このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
「……………」
(また全員の様子を絵付きで書き写す…表情も楽しげだが、段々と言葉の逃げ道を無くす行為でもある)
壱『安心してくださいまし、宙様、貴方様はすこし嘘をつく事が出来ないだけの天才様でございますよ』
宙「なんだいそれは!!!?僕様ちゃんだってうそくらい……う、うそくらい…」
壱『はい?なんですか?』
宙「…う、…ぐ…」
(必死に自分の中の記憶を探している)
?『ヴァイル…写真消しておいて……』
(恥ずかしさやなんやらで真っ赤に染まった顔を向け睨み付け、当たり前だが威力はない)
>>669
壱『さぁそれでは追い打ちをかけて差し上げましょう、宙様、もう一度イザナミ様の容姿のご感想を』
宙「え、またかい?もちろん言いけれど…まずは御髪がとても綺麗だろう?目の色も素敵だね、鼻も綺麗にとおっているし稀に見ない美人さんだ、それに性格も可愛らしい、完璧の具現のようだ、すごく素敵だと思うよ」
(どうやら壱は宙に褒め殺させるつもりらしい)
>>672
「…………〔サササッ〕I hope face」
(色ペンまで使って?の赤面を瞬時に顔を書き写すと、そのままひらりと見せる)
こっちもこっちで、楽しむ時はこうらしい
弐『なにしてんだてめぇ』
壱『あだっ』
宙「!おや、弐くん」
(勢いよく壱の頭をしばく)
「…なにしとんのぉ、随分楽しそうやけど…、イザナミはなんで赤面しとんねん」
>>673
?『……もう、分かったから………もう、無理……恥ずかしすぎて…死にたい、無理だけど………』
(恥ずかしさで更に赤くなった顔を手で覆い隠しながら)
>>674
?『……もう、嫌だぁ……』
(指先を向け絵を白紙に戻しつつ)
>>675
?『弐君…ナイス……あと別に、赤面してない、恥ずかしいなんて微塵も思ってないんだから!!』
(羞恥心で顔を真っ赤にして涙目で睨み付け)
「………ああ、因みに…〔ッ〕私も削除してあります…が」
(また紙に何やら書き込む…)
「……………〔スッ〕意味は、ほぼありません」
(細かい所までキッチリと描かれた?の写真そっくりそのままの絵が紙一面に広がっている…)
「はぁ?なにいうてんおどれ」
弐『……あぁ、なるほど』
壱『おや、やっぱり気が付きました?』
弐『てめぇが好きそうな話だな、潰れろ』
壱『辛辣がすぎますよ弐ぃ…』
「……さて」
(壱様と弐様、そして大御所様の3人を瞬時に絵に書き写す…
叱られる壱様に関しては台詞付きで、表情まできめ細かく無駄に丁寧に)
「…………ふふふっ」
?『…もう、何も言ってない…から……』
(顔を手で覆い隠しながら小声でぼそぼそと)
>>681
「…芸達者やな…」
壱『何故か私非常に不満なんですが』
弐『気の所為だろ』
>>682
宙「?どうしたんだいイザナミお姉さん、気分でも悪いのかい?」
「おうおうどないした、まぁた時化でもくろうたか?」
(まるで自覚してない本人達がイザナミの近くに行く)
>>684
?『…別に…平気だから……あんまり、気にしないで……』
(相変わらず赤い顔を隠すように手で顔を隠したままぼそぼそと)
>>685 684
「………〔すすっ〕…」
(無論、その様子を書き写す…分かり易いようにエフェクトの様なものまで書き足し
先程と同じく表情をも完璧に、本当に無駄のない無駄な技術)
壱『っふ、ふふ…あはっ…はははっ』
(心配そうに駆け寄っていく原因でもある2人に囲まれているイザナミをみて凄く、物凄く楽しそうに笑う)
