このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
?『それが死者の痛みだ、苦しみだ、怒りだ、悲しみだ』
(酷く憤慨した様子で叫ぶ)
?『それを忘れるんじゃねぇーよ、ばーか』
(立ち上がる、ゆっくりと)
『『覚えているし、最初から、死ぬほど嫌いだったよ』』
弐『ヴァイル、宙を頼むあとはお前でもやれる』
壱『じっくりと名誉挽回してくださいませ』
(ヴァイルにこえをかけると、scullFaceに近づいていく)
「おっとっと」
(いなす、かわす、それも余裕を崩さずに)
「別に、何をしようって訳じゃあ無いんだけれども」
(興味深そうに、ヴァイルが必死で医療品を使っている相手を観察している)
「それに邪魔だろう?気にしないほうがいいと思うのだが」
『ああ邪魔だよ、だからさっさと消えてくれ』
『勝手に歪み果てた淀み風情が、潰れてしまえばいいのです』
「…やめた方が、良いと思うんだけれども」
(あの日の様に、謎のスイッチを手に持って)
「さっきも言った様に、何もする気は無いさ…もしくは、居るだけで邪魔かな?」
『あぁ、邪魔だ』
『さっさと消えろ』
『『宙の前で人を殺してしまう前に』』
(その瞳には、主と同じ怒りしかうつってはいない)
(視界を意識をこちらに戻す)
?『澪』
(そう震える手で文字を綴り宙さんを治療していく)
「そうか そうか」
(「それは失礼したね」とスイッチを戻しつつ)
「……まぁ、私の方も色々上手くやれているよ
ここに残した私の遺物達は、どうかな?」
(「まぁ、大体どうなったのかは分かる」)
「あまり顔は見せることはないけれども、まぁ、元気にやるといい」
カミの最後の時までね
消える寸前に、確かにそう言った
「………どう なり まし たか いち さま に さま…」
(震えて、声が)
『……ちっ…』
『……壱』
壱『ええ、大丈夫です』
弐『……そら』
「………………」
(2人を見て、察し、包帯と各種薬品を使い終えて壱と弐に席を開ける)
『『………』』
ぽん
弐『安心しろ』
壱『【アレ】は絶対に潰します』
(ヴァイルの頭に軽く手をおき、すぐ宙の治療に再度取り掛かる)
「………、……(あれは…もう…‘話が出来る相手では'…)」
(恐怖を抑えつつ、風通しや日光など、出来ることを続ける)
「……」
(とん、とまた、そらたちのもとへかえってくる)
壱『!…主様』
弐『……』
「………そら」
?『貴女に言の葉の加護があらんことを』
(ヴァイルに向かい霞んでいく視界の中文字を書き連ねていく)
宙「……っ……ぅ…」
(言葉に反応するように、声を漏らす)
壱『!!そらさまっ』
弐『っそらっ…』
宙「……、…」
(ゆっくりと、めをさます、宇宙のように光る瞳が煌めいている)
「……………………」
(大く抉られ、無残な姿の街をビルの上から見下ろす)
「…酷いものだね、私でもここまでやるかどうか」
他人事の様な軽口を、死者の上で
「………………」
(自分が、後唯一出来る事、全ての様子を書き写す…)
>>601
『ねぇ、楽しい?イザナミ様を含め、八百万の神みーんな迷惑してるんだけど』
(背後に急に現れ)
宙「…、ぁ、…かひゅ、っ、は、……」
(声を出そうとして、1度咳き込む、が、すぐに笑みを浮かべる)
宙「…ん、ふふ……こりゃ、ま、た…っけほ、…すてきな、めざ、めだ…」
(へらへらと笑いながら、続ける)
宙「めが、さめたら、…っびじん、さ、に…っか、こまれてる、とは、…おとぎ、ばなしのなか、だけだとおもって、た…よ」
(ふふふ、と、楽しそうに、嬉しそうに笑う)
「……あほか、ほんまおまえは…」
