Part4の続きです
そっちが終わったら
ここへ!
X荒し、なりすまし
O雑談、小説
です
よろしくお願いします♪
凪海、そうなんだ…頑張って!
840:黒猫&◆WA:2016/05/29(日) 13:55 ID:Mrw 凪海!!!
大会頑張って!!!!!!!
応援してるよーーーーーーーーーーーー!!!
てゆうか海の弱点って何ーー!!!
842:クラウド:2016/05/29(日) 22:36 ID:l3Q はじめまして!
クラウドと言います。
突然ですが混ぜてもらえないでしょうか?
暗殺教室大好きです!
クラウドさんヨロ!呼び捨てタメ語OKですか?
それと海の弱点キニナルー
OKです!
詳しい自己紹介は明日でいいですか?
クラウドよろしくー!
846:ゆっくり楓:2016/05/30(月) 22:50 ID:MVI凪海さん頑張って!!!!!
847:黒猫&◆WA:2016/05/31(火) 07:51 ID:Mrw凪海〜寂しいよぉー!。゚゚(*´ω`*。)°゚。
848:黒猫&◆WA:2016/06/01(水) 07:15 ID:Mrwおはよーー!
849:黒猫&◆WA:2016/06/03(金) 22:11 ID:Mrwみんな忙しいのかなぁー?
850:紫惡死神@殺し屋:2016/06/04(土) 20:17 ID:SK.へーい
851:竜牙:2016/06/04(土) 22:45 ID:OtI最近体育祭とか文化祭とか他校とか行ったりしてて…………。ごめんなさい。私でよければリクエストで書きますけど
852:黒猫&◆WA:2016/06/05(日) 20:20 ID:Mrw 龍牙さん!
良かったら、渚カエ書いてくださーい!
よろしくお願いします!!
おっはよー♬♬
854:たこさんウインナー:2016/06/06(月) 17:15 ID:FXk 体力テスト合った…
全然良くなかった( ´Д`)y━・~~
それ私も!!!前より下がってた!!(´口`)
856:黒猫&◆WA:2016/06/09(木) 07:44 ID:Mrwやったーーーー!!!明日凪海が来るーーーーー!!!ヾ(*´∀`*)ノ
857:竜牙:2016/06/09(木) 22:22 ID:OtI黒猫さーん!アイデア考える時間くださーい!
858:黒猫&◆WA:2016/06/10(金) 08:45 ID:Mrwもちろんでーーす♬♬頑張ってくださいね♬♬♬
859:黒猫&◆WA:2016/06/10(金) 14:12 ID:Mrw今日学校無かったーーー!!!!!!٩(≧∇≦)۶
860:葉月 美桜◆hc テスト期間入りましたー!さあっやるよ!:2016/06/10(金) 16:38 ID:Jqw 黒猫わマジで!?
いーなぁ〜!みゆなんてテスト期間nowだよ〜(T_T)
テストは終わったよーーー!!!!!!
まだ帰ってきてないけど!
テスト∩(*・∀・*)∩ファイト!
863:黒猫&◆WA:2016/06/10(金) 19:18 ID:Mrw凪海ー!来ないのー?(இДஇ )
864:たこさんウインナー:2016/06/10(金) 19:21 ID:FXk凪海様来てー
865:黒猫&◆WA:2016/06/11(土) 00:01 ID:Mrw小説の続き気になるよー!。゚(´つω・`。)゚。
866:凪海:2016/06/11(土) 00:30 ID:ySs ただいまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!
今日、大会が終了いたしまして、見事。全国大会への出場が決まりました!
ここへは約2週間前から、そして1週間前から「暗殺教室」のアニメも最新刊もすべて封印して臨んだ大会だったので、すごく嬉しいっっ!!
みんなも待っててくれてありがとうっ!!
「暗殺教室」サイコーーーーーーーー!!
凪海!全国大会出場おめでとう!
暗殺教室がそれだけの力発揮させるとは…恐るべし暗殺教室(笑)
凪海ーーーーーーー!!!!!!!(泣)
おかえりぃーーーーーーーーー!!!!!!!!!
大会良かったねぇーーーーーーー!!!!!!!
凪海おかえり〜!!
全国大会おめでとー!!!
優勝目指して頑張れーっ!