弐『…』
(こちらはこちらで「こいつほんとに…」のいうやばいものを見る目で壱を見ている)
?『壱君凄く性格悪いよね……』
(涙目のまま笑い声がする方を睨み付け、当たり前だが怖くもなんともない)
壱『んふふ、お褒めに預かり光栄です…っ』
(半笑いで礼を言う、悪魔にとって、その貶し方は褒め言葉だ)
「…良い顔ですね 壱様」
(「頂きました」と、言いながら見せるのは本人の笑い顔…の絵)
?『誉めてないし……もう、嫌だぁ………埋まりたい、このままこの地位別な人にあげて………』
(限界が来たのか涙目のままぶつぶつと何かを呟き)
壱『……うわぁ』
(自分にまで矛先がむくとは思っておらず、自分をかかれた絵を見て腹の底から小さく声を漏らす)
弐『ざまぁ、あ、あとヴァイル、俺をかくなよ』
(おれ自分の顔嫌い、と、先に告げておく、天使のくせに悪魔のようなこの顔立ちが心底嫌いなのだ)
>>691
宙「!?な、なかないでおくれイザナミお姉さんっ、綺麗なお顔が台無しになってしまうっ、」
(あせあせと、あわてながらも必死に慰めようと頭を撫でてやる、元凶のひとつが自分とも知らないで)
「……」
(こちらも黙ってイザナミの背を撫でる)
>>693
?『……泣いてなんか……ないてないもん…………』
(相変わらず涙目のまま小声でぼそぼそと)
「半泣きやんけ、ほんまにどないしてん…」
(わけがわからないがとりあえず背中を撫で続ける)
?『……どうもしてない……なんでもないもん……』
(だんだん拗ねた子供のようになっている)
弐『……』
壱『…あー、やりすぎました?』
弐『……はぁ…』
(頬をかく壱に溜息をつき、イザナミの元へ向かう)
「……むぅ」
(流石に写すのを止める…が、大御所様と宙様は描く)
?『もう、いいもん……そこら辺ぼっかーんってするから………』
(相変わらず涙目のままぼそりと恐ろしい事を)
弐『ほら、あんたらが慰めんのは逆効果だ原因ども』
宙「えっ!?僕様ちゃんたちが原因なのかい!!!?」
弐『主犯は壱、とりあえず離れろ〜』
「…なんやよう分からへんなぁ」
(色々やばそうなイザナミから主たちをはなす)
>>699
弐『へんな八つ当たりすんのやめろや』
(ぽす、とイザナミの頭に手をのせる)
弐『後でとりあえず壱はぶん殴るから、とりあえず落ち着け』
>>701
?『だって……壱君が悪魔なのは知ってたけど……そこまで弄らなくたっていいじゃん』
(涙をぬぐいつつ、指先をむけるのをやめぼそぼそと)
弐『あれはあいつの趣味だからな、綺麗に流さねぇと楽しまれて余計あいつのターンに入り込む』
704:???:2019/04/02(火) 17:38 ?『悪趣味だね…今度からそうしてみる…』
(それが出来ないのが彼女なのだが…まぁいいだろう)
宙「…弐くん凄いなぁ、すぐ落ち着かせてしまった…」
「弐はまともやからなぁ…」
壱『ちぇ、なんか私のかわしかた教えてませんかあれ…』
宙「壱くん…限度というものをだねぇ…」
「…宙様が言えた事では一切ありません」
707:??◆RI:2019/04/02(火) 17:53 宙「え!?ぼ、僕様ちゃんもかい!?」
「せやぞー」
壱『そうですよぉー』
?『とにかく、これから壱君に何を言われても反応しなきゃいいって事?』
(こてっと首を傾げながら)
「…………さぁて…傷の方も大丈夫の様ですね」
(主人を確認し、問題がないのを確認した後に…)
「…何の武器もありませんので…手頃なものでも探しに行って参ります」
(包丁を取り出した![小]攻:9)
>>708
弐『まぁ確実にすねるけどな』
