このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『……雑音が酷いなぁ、これ』
…何もしてない、暇だったから声かけただけ
(欠伸をしながら)
ふーん、…
あ、ところで僕の名前、教えてたっけ?
(ふと、気づいて言う)
壱『!!』
(…この声…藍鉄さんと……あぁ、あの堕天使さんか)
(瞳をチラリと背後に向ける、そこにはもたれかかっている壁しかないのだが、何が見えているのかはわからない)
…ん、気づいたみたい?
どうもはじめまして壱さん。あると申します、以後お見知り置きを。
(そっとお辞儀をする)
>>602
お姉さんの名前は…多分聞いてない
(少し考え込んだ後告げる)
壱『…どうもぉ、あるさん?…めずらし、堕天した子がわざわざ私に挨拶なんて、…まぁ似たようなもんか』
607:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:09 >>605
そうだよね!
あるって言うよ、よろしくっ
(に、と笑って告げる)
壱『ところで、なぁんで私の名前を知ってるんです?誰かに聞きました?』
609:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:10 >>606
一応、礼儀ですし
(笑顔を崩さず話しかける)
>>608
ちょっと特殊な『眼』を持ってましてね…
壱『おや、それは珍しい、凄いですねぇ、千里眼みたいです、……私の知り合いの猫又の様な』
612:藍鉄:2018/12/25(火) 23:14 >>607
よろしく、ある
(相変わらずぎこちない笑みを浮かべながら)
…
(何かを見るように目を細め、また笑顔に戻る)
なるほど、その方とは知り合いですよ
(にこ、っと笑って)
(え、待って待ってぴえたんだよね猫又って猫たんよね!!←)
壱『んふ』
(にたりと微笑む)
(そうだよぉお!!あるさん久しぶりいいい!!!)
>>612
…ま、前みたいにお姉さんでいいんだよ!?
ある姐とか!!
えっと、よろしく!!
(あわあわして)
>>614
…
(ふ、と顔を緩める)
(だよねえええ!!!雰囲気似てたああああ!!!よかった当たってええええ)
壱『…なるほど、お知り合いでしたか、…いやはや、案外世界は狭いものですねぇ』
(これあるさん気づいてんのかなぁー気づいてないのかなぁとか思いながらだまってたわ、ピエロっすよぉ!!)
…なら、ある姐?でいい
(首を傾げながら)
いっつも追いかけらr…げふんげふん、遊んでもらってます
(久しぶりいいいいい会いたかったよおおおおお)
>>618
…待って可愛い
(ぐは、と一瞬後ずさる)
壱『おや、あの子はどちらかと言うと問題児の側だと思いますけど…ここではそうなんですね』
(僕も会いたかったよ!というか戻ってきてるの知ってたけどそんときのスレの雰囲気とかで突撃できなかったよ!!ごめんね!!(ヘタレ))
ひょこり、
…問題児なら僕の方が…ああまた怒られる…
(さっき壊した校舎を見つめてボソッと呟く)
(いいよおおおお!!僕だって超びびったあああああ!!!!)
壱『んふ、まぁ、とうぶんは大丈夫でしょう、猫又も、…ピエロくんも、当分来ませんから』
(にこりと微笑むが日の入り方のせいか、表情に影が入り、なんとも不気味)
(なんかね!キャラめっちゃつくったからさぁ!わかんないだろうなぁって思ってたんだけどさぁ!!…気づいてくれてよかったぁ…)
>>620
えっ、ちょ、ある姐、大丈夫?
弐『……おっせぇなぁ…壱』
(紙パックのジュースのストローをくわえながら屋上のフェンスに座っている)
いやいや壱さん怒ってません!?
あ、いや、えと、これはそのぉ…適当にぶぅんってやったらぼぉんってがあんって…
(少し涙目になりながら慌てる)
(当たり前だろ?僕と君の仲じゃないk((殴)
>>625
藍鉄たん可愛すぎて死にそう…
(頭を抱えてうずくまる)
(ていうか赤点パイセン大丈夫なん?)
630:??◆RI:2018/12/25(火) 23:30 壱『いえいえ、ここは私の管理下じゃないですし、全然怒ってませんよ、破壊行動にもそこまで興味がある訳でもないし』
(大丈夫だと優しくつげる)
(もう気づかれなかったら僕ん中だけで勝手に気まづくなってたわ、わー、ありがとうあるさんだいすきなんだぜ…)
(え?みーくん先輩?しらね(()
632:藍鉄:2018/12/25(火) 23:31 >>628
えっ、ある姐死なないで
(少し焦ったように)
あ、ああ、。よかったぁ…もう猫たんあたりにバレたら…(ぶつぶつ)
(僕も大好きだぜえええええ!!!!)
(でもどうなんだろ、冬休み中はバイトかけ持ちするらしいから勉強してんのかなあの人)
635:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:31 >>632
いや大丈夫もはや生きる
しっぽぶんぶん
(後輩に見捨てられる赤点パイセン)
638:??◆RI:2018/12/25(火) 23:33 壱『あは、まぁ力が有り余るのに外に出さないって言うのも問題ですからね』
(やったぜぇ…ありがたいんだぜぇ…)
>>636
弐『!……きつね?』
(尻尾をふる狐をみつけ、近寄る)
>>635
本当?…とりあえずよかった
>>636
(もふもふもふもふもふもふm((無限ループ)
>>638
問題…なのか…?
まあ、一応魔石に頼りっきりの体なんで…
(力こぶが全くない腕を見る)
(当たり前じゃないかあああああ)
>>640
うん…
(可愛い死ぬ死んだ)
(ってか赤点先輩って猫たんのこと?)
