ここは樹梨阿中高等学校_。
大都会の真ん中に目立つ学校と思えない高い高いビルが立っているのがそこだ。
この学校は音楽科、数学科、国語科、社会科、科学科、美術科、体育・保険科、英語科、技術科、家庭科、普通科がある。
特に世界的にも有名な音楽科とここだけの学校が魔法を教えているのが有名らしい。
この学校では科目で将来、人生等が決められる別れ道みたいな物。
貴方はどの科目に行きますか_?
稲なら、ゆっくりとしたいのでリラックス効果のある紅茶を選びます。
((後ろから相手に囁き
>いろは【なんて打てば出てきますか?わかりませんでした…】
稲と変わらぬ年で何を言いますか!不埒です!
((ムッとなれば怒り
>綾妃
はっはっは、そうじゃのう
((と爆笑しながら言い『ひー、ひー、』と少し苦しいのか呼吸を整えて、
>>68
大丈夫ですか?何か持病を…?
((心配そうに
>綾妃
. >>67 、
【 もみじと打てば出て来ますよ…ッ、! \ 】
ひや…ッ、!?い、稲ちゃんか…、吃驚したー、
( 寒いので両手を合わせて上下に数回動かしていれば、相手が行き成り自分の背後から囁いてきたので吃驚したのか目を丸くし、後ろを振り向けば知人だったので安心したのか、胸を撫で下ろせば上記ぽつりと述べ、相手が紅茶を御勧めして其の理由を説明してくれたので『 嗚呼、紅茶良いよね…、私も紅茶にしようかな? 』なんて呟く様に述べれば自動販売機のボタンをぽちっと押せば、相手の分も買ったのか紅茶が二つ出てきたので取れば『 稲ちゃん、アドバイス的な事教えてくれて有り難う…、!あの、此れ…、良かったらどうぞ…、 』なんて手に持っているもう一つの紅茶を相手に渡して、
訂正、
>>67 、
【 もみじと変換すれば出て来ますよ…ッ、! \ 】
いいのですか?では、お金を返します。稲はこのような物をもらうほどの事はしていません。
((紅茶を受けとればお金を出して
>いろちー【なんか出なかったのであだ名で!】
. >>73 、
【 承りました…、! \ 】
い、いや…、大丈夫、御礼させて…、
( 紅茶を受け取ればお金を此方に差し出す相手に苦笑いしながら上記を焦り気味で述べれば、相手から差し出されたお金を返して
ですが…!…。わかりました。今回だけですよ?稲が引き下がるのは…。
((渋々とお金をもどしながら
>いろちー
【トリップミスです】
77: 翠川 椛、 ◆hA:2015/01/01(木) 23:52
. >>75 、
…うん、
( 相手の言葉を聞けば上記小声でぽつりと述べ、刻々と一、二回頷けば話題(?)が尽きた為、何か話さねばと思ったのか少し考える素振りを見せて、
そういえば、いろちーは何の魔法を使用されるのですか?
((相手はお構いなしに問いかけ
>いろちー
【参加許可ありがとうございます!絡み文を投下しますので絡んでくれると嬉しいです!】
琥珀
さてと、練習しよっ!
((部室の鍵を職員室から借りてきて、部員がくる30分前から部室で練習していて。「これが…C。これが…」と言いながらコードの練習をしていて。
>>all
遥
……お菓子……食べたいな…
((図書室で友達にあげるイラストを描きながら呟いて。「…イラスト描くの疲れた…」と言うとヘッドホンをつけて曲を聞きはじめて。
>>all
【ありがとうございます! 絡み文出させていただきます。
クセのある奴等ですが、どうぞよろしくお願いします(・ω・´】
>>all
乙女:
あーー、疲れる疲れる……
(遅れて登校してきたのか、玄関前の廊下端に座り込んで、少し咳き込みながら杖の汚れを吹き
海路:
え? いやだから、俺の好きな部位はーーアポビタンッッ!!
(休み時間、へらへらと廊下で話していた相手に張り手を食らい、意味不明な単語と共に倒れ、「いっ、つ〜……」と頭を擦りながら起き上がり、キョロキョロすると、話していた相手はもう居らず
>>65
海路:
うーん、俺はミネラルな水かな〜。 なんでホットが無いんだろ?
(公園に来ると相手が見えたので、当然のように話し掛けながらラインナップを確認し
>>79
海路:
ん、何々Cって! エロい話かな? うん?
(資料集を小脇に抱えて画面を覗きながら、違うと思いつつも反射的に爽やかな笑顔で聞いてみて
乙女:
は……? えっ、ちょ、……。 ええ〜……
(静かに本を読んで居たが、相手がイヤホンを使い出したのを見て、それはいいのか?と苦笑いで眺め
【ありがとうございます!】
琥珀
ひっ…!!だ、誰ですか!?
((エロい話?と聞かれて顔を真っ赤にして。すると相手のことを知らなかったため名前を聞いて
>>海路
遥
……ん?何?…お菓子…くれるの?
