…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>319
Chara「ん?作ったのは私じゃなくてあるモンスターだからな…(うーん、と唸り、)」
成歩堂「ああ、そういう…ま、Giappone…日本の弁護士や検事も真面目な人ばかりじゃありませんよ…中には証拠品の捏造とかする人もいますし、一昔前は法の暗黒時代、なんて言われた訳ですから…(ちょっと疲れたように、)」
>>313
フラン そうなんだ。残念…。私はフランドール、迷子同士仲良くしましょ。
(せっかくの外出で迷子になって落胆していたが、見たこともない人と会話できる事を嬉しく思う。)
>>315
大変なのはメイド長だけよ。メイドのルールって結構緩いから、貴方もメイドになってみない?
(肩の骨を鳴らし、クスクス笑いながら勧誘してみる。)
>>317
咲夜 い、妹様!?
(酷くびっくりした様子でフランを見つめる。)
フラン キャラね、私はフランドール。よろしくお願いね。
(咲夜を横目に、同じくらいの人間とお喋りなんて初めて!と続ける。)
>>320
うんうん、
それはわかるよ〜
(イルからの耳打ちにうなずいて笑い)
何言ってるのお兄ちゃん?
(聞こえていないふりして)
>>322
Chara「…フランドール。お前が咲夜の主人か。まあよろしく頼む(人間でないことは黙っておこう、と)」
>>321
イル「そのモンスターとはあってみたいな………一応聞くが、そのモンスターは虫系じゃないよな?」(恐る恐る聞き)
ギア「ほお…その時代はもッと面白かッただろうな。」(ケラケラと笑いながら)
>>322
イル「へ、あ、俺はいい……代わりにこいつを…。」(どこからともなくギアッチョを押し出し)
ギア「は!?おい、俺を売りに出すな!!!」
>>323
イル「俺はやられたらやり返す主義なんだよ〜。」
ギア「………お前の残しておいたティラミス食ッたぞ。」(またぼそりと呟き)
イル「ああ!?」(ギアッチョに向かって走って行き)
>>325
ケンカしてたらだめだよ!
(イルとギアの仲裁に入ろうと、
無謀にも2人の間に立ちはだかり)
>>325
Chara「虫と言うより獣系だな…ヤギみたいな。(首を横に振り)」
成歩堂「笑い事じゃないですって…あなたもその、そういう仕事を?(恐る恐る聞いて)」
>>326
イル「あ…すまん…。」(ギアッチョのことを睨みつけていたが、フミカに気がつき我を取り戻し)
ギア「チッ…。」(フミカを見て舌打ちをした後、小さな声ですまねえと付け足し)
>>327
イル「ヤギ…もふもふで優しそうだな…。」(キャラの話を聞き、想像をしながら)
ギア「そこのイルーゾォと同じく、暗殺だ。まあクソみてえなボスのせいで金なんてろくに貰えてねえけどな。」(チッ、と舌打ちをし、頭をかきながら)
>>328
仲良くしようよ…?ねぇ…?
(なんとも可愛らしい微笑みで2人を虜にして)
>>330
イル「ま、フミカに言われたのなら仕方ねえな。」(苦笑いしながら)
ギア「俺に色仕掛けは効かないぜ?ガキンチョよぉ。」(フン、と鼻で笑いながら)
>>324
咲夜 …!?
(フランに何故こんな所に居るのか訊こうとしたが、フランが他人に馴染んでいるのを見てまた酷く驚く。)
フラン うん、よろしく。お姉様が居ないから沢山お喋り出来るわ!
(あははといかにも子供らしく笑う。)
>>325
じょ…じょうだn…ふふふ…よ…。
(予想以上に焦りだしたので、笑いを堪えるので必死になる。)
>>325
イル「お前が言うと冗談に聞こえないんだよな…。」(自分より背の低いギアッチョの後ろに隠れ、少し顔を赤くしながら言い)
ギア「情けねェぞ……出てこいよ…。」(イルーゾォの様子を見、ため息をつきながら)
(/↑>>332です。)
335:木霊フミカ◆AA:2019/10/28(月) 20:47 >>331
ありがとう、
お兄ちゃん!