644:??◆RI:2018/12/25(火) 23:36 壱『いいとおもいますけどねぇ、頼りっきりでも、その方が安定する場合もありますし』
(あぁ、相変わらずあるさんだぜ…優しす…嬉しす)
(赤点先輩=みーくん先輩)
646:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/25(火) 23:37 >>639
…あっ、…弐さんか…
(同じく狐をもふもふしに来た人を見て)
>>639
きゅ、
(足元にすりよる)
>>641
くゅ、、、(固まる)
壱『!おや、弐ぃ』
弐『!…なんだここにいたのかよ』
(ぷるぷると狐を恐る恐る撫でようとしている)
>>644
なるほどそんな考え方が…
(熟考する)
(僕が変わってたら逆に怖い!!なに!?エイリアンの侵略!??←)
弐『っ!!…ふ、へ…』
(狐に擦り寄られ、すこし頬が緩む)
(エイリアンは草)
652:藍鉄:2018/12/25(火) 23:39 >>642
ある姐、本当に大丈夫?
(心配そうに)
きゅうっ!
(撫でられに行く)
>>647
(可愛すぎて油揚げを上げつつ)
>>648
この子、いい子ですよ?
(にこ、っと笑って話しかける)
弐『……かわいい…』
(撫でられに来た狐にもふっと触れた瞬間とうとう完全に顔が緩む、しゃがみこみ、優しく狐を撫でる)
>>653
………
(触りたいのか目を輝かせる)
きゅっっ!!
(油揚げをもぐもぐ)
>>654
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ
(狐が可愛すぎてもう…)
壱『……』
(無言&真顔でいそいそと懐から携帯端末を取り出し弐を撮る、随分格好に似合わず現代的)
>>656
(油揚げを頬張りながら撫でて貰えそうなところに行く)
弐『んふ、…んふふ…』
(幸せを表したような表情をしながら狐を撫でる)
>>656
…おいで?
(手を取って一緒に撫でる)
>>659
『…あとで送って』(テレパシー)
壱『…あとで主様に見せよ』
(ガラケーのボタンをすごいスピードで押してゆく、スマホ出ないあたりは色々理由があるのだろうが、完全にスピードが現代っ子)
>>659
…壱さん…変態?……
(引いた目で見る)
>>662
壱『!!…、…((Goodサイン』
(ぱか、とPCとスマホを取り出してなにやらカチカチし始める、完全に自宅警備員の風貌)
667: 狐 :2018/12/25(火) 23:45
きゅぅ〜〜〜
(油揚げ頬張れたし、撫でてもらえるしで、幸せそうに鳴く)
>>665
(ほ、っと息を吐いてさっき特定した壱さんのガラケーにメールを送る)
壱『いえ、弟のアルバム用の写真です』
(恥ずかしげもなく言う、安心して欲しい、身内だ、一応、ちなみに弐は自分の世界に入っていて聞こえていない)
…可愛い…
(狐ね頭をそっと撫で頬を緩ませる)
壱『……(特定されてる…)』
(メールが来た瞬間、アルをちらりと見るが、まぁいいやと弐と携帯の方をむく)
(されるがままに撫でられうっとりとする)
…
(視線を感じ満足そうにpcを閉じ、少しドヤ顔をする)
>>669
……あっ、そう…
(冷たい目でみる)
弐『ふわふわ、だ、な…っ!!?』
(今更遅いが、ようやっと壱が自分に携帯端末を向けていることに気がつく)
「…………………」
(生物室にて、謎の実験中)
>>674
…多分あれが通常だと思う
(自分のスマホとPCをいそいそと隠しながら)
「…被験体が必要か」
679:??◆RI:2018/12/25(火) 23:49 弐『…な、にして』
壱『あ、バレた』
弐『っ〜〜!!』
(ぶあっと自分の顔が緩み切っていたことを思い出し顔が赤くなる)
……んふ…
(幸せそうな顔で狐の頭をなでる)
きゅ?
(耳をぴくっ、とさせて生物室の方角をみる)
「……ルーにでも頼んでみるかな」
(机の資料を整理したり電話したりコーヒー飲んだり)
弐『消せやこのクソ馬鹿!!!』
壱『いやですよーだ!!ナイスショット撮れたんですから!!』
>>678
…あ、顔骨先生ここっこ校舎を壊したのはぼぼぼ僕じゃありませんよ!!??
(声が聞こえて反応する)
>>677
…まじか…
>>683
壱さんぱーすっ!!
(大きい声で叫ぶ)
「はー…何でこんなに気力が出るやら、分からんなぁ…」
(彫刻入りの散弾銃(愛用してた奴)を手に取り、磨く)
壱『自白しちゃぁダメですよアルさん』
(ポンっとアルの方に手を置きながら)
>>685
(首がもげるほどの勢いで頷く)
>>688
ななななななにがっすか
きゅ、、
(藍鉄さんの元へいく、)
>>686
壱『HeyPath!!!』
(すごくネイティブに)
>>684
「…YOU HAVE BEEN DESTROYD」
片手に草刈り鎌を持って出て来た
>>692
(空中に飛んでキャッチする)
おっしバックとりました!!!
…お兄さん、大丈夫?
(弐さんの隣へ行き声をかける)
これ、いる?
