えと、3の続きです。
3にいなくてもどんどんはいっていいよっ!!
んじゃ!!3が終わったらきまーす!!
>>773使ってごめんと言ったね?俺のオリキャラ出てないし、ネタを使うのは個人的に問題ないっ!キッパリ
777:始末屋リッキー◆M72 本当? 蒼太「俺も入りたかったZE・・・・・・・・・・・・」
緑矢「あっそ。」
満「僕も氷室さんと・・・・・・・・・・・・・あ、鼻血が・・・・・・・←変態」
黒田「zzzzzzzzzzz」
ヤヤ「アタイも蒼太とやりたかった〜」
新一「こんなゲーム、なにが楽しいのやら。実際、自分が食べられるポッキーの数が減るだけだろう?←実は機興味津々」
続き(響編)
響は、女子二人にサインをした後、ある連絡が入ったので、蒼太の元へ。
コンコン(ノック)
蒼太「あ、白里か。入ってくれ。」
響「お邪魔します。」
ある連絡とは、琴音から連絡が入った。それは、ファンタジスタからの予告状だったため、響は、蒼太のもとへ来た。(蒼太は一応響と同じ警察部隊です。)
蒼太「んで、ファンタジスタが漆黒の涙プリーズってわけかい。」
響「とにかく、琴音さんの護衛を任せても良いでしょうか。」
蒼太「OK。ただ、ちょっと、ファンタジスタだから試せそうな気もするから、アレを持っていくんだが、いいか?」
響は首をかしげ、「あれとは?」と質問をした。
蒼太「フフ。」
蒼太は、部屋を出て、数分した後、二本の刀を持ってきた。
蒼太「二刀流。これを使えばファンタジスタにもかなうと思ってな。」
響「わかりました。では、僕はこの辺で失礼します。蒼太さんは、刀を研いでおいてください。」
蒼太は、刀を研ぎ、そして居候のアイツに蒼太そっくりスーツと、刀を二本渡した。
そして、琴音が一番狙われる確率が高い日、それはパーティだった。
一日目はなにもなかった。
二日目こそ怪しいな。と考えた。(響が)
ちなみに、アスカ、ケイ、満、緑矢、黒田、ヤヤ、新一も来ている。
理由は、蒼太が、「俺の友達も連れて行っていいですかね。」と質問したが、犯行に巻き込まれると、と返しても、蒼太は、超能力者が一人いるので。と言い、7人を招待した。
そして、いきなりパーティ会場の窓がバリーン!とわれ、そして屈強な体つきをした男たちが一気に銃を構え、そして、「手をあげろ!」と言い放ち、銃口を全員に向け、威嚇といわんばかりに、床を撃った。
蒼太「・・・・・・タキオンの連中か。」
響「・・・・・・・・・・・・・」
男達が、一気にナイフを構えとびかかってきたが、緑矢がハッキングで、通信機に、発狂しているのではないかという音声を大音量で流し込んだ。
男達「うわああああああああああああああああ!なんだこの音はあああああああ!」
男達が叫んでいる隙に、蒼太は、蹴りで転がし、新一がサイコキネシスで男達同士をぶつけさせた。
ゴン!ゴン!
ぶつかる音がパーティ会場内に響く。
響「!琴音さん!」
響は琴音を助けるために屋上に向かい、そして蒼太の変装をした居候、そしてヤヤ、新一、アスカ、蒼太が各々のコスチュームに着替え、そして屋上へ向かった。
ファルコン「やはり来たか。」
ニック「はは。こんな人数でファルコンが倒せるわけない。ファルコン、やれ。」
ファンタジスタは、小さく笑みを浮かべ、そして蒼太に攻撃を仕掛けた。
ガッ!
ファンタジスタの蹴りが蒼太の頬を掠める。(実際には面を掠めただけなんだが。キツネ面を。)
蒼太は二刀流でファンタジスタに向けて刀で攻撃をする。
ヒュッ!
刀の鋭い音が、蒼太とファンタジスタの、紙一重の攻防を繰り広げさせる。
ファルコンは、アスカ、そしてヤヤの二人を相手している。
アスカ「くっ!」
ファルコン「前回は不意を突かれたが、今回は違うぞ。」
ファルコンは、拳をヤヤに完全に密着させ、それを押し出した。
バァァン!
その拳の威力を現す様に、激しい音がなる。
ヤヤ「・・・・・・・・・・・・・・・」
ヤヤは一瞬で気絶した。そして、アスカは同様していた。
アスカは小声で、ケイに、聞いた。あれはなんなのかと。
ケイ『発勁に近いが、拳を完全に密着させ、やっているため発勁より威力は落ちるはずだ。実際俺もわからない。』
アスカは、どうすればいいか悩んでいた。新一は、ファルコンの部下や、タキオンの手下を相手にしているため、加勢は出来ない。
続く(これは結構ヤバいんじゃないかな〜・・・・・・・)
>>778あ、次の話で、響が戦闘するから、すこし待っててくれ。
780:月咲◆Q6:2016/07/13(水) 17:38 >>776、リッキー、ありがとー!
(*^o^*さんきゅ!)
いつかちゃんと、自分のネタで書くよ!
いや、俺的には俺のネタを使って自分の小説のキャラにあてはめてみたとか、俺のオリキャラを使う〜とかやってほしかったんだお=〜=俺的にもそれがいいし、なんか面白い。(何回俺俺言えば気が済むんだ)
782:黄緑 星音◆veI:2016/07/13(水) 19:45月咲、リッキー面白い(*´艸`*)
783:始末屋リッキー◆M72 あちゃ〜そう?俺の小説はオリキャラ重視で、本家の主人公の活躍を減らしたりしてる分、ちょっと小説はあれなんだよなぁ。
784:百羅狗◆qY わくわく >>766の続き〜
竜「あっ!じゃあその依頼人から何百万じゃなくて、六百万か、六千万ぐらいふんだくっちゃおうよ!そしたら一人、百万円ずつだよ」
おい、おまえもそれに乗るな。
そういえば実をいうと、竜音の血をたどっていくと、獣にいきあたるかもしれないのだ。
いや、獣よりも恐ろしい何かかもしれない。
なぜって、竜音はふつーに見ればおとなしくて優しい女の子だが、ある条件を満たすと恐ろしいヤクザに変わるのだ。
オレは一回この目で見た。
ある条件、それは俺たちでもわからない。
とにかく恐ろしいのだ。
雨「となると、陽太だな……」
はぁ……やだやだ。
毎回依頼人から金をふんだくるのも
嫌になるぜ……
春「おい、話が脱線してる」
雪「はっ!そうだった。話を戻すけれど、怪盗レッドが盗んだとなるとアスカとケイ達の家にあるんだよね?」
陽「その可能性が高いと思うな。ぬすまれてまだ一週間もたってねぇし」
雨「あぁ、俺もそう思う。『エルフのなみだ』はいまのところ持ち主は不明だからな。
わかっているのは、ヤクが関わっていること、ある博物館が関わっていることだけだ。」
その情報、聞いてねぇし……!
一応怪盗の時に使うそれぞれの武器的なものをかいてみるね〜
陽太=小さい矢(ダーツ的なもの)にしびれ毒を塗ったもの。
百発百中の命中率。
雪菜=木刀。一振りで最低七人はなぎはらえる。
天治=自分の拳など。常人は一発で気絶するほどの破壊力。
雨絃=竹刀。おりたたみ可能なものなのでコンパクト。
春助=パチンコ玉を打てる銃。自分で作ったもの。
竜音=自分の拳など。(たまに変貌する)
ちなみに六人は冬也さんから
柔道、合気道、空手道、剣道、弓道を習っているので、上のやつはそれぞれ三段〜五段の腕前はあります。
あと私のオリキャラは煮ても焼いても蒸しても、好きに使ってイイヨ〜!
