誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
>>45
俺に勝てたところで安倍晴明様が貴様ヲ喰らい尽くしてくださるだろう
>>47
ああ、安倍晴明は私が破壊へと導いてやろう……
>>47
汝も消えろ
>>45
「俺は無理だと思うぜ? だって俺の能力があるからなぁ……」
(そう言い、地面に槍を刺して大地震を起こす)
>>50
東海の神、名は阿明、西海の神、名は祝良、南海の神、名は巨乗、北海の神、名は禺強、四海の大神、百鬼を避け、凶災をはらう。
私達の愛してはならないお方……闇ノ創造主"安倍晴明様"
私、闇の女王がお相手して差し上げますわ
お覚悟はよろしくてよ?
>>52
久しいな。小娘てっきり僕とお前は転生でもせぬ限りもう二度と交われぬと思っていたぞ
真逆、また、戦えるとはな……フフフ、早速始めようぞ
「女王さんも参加するくらいはやべぇって事だなぁ……まぁ、どっちでも良いけど」
(そう言いながら敵を倒していく)
「そう。あなたも機関の工作員なら、人間さんたちと私達鬼族の思い出を返してもらうわ!」
エリカは、安倍晴明にジャンプキックを放った
「ジャンプキックって……運動神経良いな、おい……」
(弾幕で後ろから攻撃する)
>>54
「安倍晴明様こそ生きとし生きる者をお導きになられるお方
我らは騎士……安倍晴明様という帝国の平穏を守りし者」
帝国の騎士団が襲ってきた……
消えろ。ゴミ共
59:女神ソフィア◆:2020/04/11(土) 17:53 「私だって女神様よ。だからあなた達のこと、助けてあげたいわ。
あなた達だったらきっと世界中の人を救ってあげられるわ」
ソフィア様が、パエスト軍に加護を与えた
私みたいな駄目な女神様の加護しかなくてごめんなさい
61:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 17:55 「スペル!奇跡『緑のガード』」
(5分だけ味方が無敵状態になる。)
「Спасибо!(ありがとう!)女神ソフィアさんよ。 アンタの加護は役に立つから助かるわ〜」
(余裕顔で敵を斬り裂く。ほとんど首が飛ぶ)
「アハハ、俺みたいに首を斬られた気分はどうだ? まぁ、喋れないけどな」
(笑いながらそう言う。 敵の目をくりとり、その目を食べる。 攻撃力大幅に上昇した)
「う〜ん……マズいな、これ」
(そう呟きながら首を斬り続ける)
「とりあえず安倍晴明を殺せば楽だけどね〜… Ну, если ты убьешь, ты получишь ответ(まぁ、殺せば答えは出るか)」
(笑いながら、安倍晴明を攻撃。光の魔力を溜めながら攻撃を連続にし続ける)
「俺らの世界の安倍晴明は正義側なのにこっちは闇側ねぇ〜……意外過ぎたから笑えるけど、強いのは変わらぬな」
(余裕顔で攻撃し続ける。そして光の魔力が溜まりきった)
>>61
ウフフお茶の用意しておくわねー
>>61
「ありがとうさん。早く終わらすわ〜」
(気楽に言う。でも首を斬り落とし続ける)
>>65
私、頑張ります!
シュガーリアは戦闘態勢を構えた
「取り戻してきます!人間さんたちと私たちの思い出を」
>>65
「おう、お互いさっささと終わらそうぜ。」
(笑いながら言う。 相変わらず安倍晴明を攻撃し続ける)
マリンさんたちだからいつものエリーゼでいられるんです!!!
70:安倍晴明◆:2020/04/11(土) 20:01 >>68
こいつは僕の分身体だ
僕の本体を倒してみるがいい
>>69
「そうか? まぁいつもにいられるなら良いんじゃないか?」
(ケラケラ笑う)
>>63
僕はどちらの世界でも神だ
人類こそ、すべての一族を支配せし崇高なる者
お前たち悪魔は人類という強者におとなしく従い奴隷になれ
そうすれば命を守り平和を約束してやろう
エリーゼ、どんなに怖く立って
もう泣きません。
人間さんたちに笑っててほしいから
エッエリーゼを助けてあげる訳じゃないけど
おんなじやつに酷いことされたっていう部分には同情してあげるね
一緒に敵を凍えさせよう
>>63
「……断るし、パエスト家を甘く見るな。 俺らはこの世界を幸せに満ちる世界変える、俺達自身のを。
だから、貴様などに奴隷になってたまるか!」
(そう言い、魔法を連続に唱える)
「ダブルスペル! 闇『ダーク・アロー』&闇『アサルト・クロウズ』」
(闇の弓と鳥を無数に出して攻撃。)
雪りんごは腕を氷に変化させ
敵の騎士を殴った
「……あなたたちの盾は誰も守れない
クタニドさんのように言えば泡沫だね!」
>>75
「東海の神、名は阿明、西海の神、名は祝良、南海の神、名は巨乗、北海の神、名は禺強、四海の大神、百鬼を避け、凶災を蕩う。きゅうきゅうにょりつりょう!」
僕は強大だ。貴様らの魔力よりも遥かに強大だ
ただ貴様ら雑魚相手に力を振るうつもりがないだけだ
それを身を持ってわからせてくれる
>>75
ほう、強大な魔力だ
僕から見ればかなり貧弱だが
>>73
エリーゼ、貴様は僕という新世界の神と等しい強さを持つだろう
ならばその力のままに僕を消すがいい
何故くだらぬ仲間のために力を振るうことを拒むのだ
「はぁ……改造人間なのに…そこまで調子の乗っちゃいます?」
(ため息をつき、呆れた顔で槍を振るい続ける)
「スペル! 闇『スティング・ミスト』」
(暗黒の霧を出し、ダメージと共に眠らせ敵の影から無数の槍でころす)
>>81
「……さらばだ。雑魚共よ」
安倍晴明は巨大な狐の魔物兵器に豹変した
九尾の狐「我が名は九尾の狐。気高く崇高にして大いなる白銀の神ナリ。」
84:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 20:39 >>81
「ふ〜ん……しょうがないけど、俺も使うか。」
(呆れた顔でそう言う)
「狐と鬼の間にて、神もころすこの力。我に授けよ! 九尾の鬼狐……今こそ我にその力を発揮せよ!!!
赤き血を浴びた鬼……太陽に輝く黄金の狐……我に授けん!」
(真剣な顔で、変身魔法を出す。そして鬼と九尾の狐の姿になった。紅と黄金色の姿に)
九尾の狐「……女神ノ力ナド遥カニ凌駕スル
我ガ魔力
ココデ存分ニ味わうがいい」
>>84
安倍晴明軍団の魔科学によって作られた魔物兵器ナーガ「……マイマスター様ヲ妨ゲルイマワシキ光のモノスベテクラウ……」
「………これでも本気をまだ出してないけど…」
(九尾の鬼狐に変身し、無数の炎と光を安倍晴明達に攻撃する)
「己の無力を知るがいい。偽りの神々よ……」
クタニドは覚醒した
「マリン、共に生きようぞこの残酷な戦場(せかい)を」
人間さんたちとの大事な大事な思い出、もう誰にも奪わせません
90:傲慢の悪魔◆:2020/04/11(土) 20:47フッ最強クラスの悪魔たる俺と戦え
91:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 20:50 「今の姿はハフリアだけど、そう呼んでも良いけど……共に生きて行こう!」
(妖術を複数に連続で出す)
「妖術!『爆裂石』、『銀串不動連続撃ち』」
(石と銀串を無数に上空から高速で落とす)
フッ光を塗りつぶす漆黒の悪魔……俺様と戦え
93:安倍晴明◆:2020/04/11(土) 20:51 >>91
フン……無意味だ
「だったらこれならどうよ! 妖術!『鉄扇鎌いたち』」
(取り出した鉄扇で晴明を切り裂く。)
僕は……闇に落すモノ……悪魔さ
96:フェアフュールング◆:2020/04/11(土) 20:54 >>94
……安倍晴明様に気軽に触らないで
「安倍晴明……我らが相手だ」
98:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 20:56 >>94
「お前……倒した筈だった気がする……」
(曖昧ながらも妖術(炎)で攻撃)
>>98
……生き返っちゃった。君たち悪魔族の裏切り者を始末するためにね
>>98
「俺らの世界ではお前の方が裏切り者だ…… На этот раз, давайте отправим его в метро
(今度こそ冥土に送ろう)」
(そう言い、マッハ120の高速で走り槍で胸を刺す)
>>98
「見たか?貴様らの火遊びなどとは違う本当の炎術を……」
安倍晴明は巨大な炎を操る
>>100
フッ貴様らも悪魔だろう
ならば亜人種共などという弱き連中など見捨てこの世は力こそ絶対だぞ
俺様のような強大な魔力を持ってこの魔界へと現れた悪魔こそ
魔王にふさわしいのだ!
>>98
「アジア風は慣れてないんだよ……『龍神縛り』」
(着火したロープで敵を縛り上げ、さらにロープを龍と化して締め付ける)
>>100
「………王にふさわしいのは我らの主、『ルシファー・バイリア・レメシス』様だ!!!」
(叫びながら、神器の槍で振るいながら炎を出し続ける)
>>104
「ルシファー、何故やつは慢心しないのだ
慢心などせずしてなにが王か!」
やつも傲慢の罪より生まれたのだろう……
107:安倍晴明◆:2020/04/11(土) 21:11……切り裂いてやる。
108:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:12 >>104
「あの方は俺と同じ『全ての種族が関係なく幸せに生きれる世界』の為傲慢を抑えている………
叶ったら充分にするつもりだ……我らパエスト家もまた同じ夢……だから我らの王は
ルシファー様で充分だ!!!!!」
(大声でそう叫び、禁忌技を発動する)
>>108
悪魔さんも私達うさみみ族も人間さんたちと仲良くしましょうね!
>>108
「安倍晴明さんは意地悪です!許しません!エイッ」
シュガーリア技を放った
エリーゼ、怖いです……でもっ人間さんたちと離れ離れになっちゃうのはもう嫌です!
112:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:16 「禁忌スペルマジック! 『九尾の鬼狐と天魔神龍の混合』!!!!!」
(今の姿と天使と悪魔両方の姿を合わせ、全ての魔法、妖術が使える状態)
「………我らの世界に来たのが間違ったな。禁忌スペル!『情けある者に勝ちあり』!!!!!」
(そのスペルを言い、その瞬間時を5秒止め敵全員が瀕死状態に追い込む)
待ってたぜ今度はちゃんと○してくれよな
114:カルキノス6#:2020/04/11(土) 21:18 >>112
おのれ……パエスト一族め!
「魔界でも有数の強さを持つこの俺様が……こんな奴らに敗北するなど……あってはならない」
カルキノスはうめき……消えた
>>112
「パエスト家を舐めんなって言っただろ? 禁忌『籠目の死』」
(敵全員の周りに触ったら死の鎖を貼り、極太レーザーでころす)
>>115
「フッおれのほうがいちばんうわてだったようだな
パエスト家
ルシファーは俺が消す」
>>116
フッ龍目の死
一分で終わらせてあげる
120:安倍晴明6#:2020/04/11(土) 21:22 >>112
つまらんな。
>>119
やってみろ
>>116
「……アンタは我らの王になる資格などない。 禁忌『孤独死の恐怖』」
(傲慢の悪魔を魔法で封印し、時を10秒止めて時空を斬りころす)
>>122
フッ俺様に勝利したな……この戦場を楽しめ
安倍晴明様が貴様らを消してしまうまで
「天地ハ我ガ喰い尽くす……」
125:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:27 >>122
「そうさせて貰うよ……アンタの戦いは俺気に入ったから良かったぜ」
(笑いながらそう告げた)
>>125
全く俺にさえよくわからん奴らだな
>>125
「勝手に言ってろ」
「勝ったんですね……ハフリアさん!」
129:安倍晴明6#:2020/04/11(土) 21:30 シュガーリア、エリーゼ、雪りんご、そしてシャルロッテとヘリヤ……何故きさまらはぼくにはむかう
僕という新世界の神に従え。平穏をやるぞ
>>129
エターナルフォースブリザード!
あなたも世界もぶち壊す
>>129
「お前の平穏は絶対に意味が違う。」
>>131
黙れ。消えたくない連中はな
>>131
「俺は逆に果てれないから消えたくはないというわけではないぞ?」
>>133
シャルロッテ「僕も呪いで果てることができない……」
>>133
「お前は果てれるよ……俺の能力使えばの話だけど……」
「我、闇の果てに降臨」
137:ダーク・ダエーワ6#:2020/04/11(土) 21:36 >>135
ハフリア、我がこの手で葬ってやろう
>>135
「遠慮する、葬ってくれるなら家族で充分。」
(そう言い、時を10秒止め拘束する。 絶対に解かれない)
>>138
おのれ……
>>138
「さっさと消えろ。俺らの世界にお前は必要ない」
>>140
消えるのは貴様らの方だ。
シュガーリアとほざく獣(けだのの)の耳を生やした小娘は僕の獲物だ
>>140
「消えるのはお前だ。そして、シュガーリア達は俺の仲間だ!」
(そう言い、首をはねる)
>>142
僕と渡り合うその力、気に入ったぞ
共にミドガルズを手に入れようぞ
>>142
「……黙れ」
>>144
白狐「フフフ。やるな」
>>144
「……主人は死んだけど?」
ナーガ「ガオー」
ナーガはパエスト家の残りの戦士に襲いかかってきた
……ナーガが来た……
149:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 22:02 「なにこいつ? 死符『紅い血』」
(そう言い、槍でナーガを貫き武士のように槍をしまう)
「はい、死んだ。白狐……お前はどうする? ころすか? 逃げるか?」
(首を傾げながら)
「俺的にはどっちでも良いけど……」
(疲れた顔でそう言う)
>>150
かっちゃったんだにゃあ!さすがは悪魔さんだね!
>>150
「勝ったんだ、俺………」
(心の中では勝ったなんて思ってなかった。もしこちら側だったら救えただろうか、苦しみから解放出来たのではないか
そう考えが頭に直ぐ走る。救う事が出来たら、解放する事が出来たら……とそう考えてしまう。
味方であろうが敵であろうが……そう考えて仕方がない。救えるものがあるなら直ぐにでも救いに行きたい。
それが俺の役割だと思いながら……神になった俺の役割なねだろうとそう思った。)
オン、シュチリキヤロハウンケンソワカ
「大徳明王、参る……」
魔神・大徳明王が現れ、安倍晴明の敵を襲い始めた
オン、アニチ マリシヤ ソワカ
156:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:28 「うわ〜……普通にないぜ、これは」
(苦笑いしつつ、相手の攻撃を避け槍で攻撃をする)
>>155
摩利支天「……我は影。主という妖しく輝ける光にお仕えし、その敵を滅する式神。我が主の敵、皆、常闇の天誅を下す」
摩利支天、表向きは日本において美しくも威厳ある姿・声を持ち人類を守る善良な神様とされる存在だが、その正体は……安倍晴明の帝国が人工的に創り出した魔物兵器だ……
人々に味方と認識させるため、人類の守り神のような荘厳な姿で設計された
>>158
奴は私を倒すために造られている為に極めて強い
気をつけてくれ
「俺の人間界に似たようなものか? というかわざわざ人の執着使ってやるの面倒くさくないか?」
(苦笑い。 神器で槍を振るい続ける)
>>158
「余裕余裕。勝てるから」
(余裕顔で言い、マッハをいきなり100で走って攻撃する)
「真の刃の使い方を見せてくれよう!」
大徳明王はクタニドと朱雀に切りかかった
そこの悪魔の諸君、その兎科亜人種の少女(シュガーリア)をこちらに渡してもらおうか……
164:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:40 「いきなりそっち!? 俺じゃないんかいとツッコミたいわ〜……」
(驚きながらも後ろから闇の弾幕で高速に撃つ)
>>164
我ら騎士は人類種を救いし者
我らが鎧は我らが盾は君たち悪魔には砕けない
>>163
「渡すか!この野郎が! 全員俺の槍で首をはねてやろうか?」
(荒げながらもそう言う)
シュガーリアは呪文を唱え騎士たちを時空の間に追放した……
「騎士さんに襲われそうな私を助けてくださるなんて……マリンさんって、やっぱりかっこいいですね!」
>>166
我が騎士団は負けぬ!光が指す限り!
