夜しかない世界
奴隷や戦争もあり、貧しい人達が多く
家柄が良い金持ちだけは救われる……
そんなネガティブしかない世界だ。
ネサレストさんは蛇の下をお持ちかな
103:ネサレスト:2020/04/16(木) 15:30 「まぁな、『パエスト家の蛇の子』って言われたぐらいだからな」
(蛇の舌で下半身の方を攻める)
「……というか、お前はあんまり喘ぎ声とか出さないの?」
(下の方で舐めながらも首を傾げて)
「……(俺だったらするのに…よう言えへんなぁ)」
(耐久が強いなと呟きながらと白いやつを舐める)
「……伯爵はさ、俺以外にも好きな奴とかいた?」
107:伯爵◆:2020/04/16(木) 17:00 安倍晴明すなわち……アルベルト皇様です
しかしその愛の形は敬愛であり
恋という意味で好きなのはネサレストさん
あなたですね
「……//////ありがとう……」
109:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:01「じゃあ、交代するか……」
110:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:04 「……今度は俺が下、充分やったから疲れた……」
(伯爵の上に乗る、下向きで)
「……よく腰を痛まないよな、伯爵は……回復魔法とかそういうのかけてるの?」
(少し腰は痛むが下の方もやりたくて隣に移動する)
「まぁ…良いか。痛てて……こんなに痛いのかよ、マジで……今日は俺が下なの辞めにするか
痛過ぎる……戦闘の連続とこれだからか? 痛い〜………はぁ…」
(痛さに涙目だが満足出来たかなって考えながら手を腰に当てる)
ネサレストさん楽園を
114:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:19 「……ちょっと風に当たってくる……熱い…」
(薄着でベランダに出る。外は寒く風はとても冷たい)
>>113
「? 楽園?」
「……夜は寒いけど、今は丁度良いな……少し腹は寒いけど」
(お腹にある紋章に魔法をかけ、両腕で腹を巻きつく)
「確か……クルーはまだあいつらと対決でもしてるのかな?」
(夫婦キセルを出して、片方の方に吸いながら見ていた)
「……(伯爵はタバコ吸えたっけ? 貴族で吸血鬼に似てるし……俺の背中にある血の十字架とかなんか
好きそうな感じするけど……そういや、俺噛み過ぎたな……まぁ、見えないところにやったから
大丈夫だろ………太陽とか平気なのかな?)」
(吸血鬼にとっては苦手な物を考え、いろいろ対策を考える)
「……伯爵、ちょっと来い。珍しいもんがあるから」
(キセルを吸いながら、手を招く)
ただいま、伯爵
121:ネサレスト:2020/04/16(木) 20:20 「……それ、自分で言うのか……まぁ、良い。 どうだ、お前もキセルとか吸わんか?」
(もう片方のキセルを出して)
お前たちの邪魔をする者共を寄せ付けんよう結界を張っておいてやったぞ
123:ネサレスト:2020/04/16(木) 20:59 「ありがとう、安倍晴明……二人っきりになれて嬉しい」
(キセルを吸い、魔法で安倍晴明をパワーアップする)
「お礼代わりだよ、少し魔防をあげただけだけど、マリンはよく魔法を使うから一応ね」
れいにはおよばん
使い魔を護るのは支配者の使命だ
「ふふっ、復活させたかいがあって良かったよ」
126:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:03 アルベルト皇様への感謝と
ネサレスト様とともにいられるこの時への歓喜を
「ふふっ、本当にアルベルトには感謝しかないね……そしてお前とこの時を過ごせるのも」
128:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:08「……伯爵、聞いても良いか? 本名を」
129:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:10 ……私の真名は……戦いの中で失われてしまいました……
ただ、大和帝国には、だいだらぼっち卿と言う名で呼んでくださる方々がおられまして……
「それ酷いじゃん……そいつをころすし、俺が名前を付けてあげようか?」
131:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:15 私が名を失った戦いは、勇者との戦争でした
なお、勇者のお嬢さんシャルロッテも本名を失っていたようです(シャルロッテとは能力名でしてね)
「あ〜……そうなのか。本当、お疲れ様」
(伯爵の背中を優しく撫でて)
あの大戦で消えてしまわれた幹部は大勢居られます
私は生還しましたが
あなたの背も優しく撫でさせてください
135:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:27「ありがとう…''アネモネ''」
136:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:33「あっ……付けた名前言っちゃった……ごめん」
137:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:33アネモネさん……魔術師さん達の中に……そういう名前のお嬢さんがいましたが……
138:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:33「いたんだ……う〜ん、じゃあ何の名前が良いかな〜……」
139:安倍晴明ことアルベルト三世皇◆:2020/04/16(木) 21:35>>138伯爵?貴様の地位の名はわかっているが貴様の名前は僕さえ知らんな
140:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:36 >>138
「ないからと言い……どう付けるか」
フッ✝鮮血を求めし者✝でどうだ?伯爵の名だ
142:ネサレスト:2020/04/16(木) 22:02「駄〜目! 俺が決めるの! な、そうだろ? マークス!」
143:傲慢の悪魔◆:2020/04/16(木) 22:03何故貴様だ!?
144:ネサレスト:2020/04/16(木) 22:03「誰に言ってんの……伯爵の名前がマークスなの!」
145:傲慢の悪魔◆:2020/04/16(木) 22:05 マークス卿か……まぁいい
おい、マークス卿、もたもたするな。とっとと勇者共を倒せ
マークス卿、シュガーリアとか名乗る小娘の血を奪やつは勇者だ
147:ネサレスト:2020/04/16(木) 22:08「あ〜……直ぐに仕事に入るのかよ……良いけどさ」
148:マークス卿◆:2020/04/16(木) 22:08 >>147
仕方ありませんね
さっさと片付けて私達の戯れを楽しみましょう
>>147
「そうだな……少し監禁したレイラ達の様子を見てくるよ。後で行くから」
さあ 戦争の時間です
151:マークス卿◆:2020/04/16(木) 22:10 >>149
レイラさんですか……
>>149
「一応人質だよ、マリンを誘き出すにはこの方法が一番なんだ。あいつは家族の事になると血眼にこっちに
来るさ」
>>152
とっとと○せ
マリンが血相を変えて狂戦士となるはずだ
>>152
「まぁ、落ち着け。 予定した場所に行ったら必ず現れるから」
>>154
よかろう
名前ミスだ>>155は僕だ
157:ネサレスト:2020/04/16(木) 22:16 >>155
「うん、ありがとうな 安倍晴明」
れいにはおよばん!
ネサレスト、貴様は僕の大事な使い魔だからな
「まぁ、復活させたからね……んじゃ、レイラ達を見てくるよ」
(そう言い、地下の方に移動する)
【場所、城の最下層】
「やぁ、レイラ達。 調子はどう?」
レイラ「ん〜! ん〜!!!」
(全員媚薬を強制に飲ませて束縛させた状態である)
「アハハ、相変わらず長女は強いね」
ライサ「ん〜!!!」
(必死に抗うが一定の時間で静電気を食らうから抗いにくい)
>>160
シュガーリアを模して造られた戦士を召喚せよ
>>160
「はいはい……クルーともう一人行かせるから………ラジストン、シュガーリアを殺せ。良いな」
ラジストン「……御意」
フッ僕が魔王となればお前を右腕にしてやる
ラジストン
「ありがたいですね……闇の侍として、直ぐに殺してあげましょうか……」
(少し笑って、直ぐにシュガーリアの方へ向かった)
「はぁ……とりあえず、レイラ達を連れて行こうか。 マークス! 手伝える?」
167:エリカ◆:2020/04/16(木) 22:52 「弱いのね、あなたって!」
エリカは叫び、クルーを攻撃する!
「弱くねぇぞ、オイラは!」
(岩石を乱射して、エリカに攻撃する)
かっ勘違いしないでよ(怒)(照)
悪いやつが嫌いだからやっつけてあげるんだからね
人間さんたちのためじゃないんだからね(照)
「……何で照れているのがよくわからないぞ……」
(理解に苦しむがとりあえず岩で攻撃する。 頭を狙って)
クッ……右目が疼く……
172:クタニド◆:2020/04/16(木) 23:07 ラヂストン!
私は世界を否定する
すべての涙を終わらせるために……
紅桜のように美しくなれど儚くちるがいい
「ラジストンですよ……侍として永遠に枯れない死桜をあげましょうか」
(刀を抜き、クタニドに向かって走る)
クタニドさんの妖刀がラジストンを切り刻む
175:クタニド◆:2020/04/16(木) 23:15 >>174
その通りだ雪りんご
「クッ!……中々やりますね………なら!これならどうですか?!」
(その瞬間直ぐにスペルを放つ)
『スペル! 「魔竜斬等斬り」!』
(刀から闇のオーラに包まれて、地面に火花を放ちながらレーザーみたいに出す)
>>176
ラジストンとやら下がっていろ
その化け物女は僕が○す
おい、化け物女、潔く消える覚悟をあるか
もし、なければ酷たらしく○されるぞ
答えろ!化け物
クタニド「私を化け物と呼ぶか……そうだ私は化け物だ
ならそれと対峙しているあなたはなんだ?人か犬かそれとも私と同じ化け物か?」
どれでもないな。戦闘兵器だ
(公孫勝クタニドを剣で襲う)
>>176
「すまぬ…公孫勝殿……」
(公孫勝の後ろの方へ離れる)
>>178
俺を名で呼んでくれたのか……
感謝しよう。ラジストン殿
ネサレスト様、永遠の愛を
181:ラジストン:2020/04/17(金) 09:17 >>178
「いえ…礼を言うのは此方ですよ……傷を癒したらまた参戦します………今度こそ不意を付きません」
(後ろへと遠くに行き回復しに行く)
>>180
「相変わらず、紳士の言葉に慣れないな……ともかくこいつらを運ぶぞ」
(レイラ達を鎖で運ぶ)
ラジストン、僕が貴様により高い地位をやろうか?
184:ラジストン:2020/04/17(金) 09:22 「それはありがたいですね……地位が高ければころす回数が増えるでしょうか?」
(回復しながらも問う)
ああ、そうだな。
お前にもっと血の飢えを満たしてもらう
「ありがたき幸せ! 感謝しきれませんね……」
(回復を済み、安倍晴明に侍の礼をする)
>>186
お前の帝国での爵位及び組織でのナンバーをやろう
ラジストン、貴様の爵位は大公だ
>>186
「ありがたき幸せでございます、安倍晴明様。 これからの活躍も期待していて下さい。」
(期待に応えるような返事をし、公孫勝の方へ向かう)
……紅桜のように儚くそして美しく散るがいい
190:ラジストン:2020/04/17(金) 09:38 >>189
「散るとは君じゃないですかね……死の桜の元で眠りなさい。」
(刀を抜くが、さっきまでとは違う様子。刃は黒く、闇のオーラを出している)
>>190
クタニドさんのクトゥルフの血が覚醒するよ?
>>190
「クトゥルフの血でも……私の指輪で平伏しますよ…ソロモンの指輪で!」
(指輪を使い、グラシャ・ラボラスを召喚する)
>>192
ソロモン!?誰だい?それは?
「さぁ、グラシャよ! ともにクタニドを打つぞ!」
(その瞬間に走り刀でクタニドの両腕を狙う)
グラシャ「御意!」 (上昇気流を使い、上空から弾幕を高速で撃つ)
>>192
「ソロモン72柱で出てくる悪魔を操る王ですよ……有名ですよ?」
>>195
フッソロモン72柱そんな雑魚共のことなどどうでもいい
ソロモン72柱?知らんな……安倍晴明様72柱の悪魔なら存じているが
198:ラジストン:2020/04/17(金) 09:48「時間軸の問題でしょうね……我らの世界ではソロモンですよ」
199:リザードマン◆:2020/04/17(金) 09:48 ソロモン?安倍晴明様の中等での偽名じゃないのか?
アトランティスやレムリアの連中や中東地域の勇者共が生意気にも正体に気づきおったからな
それで対峙してやった……
実に手強い小娘共だったが、初戦は我らの敵ではないな
「ミドガルズにソロモンという名の人間はいない
勇者殿の世界ではミドガルズ以外は現実空間ではないので
架空の伝説の人物ではないのか?」
「確信はありませんけどね……けど、我が家はソロモンに受け継がれた子と聞かされていますし
この指輪も厳重にして来たから本当だと思いますよ。効果だってありますしね」
ということはあなた方は我々のようなRPG世界の住人ではないのか……
203:傲慢の悪魔◆:2020/04/17(金) 09:56 フックくだらんおしゃべりが過ぎたな
とっとと戦え
「そうですね……喋り過ぎましたし、直ぐに死の桜まで案内をさせましょうか」
205:雪りんご◆:2020/04/17(金) 09:58 >>202
非RPG風の世界が現実にあるの?
>>202
「あるんじゃないですかね? 私みたいに」
だったら、あなたがたの世界では地球は現実に存在するのだな……
208:クタニド◆:2020/04/17(金) 10:01勇者殿我々の世界では地球は実在しない架空のモノで禍々しく恐ろしい世界の名前に使用されるからな。
209:ラジストン:2020/04/17(金) 10:02「そうですね……まぁ事実そうですけど」
210:エリカ◆:2020/04/17(金) 10:04 >>209
えっ……?嘘でしょ!?
地球が……本物の人の暮らす場所っていう概念の世界が実在したなんて……
ソフィア「まぁ地球さんが本当にある世界もあるのねぇー
綺麗な世界じゃなぁい!!この世界の悩んでる人を紅茶で笑顔にするのは女神様の生きがいです♬」
「フッ貴様らの戯言はどうでもいい
女神ソフィア、お前の強大な魔力で俺と戦ってみろ!」
>>209
「……人間に近い妖怪である私が驚きですよ」
>>212
びっくりしちゃった?地球や宇宙といった科学的に観測できる事象が何一つ存在しない完全なる剣と魔法の世界が本当にあるって言ったっていうことに……
>>212
「ネサレスト様がこの世界に送られるまではあるとは思いませんよ」
>>214
科学の本当の姿を知っているか……?