続きじゃホイ
ヤヤが気絶して、ファルコンが追撃を放つ瞬間、響は蹴り、いや、足払いをファルコンに仕掛けた。
ファルコン「・・・・・・・・・」
ファルコンは、尻尾を触られてほえるライオンのように響を睨んだ。
響「前回はなにも出来なかったが、今度はお前を捕まえる!」
響はファルコンに向けて言い放った。
蒼太「白里・・・・・・・・・・・・・」
ファンタジスタと蒼太は、ニックが拳銃を構えて加勢するヒマすら与えないほどのスピードで戦っていた。
そして、ファルコンは、腕についていた重しをはずした。
アスカ「重しをつけていてあの速度・・・・・・・・・・・・!?」
ファルコンは、体につけていた重しをはずし終わったとたん、響に向けて蹴りを放ち、響がかわし、ファルコンの攻撃を、響はすべて避けていた。
響「(このままじゃジリ貧だ・・・・・・・・・・・)」
ファルコンの攻撃が響に当たる寸前で、アスカがファルコンの背中に正拳突きを放った。
ドガッ!
ファルコンはすぐさまアスカに向けてサッカーボールキック。
アスカはすぐに避け、反撃しよう、そう考えたときに、屋上の扉が勢い良く開いた。
居候の人「青刃蒼太!ただいま到着!遅れました!白里探偵!」
なんと、蒼太の変装をしている居候の人が、警察機動隊30人を連れ、屋上に来ていた。
ニック「ここは分が悪いな・・・・・・」
ニックは、既にヘリに乗りこんでいたが、ヘリで逃げようとしてヘリを起動させたが、見えない壁のようなものがあり出られない。
ニック「!?」
新一「サイコバリア・・・・・・・・・・・・・屋上、いや、この城全体に、サイコキネシスを応用したバリアを張った。お前はもう逃げられない!」
響はすぐさまニックを捕まえ、ファルコンとファンタジスタを、新一がサイコバリアで閉じ込めた、がファルコンは、パワーで無理やりバリアを叩き割り、新一に攻撃を加えた。
新一「ぐ・・・・・・・・・・・・」
新一の保っているサイコバリアが解け、ファルコンとファンタジスタは、そのまま逃走した。
響「くっ・・・・・・・ファンタジスタ、上司を見捨てるだと・・・・・・・・・・!?」
ニック「離せ!僕にこんなことをしてもいいと・・・・・・」
蒼太(ブルー)「お前はただ、人からの地位、思い出、楽しみを、奪い取っていただけだよ。」
そして、パーティが終わり、翌日に・・・・・・・・・・・・・・・
響「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・ファンタジスタもファルコンも捕まえられなかった・・・・・・・」
響は、ズーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンと肩を落としている。
ちなみに、ニックは、無期懲役となった。(日本の法律あめえ!)
琴音「響くん、今日はちょっと護衛をして欲しいの♪」
響「事件の予告でもあったんですか・・・・・・?」
琴音「ほら、これ。」
琴音は、ボディーガードに書かせたニセモノの予告上を響に見せて、響は「わかりました。」と言い、すぐに琴音を護衛することに。
琴音「♪〜」
響「どこに行かれるのですか?」
琴音「フフ、それはヒミツ。」
終わり(響編マジで考えるの疲れたーーーーーーーーーーーーー!)
>>785どんな木刀!?
蒼太「俺も百人斬ったことはあるが、一応あれ斬ったのは96人で、んで、後の四人は蹴りとかだったけど、刀で複数人斬ったことはあるけど、七人も斬れないな・・・・・・・・・」
じゃあお前雪菜に負けてるなw
ザシュッ!(余計なこと言うから・・・・・・・・・・・・by満←お前も人のこと言えねーよ)
さて、本編の続きは誕生日編のあとからか・・・・・・・・・・(結局優月は呼ばなかった)
789:百羅狗◆qY あるある >>787
霊木を盗ってきてそれをもとに自分たちで作った感じかな〜
私も番外編的なやつ書いてみようかな
(ろくに小説すすんでねぇのにか? by陽太)
グサッ!
か、かきた、い……バタリ
(ご愁傷さまでーす! dy竜音)
霊木ってなんじゃ?←バーローだコイツ
791:始末屋リッキー◆M72 あるある 全員の武器
アスカ=己の肉体
蒼太=刀、最近では二刀流に。
緑矢=護身用で銃刀法違反にならない程度のナイフ
満=エアガン(ハンドガン式)
黒田=スマホ爆弾
ヤヤ=己の肉体
新一=サイコキネシス、蹴り
↑結構強いおっ^^
霊木っていうのは霊力がこもっている木のことだったような気がする。
お寺とかの御神木とかも、たしかそうだったような、、、
百羅狗とリッキー面白い(^^♪
794:始末屋リッキー◆M72 ドゥフフ>>792斬ったりしたら罰当たるんじゃ・・・・・・・・・・・・
795:始末屋リッキー◆M72 本当? ちなみに、響は、琴音さんと、一日デート出来て、二人とも嬉しかったようです。
居候の人「俺の名前決めてくれそれに、俺の戦闘描写も頼む」
はいはい。まぁ、名前は〜これだ!
カネハ シグレ
「金刃 時雨 」だ〜!
金刃時雨!
時雨「こりゃいい名前だな!あ、戦闘描写もいつか作れるか?」
OK=〜=ってことで、金刃時雨をよろしく=〜=
1日居なかっただけでこんなに進んでるとは…(((((゜゜;)そして皆の小説面白すぎー!!!!!(≧ω≦。)面白すぎて言葉が出ません❗(いや出てるだろ)
>>771-772OK!メモにも書いてある通り私も名前変えました❗
>>775おー!新キャラ登場!!!時雨はどんなキャラかなあ?気になるー!
