作ったよ!前のスレがダメになったら来てね(*^∀^*)/
専スレではないので、暗殺教室が好きな方ならどうぞ。ただし、荒しは受け付けておりません。以上の事を守って頂くようお願い申し上げます。
では…Let's start!!
良いですよ凧海さん
643:凪海:2016/04/12(火) 22:57 ID:u6U┏○)) アザ━━━━━━━━ス!
644:あやや◆dA:2016/04/12(火) 23:15 ID:eyUA)いいよ!スレ名にAの名前は入ってないけど入って!
645:みゆき:2016/04/12(火) 23:19 ID:g/M凪海 ありがとう!
646:凪海<偽者>mow:2016/04/12(火) 23:43 ID:UX.今日はこれでおしまいにするつもりだったけど、もうちっと書こうかなぁ。
647:凪海:2016/04/12(火) 23:45 ID:UX. ひし形つけたら<偽物>ってでてきた(´;ω;`)
トリップだっけ? どうやってつけるの〜??
誰か教えて!!
>>636
僕は家に帰る最中、海とLINEのやり取りをした。
渚「クラスLINEに出回ってるんだけど……」
海「あー、あれね。別に気にしなくていいんじゃない?」
海は自由すぎるなぁ。
明日からの学校で中村さんやカルマくんにからかわれるのは目に見えているというのに。
渚「それで、さっきのあれ。どういう意味?」
海「そのまんまだよ。そんなことより、コンビニに立ち寄ったら? 面白いもの見つけた」
コンビニ?
僕はちょうど近くにコンビニを見つけたから、そこに入った。
海「雑誌の棚。情報誌とか週刊誌があるあたり」
僕は海に言われたとおりにそこに行った。
そこで、見つけた。
渚「え⁉」
次の日
学校に走りこむと、クラッカーが飛んできた。
渚「うわぁっ‼」
中「おっめでとー‼」
中村さんがさらに僕にクラッカーを飛ばしてきた。
か、火薬くさい……。
海「おっはよ……って何? 超ケムいんだけど」
中「あらら〜、渚くん。彼女来たよ、彼女」
渚「だから違うってば!」
あー、言わんこっちゃない。
僕は海を見たけど、海は普通に僕らをスルーして席に着いた。
中「なぁんかフツーだね」
前「ホント」
カ「付き合ってるってバレバレなのにね」
渚「だから違うってば……」
海「ねぇ、渚」
中「そら来た、ご指名」
海はカバンを持ちながら教卓にバサバサと何かを落とした。
海「私が言ったあれ、見た?」
渚「あ! うん、見た」
中「何よ、あれって」
僕が言う前に、海が中村さんたちに教卓に落とした何か――雑誌を見せた。
磯「なんだ、これ」
片「情報誌?」
海「付箋貼ってあんでしょ」
原「これね」
原さんが開けると、そこには!
>>633
「まだ残ってたんだ」
「ああ」
な、なんか気まずい。
「これから自主練か?」
「え、まぁそんなとこ……」
私は千葉の近くを通り過ぎようとした。
瞬間、思い切り腕をつかまれた。
ちょっと、痛かった。
「何、千葉……」
「さっき、渚と裏山に行ったろ」
「うん」
私は自分の腕を見て、
「千葉、痛い」
と言った。
すると彼は「悪い」と言って慌てて手を放した。私はつかまれた腕をぼんやりと見つめた。
「それがどうかしたの?」
「何を話してたんだ」
どうしてそんなことを聞くんだろう。
「別に。千葉には関係のないことだから」
そう言ってからハッとした。
まずい、こんな言い方じゃ傷つけちゃう。
また、私は……。
「そうか」
千葉は普通だった。
「ごめんっ!」
私は急いで謝ると、居ても立っても居られなくて校舎でカバンを手に取ると走って帰った。
ごめん、千葉……。
どうやって1日でこんなに書けるんですか?
651:レモン:2016/04/13(水) 17:32 ID:ZRo another story
渚に支えられながら、あかりは脱衣所に来ていた。
ふっと鏡を見る。
すると、自分の身体のあちこちに赤い斑点があることに気付いた。
「えっ!?……な、なぎさ。これ、何?」
あかりが尋ねると、渚はニコリと笑い、
「キスマークだよ」
と悪びれもなく答えた。
途端にあかりの顔は真っ赤に茹で上がる。
それを見て、渚は、自分に男としての欲求が産まれるのを感じた。
「あかり、可愛い……」
そして、あかりの谷間に顔をうずめ、強く吸い上げる。
「〜っ!!」
声にならない悲鳴を上げるあかり。
「はっ……出来たよ……」
「なぎさぁ……」
渚はあかりの顔を見る。
赤く染まった顔、潤んだ瞳、キスマークだらけのカラダ……。
「……あかり、もう一回、しよっか?」
あかりの返事も待たず、渚はそのまま押し倒した。
第2ラウンドの火蓋が切って落とされた。
END
レモン。。。。
すごくいいいいよ!!!
