世の中には、時に人権というものが意味を成さない時がある・・・・・
戦争という悲劇が繰り返される原因の一つとも言えるだろう・・・・・
だからこそ、人間はその打開策として、生きた兵器を生み出した・・・・・
人権というものを犠牲にして・・・・・
戦争は終わった、そして月日は流れたが、 戦争の爪痕は、今なお深く、
受け継がれていた・・・・・
【プロフィール】
名前 飾島澄 (かざしま とおる)
年齢 14歳
性別 男の子
性格 決して根っからの悪人ではないが、生きる為に幼い頃から万引きや脅迫、誘拐などといった犯罪に手を染め続けてきた(しかし、誘拐に至っては能力者を実験台にしている施設などから救出しただけであり、施設側が誘拐とでっち上げた、だが、法律上誘拐とみなされてしまっている)、その他、不幸と幸福は表裏一体、正義だけでは何も解決しない等の考え方をしている
容姿 黒い髪の毛で、後ろ髪が長くそれを姉の形見の髪ゴムで縛っている、幼い顔つきで他のメンバーからはよく子供扱いされたりする、瞳の色は右が水色なのに対して左は白(失明している)、首の辺りに火傷の跡があり、それを包帯を巻いて隠している
能力 刃
能力概要 体の至るところから刃を生やせる、同時に複数生やすことも出来るが、これは体の一部なのでもぎ取られれば激痛を伴う
備考 警察にマークされている指定犯社会組織のリーダーであり、組織は施設に実験台として扱われていた能力者達を救出していく内に規模が大きくなっていった、同情してくれた医療面について詳しい人物なども組織内にはいて、法律上は反社会組織ではあるものの、世間からはダークヒーロー的な見方をされていたりする
めっちゃ面白そう
(面白そうっていうのはちょっとアレだから言い方を変えると、こういうストーリーはなんか好きです、え、ストーリーですよね?)
たまに見に来ようと思うので頑張ってください
ありがとうございます!
参加者様募集中なので、もし気が向かれましたら、参加をおすすめ致します!
【 参加希望です! 】
俺は厄神の章という二次創作板にあるやつに参加してるのでちょっと厳しいです、すいません
7:飾島澄◆gI:2020/06/12(金) 19:28 【お返事遅れてすみません!参加OKです!プロフィールをお願い致します!】
【了解しました!無理言ってしまいすみませんでした!】
( /参加希望です〜、)
【参加OKです!プロフィールの方をお願い致します!】
10: ◆16:2020/06/12(金) 21:42
名前 ミシェル=アンダーソン
年齢 18歳
性別 女の子
性格 常に我が道を堂々と歩む自由人であり、少々上から目線な言動の目立つおなご。ほどよく強引。自信家で大胆、ぷいっと猫のように素っ気ない態度をよくとる。けれど、一度話せば犬のようについて行くし、質問だってたくさんする。お友達!って胸を張って言える人がいないからね。仲良くなりたくて必死らしい。
困ってる人は放っておけないし、素っ気ない返事しつつもチラチラと気にしてるあたり、典型的なツンデレさん。なんだかプライドの高い猫さんみたいだね。ちょいと人を小馬鹿にしたような表情をすることが多いかもしれないけど許してほしいな。気持ちは全部顔や仕草に出てしまう露骨な人。だからわかり易すぎるしまさかの無自覚。物事を客観的に考えて行動する慎重派、だと思う。
容姿 背中の真ん中辺りまでの髪をハーフアップにしている。真ん中で色が綺麗に別れていて、本人からみて右側が白、左側が黒の不思議な髪。能力の影響かもしれない。きりり、としたまろ眉は黒だよ。ぱっちりとした目に瞳の色は涼しげなマリンブルー。なんだか猫っぽいような、自信ありげに口角のあがったお口。
英国風のワンピース。ミディ丈で長袖、色は白銅色。身長は158cmほど。
能力概要 紅茶を介して、相手の気持ちを知り、同じ気持ちになることが可能。紅茶の入ったカップに触れてもらう、若しくは相手の涙を紅茶に入れて飲むことが必要。例えば、涙を流す相手の気持ちを知って涙を流すことはできても、相手の気持ちが軽くなるとかそういった効果はない。ただ、感情を知って、共感することができるだけ。頑張れば紅茶を毒性のあるものに変えることもできるよ
備考 一人称は私。二人称はあなた。呼び捨て。
能力持ちだけれど、あまりにも地味だからか普通に生活できてる。家が小さな喫茶店なのでそこでお手伝いをしつつ、水系のわりと強めな能力をもつ妹を探していたり。変な人たちに連れていかれちゃったとか。
( />>8の者です。不備や萎えありましたらなんなりと、)
【確認致しました!プロフィールOKです!】
12: ◆16:2020/06/12(金) 22:33
( /確認ありがとうございます〜! 初回はもう投下した方がいいですか? )
