太子「ハァ〜ブのか〜おり〜♪聖徳太子〜♪イッケッメッンすぎて〜こまっ…ポピー!?」
リリアンヌ「やっかましいわこの無礼者!!(ラリアット)」
パレッタ「まあまあリリアンヌさま落ち着いて…
あ、どうもみなさん!私、マリオストーリーのパレッタと申します!手紙を運ぶ仕事をしています!
ここでは、アニメ、ゲーム、小説、漫画など、様々なジャンルのキャラクターになりきってもらいます!
本体は私パレッタ、悪ノ娘のリリアンヌ様、ギャグマンガ日和の聖徳太子さんを使いますね!
ルールは
1.確定ロル禁止
2.恋愛はあり、戦闘禁止
3.荒らし、成りすましは禁止
4.キャラは管理できるまで!以上です!」
太子「あいたたたたた!!いたっいた!背中いたあああ!!」
パレッタ「…(汗)で、でははじめます…」
>>461
輝夜「竹藪とか家とかゲームとかアニメとか!!!
めっちゃ楽しいよね!
(ダメな人)
バナナ!?好きなの?それって今流行りのミニオn((ピー
(直前で放送禁止)」
桃李「ん?お礼いってくれないの?
(わざと潤んだ目で)」
みか「なんでやねーん!うぇぇぇん!!!
助けてお師さーん!
(泣きながら戻ろうとする。凄いめんどくさい)」
赤蛮奇「フッ…貴様もナイスなツッコミだな…
(爽やかな笑顔で)
有名じゃないか!そのうえ狐なんて……カッコいい…
(少し羨ましそうに)」
>>463
【絡みますね!
一対一でやります!】
>サトシくん
赤蛮奇「おお!ポケモンじゃないか!
私は柳の下の怪奇……デュラハンの赤蛮奇だ!
てか可愛いなこいつ
(めっちゃ嬉しそうにピカチュウを眺める)」
>いちかちゃん
桃李「わぁ♪スイーツ!!?
うんうん大好きだよ!僕は可愛いアイドルの姫宮桃李!
(スイーツと聞くと飛んできて目をキラキラさせながら話し)」
>バルトくん
みか「おれは影片みかやで!
ベイブレードパン?それ美味しいんか?
美味しいなら飴ちゃんと交換してや〜♪
(ニコニコしながら名乗り飴を持って)」
>いちごちゃん
輝夜「アイドルさん!一回見てみたかったんだ〜♪
見に行く見に行く!いつあるの?
あ!私はかぐや姫の蓬莱山輝夜!
(かなりのハイテンションで話しかけ)」
>>464
サトシ、蒼井バルト:「よろしくな
ソニック」
宇佐美いちか、星宮いちご:「よろしくね
ソニック君」
>>ソニック
サトシ:「ありがとな、のび太」
宇佐美いちか:「のび太君の好きなスイーツは?」
蒼井バルト:「だろ、だろ」
星宮いちご:「のび太君が来るの楽しみにしてるよ」
>>野比のび太
サトシ、蒼井バルト:「良いんだよ、チョロ松」
宇佐美いちか、星宮いちご:「良いのよ、チョロ松君」
>>松野チョロ松
>>455
>>赤蛮奇
.....だって。私がいた才囚学園ではコロシアイをさせるために創られた学園だよ?
そもそも次のネタとかそう言うの考えてるの?自分のやりたい様にやれば良いのに。まぁ私が言っても説得力無いけど。
...自己紹介がまだだったね。私は春川魔姫。超高校級の保育士。...宜しく。
(ネタと言う言葉に呆れつつ)
>>457
>>チョロ松
.......春川。春川って呼んで。...そもそも男で女の名前呼びなんて初めて聞いたんだけど。
(ジロリと睨む。)
.....じゃあ好きな物で釣った直後に転ばせる?その方が隙が出来て良いと思うけど。えっと....苗字は?
(あまり馴れ馴れしい印象を持たれると嫌なので苗字を聞く。)
>>458
....なんでありがとうって言うの?私は可愛いって言っただけなのに。
(考え込む。)
そう。保育士知らない?
えっと簡単に説明すると保育園とか...そもそも保育園って言うのは親が共働きで子供の世話をする事が出来ないときに小さな子供を預かって世話をするところ。保育所とも言うよ。
でその保育士は保育園で子供の世話をする資格を持った人。つまり、保育園に子供が居る間、子供の面倒を見る人の事。
(チマチマ説明するのはめんどくさいので一気に淡々と説明する。)
.....下の名前で気安く呼ばないで。春川って呼んで。
(チョロ松と同様、馴れ馴れしい印象を持たれると嫌なので苗字呼びにするようにしている。
【只今戻りました。蕎麦が美味しゅう御座いました。←】
>>461
>>花畑
っ....た、立てる....
(落ち着いて来たのかゆっくりと立ち上がる。)
>>464
輝夜「照れちゃってかーわい〜♪
(にこにこしながら撫でて)
うんうん!勿論毎週見てるよ!←本体も
いつ見ても飽きないよね!
(笑顔で即答して)」
桃李「んっ………僕はそこまでじゃないもん!
会長とかがピンチになったら僕だって犠牲になってやるから!
(そんなに自己中じゃないと必死に言い)」
みか「せ,せやな……こんなやったお師さんに怒られる…
そ,それじゃあ二人にはお近づきの印に飴ちゃんプレゼントやで〜
(びくびくしながらも出てきて二人に近づき飴を渡し)」
赤蛮奇「フフッ…ビックリしたか少年達よ!
にしてもナイスキャッチだな……
(頭だけで喋る。でも体はちゃんと親指立てて)」
>>465
【分かりました】
サトシ:「ありがとな、赤蛮奇」
>>赤蛮奇
宇佐美いちか:「でしょ、桃季さん」
>>桃季
蒼井バルト:「良いぜ、みか」
>>影片みか
星宮いちご:「ありがとう、輝夜さん
今度の土曜私達のライブがあるの」
>>輝夜
>>467
赤蛮奇「なん……だと!?コロシアイ何て怖いなぁ平和に生きよ←お前が言うな
コロシアイだったら私は無敵だな。妖怪は不死!←行けないだろ
確かに…………私のやりたいこと…私にしかできないこと…
(そう言ってくっつけた首をもう一度持ち上げる)
ああ,宜しくな………春川か…フッ,良い名だ
(まだカッコつけてる)」
桃李「えへへ♪なんか冷たそうだからそんなこと言ってくれると思ってなかったんだ〜
(軽く苦笑いして)
保育士しなんて意外だな〜って思って!
それじゃあ子供の面倒見るのは得意なんだね!
超高校級って言うくらいだから…
(そのレベルを考えて)
春川〜?だってそれ同じ学年に同じ苗字の人居るんだもん!
まぁあっちを名前で呼ぶから良いけど…
(一応頷いて)」
【蕎麦ですか!なにそれ羨ましい………】
>>470
>サトシくん
赤蛮奇「あ!そうだ!アレやってみてくれ!
ほら………俺の友達出てこいみたいな………
モンスターボールだ!
(違う作品出てきたし説明が曖昧)」
>いちかちゃん
桃李「それじゃ,それじゃあスイーツ……一つ作ってほしいな…♪
僕お腹すいちゃった!
(ただ作ってほしいだけで)」
>バルトくん
みか「んっ!な,なんかみかって名前…女の子見たいで変やろ?
おれの目も両方で色違うし………
(みかと呼ばれるとビクッとしてなんかネガティブモードになってしまい)」
>いちごちゃん
輝夜「土曜日ね!来週か…………
永琳に意地でも出してもらうから!絶対行くんだから〜!!
(一人で気合い入れてる)」
>>471
>>赤蛮奇
本当だよ......まあ私みたいな奴が平和を望むなんておかしな話だけどさ....
やっぱり....妖怪だったのか.....妖怪は参加できないね。クマとロボットなら参加できるけど
(自分の考えは当たったみたいで少し頬を染める。)
ええ、宜しく。赤蛮奇。
(カッコつけてる事はわかっているが敢えて気づいていないふりをし、普通に接する。)
>>姫宮
ふーん。あっそ......