時雨の一日
居候をしている時雨さん。
朝、6時に起きる。
そして蒼太の作った朝食を食べる。
7時に、高校へ行く。(高校2年生)
部活の朝練。(時雨はフリーランニング部)
12時まで授業。
12時、昼食。(蒼太が作った)でも足りないんで購買でパン買って食べる。
3時まで授業。
そのあと6時まで部活。
6時半に帰宅。
8時、夕飯。(蒼太が作った)
9時、ネトゲ。
10時、消灯。
休日の場合。
8時に起きて、取っておいたアニメを見る。
10時、居合いの稽古。
12時、昼食。
13時、フリーランニングの特訓
14時、居合いの稽古再会。
20時、夕飯。
21時、ネトゲ。
24時、消灯。
終わり。あ、ちなみに時雨はモテるけど彼女いない。↓時雨プロフィ
名前 金刃 時雨
歳 17歳
誕生日 12月1日
好きな食べ物 カツカレーライス、福神漬け
嫌いな食べ物 トマト、大根
居候になった理由;幼い時から虐待を受け、孤児院に保護された。そして誘拐され、蒼太が助け、そして、青刃家に。
オギ ユウコ
好きな子 隣のクラスの 荻 友子。(誰だよ)
家族の中で一番感謝してる相手;蒼太。
実際刀を使うことも上手い、そして体格や声も蒼太にそっくりなので蒼太の変装をしている。二刀流も出来る。
以上時雨プロフィでした〜!(時雨という名前は青刃家がつけた。何故かって?時雨は前の名前が嫌いだったので。)
>>600
続きだ
・・・
『飛鳥、右だ!』
ケイの声と共に飛鳥は右に避ける
かつて飛鳥が立っていた場所は深々と紅の剣が突き刺さっていた
同時に、アーテルはふわりとシャンデリアから舞い降りては、次々と紅の剣を飛ばしていく
飛鳥達は、互いに目を合わせ作戦を開始した
何度も言うようだが彼らは、丸腰でアーテルと戦いに来たのではない
未確認生物に近い相手は確実に仕留めなければこちらがやられるのだ
「おいおい、攻撃しないのか?」
アーテルの声が響いた
その声は、相手の動きを少しだけ止めるぐらい悦楽に満ちた言葉だったが飛鳥達は、無視してバラバラに行動し始める
一瞬、アーテルは品定めをするような目で見つめ、追いかけ始めた
アーテルが狙ったのは…飛鳥だ
依頼では、怪盗レッドを優先的に捕獲してほしいという内容なので当たり前かもしれないが
「ケイ、分析お願い!」
『あぁ、わかった』
同時に、ケイに任せられた仕事は飛鳥のナビとアーテルという男の攻撃方法の分析だ
一方、飛鳥はアーテルに攻撃をせずに逃げるだけ
まぁ、こちらの作戦を気がつかせないための時間稼ぎという意味もあるのだが
どうやって、アーテルを確実に仕留めるかをケイが見極めているとき
丁度、最初の方で飛鳥が通った鎧が飾られている廊下に差し掛かった時
アーテルは、鎧が持つ槍をわざわざ作り変えてから投げ飛ばした
しかし、直線的に飛ばされた槍は
簡単にも避けられた
『…どうやら、変えたものしか操れないらしい。しかも、操られても直線的な動きしか出来ないのか』
「ケイ、他に分かったことってある?」
『あぁ、確証はないが…、相手は手の先から物とかを変えている。"手"さえ気をつければ何とかなるかもしれない』
ケイが分析結果を説明している間でも紅の剣の雨は止むことはなく飛鳥に襲いかかっている
そして、飛鳥は紅の剣を避けつつ距離を保つ
どれだけ安全な所まで離れてどれだけ見失わない位置でいられるのか
飛鳥は、走りながらその事を考えていた
何度も言うようだがこちらの作戦が早いうちに気がつかれると台無しになる可能性が高い
響とファンタジスタは、合流場所でもあり化け物を仕留める場所で最終確認をしている
『飛鳥、もうそろそろあそこに行くぞ!』
「了解!…出来るかどうか不安だけど」
飛鳥は、2階のとある部屋の中に入り込んだ
もちろん、アーテルも飛鳥のあとに続く
その部屋は、人が通れるぐらいの窓とタンスとベットがある簡素な所だ
部屋の面積そのものも広くはなく間違えれば飛鳥がアーテルに捕まえられる可能性が高くなる
「どうした?怪盗レッド?随分息が荒いが…お手上げか?」
「そんな訳ないじゃない!」
ここまで来るまでの間にアーテルから繰り出される遠距離系の攻撃を避け続けたいたのだから無理はないが、正直このことはバレたくなかった
相手は、さっきから本気で攻撃していない
ただ、紅の剣を飛ばしながら追いかけるだけ
ふと飛鳥は、響が言った悦楽の言葉と意味を思い出した
彼は、この状況を喜び楽しみ満足するだけの事しかやっていない
じわりじわりと浸食するかのように攻めていき弱った所にとどめを刺して喰い殺す
だからこそ、弱っている所を見せたくない
>>798続き
・・・
「ふん、強がっているみたいだがばればれだ。今のお前には2つの選択肢がある、俺に攻撃をするか、大人しく俺に捕まるか…どちらを選ぶ?」
「残念だけど私は、どちらも選ばない。強いて言うなら、3つ目の選択肢である逃走を選ぶわ!」
次の瞬間、飛鳥の手から水のような物が床に落ちると火柱が立ち上った
だがアーテルは、気にすることなく前に進みながら紅の剣を放つ
しかし、剣が貫いたのは壁と窓の外にある木のみ
「ちっ…逃したか」
とはいえ、まだ遠くに逃げていないはず
ふと、アーテルにとって心地良い香りを僅かだが漂うのを感じた
完熟した種類豊富な果物をドロドロになるまで煮込ませ、甘さに飽きないようにスパイシーな香辛料
を混ぜたかのような独特の香り
アーテルは、目をつぶり全神経を嗅覚に集中させる
人間を辞めているアーテルは、嗅覚も人間を超えているが犬程の嗅覚はないのだが、大体の位置までは理解できる
「どうやら怪盗レッドは、まだこの屋敷にいるのか…となると、あそこの部屋か…」
化け物は、歩み出す
仕留められるであろう場所へと
一方、ケイは少しだけパソコンから目を離して景色を見た
今宵の月は、真紅に染まっており妙に明るく美しくて不気味だ
確か、今日は三日月の筈なのにケイが見る月は満月
いろいろと引っ掛かるものを感じるが今は関係ない
ケイは、パソコンに目を戻したさっきから感じる異常な違和感の正体を知った
「まだ、30分しか経ってないのか…」
『ケイ、どうしたの?』
「いや…特にない。それより飛鳥、手は大丈夫か?」
『大丈夫!ちょっと、掠ったけどそれほどでもないよ』
「よかった…、飛鳥は計画通りしばらく休憩だ」
『わかった。あと、アーテルの能力の特徴を伝えておくね』
同じ時刻
真紅の月を見る白い生物兵器がいた
室内の電気をわざわざ薄暗くして楽しそうに見つめている
白い生物兵器のそばには複雑な機械で作られたのであろうカプセルに一人の少女が生まれたままの姿で眠っていた
「1ヶ月ぶりにこの"夜"を見たよ。この夜はどれぐらい続くかな?」
面白げにいう白い生物兵器の隣で返事をするかのようにカプセルの中の少女の口元から気泡が出た
とある豪邸
ベランダから同じく月を見つめる女性がいた
まるで飛鳥のような明るいオレンジのような短髪の髪を持ち、今宵の月に負けないぐらい真紅の瞳を持つ中性的な顔つきが特徴的だ
彼女の名前は、エスポワール
ディーオと言う組織の幹部であり、スヴェートの養子である
普段は、周りから舐められない為に男装をしているが寝るときは、一人の女性に戻る
「綺麗…」
エスポワールの口からはそんな言葉がこぼれた
月に魅入られた彼女の瞳は、別の光を宿しているようにも見える
彼女は、何故か今晩は眠れない
逆に、この月を見ていると何かに目覚めそうで興奮している
ふと、彼女の指先からパステルカラーの雷が小さく音を立てたような気がした
ちなみに白い生物兵器は、べるなにのスレにも出てきてたりする
そして、もうすぐ第一章は終わりだ
同時に、第二章から新キャラが増える
というか、参戦するから楽しみにしていてくれると嬉しい
あと、ついでに800は盗ませてもらおうか
しーちゃん、楽しみにしておくね!
そして………遂に!
800おめでと〜〜〜っ!(*^o^*)
しーちゃんが華麗に800を盗み出したよ!
と、盗られてしまったっ!笑
800おめでとう!!!
803:始末屋リッキー◆M72 (笑)800盗られた・・・・・・・・・・・・・まぁ、800おめでとう!まぁ、こっちのスレの黒い生物兵器、ミュータントエンダーマンはアスカにやられたが、まだゾンビとかスケルトンとかいますよ〜w
804:始末屋リッキー◆M72 うふふ 小説回しいつやる?ってか誰とやりたい?
俺は、百羅狗か神出鬼没のネタorキャラを使いたいっ!
時雨「小説回しの前に俺の戦闘描写書け。」
はいはい。
そして本編の続きじゃオラー!
誕生会が終わって翌日。
蒼太「これ片付けるの俺・・・・・・・・・・・?」
蒼太は、クラッカーでとんだ紙ふぶきなどを片付けるハメに。
そして、いつものように響の所へ。
響「おや、誕生会は楽しめましたか?」
蒼太「なんで知ってるのさ。」
響「顔に書いてあるじゃないですか。」
蒼太「顔は洗ったぞ。」
響「冗談です。」
響は、軽く笑うと、事件の予告上を蒼太に見せ、そして護衛の話をした。
蒼太「あ、それ二刀流で行っていいか?前みたいによ。」
響は、明るく笑うと、「是非とも。」と言い、蒼太にさらに細かく説明した。
そして、その琴音が狙われると響が踏んだ日に、蒼太は、時雨に蒼太そっくりスーツと刀を二本渡し、そしてその護衛に。
時雨「さて、暴れるかね。」
時雨は、琴音の護衛についた。
琴音になにかが飛んでくることも無かった。が、一度矢が飛んできた。が時雨が綺麗に真っ二つに斬った。
琴音「あ、危なかった〜・・・・・・・」
時雨(蒼太モード)「大丈夫ですか?」
琴音「ええ。」
安心したのもつかの間、ファルコンより体の大きい、熊を連想させるかのような大きさの人間といえるかわからない大男が現れた。
大男「フフフ・・・・・・・コイツらを始末して、花里琴音を連れ去ればいいんだったよな?K。」
無線で何かを話している模様。
大男「これでファンンタジスタ様も喜ぶ・・・・・・・・・・・ククク・・・・・・・」1
大男は、銃を使わずに銃弾を投げて飛ばした。
キン!