暗殺教室最っ高ーーーーーーー!!!!!!!
871:凪海◆L6 (ノ>_<)ノ ≡ >>835
海が渡してくれた暗視ゴーグルのおかげで、暗いはずの道のりはだいぶ楽だった。
「どこに何があるのか、すぐにわかるな」
「でも、油断はしちゃダメ……」
瞬間、僕らの横に何かがすり抜けるような、空を切るような、鋭い音が響いた……と思ったら。
「こんな風にね」
海の手には一本の矢があった。どうやら僕らの横を通り過ぎていったのは、それだったみたいだ。
先がけっこう尖っている。もしもあたっていたら、一発でやられていただろう。
「もしかしたら、ブービートラップとかあるかもしれないから気をつけて」
「うん……」
互いが互いにサインをおくりながら、慎重に歩を進める。
「みんな、止まって」
岡野さんが声をあげた。
「んだよ、岡野」
「黙って」
岡野さんは耳をすませていた。僕らもそれにならうけれど、特に何の音もしない。海だけが唯一、反応を示した。
「もうすぐみたいだね」
「うん」
「茅野が見つかったの?」
「だいぶ先だとは思うけど、近づいてると思う。話し声が聞こえたから」
「ただいま、B班が犯人と交渉している最中です」
律がB班の実況中継をしてくれた。
「なら、奇襲を仕掛けられるってことは、ほぼないに等しい?」
「油断はしないほうがいいと思うけどね。海、俺が指揮とってもいい?」
「いいよ」
カルマくんがにやりと不敵な笑みを浮かべた。
凪ちゃんおかえり!それとおめでとう!
873:凪海:2016/06/12(日) 04:37 ID:ySs 木村くん、お誕生日おめでとう!!
(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
🔥 🔥 🔥 🔥 🔥 🔥
╭┻┻┻┻┻┻┻┻┻╮
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╭┻🍒━🍒━🍒━🍒┻╮
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┗━━━━━━━━━━━┛
✨💕HAPPY BIRTHDAY💕✨
6/9が誕生日だったようで。
岡島くん、お誕生日おめでとう!!
(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
🔥 🔥 🔥 🔥 🔥 🔥
╭┻┻┻┻┻┻┻┻┻╮
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╭┻🍒━🍒━🍒━🍒┻╮
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┗━━━━━━━━━━━┛
✨💕HAPPY BIRTHDAY💕✨
凪海ーー!!!!!!!
もう一回おめでとーーーーーーーーーー!!!!!!
そして、久しぶりの更新ありがとう!!!!!
時間なくて、ちょっとしか更新出来んかった。ごめんね。
まだまだ控えのネタはあるんで待ってて!!
すっごい今更なんだけどさ、竹林くんが>>168に書かれていなかった。
B班にいれます。ごめんね、竹林くん……。
>>836
洋館の中へは、すんなり入れた。中は薄暗く、窓から差し込む月の光を頼りにして、僕らは2つの班にわかれて行動を開始した。
「どどどどど、どこに何が潜んでいるか、わわ、わかりませんからねっ。慎重に、慎重に、いきましょう……」
そう言っている殺せんせーが1番びくびくしている。雪村先生も隣でびくびくしながら、次々と手当たり次第にドアを開けていく。
「ここでもない……」
「いったい、どこに?」
そのとき、僕のスマホが震えた。
「海さんからです」
律の声に、僕らの間を流れている空気がさらに緊張してきた。僕はスマホの通話ボタンを押して、それを耳にあてた。
「海?」
「残念でした。違います」
おおかた予想はしていたけれど、やっぱり犯人からだったか。
「君らは今、もしかしなくとも洋館の中へ着いたのかい? 足音も何もしないから、ちょっとびっくりしたよ」
「どこにいるんですか?」
「ロビーにもう一度来てみなさい。そこで落ち合おう」
☆
ロビーに着くと、烏間先生とビッチ先生の班についていった他のみんなと合流した。
「いったい、どういうつもりなんだろう」
「さぁね」
突然、ロビーの天井にあるシャンデリアが光り始めた。そのまぶしさに目をこらしながら、3メートル先にある階段に目をやると、そこには。
「海、あかりっ!」
「お姉ちゃん!」
海と雪村さんが、いた。
ただ、後ろには2人をさらった黒マントがいた。海と雪さんが両手を背中に回しているあたり、おそらくは縛られているのだろう。
「よく来たね」
「すぐに2人を解放しなさいっ!」
殺せんせーは相手の出方をうかがっていた。
僕らは僕らで、いつでもやれるだけの準備はできている。
「解放してやってもいいけど……」
すると、海がジャンプをして、黒マントに頭突きをした。そして、そのまま回し蹴りをして黒マントを床にたたきつけた!