(チョコレートや飴など甘いものを出しながら)
「…さぁて(ルーの手を煩わせる事も無いな)」[ギッ]
(アルの頭を掴む)
弐『っの、!!』
(地味に顔がまだ赤いが気にせず壱にドロップキックをかます)
壱『い゛ぃっっ!!?』
弐『っ……おい』
(壱を踏みつけながらアルに声をかける、ドスの効いた声で)
>>693
まって怖い怖い怖い鎌なのが怖いホラーだよゾンビが見えるよおおおおお
(絶叫しながら周りをどんどん氷漬けにしていく)
(藍鉄さんにてこてこ、ついてく)
>>695
弐『………いる』
(藍鉄からお菓子をもらいすこし雰囲気が和らぐ、もちろん壱を踏みつけている足の力は弱めないが)
>>691
……可愛い…
(嬉しそうに頭を撫でる、その顔は幸せそう)
>>697
…ん?
(怒気を感じて掴まれたまま見る)
…oh…
>>698
「今、止めろ…」
(鎌を捨てて、片手には『サタンルーラー』、若干の怒り気味)
弐『…いま、すぐ、それをよこせ』(壱から離れアルに近寄る)
705:藍鉄:2018/12/25(火) 23:59 ある姐、大丈夫?
(狐を撫でながら尋ねる)
壱『…やべ』
(そろそろ収集がつかなくなる、と察して苦笑いをうかべる)
>>703
…嫌ですね
(ば、と世界を凍結させてから逃げる)
>>701
(ぺろ、と、手を舐める)
>>704
…ちょぉぉっと無理っすかねぇ
(そぉっと異空間を呼び出す)
壱『…こうなったら奥の手しかないや…』
(そう言うと、蹴られたところを抑えながらも起き上がり、懐から赤い結晶のようなものを取り出す)
あ、まっ、って、いき、きれ、て、きた、
(体力幼児並み)
>>707
「[ガァァンっ]止めろ、と…わたしは言わなかった”か”な”ぁ”??」
(サタンルーラーの力が氷を砕く、怒った)
>>708
…んふ…
(緩みきった顔のまま油揚げをあげる)
>>712
なにをどう止めろと!?
(少し涙目になりながら叫ぶ)
弐『っの!まてっ』
「はーい、弐ぃ捕まえた〜」
弐『へわっ!!?』
(背後から弐の腕をつかみ、抱きとめる、その正体はどうやら、使い2人の主だった)
あっ!!
…ぴえたあああああああああああん!!!
(加速魔法の応用でマッハでくる)
弐『…ぬ、し…さま』
「ほいっと」
(弐が正気に戻ったのを確認すると、神は地面に手をつける、すると、どろりと氷が手をつけたところからだんだん溶けてゆく)
>>712
ある姐をいじめないで
(先生を見ながら)
「一度、反省を本気で覚えて貰おうか…(やれやれ、寿命が近いというのに現役とは…)」
(半ば呆れながら、本気でサタンルーラーの力『天使殺し』を発動…
天使への攻撃特攻Lv5
天使の攻撃激減Lv5
天使の特殊無効化Lv5
>>713
きゅ〜〜〜!!
(嬉しそうにかぶりつく。そうだ、ついてきて、と言わんばかりに合図する。合図のさきにはごちゃごちゃしたこの場所とはほんのり遠い木の下)
「ざんねん、ぴえろやないねんなぁ」
(猛スピードで来るアルを避ける素振りも見せず、『止める』、まるで子供が抱きついてきたかのように軽く)
あっ、通りすがりの中立屋さんだ…
(目だけ??に向ける)
ちょ、おい、え!?いや天使は天使でも堕ちてるよ!?
(サタンルーラーを真っ青な顔で見つつさっき撮った藍鉄のデレ顔を保存する)
「ムーンティル、おちつきぃやぁ、それ使ってもうたら、弐まで消えてまう、半分くらい」
『『半分くらい!!?』』
>>721
なんかすごそうなお方やな…
(影響されやすい)
>>724
半分!?
え、それって上半身だけ残るとか下半身だけ残るとか!?
下半身だけ残ったらどうやって意思疎通を…
>>720
…ここどこ?
(狐のあとを追いかけながら)
「……とりあえず、おどれら、わしの後ろおりぃ、死んでまうわぁ、あれ」
(アルや弐たちに向かいけらけらと軽くわらっているが、完全に絶体絶命である)
(一匹木陰で油揚げを頬張りながら、皆をみてる)
>>723
「…君にはこう言おう…Punishment enforcement」
(アカン剣を引き摺ってアルに近寄る)
いや、僕はこの通り肉壁できますけど…
(さっき当たった鎌の傷が綺麗に治っている)
>>726
「からだやのぉて概念がな?こぉ…綺麗に抉りとれそうやなって」
>>723
ある姐、その写真後で消してね
(ある姐の方を見ながら真顔で)
>>728
「そこ、退いて下さいませんか?お仕置き執行中です」
(二刀流になってる)
>>730
なに言ってるか全然わかりません先生!!
僕テストの点数10点以上とったことないですよね!?
(サタンルーラーに目を向けながら)
「ええよぉ、治る言うても傷は1回できるんやから、爺様にまかせてぇな?」
弐『……』
(納得していない表情だが、大人しくしたがう)
>>727
きゅ、、、
(先についていた自分に話しかけてきてくれるけど喋りかえしていいものかのか戸惑っている)
>>733
…………………(・_・)
>>734
「だぁめ、さすがにやりすぎやでぇ、ムーンティル、…ま、そこまでやりたいんやったら、わしごとやな」
>>736
…じゃあせめて援護します
(指示に従い後ろに立ち、あり得ないほどの魔力を溢れさせる)
「援護?あぁ、大丈夫やで、攻撃するわけちゃうし、わし攻撃出来ひんし」
(こんな状況でも、のほほんとわらっている)
>>732
「それに…ルーに聞けば、貴方の悪魔はルーの大切なものを奪ったと聞きます…すり潰しますよ?いい加減」
(よく見たら片方は金棒『金剛砕き』二つ名『デビルバスター』)
(待ってルー誰)
「…しんぱいせんでも、大丈夫やぁ、見とって?」
(新しい顔布に隠れ見えないが、優しく、にこりと微笑む)
>>737
……どうしたの?