時雨「おいおい、この、”「青刃蒼太」”が付いていて、花里琴音を連れ去る?んなもん、ヘソで茶分けるぜ。」
大男「フン!」
大男は、飛び掛ってくるが、スピードはあまり無い。
時雨「遅い。」
大男は、腕を振り回し、やたらめったらと時雨を追い回し続ける。
さらに、時雨はこんにゃくのように体を曲げ、そして避け続ける。
時雨は、ジャストパンチを打てる距離に行き、こう言い放った。
時雨「お前のスローパンチ、受けてやるよ。だから、本気で思いっきり殴りな。」
大男「野郎!ぶちのめしてやる!」
大男は、殴り掛かり、時雨は、1mmレベルの差で避けた。
時雨「見切りならあの天才の、殺し屋ブルーよりも自身はあるぜ。」
琴音「すごい・・・・・・・・・・・・・・」
大男は、叫びながら時雨を殴ろうとするが、時雨は飽きたのか、大男の腕に刀を突き刺し、深く刺すのと同時にその刀を踏み台にするように飛び上がり、首(頚動脈狙い)を蹴り飛ばし、大男を一瞬で気絶させた。
大男「ぐ・・・・・・・・・・・」
時雨「一言言うぜ。お前は、遅いぜ。」
時雨は、大男の腕に刺さっていた刀を抜いた。大男の血が、刀についており、勢い良く抜いたせいか、刀から血が飛び出るように地面にパタタタッ。と落ちた。
続く(時雨TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!)
>>804
私のは全然使っていいよ〜!
むしろ嬉しい!
こないだいった通り煮ても焼いても蒸しても食べてもいいからね!
800おめー!
>>797荻友子って誰やねーん!(いやそこー!?)
>>798-799しーちゃんの小説面白い❗エスポワールって女だったんだ!しかも指先から雷って!?続きが気になるー‼
>>800しーちゃん、カッコいい❗800盗られちゃった❗
>>805面白い❗時雨カッコいい❗私、いちばん時雨が好きかも!
800おめ!
809:始末屋リッキー◆M72 ふーん 時雨「名前出た麦価なのに美羽に一番好きって言われたーーーーーー!ウェーーーーーーイ!」
蒼太「まぁ、あの大男は結構強かったと思うしな。それに、お前1mm単位で見切れるんだろ?俺は見切れるのは3mmまでだぜ?」
青刃兄弟「どっちもヤベーよ。」
↑ナンダコレ
ヒマなので続き(おいコラ)
時雨「さ、琴音さん、行きましょう。」
時雨は、琴音に気絶している大男を見せないように琴音を案内する。
そして、そのあとは本当になにも起きなかった。
翌日
アスカ「時雨さん大活躍だったの!?」
蒼太「時雨にいはそりゃすげー人だよ。見切りが上手すぎる。俺は一回も攻撃を当てたことが無かった。」
アスカ「え!?蒼太が攻撃を当てれない!?」
アスカは大声をあげて驚いた。
さらに、もう一つ驚いた。それは、実の兄や姉をねえとかにいとかつけないで呼ぶわりに、居候かつ血もつながっていない人を、にいとつけて呼んでいるのだから。
アスカ「確か蒼太が見切れるのは3mmだよね?」
蒼太「時雨にいは1mm。俺より三倍早く見切れる証拠。」
蒼太は、燃えるような目で時雨のことを話した。
アスカ「でも、時雨さんって、虐待とかのことを、なんでトラウマに思ったりしないんだろう。」
蒼太「時雨は言ってたよ。「過去見たって戻れるわけじゃない。だから、進むための明日を見ろ。一日先だけな。」って。だからそうなんだと思う。」
アスカ「凄い人だね。」
蒼太「お前も俺に比べれば結構悲しい過去だぜ。」
アスカ「蒼太でしょ!」
二人はそんな会話をして、時間を過ごした。
時雨「んあ?あ、蒼太じゃねーか。それにーえ〜と誰だっけ、あ、アスカちゃんか。」
蒼太「なんだよ時雨にい。」
時雨「まぁ、ちょっと話がな。」
蒼太「んあ?」
時雨は昨日のことを話した。
蒼太「あ〜タキオンつぶしたと思ったらまたかよ!面倒くせえええええええ!!!!」
蒼太は思いっきり叫んだ。
アスカはかなり驚いている。
続く(蒼太がこんな風になるのは2回目だな。)
続きじゃ
蒼太は、迷っても仕方がない。という顔をし、時雨に向けて言った。
蒼太「時雨にい、その組織つぶすのに、協力してくれ。コスチュームを渡す!時雨にいに頼るのは悪いことだ!でも!そうでもしなきゃ・・・・・・・・」
時雨「顔あげな。俺はよ、そんな組織はぶっ潰すって言っただろ?」
蒼太は、笑って、「ありがとう。」そう答えた。
時雨「あ、今度CACA壱のカレーおごれよ?」
蒼太「はいはい。」
時雨は、コスチュームを着て、蒼太、新一、ヤヤ、アスカの四人をつれ、時雨たちは出発した。
組織名「クラッシャー」
クラッシャー本部B1F
アナウンス「侵入者発見!繰り返す!侵入者発見!ただちに始末せよ!」
ザシュッ!ザシュッ!
ドガッ!バギッ!
男A「ウワァァァァァァァァ・・・・・・・・・」
男B「うぐ・・・・・・・」
時雨たち五人は、本部の地下で、暴れまわっていた。
時には、銃を使うものもいたが、新一のサイコバリアーで跳ね返され、クラッシャーの社員(屈強な男)たちを一瞬で倒していく。
アスカ、ヤヤ、新一は三人で行動。
時雨、蒼太は二人で行動。
時雨は、ある扉に入ると、扉が自動でロックされた。
そして、対衝撃アーマーを着て、刀を持った男がいた。
時雨「蒼太、俺がやるから下がってろ。」
蒼太「いいや時雨にいにも譲れないなぁ。」
蒼太と時雨は同時に飛び出し、刀を持った男を斬り続け、その男も・・・・・・・・・・・・・・・・蒼太たちの餌食となった。
続く(あー!ネタキツい!)
うらあ続き!
そして、蒼太たちは向かってくるものすべてを斬り続けた。
殆どのものを斬ったあと、黒田から電話が来た。
蒼太「あ?」
黒田「そこにスマホを〜100個くらい仕掛けた。入り口に一個あったろ?それに火つけて爆破しな。」
蒼太は、すぐにアスカたちをあつめ、そして脱出ビルを出る際に、ライターをビルに放ち、そしてビルを爆破した。
ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン!
そして、証拠はクラッシャーがやったということに改ざんされ、クラッシャーは株的にも物理的にも精神的にも崩壊した。
続く(クラッシャー編のネタが浮かばなかったからって爆破はねーだろおい)
さて、単発で書きます。(これは怪盗レッドのキャラをルパンのお話に当てはめたてきなアレ。響がネタになっているそして車運転してたりキャラ崩壊してても気にしないでくれ)
ドガーーーーーーーーン!
