落花することのない、常初花。
>>2-5 レス禁中。
>>44 ⏩想華ちゃん
「あー、少し引っかかれただけだから。なんともないよ!」
( 声のした方へ顔を向けるとそこには同じ人間になった想華ちゃんが。しょんぼりした顔から一転笑顔になって「想華ちゃん!」と名前を呼ぶが、見られてたのかと思うと恥ずかしく感じ少し照れ笑いながら相手に向き直ると視線に違和感を感じ、先を辿ってみるとそれは引っかかれた左腕の傷口に向けられている様で。心配かけまいと左腕を背中に隠し上記述べては、何でもなさそうに右手をヒラヒラさせて。)
>>47 ⏩桂くん
「え、あ…なんかごめんね?」
( 軽いノリでやったつもりが結構相手には衝撃が強かったらしく、申し訳なくなり上記を一言。罪悪感に見舞われつつも、相手の背後から隣に移動ししゃがみ込むと、花壇の淵に生えているコケをまじまじと見つめ始め。「この子が今桂くんを夢中にさせている子か〜」と興味深そうに呟き )
>>49 ⏩咲耶ちゃん
「いやいやいや、お俺はさっき起きてきたばっかだよ。そんで暇だなー!と思って、あっパズルあんじゃーんってなって今やってるだけだから!」
( 相手の返答に明らかな動揺をみせると、目を泳がせながら嘘の言い訳をペラペラと並べ。仕舞いには立ち上がろうとしてパズルを蹴っ飛ばしてしまい「あっ!!」と叫ぶも虚しく並べたピースはバラバラに… ショックだったのかそのまま動かずに散らばったピースを見つめたまま「一晩、かけて、作ったのに……」とポソリ、 )
>>46 ⏩紅憐くん
「おーい、紅憐くーん!なに見てんのー!」
( 遠目で紅憐くんを見かけ、何やら上を向いているので何かあるのかと小走りで駆け寄るも、傍にあった衝撃の厚さの本に目が行き「えっこれ読んだの!?」と本を指さしては目を見開いて尋ね )
【絡み失礼します!】
>>48 ⏩落花ちゃん
「おーい、落花ちゃん〜聞こえてるかぁ」
( 外で散歩していると窓越しにサボテンのお世話をしている落花ちゃんを発見、と思いきや何やら考え事をしている様で。気になったので窓まで近付き上記を声かけてみるも届いているのか分からず、窓の前で身振り手振り動いてみせて )
【絡み失礼します!】
>>48 落花
落花ちゃん、何かあったんですか?
( 屋敷の中の観葉植物に水をあげてまわっていれば、小窓に置いたサボテンをじ、と眺める落花を見かけ。落花が大事に育てているサボテンなので、何かあったのか?と気になったのだろう。声をかけて )
( /絡み失礼しますっ‼ )
>>50 紅憐
…う、…よ、読みます!
( 一緒に読む?と誘ってくれたのは嬉しいのだが、そのタイトルが世界の怪奇現象となれば話は別だ。せっかく誘ってくれたし、一緒に読みたい、でも怪奇現象は怖いし…としばらく頭を悩ませてから、意を決したように )
>>52 凪
はい!そうなんです、カサゴケって言ってですね…あ!いけない、また話し過ぎちゃうところでした…。
( 相手が植物に興味を持ってくれたことが嬉しくて、思わず目を輝かせてカサゴケについて語り出したところ、思い出したように口を手で押さえてつぐみ。そういえばこの前、ぼくは熱くなりすぎちゃうからあんまり植物の話はしないように決めたんだった、と思い出して、しゅん、とした様子で )
>>47 桂
ははっ、驚かせたかったんだよ。ごめんねー?
( 声をかけると驚き数歩逃げた彼を見、満足げに笑ってあえてビックリさせたのだと白状し。対して罪悪感も無さそう頬っぺたをつんつん、頭を撫でて謝って。相手の返答を聞くと意地悪な笑みを一変、こちらが驚いた表情に変わり。それも心底驚いているらしく口をぽかんと開けて。間の抜けた声で下記を口から発して )
おぉ…苔に興味を持つなんて、中々に通じゃないか。…俺が今度は驚かされたよビックリだよ。
>>49 朔耶
簡単な物ならちょっと出せるよ。…はい、取り敢えず温かいの飲んで待ってて?
