これ続くかな
>>1
(´-`).。oO(-.-)y-., o O
前>>33
※これはある実況者さんを*妄想*して小説にしたものです※
もな一般人 レトさん(実況者) キヨさん(実況者)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○
----------------
もな(あれから,レトさんと …キヨさん どうなったんだろう…)
まさか、喧嘩!?
んな、そんなわけないか()ごめんなさいw
あの二人は,仲良いし。実況の時は特に。ラジオでも…。
もな「…キヨのばかばかばかばかっ…。私はレトさんと話したかったんだよぉ…」
・・・でも キヨさんは悪気があってやったわけではないと思う…。
もな「そういえば,私 キヨさんに酷いこと言っちゃった…」
キヨさん,怒ってますかね…?
どうしよう。二人に会ってちゃんと話したい。
ちゃんと,話し合いたい…キヨさんと向かい合いたい…
もな「今からはダメかな…」
------------
もな はレトの家に向かった。
い、いないか…。
なんか寒いし、もう帰ろう。
まふまふ「あれ?もなどうしたのっ?」
相変らずの天使ボイス、この声はまふまふさんだ。
もな「…キヨさんとレトさんってどこにいるのか知りません?」
まふまふ「あぁ、それならーさっき もな の家に向かってたけどー…」
もな「マジか(笑)あ、ありがとうございますっ。まふまふさん!」
まふまふ「いえいえw」
家でなければ良かったな
失敗した…。
次>>35
文章がおかしい前>>34
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
実況者→キヨさん /レトさん 一般人→もな
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○
----------------------------------
まふまふさんの言う通り,レトさんとキヨさんは 私の家の前にいた。
もな は恐る恐るレトさんに近づいて…
もな「…レトさん」
レト(ビクッ)
ビクッとしちゃって…レトさんったら可愛すぎ////
…
もな「キヨさん。私,酷い事言ってました。『つきまとうのは辞めて』とか…。私。キヨさんが傷つく言葉を言ってしまいました…」
キヨ「なんで もな が謝るの?本当に、俺が悪かった…。ごめんなさぃ。」
レト「キヨくんが謝るとかw」
キヨ「何。ダメなの?」
レト「もな は俺のものだから…(((ボソ」
キヨ「レトさんキモっ!w」
もな「え?え?」
レト「(´・ω・`)」
もな「何話してたんですかね…隠し事はダメですよ!レトさん//////」
レト がもな の髪の毛をくしゃくしゃした。
もな「わ、ごめんなさい…//」←嬉しくて〇ねる…・:*+.\(( °ω° ))/.:+
レト「あんまり可愛い事いわんといて…//」
キヨ(あ、また…)
-----------------------
まふまふ「(何ですかこれ)www」…続く
次>>36
今日は書けないかもです。勉強しないといけないので…
前>>35
次>>37
前>>36
※これはある*実況者*さんを*妄想*して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)その他歌い手さんとか…
苦手なヒトはお逃げくださいまし(´・ω・)
-----------------------
そうでもいい話で盛り上がってた頃…キヨはふと思った。
そういえば, もな とレトさん ってどこで出会ったんだろう
というか,どうして気にならなかったんだろう…(笑)
もな「ビールあるけど飲む人いますかね」
レト「いいの?しかも結構ある…そういえば,もな って何歳?」
もな「えと…21歳です」
キヨ「若っ!俺らがおっさんみたい…(・ω・`)」
レト「若いなあ…w」
もな「そうですかね?レトさんたちもまだ20代だから若い方ですよ。」
キヨ「レトおじいちゃん…」
レト「じわじわくるからやめいw」
もな「まあ、皆若いって事で。(笑)」
ああ…まともに会話できてるよ〜私〜
もな「キヨさんも,の、飲みますかっ?!」
キヨ「おおぅ。じゃあ貰いますw」
もな「まだ時間あるし、タコパーでもやりますか!」
キヨ・レト「いいね〜」
レトさん の笑顔が可愛すぎて…おっと…鼻血は垂らさないときめたんだった。
もな「では,準備しますね」
もな はニコニコしながら準備を進めた。
キヨ「…なんか手伝う事ある?」
あわわ、間違えて書き込みボタンを押してしまいましたっ(´・ω・`)
これが前,続きです!>>37←これみないと 多分 は? ってなりますw
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな (一般人)でたこ焼きパーティーをする事になった。
↑これの続きです。消えたくなった泣きたい
