このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『さぁ、なにを綴ろうか』
「ふぅむ…そら、とか…柔らかい方と言っておきましょうか?
柔らかい方はちょいと、あやつさんの様な感じのお人…勝手にやってろ、
という感じのお人なので…、少し関わりづらいというか…」
正直に言えば、自分でもよく分からない奴
「……と、とりあえず…あやつさんはどう思っているのですか?
あ、宙様ではなくポンコツの方の…」
「……っふふ、っは、ふははははっっ!」
(突然笑い声をあげる)
「き、きみ、本当に知らないんだね、っはは、ポンコツ、ポンコツかぁっ」
(腹を抱えて笑うのは、心底面白いからだろうか、それとも)
「本当に哀れで、心底嫌悪するよ」
(笑いながら、そう告げた)
「あの子を理解した面をしているから、期待してみたけれど、やっぱり人間はダメだね、本当の本質を見もしない、これじゃあ朕の最高傑作も、ただの木偶人形だ」
(やれやれと肩を竦めて首を振る)
「……………」
言われた方、そこはかとなく不思議な表情
「……わざわざ、1人の人間に言いますか?それ」
「はぁーあ…あやつさん、人間に何を求めておるんですか?
結局の所、一個人の考え方なんぞ一人間が理解できる所じゃないですよーだ」
…うむ、こいつもやっぱりAだった
理解した以上、顔文字に対して畏敬に関する物は捨てて当たり前の様だ
「…で、何ですか?今度から神にでも送ると?」
「うん、だって今は、君の勘違いを正してあげなければいけないからね」
「さぁ問おう、君の知っている天川宙とは、どんな人物だい?」
「人々は言った、彼女は希望そのものだと、彼女は理想そのものだと、彼女は光の象徴だと」
「面白いよね、一人の少女が、一体どれだけの人間の中で、神のような崇拝を受けてきただろう、まぁしかたないよね、天川宙は本来人間が持てるはずのないほどの善性をもっている、というか、善性の塊だからね」
「さて、そんな彼女を、君はどう思う?」
・・・・・・・・
「え、宙様」
それ以外の何でもない
「つまらない」
(バッサリと切り捨てる)
「もっと詳細を伝えてくれないと、じゃないときみ、勘違いしたままだぞぅ?まぁ、もはや手遅れなのだけれどね?」
「だいたい、そのために我がアトリエをつくってまで君を招待したというのに、どうしてくれるんだい、きみあまりにもつまらないぞぅ?なぁんでこんなのをあの子は従者にしたのか……あぁ、そういえば9割詐欺のようなものだったね、無理矢理な上あの子の優しさに漬け込んだ結果か…なんだ、尚更つまらない」
345:吟遊詩人◆RI:2019/07/31(水) 00:11(すんません落ちます)
346:ヴァイル◆.s:2019/07/31(水) 00:12 「…全能風吹かせたフリして、顔と同じく雑な人ですね」
笑いを堪えるのも、そろそろ…
「……例えば…基本的に…うぅーむ、脆い、ですかね…
後は弱っちいくせして、身に余ることばっかりやっては
周りを怒らせてばっかりの人、感情を汲み取れなかったり
優しくあろうとしてばっかりで統一性がなく責任も持てず
言葉ばっかりで心も脆いくせには1人で押さえ込んで
またまた問題にして弐さんたちを困らせて怒らせては
更に懲りずに同じこと繰り返して……
すいません、ちょっと休憩を…」
「....おおー、怖い怖い。よくもそんなに人の悪口が頭に浮かぶもんだねー....言ってることは間違ってないから良いけどさ。人の名前は面白いぐらい間違えてるけど、人のこと見る目は有るんでないの?」
(遥か上空からシャクシャクと林檎を貪りながら、とてもじゃないが高所から見下ろす恐怖心など無いかのように優雅な動きで雲の上をくるくると舞っている。その後二人の会話を観察しながら下記)
「ま、随分と物騒な会話してるみたいだけど、ヴァイちゃんの発言は憶測にしては鋭い方なんじゃないの?あの詩人擬きは人のことは割と煽るのに自分に煽りは届かない(笑)とかいう御都合主義設定に守られてるらしいからねー」
(語尾を軽く伸ばしつつ、やんわりと心底幸せげな微笑みを浮かべながらかるーく批判をする。本心ではそんなこと全くどうでもいいらしいが。)
「そうかい、ではさらに問おう、君のいう、『天川宙』と【そら】の違いとはなんだ、そこまで比較するのであれば、なにか決定打でもあるのだろう?」
349:???:2019/07/31(水) 12:19
>>319
「 …うん……… 」
( 頷き返事をしつつも、その視線は彼ではなく別の方向を向いている。ずっと握っていた裾が無意識なのか強く握りつつ、
鈴の音が聞こえる、でも……見えない、景色が……いつものように…… )
(猛スピードで学園に飛んでくる)
弐さ〜ん!弐さんはいますか〜!?