( 相手が朝食を食べたい事を知り台所へ行き手を洗って。ポットにお湯が入っている事を確認するとコーンポタージュのインスタントをマグカップにあけてお湯を注ぎ。飲みやすいスプーンを選びさっと混ぜるとダイニングテーブルの上へ置き相手に上記をかけて。炊飯器をあけてご飯をよそりながら相手が見せた本をちらり。「俺、本は教科書しか読まなかったなー」なんて染々と思い出に浸っているようで )
>>52 凪
…外で生きてる猫で出来た傷はそのままにするのは良くない、と思うけれど?
( 名前を呼ばれると一瞬、彼の顔を見て。相手のぱっと笑顔になった表情に、切れ長の目を僅かに眩しそうに細めるとすぐに左腕へと視線を戻し。なんともない、と言い背中に回した腕を特に無理矢理引っ張って見る事はせず、相変わらず可愛げなんて欠片のない愛嬌の無さで相手の顔に視線を戻してぶっきらぼうに治療を促す言葉を言い放ち )
募集欄、pfまとめ。
【 もし擬人化で参加したい!という方がいましたら募集を増やしますのでなんなりとお声かけください! 】
* 薔薇(♂) >>37 紅憐くん
* 桜(♀) >>27 朔耶ちゃん
* 向日葵(♂) >>29-30 凪くん
>>34
* 紫陽花(♀) >>19-20様 参加希望 31日迄
* 金木犀(♂) >>25 桂くん
* 彼岸花(♀) >>16 想華ちゃん(主)
* 梅(♂) >>23様 参加希望 31日迄
* 椿(♀) >>38 落花ちゃん
庭師…人数問わず。♂♀問わず。
>>17 碓氷 彰悟(主)
「 人間の目から見る世界はすべてが輝いていて、色、形、音、どこをみても色鮮やかで、愛おしくて。 眠ってばかりだった日々を、ほんのすこし後悔したかも …… なんてね 」
「 うーん、 春はまだ来ていないから …… あともうちょっとだけ、寝かせて 」
名前: 初春 ( ういはる )
年齢: 二十一
性格: 春の陽気のようにのらりくらりとした口調で聞き手の眠気を誘う鈍重さん。あまり細かいことを気にしない大らかな気質により人間になったことも早々に受け入れた。皆に分け隔てない態度で接するが、逆に言えば無関心・無執着の表れでもあり。特定の誰かを認識することはあまり無く、例え褒められようが詰られようが、次会ったときにはすっかり忘れていることが殆ど。ふわふわと漂う浮雲にも似ている彼だけれど、庭師への感謝の念を忘れたことは一度もない。梅の花言葉「高潔」「気品」の通り、表情や仕草の端々にそこはかとなく品格が漂う。
容姿:指通りのよく細っこい白髪は無造作に、後ろ髪はそうっと耳にかけている。黄緑に黄色、桃色など混ざった梅の果実のような瞳を、いつも伏せがちの睫毛が覆って。白肌には淡く色づいた頬や唇、目元がよく映える。背は174センチ、風が吹けば飛んで行きそうな頼りない体格。ぱりっとしたスタンドカラーのシャツの上に着物を着込んだ書生スタイル。華やかな色を好むためその姿はまさに春そのもの。足袋に下駄をつっかけ、からんころんと小気味好い音を立てて歩く。
属: 擬人化 ( 梅 )
備考: 一人称 僕 / 二人称 君
寒さが残る中、他の花に先駆けて花を開き春の訪れを知らせる「春告草」との別名を持つ梅の木。外の世界に興味を持たず、春の数週間のみ咲き誇っては次の春まで眠るばかりの毎日を送っていた。そのため人間の生活にまだ慣れることができず、起きているよりも寝ている時間の方が大幅に長い。最近ようやく酒の味を覚え、人生の楽しみがまたひとつ増えたと喜んでいる。お気に入りはもちろん梅酒。そのほか、うどんが好物。
【 >>23の者です。ようやく仕上がりました、不備萎えありましたらご指摘よろしくお願いします…! 】
>>49咲耶【絡みありがとうございます。】
「ああ、咲耶か。実は最近サボ子に悪い虫がたかるようになってな。」
(ちらりと見上げると相手の方へ向き直りそう伝えて。髪をくるくると指で弄りながら言いづらそうな表情で「まあ、その……」と口ごもる。背けていた真っ赤な目を相手の方に向ければいつもより小さな声で下に続けて。)