((相手が自分を見てると気づいたのか、相手に問いかけて。お菓子くれるの?と聞くと目を輝かせて
>>乙女
>>82
【いえいえー、これからよろしくお願いします(´∀`*】
海路:
なんだ、違ったかー。 ん? 俺を知らないとは……
さしずめ、遠い国から来訪した少女、あるいは記憶喪失のヒロイン……
(へらへらと頭をかきながら画面から退くと、芝居がかった口調と身振り手振りで言い
乙女:
はあっ!? いや、無くはないが……
っていうか、図書室で飲食とかヘッドホンとかオーケーだと思うか?
(話し掛けられて少しビビったが、冷静になろうと頬杖をつくと、少し呆れた顔で聞いてみて
【はい!よろしくお願いします!】
琥珀
来訪してないです〜それに記憶も失ってないですよ?
((ほんわかした雰囲気を保ちながら相手に伝えて。「…あと、Cはコードです。エロくないです……っていうか、Cのどこがエロいんですか…?」と顔を赤くして相手に聞いて。
>>海路
遥
……いいんじゃない……?
((少しう〜んと考えるそぶりを見せると相手にいいんじゃない?といい。「…飲食…禁止だったら…図書室から出ればいい…」と言って何やら支度をすると相手の腕を引っ張り屋上へ連れていこうとして。
>>乙女
>>84
海路:
うーん、皆そう言うんだよねー。
あ、C言語とかそういうやつかな? エロい方は……大人になったら解るさ、うん!
(腕を組んで不思議そうに言い、コード聞くと唯一思い浮かんだことを言い、最後の質問に大しては人差し指を立てて暈して答え
乙女:
いや、ダメじゃないか? 普通…… わっ!?
え、おまっ……何処行く訳よ!
(肩を落として呆れていると、腕を引かれて目を丸くすると、あわてて杖を取って床から浮き
琥珀
…私馬鹿だからこうやって覚えないと覚えられないんですよ!
((ふにゃっと笑顔を見せて笑いかけると自分のギターを抱き締めていい。大人になったらわかることを相手が知っていることに驚いたのか「大人にならなきゃわからないのに知ってるってすごいですね!」と相手に笑顔でいい。
>>海路
遥
……屋上……
((そう呟くと相手の腕を引っ張って屋上まで走って。「僕、お腹空いてると能力使えない……だから何か食べたい…何か頂戴…?」と子犬のような目をして相手を見つめて。
>>乙女
【遅いかもしれませんが絡ませていただきます。】
>>79-80
それは、何の絵ですか?
((曲を聞く相手を見つけては話し掛け、机においてあるイラスト用紙を見てはまったく知らないものなので首をかしげるが『これは達人技です…!』と呟き
>遥
登校くらいで疲れるのですか?一体、その登校中に何をしながら来れば…。
((疲れると相手の言葉を復唱すれば上記を言えば相手の杖が気になったのか『その杖は何に使用するんですか?』なんて聞いて
>乙女
>>86
海路:
ああ、ギターね! 成る程、それでコードかあ。
俺楽器とか弾かないから解んなかったなー。
(手を叩いて頷くと、側の椅子に腰掛け、少し苦い顔で「おー、鋭いとこ突くなぁ……まあ、興味が有れば知れる事だからね。 うんうん。」と言い、腕を組んで得意気に笑い
乙女:
能力……ああ、魔法のことか?
てか、今しなきゃいけない事なの、それ。
(肩で息をしながら杖で立ち直すと、相手の目線にたじろいで少し視線外し、今必要な魔法なのか、と聞き
>>87
乙女:
うわっ!? い、いきなり話し掛けんなよ……
家から飛んでくる用と、歩き用。 ぶっ続けで飛んで来たら疲れもするっての。
(びびって杖を抱えて立ち上がると、壁に持たれかかって息を付き、相手の質問に溜め息混じりにぱっぱと答え
【ありがとうございます!】
遥
…友達にあげるイラストだよ。
((声をかけられれば、相手の方を振り返り相手にいい。「…達人じゃないよ…?」と相手にいい。
>>稲
琥珀
音楽は楽しいですよ!心が踊りますっ!