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
----------------
キヨ「なんか手伝う事ある?」
もな「あっ、じゃあこの具材をこのお皿に入れてくださいっ。」
キヨ「りょーかい」
キヨさんが手伝いに来てくれた。
…優しい。
--
レト「このソファーめっちゃいい匂い…」
もな (レレ、レトさんが私のソファーを…)
\(^-^)/可愛すぎてハゲそ////w
それは反則ですっ( ;∀;)(嬉しい)
レト「ソファーわーふかふかじゃんっw」
もな(これは…//)
めちゃかわええ 一体何歳なの。//
もな「…こほん,さ、さっさと準備しちゃいましょ。キヨさん。」
キヨ「はーい… レトさん はしゃぎすぎ子供かよw」
そこが可愛いんですけどね。さっきから可愛いしか言ってないな。そろそろ引くよね。でもかわ//
---
もな「準備できましたっキヨさんお手伝いありがとうございました。焼きましょ!」
レト「ごめんw ゆっくりしてたわ。もな の家…居心地いいし…」
キヨ「レトさんわかる。」
もな「はい、ビール、あ、楽しくてタメ口になってましたっ。すみません…」
キヨ「いいよタメ口で」
レト「なんか慣れんな〜。まあ。いいけど。」
もな「は、はあww」
–みんなでたこ焼きを焼いた。-
-------------------
調子に乗ってしまった…ごめんなさい。w ww
次>>39
前>>38
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※たこ焼きパーティー中
キヨさん(実況者 )レトさん(実況者)もな(一般人)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○腐女子発言あるかもです…。
------------------
キヨ「レトさんも手伝ってよ〜」
レト「キヨくんお母さんみたい…」
キヨ「は?何言ってんのwwwキモい」
もな「違うっレトさんはキモくないっ!」
レト「もな も言ってるんだしさあ〜…」
もな「…レトさんも焼いてください。レトさんが作ったたこ焼き…食べたいです///」
キヨ「レトさんw作れるの?」
レト「も、もなが言うなら…//」
照れるの可愛すぎかよ
レト「…ばーか//」
もな「作ってくれるんですね?やった…(*´-`)」
キヨ「む〜」
------
レト「崩れた〜(泣)」
もな「それ焼けたらくださいっ!」
レト「いいの?こんな失敗作…」
もな「美味しいならいいです。レトさんが作るものなら…//あぁ。照れてしまう。ごめんなさい//」
キヨ(レトさんズルい)
レト「キヨくんも作らんでええの?」
キヨ「…レトさんに変なの入れるけどいい?」
レト「やだー。タコさんがいぃー」
かわええwww
キヨ「だーもー。タコにしますからあ。離れて!」
レト「ありがと」
何だこれ可愛すぎな
/(^o^)\ああ〜w
次>>40(。・ω・。)
前>>39
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)
たこ焼きパーティー中※腐女子発言あるかも…苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。
-----------------------------
もな「レトさん焦げてるw」
レト「あぁ〜…。ごめんなさい」
もな「もう一度作りましょ!キヨさんも,レトさんに作ってあげてくださいね(笑)」
キヨ「レトの甘えん坊」
レト「ぇぇ(´・ω・`)ええ」
もな「はい,ひっくり返して」
レト「あれ、さっきよりはマシ…」
キヨ「よ。」
もな「キヨさんうまっ…実況者辞めてたこ焼き屋さんになれば?」
キヨ「ならんわwww」
レト「ねえ、中身…タコだよね?」
キヨ(タコです)
もな「そういえば,ラジオってどうなったんですか?私楽しみにしてるんですよ〜」
レト「もな 酔ってきたな」
キヨ「ああ、レトさんの焦げるじゃん、」
レト「あぁ、そうだった()」
もな「お二方は酔わない方なんですねえ、、羨ましいです…ぅ私まだ飲み始めたばかりなのにっぃ。」
キヨ「もな 大丈夫?辛くなったら横になっていいんだよ」
レト「あれ、なんかイケメンだね。そうそう。辛くなったら横になってええやで。」
もな「優しいですね(笑)…レトさんのたこ焼き美味しい…((モグモグ」
レト「はええ。いつの間にっ。」
キヨ「はい、俺の、レトさん。美味し?」
レト「ん。まだ食ってないwいただきます。 …んまい。」
もな「新婚生活みたい」
キヨ「なに言ってんのw」
レト「キヨくん作るの上手いじゃん…嫉妬するわw」
もな「レトさんのおいしかっt スー…ハッ!ん、ちょっと眠たくなってきちゃいました…ぐ〜〜〜」
キヨ「寝ちゃった…それにしても。…レトさんが羨ましい…俺,布団持ってくる」
レト「ああ、寝ちゃうのねw」
寝顔…可愛すぎ/////
(なでなで)
サラサラしてる…
もな「ふふ…レトさん…ふふふ…」
! ?