宙「んへ、ぇ…だれ、か、に、じまんしたい、くらいだよ…」
「………ばーか」
宙「…へ、へ、…し、ってる」
(優しく、優しく頭を撫でる、怪我に響かないよう、とても優しく)
「…………〔ボキッ〕」
(…思わず目覚めの一言を聞いていて握っていた筆を折る)
?『喋らない、まだ大丈夫じゃないんだから』
(もう一度文字を宙さんに向かい書こうとするが手が震えてうまくできず)
壱『……』
弐『…っ、…』
宙「…あ、れぇ?…わら、て…お、くれ、よ、…おこら、な、で…なご、ま、せる、ための…っじょう、だ、ん…じゃ、ない、か…」
壱『……ばかですねぇ、ほんとうにあなたは』
弐『……っ、ふ…』
>>603
「さぁ、私が知り得る事は無いかな」
「それで、他に何か用はあるかね?因みに私は揉め事を起こすつもりは無いのでね」
「あくまで静かに話をしよう…コーヒーでも如何かな?」
>>607
宙「…、はは、いざ…なみ、さ……だい、じょぶ…だ、から、」
(そんな無理に頑張らないで、と、笑う、こんな状況ですら、他人を優先するのだ)
「あほぉ、無理したらあかんのはお前も一緒やろが」
宙「…ぉ、じ、ぃさ、ま」
「黙って安静にしとけ、生きとるのが奇跡なんやから」
宙「…ふ、ふ…ぅん…」
「………ふふっ」
(静かに笑って、包帯を確認する…問題はなさそうだ)
>>609
『へぇ〜、私も結構迷惑してるんだよ、神殺しだっけ?に、因みに私現世の物食べれないから』
「………おやおや、ニャルのコピーは見事に人になれたみたいじゃないか」
「中々に興味深いものだね…」
「まぁ別段、息抜きの時に仕事をする気は無いが」
>>610
?『本当に…生きててよかった』
(珍しく普通に微笑みかけ)
弐『……まぁ、動かなきゃ大丈夫だ、こいつの回復力だと、すぐにもとにもどる』
宙「んふ、わぁい…」
壱『まったく、ほんとに世界滅ぼしてやろうかと思うくらい焦りましたよ…』
弐『同じく』
宙「ぇえ……?」
「さぁ?神殺しったってもうシンボルにしか過ぎんさ」
「あれはもう教団だ、とある外神のね」
「ミイラ取りがミイラ、滑稽じゃないか…まあろ文句はそっちの方に頼むよ」
>>613
『ねぇ、私を含め神様ってどうやって罪を学ぶか知ってる?』
(無垢の少女のように笑い、唐突に告げる)
>>614
宙「んふふ、あり、がとう、しんぱい、かけて、ごめんよ…」
(だいぶ喋れるようになってきたようだ、へらへらと、また笑っている)
「…さぁて、十分満喫した所で
ちょっとお仕事して
帰るとしようか」
(コーヒーカップを置くと、のんびりと立ち上がって街を見る)
宙「……ゔぁいる、おねぇ、さん?」
(ヴァイルの名前を呼ぶ、目だけを動かし、視界に捕らえようとする)
>>616
『ふぅーん、貴女が神官なら神殺しなんとかしてくれると思ったのに…あれめっちゃ迷惑』
「知らんさ、興味のある事以外…〔ピンッ〕聞かないタチでね」
(懐から一枚のコインを取り出すと、コイントスでビルの下に落とす)
「私から最後の花火のプレゼントだ、まぁ 楽しんでくれたまえよ」
(じゃあ、さよなら)
瞬時に神官の姿が消える
「……はい、宙様…ヴァイルはここに」
(目に入るように慌てて移動し、元気な顔を見せる)
>>618
?『…心配してない、でもよかった』
(ほっとした柔らかい表情で。)
宙「……あぁ、よかった」
(するりとヴァイルの頬に手を伸ばす)
宙「けが、してない…?」
(心配そうに、優しく、笑いかける)
>>624
宙「ふふ、すなおに、しんぱいしてるって、いってほしかったなぁ」
(まぁ嬉しいからいいやぁ、と楽しそうな声をこぼす)
>>622
『へぇ、愛なんて所詮人間が作り出した幻だ、そんな物に捕らわれてどうするんだろうねぇ』
