永久に続くような夜闇と森と
その中で私は待ち続けましょう
貴方様にそう、誓ったのですから__
…ん、なんかもう一人…?
(知っている気配を感じとり、目を擦る)
「あー、退屈だなー。ニャルちゃんは死んじゃうし、特に面白いこともないし!」
ふふっ、あるさんやっほぉ
( 眠そうな相手の表情を見てくすりと笑いながら、久しぶりのにあった友達をみて安心したように肩の力をぬいて )
やっほぉ…
…陽炎?
( ごめん、名前忘れた……、陽炎です、お久しぶり() )
>>247
そうだよ、久しぶり、元気だった?
陽炎!!
(ぎゅ、と抱きつく)
「....ん?なんか彼処に見慣れた顔が....アレはアルちゃんと、カゲちゃんかな?」
(審美眼で遠くまで見通すと、二人の顔が見えて。思わず顔をほころばせ。)
>>251
かれんたぁん!!
僕の嫁にならないかぁ!?
(言った後に冗談だとけらけら笑う)
>>250
わぁ!久しぶりあるさん!
( 抱きつかれ一瞬驚いた表情を浮かべるものも、すぐに微笑み返して抱き返し )
>>253
嫁が今日もかわいい…(ぼそ
ああ、そういえばまだ名乗って居ませんでしたね…
僕はしがない堕天使、あると申します。
どうぞ、お見知りおきを。
(一礼する)
>>254
「(....へー、アルちゃんの挨拶の仕方私とそっくり....)」
(しみじみと感心しつつ、大きな咳払いをすると)
「....お帰りなさい、カゲちゃん!アルちゃん!」
>>255
ただいまぁ!
(抱きつきたくてたまらない、という顔をして両手を広げる)
「おっと、アルちゃんってば愛情表現が激しいね....」
(ハグしようとしている手をさり気なく握手に変更しつつ)
>>254
あるさんの方がかわいいとおもいまーす
( ふにーっとほっぺたをつねりつつ、二人を見ながらそっと微笑み )
カレンもあるさんも久しぶり
>>257
ツンデレさんだなぁ、
(目を細めて笑う)
>>258
陽炎たんのがかわいいもん
(ぷに、とほっぺをつつき)
「久しぶり、おうちにおかえりだよカゲちゃん!」
(にこやかに微笑みつつ)
>>259
だーから、僕はかわいくないの、
( 相変わらずふにふにとほっぺを弄りながら )
>>260
ん、ただいま、結構寂しくなった感じはするけどね
( 辺りを見渡しすこし寂しそうに微笑み )
>>259
「私がツンデレなんてホントのツンデレの子に失礼だってばよ」
(やや困ったかの様に頬を引っかきながら)
かわいいもん…
(半ば諦めて、されるがままになりながら)
>>262
恥ずかしがり屋さんでかわいいやん
>>263
あるさんのほうが可愛いから、
( ほっぺをいじるのをやめて真顔のまま告げて。 )
>>264
「そういう言葉はホントに好きな子に言ってあげるべきだねっ!」
(いつも通りテンション高めに、無邪気な笑みを浮かべながら指でピースを作ると)
>>265
いやいや陽炎たんのが…(ry
>>267
これ、終わらないからやめよう
( いまも昔も変わらないやりとりにくすっと笑みをこぼしながら )
>>266
おう…
(かわいさが語彙力)
>>268
そうだね、
(けらけらと笑う)
>>270
にしても人減っちゃったねぇ……
( にゃるちゃんがいなくなった森をみて少し寂しそうに呟き )
>>269
「いきなり黙っちゃうなんてらしくないねあるちゃん!」
(ぷふーと小馬鹿にする様に頬を膨らませつつ)
>>271
…うん
>>272
お?やる?やります?
(目を爛々と輝かせて
>>273
「え?今の私と戦うなんて命が大幅に縮むだけで良いことなんて何もないよ。」
(当然、とでも言いたげに自分が勝利すると暗に言い)
>>274
ほぉ…いうじゃん
(目が赤に染まり、髪が一気に銀になる)
『おいで、【ディオス・デ・ラムエルテ】』
二人とも……森破壊しないでね?