(服に付いているリボンを触りながら「おだてる為と話を強制終了したいが為に言ったなんて言えないな...」と思いながら上記を述べる。)
意外でしょ?良く言われる....そもそもなりたくてなった訳じゃないし。まあ、子供の面倒を見るのは得意だよ。
(再びリボンを触る。)
姫宮の知り合いに私と同じ苗字の人が居るなんて私の知った事じゃない。春川って呼んで。
(2回目)
【蕎麦は美味しかったですそして次はお風呂の時間ですw自分結構時間かかるのでそこんとこ宜しくお願いします。】
>>472
サトシ:「分かった
いけ、ファイアロー」
(モンスターボールからポケモンを召喚し
>>赤蛮奇
宇佐美いちか:「ではケーキを作るわね」
(お菓子作りの準備にとりかかり)
>>桃季
蒼井バルト:「そんなことないぞ」
(みかに対して)
>>みか
星宮いちご:「気合いを入れてくれるとは嬉しい」
(喜んで)
>>輝夜
(喜んで)
>>463
>サトシ
コックリさん「ん?なんだこいつ…ネズミ?(興味深そうにピカチュウを見つめ)…あ、俺はコックリさん。狐の物の怪だ」
リリアンヌ「妾はリリアンヌ!ルシフェニア王国の王女じゃ!む、スイーツなら好物じゃ!あと…べーぶれーとぱん…ってなんじゃ?」
よしこ「高校一年二組!花畑よしこです!アイドル!?まじで!?」
>>464
よしこ「うん!いいねー!走ろー!!(笑顔で)」
パレッタ「わかりました!持って来ます!何がいいですか?」
コックリさん「…ん、じゃあ俺麦茶で…」
よしこ「私バナナジュース!」
>>465
>輝夜
パレッタ「はい!…ん?あのー…輝夜さんって引きこも…ごほんっ、インドア派なんですか?」
よしこ「バーナナー!!ってそれはあかーん!!」
>桃李
リリアンヌ「…うぐぐ…アリガトウゴザイマス(若干棒読みで)」
>みか
コックリさん「おいよしこはなしてやれ!すまん、こいつ致命的なアホだから!」
よしこ「えー?だってこの人おもしろいもーん!(手は離さないまま)」
>赤蛮奇
コックリさん「嬉しくねえよっ!!
…そ、そう思うか?そう言ってくれるのおまえだけだよ…!(嬉しそうに)」
>>468
よしこ「無理してない〜?(さすがに心配そうに)」
>>473
赤蛮奇「いや争い怖いし。平和が一番一番←とかいって主人公に戦い挑んだらフルボッコされた奴
なんだと!!?クマとロボットはいいのに妖怪は無しなのか!
もうロボとか妖怪の方がマシじゃないかよ!
(何故かそこにキレだした)
フッ…私の名前……書くのも変換するのもめんどいだろ!
(謎のドヤ顔ぉぉぉぉ)」
桃李「え?なんで保育士になったの?
子供が好きだから?
それじゃあ僕の面倒を見るのも得意なの?
(自分がガキという自覚はあるみたい)
てか,春川も僕のことは桃李って呼んでよ!
姫宮ってなんか嫌だよ〜!
(ニコニコしながら)」
>>463
僕はまめっちです!
よろしくお願いしますっ!
>>474
>サトシくん
赤蛮奇「うおぉぉぉ!!!ポケモンが出てきた………
夢にまで出てきた…あんなに見たかった夢のポケモンが…
(めっちゃ嬉しそうにして涙流し)」
>いちかちゃん
桃李「わーい♪♪やった!
楽しみにしてるね〜
(わくわくしながら待ち)」
>バルトくん
みか「よ,よかった………ありがとな〜バルトくん♪
バルトくんって優しいんやな
(安心したように微笑み)」
>いちごちゃん
輝夜「だってアイドルライブってアレでしょ?オタ芸
(最低な例)」
>>475
輝夜「うん。すっごく引きこもりSA☆
(もろ言っちゃったよこの人)
バナナって美味しいよね………細長くてさ,黄色くて
(関係ねぇ)」
桃李「えへへ♪やっぱりお礼を言ってもらうのは気持ちいいね〜
(棒読みでも嬉しそう)」
みか「うえーん!おれが何か悪いことしたんかー!
お師さんなるちゃん助けてやー!!
(号泣しながら床に座り込んでしまい)」
赤蛮奇「いやそこは嬉しいと言ってくれ
(爽やかな笑み)
ああ,こういうのは私だけだ…
だからコックリさんも言ってくれ…赤蛮奇くんは怖くてカッコよくて妖怪の中の妖怪です…と
(言ってほしいだけでかなり期待の眼差し)」
>>475
サトシ:「こいつは電気ネズミだ」
【ピカチュウの方を向いて】
>>コックリさん
宇佐美いちか:「スイーツ大好物嬉しい」
蒼井バルト:「ベイブレードパンはベイブレードの型をしたパンだ」
>>リリアンヌ
星宮いちご:「アイドル同士仲良くしよう」
>>よしこ
【では僕はそろそろ寝ます】
481:コックリさん&聖徳太子&リリアンヌ&パレッタ&花畑よしこ◆o6:2017/08/19(土) 21:34 >>478
>輝夜
パレッタ「へ、へー…ま、まあ楽しいですもんね、ゲームとか…」
よしこ「そう!後バナナめっちゃうまい!」
>桃李
リリアンヌ「…ほら!妾のおやつのブリオッシュ!(すっ、と桃李に差し出し)」
>みか
よしこ「あ、泣いちゃった、やば…(苦笑いしながら手を離し)」
コックリさん「おまえのせいだろが!!お、おーい…ほんと大丈夫かー…?」
>赤蛮奇
コックリさん「…え(冷や汗流しながら固まり)」
>>479
コックリさん「…電気ネズミ?」
リリアンヌ「…なんじゃ?そのべーぶれーととは…」
よしこ「あ、いや、私はアイドルじゃないっす!」
【おやすみなさい!】
>>427 桃李
レオ)ぜーったいスオーだ!(誇らしげにし)
>>430 春川
蘭太郎)そうだったんすか……
でも何で孤児院なんかに……(そこまで言ってから余計な事を聞いたと言わんばかりに口を塞ぎ)
>>432 太子、コックリさん
レオ)だから!俺はバカじゃない!天才だ!(ムッとし)
おお!じゃあたいしか!(明るく微笑みかけ)
蘭太郎)本当はマジシャンなんすけどね……
>>457 チョロ松、のび太
蘭太郎)どうぞっす。てか良くあれについていけたっすね……(ソニックを遠い目で見つめ)
レオ)そうなのか?でも確かに運動は向いて無さそうだな!(のび太を見れば無邪気な笑顔で)
>>475
>>花畑
っ.....さっきよりは....マシ.....ありがと......
(息を整えると、しっかりとした足取りで立ち、小さい声だが礼を言う。)
>>476
>>赤蛮奇
....うん。本当変だよね。あ、でもクマはコロシアイの計画を建てた言わば首謀者。ちっ....あの顔.....思い出すだけで気分が悪くなる....
(途端に機嫌が悪くなり、親指の爪をガジガジと噛む。)
.......そうだね。ロボは大して役にたたないまま死んだし。あ、でもロボットって機械だから死んだじゃなくて壊れた。か....
(その時の事を思い出したのかうんうんと頷く。)
?別に。私がやってる訳じゃないし。
(中の人の言い分 東方Projectで出てくる子って言うのは知ってるんですよ。でも名前が本当に知らなくて....とりあえず、Yahoo!に助けて貰いました。本当あのまま名前がわからなかったらどうなって居たことか....あ、あとそr....)
>>姫宮
子供は別に好きじゃない。好きでも無いのにアイツららが勝手に近づいてくるだけ。.....気付いたら、超高校級の保育士って呼ばれる様になった。だから....自分の意志でなった訳じゃない。どうせ.....大人達の身勝手な考えでしょ。
(若干苛つきながら髪の毛をいじる。)
は?........なんで私がアンタの面倒を....?高校生くらい....でしょ?さすがに身の回りくらいは出来ないと...さすがにヤバいよ。それに保育園って6歳くらいまでなんだよ。預かるのは。7歳からは小学校に入学するから。
何でよ......姫宮も私の事苗字呼びなんだから私も苗字呼びで良いでしょ。
(ふぅと軽く息をつく。)
【はい。今度は皿洗いです。そして10時からは「賭ケグルイ」と言うアニメが始まるので来れません。大体10:30くらいですかね。何度もすみません...】
>>481
輝夜「ニンテ○ドーswi○ch……………欲しかった…
sw○tch欲しかったぁぁぁぁ!!!
