どこにでもある様な普通の街にシェアハウスがある。
そこは特殊人物が集まった異常なシェアハウス。
シェアハウスにしては異様に大きくまるでどこかの寮のように見える。
特殊人物が集まるという話からか幽霊が出るという噂が立ち
近づく人も少ない。
だがこのシェアハウス。
案外賑やかにやっている。
>>2 ルール、見取り図
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁!】
>>300
「……ああしてると普通なんだけどなぁ。まあ、僕的にはちょっと意地悪な方がいいんだけどね」
(リョウを目で追いながらニヤリと笑う)
【塾のため一旦落ちます!】
>>296
ま、迷子にはなら無いから!
(プイッと相手とは反対側向いて
>>301
よいしょっと。
(コップにジュースをいれて持ってきて相手の隣に座り
【了解です!】
>>302
でも即迷いそうだよなー
(ケラケラ笑いながら上記を言い
>>302
迷ったら迷った時で奥の手あるから大丈夫だよ〜。
(すこし優しく笑って
>>304
【>>302は間違いで、>>303があってます!】
>>304
まあ俺自身迷子になったことあるけどなー。8歳の時だけど
(どうでも良さそうに上記を言い
>>306
えー⁉︎嘘……リョウ君でも迷子になるところを私は……;;;
(迷子になった時の一番最悪な場面を想像してすこし青ざめて
>>307
まあ涼太は方向音痴じゃないし迎えにでも行くんじゃねーの。
(適当な調子で上記を言い「あ、そこがスーパー。」と指差し
>>308
あはは。涼太君心配性そうだしね。
(にっこりと笑ってチラチラ後ろみていて
>>309
体力無いからすぐへばるけどな。
(上記を言い「何で後ろ見てんの?」と聞き
>>310
そ、そうだね。
(苦笑いして「あ、えーっとね?ちょっとこっち!」と言って相手を細かそうな細い路地に連れ込んで
>>311
何だよ。何かあったのか?
(不思議そうに上記を言い
>>312
勘違いかもしれ無いけどもう帰ろう?
(と相手の返事も効か無いうちに翼を出して相手をお姫様抱っこして「ごめんねお姫様抱っこで。」と言って空飛んで
>>313
かっこいいなー、それ!
(特に文句は言わず目を輝かせて上記を言い
>>313
いや、でもね、この飛んでるとこ見られたから化け物とか言われてるんだよ?
(すこし苦笑いして「それにしてもリョウ君体重軽くない?ちゃんと食べてる?」なんて聞いているうちにシェアハウスが見えてきて
【こんにちは!今日もよろしくお願いします。あと、300おめでとうございます。】
>>90
二重人格…
( 相手の言葉を聞くと少し驚いたような表情を浮かべて本当にそんな人がいるんだ、と心の中で思って。)
>>93
はい、よろしくお願いします紫乃様。
( 相手が笑顔になると此方の緊張が解けて、すっごい本の数と言われれば「そうですね…すべて読むのにどれくらいかかるんでしょう?」と言えば頬手を添えコテンと首を傾げて。)
>>97
別名ですか…
( 相手に質問されると顎に手を添えてんーっと悩むが答えが出てこなく「分からないです…あの答えは?」と相手の目をじっと見つめながら尋ねて。)
>>315
涼太が少食過ぎるだけだろ。俺は普通に食おうとしても涼太が嫌がるし
(文句がちに上記を言い
>>316
気持ち悪い……ですか……?
(首をかしげて上記を言い
>>317
そうなんだ……。涼太君にもっと食べさせ無いとね。
(上記を述べて「よっと……。」シェアハウスのドアの前で降りて相手も下ろして
>>319
で、何で帰ったんだよ
(相手を見上げて上記を言い
>>320
いや、さっき涼太君に保護されるまで私を追ってた人たちがいるような気がして……。っていうかお姫様抱っこは怒らないんだね……?
(途中途中目をそらしながら話して
>>321
普通に嫌だけどな。羽みたいなのかっこ良いからそういうの吹っ飛んだ
(ドアを開けて中に入り上記を言い
>>322
やっぱり男の子はそういうの好きなんだね……。
(自分も中に入って、すこし相手の頭撫でて
>>323
何かあれだ、ヒーローっぽいやつ!
(テンション上がり気味に上記を言い
>>324
ヒーロー……?あはは、そんなことあれ見ていうのリョウ君だけだよ。
(すこし涙まじりの笑顔で
>>325
涼太も好きそうだぞ?
(上記を言いながら近くにあったタオルを投げつけ
>>326
ぶふぉっ!な、なんでタオルなんか投げつけるのさ!
(飛んできたタオルは顔面に直撃して上記を述べて
>>327
涙目で笑われると腹立つからww
(ケラケラ笑って上記を言い「泣き虫〜w」などと言い
>>328
なんか酷いよ⁉︎
(腹立つから〜〜とケラケラ笑われれば上記を述べて泣き虫ーと言われれば「どーせ泣き虫だもん!」と言って
>>318
気持ち悪い…?
( 気持ち悪いですか、と聞かれれば目を見開き少し自分のことと重なるがニコッと目を細めて微笑めば「気持ち悪だなんて、むしろ素敵なことですよ…。」と言い。)
えーあーうん……
(誤魔化そうと一旦黙るも相手の輝いている目と二重人格も教えてくれたしいいか、と思い)
そうだよ、超能力。ほら、
(笑顔に戻るとオムライスの材料をフワッと浮かせて)
>>161
あはは、私だけだと思うよ〜。日本の女の子はか弱い子の方が多いかなぁ。
(話が逸れてほっとし笑ったまま)
そういえば、あなたってイタリア人なんだ〜。
(日本語も流暢だし目も茶色だから分かんなかったや〜と、笑って)
あ、確かお名前…聞いてなかったね。
(今更ながら名前を聞いてなかったことに気付いて)
>>183
し、紫乃様?紫乃でいいよ〜
(慣れない呼び方に若干戸惑うもへらりと笑って)
ん〜1年、いや、5年はかかりそうだよねぇ…。
(苦笑しながら近くにあった本を適当に取り)
実は私、あんまり読書が得意じゃなくて…。でもこれだけあるんだったら読んでみようかなぁ。
(パラリと本をめくり暫く静かに読んでるが活字の多さに『……やっぱ苦手だ』とため息をもらして)
>>316
>>329
泣き虫って俺よりガキみたいw
(バカにしたように上記を言い
>>331
すげー!何かかっこいい!
(テンション上がり気味に上記を言い
>>330
えと……あ、ありがとうございます…
(頭を下げて上記を言い
>>332
年上のお姉さんだよ……これでも。
(最初はドヤ顔でいうが、だんだん苦笑いになっていって
あははっ、そんなに喜んでくれるならこの能力も捨てたもんじゃないかなぁ。
(笑いながら『はい、これで終わり。リビングで待っててね』と物をキッチンに戻して)
>>332
>>334
見えねーwお姉さんっぽくねえもん
(またもケラケラ笑って上記を言い
>>335
おー!
(上記を答えてリビングに戻り
>>336
見えないかもだけどさ……やっぱり毒舌だ……。
(苦笑いして
……ふぅ。カッコいい、かぁ。
(相手がリビングに戻ったのを見て苦笑し)
よし!オムライス出来たよ〜。召し上がれ。
(出来立てのオムライスを持って相手の座ってるソファの前のテーブルに置き)
>>337
>>338
正直と言えー!
(上記を言い「チョコ食うー?チョコー!」と冷蔵庫に向かいながら言い
>>339
いただきまーす!
(笑顔で上記を言いオムライスを食べ
ふふっ、お味はどうかな?
(元気そうに食べてくれる相手に嬉しく思って問い)
>>341
>>342
うめえ!ありがとなー
(もぐもぐ食べながら上記を言い
>>340
へ?チョコ?じゃあ一つもらうよ…?
(といって自分も冷蔵庫のところまで行って
いやいや、お礼だからさ〜
(自分の顔の前でひらひらと手を振り)
そんなに喜んでくれるなら作った甲斐があるってもんだよ
(笑いながらも『そういえば涼太くんの方はどうなったんだろう…』と心の中で思い)
>>343
>>331
ぇ…いやでも、
( 呼び捨てでいいよ、と言われれば『会ったばかりなのに呼び捨ては…いや、でも本人はそう読んでって言ってるし…』なんてことを頭の中でずっと考えた結果「で、では…紫乃ちゃんと。」と少し不安を抱きながらそう言い。)
>>333
いえ、礼を言われるほどのことは言っていません。
( 目を細めて微笑みながら上記を述べれば、「リョウ様に会えるのを心からお待ちしておりますね?」と先程と同じように微笑みながらそう言って。)
>>344
ん。俺のチョコ一個分けてやる!
(板チョコを出して上記を言い
>>345
涼太は寝たー
(相手の心情を察して上記を言い
>>346
は、はい。……気が向かないと出てくれないんですけどね…;;
(苦笑い気味になって上記を言い
>>347
ありがとうね。
(上記を笑顔で述べて
〜〜〜!!可愛いっ!!シオンちゃん可愛いいいいいい!
(戸惑いながらも名前を呼んでくれた相手が可愛かったようで思わず抱き締めて)
>>346
えっ、あっ、寝た?!へー、あ、うん。寝た、寝、寝たんだ……。
(体は一つしかないのにどこで寝てるんだろう…と思い物凄い戸惑うが『寝てるんだろう』と考えるのを放棄して納得し)
>>347
>>349
んー。
(照れたように顔をそらせて上記を答え
>>350
絶対理解してねえしw
(ケラケラ笑って上記を言い
>>348
そうなんですか…
( 頬笑みがやや引きつった様な笑みになるが少しリョウさんがどんな人だろうという好奇心も湧いてきいしまって。)
>>353
リョウは出たら出たで何かとものを壊しますし……
(苦笑いのまま上記を言い何となく苦労人のオーラが出始め
はい、理解してません……。
(えへへ、と苦笑いをした後突然体がぐらっとよろめきソファに倒れ込んで)
>>352
>>355
危なっ。どうした?
(若干心配そうに上記を言い
>>350
えっ…!?