アスカ(レッド)は、車に乗りながら、ダイナミックに銀行の壁ごとブチ抜きながら、銀行から逃走した。
響「待て!レッド!」
響はパトカーに乗ったが、エンジンがかからず、バンパーを調べてみると、案の定壊れていた。そして張り紙が。「ごくろーさま。」と書かれていた。
響「ファ●●!レッド!」
アスカ「わーいお金〜!」
アスカは金を車の中でバサーーーーーーーーーーッとやりながらゲラゲラと笑う。
ケイ「フフ。」
アスカ「あれ?これ偽札・・・・・・・・・・」
ケイ「ファ●●!バンク!」
ケイもファ●●という言葉を。
次の日・・・・・・・・・・・・・
ドガーーーーーーーーーーーーーーン!
アスカ(レッド)「今度こそ本物だぁ♪」
ケイ「フフ、白里もこんなものか。」
響「ファ●●!レッド!」
終わり(響とケイがぶっ壊れてますな。)
>>809うん!私、時雨が一番好き❗(≧▽≦)
>>810-813全部めっちゃ面白い❗特に一番最後がうけたww(なんか上から目線でごめん!)
続き
笹原「おい聞いたか?なんかヤベー研究してるとこが自爆したんだってよ!」
石川「それな!」
女子A「響サマ・・・・・・・・・・・・ウフフフ・・・・・・・・・」
女子A=ナッツ(また使ってごめん!)
クラスはクラッシャー自爆事件で大騒ぎに。
蒼太「あの事件は不快だよな〜アスカぁ。」
アスカ「そうだよね〜(千桜くんが爆破したの知ってて言ってるなコイツ・・・・・・・・・・)」
緑矢「・・・・・・・・・」
緑矢は無言で小説を読んでいる。
高校では・・・・・・・・・・・・
時雨「ふっ、ふっ、」
時雨は、フリーランニング部の運動中。
青刃家では・・・・・・・・・・・
鉄朗「蒼太また暴れたのか〜。」
鉄子「暴れすぎ〜w」
放課後・・・・・・・・・・・・・
蒼太は帰宅。
蒼太「ただいま〜」
ヤヤ「おっかえr」
ドガッ!
蒼太は学校のカバンでヤヤの頭を殴った。
ヤヤ「なにすんのさ〜!」
蒼太「なんでお前が俺の家いるんだよ」
ヤヤ「アタイはお前のことが好きなんだよ〜!」
蒼太「俺には彼女いるの忘れたのかオイ」
続く(ヤヤがヤンデレになんきゃいいけど。)
>>815ナッツがまたまた出てきたー!しかも笹原と石川が出てきたー!
817:始末屋リッキー◆M72 あるある 単発小説「銭湯に行こう」青刃兄弟の場合→「戦闘に逝こう」
蒼太「銭湯行こう。」
緑矢「賛成。」
青刃兄弟、そして蒼太たち、時雨、色々来てます。
アスカ「あ、コーヒー牛乳買うお金が足りないから蒼太貸して〜」
蒼太「風呂の残り汁でも飲んでろ。」
アスカ「ひどっ!」
カポーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
蒼太「おい黒田オメーはなんで氷山入ってる氷風呂入ってるんだよ」
黒田「ん?オメーも刀入れたらどーだよ」
時雨「蒼太の刀はもう入ってるけどな」
満「下ネタ言うんだったら小説からリストラすんぞおい」
蒼太はやれやれ。と思いながら温泉に漬かっていたら・・・・・・・・・・・
ガラッ
子供「わ〜!ここが銭湯か〜。泳ぎたくなっちゃうな〜」
蒼太「ここで泳いだらたたっ斬るz・・・・・・・・いえ、なんでもございません。」
蒼太、時雨、いや、満たちも全員冷や汗がどっと出てきた。
なにせ、立っていたのはミュータントエンダーマンとエンダーマンだった。
ミュータントエンダーマン「さぁ、入ろうか。」
エンダーマン「だねー!」
蒼太「(水に入ってダメージ食らうやつがなんでここにいるんだよーーーーーー!)」
時雨「(なんでマ●クラのバケモノがあああああああああ!?)」
蒼太達は、機嫌を損ねないようになんとかしていったが、ブチ切れさせてしまったので、蒼太と時雨は満を置いていって逃げた結果、全員血祭りにあげられました。
蒼太「血風呂だ〜★」
蒼太はぶっ壊れてアホになりました。
アスカ「蒼太たち遅いな〜。」
ヤヤ「アタイがみt」
実咲「それはやめようか。」
優月「男の子って長風呂好きなのかな?」
鉄子「まーアイツらすぐ戻ってくるでしょ。」
ツカツカツカ・・・・・・・・・・・
そこにいた男性陣(蒼太、時雨、黒田、満、緑矢)は全員ゲッソリに。
新一と青刃兄弟は無事に。
新一「ミュータントエンダーマンとエンダーマンをブチ切れさせた結果こうなった。ちなみに僕と刀児さんたちは無関係。」
アスカ「ふ〜ん。あ、コーヒー牛乳おごって〜」
蒼太「樹液でもなめてろ」
終わり(蒼太たちの体重は20kgくらい減りました)
笹原「俺たちは!?」
石川「なんで俺らスルーなの!?」
ナッツ出しても良かったけどさすがにヤバいんで却下だお=〜=
なんかこんな小説を出してマジでごめんなさい。
アスカ…コーヒー牛乳飲めなかったんだ笑笑
820:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 14:43 >>817爆笑ww
>>818いやいや!私、いっつも楽しませてもらってるから逆にありがとうだよ!
そういえば俺今日から夏休みだったお=〜=
蒼太「ウェーイ」
あ、蒼太は血祭りになりすぎて血が抜けちゃってこうなったお^д^
そういえば俺今日から夏休みだったお=〜=
蒼太「ウェーイ」
あ、蒼太は血祭りになりすぎて血が抜けちゃってこうなったお^д^
>>815
ナッツきたーーーっ!!!イエイ!
ナッツ様ーーーーーッ!!!!
はっ!私はなにを……?
響様といったはずが、、、
一体私の身に何が……
>>817
こわっ!銭湯に……アイツが……?
こわっ!
絶対にイヤダッ!!
>>822
いいなーーっ!!
私は22日からだよ!
あ!あと24日からばあちゃん家にいくから一ヶ月近くこれなくなるね……
忘れないでヨ〜〜〜〜!!!!
蒼太「豆腐を食べてたら治ったZE!」
時雨「俺たちも!」
アスカ「それで治るの!?」
注意:蒼太と時雨は半分人間じゃないとこあります。
続き
ヤヤ「アタイもここに住ませて〜お願い〜頼むよ〜」
スパコーーーーーン!
蒼太は学校のカバンでヤヤの頭を3発ほど殴った後ヤヤを追い出した。
ヤヤ「えーんえーん」
ヤヤはウソ泣きをしたが、蒼太に「黙れアホォ!」と言われてションボリ本部へ。
本部では・・・・・・・・・・・
時雨「ちょ黒田くーん?緑矢くーん?ちょっと連携で俺ハメるのやめてくんない?」
緑矢「スマブラやるのに2対1でいいといったのは時雨さん。」
黒田「ハメ?なんのことやら?」
黒田と緑矢と時雨はスマブラ中。
あ、続くを入れるの忘れた・・・・・・・・・・w
827:にこ:2016/07/16(土) 18:55覚えてます?だーれだ?