>>11 主様
【はい!初回投下OKです!】
14: ミシェル=アンダーソン ◆16:2020/06/12(金) 23:22
( /早速、初回投下しますね)
( レトロな内装の喫茶店には、客は一人もおらず。それをいいことに、遠慮なく客席に座ると足を組んで。頬杖をつき、傘を差す人々の行き交う街を窓越しに眺めてはふぅ、と溜め息にもならないような息を吐き。朝から降り続く雨は止む気配はなく、そしてこの店に人が入ってくる気配もなく。こんな日に思うのはいなくなってしまった妹のこと。お客様が来ないんじゃ情報収集なんて無理ね。そう思えば早々に立ち上がり独り言をぶつぶつと。)
少し掃除をしたら、今日はもう閉めましょう。どうせ誰も来ないんだから
>>おーるさま!
ハァ・・・・・ハァ・・・・・
(町中を息を切らしながら走っている少年が一人・・・・・
そして、喫茶店を見つけると、急いで扉に手をかけ・・・・・)
少しでいい・・・・・隠れさせてくれ・・・・・
(喫茶店に寛ぐ為に来る客にしては、かなり変な言い回しをしながら・・・・・)
〉〉ミシェルさん
【参加、出来ますでしょうか。】
17:飾島澄◆gI:2020/06/12(金) 23:43【勿論できますよ!】
18:◆wQ:2020/06/12(金) 23:45 【であれば参加させて頂きたいです。
あと外見なんですが、文章と絵の
併用をしても宜しいですか?】
【勿論OKです!お願い致します!】
20: ミシェル=アンダーソン ◆16:2020/06/13(土) 03:35
…ほら、さっさと行きなさい。特別に隠れる事を許可してあげるわ。…言っとくけど、あんたのためじゃないのよ?全部私のためなんだから
( 最初こそギョッとしたような表情を浮かべたものの、隠れさせて欲しいと言われては暫し見つめて。それからぷいっと顔を逸らし片手を腰に当てれば、相手に視線を合わせることなく 仕方ないわね。とワンクッション置き。相手をグイグイと店の奥の厨房へ押しながら歩くと、隠れるように遠回しに指示をして。それから、何事も無かったかのように自分だけ店内へ戻れば 誰かに追われてるのかしらと呑気に考えつつ、店じまいする準備を始めて。)
>>15 澄
( 名前 ) 藍園 雲雀(あいぞの ひばり)
( 年齢 ) 17歳
( 性別 ) 男
( 性格 ) いつもヘラヘラしている自由人。周りからは不真面目だと思われがちだが、割と常識が通じる。友達・他人関係なしにタメなのと、チャラチャラした謎の話し方で周囲の人間を困惑させるのが得意のいわゆる変人。まあ、周りから変な目で見られたり裏で何か言われてても気にしないけどね。メンタルは強いため、余程のことがない限り折れないし常に前向きポジティブ思考。
( 容姿 ) 赤茶色の髪はくせっ毛であちこちはねている。切れ長の目は綺麗な琥珀色。鼻や口はスッとしていて、肌は健康的に焼けている。しょうゆ顔だが、ピアスやヘアピンなどのアクセが邪魔していて、ほとんどの人が第一印象はチャラ男だと言う。服装は、黒の軍服で、金色のボタンと左胸につけたピンズがどこか学生服に似ている。足元はダークブラウンの編み上げブーツ。身長は172糎。
( 能力 ) 動物と話すことができ、雑談から命令まで様々なことをまるで人間と会話するように自然にやってみせる。しかし大型の動物になる程能力が使いにくく、普段は猫などの小動物に使っている。
( 備考 ) 一人称は俺、二人称は君、チャン・クン付け。家なし・仕事なしで、友人の家をはしごでまわっては食べさせてもらい、なんとか今まで命を繋いできた。流石にそろそろ友人達からも見放され、真面目に危機を感じている。
【 >>5の者です。プロフィールできましたので、不備萎え等の確認お願いします! 】
わりぃな・・・・・すまない・・・・・
(グイグイと押されれば、ヨロヨロと弱々しく歩きながら厨房へと隠れる・・・・・)
その時・・・・・
?「そこのお嬢さん・・・・・この辺りに凶悪犯が逃走しているんだが・・・・・何か知らないかね?」
(黒服につばが長い帽子、そして服には政府のワッペンを付けた謎の男が店内へ入ってきては、挨拶も自己紹介もせずに、いきなり上記を述べ)
〉〉ミシェルさん
【確認完了しました!プロフィールOKです!】
〉〉雲雀さん背後様
あら、ごめんなさい。そんな情報初耳よ
( 軽くテーブルを拭いていたところに、ズカズカと怪しい風貌の謎の男が入ってきて不思議そうに其方を一瞥し。凶悪犯が逃走、そう聞けば素直に驚いて。匿った人なのか、それともまた別の人なのか。取り敢えず何も分からないため肩を竦めると首を振って。それからテーブルを拭くのを辞め、軽く両手を組むと少し偉そうな体勢になりつつも気にせず問いかけて。)
先ずは凶悪犯の特徴を簡単に教えて下さる?