(なんか暴走しだした)
ん?いる?
(なぜかバナナ食いながら一本差し出し)」
桃李「やった!くれるの?
ありがとう♪♪美味しそうだな〜
(笑顔でめっちゃ嬉しそうに受け取って)」
みか「うう……いくら名前と目が変やからってこれは無いで……
飴ちゃんのバカ〜!
(床に座ったまま涙を拭いてやけくそに飴を投げ)」
赤蛮奇「え?(真顔でなぜだと思い)」
>>483
桃李「僕の方がお金持ちだし可愛いもん!!!
(こっちも負けずに対抗)」
>>484
赤蛮奇「それじゃあそのクマは妖怪よりたち悪いのだな…
(相手の態度になんとなく納得)
ロボ死んでんじゃねぇか!
何でだよ!ちょっと応援しようと思ったのに……
(一人で悔しがる)
Yahoo!は便利だな!
私の情報がダダモレだ!個人……情報☆
(なんかノリでポーズ決めながら)←」
桃李「面倒の見方が良いんじゃない?
でも特技っていいことじゃん!
(フォローしようとして褒める)
くらいって……どうみても高校生でしょ!!←どうみたらだ
でも執事がいるもーん!チェーンソー持った執事がいるもーん
そうなの?やっぱり実際働いてる人は詳しいなぁ…
(ちょっと感心)
えー!桃李のほうが……よかったな……
(ムスッとして)」
【大変ですね!
大丈夫です!頑張ってください】
>>485 桃李
レオ)スオーの方が素直で向上心があるぞ!(必死になってる桃李を面白がり)
>>486
桃李「僕だって会長尊敬してるし忠実もしてるもんね!
なんでよりによって司と比べるの〜!
(ポカポカと軽く相手を叩きながら)」
>>483
>レオ
太子「私の方が天才だもーん!
えーとおまえは…ラオウだっけ?(名前間違え首傾げ)」
>蘭太郎
コックリさん「へー…マジシャンか…魔女を自称するマジシャン…ねぇ…(ふむ、と考え)」
>>484
よしこ「そっか!ならよかった!
えへへー、どういたしましてっ!
鬼ごっこ楽しかった!また遊ぼー!(手を握るとにっこり微笑み)」
【お疲れ様です!頑張ってください!】
>>485
>輝夜
パレッタ「ど、どうしたんですかっ!?(驚愕し)」
よしこ「わーいバーナナー!!(嬉しそうにバナナを受け取り)」
>桃李
リリアンヌ「…今日だけ特別じゃぞ(ふん、とそっぽ向き)」
>みか
コックリさん「あーいや、べ、別におまえのせいじゃ…って、飴ちゃんに罪はねえよ!(わたわたとなんとかみかをフォローしようとし)」
よしこ「この人おもしろいな〜〜(バナナ食べながら呑気なこと言い)」
>赤蛮奇
コックリさん「わ、わかったわかった!言うよ、言えばいいんだろ!
…せ、赤蛮奇くんは怖くて…カ、カッコよくて妖怪の中の…妖怪です(若干恥を感じつつもそう言って)」
>>483
>>天海
...!!!.......アンタって空気は読めないし、デリカシーは無いし。最低だね。キーボ以下。.........何。その顔。言っちゃった。みたいな顔してるね。..........そうだよ。言った言葉はもう戻す事も出来ないんだよ。......これ以上その言葉を言ったら......本気でぶっ殺すから。
(今まで以上の殺気で天海を脅す。キーボ以下。つまり心の無いロボット以下だと遠回しに伝え、親指の爪をガジガジとか噛みがら後ろを向く。)
>>485
>>赤蛮奇
本当だよ。あのクソヤロー......
(未だに親指の爪をガジガジと噛んでいる。)
ちょっと応援しようと思ってたんだ。確か....自爆....だっけ?あと...悔しがってる?
【春川の元ネタはゲームなんですけどキーボが自爆するのは最終章で自分まだそこまで言ってないんで大体の事しかわからないんですよ...】
赤蛮奇って.....いらない所でポーズを取るよね。....目立ちたがり屋なの?
(疑問に思い質問をする。)
>>姫宮
........そうだね。まさかアンタからフォローされるなんて思って無かった。....ありがとう。
(人に礼を言うのはあまり慣れていないのかリボンを何時もより余計に多く触りながら礼を言う。)
どう見ても、高校生なんだね......
(ちょっと呆れつつ)
執事って....結局は他人任せじゃん....チェーンソーって危なくない?護身用...じゃ納得行かないよ?それに執事って....やっぱ姫宮って相当な金持ちなんだね........才囚学園にも、執事じゃないけど超高校級のメイドなら居たよ。...東条は本当に凄かった....
(東条の事を思い出す。)
私はあまり他の人と馴れ馴れしく接したく無いの。
【遅くなっすみません!賭ケグルイやばかった.....】
>>488
>>花畑
!べっ別に!花畑と遊ぶ為に鬼ごっこをしたわけじゃ...!ま、まあ脚を鍛える為ならまた鬼ごっこしてやらなくも無いけど....(ゴニョゴニョ)
(片手で土埃などを払い、もう片方の手はしっかりと花畑の手を握りながら、僅かに微笑む。)
>>487 桃李
レオ)わははっ、すまんすまん!からかい過ぎたな!(笑いつつ桃李の頭を優しく撫でて)
>>488 太子、コックリさん
レオ)絶対俺!しかも俺はレオだ!(不機嫌そうに)
蘭太郎)まぁでも君の所のお嬢さんとまではいかないっすね……(苦笑し)
>>489 春川
蘭太郎)え、えっと……ごめんなさい……
俺が悪かったっす……(肩をビクッと跳ねさせると申し訳なさそうに春川の顔を覗きこみ)
>>466
ソニック「ああ!」(微笑みながらうなずき)
>>みんな
のび太「いえいえ!こんなネズミは初めて見たよ!」(ジッとピカチュウを見て)
ソニック「俺もハリネズミだしなぁ〜w」
>>サトシくん
のび太「う〜ん…スイーツならどれもおいしいんだけど〜…やっぱりケーキかな!」
ソニック「俺はチリドッグが好きだぜ!w」(親指立ててウインク)
チョロ松「それスイーツじゃないだろ!!」
>>いちかちゃん
のび太「うん!どんな味がするの?気になるな〜!」
ソニック「おふくろの味☆」(腰に手を当ててドヤ顔)
チョロ松「お前は黙ってろ。」(ソニックに向かって)
>>バルトくん
のび太「うん!頑張ってね!」(微笑み)
ソニック「なぁチョロ松、お前も行ったらどうだ?wアイドルオタクなんだろ?www」(小声)
チョロ松「黙れ!!」(顔を真っ赤にして)
>>いちごちゃん
チョロ松「そうか、それならよかったよ。」(ホッとして)
>>みんな
>>467
チョロ松「わかった、春川だね。(うなずき)
そうなの?今までいろいろな呼び名で呼ばれた事ない?(不思議そうにハテナマークを浮かべ)
そうだね、隙を作った方が効率がいいからね。…あ、僕の苗字は松野だよ。」
>>469
【私もドラえもん毎週見ているんですよ!面白いですよね!】
ソニック「アハハ、お前も可愛いぞ!」(頬を染めて微笑み)
のび太「ありがとう!これからも見てくれるかな?」(首をかしげて)
>>輝夜ちゃん
チョロ松「そうなの?会長とはどういう関係?仲いい方?」
>>姫宮
のび太「ありがとう!」(微笑みながらもらい)
ソニック「お前は優しいんだな!仲良しの印は大切なんだぜ!」(微笑み)
>>みか
ソニック「へへん!すごいだろ〜?w…って、この頭とこの体ってつながっているんだな!」(相手の頭を見つめて)
のび太「う〜ん…?…アハハッ、面白〜い!www←」(顔をゆっくりと上げては、相手の頭と体を見比べて)
>>赤蛮奇
>>475
ソニック「おう、行くぜ!」(走り出し)
のび太「オレンジジュースがいいな〜!」
チョロ松「僕はお茶でいいよ。」
>>483
チョロ松「まぁね…大変だったよ…。無理やりマラソンに付き合わされてさ…。」(ため息をつき)
のび太「うん…僕は運動苦手なんだよね…。勉強も…。」(苦笑い)
>>491
>>天海
..................................................................何。
(かなりの間を開けてから答える彼女の目は天海を今すぐにでも殺して殺りたいと言う殺気の塊だった。)
>>492
>>チョロ松
...ん。宜しく。
(僅かに頷く。)
いろいろな呼び方.....私は最原とか普通の男子には春川さんとか春川。とか...王馬の場合は春川ちゃん。だったり、夜長の場合は魔姫って下の名前で呼ばれてる。ま、夜長は女子だから。....も、百田には....は、ハルマキって呼ばれてる....た、多分春川の春と魔姫を合わせてハルマキにしたんだろうけど.....松野もその呼び名で呼ばないでよ。
(百田の所だけ若干頬を染めながら話し、軽く睨み付ける。)
じゃあ....さっさと計画に移ろうか。
>>492 チョロ松、のび太
蘭太郎)お兄さん良い走りしてたっすよ。(微笑みかけ)
レオ)そうかそうか!でも1つくらい出来ることがあるだろ?俺みたいに!(誇らしげにし)
>>493 春川
蘭太郎)本当にごめんなさい……(若干目線を下に落とし)
>>495
>>天海
......................自分で悪い事をしたってわかってるんだったらしばらく私に話しかけて来ないで。
(はぁと大きな溜め息をつきながら上記を述べる。)
>>496 春川
蘭太郎)春川さんがそうして欲しいのなら……分かったっす。(少し悲しそうに微笑み)
>>497
...............
