このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
〔ゴスッ ゴスッ ゴスッ〕
「…怪異にも慣れてきました」
(持ってた〔御祓〕で人形を殴る)
「使ィ 方 違う ンじゃァ ナ い?」
ウギャ
(二匹とも蹴飛ばされる)
ゲィルギャャ
(気味の悪い音を出して襲う)
壱『うるさいですよ』(更に速度を上げてぶんぶん回す、残像が見え始める)
855:ヴァイル◆.s:2019/04/07(日) 16:49 「きひヒッ 知ッてル 知っテル こノ 気配」
「カオス だヨォ カオス だ ネェ コりゃ きひヒッ」
「何笑ってるんですかっ!手伝えっ!」
(片方は笑い、片方は御祓で人形を殴る)
ギギャギャ?
857:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 16:55 宙「……うーん、なんだかへんな予感がするねぇ」
「…?天川先輩、どうかしました?」
宙「んー、なんだか気持ちが悪い予感というか…みんなは大丈夫かなぁ…」
(時間がたち生徒会室の椅子に座り、ブラブラと足を揺らしながら、ピエロに貰った棒付き飴を舐めている)
宙「んー…違和感があるんだよなぁ…」
「…フライドチキン食べないんですね?」
「ぉヤ ォ や 大好物 ジゃア ないカ 頑張ル し カ ないネェ」
ギリュリャルリィル
(ナイフを取り出す)
壱『うわ、』
弐『げっ、』
(いきなり刃物を取り出し始めた人形に引き気味の声を出す)
デョルヒャルリル…
ガガガ
(二匹がナイフをぶんまわし、あばれる)
「 わァお イぃ ネェ ィいネェ 何 デも 出来ソウだネェ」
(針とあずきバー〔大型〕を虚空から取り出す)
「…ふざけてるんですか?」
〔ガンッガンッ〕
(まだ人形を殴る)
壱『うげぇ…趣味の悪い…レヴィにでもぶつけに行きますよ?』
(襲いかかる人形を華麗にかわしながら呟く)
「おーおー、頑張りぃや二人とも」
弐『主様も危機感ぐらい完備してもらえると嬉しいんだがな!!!』
(人形目掛けて蹴りを入れながら)
ウギッ
(蹴飛ばされて腕や足がもげる)
「……頑張っても、私達には無反応…どうも、嫌な予感が加速しますね」
「 違 ウと 思 う けど ネェ」
(一応、従者は大御所の近くに移動して御祓を構え)
「 きひヒッ 変ナ 人形だ ネェ」
(片方は人形の上で笑う)
「死にゃあせんから平気や、大体そのカラクリどないなっとんねん、呪術のたぐいか?やったら壱得意やろ」
壱『えー、そんなこといわれましても私呪いの類は食べますけど怨念の塊はお腹が脹れてしまうので…私少食ですし』
弐『馬鹿言えこの大食い野郎が!!!呪い混じりの村1つ壊滅させたろうが!!!』
(体のなかから光る星印のペンダントがでてきた)
868:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:32 壱『ん?……うーん、これなんか中にありますよ?裂きます?』
弐『勝手に裂いてろ』
壱『いえっさー』
ヤ…ヤめロ…ソれヲトるナ…
870:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:35 壱『…?なんだ、喋れたんですか』
(そんなことをいいながらも、人形を弄る)
そレは…『ガズリル』サまノ…モのダゾ…
872:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:39 壱『誰ですかそれ、知らないのですが』
(人形のなかにそれを見つけ、クルクルと指で触りながら)
おイ…カぇセ!かエせ!
874:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:41 壱『まだとってませんよ…あなたの体に埋め込まれてるから撫でてるだけじゃないですか』
(話を聞いてから取るかどうかがんがえます)
(間違えた、下の()じゃなくて『』です)
876:チャッド人形:2019/04/07(日) 17:42そレハ…『チャッド』サまが夫の『ガズリル』さマよリアズかッタもノ…
877:チャッド人形:2019/04/07(日) 17:44タぼうナ『チャッド』サマガト『ガズリル』さまニどケるたメニ、ワたしのタイナいにいレコンだノダ
878:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:48 壱『じゃあなんで私達を襲ったんです?ただお届けするだけなら…今までのような行程はいりませんよねぇ?』
(ニコニコと優しく笑いながらまだ撫でている)
マだ『ホンライ』ノぷろぐラむノマまになッテイるとコロがあルノかモしレナい
880:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:53 壱『ほう、本来のプログラムというのは…あなた迎撃用戦闘兵器だったりします?』
(楽しそうにききながら)
弐『あいつはらわた抉って楽しそうに笑ってると思うとなんか…しなねぇかな…』
「はは、抑えたってぇや弐ぃ」
ソういウコトだ…ソれはイイとてはヤメにかえセ!
882:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 17:58 壱『だから取ってませんって、被害妄想が激しいお人形さんですねぇ、あなたの体に埋め込まれたまま撫でてるだけじゃないですかもー、やはり人形は話が通じませんねぇ』
(人形から手を抜き、裂いたところを直す)
クそガ…
884:???:2019/04/07(日) 17:59 ?『…っ!…………』
(びくっと肩を震わせる。彼女の瞳はまた薄暗く黒く濁ってきてる)
弐『…どうした、』
(イザナミにかけよる)
弐『またなんかあったか』
壱『なんで私が貶されるんです、人の話を聞かないあなたが悪いのでしょう』
(避けた部分を元に戻しながら)
>>885
?『……気持ち悪い…』
(ひらりと舞い降りた紙をみてぐしゃりと握りつぶし、その瞳はもとの薄紫色の面影はなく暗く濁ったような黒色に染まっていく)
ウグぐ…おイマダか
889:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 18:08 壱『もう少しお待ちを……んー、まぁこんなものでしょうか、再生してみましたが…まぁ継ぎ接ぎでないだけいいでしょう』
(見た目は元通りの人形に戻った)
ウぐ…いワカんがアルガ…まアイいか
891:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 18:12 >>887
「…はぁ…おどれ、いい加減神性の高いとこおった方がええぞ、面倒にまみれて淀み始めとる下界とわしの近くにおるからそないなんねん」
(また祓うようにイザナミの背中をはたきながら告げる)
「そらがおらんと浄化されへんしな、弐ぃ、できるか」
弐『解』
(邪的空気清浄機である宙がいない今は、あの圧倒的光属性がどうにかすることも出来ない)
>>891
?『…戻りたいけど、屋敷がない……白夜の所だと結界が弱い……それに、今は一人になりたくない』
(だんだんと濁りを消しながら母ボソボソと手に握ってた紙を見ると嫌そうに顔をしかめ紙に書いてあった文字を消す)
「……宙が言うたんはこういうことか」
(凄く嫌そーな顔をしながら)
弐『もう諦めるべきですよ主様』
(こちらは呆れた様子で)
「…はぁ………わしの屋敷にでも来るかぁ?やったら…」
(さすがに黄泉大神を1人でうろつかせる訳には行かないし、原初の女神が潰れれば、神界にまた面倒が走るだろう)
弐『…まぁ、ヴァイルもいるし、宙がいたら問答無用で引きずり込みそうだしな…』
「半日 殴ル と カ…サクちゃン でモ やラない ヨォ」
「…煩いですよこの大食らい」
(結局あの後無理やりケ○タッ○ーでLサイズを散々食われた)
「…只今、役立たず2名が戻りました…人形騒動はどうなりましたか?」
「酷ィ ネェ」
>>893-894
?『……行きたいけど…、迷惑がかかるでしょ?』
「わしんとこより神界の奴らのが大被害になってまうやろ、それにそらがおったら確実におどれを連れてくるのは目に見えとるからな…」
>>895
壱『ん?あぁおかえりなさい、面白かったですよあの人形の腹弄るの』
?『それは分かってるけど……』
(少し眉を潜めながら、嫌というわけではないのだが迷惑をかけるのは忍びないし)
「………確かに、宙様なら…そうですね…」
「…」
(そそくさと大食らいが逃げ帰った)
「……」
弐『……』
(ちょいっとイザナミの袖を指で掴み引く)
>>900
?『あっわぁっ!…弐君?』
(少し驚いたように)
弐『て別に、俺達も主様も迷惑なわけじゃねぇ、心配してる、だから言うこと聞け、潰れちまった方が逆に迷惑だ』
(精一杯の素直で告げる)
(最初のてはスルーでオナシャス)
904:ヴァイル◆.s:2019/04/07(日) 21:27 「…………」
(一応、写生…してる)
>>902
?『…分かった……』
(こくりと頷きながら)
弐『…よし、なら宙にも帰ってきたら言わねぇとな…これで2人…』
(指折りしながら数える)
壱『はーぁ、宙様の人たらしっぷりったら無いですねぇ』
(弐にのしかかる)
弐『っぉわ!!?っなんっだよ壱!!』
壱『…宙様、帰ってくるといいですけどね』
(…少しだけ目を細めながら呟く)
弐『…?』
「待って下さい壱様、どう言う意味です」
(肩を掴み)
壱『っうお、もーなんですかぁ、いきなり掴まれると私でもびっくりしますので…』
