このスレは学園戦争しようぜの続きです
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またなにか追加するかも
『さぁ、なにを綴ろうか』
...そうですか、ならもうそろそろ何処かへいかないとですね
70:◆RI:2019/07/28(日) 21:47 >>68
弐『わかんねぇのは当たり前だろ、1人でわかんねぇのに抱え込んでりゃ、わかんないまんまに決まってんだろうが』
(グイッと彼女の顎を持ち上げ、自分の瞳と合わせる)
弐『それは解決じゃなくて自己完結っていうんだよ、なんにもわかんねぇなら全部周りに吐き出しちまえ』
(そうつげると、ぱっと顎から手を離し、力を集中させる、瞳の青も、羽の色と同じ桃色に染ってゆく)
弐『……』
(いま、あの天使が堕ちたことにより管轄から『導き』を司る子がいなくなった、その穴が埋まるまでは、まとめあげる自分にその力が讓渡される)
弐『……ま、ミカよりは下手けど、そこはどうにかなんだろ』
(つまり、現在の弐ぃは管轄ではなく『導き』を司る、天への道案内や速さも司るそれは、人探しなど、まぁ、現状1番使える力だろう)
>>69
壱『そうですそうです、まぁ、ランダムでもいいなら残られても構いませんよ、崩れた空間にペシャンコにされるわけでもありませんから』
では...その時にはここから出ますよ
74:◆RI:2019/07/28(日) 21:54壱『…でしたら、ご自由に、ここに残されているものはせいぜいあなた方と私くらいですから、特になにもありませんけれど』
75:???:2019/07/28(日) 21:56
>>70
「 ……それはっ…それは……だって……だって…… 」
( 泣きそうになるのをこらえながら紡ぐ言葉は、いつも誰かの前で吐き出したり、他人と接する時に紡ぐ薄っぺらいものではなくて、彼女の言葉なのだろう。 )
「 ……めいわくって…おもわれてっ……きらわれたくないっ……また、また…ひとりなんて……なりたく…ないっ…… 」
弐『じゃあわかった、俺はこれからお前が1人でなんかを抱え込んだままでいたら、お前のこと嫌いになる』
弐『つーか黙られてる方が迷惑だ、頼れっつったらたよっていいんだよ、こっちが頼れって言ってんだから、それは迷惑でもなんでもねぇ、その勘違いをさっさと治せ、…泣き止まねぇと置いてくぞ、早くたて、探すんだろ』
「 …ないて…なんか…ないっ…… 」
( 零れ落ちる涙を無理やり拭い立ち上がろうとする、でも彼女が立ち上がる事はなかった。否、彼女の胸からは赤い血がぽたりと地面に吸い込んでいく。苦しそうに顔を歪めながら胸に刺さった者を見て、はっとしたように目を見開く。 )
【 あはははっ、なに希望に充ち溢れた顔来てるのさ、あっ、そうだ、ついでにいうとこの子もだーれもなーにも悪くないよ 】
( 霞んだ視界の中で自分をさした笑顔を見て、刺された凶器が神器だと知る。やばい、このままじゃ死んでしまう、それに彼女の手にあるものは…野良でも……ましてやあおいでもない )
【 ははっ、焦った顔をしてるね…結構結構、それでなにか言いたいことはあるか な?「 氷翠 」ちゃん? 】
「 …や……くも、かみ……その……なまえで……よぶ……な…あとに…その…ぶき…… 」
( 片方は苦しそうに顔を歪めながら、その歪めた表情をみて満足げに彼女をさした犯人はにっこりと笑いつつ、彼女の真名をよび )
...(その女を見て口角を上げる)
...「サニール」
(そう唱えるとルジャンドルの眼が蒼くなり、少々の風が舞い、空間に裂け目が出来る)
なかなか面白いことが出来るかも...
(その裂け目から蒼い光が漏れる)
(右手を上げるとその裂け目は大きくなり、光がとても輝いて見える。それはとても綺麗で、可憐で、心地よさすら感じてしまう...)