(イルに優しく話しかけて)
色仕掛けって…
そんなじゃないもん
(また可愛らしく睨み付けるようにムッとして)
わたしはガキんちょじゃない…
(あまりに受け入れがたいセリフに、悲しくなって)
>>329
Chara「モフモフかどうか知らんが、優しいぞ?母親みたいな感じだな。(ふむ、と頷き)」
成歩堂「あ、暗殺…(顔をひきつらせ、)」
>>332
Chara「お姉様…姉がいるのか(ほう、と)」
>>335
イル「俺は子供には優しくするって(今)決めたからな〜。」(フミカの頭を優しく撫で)
ギア「俺より年下はみんなガキだ。」(ひらひらと手を振りながら)
>>336
イル「母親……あんまり両親のこと覚えてないからな…ますます会いたくなってきた。」(目を少し輝かせ)
ギア「依頼がこれば知り合いでもなンでもサクッと殺ッちまうぜ?」(ニヤリと怪しげに笑い)
>>333
咲夜 ごめんなさいね?たまに人をからかいたくなるのよ。
(あまり反省していない様子で今だにケラっと笑ってる。)
>>336
フラン 居るよ。ちょっと我儘なんだ。キャラにも兄弟か姉妹って居る?
(少し頬を膨らませ、不満そうに答える。)
>>337
優しいね、お兄ちゃん…
(撫でてもらってイルに寄りかかって)
ただ偉そうなだけでだめな大人でしょ…?
(聞こえないように小声で言い捨てて呟き)
>>338
イル「ま、まあいい…そこまで気にしてないしな…。」(恐る恐るギアッチョの後ろから出てきて)
>>339
イル「ここでは俺を頼ってくれていいんだぜ?」(優しく言いかけ)
ギア「お前…ちょッと俺のこと舐めてねえか?」(急激にフミカとの距離を詰め)
>>337
Chara「…あってみるか?大人の都合とやらで私が現れるGルートと別のPルートという世界にいる者になるが…(メタ発言)」
成歩堂「…こえぇ(ぶる、と身震いしながら呟き)」
>>338
Chara「実の兄弟ではないが、弟みたいな奴ならいるぞ。(笑みを浮かべ、)」
>>340
なら甘えさせて…?
(甘えん坊になって)
イヤ…!来ないで…!
(急激に急接近して来たギアに恐怖感をいだき、すぐさま後退りして)
>>341
イル「パラレルワールド…つうのみたいな感じか?会えるものなら会いたいが…。」(少し難しそうな顔をし)
ギア「依頼が来たらお前も殺っちまうかもな。まあ国外からの依頼なんてそうそう来ねえが…。」(冗談のつもりで言い)
>>342
イル「いっぱい甘えろ〜!」(腕を大きく開き)
ギア「俺を舐めたから悪いンだぜぇ…?…………なんてな。」(フミカの首元に氷の刃を当てたが、すぐに氷を消してニヤリと笑い)
>>343
Chara「そうそう、そんな感じだ。(こくこく頷き、)」
成歩堂「やめてくださいよ!…ただでさえ昔殺し屋に付け狙われたってのに…(ため息混じりに呟き)」
>>340
咲夜 良かったわ。それで…そこの青髪さんとは初めましてね。
(やり過ぎたかと罪悪感をほんのちょっぴり感じていたので、ほっとする。)
>>341
フラン …よっぽど仲良しなんだね。羨ましいな。
(何処か寂しそうな顔になる。)
>>315>>317
なにせ、悪魔だからな。
(ニヤリと笑みを浮かべる。)
悪魔にとって羽とは大事な物。
大きく立派である程、男前の証だ。
(ゆっくりバサバサとはためかせる。)
>>322
我はマロック。宜しく頼むぞ。
(しゃがんだまま、優しく頭をポンポンと叩く。)
さて、これから何をするべきかな……。
(困った様に言いながら、座り込む。)
>>342
あったかいな…
(しがみつくように)
きゃっ…!