((相手に自分にとっての音楽と何か話して。「…あなたは……エッチなんですか?」と少し戸惑い気味に聞いてみて。
>>海路
遥
…必要ってほどの能力じゃないよ。僕の能力は絵を描くのに使うの。それを応用して作り出してるんだ。
((何やら語り出して。「…お菓子をね。空想で作って現実に持ってきてるの。」とたんたんとした口調で相手に話して。
>>乙女
これは申し訳ありません。稲の無礼、お許しください。
((上記を言えば頭を下げ謝罪しては『登校に歩くなど初めて聞きました。』と言えば自分はてっきり魔法を使うときに使う杖だと思っていたみたいで、ため息をつけば『稲は先に教室に行きます。』と言い、一礼して
>乙女
いえ!稲は、このような絵を見たことがありません。感服いたしました。
((達人じゃないと言う相手に上記を言うと『あなたの魔法はどのようなものですか?』と、相手を知るためか、問いかければ『稲は自然と雷です』と笑って言い
>遥
遥
…そう…ありがとう。
((ほめてもらえたのが嬉しかったのか、相手に「ありがとう」といい。「…僕の…?……空想と超能力…。超能力のおかげで念力とか千里眼とかテレパシーとか使える…」と相手に笑顔でいい。
>>稲
超能力…。稲が少し苦手とする魔法ですね…。心を読まれればOUTになります。
((相手の魔法で超能力を聞けば一瞬『う…』と言うが上記を言えば考え込み、『自然で天気を変えれば…』とぶつぶつと言いながら
>遥
遥
…人が嫌なことを無理にやらないよ…?僕。
((相手が超能力を苦手と知って相手にいい。「…基本は絵を描くことに使うの。」と呟くが、「…いろんなことにも使うけどね。」といつも無表情だった表情を悪戯な笑みに変えて相手に笑い。
>>稲
すごく怖いのですが…。でも、授業等のバトルではしざる終えないのでは?
((いろんな事に使うと言っていたずらっぽく笑う相手に上記を言えば、『稲は、どんな相手にも負けません!ましてや、誇りを持たぬ人には絶対!』と意気込み
>遥
遥
…そうだね。
((相手が言う言葉にたいしてうなずいて。「…勝ち負けに…こだわらないから。…あと、僕超能力でなんとかするから怪我しても大丈夫だし…」と付け加えて相手にいい。
>>稲
>>90
海路:
お、いいねえ。 俺は神秘的なクラシックとか好きだな、普通の人なら退屈するようなのが好きだ。 君ー、クラシックは好き?
(自分の好きなジャンルをにこやかに語ると、「いやー、一般的な思春期の男子ならこんなもんじゃないかな? 言わないだけでさ」と、けろっとした顔でさらりと言い
乙女:
……? へ、へえ……変わった魔法だな?
まあ、部活で作ったやつなら、やらないこともない。
(ちんぷんかんぷんと言った様子で首をかしげると、袋に入ったクッキーを「ちょっと焦げてるけど」と小声で付け足して出し
>>91
乙女:
いや……や、やめろ堅苦しい。
年上に礼儀正しいのはいいと思うけどさ……ええと、過ぎると困るって言うか。
(頬をかいてしどろもどろしつつ言い、「いや、歩くと余計時間かかるし」と真顔で言い、自分も杖を突きながら歩き出し
琥珀
好きですよ!他にもJポップとか好きです。
((相手と同様ににっこり笑みを浮かべると相手に、「楽譜見せましょうか?」と聞いてみて。「!?な、何いってるんですか!みんな純粋ですよ!」と顔をほんのり赤くして相手にいい。
>>海路
遥
…ありがとう…!いただきます。
((本当にくれるとは思ってなかったのか相手がくれると笑顔を見せて。「……美味しい…」といつも通りの表情で相手にいい。
>>乙女
>>99
海路:
J-POPかぁー……
好きだけど、流行りがすぐ変わってくから、自分の好きなバンドの話が出来ないのが辛いかな……
(遠い目をしながら半笑いで言い、(中の人の考えそのまんま←)
お、見たい見たい! ていうか見たい!
(と明るく言い、「いやー分かんないよ? 誰しも大人の階段は登るものだからね〜」と、いい笑顔で相手の肩をポンポンと叩き
乙女:
え、あ……おう。
(此方も本当に貰うとは思わず目を丸くし、相手の反応を見ると「本当か!? なら、良かった……」と、安心したように緩く笑んで
琥珀
流行りが過ぎても私はずっと好きですけどね。
((相手に笑顔でいい。「はい。楽譜です。多分知ってると思いますけど…」といいながらボーカ○イドの曲の楽譜を相手に見せて。「おとなのかいだん?なんですか?それ。」と相手にキョトンとした顔で聞いて。
>>海路
遥
…僕何でも食べるから、…一番好きなのは、ケーキ……。
((と笑顔の相手にいい。「……体力が減っても大丈夫になったから、能力見せてあげようか?」と相手にきいて。
>>乙女
【 レス蹴りします、絡んで頂けると光栄なのです、! \】
…、何のお菓子、作ろうかな…、
( 休み時間、お菓子を作ろうとしているのか家庭科室で色々な材料をテーブルに置けば、上記ぽつりと呟き、手を頬に置いて考える様な素振りを見せそのまま立っていて( ←、
. >>all様、
【絡ませていただきます!】
遥
…お菓子……作るの?
((家庭科室にそっと入ってきたら相手に第一声でいい。「……何作るの?」とテーブルに置かれた材料を見て相手に聞いて。
>>翠川
【海路さんは変態という名の紳士、乙女ちゃんはコミュ障という現在。
そんな二人に絡んでくれる優しい方々が居るという奇跡_(:3」L)_飛べる】
>>101
海路:
まあ、そうだけどね! あ、ボカロかー。 どれだろ?