828:始末屋リッキー◆M72 それな>>827どちら様ですか?会ったことはないのですが・・・・・・・・・・・・・・・←知らない
829:始末屋リッキー◆M72 お、おう>>827(3)でいたかどうか覚えてないのですが・・・・・・・・・・
830:にこ:2016/07/16(土) 19:07多分、だいぶまえに消えたから、知ってる方は少ないのだと。(にこというのはにこにこしてる人の略です)
831:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/16(土) 19:35 >>821そうなの!?いいなあ!私、25日からだよ!羨ましい❗
>>823あ、そうだった!寂しいけど…楽しんできてね❗
>>824豆腐食べたら治るってww
>>825笑笑
>>827にこー!!!!!!!覚えてるよ!!!!!!!久しぶり!!!😂会いたかったよー!!!!私、覚えてる?名前、変わっちゃったけどリンリンだよ!今は美羽❗
>>830そうなんですか。なんか、すみませんでした。
あ、ネタが浮かんだので単発で小説を。
ある日、鉄子は、蒼太、時雨、新一、ヤヤ、アスカ、ケイ、緑矢、黒田、満を呼んだ。
鉄子「さて!諸君、私が皆をここに呼んだ理由、わかるかな!?」
蒼太「ん?俺と時雨にぶった斬られたいから?」
蒼太は冗談ではなく、ガチで言っている模様。
鉄子「全然ちがう!今日は、皆にこの薬を飲んでもらいマース!」
鉄子は、薬の入ったビンを見せている。
蒼太&アスカ「絶対嫌だ」
蒼太とアスカは即答した。
鉄子「え!?なんでー?」
鉄子は不満そうに言う。
蒼太「すでにオメーの薬でいやな目にあってるからだよ!」
蒼太はカンカンな模様。
鉄子「大丈夫だってば。今度はただ疲れが取れる薬だよ。」
蒼太「本当か〜?」
新一や黒田はもうすでに飲んでいたが、皆、変化はない。
蒼太「じゃあ飲んでみるか。」
ゴクッ
蒼太「げほっ!マズ!すっげええええまずい!」
黒田「は?なに言ってるんだ?うめーぞ?」
蒼太は、げほげほむせている。
アスカ「げほっ!まずいよ!これまずいじゃん!」
アスカもゲホゲホと、むせている。
アスカと蒼太の体を、煙が包んだと思ったら、ポン!と音がした。
時雨「!?」
アスカ「ん?なに?ってえ!?なんか皆が大きく見える・・・・・・・」
蒼太「んあ?なんで俺の刀がこんなにでかく?それになんで俺ら服がすごい緩いっつーかサイズがあわねーんだ?」
時雨「蒼太、アスカちゃん、あることが分かった・・・・・・・・・」
蒼太は首をかしげ、「なにが?」と聞いた。
時雨「蒼太とアスカちゃんがすごく縮んでる!大体幼稚園生くらいの身長にっ!」
蒼太&アスカ「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?」
鉄子「まさか!」
鉄子は、急いでビンを調べた。
鉄子「やっぱり!これ失敗作の若返り薬だ!」
蒼太「ぶっとばすぞおらー!」
蒼太(幼稚園児)は刀をもとうとしたが、刀が重すぎて持てない。
蒼太「ふぎぎぎぎぎぎぎ!あれ、いつもの俺なら棒切れ同然に扱えるのにっ!・・・・・・・」
アスカ「ど、ど、どうしよう!」
鉄子「多分、パワーやスピードは過去に戻って、記憶や知能だけがそのままだったのよ!」
蒼太「どうしてくれんだこのクソ姉貴はっ!」
ケイ「幸い今日から夏休み。つまり二人が家でじっとしていれば問題はないだろう。」
アスカ「でも服どーすんの!?」
ケイ「そこまで考えてなかった。アスカの幼稚園児のときの服でも探したらどうだ?」
続く
アスカと蒼太っていまもしかして全r
ベシイッ!
いでえええ!
アスカ「変なこと考えないでっ!」
本当に続く。
夕飯食べたのでインスピわいて続き。
アスカ「でも!そーたのいえからわたしのいえまでけっこーきょりあるよ!どーするの!ケイがつれてってもあやしまれるよー!」
新一「僕のサイコキネシスで、アスカを家まで超特急で飛ばすか、もしくは、ここに泊まる。だな。」
蒼太「おれのふくどーするんだよ!」
蒼太とアスカは幼稚園児に戻ったため、戻る方法にはかなり悩む。
鉄子「歳をとらせる薬でもあればなぁ・・・・・・・・・・あ!たしかどっかにあったはず!」
鉄子はドダダダダダダダダダダダダダダダと走っていった。
アスカ「・・・・・・・・」
黒田「ん?まてよ?いまアスカと蒼太って、制服だけど、シャツとかだけで体全体覆われてるんだよな?」
蒼太「まーそーだけど」
黒田は、深い笑みを浮かべ、ニヤリと笑い、こう言い放った。
黒田「じゃあアスカのピーーーーーーーーーーーーーとかピーーーーーーーーーーー見れるわけだな。」
ブチッ!
蒼太「いいかげんにしろーーー!」
蒼太は黒田の足を殴ったが、幼稚園児レベルの蒼太ではまったくかなわない。
ドダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!
鉄子「あった!あったよ!」
蒼太「くそねーさんきゅー!」
鉄子「はいこれ!」
鉄子が出したのは幼稚園児用の服。
蒼太「おまえはあほかー!」
蒼太はキレた模様。
鉄子「え?服がほしいって言ってたじゃない。」
蒼太「もとにもどせよビ●チ!」
鉄子「じゃあ薬探してくるー」
ドダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ
鉄子は急いで薬を探してきた。
黒田「じゃあアスカのピーとかピーを見るかね。」
ベシイイッ!
黒田「いでえええええ!」
時雨が黒田の尻を刀のさやでひっぱたいた。
黒田「いでっでで!すっげええええいてえ!」
時雨「お前こそアホだろ・・・・・・・」
蒼太はやれやれ。と思った。
鉄子「あったよー!」
鉄子は、歳をとる薬を持ってきた。
アスカ「やっともどれるー!」
アスカと蒼太は、その薬を飲み、そして、もとの姿に戻った。
アスカ「さて、千桜く〜ん?」
アスカは、拳をビキッバギッ、と鳴らし、黒田に近づく。
蒼太「おい・・・・・・・・・クソ姉貴・・・・・・・・・・・・・・・」
蒼太は、鉄子を、アスカは黒田を、ボッコボッコにしたのでしたとさ。
おしまい。(なんか番外ばっかだな。)
えーと、にこさんはじめまして!
私は百羅狗(びゃらく)といいます。
呼び捨て、呼びためオッケーですか?
私はオッケーです!
よろしくお願いします!
俺は呼びタメOK。にこさんは呼びタメOKすかね?
836:黄緑 星音◆veI 前編(^^♪:2016/07/16(土) 22:34 >>795
時雨了解(^^♪
>>797
嫌いな食べ物トマト…私と同じだ(*'▽')
>>798-799
しーちゃんの小説って相変わらず面白いよね(#^.^#)
>>800
お、もうすぐ第一章終わりなんだ(*´ω`*)
あと、800盗まれた、悔しい〜( ;∀;)
>>805
時雨、好きだぁぁぁぁぁ
↑おいw
>>810-813、>>817、>>825、>>832-833
リッキーって小説上手(≧▽≦)
>>815
笹原&石川出てきたーΣ(゚∀゚ノ)ノ
しかもナッツぅーΣ(・ω・ノ)ノ!
そういえば、最近ナッツ来ないねぇ…(´・ω・`)
>>821
いいなぁ…(´・ω・`)
>>823
百羅狗寂しいよー。・゚・(ノД`)・゚・。
>>827
にこぉぉぉぉぉぉぉぉ―――――(≧∇≦)
ひ、さ、し、ぶ、りぃ(((o(*゚▽゚*)o)))
覚えてる、黄緑だよ、あの顔文字ばっかり使う人(*^▽^*)
>>830
消えたなんて、縁起悪いから言わないの(; ・`д・´)
>>827おひさぁぁぁぁぁぁ!!!
覚えてるかな?美海…じゃなくてかき氷です!
>>827
にこの最終書き込みを調べたら、(3)の160だったから、相当前だねw(゚д゚)!
帰ってきてくれてうれちいおー(≧▽≦)
にこーーっ!
久しぶり!……だよね?
会ったことあるはず!(3)にいたなら!