(首元に当てられてふらつき、しりもちつき)
>>345
イル「お前本当にどんなところから来たんだ…!?」(改めて驚き)
ギア「めんどくせえ奴に絡まれ易い体質なんだな。お前。」(ケラケラと笑いながら)
>>346
ギア「これッて自己紹介するべきかぁ〜?」
イル「しろ。」(即答)
ギア「俺はギアッチョ。こいつと暗殺を仕事にしてる。」(珍しく真面目に自己紹介をし)
>>347
イル「へえ…俺も羽、欲しい…!!」(大きな羽を見て、目をキラキラと輝かせ)
>>348
イル「はは、本当に妹が出来たみたいだ…。」
ギア「ほらよ、これに懲りたら俺を舐めるのはやめた方がいいぜ〜〜??」(尻餅をついたフミカの手を取り))
>>346
Chara「…お前は姉とは仲良しではないのか?(首を傾げて)」
>>347
Chara「ほう、お前たち悪魔にとって羽根はそういうものなのか…(うなずき、)」
>>349
Chara「プレイヤー次第で物語の展開が変わる世界だ(またメタ発言←)」
成歩堂「…うるさいな…実際そうだけど…(過去にあった人々を思い出しながら)」
>>350
本当に妹だもん
(べったりして)
わたしに触らないでよ…!
(フミカの手を取ったギアの手を強く振り払い)
>>351
イル「げ、ゲームみたいだな…。」(苦笑いしながら)
ギア「ハッ、やッぱりか。その中にはどンな奴がいたンだ?」(興味津々で聞き)
>>352
イル「そうしておくよ…。」(優しく撫で)
ギア「は〜〜〜、ほんとめンどくせえな、お前…。」(ぷいっとそっぽ向き)
>>353
うれしいな…
(すっかり妹の気分)
わたしは普通だから…
(また挑発的に睨み付けるように)
>>354
イル「……。」(無言で優しく微笑み)
ギア「普通ッちゃあ普通だが、やっぱりまだまだガキだ。」
>>355
眠い〜
(あくびして)
まだまだガキで悪かったわね…
(憎まれ口たたかれて鋭く睨み付けたまま)
>>353
Chara「まぁそんな感じだ。細かいことは気にするな(ははは、とわらい、)」
成歩堂「そうですね…あなたのような殺し屋とか、闇金融会社の社長とか、平気で人を裏切る悪魔のような女性とか…後は犯罪者じゃないけど、いつもスクープ狙って事件に首を突っ込むカメラマン、巻き込まれ体質の幼馴染…こんな所でしょうか、(ふむ、と考えて、)」
>>356
イル「寝るか?背中貸してやるぞ。」
ギア「イルーゾォが言ッてただろお?マセてるッて。大人になッても何一ついいことなんてねえぞ〜〜〜。」
>>357
イル「俺の知らないことがたくさん…お前の世界にも行ってみたいな。」(小さく微笑み)
ギア「おお…こりゃあ想像以上に面白そうだなぁ〜。」(ニヤニヤと笑いながら)
>>358
ありがと…
(眠りつき)
つまんないお兄ちゃんね?
(またバカにするように)
>>359
イル「おやすみ、ゆっくり休みな。」(背中を優しく撫で)
ギア「つまんなくていいぜ。今のうちに子供をめいいッぱい楽しんでないと、俺みたいに後悔するからなぁぁぁ?知らねえぞ〜〜〜??」(フミカの目線に合わせてしゃがみ)
>>360
ゆっくり休ませてもらうわね
(気持ちよさそうに)
……いったい何が起こったのよ…?