(あごに手を当て、楽譜を眺めて首かしげ、「子供から大人になるまでの過程全般のことだよ、うん」と、ほほえましげに相手眺めて
乙女:
ふーん、ケーキか……
作るのは苦手だなぁ、それだって炭にならなかったのが奇跡のようだ……
(少しうつむいて自嘲気味笑うと、「え、見してくれんの?」ときょとんとして顔を上げ
>>102
海路:
後輩女子のエプロン姿が見れると聞いてーー!!
(意気揚々とドアを開けると、真っ直ぐな目をして言い放ち
それはどうかしら…? さっきも言った通り、術式の魔法は複雑よ。 複雑だからこそいろんな術式を解いて攻撃したり時には防御したり使えるの。 それが解かれては私も闘いの時は厳しいわ。 だからこそ、私の計算で術式を解けない最強の方法でやったのよ。 ん…? 分からない…? じゃあ、ヒントね…! 私は何部に入っていると思う?((とまたまた謎かけみたいに問いかけて >>稲さん
これくわらい準備運動にもならないからつまらないわ。 私の魔法はこれだけではないの。((と左記を述べるといきなり耳が破れるようなうるさい音がして >>綾妃さん
【いえいえっ! 充分素敵なプロフィールでしたよっ! 絡みますねっ!】
…あら…? 翠川さん…?((自分も暖かい飲み物を買いに行こうとすると目の前に人がいたので話かけ >>翠川さん
【絡みますっ!】
何しているのですか?((風紀委員会なので周りの部活動を見て回っていると人がいて話をかけて >>琥珀さん
あら…? 遥さんですか…?((と偶然図書室にいて相手に話かけて >>遥さん
【絡みますっ!】
乙女さんっ! 校則第3条、廊下を走ってはいけない。 と、校則第41条、遅刻は厳禁。 と言う校則があるので気をつけて下さい。((と走っている相手を止めて >>乙女さん
海路さんっ! 校則第11条、廊下で大声を出してはならない。 の校則があるので今後気をつけて下さい。((と相手に注意し >>海路さん
>>105
乙女:
げっ、優等生……
そうは言っても、これで最速なんだよ? 俺の家遠いし
(明らかに気まずそうな顔をすると、杖を掴んで立ち上がり、腰に手を当てて弁解し
海路:
ん? あー、輪廻ちゃんおっすー。
今日も元気に取り締まってんね〜
(頬を抑えながら手をひらひらさせ、あまり聞いてないようでへらへらと笑い
なら、早起きを心掛けて下さい。 それなら走らなくても私の計算によると普通に間に合います。((と普通に接して「今後気をつけるようにお願いします。」と述べて >>乙女さん
あ…、はい…。 じゃなくてっ!? 今さっきのは校則なので気をつけて下さいねっ!((と相手にもう一回同じ事を言い >>海路さん
【主がやるもう一人のキャラを変えますっ! (2.音楽科、放送委員会副委員長、風&治療、吹奏楽部、1-B)にしますっ!】
109:泡沫 乙女/深淵 海路◆R.:2015/01/02(金) 14:23 >>107
乙女:
横になると咳が酷くなるんだよ、なかなか寝れないって……まあ、なるべく気を付けるけどさ。
(疲れたような顔で首を横にふり、息をつくと頷いて
海路:
はーいはい。
いやー、でも女の子にひっ叩かれて出た大声さ。名誉じゃない?
(軽く受け答えると、名誉の負傷とでも言うように頬をさすって爽やかな笑顔で
【レス蹴りします><】
稲の弱点は…。
((一人図書室で分厚い書物を読んでいるが、何冊目なのか左右に積みたっていては今読んでいる本を読み終わったのか、パタンと閉じてはまたその上に本を重ね、次なる本を棚から出してきて
>all
>>110
【絡みます!(・ω・´】
乙女:
うわー……すっげぇ難しー本
(自分にはよくわからない本の山を見て、頭が痛くなりそうで苦笑し、思わず言葉が出て
海路:
おーやおや、勉強熱心ですなぁ。
(芝居がかった口調で、額に手を当ててにこやかに話しかけ
そうですか?こんな量で弱音をはいていては、いつかは誰かに抜かされてしまいます。
((相手の呟きを聞けば不思議そうに上記を言い、また読み始めれば、本を積みすぎたのか、自分の頭に倒れてきて頭に直撃して
>乙女
日々勉強するのは学生の勤めです。常に誇りを持たなくては!あと、稲に芝居は不埒です!
((勉強熱心と言われれば勉強をしない方が可笑しいと遠回りに言うが、相手の言葉に違和感があれば芝居は失礼と言い
>海路
琥珀
…へぇ…。ちなみに私のお気に入りの曲は「脳○炸裂ガール」です!