ごめん、私記憶力無いし、人が結構いっぱいいるから、記憶が曖昧だー!
でも、よろしく!(*^o^*)
また単発(なんか本編投げ出して単発ばっかってのは、見逃してくれ)
蒼太「ったく、クソ姉貴のせいで酷い目にあったぜ・・・・・」
アスカ「だよね!千桜くんのせいで私の貞操が色々ヤバいことになりそうだったよ!」
アスカと蒼太がすっご〜〜〜〜く怒っている。
黒田「あ、アスカ昨日はごめんな。ちょっと悪ふざけしすぎた・・・・・だから・・・・・」
スパァァァァァン!
アスカ「ゴメンですんだら刑務所いらないし、まずそんなことしないっ!」
アスカは完全に黒田に怒っていてそして顔を見るたび一発殴っている。
そして出動の際の作戦会議も・・・・・・・・・・
蒼太「じゃあ作戦会議を。」
黒田「じゃあいつものスマホ爆弾渡すぜ。はいアスk」
アスカ「いらない」
アスカはスマホ爆弾をぺしっ、とはじいてそのまま本部を出てしまった。
黒田「あんまりだああああああああああああああああああ!」
蒼太「好きでもないやつにそんなことされたら誰だってああなるさ!お前も考えろっ!」
蒼太も黒田に説教を。
時雨は、無言のまま本部を出た。
アスカ「バッカみたい!第一クラフターの時だって私一人でも勝てたのにあんな爆弾使うせいで巻き込まれかけたし!」
アスカは黒田のすべてを否定している。
翌日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アスカ「いただきます。」
アスカは無愛想な顔で朝食を食べた。
黒田「いただきまs」
スパァン!
黒田「いでええええ!んで熱いいいい!」
アスカは無言で黒田の顔に熱いコーヒーを投げた。
蒼太「ん、黒田の作った飯うまっ。俺もう飯作るのやめようかな。」
ヤヤ「え〜蒼太の手料理がいいな〜」
蒼太「よーしわかった。ヤヤの料理には七味唐辛子千本くらい入れとこうかな」
ヤヤ「ほぎゃああああああああああ!」
アスカは憂鬱になりながら、自室のベッドで、スマホのアプリ、MINEで実咲や優月と連絡をとっていたが、あの最悪の事件は言わないでおいた。(小さくなったアレ)
そして、机に、箱が置いてあった。アスカは、その箱をあけた。そして、手紙が同封されていた。
手紙の内容↓
「アスカへ。黒田のことは、許してやってくれ。あいつは、お前のために料理作ったり、反省したりしてるから、許してやってくれ。まぁ、これ書いてるのは俺だけどな。蒼太より。」
そして、そこには黒田と満が作った新しい怪盗レッド用の武器が入っていた。
その武器は、黒田&満特性指弾が入っていた。その指弾の中身は、唐辛子入りコショウ指弾だった。これを使えば多くの人を戦闘不能に出来るため、アスカは、黒田に、いいよ。許す。という手紙を書いて送った。
終わり(いや〜結構疲れた!)
続きじゃホイ
時雨「あ〜負けた〜!」
黒田「アハッ、時雨さん弱いな!w」
緑矢「このゲームは頭を使って考え、そして技の出る瞬間、そして%をため、KOに持ち込む際に、隙の大きい技を使わず、そしてどうくるか考えれば出来る。」
時雨「全然分からん。」
三人はそんな会話をしながらスマブラをやっていた。
新一は、一人で武道の練習を。
満は、ターゲットの宝石作り。
ヤヤは、自室でクネ〜〜〜ッと曲がるようにトレーニング、
蒼太は、刀を磨いて、そして居合いの稽古。
アスカは、とにかく筋力を。
皆は、また、なにかにそなえてトレーニングを。
続く(ネタがまとまらない〜!)
スマブラするんだ笑笑
844:始末屋リッキー◆M72 それな 神出鬼没にまず謝罪の言葉を。「申し訳ございません。」はいこれで書くぞ!
もしもアーテルが料理を出したら
コトッ
見た目は綺麗なステーキだった。
蒼太「なんの肉すかこれ・・・・・・・・・・」
アーテル「ん、その辺歩いてたからそれ捕まえて作ったk」
時雨「人殺しじゃねえか!」
アーテル「人肉って意外と美味いからくってみりゃわかるって」
蒼太「ごめん俺人肉アレルギー(嘘)」
時雨「俺も人肉アレルギーなんだ。(大嘘)」
アーテル「じゃあどうやって殺し屋やってんだ」
蒼太「死体見なきゃOK!(嘘)」
アーテル「おいコラ」
結局食べないまま帰りましたとさ。↓チラシ的な
新オープン!
「アーテルレストラン」
柔らかく、ジューシーで、そして安い美味しいステーキ!オープンしてから1週間以内なら半額!
ぜひともアーテルレストランを!
アーテル「みたいな〜」
蒼太はすぐに電話をかけ、
蒼太「黒田か!?いますぐアーテルレストランってとこにスマホ3000個くらい持って来い!」
黒田『ん?事情は知らんけどOK。』
三分後
チュドーーーーーーーーーーーーーーーン
黒田「これでいいのか?」
蒼太「OK!」
アーテル「俺のレストランが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
蒼太「あれは遺体処理場だろ(正論)」
終わり(なんか黒田は正義の詐欺師なのに爆弾魔になってるんだが)
>>844
腹筋崩壊レベルの面白さ(⌒▽⌒)
さっき、(3)の俺の書いた小説を、一通り見直したけど、なんか今とは全然違ったなぁ。懐かしい。ってことで単発
アスカ「王様ゲームやらない?」
一同(ヤヤ、新一、時雨省く)「嫌だ!ビシッ」
アスカ「なんで?」
一同「無茶な命令で死にそうになった!ビシッ((3)を見れば分かる)」
ヤヤ「え〜楽しいからいいじゃ〜んそれにぃ、ルール変えるのはどう?」↓ルール
・王様になった人は王様以外の人一人ずつに命令を出す。(番号式ではなく名前を呼んで)
蒼太「へぇ、そいつぁいいや。」
結局やることに
一同「王様だ〜れだ」
蒼太「俺か。じゃあ、アスカは、ケイをダッシュで10分間追っかけ続けて、ケイは逃げ続ける。緑矢は、満とヤヤのスマホハックして初期化しといてくれ。あ、黒田は新一のサイコバリアにスマホ爆弾投げまくってくれ。新一は、サイコバリアずっと張っててくれ。で、時雨にいは大根を粉になるまで刻んで。ヤヤと満は粉になった大根を飲んでくれ。OK?」
ヤヤ、満「出来るか!」
緑矢「・・・・・・・・・・・・」
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
緑矢「初期化完了。」
ヤヤ&満「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ヤヤと満はムンクの叫びのようになって、ケイは、顔色が真っ青になりながらアスカから逃げている。黒田は、無言でマッチで火をつけたスマホを新一のサイコバリアに投げている。時雨は、粉になった大根を満とヤヤの口の中に入れた。
一同「王様だ〜れだ(満とヤヤは殺意こめながら)」
アスカ「あ、私が王様!じゃあ、皆は私に、そうだね〜・・・・・・・・・・・あ!プッ●ンプリン買ってきて!一人10個くらい!」
蒼太「(バカで助かったぜ・・・・・・・・・・・・・)」
全員はプッ●ンプリンをアスカに買ってきた。
一同「王様だ〜れだ(満とヤヤは殺意こめながら、そして新一も若干こめながら)」
ヤヤ「あ、アタイだ!よし、蒼太、私とs」
スパァァァァァァァァァァァァァァァァン!
蒼太「あ、俺仕事あるんだった。」
終わり(ヤヤはなんて言おうとしたのかは、しーちゃんのあの脱出ゲームの小説の答えと同じです。)
えっと、柚菜って言います!入りたいんですけど…いいですか??~(・・?))