(呆れ諦めきった顔でいう)
>>709
宙「…うーむ、変なことに巻き込まれないようにね、気をつけるんだよ、ヴァイルお姉さん」
>>710
?『今度からそうしてみる』
(多分出来ないで終わるのがおちだろうが、本人は何故か張り切った様子で)
弐『…まあ、うん、頑張れ』
(出来ないんだろうなぁと思いながら応援する)
学園の屋上にて
(集めてきた物を持ち運び式作業台の上に並べて、一息)
「……今度こそ」
(正邪・相魔法術録を手に入れた![加工技術向上]加:Lv10【双魔】)
(黒い鉄砂を手に入れた![加工素材])
(折れた鉄骨を手に入れた![壊]攻:14)
(ボロボロのナマクラを手に入れた![壊][鈍]攻:4)
(荒縄を手に入れた![加工素材])
(千年木の枯れない葉を手に入れた![加工素材])
「……………」
(2度と、忌豪山の様な物が出来ぬ様にと…真剣を通り越した集中で加工を行う…)
>>713
?『うん、頑張る』
(多分気合いだけで駄目なのだろうが、まぁいいだろう)
「…大御所様……大御所様……何方へ……」
(何やら青い顔)
「…あ?…なんや、青ざめて、どないしてん」
(帰ってきたヴァイルに首をかしげながら)
「ああ…大御所様……これをご覧に…」
「…明らかに私が扱う物ではありません…どうか……どうかお納め下さい…」
(そう言って差し出された…荒縄と濃い黒の紋様が絶妙な剛さを産む鞘と
凄まじさを隠すどころか全面的に押し出す、それだけで凶器と化すツカ
それはまさしく…大太刀と呼ばれる物)
(彩蝶・大乱れ刃『戦塵』が完成した![オーバースペック《極》]
攻:190 正:50 邪:50 裂:100 重:70 神:80 悪:80 [紋様効果]不滅の刃
[オーバースペック効果]戦塵(多人数での戦い時、攻が極を超える)
(生半可な種族が扱えば すぐさま大太刀は持ち主を叩き斬る))
「……もう…良い素材など扱いません…魂と命をかけて誓います」
(震える手を伸ばして大太刀を差し出す)
?『一線』
(ヴァイルの大太刀を見て、震える手で一線をひく。これ以上体調が悪くなるなんてたまったもんじゃない、ただえさえ限界が近いのに)
「…おどれ、よぉこんなん持てたなぁ、自分で作ったんやろうが…」
(長時間持たせるのはやばそうなので、とりあえず受け取る)
宙「大丈夫だよ、イザナミお姉さん」
(震えるイザナミに声をかける)
宙「…お爺様が触ったから、もう大丈夫だよ」
「……ふぅっ……はぁ…有難うございます…なんといえば良いか…」
(受け取ってもらった後、どうにか立ち上がってお辞儀)
「……ほぉん、まぁ、ありがとうな、こないなん作ってもええけど……変なもんに憑かれんようになぁ」
(大太刀の刃をみて、しまい込むと、ヴァイルの頭を撫でる)
「そないにわしを立てたりせんでええから、まぁ、よろしゅうな」
>>723
?『…心配されるほどの事じゃない……』
(小声で言った後、震える手を握ったり開いたりしながら、これだから時化は嫌なのに…手が使えなければただの、無力な人間と大差ない。『あれ』をしない場合だが)
宙「…うーん、じゃあこうしよう!」
(そう言うと笑顔でイザナミの手を握る)
宙「僕様ちゃんは人外くんたちに好かれるたちではあるんだけれど、邪気?というか、災い?というか…呪いのようなものはてんできかないらしいんだ!後輩くんたちから聞いたんだけれどね」
(だから効果あるかもねぇ、と無邪気に笑う、常に、あの神のそばにいるのだ、半端なものは触れた瞬間弾け飛ぶくらいの性質はありそう)
?『ふふっ、……その、…ありがとう』