「何か知ってる事はないだろうか?……お前はよく本を読んでいるから植物の事にも詳しいと思ってな。」
>>50 紅憐 【絡みありがとうございます。】
「何だ悪いか。」
(相手をジロリと睨みつけるとそうぶっきらぼうに吐き捨てる。が、内心とてつもなく恥ずかしい思いでいっぱいなのである。それを相手に悟られまいと小窓の方へそっぽ向く。)
>>51 想華 【絡みありがとうございます。】
「……サボ子だ。なかなか可愛いだろう?」
(はっとした顔で振り返るとそこには想花が居て。今の独り言を聞かれていたのかと思うと恥ずかしくなってしまい、あえて堂々とした口調でサボ子を紹介する。)
>>52 凪【絡みありがとうございます。】
「……。」
(本当は相手の声が聞こえているのだが、少しからかってやろうと思い無言で相手の身振り手振りをそのままそっくり真似をする。本人はすごく楽しそうだ。)
>>53 桂【絡みありがとうございます。】
「……それっ!」
(どこかふわふわした印象を与える彼を無言で見つめると、意地悪そうな笑みを浮かべて霧吹きを相手に向かって吹きかける。といっても驚かしてやろうという程度なのでいい具合に当たらないのだが彼女の遊び心のスイッチはよく分からない。)
>>54 彰悟
花壇に咲いてるお花はもう、全部調べちゃったから…他に植物はないかなぁって探してたら見つけたんです!
( 驚かせようとしたと聞けばむす、としていたが、頭を撫でられにへらと笑い。通だなぁと言われれば、少し自慢げに、胸を張って上記。 )
>>58 落花
っわぁ!…あ、あれ?かかってない…?
( 突然霧吹きを向けられ驚き二歩ほど下がりぎゅっと目を瞑るも、予想していた水が来なかったのでゆっくりと目を開け、不思議そうな表情で落花を見つめて )
>>57様
【 のんびりながらも気品を感じる素敵な梅君把握しました!不備もなしpfおっけーです!お暇な時に初回投下をお願い致します…!それと何人かの初回に絡んで頂いてもいいですよ〜 】
>>53 ⏩桂くん
「 話しすぎちゃうのは、いけないの? 」
( いつもの大人しいイメージから遠い、目を輝かせて楽しそうに語る彼を見るのはこちらも楽しく、「カサゴケっていうの!」なんて茶々を入れながらふんふん!と話を聞いており。しかし楽しそうな表情から一転しゅんとした様子になった彼をみて「おや?」と思いつつ、彼の最後の言葉に引っ掛かりを感じて一つ問いかけ )
>>55 ⏩想華ちゃん
「 これ、そのままじゃダメなのか…… 」
( 相手の指摘に数回瞬きをした後、隠した腕を前に持ってきてマジマジと見つめポツリと上記。傷は放置するつもりだったらしく予想外の指摘を受けると、あれ…でも俺手当てとか出来ないぞ?と気付き。更に薬箱の場所も知らない事にも気付くと、次の瞬間勢いよく左腕を相手の前に差し出し「想華ちゃん!手当てして!」と全てを丸投げし )
>>58 ⏩落花ちゃん
「 おおっ!?びびっくりした… 」
( 全然気づかないなーと思いきや突然動きをそっくりそのまま真似をされ、驚き声を上げる。気付いてもらえたことが嬉しかったらしく顔を綻ばせては、さっきよりボリュームを上げた声で「そ っ ち 行 っ て も い い ?」とまたも身振り手振り込みで声をかけ )
>>51 想華さん
【 絡み感謝です! 】
はっ!!?す、すみません!少しボーッとしてて……暇だな〜なんて…
( 何も考えずにまるで終わりが無いくらいに澄んだ冬空を眺めもうすぐで意識が飛んでいきそう…という所で相手から話しかけられ我に返る。相手に気がついて急いで立ち上がると、驚きで大声を出してしまった事に対して立ち上がりペコペコしながら謝り何をしていたか述べ。 )
>>52 凪さん
【 絡み感謝です! 】
あっ…はい!まぁこれくらい僕にかかれば余裕ですから!