(そっとしゃがみ込む)
…ちょっと、マジでやばいんすかね…
(異空間にそっとさっきのスマホを投げ入れて)
>>744
じゃあ見ときます………
(そ、と魔力を抑えて元の笑顔へと戻る)
>>739
「お仕置きと言っても、使うのはこの体一つ…この二刀は脅しなのですが」
>>737
きゅぅ〜〜〜、
(困ったオーラを放つ)
壱『ひぇ…』
「おや、壱まで殺されそうやな、なにしたん?」
壱『え…しらないです…』
弐『……あぁ、旧神の…』
壱『え…?あ……』
(思い出した)
ある姐、さっきの写真どこ?
(いつ持ち出したのか刀を片手に)
(ニャル→ルー ムーンテイル→テイル 幼なじみによくあるあだ名呼び)
753:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 00:19 >>751
異空間
(刀を見てさぁーっと青ざめながら)
壱『いっいやあの!!あれはノーカンでしょう!!?しかも合意の上ですよ!!?しかもあのあとミカ君まで混ざって旧神さんにボコボコにされたんですけど!!?』
755:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 00:20 なにが起きたかわからんけど面白そう…
(ぼそ、っと呟いて)
弐『なんにも面白くねぇよ、ただの修羅場だった、…血が混じった』(思い出しながらうぇ、とした顔になる)
757:scullFace:2018/12/26(水) 00:21 >>750
「[ギギ…]…一生後悔してないと本気ですり潰すからなぁ?ドブ野郎…」
(殺)
>>756
血!?
(少し目をキラキラさせる)
>>753
ねぇ、バックアップしてないよね?
(手を叩き異空間からスマホを取り出しながら尋ねる)
壱『ドブ…!!?いやっだって!!あれは旧神さんからある事情でおきた効果をなくしたいとのことでしたのでっ!!私はそれを消しただけですよ!!?』
弐『方法が方法なんだよ、気づけカス』
壱『酷い!!』
「さぁて、そろそろ其処のアホの教え子にサ ブ ミ ッ シ ョ ン 掛けてお仕置きしておきたいのですが」
762:名を捨てし堕天使◆/U hoge:2018/12/26(水) 00:24 >>759
もちろん
>>761
え、だだだだれのことかなあああ??
>>758
弐『……』(すこし引いたような顔をしてアルと間合いをとる、自分は血が苦手なのに、なんでこんなに嬉嬉としているんだ)
「……修羅場やなぁ…」
弐『…主様、俺たち関係ないしこいつらほぉって帰ろ…』
「……うーん…」
壱『!!?』
>>763
見慣れたからだよ?
(あっけらかんと笑う)
「まだ邪魔するならこっちも使いますからね…?」
(とあるゲームの…【カミはバラバラになった!】のチェーンソーを持ち出した!
万物殺しLv10+
全無効化Lv10+
シンプルイズベストで狂ってる)
弐『…見慣れたからってそんな目輝かせるやつほとんど居ねぇよ』
768:藍鉄:2018/12/26(水) 00:27 ある姐、はい
(自分の写真を消しスマホを渡す)
「わぁ、どすとれーとやなぁ…」
(名前に関しての感想だけを述べ、特に雰囲気は変わらず、背後に弐達をかくしながら立ったまま)
>>766
ひぃっ…
>>767
んー、そうなんかなぁ…
(すこし悩んで)
ま、いっか!
>>768
うんありがと
(ぽい、と異空間に投げ入れて)
>>769
「ええ、ストレートに処専門です!…だからそろそろ邪魔止めろ」
(アルに歩み寄る)
(にっこりと微笑み)
「いーや」
み"ゃ"っ"
(変な声を出して固まる)
ぼ、ぼくなんかしなきゃなんかなぁ…
(壱さんと弐さんに話しかける)
>>774
「…こら」
弐『大人しくしとけ、もうめんどくさい』
壱『……ま、まぁ、主様に任せるしかないかと』
(1人は完全に目が座っており、もう1人はめっちゃ目が泳いでいる)
>>776
なななななななななななんでしょうか……………
(そ、っと壱さんと弐さんの後ろに回りながら)
>>777
…そんな殺生なぁ……
>>775
「悪い事をして、私にお仕置きを喰らう…それを自覚して抵抗を止めなさい」
(歩み寄りながら威圧、一応人間)
>>779
死ぬまで…あ、僕不死身だわ…えっと…そのですね…
「お仕置き、は度が過ぎるんとちゃう?もっと寛容にならへんとやってけへんよ?寿命なんたら言う前に、まずそこが足らんと思うねんなぁ、サクラナのねえやんにしろ、ムーンティルにしろ、アルのじょうちゃんもわざととちゃうんやし、謝って終わり、らくにしよーや」
782:scullFace:2018/12/26(水) 00:38 >>780
「[ガッ]……」
(無言で腕を掴む)
>>782
…すいませんでした(死んだ魚のような目で)
「[ビッ]…後で、追加のプリントを渡すからやっておく事、以上」
(
ある姐、大丈夫?