科学の本当の名は……本当の姿は……マンティコアだ
マンティコアとは安倍晴明の一族が血を引いている強大で残虐、かつ狡猾な悪しき魔物だ……
>>214
「会った事はありませんが、そうなんですねぇ……」
【場所、ネサレストの城の近くの草原】
「はぁ……疲れた」
「ごめん、マークス……お前が消えると聞いて不意に逃げて……」
(槍を魔法でしまう。顔を下に向く)
あなたにもうお会いできないと考えただけで寒気が
220:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:54 「俺もしたから……外自体も寒いし……うぅ、俺寒いのが一番嫌いなんだよな」
(羽でマークスを包み抱き締める)
「絶対に消えるな、本当に……妹みたいに消えて欲しくはないんだよ、俺は……ヒッグ……」
(消えるという言葉のせいか泣き崩れる。)
「ごめん……泣いて情けなくて……ヒグッ……うぅ」
(抱きついたまま悲しみにくれる。マークスだけでも消えさせないと思いを
抱きながら)
ネサレスト様……愛しています
224:ネサレスト:2020/04/17(金) 12:24 「俺も愛してる……ずっと…」
(嘘ない言葉で言い、マークスに優しくキスする)
敵の皆さんは仲間割れを楽しんでおられます
というのも今日は楽しい楽しい厄日でしてね
敵の二大強者の雪りんごさんとくたにどさんが暴走なさっています
我らの聖なる行為を邪魔することはないでしょう
キスをありがとうございます
「じゃあ、続き出来るのか?」
(抱きつきながら問う)
ええ
228:ネサレスト:2020/04/17(金) 13:47 「……俺の首に跡を着けろ、マークス」
(服の紐を緩める)
「………(I'm wondering what I can do if it dyes in your color ...)」
(マークスを抱きついたまま安心して、目を閉じて考える)
「愛しきネサレストさんに相応しい忌まわしき光よりも遥かに美しい宝石を差し上げましょう……私の世界にしか存在しないとてもレアでとても高価でとても素敵な宝石です
この宝箱の中に入っていますので……ぜひお選びください」
マークス卿はマークス卿自身の5倍もある巨大な宝箱を魔法で召喚した
「ありがとう、マークス……にしては大き過ぎないかな宝箱…俺の身長届くぐらいはないよね」
(これでも身長159cmなんだけどと微笑む)
では鍵穴をお開けください
233:マークス卿◆:2020/04/18(土) 09:43 (マークス卿宝箱の鍵をネサレストに与えた
黄金でできた鍵である)
「ああ、分かった」
(黄金の鍵を貰い、宝箱を開けてみる)
>>234
(美しい宝石がたくさん入っていた……)
>>234
「綺麗だな、どれも………お前から貰う物はとても綺麗だよ、ありがとう」
>>235
もしお気に召さなければ私が新たな宝物を手に入れるだけです。哀れな反逆者の皆さんからね……。
私達闇の存在は人間のみなさんを神にして差し上げようとしているというのに……それを拒む愚かな方々がいましてね……
>>236
全てあなたのものです
あなたに感謝していただくことが私の全てですので
このような宝石、どうということはありませんよ
(伯爵はそう言って微笑んだ)
その瞬間(とき)だった……!
(宝物か突如禍々しい影が……)
マークス卿「……何者です。誇り高き大悪魔ネサレスト様のお城に堂々と入ってくるとは無礼ですよ」
ましてやあのお方の宝物の中から
241:ネサレスト:2020/04/18(土) 09:50 「えっ? なにいきなり敵とか……」
(いきなりの事で少し驚き、槍を魔法から出して宝箱に対して威嚇する)
マークス卿は戦慄した……
包帯の形状から右腕の古傷を
包帯の形状から左腕の呪印を
それそれ隠し、疼かせながら、
殺意(しょうどう)に満ちた赤黒い戦闘服に口元を布で隠した狂戦士が目の前に現れたのだ……
「どーも、マークス=サン。ネサレスト=サン。はじめまして、血塗れの復讐者です。あなた異形の者は一匹たりとて生かしておくわけにはいかない。黒き炎があなた方を包み滅ぼす。」
244:血塗れの復讐者◆:2020/04/18(土) 09:54「男子、倒すべし!」
245:ネサレスト:2020/04/18(土) 09:55 「させるかよ……俺達をころすとか1億万年早いね」
(そう敵に睨みつけ、ネサレストの周りに魔法陣を出して無数の槍を飛ばす)
「……どうする、マークス? 戦えるなら良いけど、お前怖がってるだろ? この世界から逃げた方が良いかな
これは……」
(マークスの様子を見てどう切り開くかを考える)
「……はぁ、また逃げるって言うのも正直嫌だけど……ラジスタント!此処で時間稼ぎしなさい!」
ラジスタント「御意!」
(狂戦士を相手に刀で対抗する)
「スキルスペル! 『気瞬間』」
(誰かの世界に転送した。伯爵とともに)
>>246
「闇の女王!ダークエリーナさんの召使いのようですね……
私が恐れているのはあのお方ではありません
あなたを失うことです
あのお方の殺気と疼かせる古傷は私と共鳴しますから」
伯爵は狂気めいていった
「さぁ、闘争の時間ですねぇ」
>>246
「そう……まぁ、良い……ころすとするか」
(余裕顔で敵の方に睨みつけ、結界魔法を掛ける)
>>247
……転送ですか
ネサレストさんとの続きができるのなら
悪くありません
>>247
「はぁ……お前がそれで良いなら良いけどさ……」
(今は俺の分身とラジスタントが時間稼ぎしているからと伝えて昔の廃王城に着く)
>>245
我らはしなぬ
>>245
「こちらも死なないもんだけど? スペル! 闇『レッド・マジック』」
(槍が紅く染まり、敵に向けて投げて放つ。高速に向かい敵の腹に貫こうとして)
【ごめん、なんか話がややこしくてよく分からんくなってしまった……】
255:マークス卿◆ 中の人:2020/04/18(土) 10:30……確かにこんがらがってしまいましたね……。
256:ネサレスト 中人:2020/04/18(土) 10:30【とりあえず、戦うか転送した先かどっちにしますか? ややこしいので】
257:ネサレスト 中人:2020/04/18(土) 10:31【俺なりには転送の方にしますが……】
258:マークス卿◆:2020/04/18(土) 10:31 >>256
とりあえず、狂人からは逃れましょう
行為を楽しみたいので
>>256
【同じく……じゃあ廃王城の中からやりましょうか】
--廃王城内の昔の部屋--
「懐かしいな……俺の部屋はあの時のままか」
(窓を見て近くの椅子に座る)
「……うぅ…こんな時に……発作か」
(両手で口を塞ぎ、うずくまる)
「…はぁ…はぁ…ケホッケホッ!……はぁ…はぁ」
(上着や紐を解き、しんどくて服のボタンも解く)
「早く……ケホッ! うぅ…今回は……しんどっ……」
(発作の熱で顔が赤くなる。)
ネサレスト様大丈夫ですか
265:ネサレスト:2020/04/18(土) 11:02 「大…丈夫……背中が……熱い」
(手で抑えながらベットの方に横になり少しシャツを脱ぐ。背中には紅く輝く血の十字架があった)
「血……を吸え……大丈夫だから……はぁ…はぁ」
(苦しみながら首元を見せて)
あなたの鮮やかな血、いただきますね
268:ネサレスト:2020/04/18(土) 11:21 「ああ……はぁ……はぁ」
(血を吸って貰い、落ち着く。 背中の血の十字架が光から消えた)
「……何とか落ち着きな、俺の紋章石は」
(顔だけ後ろを向き、紋章石を見る)
紋章石
271:ネサレスト:2020/04/18(土) 11:40 「うん、俺の場合は首じゃないくて背中にあるんだ……はぁ、発作は落ち着いているけど」
(そう微笑みその瞬間にマークスにキスして舌を入れる)
>>271
あなたのキスはいつだって心地良い
>>271
「そう……お前からキスしてよ、そっちからはないからさ」
(キスした唾液は媚薬に変化して目は♡になる)
伯爵はそっと接吻した
275:ネサレスト:2020/04/18(土) 11:52 「ん♡………気持ちいな♡」
(完全に女の子みたいな誘惑をして、腕を伯爵の後ろに回して押し倒されるようにする)
ネサレスト様、胸踊りますね
277:ネサレスト:2020/04/18(土) 12:27 「ああ……早く俺を襲え、したくてたまらないんだ」
(興奮してヤりたいと誘惑しながら伝える)
ネサレスト様
あなたを強襲(おそ)います
「ああ、そのまま襲ってくれマークス…」
(興奮して羽が無意識に動く)
……卑しく愛しいお方です
281:ネサレスト:2020/04/18(土) 14:44「ふふっ……お前もそうだろうに」
282:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 14:46しかし、血塗れの復讐者とは何者なのでしょうか?
283:ネサレスト:2020/04/18(土) 14:48「さぁね、俺も知らねぇよ。お前と初めて会った時は一応見かけた程度だったしな、あいつ」
284:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 14:50 判明している情報によれば……
乙女のようなつまらない優しさと弱さを持っておられたあのお方は自らを愛し唯一理解していたというお嬢さんを……
我々男子に傷つけられて以降、我々への異様な殺意のみで行動なさっているようですね……
「ふ〜ん……昔の俺と一緒って訳か」
286:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 14:51 右腕には戦いの古傷が
左腕には呪いの刻印が刻まれており、
闇の女王…ダークエリーナさんや雪りんごさんといった能力者の方々と同じ勢力に属しておられるとか……
私達の聖なる儀式を邪魔するあの愚かな方はどうにかなりませんかな
「さぁね、そいつによるし邪魔するならただ潰すだけだよ」
288:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 14:52 ネサレストさん、鮮やかな血を暖かな接吻をください
あのお方の話をしているとどうも狂ってしまいました
>>287
……確かあのお方は数年前忌々しい伝説の女英雄の転生体であるがゆえに私達アルベルト皇様の使い魔が能力(ちから)の覚醒を邪魔して差し上げましたが……
っというか血塗れの復讐者は極めて乙女に近い姿と
乙女そのものの声や精神をお持ちだとか
さり気なく雪りんごさんサイドにも男性がいたことが判明しましたね……
「そうか……」
(俺もあの狂戦士の話を聞いたら昔を思い出して嫌だなと思い)
「良いよ、キスでも吸血でも」
(彼の願いを聞いて了承する)
「(……''俺が失う事を恐れる''か…先にお前が消えたら俺は暴走するそれだけは絶対に避けようか)」
(あの狂戦士と会って聞いた言葉を思い出しパエスト家の呪いも同時に思い出す)
ネサレスト様、敵軍から同人誌を入手いたしましたので
伯爵様への貢物としますね
「そ、そうか……そうしておいたら?…ふふっ」
(あの伯爵が読むの?と思いながらと少し笑いを抑える)
「マークス、お前こういうの好きなの?」
(同人誌を指さして)
ネサレスと様、勇者の小娘どもの好むBL小説、貴殿も読まれるか
297:ネサレスト:2020/04/18(土) 17:00「……読んだ事はないし、見てみたいかな」
298:リザードマン◆ 零:2020/04/18(土) 17:34まぁリアルでBLをなさっているようだが
299:ネサレスト:2020/04/18(土) 17:36 「あ〜……なさってますよ」
(実際やろうとしてる行為がBLだと気づくがまぁ良いかと気にしていない)
……ネサレスト殿
301:ネサレスト:2020/04/18(土) 17:37「ん? 何?(首を傾げ)」
302:オーク◆ 零:2020/04/18(土) 17:39イヤ、ナンデモナイヨウデスゼ
303:ネサレスト:2020/04/18(土) 17:40 「ふ〜ん……まぁやばい事は考えていないと認識するよ」
(少しにやけて手でその口を隠す)
恋する子には大盛りパフェをおすすめするよ
今から魔術で出すね
「お、おう?」
(良く分からんと思いながら)
……伯爵殿と付き合っているのはネサレスト殿ですか
307:ネサレスト:2020/04/18(土) 17:51「そうだけど……それがどうした?」
308:人狼◆ 零:2020/04/18(土) 17:51 ネサレスト殿がマークス殿を喰らわれるか……
マークス卿がネサレスト殿を喰らわれるか……
楽しみなものだな
「……今回は俺は受けだよ、前は俺攻めだったし」
(余裕そうに言い、ニヤける)
(ネサレストの新幹部となっていたレイカが
ネサレスト伯爵を奪いたそうにこちらを見ている)
「お可愛らしい化け物さんですわね。うふふ」
「なんで俺は狙われているんだろう……」
312:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 18:06 レイカさんはわたくしの愛しき敵です
恋のライバルです
味方としては無双の魔導兵器であり恋のライバルとしては一騎当千のツワモノです
しかし私はネサレストさんを手に入れます
「あ、ライバルだったんだ…」
314:伯爵◆ 零:2020/04/18(土) 18:08 >>313
属する勢力は一応同じですので……
あのお方は一応我々の味方ということになります
我々は雪りんごさんのようにレイカさんの裏切りという痛い目を見ないといいのですが
楓さん、勇者やレイカさんを監視していただけますかな?
316:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:08 >>313
「さぁ……それは彼女自身だよ」
>>316
色欲の悪魔さんもネサレストさんをはじめとする男性を愛するあまり付きまとう美女です
色欲の悪魔さんとレイカさんに近寄らないほうがよろしいかと
>>315
「はぁ〜……特別にやってあげるよ」
>>316
「絶対に逃げとくな、その時は」
>>319ダークエリーナ様や雪りんごさん、風の神殺しも
レイカさんや色欲の悪魔さんと同系統の男性を誘惑し自分の所有物にしてしまう魔物のようですね……
戦場でお会いにならないように
>>319
俺が逃しましょう
>>319
「そうしてくれ……」
どうやら今宵は安全なようです
始めましょう!!ネサレストさん
「お、おう……やっとか」
(ため息をつき、指二本で誘う)
ネサレストさん、卑しいですぞ
326:伯爵◆:2020/04/18(土) 18:18伯爵はいうと微笑み、誘いに従った
327:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:20 「ふふっ、お前も卑しいくせに♡」
(少女のように笑いそして頬にキスをする)
お可愛らしいほほえみです(と言いながらも男性を無理やり異能で女性に変えて苦しむ男性を可愛いと言っている魔族の変態女性幹部(ちなみに本物の同性に関しては極めて無慈悲かつ冷酷)にネサレストが捕まることを危惧する)
329:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:27 「それはどうも……大好き♡」
(言った後首にキスマークを着ける)
……危険な姉ちゃん幹部がこっち見てるぜ……
あっち行ってもらいてぇけど
俺の言う事聞いてくれるかな
「はぁ……女どもそこにいるのは分かっている、そんな事よりさっさと仕事に戻れ」
(女どもの方へ目だけ見て冷たい目で睨む)
私達も儀式に戻りましょう
333:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:34「ああ……そうだな」
334:伯爵◆:2020/04/18(土) 18:35 「私との禁断の口づけを
ぜひ
「ああ……che♡」
(了承し、唇にキスをする)
実に美しく甘い接吻だ
337:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:37「ふふっ……そうだな」
338:ネサレスト:2020/04/18(土) 18:37「じゃあ……『それ以上な事』する?」
339:伯爵◆:2020/04/18(土) 18:37 「……チュッ」
伯爵はネサレストの頬にくちびるをあてる
>>338
ええ。あなたとしたいとずっと願っておりました。
はじめておあいしたころからね
>>340
レイカさんに見つかれば消されてしまいそうですが……
>>340
「大丈夫……その時は俺が守ってやるから…ね?」
>>342
レイカ殿、私を瞬時に倒し麒麟や4の大天使を有無も言わさず消し去り有象無象の限りなく生徒会を半壊し、大和帝国騎士団を敗北に追い込みましたぞ
>>342
「それでもね、やりたいの。 半壊なんてまだ俺にとっては弱いもんだよ?」
「だから、やろ? それ以上を」
346:伯爵◆:2020/04/18(土) 19:28ええ。
347:ネサレスト:2020/04/18(土) 19:30 「じゃあ、俺このシャツ以外ほぼ裸に近いけど……分かっていると思うけどそっちからどうぞ」
(股を開いて寝転ぶ)
伯爵はおしゃれなスーツを脱いだ
349:ネサレスト:2020/04/18(土) 19:32「……綺麗な身体だな(小声で)」
350:伯爵◆:2020/04/18(土) 19:33ネサレストの身体もまたお美しい
351:ネサレスト:2020/04/18(土) 19:34 「ありがとう……んじゃ、お好きなやり方でどうぞ♡」
(指でアソコを開きながら)
……ネサレスト様、そっそれは……
353:ネサレスト:2020/04/18(土) 19:36 「…やってくれないのか?」
(子供みたいに甘えて)
やりますよ……ネサレスト様
355:アルベルト皇◆ 旧安倍晴明:2020/04/18(土) 19:37貴様ら……見なかったことにしよう
356:アルベルト皇◆ hoge:2020/04/18(土) 19:37ここはどうやら僕の出る幕ではないらしい
357:ネサレスト:2020/04/18(土) 19:40 >>354
「…早くお前のソレをくれぇ……」
(トロンとした目でマークスの顔を見つめる)
…あー、お楽しみ中すみませんね?…えっと、そういう行為、駄目です、いや、本当に…
(ぴょこっと壁から顔を出し、NO、駄目、×などが書かれた看板をしっかりと見せながら
呆れたように溜め息を吐き)
「……辞めるか、無理そうだし」
(いきなり猫化に変身してベットの下に隠れる)
…無理そうじゃなくて、無理です、駄目です、禁止なんです、分かりました?