( ボーッとしていた所に相手が現れて、我に返りハッとしてから返事をし。本を読んだのかと問いかけられると、先程1ページ開いただけで妥協した癖にやけに得意気になってフフンと鼻を鳴らしながらドヤ顔で上記。なお内容は一切頭に入っていない。 )
>>53 桂くん
はい、ここどーぞ!……ほら、これとか心霊写真らしいけど……何処に幽霊がいるか分からないよね〜
( 一瞬黙り込んだ相手にやっぱり嫌だったかなと思ったが、読むと言ってくれた事が嬉しかったのか、答えを聞くと笑顔になってベンチの端に寄り空いた場所をぽんぽん叩いて座っていいよと言う。その後適当に開いたページの白黒写真を指差してヘラヘラ笑いながら上記。実際は本人がちゃんと見ていないだけでしっかり見たら見つかるタイプのアレ。 )
>>58 落花さん
あ、えっと、すみません全然悪くないです!ただちょっと変わった名前の人だなーって……い、居ない…!?
( 相手の言葉と目付きから怒らせてしまったと思い、頭を下げて謝り。その後かなり焦りながら相手から目を逸らして言い訳を考え相手の方にもう一度視線を戻すと誰もおらず、てっきり誰か人と話していたと思っていたので驚き目を見開いて。 )
>>60 主様
【 許可ありがとうございます。これからよろしくお願いします…!!】
>>ALL様
うわ …… 今日も天気が良いねえ。もちろん良いことだけれど、僕にはすこし眩しすぎるよ
( どうやら何時のまにか庭で寝てしまっていた様で、大樹の幹に預けていた其の身体をゆっくりと起こし。木陰の隙間から零れては斑らに身体を照らしていた日光は、自身が動いた拍子に瞳へと飛び込みくらりとした眩暈を起こさせ。眉に皺寄せ目を細めつつ呻けば何の罪も無いお天道様へ向けて難癖付け )
【 初回投下します。絡んで頂けると嬉しいです。また、こちらからお相手様の初回へも絡みに行けますゆえ気軽にお申し付けください! 】
>>58 落花
…可愛いと思うわよ。…サボ子ちゃん育ててるんだ?
( 堂々とした彼女に疑問を抱く事もなく自分とは近く植物であるサボテンを見てそう言葉をこぼして。小窓の近くにあるロッキングチェアに座りホットミルクを一口。名前を着けている事から愛着が湧いているのだろうとわかるも、植物を育てている事を知らなかった為、愛称を呼び彼女に尋ねて )
>>61 凪
………知識しかないわよ、実際にやったことはないからね。
( 驚いた表情を見せて隠していた腕を出した彼をじっと見つめて。何を考えているのかわからないがどんな結論を出すのか待っているようで。次の瞬間勢いよく腕を出してきた事に驚きはしたのだが声に出すことは無く微かに眉を動かして。確か前に薬箱は見たような気がする、多少知識があればこの傷ぐらいは素人がやっても大丈夫だろう、と判断して。相手の手を掴んでリビングに歩き出しながら上記を言って )
>>62 紅憐
……ちょっと近く見えるようになった分、綺麗ね。…ちょっと寒いけれど。
( 驚きの声に釣られて驚くことはなく、相手が謝ってくるも気にするなと言わんばかりに手をひらひら。彼が見ていた空を自分も見ようと顔を上げて。人間になる前は地上に近い場所で見ていたものが、今は僅かではあるが近くなった事で琴線に触れたらしくぽつりと言葉を洩らして。すると冬ならではの寒さが体をびくりと揺らし、彼女の眉がちょっと上がって。僅かに出る白い息と共に続けて口を開き悪態を吐いて )
>>59 桂
花の種類全部調べたのか……そんなに興味を持ってくれて、凄く嬉しいな。
( 頭を撫で笑った相手を見ると笑みを深くして最後にぽんぽんと頭を撫でて手を離して。花は全部調べたと聞くと目を丸くして驚きの表情を見せて上記。自分が手掛ける庭に興味津々である相手が楽しそうに調べている様をみるのは庭師冥利に尽きるなんて。にぱっと笑ってとても嬉しそうに続けて言葉を発して )
>>63 初春
おー初春くん、目を覚ましたか?!
( 庭で仕事をしていた彼は遠目で梅の彼が寝ていたのを確認していたらしく。視界の隅に動いた影を認めると水の入ったペットボトルを持って彼の元へ上記言いながら歩いて。相手が背を預ける木の木陰に身を入れて水を一口含んで。喉仏を動かし水を体の中に入れると大層美味しかったようにふうっと息を洩らして。)
【 宜しくお願いしますー!三十路です〜! 】
>>61 凪
だって、苔の話なんて聞いて、つまらなくないですか…?