もな「ふふ…嬉しい…むにゃ…」
ああ//可愛い…可愛すぎます…///
そのまま床に押し倒す。
まて、キヨくんがおる。
キヨ「何してんの…?」
レト「あ、これは…」
やばい…?
キヨ「もなを二階まで運ぶから。」
レト「まて、俺が運ぶっ//」
キヨ「レトさんは脂肪つけてばっかだから駄目」
レト「く、くそ…」
--------
長くなるので分けます 次>>41()()()()()
なんだか変な話になってきました…
ごめんなさい…(´・ω・`)
やりすぎました。前>>40
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○前回みないと は? ってなります()
-------------
レト「脂肪ばっかつけてるから駄目とか酷い…(泣)」
キヨくんは そのまま もな を二階に運んでいっちゃったし…
いきなり寝言を言ったから…ビックリした。
あんな可愛い寝言初めて聞いた//
--------------------------------------
キヨ(もな 軽い…)
キヨ は もな を二階まで運んだ。
……
さっき,レトさんが もな を撫でてた。ズルい……。
嫉妬とモヤモヤが混じって、なんとも言えない気持ちになった。
しかも レトさん と同じ髪色だし。
本当に ズルいよね。
レト「キヨくん,何してんの?俺もそっち行くよ〜?」
キヨ「うん。来ていいよ〜…」
レトさん は 本当にズルい…。
次>>42
前>>41
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)
苦手な方はお逃げくださいまし(´ー`)--また,腐女子発言含まれてるかもです
---------------------------
レト「もな 寝ちゃったか…酔いやすいんだな。」
キヨ「レトさん,もな とは どこで知り合ったの?」
レト「コンビニ ですれ違っただけだし//」
キヨ「さっきから照れすぎでしょ。大丈夫?」
レト「もな は俺のファンらしくて……嬉しいな///」
あ、これ もな が見たら …
いやいやいや…
レト「キヨくんどした?」
キヨ「なんでもないしっ。てか もな の作ったたこ焼き食べた?」
レト「あっ…食べてない(´・ω・`)」
もな(ス〜)
キヨ「…レトさん…もな のこと好きなんだよね?それはファンとして?」
レト「よく分からん…ごめん。でも好き))」
キヨ(レトさん、本当ズルい…)
キヨ「やっぱり…もな を、一階に戻していい?」
レト「つ、次はっ俺が運ぶからああぁ」
キヨ「なんかレトさん危なっかしいし脂肪つけすぎだからダメ」
レト「ク、クソっまた、…酷い…。、キヨくん のバカ」
キヨ「どうせ馬鹿ですよ〜ww」
レト「も、もう、うざいなっ」
もな「むにゃ…好き…」
キヨ「なにぃぃ?////」
もな「…もっと隣に居たい」
キヨ(可愛い,キスしたい()////)
もな「ん?」
キヨ「さっきから可愛すぎなんですけど…」
もな「は?可愛い事…?…あまり覚えていない…なんの寝言を言っていましたか??」
レト「キヨくんにっ…好きとか ずっと隣に居たい とかっ。(泣)」
もな「ええ、嘘っ…私てっきりレトさんかと…は、恥ずかしい。キヨさん嫌でした?ごめんなさい…」
キヨ(目、何で合わせてくれないの
もな「レトさん,キヨさん ごめんなさい…」
キヨ(もっとこっち見てよ…)
もな「キヨさん…?」
レト「?」
____________________________
小説応援してくれてる人がいて 感動です泣
次>>43
今回も変な話になってしまった
『今回は小説ではありません』
変な話>>42
匿名希望さん応援有り難う御座いますっ(๑˃̵ᴗ˂̵)
これからも応援してくれると嬉しいです♪
今日はもう小説書けないかもです()
明日には書く予定です♪
次>>44
ここから下は書き込まないでください。
前>>42
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)前回みないと は? ってなります。
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○また,腐女子発言あるかもです(´・ω・`)