(心配そうに声をかける)
…(ちーん)
787:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 00:41 なんだ5教科で60点以内しかとったことがない僕への嫌がらせか…
(もう色々超越してる)
「おー、がんばりぃ、じょうちゃん」
(アルの頭に手を伸ばすが、薬が切れており触れないのを思い出し、いそいそと手を戻す)
>>785
死んでない…
壱『生存確認になってますよアルさん』
791:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 00:42 >>788
ありがとうございます…守っていただいて…神ですか…
「全く…引退前の身をこき使ってくれるな…この学園は」
(渡すプリントを取りに出て行く)
>>790
だって!!数億年ぶりに死ぬかとおもった!!
「んー、まぁ楽しかったし、きにせんでええよぉ」
(のほほんと笑う)
弐『数億年…って、…』
796:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 00:44 神ですね把握しました
(真顔で言う)
>>795
ん?
弐『…あー、そうか、そう言えば』
(自問自答で勝手に納得している、何をどう納得したのかはわからない)
待って壱さんあたり頭良さそうだからちょっとプリント手伝って真面目にわからない
(赤点通常)
「…ま、まぁ、間違ってはないけど」
(たしかにまちがってはいないが、なんともよくわからない)
>>798
…ん?え?ちょ、おいていかないでよおお
(肩を掴み揺さぶる)
壱『ん?あぁ、僕より弐のほうが教え方上手いですよ、僕適当にやればできるタイプなので(嫌味)』
弐『えっ』
>>802
じゃあ教えてっ!!壱さんはほっとこ!!!
(さらっと仕返ししつつ)
弐『!!?』(急にグイッとこられてびびる)
壱『ほっとこ!!?』
ある姐、プリント手伝う?…いやならいいけど……
806:??◆RI:2018/12/26(水) 00:50 弐『い、や…おれ、ひ、人におしえた、こと、とかないしっ』
「?弐はたしかに言葉とか覚えるの早かったし、ええ子やで?」
弐『ちょ、主様っっ!!』
えっと……
え?なにこの…×って…ばつ??
ん?あ、十字もあるよ!これ図形かなぁ?
>>806
うん、ヤンキーはいい子説ですよね
(図形?から目を離して)
「………」
(プリントをば持って来たが、窓から見えるアル達を寂しげに見てる)
…(瞬間移動して)
プリント…ありがとうございます
(そっとお辞儀して消える)
弐『……』
(恐らく足し算かけ算のことであろう記号を図形というアルを指さしながら)
壱『んー、がんばっ☆』
弐『○ね』
え、弐さん!?これ図形!?だよね!?
じゃあ数字??ん???(ハテナが浮かんでこっくりこっくりとうたた寝する)
「じょーちゃん?これなぁ、足し算と掛け算の記号でな?足し算は____」
(使い2人を横目に、アルにやり方を教える)
…ほうほう、なるほど!!
理解しました!!
(さらさらとといていく)
…っしゃ、いっこおわった!
(しかしほとんど間違えている)
「んふ、ええこやねえじょうちゃん」
(間違っている回答を見ながらも、全部解けて偉いと、ふわふわと微笑む)
「………………」
(その様子を見て、私を忘れてしまった…の事を思って…目の前が暗闇で染まる中自室へ歩いて行った)
弐『……ここ、計算式逆になってるから、掛け算を先に計算』
(もう諦めたようにアルと神の隣にしゃがみ、回答を指さし教える)
よっしゃ!せんせーい!できましたよ!!!
(胸を張って提出する)
弐『おい待て、そのままだと確実にキレられる』
(あるの袖を掴む)
>>818
…お、おぉ…頑張るのだよ…おす……
>>820
…マジで?
でも全部埋まってるよ!?
今年初めてよ!?大問@全部埋まったの!!
「んー、もうちょい頑張ろなぁじょうちゃん、大丈夫や、考え方はさほど間違ってへんから」
弐『とりあえず、基礎から』
(アルの腕をひき座らせる)
………3-5?8?
(ブツブツと呟く)
弐『それは足し算』
「んーとな、じょうちゃん、まぁ簡単にやるんやったら、まず指折りで考える方が楽やで、ほら」
(指を5本たて、三本おりたたむ)
壱『…楽しそうですねぇ』
弐『うわっ』
(拗ねたように弐にもたれかかる)
えっと、じゃあ、…-2?
(微笑ましい壱と弐をみながらくすりと笑う)
「マイナスは分かるんやな…まぁ惜しい、正解は2、マイナスの場合はちょっとだけ計算式変えなあかんくてな?_」
(小突きあっている2人はとりあえずほおって置いても大丈夫そうだと判断し、アルに教える)
…ふんふん…できた!!
(心底嬉しそうな笑顔で笑う)
「おぉっしゃ、えらいなぁじょうちゃん」
(そんな微笑ましい光景を小突きあっていた2人は)
弐『……まざりたいのか』
壱『……』
弐『はぁ…わざと嫌味言うくせに、すぐ拗ねんだから』
壱『………だって、こういう性質なんですもん』
弐『はいはい』
じゃあ、一緒にやろ!
…あと何時間かかるかしらんけど…
(20枚くらいのプリントを見てため息をつく)
ある姐、プリントって数学だけ?