( はぁとため息をつきながら安全地帯に移動して )
>>275
「アレッ?もしかしてそんな虚仮威しの玩具で倒せるとでもお思いなのかな?」
(やや憐れみの情を持った目つきで、アルを鋭く見つめると)
「私はそうは思わないね、価値観の相違かな?」
>>276
善処するっ
(ウインクをかましながら)
…………………
…誰が自分で甦れと言った、誰が
私だけでは不可能な事、それは同じです
…成る程?そこの小娘か
………むぎゅ
世話を焼こうとする割に、何時もこうなるのですよ…
さて、やる事は唸るほど転がっていますけれど
…分かっている、小娘は返しておこう
…頼みますね 「姉さん」
おぉー、頑張ってね、応援してるー
( 善処すると言う言葉に思わずため息をつき。僕に被害が及ばなきゃいいなぁなんて思いつつ棒読みで応援して )
>>277
『そんなことないよぉ?
【氷雪魔法】…「アイスダスト」』
(周りに氷の刄を回転させながら特攻する)
「…はいはい、それじゃあ 行ってこい」
(飛び去る「妹」を見送り、失神している小娘を担ぐ)
………
よかった、本当に
(口元に、緩く笑みを浮かべて…
その場から黒の姿は消えた)
……
森の一角、何やら騒がしい気配のする区域…
何となく、何があるのか分かってしまうが
それを嬉々として感じる私もおかしいだろう
「アイスダスト」』
(冷気を感じて、身を翻す)
……
相対する、天使と氷を纏う人型
観戦している誰か…
「……変わりもしませんね」
>>283
『…あら、お客さんじゃないですかぁ』
(特攻しながら、念を飛ばして話しかける)
…ふぅ
(戦闘が進行する広場に出て来る)
「…お客様と呼ばれるべきは、あなた達なのですが」
『えー、まあいいじゃんか、面白いし』
(彼女はそういうとにぱ、と笑う)
………
「…(別人)…貴女は私の顔見知りにそっくりですね…アル、さん」
一礼
「グッド,モーニング ヤング,レディーズ…ニャルちゃんと申します」
…!?
にゃる、ちゃん…?
今、ニャル、ちゃん…って…
本当…に?
(顔を歪めながら、信じたいが信じられない、と言った表情で見つめる)
「………………
食いしん坊で、小さな白い天使が好きで、昔私の首を切って、
お仕置きで私にギタギタにされて……」
(ちょっと思い出して、ため息)
「……私はよく覚えておりますよ、アル」
…っ、
おかえりなさい、ニャルちゃん
(安堵と、幸福と、哀愁と、そして何より喜びで抱きしめる)
〈ぐぎぎぎ...〉
「…,……おかえりは私が言う事だと思いますよ」
(無邪気な拘束を少しだけ嬉々として、無防備な頭を優しめに撫でる)
へへ…ただいま
(撫でられたことに喜びを感じ、顔がほころぶ)
「……(にっこり)…ですので、アル…
その楽しげな抱擁を、一旦やめてもらって宜しいでしょうか」
(顔は笑顔、しかし冷ややかな汗が額から流れる)
…お腹が痛い
わかった!
(笑ったままそっと腕を外し、ふよふよと宙に浮く)
…ふー
「…争い事を白けさせて申し訳ありませんでしたね…」
(お腹をさすって)
いやいや!
いいのよ別に、
(ぐぎゅるるるるるるとお腹が鳴る)
…お腹、すいた
…変わってない
「………あら、ここにちょうど…お握りとお塩が巻いてありますよ」
(半ば流石と思いながら、葉で包んだ3つの海苔お握りが懐から出て来る)
え!?本当に!?やったぁ!!ありがとう!
(キラキラと目を輝かせて、まるで子供のように無邪気におにぎりを頬張る)
「……💧」
(どうせ足りないので…携帯電話を取り出し、連絡…)
「…『お願いできますか…はい、どうも』」
………ふー
ん?誰と電話してたの?
(もうすでに食べ終わってぺたんと地面に座りながら
「…貴女が多少は喜びそうな内容ですよ」
(前の調子で腕を組んだ立ち姿)
「……やっぱり貴女は変わらなくて、可愛らしいですこと」
可愛くないし!?全然可愛くないし!?