909:???:2019/04/07(日) 21:53 ?『…なんか、ごめん』
(罪悪感に表情を歪めながら、)
壱『いーえぇ、イザナミ様が関係するとかそういう話しではありませんのでご安心を、ただ、……宙様は、『正義の味方』でございますから、少し思うところがあっただけです』
(ヴァイルを宥めながら告げる)
?『てかヴァイルは何をそんなにあわてているの?』
(二人を不思議そうにみつめ)
壱『この方は非常に過保護なんですよ、まぁたしかに宙様は寿命的にいえば早めに死んでしまいそうですが』
913:ヴァイル◆.s:2019/04/07(日) 22:15 「…………、………、……、…、」
「……そうですか…要らぬ事を聞きました」
「…申し訳ありません、壱様」
(謝罪の礼をすると、下がる)
?『はぁ、…まぁ分からなくもないけど』
915:Piero*◆RI:2019/04/07(日) 22:20 壱『いえ、別に、それと寿命に関しては例えですのでお気になさらぬよう』
(手を離したヴァイルにつげる)
「……はい、壱様」
(少し離れて)
「…………(気にしない事なんて…出来るわけないでしょう)」
弐『…まぁ、あいつは人間関係のことになるとガチだからな、あいつの相手なら宙が適役だろ』
壱『まぁそんなんですけどねぇ、でもあれは早死するタイプでしょう、おもに人を庇って』
弐『…まぁ、たしかに』
(ブツブツと二人で話し始める)
「………『あいつの相手なら宙が適役だろ』『まぁそんなんですけどねぇ』」
(盗聴器)
?『……はぁ…海が綺麗ですね……って』
(ため息をつき瞳を輝かせる、さっきの紙に書いてあった言葉を思い出す。誰から送られてきたかは知らないが気持ち悪い。第一印象知り合いは白夜と目の前にいる人たちくらいだ、)
?『本当に…きぶんが悪い』
宙「…それで!ピエロくん!この学園に僕様ちゃんの知り合いは何人残っているかな!卒業…卒業と言えるのだろうか、まぁいい!あの…あぁ、紫苑くんは残っているだろう?」
「えっ、え、ええと…はい、みーくんはいます、あとは…陰陽さんとか「おやぁ!あの子か!僕様ちゃんがいた時は1年生だったかな!」ええ、たしか」
「…………」
(『えっ、え、ええと…はい、みーくんはいます』…と、手元の装置から聞こえて来る)
壱『…』(ちらりとヴァイルを横目に見ながら)
壱『…そろそろ、それ、やめた方がいいですよ、いくら宙様とはいえ、彼女はただの人間です、プライバシーの侵害はよろしくないかと』
「……出来うる限り、念を入れておきたかったのですが」
(一応、装置の電源を切る)
壱『従者の域を超えていると思うんですがねぇ…なんです?宙様の口説きに堕ちて本気にした口ですか?全く…宙様の『魅了』は便利なんだか便利じゃないんだか…』
弐『…おい、壱』
壱『別にいいでしょう?この程度、そうであれば『一般人』と言うだけです』
「ふふっ、ははっ、ようやく見つけました、僕の愛しき人を」
(どこからか現れすっとイザナミに近づいていく)
「読んで頂けましたか?僕からの恋文を、分かって頂けましたか?僕からの愛を」
(にこにこと笑いながら彼女に近づいていく)
?『……来ないで………』
(怯えた表情のまま一歩ずつ後ずさりしていく)
「…うわ、なんやねんおどれ」
(嫌そうな顔をしながらも酒瓶を片手にイザナミの前に立つ)
「ふふっ、スサノオとても名乗ればよろしいでしょうか?…すいませんがそこを退いていただけませんか?彼女の顔がよく見えないので」
(にこにことした笑顔のまま話しかけ)
?『……気持ち悪い…』
(ぼそりと呟く)
「……は?スサノオ?…うわ、…おどれほんまめんどくさいやつやな」
(心底嫌な顔をしてスサノオを見る)
「…どないなっとんねん、あいつ、おどれの息子やろ、どんだけこじらせとんねん、オモイカネに爪剥がれて追放されとったやろ」
(スサノオを指さしながらイザナミに問いかける)
?『知らない……あとそれは伝承でしょ、私知り合い白夜とあんたたちしかいないし、あんな気持ち悪いの作った覚えもない』
(相変わらず怯えた表情のまま)
「ふふっ、そんなに怯えないでいただけますか?」
(少しづつ近づいきながら)
「…きっしょいのぉ…どないなっとんねん…うわ、変なこと思い出してもうたわ、気分わる…」
弐『…なんでこうキャラの濃いヤツばっかり…!』
(スサノオを見ながら頭を抱える)
壱『まぁまぁ、落ち着いてください弐ぃ』
>>930