危害は加えませんので...見逃してくださいよ...?
(その光がルジャンドルの右手に集まり、やがて裂け目から光がなくなる。そして裂け目が消えた。)
(その光を抱え、空間に穴をあける)
そろそろ...去りますね...
(その空間に入りこみ、消える)
(ノー あくしでんと)
急ぎ足で入り口近くまで戻って来たが、何故だか壁の軋みが止んでいる…
一体何があったのだろうか?まさかあの神々が決定を覆すわけもなかろうし
ともかく外に出て、壱さんの声がするほうを…
(えんかうんと あくしでんと)
…した所、明らかな問題が広がっている…
出来ることはないが、とりあえずその近くに寄ってみることにした、
キッチリ、背中の長包みに手を添えて
弐『【天啓】』
(そう唱えると、彼の周り、いや、その場にいる全員の周りに、光球があらわれる)
弐『……【翔けよ、星詠】』
(そして、前に手を突き出し、その手首をぐるりと回す)
弐『…【灰燼に帰せ】』
(告げた瞬間、光球は刀の形をかたどり、神器をもつ者の周り、数ミリ動けば当たる距離まで飛び、すんでとまる)
弐『………【水神】』
(そしてもうひとつ、言葉を告げると、水の玉がふよりと弐の周りに浮び上がる)
弐『………………………俺の身内になにしてくれやがる、てめぇ』
(バサりと、翼が広がる、異様なまでの威圧を含んだその声は、人間であればそれだけでころされているかもしれない)
>>83-84
【 ははっ、こわーい、降参〜 】
( にこっと笑いつつ、神器を彼女に差したまま両手をひらひらと降りながら軽く飛びつつその場を離れる。着地したあとその場には軽く砂ぼこりが舞い上がる。 )
【 興味もないし、特にその子に思うこともないから今日は退散するけど……氷翠ちゃんね……神器がぶっささったままだと普通の人間だからね…… 】
( くるりと振り返り、これ以上ないくらい素敵な笑顔を浮かべたままつげる )
【 しかも…普通の人間以下の体力に〜…なんと…それを抜かなくてもじわじわと死んでいきまーす…それじゃぁ、また…後日様子をみにきまーすっと… 】
( そのままぱちんと指を鳴らすとその場から彼女の姿は消える。残ったのは苦しそうにする彼女だけだった )
「 …ぃ……た…ぃ… 」
( 痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、その言葉だけで彼女の思考が埋め尽くされるほど彼女の頭にはこれまで感じた事のないような痛みを感じている )
(空間をぶっ壊して出てくる)
...危ない危ない...忘れ物をするところでした...
(急降下する)
おい!デューク!出てこい!
(倉庫に向かって走る)
デューク「へ、へい!?」
もう会場いくぞ!
デューク「もうそんな時間すか?」
ああ...騒がせて申し訳こざいません...では
(ぶっ壊した空間の中に入るとその空間がなおる)
弐『……ちっ、よりによって【癒し】じゃなく【導き】に全振りな時にきやがって…』
(特に特別な反応はせず、舌打ちをこぼす、今から【癒し】に全て振ってもいいが…)
弐『……さっき使ったばっかだからな…っ』
(【癒し】の…ラファのちからは1度使ってしまった、となると、自身の回復に…)
「やぁ、これって聞き取れてる?」
(気配などない、まるで、最初からそこにいたのかのように、【それ】は弐ぃの目の前、鼻が当たるか当たらないかの距離に、逆さまに浮いていた)
弐『____っっ!!!?』
「お、認識出来ているみたいだ、人間の声って作るの難しいからよく分からなかったが、上々上々」
弐『ってめぇ…!』
「ふふ、まぁまぁおちいついておくれよ、ここで翼なんて広げたらそれもまきこまれちゃうぜ?」
弐『……何しに来た』
「なぁに、恩を大安売りしてあげようと思ってね」
弐『………は?』
(描いたような笑みのまま、【それ】は弐からはなれ、ふわりと死にかけの彼女の近くに浮かぶ、とん、と人差し指の指先で神器の取手を触る)
「この神器とやらを壊して、ついでにこの体の治癒もしてあげよう、もちろん、お代はいただくけれどね」
(えんかうんと あ あくしでんと あげいん)
壱さんを通り過ぎて何やら騒ぎの近く…
今度は弍さんが数人の人たちと怖い顔をしていました
…何やら私も近付きたくないお人まで近くに来ている様子だったので
ちょくちょく隠れながら弍さんの近くまで来てみた
……死にかけている感じのお人の周りで、騒ぎが展開しているようだった
「.....弍、さん...?そこのお人.....本当に助かるんですか?」
...