「あかり、逃げてっ!」
「⁉」
雪村さんは一瞬驚いたような顔をして、でも、慌てるようにして階段を駆け下りた。僕は思わず走り寄って、彼女をかばった。
「海も早く!」
「ダメ。多分、私は……」
黒マントが起きあがり、黒い布の向こうから腕が伸びてきて海の首にまわした。
「海っ!」
「チッ」
「残念だねぇ。雪村あかりをかばってまで助けようとするなんて、もしもそんなことをしなければ、君も助かったのかもしれないのに」
黒マントの顔は、相変わらず見えない。でも、これだけはわかる。
今、あいつはすごい不敵な笑みを浮かべているということは。
「今日のところはこれで勘弁しといてあげよう」
「待ちなさい!」
殺せんせーがマッハのスピードで2人に近づこうとしたけれど、次の瞬間。2人はまるで手品のようにその場から消えていた。
「消え、た……?」
きゃーー!!!海ーーーーーーーーーー!!!!!
どこ行ったのーーーー!!!
続きがめっちゃ気になる!!!頑張って!!!!!
>>878
結局、いくら洋館内を探しても何の手がかりも得られなかった。
僕らは悔しい思いで、ホテルへの道を戻るしかなかった。
烏間先生が防衛省に連絡をして、洋館に人が立ち入らないように手配をしてくれた。
僕はホテルの部屋に行ってからも眠ることができず、気づいたら海岸に来ていた。そこには、黒い髪を揺らしている女の子がいた。
「雪村、さん……?」
「あ、潮田くん」
彼女は泣いていた。それもそうだ。自分をかばって、大切な家族が。それに今、どこにいるのかすら分からないんだから。
「僕のことは、渚でいいよ。みんな、そう呼んでるから」
「あ、うん……」
雪村さんは涙を両手で拭いながら、溜め息をついた。
「海はね、大切な家族なの。もちろん、お姉ちゃんも大切な家族だよ。でも、海は。1人で暮らしている私に、いつも優しくしてくれた。相談に乗ってくれた。さっきだって、かばってくれたっ! もしも、もしも、私が……」
「それ以上は、言っちゃいけないよ」
僕は雪村さんの言葉に口をはさんで止めた。彼女は僕を見て、弱々しくうなずいた。
「さっきは、ありがとう」
「え?」
「渚くん……、私のこと。かばってくれたよね。まだ、お礼言えてなかった……」
「いいって、そんなの」
波のさざめきが聞こえる。海岸線の向こうは真っ暗で、見えなかった。空には、三日月が輝いていた。
「あのさ、渚くんって髪長いよね」
「え、あー。短くしたいんだけどね、本当は。でも、ちょっと色々あって切れないんだ……」
1つに結んでいる髪に触れながら、僕は答えた。
「ヘアゴム、腕のやつ。使ってもいい?」
「え、あ、うん」
僕は両腕につけているヘアゴムをはずして、雪村さんに渡した。彼女は僕の後ろにまわると、さささっと僕の髪を一気にまとめあげてしまった。頭の上に手をやると、2つの房があった。
「す、すごい……」
「あはは」
雪村さんは笑って、僕の隣に戻ってきた。
瞬間、僕の脳を、何かがフラッシュバックした。
☆
「髪、長いね」
「あー。短くしたいんだけど、色々あって切れなくて……」
女の子はほほ笑むと僕の髪をさささっといじり始めた。
「ほら、私と一緒!」
☆
「か、や、の……」
「え……?」
思わず口からでた言葉に、僕自身が驚いた。
「わっ、ご、ごめん! なんでもない、なんでもないからっ!」
「あ、え、ううん。気にしてないよ」
雪村さんは僕の言葉に首を振った。
「私、そろそろ部屋に戻るね」
「僕もそうする」
僕らはホテルまで一緒に行って、ロビーでさよならをした。
僕は雪村さんが去ってから、ロビーにあるイスに倒れこむようにして座った。
「さっきのは、なんだったんだろう」
雪村さんの笑顔を見て、なんだか、見たことあるような気がしたのだ。なんていうんだっけ……、海が前に言ってた気がする。たしか、そう……。
「デジャ・ヴ……だっけ?」
☆(あかりside)
なんか、なんか、なんか、なんかっっ!