(ついつい気になって聞き込み)
>>358
Chara「なかなか飽きないぞ(はは、と笑って、)
…とりあえず、だ。例のモンスター連れてくるか?(首傾げ)」
成歩堂「そりゃあなたみたいなひとからすればそうかもしれませんね…(ため息、)」
>>361
イル「毛布とかいるか?持ってくるが…。」(フミカのことを気にし)
(暗殺チームの皆さんはリーダー以外過去が全く明かされてないので、ここからは創作です。)
ギア「初めて人を殺したのは10歳の頃だな。ちょうどお前みたいなガキの頃だ。ついでにこの能力が身についたのもその頃。(小さな氷の粒手を出し)親が強盗みてえな奴らに殺されちまッてよお〜〜。で、自己防衛で殺したんだ。そいつらを。まあこの殺しのお陰で今はこうやッて組織に入れているが……ちょッと話が逸れてたか?とりあえず、お前は俺みたいな変な人生歩まずに、今のうちに楽しんどけよッてことだ。」(フミカに真剣に言い聞かせるように)
(/なんかいい感じの過去が思いつきませんでした。すみません。)
>>362
イル「いや、貴重な一枠だ。連れてくるかどうかはお前が決めてくれ。」
ギア「そんなに苦労することか?この際そのことを楽しンじまえばいいじゃねえかよおお〜〜。」(特に意味はないがずれたメガネを上げながら)
>>363
わざわざありがとう
(毛布をかぶり)
それは…
(あまりに過酷な実話に言葉を見失い)
【そんな感じでいいと思いますよ!】
>>365
イル「いえいえ、可愛い妹のためなら…な?」(軽くウインクをし)
ギア「聞いてくれてありがとな。」(イルーゾォとは違い、少し乱暴にがしがしとフミカの頭を撫で)
>>366
可愛い妹ね、何度でもそう言ってほしいな(かなり気に入って)
どれだけつらい思いをして来たか…
(ただじっと動かないで)
>>367
イル「勿論だぜ、purcina。可愛い妹ちゃん?」(優しくフミカの手の甲にキスをし)
ギア「まあ今はこうやッて適当に生きてるからなあ。ボスも変わってちゃんと金も貰えるようになッたしよおおお〜〜。」(ニヤリと笑い)
>>368
お兄ちゃん…
(照れくさそうに)
前を向いてられてすごい…
(これだけつらかったのを経験しながら、
がむしゃらに、ひたすら突き進むギアを評価して)
>>369
イル「これくらいのことが出来ねえと、イタリアの男として失格だからな。」(微笑み)
ギア「うちの組織なんてこんな過去の奴らばッかだぜぇ?大学で問題起こして落ちぶれたやつとか…元警官で、自分の不正のせいで相棒が殺されちまッたやつとかよお…。前向きに生きねえと、その場で立ち止まってばッかじゃ何も起きねえしなあ。」(メガネをくいっと上げ)
>>370
そうなんだ…
(ひさびさな苦笑い)
なんていうか…
(また何も言えない)
ちなみにさっきのイタリア語の、もちろん、なら、
フランス語なら覚えてるよ♪
(とうとうイタリア語から飛び出してフランス語へ)
Mais Oui
メ ウィ
だったと思うよ!
>>371
イル「なんだ?ちょっとこういうのはぶっ飛んでたか?」(少し困り)
ギア「そんなに気にすンなッて。困ッてねえから。」(ぽん、とフミカの頭に手を置き)
イル「へえ〜、フランス語も分かるのか。そういえばうちの組織にもフランス語を喋る謎の亀がいたな…。」(フランス語の解説を聞き、なぜか思い出し)
>>372
そういうわけではないよ…
(だけど戸惑い)
うん!
(明るく振る舞い)
フランス語だとイタリア語より覚えていないから
イタリア語みたいにはスラスラわからないけど、
それからスペイン語もあんまりかな(苦笑いして)
イタリア語でわからないならフランス語、スペイン語、って感じなぐらいだよ
>>364
Chara「なら暫くはこのままで…(うーむ、)」
成歩堂「楽しめてりゃあ苦労はしませんて…(苦笑い)」
>>373
ギア「まあお前と和解できてよかッたぜ〜〜〜。そういえば名前、名乗ッてなかッたな。俺はギアッチョ。こいつと同じチームで暗殺を仕事にしてるが……お前には危害は加えねえよ。」(イルーゾォを肘で軽くつつきながらニヤリと笑い)
イル「それでもすごいな…俺は母国語以外さっぱりだしな。」(苦笑いしながら)
>>374
イル「そうか。別に俺は気にしないからそれでいいぞ。」
ギア「俺のチームはアホとか変態とかばっかで苦労しかしねえ筈なんだけどな、いつのまにかそれが楽しく感じてきちまッたんだよな〜〜〜。」(ニヤニヤと笑いながら)
>>375
そうだね!仲直りしよ!