背負ったものに片手を乗せて、どうにか話す勇気を絞った
...上手く、言えないが...『本当』という言葉に多少なり強い力を込めて
「…あー?なんだ、盗み聞きとは趣味が悪い、ダメだねぇ、それ」
(ずるりと、手が伸びた気がする)
弐『…っ!!』
(ヴァイルの顔面を掴もうとした手をすんでできづき、跳ね除ける)
弐『ってめぇ…』
「…あは、やだなぁ、お遊びじゃないか」
「この前の何をするにもつまんない人じゃん、久し振りだね〜」
(ひらひらと優美に手を振りながら、にこやかに微笑みながらもその口は何処か毒づいていて)
「何しに来たの?皆迷惑してたよ?」
(平然と空間に余裕綽々げに立っていると、少しだけ小首を傾げて)
.....
「あなた様...やっぱり...お人では無いんですね...無論...私が信ずるお方でも...」
伸ばされた手を、それを跳ね除ける弍さんを見て
確信、出来てしまった…してしまった
「.....折角...喜ぶことも出来たというのに...」
弐『……カレン…』
「おや、なにか期待させてしまったようだね、それは申し訳ない、まぁ、別にどうでもいいけれど」
(カレンの声に反応せず、ヴァイルに言葉を返す、どうやら興味が無いと、前回見た時に、切り捨てたらしい)
「あっそう、気にしないから気にしないで良いんだけどさ、わたしも君みたいな絶望の欠片もない人間には興味ないし、」
(前回の会遇で特に思うところもなかったのか視線を移し、あっさり煽っていたが手のひらを返して、)
「私はあんたよりあの子のが気になるかなぁ」
.........
「......ああ」
始末が悪い、知っている人が元なのだと知っていては…
変わり様、それを最早残酷を超えた何かに突きつけられた
思わず、右手がグーで突き出された
「ニャルちゃんってばぁ、ちょっとは冷静さを取り戻してよぉ。憤怒と絶望は違うんだからつまんないってばぁ。」
100:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 20:31 「……んふ、まぁとりあえず、恩を売っておこう」
(ひらりと突き出された手をかわすと、もうそちらにはめもくれず、神器に触れる)
「……《____》」
(楽しげな声色で、なにかを唱える、すると、神器かずるりと抜けてゆく)
「《____》」
(カランッッ、と、神器は抜け終わると、地面におち、それが貫いていた彼女の体は、光に包まれ、修復を始めた)
「....ふぅん、今度は【玩具】の使い方ね、あーやだやだ。どうもここら辺には頭の可笑しい奴の多い....」
(わざとらしく遠くから肩を竦めながら厭々しげな表情をするが、内心の想いを隠し切れていないのか口角は上がっている)
「...........!!!!!【ズゥーーン】」
グーを躱された…よりもショックなのは思いっきり名前を間違えた誰かだ!!!
「どっ...どこの誰だか分かりませんけれどっ…!私めはヴァイル!
ヴァイルですっ!触手のカタマリなんかとっ...一緒にしないでくださいっ!」
またまた、意思に反して拳を突き出しながら...