(菓子パン頬張りながら砂糖で作った看板を崩して、瓶に詰めて蓋をしてはポケットに仕舞い)
「……はーい」
362:ギルミティ:2020/04/18(土) 20:02 …言いますけど、これは別に私が嫌だからっていう訳じゃありませんよ?
ルールです、この世界の…
…期待を裏切らないでくださいよ、アナタ達は化けると心の何処かで思ってるんですから…
「ルールなら仕方ないな……マークス、さっさと雪りんごを始末すんぞ」
364:ギルミティ:2020/04/18(土) 20:25 …分かればいいですよ、分かれば…
…じゃあ、私はこれで退こうかと思いますが…何か言いたい事でもありますか?
「ないよ……」
366:マークス卿◆ hoge:2020/04/18(土) 21:00 >>363
彼女は我々の敵ですから始末はしますが、どうして今なのですか?
…なんであからさまに落ち込んでるんですかアナタ…
……はぁぁ…お菓子いります?…戦闘してあげましょうか?…アナタ達とは友達になりたいんですから、そんな落ち込まないでくれません…?
(懐から板チョコやキャンディを指に挟んだまま見せて要るかどうかを提案し)
>>364
あなたは何者なのですかね
>>377
いきなり我らのアジトに現れて何がしたいのだ
迷惑だぞ
目的と正体を言ってくれ
…私はギルミティです、ギルミティ…
ギルティ(罪)とミルクティーが名前のモチーフ…らしいですよ?
種族的には…何でしょうね、屍食鬼?…見た目に似合わず、とってもscaryです、私は
(ニヤリと少し裂けた笑みを浮かべ赤く染まった歯を見せ…当然血なんかではなくジャムだが
懐からワッフル取り出して食べながら話し)
…そうですね…“友達”になりたいんですよね
こんな種族だから友達が出来なくて
大天使セシリア様、気高き光に満ち溢れて
此処に降臨いたしますわ!
ギルミティさん、あなたは何者かしら?
この私を崇めもせず美しさに酔いしれもせずに何を突っ立ってらっしゃるのかしら?
>>370
怪しいわね……悪魔の可能性がありますわね
この私が浄化して差し上げますわ
>>370
フッ信用しないほうがいいな
こいつは
俺の中に宿る闇がそう言っている
……………?…いや、別にそういう趣味じゃないし、美しさとか興味無いです…
ただ‥お菓子があってそれを食べれれば私は幸せです…
(籠の中のアップルパイやメロンパンなどを見せながら呑気に飴を咥えつつ
明らかに敵意を持たれているのに残念そうに顔を俯けて)
…本当に不純な気持ちじゃないですよ?……いりませんか?お菓子、大体何でもありますけど…
>>370
私は……罪無き者たちの鮮血を大地に流す魔の存在を滅する者
私自身も黄昏の闇に生ける孤高の戦士(つみびと)
罪人は私が狩り尽くす
私が罪人となったあの日から
私が名前を失ったあの日から
私はあなたへの殺意で全ての……世界を拒み、憎んだ
>>374
あなたは私が始末する
世界は醜く冷血な罪人
冷血な罪人とはより残虐な闇に惹かれし罪人によって破滅に導かれ屍となることがこの世界の定め
ゆえに私はあなたを消す
遺言をいえ。ギルミティ
死を覚悟させてやろう
刹那の間にな……
ギルミティやつは敵だ
敵に容赦しないのが俺たちミイラ男のやり方でな
>>374
雪りんごさんの何が悪いのかしら?
汚らしい悪魔が私に近寄らないで頂戴
自殺願望がない限りはね……
さてと、ネサレストさん、私は今から下着の束縛をときますので……
あなたも準備をお願いします
……何で悪い事してないのに、こんな事されないといけないんですか?理不尽です、酷いのです…
…友達、駄目ですか?
(残念そうに飴を舐め続け何もするつもりは無いと両手を挙げて言いながら
少しずつ涙目になっていき)
ーーーーーーーーなんで…ですか…私……何もしてません……グスッ……
>>380
あなたは雪りんごさんを侮辱した
雪りんごさんになぜこのようなことをしたのか
説明しろ
説明の内容次第は私はお前をこの世界から追い出す
お前は罪人だ
エリーゼちゃん、ギルミティさんのお菓子は食べちゃだめですよ……
383: ◆gw:2020/04/18(土) 21:21
ねぇ、お取り込み中の所、ひじょーに悪いんだけどさぁ〜?……その人なーんにもしてなくない?
( 黒いフードを被った少女は緋色の目を楽しげに細めながら回りを見渡して、ぼそりと一言。チュパチャップスをガリッと噛み締めながら彼女たちに少しずつ近づいていって。 )
>>363
マリンに言いつけよっか?
>>383
美味しそうだね
…えっ、ぶ、侮辱なんかしてませんよっ!!?い、いつしましたっ!?えっ、ち、ちょっと…気をつけるので教えてくれたら幸いです…
(自分では気付かなかった事なのでガムを噛みながらメモを取ろうと…こうする事で頭が冴える)
>>386
あなたの発言で雪りんごさんが傷ついた
あなたに悪意が無かったかもしれないが、雪りんごさんは不愉快な思いをした
雪りんごさんに謝れ
さもなくば私はあなたを生徒会やアルベルトといった私が憎悪する全ての……敵と同類とみなすぞ
「はぁ......そこまで俺は質が悪くないから攻撃はしないよ。
ルール違反した俺が悪い事をしただけ。
...俺の奴がすまんな」
(攻撃を止めるようにと命令する)
あハッ、でしょ、あげないけどね〜……、で本題、なんで君はその子をいじめてるの〜?
( 飴を口のなかで転がしながら美味しそうと言われれば、少し驚いたように目を見張ったあと、にぃと笑いながらあっかんべー。泣いてる彼女に近づいていってポケットのなかから飴を差し出したあと、雪りんごさんをみて首をかしげ )
>>388
ルール違反?さっぱりわからんな
私はこの世に存在すること自体がルール違反だ
黒うさという闇の存在と契約したのだからな
どういうことか説明しろ
(混沌としているこの場に突然現れる)
なにしてんの〜?たのしそ〜!僕もまぜてよね!
>>389
セシリア「仕方ないわね……100年ぶりに私の天界最高の聖なる力を解放しようかと思いましたのに」
シュガーリア「わかりました。」
クタニド「納得はできんが仕方あるまい」
血塗れの復讐者「伯爵め……覚えていろ」
…えッ、あっ、え、えっと…ごめんなさい…?
…あ、兵隊さんも帰っていいよ…?…後で特製ポップキャンディあげるから…心配してくれてありがとうね?
(腰を折り曲げて頭を下げると同時に黒服を被った兵隊…基友人に帰っていいと言おうとした所で嫌な気配…)
…あっ…ブラックコーヒー…!…き、君も今は来なくていいっ、だ、大丈夫だから!
>>388
「言いづらいけど、とりあえずは俺がルール違反したからこいつが注意してきて俺は辞めた
……なんで虐めているのかは知らないけどさ」
>>391
罪人か?ならば私が相手をしてやるが
>>394
あなたはルール違反していないだろう
それなのにルール違反をしたなどという因縁をつけてきたから私は怒っているのだ
>>394
「……よく注意事項見てみろ。エロいのは禁止だって書いてあるだろ?」
>>395
あっはは…勝手に罪人扱いは困っちゃうなぁ〜♪僕は罪なんて犯してないよ!
「 ルール違反思いっ切りしてるぜコンチクショウが、…サイトポリシーも知らねえのか? 」
( 粗暴な口調で歩み寄っていけば、額に青筋を浮かせたまま )
>>397
伯爵とあなたが悪かったのか……
済まない……雪りんごさんを侮辱したのかと思い、怒り2身を任せてしまった
呪われた力が開放されたのかもな
>>399
そういうことか……
わかった
伯爵には私から言っておく
>>397
「はぁ…今回に対しては俺が悪いし、こんな状況になるとは思いもしなかったよ……ほとんど責任は俺にあるしな」
>>407
あまり自分ばかり責めるな
貴方は敵ながらもともとはアーサー殿のようなお優しい方だったのであろう
故に今回はあなたを見逃すとしよう
さらばだ
…ちょっ、す、ストップストップ!わ、私が悪かった!それでいいから無意味な戦闘を仕掛けようとしないでください!い、今は帰ってもらって…ほ、ほら、後でブラックコーヒーにはねるねるねるね、兵隊さんにはマカロンとか上げるから!
(冷や汗を拭いながら何度も頭を下げて)
私にも落ち度はあります
ネサレスト様申し訳ありませんでした
>>404
雪りんごさんへの敵意がないことが判明したので私はあなたと戦わない
戦いたければ己自身と戦え
「いや、良い……俺のせいみたいなものだし………少し一人にさせて」
408:◆M2:2020/04/18(土) 21:36
「 おい、さっきギルミティに散々因縁つけてたテメェらよ…ネサレストには謝ってそいつには謝らねえのか? 」
( 深い溜め息をつき )
「………マークス、謝りぐらいはしなさい。恥をかくから」
410:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 21:38 …い、いや…えっと…なんか本当にすみません…私にも色々と駄目な所があったみたいですし…
…えっと、何かお菓子入りますか?
(慌てて粉砂糖を流し込んでは皆に問いかけ…大体何でもお菓子は揃っている)
>>408
誰だあなたは?
機関の構成員にようは無いのでな
しかし、ギルミティは罪人ではないようなので
守るべき対象とみなそう。
クタニド「済まなかった……あなたは本当に雪林檎さんへの害意などなかったのだな。ギルミティ、お詫びだ。私の加護を受けてくれ。私はクトゥルフの血族だ」
シュガーリア「うわーん٩(๑´0`๑)۶ごめんなさい」
雪りんご「ごめんなさい。雪りんごの敵じゃないんなら……契約してあげればよかったな」
まあまあ、みんな、状況整理しよ?ね?
「……そうさせます」
414:雪りんご◆ hoge:2020/04/18(土) 21:41 私本人の状況整理
ネサレストさんと伯爵っていう吸血鬼のキャラクターが行なったBL展開はルール違反だった
それはギルミティが注意しに来た
しかし、注意されたネサレストさんが
「マークス卿、雪りんごを始末しよう」といったことで雪りんごはギルミティがネサレストに雪りんごを攻撃するように促したんだと勘違いしてしまった
それで騒ぎになった……
っていうところかな
…あ、いや、加護はいりません、くれるならお菓子がいいです…
…とにかく…えっと、何か色々ごめんなさい…
…えっと、事の発端は…そこのアナタ達が…えっと、いやらしい事をしようとしていたので…私が注意
…した所を…えっと…所謂逆ギレ…でしょうか…?それで…まぁ、私の友達…達が一気に来てしまって…えっと…その…
…お互い悪かったって事で済ましましょうか…?
「……本当俺のせいで騒ぎを起こして本当すいません、ギルティさんがただ注意してきただけなのに此方が敵意を
出して……本当に誠に申し訳ございません……」
なんで私が女神様なのかしら?不思議に思うかしら。
ゆるふわな心は幼い感じでOk
ウフフー私、天界の中でも有名な女神様でソフィアっていうのぉー。私ねぇーみんなの優しいお姉さんになるのが夢なのぉ
おつかれさまよしよししてあげる
焦らないで夢は逃げませんよ
おまかせしてゆっくり紅茶を飲みましょう
ギルミティちゃんはすっごくお茶に合いそうなお菓子をいっぱい持ってるのねぇ
…ギルミティです、それかミティと呼んでください…
……アナタ達とは友達になりたいんですっ…うん、友達……
(ガム食べるのに集中して話を半分聞き流し)
>>416
私はあなたがネサレストさんを注意したレスに気づかなかった
ただ下にある雪りんごを始末しようっていうのが見えて
嫌われたのかと思ってむしゃくしゃした……
>>419
そうだったんだ……
>>363
このレスだけを見て
むしゃくしゃしちゃった模様
ふぅ、なんとか静まったね!これも僕のおかげだよ?だからさ!みんな友達だよ!ね!
>>423
あなたの二つ名は?
…はい、友達です…友達…一緒にお菓子を食べて、たくさん話す…友達ですね?
…え、ですよね?
二つ名…?なにそれ
あハッ、これは早とちりしちゃった僕にも責任あるなぁ〜、とりま、ごめんね?
( 再びガリッと飴をかみながら、にこやかに笑いながら軽い調子であやまって。回りをみれたあとくすりと笑みをこぼして )
>>427
あなたは男の子果てそれとも女の子?両性具合だったりする?
「 お、まァ終息したんならよかったぜ…これからはこういう勘違いないようにな 」
( 自らの頭を無造作に片手で撫ぜつつ、これにて一件落着と安堵の溜め息を吐いて )
ハハッ、それは教えられないにゃ〜?