どうしよう、私。どうしちゃったんだろう。心臓のドキドキが止まらないっていうか、海が行方不明だっていうのに、こんなときだっていうのに! ドキドキが止まらないっ!
それに……。
「かやの、か」
なんだか、渚くんにその言葉を呼ばれたとき、まるで……。そう、まるで。
「自分が呼ばれているような」
そんな気がしたのだ。
うっひょーーーーーーー!!!!!!なにこれなにこれーーーーーーーーー!!!!!!!
ヤバーイーーーーーーーーーー!!!!!!!!
これはもしや恋が生まれるーーーーーーーーーー??????????
やっぱ凪海小説神上手
小説これからも頑張って書いてください
みんな、本当にありがとう。
884:黒猫&◆WA:2016/06/13(月) 19:29 ID:Mrw 本当の事だし全然大丈夫だよ!!
あと、今日は更新出来ない?|ω・`)
やろうと思えば可能だよん。
親の目が痛いけどね(・。・;)
あー。親の目痛いよねー。私も今テストの点が悪かったから痛いよー。
887:凪海:2016/06/13(月) 22:50 ID:ySsあー、やっぱ無理かも……。
888:竜牙:2016/06/13(月) 23:08 ID:OtI リクエスト答えます。設定は私がきめちゃいました!
渚視点
7月末。高校生活で初めての夏休み。喫茶店で杉野、カルマと男子会をする予定だ。
渚「あ!杉野!久しぶり!」
杉野「よ!渚!友達!できたか??」
渚「うーん。ぼちぼちかなぁ?とゆーか杉野、身長伸びたね。」
杉野「おう!成長期だからな!………………どーしたよ、渚。俺をジーッと見て。」
カルマ「察してあげなよ杉野〜。見た目も体も小学生なこと気にしてるんだからさ〜♪」
渚「もう高校生だよ!とゆーか久しぶりに会った友達に対して第一声がそれってひどい!何気に身長も伸びてるし…………。」
杉野「………とりあえず、中に入ろうぜ??」
〜〜〜店内〜〜〜
渚「で、杉野、神崎さんとどんな感じなの??」
杉野「いや〜、いつ見ても綺麗だし、ヤバイし、神崎さんの笑顔だけでキュン死する!!」
カルマ「ハイハイ、そーじゃなくて、進展あったか知りたいんでしょ?渚。」
渚「そーそー。例えば告白とか!」
杉野「告白?!で、でで、できるわけ、ななななないだろ?!」
カルマ「動揺する杉野、録画完了♪」
杉野「やめろよカルマ!………あ、でも神崎さん祭には誘えた。」
渚「よかったね!!杉野!!」
カルマ「そういう渚は??好きな人とかいないの??」
渚「僕?!えぇー。好きな人かぁ。あんまり考えたことないかも。」
杉野・カルマ「ハァ?!」
カルマ「渚、一番最初に思い付く女子って誰?ちゃんと言わないとキスの写真ばらまくから。」
渚「やめてよ!!でも、最初に浮かぶのは茅野かな〜?」
杉野「その茅野のことはどう思ってるんだ??」
渚「女の子の中でも話しやすくて、いつも隣で優しくしてくれた仲の良い友達!」
カルマ「…………それだけ??」
渚「え?良いところもっとあげるの??いいよ?」
杉野「ダメだな、こりゃ。」
カルマ「茅野ちゃんが不憫だねぇ。」
渚「え?え?!二人ともなんで?!」
杉野「自分で考えろよ?渚。」
渚「え?あ、うん。わかった。」
カルマ「じゃあまた今度集まって遊ぼうか。」
渚・杉野「りょーかい!」
カルマの会話ってどんな感じかわかんなかったよぉ〜。わるいとこあったらいってね〜。
凪海!
大丈夫だよ!!