見覚えのある気がする現れた女の人に走りこんだ
弐『…充分てめぇも頭おかしい方だろ、むしろ、まともなやつなんて居ねぇよ』
(いたらそもそも、死んでるだろ、と、冷静に告げる)
弐『…それより、てめぇはなんで現れた、俺に媚を売る意味もねぇだろ』
(鋭い目に、さらに睨みをきかせ、吟遊詩人を見つめる)
>>102
弐『やめろやめろ、お前じゃ勝てねぇよばか』
(ヴァイルの首根っこを掴んで止める)
「あら、そうだったの?随分と知り合いに似てるから間違えちゃったぁ。」
(へらへらとした悪どい、天使というより悪魔と表現した方が相応しい微笑みを浮かべながら先程座っていた雲の上から塔の上へと着地すると)
「さーてと、それじゃ陽気に人間観察に洒落込もうとしますかねー」
>>90
「 ……にぃ…くん……その…こっ……だめ…… 」
( 喋るたびに口から血が漏れる。苦しそうに言葉を口にする。その子は……さっきのやくもがみのことばをしんじるならその子はただの普通の人間だったのだ…だから )
「 …こわしちゃ…だめ… 」
「こらーっ!降りて手伝いなさーいっ!」
【ドガ ボグ ガッ】
カレンが登る、塔…
何やろうが崩れそうも無いその根元を
【忌豪山 改メ 雷画戟】と刻まれた…仲振りの黒金棒で殴った
>>103
「…んふふ、あは、困ったなぁ、そんなに敵対意識を持たれているとは、まぁ確かに、妾の最高傑作を大事に守っているようだし、そりゃあそうか、なんともまぁ、滑稽な事だ」
弐『…………』
「君たち、『あの子』の中身は知っているのだろう?それを見守り続けるだけだなんて、勿体ないじゃないか」
>>106
弐『……、…』
「ふふ、そうかい、とういか、ごめんね、痛かったか、そうだねぇ、そういえば痛覚があったのだったよ」
(パチンと指を鳴らすと、少女の体から痛みが消える)
「…壊さないのかぁ、まぁ、それも良いのかなぁ?」
(そして、くいっと、人差し指で神器をさす、すると神器はふわりと浮かび上がり、吟遊詩人の手の中に収まった)
「えーっ、そんなにこの塔凄い塔だったの?よっしゃ壊すね!」
(ヤバい塔と聞いて瞳を輝かし始めると、手に持っている手加減用のステッキに詠唱しながら魔力を込め始めると....すると周りがグラグラと揺れ始める)
>>109
「 …ッァ!!……… 」
( 苦痛がなくなっても精神的な苦痛もともなう。…だけど今は、今は…あの子をはなってあげなくちゃ…だから…だから。
震える両手を神器にむける )
「 ……はな…て……もとの……すがたにっ…… 」
「………、…ふぅん」
(神器を自分が持っている限り、解放などできない、が、まぁ気まぐれということで、神器を空中にほおり投げる)
「《____》」
(ま、見守るものだからねぇ)
「.........」
(ピタリと動きが止まり、残酷な誰かに向き直る)
あの、誰か…あやつと呼んだ方が…もう、いいかも…
「....あやつ、には.....なにが応でも........えぇっと」
確か....壱さんは.....
「ぶん殴ってやらなければ!」
「おーおー、落ち着けギブミーヴァイちゃんってば、そうカッカしても良いことは何もないよ?」
115:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:14 「全くー、なぁんでそうみんな僕を敵視するかなぁ、攻撃とかもしてないし、危害などくわえるつもりもないというのに」
(ふわりと浮かびながら告げる)
「 ……解キ…… 」
( その手をおぼろげな意識のなかで神器に手をむけ横に、結界を張るときのように指を動かす。次の瞬間その神器は淡い光をはなち、もとのおぼろげな光のたまとなり、さ迷う。それを痛みで歪んだ視界で見届ける )
「 ……ぃ……たぃ…… 」
( 神器に斬られた傷は治ったが、その刃先に毒を塗られてたようで、毒が少しずつまわっていく )
「 …やくも……かみは……せいかくが……わるいなぁ…… 」
「単純に君のことが胡散臭くて信用出来ないからじゃないの?」
118:◆.s:2019/07/29(月) 21:16 「いいえ!確か...カレー、さん!....これは私なりのケジメ...