( フードから覗く髪は短いが、話す声は中性的でどちらともとれず。問いかけられてもふふっと微笑むだけで質問をはぐらかそうとして )
>>428
>>430
私の仲間の中性キャラ声はみんな完璧に女だよ……
でもあなたはどっちだろう?
……えっと、皆さん、お菓子いりますか?欲しいお菓子言ってくれたら上げますけど…
( 両腕に通した籠を揺らしながら首を傾げて、少し気分的にこの気分を変える為に
レモンキャンディーを口の中で転がし舐めて)
……とーもだちっ…とーもだっち…ひゃーくにーんで食べたいな…
神様の世界の美味しい紅茶持ってきちゃった
お菓子さんと一緒にお口にあーんしてね
ギルミティは氷の力を手に入れた
435:雪りんご◆ hoge:2020/04/18(土) 21:58 >>374
メロンパン好きな娘うちにいる
………氷の力とか手に入れてませんよ…そんなゲームみたいに突発的に手に入れません…
…あ、お茶は要りません、ミルクティーとか甘いのじゃないと飲めないので
にゃは、難しいことは分からないにゃ〜、どっちかはぁ〜、なーいしょ
( ふふっと微笑みながら新しいチュパチャップスを口に含み楽しげに笑い )
>>431
ソフィア様は甘いお茶しか持ってないよ
439:ネサレスト:2020/04/18(土) 22:05 「……仲直り出来て良かったな(小声で)」
(静かにその場から離れる……そうじゃないといけないから)
….あ、あのっ!!私ネサレストさんとも友達になりたいんですけどっ!!
だ、駄目なんですかっ…!!?
(去ろうとする相手に大きく声を張り出してじっと見つめて)
「……お前を虐める空気を作った俺にお前の友達になる資格なんてないぞ?」
442:ネサレスト:2020/04/18(土) 22:16「言葉の集団心理でお前を辛い目に合わせた俺は元々顔を合わせる資格なんてないのに……」
443:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 22:16…資格とか関係無いですよっ!!アナタは悪い人じゃないの分かってますし…友達なりましょうよっ…!!
444:ネサレスト:2020/04/18(土) 22:17「………虐めの原因を作った俺をか?………なれるとは思わないけど」
445:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 22:18なれますよっ!…だって、だって…アナタもお菓子好きですもんねっ!?……それに原因には私もありますからっ!
446:ネサレスト:2020/04/18(土) 22:20「……お前は優しすぎる、普通なら虐めの原因である俺が消えて良かったと思うのに……」
447:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 22:23 ……全然ですって…ね?ほら、アナタが好きなお菓子は何ですか?…欲しいお菓子は何ですか?
(少し古いペロペロキャンディを舐めながら軽い笑みを浮かべて)
「菓子か………亡くなった母が作ってくれた……チョコクッキー…………また食べてみたいよ……」
(罪人である自分が此処まで優しくされた事はなかった。本来ならば永遠の苦しみを貰うつもりだったのに
それが無くなるとは思っていなく、涙が出る)
………はいっ、分かりました
…ぽーけっとをたーたけば、アナタの願い、叶えまーしょう、お菓子の夢を…♪
(籠を揺らしながら涙を掬い、元々あるチョコクッキーと一緒に箱に入れて
そのまま軽く叩いて笑みを浮かべて…)
……はいっ、出来ましたよっ!
「?………ありがとう」
(涙を拭きながら)
…その涙にはアナタの過去が含まれてるんです
…ささ、どうぞ?
(箱を開いて一枚、見た目は何も変わらないチョコクッキーを渡して)
「……罪人である俺になんかすまんな………ここまでして」
(渡してきたチョコクッキーを貰い、食べてみる)
……関係無いですって、罪人とか…ふふっ…
( 自分には分からないが思い出等がたっぷり詰まった味、ほんのりと甘さが香り柔らかいような…)
「……!?……母…上?」
(食べてみたら亡き母の作った味が一緒だった。泣きながらチョコクッキーを食べていた)
…まだ、いりますか?
(まだ数枚入った箱の中を見せながら、喜んでいる様子を嬉しく思い)
「……うん」
(泣きながらも母の味を堪能したいと顔を頷く)
……はい、どうぞ
( 箱の中のクッキー全部渡して、たっぷりと味わってもらえているのが有り難く)
「……ありがとう、なんか母上が本当に作った感じして………1600万年ぶりだよ」
(箱ごと貰い、お辞儀をする)
……ほら、やっぱりアナタ悪い人じゃないですよ、謝れて、泣けて、感謝をして…いい人です
(軽い笑みを浮かべて、自分は籠の中の粒チョコを口の中に放り入れ)
「…悪い人じゃないか………それでも俺は俺自身良い人になんてなれないようなものだよ」
461:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 22:56……種族の問題ですか?…別に関係無いですって!…私がアナタの希望になりますっ!
462:ネサレスト:2020/04/18(土) 22:59 「種族の問題ではない……俺自身何兆人も殺めた殺人鬼…優しさなんてとっくにないとは思っていたんだが
……希望……か……久しぶりに聞いたなその言葉は」
………でも優しいですっ、そんな残酷な人なら普通は私を会った時点で倒そうとしますし…優しいんです、アナタ…
…駄目ですか?…なりますよ?…なってみせますよ!
「………お前は母上と同じで優しいな……お前を希望に見立てても良いかもな」
465:ギルミティ 甘い罪:2020/04/18(土) 23:04 ……見立てる、じゃなくてしていいんですよ?
…大丈夫ですっ…ふふ
「……本当にありがとう、マリンもあいつ俺と同じで異世界人を不快にさせたら直ぐに死にたがりだし
孤独になりたいと思うからその幸せを分けてやりたいよ……ありがとうな」
……えへへっ…そうだ、皆さんの好きなお菓子があったなら言ってくださいよ?
私が用意しますから…ふふっ…アナタと話しているととても心が安らぎますし…嬉しいのです
「俺もお前と話していると母上と同じ安らぎを感じるよ」
469:ギルミティ:2020/04/18(土) 23:10……なら良かったです…ふふっ…また、来ますね?
470:ネサレスト:2020/04/18(土) 23:11「ああ……ありがとう、いつでも来て良いからな?」
471:マリン:2020/04/18(土) 23:33 「……ちゃっかり仲良くなったけど、良かったな」
(様子を見てネサレストだけ姿を見せる)
「……まぁ、そうだね。俺なんかに友達なんて出来ないと思っていたけどな」
473:マリン:2020/04/18(土) 23:36 「まぁ、良かったんじゃないか? 俺は100兆人を殺してお前は50兆人を殺した孤独の殺人鬼が他の奴に触れる
暖かさを知ってさ……どんな感じだった?」
「……まるで母上の優しさみたいな暖かさだったよ」
475:マリン:2020/04/18(土) 23:38「…母さんのか……俺も母さんのチョコクッキー、食って良い?」
476:ネサレスト:2020/04/18(土) 23:40 「……まぁ今回は許すよ、でも妹に会うまで俺は諦めないからな?」
(そう言い、チョコクッキーを一枚渡す)
「はいはい……やっぱり母さんの味がするね、これは」
(微笑みそして貰う。食べてみて同じく母のだと確信する)
「うん……これからはころすんじゃなくて倒す程度にしてやるよ、お前の事」
479:マリン:2020/04/18(土) 23:43「まぁ、お互い大切な人同士いるからね……俺が殺されたら妻がヤバくなるから安心したよ」
480:ネサレスト:2020/04/18(土) 23:44「だな………正直言えば家族をころすなんてやっぱり出来なかったな、俺」
481:マリン:2020/04/18(土) 23:45「俺も……正直言えば義理だからと言い、家族だしころすなんてもんは絶対に無理だな」
482:ネサレスト:2020/04/18(土) 23:46「お互い……赤の他人だけ殺れるのに、大切な人だとやっぱり出来ないな」
483:マリン:2020/04/18(土) 23:47「そうだな……んじゃ、俺はこれでお暇するよ。 大切にしろよ? 銀河一愛している奴をな」
484:ネサレスト:2020/04/18(土) 23:48 「お前もな?ハフリア」
(そう言った瞬間マリンは消えていた)
「…''孤独の殺人鬼''同士なのにまた花を咲かしても散るのはお互い分かっている癖に何故か縋りたくなるのは
一緒になんだな、ハフリア………お前は母、妻、二人の子供を亡くして……そして実の両親に捨てられて…
まぁ、俺もまあまあ苦しかったよ?才能が無くてパエスト家を受け継がしてくれなかった、妹と離れ離れ
そして母が亡くなる……お前は二人目のカウントだが気をつけておけ………四人目になるとお前は…………
…………''存在''ごと消えるからな、俺は一人目のカウントだからいつもお前よりマシだよ…
その前に俺がお前を倒す………そして俺もお前とともに果てよう……俺もお前もお互い大罪を持っている
殺人鬼だからな?………お前は母を殺して、俺はお前の妻を殺した……ならタイマンの時に勝負をつける…」
(顔を下に向いて独り言でブツブツと言う。そして目だけ蛇になり、背中の紋章石が紅く光る)
「……残り何億年生きれば良いんだろうか、50兆人も殺して…1600万年の月日が経って……」
487:クタニド◆:2020/04/19(日) 08:24 >>486
あなたも旧神だったのか!?
>>486
「ただの不老不死の悪魔だよ……俺とマリンは」
(ため息をついて壁にもたれる)
>>488
不老不死ゆえの孤独は私も経験しています
>>488
「……そうか、お前は若いのにそんな事まで経験済みとはな」
殺戮機械……?
私と同じ
「機械は知らんがな……殺人鬼には変わりないな」
493:雪りんご◆:2020/04/19(日) 12:19 >>492
殺めた数はレイカちゃんの方が多いけどね
>>492
「……50兆人以上はマリン以外知らんがマジか」
>>494
……ネサレストさん、レイカちゃん部下に雇ったんだよね?
>>494
マジです
>>494
「雇ったけど……あの子娘マジかよ……」
>>497
レイカ殿は敵にも狙われているS級危険人物だ……
>>497
「あの子娘マジかよ……大変だな」
>>499
レイカちゃん、ネサレストさんの言う事聞いてくれるかな……!?
>>499
「……多分、命令通り従わないと思うぞ。確かレイカに執事がいるのは知っているが……」
>>501
レイカちゃん……男の子を見れば魔、神、ヒトなど種族問わず強制的に自分の召使いにしてるんだよ
あの娘の召使いが従順なのは○されるのを恐れているから
>>501
「レイカが?……殺されるのを恐れるって」
レイカの召使いがレイカに○されるのを恐れている
505:ネサレスト:2020/04/19(日) 13:01「あ、ごめん。 でもアミーが恐れる感情なんてなかったんだが……」
506:クタニド◆:2020/04/19(日) 13:07アミー殿、レイカさんにパワハラされていなければ良いが……
507:クタニド◆:2020/04/19(日) 13:07レイカ殿は奴隷の男性がたくさんいるからな……
508:ネサレスト:2020/04/19(日) 13:09 「アミーは大丈夫だろ……メンタル強いし、まぁ感情はないけど。
あいつの事だから大丈夫だろ、あの美男子は」
アミーさん、雪りんごが保護しようかな
510:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:22「それはあいつ次第だろうな……」
511:シュガーリア◆:2020/04/19(日) 15:24あ……あのぅ、シッシュガーリアも……入ってきていいですか?
512:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:25「ああ、大丈夫だぞ」
513:シュガーリア◆:2020/04/19(日) 15:27 ネサレストさんだって寂しくって心が壊れちゃいそうになっちゃう日もあります。ネサレストさんは本当は優しい悪魔さんです
シュガーリア、あなたみたいなキュンってしちゃうかっこいい悪魔さんのお役に立ちたいです♡
召使いにしてくださいませんか?
「う〜ん……残虐の悪魔な筈なのだが、まぁ良いぞ」
(苦笑いしながらも了承)
……ネサレストさん、かっこいいですぅ
516:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:31「ああ、ありがとうな」
517:雪りんご◆ hoge:2020/04/19(日) 15:31 シュガーリア、あなたのような叡智を持てないウサギさんは亀さんと追いかけっ子でもしてきて。
ネサレストは雪りんごの物だから
…ほら、他にも認められてるじゃ無いですか…アナタは悪い人じゃあ無いんですって…
(抹茶クッキーをパクっと食べながら微笑みを浮かべて嬉しそうに)
……今日も、要りますか?
>>516
「私からネサレストさんをとっておしまいになるだなんて……
可愛いウサギさんの姿をした醜い魔狼さんですわね……
ネサレストさんは私のような天才の者ですわ!」
レッレイカ殿……!?
521:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:34 「…認められているか……今日もいるよ、美味いからね」
(認められているんだなと思いながらも微笑みながら頼む)
シュガーリアさんと雪りんごさんとレイカさんが私の恋のライバルですか……
523:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:35「マークス落ち着け……お前の事が好きなの変わらんから安心しろ」
524:ギルミティ 甘い罪:2020/04/19(日) 15:36 …アナタは好かれやすい人何ですね、嬉しいですよ、見ていて…
(前と似たような箱の中にチョコクッキーが今度は前より多く、10枚入っていて)
……私は、友達止まりで構いませんからね…甘い恋っていうのはしてみたいですが
男の子の魔物同士で破廉恥ですわ
その汚れた心臓を浄化して差し上げたいわね
>>524
「ありがとう……君にもいつかは出来るさ、信じていればきっと…ね?」
私のうちに宿りし大天使セシリア様のお力があなた方を浄化しなさいと叫んでおられるわね
528:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:39「何故に浄化か……」
529:ネサレスト:2020/04/19(日) 15:40 「で……前回同様俺以外姿を見せないつもりか? ハフリア」
(微笑みながらもチョコクッキーを片手に見えるように出す)
……まぁ、信じてましょうかね…でも、本当に、嬉しいんですよ?好印象な感じと言いますか…友達って感じで…
(今度は箱ごと…ではなく少しオシャレにラッピングしてチョコクッキーを渡し)
…家族とやらにも会ってみたいですね…なんて
>>528
私の使い魔になるとおっしゃるんでしたら命の炎を消しませんわ
私は慈悲深い女王様なの
>>528
「お、おう……でもなるつもりはないけどな」
「…言っちゃうのかよ、普通〜……そこは空気を呼んでなかった事にしてろよ」
(ネサレストの影から出て通常に戻る)
「そうですのね。それでしたら私にふさわしい麗しい骸(お人形)になってくださらない?」
レイカはいきなりネサレストに拳で殴りかかってきた
「おっと……兄弟に手を出さないでくれるかな?」
(レイカの拳を片手に止める)
レイカさん、ネサレストさんの召使いになったのだよな?
537:エリカ◆:2020/04/19(日) 15:45「どうしてマリンさんにパンチを受け止められているのよ」
538:マリン:2020/04/19(日) 15:46 「いや、こっちが知るわけないだろ?」
(レイカの拳を離し、ため息をつく)
………またたくさん作らないと…
(箱の中に普通のチョコクッキーを入れて振ったり軽く叩いたりして味を変えさせ)
…この感じ懐かしいですね…ふふっ…あ、また出来ましたけど、要りますか?