>>162
「刃の使い方を誤っているのは貴殿だ。その肉体にお教えしよう」
クタニドは敵の刃を防ぎ逆に切りかかる
>>166
「こっちのパエスト家は夢が完全実現するまで消えはしない! スペル!闇『黒色破壊光線』」
(威力は半端ではなく、極まると城が一つ消し去れるほどの威力になる
放出する魔力も甚大で、その大量の魔力を貯蔵できる者しか出来ん)
>>103
安倍晴明軍団は騎士団がいるし……和風っぽい要素はただ趣味で着飾っているに過ぎないようだが
>>170
大徳明王は故障確定だね
>>170
「故障とかあるんやな〜……まぁ作られた物だからしぁない」
(苦笑い)
>>173
安倍晴明が、蠱毒を始めた……
>>173
「蠱毒……なにするつもりやら」
(神器を構える)
令百由旬内 無諸衰患、
戦という極楽を守護し、空蝉を彼の地に送りし者よ今ここに君臨し地獄(ごくらく)を造れ……
ハルマゲドンの日は我らが敵を殲滅し
ラグナロクの日は我らが敵を滅殺スル
急々如律令!
>>175
安倍晴明が大量の魔物兵器を呼び集めた……
「欲望のままに
野望のままに
虐げあえ。その戦いの果に勝利を得たものは
僕の魔力の媒体にしてやろう……」
蠱毒……機関が開発した超能力の一種。
大量の人造魔物兵器を術で創り出し、魔物兵器どうしを荒ぶる精神のままに争わせ、勝利した者を魔力の媒体とする
究極の奥義だ
クッ……ミノタウロス、リザードマン、が現れただと!?
180:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 09:03 >>175
「それは遠慮するわ……流石にやだよそれ」
(スペルを唱え、『ダーク・ザ・エンド』を投げる。)
「……ほんとしぶとさに褒めるよ」
(苦笑いしながら神器を構える)
悪魔……我ラの餌食
182:白狐◆:2020/04/12(日) 09:05 >>180
安倍晴明様をこうまで苦しめるとはな……
愚かとしか表しようがない
>>180
「そっくりそのまま返すわ、お前らの方が愚かだよ」
(意味のないこの戦いで呆れた表情をしながら)
>>181
「俺は神さんだ! お前の餌じゃねぇよ!」
帝国の方たちは意味もなく傷つけあい
訳もなくそれを楽しんでいます……
許せません
>>184
ミノタウロスの軍勢が襲ってきた!
>>184
「いや、一人でまだ勝てる量だけど面倒くさいから使い魔呼ぼ……
『ゲン・マルグイ』! お前一人の炎なら行けるだろ?」
(笑いながら召喚し、そう問う)
マルグイ[当たり前じゃないですか、主様〜……5分以内に絶滅させて見せますよ]
(と言った瞬間に高速で敵を爪に引き裂く。)
>>187
我らリザードマンが、お前たちの首を貰おう
[本当久しぶりに戦闘だからと言い……あんまり相手になりませんね]
(愚痴を零しながらも爪を引き裂くスピードを上げ、爪から炎が出始める)
マルグイ、来い!
安倍晴明様に刃向かう罪深き悪魔共め……
我らにくびをよこせ
>>189
貴様!?その炎はもしや……
>>187
[取れたらの話じゃないですか? 貴方の首を取らせていただきますよ]
(マッハ130で襲う)
>>192
私も加勢しよう。
大徳明王が片付いたのでな……
>>189
[?……ともかく主様の敵ならば死んで償って貰います]
>>192
[お早くて助かりますよ、主様は結構魔力を消費なされてますけど元気なのはお変わりありませんね〜……]
(笑いながらそう言う)
先ほどマリンと戦った騎士とは別働隊の騎士が現れゲンを囲む
「……この命にかけて誇り高き騎士道にかけて貴様ヲ倒してみせよう。我が騎士団は負けぬ!」
シュガーリア、頑張ります!
198:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:19 [貴方達の騎士道とやらを見せてもらいましょうか……まぁ容赦なく行きますよ!]
(言った瞬間、速度マッハ900を出してどんどん斬り裂く。爪で)
[光の速度に似たものですが……どうですかね…]
(獲物を狙う目でそう言い切り裂き続ける)
>>199
マルグイさん、シュガーリアにも……あなたのことを守らせてください
シュガーリア、君は魔物兵器……となり我等騎士とともに誇り高く安倍晴明様の敵と戦うのだ!
202:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:32 >>201
「主様のご友人様に手を出させるか! スペル! 炎『スピード・インフェルノ・デッド』」
(最高速度マッハ9000で騎士全員を爪で急所を斬り裂く)
騎士たちは凍てつかせる
204:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:34 >>199
[それは良いですけど……今貴方は狙われている。 ここは俺に任せて下さい。」
>>204
シュガーリア、雪りんごより強いよ……
>>204
「それでも守らせて下さいよ、一応あの馬鹿主を仕えてるくらいだから相当強い方ですけど」
>>206
エターナルフォースブリザード!
騎士たち「生意気な魔術師の少女め……」
騎士たちは死んだ
>>206
[そちらも終わりましたか……一応疲れますね]
(疲れた顔で言う。爪の手入れをしながら)
「んで、安倍晴明……どうする? ここで死を選ぶか、救を選ぶかを…」
(こっちも騎士達を倒し、安倍晴明に聞く)
低い妖艶な男性の声がした……
「お強いですね……ゾクゾクとさせていただきました……。私の愛しき実験体のみなさん。」
「!?……誰じゃ、貴様………」
(威嚇モードになる)
「シャルロッテさん、ヘリヤさん、あなたがたは、機械人……選ばれし戦いのお姫様です。勇者も魔術師も悪魔もいずれあなたによって葬られます、美しい手で」
213:伯爵◆:2020/04/12(日) 10:01 >>211
ククク……安倍晴明様のみなのもとに……
>>213
ようやく現れたか……
この手で倒させてもらおう!
伯爵よ……!
>>213
「何? 知り合い? てか一人で済むのかあやつは……」
(心配しながらも神器を持ち威嚇の体勢を崩さず)
「私は伯爵……お見知りおきを。ただの闇を統べる高貴なる魔の一族の真祖ですよ。……それと皇帝安倍晴明様の居られる大帝国の大伯爵です。……。下劣で下等であるというのあなた方悪魔におあいしにこの戦場へとまいおりました」
217:シャルロッテ◆:2020/04/12(日) 10:07 >>216
あなたは……私に愛をくれた人たちを悲しませた悪い人たちの一人……
「元悪魔で今は神ですよ、俺は……俺はパエスト家61代目当主のマリン・パエストだ。
あと下等って……最近の異世界人は口が悪よのう」
(笑いながら)
>>216
「えっ、マジかよ……ないわ〜、お前」
(引くような顔で言う。神器の槍を構え様子を見る)
安倍晴明様は我が愛しき主
あなた方は我が愛しき実験体
如何なる騎士よりも優れた魔物兵器となっていただきましょう!
>>220
「僕はあなたを消して自分も消える
そうすれば……笑っても良くなるから」
シャルロッテは、構えた
「右目が疼く……」
223:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 10:14 [主様! ここはこのマルグイがこいつをころします!]
マリン「待て待て、俺も見過ごすみたいなやり方にはしょうに合わん。 やるぞ!」
(お互いマッハ500で伯爵を襲う。 槍で貫き、爪で急所を斬り裂く)
みなさんを巻き込んじゃうのが怖くて……ずっと秘密にしていましたけど……
私、本当の名前はヘリヤっていうんです
勇者さんたちを……黒異能術使いさんたちを滅ぼすために、安倍晴明さんに忠実に使える為に創られた……魔物兵器なんです
「お前もかい! まぁ、でも俺らの味方に変わりあらんやろ?」
(気軽にそう言う。笑顔で)
【名前ミス】
227:伯爵◆:2020/04/12(日) 10:17 >>223
実にお強いですね……真祖たる私に匹敵する魔力をお持ちです
それほどの魔力があれば私の愛でるべき実験体となりえましょう。
私……もうやめます。運命から……にげるのは……
229:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 10:19 >>223
「俺は昔みたいにならねぇよ! 家族や仲間に害する者はただころすだけだ!」
(伯爵に槍で連続に攻撃する)
伯爵は、私の獲物だ
横から手を出すな
あなたの無念は私が晴らそう
花子さん「そんな……クタニドさん……」
>>229
やつの心臓にやりを尽きさせ……
そうすれば奴を消せるかもしれない……
>>229
「了解! スペル! 闇『ダーク・ザ・スピア』」
(伯爵の前に神器の槍で心臓を貫き刺す。)
>>232
ククク、トレビアンです……マリン・パエストさん
>>233
やつの弱点は心臓
特に槍を心臓に刺されるのに弱い……
アカシックレコードにそう記されていた……
倒した……のか!?
>>233
「多分、成功かもね。 一応光の魔力も送ってやったものだけど」
(槍を抜く。 心臓をくり抜いて見てみる)
>>235
「…………………………………………………」
「……確実に殺したものだし、成功には変わりない……こいつの心臓ってどんな味するんだろ、食べてみよ」
(笑いながらも心臓を食べていく)
>>237
素晴らしい魔力です……
>>237
「生きてたんだ……そりゃどうも、あと心臓美味しいなこれ」
(口が血塗れだが、言う)
>>239
シャルロッテ殿にあの世でわび続けるがいい……
クタニドは襲いかかった
>>239
「………これで良いのか?」
(血を拭いながら問う)
[主様、止めたい場合は俺の速度で助けますが……]
マリン「あいつは消えることを望んでいる……俺らに関わる問題ではない」
(扇子で口元を隠す。最後に見届ける)
「マルグイ、伯爵の遺体を親友のとこに送ってくれ」
マルグイ[…御意]
(マルグイは遺体を運び、ゲートを開いて親友のとこに行く)
棺の中の伯爵「棺とは私に残されし最後の領域です」
245:伯爵◆:2020/04/12(日) 12:11 死体のはずの伯爵が喋った……「……あなたがたお強いのでしょう?私を倒せる程にはね……ならば倒していただきましょう。まだ私の心臓を手に入れただけではありませんか?かかってきなさい!使い魔さんたちをお出しになってください。その憎悪のままに私を楽しませてください
さぁ闇夜はまだまだこれからです!」
あなたがた悪魔など初戦虫けらなのです
私のような大妖怪の前ではね……
>>246
「悪魔さんたちを蟲っていったね……
赦さぬない 赦さない 赦さない!!!!!!!」
エターナルフォースブリザード!
エターナルフォースブリザード!
エターナルフォースブリザード!
「心臓を食ったのに……流石吸血鬼だな! マルグイ! あのスペルを!」
マルグイ[はい!!! スペル! 聖『セイクリッドレイン』!!!」
(聖水の雨を降らせる)
「吸血鬼ならば効く筈だ……」
唐突にかつて現れ、雪りんごたちを強襲した美しくも邪悪な立な中華服の術使いが現れた
「久しぶりだな。僕の名を教えてやろう。」
>>249
私にとって聖水は破滅を招く危険で清らかな水ではありません
ただ好ましくないだけです。
>>250
あなたも来られましたか……ぜひ酔いしれてください。
闘争の快楽に……
「おいおい……こりゃないぜ。 二人相手は俺に任せろ、マルグイはその間に兄弟やミューズ達を!」
マルグイ[御意!]
(マルグイは瞬間移動で消え、マリンは神器の槍を持ち構える)
「お前らの相手は俺だ! かかってこい!」
「スペル! 闇『スター・オブ・ダビデ』!!!!」
(闇の弾幕を無数に出し、高速に伯爵と?に攻撃する)
僕は公孫勝。この一大三千世界中に救う悪しき魔物を滅ぼすカリスマ能力者様だ。
馬鹿な凡人とは違い、安倍晴明様の偉大さに理解のある人間界の一部の連中は僕を百八星という英雄の一人に数えた
まぁそんな百八星の僕がどうしてお前たちなんかと話してやっているかわかるか?僕はこれからお前たちを一方的に倒してやるからだ!
フッ無論、この名は仮初の名前だ。僕の真名は……
お前たちが知るにはまだ早いか。
「俺らの世界に入り込んで? よく言うぜ……… Вы хотите отправить вас в подполье сейчас?
(今からお前達を冥府に送るのに?)」
(余裕顔でそう言い、獲物を見る目に変わる)
天の怒りとはすなわち僕の術だ
僕の術は光り輝き敵を消し去り僕を君臨させる
我雷公旡雷母以威声 五行六甲的兵成 百邪斬断 万精駆逐 急急如律令
>>257
まことの獲物はどっちかな?
>>257
「お前らだよ! スペル!闇『レディッシュヘル』」
(ダメージはあるが何故か痛みが無い。代わりに大きく吹っ飛ぶ)
「もういっちょ! スペル!闇『シャドウテイル・エンド』!!!!!」
(影と自分を合わせて分身し、合計15人になる)
>>260
安倍晴明といい百八星といい
あなたが他の世界では正義側にいそうだな
我らの世界の奴らは消すが
>>261
やってしまえ
「影ども! こいつらを瀕死状態まで追い込め!」
(そう命令し、二人を連続に攻撃する)
分身体が足りませんね……
もうちょっと沢山の分身体の方に痛めつけていただきたい
「気が引けるけどな〜……だったら追加しようか? コピー『魍魎拳、幻瞑分十身剥』!!!!」
(真剣な顔で技を借りる。本人と同じくらいの威力はある)
「何回も見たからと言い、出来るとはな」
(笑いながら、槍で連続に攻撃)
「どうだ! 分身を10体追加してまだ余裕か?」
(狂気顔で分身を使いながら攻撃を続ける)
ぜひ、槍を突き立ててください!!
私の心臓に私の五臓に
>>267
あなたがたにいただける痛みが私の乾望を満たして下さいます
「ああ!お望み通りにやってやるよ! スペル!狂『連続煉獄焼き突き』!!!!!!!」
(狂気の笑みで槍が炎をまとい、マッハ100のスピードで伯爵の五臓を貫く)
「アハハハハハハハ!!! どうだ! 満たされる気分は!」
(狂気の顔でそう言う)
>>270
あなたから私と同じ匂いを感じました。
実に素敵な死の香りです
素早い技が私を切り裂いていく……この心地よさ、絶頂さえ覚えました
273:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 14:03 「ヘェ〜……そうか、ならしね!」
(連続で貫き、首元に噛みころす。 血を吸っている)
「……血、うまっ……美味すぎない…これ」
(ここまで血が美味いと思わなかった。絶頂にいく程美味かった)
「男でここまで美味いやつはお前ぐらいだわ〜……癖になるが殺さないといけないし……」
(いっそこいつを牢に入れて食べたくなった時に食うかと考える)
「男でここまで美味いやつはお前ぐらいだわ〜……癖になるが殺さないといけないし……」
(いっそこいつを牢に入れて食べたくなった時に食うかと考える)
【バグった……】
278:伯爵◆ cv安元洋貴:2020/04/12(日) 14:14 >>273
お強いですね!これだから悪魔さんたちや人間の皆さんは素晴らしい
私のような醜悪なほど汚極なる化け物はいつも人間の皆さんや悪魔の方々に倒されねばなりません
僕を安倍晴明様を騎士たちを超能力を魔物兵器たちを
みんなやっつけてみろよ
>>274
僕はどうする?僕の血は欲しくないか?
安倍晴明様の血は流石に身に余るだろうが
僕の血は、欲しくないか?