(面白そうに笑いながら)
「…怪我などあろうはずがございません…宙様が守ってくれましたから」
629:???:2019/04/02(火) 03:18 >>626
?『私は至って素直だから……あと、回復したら髪整えて、私そういうの分からないから』
(顔を背けながら)
宙「…んへぇ、そっかぁ…うんうん、…よかったよかった…」
(安堵の笑みを浮かべ、ヴァイルの頭をぽんぽんと精一杯撫でる)
宙「……ふふ…ねぇ、おじいさま」
「…なんや」
宙「いいだろう?…もちろん、こんなにやさしいこだ」
>>629
「…!ぅん…!もちろん、よろこんで…!」
(キョトンとした顔になるがとても顔をキラキラとさせ、頷く)
「……ええんやな」
宙「ぼくさまちゃんが、いやというとでも?」
「……まぁ、ええわ、わぁった」
宙「んふー!やったねぇゔぁいるおねえさん…!」
>>631
?『……嫌になったら別にやらなくてもいいから』
(目を輝かせた相手を見てほんの少し笑ったあとまた顔を背け)
宙「いやなもんかぁ、凄いのにするから、期待していておくれ、いざなみお姉さん」
(だいぶ動くようになったので、よっこらせ、と体をあげようとするが)
弐『おいコラそら、てめぇ腹筋で起き上がろうとしたらぶっ飛ばすからな』
宙「…ひゃい」
(大人しく神に起き上がらせてもらう)
宙「…ふぅ、だいぶうごけるねぇ……うんうん、よかった」
(腕を回したり手を握ったりしながら確認する)
(まだ早く動こうとするのを諦めない主人を見、少し呆れつつも包帯を取り替えに掛かる)
「…他者へ送る善意の前に貴女は治るまでじっとして下さい」
(慌てて巻いた包帯の裏には、少し異物が付いてたりしているのでそれを取ったり
肌荒れが少しでもあれば専用の手持ちを使う…等の事を手早く済ませ、また包帯を巻き直す)
>>634
?『ん、期待しとく……早くよくなってね』
(顔を背け小声でぼそりと)
宙「…えへ、だいじょぉぶだよ、このくらい、なら…むかしから、なんどかしにかけたことは、ある、からね」
(へらりと笑いながら話す内容ではないのだが、あの学園に一般人で生徒会長に成り上がったのだ、なんどか死にかけたことはあるし、そのつど生徒達に謝られながら治療されている、まぁ本人はずっと笑みを絶やさなかったが)
?『とりあえず今無理したらヴァイルが悲しむからやめたほうがいいと思う』
(へらりと笑っている相手に対しため息をつきつつ)
宙「…そう、なのかい?…うん、わかったよ」
(よく分かってはいないが、ヴァイルお姉さんが悲しんでしまうなら、やめておいた方がいいんだろう、僕様ちゃんのたからものの泣き顔なんて絶対に見たくないからね)
?『はぁ……疲れた』
(絶対に分かってないんだろうなと思いため息をつき、屋敷には勝手に侵入者が入ってくるし、本当についてない)
弐『おつかれさん、…主様もへいきか…?』
「んー?あぁ、おん、調子は変わらずや」
?『なんか、疲れの半分ぐらいは壱君とかに弄られたのもあると思う……』
(額を押さえつつぼそりと)
壱『いやぁ、たかがこんな小悪魔ごときがそんな…!』
(えへっ、と可愛らしく言い放つが、小悪魔どころか悪魔の階級に収まっていないやべーやつである)
?『少し前まで壱君がまともだと思ってた自分を殴りたい……』
(じと目で可愛らしく言い放った壱君を見て)
壱『おや、まともだと思っていただけていたとは驚きです、まぁ悪魔というものは本質をあまり見せられないものですので』
(先程ブチ切れて口調が変わったのはそういうことである)
?『大丈夫、もう二度とまともだなんて思わないから』
(むすっと頬を膨らませながら)