(手を握られ少し驚いた表情を見せた後、珍しく素直にお礼をし無邪気に笑い)
宙「んへへ、効果あるといいんだけどねぇ」
弐『…和やかだな、お前と違って』
壱『に゛ぃ゛、たいむ、たいむ…!!』
(先程までのストレスからと散々イタズラした仕置で首を締められている)
「……その心配はございません…もうコレとかで…」
(トボトボと歩き、両腕サイズの石と長い木の枝を拾い、作業台へ向かう)
>>729
?『…そうだね……うん…』
(珍しくとても素直に答える)
「……あいつ過労で死んだりせぇへんかな…」
弐『俺みたいになるのはさすがにやばいんでどうにかさせた方がいいですよ』
壱『っあ゛ー、死ぬかと思った…』
「……そらぁ、あの嬢ちゃんのことちゃんとみとくんやぞ」
宙「そんな親がこどもにペットの躾をいいつけるみたいな感じで言わないでおくれよ、ヴァイルお姉さんは僕様ちゃんのお友達なんだぞぅ!」
>>731
壱『………』(うわぁ…いじりたおしてぇ…)
弐『てめぇつぎやったらぶちころすからな』
壱『………』(弐ぃは心でも読めるのか…)
(真剣そうな顔をしながら考えてる事はひどい)
>>733
?『…弐君、壱君どうかした?』
(視線を感じ不思議そうに首を傾げ)
壱『…なんでもありませんとも』
弐『あぁ、なんでもねぇよ、それより宙』
宙「ん?……あぁ!そうだったね!イザナミお姉さん」
(ポーチから色んなピンやら櫛やらをとりだす)
宙「んふ、どんなのが似合うだろう!和風かな、簪も付けてみようか!」
(楽しそうにニコニコ笑っている)
?『…忘れてなかったんだ、髪整えてってやつ』
(心なしか生き生きしている様子の宙さんをみてぼそりと)
宙「忘れるものか!僕様ちゃんが唯一できる女の子のオシャレだからね!!」
(美人さんにできるなんて嬉しいなぁ、と少し照れながら笑う)
?『…別に、私は……美人じゃないし………』
(照れながら笑っている相手をみてぼそりと)
宙「なにをいう!美人さんだよ!とっても!だからもっと美人さんになろう!まぁお飾りなのだけれどね!」
(座ってくれたら嬉しいなぁ、とイザナミに笑いかける)
?『……座ればいいの?』
(ちょこんと座り、彼女にしてみれば先程から珍しくとても素直な様子で)
宙「うん!ありがとう、じゃあはじめよう!」
(鼻歌を歌いながらも、髪に手をつけていく、相変わらずの器用さで、どんどん編み込みが始まる)
?『…凄い、器用だよね……』
(先程から思っていた事をぼそりと口にし)
宙「そうかなぁ、でも見様見真似なんだよ?後輩くんに見せてもらった…美容雑誌だったかなんだったか…まぁ、忘れてしまったけれど、そこの写真を見て出来そうなのをやっているだけだからね」
744:???:2019/04/02(火) 22:05 ?『……本当に凄いと思うんだけど、それ…』
(感心したように嘆息したあと、こんなの見よう見まねでできるものじゃないだろう)
宙「…んふ、まぁ、僕様ちゃんは他者からみれば万能の天才らしいからね、その評価はとても嬉しいのだけれど…僕様ちゃんにも、出来ないことはいっぱいあるからね…」
(ほんのすこし、ほんのすこしだけ、声色がかわった、でもそれはただの一瞬で、次の瞬間にはいつも通りに戻っている)
宙「ふふ、さぁできた!どうだいどうだい、気に入ってもらえるかなぁ」
(笑いながら鏡を取り出す、綺麗にむすびこまれ、小さな髪飾りや簪が光る)
?『凄い、……その、ありがとう…我儘聞いてくれて』
(自分の髪を見た後、恥ずかしそうにはにかみつつ素直にお礼を口にし)