もう死にそうだわー
わがままかも知れないけど私も専スレ入りたい!
挙手してる時私出掛けてて今見て気づいたんだ…
良ければ入りたいです!
トリップは『#◆』の後に私だったら『MCZ』→『us』になるんだ!
『◆』だけだと『<偽物>』ってなるんだ!
試しに適当に打って自分の好みのトリップを付けるといいと思うよ!
お役に立てたかな?
舞花)((^o^))ァリガトォ♪
655:凪海◆L6:2016/04/13(水) 21:09 ID:IMQそろそろ更新しまぁす!!
656:凪海◆L6:2016/04/13(水) 21:15 ID:IMQ 魔女)とりあえず思い浮かんだから書いてるだけだよ^^;
でも、話を考えるのはめっちゃ長い。果たしてみんなが望むような結果にたどり着けるか不安😥
舞花)交流・仲良しに私たちの名前があるスレがあるから、きてね´ ³`)ノ
658:凪海:2016/04/13(水) 21:56 ID:ySs >>648
殺「二学期も滑り出し順調! 生徒との仲もますます強固になりました。さて、今日も皆さんは私を親しみの目で見つめ……」
殺せんせーが教室に入ると、生徒たちの目は。
殺「お、汚物を見る目ぇ⁉」
前原くんが、海が持ってきた情報誌を殺せんせーに見せた。
前「市内で巨乳のみを狙った下着ドロボー。犯人は黄色い頭の大男。これどう考えたってせんせーだろ」
岡野「見損なったよ」
殺「ちょっ、待ってください! 私のせいではありません」
速「じゃあアリバイは?」
殺「はい?」
そうだ、アリバイだ。
速「この事件が起きた、一昨日の深夜。どこで何してた?」
殺「何って、高度1万メートルから3万メートルの間を上がったり下がったりしながら、シャカシャカポテトを振ってましたが」
前「誰が証明できんだよ、それをよっ‼」
村「だいたい、アリバイなんて無駄だろ」
狭「そうね。何があっても一瞬でこの町に戻ってこられるんだから」
た、たしかに……。
そのとき、声をあげたのは磯貝くんだった。
磯「決めつけるだなんてひどいだろ、みんな! たしかに殺せんせーは色々煩悩も多いけど、今までやってきたことと言えばせいぜい……エロ本拾い読みしたり、休み時間に狂ったようにグラビアに見入ったり、『手ブラじゃなまぬるい私に触手ブラをさせて』って要望葉書をだしたり……」
磯貝くんの言葉が、そこでとまった。
磯「せ、せんせー、自首してください」
殺「にゅやっ! 磯貝くんまで」
殺せんせーは絶句していたけれど、やがて決心したように顔をあげた。
殺「決めました! せんせーが清廉潔白だということを証明するために、今から職員室の机の中にあるグラビアを全て捨てますっ‼」
殺せんせーが職員室に行くのを僕らは後ろからついていった。
殺せんせーは自分の机の前に来ると、引き出しを開けてグラビア雑誌を出し始めた。
海「うっわぁ……」
海が驚くのも無理はない。そのくらい多いんだから。
そのときだった。
殺「にゅやっ!」
そこからでてきたのは、女性用の下着……。
岡野「ねぇ、みんな見てよこれっ!」
そこへ岡野さんがクラス名簿を持ってやってきた。
岡野「クラスの女子の、カップ数が書いてある!」
岡野さんが広げた名簿を、女子全員がのぞいた。
突然、茅野が叫んだ。
茅「ちょっ! 私だけ『永遠の0』って何よこれぇっ‼」
………。
ゾクッ
な、なんか急に寒気が……。
海「殺せんせー、女子の秘密を知ってるって……。しかも、私のまで知ってるとかどういう意味かなぁ? 殺されたいのぉ〜?」
う、海……。
名簿からひらりと、何かが落ちた。
前「おい、なんだよこれ。『椚ヶ丘市内のFカップ以上のリスト』って!」
⁉
殺「にゅやぁっ! そ、そうだ。今日はみんなでバーベキューをする予定でした。ほら、おいしそーで……あっ!」
殺せんせーがだしてきたクーラーボックスの中からでてきたのは……、やっぱり女性用の下着だった。
片「信じらんない」
岡野「不潔……」
>>649
「凛香、大丈夫?」
「うん、平気……」
私は家に帰ると引きこもってしまった。母さんが心配して様子を見に来るけど、どう言えばいいのかわからないから、とりあえず「大丈夫」や「平気」を連発するしかなかった。
すると突然、LINEの通知を知らせる音が鳴った。
「千葉⁉」
慌ててスマホを見ると、そこに表示された名前は矢田だった。
「やっほー、凛香」
私はちょっと落胆した。
「何?」
そう返信すると、矢田の返事は意外なものだった。
「なんか落ち込んでる? いつもより返信が短い気がする(・_・;)」
私は驚いた。
そんなに私、落ち込んでた?