(後ろから覗き込みながら)
理科と…英語…国語…が…あります…
833:??◆RI:2018/12/26(水) 01:15 「…つきあったるから、頑張ろうなぁ、じょうちゃん」
壱『……はやくて、…まぁ、4時間で終わるんじゃないですか?1問にかかる時間考えると』
弐『…はぁ…やんのか…』
>>833
…よろしくお願いします…
(死んだ目がさらに死んで)
弐『……もう、最悪こう…答えだけ』
「にぃ、さすがにそれはやばい」
弐『……』
え!?なにこれ!?遺伝!?え!?こわぁ!!(理科)
…ん?ぼくはり…り…り…りかい?する?(国語)
助けてください(真顔)
正直千里眼とか全知全能使えば一瞬なんだけどそれだとダメな気がする…
838:??◆RI:2018/12/26(水) 01:21 「……分担、しよか」
『『…はい』』
遺伝は数字は4:1と1:2:1だけ覚えれば大丈夫
言葉は死ぬほどあるけど
なんかごめんね……
841:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:23 >>839
(冗談抜きで遺伝はわからんので毎回勘)
壱『っと、とりあえず、基礎からですねぇ』
弐『いつぶりだこれ』
「はぇー…なつかし……なつかしい?」
(記憶が古すぎて懐かしいかすら危うい)
(気持ちは分からんでもない、でもテストの問題が毎回ハムスターの写真乗ってたからちょっと和んでた)
844:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:25 …ぼくはいまからてんさいになるのだ…そす…そすう?をかぞえるのだ…
(暗示をかけ始める)
(ついでに言うと3-5=8は本当にやったことある)
846:藍鉄:2018/12/26(水) 01:26 >>841
(言葉だけ気合いで覚えた)
壱『もう脳みそにやり方全部刷り込むっていうあれもありますけど』
848:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:27 >>846
(その時学校行ってたかすら怪しい)
(僕諦めてたわ)
850:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:27 >>847
なんか危ない気がする
(燃焼を破壊って書いた事ある)
852:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:28(羅とか闇とかそう言うのはかける)
853: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:28 え、何?テスト勉強でもしてんの?
( どこからかひょこっと顔出して )
(それ以外は知らん)
855:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29 >>853
ちがう…学校壊して怒られた…
(受験生なのに出席日数が本当にやばい)
857:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:29(同じく二号)
858:??◆RI:2018/12/26(水) 01:29 「おや、おじょうちゃんがふえたのぉ…こんにちわぁ」
(ふわふわと笑う)
(…定時制とかもちゃんとあるから、無理しないようにね)
860:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:30 あと…10…ま…い……
…
(頑張る、ありがとう)
862:藍鉄:2018/12/26(水) 01:31(仲間や、仲間)
863:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:31(せやな)
864: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:33
>>855
壊すなよー
>>858
見たことない人。こん、にちは?
( 首をこてっとかしげて )
>>864
だってばーんってやったらぼーんって
「がんばれっ、じょうちゃん、ちゃんと解けとるからっ」
弐『こいつ死にそう』(あるの背中を撫でながら)
壱『すっげぇドストレートに言いましたね弐ぃ』
最悪…答えだけ写せばいいと思う
868: 零奈 ◆J6 hoge:2018/12/26(水) 01:35 >>865
だってじゃなーいー
>>866
大丈夫みんながいなかったら燃やしてた(いい笑顔で)
>>868
ばーん…ぼーん……
『『oh......』』
「んー…も、もやすんはやめようなぁ」
ある姐、国語は最悪…ふざけてもいいと思う
(国語のプリントを見ながら)
>>871
紙は燃やせばどっかにきえる…黒いやつは食べる…ぐーるぐる…
(目が座っている)
>>870
やるんなら校舎を背にしてどうぞ
>>872
……
プリントいっぱいに棒人間を書き始める
>>874
その手があったか!天才か!
弐『……』
(棒人間を呪いを剥がすのと同じ要領で剥がしてゆく)
>>876
見つからなければよし( てへぺろ )
>>877
…ねえ、校舎壊せば宿題なくなるんじゃないかな…
>>878
天才や
……ある姐、答え棒人間は…ちょっと
882:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:42 >>881
わかった!
へのへのもへじにする!
壱『……「この時の筆者の気持ちを考えなさい」……こういうのって元の分の最後の方か最初の方だけ読んでそこから適当に引き抜けばだいたいあたるもんなんですよねぇ』
884:??◆RI:2018/12/26(水) 01:43 >>879
弐『お前の存在ごと消すぞ』(ガチな目)
「に、弐ぃ、どうどう…」
886:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:43 …作者しかわからんと思う…
(真顔で答える)
ねぇ、お兄さん、ユーモラス溢れる回答ならばれないんじゃない?
(弐さんに話かける)
>>884
怖いです弐さん
(顔が青くなって)
弐『…いや、ほかの教師ならともかく、ムーンティルにはバレる、確実に』
890:??◆RI:2018/12/26(水) 01:46「じょうちゃんっ、ほら、もうそろそろ終わりそうやし、あとちょっとやからがんばろぉな、ほら、飴ちゃんあげよか」
891:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:46…あと…5…
892:藍鉄:2018/12/26(水) 01:46 じゃあ、ある姐!慣用句いってみよう!
(問題を読みながら)
>>890
うん頑張る(甘いもの大好き)
>>892
犬が歩けば?…足跡がつく…?
……うん、その調子で埋めよう
(一瞬絶句するがそのまま流す)
「んー、あしあとはつかへんなぁ…棒にあたる、な?」
897:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:50 >>895-896
…ふんふん、棒に当たる……
えっと…馬の耳に…ピアス?
弐『馬にピアスは開けねぇ、坊さんが唱えるやつ』
899:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:51なんまいだーみたいなやつ?
900:??◆RI:2018/12/26(水) 01:52弐『…まぁ、それでいいや、念仏な』
901:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:54 馬の耳に…念仏……
…石橋を…壊して渡る!
壊したら渡れへんでしょ
903:??◆RI:2018/12/26(水) 01:55壱『破壊行動直行ですか、壊したら渡れないでしょう、壊さない程度に』
904:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55空飛んでぴょーいって
905:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:55 >>903
…壊さない…叩く?