-----------------------
キヨ「何で目合わせてくれないの?そんなに俺のこと嫌いなの。」
もな「ちがっ!キヨさんも好きです!目を合わせるのはちょっと恥ずかしくて…。怒ってしまったなら…すんません」
キヨは少しだけ 照れた。
もな「…許してくれますか?」
こんなの,許すしかないでしょ。
キヨ「ハグしてくれたら許す」
もな「!?じゃあ許さなくていいですよーwww」
キヨ「もな 酷いーー。まあそんな所も含めて好き」
レト「キヨさん…サラッといいますね…」
キヨ「レトさん,キャラ違うけど大丈夫?」
レト「キヨくん 俺のこと嫌いなん?」
キヨ「好きって言ったら勘違いされるから ふつー」
レト「じゃあ好きってことかー。w」
もな「萌えハゲるので辞めてください」
鼻血ターイム☆
キヨ「もな 鼻血!」
レト「…はいティッシュ」
キヨ「俺が渡したかったのに。(´・ω・`)」
もな「有り難うございます。…………やっぱりレトさん は …」
…
…涙が出てきた。
キヨ「!」
レト「ちょちょ、もな どうしたん汗)」
もな「いや,嬉しくて… 今思うと 憧れの人 が側にいて。こうやって優しくしてくれるのを思い出すと涙が止まらなくて…って、何を言ってるんでしょうね。」
レト「 もな…」
キヨ(もな にとって憧れの人は
レトさん なのかな…)
胸が痛くなった
レト「まず、///あ、安静にしてて…」
もな「は、はい///」
やばい…どうしても照れてしまう//
もな は椅子に腰をかけた。
また、迷惑をかけてしまった…
…ごめんなさい。
_____
次>>45
小説が苦手な私でごめんなさい。
次はもうちょっと言葉を足しますから
(´・ω・`)
前>>44
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○また,腐女子発言あるかもです。。
------
キヨ「…大丈夫?」
レト「大丈夫か?」
もな「また,迷惑をかけてしまいました…ごめんなさい。」
自分が情けなく思えてきた。
私は人に迷惑をかけてしまう…。
もな「レトさんハグして」
キヨ「!?」
レト「はあ!?何言ってんの/////まだ鼻血止まってないでしょ//((恥))」
もな「は、鼻血が止まったらハグしてくれるんですか…?」
レト「ん、んなこと知らんわっ//ばか!」
ほんと、ドキドキさせすぎなんだから…
もな「レトさん のハグ…楽しみだなあ…//ところで、…なんだか体が熱いんですが」
キヨ「………熱があるんじゃないの?熱測る?」
レト「熱…。体温計、これ?」
もな「ぁ、有り難う御座います」
ピピピッ
37,5度
もな「…これは熱です。でも。何で…」
キヨ「熱?横になった方が…」
レト「もな,鼻血止まった?」
もな「ん…。止まりました。」
…ギュゥ…ギュウウ
もな「レトさん!!…随分と強いハグですね…////←(嬉しい)」
レト「ごめん力 入ってて…痛くない?」
もな(何ですかその意味不明な言葉は)
もな「ふふ、平気です。それにしても…本当にハグしてくれたので…びっくりしました。(笑)////」
レト「ああ、分かったから!!も。もう辞め////!恥ずかしい//キヨくん居るし///」
ああ、もう。レトさん!!!何でこんな私をドキドキさせるんですか…
キヨ「俺,そろそろ帰るわ。。。何か…いちゃ駄目な空間だから…」
もな「あ、レトさん帰らなくていいんですか?…熱なんてすぐ下がりますし。それに,自分の根性で治せばいいですし。」
レト「…もうちょっとだけ、一緒にいよう?()」
-------------------------------------
次>>46
これはヤバイwやりすぎた…
ごめんなさい(´・ω・`)
前>>45
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人) (私はキヨさんもレトさんもどっちも好きです)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○腐女子発言あるかもです。
-------------
「もうちょっとだけ一緒にいよう」とか…
すごく嬉しいけど…!