「なんでわかったの?」
そう聞くと、
「わかるよー。だって1年くらい一緒にいるんだよ! 何かあったの?」
私は泣きたくなった。
「電話、してもいい?」
「え、いきなり⁉ 別にいいけど」
私は矢田に電話をかけた。
『大丈夫?』
第一声がそれだった。
「どうしよ、矢田……」
声が自然と涙声になっていた。
『えぇっ⁉ ちょっと、本当に大丈夫なの?』
「ダメ、かも……」
『え、え、どうしよ‼」
「いや、そんな慌てることない……」
『でも、ダメって』
私は流れていく涙を服の袖(そで)でぬぐった。
「私、今日。千葉に冷たくしちゃった……」
『あー。それで落ち込んでたのかぁ』
「どうしよう……」
渚は今日、私のことをすごいって言ってたけど、全然そんなことない。すぐに折れちゃうし。自分にやっぱり、自身がないんだ……。
『ねぇ、凛香』
矢田の声が耳に届いた。
『どうして、千葉くんに冷たくしちゃって「どうしよう」って思っちゃうのか。そんなに心が苦しくなっちゃうのか。もう一度よく考えてみたら?』
考える?
>>659
私は一晩、色々と考えてみた。
私が千葉に対して抱いている罪悪感とか、そういうものを。
でも、考えれば考えるほど、ますますわけがわからなくなっていった。気づいたときには、朝になっていた。
どれだけ考えすぎたのだろうか、私は。
それに、寝不足に等しいから気分も悪い……。
「凛香、入るわよ」
「うん」
母さんが部屋に入ってきた。
「顔色悪そうね。大丈夫?」
「平気」
すると母さんはため息をついた。
「あなたはそうやって、いつも本心を隠そうとするのよね……」
え?
いきなりそんなことを言われるとは思っていなかったから、ぽかんとした。
「今日は休みなさい。母さんは午後からちょっとでていかなきゃいけないから、とりあえずお昼はコンビニでなんか買っておいてあげるから」
母さんはそう言って私の部屋からでていった。
私はすぐにLINEで矢田に連絡した。
「体調が悪いから学校を休むことにします」
すると、すぐに返信がやってきた。
「平気なの? 昨日からずっと変だったけど……」
「別に行ってもいいんだけど、母さんに『休め』って言われたから」
「そうなんだ。それじゃ、体に気をつけてね」
「ありがとう」
会話を終えると、私は急に襲ってきた睡魔に勝てず、ゆっくりと目を閉じた。
家じゅうに鳴り響くドアフォンの音で目が覚めた。
うん。さっきより冴え冴え(さえざえ)としてる。どうやら寝不足だったみたい。
私は午後になったら母さんが家にいないことを思いだし、慌てて玄関へ行ってドアを開けた。
「すみません、待たせました……」
「よっ」
「千葉……」
学校から帰ってきたばかりという出で立ちの千葉が、そこには立っていた。
了解!専スレ見つけてるからいくね!
662:葉月 美桜:2016/04/14(木) 19:59 ID:Jqw 凪海、さっすがー!
めっちゃおもしろい!私も渚カエの続きを書こうっと
多分441の続き
殺せんせー「はい、ここから渚君の匂いがしますね」
殺せんせーの嗅覚を使うと決めたときから、早5分。殺せんせーはすぐに渚の位置を捜し当てた。
磯貝「ここか…」
カルマ「俺さ…マジで殺る気あるよ」
茅野「おっ押さえて!」
前原「んじゃ、突破して渚を返してもらうってことで」
前原はニヤッと笑った。
茅野「私服でも全然動けるんだから!」
突撃開始!!