((とにっこり笑顔で相手に楽譜を見せて。スピードはものすごく速いらしく、なかなかひくのが難しいようで。「ってことは…私も二十歳をこえれば大人の階段のぼったことになるんだ…!」と言うと、「早く二十歳になりたいなぁ〜」と呟いて。
>>海路
遥
……作るのうまそうだけどね…。
((相手が奇跡と言えば相手にいい。「……いいよ。見せてあげる…。」と言えば目を閉じて集中するとフワッと体が浮いて。
>>乙女
【ありがとうございます!】
琥珀
あ、風紀委員さん。こんにちは〜
((相手が話しかけてきたため返答して。「え?ギターの練習だよ!今コードを覚えてるの!」とにっこりしていい。
>>風紀委員さん【ごめんなさい!名前出て来なかったです!】
遥
…………何?
((相手が声をかけてくれば、「何?」と相手に聞き返して。イラストを片付けはじめて。
>>風紀委員さん
【絡みます!】
琥珀
弱点がどうかしたの?
((ひょっこりと相手の後ろから現れたと思えば、相手の話を聞いていたらしく、「弱点がどうかしたの?」と聞いて。
>>稲
. >>103 、
んぬ…?
( 手を頬に当てて考える素振りを見せては、行き成り後ろから声が聞こえたので吃驚したのか上記をびくびくと震え乍ら言いながら振り向けば、知人だったので安心した表情を浮かべ『 遥ちゃんか…、吃驚したー…、実はまだ決まって無くて 』なんて苦笑いしながら左記ぽつり、
. >>104 、
…決まっ…、ふぐ…、!?
( 決まったのか満面の笑みで上記述べようとするも、後ろから物凄い扉の音と相手の声が聞こえたので吃驚したのか目を丸くすれば、少々震え『 な、何ですか…、…? 』なんて恐る恐る尋ねてみて、
>>112
乙女:
真面目だなぁ、幾つだよあんた。
うわっ! んもー……積みすぎ積みすぎ。
(近くの本を取って腰掛けると、崩れに少し驚いたが、本の山を分けて戻しつつ、その中の一冊で相手の頭を軽く叩き
海路:
好きなことなら学びたいなー、得意分野に時間を注ぐのは楽しいし。
えぇー、誰にもこんな感じなんだけど?
(椅子に腰掛けると頬杖をついて、身振り手振りしながら笑顔で相手眺め
>>113
海路:
うっわ〜何これ? 音符びっしりじゃん! 怖っ!
(楽譜を目でなぞると苦笑して、「いや、今まさに登ってる最中じゃないかな? きっと何時か、登りきるんだよ」と、肩をすくめて言い
乙女:
いやいや、そんな女子力毛程も無いから!
どうにかこうにか、クッキーと呼べる代物になってたから、あげたんだし……
(真面目な顔で手を横にふり、しっかりとした口調でそう言って、相手が浮いたのを見上げると「うわ、あっ?」と変な声を出して2,3歩下がり
>>114
海路:
ん? あぁ、いやねぇ。
俺の幼馴染みが……家庭科部?だっけ?
に入ってるからさー、どんな感じなのかなーと思ってね。
(身振り手振りしながら流暢に喋りつつ、相手の側の机に手をついて
. >>117 、
…、そうですか、えと、嗚呼…、一応言っておきますが、私…帰宅部です、
( 相手の言葉に刻々と頷きながらきいていれば"家庭科部"というのが耳に入ったので上記を苦笑いし首を左右に二、三回振りながら述べてみて、
>>118
海路:
あ、そうなの? ごめんごめん、家庭科室に居たからてっきりそうかとー。
(苦笑いして手を合わせると、「君何年? 名前何て言うの?」と机に軽く持たれて聞き
. >>119 、
…だ、大丈夫ですよ…ッ、!
( 苦笑いしながら手を合わせて謝罪する相手に此方も苦笑いしながら上記をぽつりと言えば相手に名前や学年等を尋ねられたので『 へ、嗚呼…、と…、翠川 椛、高校一年生…ッ、貴方は? 』なんて軽く自己紹介をしぺこりと御辞儀をすれば首を傾げて左記の最後の部分を問い掛けて、
>>120
海路:
ほー、一年の翠川ちゃんかぁ。
俺は高三の深淵 海路って言うの、海さんでいーよ!
(相手の頭をぽんぽんと叩いて頷くと、爽やかな笑顔でダブルピースして名乗り
. >>121 、
はいっ、海路さんか…、お言葉に甘えて海さんと呼ばせて戴きますね…ッ、!
( 相手に頭を行き成り撫でられたのでびく、としながら上記を述べれば、相手の笑顔とダブルピースに気にする事無く『 宜しく御願いします…、! 』なんてぺこりと御辞儀して、
>>122
海路:
おお!嬉しいなー、皆遠慮してるのか、呼んでくれる人少ないんだよね……
うんうん、礼儀正しいなー。 宜しくねーん! ところでさ、何作ろうとしてたの?
(嬉しそうに、でも少し寂しそうに笑って、相手に質問し
. >>123 、
そうなんですか…、其れは…先輩だから敬語は当たり前です…、!