(また可愛らしく微笑み)
ギアッチョ?
わたしフミカ
(名乗って)
わたしもあんまわかんないよ(苦笑いして)
>>375
Chara「私の本体も最後のひと枠誰がいいかいろいろ迷っているらしいからな…それはそうとお前虫がダメと言っていたが蜘蛛もダメなのか?(突然そんな質問して)」
成歩堂「…そんなもんですかねー…(うーん、)」
>>376
ギア「フミカか、いい名前だなあ。ちなみに俺の名前は氷ッて意味があるらしいぜ〜〜。」
イル「で、俺は空想家って意味だ。」(横からひょっこり出てきて)
>>377
イル「蜘蛛か…うちの雑魚が時々持ってくるし、それなりに好きだから大丈夫だぜ。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「慣れれば楽しめるぜ。多分。」(小さな声で、保証はしねえ、と付け足し)
>>347
フラン う〜ん…。今日は弾幕ごっこの気分じゃ無いし…。マロックの事教えてよ。
(思いついたように手をポンと鳴らすと、相手の世界がどんな世界か訊いてみる。)
>>350
咲夜 暗殺…。それはご苦労様ね。精神的にも肉体的にも大変でしょ?
(暗殺というワードを聴き、どこか懐かしそうな顔をして、苦笑いする。)
>>351
フラン 分かんない。でも皆遊んでくれないもの。少なくとも好きではないわ。
(ふん、と鼻を鳴らし、呆れたように言う。)
>>379
ギア「ああ、辛いぜええ?しかも金は貰えねえわ格下扱いされるわで散々だ〜〜〜。」(ガンガンと空中でなにかを殴るふりをしながら)
イル「まあ今はボスが変わってちょっとはマシになったけどな。」(苦笑いしながら)
>>378
Chara「…なら、この蜘蛛が作ったスパイダードーナツも食えるか?(原材料も蜘蛛だが、とつけ足しながらスっ、と差し出す、)」
成歩堂「…まあ、癖の強い裁判の証人が多いせいで、多少のことに驚かなくはなりましたけど…(頭をかき、)」
>>379
Chara「ほう…そういうものか…(うなずき、)」
>>378
可愛いでしょ♪
(名前を自慢して)
意味を持っていたんだね〜
(説明にうなずき)
>>380
咲夜 …ボスが変わるって事は、よっぽど酷かったのね…。
(二人に同情するように、私も少し分かるわ。と続ける。)
>>381
フラン そういうものよ。だからキャラが羨ましい。
(ため息を吐いて、寂しそうに笑う。)
>>381
イル「え、蜘蛛で作った…ドーナツ…それ、本当においしいのか…?」(顔を引きつらせ)
ギア「まあ俺には驚いてたけどな。」
>>382
ギア「お前の親はどういう思いでその名前をつけたんだろおな〜〜。」
イル「他にもうちのチームにはリゾット(お粥?)とかホルマジオ(チーズ)って名前のやつがいるぜ。変わった名前だよなあ。」(笑いながら)
>>383
ギア「ああ、クソみてえなボスだッたぜ。」(ぐっ、と中指を立て)
>>384
ママとパパ…
わたしの事をどんな風に思ってくれてフミカって名前を考えてくれたのかな
いかにも、美味しそうなお名前ね♪(素直に)
お腹空いてきちゃった♪(苦笑い)
>>385
ギア「さあな。けどよお、ちゃんとことを想ってつけたッつ〜のはわかるな。」
イル「よければ何か作ってやろうか?」(袖をまくり)
>>384
グッドサインの感覚で中指立てないの。
(ははは…。と苦笑いしながらまあまあと宥める。)
>>383
Chara「羨ましい?私がか?(首をかしげ、)
>>384
Chara「…まあまあだな(一口食べつつ)」
成歩堂「そりゃあなたが凄い形相で迫ってくるからですよ…しかもギャングとくれば尚更…(ため息混じりに思わずべらべらと、)
>>388
フラン 勿論、貴方には友達が沢山いるでしょう?私は外に出ないから…。
(悲しそうに顔を伏せる。)
>>389
Chara「いや、私には1人しか友達がいなかったな…お前はそいつにどことなく似てる(じ、とみつめ、)」
>>386
そうだといいな…
(両親に感謝して)
あ、
おねがいしてもいい?