(顔を真っ赤にしてあわあわと弁明する)
………………
「…私の性癖の1つとして…私よりも目下の女の子は大体、
可愛らしく見えているだけですので、赤面する必要はありませんよ、アル…」
真顔
「…えぇ、はい…以上で合ってます、お代は…はい、どうぞ…
遠路はるばる、ありがとうございました…」
(後ろを向き)
あ、そ、そうなんだ…
ん?食べ物の匂い…?
(覗き込むようにしてみる)
……
「…何やら、とあるダンジョンで販売されている…
珍しい食品が販売されていました…」
(カエルの黒焼き、ネアポリスのピッツァが多人数用ある)
「……どうせ、足りなかったのでしょう?」
神か!?
(目を輝かせて飛びつく、あっという間になくなり、幸せそうな顔で)
ごちそうさまでした!
「…はいはい」
(そろそろ驚けない、ため息顔でアルを撫でる)
チリチリチリ....
「……暑いと思ったら」
無意識に出していた触手が、焚き火で焦げ焼かれていた
ん?火じゃんか
(その手を火の中に入れる、しかしそのあと抜いた手からは火傷の跡などは一切なく)
>>281
____【救済へのカウントダウン】__
(純白の強い輝きをその身に纏うと、くるくると踊るかの様に動き、特攻を受け流すと)
>>289
「アレッ?ニャルちゃんどうやって戻ってきたのさ?ご都合展開?」
「…お節介焼きと言うのは、私の近くに意外と居るものなのですね…」
(城を見やる)
「…少しばかり、遅刻を呈してしまいました
申し訳ありませんでしたね、カレン」
「....あー成る程、私と同じく、真打登場ってことかな?」
(かるーくため息つくと、すたすたと歩いていき)
「ま、予想外の喜劇は嫌いじゃないよ。」
「いえ、貴女も見知っている方々ですよ…
内、一人は合わない事を勧めます」
(自らの頬に手を置く)
「…カオスの側面、予想外の化身みたいな貴女が何を言っているのですか」
……
「…そんな貴女ですから、私の素敵な親友なのでしょうけれど」
……
「ま、そういう見方もあるかもね」
…この人ったら
「…さて、カレちゃん…貴女、久しぶりにアルと楽しんでいる最中でしたね」
(カレンの前に歩み寄る)
「……被害状況の拡大は出来うる限り最小限に留めて下さいね?」
「…まぁ、生き生きしている貴女は…見ていて、とても心地良いですが」
317:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/08/25(日) 09:39 「そうそう、ニャルちゃんは分かってるねー♪」
(周りが段々と、輝きが強くなっていく)
「……さーてと、いっちょ御遊びといきますか!」
(途中参加したいのですが決まっている設定などあれば教えてください。)
319:ニャルちゃん◆.s:2019/08/25(日) 12:24 (別段、強い取り決めなどは存在しませんね…
そして板が板である以上、人物設定にも制限はあまりありません、
私なりに言う事は、「絡みやすい雰囲気」を作る事を意識してみて下さい)
(途中参加、乱入歓迎です…よろしくお願い致します)
>>319
(ご丁寧な説明ありがとうございます、状況次第初回投下させていただきます。)
「…だからと言って、森へのダメージを許す訳ではありませんからね?」
(元気を良くしたカレンに少しの不安…)
「もっちもちー、約束はキチンと守るから安心してよ。」
(軽く腕を振ると、衝撃波が飛んでいくが、木を掻き分け何故か明後日の方向に着弾し)
…
「…相っ変わらず…その言葉も似合いますよ、貴女は」
…姉様といい勝負かも
(近くの岩に座る)
「……ファイトー」
んー、まあ頑張ろーかなぁ…
『【火焔魔法】「煉獄の焔」』
(カレンに向かって一直線に無数の焔の玉が向かっていく、
しかし火は木をすり抜けて)
これでいいよね、ね?
(ニャルちゃんを見て、首をかしげる。魔法を二重に使ったはずだが、疲れなど一切感じない笑顔で)
「___【サイコ・アシンメトリー】」
(自分に向かってきていた無数の焔の玉の性質を反転し、水の玉に変えると、何度か喰らって水に濡れるが無傷で)
「んで、次は?単なる属性魔法?」
『【亜空間奥義】「異界門」』
(カレンを囲うようにドーム状に扉が現れる。扉が開くと同時に、無数の弾と刄が彼女を襲う)
「___【救済を描く無彩色のキャンバス】」
(無数の弾と刃がいきなり停止したかと思うと、一気に花へと変わり地面に落ちる)
「おー、もしかして戦場に花を添えてくれたの?気が利くねー」
そうなんだよぉ、気がきくでしょ?