( 依然しゅん、とした様子で続けて。一度難しい植物の話を植物を知らない人にずっと喋ってしまったことがあって、つまらない、と言われてしまったのが今も心に残っているのだろう )
>>62 紅憐
いますいます!端っこの方に〜!
( 最初は少し怖がりつつも普通に本を眺めていたのだが、心霊写真を見せられれば、植物で鍛えられた観察眼が心霊を捉えてしまったようで、自身の目を手で覆いながら半泣きで言って )
>>63 初春
おはようございます、初春くん。よく眠れましたか?
( 花壇の花の観察をしていれば、ずっと木陰で眠っていた初春が起きたのを見かけ。そちらの方へたたたっ、と近づいて、にこやかに声をかけて )
( /絡み失礼します…! )
>>65 彰悟
お庭の植物のことならなんでも聞いてください!
( 頭を撫でられまたにへ、と笑った後、鼻を高くして、えっへん!というような態度で上記。庭師に言うことではないのだが。 )
>>62 ⏩紅憐くん
「 マジか!紅憐くんすごいね! 」
( 相手の自信溢れる発言に目をキラキラさせて尊敬の眼差しを送っては、感嘆の声を漏らし。するとなにか閃いたようなハッとした表情を見せると、右手を顎に添え眉間に少し皺を寄せて数秒…「それって頑張れば俺でも読めるかな?」と問いかけ )
>>64 ⏩想華ちゃん
「 わぁ、ありがとう! 」
( 無茶を言ってしまったかと一瞬断られるのを覚悟するも、どうやら引き受けてくれるようで。少しサッパリした性格の子だと思っていたので、思わぬ優しさに触れ、テンションが上がったらしくニコニコと笑うと「いやぁ〜なんか接しにくい子かなぁ〜と思ってたけど、案外優しいのね!ハッもしや想華ちゃんてばツンデレ!?」と調子に乗りまくった発言をペラペラと話し始め。)
>>66 ⏩桂くん
「 えーそんな事思わないよ〜てかむしろ逆!知らないことを知れるのは楽しいね! 」
( コケの話をする事に対して消極的らしい彼に、楽しいのになぁと思いつつ、つまらないのではないかと聞かれれば上記を述べ。返答をするその顔は、コケの話をする桂くんにも負けず劣らずの楽しげな顔で。「コケか〜新しい扉を開きそうだ!」なんて楽しそうに笑っており )
>>63 ⏩初春くん
「 そんな太陽が苦手な初春くんには、この凪くんスペシャルサングラスをプレゼント!! 」
( 相手が寝ていた反対側の大樹の幹から体を覗かせては、相手が寝起きにも関わらず大声で上記を叫び。デーン!と口頭で効果音を付けドヤ顔で見せつけているのは、いやそれ何処で見つけたの?!と言いたくなる位の奇抜な色合いをした派手なサングラスで。 )
【絡み失礼します…!】
>>67 凪
…ほんと?
(相手の返答を聞けば躊躇いがちに聞き返し。相手の態度を見れば、本当に聞きたいと思ってくれているのだろう。だんだんとしゅんとした顔も笑顔になり。続けて下記)
…あのね、カサゴケってちょっとお花みたいな形してるから、ぼく好きなんだぁ
>>68 ⏩桂くん
「 ホントだ!小さなお花が沢山咲いてるみたいだ 」
( 相手の言葉を聞きコケのほうへ顔を寄せもう一度観察してみると、言う通りお花のような形をしており、わぁ、と声を上げると微笑んで上記を述べ。そのまま微動だにせずコケを見つめていると、何処からかグゥウウ…と音が。お腹を隠す様子からして、彼のお腹が鳴った様で )
>>66 桂
はは、じゃあもし俺がわからない事があったら頼りにしちゃうからなー?
( くす、と笑って上記を言うとぐぅーっと体を伸ばして。時刻を確認するともうすぐ昼、お腹も空いてきたようで何か食べようかと思ったらしく。目の前の少年をご飯に誘い )
桂くん、お腹空かない?彰悟おにーさんが腕を奮うぞー?