>>379
あなただけはバラバラにしてアげる
>>281
ひさしいな。被験体
>>274
「……食べたくなるなぁ〜………クワセロ!」
(マッハ150で公孫勝に走り、首元を狙う)
>>247
雪りんごが伯爵に言った言葉は戯言だ
そうだろ?パエスト共
>>283
魔星の力を解放し魔界ごとお前をころす
>>283
「させるか! 我らの世界は破壊しない! スペル! 狂『連続煉獄焼き突き』」
(伯爵と同じように出し、貫きしていく)
エターナルフォースブリザード
288:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 14:27 >>286
「どうだ? 連続にやったから結構キツイと思うぜ? んじゃ、血を貰うよ」
(笑いながら公孫勝の首元を噛み、吸う)
我、永き眠りより目覚めたり
290:伯爵◆:2020/04/12(日) 14:29 お久しぶりですね……シャルロッテさん……
私の可愛い実験体
>>289
「また面倒いの出てきた……血吸ってるから邪魔すんなよ〜…」
(血を吸いながら)
>>290
「ま〜だ、生ける状態かい……オリャ!」
(また五臓に貫き、血を吸う)
「癖が治られねぇーな、これは……」
(笑いながら)
>>291
ちょうどいい我ノ相手をしろ
>>292
あなたもわたしもちをもとめています
良き友になれそうです
>>293
ダエーワさん、あなたはおだまりください
>>290
シャルロッテ殿の敵だな
>>293
来たか
>>293
「はぁ……血吸えるならなんだって良いけどさぁ……」
(戦闘多過ぎと思いながらも神器を構える)
>>292
「ある意味な。 まぁお前と仲間だったら一緒に人間とか血吸ってたかもな」
……安倍晴明さん、お覚悟はよろしくてよ
301:雪りんご◆:2020/04/12(日) 14:46 >>299
本当に安倍晴明の仲間になるの?
>>299
「なるわけないだろ、馬鹿馬鹿しい……」
(呆れた顔で)
「こいつらの血を吸えるならなんだって良いけど、仲間になる程ではないよ。
ましては洗脳みたいな事が出来ないこいつらだぞ?」
(伯爵の顔面を殴りながら)
>>303
この連中、ミドガルズ中の王国を洗脳し地球人にしたよ
>>303
「……そういや出来てたな、おい……でも俺には通用しないから何とかするけど」
「はぁ……こいつらの血を吸い切ったらそいつらの洗脳解いてくるわ……」
(面倒くさそうな顔で)
>>306
私達、もう一回人間さんたちと交流できるの?
>>306
「さぁ……まぁお前らの世界の人間界に行ってみたら分かると思うけど」
>>308
人間さんたちの洗脳、解いてあげてね
>>309
さもなくば、氷漬けにするよ
「とりあえず、こいつらが先だ! いくぞ」
(余裕顔で)
安倍晴明、黙レ
永遠ニ
>>311
その余裕顔、曇らせてあげるね
あの頃はミドガルズで
悪魔族が亜人なんかに負けた
「血は貰うけどね、スペル! 闇吹『サイレント・ダーク』」
(吹き矢の筒を出し、闇の矢を入れて高速に撃つ。 途中に数が増える)
安倍晴明様の勝利を
317:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 15:21 「……はぁ…キンジラ様、見てないで少し力を下さいよ。 悪趣味ですよ」
(後ろから見ていた初代当主を見て言う)
「ああ、すまんな……俺の子孫の戦いを見たくてついな、力やるよ」
(そう言い、槍に力を与える。)
「まぁ、私は亡霊だから男同士の戦いに参加出来んがな……」
「まぁ、期待に応えて見せますよ。では……」
(そう言い、神器で高速に襲う)
>>318
キンジラ様、私達に男はいませんのに男同士の戦いとは……?
>>320は私だ
名前ミスだ
>>318
「まだ気づかないのか? 貴様らの中に隠れているのを」
(指を指して)
>>320
「いや、敵の方だ。いるのは」
「おいおい……バラして欲しくはなかったんだけどな〜……」
(テンション低い状態で言う)
>>323
悪魔さんも人間さんも大好きですから
私、どんなに痛いことされても平気です!
エリーゼは力を開放した
「安倍晴明さん、あなたがどんなに私のことが嫌いでも私はあなたともお友達になりたかったです。
だから、エリーゼあなたを浄化します」
「はぁ、いつまで隠すつもりだ?………''パエスト家の裏切り者''」
(威嚇に入り、神器を構える)
「二度と見たくもなかったぜ……」
(怒りの状態になり、威嚇)
>>324
うぬか……私の妖刀を邪神の力を鎮めてくれ
その血を持ってな
「俺もだけど? ''61代目当主''が……」
(両者威嚇体勢になり、いつ戦ってもおかしくない状況)
「流石に覚えているよな、マリン・パエスト……」
(睨みつける目で、顔を出す)
「''ネサレスト・パエスト''……俺を恨んでいるのは分かるが弟を毒殺した罪は重いぞ!」
(本名を言い、マッハ50で襲う)
ネサレスト・パエストさん!?
331:ネサレスト・パエスト:2020/04/12(日) 15:44 「本来ならば弟ではなく、お前をころすつもりだったが仕方あるまい……今此処で死んで貰おう!」
(襲ってきたマリンに鉄甲で対抗する)
>>302
ほざくな!
>>331
エリート超能力者の僕の獲物に触れるな
悪魔の癖に
漫画王国の広告が鬱陶しいな
335:ネサレスト・パエスト:2020/04/12(日) 15:53 >>331
「いや、生まれた時からずっとこいつは俺の獲物だ! 本来61代目当主は俺がなる筈だった! 邪魔するな!」
(大声で言い、お互い高速に攻撃を交わし合う)
「あの時訓練場に俺はいた! そのままお前の得意な鉄甲で殺せば良かったものを……!」
(高速に殺りながらも問いかける)
>>336
……俺の獲物が二体に増えたということだな
面白い。俺を楽しませろ
>>336
あなたがたが楽しんでおられる間にシャルロッテさんを実験室にお連れします
「……!」
340:ネサレスト・パエスト:2020/04/12(日) 15:56 「その時は俺はひ弱だった……だから毒殺しか考えようがなかったんだよ!」
(お互い攻撃を交わし合う、連続で。 とても激しくやる)
右の眼。それは神が定めたもの。右。東。眼。瞳。眼球。それらを定めた神は自分自身の都合。ならばそれは悪。闇。今それに裁きを!
シャルロッテは右目からビームを乱反射させて放つ?
>>340
私も加勢しようか?
>>336
「あら? 油断していて大丈夫かしら?」
(言った瞬間に伯爵の頭部を神器の斧で殴る)
>>340
「しないでくれ! これはパエスト家の問題だ! 関わるんじゃねぇ!」
「本当…遅くなってごめんね? でもタイミングよく来て良かった〜♪」
(笑いながら上機嫌になる)
>>345
誰だ貴様は?
まぁいいパエスト家の悪魔共は俺が祓う
>>343
ワンスさん……なかなかおやりになられますね
そのくらい生きの良いお方でなければ
無茶苦茶に壊れていただく意味がありませんから
フフフ………ぼくがあいてだ
349:ワンス・パエスト:2020/04/12(日) 16:06 >>345
「ワンス・パエストって言う名前だけど……今から姿を変えるから本名の方が良いわね。
『ノア・ルジュール・テストリア』って言うのよ。」
(姿を変えた。 吸血鬼に似た姿だが、角は生えて尻尾はチェンソーみたいなものになっている)
「実験体当時の姿だけどね〜」
(笑いながら)
>>348
「貴方が相手ね……じゃあ、アーサーはそこの黒い中華をやっててね〜」
(笑いながらも斧使い、伯爵を襲う)
「はいはい……まぁ、弟だけって言うのもなんかなんだよな〜……」
(姿を変化し、暗殺者に似た姿だが翼と角はちゃんとあり、神器の剣を構える)
「『アーサー・ヘルスト』……同じ実験体当時の姿になるの嫌だけどね、これは」
(嫌そうな顔をしながら戦う)
>>348は僕だ
何故か伯爵の名前になっているがな
>>352
あなたもじっけんたいなのかい!?
地獄めいた女暗殺者が現れた
356:サリア・パエスト:2020/04/12(日) 16:12 >>348
「ま、どっちでも良いんじゃない? また会ったね、お兄さん」
(笑いながら、安倍晴明の後ろに言う)
アーサーさん、公孫勝めを共にころすぞ
襲いかかれ……矢を放ち、追い詰めるのだ。奴が息絶えるまで何度でも
>>352
「俺、ワンス姉貴、マリン、スティリア、サリアは実験体だよ元は……マリスは正式なパエスト家の子だよ」
(冷静に言う)
天元行躰神変神通力
360:アーサー・ヘルスト:2020/04/12(日) 16:15 >>357
「目的は一緒だから良いけど……まぁ、やってやるさ」
(高速に公孫勝を襲う。神器の剣で二の腕を狙う)
>>358
あなたも機械人(サイボーグのミドガルズでの呼び方)なんだね……
>>360
アーサー!?
私達を愛して守ってくれた人間さんの男の子の名前もアーサーだった……
「じゃあ、私は安倍晴明と殺り合うね〜、楽しそうだし♪」
(笑いながら神器のメリケンを出して襲う)
機関がアーサーに浴びせられた言葉が
戦いの日々が安倍晴明の脳裏に蘇る
「僕たちヒトはヒトならざる者を受け入れ愛し守る為にこの世界に命を受けました
それが僕たちが叡智と力を手にした意味です
誰かを傷つけ支配するなどという罪深き愚行のために叡智を手にされたヒトの形をした魔の者たちであるあなたは神にそして僕に一瞬にして葬られます……
僕の真名はアーサー
この国の ヒトの世界の
本来の王であり世界を希望で満たす者」
「例え世界があなたがどれほど僕を痛めつけようと僕はあなた達に虐げられている亜人の人たちの為に生きます
彼女たちもこの国の民ですから
王様が民を愛し守るのに理由などいりません
ですからあなたがたを消すのにも理由などありません
僕は王様として民を愛しあなたを倒すのです」
>>360
「……いろんな俺がいるよね、アーサー王とかも聞くし……」
(苦笑い)
テオドールとやら、僕を失望させるな
367:安倍晴明◆:2020/04/12(日) 16:18 >>365
僕の怨敵のアーサーと比べると大したことなさそうなやつだな
こんな雑魚に本気など出さん
>>359
僕の術だ。味わえ
>>359
「ダブルスペル 光『ミラージュフェイク』&光『ヘブンズレイ』」
(光を操作して体をぼやけさせたり分身したように見せかける。と神器のメリケンから強力な光線を放つ)
「そっちも私を失望させないでよね? もう直ぐに壊れるおもちゃは飽きたのよ」
(狂気の笑みで)
>>369
mirageフェイク……
>>367
血塗れの復讐者よ僕に復讐してみろ
>>358
「いや、機械人じゃないけどね……元は俺らはただの人間に近い種族の者だけどね」
ワンスさん……アデュー
374:伯爵◆:2020/04/12(日) 16:26 >>372
何!?
>>372
「昔だけどね、今はマリン以外全員悪魔だよ? だけど、能力はチートだから」
(苦笑い、でも攻撃し続けている)
「いや、私まだ死んでないわよ。というか死なれないわよ!もう死んでるようなものだし!
スペル! 炎『サイレント・ファイアズ』」
(無数の炎と炎の柱で伯爵を囲み襲う)
>>375
ではこれより魔物兵器となっていただきます
>>376
ノアさん、私に炎は通じません
好ましくないだけです
エターナルフォースブリザード
380:アーサー・ヘルスト:2020/04/12(日) 16:36 >>375
「遠慮しとくよ、スペル! 水『ウォーター・ストリート』」
(大津波を出し、高速の弾幕を出す)
>>376
「ややこしいのよ、もう……」
>>380
そのまま壊しちゃえ!
……ここまでくればどっちが主人公なのやら……
384:クタニド◆:2020/04/12(日) 17:22 >>369
テオドール、汝は無双の悪魔だな
>>369
「まぁ、無双になるかな〜」
(気楽に言う)
>>383
「まぁ、どっちでも良いんじゃないか? って! あぶねぇな!」
(言いながらも威嚇に戻る)
「しねやゴラマリン!!!!」
(鉄甲と槍でまだ攻撃の交わし合いが続く)
「お前の方だろゴラ! 禁忌! 『ブレイクズ・アウト』!!」
(武器を破壊する技。 鉄甲が壊れた)
「チッ……武器が壊れたら意味がないな……また近いうちにころすから覚悟しな。」
(そう言い、瞬間移動で消えた)
「はぁ〜……タバコで殺そうと思った隙にこれかい……まぁええわ」
(タバコを吸いながら)
>>389
逃れさせぬぞ……ネサレスト
>>390
タバコ……戦場では禁煙だよ
>>389
「あいつはもう消えたし、俺達の問題だ。あんまり関わるんじゃねぇよ」
>>390
「俺はタバコで慣れた癖でね……いつもの事だけどな」
>>393
雪りんごやシュガーリアたちが自分の戦いにあなた達を巻き込みたくないのとおんなじなんだね
>>393
「……それもそうだが、闇が深過ぎる。 関わってもデメリットしかないぞ」
「マリンはいないのか?」
398:雪りんご◆ 残党がいた:2020/04/12(日) 17:44 >>396
自分の得かどうかで行動するのは嫌いなの
勇者も……K魔術師も……
>>397
エターナルフォースブリザード
>>396
「…………」
>>397
「何であいつは俺目当てなんだよ……」
(呆れた顔)
>>380
私は聖水には消されません
大嫌いなだけですから
ミノタウロスの兵士たちは大暴れを始めた
「……何処ダ?獲物は何処だ?マリンは?クタニドは?雪りんごは何処だ?」
>>403
雪りんごさんは……私達の足元に及ぶお方ではありませんよ
無視してください
パエスト家の皆さん、雪りんごさんは魔力がありませんあなたが他のお役に立ちませんよ
>>380
「これただの水だけど? まぁ、倒すのは変わりないけどな、スペル 水『セイレーンの死』」
(無数の大津波を出して、伯爵を襲う。味方に害はない状態)
>>405
私達闇の種族は強大な魔力と引き換えに水や光に対し極めて無力です……私以外はね。
>>403
「それでも俺らの仲間に変わりはないし、回復ぐらいは誰だって出来るしな。 役には立ってるよ」
マリンちゃんへの加護をパワーアップさせるわね!
409:雪りんご◆:2020/04/12(日) 17:50 >>407
マリンさん、ありがとう……なんだろう?この感情?
ずっと昔に忘れた感情
悪魔も世界樹も神々も黒騎士もすべて僕が祓ってくれる
411:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 17:52 >>407
「元気が出たな。それは嬉しいという感情だろ。 良かったな」
(笑いながら)
>>410
エターナルフォースブリザード!
>>410
「俺がいる限りは出来ねぇよ! 禁忌融合! 『九尾の鬼狐と天魔神龍』」
(パエスト家伝統の禁忌の姿に変身した。)
>>413
ようやく再びしんの姿を見せたな……
>>414
安倍晴明様の帝国に永遠なる栄光と闇の祝福を!
安倍晴明様の敵を滅ぼすカリスマ能力者は僕だ!