もな「帰らなくていいんですか?レトさんの身体の事とか…私、心配なんです!」
そういえば、すごく長い夜だった。
レト「そうか…、心配かけてごめんな…。」
もな「あ、謝らなくていいんですよ!むしろ私がごめんなさい。」
時間は夜10:00をこえている。
そりゃそうか…なんだか長くいたような気がしたから。
もな「私もレトさんとまだ居たいですが…。」
レト「そうだよな、もな に迷惑だからな…。…今日は色々と有り難う。その、たこ焼き美味しかった…。また遊びたいね。」
レトさん は うとうと しながら言った。
もな「そうですね!また遊びたいですね!大丈夫ですか?歩けますか」
その時、
レトさん が私の両手を取って、10秒くらい握りしめて、
レト「これで歩ける!ありがとう。」
といい、レトさんは「また今度」と言って家を出ていった。
--
もな(ああ、びっくりした。)
もな は耳まで真っ赤にして2分くらい黙った。
だが,胸のドキドキはまだ止まない。
そのまま ベットにいって,もな は深く眠りについた。
________________________________________________________
次>>47
小説応援してくれて本当にありがとうございますっ泣
これからも更新頑張ります!
こういう話が苦手な方も多いと思いましたが
応援してくれる方が数人いるので凄く凄く嬉しいです!これからも頑張ります!
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※ここから下は書き込まないでください※
前>>46
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○
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深く眠りについたので、時刻は あっという間に 朝の10時
もな「起きなくちゃな…」
ベットから出て、顔を洗って、ついでにシャワーも浴びて。
……
やる事がないんだよ(・ω・`)
暇だなあ。そうだ。レトさん の動画を観よう…
もなはスマホを開いた。
もな「もう更新されてるっ。流石。」
ピンポ〜ン
いいところで人がきた。
もな「…はい。」
兄「お久」
もな「げっ。邪魔者がっ。」
兄「うわ〜(泣)酷い…」
実は、兄 は料理の動画を出している。
チャンネル登録者数は1000人くらい。
兄と私の歳は3歳離れている。
もな「何でここに来たの。迷惑っ。」
兄「母に言われたんだ。様子を見てきなさいって。あ、お金ね。…ちゃんと働いてる?」
兄はお人好しで、仕事もちゃんと決まっている。
もな「料理の動画はどうなの。」
兄「ああ、いい感じ。手も上がってきたし。今度作ってあげるか?」
もな「キモい。そういうのいらないから!」
兄「ああ、何かあったら連絡してくれよな。」
もな「分かってるし。」
兄は「じゃあ。」と言って私の家をでた。
もな「お兄ちゃんTwitterやってたんだ」
どれどれ(。-_-。)
-----------------------------------------------------------------------↓
あの実況者!レトさん とコラボ!一緒に料理した!