レイカちゃん、闇の女王様を何回も暗殺しようとしてた……
ネサレストさんは大丈夫なように氷の加護をあげようっと
エターナルフォースブリザード!
(周囲の大気ごと……レイカを氷漬けにしようとしたが、無理だった)
「はぁ……お互い元''孤独の殺人鬼''で普通助け合うのか俺達は」
マリン「知らねぇよ……まぁ家族なんだし、良いじゃんか」
「良いのかよ……確かに俺は家族をころす事は出来なかったが…」
マリン「そこが良いんじゃない? 俺達は昔みたいに''孤独''
じゃないしな」
「はぁ…呆れを通り越して尊敬するよ、家族想いのとこは」
マリン「お前も似たような事なのに言うなぁ〜」
>>542
伯爵さんが家族ですからね
>>542
「あ〜……とりあえずおめでとうって送っとくわ……」
(ロシアの菓子を魔法から出して)
「勝手に送っておけ……」
546:エリカ◆:2020/04/19(日) 15:59 「ロシア??ユーリヤちゃんが閉じ込められている場所……
早く助けに行かなきゃ……
ロシアは悪の組織が造り出した仮想現実世界に存在する国家の一角……」
魔法少女ユーリヤちゃんは……ロシアに帰ったみたいだから
548:マリン:2020/04/19(日) 16:00「ロシアって……俺の生まれた国なのになんかあったのか?」
549:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:02ユーリヤちゃん、日本語が上手で優しくて真面目で寒いところだと元気になるけど、でも日本の温かい温泉が大好きなロシア人の女の子。魔法少女なんだ
550:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:02 >>548
人間界生まれなの?
>>548
「……元人間なんだけど、俺は」
……所で、最強って誰なんですか?アナタ達の身内の中で……
ちょっと気になってみたんですけど…
(コーヒー牛乳(超甘め)を飲み干してぷはーっと口を拭いながら不意に思った事を聞いてみて)
………はぁぁ…複雑な心境ですね
>>551
元人間の悪魔……雪りんごももともとは人間だった
>>552
勇者サイドならシュガーリアとエリーゼ
闇の眷属サイドなら、クタニドさんと風の神殺しさんが強い
ロシア生まれって言うことはユーリヤ…ちゃんにあったことある?
556:マリン:2020/04/19(日) 16:06 >>552
「一番強い奴って……あの記者同様に答えるが、魔界一と呼ばれている俺が一番強いってとこかな
まぁ、いつも家族対抗戦の時もいつも勝ってるし」
(気楽そうに答える)
ネサレスト「はぁ……俺は入ってないけど、お前ぐらい強いからな?」
「はいはい……」
>>555
「会った事ないよ、生まれて直ぐに魔界だったし」
>>557
そっか……
……へぇぇ…皆さんどうにも凄く強いみたいで…羨ましいですね…
…ま、私は私だけの力で強くなってみせますけどね?
…あ、何か要ります?
(チョコパン食べながら小首を傾げ、今日は籠だけではなく瓶に入っている…飴や棒状のお菓子を見せて)
全盛期のエリーゼ3伝説
561:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:13 人間界全土に轟ける!
猫耳泣き虫猫耳美少女エリーゼちゃん伝説
エリーゼちゃんが悪の魔王から世界を
お救いになられるべく冒険に励まれながら魔物と戦われるという自らのお心とお姿とお声に比べれば魔王の佇む魔界と一切変わらない代物である世界をお救いになられようというエリーゼさんのお優しい心にキュンとすることができると同時に健気にダイエットなさる様をプレイさせていただきつつ応援させていただくことで身を清められるという伝説の人気RPG
エリーゼちゃんのダイエットクエストはミドガルズでは国宝とされている王国が多い
エリーゼさんを見た聖人君子たる神父たちが
エリーゼ様、我ら愚行に満ちた人間を
猫耳族のあなたの様な人々を救いし真の聖者としてくださいと一ヶ月以上頼み込んでいる
かんちゃん軍のぽっちゃりしておられる心優しき猫耳の少女さんエリーゼさんについて
全盛期のエリーゼ伝説
エリーゼさんが寝言で「かんちゃんさん‥可愛いですぅ」と仰ったのを、聞いたゆうと軍が強敵にあらせられる敵軍のエリーゼ様が実際の距離は50キロ以上離れているにも関わらずすぐ近くにいると怯え「危ないぜ」と動揺言うまでもなく撤退した
つまり、寝言だけで敵を追っ払った
エリーゼさんが全世界の病気で悲しむ人のために泣いておられた途端
世界中から病気が消えてなくなった
生徒会をお一人で倒すなどザラ
エリーゼさんのお名前を聞いただけでドラゴンボールの最強の登場悪役宇宙の帝王フリーザが爆死した
>>559
「あ〜……ネサレスト、後でお前のチョコ食って良い?」
ネサレスト「良いけど、お前ロシアの菓子が食べたいだろ」
「正解」 ネサレスト「だろうな……当ててやろうか?……プチーチエ・モロコーだろ?」
「また正解」 ネサレスト「お前が幼い時からずっと好きと言えばそれだろが、おい」
「そうだな」
「はぁ〜……確かに俺も好きだし、老若男女で物凄く人気なのは知っているけど……」
マリン「だって、あのチョコケーキはめっちゃ美味いし昔はよくそのケーキでよく対戦した
ようなもんだよ」
「はぁ…今思い出したら恥ずかしくなるから、それ」
マリン「マジで? 俺にとったら笑う話だよ」
……甘い、甘いお菓子…つまらない話なんて無視するんです…あ、でも虫歯には気をつけて…
…ポケットを叩いて、揺らして、震えて…聞き流す…
(籠の中に手を突っ込んで、少し不穏な言葉を歌うように並べて呟き
白くてスティック状の、見た目はウエハースに近い、ミルクチョコの香りが漂うお菓子)
……こんな感じ、ですか?
プチーチェ……モロコー!?(よだれ)
567:マリン:2020/04/19(日) 16:25 「そういうもんだな、Спасибо〜」
ネサレスト「エリーゼ、よだれを拭け」
「そういや、ネサレストさぁ……久々にさ、ルシファー様が30年ぶりの俺らパエスト家と
混合に舞踏会、来るか? 母さんらも喜ぶと思うぞ」
(来るか問い、お菓子を食う)
ネサレスト「……義理の兄弟だからと言い……行っても大丈夫なのか?」
(一応俺ら敵同士だけどと心配して答える)
「仮面さえ着ければ大丈夫。 来れるか?」
ネサレスト「はぁ……幼き頃以外なかったし、行ってやるよ。 妹に会えるなら何でも良い」
「了解〜……その時は母さんのやつとお前の好きなイタリア料理用意しとくな?」
>>561
エリーゼさんすごく人気者だよ
イタリア料理美味しいよね
571:ネサレスト:2020/04/19(日) 16:37 「はいはい……ちゃんとイタリア料理作れよ?得にピカタは絶対な?」
マリン「出た、お前の好物の肉料理……確かに美味いけどな」
「絶対だぞ、ゴラ」 マリン「相変わらずな〜……出しとくから俺のロシア料理を破壊すんなよ?」
「そこまで餓鬼じゃねぇよ……」 マリン「昔はしたのに?」
「うるせぇ……」
イタリア料理か……
危険だな
何者かがイタリアの魔法少女を狙っている
「……ピカタだけは渡さんぞ」
574:クタニド◆:2020/04/19(日) 16:47 >>572
ピカタなどのイタリアの美味しいもので日本の人たちを笑顔したいと思っているイタリア人秋葉アイドルの女の子が変身する魔法少女を……伯爵たちが狙っているようだ
>>574
彼女は健気で陽気で友達思いかつ騙されやすい人物だ
きっとフェアフュールングや伯爵に騙されて囚われ、命を奪われるかもしれない
護衛せねば……
577:ネサレスト:2020/04/19(日) 16:50 「兄弟、絶対に一個でもピカタがなかったらお前のロシアに命はないぞ?」
マリン「落ち着け落ち着け!!! 分かったから俺のロシア料理に手をだすなよ?」
……イタリア人の愉快なお嬢さんからピカタを頂いてまいります
ネサレスト様
「………」
(無言で👍をし、ピカタをキラキラ見つめる)
>>578
たとえ神々があなたを裁かずとも、魔を滅する銃はあなたを逃れさせはしない……覚悟するがいい。伯爵
>>578
「ちょっちょっ、させるか」
(魔法から槍を出して)
伯爵は……ネサレスト様のために秋葉原に現れると
大好きな日本人の笑顔を見たくて
「ニッポンノミナサン、ピカタサンガアナタノクチノナカデダンスシタイです」たどたどしい日本語で宣伝して回る
伯爵は……少女を見つめ……ピカタを奪おうとした。
すると、その瞬間だった
「クッ……」
伯爵はふとした表紙に足を滑らせてしまうドスンと尻もちをつく伯爵。
「ああなんと痛いのでしょう。私ともあろうものがバナナの皮でコケてしまうだなんて情けない
これではネサレスト様のお役に立てませんね」
伯爵は自分を引き締めようと誓った
そんな彼を不審な影が嗤う
「……フフ、そのバナナの皮は私の唯一人の戦友だ。」
「あなたは……真逆!?」
不審な影は制御の聞かない両腕を抑えながらも無慈悲に伯爵を見つめ名乗った……
「どーも、真祖の吸血鬼マークス=サン。血塗れの復讐者です。世界は醜く邪悪なる罪人……その世界を構成する悪の根源であるあなた方吸血鬼は私がこの手で全て滅する」
伯爵は……ネサレスト様のために秋葉原に現れると
大好きな日本人の笑顔を見たくて
「ニッポンノミナサン、ピカタサンガアナタノクチノナカデダンスシタイです」たどたどしい日本語で宣伝して回るイタリア人の秋葉アイドルの女の子を発見した
伯爵は……彼女を瞳に移すと……ピカタを奪おうと彼女に近づいた
すると、その瞬間だった
「クッ……」
伯爵はふとした表紙に足を滑らせてドスンと尻もちをつく伯爵。
「ああなんと痛いのでしょう。私ともあろうものがバナナの皮でコケてしまうだなんて情けない
これではネサレスト様のお役に立てませんね」
伯爵は自分を引き締めようと誓った
そんな彼を不審な影が嗤う
「……フフ、そのバナナの皮は私の唯一人の戦友だ。」
「あなたは……真逆!?」
不審な影は制御の聞かない両腕を抑えながらも無慈悲に伯爵を見つめ名乗った……
「どーも、真祖の吸血鬼マークス=サン。血塗れの復讐者です。世界は醜く邪悪なる罪人……その世界を構成する悪の根源であるあなた方吸血鬼は私がこの手で全て滅する」
「マークス……はぁ、なにやってるんだが」
(気瞬を使い、マークスの方へ向かう)
>>584
あなたは私が裁きを与える……
闇でしか裁けない罪があるからだ!
「どーも、滅びゆくかつての大悪魔ネサレスト・パエストさん、冷徹なる血塗れの復讐者です。男子、倒すべし!」
587:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:23「とりあえず、俺のやつが世話になったようで」
588:血塗れの復讐者◆:2020/04/19(日) 17:24 >>587
命乞いなら聞くとしよう
>>584
「確かに50兆人殺した殺人鬼だけど……お前にはやられたくないな」
>>588
こいつは俺たちが倒しますから、ネサレスト様たちはあの小娘からピカタを奪ってください
>>589
あんたがあんな狂戦士にやられませんよ!
「リザードマン、無へと還れ」
593:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:26 >>588
「…ありがとさん」
(猫化になり、小娘のとこに行く)
>>593
「お客さんへの愛がこもった食べ物を奪おうとは……
半端な悪だなネサレスト・パエスト
私の前で半端な悪など栄えはしない
身を持って教えてくれよう。真の暗黒神の戦いを……」
>>594
「クタニド、共に戦おう
この残酷な戦場(せかい)を」
クタニド「ああ。前世からの戦友(とも)よ」
>>593
「勝手に言ってろ、影世界の悪魔はこういうもんなんだよ」
(小娘のピカタをとり、別のイタリア料理に変えて逃走)
>>594
ネサレストさまのところには通さんぞ
>>596
……残虐があなたを酷たらしく倒せと叫んだ
>>596
「だから言っただろ?俺は残虐の殺人鬼には変わらん」
>>599
故に私はあなたを裁く
「残虐は私にいった
漆黒の悪魔ネサレスト・パエストを倒せと
あなた方には聞こえまいがな
私は残虐のいうがままにあなたを倒す」
「黙れ狂人め
こいつは何を言っているんだ!?
とりあえずネサレスト様と伯爵様に手を出すな」
「……時間稼ぎ代わりにやってくれよ? 魔法! 『ドッペルゲンガー』」
(対象生物の影から対象と全く同じ姿の者を作り出す
基本的に能力は対象とまったく同じだが、影で構成されているので不死性が高く、相当強力な光属性魔法か聖属性魔法でなくては効果が出ない)
「……」
605:血塗れの復讐者◆:2020/04/19(日) 17:39 >>603
「男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし男子、裁くべし」
>>603
「これはガチで逃げるぞ、マークス!」
……さすがの私も……血塗れの復讐者さんとは同じ戦場に立ちたくはありません
逃れましょう!私達にとっての闇のアヴァロンへ
わっ我らをおいていかないでください
609:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:43 「大魔法陣! 闇の大扉」
(巨大な大扉が出現し、開いて逃げる)
「血塗れの復讐者は私達のような罪人を探して暴走状態に陥っている模様です。目についたものは全て敵と認識し襲いかかっているようです……」
611:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:45 「仲間全員とともにゲートをくぐりましょう!
こんなところで死んでいては戦争を楽しめませんよ」
「さっさと逃げろ! 俺の分身であいつを抑えるから早く行け!」
613:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:46伯爵、リザードマン、ミイラ男などは全員逃げおおせた模様
614:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:47「……血塗れの復讐者、クタニド。あの2体との戦闘だけは避けたいものです」
615:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:49「俺もそう思うよ……そしてその追加にマリンがいたらもっと災厄」
616:リザードマン◆:2020/04/19(日) 17:51 >>615
「もし、クタニド、血塗れの復讐者、マリンで戦場で出くわして……それでパニクってるときにレイカさんたち女性幹部が暴走しだしたら」
>>615
「それは考えるなよ、不安になるから」
ミイラ男の脳内
クタニド「覚悟しろ、漆黒の悪魔ネサレスト」
クタニドはアルプス山脈くらいある巨大な妖刀を召喚し
ネサレストを切りつけてきた
血塗れの復讐者「……この封印を解くのは1000年ぶりだな。
あなたのその愚かさをたたえ私の最高の異能で葬ってくれよう」
血塗れの復讐者が呪いの力を覚醒させた
黒宮レイカ「私の使い魔になっていただけないのね……。なんて残念なのでしょう!あなたのような素敵な悪魔さんを使い魔にできないなんて……あなたにお人形さんになっていただくしかないじゃない」
黒宮レイカは魔法で巨大チェーンソーを出した
>>618
「不安になりますよ!」
>>618
「俺がそんなやつらに簡単に死ぬか! あともう少しで王城に着くから!」
「失礼しました。ネサレスト様」
622:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:00「はぁ……良いし、あいつら程度でやられないように強くなれ」
623:帝国騎士達◆:2020/04/19(日) 18:01 「ネサレスト様に栄光あれ!