( 抱き締められれば油断していたというか不意をつかれた感じでいきなり相手の重心がかかってきたのでうわっ、と声をもらしながら後ろにバランスを崩して。)
>>354
壊すんですか…
( 相手の言葉を聞けば『その時は私がとめてあげなきゃな…』なんて心の中で呟いて。)
>>357
ガラス割ったりドア壊したり………
(上記を言い「最終的に怒られるのは僕だったりするんですけどね……」といい
んー、どうも能力を使うと体の力が抜けるんだよねぇ……。
(へらりと笑いながらも明らかに先ほどより元気が無く)
前まで、あんな短い時間で、こんなこと、なかったんだけどなぁ……。
(言いながらだんだん眠そうになっていて)
>>356
あああっ!ごめん!大丈夫!?
(後ろに倒れそうになった相手を助けるため転ばないようにフワッと相手の体を空中に上げて)
>>357
>>359
寝るなら部屋いけよなー。
(相手のところに行き「風邪ひくぞー」と付けたし
んー、そうするねぇ。あ、食べ終わったんだ。
(『完食してくれてありがとう』と笑うとゆっくり立ち上がって皿を浮かせキッチンへ向かい)
>>360
>>361
自分で皿洗うから寝ろー?
(相手の背中をべしべしと軽く叩いて上記を言い
いててっ。あは、本当?ありがとう。
(ニコッと笑い相手の手のひらにそっと皿を落として『よろしくね』とお願いし、自身は部屋に戻り)
……そういや涼太君、オムライスいいのかなぁ
(ベッドに座りながらふと思い出し)
>>362
>>363
んー……よいしょっ
(シンクに手が届かず背伸びして皿を洗い
んー、まぁいっかぁ。寝てるって言ってたしなぁ。
(どういう意味なんだろう、と改めて思い出し苦笑して)
……そうだ、キッチンでお茶でも貰ってこようかな
(寝る前に何か飲もうと思い再びキッチンに降りて)
>>364
>>365
……あ、紫乃さん…
(皿を片付け終わってジュースを飲みながら上記を言い
……おっと、そっちは涼太君かな?
(ジュースを飲んでいる相手を見て微笑み)
あ、ごめんね。オムライス……リョウ君が食べちゃって。
(申し訳なさそうに笑い)
>>366
>>367
あ、いえ、オムライス……リョウが好きだから代わっただけで……
(コップを置いて上記を言い
>>358
…そんなことをされていたら私が止めますよ
( と目を細め微笑みながら上記を述べれば、目線に入った「Vampire」と書かれた本が気になって目線をそちらへ向けて。)
>>359
っ…え?
( 倒れると思い目をぎゅっと閉じるがゆっくりと目を開いていれば倒れるどころか浮かんでいたため目を瞬いて。)
>>369
…頼もしいです
(上記を言い「それ……新しく買った本なんです」と続け
>>370
お役に立てるかわかりませんが…
( 苦笑いで上記を述べ、あの本が新しい本と聞けば「そうなんですか…」と言えばスッと手を伸ばしその本を取ってみて。)
>>371
お部屋に持って帰っても良いらしいのでまた読んで見てください
(少し笑って上記を言い「あ……晩ご飯作るので失礼します…」と続けて頭を下げ
あ、そうなんだ。だからオムライス……。
(納得したように微笑んで)
涼太くんはいい子だね。でも、今度は君の好きな食べ物作りたいなぁ。
(にっこり笑うと相手の頭をそっと撫でて)
>>368
ごめんね!大丈夫!?怪我してない!?
(浮かせているのは無意識のようで目の前の相手のことを心配し)
>>369
>>373
僕はご飯食べる量少なくて……リョウは違うから代わるんです
(少し笑って上記を言い
ふぅん、そっか。だけど、いっぱい食べなきゃ大きくなれないよ〜
(相手を諭すようにしかしキツくはなりすぎないようにやんわりと言いキッチンへ向かって)
>>374
>>375
は、はい……
(小さく返事をしてコップをしまい「では」と頭を下げてリビングに向かい
ん、ばいばい
(ヒラヒラと手を振ると自身はミルクティーを作り始め)
私もそうだけど中々不思議な人が集まるみたいだねぇ、このシェアハウス。
(『でもその方がいいかな』と一人で微笑んで)
>>376
【一旦落ちますです!】
379:涼太◆lU:2015/07/29(水) 18:48 >>377
……うわ…
(リビングでテレビをつけるもホラー番組だったためすぐ消し
【了解です!】
>>303
「ところでリョウ君は涼太君のことどう思ってるの?」
(涼太がリョウのことを話していたのを思い出し、リョウにも尋ねてみる)
>>331
「あ、そういえば名前言ってなかったね。僕はカルモ!よろしくね」
(日本語が流暢だと言われ、嬉しそうに笑いつつ、相変わらず紫乃を心配そうに見る)
>>380
涼太?すっげえバカと思うけど。弱いしビビリだし泣き虫だし怖がり。
(ぶちぶちと文句を言うように上記を答え
>>381
「あっ、この子酷い! 涼太君は君のこと結構良い子だって言ってたけどなぁ……」
(涼太のことを少し羨ましいと思いつつ、悟られないようにする)
>>382
そういうところがあいつの馬鹿な所だ。人の事貶すの怖いからできねえんだよ、あいつ。
(コップをいじりながら上記を言い
んー、最後に様子くらい見ていこう。
(リビングに残してきた相手の事が気になりそっとリビングを除くと)
あら?テレビの前に座ってるのに何もついてない…
(後ろから『どうしたの?』と声をかけ)
>>379
カルモ、だね。改めてよろしく〜。
(にっこり微笑むと相手の心配そうな表情に気付き)
ふふ、そんなに柔じゃないから大丈夫だよ。もうすぐでシェアハウスに着くし。
(と言ったそばから何かにつまずき転びそうになり)
>>380
>>384
あ、いや……テレビつけたら怖い番組やってて……
(俯いて上記を言い
>>383
「そっか……。まあ、確かに涼太君は人をけなすタイプでは無いよね〜。……僕なんていくら罵倒されても平気だから気持ち悪いって言われるくらいだし、好きなように悪いところ言ってくれれば僕も直すんだけどな」
(過去のことを思い出し暗い目になる)
>>384
「あ、危ないよ」
(紫乃の体を支え、笑顔で『大丈夫?』と声をかける)
>>386
涼太もそのくらいになれば良いと思うけどなー。同じバカでもお前の方がマシ。
(文句のように上記を言い「あいつも色々あるし仕方ないけどさー」と呟き
>>388
「……? ……ん?……僕はいつからバカのレッテルを貼られたの?」
(リョウの呟きに違和感を感じたが、あえてそこには触れずに話を逸らす)
>>389
バカルモって呼びだした辺りからだけど?
(あっさり上記を言い「バカが嫌なら他の罵詈雑言で対処する」と付けたし
そっかそっかぁ。お化けとか幽霊は苦手なのかな?
(怯えているような相手に優しい声色で聞いて)
>>385
おっと……。
うん、ありがとう。もう平気だよ。
(と言って体制を立て直そうとしたところ相手の足を踏んでしまってることに気づき)
あっ、ごめんなさい!踏んじゃった……。
(慌てて足を退けて)
>>387
>>390
「結構最初からバカだったね!? まあ、さっきも言ったけど君が好きなように呼んでくれればそれでいいよ。
……ところで涼太君は今どうしてるの?」
(リョウが起きている間、涼太はどういうことになってるんだろうと不思議に思って)
>>391
は、はい……
(上記を言い「暗いとこも苦手で……苦手なもの多くて……」と呟き
>>391
「えっ?ああ、全然いいよ!むしろそのまま……あ、何でもない。……あ、シェアハウスってここのことだったかな?」
(少し頬を紅潮させるが、我に返り、シェアハウスと思わしき建造物を指す)
>>392
んー、寝てるというか意識ないというか。メカニズム知らないし良くわかんない。
(ぐだぐだな説明で返し
>>395
「君にわからないなら僕にわかるわけないかぁ」
(ジュースを飲み干して笑いつつ)
「あ、そうだ。まだ荷物整理の途中だったんだ」
(慌てて立ち上がる)
>>396
暇だから手伝うー。むしろ手伝わせろー!
(無邪気に上記を言いながら何故か相手の背中にパンチし
苦手なもの、ねぇ。いいんじゃない?多くたって。それは仕方のないことだと思うよ〜
(『男だから強くなきゃいけない』とかいう考え苦手なんだよねぇ、と相手を励ますように笑い)
>>393
え、そのまま……?
(一瞬聞こえた言葉にキョトンとするも)
あぁ、うん。ここがシェアハウスだよ。
(目的地を見上げ微笑むと『部屋まで持ってくね〜』と玄関を開けて)
>>394
>>398
でも僕弱いんですよね……実際……。こんなんじゃダメなんです……
(落ち込んだ様子で上記を言い
>>397
「わっ!! て、手伝ってくれるなら大歓迎だよ!」
(相変わらずリョウの方を振り向かないようにして)
>>398
「ああ、Grazie. って、わっ。思ってたよりも広いなぁ。ここには何人くらい住んでるの?」
(内心ドギマギしていたが、とりあえずホッとし、シェアハウスの広さに驚く)
>>400
おー!
(相手の後ろからついて行き上記を答え
>>401
「元気だなぁ……。若いっていいね」
(苦笑いをしながら部屋に入る。片付けを始める)
>>402
発言がおっさんみたいw
(笑いながら片付けを手伝い
>>403
「そりゃあ世間的に見たら若いかもしれないけどリョウ君達からしたらおっさんだよ?もう20歳だし」
(なんだかんだ手伝ってくれるリョウに対し困ったように笑いながら)
んー、よし!それじゃあ!
(ポチッとテレビを付けて)
強くなりたいならまずはこのテレビを見きろうか〜
(先ほどの怖い番組を付けニコニコと笑い)
>>399
さぁ、私もちゃんとは把握してないけど……。
6、7人くらいじゃないかなぁ。
(確かに広いよね〜と同意しながらよいしょと荷物を再び持って歩き)
>>400
>>404
バカルモはおっさんかーww
(頭に中で冷蔵庫に『バカルモはおっさん』と書いたメモを貼ろうと考えながら上記を言い
>>405
わーっ!!