「あれ?レゾちゃんってばいきなり走ってきてどうしたの?」
352:レッゾマーツ◆y.:2019/07/31(水) 20:07あ!カレちゃん!主の命令で、この包みを弐って人にとどけるために来たんだよ!
353:桜小路詩音◆96:2019/07/31(水) 20:12 「嗚呼、ス力ちゃんがそんな事頼むってことは随分と火急の用事なんだね。じゃあ私は別に邪魔しないよー」
(ふふ、と軽く笑いながら持っている扇子で口元を押さえると、ささやかに急いでる用事でなければ暇潰し代わりに色々やらかしていたということを強調すると)
【名前ェ....】
355:ヴァイル◆.s:2019/07/31(水) 20:21 >>348
「..........うぅーむ、難しい事を言ってくれますね....
....まぁ、結局の所あまりに単純すぎる事しか言えませんけれど、
あやつさんは満足してくれるんでしょうか」
「…あの方…宙様は優しい間抜けですね…
そらとやらが何なのかは知りませんが、あやつさんが最高傑作とか
言ってる以上は…物として宙様より上でしょう、それはある意味誇れです
しかしなんてつまらない!あやつさんの顔が示すごとく、とって貼り付けた
みたいな人形、そんなポンコツがが間抜けより上であってたまりますか!」
「…ぜぇ、ぜぇ…無論、私自身人間ですから、ええ…
他の人間性を推し量って知り尽くすなんて無理な話です…
しかし、名の通り最低な私でもポンコツ人形と間抜け人間の価値なんて、
火を見るより明らかなのはしっかりと分かります!
あやつさんの顔が、あやつさんのなす事全てにどんな意味があるかを
人に伝える様に…私も『人間』ですから、最低なりに分かるんですよ…ぜぇ」
「……ぜぇ、い、いけない…喋り過ぎです…
そ、そろそろ…あやつさん、もしくは顔文字弁天?…どっちでもいいですけど…
あ、あのお…私め…に…あやつさんなりのお役人思考を…説いてはくれませんかぁ?」
えぇ…もしなかったら邪魔してなの〜?カレちゃんいじわるぅ〜
357:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/07/31(水) 20:36 「いやいや、邪魔って云っても精々荷物に不可視結界張り巡らしまくって持ってる人間にちょこっと厄災と幸福が来るように細工するくらいだから安心して良いよ。」
(君にとってはそこまで困ることでもないでしょ、と付け足すと)
安心できないよー!困るよー!カレちゃん!
359:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/31(水) 20:41「え?少なくとも君は生身の人間よりは余程強いんだから大丈夫でしょ?」
360:吟遊詩人◆RI:2019/07/31(水) 20:42 「……つまり君は、僕の最高傑作は天川宙に劣ると、そう言いたいんだね」
「怒りはしない、怒り任せり君をころす〜なんてこともない、ただ、はいかいいえで答えておくれ、まぁそれで、少しは対応を変えてしまうけれど、それでも話をするだけだ」
>>358
弐『………うちのまえでなにじゃれあってんだ』
(正しい屋敷の前で、2人をあきれながら見る)
弐『なんの用…って、そっち誰』
(見た事のない方を指さして、見たことのある方に問いかける)
>>359
そーいう問題じゃないの!