(頼って頼んでみて)
>>387
イル「まあクソみてえなボスっていうのには変わりはないぞ?けどとある新人のお陰で、今そのボスは地獄より苦しい思いをしてるらしい。…あの新人恐るべし。」(少し顔を青くしながら)
>>388
イル「ひ、一口貰ってもいいか?」(興味を持ち)
ギア「俺は別に普通じゃあねえかああ。」(無自覚)
>>392
Chara「ん。(ドーナツ差し出す、)」
成歩堂「怖いです。十分。(即答、)」
>>391
ギア「お、イルーゾォが飯作ッてくれるみてえだな。」
イル「好きなもの作ってやるぞ〜。ただしイタリア料理だけな。」(微笑み)
>>390
フラン …?そうなの?どんな子なんだろう…?
(見つめられて少し驚くと、自分に似ているという人物が居る事に疑問を持つ。)
>>392
咲夜 新人…?ギャングって外の世界だと人気の職業なのかしら…?
(ぽかんとしたような顔になり、天然な所が出る。)
>>393
イル「じゃあ…(一口飾り)うん、そこそこ。すげえ美味しいわけじゃあないな。」
ギア「そんなに怖ええか…?」(イルーゾォから貰った鏡で自分の顔を見て)
>>394
ありがとうね!
楽しみ♪
(どんなご飯が食べられるかとワクワクして)
>>395
Chara「アズリエルというモンスターの少年でな。お人好しなほど優しい奴だ(うーん、と考え、)」
>>396
Chara「…そうだろう?(ふふ、と笑い、)
成歩堂「自分じゃわからないとおもいますよ…(苦笑い)」
>>395
イル「まあ…イタリアにはわんさかいるな。」(苦笑いしながら)
>>397
イル「とりあえずペスカトーレにするか。それとドルチェはティラミスで…」(準備をしながら)
ギア「こいつ、意外と料理上手いんだぜ?」
>>398
イル「けど蜘蛛が材料ってわかったらなんか…おえっ…。」(吐きそうになり)
ギア「うちのチームでは怖がられなかったんだよ…。」
>>400
Chara「……(無言で背中さする、)」
成歩堂「そりゃあなぁ…(苦笑い、)」
>>399
ペスカトーレって魚介類だよね!
いい香り♪
(食欲をそそられて)
ティラミスまで!(喜んで)
本当に本格派だね!(褒め)
>>401
イル「げほっ……やっぱ未知の食べ物には手を出さない方がいいな…。」(むせながら)
ギア「でもうちのチームのmammoni(ママっ子)だけはビビッてたな…普通にパソコンいじッてただけだッたんだが…。」
>>402
イル「よく知ってるな〜。まあチームのみんなの飯担当だったから…気がついたら上手くなってたんだ。それとティラミスはギアッチョ好みの甘さ控えめだぜ。」(ドヤ顔しながら)
>>403
Chara「まあモンスターの世界の食べ物だしな…そんなものを勧めた私も私だが…(苦笑い)」
成歩堂「ギャングの中でもそんなことがあるんですか?(首を傾げる)」
>>398
フラン …残念ながら、私はアズリエルって子みたいに優しく無いわ。
(自分の手のひらを悲しそうに見つめる。)
>>399
咲夜 わんさか…?!巫女の手にも負えなさそうね…。
(目を見開いて、口を手で隠すように驚く。)
>>404
イル「お前の世界ってかなりぶっ飛んでるな…。」(少し青い顔で)
ギア「そいつが特殊だッただけだ。ビビリのよお。けど、この前から目つきが変わって、ちゃんと暗殺で着るようになッてたぜ。」
>>405
ギア「まあサツ(警察)も金貰って見逃してるグルばっかだしよお〜〜〜。」(ニヤリと笑いながら)
イル「イタリアに来た時はスリに注意するんだぜ。気がついたら取られてるからな。」
>>403
なんとなくね〜
自然と上達したんだね!