「伝承やとしてもそれはひとつの『if』やろ、記述としては残っとるし、それを正解だと思う人間が多ければ多いほど、信じる力が大きければ大きいほどその『if』は肥大化してくで、甘く見たら痛い目見るんは偽物やのぉて本物の方や」
?『それはそうだけど』
「ふふっ、怯えた表情も魅力的ですが、そろそろこちらに来ていただけますか?」
(軽くイザナミの腕を引きながら)
?『っ!!……一線!!』
(腕を払いつつ結界をはる、突然自分に触れられた事に驚いたのか涙目になりつつ弐君の後ろにかくれる)
弐『…きしょ……』(ドン引きした様子でイザナミを庇う)
壱『はぁ〜…なぁんか見たことありますね、似たような人、あの時はあのときで修羅場でしたけど…いやぁ宙様がいなくて良かった、確実に突撃しそうですし…』
>>924
「……そういう風に…見えてますか?」
「…念には念を…それを、それだけを意識してこの様になったのですが」
(一瞬、壱の言葉にキョトンとした後…)
「…宙様は…あの方という存在は『手の届かない誰かのもの』と、分かっておりますし」
>>933
「…………」
(自分が、まだ口を出せる領域では無い…と三歩後ろでスサノオを眺めるが)
「………〔キリっ〕」
(腰元に隠してある弾きの安全装置を外して…警戒を露わにする)
>>935
「……はぁ、まったく、無意識ほど厄介なものはありませんね…」
宙「…ピエロくん、ちょいとごめんよ、僕様ちゃん、用事を思い出してしまった」
「…え…?」
宙「…安心しておくれ、…『今回は』…ちゃんと帰ってくるよ」
「……、…っ、」グッ…
宙「…ぴえろく「お……」…?」
「っ……!」
「ちゃんと…っ、お待ちしています…!!」
宙「……!…、…うん、ありがとう」
(ピエロの頭を撫で、窓から飛び降りた)
「……………」
>>934
「はて、結界を引かれてしまいましたか……破るにもめんどくさいですね…では、また」
(薄ら笑いを浮かべたまま姿を消す)
?『……なにあれ?気持ち悪い……もう、やだぁ…』
(弐君の袖を掴んだまま半泣きの状態で)
宙「いえーいただいまだよみん…な?」
(不穏な空気が漂う中、空気を読まない圧倒的光属性が帰ってきた)
宙「…んー…?なんだろうこの空気、なにかあったのかい?」
「…おーそら、ちょうどええわ、ちょおこいつ宥めたれ」
宙「?って、イザナミお姉さん!?ど、どどうしたんだい!?き、気分でも害したのかなっ」
(半泣きのイザナミを視界内にいれ急いで駆け寄る)
?『…なにあれ?…きもちわるい…こわい……』
(泣く一歩手前の表情でぼそぼそと呟き)
宙「?、?、?な、何があったんだい?こんなに…」
弐『…あー…なんつーか…こいつが嫌なもんが迫ってきて』
宙「…うーん、よくわからないけれど…ねぇ、イザナミお姉さん」
(イザナミの瞳にうっすらと浮かぶ涙を拭いながら)
?『…ん、……なに?……』
(相変わらず泣きそうな表情で)
宙「…んー、まぁ、そこまでということは思い出したくもないだろうから、掘り返さないでおくけれど…安心しておくれ」
(ふわりと優しく微笑みイザナミの髪を撫でる)
宙「僕様ちゃんが絶対守るよ、なんてったって、僕様ちゃんは正義の味方だからね」
壱『………』
(…正義の味方…ねぇ…)
「…………」
(『正義の味方』に、少し顔を歪めつつ…)
「〔カチッ〕………」
(いよいよ弾きを取り出し、狙いをスサノオに定めて睨む)
?『……ありがとう…』
(少しづつ落ち着いたのかだんだんいつも通りの表情になり)
宙「んふ、よしよし、僕様ちゃん頑張っちゃうぞー、っと、その前に…」
(ゴソゴソとポーチから薬のようなものを取り出す)
宙「…あーん」
(口の中にほおりこみ、それを噛み砕く)
弐『!…そら、それまだあまってるか?』
宙「んー?うん、まぁだいっぱいあるよ」
弐『おう、ならいい、無くなったら言えよ』
宙「うん!了解した!」
「……宙様、少し失礼を…」
(そう言って、宙様の背後にそっと近付き)
宙「?ヴァイルお姉さん…?どうかしたのかい?」
949:???:2019/04/08(月) 22:00 ?『…………』
(先程よりは落ち着いた思考で何かを考える。氷彗を使えばあいつは消えるだろうが、体に負担もかかるしなによりあんな気色悪いやつのせいで体を犠牲にするなんてこと死んでもしたくない)
?『…ついてない……』
「〔チャッ〕…一応、外します」
(宙様の襟に仕掛けてあった発信機、盗聴器を外して…)
宙「?なにかついていたのかな」
(がりがりと薬を噛み砕きながらハテナを浮かべる)