>>361
あ、弐さんですか!?私、レッゾマーツと言います!主であるスカちゃん様におつかいを頼まれてきました!
>>361
「私は天使もどきのカレン....って云うのはまぁ知ってるよね。紹介するよ、この子は通りすがりの禁術師のレゾちゃんだよ。少なくともこの中では私のセンスも理解してくれる性根のマトモな子だから仲良くしてあげてね」
>>362
「じゃあどういう問題なのさ?」
弐『…すか…………………………………………受け取りたくないんだが』
壱『ご安心を、弐ぃ、主様とそら様からOKでました』
弐『うおわっ!!?』
(いつの間に現れたのか、壱は弐の頭に顔をおいて許可をだした)
壱『どーいう風の吹き回しなんでしょうねぇ、あ、レッゾマーツ様、私は壱と申します』
はい!禁術ってわかりますか?神が最も嫌い、使うことを罪とした術の事です!
367:レッゾマーツ◆y.:2019/07/31(水) 20:52どうも!壱さんですね!
368:◆RI:2019/07/31(水) 20:52 >>363
弐『……それがマトモ認定でいいのかお前…いや、いいんだろうな、お前のことだから』
(溜息をつきながら告げる)
あ、届け物です!
(弐に小包を渡す)
…………
「…えぇ…まだ…話……
…簡単に言えば、主観の違いですね〜…先ほども言った通り、
あらゆる面で、宙様はポンコツに劣るっ!弱小そのもの!
あやつさんなりの良い物がそら、ポンコツ野郎でしょう!
…けれども、私は弱っちい宙様の方が好きですねぇ…
だって、私人間ですから」
ぜぇ…ぜぇ…
「……ふぅ…
まぁ、言ってしまえば…私は弱っちい宙様を掲げましょう!
完璧なポンコツなぞ、知った事では無しぃ!…ぜぇ」
>>366
壱『あぁ、昔私たちを生み出していない頃に、主様が何度かやられたことがあったと仰っていたような気がします、まぁほんとにそれなのかは存じ上げませんが』
>>369
弐『……ん、』
(小包を受け取る)
神を滅ぼす為に作られたらしいですよ?
374:レッゾマーツ◆y.:2019/07/31(水) 20:56 >>372
受け取っていただき、ありがとうございます!これからもあそびに来るのでよろしくお願いします!
「ま、神ってのは御都合主義な生き物だからね。そりゃ自分を滅ぼされかねない禁術は禁止するでしょうよ。」
376:???:2019/07/31(水) 20:58
「 ………あっ…… 」
( ここってこんなに人簡単に入れたとこだっけと思いつつ、辺りを見渡すと壱くんが現れ思わず声を漏らし、目をそらしながら、少しだけ青ざめ。人が集まった事もあるのか先ほどまで浮かべてた無表情ではなく、胡散臭い笑顔を再び浮かべながら )
>>370
「…………………………………………………………………可哀想に」
(可哀想に、可哀想に、本当に可哀想に)
「あまりに哀れだ、ここまで言われてしまうなんて、あの子は本当に、………………そうか、だから、世界があそこまで天川宙を殺そうとしていたのか」
(何かに納得している、なにに?そんなことは決まっている)
「可哀想なそら、『自分の虚像(天川宙)』に、こんなにも崇拝者を作ってしまうなんて、なんて残酷なことだろう」
「....とりあえずヴァイちゃんと詩人擬きの会話が矢鱈と相手を避難しまくってて煩いし、移動しようか?そこでゆっくりお茶でも....おっと。」
(そんな冗談を口走ろうとすると、久しく見た少女を見つけてかるーく驚く)
弐『…………はぁ、ここは集会場所じゃねぇっつーのに…』
『まぁええやんけ、弐、壱、門の前で喋らすんはあれやろ、さっさと屋敷にでも上がらしたりぃや』
『『!!』』
『ひさしぃのぉ、とりあえずあがりぃや』
(神の声に続き、りん、と鈴の音がなった)
包みの内容…
『やぁやぁ、天使君…悪魔くんだったかな?
