題名どおりです。
人数制限は無しにします。
基本ルールは無いですが荒らしやなりすましなどはやめてください。
ロルは苦手な方も居ると思うので無くても大丈夫です。
プロフィール↓
名前:古寺 修
読み方:こでら しゅう
年齢:14歳
性別:男
種族:祟り神
性格:無口。冷静な方でめんどくさい事はしない。読書と料理好き。歳上にでもため口を使うくせがある。
その他:一人称は俺、二人称はお前。
コピー用↓
名前:
読み方:
年齢:(6〜18まで)
性別:(中性でも可)
種族:(妖怪、神、人間のどれでも可)
性格:
その他:(一人称、二人称、特技など)
へぇ、私としてはちょっと羨ましいな。
此方から寄り添おうとしても、大抵の動物はてんで懐いて貰えねーし。
私も一応、動物なんだがなぁ・・・。
(愚痴っぽく言う相手に首を傾げつつも、羨ましいと答え。一応自分も動物なのにと、自身の耳を軽くつまんでみせて。)
>>67 シュウ
>>68
日本の妖怪とかは動物に嫌われやすいそうだ
(「まあ俺も日本の神だけどな」と続けて猫を撫でる)
そうなのか・・・って妖怪とは聞き捨てならないな。
なんたって私は、忠実な神の僕なんだからな。
(納得しそうになるも、直ぐ様相手をじと目で睨み、上記の様に言った後ドヤ顔してみせて。)
【一旦落ちますね。お相手ありがとうです!】
>>69 シュウ
>>70
神獣は妖怪だろ。というか俺は神社にいる神とは仲が悪い。
(ドヤ顔に軽くイラつくも相変わらず無表情で言う)
>>70
【お相手感謝です】
【参加希望です!】
74:シュウ:2015/03/20(金) 15:26 >>73
【プロフィールお願いします】
【戻りました!】
ふーん?確かに故郷では、祟り神の話でいい話は聞いたことがないな。
私の同僚(白狐)も、皆祟り神の事は悪く捉えてたみたいだ。
でもどうしてだ?同じ神同士、仲良くすりゃぁ良いものを。
(神社の神とは仲が悪いと聞き、猫をひたすら撫でながら何故そうなるのか疑問に思い相手に尋ねてみて。)
>>71 シュウ
>>75
祟り神は人を呪い殺したり不幸呼んだりする。昔からの典型的な悪役だから神社の神は祟り神を討伐する様になっている。
(相手の質問に答えながら猫のおやつを出して猫にあげて)
>>485
zzz………
【間違えました!】
79:焉宮 真月里◆jw:2015/03/20(金) 17:15 ふーん・・・そりゃ初耳だ。
なんなら私は、本来ならお前を討伐しなきゃいけない立場ってことか。
・・・そんな風には見えないんだがなぁ。
(質問の答えを理解し、ふーんと何処か不満そうにし自分の足に肘を付きながら相手をじっと見つめるも、猫におやつをあげている祟り神の相手を見て、悪しき者には見えないとつい本心を口にして。)
>>76 シュウ
良く言えばだけどな。
(( 苦虫を噛み潰したような表情を浮かべれば、ハッと何かを思いついたような表情をすれば「お前は猫が好きなのか?」と尋ねてみて。
>>55
いえいえ
(( ニッとした笑みを浮かべればオレンジに目を移し、美味しそうと笑顔で言われれば「だろ?」と嬉しそうに笑って。おいしょっと声を洩らしながら立ち上がれば「よかったらだけど、分けてやろうか?」と相手に尋ねてみて。
>>56
【闇落ち申し訳ありませんっ!】
>>79
俺は呪うとかそういうのは好きじゃない。自分の種族に不満がある。
(猫を撫でて質問に答え)
>>80
いや、特に好きという訳でも無い。懐いてくるから世話してるだけだ。
【遅いですが絡ませていただきますね。よろしくお願いします!】
・・・良い匂いだな。なんだそれ、蜜柑か?