(少し言い過ぎたかな、と思い、うーんと首を僅かに傾げ、腕を組む。)
>>488
輝夜「swi○chが欲しすぎて発作
(ただの我が儘)
言い方がかなりミニ○ン!!!
(なぜ言ったし)」
桃李「これ美味しいね!でもまた今度僕がおやつ分けてあげたら君も分けてよね!
(ニコニコと笑顔で)」
みか「それじゃあ誰が悪いんや!
おれバイト以外でこんなに泣いたこと無いで〜
(うずくまってしまった)」
赤蛮奇「ありがとう!!!君は心の友…………いや,心の親友だ!!
(めっちゃ嬉しそうにしながら相手の肩をガッと掴んで)」
>>489
赤蛮奇「なんでそのクソクマが生きててロボが死ぬんだよ!
クマが死んでくれよ!自爆しないでくれ!
(なんかキャラが変わってきてる)
【了解しました!大丈夫ですよ!私も少しキャラ崩壊気味なんで…】
何を言ってるんだ!!!私はむしろその逆…………目立ちたくない…
そう,だから柳の下に隠れ人を脅かしている!
(マントで口見えてないけどドヤ顔)」
桃李「べ,別にフォローしたつもりじゃないからね!
たまたまそうなっちゃったの!
(フォローしてるとは言っていないのに礼を言われてなんかキャラ変わってる)
そうそう!僕が朝起きなかったらチェーンソーで脅し………
後この前なんの意味のなく鞭持ってたし……
勿論!でも会長さんには敵わないんだ
え!?その人もチェーンソー!?
(自分の執事の話のせいで軽い恐怖に襲われ)」
>>491
桃李「もう!わかれば良いの,わかれば!
(頬を膨らませてわざと怒ったように言い)」
>>492
【おお!同士がいた……!アニメも面白いし原作も面白いですよね!】
輝夜「可愛い?ゴミ求婚者以外に言われたの初めて……♪
ありがとう!!
(嬉しそうにして抱き付き)
勿論!!毎週金曜日はわくわくしながら待ってるんだ〜♪
(大きく頷いて)」
桃李「会長は僕の言ってる学校……「夢ノ咲学院」の生徒会長さんで,僕のユニットのリーダーなんだ!
凄いお金持ちでカッコ良くて凄い人!
勿論勿論!仲良しだよ〜
(会長の話となると目をキラキラさせながら嬉しそうに)」
みか「そうなん?飴ちゃん配るのはおれの昔居たところでは結構みんなしてたで
(なんか軽く褒められて照れくさそうにしながら)」
赤蛮奇「そうだぞ……頭が取れる妖怪だからな!
普段は繋ぎ目をマントで隠している………
(頭だけでも無表情でカッコつけてる)
………っておい!!!面白いってなんだ!そこは怖いだろ!
(なんか笑われてるわこれと思い必死に)」
【めっちゃ長文になりましたすいません】
>>490
よしこ「わーい!マッキーやっさしー!あ、マッキーはダメだっけ?じゃあなんて呼ぶー?(首傾げ)」
>>491
>レオ
太子「ああ、レオか。いーや絶対私だもーん!!」
>蘭太郎
コックリさん「あはは…ま、まあそうだな…なんとかあいつを真人間にしたいんだがな…」
>>492
よしこ「どこまでもついていきますソニックぱいせーんっ!!」
パレッタ「わかりました!すぐに持ってきますね!(どこかに飛んでいき)」
コックリさん「…つか、あいつらすげえな…(ソニックとよしこを見ながら)」
>>499
>輝夜
パレッタ「は、はぁ…ああ、スイッチって確か新しいゲームの…そういえばカメキ達も欲しい欲しいってワガママ言ってたなぁ…」
よしこ「…バナナうめぇ…(気にせずバナナ食べながら涙流し)」
>桃李
リリアンヌ「…しかたないのぉ(桃李の方を見てふっ、と笑い)」
>みか
コックリさん「いやだからこのアホが…(よしこ指差し)」
よしこ「バナナもっとくださいな!もしくは飴ちゃん!(さっきみかから貰った飴を口に含みながら)」
コックリさん「おまえは黙ってろ」
>赤蛮奇
コックリさん「あ、あぁ…どうも。(苦笑いしながら)」
>>498 春川
蘭太郎)……?(こてっと首をかしげ)
>>499 桃李
レオ)ちみっこいのも可愛いぞ〜!(子供扱いするように頭を撫でて)
>>500 太子、コックリさん
レオ)誰が見ても俺だ!
蘭太郎)難しそうっすね……(苦笑し)
>>501
>レオ
太子「いーや私だ!1000円かける!」
>蘭太郎
コックリさん「で、でも笑うと可愛いしさ、それに俺がいなくなったとき泣いてたもんなぁ…」
>>499
>>赤蛮奇
し、知らない....そんな事....
(若干引き気味に)
目立ちたく無い割には見つかったら騒ぎになりそうな事をやるんだね。...矛盾してない?
(正論を言いつつ、軽く睨み付ける。)
>>姫宮
.....知ってるよ。そう言うのを「ツンデレ」って言うんでしょ。あの子が言ってた。
(勝手に勘違い)
わざわざ起こすのにチェーンソーなんて要るの?
それに何の意味も無く鞭を持ってるって....最早執事なの?そいつ。
(呆れながら)
会長....?誰、それ。
違う。そう言う人じゃない。本当......東条は凄かった。朝誰よりも早く起きて食堂に行けば16人分の食事が既に揃っている。それに、洋食が食べたい人と和食が食べたい人どっちも居るだろうからって洋食和食どっちも作っちゃう。しかも全部一人で。
依頼は全て完璧にこなすし、そのせいで東条が居ないと何一つ出来なくなってしまうって人が居るほど。だからアイツは...本当凄かった。....ってなんで私が他人の話に馬鹿みたいに花を咲かせてんだろ。
でもアイツも所詮な人間。.....私が言うことじゃ無いけどアイツは人殺しだよ。
(腕を組みながら)
>>500
>>花畑
.....私は春川で良い。私もアンタの事を花畑って呼ぶから。
>>501
>>天海
................
(大分頭が落ち着いてきて、冷静になり、先程の事を思い出す。やはり言い過ぎたな。と思いながら。)
>>502 太子、コックリさん
レオ)わははっ☆じゃあその1000円は俺の物だな!