( 相手の言葉に刻々と頷きながら上記をぽつりとにぱあ、とした笑顔で言えば相手に何を作ろうとしてたのと問い掛けられたので少し考える素振りを見せれば『 クッキーですかね…、学校の子達にあげようかと思いまして、』なんて背伸びをし、
>>124
海路:
お、おぉ……先輩かぁ〜、やっぱりいい響きだなぁ、うん。
しかも可愛い笑顔付き!
(腕を組んで機嫌良さそうにこくこくと頷き、キリッとした顔で相手を指し、「ほほー、クッキーかあ。 俺の幼馴染みが炭にしてたやつだな」と軽く言い
それはお気の毒ですね。 今日は見逃すので。((と相手に優しい表情で接して >>乙女さん
私が男子だからじゃないからか分かりませんが、私的に考えると女子が男子に暴力をふられて私は名誉と思えません。 あと、そもそも女子が暴力をふる等、ありえません!((と途中から独り言になり >>海路さん
【絡みますっ!】
本で自分の弱点を探すなんて、珍しい探し方ですね…。((と後ろから出てきて隣に座り左記を述べて >>稲さん
こんにちは。 あ、ギターの練習をしていたのですか? 練習中邪魔してしまってすみません。 私、吹奏楽部に所属しているんですかけど、もし良ければ今度、一緒に合わせて貰っていいですか?((と微笑みながら少し首をかしげて左記を述べて >>琥珀さん【全然大丈夫ですよ! 「りんね」とやったら出てくると思いますっ! 出てきても出てこなくても今の通りの呼び方で構いませんよっ! それは琥珀本体様に任せますっ!】
(/自分の返信レスがどこかわからないので新しく絡み分出させていただきまふ)
…((と視聴覚室で静かに黙り、立ってバイオリンの練習をしており、廊下に人が通ってもそれに気づかないぐらい集中しており
>>Allさま、
>>126
乙女:
え、あ……ありがと。 うん。
(意外だったのか、少し目を見開き、視線を外して短く礼を言い
海路:
え? あのー、俺って変態とかアホとか動く保健教科書とか言われるけど、
君を殴ったりした記憶はないんだけど……
(目をぱちくりさせてぽかんとしたまま、何が何だかわからない、と言った様子で
>>127
乙女:
うわぁ……凄いな。
(通りがかって足を止めると、壁に手をかけたままこっそりと眺めていて
ふぅ…
((と少しため息をつきながら休憩しようとバイオリンを椅子の上に置き、気晴らしに廊下を見て誰かが覗いているのを見て『ん?』と言い
>>128
琥珀
…これ、速い曲だからね〜!今練習中!
((相手が怖っと言うと相手に笑顔を向けて。「登ってる?私まだ17歳だよ?」と相手にキョトンとした顔でいい。
>>海路
遥
…美味しかったよ。
((もう一度いった方がいいと思ったのか、相手にもう一度いい。「…そんな驚かないでよ…これが僕の能力なんだから…。」と相手に苦笑いして。
>>乙女
【了解です!ありがとうございます!出ました!】
琥珀
いいよ〜何の曲やる?
((相手が合わせてと言うと喜んで相手に微笑み。すると、「ギターとピアノの楽譜はあるんだけどね〜」と苦笑いして。
>>輪廻
そう言えば乙女さんは何の魔法を使うんでした?((と相手の魔法に興味を持ち >>乙女さん
勿論貴方を殴っていませんし、殴った記憶もありませんよ?((きょとんとし >>海路さん
【絡みます!】
遥
…すごいね。
((静かに中に入って相手に向かって呟いて。すると、「…バイオリンか…。作れるかな……?」といい、バイオリンを出そうとするがお腹が空いているため、出せなくて。
>>綾妃
(/有難うございます!)
ん?有難う、作れるとはすごいのう
((と相手にすごいと言われれば、素直にありがとうと言い、としみじみと上記をいい、バイオリンを出せない相手を見て『どうかしたのじゃ?』と声をかけ
>>132
【返事遅れました><】
>all
稲の弱点を書物から探しているのです。弱点をつかれては太刀打ちが出来ませんから…。
((弱点がどうかしたかと聞かれれば上記をいって、本を閉じれば体を伸ばすが、時計を見て朝から何時間だったかを確認すれば、物凄い時間が過ぎていたので『授業忘れてました…』と驚きながら頭に手を置いて呟き
>琥珀(>>113)
いたたた…。稲は15です。一年A組です。
((相手に言えばため息をついて倒れた本をまた積み上げながら(今、片付けるのが面倒…)読み終わった本を新たに積めば『部活か…』と呟き
>乙女(>>115)
何を甘いことを言いますか!!好きな科目だけでは役にたたないときもあります!