(寮に向かっていると、前方に機嫌良さそうに歩いていく人間の男が目に留まり、少し早足で男の右隣まで寄り、すっと袋の中を覗き込みつつ上記を言い。)
>>38 光
ああ、私もお前みたいな奴に、祟り神っつー種族は似合わないと思うぜ。
祟り神にもこんなヤツがいるんだぜって、皆に教えてやりてーくらいだ。
―――お前、名前はなんて言うんだ?
(相手の言葉に、真月里も素直な意見を述べ微笑んでみせる。そして相手の事が結構気に入ったのか、お前、名前は?と興味のままに尋ねてみて
>>81 シュウ
>>82
古寺修。お前は?
(名乗ってから相手にも名前をきき)
真月里。焉宮真月里だ。お前の事は修って呼ばせてもらうから、
お前も私の事は好きに呼んでくれて構わないぜ。
宜しくな、修。
(名前を聞かれ、嬉しそうな顔で名乗り。その後宜しくと手を差し出して)
>>83 シュウ
>>84
焉宮な。よろしく
(軽く握手するもやっぱり無表情のまま)
にしても修って、表情変わんねーよな。
何時もそんな無表情で過ごしてんのか?
(相手の感情の宿らない顔は目に留まって、思わず上記の様に聞いてみて。)
>>85 シュウ
>>86
日常生活で表情変える必要はない。
(「まあ何時も変えないという訳でも無い」と続ける)
・・・なるほど、そう言う考え方か・・・。でも安心したよ、それを聞いて。
何時も感情が無かったら流石にちょっと心配になるしな。
(一応なるほどとは言うが、少し難しい顔をしつつ頷き。変えないと言うわけでは無いと聞くと、少し苦笑しつつ安心したよと呟いて。)
>>87 シュウ
名前:大天照 鏡
読み方:ダイテンショウ カガミ
年齢:16
性別:女
種族:ヤタガラス(三本足の烏・太陽の化身)
性格:
天照大神の使者であり、太陽の力を宿した道案内人。
人懐っこく明るいが、天候によってテンションが大きく左右される。
子供っぽく無邪気な子だが、無邪気故に遠慮をしない、KY、といった決定がある。
最近の悩みは合う服が少ないこと、合うように仕立て直すのが面倒なこと。
その他:
一人称「私」 基本誰にもタメ口。
黄色い髪のミディアムヘア。 毛先がオレンジ色っぽい。
赤に近いオレンジの丸い目。
左半分が赤、右半分が黒、白い丸襟のワンピース。
体はみぞおちから黒い羽に覆われており、ワンピースの後ろに開いたスリットから尾羽が突き出ている。
腰辺りから左右に黒い翼が生えており、普段は折り畳まれている。
翼と羽に隠れて脚は太股辺りまで見えないが、そこから生えている脚は三本。
三脚のように前方に1、後方に2本あり、巨大な烏の脚そのものである。
奇っ怪な姿だが、本人は気にしていない。
>>88
俺だって笑ったりはする。
>>89
【allで絡み文お願いします】
>>90【ありがとうございます! 了解です】
>>ALL
はぁー……。 やっぱりこうしてると、暖かいなぁ
(校庭の隅の開けた場所で、1m程浮いて翼を広げたまま大の字に空中へ寝転がっており、太陽光を気持ち良さそうに浴びて目を閉じていて
>>91
………
(野良犬とたわむれてる)
>>92
……? ねえねえ、何してるのー?
(相手に気付いて体を起こすと、気になって近くに飛んで行き、翼を畳んで隣りに立ち、「あっ、犬!」と言って笑い
>>93
野良犬。入り込んで来てたんだけど懐かれた。
(近づいて来た相手を見て犬を抱えて見せる)
>>94
へーぇ、野良なんだあ。 飼うの、飼うの?
どっち道野良じゃあ難しいと思うけど
(少し屈んで犬の顔を眺めながら、ふふ、と微笑んだりして言い
>>95
ここ動物飼うの校則違反だ。まあその割には寮の周りに野良犬や野良猫多いけどな
見てみたいな、修の笑ってるとこ。
よし、今から笑え。心の底から。
(見てみたい、という願望から、相手にとんだ無理難題を言い付け。)
>>90 シュウ
【絡みますね!宜しくです^^】
おっ。いいねいいね、日光浴か?