壱『それはお酷い、まぁ、私も時と場合によってはまとも枠に入りますよ、弐だけではやばそうな時などは』
(おもに、主がやばいことをしている時くらいなものだが)
?『常にまともじゃないんだね……あと写真消しておいてね』
(言うだけ無駄だろうが、彼女はそれを分かっていない)
壱『ええ、構いませんよ』(ポチポチと、自分の携帯のなかからデータを消していく)
651:???:2019/04/02(火) 15:28 ?『…あ、ありがとう』
(本当に消してくれるんだと少し驚いたように)
壱『そもそも私はもとより、本気で保存するつもりはありませんでしたから』
(全てを消し終わり、電源をきると、にこりと微笑む)
壱『まぁ、【私は】、でございますが』
(あとふたり、保存している人物がいることを思い出して欲しい)
?『てか、そんなに写真撮ってたの!……?……でも、消したんだよね……』
(何か引っかかる言い方に首を傾げながら、ヴァイルたちに写真を保存されているのを忘れている様子で)
壱『ふふ、ねー?宙様〜』
宙「?」(話について行ってない)
壱『まぁ、こちらは絶対に消さないでしょうねぇ』
(ニコニコと笑いながら宙の手を握っている)
?『壱君って本当に性格悪いよね……でも、ヴァイルは消すかも知れないじゃん?』
(ふと思い出したかのように声をだし、悪あがきと言わんばかりに反論し)
壱『まぁあちらは頼めば消していただけるかもしれませんが…多分こっちむりですよ』
宙「??」
?『えっ、なんで?というか私の写真とっておいてどうなるの?』
(ヴァイルの写真を残すのは分かるが、わざわざ私の写真なんてとっておかなくてもいいだろう、私より容姿がいい人はいっぱいいるし、そもそも自分は容姿がいい方ではないし)
(相変わらず容姿のよさの自覚はない)
壱『…まだ自覚しないんですか、本当に…造形がいい方たちは皆鈍いんですかねぇ…』
(はぁ、と溜息をつき、自分の主やその友人を見ながら呟く)
壱『…宙様、イザナミ様のご容姿についてのご感想を述べてください』
(どうやら奥の手を使うらしい)
宙「?ええとだねぇ、先も言ったけれど稀に見ぬ造形の美人さんだろう!!久しぶりだよこんな美人さんを見るのは!やはり神様というのはそういうものなのかなぁまぁそれに関わらず綺麗だと思うけどね!!」
(ぺらぺらと褒め言葉が出てくる、休憩も充分とれたしすらすらと口が回っている)
?『は、はぁ……ありがとう?……』
(褒めれれているのだろうが、あんまり分かっていない様子で)
壱『チッ…つまらない…なんですか、主様があそこまで容姿をほめてもきがつかないとか鈍感はどうしてこんなに面倒なんでしょう』
(むにむにと宙の頬をいじりながら文句を言っている)
宙「ぅに…?いちくん?さっきからどうしたんらい?」
?『あれ、弄られてたんじゃないの?』
(舌打ちされ不思議そうに首を傾げ、弄られ過ぎたようであんまり相手の言葉を信用していなかったみたいで)
壱『主様はそういうたぐいの冗談を放つことはありませんよ、あの方もまず知らないうちに恋心を抱かせてしまうタイプですので、それに宙様が嘘をつけるような頭をお持ちだと思いますか!!?』
宙「壱くん!!!?どういう意味だいそれは!!!?」
?『ないと思う』
(嘘をつけるような性格ではないとは思い即答し)
?『えっ、はっ?…じゃぁ、あいつが私の容姿の事いってたの、本心って事?』
(ようやく理解が追い付き、先程言われた言葉を思いだし頬を真っ赤に染めながら)
壱『当たり前でしょうが…宙様も宙様ですが…主様は他人の容姿をからかうことは絶対にありませんし嘘も付きません、見て思った感想をそのまま伝えているだけです…』
