしだした相手に問い)
?『ありがとう弐君、弐君も頑張ってね』
213:宙◆RI:2019/04/01(月) 01:52 壱『あぁ!お気になさらず!主様はこのような機器は持っていませんので!』
(返答になっていない答えをいいながらいい笑顔で携帯をいじる手を止めない)
>>208
「…さぁ、どうでしょう……別に、悩んで下さらなくても結構です
ただ少し これについて考えて下されば良いのですよ」
(そう言いながら、また主人を見て写生する)