(上記を叫んでソファの後ろに隠れ
>>406
「まさか『バカルモはオッサン』なんて書いて冷蔵庫に貼ろうとか考えてないよね?」
(冗談を言ったつもりで)
>>405
「へえ〜。じゃあ、後でちゃんとご挨拶しておかないと」
(目を輝かせながら)
>>408
考えてるけど何か
(驚きもせず上記を言い
大丈夫?やっぱり消しとこうか…
(『まだ早かったかなぁ』と思いテレビの電源を消して)
>>407
そうだねぇ。私もご近所挨拶…じゃないけどしないと
(からからと笑いながら)
ん、ここかな?
(カルマの名前が掛けられている部屋を見つけて)
>>408
【落ちます!お相手感謝でした】
>>409
「!!!!……もう好きにしていいよ」
(言葉にならない悲鳴を出しそうになったかが、押しとどめる。実はちょっと嬉しかったりする)
【今日は落ちます。ありがとうございました】
>>410
……
(ソファの後ろで無言で震えており
【了解です!お相手感謝です!】
>>411
じゃあおっさんて書いとこ〜
(上記を言いながら笑い
【了解しました!お相手感謝です!】
>>351
このチョコ美味しいね!リョウ君の優しさがこもっているというか……。
(すこしふざけたように上記を述べて
>>424
毒でもいれて欲しかったの?
(チョコをもぐもぐ食べながら上記を言い
>>415
毒⁉︎……リョウ君よ!君はお姉さんに毒を盛るというのかい⁉︎(棒
(結構な棒読みで
>>416
毒が嫌なら洗剤でも塗っといてあげるよ
(あっさり上記を返し
>>417
洗剤⁉︎塗るならぜんざいとかにしよう?洗剤よりはマシ……だと思う、うん。
(もう最後は一人でなぜか納得していて
>>418
それ上手いこと言ったつもり?
(真顔で上記を言い
>>419
うわぁぁぁあああ!リョウ君怖いよ!
(真顔の相手見て上記を叫んで
>>420
怖くないし普通だしー
(子供っぽく上記を言い「優しい言葉は期待しないでねー」と続け
>>421
優しい言葉なんて期待してなぁ〜いもぉーん。
(こちらもなぜか子供っぽい感じで
>>422
俺より歳下に見えたよ、今。
(バカにしたように笑いながら上記を言い
>>423
いいんだもん、年下でも!でも嫌いにはならないでね……?
(内心姉としての何かが消えた気が……何て思っていて
>>424
俺は元から涼太以外のやつ嫌い。
(サラッと上記を返し
>>425
うわっ、HP…0ぉぉぉ……。
(上記を述べて立ったまま目を閉じて立ってるけど死んだふりしていて
>>426
ゲームオーバーだねー
(適当な調子で上記を返し
>>427
いや、私不死身だからさ☆
(てへぺろ的な感じで上記を述べて
>>428
はいはい。
(めんどくさそうに上記を言い「涼太にそれやって引かれないようにねー」と続け
>>429
涼太君……は引かないよ………多分。
(めんどくさそうな相手を見ればあらあら最近の子は。みたいな顔して
>>430
引くっていうか怖がられるかもね。あいつビビリな上に頭おかしいから
(チョコを食べ終わって包み紙を捨てに行きながら上記を言い
>>431
涼太君は私の弟だから大丈夫!
(上記を自信満々で言って、「あ、リョウ君も弟だからね!」なんて言って
>>432
勝手に弟にすんな。
(生意気に上記を即答し
>>433
リョウ君はツンツンだねぇ。
(ほっぺたをつんつんつついてみて
>>434
さーわーんーなー!
(上記を言いながら手をぺしっと払い
>>435
うー……だったら私を姉と認めなさい!
(ない胸を張って
>>436
やだ。俺と涼太に家族いらない。そんなの居ても涼太が嫌なだけ。
(むすっとした顔で上記を言い
>>437
涼太君は璃夢お姉さんとか言ってくれたけどなぁ。
(むすっとする相手を見れば少ししょんぼりして「あ、わかったよ!リョウ君!」と表情を明るくして言って
>>438
何だよ
(うっとおしそうに上記を返し
>>439
リョウ君はお姉さん以上の関係とやらがいいんだね⁉︎
(相手に抱きつこうとして
>440
違うし来るな!
(上記を怒鳴り
>>441
あらあら、リョウ君は可愛いわねぇ。
(近所のうっとおしいおばさんたち風に喋って
>>442
俺はお前のこと嫌いだから。涼太がいくら懐いても信用しねーし
(辛辣気味に上記を言い
【落ちます!お相手感謝です!】
445:璃夢&◆6I:2015/07/29(水) 23:16 >>443
……リョウのアホッ!バカッ!ハゲェェェェエエエエエ!
(適当にありがちな悪口を言って玄関にダッシュして
>>444
【こちらこそお相手感謝です!お休みなさい!】
>>410
「へえっ、ここが僕の部屋かぁ。荷物運んでくれてありがとう。とても助かったよ」
(部屋内を見回した後、紫乃から荷物を受け取る)
>>413
「リョウ君は……人をいじめるのが好きなの?」
(楽しそうなリョウを見て笑顔で尋ねる)
>>445
はげてないけどバイバーイ
(手を降って上記を言い
>>447
んー、バカにするのは好きだけどなー。
(考えながら上記を言い
嗚呼、信用してくれないと思うけどなww
((リョウが出てきたとしてもいくら涼太たと仲良くなっても人格が違うため上記を言いながら苦笑して
>>129 涼太
>>449
ちょっと人間不信気味で……;;;
(こちらも苦笑いして上記を言い
ごめんごめんって、ほら、もう大丈夫だから。
(相手の頭を優しく撫でてリモコンを持ってないことを証明するため両手を上げて)
>>412
いえいえ、これくらいのことならいつでもどうぞ〜
(ヒラヒラと手を振り自身も自分の部屋に行こうとして)
>>447
>>451
………
(涙目でソファに戻り
【参加希望はまだ可能ですか?】
454:大沢紫乃◆v.:2015/07/30(木) 12:08 ふふ、可愛……。
(口元に手を当て『可愛い』と言おうとするが禁句ということを思い出して慌てて咳き込み)
んー、そうだなぁ。じゃあ泣かせちゃったお詫びになんでも質問に答えてあげる!
(自分の胸を叩いてどんとこい、と示し)
>>452
>>453
【可能ですよ!pfお願いします!】
>>454
………無い、です……すいません……
(涙を拭って上記を言い
名前 ミア・エリツェフ
年齢 15歳
性別 女
性格 口が悪くSっ気があり気に入らない相手はとことん罵る。男口調で荒っぽいため女子力は皆無。喧嘩っ早く乱暴で力も強いため嫌いな相手はとりあえず殴る単純思考。半獣という動物の特徴のある血筋で犬っぽい面があり噛み付く事も。
容姿 茶髪のショートカット。髪と同じ色の犬の耳としっぽがある。目はオレンジ色。服装は白いシャツと青いジーンズ。外に行く時は帽子とはおりもので耳としっぽを隠す。
備考 一人称は私で二人称はお前
【不備等ありますか?】
>>456
【トリップ間違えました!】
>>456
【トリップ被ったのかと……wwww不備ありません!初回いつでもどうぞ!】
>>all
【よろしくお願いします。最初からいた設定です】
ただいま
(人と関わるのはあまりしないがとりあえず言った方がいいと思い上記を言いながら帰ってきて
>>459
あ…ミアさん。……え、えと…おかえりなさい……です…
(ソファに座ったまま上記を言い
>>448
アチョーッ!
(相手のところまで戻ってきて優しくチョップして
えーないの?うーん…あっ、
(と手に持っていたミルクティーが冷めていたことに気づき)
あーぁ、キッチン行ってくるね
(コップを持ったまま立ち上がってキッチンへ行き)
>>460
【絡みます!】
おぉ、おかえり〜。
(相手の姿を見るとひらひらと手を振って返し『どこに行ってたの?』と笑顔で聞き)
>>459
>>461
今俺が大泣きして叫んだらお前いじめっ子確定〜
(軽く脅すように上記を言い
>>462
あ、は、はい…
(ソファに体育座りで座ってクッションで遊び始め
>>464
私はリョウ君いじめてないもん!ちょっとチョップしただけだもん!
(本当に泣き叫んじゃう……と思い、上記を必死に述べて
>>465
冗談くらい分かれバーカ。
(憎まれ口を叩いて「じゃ、俺テレビみるから」と続けてリビングに行き
>>466
だってぇ……。
(憎まれ口を叩く相手を見れば少しまゆ下げてリビングに向かう相手を見れば「私もいく。」と言ってついて行って
>>467
涼太が見せてくれないの見るからなー
(相手に上記を言いテレビをつけ
>>468
涼太君が見せてくれないの……?まさかホラーとか、グロいやつとか……?
(相手の近く行って上記を述べて
>>469
グロ映画。
(上記を答えてビデオ再生しテレビにグロい映画が映り
>>470
ぎゃあああぁあぁぁぁぁ⁉︎ととと、止めて止めてぇー⁉︎
(グロい映画が映ると同時に青ざめて上記を必死に叫んで
>>471
えー?
(残念そうな顔をしながら一時停止のボタンを押し血まみれの死体のシーンで止まっており
>>472
ちょ、なんでそんなシーンで止めるの⁉︎絶対わざとでしょ⁉︎
(手で顔をおおって上記を述べて
>>473
止めろっつったのお前じゃん!
(ビデオを消して上記を言い
ん〜まだあんまり打ち解けてくれてないのかなぁ
(ミルクティーを再び作りながら)
ま、まだ出会って間もないし仕方ないかなぁ
(これからこれから!と自身を励ましリビングへ向かい)
>>464
>>474
そ、そんな怖いシーンで止められたら誰だって私みたいになるって!
(指の間から相手を見て上記を述べて
>>475
あ、おかえりなさい……です……
(なんとなく相手に上記を言いクッションを抱えてもふもふしており
>>476
でもおねーさん(?)に止めろって言われたし〜
(悪びれず上記を言い
>>478
だって怖かったんだもん。
(なぜか落ち込んでおり
>>479
涼太と一緒でつまんねーのー。
(足をパタパタしながら上記を言い
>>480
いいよ……見ても、おねーさん(?】だもんね!