>>22 謎の男
【 確認ありがとうございます!初回投下させていただきますね〜 】
( 人通りの少ない道を最近お気に入りの曲を口ずさみながら歩く。途中で雨が降り始めたけど傘も持ってないしまぁいっか、なんて水溜りをぴょんっと飛び越え。手を前に差し出して雨が溜まるのを見つめているとなんだか寂しくなってきて、誰か通らないかなーと周りをキョロキョロ。近くにベンチを見つけるとすとんと腰を下ろし、昨日から何も入っていないお腹をさすって大きな独り言。 )
はぁ〜お腹空きすぎまじつらみー!...誰か心優しい人が目の前通りかかって家連れてってくれてご飯作ってくれてここに住んでいいよ、なんて言ってくれないかねぇ!?
>>ALLさま
(参加してもよろしいでしょうか?)
26:◆FE:2020/06/14(日) 14:12
(/参加希望です!)
( /絡みますね〜!よろしくお願いします、)
あらあら、随分大きな猫ちゃんだこと
( 人通りの少ないこの道は、喫茶店までの近道。両手に食材の入ったビニール袋を持ち、なんとか傘を持って歩いているとベンチに座る人物を見つけて。通り過ぎようとなるべく視線を向けずに歩いていたものの、聞こえてきたのはまあ大きな独り言。辺りに人はいないし、無視もできない、なにより相手は困っている様子。捨て猫に見えなくもない状況に思わず笑うと、その調子で声を掛けて。よいしょ、と荷物を持ち直して近付き、相手側に傘を傾けると半ば笑いつつやや呆れたような調子で下記。相手が友人の家をまわって食い繋いできたことなんて露知らずに。)
傘がないなら貸してあげるから、変なこと言ってないでさっさと帰りなさい
>>24 雲雀
【 こちらこそよろしくお願いします...! 】
!!やや...なんてキレーなお姉さん!
( 周りに聞こえるようなわざとらしい独り言を言って前を見てみると、そこには綺麗なお姉さん。ぱあぁ、と顔を輝かせると心の中で思ったことをそのまま口に出し。こんなチャンス今後あるか分からない。傘を差し出してくれるところ優しい人だろうと考え、呆れられるのを覚悟に今の状況を話す。もしかしたら食べさせてくれるかもしれない、と相手を期待する目で見つめながら。 )
あのぅ...実は俺、家ないんスよね。俗に言うホームレスってやつ?だから、泊めてくれる人探してて...今までは友達の家頼ってたんだけど、なんかそろそろ真面目にやばい的な?