意義は認めない
「俺もそうだが、兄弟! パエスト家の禁忌の姿に変身しろ!」
(大声でそう叫び、ここにいる兄弟全員禁忌の姿に変身した)
「禁忌融合! 『炎鬼神龍と死幽神龍』」
(赤色と透明に包まれていて、二本の鬼の角に赤い般若のお面。 刀と神器の斧があり、刀は血で染まった妖刀。
神器の斧は幽霊の透明感のあり、貫通できる。 尻尾はドラゴンみたいな黒い尻尾がある。)
「お姉ちゃん、久しぶりだわこの姿☆」
(笑いながら)
「禁忌融合! 『水氷神王と黒闇神龍』」
(暗い青色と黒の姿で、まるでアーサー王みたいな姿である。だが、角と翼もある。神器の剣からは触ると凍死になる
ぐらいの威力はある 左目はアサリ家の光風神龍の目である)
「……あんまり好きじゃないな」
(苦笑い)
「禁忌融合! 『光風神龍と力を司る女神』」
(女神に似た姿で、ほぼ白色。 神器のメリケンは光。もう一つの神器の杖は風。 角と翼はあるのには変わりない。
けど、能力がだいぶ上昇した)
「暴れるけど、文句言わないでよ?」
(狂気の笑みでそう言う)
>>420
……この剣を味わえ。罪深き悪魔よ
我ら騎士団は負けぬ!人類種の誇りにかけて
>>420
「やって見せてよ? 私のメリケンが通用するか見てあげるからさ」
(笑いながらそう言って)
秘密組織に開発された……謎の可愛らしいぬいぐるみの姿を持ち……傲慢なる人類の敵を滅ぼす人造魔獣たち……
クマのぬいぐるみ「……悪魔さんは僕のはちみつ……」
パエスト家に奇襲を仕掛けてくる
うさぎのぬいぐるみ「可愛いうさぎは僕たちだけでいいっぴょーん↑。うさ耳亜人種の子はころしちゃうっぴょーん」
伯爵「……フフフ」
「禁忌スペル! 『古き女神の果て先にある罰』」
(時を10秒止め、ぬいぐるみ二人を破壊する。 光線の魔法陣を下から出し、周りに動くと切断する見えない糸を貼る。
そして時が動き出す)
( ___その付近 --- ドラゴンに跨った兜の無い黒い騎士が通りがかる )
「 ふむ --- ぅーむ 弱った --- 妙な所に来たな --- 」
( 何やら そこら中に悪意と呼べる類いのものが居るのは当然 ---
しかし その上での戦闘行為などが横行しているのは騎士も見慣れない )
「 --- 奇妙な街だ 」
「はぁ……面倒いの変わりないな〜…禁忌スペル! 『情けある者に勝ちあり』」
(その瞬間時を5秒止め敵全員が瀕死状態に追い込む。)
>>424
凄いですね♡テオドールさん
>>47
人狼が死んでるね
>>426
安倍晴明が……動きを止めた!?
>>426
「時を止めただけだけどな」
(笑いながら)
時空操作能力……シュガーリアも使える
432:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 20:19 「使えるんだ。 まぁ、一人は絶対いるだろうな」
(気楽そうに言い、笑う)
来い……
434:安倍晴明◆:2020/04/12(日) 20:21ハフリア、お前は僕に勝てない
435:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 20:23 「勝てるよ、決めつけんな。 スペル! 闇吹『ダーク・ヘレナ』」
(空に向けて吹き、その瞬間無数の矢が上空に高速で襲う)
>>435
無数の矢が……襲いかかる
僕の残像に
>>435
「お前どんだけ魔力があるんだよ……まぁ、強制的に''あそこ''に行かせるか。
悪いが、二人っきりだけ戦おうぜ? その方が暴れやすい」
(笑いながら、強制転送させる。自分しか行けない異空間に)
>>437
ぜったい勝ってくださいね
>>437
「分かってるって、んじゃ行ってくるな。」
(そう言い、俺と安倍晴明を強制転送した)
>>439
「悪魔よ、何故 抗う。
余が世界を支配し、世界から争いを無くしてやろうと言っているのだ」
「強い者が世界を統べるのだ。
弱者は弱者らしく、強者に従え、漆黒の悪魔ハフリアよ」
>>439
「お前の場合は意味が違うな……それは皆んな幸せになれん…此処でお前を倒して、俺の右目に封印しようじゃないか
さぁ……殺るぞ。俺専用の異空間で派手にやろうぜ?」
(余裕顔でそう言い、神器の槍を構える)
>>441
「確かに王は必要だが……お前の場合は力だけの支配だ、民を奴隷にしてな……
力だけで支配しても意味はない…民や他の種族がいてこその王だ!
お前みたいな改造人間に従うか!」
(そう言い、時を1分止める。その間に槍と拳で高速に突き殴る。そして時は動き出す)
「幸せにさせてこそ、真の王だ!……お前には分からんだろうけどな」
(余裕顔でそう言う)
>>442
人類種こそ神々である
人類種の王たる僕は神々の王……新世界の君臨者である
人間以外の種族のものは人間に従い人間を崇めて初めて存在の意味を持つのだ
>>444
僕は僕を崇め、僕を英雄と讃える愛しき民のため……
世界樹さえ滅ぼす覚悟を持っているぞ?
>>445
光の者……即ち、亜人種の者共の命の炎は我らヒトの命の炎より劣っている……
>>444
「例え覚悟はあっても……全世界にいる民の『本当の幸せ』の責任を生涯掛けていけるのか?」
(出来るとは思わないと考えながらとそう答える)
>>448
全世界など下らぬ
人類種こそこの世界の管理者にして支配者だ……
即ち、人類種とは全能なる者……
人類種の為に存在する者だけが……価値を持つのだ
人類種の役に立たぬ者共は滅びろ
>>445
「劣っても……皆んな必死に生きてんだよ! 禁忌奥義! 封印『悪しき邪神の封印』!!!!」
(そう言い、右目からブラックホールを出現させ安倍晴明を封印する)
「我の右目に永遠に閉じこもっとけ!」
「お前が滅ぶべき者だ!!!!!」
(そう言い、威力を上げる。弾幕を撃ちながら)
>>450
フンこれで貴様の肉体は我が帝国の領土だ
シャルロッテと名乗る勇者の娘の瞳にも人造魔獣がやどりあの娘を何度も支配し、壊し、侵食した……
僕は奴より残虐だぞ?
>>450
「そうはさせねぇよ、もう一人の俺がいるからなぁ……操る事なんて出来ないよ」
(笑いながら)
>>451
英雄王アーサー……かつて僕を倒した小賢しい英雄は……数ヶ月前に僕が消してやった
お前もやつに会いたいか?
やつに会いたがっているシャルロッテやシュガーリアなどの勇者共はいずれ僕がヤツのところに送ってやるつもりだ
お前も奴らと一緒にアーサーのところに送ってやろう。
「スペル! 究極奥義『永遠の封印』」
(自分の右目に光の魔法陣を貼り、封印する)
>>451
「それは遠慮するわ〜……だって俺ずっと神殿にいると思うし、全能の妻がいるから」
(余裕顔で言う)
>>453
フン、シャルロッテめの浸食はやがてあの娘を支配し、花子はいずれヘリヤに戻り、エリーゼを消し、僕に従うだろう。
>>453
「ないよ、俺の能力で止めてるし…暴走しても兄貴達が止めてくれるからな」
(ケラケラ笑う)
「今は永遠にお前は俺の外には出られない。それは確実だ。」
460:安倍晴明◆:2020/04/12(日) 21:13オン・インドラヤ・ソワカ
461:安倍晴明◆:2020/04/12(日) 21:13安倍晴明は……式神を召喚した……
462:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 21:13 「無駄だぞ、何をやってもな?」
(余裕そうに)
>>456
では貴様の血族ごとアーサーのところへ送ってやるとしよう
オン、シュチリキヤロハウンケンソワカ
大徳明王「大徳明王、参る……」
>>456
「俺の右目に居るのにようやるね……スペル! 『誰もいなくなる』」
(式神を時を15秒で止め、破壊して時を動かす)
臨兵闘者 皆陣列前行 りん・ぴょう(びょう)・とう・しゃ(じゃ)・かい・じん・れつ・ぜん・ぎょう。
……おとなしく祓われるがいい!
>>464
貴様の肉体を手に入れ、やがて僕は……貴様らを滅ぼす
「出来るか! ノールシ殺れ!」
ノールシ〔了解! スペル 『無抵抗の目』〕
(安倍晴明の能力を無力化する)
ノウボウ タリツ タボリツ ハラボリツ シャキンメイ シャキンメイ タラサンダン オエンビ ソワカ
469:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 21:18 >>464
「出来るわけねぇだろ! 闇の右目よ!永遠に此処に封印せよ!」
(自分の右目に四十結界を貼る)
>>467
僕に秘められしスキル
「陰と陽をすべし者」発動!敵の能力無法化異能を完全に無効にする
>>467
「ノールシ! アレをやれ!」
ノールシ〔OK! パエスト家秘伝! 『孤独』〕
(そう言い、完全に封印する。秘伝だけ、無効化は効かない)
「………これで良い、これで大丈夫……疲れるよ、本当に」
(これでようやく完全封印になった……そう確信し、右目を抑えながら座り込む)
>>469
「十二の天を破壊せし魔の者たちの将軍よ……
今こそ、来たれ。地獄(ごくらく)を造れ
悪魔さえ魔神(あぱおしゃ)さえ戦慄する残虐なる死の琴の音色と英雄さえ戦神さえ凌駕する覇道は如何なる万象より……麗しく残虐な物。死のことの音色を奏でるは汝ら。英雄さえ戦神さえ覇道を進むは汝ら。汝らの名は十二天将!!」
>>472
完全封印……貴様らの運命(さだめ)か?
>>472
「もしそれが運命(さだめ)ならば……俺はその通りに従うぜ?」
>>475
銀の銃弾で穿けば……安倍晴明は倒せる……
銀は錬金術によって生み出された……
安倍晴明から世界を守るために……
安倍晴明「だがしかし、僕には当たらんぞ……」
>>475
「大丈夫! 俺の封印は永久だぜ? 大丈夫だよ!」
(平気そうな顔で言う。実際神だからいけると思いながら)
「俺の封印自体がその銀と同じだ。止めを刺したのには変わらんよ」
(余裕そうに言う)
私もあなたがたのおられる異空間に入れていただきましょう!
さぁ、血の仮面暗黒舞踏会の始まりです
>>479
闇の貴族たる私にとって……安倍晴明様のご復活など容易いことです
「うわ〜……封印してこれかよ、ったく……相手にしてやらぁ……」
(神器を構える)
「言っておくが、二度とこいつは復活しないぜ? 永遠に封印する術をかけたからな」
(余裕顔で言う、実際先ほどしたようなものだから)
「まぁ、デメリットで言えばたまに右目が痛くなるのには変わらんけどなぁ……」
(右目を抑えながらも神器を構える)
ナーガ「我、汝ヲ喰ラワン」
マンティコア「……絶望ニ染マレ……三千世界よ」
>>484
僕も右目が痛い……
>>484
最後の仕上げだ
>>484
「あるあるなってもうたな、これは」
(笑いながら)
>>484
「仕上げ? もう封印はしたけど、あいつの事か?」
(首を傾げながら)
「(しかしなぁ……安倍晴明が言ってた十二天将と言う名前は……封印してるのに何で言ったんだ?
俺の右目にいるようなものだが乗っ取る事なんて出来ないし、外に出る事すらも出来ない……
謎やわ〜……まぁ、良い。 ノールシが見張ってるようなものだし大丈夫だろ。)」
【心の中でそう言い、伯爵相手に神器を構えるが戦闘疲れなのか足が痛み、行動不可に】
「ないだろ、このタイミングで筋肉痛は……」
(苦笑いにそう言う)
ナーガ、ダエーワ、敵の騎士共の残党100000体、伯爵他12名近くいる機関の幹部、一切を滅ぼせ
492:クタニド◆:2020/04/12(日) 22:11 >>490
十二天将が……この地に現れる!?
「じゃあ…ダエーワは俺、ナーガはテオドール、騎士の残党はアーサーとマリス、幹部12名は一人づつでノア、ゼアノール
さっき連絡して、レリー様、サイカ様、ギリザ様、ガレメリア、イリス、キリサ、リビリス、後の三人は先代や歴代の
パエスト家当主に乗り移って貰い、ライサは俺の父カリアザ、メリーズは俺の母マサスト、ロボラが初代当主になる。
……まぁ、一人か二人程度だけどパエスト家はそんぐらい強いのを見せるしかないな」
(冷静に説明し、余裕顔でそう言った)
「クタニドらは援護してくれたら良いよ、何かあったらチェンジ形式にすれば良い話だし」
(笑いながらそう言う)
「(はぁ…右目は今天使の力とあいつの封印で宿ってるせいか頭痛がするけど…平気か。そんなに大事じゃないし、
鵺野先生みたいに厄日に気をつけておけば良い話…まぁそんな日も封印は解く事は出来ないがな。
まぁ、鵺野先生の左手みたいに俺は右目に封印して……先生は人間、俺は神…抑える魔力の差だろう。
とりあえず、雪りんご達の敵を倒して……''アイツ''を倒すとするか…これは神の役割だし、兄弟達に巻き込まない為
に……俺一人行くか、その方が良い……アレは闇が深過ぎる……」
【そう心の中で言いながら、兄弟達を見ていた。俺は不老不死一人でも勝てるだろと思いながら】
「兄さん、ゼアノールじゃなくてヒューゴね、 アイツと間違わないでよ?」
マリン「ああ、すまんな。ちたぁ、あいつの件もあるからそれの事考えてた。」
(元の姿に戻る。兄弟も同様に)
「はぁ……まぁ良いけど」
>>494ぬーべーさんを知ってるの!?
497:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/13(月) 10:18 >>494
「知ってるよ、そりゃ……まだ漫画やってるからな」
「(……動き出したか、ゼアノール……封印している状態だが会ったら即勝負であるな。まぁ、今度こそ勝ってやるよ
アンガストライアン王国の王として……同じ61代目としてな? ……表向きは当主だが裏が王としてやるのは
疲れるぜ。)」
【そう思いながら、ゲートを開き神殿に行く(自分の)】
てか俺達の世界の皇帝、悪魔の右目にいるらしいが……
その悪魔野郎はどこなんだ?
>>>493
ヒューゴ殿……
>>499
「世界の皇帝? そんなやつは知らないよ。 別世界にいるんじゃない?」
(知らない顔をして言う)
【場所が変わり、自分の神殿にて】
「………はぁ、居心地はどうだ? 安倍晴明」
(暇だから話す。玉座に座って痛みを和らげる。 安倍晴明は抵抗出来ないから話す事しか出来ない。)
「暇やと思うがお前は危険過ぎるからな、まぁ手下とかそこら来ると思うけどな。
何回か体乗っ取られた事あるし、対処して来たから分かるけど初めてだったら直ぐに
乗っ取られたな、アハハ」
(笑いながら話す。安倍晴明は嫌そうだと思うが)
「……」
安倍晴明は何故かなにもこたえない
>>502
適合者を封印したことにより
適合者の能力を使用可能となった
蠱毒、ESP、陰陽五行の操作、そして式神の無限召喚が可能となった。
「………何か言えよ、お互い悪役同士なんだし……」
(苦笑いでそう言う。)
「……他の異世界だと、お前と同じなんだぜ? 俺は……」
(笑いながらも目は笑ってなかった)
>>506
私もクトゥルフの血族である故同じようなものか
>>506
「来ていたのか……こいつ、何も喋ってくれないけど?」
(暇そうにしてたから話していたが結局暇になる)
アシュリー!?
お前は何者なのだ!?