蘭太郎)そっすか。良い子っすね。(微笑み)
>>503 春川
蘭太郎)……(また自分が何かしただろうかと思い、春川から目を逸らし)
>>504
>>天海
......天海。
(此所はひとまず謝っておこうと思い、天海に背を向けたまま天海を呼ぶ。)
>>503
よしこ「え〜よしこでいいのに〜…(どこか不満げ)
ま、いっか!じゃ、春川ちゃん!(ニコッと笑い)」
>>504
>レオ
太子「なんでだよっ!!」
>蘭太郎
コックリさん「…ああ、こひなはいわば、自慢の我が子だからな!(嬉しそうに話し)」
【すいません!日が空いてしまったのでレス蹴りします】
>>All
王馬)うー…暑い…溶けちゃうよぉ…
夜長)にゃはははっ、アンジーはいつでも涼しいのだ!
皆も水着になったらいいよー
王野)いや、四六時中水着で平気なのはお前だけだろ…
入賀)んんー?俺はいい考えだと思うぞ☆
親睦深めるチャンスって感じでさー
一之瀬)誰がお前なんかと親睦深めるかっ!!
>>506
>>花畑
春川ちゃんって.....まるで王馬みたいな呼び方だね。.....別に良いけど。宜しく、花畑
(花畑をチラッと見る)
>>507
>>王馬
この程度の暑さで溶けるの?....体弱すぎじゃないの?
(ジロッと王馬を見る。)
【絡ませて頂きます! 5章の王馬..うっ頭がっ....!←ようやく5章の捜査まで行った奴の感想。】
>>508
【絡みありがとうございます!自分はギャラリー以外ほぼ全クリしてますぜ←】
王馬)えー、冗談に決まってんじゃん!
ハルマキちゃんは固いなぁ…
そんなんじゃ彼氏なんて出来やしないよ!
>>507
【了解です!】
コックリさん(アニマル化)「確かに最近暑いもんなぁ…」
リリアンヌ「そんな毛むくじゃらでいるだからじゃろうが…」
太子「うい〜〜…(裸←)
パレッタ「服着てくださいっ!!」
>>508
よしこ「…うーん、やっぱり花畑って呼び方慣れないなぁ…先生以外みんなよしこって呼ぶし…あ、でも龍一くんは姉御か!」
>>510
入賀)んー?暑いんなら俺の「分割権」で毛皮剥いであげるよ?
王野)想像するとキモイな…
つーか「分割権」チート過ぎ
一之瀬)お、俺の「融合権」だって強ぇし!
王馬)わぁ、露出犯だー!
通報通報っと
夜長)牢屋に入ったら涼しくなれるよー
>>511
コックリさん「結構だ!人間化できるから!(元の人間の姿になり)」
リリアンヌ「だったら何故小狐の姿だったのじゃ…」
パレッタ「というか皆さん、能力が違う意味ですごいです…
後今すぐ服着替えさせるんで通報しないで!?」
太子「通報ならくま吉君で十分だっての〜〜…」
よしこ「バナナうめぇ…」
>>512
入賀)遠慮は要らないよ?
大丈夫、綺麗に削いであげるから☆
王野)狐になったり人になったりするのも凄いと思うけどな…
あ、ちなみに俺は無権者だからこいつらみたいなトンデモ能力は持ってないぞ
一之瀬)その分王野には嘘とハッタリがあるだろ?
人の良いところはそれぞれだからな!
王馬)えー?くま吉ちゃんは変態という名の紳士だから通報しなくていいんだよ
その分君は本物の変態だね!
夜長)おー、バナナ!
でもー、アンジーはアボカドの方が好みだよー
>>513
コックリさん「いらん!俺のアイデンティティのモフモフを取るな!!」
リリアンヌ「ちなみにあやついろんな姿に変化したり他人をいろんな姿に変えたりもできるらしいぞ〜…」
パレッタ「う、嘘とハッタリ…いいんですかね、それ…」
太子「失敬な!私のどこが変態だ!」
コックリさん「どっからどーみても変態だろ!服着ろ!(ジャージを投げつけ)」
よしこ「いやぁ断然バナナでしょ〜〜!!」
>>514
入賀)そんなに否定されると、俺も哀しくなっちゃうよ…
折角心臓を代償にしてまで手に入れた特権なのになぁ
一之瀬)え、お前の代償心臓なの?
なんで生きてんだよ…
王野)嘘もハッタリも使いようってな
そのおかげで敵から情報引き出しまくってるし
役に立てれるならそれでいいさ
王馬)本当だよ…
悪の総統であるオレにこんなことして、覚悟は出来てるんだろうな!!
夜長)ノンノン、アボカドだよー
神ったアボカドは格別だよー
>>509
>>王馬
ふ〜ん。....あっそ。て言うか、アンタみたいなクソヤローにハルマキって呼ばれたくないんだけど。
(ギロリと王馬を睨み付ける。)
別に。彼氏なんて....要らないし。
(髪の毛を触りながら上記を述べる。)
【そうですか〜あの外の世界の真実を知ったらだんだんやる気が失せて来ました....それでもやるんですけどね。あと絶望デスロードでハンマーの使い方が全くわからなかったからハンマー無しで普通に進もうとした奴←】
>>510
>>花畑
....別に。私がアンタのこと花畑って呼ぼうが呼ばないかなんて関係ないでしょ。
....誰?ソイツ。アンタの...弟?
(不思議に思い、腕を組ながら上記を述べる。)
>>515
コックリさん「確かに今心臓ない状態なんだろ…?」
パレッタ「あー…なるほど…それはそれで役に立ちますね…」
リリアンヌ「全くじゃ!王女であるわらわになんてものを…死刑死刑!」
太子「え、なに私死ぬの?(ジャージ装着)」
よしこ「まぁアボカドも美味しいけどバナナの方が甘くて美味しい!」
>>516
よしこ「ううん?別いいけど〜…
あ、龍一くん?私の舎弟!」
>>517
>>花畑
.....あっそ。
花畑の...舎弟?
(若干驚き)
アンタ....何者?アンタとは血が繋がってないんでしょ?それにヤクザとかの弟分が居るって....
(怪しいと思い、花畑と一定の距離を保つ。)
>>518
よしこ「あっくんとバナナを愛する遊びのプロだけど?(きょとん)
龍一くんはヤクザじゃないよー!同じクラスのヤンキー!誰とも遊んでくれない可哀想な子でね〜…(というよしこの勝手な解釈)」
>>516
王馬)えー、別にいいじゃん!
ほら、オレのことも気軽に「小吉ちゃん」って呼んでいいからさ!
ふーん、彼氏、要らないんだぁ…ハルマキちゃんは自分にも嘘をつくんだね
【なるほど…自分は結構あの展開好きですよ。デスロードですか…着せ替え欲しくて一章の自由時間になん度も挑戦した記憶が…デスロードは操作説明少な過ぎですよ】
>>517
入賀)うん、心臓無いよ
なんで生きてるか、ねぇ…秘密ぞ☆
一之瀬)確か収容所出身者は代償重いんだったか
俺なんて潰れて使いもんにならなくなった左腕を代償にしたからな
王野)あぁ、つーか嘘とハッタリくらいしか武器がない…って言った方が正しいかもな
王馬)死刑ならオレも手伝うよ!
オレの組織で盛大にやっちゃおう!
夜長)アボカドはねー、お醤油とすごく合うんだよー
まぁバナナもいいとは思うけどねー
>>521
コックリさん「…なんか、いろいろ大変みたいだな、そっちの世界…(唖然)」
パレッタ「えっ?そうなんですか?」
リリアンヌ「よーしこやつの始末は任せた!」
太子「助けてー竹中さーん!!」
よしこ「え、そうなのっ?(ちょっと驚き)」
>>519
>>花畑
遊びのプロ...?ハァ....変に疑って馬鹿みたい。それに....花畑ってバナナが好きなの?
(溜め息を着きながら上記を述べる。)
>>520
>>王馬
なんでアンタだけ下の名前で呼ばなくちゃならない訳?
要らないに決まってるでしょ。......アンタどういう意味?殺されたいの?