>>27 キレーなお姉さん
一応、似顔絵がある・・・・・こんな面だ・・・・・
(服の内側からゴソゴソと似顔絵を取り出しては見せる・・・・・そこに描いてあったのは、先程匿った少年と瓜二つの顔であり、相手が予想していたことが的中し・・・・・)
コイツはとんでもない悪党でな、前科がいくつもある上に、誘拐事件を起こしたばかりだ、早い内にとっ捕まえなければならない・・・・・
(そう男は言うものの、もし本当にあの少年が極悪な犯罪なら、ミシェルを人質に取ったりなどの行為に及んでもおかしくはない・・・・・
この男が言っていることは、真実なのか・・・・・それとも、真実という風に見せかけた偽りなのか・・・・・)
〉〉ミシェルさん
【勿論参加OKです!プロフィールの方をお願い致します!】
〉〉参加希望者様方
?「へぇ〜・・・・・ホームレスかぁ・・・・・」
(ミシェルと雲雀の会話を聞いていたのか、突然、どこからともなく声がする・・・・・
が、少し遠くには人がいるものの、聞こえた声が近くだったように、近くに人影はない・・・・・)
〉〉ミシェルさん、雲雀さん
( 綺麗なお姉さん、なんて言われたことがないからぽぽぽ、と分かりやすく顔を赤くして。落ち着く為に軽く咳払いをしては静かに彼の話を聴き、ふぅんと素っ気なくひと言。その期待に満ちた目から逃れるように少し目を泳がせると、考え込むように伏せて。全く知らない人を泊めるってどうなのかしら。でも此処に置き去りにしたら風邪ひいちゃうだろうし…。相手の横に片手に持っていた袋をそっと置くと、もう片方の手にある袋を持ち直し。に、と笑っては身を翻して。)
そっちの袋、卵が入ってるから慎重に持ってちょうだいね。ほら、行くわよ
>>28 ホームレスくん
…、は、ち、ちょっと…! 写真があるならもっと早く見せなさいよ!
( 見覚えのある顔に、目を見開いては慌てた様子で半ば叫ぶように。匿った子が本当に凶悪犯だろうとそうでなかろうと、匿ったからには守り通すつもりらしく。半ば叫ぶように言ったあと、慌てて窓際へ駆け寄って外の様子を見るような素振りをして。それから、人で賑わっているもっと街中へ続く方角を指差しては早く捕まえないと、と急かすように言って。)
その子、街の方へ向かっていたわ。随分急いでるみたいだったから何事かと思ってたけど…。
>>29 謎の男
!?...どこ、誰の声!?
( 突然聞こえてきた声にあたりを見回す。しかしその声の主と思われる人影はない。出てこいと言うように立ち上がって大きな声を上げる。顔に浮かべる表情は、お姉さんとの会話を邪魔された怒りではなく、何か嫌な予感を感じ取った不安。 )
>>29 ?
( 静かに聞く相手に、これは無理そうだなと下を向く。これからどうしようかな、といろいろ考えていると横に何かが置かれた気配。優しい人だからきっと食べ物でも置いていってくれたんだと思い、お礼を言おうと彼女の方を見ると、思いがけない希望の言葉。慌ててかつ慎重にビニール袋を持つと彼女の後を追いかけ。 )
えっと...泊めてくれるってことでいいんだよね?
>>30 キレーなお姉さん
えぇ。そういうことね
( 追い付いてきた彼を振り返りみると自然と笑みが零れて。知らない人でも、やっぱり誰かと一緒にいるのは心地が良いもので。彼の身長に合わせて、傘を高めに掲げてはなるべく歩幅を合わせるようにして歩き。遠くを見ると、漸くお店の看板が見えてきたらしく。あとどれくらいあるのか何となく伝えつつ、軽く名前を名乗り。)
あと少しで着くわね。私、ミシェルっていうの。あなたは?
>>31 ホームレスくん
・・・・・本当かね・・・・・?
(男の表情が突然、何もかもを見通したような不気味な笑みに変わり、上記を言う・・・・・そして
「私は昔から勘が良くてね、嘘つきを追い詰めるのが趣味なんだが・・・・・君は、正直者かね・・・・・?」
と、顔を近づけて言い・・・・・)
〉〉ミシェルさん
ここだよ、ここ!
バッ・・・・・!
(突然、相手の背後から顔を覗き込むように登場する・・・・・
が、確かについ数秒前まで辺りには勿論、背後にも、人の気配はなかった・・・・・
登場したその人物は、どこにでもいるような少年だった)
〉〉雲雀さん
正直者よ。まあ、こういったところで信じてもらえないでしょうけど?