((好きな科目だけ学びたいと言う相手の考えに怒っては上記をいい、『苦手科目の課題が出たとして、どうするおつもりですか?』とため息混じりに言い
>海路(>>115)
実際にはかかった方がわかるのですが、本にはいろんなやり方がありますから。
((相手に気づけば読みながら上記を言えば、『いつかは術式以外にも対応して見せます。』と宣言をしては『あなたの魔法は稲の驚異にいずれなります。』と言い切り
>輪廻(>>126)
遥
…すごいないよ…こんな能力……。
((と相手に伝えると、「…何か食べて体力回復……しなきゃ、消耗すると危ない……」と相手にいい。
>>綾妃
いや、儂はすごいと思うんじゃがのう、
((とうんうんと首を縦に振り感心し、相手の言葉を聞けばポケットを漁ればチョコが出てきたので『御主これ食うか?』とチョコを差し出し
>>135
琥珀
弱点…?私は同じ音かな?
((「他には強いと思うよ?だって、攻撃も防御も目でやってるから」と笑顔でいい。どうやら、音は同じ種類のため、攻撃がきかないだとか。「目は……そこまで強くないよ。だって、超能力と似たようなものだから!」と苦笑いして。
>>稲
遥
…チョコ…!…いただきます……
((キラキラした目で相手を見て。するとどうしても食べたいのか、「いただきます…」と微笑で相手にいい。「…新しいバイオリン……ほしいですか…?」とチョコを食べながらいい。
>>綾妃
おお、食べろ食べろ
((と相手を見て少し可愛らしい、と思ったのかニコニコしながら相手を見てバイオリンが欲しいと言われれば『まあ…このバイオリンも結構古いしなぁ…』と答え
>>138
遥
……ありがとうございました……
((よほどお菓子が大好きなのか、すぐに食べ終えて。「…このこと…あまり広めないでくださいね…」と言うと、目を閉じて「…どのようなバイオリンがいいですか?」と相手に聞いて
>>綾妃
礼は要らんよ
((と少し笑いながら上記をいい、広めるなと言われたら『儂は約束事はしっかり守るぞ』と真顔でいい、『やはり、響きの良くてネックが細めの方がいいのう』と答え
>>140
遥
…よかったです……
((相手に微笑んで。「…響きが良くて…ネックが細め……」自分の中で色が定まらないのか、「…色はどうしますか?」と聞いて。
>>綾妃
超能力…。稲の苦手です。稲も目でしますが、色が変わるので目を瞑り自然から聞き取ります。
((上記を言えば、笑顔で『音と言うのは自然の音でもですか?例えば、雷鳴とか』と問いかけ
>遥
琥珀
自然からもらうのもありますが、自分の中で作り出すのもありますね!
((「へぇ、超能力苦手なんだ〜」と言うと上記を相手にいい。「私は能力を使うと目が赤くなるよ!」と笑顔でいい。
>>稲
あ、あとわしのバイオリンは特殊な素材で出来ているからのう、これを持って行って参考にしてくれ
((と微笑んでいる相手に微笑み返し、相手にバイオリンを渡し、『赤茶がいいかのう』と答え
>>143
>>129
乙女:
女子らし……、わっ!
(相手に気づかれたかと思って、言葉を飲み込むと、慌てて扉の影に隠れて
>>130
海路:
やってて指とかつりそうだね〜。
スタートからたった一段でゴールにいくはずないだろう? それと一緒さ
(クスクスと笑って相手の肩を叩くと、腕を広げて手振りをつけて言い
乙女:
う……まぁそれなら、良かったけどさ。
だ、だって、何も持って無いのに浮くし! 普通に炎とか水とかかと思ったんだよ……!
(再度言われれば、照れ臭そうに前髪をいじってはにかみ、相手を見上げたまま手を横にふって
>>131
乙女:
ん? ……風起こしと飛ぶことだけど。
別に大したことは出来ないよ。
(少し気まずそうに簡潔に言うと、目を閉じて首を横にふり
海路:
いや、自分の事みたいに怒ってるから、つい。
前に叩かれたことあったっけ?とか思っちゃった
(へらりと笑い、頬をかきながらそう言って
. >>125 、
良い響きですよね…、私も、わ、分かりますよ、!可愛いなんて滅相も無いですよ……、
( 先輩という言葉は良い響きだなと言う相手に共感しているのか上記を薄らと微笑みながら言えば、頷き、可愛らしい笑顔等と相手が言ったので顔を左右に振れば、『 そうなんですか…、クッキー美味しいですよね…、 』なんて言って、
. >>127 、
良い音色…、
( 廊下を歩いていれば綺麗なヴァイオリンの音色が聴こえてきたので上記を小声で呟き其の声を辿れば視聴覚室からきこえてきたのでこんこん、とドアをノックし『 失礼します…って、綾妃ちゃん…、凄い…、』と目を輝かせながら左記述べ、
【 >>147は翠川 椛です、 】
遥
…わかりました……。
((相手から受けとるとすぐに素材を見分けて、「…色は赤茶ですね…。」と呟くともう一度目を閉じて、「…僕の想像はこんな感じですが、あってますか…?」と見せたものと同じものを出して相手に渡して。
>>綾妃
誰じゃ?