バッコオオンッ!!!!
壁を壊したら…そこには渚がいた。
別に怪我はなさそうで皆は安心した。
茅野「渚!」
渚「茅野…カルマ君…磯貝君…前原君………え?殺せんせー!?」
殺せんせー「なんで私だけびっくりしてるんですか……」
渚「来るなんて……思ってなかった……」
『なっ、早くもターゲットがおいでで?』
『お前が変わりになれば助けてやる』
茅野達は、意味がわからなかった。
律「多分……『茅野さんが渚さんの変わりに人質…になれば渚さんを助けてやる』って言うことでしょう」
茅野「いっ嫌だもん!渚も助けて皆で逃げるんだもん!」
カルマ「俺らをなめんなよ…!」
一斉攻撃開始!!
渚「待って…皆僕のこと忘れてない?」
渚カエ待ってましたぁぁぁぁっ!!
私も更新しますよ!!
>>660
私は慌ててドアを閉めた。
「速水?」
千葉がドアをどんどん叩く音が聞こえる……。
というか、なんで来てるの⁉
いきなり来るから何をどうすればいいのかわからない。服はパジャマだしっ。
「な、何か用⁉」
思わず声が上ずった。
「……中村たちに頼まれたんだ。今日、学校で配られた手紙とか、色々」
なんだ、お使いか。
私はゆっくりとドアを開けた。
「いらっしゃい」
「え、入っていいのか?」
「平気だよ。今、親いないから」
私は千葉を家に招いた。
「そこに座ってて」
千葉に席に着いてもらって、私は冷蔵庫を開いてお茶を取りだし、自分用と千葉用にお茶を用意した。
「はい」
「ああ、ありがとう」
席で向かい合ってから気づいた。
や、やっぱり気まずいっ‼
昨日、あんなこと言っちゃったし。何しろ、今、パジャマだしっ‼
もうちょっと普通の私服で出迎えればよかった。
「じゃあ、俺はこれで」
「え、もうちょっとゆっくりして……あ、いや。なんでもない……」
なんでそんな言葉を口に出そうとするのよ。
千葉はお使いで私の家に来ただけなんだから。
「明日、来られるといいな」
「大、丈夫……。ちょっと今日は体調悪かっただけだから」
「そうか」
不意に千葉の手がのびてきて、私の頭の上に乗った。
「待ってるから」
私は視界がぼやけた。
ううん、ぼやけたんじゃない。涙が……。
「うっ……」
「え、速水⁉」
私、色々考えて。きっと煮詰まりすぎたんだ……。
だから、こんなに……。
「おい、大丈夫か?」
千葉が心配してる……。
答えたいのに、何か言っておきたいのに、何を言えばいいかわからない。
「私、千葉に……嫌われたくないっ」
「え?」
言ってから気づいた。
そうか、嫌われたくないってことは。
「私、千葉のことが好きっ……」
言葉に、なっていた。
「昨日、ひどいこと言っちゃってごめん……。私、怖かったの。千葉に、嫌われるんじゃないかって……。今日、会うの気まずくて。だから……」
だから……。
体が不意に温かくなった。
「俺さ、昨日。速水が渚と歩いてるとき、ちょっと心の中がモヤッとしたんだ。なんでかはよくわからなかったし、結果的に速水を傷つけてたことに気づいたんだ」
千葉が、私を抱きしめていた。
「今日、中村たちに頼まれたってあれ。嘘なんだ」
私は驚いた。
う、そ……?
「速水が来なかったから心配して、それで渚に思わず聞いたんだ。昨日、何を話してたんだって。そしたら、『僕からは何も言えないよ。本人に会いに行ったらいいと思う』って。そう言われて、俺も気づいたんだ」
不意に、唇がふさがれた。
きゃぁぁぁぁっ!!