(しょんぼりした顔していたがだんだんドヤ顔になっていき
>>481
隣でギャーギャー叫ばれたらうるさいし今度見る
(リモコンを操作して適当にニュース番組をつけ
>>482
おねーさん(?)は怖がったりしないもん…
(適当なニュース番組をつける相手を見れば上記を述べて
>>483
さっき叫んだの誰だよwビビリだな〜
(上記を言いながらニュースに目を移し
>>484
叫んだのはえーっと、うんなんとなくだよ!ビビリでもないし!おねーさん(?)だからね!
(ない胸張ってドヤ顔して
>>485
ぺったんな胸張って楽しいの?
(相手を見ずに上記を言いニュースの内容を見て「あ、やば」と呟いてチャンネルを変え
>>448
「うーん、やっぱり涼太君とは真逆だなぁ……。ま、僕的にはそっちの方が嬉しいんだけどね」
(再び黒い笑みを浮かべるカルモ)
>>451
(紫乃ちゃんかぁ……。そういえばさっき荷物が浮いてるように見えたんだけど気のせいかなぁ)
(声には出さず、紫乃の方を見る)
>>487
お前あれ?何かMっていうやつ
(不思議そうに上記を言い
>>448
「えっ? あ、いや……。……僕の友達がリョウ君みたいな人だから、なんていうか話しやすいんだよ。
……別にMってわけじゃないけど」
(正確に言うとドMだしなあと思いつつ、適当にその場を誤魔化す)
>>486
ぺったんではなぁぁあああーーいっ!少しはあるよ!……多分。
(頬を膨らませて上記を述べてあ、やば…と呟く相手を見れば「どうしたの?」と普通に聞いて
安価ミスです!>>488ですごめんなさい。
492:リョウ◆lU:2015/07/30(木) 16:10 >>489
ふーん。まあここ変人ばっかだしそんなもんかと思ったけどなー
(特に気にせず上記を返し
>>490
いや、ニュース内容が涼太に見せるのはちょっと戸惑うもんだったから
(苦笑いして上記を言い
>>492
そうなの?
(どういう内容かバカなため分かっておらず首を傾げて
>>492
「変人だらけのシェアハウスか。まあ、正直に言うと普通よりもちょっとMっ気があるかもね僕は。Mとは言い切れないけど……」
(嘘をついた罪悪感でリョウから目を逸らす)
>>493
何か涼太が怯えまくる内容だし
(上記を言い「あの野郎もう出所か………」と低い声でつぶやき
>>494
じゃあとりあえず変態って事で
(何故かぐっと親指を立てて上記を言い
>>495
……出所…?
(またもや首かしげて「リョウ君の方が大人だね……!」と言って笑って
>>497
涼太の逆にできてんだから仕方ねえだろ
(上記を言い「そうだ、ここに優しそうな女来てもいれるなよ?犯罪者だから」と続け
>>496
「まあ、既にバカのレッテル張られてるしいいか……。君とは仲良くできそうな気さえしてきたよ……」
(死んだ目で親指を立てながら返答)
「……っと、片づけ終わり! Gtazie,リョウ君」
(笑顔でお礼を言う)
>>498
逆……!なんかかっこいい!
(目をキラキラさせて「優しそうな女……?犯罪者⁉︎えっと取り敢えず分かった。」と言って少し真剣な顔して頷いて
>>499
あいよー。テレビ見にいくけどお前も見る?
(相手を見上げて上記を言い
>>500
今俺の中でお前に対する評価が更に下がった
(真顔で上記を返し
>>502
へ⁉︎ななな、なんで⁉︎なんで⁉︎
(死んだ目をして上記を述べて
>>501
「ああ、見ようかなー。……ってまだ皆に挨拶してなかった。まあ、内容によっては後回しにするか……。何を見るの?」
(ブツブツと葛藤を続けた後、リョウの方を見て尋ねる)
>>503
いやもうバカ差加減がついていけないレベル
(苦笑いして上記を言い
>>504
ホラー映画。
(上記を言い「この前テレビでやってたのに涼太がビビリで見せてくれなかったからビデオ撮った」と続け
>>505
「へぇ! それは是非見たいなぁ。僕日本のホラー映画見たことないから……。そうか、涼太君はそういうの嫌いなんだね」
(何故か納得し、どのような内容かを尋ねる)
>>506
何か典型的な幽霊出てきて呪われるやつだけど。涼太なんか見た瞬間叫ぶし。
(リビングに向かいながら上記を言い
>>505
バカ……だけどね、おねーさん(?)だからね!もう少し尊敬というものを……。
(尊敬というものを……の後はなにやらごにょごにょと言っていてそして丁度インターホンが鳴って
>>507
「ジャパニーズホラーにありがちな奴だねぇ。まあ、僕はその……呪いっていうのをそもそも知らないからなぁ。……話を聞く限り涼太君も典型的な怖がりさんだね」
(涼太の様子を想像して少し笑いながら)
>>508
よっと
(ソファから立ち上がってインターホンのカメラを見てため息をつき
>>509
あいつ怖いもの多いからなw
(笑って上記を言い
>>510
私が出てこようか……?
(ため息をつく相手を見て上記を心配そうに述べて
>>511
絶対出なくて良い。
(上記の後窓を開けて玄関の方向に「帰って来るな!!暴力女!」と怒鳴り
>>510
「そういえばローマ皇帝に涼太君みたいな人がいたんだよ」
(思い出したように手をたたいて)
「……って、話が逸れちゃったね。ごめんごめん」
(頭を掻きながら)
>>512
……でも。
(少し戸惑うがなんか人の事情に首突っ込まない方がいいと思いそれ以上はなにも言わないで怒鳴る相手を見れば「ひぃっ!」とこちらが悲鳴をあげていて
>>513
あー、ローマ行きてえな。
(何となく上記を言い「旅行とかしたことねーんだよなー」と呟き
>>514
お前なんか死んでればいい!!ここはお前の家じゃ無えよ消えろ!!
(上記を怒鳴って窓を乱暴に閉め
>>515
……リョウ…君?大丈夫?
(相手の近くまで行って上記を心配そうに述べて
>>516
俺は平気だけど…涼太は怖がると思う
(イラつき気味に上記を答え
>>515
「まー、ほとんどの人がそうだろうね。でもイタリアはいい所だよ。建物は綺麗だしご飯も美味しいし。観光客の人に優しいからね。あと、北と南で比べると面白いかも。……あ、これかな?」
(思い出に浸った後、録画してあったそれらしきものを見つける)
>>518
んー、それー。
(上記を答えながらソファのクッションを抱え
>>517
……リョウ君…。
(なにを言っていいのかわからず、名前だけ呼んで口ごもってしまい
>>520
はー…とうぶん俺が出てないとダメかー
(残念そうな顔で上記を言い
……。
(相手に『おかえり』と言われきょとんとするも)
うん。ただいま。
(ふわりと微笑んで相手の隣に座り)
>>477
ん?どうしたの?
(相手の視線に気付いて笑いながら振り返ると)
>>487
>>519
「よし……って、うわ! ちょ、音大きくない?」
(予想以上の音量に耳を塞いでしまう)
>>522
…………
(話す内容も無くなり困ったせいかクッションに顔を埋め
>>522
「あっ、いや……。さっき荷物が浮いてるように見えちゃってさ。僕疲れてるのかなぁ、あはは……」
(慌てて返事をするが、変なことを言ってしまったかもしれないと思い、うつむいて苦笑いをする)
>>523
だなーww
(リモコンをいじって音を小さくし
>>521
いいよ!私がたぁーっくさん遊んであげるから!今はそんな気分じゃないかもしれないかもしれないけど。
(少しゆるく笑って
>>526
「Grize……。でも、なんかあんまり恐くないね。もっと、こう、ドストレートに内臓とか出てくるかと思ってた」
(さらりと笑いながらとんでもないことを言い、リョウの隣に座る)
>>527
丁重にお断り。
(即答するように上記を言い
>>528
日本はそういうの規制されるからなー
(相手の言葉に上記を返し
>>529
却下!ほら行くよ!
(相手の手を引いて玄関とは反対側の窓に行って「let's go!」と笑顔で相手をお姫様抱っこして空飛んで
>>529
「やっぱり日本って真面目だねー。生放送は時間通りだし。イタリアの生放送番組は大体5分くらいは遅れるからなぁ。……うわ、この真っ白い人誰?」
(テレビに映る幽霊を凝視する)
>>530
今誘拐されるーって叫んでもOK?
(ムッとし顔で上記を言い
>>531
どっから見ても幽霊だけど
(上記を言い「外国のとは違うのか?」と聞き
どうした?眠い?
(『そういえば屋敷探索してたもんねぇ』と言い微笑みながら相手の頭をゆるゆると撫でて)
>>524
えっ……。
(見られていたのか、と思い固まるも笑みを浮かべて)
うん、見間違いじゃないかなぁ。疲れてるんだよ。そうだ!疲労回復にお茶いれるよ。ハーブティーは飲める?
(有無を言わせないような勢いで次々と喋り話題を逸らそうとして)
>>525
(
>>532
誘拐じゃない!私は昔こんな風にして嫌なことあったら空飛んで気分転換っていうやつしてたんだけど…嫌だった?
(ムッとしている相手に苦笑いして
>>534
眠くはないですけど……
(顔をあげて上記を呟き
>>533
「まあ、個人にもよるかもしれないけど、僕の場合は悪魔に取りつかれてどうたらこうたらっていうのが多かったからなぁ。幽霊っていうのはあんまり見たことないんだ」
(一度でいいから呪いを全身に受けてみたいなぁと考えつつテレビを見る)
【こいつとんでもないこと考えてやがるww】
>>535
………高いとこ地味に怖いし
(目を逸らせて上記を呟き
>>537
心霊スポットにでも泊まって来い。日本の幽霊が体感できる
(冗談っぽく上記を言い
>>534
「う、うん。Grize.ハーブティー大好きなんだ。美味しいよね」
(相手の勢いに押されつつもハーブティーの方に気持ちが行ってしまう)
>>538
あら、可愛い。
(上記を呟き、意地悪そうな笑み浮かべて「それ。」と一言言って相手を上に放り投げて
>>539
「そうだねぇ。今度泊まってみようかなぁ」
(真剣な様子で考え込む)
>>541
ぎゃー!!