( 縮まった距離を離すことはなく、好戦的な眼差しで相手を見てはハッキリとした口調で。けれど、ずっとこうしていられる確率は低くて。だって何もかも表情に出ちゃう子だから。表情が崩れないように、キュッと唇を結んで引き締めるとビシッと外を指さして。)
凶悪犯を匿うメリットなんてないでしょう?こんなところで人を疑っている暇があったら、さっさと追いかけたらどうなの
>>33 謎の男
・・・・・情報をありがとう、感謝する・・・・・
(そう言うと、謎の男はそのまま喫茶店を後にして、ミシェルが指さしていた方向へと向かい、危機は去る・・・・・)
〉〉ミシェルさん
はぁ…。なんだか不気味な人だったわね。
( 姿が見えなくなったことを確認しては、肺に溜まった空気を吐き出して。近くにあった椅子に腰掛けて小さく呟くと、暫く突っ伏して。それからやっとのこと立ち上がると、匿った相手が隠れているであろう厨房へ向かい。ひょこりと顔を覗かせては声をかけて。)
もう出てきても大丈夫じゃないかしら?追っ手らしき人なら追い払ったわよ
>>35 澄
わ、悪いな・・・・・ありがとう・・・・・
(ゆっくりとつかまり立ちをしては、まだ息を切らしながらありがとうと言い)
巻き込んじまったな・・・・・
(いくらつかまらない為とはいえ、無関係の人物を巻き込んでしまったことに罪悪感を感じ)
〉〉ミシェルさん
あら、もしかしてあなた本当に凶悪犯なの?
( 巻き込んじまった、なんて聞くと腰に手を当ててじとーっと見つめて。パッと身を翻しては 気にしてないわよ、と其方を見ずに言葉を発し。店内へ戻れば窓から少し離れたテーブル席へ移動し、コツコツとノックするような音を立てて座るよう促し。)
とりあえず座りなさいよ。紅茶くらいなら淹れてあげる
>>37 澄
名前 射落 蕾(いおち つぼみ)
年齢 17
性別 女
性格 真面目で大人びているため冷たい人と思われがちだが
本当は優しくて危機に遭ってる人は放っておけないお人好し。
あまり表情を崩すことはないがちょっとした冗談に
くすっと笑ったりする年相応な面もちゃんとある。
容姿 背中までの輝く綺麗な琥珀色の髪を
サイドテールにしておりつり目の瞳の色はオレンジ。
無表情だが笑えば可愛いであろう整った顔。
黒の猫耳パーカーに短パン、黒ニーハイにスニーカーと
ラフな格好をしている。身長155センチ。
能力 植物を操る能力
備考 一人称「私」二人称、苗字か下の名前に「さん」
日払いのバイトを2つほど掛け持ちして食いつないでる。
マンションに住んでおり自宅の割りと広めのベランダで
家庭菜園をしているためあまりお金をかけることなく
節約しながら生活している。
(/pfできました、不備萎えありましたらなんなりと)
まじで!?ありがとう!お姉さん神だよ、いや女神か?
どっちにしろめっちゃ助かる!
( こちらの問いに対して肯定の意を示してくれた彼女に、今までにないとびっきりの笑顔で感謝を伝え。少し歩いたところで彼女が歩幅を合わせてくれていることに気づき、歩くペースを少し落とす。さっき口ずさんでいた曲の続きを歌おうと口を開きかけた時、そういえばお姉さんの名前聞いてないな、と思い彼女の方を向くとちょうど名乗ったところ。それに返すように、にっと笑って。 )
ミシェルちゃんかぁ〜、可愛い名前じゃん!
俺はね、雲雀ってゆーの。藍園雲雀です、ヨロシク〜☆
>>32 ミシェルちゃん
わっ!?...おまっ、いつからそこに!?
( 急に背後から現れた男に驚きの声を上げ。一瞬もしかして友人がいたずらしてるんじゃないかと考えたが、現れた彼は全く見知らぬ人。思わず周りをキョロキョロ見渡す。が、いるのは彼一人。全く気配を感じさせない登場の仕方に只者ではないと感じ、警戒して小さく後退りする。 )
>>33 ?
・・・・・極悪犯、か・・・・・世間からすれば、そうなのかもな・・・・・
(そういうと、相手にとりあえず座るように言われて「じゃあ・・・・・そうさせてもらう・・・・・」と言い、ゆっくりと座り、座った途端に今までの疲れがドッと出たのか、体制を少し崩して)
〉〉ミシェルさん
【確認しました!プロフィールOKです!】
〉〉蕾さん背後様
いつからって・・・・・言われてみればいつからだったっけかな・・・・・
(その言葉から、本人もいつから相手に悟られないように行動していたのか忘れるほど長い間いたことがわかる)
〉〉雲雀さん
(/ありがとうございます!初回投下します)
ありがとうございます!