(ギロッと睨み付ける。)
【あの展開は折角ここまで皆頑張ってたのに馬鹿だなぁとか色んな思いが一気に来ましたね。
でも一番驚いたのが江ノ島盾子ちゅんがV3に関わってた事ですね。わかります!最初一章でやった時はハンックソゲーじゃん(失笑)みたいになってましたけどYouTubeでデスロードの動画を見て、自分もやろうってなりました!自分もめっちゃ挑戦しました!w最終的な方法はもうサイトを見てやるしかないですね....】
>>505 春川
蘭太郎)は、はいっ!(肩をビクッと跳ねさせ)
>>506 太子、コックリさん
レオ)えっ、天才な俺にくれるんじゃないのか?(こてっと首をかしげ)
蘭太郎)気持ちは分かるっす。(うんうんと頷いて)
>>507 王馬、夜長、王野、入賀、一之瀬
レオ)水着!良い案だな!衣装にも取り入れてみるか……(考える素振りを見せ)
蘭太郎)確かに最近暑いっすね……(王馬を手であおぎ)
>>522
入賀)んー、まぁ確かに、俺の家族も親友も恋人もみーんな死んじゃったからねぇ
一之瀬)確か生き残りは数十人だったはずだぜ
1回ラスボス倒したんだが、復活しやがってよ…
王野)あぁ、俺は龍太や入賀みたいに戦闘能力が高いわけでも運動神経がいいわけでもないからな
前はブレイン役だったが、それも元ブレイン役が戻ってきて格下げになったし…
王馬)にしし…竹中さんは絶賛墨汁の海横断中だよ!(嘘)
助けは来ないさ!!
夜長)そうだよー
マグロとね、一緒にするともっと神った美味しさになるよー
>>523
王馬)せっかく許可してあげたのに、もったいないなぁ
…ん?そのままの意味だよ?
あんなに熱烈な視線向けてたくせに、オレを騙そうとか甘ちゃんだね!
【盾子はいつでも傍に…(意味深←)あの展開うわぁ…とは思いましたが、6章学級裁判の途中の演出がすごく好きでテンション戻りましたwデスロードは名前の通りデスロードです…プレイヤーの精神折りに来てます…一応、あの青い床がめっちゃ上下する所までは行ったのですが…】
>>524
一之瀬)そうだ!融合権でちょっと扇風機取り込んでくる!(ダッシュ)
王野)お、おぉ…いってら…
入賀)俺は分割権で暑さっていう概念切り離してるから平気ぞ☆
夜長)水着はいいぞー
すぐに海に飛び込めるだよー
王馬)わー天海ちゃんお兄ちゃんっぽーい
(扇いで貰ってウットリ)
>>524
>>天海
.........さっきのは悪かった。...........ゴメン。
(ボソッと呟くように)
>>525
>>王馬
勿体無いとか....本当にアンタって意味わかんない。
(呆れながら睨み付ける。)
いい加減にして。.......本気で殺されたいの?
(ギロッと睨み付ける。)
【あの展開は興奮しましたね。おお...そうなんですか..早く6章をやりたい...デスロードは自力だと青い床が左右に動くとこ(序盤)までですね....そう言えば前に配信されたアプデを入れてなかったら5章の自由時間の所でバグが起こるらしいですよ。あと5章に入ってからだんだん春川ちゃん愛が薄れてきた気が....】
>>527
王馬)え?だってさ、オレの事下の名前で呼ぶ奴いないじゃん!にしし…分かってもらっても困るしね!
…え、オレ、ハルマキちゃんに殺されちゃうの?うわぁぁぁんっ!死にたくないよぉぉ!!
助けて入賀お兄ちゃん!!
入賀)んー?俺と君って同い歳だよね?
身長低いなぁ
(頭ポンポン)
【動く床難しいですよ…確かエレクトハンマー持った状態で挑めるやつですね。自分がプレイし始めた時はアプデされてたのでその手は使えないです…春川ちゃんですか、自分は女子勢の中では茶柱ちゃん推しですかね】
>>528
>>王馬
...........夜長が読んでんじゃん。王馬の事、小吉って。
(正論)
アンタが.....その...名前で.....呼ぶな!!!
(王馬の首をつかもうとしながら上記を述べる。)
【あーそうですか....自分は未だにアプデはやってませんね。確か発売されてすぐに買いましたから....茶柱ちゃんですか!惜しい人を亡くしましたよね.....春川ちゃんほどではありませんが結構好きでした....おのれ真宮寺め。春川ちゃんが5章になってから「絶対そうだよ。犯人は王馬で決まり。それ以外あり得ないよ。」とかめっちゃ言ってて終いには最原の事を邪魔だとかいい始めたもんですから、自分ビックリして「な、何やこの娘...!」ってなりましたw良く暗殺者があんな事言えたもんだ。】
>>529
王馬)んー、そういえばそうだったね
オレってばうっかりさんだなぁ
キャー怖い怖い、殺されるーっ!入賀お兄ちゃん、アレやって!見えなくなるやつ!
入賀)見えなくなるやつ…?…あぁ、分割ね
ま、いいよ、その方が楽しそうぞ☆
はい、空間を分割っと
(王馬の周囲の空間を他の空間から分割し、周りから王馬が見えないようにする)
【塩は許しません…あの塩め…夢野ちゃんが泣くところは涙腺が死にました…5章学級裁判の春川ちゃんは王馬をクロにしようと必死でしたよね。…ただ自分は熱烈な王馬推しなので、学級裁判の内容よりもクライマックス推理の王馬の絵が可愛すぎて悶えてました()青ざめてるとことか最高ですわ…←クソヤロー】
>>530
>>王馬
本当........アンタってたまにドジ踏むよね。
っ!?
(王馬が視界から消え、驚く。)
>>入賀
ちょっとアンタ......どういうつもり?
(王馬を消したのが入賀だと分かると直ぐに入賀に詰め寄る。)
【本当....塩許すまじ。自分も夢野ちゃんの所は涙腺崩壊しました...春川ちゃんが必死過ぎて自分ドン引きでしたよ。おお....王馬推しですか...!自分は男子総合で2番目に好きです。(一位は天海。)クライマックス推理の絵っていつものたち絵とは違いますよね。自分結構あのたち絵好きです。あ、ちなみに何ですけど....誰が親密度が高いですか?(敢えてあれは言わない。)】
>>523
よしこ「うん!バナナ大好きー!バナナ無しの生活は考えられないよ!(うんうん頷いて)」
>>524
太子「んなわけあるかっ!」
コックリさん「あぁ…だから、仮にこひなに好きな男子とかできたら…顔を拝んどかないとな…(黒いオーラ」
>>525
コックリさん「厳しいな、ほんと…そしてラスボスがしぶとい…」
パレッタ「あ、あぁ…それはなんというか…ま、まあ人には得意不得意がありますから」
太子「ひえーん!」
よしこ「ほうほう、すごいなーアボカド!」
>>531
王馬)にしし…そこも人気のポイントってね!
って、あれ…これ、もしかしてオレの声聞こえてない?
おーいおーい!オレはここだよー!
(空間分けられてるせいで声が届かない)
入賀)頼まれたから空間分割してあげただけだよ?
そんなに怖い顔するもんじゃないぞ☆
(詰め寄られても平然とヘラヘラして)
【紅鮭も全クリ済なので、全員MAXですよーもちろん最初にMAXにしたのは王馬ですが←
二番手は百田です。男キャラが好きなのです( ˘ω˘ )】
>>532
一之瀬)敵側にさ、「蘇生権」ってやつがあって…
何回でも復活しやがるんだよ!
ずるくね?俺らの方の仲間はどんどん死んでんのに!
入賀)ま、俺が味方してあげたんだからいいじゃーん
心強いでしょ?
王野)心強いどころか警戒対象増えるだけなんだが…
王馬)にしし…プァンタ奢ってくれるなら許してあげてもいいよ!
君の財力なら余裕だよね?
夜長)おー、よしこもアボカドの良さが分かってきたのかなー?
>>532
>>花畑
ふーん。.....じゃあ。
(懐からサッとバナナを取り出す。←)
>>533
>>王馬
チッ.....王馬は何処に!!