(顔を青くして叫び
>>542
暗い部屋に閉じ込められても体感できそうだけどな
(目だけ笑ってない笑みで上記を言い
>>543
「あはは、冗談だよ。まあ怖いもの見たさでやってみたいって言う気もするけどね。それで死ぬのはさすがに嫌だからなぁ。……そういやこの映画も怖いもの見たさから始まって呪われちゃったんだよね」
(冗談と言いながら結構本気だったが、その場を取り繕い、テレビの話に戻す)
そっか。
(自身も相手と同じようにクッションを手に取ると)
あはは、話すことなくなっちゃったね。
(茶化すように笑ってミルクティーを飲み)
>>536
良かった!それじゃあ作って持ってくからお部屋で待っててね。
(最後にニッコリ笑うとすたすたとキッチンへ向かってしまい)
>>540
>>544
まあそういう奴多いだろうな
(足をパタパタさせて上記を言い
>>545
あ、えと……はい……
(戸惑いがちに上記を答え
【習い事なので一時間くらい落ちます!】
549:カルモ:2015/07/30(木) 17:24 >>545
「あ、行っちゃった……。もっと話したかったなぁ」
(少し残念そうにするが、すぐに荷物の整理を始める)
>>546
「人間だれしも何処かでスリルを求めてるってことか」
(意味ありげな顔で呟き)
「うわっ、生首!」
(反射的にリョウを抱きしめる)
>>548
【了解しました!お相手してくださりありがとうございます!】
ふふ、会ったばっかりだもん。仕方ないよねぇ
(クッションに顔を埋めて笑い)
……ねぇ、もし話す事なかったらさ、私の話、聞いてくれない?
(言いにくそうにクッションから顔を上げずに言い)
【了解です!お相手感謝です!】
>>547
>>548
ふー、危なかったぁ。何も言われないから気付いてないかと思った……。
(苦笑いでハーブティーを作りながら呟き不意に真顔になって)
カルマなら……。いやいや、変な期待は持たない方が身のためだってあの人が言ってたしね。
(やや寂しそうな顔をしたのちいつもの笑顔に戻ると出来上がったハーブティーをお盆に乗せて)
できましたよー。両手塞がってるから扉開けてもらっていいかな?
(扉の前で相手を呼び)
>>549
>>543
ほい。
(しっかりと下で受け止めて
>>551
「あ、ありがとう」
(初めて日本語で礼を言い、扉を開ける。部屋の中はものが多く、散らかっている)
あはは、これくらいお安い御用だよ。
(にっこり微笑み失礼しまーすと言って相手の部屋に入り)
……わぉ、結構散らかってるね。
(相手の部屋の状況を見て苦笑いを浮かべ)
>>553
でも、親しき仲にも礼儀ありって言うじゃ無いですか
((相手が微笑むから自分もニッと笑い返して年を聞かれると「12歳でーす、何歳にみえましか?」と答えて自分は何歳に見えるか聞いてみて
>>128 紫乃さん
ん〜14歳くらいかなぁ。
(『しっかりしてるから中学生かと思ったよ』と言い、相手の年齢にやや驚くも質問に対し笑顔で答え)
じゃあさ!私、何歳に見える?
(ニコニコしながら自身を指差し)
>>555
>>554
「い、いやぁ、とりあえず荷物を全部出しておこうと思ってさ……」
(照れ笑いしながら適当に本を積み上げたり何やら箱に入れたままのものを積み上げたり)
クラシックエンジェルって言うんですよ、素敵な貴女に似合う名前だと思いません?
((別名の答えを聞かれると答えを述べつつ満面の笑みで相手を褒め初めて「本当にお姉さん見たい」と呟いて
>>316 シオンさん
そうなんだ〜俺も昔はそうだったよ
((人間不信と言われると自分も昔そうだったといい
>>涼太
14ね〜そんなにしっかりしてるように見えます?
((14歳と言われると驚きつつ上記を述べて何歳に見えるか聞かれると「14歳じゃ無いんですか?」と聞いて
>>556 紫乃
>>549
触んな
(上記を言いながら相手を叩き
>>552
……うぅ……
(ぶわっと泣き始め
>>551
え、あ、はい
(オドオドしながらも上記を答え
>>559
そう、ですか…
(反応に迷って上記を言い
>>561
…⁉︎あ、えっと、リョウ君?ごご、、ごめんね?一瞬でもいいからさっきの事思い出させないようにって思ったんだけど迷惑だったみたいだね……。
(泣き出す相手を家の中に下ろして撫でて
>>563
こ……怖くねえし……
(泣きながら上記を言い
>>564
怖くねぇしって…;;そんなに強がってもいい事ないよ?
(ずっと頭を撫でながら優しい声で言って
>>565
俺……弱かったらダメだから……!涼太守れねえから……
(目をこすりながら上記を言い
>>566
大丈夫だよ〜。私の前では弱くても。だってほら、私バカじゃん…?だからもともとリョウ君の方が強いっていうか……?なにしてもリョウ君強いっていうか……?
(慰めるため相手をぎゅっとして撫でて
>>567
……バーカ
(上記を呟いて涙を拭い
俺の場合は小さい頃と言うか小4位に直ったかな?ww
((相手が反応に困っていることを察して笑いながら年中からと言うとまた暗くなると思ったのでふせて
>>562 涼太
>>568
いいよ、バカで。
(上記を述べて一回また撫でて、相手から離れて
>>569
そ、そう、ですか……
(たじたじしながら上記を返し
>>570
バーカバーカ!漓夢のバーカ!
(涙目のまま上記を言い返し
>>572
なにそのバカラッシュ的な何かは⁉︎リョウ君可愛いねぇ。
(バカと言われても特には気にしていないみたいで動じていなく、涙目の相手を見て「ほら、涙拭いて。」と優しく言ってハンカチ差し出して
>>573
いらねーし!
(服の袖で拭き上記を言い
>>574
もぉ、素直になればいいのに。
(まゆ下げて笑顔で言って
>>575
素直も何もねーしバカ漓夢ー!!
(子供っぽく上記を言い
>>576
まぁまぁ……。
(内心またバカって言われた(泣)と思っていて
>>561
「あ、ごめんね。つい癖で……。え、なに?日本は生首が恐怖の象徴なの?(ボソッ)……あれ、リョウ君眠たそうだね」
(もっと強く叩いてくれたら良かったのに……。とは言わず、再び映画に目を戻すが、リョウの目が半開きになっていることに気がつく)
>>577
……でもバカ漓夢普通。……嫌いじゃない
(上記を呟き顔を隠し
>>578
昼寝してないからなー
(目をこすって上記を言い
じたじたさせて悪いな?早く行こうぜ
((たじたじしているので取り合えず謝り、話を変えて
>>涼太
>>580
あ、は、はいっ
(焦り気味に上記を答え
>>579
ありがとね。
(相手の頭をまた撫でて
>>582
や、やっぱ訂正!
(顔を赤くして上記を言い
>>583
まぁいいけどさ、バカ璃夢でもいいからさ。
(優しくふんわりと微笑んで
>>584
じゃあバカ姉ちゃん
(顔を隠そうと近くにあったタオルを被って上記を言い
あははっ、そっか。私も来たばっかりはぐちゃぐちゃだったなぁ〜。
(近くにあった適当なテーブルにお茶を置き)
ここまで来たついでだし、整理手伝うよ。こんなんじゃゆっくりお茶も飲めないってね。
(口元に手を当ておかしそうに笑い)
>>557
14歳かぁ…。あはは、これでも16歳なんだよねぇ、私。
(相手の返答にやや困ったような笑みを浮かべて『まあよく精神年齢が低いとは言われるなぁ』と茶化すように笑い)
>>560
ほら、私超能力?使えるじゃん。
……あ、君の時は見せてなかったね。
(それまでとは違うやや静か目のトーンで話し始め)
>>562
【>>586大沢です!】
588:璃夢&◆6I:2015/07/30(木) 20:30 >>585
バカお姉ちゃん……?お姉ちゃん入れていいの?……えへへ、なんか照れるなぁ。
(少し顔を赤らめて上記を述べて
>>586
えと……そうなんですか………?
(戸惑いながら上記を言い
>>588
ぜ、前言撤回!やっぱやめる!
(はずかしそうに上記を言い
>>589
【名前いれ忘れました!】
>>590
えー、バカ姉ちゃんいいじゃーん。
(子供っぽくぶーぶー言っており
>>592
お前を姉ちゃんって言うのがやだ!
(顔が赤いまま上記を言い
>>593
えー、じゃあまたバカ璃夢〜?
(駄々をこねる子供みたいで
>>594
うー……姉ちゃんって呼んでやっても良いけど……?
(顔をそらして上記を言い
>>595
……‼︎‼︎おう!
(満面の笑みで親指立ててグッジョブ!のサインして
あーもーじれったい!敬語禁止!
((同い年に敬語を使われるのが慣れていないので敬語を使った相手に敬語禁止例を出して
>>涼太
えっ!16だったんですか!4つも歳上だったんだーって言うか大沢紫乃って良い名前ですよね!
((相手の年齢を聞くと驚きつつ直ぐに話を変えて聞いてもいない相手の名前を褒めて相手の名前を聞いていないのにいってしまった事を思い出すとヤバッ!って表情になり
>>紫乃
>>596
う……ふんっ…
(ぷいっとそっぽを向いて
>>597
え、あ……う、うん…
(慣れていないタメ口で上記を答え
>>598
そーこーはぁー、テンション上げて一緒にこれやんないと!
(また親指立ててグッジョブして
>>600
ん。
(中指を立て
>>601
ぎゃあああぁあぁぁぁぁ⁉︎やめてやめて!姉ちゃんに向かってそれはないよ〜。
(苦笑いして
>>602
反抗期突入してる俺を舐めてんじゃねーよバーカ!
(子供っぽく上記を言いかえし
>>603
舐めてなんかないもん!
(プイッとそっぽ向いて
>>604
そっかー、バカだからわかんなかったかー
(わざとらしい言い方で上記を言い
>>605
ふ、ふーんだっ!今度仕返しにまた放り投げて泣かしてやるっ!
(あっかんべーして上記を述べて
>>606
泣き叫んで人呼んでやる
(相手に上記を即答し
>>607
それしたら今度は私が泣き叫ぶ番だね!