まぁそれはどうでもいい…最近、私の組織が大規模な
攻撃戦力を整理している、どうも学園への攻撃を行うらしい…
また私の指図とか思われたくないので、一応リークしておくよ
君達の事だろうし心配無いだろうが、まぁ気を付けなさい。
・scullFace
追記:近々、其方にステーキハウスが出来るそうだね…
興味があるので行ってみるが、見逃して欲しい
(蜂の子餅が同封してあった)
楽しそうだね!私ここ気にいった!
382:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/07/31(水) 21:05 「あざーっす、随分と懐の深い人が居たもんだねぇ。なんか見覚えあるけど。」
(明らかに存在を認識したことのある人間が現れ、もう驚く気も無いらしい)
私も良いですか!?
384:ヴァイル◆.s:2019/07/31(水) 21:05 ぜぇ…ぜぇ…
「だ、…だからそれも…主観の違………せぇ…
ご……御託は……いいです…から早く……用を…」
>>381
『ほぅかほぅか、まぁ、遊びに来てもええで、ここは本殿とは隔離したとこやから、入れんこともないしな』
(包みをと中の手紙を眺めながら告げる)
>>383
「良いんじゃない?遠慮なく御言葉に甘えさせてもらおうよー」
>>384
「……………あ?あー、…うん、まぁ、いいや、ほら、君、僕を殴りたかったんだろう?いいよ、ダメ元でも好きにするといい、なんというか、言いたいことがあったんだが、やる気が失せてしまった」
(自分から転移を行い、ヴァイルをここに連れてきておいて、完全に興味が失せてしまったらしい、適当に返答をつげる)
「…………………………あ、ついでに本来の屋敷にも戻してあげよう、ま、やりたいことが終わったら言っておくれ」
(身勝手の塊、なのだろうか、だが、なにか、ズレている)
「 ……… 」
( 大人数が集まった中に入るのが怖いのか、見知った人が少ないのなのかその場所に立ち止まったまま、なにもしゃべらずに辺りをみわわして、能力なんかを使ってもいいけど、二人を怒らせるのも嫌なのでそのまま相変わらずの胡散臭い笑顔を浮かべながらその場にたっており )
>>388
「大丈夫?ずっとそこで固まったままだけど。」
(とりあえず空気を読まずに面倒そうなことに突っ込もうと、手短に近くにいる存在に話し掛けると)
>>388
(ぽん、と2人同時に彼女の頭に手を置く)
壱『まぁ、急に本番で治せとは言いません、辛いのであれば良いですよ』
弐『本気であいつらに気を許せるようになってから、で、まぁいい、許す』
(壱は緊張を解すように、弐は優しく微笑む)
「…………
うぅーむ、私としてもなんか悟られた状態で殴った所で…
って感じですからねぇー…て事で顔の通りの性格さん、
日を改めさせてもらいまぁすね」
くるりと背を向け…
「あ、自分で帰るのであやつさんの顔と同じくらい…
えっと、そうだ、つまらない助力はやめて下さいねー」
「 うぇっ……うん……」
( 突然置かれた手に思わずびくりと肩を震わせ、そのあと二人の顔をみて一瞬表情を緩め、ほんのりと微笑み。そのあとまたいつものような胡散臭い笑顔をまた張りつけ )
>>380
『……………あれは、どことこの屋敷を勘違いしとんのやろうなぁ』
(この空間にあるのは、本殿から離れた屋敷と、そのまわりを囲む虚無の泉のみである、)
『…す、すてーきはうす?っちゅーのはなんや、ほんま、どこの話しとんねん…』
(手紙を上に向け、知らない単語に眉を顰める、見た目は20代のくせして、行動は流行りものを知らないおじいちゃんである)
「要するに学園に対して敵対的な残虐非道の王が湧くからその子を救済すれば良いんだよね?簡単、簡単♪」
395:レッゾマーツ◆y.:2019/07/31(水) 21:20私も手伝いますよ?最近は暴れてないんですよね~!