龍牙
リクエスト答えてくれてありがとう!!!!めっちゃ鈍感な渚かわいい!!!
4班の男子組けっこう好き。
891:黒猫&◆WA:2016/06/14(火) 06:55 ID:Mrw私もー!!!!
892:凪海:2016/06/14(火) 20:26 ID:ySs更新するのが難しい状況となった、今日この頃……。
893:竜牙:2016/06/14(火) 20:38 ID:OtI 凪ちゃん!猫さん!ありがと!
凪ちゃん»気長に待ってるよ〜♪
凪海!小説書けるといいね!!!待ってるよ!!
895:竜牙:2016/06/15(水) 16:51 ID:OtI 続きいきま〜す♪
茅野視点
〜学校にて〜
(もうすぐ夏休みかぁ……。こんな日に屋上に呼び出しって祭りのお誘いとかだよね………。神崎さんは杉野と祭りに行くらしいけど、私は…………………)
A「ゆ、雪村さん!祭り、一緒に行きませんか?!」
茅野「ごめんなさい。私、一緒に行く人がいるの。(嘘をつくのは罪悪感があるけど私には好きな人がいるもん!)」
A「それって、水色の髪の女の子ですか??」
茅野「え?なんで??(渚かなぁ……?接点あったんだ。)」
A「赤髪の男子とラインで話しててそう聞いたんですけど。」
茅野「あ〜………。カルマ君ね。あの人の言う事あんまり真に受けない方がいいよ。……本当に祭りの件はごめんなさい。」
A「そうですよね。わかりました。祭り楽しんで来てくださいね。」
(今回で何回目だろう?最近よく祭りに誘われたし、告白の回数も増えたし……。知らない先輩からも告白されたけど………。む、胸が無くて幼児体型な私のどこがいいのーーーーー!!)
ピコン♪
(ん?誰からかな??)
渚『去年みたいにまた祭りに行こ!久しぶりに茅野と2人で遊びたいし!』
(ふ、ふふふ、2人でぇぇ?!顔に出ちゃうよぉ……//////)
プリン大好き『行こ!時間とかは今度決めちゃお!楽しみだなぁ〜♪』
茅野「はぁ〜。渚が彼氏になってくれれば告白とかも減るのかなぁ…?」
終わらせ方わかんなくて変です!ごめんなさい!
永遠の0だろうと、茅野は可愛いっ!!
897:凪海:2016/06/15(水) 20:17 ID:ySs 片岡さん、誕生日おめでとう!!
(☆>∪< b)b。*†*。★Happy Birthday☆。*†*。d(d>∪<★)
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╭┻┻┻┻┻┻┻┻┻╮
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╭┻🍒━🍒━🍒━🍒┻╮
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┗━━━━━━━━━━━┛
✨💕HAPPY BIRTHDAY💕✨
https://youtu.be/c-tbojcupbE
見てみよっ!!
見たっ!すっごいいい!!
900:葉月 美桜◆hc 明日からテスト!:2016/06/15(水) 20:32 ID:Jqw 900ゲットー!!
900おめっ!これからも、よろしくねっ
900おめ!!
やっとここまで来たねぇ。
part6は>>998をとった人がやってくださいな。
りょっ
まだだけどねっ♬
900おめーーー!!!!
904:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us すご〜い 900おめ!
これからもよろしくね!
>>998ね!了解!
お久しぶりでーす!!
テストでさぼっちゃいましたー
テストそんなに高くない........
合計435点です(´∀`*)ゝ
皆さん小説楽しみに待ってま〜す♪
できれば、渚カエがみたい!!!
みんな、お久しぶりだね.+*:゚+。.☆
907:黒猫&◆WA:2016/06/16(木) 17:18 ID:Mrw ココロ
それでも十分高いと思うよ!!!
皆頭良すぎでしょ!!!
皆おひさ〜
今日テスト一日目☆←
で、明日二日目☆←
まだ課題終わってない!←
皆にお知らせ〜
私の占ツクの悠馬落ちの小説で……
あの針野兄妹をだすよー!!
おおぉーーー!!!!
見るー!!!!!
テストがんば!!!!
誰か〜〜渚カエをぉ〜〜〜
お願いしま〜〜す♪♪
ココロさん
渚カエですか?
わっ間違えて送ってしまった!