667:凪海:2016/04/14(木) 23:44 ID:ySs >>665
何が起きたのか理解できず、私はしばらくの間茫然としていた。
「速水?」
声をかけられて初めて、私は気づいた。
今もしかして、キスされた⁉
「あ、えっと、あの……」
涙、とまっちゃった。
私たちは顔を見合わせて、互いに赤面。
「それじゃ、俺はこれで」
私が何か言う前に千葉は玄関へと走っていった。
玄関のドアが閉じる音が確かに耳に届いた。
「あ、ま、待ってっ‼」
私は思わず声にだしていた。そして、走った。
「待って、待って、千葉っ‼」
外に飛び出して、千葉を追いかけた。
彼はすぐに気づいて、立ち止まってくれた。
「速水、ごめん」
「そ、そんなことないっ! 謝る必要なんてないよ……」
「それと、1ついいか?」
「う、うん」
「どうして裸足なんだ?」
言われて気づいた。
お、思わずっ。
「い、急いでて。その、じゃないと千葉。帰って行っちゃうかと思って……っ!」
息をきらしながら必死になって弁明して、さらに息をきらしてしまった。
すると千葉はクスクス笑い始めた。
「わ、笑うことないじゃないっ!」
「クスクス。ごめんごめん」
千葉が座った、道路の真ん中で。
私はその仕草を見て、ぽかんと口を開けた。
何してるの?
「裸足で道歩いたら怪我するだろ。送ってやる」
「いいよ、そんなことしなくても!」
そんなことしたら、近所で噂される。
「いいから」
千葉がこっちの目をのぞきこむようにして顔を向けてきたから、私は恥ずかしさと照れで顔を真っ赤にしながら千葉の背中に乗った。
は、恥ずかしい……。
「お、重くない?」
「平気」
少し目線が高くなって、私は違う世界が見られたような気になった。
ああ、この高さがいつも千葉が見ている景色なんだな。
「私、千葉のこと好き」
「……知ってる」
「だから、これからも、その……よろしくね。絶対、暗殺。成功させようね」
「クスクス。そこに戻るあたり、速水らしいな」
「そ、そうかな……」
玄関前で千葉におろしてもらった。
「それじゃあな、また明日」
「うん、バイバイ」
空が夕焼け色に染まる頃、私たちは別れた。
この幸せな空が、いつまでもいつまでも続けばいいと思った。
幸せな空の下、その恋人たちが互いに下の名前で呼び合うのは
まだもう少し先の話。
〜END〜
。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.。。.:♦♥♦:.
最後の2行いらなかったかなぁ。うまくできてるといいんだけど……。
何気にだんだん少女漫画的展開になってしまうのは、許してください_(._.)_
魔女)どうかな? 気にいってくれると嬉しい!
A)それじゃあリクに答えるねっ! 今日は無理かもだけど、そのうちっ! えーっと、「渚カエで渚女装デート」というリクでしたっけ??
遅れてすみません。気にいらないわけがございません!
凄いです!新しい小説ありがとうございます。😁
あー地震怖かったぁ(>_<)
熊本に住んでるから余震ヤバい…
学校はもち休校になったよ(・∀・)
刹那、大丈夫だった?
ニュースでめっちゃやってるよ。それ
私は風邪のせいで学校休み…
私の家の周りは大丈夫。。。
益城町まで34kmだから震源だいぶ近かったんだよねー
震度6弱だったかな?
津波来てたら氏んでたかもしれん。。。
有明海近いから…(>_<)
それ聞いてもーっと安心したー!
34qって近いほうだよね…
でもさ、震源が海だったら津波が…だったかもしれないんだって(母が言ってた)
海じゃなくてよかった…!
関東も安心できないけどね…( ̄▽ ̄;)
刹那大丈夫!?
不安だったら専スレでもここにでもいつでも書き込んでね(^_^)/
刹那大丈夫?
私埼玉だから平気だったけど…
刹那も天災で辛いと思うけど、葉っぱ天国で気持ちを癒してね!
復興応援してます!
皆ありがとう!(゜▼゜*)
怖くなった時はここに来るよ!(*^▽^*)
刹那(_´Д`)ノ~~オツカレー
なんかテレ東で震度7強とか言ってたらしい。
ありえんわ、7強とか。
私が前に体験した地震も震度7だった……。
凄い怖かったよ。
殺那須さん大丈夫でしたか?
あ、初対面でごめんなさい
本当に震源、が海じゃなくて良かった!
余震気を付けて下さい。
魔女に質問〜
魔女ってもしかして渚カエ駄目なの?
なんか渚カエのスレにだけ来てない気がするから…
何!?魔女さんダメな方だと!!!
オウマイガーードゥ
なんか皆さんありがとうございますw(゜▼゜*)
専スレかぁなついねwここから桜蓮学園ができたからなa((殴
最近暗殺教室のスレめちゃくちゃ増えたねwww
渚カエのスレがいっぱいあるのに、
渚カエのスレどこにもいなかったし、
磯メグとか千速とかのスレにはいるんだもん。
私も磯メグとか駄目だから…
ごめん....僕渚カエ・渚あかがめちゃくちゃ好きすぎてやばいから....