396:◆RI:2019/07/31(水) 21:21 >>391
「興味ないからしないよそんなこと、ま、せいぜい気をつけなさい」
(パチンと指を鳴らすと、帰ろうとするヴァイルの前に扉が現れる)
「ま、そこからしか帰れないから、この助力て最後、じゃあね人間くん、素敵な終末を!」
(ひらりと手を振り、姿を消した)
>>395
「あ、君も救済手伝ってくれるの?君の力量もしりたかったから丁度いいや!私って面白い子は好きだけど飽きた人間は嫌いだからさー....」
「えぇっと、まあヒッチハイクと山越えは得意ですねぇ」
ガン無視して興味を引く空間を歩き続ける
私もカレちゃんの強さ知りたかったんだ!サボってた間抜けな天使から盗み聞きしたら最強って言ってたし!
400:◆RI:2019/07/31(水) 21:25 >>397
『嬢ちゃんら楽しそうやなぁ』
弐『野蛮』
『はーい!私も参加したいでーす!!』(ビシッと手を上げる)
弐『野蛮』
「さてさて、因みにここはどこかなぁ…」
ステーキハウスの下見に来たつもりが…
何故だか屋敷近くを歩き回っている
「…何か嫌な気配もするし…さっさと離れたい、が…」
「ボレーロ:コリー召喚」
(そう唱えるとコリーという可愛いもふもふのまるっこいのが現れる)
>>401
【…………?】
(花畑から魔力補給が終わったので屋敷に戻ろうとしていたらしいが、バッタリとscullFaceと合流する)
「…?やぁ…いい天気なのかどうか私の目がおかしいのかどうか
全く分からないが、悪くもない天気のようですね…」
地図を見るが、当然役に立たず
「失礼ながら、どちらへ?…恥ずかしい事に道に迷ってしまいましてね」
>>400
(参加したがってるのは壱、書き忘れた)
>>404
【…うん、いい天気…?て、この空間には屋敷しかないよ?ええと、『宙』の記憶にある…ムーンティルのお姉さん?】
(こてんと首を傾げる)
【迷子かぁ、その言い方だと空間の方の迷子かな、うーん、出る方の門ならあちらだけれど…】
【ぼくはお屋敷の方に帰ろうとしているところでね…?あれ、なんだかかなたと弐くん壱くん以外にも人が…お客様だろうか】
408:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/07/31(水) 21:37 >>399
「最強って程かな?上位勢の一人なのは理解してるけ
ど....ま、崇め奉りたまへよ」
コリーちゃん!今日も可愛いね!
410:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/07/31(水) 21:39 >>409
「(ペットバカかなぁ....)」
ん!ペットじゃないよ!これは禁獣っていう禁術師だけが召喚出来る獣だよ!
412:scullFace◆.s:2019/07/31(水) 21:41 「…おや、知っておられましたか…
というか、出る門があったのですか!それはありがたい」
おっと…
「ふむ、天使悪魔君には蜂の子餅に黒蜜でも付けるといい、と
言っておいてくれませんか?私としては美味しく食ってもらった方が良いので」
>>402-409
弐『____!!』(キラキラとした目でもふもふをみる、表情は何とか壊れていない)
壱『……あー、』(見てるなぁ…、でも絶対触らないんだろうなぁ恥ずかしくて)
(相方の内心を察している壱である)
>>412
【うん、わかった、ありがとうムーンティルのお姉さん】
(ひらひらと手を振る)
【あ、あの門から出るときは気をつけてね、下界に扉は開くのだけれど、たまに高さが変わるから、落ちないように】
>>413
...?
(気づいてない)
「ふぅん、よく見たらスッゴく可愛いじゃん!ねぇルゾちゃん触ってもいーい?」
(珍しく邪念のない心底嬉しそうな天使らしい無垢な微笑みを見せると、)
『あいらしぃなぁ、わし触れへんけど』
(なはは、とふわふわ笑っている)
弐『、、、』(ぐっと目を瞑り耐え忍んでる)
壱『…』(わー、耐えてる耐えてる、素直に可愛がればいいのに、というか禁術関連のものって私たち触れるんでしょうか、と考えてる)
>>416
ええよ!