また明日よろしくお願いします
(ひとつのバイト先の肉屋からビニール袋を持って出てきて
帰路を歩きながらもらった袋の中身を確認して頷いていれば
雨が振りだすとカバンから紫色の傘取りだし傘をさして
>>all
ふ、ふぅん…雲雀ね。あなたの名前もその…さ、爽やかでステキだと思うわ。
( なんだかキラキラと輝いて見える相手に圧倒されつつ、名前を褒めて貰えたのが余程嬉しかったのかそっぽ向きつつ上記。ヨロシク、と相手を見ずに言ったところで気付けば家の前まで来ていて。玄関の鍵をガチャリ、それからドアを開けると其方を振り返り。ふふん、と何故かドヤ顔で家の紹介をしては、嬉しそうに笑って中へ入るよう促し。お客様以外で、歳の近そうな人に上がってもらうのは初めてらしく。)
此処よ。1階で喫茶店をやっていて、2階が部屋なの。さ、入って入って
>>40 雲雀
( なんだか曖昧な答えに、ふぅんと相槌返しては紅茶を淹れ始めて。お湯が沸騰するまでの間に、木製のトレイには紅茶のお供としてクッキーを用意していたり。紅茶の種類は無難にアールグレイを選び、二人分のカップにそれぞれ注ぐ。やることがひと通り終わればトレイを持ち、寛ぐ相手の元へ。テーブルに紅茶を、そしてクッキーをコト、と置くと向かいに座って。テーブルに手を添えると、身を乗り出し相手の瞳をじつと見つめて。)
単刀直入に聴くわ。私の妹を誘拐したのはあなた?
>>41 澄
( /絡みますね!よろしくお願いします〜、)
はぁ、サイアクね
( なんてことない散歩中。降水確率15%、今日は晴れだと聞いていたのだけれど。予想外の雨に不機嫌そうに眉顰めてはボソリと呟いて。傘なんて持っているわけないし、雨宿りもなんだか恥ずかしくて嫌。もういっそ濡れてしまおう、と決して弱くはない雨の中をひとり濡れながら歩いていて。)
>>42 紫傘の女の子
『私は、全てを普遍へと帰す為に生きている。
何人も、私を捉え止める事、能わず……。』
名前:シェン・ラオ
年齢:30代とされるが不明瞭
性別:男性
性格:任された事は必ずやり遂げる、
責任感と実行力を確かに持ち合わせる。
しかし、空気を読むのは極めて下手。
また、日本産まれではないせいか、
独特な言い回しを時折してしまう。
容姿:https://i.imgur.com/kHd5Vnj.jpg
アーマーは灰色と黒色がメインの染色、
ネイビーの腰巻きと赤茶のジーンズを穿き、
顔は黒とメタルグレーのマスクで
4分の3を覆っている。武器として、
良く研ぎ澄まされた双鈎剣を常に携えている。
身長は189cm、体重は81kgと体格が良い。
能力:スタンピード
光をも越える速さで移動出来る力。
ただの移動だけでなく、その勢いを利用して
武器を振ることで、空間を裂いて隙間を作り、
違う場所から現れる事も出来る。
しかし、能力を行使すると例外なく
酸欠状態になるため、マスクに呼吸器の
機能を備え付けている事で対策している。
備考:一人称は「私」二人称は「(名前)」。
能力者専門の始末屋として日銭を稼ぐと
世間では噂されるが、素性には謎が多い。
【>>16 の者です。確認お願い致します。】
(/こちらこそよろしくお願いします〜)
濡れてますよ
(濡れて歩いてる相手を見つけると
すっと傘を相手と自分が濡れないようにさし
傘を持ってないことを悟りそのことに触れず
「ハンカチですが良ければ拭いてください」と
ハンカチを手渡し
>>43 ミシェルさん
...って、なんでだよ!
( 緊張をほぐすためにオーバーにツッコんでみる。割とキレよかったな、と自分で思いながら相手の方を向き直り。将来の夢の一つに芸人でも入れようか、ってそうじゃなくて。しかしよく見てみると現れた男は少年のようだ。明らかに自分より年下だと分かり、少し警戒がとけた様子で。 )
えーっと...君、名前は?