羽根付き妖怪は簡単に飛べるらしいから羨ましいな。
(気持ち良さそうに浮いている相手を見て、少し羨ましくなり思わず声を掛けて。)
>>91 鏡
>>97
アホか。
(相手の言葉に即答する)
んだよ、ちょっとしたジョークだっつの。
アホとか言うことねーだろ。
(相手の一言にむぅと頬を膨らませながら上記を言い。)
>>98 シュウ
>>99
いきなりムリ言い出すやつがアホじゃ無い訳あるか。
あっはっは。
ほら、頑張れば誰でも笑えるんだぜ。無理な話じゃねーだろ?
(何処か無機質な笑い声を発し、またもやドヤ顔する。)
>>100 シュウ
>>101
………うぜえ
(ドヤ顔を見てボソッと言う)
おいてめぇ今うぜぇっつったな?あ?
(透き通った声に似合わず口汚く上記を言い睨みを効かせて。)
>>102 シュウ
>>103
悪かったな、本音を言って。
(睨まれても気にもせず言う)
・・・ふん、まあいいさ。
さて、と。そろそろ練習再開するか。
(悪かった、と言われると、まだ不機嫌そうにしながらも、上記の様に言いそのままそっぽを向いて。軈てスッと立ち上がると、再び弓を手にし始め。)
【今日は落ちますね。また明日です!】
>>104 シュウ
>>105
じゃ。
(猫を抱えてどこかに行く)
【お相手感謝です】
参加希望です
108:シュウ:2015/03/20(金) 19:32 >>107
【プロフィールお願いします】
>>96
んー、それは……人間に見付かっても、捕まりはしないってわかってるんじゃないかな?
飼うのが禁止されてるなら。
(あごに指先を当てて首かしげ
>>97
え? わ、私は妖怪じゃないですよー。 天照大神の使者、ヤタガラスですー
(相手の言葉に反応し、翼を畳んで地面に降りると、少し侵害だなあ、という顔をして
>>109
人間も居るけどな。まあこいつら放し飼いしてる様なもんだ、餌はやってるしな。
>>110
え、ご飯あげてるの?
……そう、じゃあこの子も、自分の力で生きていけない子になっちゃったのね。
(少し目を丸くして相手の方を振り返ったが、すぐ犬の方に向き直ると、少し眉を下げて
>>111
こいつら元々飼い犬飼い猫だから餌やらねえと飯食わねえんだよ。さすがに飢え死にさせるのは嫌だし
>>112
そりゃあ、大半は遡れば元飼い犬だろうねー、うん。
じゃあ、ちゃんと一生、面倒見ないとね。
(そりゃそうだろうな、と言うように頷くと、にこっと笑って明るく言い
>>113
おう。つーかお前、ヤタガラスか。珍しい。
>>114
あ、やっぱ解る?
うーん……なるべく人間らしくしたかったんだけど、どうにもこうにも、うまくいかなかったんだー。
(ぱん、と手を合わせて少し驚くと、自分の姿を確認しながら、三本の脚を器用に動かして一周周り
>>115
まあ特に気にならない。俺は元から人間と大差無いからよくわからないが。
>>116
そう? まあ、ここにいたら見慣れそうだね。
顔だけ人間なのも、頭だけ獣なのも居るし。
えっ、貴方人間じゃなかったの?
(ここに来て出会った者達を思いだしながら話し、相手の言葉におどろいて
>>117
俺は祟り神だ。見た目は人間とほぼ同じだけどな。
>>118
へぇー……。 で、祟り神って何をするの?