動画↪########\\\\\\
-------------------------------------------------------------------------
もな「何でっ聞いてないんだけどっ!しかもこれ最近じゃない?」
レトさんと私の兄がコラボとか…何だかレトファンに申し訳ないな。
てか,『レトさん の隣にいるのは誰ですか?』ていうコメントあって本当草。
いいなぁ。私もレトさんと料理したい。
兄め。一生恨む
______________________________________________________
お褒めの言葉嬉しいです(´ω`)
今回は兄は登場しましたー。
小説って楽しいですね。
こんな面倒くさがり屋でも書けるんですからね。
次>>48
前>>47
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者) レトさん(実況者) もな(一般人) 伊藤 (もなの兄で料理の動画を出している)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o○また、腐女子発言あるかもです
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レト「伊藤〜」
伊藤「外では馴れ馴れしくしないでくださいよ。 ・・・・・ レトさん。」
伊藤 はレトさんの動画の編集を手伝う係。いわゆるアシスタントだ。
レト「じゃ、動画の編集を…ん?今誰かがこっちを見ていなかった?」
伊藤「こ、怖い事言わないで下さい!ホラゲーのやりすぎですよ!」
レト「でも、確かに…」
確かに見ていたような。気のせいかな。
もな(危なかった。。)
もな は都合のいい木に隠れた
そこでキヨさんが来た
キヨ「もなじゃん。何してんの。眼鏡なんかかけて。ストーカー?」
もな「ちがっ」
キヨ「どうせレトさんでしょ?」
もな「むぅ…どうせとは 失礼なっ!しかもこの眼鏡は伊達眼鏡!」
キヨ「は、可愛い可愛い」
キヨさん は私をからかってくる ようになった。
もしかして嫌われた?がーん
伊藤「もな!そんなところでどうしたの?」
もな「お兄やん。。アシスタントしてたん?何で黙ってたのさ。」
レト「もな もしかして…」
キヨ「もな のお兄様ですか?」
伊藤「は、はい!もな の兄です!どうして もな の事を知っているのですか?」
キヨ「まあ、話とかしてるからね。」
レト「マジで兄なの?」
もな「お兄やん。レトさんとコラボしてたなんて知らなかったんだけど…ちゃんと教えてよ。アホか」
もな は怒り気味で言った。
レト「もな が関西弁を…//(萌え)」
伊藤「ん?レトさん?」
レト「もな も関西弁喋るんやなーって。」
もな「ワザと」
伊藤「れ、レトさん怒らないで下さい!妹はいつもこうです!」
キヨ「俺はいつもと違う もな が見れて嬉しいけどな。」
伊藤「はへ…?」
レト「だ、ダイジョブ。」
もな「すみません…」
次>>49
前>>48 前見ないと え? ってなります
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)レトさん(実況者)もな(一般人)伊藤(もなの兄で料理動画を出している)
苦手な方はお逃げくださいまし(_ _).。o今日も好き放題してます。
--------------------------------------
キヨ「いつもと違う もな が見れて嬉しいけどな」
伊藤「ん?いつもと違うって?」
もな「お兄やん は黙ってていいよ」
伊藤「きました、お兄やん 呼び。」
レト「可愛い…俺も呼ばれたい…って何を言ってるんだろうね⁉//」
もな「レトさん…」
キヨ「もな。呼ばなくていいからっ!」
伊藤(あら。これは。)
伊藤 は気づいてしまった。
伊藤「…編集どうします?」
レト「えぇ?そうだなぁ」
キヨ「どうするの?」
もな「何か 手伝う事があったら手伝いますが」
伊藤「いや、いいよ。もな は不器用だから。」
もな「ウザァ」
キヨ「俺にも生意気に接していいよ。」
レト「キヨくん…w」
もな「いやぁ(笑)」
伊藤「…それとも,もう少しそうしていますか?」
お兄やん は もしかして,私の気持ちに気づいたのか。
キヨ「レトさん が編集するなら 俺はもな と話してるけど。」
レト「…っ!」
伊藤(僕はもう分かってしまった。レトさんどうするんだろう。)
レト「俺はー…」
--------------------------------------
長くなるので分けます。
次>>50㊗
書き込み禁止とあるうえに50ですみません
登場人物の名前は最初は多少伏せていらしたようでしたが今は完全に公開してますし、この小説はいわゆる「nmmn」に値します。なのでこのようなところでageながら書かれるのはマナーを考慮するといかがなものかと思います
できればtwitterや個人サイトで鍵やパスワードをつけた上で書いていただきたいですが、ここで書くならばせめてhogeていただけないでしょうか?
乱入失礼しました
今まで見た乱文の中で群を抜いて気持ち悪かったです。
リアルの人間を勝手にこんなことしげやべぇぞ。
一人じゃ抱えきれないので、友達に見せようと思います。
今まで見た乱文の中で群を抜いて気持ち悪かったです。
リアルの人間を勝手にこんなことしげやべぇぞ。
一人じゃ抱えきれないので、友達に見せようと思います。