宙「んふふ、いいんだよ、言ってくれたら、いつでもやるからね!…さぁて」
(にこり、と笑うそして)
宙「お爺様ぁ!!どうだいどうだい!可愛らしいだろう!美人さんだろう!!?」
「んぁ?」
(神に呼びかけ、イザナミの背中を押す)
壱『うわぁお、宙様まさかこれを狙ってました…?』
弐『…あいつの事だから多分、ただ単に自慢したかっただけだと思う…思いたい』
?『えっ、ちょっと!!』
(背中を押され少し驚いたように)
?『……笑うんだったら、早く笑って…』
(羞恥心からか再び顔を真っ赤に染めうつむく)
「…おー…」
(するりと、イザナミのわざとたらしてある髪を触る)
「ほぉん、…似合うとるやんけ」
(目を細め、小さく笑う)
「これお前やったん?」
宙「うん!どうだい!上出来だろう!!」
「相変わらず器用やなぁ……こんど壱と弐にもやったれや」
宙「本当かい!壱くん!弐くん!」
壱『うっわ、飛び火しましたよ、私たち男体なんですがねぇ』
弐『お前性別変えられんだろ、犠牲になってろ、その間に俺は逃げる』
壱『ちょっと』
?『…本当に?……いつもみたいにからかってるとかじゃなくて?……』
(小さく笑った相手に対し、何故か不安になりつつも顔をあげ不安そうに)
「?なんでこないなふうにからかわなあかんねん、なんや、似合うとるいうたらあかんかったか?」
(小首を傾げながら)
?『…悪くない……その、……ありがとう…』
(顔を赤くしたまま視線を反らし、お礼を口にし)
『『「…………」』』
宙「…んー?…あー…」
壱『あ、宙様感づきはじめました?』
弐『……』(うっわすっげえこいつニヤついてる…)
「あ?何やねんお前ら」
『『「お気になさらず」』』
壱『…』(サクラナさんといざこざになりそうですねぇ)
弐『…』(ぜってぇめんどくせぇこと考えてんなこいつ)
宙「…」(よからぬ事考えてるんだろうなぁ主に壱くん)
?『……もう、嫌だ、…なにこれ……恥ずかしい…………』
(後になって恥ずかしさが上回って来たのか顔をです覆い隠しながら)
「おどれまでなんやねん」
(使いたちがよくわからない目で見てくる上に目の前にいるイザナミまでまた顔を覆い隠し始め、無数にハテナがうかぶ)
?『ねぇ、本当この姿みて…誰が得したの?………』
(相変わらず顔を隠したままぼそぼそと)
宙「僕様ちゃんだよ!!!」
「ええもん見れたわ、わしも〜」
壱『あぁじゃあ面白かったので私も』
弐『同情で』(すっと手を上げる)
?『……本当に…馬鹿じゃないの……』
(先程までの素直さはどこへいったのか、いつものようにまた素直じゃなくなり)
宙「!?ど、どうしてだい!!!」
「そらはあほやけどな」
宙「!?」
?『…もう、やだ……恥ずかしい………』
(また顔を隠し思わず本音がぼそりと)
壱『んふふ、ふふふ』
(…だんだん悪い笑になっている)
弐『…壱』
壱『いやぁなにもしませんよぉ、…まぁ、色々思いついただけですので』
弐『…うっわ…』
?『なんか…嫌な予感しかしないんだけど……色々って何?』
(ぼそぼそと先程よりは赤くない顔を壱君に向け)
壱『いいぇえ、なぁんにもいたしませんよぉ、次ちょっかいをかけますと弐に本気で殺さねかねませんし』
(含み笑いをつづけながら手を振る)
?『なら、いい……さっきの色々思いついたに不安しかないんだけど……』
(じと目で壱君をみて)
壱『ふふ、ふふふ…』
宙「壱くんなんだかすごく嫌な笑いだね!!」
「何かしら企んどるなぁあれ…」
弐『潰れちまえばいいのに…』
?『……その、笑いかた、嫌な予感しかしない』
(顔をしかめながら)