シュガーリア「アシュリーさん、はじめましてです!」
>>508
神を名乗る狐の魔獣は、何も喋らないのか………
「……君たちには用はないよ、今は僕たちの皇帝を探しているんでね。 あの皇帝……安倍晴明を探して意味あんのかな」
(そう言いながら去った)
>>508
「そうなんだよな〜……本当何かはなしてくれよ、もう〜……」
(暇で死にそうな様子)
>>512
奴はおそらく休眠状態に入っているのだろう……
といっても私はミドガルズではなく、クトゥルフ神話の世界の住人であるゆえに詳しくは知らぬ
515:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:03 >>512
「マジかよ〜……起きて来る?」
(首を傾げながら、タバコを吸う)
右目が疼く……
517:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:07 >>516
「大丈夫? (……絶対に魔獣なんかさせねぇーよ)」
【右目の疼きを解消し、落ち着かせる】
愚かなことを……
519:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:08 >>518
「……なんで、ここにいるんだよ……伯爵」
(苦笑いで言う)
>>519
どうやら……私はここであなた方と楽しませていただくことが
因果律のお望みのようです
>>519
「はぁ……それもそうだけど、安倍晴明を復活させようとしてるだろ?」
(呆れた顔で)
>>520
「ハッ……!伯爵さん……!?」
どうやら幻のようだ
>>521
おそらくそうだろう。本物のやつはな
しかしいまここで見ている伯爵は我々が見ている幻らしい
>>521
「そうか……この右目はなんとしても解いてはならないな。 兄貴達にはもう言ったけど、もしこの神殿に来てるなら
全力で守れと命じているからなぁ……」
(悪魔と天使の羽を伸ばして槍を出して)
>>524
マリンさん、カッコいいですね
>>524
「それはどうも……やっぱりこいつ(安倍晴明)喋ってくれないな」
(苦笑い)
>>526
安倍晴明……喋ったらあなたに力への誘惑をかけてくるよ
その誘惑に従えば封印者は乗っ取られる肉体を
九尾の狐の中に九尾の狐がいる……
529:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:31 >>526
「誘惑程度に乗っ取られるかよ。平気だから安心しろ。 ただ暇潰しに話したいだけだから」
(笑いながらそう言い、右目を普通に触る)
クッ……邪気を感じる……
531:雪りんご◆:2020/04/13(月) 14:33 >>529
マリンさん
「邪気? 何か来てるのか?」
(槍を持って警戒する)
>>529
「?」
(首を傾げながら)
そう、なにか来ている……得体のしれない何かが……
535:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:39 >>528
「こいつはただの九尾の狐なだけ、俺はその上の九尾の鬼狐だ。 まぁ、その上も変身出来るだがね。」
(笑いながらそう言う)
>>534
「何か?……伯爵か、誰かか?」
>>535
そうなんだね
>>535
「うん、修行してたら出来たわ」
(笑いながらそう言う)
>>536
……この気配が近づいてくる……
?「……………!」
クタニド「間違いない奴だ。敵が創り出した魔物兵器の一体、青竜が近づいてくる……」
>>536
「はぁ……ロジール、相手してやれ」
(真剣な顔でそう言う)
ロジール[御意](呼ばれて瞬間移動で来た)
「さて、俺たちは''あいつ''に用があるからロジールは相手してやれ。 ちたぁ、安倍晴明の力使うかもしんないから
なんかあったら宜しく」
(気軽にそう言い、瞬間移動で消える)
ロジール[相変わらずで……ま、相手はしてやるが]
(そう言って魔法からフランベルジェ(両手剣)出す)
(マリン視点)
【場所、魔界よりもっと深い闇の世界】
「っと……ここは俺しか来られないから良いわ〜…そうだろ、ルースツ?」
(魔法陣で縛られて束縛されている男にそう言う)
ルースツ『……目にいるそいつは誰だ?』
「安倍晴明って言うやつ、お前と同じ支配しようとしたやつだ。」
(笑いながらそう言う)
>>340
青竜「……」
>>340
「此処で何しているんだ? 龍が来て良いとこかは知らんが……」
(悪魔状態で言う)
>>542
「なぁ、ルースツ……言って良いか?」
(苦笑いでそう言う)
ルースツ『…なんだよ』 (無表情でそう言う。興味はなさそうだ。)
「俺やばい状態なんだよな〜……頻繁に頭痛するし、右目が痛い……」
(魔法で抑えながら言う)
ルースツ『それはそうだろが……そんな陰と陽みたいな目の封印のやつしてたらそうなる』
(自業自得だと思いながら)
「……お前を解放する。この世界と安倍晴明の世界には近づくなよ?」
(余裕顔で言うがとても苦しそうに汗をかいていて、息をするのに精一杯な状況である)
ルースツ『……分かった。でも、また戻って来るかもな』 (笑いながらそう言った)
「へへっ……さっさと行け。 俺が暴走する前にな?」 (息苦しく言う)
ルースツ『……了解』 (そう言い、マリンが開いたゲートで逃げた)
「………キツッ、言う通りに銀の銃弾すれば良かったのかな? でも、結界が壊れる程でもない
何とかなるだろ…へへっ」
(笑いながらそう言う。だけど息苦しい状態)
「……意識が落ちたらこいつが復活する………それはなんとしても避けたい…」
(キツイ中でも何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ブハッ!」
(口から血が出て、右目の傷口からも血が出る)
「意識だけは落とす……ものか…」
(意地を張り何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ……見えているだろ? 安倍晴明……」
(何とか発作は止まるが意識がやばい状態で問う)
>>547
……安倍晴明は今のところ、暴走したりはしていないみたいだね
>>547
「……なんでここにいる? 俺しか来れない筈だが……」
(そう言うが意識はやばい状態)
>>549
シャルロッテの力で来たの……あなたの苦しみを和らげにね
あの娘も体内に怖い存在がいる
私にだって体内にはワイバーンがいる……
>>549
「……だけど、いつこいつが復活しても……おかしくない状態だぞ?
逃げた方が良い……!」
(意識がぼやける中必死に伝える)
「クッ!……早く…逃げろ! 流石に……やばい…!」
(意識が本気で消えそうになる瞬間)
クタニド「安倍晴明……私が相手だ」
シャルロッテ「あなたを魔物になんかしない。あなたは血に飢えることも暴走することもない」
クタニドとシャルロッテの魔力が安倍晴明を抑えこもうとする
エリーゼのやつ、安倍晴明と私達が和解する夢見て……起きないみたい。
安倍晴明が雪りんごたちと仲良くしてくれるわけ無いじゃん
「おま…えら……この……釘…と……銃弾……を!」
(クタニドとシャルロッテに銀の釘と銃弾を渡す。)
「……これを…使えば……いける…から…!……グッ!」
(血を出しながらも耐える)
「はぁ…はぁ……はぁ…はぁ……早く…殺せ!」
(神器が反応している……とても光輝きながら)
シャルロッテ殿は……触れても大丈夫だが、私は触れると消えてしまうな…!
シャルロッテ殿……安倍晴明を封じ込めるのだ
この魔を滅ぼす弾丸を……マリン殿に当てて……
マッマリンが……安倍晴明なんかになっちゃうなんて……
あんなにかっこいいなって思ってたのに……
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ハヤ…ク……コロ…セ!」
(暴走になりかけだがまだ耐えている)
「女神さえ……超越せし者となれ……英雄さえ……うち滅ぼす者となれ……」
560:クタニド◆:2020/04/13(月) 16:57 >>558
「あなたを失いたくなどないが……是非に及ばないな……」
クタニドは目を閉じると妖刀を抜き……マリンの目に斬りかかる
>>558
「右…目……ニ切れ!」
(そう言い、右目を開ける)
私のクトゥルフの力でやつ(安倍晴明).を抑えつる右目を切ろう……
563:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:06 「うぅぅ……グァァ………」
(安倍晴明に成り掛けの状態)
「我、永き眠りより目覚めたり!」
565:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:13 「クソ……ガァ……ハヤ……ク…!」
(自分の槍に魔法で自分に向けて高速に投げる)
>>565
覇王ハ此処ニ君臨スル
>>566
あなたなんかに人間さんたちを傷つけさせません!
>>565
「サセル……カヨ!」
(槍を右目に刺した)
「俺ノ……神器………舐めんな…!」
シャルロッテが縦断を投げた……
シャルロッテ「……!」
なんか面白そうだぜ
571:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:23 「ノー……ルシ…神器ハ………レイラ…ニ……」
(ノールシにパエスト家歴代の槍を渡す)
ノールシ〔……すまん、マリン〕
(そう言い、瞬間移動する。レイラを急いで渡しに行く)
>>571
安倍晴明様になっちまえ!悪魔野郎!
>>572
なぜお前がここにいる!
消えろ!
>>571
「神……だっつーの………ナ……ルカ……仕方……ない……最終……手段だ!
暴走モード! 『アサシン・デッドダーク』!!!!!」
(暴走化し、人格が変わる。まだ安倍晴明はならない)
フッ真の姿を見せたな。
576:マリン・パエスト? もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:29 『…オイオイ、オレニ変わるトカナイわ〜………シカモ、苦しいノニハ変わらないジャン……』
(マリン?は耐えるが苦しいのには変わらず)
フッ狂気に堕ちたか……。
俺のように……
『お前程デモナイゾ? ……トリアエズ、マリンニイルコイツハ解放出来ない……退場シテ貰おうか?』
(ナイフで構える)
メリアとやらか……貴様は雪りんごのもう一つの人格に始末させよう
僕の手で倒すにはお前は貧弱だからま
『俺ノ名前ハ、メリア・パエストだ。 覚えてオケ』
(ケラケラと笑いながら)
>>580
メリアさん、あなたならきっと勝てるって信じています
安倍晴明さんになんか負けないでください……
私も花子さんでいますから
へりやちゃんになんかなりませんから
>>579
『イツカラお前の手下ニなったんだよ……コイツ(マリン)の手下だ!
スペルリング! 邪『アンギッシュ・デッド』」
(安倍晴明の心臓に直接苦痛を与える。そのあまりの苦痛に対象は身動きが取れなくなる)
>>582
貴様は雪りんごの別人格(霊応力を持った少女、邪眼の魔王など)にでもやられていろ
クッ……僕の心臓に痛みを与えるとはやるな……
585:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:43 「当たり前だろ、アイツ(マリン)の手下だけはあるからな?
スペルリング! 邪『ヘルフレイム』」
(地獄の業火で焼き尽くす)
フッ>>583で安倍晴明様がおっしゃっているとおりだな
お前はあのお方と戦うには余りに力が無い
『ウルセッ! 俺ハ強い! お前らニ関係ナイ!』
(ナイフで高速に斬り刻む)
>>587
雪りんご、いずれお前を我らの下僕に戻す
そしてこいつと戦わせる
……
590:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:51 >>587
『マリンなら止めるカラナ……だからさせねぇ! スペルリング! 邪『ブラッドクロス』!!!」
(自分の足元に血の十字架を描き、それに乗っている者に被害を与える。対象の血に直接魔力を送り、沸騰したかのような強烈な激痛を与える)
……トレビアンですねぇ……!血の十字架ですか……。なんと素敵で詩的な光景なのでしょう!!
592:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:55 『ハ?何コノ吸血鬼ニ似た奴ガ……良く分からん奴ダナ』
(苦笑いでそう言う)
>>692
メリアさん、あなたとの出会いを運命に感謝し
あなたとの別れに絶頂を覚えます
アデュー
メリアさん、安倍晴明を抑えられますかな
595:メリア・パエスト:2020/04/13(月) 17:58 『俺は死ぬかァァァァ!!!! スペルリング! 邪『イフェイスメント』!!!!!」
(最上級即死系攻撃魔法。対象の相手を完全に抹○する。命だけでなく存在そのものを消去する為、一切の蘇生魔法も受け付けない)
>>594
『抑えられるわ、ゴラァ!!!!』
アーサーさんがおられないのです
安倍晴明様を倒したところであのお方の栄光は変わりませんよ
『良く言えるナァ……俺らノアーサートタイマンしてみろゴラァ!』
(ほぼ威嚇状態)
>>598
ミドガルズのアーサーは安倍晴明と対になる存在
安倍晴明を唯一倒せる存在
「メリアねぇ……確かに俺自身アーサーという名だが……」
(苦笑いでそう言う)
>>600
名ばかりだな
>>600
「は? 今なんつった?」
(そう言った瞬間悪魔ども一瞬にして暗殺した)
メリア『怖ェ……』
>>602
ヘルストさん、あなたの血は何色ですか
>>602
「血かぁ……暗い赤色だが?」
(切れながら)
幹部や他の式神は何をしているのだ
アーサヘルストめを倒さないか
「アーサーはもう捨てた! 俺の名は『カラキ・パエスト』だ!!!!
スペル! 水『ウォーター・ダーク・メイジ』」
(大津波を無数に出して、溺死にする)
安倍晴明様……申し訳ありません……
聖水でさえない水に…敗れるとは
白狐は……水死した
「はぁ……水そんなに皆んな弱いもんなのか?」
メリア『アンタの思考ガ変なダケダ!』
『ん? ア、何だよ主(マリン)……ハ? 後で生き返らす? マジで言ってんの?
ンア?………生きて償わせるねぇ〜……ハイハイ余裕アッタラ交代しますわ……』
(本体の方は何とか意識はあるらしく頭の中にテレパシーして送ったらしい)
【場所、意識の中】
「……意識飛んじゃたわ〜……安倍晴明! いるか?」
(自分一人だけいるのでいるかどうか大声で言う)
>>610
安倍晴明「……」
>>610
「いるやんか……絶対やらへんと思うけど解放しろ〜!」
(言葉で対抗する)
>>612
解放しちゃうんだ……
>>612
「俺囚われてる状態じゃん? だから解放しろ!安倍晴明!」
「さもなくば、サキュバス化して襲うぞ! ゴラァ!」
(サキュバス化になり、ガチでころす気満々だが相手次第ではそれがとても可愛いせいで監禁の恐れあり。
本人は至ってはガチで血を全部吸う勢いでやっている)
>>615
サキュバス!?
>>615
「……女になったからと良い、やっぱり胸は邪魔だなぁ……デカイし、戦闘に慣れんし……」
(小声でそう呟く。ガチで戦闘慣れないから不便と思ってる。悪気は本人にはない)
>>617
花子さんとか雪りんごとかソフィア様の真似すれば?
女の子になったなら
>>617
「……やだよ、女の真似は疲れる」
(普通に拒否る。あの元クソ上司になるみたいで嫌だと言ってるみたいに)
「というか、引っかからないのは知ってるけどさせめては反応ぐらいしてくれよ〜…」
(ショボンとした顔で)
>>620
前の上司が嫌ならレイカちゃん上司にしたら?
>>620
「今はレリー様が俺の上司であり、主だ。 もう昔に仕えているよ」
(苦笑い)
「(……最近は会ってはないが、アンタの約束は俺が初めてアンタを助けた時からずっと守り続けているよ。
アンタあの時幼いのにこう言ったよな? ''生物はいずれ死ぬ。けど、その死に行く者達は何かをなにと
げる為に生まれてくる。……''死に行く者には幸運を祈って敬礼を''……アンタのあの言葉は俺にとっては
好きでもあり、救いの言葉だった。孤独の殺人鬼だった俺を幼いアンタが救ってくれた。その言葉だけで
感情を持つ生物は救われるものなんだな……そこはルシファー様に似ていて俺にとっては羨ましい。
俺の実の父はもう戦場で死んだ。けど、義父さん達は俺の為に生きて片方は死んだ。勇敢に讃えられ、
そして死んだ。俺も義父さんと同じように死んだよ。この首元が何よりの証拠。最後にアンタを守れて
良かったよ。幼い時から隠れて仕え、正式に仕えれる時は嬉しかった。もっとアンタの側で笑かす事が
出来るならそれが一番の夢。俺はアンタに救われて仕えている。今でもその言葉は娘達に言い聞かしている。
貴方の''死に行く者には幸運を祈って敬礼を''を…………)」
【心の中で思い、記憶を思い返す。 ''あの時''の記憶を思い出しながら約束を守る】
>>623僕とアーサーみたい
625:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 09:02 >>623
「……似てるようなものだろうな。お前らと俺らは」
(微笑みながらもそう呟く)
>>583
あなたは女王様にやられるんだよ
安倍晴明
>>583
「……もう仕留めたのか?」
(首を傾げながら)
>>627
あなたが仕留めた
>>627
「俺がかい……てっきりメリアだと思ってたわ」
(笑いながらそう言った)
マリンさん、凄いですね…
631:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 09:22 「そりゃどうも」
(苦笑い)
マリンさんって可愛いですね
633:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 10:22 「お、おう………////」
(少し恥ずかしいと思いながら)
>>633
マリン殿、赤くなっていられるぞ
>>633
「うるせっ! なってねぇよ! たこ焼きみたいになってねぇよ!//////」
(必死に拒否る)
たこ焼きといえばたこ焼きやお好み焼きなどの美味しいものをみんなに食べさせてあげることを好む心優しい大阪出身の魔法使いがいたな……彼女をお呼びし、早速たこ焼きパーティーだ
637:雪りんご◆:2020/04/14(火) 10:29なんだかんだ言って勇者サイドと仲良くなっちゃったしね
638:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 10:31「俺、闇側なんだけどまぁ良いか……」
639:雪りんご◆:2020/04/14(火) 10:32 >>638
闇属性のいい人も割と勇者側にいるから
馴染むと思います
>>638
「……そうか。 ラナイザ!出て来いよ、お前たこ焼き好きだろ?」
(前妻を呼んで)
「たこ焼きあるの?」
(首を傾げながら)
「亡霊ながらも健在のようで」
(笑いながら)
たったこ焼きの女の子、めっちゃ大喜びで
来てくれたわ!ベッ別にたこ焼きパーティーなんかいつでもできるから、たったのしみでもなんでもないわよ!(照)
「やった! たこ焼き〜♡ あなたも食べましょうよ!」
(マリンの腕を掴んで)
マリン「はいはい、分かっています〜」
大阪弁の美少女が可愛らしい声を弾ませる「悪魔さんに会えたんが嬉しすぎて私、気絶しちゃいそうやわー。今のうちにおいしゃさんよんどいてや!