光を覆う漆黒の影が導く限り
我が騎士団は負けぬ」
「はぁ……とりあえず、あいつらみたいに最悪なコースの事を想定して
代表にあいつらと同等に戦えるような力をつけなければな……
儀式面倒くさいけど、代表者だけやらなければならないし……」
「せっかくの儀式の用意をしているところ申し訳ありません……最近判明した悲報、
シュガーリアとエリーゼの2代勇者は
その慈悲深い心故に強大無比な力を持つ英雄だそうです
エリーゼのステータス
魔力 覚醒したマリン・パエストの500倍
怪力 クタニド(長身であることからもわかるとおり旧神屈指の怪力の持ち主)と互角
防御力 勇者に覚醒する前から巨岩にぶつかってもダメージ0
勇者に覚醒すると私達闇の一族を統べる大暗黒龍の超必殺技を無効
使用魔法 魔法を一切使用せずに邪神を倒す強さを持つために、使用された記録がなし
シュガーリア
魔力 エリーゼ二人分
怪力 エリーゼと比べれば弱いが、それでも剛力を持つ。
備考 強大な魔力によって敵を時空の間に追い込み消し去ってしまう。不老不死を無効化してしまう。能力無効化能力も逆に無効化してしまう。
「……死亡確定じゃんか」
627:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:14「いや……俺は洗脳能力ぐらいあるからマリン・パエストはいけるだろ」
628:フェアフュールング◆:2020/04/19(日) 18:15シュガーリア、エリーゼ、クタニド、血塗れの復讐者、黒宮レイカ、マリン・パエスト
629:フェアフュールング◆:2020/04/19(日) 18:16 >>627
マリン・パエストは君に勝てない
位の低い吸血鬼が神様に勝てないのとおんなじ原理さ
「俺がいけるとするなら、マリンとシュガーリアぐらいは出来るが……他は無理だな」
631:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:17 >>627
「……俺はあいつの兄弟だ、しかも同じ歳だし強さも同じだ。
同等の力はあるからね?」
>>628
備考
花子さんこと人造戦乙女兵器ヘリヤ、改造魔法少女はシャルロッテvsエリーゼ用戦闘ロボットさ
しかし、彼女たちは敵の仲間になった……
シュガーリアは魔力が高い……彼女の魔力を封印できなければ僕たちに勝ち目はない
634: ◆gw:2020/04/19(日) 18:19
盛り上がってるところひじょーに悪いんだけどさぁ………、君強すぎるじゃん、……つまんなくないの〜?
( どこからともなく現れ飴をかみ砕いたあと、はぁとため息をつき一言。チュパチャップスを新しく取り出して紙を向きながら、相手をみてにぃっと笑い )
誰かしらそれなりに弱点はあるのに、君は強いわけじゃん、虚しくならない?
強すぎるって?エリーゼさんのこと?
636:雪りんご◆:2020/04/19(日) 18:20 自分の力に悩んでいっつも泣いてた
あの猫さん
「うん……俺思ったの死亡確定って思ったからな? 無理あるって……」
638: ◆gw:2020/04/19(日) 18:22
うーんとね、まずマリンさんの500倍……だっけ?……マリンさんがどれくらい強いのかは知らないけどさぁ〜?それが人並みだとしたら、ふつーにガンダムだよね〜
( 美味しそうに飴をなめながら、ふっと微笑み指摘をして )
勝ち目はない、どうあがいたって勝てない、そんな相手にどう抵抗しろと?
「あいつの500倍はエグいからガンダム以上だよ……」
640:伯爵◆:2020/04/19(日) 18:31 「アルベルト皇三世様をお呼びするのです……
さすれば、エリーゼさんにさえ勝てるでしょう
洗脳魔法で我らの手中に収めれば、楽しい戦いを演じてくれますよ」
>>639
「シュガーリア殿はマリン・パエストの500倍の魔力を持つエリーゼ二人分の魔力なのでマリン・パエストの10000倍の魔力の持ち主でしょうね……。」
「はぁ……今回ばかりは呼ぶとしますかね」
643:伯爵◆:2020/04/19(日) 18:32 >>638
どなたか知りませんが、不法侵入ですぞ
>>639
「いやいや、もう勝ち目ないからもう無理じゃん」
いや、結局それ自演じゃんか?他の人も関わってるのにそれじゃあただ自分で展開たくさんしてるだけだよ?
もっと考えて行動しようね?
後他人の作ったオリキャラの数倍強いとかそういうのはその人が不快になるからやめようね
>>642
「アルベルト様は選ばれし適合者ですから……きっと勝利してくださいますよ。エクスキャリバーの様にね」
>>645
男子、倒すべし!
>>645
「目障りだから消えて。あなたみたいな一般悪魔に用事はないの。エターナルフォースブリザード!」
>>642
「そういえば、シュガーリアさんあなたのお世話係に就任なさったんでしたっけ
うまく騙して味方につけるのです」
>>645
「はぁ……なに攻撃してんだよ、コピー! 闇神槍『ダーク・ザ・エンド』!!!」
(槍で思いっきり投げて高速に雪りんごに攻撃する)
>>642
「やってるよ……」
「さてと、ネサレスト様、あなたの誕生日はいつか覚えておられますか……?
」
「俺の誕生日?……記憶はあるものはあるけど」
654:伯爵◆:2020/04/19(日) 18:41 >>653
私の手作りケーキをお作りする日を待っていましてね……
ネサレストさんに贈るのです
656:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:44 >>653
「……明日1600万15歳になるし」
【リアルの俺は30日です(いらん情報)】
>>656
もうすぐお誕生日なので数日に渡り帝国の方々に
前夜祭の準備を依頼しますね
>>656
「……ありがとう」
(マークスにいきなり抱きつく)
あなたに抱かれて私は歓喜します
660:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:49「明日…お前にだけ甘えて良い?」
661:マークス◆:2020/04/19(日) 18:50 >>660
「当たり前です。ネサレスト様」
>>660
「ありがとう……」
ネサレストさんに頂いたこの名を
私の宝物としています
「……そうか」
(昔もそうだった、名前を着けただけなのに宝物にして俺を庇って
死んでいった奴が……と暗い思い出がでて視線を下に落とす)
私は死にません
あなたを残して苦しめないために
あなたと共に死にたいです
「……お前という奴は」
(その言葉を聞いて安心したか涙が出てくる)
「…………チュッ」
無言でキス
「!?……マー…クス……」
(無言でキスをされて嬉しく、やっと俺一人で死なずに済むのだなと思いながら)
「永遠の闇を」
670:ネサレスト:2020/04/19(日) 19:48 「……ああ」
(両手でマークスの顔に触れて優しく唇にキスする)
「ネサレストのキスは……戦争より愛しい」
672:ネサレスト:2020/04/19(日) 20:48「それは俺もだよ……マークス」
673:マークス◆:2020/04/19(日) 21:02………
674:ネサレスト:2020/04/19(日) 21:31「……マークス?」
675:マークス◆:2020/04/19(日) 21:40「いえ、なんでもありません」
676:ネサレスト:2020/04/19(日) 21:56「?……前夜祭楽しみにしとくからな?」
677:伯爵◆:2020/04/19(日) 21:57「前夜祭のことを考えていましたら頭が一杯になりましたね」
678:ネサレスト:2020/04/19(日) 21:58「あ〜……今は聞かない事にするよ、楽しみにしたいし」
679:ミイラ男◆:2020/04/19(日) 22:17俺たちミイラは腐った巨大モンスターの骨つき肉がご馳走なんだが、ネサレストさんは食いますかい?
680:ネサレスト:2020/04/19(日) 22:25「イタリア料理がほとんど……肉料理のピカタとかワインのバローロとかだね」
681:ミイラ男◆:2020/04/19(日) 22:26 >>680
「腐った大型モンスターの肉で作ったイタリア料理、出していいですか?
美味しいですぜ」
>>680
「良いよ、食べてみたいし」
「ミイラ男殿、ネサレスト様に無礼ですぞ
帝国産の高級イタリアンと高級懐石料理を」
「まぁ、食べれるならなんだって良いよ? イタリア料理ほとんど好きだし」
685:伯爵◆:2020/04/19(日) 22:39「イタリアンのほかフレンチや高級猪種モンスターで作りましたカツ丼などもございますが」
686:ネサレスト:2020/04/19(日) 22:42「……日本の寿司とかケーキ……ロシアのレニングラーツキー(チョコケーキ)が食べたい」
687:伯爵◆:2020/04/19(日) 22:44 >>686
「実はすでに人間界でも美味しいと評判のお寿司屋さんから大量のお寿司を頂いてまいりました……
大和帝国の技術力でずっと新鮮で美味しいままのじょうたいを保っております」
>>686
「……最近の技術凄いな、ベルフェゴールかよ」
>>688
「最近の技術? とんでもありません。この技術は100万年前の大和帝国が開発しましたから。
私達のような帝国は最新技術で仮想現実空間を作り
哀れで可愛らしい実験帯の皆さんを閉じ込めさせていただきましたよ。ご覧ください……この美しい景色を」
伯爵は仮想現実空間地球に閉じ込められている人々を指差していった
>>688
「……綺麗だな(奴隷としか扱われない哀れな物だな)」
(景色の感想を言うが心の中で残忍なことを言う)
>>690
「やはり、あなたもおわかりですか
この美しい景色を見ながら、お寿司屋さんから頂いた美味しいお寿司を食べ高級ワインを飲みましょう。たっぷりご用意いたしました
やはりあなたは運命の人ですね」
>>691は私だ
何故か愛しき怨敵の名前になってしまいました
>>690
「ああ、そうだな……早くワインのバローロを飲みたいよ」
>>691
「気にしてないから安心しろ」
>>693
前夜祭のためにたっぷりご用意しましたが、少しくらいは今頂いてしまいましょう!
今宵は……いいえ、闇夜はいつも、特別ですから
(伯爵はワインを二人分のグラスに入れた)
「では、乾杯」
「うん、乾杯」
(ワインを入れて貰い、一緒に飲む)
>>697
実に素敵な闇の夜ですね
ところで楓さんはお酒を飲まれますかな?
高級オレンジを使用したジュースをご用意いたしましたが……
>>697
「うん…… È davvero una buona notte buia(本当良い闇の夜だよ)」
(イタリア語で惚れるように言う)
>>699
「お酒は強い方だから飲めるけど……ありがとうね、じゃ君たち恋人同士はゆっくり二人っきりで」
(ジュースを貰い、とっとと去る)
>>700
私達は最高の恋人です
楓さん、あなたにも闇の祝福があらんことを
704:神谷楓:2020/04/19(日) 23:07 「はいはい〜……お幸せにね、結婚したら呼んでよな?」
(笑いながらと去る)
「(Sicuramente adoro la Marks Galaxy, che è ...(確かにマークスの事は銀河一愛してるよ、そりゃ……)」
(イタリア語になり、ワインを持ちながら片手で顔を隠す)
「クッ………めでたい時間なのに唐突に何故か心が乱れていくのを覚えます。ネサレスト様の生誕を祝う日に血塗れの復讐者がバースデーケーキの中に潜んでいたら……
宝箱の中に潜んでいたり
バナナの皮を投げて現れたあのお方のことです……
可能性は極めてありえます」
>>705
なんと美しいお言葉でしょう
>>705
「ああ、うんありがとう………(好きな曲掛けて踊ってみようかな、明日……)」
(お礼を言いながら前夜祭の事を考える)
「I should’ve stayed with you last night〜♪ Instead of going out to find trouble〜♪
…… That’s just trouble (yeah)〜♪」
(上にある月を見て小声で歌う。最近は洋楽にハマっていてよく歌うようになった)
>>709
「実にお上手ですね……歌は素晴らしい。あなたがた悪魔の歌唱力の結晶です」
>>709
「そ、そうか?/////……ふふっ」
(歌に褒められて上機嫌になり、無意識に猫耳が出る)
「…なぁ、明日の前夜祭の時さ……この歌とともに踊ってくれませんか?」
(右手で差し伸ばして、腰を落とす)
「あなたとのフォークダンス楽しみですね」
(伯爵は心から言った)
「……ダンスを楽しむ闇の夜」
715:ネサレスト:2020/04/20(月) 07:11「…本当楽しみだな」
716:リザードマン◆:2020/04/20(月) 09:03 「たこ焼きパーティーもやろうとお思っているのだ
歯科氏、あいみという魔法少女の娘にたこ焼きをつまみ食いされないか心配だな」
「……そ、そうか(正直言えばあんまりたこ焼き好きじゃないんだよな……)」
(あるんだなと聞き心の中だけ苦手だと言う)
「たこ焼きは無しでよろしいかと
その変わりお寿司とピカタを増やしてください」
クッ……嫌いな本の表紙をガン見してしまいました
心臓が止まりそうです……
「あ、ありがとう……俺、顔に出てた?」
721:ネサレスト:2020/04/20(月) 09:18 >>719
「だ、大丈夫?」
(テンパる)
>>720
はっはい。恐ろしい本のカバーでした
>>721
ポプラ社という人間界の会社が出したホラー本です
>>720
「か、カバー?」
思い出すだけで寒気がします
726:伯爵◆:2020/04/20(月) 09:19 >>724
はい絵柄がとても怖いです
>>721
「あ〜………大丈夫か?とりあえず忘れてあげようか」
>>727
忘れられんのですよ
伯爵は寒気がしている……以外にメンタルが弱く怖がりなのだ
自分も魔物じゃん
>>727
「まぁ、生物は夢中になれば直ぐに忘れられるよ。」
(そう言い、キスする4、5回繰り返して)
>>730
私は非生物です……魔族ですから
>>730
「どっちしろ、夢中になるのは変わりないじゃないかな?」
はい、キスをお願いします
恐怖を忘れるキスを
「ああ、忘れさせてやるから」
(そう言ってキスして舌を入れながら長くキスし続けて)
ネサレストさんに闇の祝福を
ありがとうございます……ネサレストさん
「……満足してくれて良かったよ」
(ふふっと笑い、口に垂れてる唾液を拭く)
「……ネサレストさん感謝永遠に」
738:ネサレスト:2020/04/20(月) 09:32 「…ありがとう」
(照れながらも微笑んで)
ミドガルズの絶景を二人で見たいですね
740:ネサレスト:2020/04/20(月) 09:34「うん……お前と二人っきりで見たい」
741:ネサレスト:2020/04/20(月) 09:40 「……俺も自分の故郷の絶景を見せてやりたいよ」
(小声でそう呟く。願わくばあの景色をマークスに見せたかったなと思いながら)
「……予言が当たるなんて人生なにが起きるのかやっぱり分からないものだな」
(独り言で小声で言う。 泉の予言が当たって喜ぶ様子)
>>741
「想像しただけで歓喜しました」
>>741
「それは良かったな……マリンに頼むか、あの絶景は見られるのかと」
>>744
強敵ですぞ……
>>744
「大丈夫、マリンは家族に対しては優しいから今日は攻撃しないよ。」
「良いお兄様ですさすがはあなたのお兄様です」
748:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:11 「実際に言えば義理の双子だよ、俺たち」
(笑いながらと嬉しそうに)
>>748「ふっ双子!?」(勇者サイドにいる双子を思い出した模様)
750:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:13 >>748
「えと……双子に違和感あるよな、そりゃ」
はい。違和感が……
752:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:14さてと、血塗れの復讐者の襲撃のない平穏な日が続くといいですね
753:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:15「絶対に続かせるよ、幸せを邪魔されない為にもね」
754:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:16「ネサレストさん……!あなたは英雄です」
755:リザードマン◆:2020/04/20(月) 10:16「もしもバースデーケーキの中に血塗れの復讐者が入ってたらから?」
756:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:17「その時は頭から斬る……良いケーキなるだろ?」
757:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:18 >>754
「お前だけの英雄だよ、俺は」
>>757
「私の英雄ネサレスト様」
「>>756あいつのことですから、ケーキ切ろうとしたらいきなりケーキから現れて暴れる可能性が……」
760:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:27 >>757
「……はぁ、あの予言はここまで当てるようなものかね」
(恥ずかしく顔を隠し、呟く)
>>756
「じゃあ、槍で上空から落とすか?」
帝国の魔科学技術で再現したグンニグルで刺すというのは……
763:リザードマン◆:2020/04/20(月) 10:30 >>762
「槍投げようとした瞬間いきなり現れて倒しに来るかもよ
ってか……ケーキ以外から出てくるかもな
この前宝箱から出てきたみたいにプレゼントの箱から出てくるとか……」
伯爵「リザードマンさん、不謹慎ですぞ」
>>762
「まぁ……兄弟がなんとかしてくれるだろ、俺の誕生日だから流石にあいつも止める筈だ」
マリンさんを信じよう
戦場で会いたくねぇけどな
「大丈夫だろ、そこにいるのは分かっているぞマリン・パエスト」
(物陰に隠れるマリンを見て)
マリン・パエストさんがいらっしゃったのですか!?