(なぜかポジティブ思考(?)で
>>608
大丈夫、その時は涼太に罪押し付けるb
(何故か自慢げに上記を言い
>>579
「そっかぁ。シエスタ(昼寝)は大事だもんね。……そういえば僕も眠くなってきちゃった。どうする?これ、最後まで見る?」
(アクビをしながらテレビの画面を指す)
>>586
「ごめんね、せっかく入れてくれたのに……」
(目尻を下げて申し訳なさそうに)
>>609
いや、その時は誤ってもらわなくていいよ。結構いじめられるの慣れてきたし。
(笑顔で上記を述べて
>>610
また今度見る〜
(何故かソファのクッションの山に潜って寝ようとし
>>611
まあ涼太なら謝るどころか土下座しそうw
(ケラケラ笑いながら上記を言い
>>612
「駄目だよ、ちゃんと部屋で寝ないと風邪ひく……よ……」
(リョウの体をクッションから離そうとするが、自分も倒れ込みそうになる)
>>613
リョウ君……?涼太君守れねえとか言ってたよね……?
(半分相手を脅してる感じで
>>614
うー……もうここで寝るー……
(眠くてぐずりだし
>>615
うん、だから普段頑張ってる俺にあいつから恩返ししてくれても良いと思うんだb
(悪いと思う事すらなく上記を言い
>>616
「んー……はっ」
(思いついたように目を見開いて)
{これはもうリョウ君を大人しく眠らせて後で部屋に運べばいいんじゃないかな? あ、そうだテレビ止めとこ}
(リョウが眠り始めてしまったので、とりあえずテレビを止める。丁度幽霊の恐ろしい表情のドアップで『うわぁ……』と言いながらリモコンを置く)
>>617
……もっと違う形で恩返しさせてもらったら………?
(首かしげて
【寝ます!今日もありがとうございました!明日は夜(夕方)からしかできないと思いますが、よろしくお願いします。】
>>618
むー……Zzz……
(クッションにくっついたままスヤスヤ寝ており
>>619
いや、あいつに何ができんの
(真顔で上記を言い
【了解です!お相手感謝です!】
そうそう。あのね、私物を浮かすことが出来るんだ。……ほら。
(クスッと笑うと相手が抱えているクッションを浮かび上がらせ)
>>589
えっ、本当?名前褒めてもらえるなんて嬉しいなぁ
(本当に嬉しかったらしく今まで見せたことないような笑顔で喜び相手の態度には気付いてない様子で)
>>597
ううん。元々はわたしが勝手に淹れたような物だし……。
(と言ったところでまたあの話題に戻ってしまうのではないかと思って)
さ、さーて始めましょ!それにしてもすごい量の荷物だね。来る時も引きずってたし…。
(何か特別な物でも入ってるの?と好奇心丸だしの表情で聞き)
>>610
>>622
………
(無言で目を輝かせてじーっと見ており
>>620
「よいしょ……っと。結構軽いな……」
(姫抱き状態で運ぶ)
>>622
「いや、特別なものは特に無いかなぁ……。何を持ってこればいいのかわかんなくて、とりあえず好きなもの持ってきたんだ。えーと、これは……絵の具。これが本で……」
(箱の中から次々と物を取り出す)
>>624
Zzz……ん……
(クッションと勘違いしてか相手の腕をぎゅっとし
>>625
「あ、意外と起きないなぁ。……この状態で腕から下ろせるかな」
(可愛いなぁと微笑みながら)
【落ちます!ありがとうございました!】
>>626
んー……
(寝たまま相手の腕を掴んで
【了解です!お相手感謝です!】
……ふふ。
(相手の輝いてる目を見て少し嬉しそうにして)
君はさ、この力のことどう思う?
(クッションを相手の手元に戻しながらなんとも言えない笑みを浮かべて)
>>623
絵の具なんて中学生以来だ…って4ヶ月前だけど…。本…やっぱりイタリア語ばっかだね。
(相手が出す荷物に興味津々のようで目を輝かせていて)
>>624
【落ちます!お相手感謝でした!】
>>628
えと……ヒーローさんみたいです?
(首を傾げて上記を言い
【了解です!】
ヒー、ロー……?
(思いもよらない相手の言葉に驚いた顔をするも)
…ふふっ、あははっ!
(何が面白いのか突然笑い出し)
>>629
>>630
え、あ……えと……?
(びくっと驚いて
>>628
「僕、絵を描くのが好きだから、これだけは持っていこうと思って」
(恥ずかしそうに笑って)
「本はイタリア語と、日本語に翻訳された本と両方持ってきたんだ。ほら」
(イタリア語の本をどけて、日本語の本を見せる)
>>627
「こうしてると普通の子供なんだけどなぁ……。あ、どうやって開けよう……。よいしょっとぉ!」
(肘でドアノブを動かし、軽い体当たりでドアを開ける。相手が眠っていることを確認し、ゆっくりと下ろす)
>>633
んー……Zzz……
(相手の服の袖を離さず
>>634
「あらー、熟睡してるなぁ……。起こして叩かれるのもいいんだけど、この状態のリョウ君も珍しくていいんだよね……」
(困ったように笑い、寝ているリョウの隣に座る)
>>635
Zzz……バカルモ……
(寝ながらべしっと蹴り
ふふっ、ごめんね。ヒーローなんて言ってくれたの初めてだからさぁ、びっくりしちゃった。
(『それじゃあヒーローらしく空でも飛んでみよっかな』とおどけたように笑い空に浮き上がって)
>>631
あ、本当だ。ふふ、これなら私にも読める。
(パラリと本を開いて読もうとするが慌てて閉じて『これじゃあ片付かないね』と笑い本を置き)
>>632
>>636
「わっ。音の割に痛くない……じゃなくて、お、起きてる……?」
(恐る恐る顔を近づける)
>>637
「はは、そうだねー……って、アレ?なんだろう、これ?」
(自分でも何かわからない荷物を発見。厳重に密封してあったが、無理やりこじ開ける)
>>638
んー……Zzz…
(枕を抱えて寝返りをうち
>>637
かっこ良いです……!
(キラキラした目で相手を見て
えっ、それ無理矢理あけていい物……?
(あまりに厳重密閉されていたためやや怯えてような顔で見守り)
>>639
へへっ、ありがと。
(くるっと空中で回って着地し)
……昔ね、お友達にこれ見せたら『気持ち悪い』って言われたんだ。
(あくまで明るく笑顔で話し始め)
>>641
>>642
……?どこがですか?
(首を傾げて上記を言い
>>638
「寝言かぁ……。あ、腕から離れたし、いい加減挨拶しに行こうかな」
(立ち上がって静かに部屋を出る)
>>642
「わかんないけど、気になるし……。ん? なにコレ?……ブレスレット?」
(箱の中身を取り出し、怪訝な顔をする)
>>644
Zzz…
(相手が出たことに気づかず
>>645
「お、気づいてないな。さて、どうしようっかな〜……。あ、これ……名前かな?」
(静かにドアを閉じて、他の同居人の部屋を見つける。名前が読めず、困ってしまうが、とりあえずノックをしてみる)
>>All
さぁ、どこがだろうね。私にも分からなかったんだ。
(今ならわかる気がするけど、と付け加え)
その時一番仲良かった子だったから結構キツかったんだよね〜
(再びクッションを抱えてぼすん、と座り勢いに任せて後ろに倒れこみ)
>>643
ブレスレット…?まさか…!
(『女の人からの贈り物…!?』とやや興奮気味に小さく呟き)
>>644
>>647
ええっと……その人、見る目無い……です?
(言葉が間違っているのかわからず何故か疑問形になり
>>647
「おかしいなぁ。僕こんなの持ってなかった……ような……」
(自分の考えに自身が持てないのか首を傾げてブレスレットを睨みつける)
【すみません!お婆ちゃんの看病があるから抜ける!】
651:カルモ:2015/07/31(金) 19:42 >>650
【いや待てこんなこと書いてないぞ!? ……多分】
【すみません誤爆しました… 今日はオ◯ニーして寝ます】
>>652
【だから貴方誰ってその前に名前変えてください!!ややこしいです!(汗)】
見る目無い……ふふっ、そうだね。言葉は合ってるよ。
(疑問に思ってる相手を安心させるように柔らかく微笑んで横向きになり)
だとしたら、この世界のほとんどの人は見る目なくなっちゃうやぁ。
(茶化すように続けて)
>>648
本当に覚えてないの?お母さんに貰った、とか……。
(本気で覚えてないような相手に茶化してる場合じゃないと思い共に考え始め)
>>649
>>654
……リョウは、なんて言ってましたか……?
(首を傾げて上記を言い
あの子は『かっこいい』って言ってくれたよ。
(最近の男子ってわからないわ〜とおどけて笑いながら言って)
>>655
>>654
「うん……。このデザイン大分前のものだし、昔誰かに貰ったのかも……。でも、お母さんではないと思う。だって……」
(ハッと何かに気づき、『いや、何でもない』と首を振る)
>>656
……リョウ間違ってないですよ……?
(相手を見上げて上記を言い
……そ、そっかぁ。さ、続きの荷物開けよ?
(相手の様子がおかしいことに気付いているが自分と同じ知られたくないことかもしれないと思いそれ以上は深入りしないようにぎこちない笑顔を浮かべて話を変えて)
>>657
間違ってない……。ふふ、君からしたらそうね。
(寝転んだまま手を上にあげて再び浮かび上がると)
……何か、毒気抜かれちゃったやぁ。
(へらへらと笑いながら)
>>658
>>659
……?毒なくなったらダメですか……?
(毒気の意味がわからず上記を言い
あはは、そういう意味じゃなくてなんだろ、びっくりしちゃうとか、呆気にとられるって感じかなぁ。
(浮くのをやめてボスンとソファに沈み)
……話、聞いてくれてありがとうね。
(静かな真面目な声で感謝したように優しい笑みを浮かべて上半身を起こし)
>>660
>>659
「そ、そうだね。早くしないとお茶冷めちゃうし……」
(同じくぎこちない笑顔を浮かべながら荷物を開ける)
>>661
……いえ。
(少し笑い返して上記を言い
そそ、冷めちゃう冷めちゃう。次はこのトランクケースかな?