叩こう、壊しちゃ駄目
907:??◆RI:2018/12/26(水) 01:56壱『お、正解、叩いて渡る、ですね』
908:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 01:56 はーい、
石橋を叩いて渡る…
あ、できた!
>>907
よっしゃ!
全部できた!
全部まるでいいよね!
「っしゃ!よぉやった、じょうちゃん、頑張ったのぉ」
(触れないが、着物の袖を引っ張り、それを撫でるようにアルの頭に載せる)
よし!んじゃこれもやす?
913:藍鉄:2018/12/26(水) 01:58 はい、ある姐あげる
(チョコレートを渡す)
>>913
いえーい!
(一瞬で食べる)
「燃やしてどないすんねん、ムーンティルに渡さな…って言うても、どこおるんやろうなあ」
916:藍鉄:2018/12/26(水) 02:01プリント終わった?
917:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:02終わったけど骨先生いない
918:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:03 …明日…わたそ…
(意識が遠のいていく)
「…ま、またあった時にでもわたしときぃや」
920:??◆RI:2018/12/26(水) 02:04 壱『!ほいよ、っと』
(倒れそうになっているアルの背中を支える)
ちょっ、ある姐!?
(慌てて体を支える)
…すぅ…
(完全に寝ている)
(同じく中身も寝る、おやすみ)
壱『…お疲れですねぇ』
弐『…どうせ、頭回しすぎてあがってんだろ』
(了解っす)
925:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(あと個人的な意見なんだけど壱と弐がどストライク)
926:名を捨てし堕天使◆/U:2018/12/26(水) 02:05(おやすみ)
927:藍鉄:2018/12/26(水) 02:06(おけです)
928:藍鉄:2018/12/26(水) 02:07(それな、おやすみなさい)
929:??◆RI:2018/12/26(水) 02:07(あざっすwww)
930:藍鉄:2018/12/26(水) 02:08(壱と弐の人気率高いっていうか弐可愛い)
931:??◆RI:2018/12/26(水) 02:09(みんなに人気で嬉しす)
932:藍鉄:2018/12/26(水) 02:11(落ちます)
933:??◆RI:2018/12/26(水) 02:11(了解です)
934:scullFace:2018/12/26(水) 08:39 《生物室》
「…………」
(眠ってる)
……っふぅ……
(煙管をふかせ、薄く目を開く、ふわりと揺らめく煙は、様々な形を作り始める)
……通りすがりの中立屋さん?何してるの?
(相変わらず濁ってる藍色の瞳だが以前よりは明るい色を少しだけ灯しながら)
(猫や梟といった様々な形を浮かべ、そして風によってかき消えてゆく)
………んむ、…まぁ上々ってかんじやな
(そう呟く瞳は角度によって色が変わりキラキラときらめいている)
「!…おんや、じょうちゃん」
(すこし驚いたような素振りを魅せるが、また煙管に口をつけ微笑む、煙管を吸うために顔布はのけているようで、表情がわかりやすい)
「なぁんもあらへんよ、ただの暇つぶしや」
940:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:02 …暇潰し?……
(不思議そうに首を傾げる)
「そ、暇つぶし、ちょぉっと色々あってな、用事があったんやけど逃げてきてん、つまらへんし、めんどくさいねん『あいつ』」
(そしてまた煙管を吹かす、いつもと違い、少しイライラしているのは、その特定の人物のせいなのだろうか)
…『あいつ』……そう、大変だね
(藍色の瞳を細めながら煙をみる)
……ふぅ…
(煙をふく、こんどは煙の形がうさぎになる、するといきなりそのうさぎが動き出した)
…お、…今日は調子ええわァ
(そう言いながら掌をだすの煙のうさぎがその手に乗り、まるで生きているかのように身を丸める)
……ねぇ、通りすがりの中立屋さん…それどうなってるの?
(不思議そうに煙をみる)
「んー?あー、これはな、わしのお遊びやねん、煙管は普通…んーまぁ普通とはちゃうけど、まぁだいたいなんも仕掛けないんやけど…、なんちゅうんやろうな、神力っていうんかな、そぉいう…力?をこめるとこないに動くんよ」
(けむりの兎を地面に下ろすとそのまま飛び跳ねる)
……あの二人は今日は居ないの?