684:あやや◆dA:2016/04/15(金) 22:15 ID:eyU 桜蓮……
なんか今ヤバく荒れてるみたい。時雨が。(あのん)
大丈夫だよあやや!!
私は磯メグも好きだよ!!
もちろんカル愛や杉神が好きだよ!!
渚カルじゃね?渚あかじゃなくて。
687:刹那@ゲーマー:2016/04/15(金) 22:17 ID:tSk 時雨?あぁ、永久追放されたよ。
もう桜蓮にはいない
カル愛無理ぃぃぃぃーーーーー
前ひなはびみょー何だよね……
複雑なような違うような……
私は渚カエ、千速、杉神は平気!
他は……(苦笑い)
え!?時雨、なにやらかしたの!?
ってか、どうしたの!?
桜蓮学園の生徒(私達)を危険にさらしたという事で、私達生徒皆キレたんだよね。
危ない人達と関わっていて…。
それで追放された。匿名板でお嬢様としてなっていたのも正直笑ったwww
まぁ、よくない事をしたって事かな。
ってか渚カルとかカル渚とかまじで無理!!
ファンの人すみませんが....ガチでどこがいいのかわからんそして渚はカエデ(あかり)とくっついてくれないと嫌だ!!!
玲さん同感ッス。
自分もイマイチ分からないですw
悪いが....カル愛行けるって言ってるけど....あれは微妙なんだよね〜(^ω^;);););)
千速はいろんな意味で複雑....(;−ω−)ウーン
ほかは味によるね!うん
>>692
ですよねー
あとなんて呼べだ方がいいですか??
僕馬鹿だから漢字が....すみません....
タメ口でいいですか??
カルマ→?が無理かな…私は…。
渚→←茅野でいいかなー…私は…。
それにカルマが乱入するっていう感じ?
つまり…
渚→←茅野
渚カエ←カルマ(悪戯するために乱入)
これが面白いかな?自分的に。
刹那(せつな)です(*^▽^*)
呼びタメおkですよ♪
刹那ね!!わかった!!
僕の事も呼びタメ口でいいよ!!
僕って言ってるけど女だからね!
あとみーちゃん....あなたは天才ですか!!それ私も好きだよ〜(*´˘`*)
私は天才じゃないよ〜
でも渚カエをイジるカルマがおもしろいからね〜♪
2
700:葉月 美桜:2016/04/15(金) 22:45 ID:Jqw 2じゃない!1だ!
700げっとー!
700だーーーーー
.*・♥ Congratulations ♬+° ・*.
凄いもう700とか....凄すぎだねーww
703:葉月 美桜:2016/04/15(金) 22:51 ID:Jqw そーだねー!
このスレが羨ましく思うよー…
私のスレなんてまだ1000行ったことなんてないもん…
あの、私またなんか書こうと思ってるんだけど……。
渚カエか渚あかでリクエストある??
レモン!!!
また書いてくれるの!!!
なら渚カエ・渚あかのリクじゃんじゃん出してもいいかな??
こっちはめちゃくちゃあるから書くね!!
渚カエ・渚あかリク
・お家デート
・カルマと中村が渚カエの事をいじりまくる!!
・結婚式とか
・告白(渚からで!!)7年後で
・誕生日プレゼント!どっちでもいい!時代は何でもOK
多いけど....書けるやつからでお願いしてもいいかな??
書きたくないとか無理とだったら書かなくっていいよ!!
レモンめちゃくちゃ注文多くってごめん
明日も学校(><)
709:凪海◆L6:2016/04/15(金) 23:53 ID:40M 魔女)気に入ってくれてありがとです(●´艸`)
とはいえ、私。あまり過激なシーンを書いちゃうとbackキーを大連打しちゃうんで、過激シーン欲しかった人には申し訳ない┏○ペコ
会話に参加してないだけでずっとみているんですが。。。参加してもいいですか??
711:凪海◆L6:2016/04/16(土) 00:02 ID:40M よろしいですよ!
みんなはどうかな?
>>711
僕はおkだよ〜(。・ω・。)
あとなんて呼べだ方がいいですか?
あと名前の漢字が読めません....すみません
タメ口でいいですか??
すみません読めていましまた......
その代わりに呼びタメ口でいいですか??