(『すごい大きいね。こんな大きいの見たことないや』と笑いパチン、とトランクを開けて)
>>662
あははっ。あ、そういえばやらなきゃいけないことがあったんだぁ……。
(いつもの笑顔に戻るもすぐに苦笑いを浮かべて嫌そうな顔をし)
>>663
>>664
あ、す、すいません……話し長引かせちゃって……
(おずおずと上記を言い
ん?あぁ、大丈夫だよ。君のせいじゃないから。
(話し始めたの私だしね、とウインクし『ちょっと部屋に戻るね。また帰ってくるから』と言い飲み終わったカップを持って先にキッチンに行き)
>>665
>>666
あ、はい
(上記を答えてクッションに埋れていたぬいぐるみを引っ張り出し
んーどこかなぁ、と。お、あったあった。
(部屋に行き棚の中からファイルを取り出してリビングへ戻り)
あ、ぬいぐるみ。
(相手の抱えているぬいぐるみを見て微笑み)
>>667
>>668
……モコです。
(クマのぬいぐるみを見せて言い
>>664
「う……ん、僕何か変に心配性なんだよね。『これはいつか使うかも』とか『思い出が詰まってるからとっておこう』とか言って絶対使わないし。荷物もそんな感じで色々詰め込んできちゃった」
(自嘲するように笑い、一緒に中に入ってるものを取り出す)
モコちゃん?モコ君?
(リビングにある机に座りファイルから紙を取り出しながら聞き)
>>669
ははっ、私もそうだよ。そしたら見かねたお父さんが勝手に入れちゃってさぁ。
(『なんだかんだ持ってこなくても平気だったから結果オーライだけどね』とおかしそうに笑い)
なんなんだろうね、この現象。
(『中々物を捨てられない現象』のことを言っているらしく)
>>670
>>671
「現象……?ああ、『中々物を捨てられない現象』のことか!……お父さん、いい人だね」
(弾けるように笑ったあと、物思いにふけるような表情をして)
「これで全部かな。うわっ、思った以上に持ってきてるなぁ」
(引きつった笑みを浮かべる)
そうそう。不思議だわぁ…。
あ、うん。このシェアハウスを勧めてくれたのもお父さんなんだ。
(へへっ、と嬉しそうに笑って)
よく空港から持ってこれたね…。
(と笑いながらため息をついて)
>>672
>>673
「いやぁ、すぐ着くかなぁって思ってたら道に迷っちゃって……。紫乃ちゃんが来てくれなかったら僕どうなってたことか……」
(苦笑いしながら)
あれくらいお安い御用だよ!
(胸に手を当ててえっへん、と胸を張り)
よし、それでは片付けに入るとしますか!
(服とかは流石に分からないので細々としたものを一箇所に集め)
>>674
>>675
「第二R(ラウンド)だね……。そういえばこの近くって買い物できる場所とかある?」
(紫乃が集めたものを次々しまいながら)
えっと、確か歩いて5分くらいのところにショッピングセンターがあった気がする。
(ホームセンターもあって何でもそろうよ、と教え)
>>676
>>677
「そーなのかー。じゃあ趣味とか生活とかには困らないわけか」
(ホッとしたように息をついて)
【今日は落ちます!ありがとうございました!】
うん!なんなら片付け終わったら行ってみる?
(気分転換にもなるし、と笑いながら付け加え)
>>678
【了解です!こちらこそお相手感謝でした!】
>>679
「そうしようかな。丁度買いたいものもあるし」
(笑いながら片付ける手を早め)
参加希望です!
682:涼太◆lU:2015/08/02(日) 17:41 >>681
【pfお願いします!】
>>all
【新しく絡み文を出します。良かったら絡んでください!】
………
(廊下の隅っこでぬいぐるみを抱えて座り
名前/紫蓮 麗霧 シレン ライム
年齢/15歳
性別/男性
性格/基本的にはドS。女子高生の姉がいて、大好きな模様。
容姿/髪は紫。それ以外はアルビノ症候群で肌が白く、目は赤い。身長184cm程度普段は浴衣を着ている。
備考/俺
>>683
【不備ありません!初回いつでもどうぞ!】
そっか。……よし、片付けはこれくらいでいいかな。
(ある程度片付け終わったらしく部屋を見回して)
>>680
【絡みますね!】
たーだーいーまー……。
(どこからか帰ってきたらしくバテたようなだるい声で家に入って)
って、うわっ!ビックリした……。
(廊下に座っていた相手に気づかなかったらしく驚いたその姿はめずらしく制服姿で)
>>682
>>685
………
(相手を少し見るも無反応でまた俯き
あれあれ、君も夏バテしちゃった?大丈夫?
(『アイス食べる?』とリュックの中からアイスを覗かせ)
>>686
>>687
……………
(反応もせず俯いており
>>687
・・・今帰ったぜ
>>688
姉ちゃんの写真が無いんだが・・・
>>689
【申し訳ないのですが名前をオリキャラ名にしてくださいませんか?;】
>>685
「Grize〜.あ〜、何か兄ちゃんのこと思い出すなぁ。僕も毎日兄ちゃんの部屋の片付けしてたっけ」
(両手足を伸ばしてペタンと座りながら目を瞑る)
え、ちょっと本格的に大丈夫?
(しばらく相手の目の前でわたわたしているがもしかしたら放っておいてくれ、の合図かもしれないと思い)
……私リビングにいるからいつでもおいでー。
(小さく微笑みそう言い残すとそっとリビングへ行き)
>>688
おぉ、お帰り。どこか行ってたの?
(あ、学校帰りにアイス買ってきたんだけど食べる?と若干疲れたような笑顔で聞き)
>>689
兄ちゃん?お兄さんがいるの?
(相手の隣に座り驚いたような声色と表情で聞き)
>>692
>>693
………
(声に反応せずぼーっとしており
あの子大丈夫かなぁ。どことなく目がうつろだったし無反応だし……。
(ま、何かあったらおいでって言ったから大丈夫でしょ!と思ってリビングにある大きなテーブルの前のイスに座り宿題をやり始め)
>>694
>>695
………
(横向きにぽてっと倒れて
ゔーあっつぅ……。お茶飲も。
(キッチンへ行くべく立ち上がった際ついでに様子を見てこようかな、と思い廊下へ向かい)
大丈……って涼太君!?リョウ君!?どっちだ!?とにかく大丈夫!?!?
(倒れている相手を支えておデコに手を当てて)
>>696
>>697
………
(相手をみるも無反応でまた遠くを見だし
えええええ反応してよおおおお!
(対処の仕方が分からず『取り敢えずソファに運ぶからね!』と宣言して相手をお姫様抱っこして)
>>698
>>699
………
(無反応のままでぬいぐるみを抱え
おわっ、軽い。
(抱え上げた相手の軽さに驚くも『うん、ぬいぐるみ持ってていいからね』と微笑み相手が何かアクションを起こしてくれたことにほっとし)
よいしょっ、と……。
(静かにソファに横たわらせて)
>>700
>>701
………
(無言でもぞもぞ動いてクッションに埋れ
あ、飲み物。
(パタパタとキッチンへお茶を取りに行きソファの前のテーブルにコトン、と置くと相手の前にはジュースを置いて)
喉乾いたら飲んでいいよー、というより飲んでー。
(脱水症状起きちゃうからね、と困ったように笑い)
>>702
>>703
………
(クッションに埋れたまま反応せず
うむむむ、これは手強いぞ〜
(と相手の行動を茶化しながらも苦笑いで心配してるらしく宿題をソファの前のテーブルに置いてしばらく様子を見ることにして)
>>704
>>705
……うわっ!?暑っ!!何でクッション埋まってんだよくそ暑いのに!!
(クッションを投げ飛ばして起き上がり
>>693
「うん。……って言っても血は繋がってないんだけどね。ひねくれたところもあったけど、いい人だよ。何だかんだで優しいし。僕がいじめられた時も助けてくれたんだ」
(そう言いながら少しだけ憂いを帯びた表情になり)
うわぉっ!ビックリした……。うん暑いよね暑い暑い。
(ジュース飲む?と相手に差し出して)
>>706
……カルマも優しい人に出会えたんだね。
(私にとってのお父さんみたいだ、と優しく微笑み)
>>707
【打ちミスです……。>>708
カルマ→カルモ
カルモさんごめんなさい……】
>>708
飲む飲む!っつたく何埋まってんだよ涼太のクソ馬鹿は!モグラか!
(怒り収まらずぎゃーぎゃー言いながらも座り直し
>>708
「今、僕が日本にいるのも兄ちゃんのお陰だと思うんだ。自分の世界に閉じこもってた僕に『お前がいると邪魔なんだよどっか行けよ』って……。あの時はちょっと傷ついたけれど、兄ちゃんなりの優しさなんだよねー」
(ハーブティーを飲んで一息つく)
【いえいえ、そんなこといいんですよ!】
どうどう、落ち着いて。ジュースこぼれちゃうよ。
(はい、と手渡して苦笑いを浮かべるも元気になってくれたのを見て安心し)
>>710
ふふ、なんだかあったかい優しさを感じるなぁ、それ。
(『このシェアハウスに来たのはお兄さんに勧められて?それとも自分で?』とさらに相手に問い)
>>711
>>712
むー……でもあいつ狂ったからー!!
(ギャーギャー言いながらもジュースを飲み
く、狂った……?
(いくら片割れでもその言いようはどうか、と思いつつも苦笑いで『どういうこと?』と聞き返し)
>>713
>>714
あいつのおかんと会ったんだよ!おかんに帰って来んなって言ったのに!!
(飲み物をぶくぶく泡だてながら上記を言い「おかんに涼太が叩かれた!」と続け
えっ、それ大丈夫なの!?
(相手の肩を掴むとどこか痛いところない?怪我してない?など過剰に反応して)
>>715
【落ちます。お相手感謝です!】
>>716
見てみー
(服の袖を捲って内出血を見せ
>>712
「兄ちゃんに勧められて。……僕、変わってるところあるからさ、いじめられてたのもそれが原因で。それで兄ちゃんが日本人の友達に聞いて、このシェアハウスを勧めてくれたんだ」
(『ホントに優しかったんだよ』っと少し自慢気になり)
ちょっ……!!