(苛つき始め、周りをウロウロする。)
>>入賀
ちょっと....さっさと空間分割ってやつを解除しなよ。
..............私に殺されたくなければね。
(いつの間にか入賀を掴んでおり、睨み付ける。)
【なんっ...だと....!!?←オイ 紅鮭って全員生きてるやつですよね?親密度つて上げることが出きるんでしょうか。もしそうだったら天海と親密度が.....!!←キモい 奇遇ですね....自分も王馬を一番最初にあげたんですよ!二番目に春川ちゃんです。これには深い訳が有りましてね....モノモノマシーンで回したらなんと触手マスィーンばっか出た時期が有ったんですよ。で王馬とか入間が喜びそうだな〜って思ってずっと王馬と入間に渡してました。ちなみに入間なレベル3でストップです。(気付いたらし死んでた)】
>>534
王馬)にしし…ハルマキちゃん困ってるねぇ
あーでも、こっちからも干渉できないのは暇だなぁ
入賀)あ、俺を掴むのはやめておいた方がいいよー?
俺って人に触れるだけで相手を砂粒レベルに分割出来るんだよね
(分割権で無効化出来るため全く動揺せずに)
【上げれますよ〜本編だと親密度は5までですが、紅鮭だと10まで上げなきゃなんですよ。自分はバランスよく出たので、すぐコンプしましたよ。紅鮭も楽しいですけど、個人的には育成計画の方が好みです(´˘`*)王馬、西園寺、罪木の絡みはヤバイ←】
あんスタから、高峯翠と、仙石忍希望です。よろしいでしょうか?
537:一之瀬龍太 入賀煉 王野頼音 神臣◆y6:2017/08/23(水) 09:00 >>536
【横から失礼します。スレ主ではないですが、本体会話の時は【】や(/)を付けた方がいいですよー】
(あんスタの葵ゆうた&葵ひなたと、
夏目友人帳のニャンコ先生で参加希望です)
>>526 一之瀬、王野、入賀、王馬、夜長
レオ)おおっ!何か増えてる!(入賀を見つければ大声で)
それはいいな!よしっ!相談してみよう!
蘭太郎)ははっ、王馬君は弟っぽいっすね。(王馬を見て微笑み)
>>527 春川
蘭太郎)え……?(まさか謝られるとは思っておらず)
>>532 太子、コックリさん
レオ)えー!1000円くれよ!おじさん!
蘭太郎)顔!顔怖いっすよ……!
>>539
入賀)入賀煉ぞ〜よろしく☆
(声を掛けられればヒラヒラと手を振りながら)
一之瀬)……そいつとはあんまり仲良くしない方が…
王野)まぁまぁ…一応味方だから…仲間ではないけど…
夜長)うんうん、みーんな水着になっちゃえばいいよー
にゃははは、クールビズだねー
王馬)ん〜、オレは皆に愛されるショタ枠だからね
身長低いしさ
(上記を言えば少し上目遣いで天海を見上げてみせて)
>>535
>>入賀
だったらすぐにアンタを殺せば良い。
(首を握っている方の手にさらに力を込める。)
【え....何なんですかそれめんどくさ((おー良いですね!コンプリート早くしたい....育成計画てすか....早くそちらもやってみたいものです。え...王馬に西園寺、罪木の絡み!!?ほぼ終わった様なもんじゃないですか。 あとやっぱ春川ちゃん可愛い。←昨日と言ってる事が違う。理論武装が可愛かったのと地味にパンチラが....あとクライマックス推理だけなんでさっさと終わらせたいです。あれ...なんか5章の展開早くない?あとモノクマが仲間に加わるとは...結局殺されたのは王馬でクロは百田なんですよね?きっと王馬に騙されたんだろうな...】
>>539
>>天海
........謝ったからもう良いでしょ。.....悪かったよ。
(下を見続けていたものの、天海の後ろを向く。)
>>540 一之瀬、王野、入賀、王馬、夜長
レオ)月永レオだ!宜しくな!
味方なのに仲間じゃない……とは?(こてっと首をかしげ)
なるほど!節約だな!
蘭太郎)それって自分で言う事っすかね……
はいはい、可愛いっすよ〜。(頭を撫でて)
>>541 春川
蘭太郎)え、いや俺の方こそっすよ。(若干焦りつつ)
>>541
入賀)おっと、そう簡単には殺せないよー?
分割っと
(春川の指と自身の首の間の僅かな隙間を境にして空間を分割し、無理やり引き離して)
【まぁ、あのモノクマは仲間についたというか、王馬と百田の作戦を潰すための判断ですね。百田が騙された、ですか…それはクライマックス推理の後、百田と王馬がどんな会話をしてたか見れるので、そこで真相が分かりますよ。個人的には「王馬…一人で無茶しやがって…っ!!」みたいな( ˘ω˘ )5章のクライマックス前までってことは、まだ首謀者とか6章で明かされる外の世界の真実知らない感じですか?それともネタバレ見ちゃいました?】
>>542
入賀)うんうん、よろしくぞ☆
まぁ俺はこいつらの事も敵さんの事も、自分の目的のために利用してるだけだからね〜
今は味方になってるけど、確かに仲間とは言えないかも
一之瀬)そういうことだ
こいつは平然と人殺したりするし、油断出来ねぇ…
王野)俺は途中から龍太達の仲間になったから…正直入賀のことはよく分かんないんだよな
夜長)ノンノン、節約だけじゃないよー
ほら、動きも軽くなるぞー
王馬)にしし…だって本当のことでしょ?
うん、男として可愛いとか言われるのは微妙な感じだけど、まぁ嬉しくなくはないよ!
>>543
>>天海
アンタが謝る事なんて無いじゃん。私が勝手に盛り上がって怒ってただけだし...馬鹿みたい。
(後ろを向いたまま上記を述べる。)
>>544
>>入賀
っ!!!何....!!?クッソ....!!
(分割して消えた入賀に苛立ちを覚え、壁を拳でドンッと叩く。)
【まぁモノクマの協力は5章だけでしょう?流石に肝心の6章まで味方につくとは思えませんし....おお!そうですか。裁判決着のあとか...今日の夜にやっときます!外の世界の真実って有れとは違うのでしょうか?もし違うのぜ有れば知りませんが...首謀者ってあれ、白銀ですよね?ネタバレそのものは見ていませんが何となくそう言う画像みたいなの見ちゃって「あっ....(察し)」見たいになりましたね。だから王馬が自らの事を首謀者って言ったのは違和感を感じたんですよ。「あれっ首謀者って白銀じゃね?」みたく。】
>>533
コックリさん「うっわずるいなっ…!?」
パレッタ「私たちが戦ったクッパはスターの杖という道具で無敵状態になってましたよ…」
リリアンヌ「ついでにブリオッシュな!」
太子「うぐぐ…卑怯な手を使いやがって…。」
よしこ「うん!しかしやはり私はバナナ派!」
>>534
よしこ「バナナーっ!!(バナナを見ると飛びつき)」
>>536
>>538
【参加オッケーです!】
>>539
太子「誰がおじさんだこのやろー!」
コックリさん「…あ、悪い悪い。(苦笑)」
>>547
>>花畑
きゃっ!!!?ちょっちょっと!私に抱きつかないでっ!!
(突然の事に驚き、体制を崩し、床に倒れ混む。が、バナナはしっかりと手に持っている。)
ひなた
「よろしくねー♪」
ゆうた
「よろしく…おねがいします…?」
ニャンコ先生
「んー、酒だ、酒をくれー、
お腹減ったぞ誰かー!」
(バナナに目をつける)
「それをくれー!!」
↑オレです。
551:王馬小吉 夜長アンジー 王野頼音 一之瀬龍太 入賀煉◆y6:2017/08/23(水) 13:13 >>546
入賀)そんなに怒らないでよー
それに、俺らの世界じゃ単純な暴力だけだと生き残れないぞ☆
(春川から少し離れた位置に現れる)
【なんと言ったものか…えぇと、アレというのはデスロードを抜けた先で見た外の世界の真実のことですかね?アレは真相ではないのですよ…(*´艸`)もちろん、モノクマは味方にはなりませんよー首謀者が白銀なのはあってますよ。6章で色々明かされますが、自分的にはなーんかまだ裏がありそうな気がするんですよね…色々考察してはいますが、V3のテーマが「嘘」なので、どんでん返しがありそうで…】
>>547
一之瀬)無敵、か…
(入賀の方を見て)
入賀)……ん、なんぞ?