甘さ控えめでも美味しそうだね
>>407
イル「トマトソースは嫌いか?嫌いなら抜いておくぞ。」
ギア「甘さ控えめのティラミスは好きなんだよなあ〜〜。」(メガネをくいっと上げながら)
>>408
ううん!
むしろ大好物だよ!
(本体の好みだけどw)
トマトソースにペスカトーレなんて最高なコンビじゃない?
タバスコもブラックペッパーもオリーブオイルも大好きだよ♪
デザートはあまり食べなくなったかな〜
(本体の意見を次々と代弁して)
>>406
咲夜 構わないわ。どれ程治安が悪かろうが、財布は取り返せるもの。
(余裕のように笑みを作って見せる。)
>>405
Chara「…そうなのか。まあ、アズリエルが優しかったのも昔の話だ。(ふう、と息をついて)」
>>406
Chara「まあ、モンスターは変わり者が多いな。(はは、と笑って)」
成歩堂「そうですか…それはよかっ…たっていっていいのかな…(反応に困り、)」
>>409
イル「なら俺とギアッチョの分だけ作るか。お前も意外と甘いもの嫌いなのか?」(パスタを茹でながら)
>>410
イル「へえ、余裕そうだな。……けど大丈夫か。お前なら大丈夫な気がするよ。」(薄く微笑み)
>>411
イル「うちの組織も負けてねえぜ。変人だらけだ。」(ぐっ、と親指を立て)
ギア「ああ、少なくともヘタレではなくなッたな。」(ニヤリと笑い)
>>412
Chara「…そこのすぐ切れる氷使い(ギアッチョ)とか?(首傾げ、)」
成歩堂「やっぱりギャング続けると人って変わるもんなんですかね…(腕を組み)」
>>412
あまり食べないけど、
嫌いではないよ?
むしろたまに食べるぐらいでも好きなほう!
>>413
イル「そうだな。(即答)あとは人の死に際の顔が大好きでビデオに録画しまくってるやつとか…とにかくそういう奴らだらけだ。」
ギア「なんか言ッたかああ〜〜〜!!??」(キャラにガン飛ばし)
ギア「度胸はつくようになるな。」
>>414
イル「このくらいの年頃の娘さんは甘いものが大好きと聞いたが…そうでもないんだな。はい、完成。」(フミカの前にペスカトーレを置き)
>>415
Chara「…本当に変人ばかりだな(ギアッチョをスルー、)」
成歩堂「まあたしかに…(ふむ、)」
イル「そういう奴らしか出来ないんじゃないか?ギャングって。」
ギア「スルーすんなああああッッッ!!!」(キャラの頭を鷲掴みにして持ち上げ)
ギア「お前も入団してみるかぁ?」(ニヤニヤと笑いながら)
(/↑>>416)
419:木霊フミカ◆AA:2019/10/29(火) 22:12 >>415
確かに、好きなほうだからわりと普通なほうだね
できた!
いただきます♪
(フォークを利き腕に持ち、
パスタをクルクルと器用に巻き付けて美味しそうに頬張り)
美味しいよ!(あまりに美味しすぎて満面な微笑み)
>>419
イル「だろ〜?パスタは簡単だし、ソースさえあれば下手くそでも作れるから好きなんだよなぁ〜???」(言いながらギアッチョの方を横目で見て)
ギア「うッせ。」(と言いつつも美味しそうにティラミスを食べ)