私が書きましょうか?
こっちも更新したよ。
あまりにもおかしくなりそうだから、加筆修正するつもり……。
http://ncode.syosetu.com/n4575cw/
美桜さん!
ヨロシクお願いします!!
楽しみに待ってま〜〜す♪
>>684の渚カエ書きますっ!
久しぶりの…続きですっ…
>>684
私はまだモヤモヤしている。
だって、華が渚ときっ…キスを…!
ポタッ…
あかり「あっあれっ?涙が…悲しくなんてないのに…?」
止まらない涙を見られたくなかったから、顔を覆う。
あぁ…そうなんだ…やっぱり、私は渚のことが…好きなんだ…。
私の演技で…それを伝えるんだ!
渚「茅野」
ふいに渚は私に声を掛けられた。
ビクッと身体が跳ねた。
渚「茅野は茅野らしい演技で勝負していいんだよ」
あかり「え?でも…演技だから…」
渚「…確かに演技なんだけど…、華歌ちゃんの演技は可愛い女の子…だった。それは演技では普通。でもこれはデートの演技。それなら自然体でいるのが普通なんじゃないかな?」
『渚くーん!あかりちゃーん!始まるよー!』
渚、あかり「はーい!」
そうだ…私は今、雪村 あかり。
でも普段は茅野 カエデ。
渚がよく知っているのは茅野 カエデ。
それなら、私は茅野 カエデを演じよう。
明るくてほとんど危険性のない、ムードメーカーを…
あかり「渚!」
撮影場所に向かおうとしていた渚は私のほうに振り返った。
渚「なに?茅野」
あかり「ありがとう!」
少し驚いた顔をした渚はすぐに笑顔になって…
渚「どういたしまして」
さいっこうの笑顔で私にそう言った。
『では、スタート!!』
女の子らしさもほしいけど、一番なのは私らしさ!!
たっ
あかり「渚っ待った?」
渚「あかり!ううん、今来たところだよ」
ここからはオリジナル。
私のターンだ!!
私のコーデは自分らしさでチョイス。
春らしくて自分らしくて…
あかり「このコーデ、私らしいかな?」
ザワッ
『えぇ!?自分らしい!?可愛いとか似合ってるじゃなくて…?』
華歌「!!」
渚「うん、あかりらしくて似合ってる。すっごい可愛い」
『わあっ…まるで打ち合わせしているみたい』
監督「いや、打ち合わせしているんじゃなくて呼吸を合わせているんだ。2人で最高の演技にしようと思ってもいるんだ」
華歌「これが…雪村 あかりの真の演技…」
いよいよ、ラストパート。
家の中での最後の演技。
華が渚にキスを…なら私だって!
シャッ
カーテンで皆に見えなくする。
ちょっとした華の真似。
渚「あかりは華歌ちゃんの真似をするの?」
あかり「えっ?うっ…////」
渚「華歌ちゃんはキスしてないよ」
あかり「ええ!?」
渚「フリをしただけ。あかりに演技をさせないようにするために」
あかり「私は華のワナに…?」
渚「そういうこと」
結局、私は華がキスをしたわけじゃないことを知ったので、やり返しはしなかった。
凪海!見たよ!!!どっちも面白すぎだよ!!!!!
918:葉月 美桜◆hc テスト終了!:2016/06/17(金) 20:54 ID:Jqw あっあれあれ?
みゆの小説無視されてる…?
黒猫)ありがとぉヽ(*´∀`)ノ
美桜)ごめん、ごめん。返信遅れた(・。・;)
さすが雪村あかりだよ!! あの2人こそ、お似合いのカップル!!
美桜さん)すごーーーーい!!パチパチパチ
続きまってまーーす♪
皆さんも渚カエ(あか)ならいくらでも作ってほしいです♪♪
みゆちゃん)すごい!!やっぱ可愛い子は私らしい?ってきくんだね。。w
922:黒猫&◆WA:2016/06/18(土) 18:20 ID:Mrw 美桜
あかり良かったねー!!!てかあかりの演技力すごすぎでしょ!!!