>>41 ?
【 絡ませていただきます、! 】
( 雨の中傘もささずに歩いていると向こうの方に肉屋を発見。水溜りに構わずぱしゃぱしゃ音を立てて走ると、ドアの前で一旦停止。ポケットをゴソゴソ漁り、中から小さめの小銭入れを出すと中身を確認。残りわずかになった寂しい財産を見て、はぁ と大きなため息。 )
なんでよぉ...俺の人生詰んだわ......
>>42 助けてくれそうな紫傘の君
へへ、そーお?照れるわ〜
( 返すようにこちらの名前を褒めてくれた彼女に嬉しそうにはにかむ。どうやら着いたようで足を止めるとそこは小さな喫茶店。彼女に続いて中に入ると綺麗な内装に、ぱあ と顔を輝かせ。わくわくと心を躍らせながらも、ここに来て迷惑じゃないかと考え、心配しながら彼女の方を見ると、なんだか嬉しそうな表情。ほっ と胸を撫で下ろすとまたにこにこ笑顔に戻り。)
わあっ!すげー、お邪魔しまぁーす!!
>>43 ミシェルちゃん
(/ありがとうございます!)
何してるんですか?
(ドアからでると濡れてる相手に「?」が
浮かばんばかりに首を傾げて訝しげな表情を浮かべ
小銭入れを見てることからお客様か?などと思いながら
相手の発言を待ち
>>46 雲雀さん
あ、ありがとう…
( 雨が止んだのかと思って思わず上を見上げて。すると、そこには曇った空ではなく紫色が視界に広がり。差し出されたハンカチを恐る恐る受け取ってはなんだかぽかんとした様子で。まさかこんなに優しい人がいるとは思わなかった。慣れない優しさにやや頬を赤らめては受け取ったハンカチでそれとなく濡れた頬を拭えば小さなくしゃみをひとつ。体が冷えてしまったのか、ぷるぷると身震いをすると んん、と小さく咳払いして。なにを言えばいいのか分からず、助けを求めるようにハンカチに視線を落としては顔を上げ相手の瞳をじっと見つめて。仲良くなれるかもしれない、そんな淡い期待を持っているのか遠回しに次も会う約束をしてしまおうと。)
このハンカチ…洗って必ずお返しするわ。
>>45 紫傘の女の子
タオルが必要ね…、少し待ってて
( 友達が遊びに来たような感覚に頬は緩み。けれど、ハッとした表情を浮かべて相手を見て。雨の中、傘を差していなかった彼は自分と比べれば明らかに濡れてしまっている。荷物を一旦床に置くと、ひと言言い残し2階へと急いで。暫くして白いタオルを抱えて戻ってくると、彼にずい、と押し付けるようにして渡し。ふわふわと浮かれてしまった自分に対する恥ずかしさを誤魔化すように、ややツン、とした態度をとっては此方は濡れた袋を軽く拭いて。チラチラと其方を気にしつつ、ぺらぺらと独り言を。)
それでちゃんと体拭きなさいよ。着替えが必要なら言ってちょうだい、何とかするわ。…それと、これは全部私の為なんだからね。風邪なんて引かれたら私が困るんだから。
>>46 雲雀
気にしないでください
家に帰ったらすぐ洗いますので…
(そこまで言うと相手が
ぷるぷる震えてることに気付き
「体が冷えて風邪をひいては困るでしょう?
私の家、すぐそこなのでお風呂にでも入ってください」と
自分の家の方向を指差し
>>48 ミシェルさん
妹・・・・・?心当たりはないな・・・・・そもそも、俺は誘拐なんて下衆がすることはしない・・・・・
(この少年の言葉のどこまでが真実かは定かではないが、もしこの言葉が真実であるならば、さっきの謎の男が言っていた、誘拐事件を起こしたばかりというのは嘘だということになるが・・・・・)
〉〉ミシェルさん
【プロフィール確認致しました!OKでございます!】
〉〉シェンさん背後様
俺?んー・・・・・リーダーからは開人(かいと)って呼ばれてるけど・・・・・
(どこかおちゃらけた感じで、相手を驚かすように現れたのも、恐らくはちょっとした行き過ぎたいたずら心なのだろう・・・・・
とりあえず、開人という名前は持っているらしく・・・・・)
〉〉雲雀さん