ほな、早速私のこと知ってもらうで!
私、恋愛ゲームの世界からこの世界のみんなに笑ってほしくてたこやくちゃんやおこのみやきやちゃんと一緒にここにやってきた魔法少女の……あいみちゃんっていうねん。愛ってきれいやし大好きやねん
あいみちゃんが愛を愛するな〜んちゃってな!
年齢は、14歳くらいで、好きな食べ物は大阪の美味しいものやな!」
私も…みんなを守る魔法少女やから……せやから
頼りなくてアホで泣き虫でドジな私やけど堪忍してな……
「まぁ、女の子でもデメリットは存在するしさ可愛いからええんちゃう?」
648:あいみ◆:2020/04/14(火) 10:51私が……可愛い?
649:クタニド◆:2020/04/14(火) 10:53あいみどののたこ焼き製造スキルはエリーゼなみだ
650:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 10:55 「最近の若い子もそうだが、皆んな可愛いぞ? もちろんお前もな?」
(満面の笑みで)
ありがとうな……悪魔さん!
652:???◆:2020/04/14(火) 10:55 >>651
魔法少女、俺が潰す
>>651
「誰だ! こいつらに指一本でも触れたらころす!」
(あいみを庇いつつ、威嚇)
久しぶりだな……。生意気な悪魔共
地獄のそこから血濡れた牙が復活させてもらったぞ
安倍晴明様の仇討ちのためにな
マリン・パエスト、出てこい
「……神器『世界を変える者』」
(魔法から神器を出す。そして構える)
「ボスを倒してこれかいってツッコミたいが……先にお前を倒してからにしておこうか……俺以外は全員下がってろ!
こいつとタイマンをしたいからな!」
(余裕顔で言う)
人狼はマリン殿に任せる
愛美さんを狙う魔物平気が多数潜んでいるようだから
みんな、警戒しろ
「了解! 神器変化!『メリケンモード』!」
(神器の槍からサリアみたいなメリケンに変わった)
「さぁ、人狼! 派手な血祭りをやろうぜ?」
(笑いながら)
>>658
望むところだ……パエスト家よ
>>658
「ハハッ! 流石は人狼だな! スペル! 鬼神『鬼の怒り』」
(唱え、攻撃とスピードが大幅上昇してマッハ50の速度で襲う)
>>660
貴様の怒り……なかなか強大だな
だが、それで安倍晴明を倒せるのか!?
「アハハハハハハハ!!!! 血を見るとやっぱり興奮するぜ!」
(笑いながら、マッハ35の高速殴り)
俺が敬愛する皇帝安倍晴明……いやアルベルト三世皇様をその程度の力で倒せるのか
664:人狼◆:2020/04/14(火) 11:15 >>662
奇遇だな。俺もそうだ
>>660
「倒せるわ、ゴラァ!!!!!!!」
(地面を割れ、下からアッパーカット)
>>662
「お互い血の興奮がたまらんだろ? ラナイザ! 血、後でくれよ」
ラナイザ「はいはい……後でO型のをあげるわ〜」
>>666
フッ昨日ぶりだな
俺と戦え!
>>666
「お前もかい! まぁ良い! 二人丸ごと倒して牢に入れてやらぁ! スペル! 鬼神『鬼の爆発祭り』」
(瞬間移動しながら殴るたびに爆発が起きる)
伯爵のやつも来てるぞ
ミノタウロス共も到着したらしいな
「いやいや、本当の祭りかよ! ラナイザ!」
ラナイザ「はいはい! よっ!」
(輸血パックを渡して)
「Спасибо(ありがとう)〜……よし」
(血を飲み、全ステータスが上昇)
ミノタウロス「ウォー」
巨大な斧を持ったミノタウロスが敵を襲う
エターナルフォースブリザード!
673:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:28 「……禁忌 死符『デッド』」
(そう呟いた瞬間、時を1秒に止めてミノタウロスの後ろから暗殺)
>>673
安心しろ。リザードマン共も来ているぞ
>>673
「本当……お前らどんだけ安倍晴明が好きなんだよ…新手のヤンデレか?」
(苦笑いしながら、敵を殴って気絶さし、束縛する(特殊の鎖))
ミイラ男共も呼んでおいた
俺が片付けるに値しない雑魚も近くにいるらしいからな
「知るかよ〜……ネサレストよりかはマシだと思うけどさ」
(苦笑いしながらマッハ300の速度に敵を殴って気絶の繰り返し)
「……!」
679:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:39 「まぁ、潰すのには変わらん! ……禁忌『デッド・クレイドル』」
(また時を15秒止め、瞬間移動で敵ども瞬時に気絶させる)
ミイラ男さん、凍てつかせてあげる
681:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:43 「んで、吸血鬼に似たやつとかもそうだしな〜……白狐は死んでるから知ってるけどな」
(苦笑い)
>>675安倍晴明様はオリュンポスの神々を滅ぼす
683:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:45 「させるか! スペル! 聖『アクティブセイクリッド』」
(自己中心の地面だけでなく空中発動、さらに足元からではなく腕等や、発生させる十字架を垂直にしたりできる
さらに十字の三方位を短くし位置方位だけを一気に伸ばして直接相手に打ち込んだりなどもできる)
マリン殿は強大な悪魔だな
685:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:48「今は神様って何回言わせるんじゃ〜……」
686:雪りんご◆:2020/04/14(火) 11:48クタニドさんは生まれた頃から神様だよ
687:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:49
スペル! 聖『キリエエレイソン』!!!
(闇の眷属、邪なる者の存在を浄化し、消し去る。ほぼ確実に成功するが、該当しないモノには効果が無い)
「それは知ってるぞ、クトゥルフ」
「んで、伯爵野郎を見かけないけどどこいった?」
689:傲慢の悪魔◆:2020/04/14(火) 11:53>>687フッ中々やるな……面白い
690:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 11:54 「んまぁ、んなこたぁどうだって良えわ。 スペル! 『パイロクラスティックフロー』」
(人狼に火砕流を発現し大被害を与えた上、石化させる)
>>687
「そうか?」
(苦笑い)
>>690
人狼様が……
>>690
「まぁ、気絶させただけだけとろな。回収させて貰うぞ」
(笑いながら言い、時を止めて回収する)
「よし、牢に入れてきたから戦闘が終わったら気が元に戻るだろ」
(笑いながら)
「んじゃ、次はそこの傲慢悪魔だな。 スペル! 氷吹『シルバー・ムーン』」
(空に向けて吹き、上空から無数の氷柱が襲う)
マリンさんの勝利だ
697:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 12:49 「早くね? 勝つのは……それよりこいつらを牢に入れるぞ〜」
(敵ほとんど束縛させる)
マリン殿は王の器だ
699:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:01 「王? 確かに元は王国の王だが?」
(表向きは当主としてだが裏向きは王として活動している)
「今は帝国と同盟国と地下世界の帝国、王国、同盟国……そして影世界の方も。
モンスターと妖怪で代表でやってるもんだからな」
(仕事疲れると言いながら)
妖怪!?私達も京都で伝承されてる妖怪の一種だよ
702:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:16 「マジか……まぁ、ともかく伯爵どもを連行するぞ。 俺の王国に移動させるからな」
(真剣な顔でそう言い、巨大ゲートを開き敵を王国に行かせる)
……私はあの日闇の夜を選びました……
704:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:23 「……何を選んだんだ、伯爵?」
(特殊の鎖で連行しながら聞く)
私達は生まれながらにして混沌と殺戮に愛されていました……
ああ儚くは殺意という愛情
私は闇を生きていました。
伯爵……何を語っているんだ?
707:伯爵◆:2020/04/14(火) 13:28踊るのですさぁ踊るのです化物のみなさん 地獄をお見せくださいこの私に
708:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:28「……闇に育てられたのは一緒だな。俺も『孤独の殺人鬼』って呼ばれた時期があったから分かる」
709:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:29 「……んじゃ、お前に合いそうなとこで償いをさせよう。」
(伯爵だけ別ルートのゲートを通らす)
>>709
やつは正気ではないぞ……
>>710は私だ
名前ミスだ
>>709
「知ってるだからこそ行かせるんだよ。 さぁ、来い伯爵。」 (囚人みたいに鎖を引っ張る)
>>712
⚰棺桶に封印せねばな
>>712
「それなしでも行けるよ。ほら、着いた」
(暗黒空間であり、そこに人間の死体山がある)
人の屍を食べて進化しそうだぞ……
716:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:35 「大丈夫。普通の死体じゃないから」
(ニコニコしながら)
死体を食べて喜ぶ……
ケンちゃんというグールを思い出すな……
「とりあえず、伯爵よ。ここにある罪人の死体を全て食べ終わるまでここにいとけ。」
(伯爵に命令する)
「………………………………」
720:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:38 「お前に拒否権はないからな? さっさと食え」
(鎖を引っ張りながら)
ファイナル・エージェント来い
722:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:39 「ファイナル・エージェント?」
(鎖を持ちながら)
ナンバーのある幹部で奴らに負けたのは2名のみだ!
724:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:43 「とりあえず、伯爵は食っておけこれは命令だ。 ファイナル・エージェントはころす……」
(神器を持って)
「二人だけ?……」
(威嚇しながら)
残りのナンバー付き幹部はお前たちになど負けない
そして奴らよりも強い僕は絶対にお前たちに負けたりしない
「………チョウシニノルナ、ザコノタチバノクセニ」
(人格が変わっている。)
>>727
豚のような悲鳴をあげさせてやろうか?
>>727
「ギャグダナ、オマエガブタノヨウニナカセテヤロウ…………」
(通常だったら有り得ないマッハ10億で襲う)
>>729
こちらはマッハ90おくでいかせてもらおう
>>729
「ダッタラドウシタ? オレヲコロサナイトイミハナイゾ?」
(マッハ1000億に倍増し、高速に槍で攻撃)
伯爵のように穿け
733:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 13:55 「フン…サッサト、牢獄ヘト誘オウ」
(余裕顔で連続に攻撃する)
牢獄とは平穏か?
735:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 13:57 「オマエニトッテハ地獄ダト思エ!」
(攻撃しながら)
夜行さん……
737:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 14:00「雪リンゴ、オマエハ引っ込ンデロ。 コイツヲ殺害スルカラ」
738:公孫勝6#:2020/04/14(火) 14:04 できぬやつがよく言うな……
僕は安倍晴明さまがお作りになられた人造兵器だぞ……
「作ッタノナラ壊スダケダ。 スペル! 闇『ダーク・ザ・エンド』!!!」
(巨大槍で高速に投げた。闇の巨大な威力で)
罪深き星へと戻る……
お前を倒すために
「オレガオマエニ倒サレルト思ウカ? 雑魚ガ!」
(スペルを発動し、鎖で公孫勝を束縛する)
僕に束縛は無意味だ
スペルなど無意味だ
「戯ケガ! ハゼ散レ!」
(言った瞬間に時を10秒止めて爆発させる。そして時は動き出す)
玉帝有勅 (ぎょくていゆうちょく)
神硯四方 (しんけんしほう)
金木水火土 (きんもくすいかど )
雷風 雷電神勅 (らいふう らいでんしんちょく)
軽磨霹靂 電光転 (けいまへきれき でんこうてん)
急々如律令! (きゅうきゅうにょりつりょう
「我邪気ソノモノ………スペル!『吸血無邪鬼』!」
(全ての魔法を操る事可能の吸血鬼に変身した。特に邪気の魔法が攻撃力が高い)
「サァ!オレヲ楽シマセロ! 3000億年モザコ共ヲ相手ニシテキタガ久シクナッタモノジャ……」
747:公孫勝◆:2020/04/14(火) 14:31 ようやく俺様と渡り合える姿になったか…………!
待っていたぞ
>>745
あなたも闇をお選びになったのですね!!!!!
「フン……オレハ元カラ闇ダ。 オマエ達ノ仲間デハナイノハ分カッテオロウ?
洗脳シナイ限リオレヲ操ルナンザ出来ナイサ」
(そう言いながら槍で何度も公孫勝を攻撃する。マッハ9000億で)
私ももとから闇です。血を愛し闇を統べし貴族
あなたの血に恋をしました
伯爵は拘束具を破壊し、マリンに襲いかかる!
752:伯爵:2020/04/14(火) 14:50 >>718
全てくらいつくしました……
次はあなたがたに飢えています
>>718
「ソウカ……ナラオレヲ洗脳スル勢イデ来イ!」
(襲ってくる伯爵に対抗する)
『スペル! 邪禁『紅血の霧』!』
(この結界自体には人に危害を与えることは無いが、この結界を展開することにより「紅血の霧」は通常空間で封印されている自身の力を100%発揮することが出来る。)
『スペル! 邪『ポイズンハザード』!』
(結界の中にいる者全てを無条件で毒に犯す。更に地面が毒の沼地と化し、足に被害を与えると同時に歩行を困難にする)
>>753
ショータイムですねぇ……
>>753
「アア、洗脳シナイト安倍晴明ハ復活シナイケドナ!」
(結界の上空から無数の槍が降りそそぐ)
「マァ、オマエらザコハ出来マイガナ! アハハハハハハハ!!!」
758:伯爵◆:2020/04/14(火) 15:10「悪魔の皆さん、任務ご苦労です。そしてアデュー」
759:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 15:14 『アデューッテ、流行ッテイルモノカ? 良ク分カラン奴よ』
(槍で貫きながら)
「(まぁ、実際安倍晴明を復活するには俺の能力が必要になるからな〜……洗脳だけはガチで避けないと)」
(心の中の意識は本人はあった)
「……………血」
(伯爵を見て一言呟く。どうやら血が足りないようだ)
「……極度マデ吸ワセロ」
(時を1秒で止め、伯爵の後ろから首に血を吸う)
伯爵はこれでいなくなったね
多分
「?……血を吸ってたんだが……気絶か?」
(混乱状態)
【場所、安倍晴明の帝国】
「……安倍晴明が消えたのか?見た感じだと……ふふっ、死にはさせないよ。絶対に復活させてやる……禁忌魔法使う
けど…安倍晴明を復活させてあげよう。影世界の帝国や王国、同盟国も協力があるんだ。復活させてやるよ。
ふふっ……早速あいつの城に潜入して、玉座の間に禁忌魔法の魔法陣を描こうかね……伯爵や騎士どもが
喜ぶ筈だ……アハハ……安倍晴明…感謝しろよ?」
(そう言い、安倍晴明の玉座の間に瞬間移動した)
【場所、玉座の間】
「よし……誰もいないな?………さっさと魔法陣を描いて復活させよう……マリンをころす為にはお前がいるからな?
………しかし、これ書くのしんどいな……結構大きく描かないといかないからな……結界でも貼るか」
(独り言で言いながら結界で誰も入れない状態にし、大魔法陣を描く)
(禁忌の大魔法陣を描いて30分後……)
「よく誰もここに来ないよな……まぁ、都合が良いからいいけど……さて、出来た。
後は安倍晴明を復活させるだけ……本当感謝して俺の操り人形になれよ?」
(そう言い、大魔法陣に禁忌を発動させる)
「禁忌スペル! 『亡き王の復活』」
>>764
「ネサレストさん、私と共に闇を見ませんか?