確かに俺はほとんどチートみたいなものだけど…
流石に命令権で隙をつかれたら死んじゃうかもねー
王野)心臓無い状態でピンピンしてる奴に言われても説得力ねぇよ……
王馬)にしし、オレは悪の総統だからね!
利用出来るものは何でも利用するのさ!
夜長)そういえばアンジーの島にもバナナあった気がするよー?
よしこも遊びに来るといいよー
>>549
【絡ませて頂きます!】
>>ひなた&ゆうた
ハァ......また人が増えたね。
(小さな溜め息を付き、二人を見る。)
>>ニャンコ先生
っ猫が....喋った!!?て言うかこっち来ないで!
(猫が喋った事に驚きつつも、こっちに向かって来るので必死にして制する、)
>>549
【絡み失礼しますね】
入賀)んー、随分沢山来たねぇ
よろしくぞ☆
一之瀬)お前はよろしくしなくていい
…えーっと、一之瀬龍太だ
ま、適当によろしくな
王野)王野頼音、よく高校生に間違えられるけど、まだ中二だから
よろしく頼むぜ
王馬)うわぁ、つまらなくなさそうな人達だね!
オレは王馬小吉だよ、超高校級の総統なんだー
夜長)夜長アンジーだよー
超高校級の美術部なのだー
にゃはは、アンジーの神様のイケニエになってくれる子はいるかなー?
>>551
>>入賀
...アンタの世界と私の世界は全くの別物だから!アンタの世界に私を結び付けないでくれる...?
(入賀を睨み付けながら上記を述べる。)
【なん....だとっ....!!?←二回目マジですかーそうなんですかーそれについては全然知りませんねーあ、なのでネタバレはちょっと.....モノクマが味方になっちゃったらそれこそ白銀が不利になるだけですもんね。あー....そっか....今回ダンガンロンパをやるのはこれが初めてなんですけど凄く奥が深いですね。考察か...自分はあの一章の赤松の首が飛んだんじゃないか説が気になってますね。】
翠「ここ、どこだろう…?分かる…?忍くん?」
忍「さっぱりでござる。誰かいるみたいでござるから、聞いてみるでござる!………やっぱりこわいでござる…」
(ありがとうございます♪本体の会話()を、つけて会話します!注意ありがとうございます!)
>>544 王野、一之瀬、入賀、王馬、夜長
レオ)……?おう!よく分からないけど分かった!
それはいいな!
蘭太郎)うーん……そうなんすかね……
ははっ、そうっすか。(微笑み)
>>545 春川
蘭太郎)俺も悪いことしたっすから……(苦笑しつつ)
>>547 太子、コックリさん
レオ)わははっ☆俺から見たらおじさんだ!
蘭太郎)こひな……さん?の事大切なんすね。
>>549 ひなた、ゆうた
レオ)おおっ!軽音部の双子だっ!
>>554
入賀)ただの例えぞ☆
つまり、君じゃ俺に勝てないってこと
(相変わらず人を食ったようなヘラヘラとした態度で)
【了解です!ではその辺には触れないようにします(`・ω・´)ゞあー…無印やスーダンとも関係してくるので、最低でも前作のキャラは覚えておいた方が6章楽しめますよ。といっても、自分は無印はやりましたがスーダンはやってないですが…reload欲しい…赤松は王馬に親密度イベで忠告されてたのに無視するから…無茶しやがって…っ!自分は外の世界の真実の考察と、後は王馬の組織の人数が地味に気になります。6章進めると分かりますが、部下の人数が一人足りないんですよ…単純にミスかな…】
>>555
【いえいえ(´˘`*)絡み失礼しますね〜】
王馬)ドーーーンッ!!
(突然背後から二人に飛びかかる)
王野)何やってんだ王馬っ!!
初対面に失礼だろ!
一之瀬)別にいいんじゃねー?
ほら、コミュ力だよ
入賀)俺もやってみようかなぁ
空間分割で姿消してさ
夜長)にゃはは、それは神ったドッキリになりそうだよー
心臓飛び出ちゃうよー
>>556
入賀)でも、俺は君とは仲良くしてみたいな
異世界の人って無限の可能性があると思わない?
一之瀬)…この世の全て無意味だから人類滅ぼすとか言ってた奴の台詞じゃない…
王野)そんなこと言ってたのか…
つーかそれ、自分もろとも消えちゃうんじゃ…?
夜長)でもー、一つ残念なのはもうすぐ夏が終わちゃうことだよねー…
王馬)嘘だよ!本当は所謂イケメンの分類に入る天海ちゃんに可愛いだなんて言われて嬉しいよ!
もちろんそれも嘘だけど!
>>552
ニャンコ先生
「うるさーい!猫などではなーい、
大妖怪だーーっ!」
(ジャンプして、顔を引っ掻く)
ひなた&ゆうた
ひ「まぁまぁ、
そんなこと言わないで〜、
ゆうたくんが面白いこと
してくれるってさ♪」
ゆ「えぇー!?アニキ勝手すぎない〜!?」
>>556
>>天海
....アンタは何も悪いことなんかしてない。...何度も言わせないで。
(振り向き、天海を軽く睨み付ける。)
>>557
>>入賀
......絶対に....殺す!!
(王馬みたいだと思い、ギッと睨み付け、入賀に向かって突進する。)
【あ、ありがとうございます(^^ゞそうなんですか....無印はとりあえず江ノ島がもう死んでる筈だったのに生きてて皆が「え"!!?」みたいになってたくらいしかわかりませんね....スーダン2だとカムクライズルが出たとか本当そこら辺です。V3の後にやろうかなって思ってたんで....赤松は王馬に忠告されてたんですね....部下の人数が1人足りない....?か、買い出しにでも行ったんじゃないっすかね。(震え)】
>>533
ひなた&ゆうた
ひ「イケニエってなんだろうね〜♪
ゆうたくん?」
ゆ「いや、アニキ勉強しなよ…
ほら、辞書。」
(ゆうたがひなたに辞書を渡す)
ひ「え〜、メンドいなぁ〜!」
(辞書を投げ捨てる)
>>560
入賀)うーん、まるで一之瀬君みたいだね
でも、それじゃダメぞ☆
(じっと相手を見ていればギリギリのところでまた姿を消し、先程と同じく少し離れた位置に現れる)
【なるほど…まぁキャラと大体の内容が分かってれば大丈夫ですよ!多分!(←)そうなんですよ…親密度イベで「突っ走りすぎると取り返しがつかなくなるよ?」みたいな事を言われてるんですよ…王馬はエスパーだったのかな?な、なるほど、買い出しですか…そうですよね、きっと総統の為にプァンタ買いに行ってただけですよね…カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ】
>>561
夜長)イケニエはイケニエだよー?
ちょっと血を貰うだけだから大丈夫だよー
入賀)血かぁ
俺は心臓無いから無理だね
一之瀬)だからなんで心臓無いのに生きてんだよ…
どういう理屈?
>>548
よしこ「バナナ!バナナちょうだいっ!!(押し倒すような体制になり)」
>>549
太子「どもども〜キムタ○です☆」
コックリさん「嘘ついてんじゃねえよ…あ、おれはコックリさん。狐の物の怪だ。」
リリアンヌ「わらわはリリアンヌ!ルシフェニアの王女である!」
パレッタ「パレッタです!手紙を運ぶ仕事をしています!」
よしこ「花畑よしこです!バナナはあげないからね!」
>>551
コックリさん「お前はゾンビか何かなのか…?」
パレッタ「あ、そう言えば私たちが前に戦った敵の『ドガボン』っていう奴も身体から心臓を分離してたことありましたね…」
太子「くっ…わかったよ買えばいいんだろ買えば!!」
よしこ「まじで!?行く!!」
>>555
パレッタ「…ん?また誰か来たみたいですね?」
太子「コックリさん脅かしてきたら?物の怪だし?」
コックリさん「やだよ!!」
>>556
太子「うーん、そうだな…私最近肌ザラザラだし?」
コックリさん「まあ生意気なとこあるけど大事な娘だしな…」