((と気になったのか扉を開け、辺りを見回して
>>146
ん?おお、御主か、ありがとう
((とノックに気づき、扉の方を振り向けば、相手を見てお礼を言い『でも、一応能力使ってるからのう、実際はそこまで』と苦笑いしながらいい
>>147
琥珀
スタートから一段かぁ〜。早く大人になりたいなぁ…
((だらーんと座ってやる気がないように呟いて。「指つらないですよ〜あ、あなた、面白いですね!」とクスクスと笑って。
>>海路
遥
…これが超能力だよ。
((相手が驚くと微笑して。「…空想と、混ざってるから…。」と相手にいい。照れている相手を「?」と思っていて。
>>乙女
おお!すごいのう…
((と相手の出したバイオリンを見て感激し、試しにA線を弾き『完璧じゃのう!!』と目をキラキラさせていい
>>149
>>134
乙女:
稲、って言うのか? 俺は17、高校二年……それがどうかした?
(首をかしげてそう言うと、「部活?」と付け加え
海路:
おお、おー……どうどう、落ち着いて落ち着いてー。
んー、君はそうなのかもしれないけど……
俺はね? 元々低い事を平均にするよりは、延びしろのあることに時間を割きたいんだよ。うん。
(少し目を丸くし、落ち着かせるように宥めると、ニコニコと自分の考えを言い、「うーん、友達に助けて貰うかな?」と、呑気にあっさり応え
…えへへ……ありがと……。
((微笑みを見せると、「…これこそお菓子の力………!」と意味のわからないことをいい。
>>綾妃
これ本当にもらっていいのか?
((と少し困ったような顔をして、問いかけ、くすくすと笑い『御前、面白いのう』と笑いながらいい
>>154
>>150
乙女:
俺は居ない、俺は居ない……!
(小声で繰り返しながら、頭を抱えて壁際にもたれかかり、ガクガクと震えており
>>151
海路:
でも、大人になったら後は生活の為にお金稼いで暮らすだけよ?
遊べる今を謳歌しなきゃ。
(椅子の背もたれに手とあごをのせて、人差し指で円を描きながらそう言い、「お、そう? いやぁ〜照れるなあー。 名前も知らない女の子に好印象!」と、へらりと笑って付け加え
乙女:
まあ、ぶっちゃけ俺も飛べるけども……く、空想?
(目を擦りながら相手を見上げ、首をかしげて、「あ、いやいや、何でもない」と慌てた顔で
御主何をやっているのだ?
((と苦笑いしながら相手を見つけ、問いかけ
>>156
遥
…いいよ…。僕持ってても意味ない…。
((相手にいい。「…あと…、あなたのために作ったんです…」と少し照れた口調で相手にいい。
>>綾妃
琥珀
う〜ん……そっか!今遊ばなきゃね!
((と言ったあとに、「成績なんて関係無い!勉強しなくてもいいんだ!」と笑顔で相手にいい。「そうですよ!あなた、名前はなんて言うんですか?」と聞いて。
>>海路
遥
…へぇ…。じゃあ……飛行の魔法?
((相手に聞いてみて。「…僕はあくまで超能力と空想だからね。」と相手に微笑んで。
>>乙女
【あれ? 書き込めない……((】
160:櫛橋 綾妃◆iY kamikoto(´∀`*):2015/01/02(金) 20:28
本当に申し訳ないのう…
((と少し嬉しそうに微笑みながらいい、『そ、そうなのか…』と少し顔を赤くして答え
>>158
【書き込めてますよ!】
162:琥珀、遥◆Y6:2015/01/02(金) 20:30 遥
…気にしないでください…。
((申し訳ないと相手が言うと、気にしないでといい。「……どうかしました…?…顔…、赤いですよ……?」と相手に聞いて。
>>綾妃
おう、了解した
((とまだ少し顔を赤らめており動揺しながらも答え『み、見るなぁ!!』と顔を隠し
>>162
遥
…!?………え…?
((相手が見るなぁ!と言うと一瞬ビクッとするものの、「…え?」と聞き返して。「…大丈夫?」と聞いて。
>>綾妃
【あれ……?書き込めた……??←】
>>157
乙女:
ああああっ、すみませんっすみません! ちょっと気になって覗いてただけなんです!!
別に私貴方に何かしようとか思ってませんから! 恨んでませんからああぁ!!
(慌てて膝立ちのまま、涙目で一方的に謝罪をかまし
>>158
海路:
そうそう! 何かが優れてて、それを伸ばしたいならさ、それを成長させるのに時間を使う方が有意義だよ。
(手を叩いて明るく笑って、「へへ、三年G組深淵 海路、ピチピチの18歳です!」と、ドヤ顔でピースまで付けて
乙女:
ま、そうだな。 あと風起こし……ああ、首が疲れる!
(少し不機嫌そうに言うと、杖に腰掛けて地を蹴ると、相手の高さまで飛び、「超能力ってのは、それ全般なの?」と、にやりと笑って聞いてみて
き、気にしないでくれ…
((と顔を隠しまま、照れてるのを隠そうとするが既に耳まで真っ赤になっており←
>>164