(弐と話していて聞こえていないであろう主を横目に、溜息をつきながらつたえる)
?『えっ、はっ…じゃぁ、さっきのやつ…褒めれてる?……って事?』
(相変わらず顔を真っ赤に染めたまま、だんだん小さい声になりつつも)
壱『ですから主様も宙様もずっと褒められていますよ…ねぇ宙様』
宙「…う、うん、褒めているに決まっているだろう、それより壱くん、さっきの僕様ちゃんの頭の話をしないかい???」
(先程言われた言葉に動揺しながらも本心を告げる)
「……………」
(写真の件に関して言われると、横目を流す)
?『……………もう、嫌だ、死にたい、無理だけどけど……』
(恥ずかしさで真っ赤に染まった顔を手で覆い隠しぼそぼそと呟く)
「……………」
(また全員の様子を絵付きで書き写す…表情も楽しげだが、段々と言葉の逃げ道を無くす行為でもある)
壱『安心してくださいまし、宙様、貴方様はすこし嘘をつく事が出来ないだけの天才様でございますよ』
宙「なんだいそれは!!!?僕様ちゃんだってうそくらい……う、うそくらい…」
壱『はい?なんですか?』
宙「…う、…ぐ…」
(必死に自分の中の記憶を探している)
?『ヴァイル…写真消しておいて……』
(恥ずかしさやなんやらで真っ赤に染まった顔を向け睨み付け、当たり前だが威力はない)
>>669
壱『さぁそれでは追い打ちをかけて差し上げましょう、宙様、もう一度イザナミ様の容姿のご感想を』
宙「え、またかい?もちろん言いけれど…まずは御髪がとても綺麗だろう?目の色も素敵だね、鼻も綺麗にとおっているし稀に見ない美人さんだ、それに性格も可愛らしい、完璧の具現のようだ、すごく素敵だと思うよ」
(どうやら壱は宙に褒め殺させるつもりらしい)
>>672
「…………〔サササッ〕I hope face」
(色ペンまで使って?の赤面を瞬時に顔を書き写すと、そのままひらりと見せる)
こっちもこっちで、楽しむ時はこうらしい
弐『なにしてんだてめぇ』
壱『あだっ』
宙「!おや、弐くん」
(勢いよく壱の頭をしばく)
「…なにしとんのぉ、随分楽しそうやけど…、イザナミはなんで赤面しとんねん」
>>673
?『……もう、分かったから………もう、無理……恥ずかしすぎて…死にたい、無理だけど………』
(恥ずかしさで更に赤くなった顔を手で覆い隠しながら)
>>674
?『……もう、嫌だぁ……』
(指先を向け絵を白紙に戻しつつ)
>>675
?『弐君…ナイス……あと別に、赤面してない、恥ずかしいなんて微塵も思ってないんだから!!』
(羞恥心で顔を真っ赤にして涙目で睨み付け)
「………ああ、因みに…〔ッ〕私も削除してあります…が」
(また紙に何やら書き込む…)
「……………〔スッ〕意味は、ほぼありません」
(細かい所までキッチリと描かれた?の写真そっくりそのままの絵が紙一面に広がっている…)
「はぁ?なにいうてんおどれ」
弐『……あぁ、なるほど』
壱『おや、やっぱり気が付きました?』
弐『てめぇが好きそうな話だな、潰れろ』
壱『辛辣がすぎますよ弐ぃ…』
「……さて」
(壱様と弐様、そして大御所様の3人を瞬時に絵に書き写す…
叱られる壱様に関しては台詞付きで、表情まできめ細かく無駄に丁寧に)
「…………ふふふっ」
?『…もう、何も言ってない…から……』
(顔を手で覆い隠しながら小声でぼそぼそと)
>>681
「…芸達者やな…」
壱『何故か私非常に不満なんですが』
弐『気の所為だろ』
>>682
宙「?どうしたんだいイザナミお姉さん、気分でも悪いのかい?」
「おうおうどないした、まぁた時化でもくろうたか?」
(まるで自覚してない本人達がイザナミの近くに行く)