(首をかしげて
>>119
典型的な悪役だ。人間呪ったり殺したり。
>>120
へー。 それじゃあ、人間を戒める存在なのね
(口元に手を当てて笑い
>>121
いや、俺はそういうの嫌いだ。祟り神のイレギュラーみたいなもん。
>>122
そうなの? へえ……イレギュラーかあ。
あ、でも聞いたことあるよ。 悪い神様でも手厚く信仰されれば、立派な守護神になれるんだって。 不思議よね〜
(おとぎ話でもするように、朗らかにニコニコと
>>123
そういうのも興味ねえけどな。別に悪役扱いでも良いし
>>124
……貴方って、自分の存在がどうでも良いみたいね。 周りに何の影響も無いみたいだし。
(少しつまらなそうに相手の頬をつつき
>>125
自分の事に関して興味ねえだけ。後つつくな。
(手を払う)
>>126
同じ様なもんじゃない。 えー、ダメなの?
(あっさりそういうと、キョトンとした顔で手を引っ込めて
>>127
言っちゃ悪いがうっとおしい。
>>128
ああ〜……そりゃあ私、太陽の化身だもの。
(こくこくと頷いて手をポンと打つと、仕方ないね、と言うように微笑んでみせ
>>129
ヤタガラスと祟り神は真逆か。じゃ、俺は寮に入るがお前はどうする?
>>130
別に、貴方だからじゃないよ。
太陽は皆に平等に暖かいし、鬱陶しい時もあるでしょ?
あっ、私も行くよー祟り神さーん!
(なんで?というように首をかしげて言い、相手の後に着いていき
>>131
名前、古寺修だ。
あ、ちょっと待て
(突然矢をつがえた弓を修に向けたかと思うと、待て、声を掛け次の瞬間矢を放ち。放たれた矢は、そのまま修の眼前ほぼすれすれを通過し、近くの木にスカンッと突き刺さって。)
>>106 シュウ
>>133
何だ?
(あまり驚きもせず振り返り)
お前、クラスは?
(すたすたと近づいていき、此方も真顔で片手を腰に当てつつ上記を尋ねて
>>134 シュウ
>>135
中等部二年。2組だ。
(相手の質問に答える)
私よりも一年上か。OK、また遊びに行くから覚悟しとけよ?
ちなみに私は一年五組だ。まあお前の性格なら来ないとは思うが、
一応教えておくぜ。んじゃな。
(上記の後パチッとウインクすると、踵を返して後ろにいる修に向かって右手を振り。)
>>136 シュウ
>>137
猫でも大量投入しに行ってやる。じゃあな。
(言い返して歩き出す)
【上のは俺です】
140:焉宮 真月里◆jw:2015/03/21(土) 19:11 ふっ、センセーに見つかってしごかれてもしらねーぜ?
ま、楽しみにしとくけどな。
((クツクツと笑いながら去っていき
>>138 シュウ
>>140
......
(猫の集まっている場所に入る)
・・・・・・(ジィィ)
(矢をひたすら放ちながらも、じぃっとシュウの動きを観察し。)
>>141 シュウ
>>142
...っと。
(猫を降ろそうとしゃがみ込むと猫に囲まれる)
・・・あんなとこに、猫の楽園が。
(上記の様に思いながらひたすらよそ見して矢を射ち続けた結果、放った矢が的の上で猫の形に乱列していて。)
>>143 シュウ
>>144
...構えってか?っつたく…
(猫を撫でながら少し笑う)
っ!今、笑いやがった!
(余程驚いたのか、上記の様に心の中で叫びつつ目を見開く。その瞬間放った矢に変に力が籠り、矢はバリィッと的を貫いて遠くに飛んでいき。)
>>145 シュウ
>>132
小寺修、小寺修…… 修くん、お寺に居たの?
(相手の名前を繰り返して、ふと首をかしげて
【↑私です!】
149:シュウ:2015/03/21(土) 20:50 >>146
…
(猫と戯れている)
>>148
ちげえよ。祟り神が寺なんざ入ったら死ぬっつーの
・・・・・・・・・。
(どうしても気になってしまい、再び弓を置き、そろそろと近付いていき。)
>>149 シュウ
>>149
そう……? なーんだ、寺って付いてたから、てっきりそうなのかと。
(にこっと悪びれる様子もなくそう言って
>>150
…っと、どうした?