>>67 凪
…別にいい。
( 相手の礼に気にしなくてもいい、という意味を込めて相手から見れば素っ気ない言葉を返し。とことこ歩き出していると相手が突如饒舌になりペラペラと喋りだしたのを不思議に思いながら聞いており。優しいと言われたのはいいが聞き慣れない言葉に思わず「…つんでれ?なにそれ」と反芻し。なにかよく意味がわからないが誉められてはいないと感じたのか相手の手の甲を軽くつねり。そのまま歩き出して)
>>71 ⏩想華ちゃん
「 いたいっ!? 」
( 調子に乗りすぎた彼の言葉を止めたのはつねられた手の痛みで。 短く悲鳴を上げては「な、なんでえ」と半べそをかき、怒らせてしまったのかと懸念し考えた結果が反芻された“ツンデレ”にあると思い、「ツンデレはツンツンした態度に垣間見れるデレが最高なギャップの王道だよ!」と力強く説明しては決して悪い意味では無いのだと伝えたい様で )
>>69 凪
そうなんです!
…そろそろお昼にしますか?
( 小さなお花がたくさん、という相手の感想を聞けば、ぱぁっ、と笑顔で頷いて。にこにことしながらコケを見ていれば、となりからぐぅ、と音がして。そういえばちょうどお昼の時間かなぁと思い、ふふと笑って上記 )
>>70 彰悟
彰悟くんのお料理!食べたいです!
( 頼りにしちゃう、と言われれば、任せてくださいと言わんばかりに胸を張り。コケに夢中になって気づかなかったが、そういえばもうお昼か、と思い。相手の手料理と聞けば、わぁっ!と嬉しそうにして )
>>72 凪
つんつん…それは否定は出来ないかもしれないけれど……でれってなに?
( パッとつねっていた手を離して、慣れない言葉を理解しようと考えており。つんつん、と言われればまぁ確かに。決して普段話している言葉が優しい訳ではないのを自分でも思っていた為、否定はできないと。しかし相手が放ったデレという言葉の意味がよく理解できなく、そんな造語はまだ知らない、と。考えるのを諦めたらしく相手に尋ねて )
>>73 桂
よし、そうと決まれば何が食べたい?お兄さん頑張っちゃうよー!
( 自分の手料理、といった時の相手の反応に嬉しそうにクスリと笑って上記。腕をぐっと相手に見せて腕の見せ所だ、と言わんばかりに頑張っちゃう、なんて。庭から台所のある共有のリビングへと歩き出して。 )
>>All様
【 紫陽花の擬人化様、pf期限が今日出されなかった場合、明日の夜には取り消しになりますのでご了承を。またpf提出して1ヶ月以上書き込みが無い方もリセットさせて頂きますので…後付けのルールですみませんが把握をお願い致します 】
【すいません……背後が受験生なもので……なかなか浮上する事が難しそうです、3月後半には浮上率はあげられそうなのですが……】
78: ぬぬぬっしー◆LEU:2019/02/01(金) 00:58
>>77様
【 把握致しました!そうだと確かに今の時期は忙しくなっちゃいますね…pfの期限は延長するのでご心配なく。大変なのはわかりますので頑張ってください…!(o^-^)尸 】
>>73 ⏩桂くん
「 あ、聞こえちゃった? 」
( お腹の音が聞こえてないと思ったのか、少し恥ずかしそうに首元をかきながら立ち上がり、相手に向き直ると、ハッと何かを思い出したかの様に目を見開いては、自分はあまりキッチンに立ったことが無いことを思い出し。でも桂くんに作ってなんて言えないし、しかもここは良いトコ見せたいよなぁー!と考えた結果、ニコリと笑顔を浮かべては不安になる言い回しで下記を述べ )
「 おーし!決めた!今日はこの一流しぇふ凪くんが、えーと…スペシャルわんだほー!ご飯を桂くんに作ってあげるからね! 」
>>74 ⏩想華ちゃん
「 え〜想華ちゃん博識そうなのに、案外知らない事多いのね! 」
( 相手の知らないことを自分が知っていることが嬉しかったらしく、口元を緩めてはムカつく表情をし。デレとは何かとの質問に対して「想華ちゃんは優しい子だね〜ってことよ」と答えては、内心探求心があるのはいい事だなぁと相手の質問の多さに関心しており。 )
>>75 彰悟
ん~、彰悟くんが作ってくれるなら何でもいいです!
( 少し考えるような仕草を見せた後、特に思いつかなかったようで上記。彰悟の作ったものが美味しくなかった、という経験がないからだろう )
>>79 凪
すぺしゃるわんだほーごはん、ですか⁉嬉しいです!
( なんだろう、と思いつつも、何かきっと美味しいものなんだろうなぁ、と思ってぱぁっ、と笑い上記。凪くんが作ってくれるなんて初めて…?と、胸を高鳴らせ )