私なりの怒りとは違う理由で私の理由を通すんです」
【忌豪山 改メ 雷画戟】を握り締めて、キッと告げる
「私はそんなに美味しそうな名前じゃないから。そんなスパイシーで野菜ごろごろな名前じゃないからっ!」
(ツッコミどころが違う)
>>116
弐『……【解】』
(少女にむかって手を掲げる、毒が全身に回るより前に、この程度なら、全振りしなくてもどうにかなる)
>>117
弐『…あいつがお前のこと認識出来てねぇってわかってんのに突っかかるなよ、つかれるだけだろ』
(そういう趣味ならもう何も言わんが、と声をこぼす)
「テメェ様みたいな腰巾着みたいな人のご助言なんかで、
私めのせっかく決まった意思を捻じ曲げられるなんてもう
こりごりなんでございますよダレンさん!」
そう言って再びあやつに向き直る
「だって単純に面白いじゃーん、趣味の範疇だからきにしなくていいよ」
123:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:22 「だーかーらー私は餅巾着でもソ連でもないってー」
(明らかにボケている)
弐『……』
(一方的なだけの煽りと罵倒でなにが楽しいんだか…俺には理解出来ん)
(じゃれあっている2人を横目に、解毒を続ける)
「君みたいな若い子には分かんないだろーけどね?それなりのお年頃の存在ってのはまだ初々しい人の感情を観察したりして自分の嗜好心を充たすんだよ。コレもそれの一環って訳。」
126:◆.s:2019/07/29(月) 21:28 あ、でも…
「弍さん...あやつって...壱さんみたいに殴れないあやつですか?
壱さんは殴れるって言っておりましたけど...とにかく、
あやつを殴ってやらねばなりません」
カレンの方を向く
「ギレンさん、餅巾着に言うのも何ですが
煙を殴る方法って分かりましてはおりませんか?」
「 ……にぃくん…ごめん…ね…… 」
( 歪んだ視界にとらえた見知った人をみて血からなくふにゃりの笑い、…あぁ、もう…傷の治りがおそいなぁ……まぁ、人間体に一回なってるから当たり前っちゃ当たり前なんだけど……… )
「え?適当に拳に概念にすら干渉できるレベルで魔力込めて殴ればいいでしょ?」
(答えになっていない)
「………」
(じぃっと、空間で足を組み、まるで椅子に座っているような体制で、全員の動きを眺める)
「………んふー!よしよし、お代はいっぱいもらえたし、儂はもう帰るとするか!」
弐『……っはぁ!!?』
(突然の読めない行動に、驚愕を見せる)
去ろうとするあやつに気付いて
「あっ、待ってください!
私めはあやつ、あやつ様をぶん殴ってやらねばならんのです!」
雷画戟を引きずる
壱さんは、殴れと言ってくれた
あの人なら、多分正しい
「頼むから殴らせてください!」
>>127
「というわけで、お釣り分も治してしまおう、そぉれ」
(くるりと指を回すと、減った血の量も、魔力量も体力も、何もかもを元通りに治してゆく、しかも、ありえないほど一瞬で)
弐『……』
(本当に治っていることを確認すると、少女に対して、返事の代わりに頭を撫でてやる、目線は、吟遊詩人から外してはいない)
(ルナたそ出現してんの?)
133:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:38 >>130
「もーちろん、嫌だとも☆」
(顔に人差し指をあて、誰も彼もが可愛らしいと思うような意識を他に植え付け、そうつげる)
「そもそも『君たち』じゃ触れられもしないからね、諦めておくれ、人間くん」
(ずいっと、わざと近寄ってそう告げる)
「だぁかぁらぁ、落ち着いてってばナイルちゃん!」
(ちょっと違う)
(残念だがルナイベントはもうちょい先)
136:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:40(これ以上イベント無さそうで暇そうだからまたゲーム風のエンド名とか画像とか作ろうかな)
137:???:2019/07/29(月) 21:40
>>131
「 ……ねぇ、ここにいる人たちこわい…… 」
( 頭を撫でてる手の裾をぎゅっと握り、まわりの喧嘩腰のヴァイルと大天使をみてすこし怯えたように )
(この山越えたら読んでくれや、暇あったら参戦するわ(。>ω<)ノ)
139:◆.s:2019/07/29(月) 21:42 【ブンッ】
「いえ、必ず1発は殴らなくてはなりません…
あやつさんの意思、今や寝坊助の大御所様の意思関係なく、
これだけは捻じ曲げることなく果たさねばなりません」
振り抜く
「…誓って見せましょうとも、あやつさん…
殴ってやりますから」
(ういーっす!)
141:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:42(勇者パイセンおなしゃーっす)
142:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:43 >>136
(してたねぇそんなの)
(🤘(゜▽゜*)イッタルデェェェェーーーwww)
144:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:44 >>137
弐『………ほっとけ、あれはもうだめだ』
(諦めたような目をしながら告げる)
(ワイも参加するンゴよ?メリバとかのやつっしょ?)
146:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:45 >>137
「大丈夫だよぉ、さっきの胡散臭いのやロリコン勇者とは違ってお姉さんは優しいからねー」
(どうやら子供には珍しく優しいようで、天使らしい慈悲に溢れた笑みを浮かべると包み込むように両手を動かし)
>>145
(せやでせやで)
(最後にpieroはどうなったん?このあとでんの?全然見てないから知らんけど亡くなったりしちゃってんの?)
149:勇者:2019/07/29(月) 21:45(なにそれ、全然わからんわ)
150:scullFace◆.s:2019/07/29(月) 21:46 (…真面目に亡くなったと思っていた…
死を匂わせる描写は腐るほどあったのでね)
>>144 >>146
「 にぃくんがいちばん信用できるんだけど…… 」
( 困ったように目線を漂わせて、小さな声でぼそりとつげ )
(今は亡くなってる設定だけどケロッと顔出すぞ)
153:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:47 >>139
「……んー、ま、次会った時俺がその誓を覚えてたら、暇つぶしに付き合ってあげよう、…それじゃあね」
「《私の最高傑作を、捨ててしまった人の子よ》」
(そう、ヴァイルに言い残すと、ぶわりと風が吹き、【それ】は跡形もなく消え去った)
(めっちゃ生きてまーす、まぁそのうち死ぬかもしれませんけど())
155:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:48(Pierrotさん死んでても別に展開的には面白いと思った)
156:デューク◆y.:2019/07/29(月) 21:48(まじか...死ぬんか...)
157:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:50(話の流れによりますが多分そらかピエロはし((おっとだれかきたようだ)
158:勇者:2019/07/29(月) 21:53(今の内容、20文字いないで教えてたも)
159:吟遊詩人◆RI:2019/07/29(月) 21:53(それより現状やばいのは吟遊詩人のキャラ設定)
160:デューク◆y.:2019/07/29(月) 21:53(ピエロはせんしんびょうになる)
161:カレン=アーティフル・コマンド◆96 hoge:2019/07/29(月) 21:53 (Pierrotさん死亡フラグおめでとうと云うことでPierrotさんのendまとめ
happy end【平凡なる幸福】
normal end【道化の華】
bad end【彼の名は『secret』】
merrybad end【骨も積もれば灰となる】)
(何こいつ(製作者))
163:デューク◆y.:2019/07/29(月) 21:54(>>161やっぱセンスある)
164:勇者:2019/07/29(月) 21:55 >>161
(惚れる)
>>158
(カ レ ン さ ん 以 外 学 園 組 が 出 て い な い こ
の 現 状)
>>161
(センスの塊)
>>158
(出ようにも内容が分からない以上出れないこの現状。なのでこの山こえたらってことでぇ)
>>161
【こんなもんでええんか....(困惑)】