768:マリン:2020/04/20(月) 10:37「ん〜……お前らがキスしたとこからいたよ、俺」
769:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:37 >>768
「あなた、魔界でスパイでもやっておられたのですか」
>>768
「ん〜…まぁ、昔は潜入捜査でよくね」
「殺し屋兼最上級スパイ(元)が言うかね、それ」
772:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:41 >>771
「隠密行動が得意な魔術師暗殺者たちとの戦いで活躍しそうですね」
https://i.imgur.com/MhpYaBw.jpg
774:ネサレスト:2020/04/20(月) 10:42「えっ!? 誰………」
775:マリン:2020/04/20(月) 10:43 >>771
「まぁ、そうだね〜」
>>775
「すごいね」
>>775
「お前も来たんだ、雪りんご」
>>777
「雪りんご殿が来ておられるのですか!?」
「うん、そだな。 あとネサレスト、ほら誕生日プレゼント」
(紫色の宝石がある鍵を渡す)
「……どこの鍵だよ」
781:花子さん◆:2020/04/20(月) 10:52 えっえっと……ネサレスト……さん
天/下/一/品のラーメンさんをあーんしていただきけますか?
「………ガクガクッ」
(吸血鬼と似てラーメンが一番苦手でマークスの後ろに隠れる)
「せやた、こいつラーメン恐怖症だったわ」
784:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:54「私も大蒜に触れてしまえば死んでしまいます……花子さんはどうして平気なのでしょう……!?」
785:伯爵◆:2020/04/20(月) 10:56 「……花子さん、あなたはとりあえずお眠にでもなさってください」
(伯爵は催眠魔法をかけた。花子さんは眠った)
花子さん「グガァァ……ネサレストさんの照れたお顔って可愛いですね。ちゅ〜させてください♡……ムニャムニャ」
伯爵「大きなお腹をお出しでお眠りになっています。
これでも一流戦闘平気なのにお可愛らしいですね」
「……キスするのはマークスだけで充分だ」
787:マークス◆:2020/04/20(月) 11:11 >>786
「やれやれ、恐ろしい寝言ですね。そして彼女の寝よだれでなんと床に汚れが……」
「まぁ、とりあえずその鍵は前夜祭の最後の時に行けよ。 花火をやるからさ」
ネサレスト「!?………ありがとう…マリン兄さん」
(無意識に兄さんって言う)
「おう、可愛い弟の為ならお兄ちゃんはやるぜ〜」
(笑いながらと癒される)
ネサレスト「!?……今のは忘れろ!マリン・パエスト//////」
>>786
「……離れようか、彼女に」
ブラコンですねぇ
791:伯爵◆:2020/04/20(月) 11:13 >>789
エリーゼさんの回収はレイカ様におまかせします
「誰がブラコンだ!」
793:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:13 >>789
「そうしてくれ……」
>>792
あなたとは言ってません
>>792
「……俺の事か?」
マリン「ややこしいよ…もう」
「ややこしくてスミマセン。どうやら血塗れの復讐者やクタニドの気配はありませんな」
797:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:16「それは良かった……お腹空いてきたな(小声で)」
798:伯爵◆:2020/04/20(月) 11:18 「魔術でピカタを出しましょう
前夜祭に大量投入しますが」
>>791
「で、でもやばいかもな。最強クラスの女の子同士の戦いだぜ
巻き込まれたくねぇな」
「朝からピカタはキツイよ……ミネストローネ(スープ)にしてくれないか?」
801:雪りんご◆:2020/04/20(月) 11:19お昼ちゃうん!?
802:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:20 >>791
「正直言えば俺も」
「まだ午前だよ……」
804:伯爵◆:2020/04/20(月) 11:21……光が私を拒んでもネサレストは私を拒まない
805:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:21「拒んむと思う? マークス」
806:マリン:2020/04/20(月) 11:28「……とりあえず、前夜祭の最後に見に行って来い。 最後俺花火やるから」
807:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:28「うん、ありがとう」
808:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:29「……そういや、国王の仕事終わったの?」
809:マリン:2020/04/20(月) 11:30 「終わったし、一応この花を持ってきたんだけどな」
(白と緑が合わさったチューリップを魔法から出す)
「!? 母上のお気に入りの花をどうやって……」
811:マリン:2020/04/20(月) 11:32「最近は人工的にやってるけど、いつかは自然になれる……今はこいつだけだ、自然な花は」
812:ネサレスト:2020/04/20(月) 11:33 「ああ……母上………母上ぇ……」
(その花を見て泣き崩れる。もう二度と見れない花が見れて嬉しかった)
「……良かったな、また母さんに会えて」
(ネサレストの後ろにいる霊を見ながら)
「?……!? 母上!」
(首を傾げるが後ろを見て直ぐに母上だと認識する)
「久しぶり、ネサレスト……お誕生日おめでとう」
(微笑みネサレストに抱きつく)
「母上……やっと………会えた…」
(母に抱きつくながらと涙が止まらない)
「……マークス、挨拶ぐらい言っておけよ? 俺たちのお母さんなるだから」
(まぁ、霊だけどね。 とマークスの背中を押す)
>>817
「ええ。ご婦人への敬意を評するのは
紳士の美徳です」
>>817
「だな、母さんこいつの恋人が挨拶したいってさ」
「あらそう……初めまして、ネサレストの母のマサスト・パエストです。
いつもネサレストがお世話になっています」
「おひさしぶりですね……。マリンさん
普段と雰囲気が違うけど何してるの?」
>>820
「流石は大悪魔のお母様です。貞節をわきまえておいでだ」
「何してるって……花火の準備しているんだけど……」
824:雪りんご◆:2020/04/20(月) 15:37 >>822
「伯爵!?」
>>823
「花火かぁ……きれいな男の人とみたいな」
>>822
「そんな…当たり前な礼儀をしただけですよ」
>>823
「じゃあ、ノールシと見てみたら? あいつ美男子だし」
>>827
あの人と見ようとしたらレイカちゃんやシュガーリアちゃんにあの人を取られる
私は高貴なる魔の一族の貴族、マークス伯爵と申します
皆さんに良き闇を
この愛しきネサレスト様の生誕祭にダエーワに祝福を
>>827
「取られるのか? じゃあ〜……ロテサと行っておけば良いかな、お前の技に惹かれている
し、好きだって言ってるしな」
>>828
「雪りんごさん、今回の私達はあなたと敵対するつもりはありませんので、私を見ても血塗れの復讐者さんやクタニドさんをおよびにならないでくださいね」
>>830
「ロッ……ロテサ様!?(ドキドキしちゃう。嬉しくて)」
>>829
「……良かったね、ネサレスト。お母さんの予言が当たって」
>>831
「呼ばれずとも私は戦に参る」
>>833
はじめまして。マサスト様、麗しいお方ですね
>>830
「ああ、お前の事が好きだと呆れるぐらい聞かされているから」
「雪りんごも……ロテサさんのこと、大好きなの♡」
838:マサスト:2020/04/20(月) 15:44 >>833
「あらありがとうね、運命のお相手様。 ネサレストがいつもお世話なって
笑顔にさせてありがとうございます」
>>838
実に美しいご婦人です
魔界の宝石のようです
>>837
「良かったな、両思いで」
>>838
「そこまで美しいのかしら? まぁ、これからもネサレストの事を宜しくお願いしますね」
>>837
「ランクの低い魔術師のあなたが生意気なのよ!!
ロテサさんはお渡ししませんわよ」
>>841
「はい、私はこの世界が生まれた頃からの真実を語っていますから」
>>842
「レ……レイカさん」
>>837
「逆にレイカ事好きって言ってたの監視組のあいつだったな〜…」
>>845
「監視組さん……私の崇高さと慈悲深さがおわかりになる気高い叡智をお持ちのお方ね……」
「……いずれ男の子さんはすべて私の可愛い奴隷にして差し上げますわ」
848:マリン:2020/04/20(月) 15:50 >>845
「本人に会ってみたら? お前の後ろの物陰に隠れているし」
(壁の向こうに指で指す)
>>848
「まぁ恥ずかしがり屋さんなのね♡お可愛らしいわ」
(レイカは壁の向こうへ向かった)
851:マリン:2020/04/20(月) 15:51 >>848
「お前から会いに行けば良いと思うぞ、あいつ勇気ないからな」
>>851
「ええ。いいわ。こちらから歩み寄って差し上げますわよ」
>>851
「!?」
(レイカが近づいて来るのが分かり、カメレオンみたいに色を変えて隠れる)
>>853
「ウフフ。私と釣り合うくらいの美貌をお持ちのようですわね……」
>>853
「………」
(緊張して固まる)
>>855
「私との甘ーい口づけをどうして拒みますのよ?」
>>855
「……貴方様に似合う男じゃないので、僕…」
「そ、それに……綺麗過ぎて見れませんよ……/////」
859:ロテサ:2020/04/20(月) 16:36 >>837
「……お爺ちゃん何してんの?」
(スーツ姿で来たロテサ、仕事帰りで来たところである)
マリン「花火の準備、お爺ちゃんこういうの好きなのお前も知ってるだろ」
(花火の球を作りながら、ロテサに「そこの炭を取ってくれ」と言う)
「はいはい……ここに置いておくよ?」
(マリンの隣に炭を置く)
マリン「ありがとうさん……お礼はそこにいる美女が花火を一緒に見ようってさ」
(ケラケラと笑ういながら、花火をいじる)
「美女って………って雪りんごさん!?」
(雪りんごだと思わず、赤面する)
>>858
「あなたのお心は古の英雄よりもなおお美しいのね……ますますあなたに惹かれてしまいましたわ」
「ロテサさん、あなたのいる場所が雪りんごのただ一つの居場所だよ……きれいな瞳で私を見つめてくれてありがとう。」
862:雪りんご◆:2020/04/20(月) 17:10「あなたと花火がみたいな♬」
863:?:2020/04/20(月) 17:36 >>858
「あ、ありがとうございます…///////」
(赤面になりながらカメレオンの能力を解除する)
>>862
「歌上手いですね……雪りんごさん」
(恥ずかしながらも彼女と会話をする)
>>863
「心から好きといいますわ
汚れなきあいのくちずけを」
>>864
「ロテサさん、大好きだよ」
>>863
「ありがとうございます……レイカ様」
(照れながらも笑顔で)
「私は世界中の人を救うために王子様になる魔法をそのみにやどしました
私のなった王子様なんて本物の王子様の前ではただの
偽物」
>>867
「従順で可愛いお方ですわね。ロテサやネサレストも見習ってほしいわ。」
男の子さんはみーんな私の可愛い執事
871:ロテサ:2020/04/20(月) 17:41 >>864
「……俺も大好きですよ//// これを……」
(照れながら綺麗な白い薔薇を彼女に渡す)
>>871
「その薔薇はいただきますわ」
>>871
「ありがとうございます♡ロテサさんは雪りんごに素敵な贈り物をくれるね」
>>867
「ハハッ……貴方の言葉で褒められてとても幸せです////」
>>871
「ああ……その白き綺麗な姿に惚れたからな」
「……ネサレスト、最近カップル成立してないか?」
ネサレスト「知らん、俺に聞くな」
「え〜……とりあえず、あともう少しで前夜祭か?」
ネサレスト「そこまで知られてねぇよ、バーカ」
「おい、お兄ちゃんが泣くぞ?」
ネサレスト「勝手に泣いとけ、馬鹿神元悪魔当主」
「え〜……マジかよ、弟よ」
>>876
「前夜祭が楽しみですねぇ」
そしてお熱い兄弟仲だこと
879:マリン:2020/04/20(月) 17:56 「まぁ……昔は仲良かったんだがな〜……」
(ネサレストに睨み)
ネサレスト「はぁ〜……分かったから睨まないでくれないか? マリン兄上」
(呆れた顔で)
「……兄上でも許すけどさ〜………いつ開催されるんだよ、前夜祭」
>>867
「えと……名前を言ってなくてすいません、僕の名前はカチュラです……////
初めて貴方様を見て一目惚れしまして……こうして話して嬉しいです!////」
(自己紹介し、お辞儀をする)
「私さえ誘惑するだなんてさすがは小悪魔ね
カチュラさん♡」
「えと、ありがとうございます! レイカ様!///////」
(照れながら笑顔で答える)
「ご覧なさい!!秋のお花さんたち。こんなにも美しいカチュラさんの笑顔を見習い、あなた達も美しくなりなさい」
884:レイカ◆:2020/04/20(月) 19:25「カチュラさんとの思い出は私の最も大切な宝石のようですわね……」
885:カチュラ:2020/04/20(月) 19:28 「それはありがたいです……僕も貴方様の思い出はダイヤモンドみたいな
輝かしい幸せです!」
(レイカに微笑み、レイカの手の甲にキスをする)
>>885
「私の崇高て手に更に崇高なキスが……」
レイカは有頂天になった
嬉しすぎて気絶しそうだ
>>886
「これで当分暴走なさることはありませんね」
>>885
「僕はこれから一生……貴方様を仕えて良いですか?」
(立ち上がり、彼女に問う)
>>888
あなたはあなたとして存在したその刻から私の大事な下僕ですわ。愛しい愛しい使い魔ですわ
>>888
「! ありがとうございます! レイカ様!」
(その言葉に感動し、満面な笑みになる)
>>890
「お礼がしたいのなら私にも口づけをさせて頂戴
ショートケーキでさえ嫉妬するくらい甘ーい口づけを」
>>890
「ありがとうございます……レイカ様//////」
(やっとキス出来ると嬉しくなり、とても良い笑顔を出す)
>>892
「カチュラ様、感謝いたしますわ」
>>892
「さ、様!? そんなに僕は大層な事は…/////」
(また顔が赤くなり、照れる)
悪魔さんたちいい人ばっかり
896:マリン:2020/04/20(月) 20:19「そうか? そう思うなら良かった……伯爵! 前夜祭はもう始めるか?」
897:伯爵◆:2020/04/20(月) 20:20「ええ。当たり前です」
898:マリン:2020/04/20(月) 20:21「よし、じゃあ一斉にやるぞ! 全員クラッカーを持つぞ!」
899:マリン:2020/04/20(月) 20:26「ネサレスト、誕生日おめでとう! んじゃ、一斉の〜で〜……」
900:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:26「ありがとう(みんなクラッカー持ってたっけ?)」
901:シュガーリア◆:2020/04/20(月) 20:42ネサレストさん、ハッピーバースデーです🎂
902:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:44 「……ありがとう、雪りんご…マリン……マークス……皆んな」
(満面な笑みで皆んなに告げる)
…えっと、ハッピーバースデーです…ね?…私も来てみました、何て…えへへ
…たっぷりお菓子も持ってきましたからね?…たっくさん…ふふんっ…!