>>871
カルマくんが早速、僕らに指示をだした。
「なるべくなら、相手に気付かれないうちに茅野ちゃんを助けておきたいんだけど」
「それなら任せなさいって」
「何をするつもり?」
海はにやにやしながらウェストバッグを漁っていた。
「まさかとは思うけど、本物を使うわけじゃないよね?」
「いやいや、そんなのじゃ面白くないって。使うのは、これだよ」
そこからでてきたのは、缶だった。
海はそれを慎重に振りつつ、前へ前へと進んでいく。僕らは顔を見合わせながら、とりあえず彼女の後ろをついていった。
「あ!」
僕は小さく声を上げた。
暗視ゴーグルのおかげで、わかる。
茅野と、その傍にいるのはおそらく犯人のグループだ。
「よし、準備完了!」
海はそう言って、缶を放り投げた。
足に装備していたらしい拳銃をとりだし、缶に向けて弾丸を5発ほど放った!
な、凪海!!!!!!!!!!!!!!
小説書けたんだね!!!!!!!!!!!!!
久しぶりの凪海の小説!!!!!面白すぎだよ!!!!!!!
続きどうなるのーーーーーーーーーーー???
気になるーーー!!!!!
ごめん!上の私!!!!!
926:黒猫&◆WA:2016/06/20(月) 17:03こんばー!
927:凪海:2016/06/20(月) 18:16┏( ^o^)┛ヤッフー
928:黒猫&◆WA:2016/06/21(火) 00:17おはよー?ww
929:凪海:2016/06/21(火) 00:24何を言っているんだww
930:黒猫&◆WA:2016/06/21(火) 13:56wwおはようかこんばんはかどっちにしようかと悩んだww
931:たこさんウインナー:2016/06/21(火) 21:15 おはこんにちわ
凪海小説最高!!
あと久しぶり!!
∧ ∧
(゜∀゜*) キターー♪
⊂ つ≡=-
と,, )〜≡=-
ヽ)≡=-
リクエストしていいですか?
リクエストは渚がもしも女の子だったら…
ていうのです!
誰が答えてくれれもいいです!
ましてやリクは答えなくてもいいです
| |
| /Y⌒ヽへ
| (_(・▲・)_)
| ⊂ )
| ( /
| と_/
| |
タコさん!
久しぶり!!そのリク私が書いてもいい?
あと、それって皆が渚のこと女の子だって知ってるほうがいい?それか、知らなかったけどある日バレたー!て感じがいい?
知らなかったけどバレた感じがいい。
黒猫書いていいよ
936:凪海:2016/06/22(水) 20:35 みんなごめんー。
次の土曜日まで更新できそうにないから、Twitterであげている小説をだすね。
渚カエなんだが、三題噺風にいきます。
テーマは
「長い髪」「風の強い日」「白雨(夕立)」です。
「わぁ、降ってきちゃったね」
バス停の屋根の下、渚がこっちを見て笑った。
私はそうだねと返しつつ、自分の髪の毛が雨に濡れてるのを気にした。今日は朝からひどい風が吹き荒れていて、それでひどく乱れていたんだけど雨のおかげで少しマシになった……かな。
「ふぅっ」
「な、渚っ⁉」
渚は私の隣で髪をほどいていた。きれいな水色の髪がウェーブがかかってふわっと落ちた。
「どうしたの?」
渚は普段、自分の長い髪を気にしてめったに髪をほどこうとしない。私がいるのに、気にしてないのかな。
「か、髪長いよね」
思わずそう返すと、渚は困ったように微笑んだ。
「早く切れるといいなぁ」
渚が、髪を切る。
それは、つまり……。
「茅野? な、なんで泣いてるの⁉」
「うっ、ご、ごめんね……。なんか、渚が髪を切るってことはさ、うっ、ううっ……」
渚が髪を切る。それはつまり……。
「卒業、か」
卒業というのは、出会いが始まるということ。でも、別れでもある。
「でも、きっとだいぶ先だよ」
泣いている私の前で、渚は微笑んだ。
「だって、まだ6月だもの」
光が、差してきた。
「わぁ、晴れてきたよ」
渚は一足先に屋根からでた。
「茅野」
渚がこっちを向いた。髪がふわっと風になびく。
あぁ、雨が晴れた。
渚が差し出してきた手を私は握った。
タコさん!
わぁーい!!ありがとう!!じゃあ早速今日書くね!
凪海!
渚カエ最高!!!!!
卒業かぁー!私も寂しいよー!!