小説そろそろ更新しまぁす。
715:凪海:2016/04/16(土) 00:43 ID:ySs >>658
その日の授業は、重く暗いものだった……。主に女子が。
殺「き、今日の授業はここまで……」
殺せんせーが去った瞬間、カルマくんが笑いだした。
カ「ハハッ。あのタコ、一日じゅう針の筵(むしろ)だったね。いづらくなって逃げだすんじゃね?」
僕は立ち上がって言った。
渚「でも、殺せんせー。本当にやったのかな? こんなシャレにならないこと」
カ「地球爆破に比べたらかわいいもんでしょ」
え、うーん……。
隣で海が呆れてる。
カ「ま、もしも俺がマッハ20の下着ドロなら、こんなにボロボロ証拠残さないけど、ねっ」
カルマくんが投げてきた物を、僕は慌てて受け取った。
それは、下着のついたバスケットボールだった……。
カ「あの怪物教師からしたら、俺らの信用を失うことは暗殺されんのと同じくらい避けたい事だと思うけどね」
僕はカルマくんの言葉に笑顔でうなずいた。
渚「うん、僕もそう思う」
そのとき、茅野が立ち上がった。
茅「でも渚、もし殺せんせーじゃなかったとしたらいったい誰が……」
不「偽よ」
え?
不破さんが不敵な笑みを浮かべながら立ち上がって力説し始めた。
不「ヒーロー者のお約束、偽物悪役の仕業だわっ‼」
え………。
不「体色、笑い方をマネしてるってことは、犯人は殺せんせーの情報を得ている何者か。律に助けてもらって犯人の手がかりを探りましょう」
律「はいっ」
カルマくんが立ち上がって、寺坂くんの肩に手を置いた。
カ「だねぇ。何のためにこんなことすんのか知らないけど、そのせいで賞金首がこの町からいなくなっても困るから、俺らの手で真犯人捕まえてタコに貸し作ろうじゃん」
僕の後ろで、茅野が燃えていた。
茅「永遠の0……」
あはは……。
それでは、Aさんのリクに答えますか。
では、Aさん。よろしくお願いします。楽しんでいただけると嬉しいですっ!
・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:.. ・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼
渚カエ(Aさんリク)
渚side
「ねぇねぇ、渚くん」
カルマくんに声をかけられて僕は振り向いた。
今日は休日なんだけど、殺せんせー暗殺の計画のためにみんなで集まったんだ。
「ちょっと買い物頼みたいんだけど、いいかな?」
「買い物? 何か必要だったっけ?」
別に巨大プリンを作るとか、そういう作戦を立てているわけではない気がするんだけど……。
「ほら、だって言ったじゃん。今日は泊まりこみだって」
ああ、そういえばそうだった。
だから僕たち、こうやって大きめのバッグの中に色々と詰めてるんだっけ。
着がえとか、洗面用具とか。でも、お風呂はさすがに難しいから、E組の山を下りたところにあるお風呂屋さんに行くんだよね。
「で、そのために食材とか色々買いこまなきゃいけないわけなんだけど……」
そこで、カルマくんの顔が悪魔的な微笑みに変わった。
絶対、これは何かある!
次の言葉を待つ前に、カルマくんが何かに気づいたみたいだ。
「茅野ちゃん、茅野ちゃん」
茅野が重たそうな荷物を持って現れた。
「あれ、渚にカルマくん……。2人とも早いね」
「荷物重そうだね。持つよ」
「ありがとぉ」
僕は茅野に手を貸した。
・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:.. ・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*
ここでいったん、切ります。
明日学校なんでw
地震怖すぎるよ!!!
夜中に来ないで!((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
竜牙さん!おっけーですよ!
719:魔女 ゆかにゃん:2016/04/16(土) 08:24 ID:k/k 全然!駄目じゃないですよ♪
渚カエもオッケーです。😁
ただすぐ見つかるから後回しにしてるだけです。
いますぐ見て来ます!
あ、あと磯メグのスレにいましたか?
磯メグは、そんなに好きじゃないから見ている覚えないんですが……
凧海(私なんかのリク応えてくれてありがとうです。
マジ面白い(((o(*゚▽゚*)o)))
玲)リクエストじゃんじゃん出しちゃって!!
じゃあ、上から順に行こうかな?
私、雪村あかりは、潮田渚の家に遊びに来ています。
渚とお付き合いを始めてから4か月……。
渚から突然お誘いを受けちゃいました!