とっておきの闇を。絶望の巻き散る美しき世界を」
伯爵がネサレストの仲間に加わった
>>767
相変わらず訳のわからないセリフが多いね
雪りんごも……だけどさ
>>765
「おい悪魔面白そうだなお前
俺たちを雇いな」
ミノタウロスの傭兵団が仲間に加わった
>>764
「……ああ、マリン・パエストをころす為にも宜しくな。伯爵」
(笑いながらそう言った)
>>765
「はいはい……確か安倍晴明の傭兵団でしょ? これから宜しく。」
(満面の笑みで)
……我らの力を与えよう……狂戦士ネサレストよ
己の……狂気のみを信じ、目の前のものは例え我らであろうと慈悲なく滅ぼせ……
リザードマンが仲間に加わった
774:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:14「お前……面白い奴」
775:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:15「オレタチ、オ前、ツイテイク。血ヲ見せろ。敵ノ血ヲ」
776:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:15オークが仲間に加わった。
777:ネサレスト・パエスト:2020/04/14(火) 22:55 >>772
「ああ、そうさせて貰うよ……マリンを殺し、安倍晴明を復活させる為なら手段は選ばないから」
(狂気じみた笑顔で)
>>775
「ああ、充分な程見せてやるよ。 お前も敵を見つけ次第殺せ」
(笑いながら)
「さて……さっきの魔法陣で安倍晴明を復活させた筈なんだが……功か無駄か分からないがな……
まぁ、良い……影の世界の帝国、王国、同盟国……そして地下の三種類の国……影世界の全員を
相手に出来るかな? マリン・パエスト! アハハハハハハハ!!!!!」
(狂気に狂い、本当の姿に変わる。まさしく魔王に相応しい悪魔とその九尾の狐の姿をしていた。
この姿の名を『悪九尾の魔狐』と言う)
「1600万年前以上の恨み……今回の戦いで終止符を打ち、この世界を破壊してやる!」
(ほとんどが狂気に満ち、第三の目も開かれた)
「叛逆の使従に血の裁きあれ
大いなる覇者に覇道の誉れあれ!
愛しき民に永遠なる祝福あれ!
祖国にアヴァロンの如き栄光あれ!
光指す限り我らが騎士団は負けぬ
ヒト族こそ生きとし生けるものを守護し治め君臨すべき神々の代行者
我ら騎士団は神罰なり!
ウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォー」
>>777
あなたの内に秘められしトレビアンな闇の力に言いたいことが共鳴いたしました……
>>777
失礼
あなたのうちに秘められし狂気と闇の力に共鳴いたしました。
闇の夜は……もうすぐ来ますよ。
輝ける邪望たちは闇の中でなお輝きを増します
封印されし第三の瞳が覚醒せし刻、私は真の誕生を果たし世界は混沌に包まれるでしょう
「ああ、そうだな。 ………この忌々しい槍を変えるか」
(マリンと同じ形と色をした神器を持ち、呪文を言う)
「我パエスト家を潰し、真の王として、全ての種族を殺害し、人族だけこの世界に相応しい世界に変える……
汝のパエスト家の孤独の殺人鬼を殺し、俺は正式にパエスト家61代目当主として、国王として君臨する」
(そう言いながら目を閉じて。同じ槍だった物が変化して、黄金から黒く変わり、ハートマークからドラゴンの目が
出てきて、悪魔の翼みたいな形もある。そして先端の一本から三本に変わる)
「……妹に会えるのなら何としてもころす……覚悟しておけ、マリン・パエスト……」
(余裕顔でそう呟く)
フッネサレスト……俺も貴様と契約を結んでやれなくもない
鮮やか敵ノ血と漆黒の闇からの呼び声がお前に味方しろと叫んでいるのだ
お前たちには聞こえないだろうがな
787:傲慢の悪魔◆:2020/04/15(水) 07:32(傲慢の悪魔がネサレストの仲間に加わった。)
788:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 07:33 >>785
「ふふっ、お互い悪魔同士だが契約成立としようじゃないか。 マリンをころす為に宜しくな」
(笑いながら)
フッ誘惑の悪魔、色欲の悪魔、憤怒の悪魔もこれからはお前の仲間だぞ!
俺とは違って奴らは足手まといだろうがな
「でも、誘惑の悪魔は使うかな。 マリンを一回監禁する時に使うしね。」
(笑いながらそう言う)
「まぁ、色欲もそうか……あいつ色欲めっちゃ嫌いって聞いたからさ」
(満面の笑み)
黒いサイバーゴス服の愛らしいモノアイの少年は謎の問いかけをしてきた
「力が欲しい?力が欲しいなら……あげるね」
正体不明のモノアイの瞳が光り、ネサレストはパワーアップした……。
「誰だか知らんがどうも。ふふっ、マリンを絶対にこの手でころすが……その前にあいつの能力を奪わないとな」
(そう呟き、「伯爵、ちょっと来い。別室で事情を話すから」とゲートを開いて通る)
「他のやつは準備でもさせろ、今回の戦争は規模がデカいからな?」
(そう命令して、伯爵とともにゲート通り消える)
「ネサレスト……君は君でさえ知らなかった君が持つべき強大な力をついに自分のものにした……エターナルフォースブリザード!……全てを凍えさせ破滅に導く禁断の術だよ……。
ネサレスト……君は今まで誰にも気づかれていなかっただけで本当は唯一無二の悪魔なんだ。マリン・パエストなんかよりずっとずっと特別なんだよ」
>>794
このゲートのさきには狂気と闘争がありますか?
>>795
「………………」(アイツよりもかと思いながら)
>>796
「いや、それは後で起きる事だ。お前しか出来ない事を今から言うんだよ。あんまり皆の前では言えないからな」
(首元を見せれるように紐を外す)
私にしかできないこととは?
無数にありすぎて想像さえ及びません
「……この姿になると時々血を吐く発作がある。だからその時に俺の血を吸え。
俺の血を吸えば安倍晴明と同じくらい強さがいつかはなる。
……お互いメリットしかない、どうする?」
(首元を出して、言う。)
はい、あなたの血をいただきますね
801:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:05 「ああ、早く血を吸え。今にも発作が起こりそうだから……」
(手に口を抑える)
「(はぁ……初めてお前を見た時惚れたなんて言えるわけないか………それにこの姿はデメリットで言えば
性的快楽に求めやすいし、特に惚れたやつに襲われなきゃいけないし……マリンと対抗出来るのはこの
姿しかないけどさ……本当、お前は俺の中で一番綺麗な人物だよ。血を吸うところも、何もかも好き
だから………叶わん恋みたいなものか。)」
【心の中でそう言う。伯爵には聞こえない】
「ネサレスト……君の中の内なる胎動が……君自身を呼んでいる」
804:ポリュペーモス◆:2020/04/15(水) 08:11 >>802
伯爵にきこえるようにしてあげよっか
>>795は僕さ。
806:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:13 >>802
「(辞めろ、恥ずかしいから/////)」
【心の中で言う】
私の言葉はポエムになるのではありません
ポエムが私の言葉です
僕たちの言い回しを意味不明だと思うかい?
かっこいいと思うかい?
ポリュペーモス
「……僕は君に力を貸す存在だよ」
ポリュペーモスと名乗る謎の可愛らしいサイバーゴスの少年が仲間に加わった
811:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:16 「まぁ、仲間になったのは良いけど、俺の心を読むな、恥ずかしい……//////」
(扇子で顔を隠しながら)
「ともかく、早く血を吸え!伯爵/////」
(赤面になりながら必死に言う)
「ええ。いただきましょう!」
伯爵は吸血を始めた
「………んっ♡」
(声を抑えてるつもりが声に出てしまい赤面になる)
>>814
ネサレスト……紅いぞ
>>814
「……(傲慢は引っ込んでいろ! 戦闘の準備をせい!)」
【テレパシーで送る。今は取り込み中だからと伝える】
「(ヤバイ、こいつの吸血は気持ち良い……♡本当、一回吸われてみたかったんだよな〜……
此処は天国かよ、マジで……だから大好きなのか?こいつの事////// 本当好き好き……♡
一生こいつを俺の物にしたい♡ あ〜……本当大好き、パエスト家の遺伝のアレが
出てくるけど、そんなのはどうでも良い。気持ち良い……♡)」
【心の中で言う。羽と尻尾が興奮状態に動き、黒い猫耳が生える】
>>804
「(はぁ、なんでこやつに心を読まれているんだよ! 確かに伯爵の事が大好きだしさ〜……本当、俺の性欲衝動に
抑えられるのこいつだけだし、本当男同士だけど……そもそも俺悪魔だからと言い本当は性別ないようなもん
だけど…本当、伯爵しか頭に入らない////// なんで血を吸うこいつに惚れたのかは分からないけど…綺麗で………
繊細で……紳士的だから?………//////なんか熱いな……惚れるとこんなに熱かったっけ?//////
この事を伯爵に知られたらどうしよう……気まずくなるよな、絶対!//////)」
【心の中で必死に言い続ける。いつの間にか赤面で体温が上がり今にも爆発しそうな感じである】
随分と私はあなたに惹かれてしまいました
闘争の中で感じることのできる血の流れる一瞬の間の様にあなたが愛しい
伯爵はネサレストに惹かれている
821:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:48 「……///////////」(その言葉を聞いてまた赤面する)
「……お前みたいに上手く言えないけど、紅い月のようにそしてその下で咲く優雅な薔薇のように
俺はお前の事を美しく、愛おしい……(小声で)大好きだよ………///////」
【同じくネサレストは伯爵に惹かれていた。】
「(本当に叶うだろうか……お互い惹かれ合ってるけど……こいつとの子が欲しい…♡……いや待て待て!
いくら何でも贅沢過ぎじゃないか?確かにこいつとの子供は欲しいよ?俺自身は……/////// ともかく言え
ば結婚出来るのかって分からんけど!……今はこの愛おしい時間に縋るか……キスしてみたい気持ちは
抑えておこう……でも、アレなら言い訳出来るか…)」
【心の中で言いながら、吸血した伯爵の首を甘噛みする】
「……戦いの後、続きやろ?////// 今は戦いを優先にしてその後は……///////」
(扇子で顔を隠しながらも言う。顔が赤すぎて頭に湯気が出ている程だった)
「うぅ……//////とりあえず! 早く行くぞ、伯爵! さっさとマリンを殺して俺達の世界を早く作ろうぜ!/////」
(恥ずかしいながらもゲートを開ける)
「……一応、この戦いが終わったら……いや、何でもない」
(言いそうになったが戦争が終わったら言えば良いかと話すのを辞めた)
>>819
「男の子さんと男の子さんの禁断の恋……!?甘酸っぱくて可愛いですね!!!私、憧れちゃいます♡」
何故か侵入していたシュガーリアが抱き合う二人にメロメロだ
>>819
「ちょっ!?///// 見るな! 女勇者! スペル! 闇『ダーク・オブ・インフィニティー』」
(槍を無数に出してシュガーリアを攻撃)
>>826
シュガーリア殿にそんな程度に魔法は通じんぞ
あのお方は私と互角だ
シュガーリア「クタニドさんのほうがきれいですしお強いですよ!!。クタニドさんが私達のために人間さんたちのために戦ってるところ、かっこいいなって思います♡」
クタニド「あなたの勇気もまたかっこいいものだぞ」
>>826
「うぅぅ………伯爵! こいつらを捕えろ!」
(そう言い、無数の魔法陣で弾幕を高速で襲う)
「……紅桜のように美しくそして儚く散るがいい。」
クタニドは魔法陣を切り捨てるとネサレストに襲いかかる
「…スペル『レッド・マジック』」
(そう言った瞬間、攻撃全てが追尾型になりクタニドを襲う)
随分と分の悪い戦いに臨まれましたなクタニドさん もうすぐあなたの命も燃えて墜ちるでしょうに あなたの主は私の主が あなたの輩は私の輩が そしてあなたは私が消してご覧に入れましょう!
832:伯爵◆:2020/04/15(水) 12:31ネサレストさん、あなたの安倍晴明様にも等しき強大なる魔力をあの程度の勇者や邪神にお使いになるのは余りに勿体ないですぞ
833:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 12:32 「本物のパエスト家を舐めんな。 スペル『ブラット・バイオレンス』」
(また無数の槍を出すが追尾型で追ってる最中はレーザーも攻撃する)
フッ俺が片付けてやろうか?
俺のほうが悪魔としても魔物としても
殺戮兵器としても
お前たちより強いぜ
「じゃあ、頼むね。 伯爵も加勢しろ。 でも無理だけはするな、計画はまだまだだからな」
(そう言い、瞬間移動で消えた)
……ラグナロクの日を
ハルマゲドンの日を
私の歓喜する日を
大悪魔ネサレストの栄光が永遠なるものとなるひを
ああ大魔術師安倍晴明様のご復活とご降臨を
【場所、安倍晴明の帝国。玉座の】
「はぁ……すまんな、遅れて」
(苦笑いにそう言い、影世界の代表者達に言う)
「遅いわよ、さっさと表世界のやつらの侵略計画をやりましょ。」
(呆れた顔で。彼女は影世界の帝国の女王で悪魔代表である。)
「相変わらず、冷徹だな。カーシー女王」
(苦笑いをしながらカーシーに言う。彼は影世界の帝国の王で妖怪代表である)
「当たり前でしょ? 時間の無駄だわ」
(座りながらそう言う)
「まぁ、ともかく一秒でも早く表世界を支配したいので始めよう」
(各自代表者は座り、会議を始める。彼女は影世界の女王、悪魔代表である)
ネサレスト・パエスト「そうだな、あのマリン・パエストの事だ。さっさとやるぞ」
(真剣な顔で、答える)
「で、帝国側や王国側、同盟国側は配置的に何処を置いているんだ?」
(笑いながら、首を傾げながら聞く。彼は影世界の王、妖怪代表である)
カーシー「帝国側は安倍晴明の傲慢の悪魔と我々の兵達で迎えて殺して差し上げますわ。」
(嘲笑いながらそう答える)
高杉雄介「まぁ我の妖怪達もトラップ多めに迎えて殺るつもりだ」
(笑いながらそう言う)
「俺ら同盟国も海の地形を操りながら殺るとするよ。こっちはあのトカゲ男とか騎士団どもと俺らの兵どもで対抗するさ」
(余裕そうな表情でそう言った。彼は影世界の王、悪魔代表である)
橘瑠美「うちらも山の地形で殺ってはるわ。こちとら舐めてたらいかんこっちゃやで」
(微笑みながらもそう言う。彼女は影世界の女王、同盟国の妖怪代表である)
シリル「私達王国側は改造した怪物と我らの怪物で対抗します、被害は大きいけど殺るとするなら、ね?」
(笑いながらそう言うが目は笑っていない)
「まぁ、僕ら王国の妖怪も妖術と魔法混合で殺るよ。 王国一番のやつらだけで戦うから」
(高笑いしながらそう言い、手を口に防ぐ)
ネサレスト「まぁ、配置的にそんな感じか……じゃあ俺らからアイツらにちょっかいかけるよ。
それで表世界の代表者や強いやつは俺ら影世界に引きずり落とす。」
(笑いながらそう言い、立ち上がる)
(テレパシーで傲慢と伯爵に繋げる)
「お前ら、そいつらの相手はそのぐらいにしておけ。計画を実行するから傲慢は影世界の帝国に。
伯爵は安倍晴明の城に戻って来い」
(そう言い、テレパシーを切った)
かしこまりました。我が共鳴者にして闇の盟約者よ
847:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 14:40 「ふふっ、お前には俺の警護しろ。マリンの娘達に会いにいくからな」
(笑いながらそう言った)
妖怪といえば黒宮ていかとかいう小娘がいたが……
849:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 14:43 「まぁ、そいつも敵ならば殺せ。邪魔する奴は死だ。」
(そう言い、表世界に瞬間移動して消える)
私は世界を壊して差し上げますもの
私は世界をより私にふさわしき宝石や薔薇のようなモノにしてさしあげますもの
禁忌の術は私の愛しき執事
闇とは私の王子様……
そう、私は絶望の闇という王子様に導かれしお姫様ですわ
私というお姫様は愛しき民の為に戦いに臨み王子様に抱かれ
あなた達に私達の力を差し上げますわ!!
おとなしく感謝して頂戴
アーハッハ!
黒宮れいかが突然現れ
ネサレストについた
「まぁ、味方ならば歓迎だな。宜しくな暗黒の女王様よ」
(微笑みながらそう言った)
「レッレイカちゃん……!?どうして……」
黒宮れいか「私のお役に立てないあなたのような雑魚妖怪さんにご用事はありませんわ!さっさと消えてくださりませんこと?