(そう笑いながらそっと死神の鎌に魔力を込める)
『【コピー】「創造」【幻想魔法】「インビジブル」』
(無数の見えない鎌が彼女を襲う、その間にそっと花を拾い上げると、ボゥ…と音を立てて燃え落ちる)
「…………」
うずっ
「……生き生きしてますね、二人とも」
(そんな光景、それを見てなんだかそわそわする)
おいで?
一緒に戦(あそ)ぶ?
(うずうずしているニャルちゃんを見てそう笑いながら告げる)
「___【エンゲージ・タリスマン】」
(見えなくてもずば抜けた勘と直感力で感知した様で、彼女が一声掛けた瞬間に鎌が総て一カ所に集約され魔力の塊へと変換される。そしてその魔力の塊はカレンの体へと吸い込まれた。)
「運命力ってのはさ、長年の経験で持ってるもんだよ。見えなくしたくらいじゃあ、越えられないよ。」
まあ、当たっても意味ないからいいんだけどね。
今度はそっちのターン、おいで?
(くいっ、と指を動かして挑発の構えを取り、不敵な笑みを浮かべる)
「うーん、どうしよっかなー....そうだ!ねぇ、ニャルちゃん!コレ受け取ってくれない?___【救済する純白の翼】」
(彼女の周りに白き魔法陣が出現し、其処から見るにも美しい聖剣が現れる。それをニャルラトホテプに投げ渡そうと投げると)
「コレでよしっと、んで、次はどうするの?」
いやぁー素晴らしい戦いだね。あ、ごめんね?勝手に声かけちゃって。
(木の枝からパチパチと手を鳴らせば岩に座っている人物に笑いかけて。)
(勝手ながら初回投下させていただきます…それと簡単な設定を。)
名前:射干玉(ぬばたま)
性別:秘密
種族:烏天狗的な何か
容姿:黒髪赤目。学生帽と学ランを着用。腰に二本の刀を携えている。
武器:何の変哲もない刀二本
………
「…久しぶり、に…」
「運動しましょうか」
我慢できないっ
(釣られて飛び出て…)
「【グロー,ディア ソルテ】!」
(《悪魔のツノ》を持った触手を伸ばし、二人の周囲を薙ぎ払う)
参戦
>>334
あ、ありがとうございます…?
(困惑と褒めてくれた喜びが混じった複雑な笑みを浮かべる)
>>335
おぉう、久しぶりに見た
(たしかに掠った傷が、瞬きをするような刹那に消える)
>>336
…。
(それ以上は何も言わずにただにっこり微笑んで手を振り。)
「成る程、ハンデという訳ですね…?では、遠慮なくっ」
【ヴィ,スターリックヘイロー】
『 流れ星が共にっ! 』
(受け取った聖剣を地に突き立て、白色の宇宙空間と流星の神性を解放)
>>334
「…あら、観戦ですか…失礼ながら、もてなしはお待ち下さいっ!」
>>335
「ニャルちゃんってば、手厚い歓迎だね。」
(遠く離れていたので触手には当たらず、しかしながら親友が此処まで成長していたことに心から歓喜して)
>>339
「ハンデじゃないよ....今のニャルちゃんなら、私を殺せるかもしれない。その期待の意を込めてだよ。」
おぉ、すごい綺麗…
(ニャルちゃんを見て目を輝かせて)
・・・・・・・
「…貴女の妹にすら負けかけた私には勿体無い言葉ですよ」
(言いながらもう片方の腕を振るって、黒き神性が現れる)
…
「だからって、手加減とか仰ぐ訳でもありませんけれど」
二刀流
『天よ 叫べ!』
聖剣が天へ向け、快晴の光を放つ
『地よ 唸れ!』
黒剣が地に突き立てられ、轟々と黒い瘴気を炎の如く吹き上げる
「わが技と武の元に…
『覇』の時代、きたるっ!!!」
(白黒の魔剣を天地に構え、覇道の気を放つ)
>>338
「あら、見慣れない客人だね。ま、障害になりえることはないかな。」
(射干玉を軽く見据えると、直ぐに視線を外して)