「あかり」
一人緊張しながら待っていると、渚がミルクティーとショートケーキを持って部屋に入ってきた。
渚が何か喋ってたみたいだけど、そんなの全く頭に入ってこなかった。
「あかり?食べないの??」
渚が怪訝な顔をして私の顔を覗き込んでくる。
「あっ……うん。食べる」
いただきますと呟いてからミルクティーを口に運ぶ。
けれど、味なんてわからなかった。
「あかり……どうしたの?美味しくなかった?」
「そっ……そんなことないよ」
大丈夫と笑顔を作ってから、もう一度口に含む。
そのときの私には気付く余地もなかった。
渚が私を見て企みを働いていたことに……。
「……飲めないなら、飲ませてあげる」
「えっ?」
渚は自分のミルクティーを口に入れた。
すると、そのまま私の頬に左手を添え、唇を重ねた。
舌だけではなく、液体まで入ってきた。
元々甘いが、渚の唾液で更に甘くなっている。
「んっ……ふっ……ふぁ……!」
隙間からミルクティーが少し漏れ出す。
けれど、渚はやめなかった。
歯列をなぞり、舌先を甘噛みする。
キスをやめようと唇を離せば、後頭部に手を置いて、更に、更に深くキスをする。
壁に押し付けられ、がっちりホールドしながら、渚はひたすら私を責め続けていた。
*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...きたきたきたーーーーー!!!
レモンありがとうーーーーーヽ(*´∀`)ノヽ(*´∀`)ノ
続きが気になって仕方ない!!
確か、10分位はキスをしていたと思う。
あの後、服の中に手を入れられ、上着をはぎ取られて首筋を強く吸われた。
「なぎさ……」
頭がボーッとする。
すると、渚はそれを見かねたように私をベッドの上においた。
「気持ちよかった?」
ニッコリと悪魔のスマイルを浮かべながら、渚は尋ねる。
レモンさんすごい(>人<;)
そんなすぐ小説思いつくなんて…
(さん付けはなんかピンとこない)
なんて呼べば良いですか?
そこで私の意識は途絶えた。
目を覚ますと、愛する人の腕の中。
もぞもぞと動くと渚も目を覚ます。
「ぁ……おはよぉ、あかり……」
「おはよ、渚」
目をこすりながら、渚は私を抱き締めた。
そしてもう一度布団の中にもぐりこむ。
「なっ渚!」
「もうちょっとだけ……ね?お願いあかり……」
すると渚は私の返事も聞かずに更に強く抱き締めて眠りに落ちるのだった。
END
レモンでいいよ〜!
もちろんタメ口もOKね☆(^O^)/
ありがとうございます♪♪
タメでいいですよ!私、女なので。
>>731
僕は玲!!
自分のこと僕って言ってる女だけど気にしないで!!
あと僕はただの馬鹿だから名前の漢字が読めませんすみません本当に....なので!!
教えてください!!
あとタメ口でいいかな??
あとレモンありがとう!!!
ごちそうさまです!!
僕は今死んでもいいぐらい幸せだな〜♪
ってかここはまさに天国だ!!!
りゅうがで〜す!!
本名は違うけど。。。全然タメでいいですよ〜!!
小説書いたことないんですが、自由に作品投稿していいんですよね??
何を書くのか決めていませんが……
何かお題をくれれば書けると思います。腐向け以外ですが。。。
堅苦しくてすみません(*_*)
竜ちゃんって呼んでもいいかな??
僕も本名じゃんないから平気
こっちは好きに呼んでも構わないよ〜(^ω^)
あと腐は僕も無理だから大丈夫だよ!
むしろダメ過ぎってやばい....腐がでて来たらおわっただから....
そんなことより僕はリク結構してるけど....こんど自分で書いてみたいと思ってるんだー
竜ちゃんリクなんだけど....渚カエ・渚あかが大好物だからお願いできるかな??
僕も書きたいからリクでもお願い!!
竜牙
美桜(みゆ)です!
ため口おっけ〜です!よろしくねー!
玲ちゃん!美桜ちゃん!よろしくね!!
玲ちゃん»時間かかってもいい??
いいよ!全然!
739:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us:2016/04/16(土) 13:10 ID:p/I 竜牙さん!
『橘 舞花(以下略)』です!
気軽に『舞花』とお呼び下さい!
あと呼びためOKですか?
ちなみに私も本名全く違うんで大丈夫ですよ!
これからもよろしくお願いします!
よろしくね!舞花ちゃん!
ためでいいですよ!!
レモンOK