(猫が後ろを見て威嚇しているので振り返る)
>>151
苗字がそうなだけだ。
(バカなのか、と思いつつ答える)
>>153
そうなんだー……私はね、大天照 鏡って言うの。
元々、天照大神様の使いだから、名前は無かったんだけど……
地上だと名前が要るらしくてね?
天照大神様が私に関する言葉で作ってくれたのー。 いいでしょー
(自分の名前を紹介しながら、嬉しそうに頬に手を当てて照れ笑いして
>>154
そうか。
(あまり興味が無いため適当に答える)
【上のは俺です】
157:焉宮 真月里◆jw:2015/03/21(土) 21:05 あー、私も格は違うにせよ、神に使えてる身でよ。
似たような事を誰かさんに言った事があるんだが・・・神獣っつーのは妖怪に分類されるらしいぜ。
ま、気分を害してなら謝るが。
(心外だな、といった顔をし天照大神の使者だと言う相手がつい最近の自分と重なり、少し苦笑しながら尻尾を揺らしつつ上記の様に言い、その場に寝転がって。)
【遅くなってすみません!】
>>109 鏡
・・・猫相手には笑うんだな。嫌そうに言ってたけどホントは好きなんじゃないか、猫。
(ふっと柔らかな笑みを浮かべ修の目の前にしゃがみこみつつ上記を言い。猫が威嚇してくると、おふざけがてらにふー・・・と威嚇し返してみせて。)
>>152 シュウ
>>155
んー……修はあんまり喋らない人だね。 それとも体調悪い?
(少し考えて、相手の顔を覗きこんでジッと見て
>>157
猫は俺の事怖がらないしな。後お前が威嚇するな、ビビってるだろ。
(ふざけて威嚇してる相手に猫が怖がっているため少し睨む)
>>158
俺は元からだ
ふはは、コイツらびびってやがんの。
ま、所詮は猫だよなぁ。・・・ってそう睨むなって。すまなかった。
(カラカラと笑いながらも素直に謝罪すると、「やっぱり祟り神って聞くと畏れたりするやつは居るのか?」と尋ねてみて。)
>>159 シュウ
>>157
じゃあ、似た者同士ってやつなのかー。
えっ、そうなの? んー……別にそんなことはないよ、ただ私はヤタガラスだって、言いたかっただけだから。
貴方はー……天狐とかそのへん? なの?
(神に使える身、と聞くと、こくこく頷き、妖怪にもカテゴライズされるのか、と思いながら、特に気にしてないのかにこにこと笑っており、少ししゃがんで相手の尻尾を軽くつつき
>>161
そりゃそうだろ。聞こえ悪いし何より縁起悪い。
(猫を撫でて説明する)
>>160
へーえ、産まれた時から変わってない事があるのね。
あ、ねえねえ! さっきの犬、私触ってもいい?
(相手の言葉に不思議な物言いをし、思い出したように相手の肩をぽんぽんと叩いて
>>164
俺に聞かずに触れば良いだろ。ほら。
(犬を相手側に向ける)
そういうこったな。
そうか?ならよかったよ。それにしても、ヤタガラス・・・か。
初めてお目にかかるが、これまた珍妙な姿をしているんだな。
ん、微妙に違うな、それよりも若干格が低い白狐だ、
色白いだr・・・ってひゃ、ぅ!?
(似た者同士と言われ、確かにそうだなと頷き。特に気にしてなさそうな相手に軽く安堵し、ヤタガラスと言う相手の容姿をじろじろと物珍しそうに眺める。天狐と言われると、そうならなお良かったんだがと呟いた後白狐だと言い、白いだろ?と言おうとしたが、途中尻尾をつつかれ、敏感なのか変な悲鳴を上げさっと相手から距離を取ると、頬を桃色に染めながら「さ、触んなよ・・・変態」と妙な言葉を相手に投げ掛けて。)
>>162 鏡
へぇ、世の中ビビりばっかだな。。
神獣たる私ともなれば、お前みたいな奴屁でもないね。
(三度目のドヤ顔を披露し、自信満々に上記を言ってみせて。)
>>163 シュウ