(ふっと思い出したように)
「やって見つかったら連れて帰らされるやん、『あいつ』とお話とかいややー、つまらへん」
(しゃがみこみムスッと口を尖らせる)
「やから、あの二人は屋敷に置いてきてん、ま、探しに来るやろうけど」
950:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:23 …私との話もかなりつまらないものだと思うけど……
(首を傾げながら)
「?なんでや?わし楽しいで?じょうちゃんとはなすの」
(キョトンとした顔を向ける)
「こんな爺様の話も聞いてくれるし、たのしいわぁ」
953:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:25 …そうなの?まぁ『あいつ』とどんな話するかは知らないけど……
(不思議そうに??を見ながら)
人の事言えないけど…通りすがりの中立屋さんはまだ爺様って見ためではないけど……
955:??◆RI:2018/12/26(水) 21:28「……常に喋り続けとってわしの話聞かへんし、…まぁ理由は言えへんけどめんどくさいんや、っはぁ、もうちょいこぉ…のんびり出来ひんもんかなぁ」
956:??◆RI:2018/12/26(水) 21:30「んぇ?あー、ありがとうなぁ、これでも一応爺様なんやで、いくつやったか、覚えてへんけど、多分人間じゃ数えられへんし、それの、単位も作られてへんかったから数えるのやめてん」
957:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:30 …大変だね…だいぶのんびりはしてるとは思うけど…
(さりげなく本音を伝える)
「…………ああ、そっちか…何?あっち…?」
(携帯電話を耳に押し当てて歩き回ってる…片手に持ってる物は大体物騒)
>>956
…まぁ…いいんじゃない…ちゃんと年齢数えてる人なんてほんの一握りだし…
「んふ、のんびりなほぉが楽でええで〜、楽しいしなぁ」
(のほほんと笑う)
「待て、私の家は遠いじゃないか……ん、この街か……そこか?…何?」
(通話の声を頼りに動いている様な…変な進み方)
「んふ、ま、藍鉄のじょうちゃんやあるのじょうちゃんよりか歳上なんは確実やからな、爺様や〜」
963:scullFace:2018/12/26(水) 21:34「分かった、屋上だな?……何?来るって?……おいおい、今度は玄関か」
964:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:34 >>961
楽しいってどんな感じかまだよく分からない…
(目を伏せながら)
「やれやれ、いい加減にしてくれ……」
(玄関にDASH)
>>962
…へぇ……
(不思議そうに??をみる)
まぁ、見た目は爺様とは流石に言えないよね…
「…、んふ、…大丈夫、これから覚えていったらええ、それにわしもお勉強中やからなぁ、一緒に頑張ろな」
968:??◆RI:2018/12/26(水) 21:37 「?ほうか?こんなもんちゃうんかな…よぉわかれへんわ」
(どうやら自分の年齢とみためが比例していないということを理解していなかったようで、着物や羽織を引っ張りながら見ている)
>>967
…うん、頑張る…
(頷きながら)
「あーでも、たしかにこないだ一緒にお茶した人間の爺様たちには若者あつかいされたしのぉ…そぉいうもんなんやろか」
971:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:39 >>968
…別にいいんじゃないの?そのままの通りすがりの中立屋さんの見た目で
(着物や羽織を引っ張ってる相手を見ながら)
私だって…実年齢は知らないけど…多分あってないし
「そぉなんかのぉ……うむ…」
973:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:42 適当でいいんだって…時間は腐るほどあるんだから…
(嫌そうに目を細めながら)
「……そうやなぁ、たしかに、時間はたっぷりあるわ……」
(…少し寂しそうに、そう呟く)
…普通の人との時間は違うんだから……
(目を閉じて呟く。感情があまり無い声は冷たくその見た目の少女が口にするには冷めきっている)
「うーむ、…誰かがこぉ…殺してくれたりしたら楽なんやろうけど…生憎なあ…みつからへんしなぁ…」
(ぼそっと呟く)
「……(何やら、辛い味の話の様だな…)」
屋上から、少し楽しそうにカミサマたちを見下ろし、その様子に少し興味が湧いた
後ろには縛り上げた少女が居るが、月の尾にはどうでも良い話らしい
>>976
傷付いても、気付いたら治ってるし……辛いよね
「…、おや」
(ぴくりと肩が揺れる、どうやら、自分たちを見ている人物に気がついたようだが、とくに触れるつもりは内容で直ぐにまた煙をふかせる)
>>978
「おや、じょうちゃんそっちのたいぷの子ぉか、やっぱりわしとちゃうねんなぁ」
>>980
…まぁ通りすがりの中立屋さんとは違うよね…私は…殺して貰えるんだったら…誰でもいいんだけどね…
(濁った藍色の瞳で??をみる)
「んや、わし、治らへんねん、傷」
983:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:55 >>982
…そうなんだ……痛くないの?
(心配そうに)
「いや、まぁ今は治るんやけどな?壱と弐がおるから、でも、1人の頃は治らへんでなぁ」
985:??◆RI:2018/12/26(水) 21:56 「んー…まぁ、痛いんとちゃうかな、多分」
(何故か、人事のように)
「……ふーむ…(バラバラチェーンは有るが…他にないか?神殺し…)」
先程のカミサマが呟いた事について考えてみる、てはみるが、該当するもの無し
試せば効果がある物も有りそうだが、どう試せと言うのだろうか…
…いや、待てよ
従属2人の魂と骨を星炉で魂器化すれば、或いは・・・
出来る訳がないか、今の私には作る勇気も取る勇気も無い
「ずぅっと、壱と弐を作る前までは治らへんままやったから、忘れてもうたわ、『痛み』」
988:藍鉄 hoge:2018/12/26(水) 21:59 …多分…痛いんじゃない?知らないけど
(首を傾げながら)
「いや、忘れたっちゅうか…無い?…感覚が思い出せない…いや、ちゃうなぁ」
(わからない感覚をどう表そうか悩む)
「んー…ま!ええわ!そんな感じや!よぉわかれへんけど」
(にぱっと笑う)
「…まぁ、いい」
(後でじっくり考えるとするか…)
そう考えて、縛り上げて置いた少女を(ヒョイ)と持って
校内に入って行った)
「んぁ、…なんや、帰ってもうたんか」
(校舎の中に入っていったムーンティルの方向を見つめ、まぁいいかと袖に煙管をもどす)
これが>>1000ならワイは自宅警備員になる!
994:伊168:2018/12/26(水) 22:09セーフw
995:伊168:2018/12/26(水) 22:17これが>>1000ならワイは20代のまま!
996:伊168:2018/12/26(水) 22:17うそやん
997:藍鉄:2018/12/26(水) 22:19 …感情って難しい…
(濁った藍色の目で一般生徒を一瞥しながら)
「んは、ま、気持ちはわかるけども、な?」
999:??◆RI:2018/12/26(水) 22:22『…みっけ』
1000:藍鉄:2018/12/26(水) 22:22 大丈夫、斬らないから…
(目を閉じながらため息をつく)
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。