(合計10個もの籠といつもの箱にパンパンに詰まったチョコクッキーをそれぞれの机に置いて
瓶の中にも飴や棒のお菓子とたくさん…)
…友達の誕生日ぐらい祝わないと!
「! …ありがとう、ギルティさん」
(笑顔で伝える、今日はとても良い日だから)
…えへへっ、なら良かったです、私のあげれる全部を挙げますから…ね?
(話には聞いていたロシアのお菓子…そう、様々な国のお菓子も持ってきていて)
「!? おい、マリン! いろんな国の菓子あるぞ!」
マリン「えっ!? マジかよ、お前良かったな!」
「うん! やった!」
(幼少期に戻ったか、昔みたいに仲良く話す)
「じゃあ、俺は音楽を掛けてくるよ。 ネサレストさんが好きな曲掛けておくから」
(ケラケラと笑い、音楽の洋楽を掛けてスピーカーで大きくする)
「……あぁ、そんなに喜ばれる顔をすると、嬉しいですね…本当に…」
ーーーーーーその希望に満ちた顔が
(先程とは一変、食屍鬼らしい裂けたような笑みを浮かべて、鋭く尖った飴細工を作り出して、右手に持っては、一旦深呼吸ーーー)
ーーーーーその顔が絶望に変わるのが嬉しいです
めでたいな……。ネサレスト殿
910:ネサレスト:2020/04/20(月) 20:55 「本当に最高だよ、ありがとうマークスにお兄ちゃん!」
(幸せで昔の弟になる。そして甘えて二人に抱きつく)
……血塗れの復讐者の気配は……!?
912:マークス伯爵◆:2020/04/20(月) 20:56 >>910
勇者のように輝いていますね……
惹きつけられます
抱きついていただけて光栄だ
「当たり前だろ? 自分の大事な弟の誕生日なら何だってやるよ?お兄ちゃんは」
(可愛いと思いながら)
>>911
しかし、気になります
そういえばクタニド(血塗れの復讐者に手を貸す神)も今日は見かけません
>>913
「妹妖怪とアーサー様の関係みたいだね」
>>911
「それはそうだけど……一名だけはやばい事になっていますが……」
>>914
「……!」
>>916
「一名!?」
>>916
「………」
(無言でギルティに指を指して)
>>907
「ロテサ……さんって絶対音感もあるんですね!!」
>>919
「ギルティのやつがやばいのか?」
>>907
「そう? 人並みだよ、俺は」
>>922
「ロテサ……さんに雪りんごからのラブソングがあるの!」
>>919
「うん……姿変わっているだろうに」
>>922
「Love song? なんだ?」
>>923
別の機会にお願いします
今宵はめでたきネサレストさんの日ですから
「……あはは、本当に、幸せそうで此方も嬉しいですよ?」
(どんどん、右手に持った飴細工を氷柱のように鋭利に、そして長く、更に周りに同じような形の飴を浮かばせていき)
「……本当に、嬉しいのです、皆さんに絶望が与えられるのが」
「カチュラ、あなたのめでたい生誕の日はより一層派手にしてさしあげますわ」
929:マリン:2020/04/20(月) 21:03 「……ネサレスト、そのままお兄ちゃんの方に向けよ?」
ネサレスト「えっ? 分かったよ」
(首を傾げ、そのまま話す)
「ありがとうございます! レイカ様」
931:?◆:2020/04/20(月) 21:03 >>927
?「やはり敵であったか……!無論前世からの因縁の続く敵であるあなたを味方とは思わないがな……」
突然無数のプレゼントの箱の中の一個から地獄めいた光が……
>>931
「あ……あなたは!?」
>>931
「何? 急過ぎて分からんが……」
(困惑状態で)
「……それじゃあ皆さん、さようなら?ツマラナイこの世界に、絶望を」
(最後まで狂った笑みを浮かべたまま、氷柱細工の飴が方向を一斉に変えて
“ギルミティ”自身に向かって勢いよく突き刺され体中が串刺し、体中から血が噴き出て、眼の光は失われて…完全に死亡した、というのが分かる物だった)
「は? ……ギルティ!?」
(いきなりの事でびっくりし、直ぐにギルティに駆けつける)
「?………!?ギル……ティ……」
(後ろを向いて、ギルティを見て腰が抜けて涙が直ぐに出てくる)
「おいおい! 嘘だろうが……嘘と言えよ!」
(ギルティの体を揺さぶる 死体だと分かっていても)
「…………」
(精神に物凄くダメージが当たり、言葉が出ない程でただ涙が流れるだけ)
「……若いのに、死ぬなよ……こんなとこでさ……クソッ……」
(ギルティを抱きしめて涙を流す。 血塗れになって)
>>933
ネサレストさんが闇に君臨せしお方
今宵、より一層。進化
【僕は神々の一柱である
よって、僕が最も盛大にネサレストのパーティーを祝ってやろう
少なくともパエスト家のれんちゅうよりはごうせいにしてやる】
↑どうやらパエスト家の誕生パーティーを軽く見ているようだ
「……ネサレスト、今は楽しんだ振りをしろ。 こいつはお墓に入れるから」
(死亡が確認して、耳元で呟く)
ネサレスト「……分かった」
……どうして……死んじゃったんだろう?
944:マリン:2020/04/20(月) 22:11 「……若僧が死ぬには早過ぎる」
(そう呟き、遺体を運ぶ。 涙が止まらずに)
シュガーリア「……」
エリーゼ「……」
ミイラ男「……」
雪りんご「……」
クタニド「生きておれば、私が葬ってやったというのに……」
>>944
「おっきくて保存性のいいお墓に入れてあげて」
私の棺へ
948:マリン:2020/04/20(月) 22:14「………ああ」
949:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:15 「………俺が喜んだせいかな? そのせいで………また俺は人を死なせて…
…もう、目の前で死ぬのは………やっとアンタと友達になれたのに……」
(精神がとても不安定になっている。 腰は抜けていて動けない)
>>949
「ネサレスト様、貴方は悪くありません」
>>949
「いや……確実にそうだ、やっぱり俺は滅ばなければいけないのか
絶対にそうだ……俺のせいで俺せいで!」
(気付けば短剣を持ち首に指していた)
>>.951
「あなたは私を満たしてくださった偉大なお方だ
愛するお方だ
消えてはなりません」
「その短剣を指してしまったか」
954:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:20 「……滅ぶべきなんだ、俺は………罪は……俺にあるから」
(もう何もかもに絶望して勢いで短剣を首に刺そうとする
言葉も届かない。勢いで刺そうとするその瞬間…)
>>954
「あなたは私が倒すから
勝手に死なないで」
「はぁ……マークス! ネサレストに睡眠薬を打て!」
(睡眠薬の注射をマークスに投げ渡す)
「睡眠薬を打たない限り何度も自分の首を斬り裂く! その前に早く!」
958:ネサレスト:2020/04/20(月) 22:28 「ウルサイヨ、オニイチャン………斬り裂きサセテヨ……
全てノ罪ハ俺ニあるんだ!!!!」
(パエスト家の呪いが発動する。 本当の闇化となり、首を切り裂こうとする)
「チッ……雪りんご! お前のエターナルで手足を凍らせてくれ!」
960:雪りんご◆:2020/04/21(火) 00:07 >>958
「ネサレストさん、目を覚醒(さ)まして!」
雪りんごはエターナルフォースブリザードを放った
>>958
「アァァァ………俺の邪魔ヲするなァァァァ!!!!」
(氷を割る勢いに暴れる。 どうやら手足を凍らせるのには成功だ)
「マークス! 今だ、ネサレストの首に睡眠薬を打て!」
(大声でマークスに投げ渡した注射器のことを言って)
>>462
「ネサレスト様、あなたにお戻りください!」
マークスは睡眠薬を投げた
「ウグァァァァァァ!!!!!! ガァァァァァ!!!!」
(奇跡なのか丁度首に刺さる。 ネサレストは痛みで暴れる)
「そのまま投入しろ! ロテサ!ネサレストの動きを封じこめ!」
ロテサ「了解!」
>>964
「ネサレストさん、あなたは自分の罪に向き合える本当にお優しい悪魔さんです。人間さんたちや私達ともお友達になれるようなそんなフレンドリーで可愛らしい方です」
>>964
「それが……ドウシタト言うのか!? 俺ハギルティを殺したコト二は変わらん!!!!!」
>>967
「ギルティさん、天国であなたを見つめています。あなたが大好きで大事だからです。そんなギルティさんは自分のせいで、ネサレストさんが悲しんでるところを見たらきっともっと悲しみます」
>>967
「!?……………」
(動きがピタリと止まり、顔を下に向いた)
>>969
「あなたがまた笑ってくれたら……きっとギルティの奴も喜んでくれるから。死後の世界であなたを見つめているギルティもきっとあなたが笑えば喜んでくれるから」
>>969
「……………」
(顔を下に向いたまま聞いた。 一ミリも反応しないぐらいに)
>>971
「あなたの苦しみは私の苦しみです
ですのでこの苦しみを終わらせるために私も死にますね
雪りんごさん、私の死を無駄にしないでください」
伯爵は自殺行為に入る
>>971
「それだけはやるな!!!!!!!」
(言葉を聞いた瞬間大声で叫んだ。今までより一番大きく)
>>973
「正気に戻ったな」
「はぁ……暴走した俺は馬鹿だよ……傷を作っても……意味はないのは
分かっているのに……」
「……」
伯爵は無言だ
自分自身に聖水をかけるからだ
「!?………馬鹿」
(氷を破壊し、勢いにマークスにタックルする)
「ネサレスト殿に正気になってもらうための演技とはいえ、やりすぎだぞ伯爵殿」
979:ネサレスト:2020/04/21(火) 00:56「馬鹿ぁ……本当に俺をころすなよ……というか、聖水当たったから痛いし…」
980:リザードマン◆:2020/04/21(火) 00:58「聖水がかかってしまわれたか……!?」
981:ネサレスト:2020/04/21(火) 00:59「……痛い、頭と腕に当たってさぁ……」
982:マリン:2020/04/21(火) 01:00「俺の自傷よりかはマシだろうが……遺体は俺の友人に預けたから大丈夫」
983:ネサレスト:2020/04/21(火) 01:01「そうか……」
984:闇の女王◆:2020/04/21(火) 01:01「私の復活魔術で頭と腕を癒やしますわ」
985:ネサレスト:2020/04/21(火) 01:03 「ありがとう……にいちゃんは?」
マリン「俺は遠慮するよ、けじめで着けたもんだし」
「ムニャムニャ……ネサレストさんもマリンさんも良い子ですね!!!……」
987:マリン:2020/04/21(火) 01:07 「相変わらず、寝言娘は現在で……」
ネサレスト「はぁ……にいちゃんの依存の方がよっぽどだと思うけど?」
「確かに両腕と両肩作ったようなもんだけど、けじめです〜」
ネサレスト「はいはい、そうしときますよ」
ギルミティ……生きてたみたい
しかも私達に絶望したらしい
「は? 俺たち……絶望されたの? 俺とネサレスト凄く絶望感に至ったのに?」
990:血塗れの復讐者◆:2020/04/21(火) 01:12 >>989
「その様だな……」
「どうやら我らを侮辱しているようだ
やはり……一戦交えるしかないらしい。
男士、倒すべし!」
>>989
「………俺らだいぶ絶望にさせておいて……死ぬようなことすんなよ……
マジで心が痛かったからな? ネサレストも本気だったしよ〜……」
「落ち着け落ち着け……とりあえず生きてるだけでもありがたいんだから」
994:血塗れの復讐者◆:2020/04/21(火) 01:15 >>992
奴は貴殿らのオリキャラを侮辱しているように思える
故に私が倒す
>>992
「良い良い……するな、面倒くさくなるから後々……」
「フン、ならば後回しにする
私に万象を裁く権限など本来ならばない
しかし、男子は倒す」
「………ネサレスト、大丈夫か?」
(うずくまる弟を見て様子を見る)
ネサレスト「…………」
ネサレスト殿……
999:ネサレスト:2020/04/21(火) 01:22 「……本当に怖くて絶望して……目の前真っ暗だったんだよ、俺は……」
(辛いながらも少しずつ話す)
1000いただき
1001:1001:Over 1000 Thread このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。