(相手の傷を見ると自分の部屋に戻り保冷剤やタオルや湿布を持ってきて)
ちょっと冷たいけど我慢してね。
(タオルに包んだ保冷剤を患部に当てて『持ってて』と言い)
>>717
ふふ、なんか自慢げだね。
(でもそんなに優しいお兄さんなら私も自慢したくなるなぁ、とくすくす笑い)
>>718
>>719
んー。
(割りと素直に保冷剤を持ち
>>719
「兄ちゃんは、僕が心の底から尊敬……っていうか、なんて言うんだろう……。自分でもわかんないけど、嘘偽りなく大好きって言える存在なんだ。自慢したくもなるよ」
(ハーブティーに映る自分の顔を見ながら)
はぁ……。ビックリした……。
(気を張っていたのか目の前のテーブルにだらりと倒れこみ)
腫れが引いたら今度はあっためてねー。
(うつ伏せになりながらボソボソ言い)
>>720
そっか。
……嘘偽りなく大好きって言える存在……。
(微笑みながら相槌を打つも一瞬暗い顔になりボソッと呟き)
あ、そうだ。近くのショッピングセンター行く?
(すぐに笑顔になり相手に誘いかけ)
>>721
>>722
はいはーい。あーあ、涼太戻んのいつだろーな?
(めんどくさそうに上記を言い
そういうの決まってないんだ。
(俯いた顔をくるっと相手の方に向け『入れ替わるのって勝手に起こるの?』と聞き)
>>723
>>724
んー、寝て起きたら代わってる事もあるし涼太が傷ついたりしても代わる
(本人がよくわかっておらず上記を言い
>>722
「……うん。案内、お願いできるかな?」
(相手の態度に違和感を覚えるが特に触れることなく)
なるほど、コントロール制できるってものじゃないみたいね。
(ふむふむ、とうなづき『あ、宿題やらなきゃ』と言ってペンを持ち宿題を始め)
>>725
OK!あ、ティーカップ片してくるね。玄関で待ってて〜。
(ニコッと笑うと相手が飲み終わったティーカップを受け取りキッチンへ向かって)
>>726
>>727
見るー!!
(クッションを押しのけて上記を言い近くに転がったぬいぐるみを廊下側に放り
>>727
「Grize〜。いやぁ、紫乃ちゃんは本当にいい子だなぁ」
(玄関へ向かおうとすると、携帯電話が鳴った)
「ん〜? 誰だろう……。あっ」
(相手を見て渋い顔になり、携帯電話を切る)
え、見るの?見ても楽しいもんじゃないよ。
(私数学苦手だし……、と苦笑いするもそっと手を退けて相手が見れるようにして)
>>728
ふふっ、お出かけ久しぶりだから楽しみ〜♪
(ニコニコしながらご機嫌らしくスキップで玄関に向かい)
あれ、まだ来てないのかな?
(歩いてリビングの方へ向かい)
>>729
【落ちます!お相手感謝です】
>>730
あー、それ8!
(問題を覗き込んで上記を言い
>>730
「……ったくもー。何でこんな時に……」
(今まで見たこともないような険しい顔をしながらため息をつく)
「……あ、紫乃ちゃん」
(ハッと気づいて相手の方を振り向く)
えっ、嘘!?
(ぱらっと答えの本を見ると合っていたようで『本当だ……』と呟き)
君、頭いいんだね。
(びっくりしたような顔で相手を見つめて)
>>731
ど、どうしたの?眉間にしわ寄っちゃってるよ?
(相手の表情に驚いてビクッとするもニコッと笑って『リラックスリラックス〜』とおちゃらけたように言って)
>>732
>>733
いや、頭良いのは涼太。勉強した分が俺もわかるだけ
(何とも思わず上記をいい
>>733
「あ、うん……。ごめんね、待たせちゃって」
(反射的に携帯をポケットに突っ込んでいつもどおりの笑顔に戻る)
へぇ、知識は共有されるんだ〜。
(君たちって双子みたいだねぇ、とお茶を飲みながらニコニコして言い)
>>734
あ、ううん。平気平気!
(大丈夫だよ!と相手を安心させるようにニッコリ笑って『さ、お出かけしよ!』と相手を手招きした後スキップで玄関に向かい)
>>735
>>736
元々双子だけど?
(首をかしげて言い
は、え?そ、そうなの?
(え、でも今は二重人格で…え?と理解が出来ないのかぽかーんとした顔で動きが止まり)
>>737
>>738
生きてた方は一回死んだ。それが原因で俺ができたってこと
(簡潔に説明し
あ……。
(いけない事を聞いちゃったから謝るべきか、それとも簡潔に話しているのはもう吹っ切れているのか判断が出来ず一瞬黙り込むも)
そうなんだ。そんな話初めて聞いたなぁ。
(とサラッと流すと『はぁ、宿題だるい……』と机に再び突っ伏して)
あ、気分良くなったら好きなことしていいからね〜。
(と、いつも通りの笑顔を相手に向けて)
>>739
>>740
好きなことなー………紫乃いじり?
(考えて上記を言い
はっ、はぁ!?
(相手の言葉に顔をガバッと上げて)
私、君にいじられたことない…ないよ!ない気がするよ!
(それでも確信が持てないのか『な、ないかなぁ?』と混乱していて)
>>741
【落ちです。お相手感謝!】
>>742
混乱しすぎwww冗談だよw
(クスクス笑って言い
>>736
「楽しそうだねー。……兄ちゃん。Grize」
(後半部分は誰にも聞こえないような声で呟き、紫乃の後ろをついていく)
も、もう……。びっくりさせないでよ。
(こらっ、と相手のおでこをゆるく痛くない程度にデコピンして)
>>743
楽しいよ!お出かけ久しぶりだもん。
(ずーっとお部屋に籠ってたからねぇ、と苦笑気味にあはは、と笑い)
>>744
>>745
わっ、ちょ!傷開くじゃん!
(むっとして額を押え「さっき涼太、頭血出てたんだぞ!」と言い
>>744
「へぇ、何か意外だなぁ。いつも何処かへお出かけしてるかと思ってた。昔の僕みたいだなぁ」
(引きこもり気味だった自分を思い出して笑いながら)
【ミスです! >>745です。ごめんなさい】
749:大沢紫乃◆v.:2015/08/08(土) 23:50 えっ!?それはごめん!
(慌てて相手のおでこを見ると『良かった…開いてないみたい……』と安心してため息をついて)
それにしても随分と…その、荒れっぽいお母さんだね。
>>746
ん?あぁ、去年は高校受験真っ盛りだったし最近は引越しの準備で、ね。
(いつもって訳じゃないけど月一くらいはお出かけしてたよ〜、と楽しそうにケラケラ笑い)
昔の僕…ってあんまりお出かけしてなかったの?
(そっちこそよくお出かけしてそうに見えるよ、と歩きながら言い)
【了解です!】
>>747
>>749
見た目と中身がぜんっぜんちげーの!あいつのお父さん殺したんだぞー
(怒る様に上記を言い
>>749
「うん……。まあ、昔のことだけど。ずっと学校に行けずに引きこもってたんだ。僕、体弱かったからなぁ」
(困ったように笑いながら)
えええええええ!?それも驚きなんですけど!?
(え、殺人事件?殺人事件なの?と慌てて驚き)
>>750
そうだったんだ…。今はもう大丈夫?
(自分が外へ出してしまったことを思い出し心配するように相手に問い)
>>751
>>752
「全然大丈夫! 体弱かったのはあっちにいたときだけだったから。多分、ストレスとかの一時的なものだったのかもしれないね」
(一瞬何かを思い出したように悲しげな表情を浮かべるが、すぐに笑顔になり)
「それよりショッピングセンターってどの辺にあるの?」
(辺りをキョロキョロと見回しながら)
>>752
んー。だからおかんが刑務所いたけど今日出所してきて涼太にあったわけだー
(コップをいじりながら言い
【すみません!家の用事とかでなかなか来れなくて】
756:涼太◆lU:2015/08/10(月) 15:23 >>755
【大丈夫ですよ!】
あー、えっと、
(悲しげな表情に気づき戸惑うも場所を思い出すフリをして誤魔化して)
あ、あそこだよ!この川渡った先。
(紫乃が指差す方には橋が架かってる川の先に建つ、大きいショッピングモールがあり)
>>753
おおおお、想像以上に壮絶そしてなんで涼太君面会したし…。
(勉強そっちのけで話に聞き入り)
……あ、だからこのシェアハウスにいるの?
(普通だったらお父さんお母さんと暮らすけど両方…ねぇ、とやや気まずそうに言い)
>>754
>>757
「わっ、大きいなぁ。シェアハウスもそうだったけど。この辺の建物って何か大規模なものが多いね」
(シェアハウスに来たときと同じ様に目を輝かせて)
>>757
居るっつーかここ元々あいつの家だし
(足をぱたぱたしながら言い「ちなみにお前の部屋は元おかんの部屋」と付けたし
確かにねぇ〜。土地が広いんじゃないかな。
(狭いところより好きだなあ、と言うといよいよ本格的に楽しみになってきたのかこちらも笑みが増して)
>>758
元々家なの?それにしては大き…えええええええええ!?お母さんの部屋!?
(次々と落とされる爆弾発言に驚きまくって少し疲れたのかゼーゼーと息を切らしていて)
>>759
>>760
うるさいww家の大きさについては涼太金持ちだからなー
(ケラケラ笑って上記を言い
>>760
「土地が広いっていいよね〜。僕も好きだよ、広い場所」
(笑いながら上記を言って)
お金持ち…、だからこんな家…。
(豪邸かよ、と呟いた後『シェアハウスは誰が始めようって決めたの?』と聞いて)
>>761
うん!開放感あるし…って、話してる場合じゃないね。行こうか。
(日焼けもしちゃうしな〜と、苦笑しながら言うとまた歩き出し)
>>762
>>763
俺だけど?涼太一人じゃ可哀想だしあいつ親戚も居ないからな〜
(上記を言い「つまり俺が管理人!」と自慢げに付けたし
>>763
「そういえば日本ってちょっとジメジメしてるよね〜。やっぱり慣れないなぁ、外国の気候は」
(空を見上げながら手でパタパタと顔を仰ぎ)
そ、そっか…。
(なんだかすごく大変なんだな、と思って相槌を打って)
しっかしどこの母親もそんな感じなんだねぇ。私のところだけじゃないん…
(と言いかけて止まり『あれ、今自分の事言ってる?』と自問自答して)
>>764
やっぱりそういうものなんだ。確かにこの湿度はすごいかもね…。
(最近は異常気象多いから、と困ったように笑いつつ)
ん、ここが入り口だね。
(と、お店の入り口まで来ていて)
>>765