私はネサレストさんと共にこんなくだらない世界壊してあげるんだから!」
「ふ〜ん…裏切りか。良い判断だったな、レイカ」
(笑いながらそう言った)
いつ、私があの方々のお仲間になりましたの?
私はただ、あの方々の能力(チカラ)に共鳴しましたから、共に世界にささやかな復讐をさせていただこうと思いましたの
それで行動を共にしていただけですわよ?
まぁ約立たずさんであれば敵ごと捨ててあげるだけですわ
虚無の深淵へと……
>>831
……相変わらずポエムがお上手ね
わたくしがお教えすればよりお上手になると思いますわ
女神ソフィア様のおできになることで私にできませんことはありませんから
「ふ〜ん、まぁ良いわ。 お前は影世界の王国に行け。 そこで表世界に落ちて来た強者達を一気に殺せ、良いな?」
(レイカにそう言い、伯爵を呼ぶ)
ネサレスト様、安倍晴明様のお城から衛兵及び魔物兵器殺魂蛇龍(スレイヤー・ドラゴネススネーク)を連れてまいりました
858:伯爵◆:2020/04/15(水) 15:04 おっと魔物兵器の名前を訂正します
殺魂龍蛇(スレイヤー・ドラゴラムスネイク)でした
「ほう、その魔物がか……よし、そいつを影世界の地下側に転送しろ。 俺達は表世界に行き、代表者や強者を落とす
準備をするぞ」
(そう言い、頬に撫でて瞬間移動で消えた)
影世界の方々、あなたがたという影は光さえ食らいつくし
すべてを壊すのです
「指図しないで貰えへん? ネサレストと同等に強いんやから」
(扇子で隠しながらそう言う)
「まぁ、アンタも頑張りさかい」
(そう言い、妖術を使って消えた)
>>861
あら、魔力の弱い術使いさんが何しに来られたのかしら?
>>961
あなたも大阪なん?
>>861
「俺らは悪魔と妖怪代表の王と女王だ、お前ら以上だぞ?」
(ケラケラ笑いながら)
>>864
汝が高杉か……
私は前世からお前の名前を知っていた
>>864
「早速敵か……俺の使い魔で遊んでやろう。」
(そう言いながら、大蛇と猫又を召喚し消えた)
>>866
猫又だと!?ミドガルズで暗黒神であった私を受け入れてくださった数少ない方々の名を語る魔の者め!今此処で葬ってくれよ
クタニドは猫又を襲ったう
高杉雄介……神谷楓
869:猫又:2020/04/15(水) 16:06 >>866
「ふん、お前程度は直ぐに死ぬわ。妖術! 『煉獄の術』!」
(そう言いながら、炎を無数に出しながら襲う)
【場所、雪りんご達がいるところ】
「クタニドさん! シュガーリアさん! いますか、皆さん!」
(必死にそう言った。焦った顔で)
「マリンが乗っ取られている状態なんだ! 助けてくれ!」
(涙目で言う)
マリンさんが……マリンさんではなくなってしまう……!?
873:ノールシ:2020/04/15(水) 16:23 「偽物と同化しているんだ! 何とかしてくれ!」
(涙を流しながら言う)
ノールシ、貴様は友を期待している……
それが裏切られるともしらずに……
こいつの肉体は僕の闇の鎧だ
そして魔界は……僕の領土だ
「偽物よ……マリンを侵食するのは僕だ
貴様ではない……消えろ……邪魔だ。雑魚めが……!僕の前に現れるな!」
安倍晴明は偽物マレンを精神世界で攻撃した
「偽物は悪井って言う男だ! マレンじゃない!」
877:安倍晴明◆:2020/04/15(水) 16:32悪井?あああの小賢しい雑魚か
878:伯爵◆:2020/04/15(水) 16:33アルベルト・V世皇(安倍晴明の本名)さまがご復活なさいましたか……
879:ノールシ:2020/04/15(水) 16:33「ああ、そうだよ! 同化してるから面倒くさいんだよな……」
880:安倍晴明◆:2020/04/15(水) 16:34 >>879
では手始めに貴様から死んでもらう
「もう、復活したの? 早いね、やっぱり」
(笑いながら)
>>879
「いや、俺はもうとっくに死んでるよ!」
「大蛇よ……獲物を食い荒らすのだ」
884:ノールシ:2020/04/15(水) 16:35 「とりあえず、クタニドさん達のとこに行かないと……」
(瞬間移動で消えた)
「我、永き眠りより目覚めたり!」
リザードマン「おぉ我らが主安倍晴明がご復活なさったぞ」
オーク「オレ、安倍晴明様、崇メル」
伯爵&リザードマン&オーク「我らが帝王安倍晴明さまのみなのもとに!」
「Oh……やっぱり、凄いな安倍晴明」
(笑いながらそう言った)
>>884
僕もそうしてほしいが……獲物が増えるからな
だが、できぬ。なぜなら安倍晴明様のご復活をお祝いできんからだ!
>>886
高杉の世界ではこいつや僕はくだらん正義側にいるらしいな
アル・シャマクが来ない……
890:ネサレスト:2020/04/15(水) 16:42「あいつらは正義側じゃないけどね」
891:公孫勝◆:2020/04/15(水) 16:43 百八星の罪を舐めるな
百八星の邪悪さを舐めるな
百八星の強さをなめるな
「ほぼ馬鹿にするなでしょ? 分かってるよ」
(苦笑いしながら)
公孫勝
天界において神々に反逆し封印された魔星の生まれ変わりという物語を持って生まれた……美しい男性術使いの姿の凶悪な戦闘兵器。物語での名は公孫勝だが、本来のコードネームは不明
また組織でのナンバーも不明である
「えと、安倍晴明はいつから復活したんだ?(首を傾げ)」
895:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:14生徒会の連中は第三の目の中でも特に強力なソレを持つものを狙っているようだが……
896:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 19:16「いつの間にいたんだ? 勇者の一人よ」
897:クタニド◆:2020/04/15(水) 19:17 生徒会
人類の守護をする一方、人類を愛し守らんとする女神を否定し
、自分だけが人々に崇拝される神となろうとする落ちた天族の集団だ
パエスト家の方々と敵対する邪悪なる神や天使と似た連中だな。安倍晴明と張り合うほど強力な存在だ
「お、おう……解説ありがとさん」
899:朱雀◆:2020/04/15(水) 19:18 私は勇者にはなれない……
私はただの醜い暗黒騎士だ……
「マリンも似たようなもんだけどな、醜い騎士は」
901:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:18 朱雀、クタニド、シャルロッテ
みんな中二病っぽい
「……言われてもな、それは」
903:朱雀◆:2020/04/15(水) 19:22 私は私自身のことを誰かに知ってもらうことに暗い闇の中の如き冷たさと
人知れず瞳から流れ落ちる美しくも残酷なあのしずくのようなものを感じてしまう。
ようやく出会えた大切なあなた達の笑顔を胸に刻みながら
みんなを守りたくて私はみんなに知られないように孤独に戦ってきた
この魔剣を握りしめていなければみなさんを護れない
だが、この魔剣を握りしめてしまえばみなさんを二度と抱きしめることができないかもしれない……
「………孤独か(あの殺人鬼と同じかと思いながら)」
906:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 19:33「……朱雀は何で騎士になろうって思ったんだ?」
907:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:41騎士、それは……誰かを守るために戦いの宿命に生きる存在のこと。そんな騎士でありながらも、この世界の敵である邪悪なる存在を守る騎士は世界に拒まれてしまうため、彼女らを輝かせる光などなくなってしまう。それが暗黒騎士
908:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 19:43「……祖父と同じだな」
909:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:45 無論この世界の敵は邪悪なる存在ではない
世界にとっては邪悪でも彼女たちの心は聖なるものだ
「聖なる……俺にとっては裏切られた奴だな」
911:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:46 人を愛し人を守ろうとする女神のごとき存在天族の転生者たちは現在世界を支配している神にとってはただの敵であり
その神の支配する世界にとっては彼女たちは悪だ
>>911
女神ソフィア、彼女は生徒会に狙われている
生徒会という偽善の犠牲に
「犠牲……」
914:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 19:50「……光の為に嫌われる気持ちってお前には分かるか?朱雀」
915:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:51雪りんごも生徒会嫌い。
916:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 19:52「……生徒会ねぇ〜、俺は誰だがは知らないけどな」
917:雪りんご◆:2020/04/15(水) 19:53 生徒会
表向きはただの高校の生徒会だが、その正体は自分以外の「神様」を認めず、世界を我が物にしようとする神々による秘密結社だ。人間を愛し人間を守ろとする女神さえ彼らにとってはただの反逆者だった
>>917
世界にとっては悪いことをしていても
彼らの人間への歪んだ愛は本物だった
安倍晴明の他種族の人たちを犠牲にする考えも嫌っていたようだ……
世界にとっては悪でも彼らにとっては正義の行いをしている者たち生徒会
私達もまた世界にとっては悪でも
私達にとっては正義と言える存在
>>917
「俺もマリンも犠牲が一番嫌いだから分かるけどね……」
>>917
傾いた正義vs絶対的な悪
生徒会vs安倍晴明
>>917
「……俺は安倍晴明側だから許してよね? いろいろと」
「……伯爵、計画のやつを進めよう。俺らの役目はそれだ」
924:雪りんご◆:2020/04/15(水) 20:47 >>922
安倍晴明も生徒会の転生者もみんな、凍えさせてあげるからね……
>>922
「僕は好きでなった訳じゃないからね? これでも」
ネサレストさん……
927:ネサレスト:2020/04/15(水) 20:52「……伯爵、一回来て」
928:伯爵◆:2020/04/15(水) 20:52……ええ。
929:ネサレスト:2020/04/15(水) 20:53「……一回、目を瞑って」
930:伯爵◆:2020/04/15(水) 20:54かしこまりました。
931:ネサレスト:2020/04/15(水) 20:56 「………ch」
(首と右目にキスをする。扇子で隠しながら)
「……もう、開いていいよ//////」
933:ネサレスト:2020/04/15(水) 21:04 「……ごめん、いきなり過ぎたよな……/////」
(扇子で顔を隠す)
>>931
……良い闇夜を……
>>931
「……ああ///////」
伯爵って真名はあるの?
937:ネサレスト:2020/04/15(水) 22:12「……俺も気になるよ、それ」
938:ネサレスト:2020/04/15(水) 22:14 >>931
「(……本当は命中率と少しだけ天眼の能力を与えたなんて言えるかな)」
>>938
伯爵の魔力を強化したな……
そのより強大となった魔力で罪なきものの血を大地に流すな?
私が相手になるからな
>>939ってクタニドが言ってた
941:ネサレスト:2020/04/15(水) 23:02 >>938
「……良いじゃん、別に。 天眼って言ってもたったの3、4回程度しか出来ないよ。
まぁ、僕に務まる程でもないと思うから変わりに誰がやってくれるだろ」
奈良妖怪たちが……わたしを狙っている
943:ネサレスト:2020/04/16(木) 06:19「……奈良の妖怪?」
944:雪りんご◆:2020/04/16(木) 07:56 >>943
はい。そうです
「奈良の妖怪な……影世界にも似たような奴いたけどな」
946:雪りんご◆:2020/04/16(木) 08:11 >>943
奈良妖怪まであなたにつけるわけには行かない
影世界?
948:ネサレスト:2020/04/16(木) 08:15 「…マリンが光、つまりは表の意味の世界……影世界は裏を意味の世界。表裏一体っていうものだ。
影世界は表世界の逆、皆んなネガティブみたいなものだし、奴隷も戦争もある世界って事」
>>948
大和帝国をはじめとする東十字大陸のようなものか
>>948
「君達なり例えるならそんな感じじゃないか?……っ!」
(言った瞬間発作が出て来て、手を口に抑える)
「伯…爵……グハッ! 早く!」
(口から出てくる血を手で抑え付ける。だがまだ止まらない様子だ)
ネサレストさん……あなたのいない世界などいりません
953:ネサレスト:2020/04/16(木) 08:36 「伯……爵…?」
(止まらない血を抑え、服の紐を解く)
>>953
エターナルフォースブリザード!
>>953
「スペル! 炎『ファイア・ローズ』」
(雪りんごの技を溶かし、周りは蒸気で漂う)
「早…く……吸え…」
(ゆっくりと伯爵に近づく。血を吐き過ぎたか意識がぼやけになりかけだった)
>>955
「私達が相手だ」
>>956
かしこまりました……
「ああ……良い子だ……ウグッ!」
(今度は心臓に痛みが出てきて倒れる)
「早く……血を吸え!」
(両手を胸の方に握り意識がぼやける)
伯爵は吸血した
962:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:06 「あり…がとう……まだ立ち上がる…のは……出来なそうだな」
(発作が止まり、少し意識が回復して何とか落ち着いた様子)
「……まだ目がぼやけているが…お前の顔は何処だ?」
(手探りで伯爵の顔を探す)
>>963
僕が伯爵を見えるようにしてやろうか?
>>963
「そう…してくれ……あいつの顔を…見れるなら」
「伯爵……お前の顔は何処だ?」
967:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:34 「声を出して……くれ…お前の顔が分かる……から」
(手探りで探し続け肩ぐらいに探してきた)
ネサレストさん……私は此処です
969:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:37 「ああ……此処にいたか、俺の愛おしい人……」
(伯爵の顔に触れて抱きつく)
「……妹みたいに消えるなよ?」
(抱きついたまま悪魔語でそう言った)
>>970
フン、くだらん戯れを楽しむ暇があれば、敵を○すことを楽しめ
>>970
「良いだろ、こういうのも……とりあえず、伯爵と一緒に殺して行くから」
(伯爵に唇に少しキスして立ち上がる)
ネサレスト、どうした?
974:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:44「別に、何もないよ」
975:伯爵◆:2020/04/16(木) 09:44ネサレストさんのキスは果実より甘い
976:伯爵◆:2020/04/16(木) 09:45禁断の味がしますね
977:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:45 「/////……ありがとう」
(不意に言われて顔を隠す)
>>974
安倍晴明ことアルベルト様、来たりませ!
>>974
「……そうか」
フッ足手まといがいなくてせいせいするな
981:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:47「……そうだな」
982:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:53「……伯爵、早く光世界に行ってマリンの娘らのとこに行くぞ(小声で)」
983:伯爵◆:2020/04/16(木) 09:54 ……マリンの娘……血をいただきましょう
(小声)
「一応……娘三人、息子三人とも全員紋章付きの血だ。 アレは極上だから楽しみだな(小声で)」
985:シュガーリア◆:2020/04/16(木) 09:57シュガーリア、出て来ちゃいます♡
986:ネサレスト:2020/04/16(木) 09:58「……はぁ、伯爵。こいつの相手しておけ。 その間に媚薬で奴らを誘惑してくるよ」
987:シュガーリア◆:2020/04/16(木) 09:59伯爵さん、よかったらシュガーリアノ血を吸ってください
988:ネサレスト:2020/04/16(木) 10:00 「……(出来れば吸って欲しくはないがな…嫉妬するなこういうのは)」
(そう考えてレイラのとこに行く)
>>987
シュガーリア相変わらずの性格だね
>>987
「……」
(彼女と会話している彼を見て少し嫉妬する)
>>987
「……いなくなって頂戴。うさぎさん」
黒宮れいかはシュガーリアを傘で殴った
>>987
「……レイラ、久しぶり」
(女友達に化けて話す)
レイラ「あ〜久しぶり! 元気してた?」
「うん、してたw あとさ、これ美容にいいから使ってみてよ。」
レイラ「えっ!そうなの? ありがとう!じゃあね〜」
「……はい、計画通り」
(伯爵のとこに戻りに行く)
「……伯爵、行くよ。 後、これが終わったら俺の城に来い。 部屋で待ってるから」
995:伯爵◆:2020/04/16(木) 10:09 >>994
トレビアンです
>>994
「あとさ……あんまり他の奴とは話して欲しくない……嫉妬するから」
シュガーリアは俺のエサだ
998:ネサレスト:2020/04/16(木) 10:11 >>997
「……食べておけ」
エターナルフォースブリザード!
1000:名を捨てし者:2020/04/16(木) 15:01その瞬間っ!
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。