【……?おや、やっぱりいっぱい、お客さんかい?】
(そんななか、お姫様が帰ってくる、弐の心情など知らないのだろう、実際神も気がついていない、のほのほ笑っているだけだ)
【わぁ、賑やかだ、珍しいなぁ】
(こちらものほのほ笑っている)
「…え」
手遅れ
だったただ…大丈夫ですかっ!?
おい誰かっ!救急車っ!
「…………」
高度200m 頭から建設中ビルにズドン…
瓦礫に埋もれて見上げる空は、結構美しい
「わぁいやったー」
(ふふふ、とニコニコと笑いながらもふもふとした生物を優しく撫でると、思わず周りに花が飛び散るくらいのデレデレとした顔になって)
「....へー、動物にはあんまり興味なかったけど、スッゴくかあいい....」
コリーは人懐っこいよ!
(コリーは気持ち良さそうだ...)
壱『おや、そら様、おかえりなさいませ』
【ただいまぁ壱くん、あぁそうだ、さっきもお客様にあったのだけれど、お帰りになったよ】
壱『?お客様?はて、存じ上げませんが』
【おや、違うのかい?蜂の子餅に黒蜜をかけて食べてと言っていたのだけれど……ええと、ムーンティルっていうお姉さ】
『『!!!?』』
【…わぁ】
(御使い2人がそらに高速で近寄った)
【どうしたんだいふたりとも】
壱『?、?、?そ、そら様?ええと、その方、と、合われたのですか?おひとりで?』
【?うん、先程ね?】
弐『……………………………』
壱『弐ぃ、思考を放棄しないでください』
『なんやふたりとも…そら、こっちきぃや、可愛ええのおるで』
(コリーを指さして)
【?…ふぉお…これはまた、愛らしい、いいね、可愛いねぇ】
(神の近くに行き、コリーを褒める)
可愛いですよね!
426:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/31(水) 22:01 https://i.imgur.com/ZbMHvAV.png
【とりま学園カレン作ってみたからあげる】
【ほかの皆のもあげる....筈】
【うん、かわいい…えっと、ぼくもなでてみてもいいかな…】
(すこし照れながらもといかける)
ええよ!
429:scullFace◆.s:2019/07/31(水) 22:05 ・・・・・・・・・
全力で救急車と記者達を逃れ、ステーキハウスの探索中…
地図は破れた
「……暑い」
【!…えへへ、ありがとう、…うれしい、うん、嬉しいな】
(幼子のように言葉を繰り返し、そのもふもふを撫でる)
【ふわぁ…もふもふ、ふわふわ…】
(こういうものに初めて触ったらしく、楽しそう)
「ふぅん、なかなか微笑ましいじゃん。ルゾちゃん珍しくカッコいいし、動物は可愛いし、そこの子供?は満足してるし。万々歳だね」
432:そら◆RI:2019/07/31(水) 22:13 >>429
「…こんな炎天下、そんな大怪我でどこへ向かわれるんですか?」
(かつ、と、足音がなる)
「記者の方や救急の方が、必死にあなたを探しているようですよ、先生」
(くるりとまわった黒い日傘の下に見える髪の毛は、白と黒のモノクロ、背丈は小さく、見たことのある顔)
>>431
『たぁしかに、中身は幼子やなぁ、見た目はかれんの嬢ちゃんと同じくらいやろうけど、いや、1つ2つ上か?見た目は』
【わ、…かなた、この子に触れないからってぼくをなでるのはやめないかい、…まぁ、いいのだけれど】
『いややないやろ、ええやんけ』
「うーん、その見た目はってのを強調するのはこの子が年寄りだって言いたいんだろうけど、私に現実突きつけられてるみたいでイヤーな感じがするから辞めて貰えると嬉しいかなぁ....」
(髪の毛をくるくると弄りながら)
>>434
『?あぁ、いややったか、すまんのぉ』
(微塵も悪意がないらしく、訂正する)