848:始末屋リッキー◆M72 やるねぇ>>847俺はスレ主じゃあないけどいいんじゃないかな?仮に、入るとしたら俺は呼びタメOKさ。
849:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:33 うーん…一応じこしょーかいしときます!
名前→柚菜(ゆずな)
年齢→中1の12歳
住み→福岡
一言!
呼び捨て&タメおけd(^_^o)です!
よろしくです!
>>832-846めっちゃ面白い❗リッキー、なんでそんな面白いネタ作れるの!?
>>836たしかに…ナッツ元気かな?
>>839そんなに前だったんだ!本当ににこひさしぶりだね!(´Д⊂ヽ
>>847どーぞどーぞ!柚菜さん、呼びためOKですか?私はOK!よろしくね!(≡^∇^≡)
わぁ!ありがと!えーっと…始末屋リッキー!だよね?よろしく!私も呼び捨て&タメおっけー!
(てか、リッキーでいい??)
美羽もありがと!
853:始末屋リッキー◆M72 たしかに>>851その口調的に女の人かな?まぁ、リッキーでもなんでもいいさ。旧名前のべるなにでもいいけどね。(じゃあなんで名前変えたんだってツッコミはやめてくれ。名前変えたのは皆がどんどん変えるから俺もと思ってやっただけなんだ。)
854:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:37美羽→おっけーだよ!
855:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 18:38あ、じこしょーかいに性別入れんの忘れてたw女だよーw
856:始末屋リッキー◆M72 本当? >>850面白いネタってのはね、まず、他の作品(アニメとかマンガとか)のネタにキャラを当てはめたりする。それを、自分流にアレンジ。そっから自分のネタを作る。こんな感じかな。もしくは、色々マンガや小説を読んでその中のすべてを全部混ぜればOK。かな。
蒼太「まぁ、あとは想像力とか、他にも、もしこのキャラとこのキャラで〜とか、そういうことを考えるとネタが浮かぶのだが、主は、」
緑矢「主はネタを考えるのはいいけど、これダメかも・・・・・・・と疑心暗鬼になってボツにしてしまうことも。ちなみに、ヤヤとか、新一が登場する前の、蒼太、僕、満、黒田ですき焼きをやってみたという単発小説だが、当初はそこに主が入ったり、ケイがいたり、焼肉だったとか、いろいろボツがある。」
黒田「俺のスマホ爆弾の考えは神出鬼没さんが書いたあのスマホの大爆発をもとに考えたもの。でも、今じゃ使いすぎて爆弾魔になってるがな。」
満「あとは、キャラクターの性格が被らない様にするのも手かな。まぁ、似ていれば似ていればで面白いんだけどね。まぁ、主は基本は書き分けてるよ。あとは、実はこういう一面が!とかでもいいね。」
ヤヤ「満は実咲のことが好きで考えると鼻血だしたり、ゲスだったりする場面とか、新一はなんでも出来る完璧キャラだと思ってたら実は貧乏だった。とか、完璧なキャラを作らないのがポイントかな。蒼太の欠点はあるんだけどね。蒼太の欠点は、これ。「金銭感覚が普通の人と違いすぎる。」これが欠点なんだよ〜。」
新一「誰でも欠点を出すことで、小説が面白くなるんだ。欠点なしの完璧キャラを使うと小説が酷くなる。緑矢は、コミュ力がない。満は、器用なのに料理が出来ない。黒田は、詐欺師としては一流なのに、成績が悪い。ヤヤは、蒼太に求愛をしすぎる。僕は、貧乏。こんな風に、マジメキャラがドルヲタとか、ギャップをつけるのも手。」
時雨「ギャップとか、ベタは使いこなしがいいな。ベタとギャップをあわせるのがいい。でも、基本はベタをマスターしないとな。ベタできないとギャップがムズい。以上、始末屋リッキーの小説講座もどきを終わるぜ。」
もどきはいらねーだろ!
終わり(長文サーセン)
んでメモに疑われた!w
858:始末屋リッキー◆M72 それな 柚菜は、小説を書くのかい?
ちなみに雑談用のスレ。黄緑が立てたもの。→URL https://ha10.net/yy/1466508753.html
黄緑(勝手に書いてごめん。)「私が作りました。」
蒼太「農家みたいな出方した!」
>>852-854いやいや!じゃあ柚菜、改めてよろしくね!ヾ(≧∀≦*)ノ〃
>>856なるほどー!(。_。)φメモメモっと…リッキー、教えてくれてありがとう!😂勉強になりました❗本当にありがとう!m(_ _)mペコリ
じゃあ、柚菜…で良いんだよね?よろしく!
(((o(*゚▽゚*)o)))
リッキー→書けたら書きたいって思ってるけど…ちょっと、作文能力が…・゜・(ノД`)・゜・。
月咲→うんっよろしく!
下手でも書くのは別に誰も怒らないよ。ちょっとアドバイスを加える形になっても大丈夫だから。俺もあんあmり小説は上手い訳じゃあないからね。
863:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 19:37リッキー…!ありがと!それじゃあ、また今度ちょっと書いてみよーかな!(*^◯^*)
864:始末屋リッキー◆M72 はいなーうっわ字を間違えてしまった・・・・・・・恥ずかしい・・・・・・・パソコンだとこんなミスが。キーボード打つのが早いからこうなってしまった・・・・・・・・・・・・・・・・ショボーン
865:美羽◆Jc リンリンでーす:2016/07/17(日) 19:52 >>861全然大丈夫だよ!私なんか小説、なにも書いてないから!
>>864だ、大丈夫だよ!私もよく間違えるから!
>>846
ヤヤ、蒼太とするな(; ・`д・´)!
(実は私、蒼太ファン…(*´σー`))
>>847
柚菜、よろしく(^^ゞ
私は“黄緑”でも“星音”でもどっちでもいいよ〜(*^▽^*)
呼びタメOK(*´▽`*)
よろしくね(((o(*゚▽゚*)o)))
(ちなみに星音はほのねって読みますっ!)
>>856
リッキーすごぉ〜い(´ω`*)
>>857
ドンマイww((´∀`))ケラケラ
「#dayone」かな(。´・ω・)?
>>858
いやいや、どんどん出してくれていいんだよ(*´▽`*)
(俺も出せやー byけーた)
(私もー byみーみ)
(無視していいよー、上の二人 by黄緑)
((−−〆)キミドリブッコロス byけーた&みーみ)
>>862
あんまり小説上手じゃないって…リッキー上手なのに(^^)/
>>864
私は高速タイピングで間違えるのは変換だけかな〜(*´▽`*)
(例)https://ha10.net/test/write.cgi/yy/1466508753/86
蒼太「俺のファンいてよかった〜・・・・・・・・・・」
よかったな。でも、葉爺場は知ってる人いるかどうか怪しい始末wwww
葉爺場「う、うるさい!」←人気がないのでスネている。
返信遅れてゴメン!星音…でいいんだよね?よろしく!
869:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 20:37ん〜…暇だし小説書いてみよーかと思ったんだけどどーゆーの書けばいいのか…ネタがない…
870:百羅狗◆qY (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ 柚菜さんはじめまして!
百羅狗とかいてびゃらくとよみます。
私は呼びため、呼び捨て
おっけーです!
よろしくお願いします!
ほれ、お前ら(オリキャラ)も挨拶しろ!
・・・・・・・・・・
すいません、うちの子たち
しつけができていないもので……
詳しくは登場人物を読んでくださいね
>>867
私も蒼太ファンだよ〜♪
あと緑矢かナ♪ フフフ……♪
あ、葉爺場ちゃんとおぼえてるy!
>>869好きなアニメや漫画のギャグ回のところにキャラを当てはめるのがいいね。まずはそうして、次に、セリフをすこしアレンジしたり、すこし変える。そこから、自分のネタを作る。かな。だから好きな漫画とかからでいいんじゃないかな?もしくは単発で書きまくるとか。
872:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 21:54百羅狗!よろしくね!私も呼び捨てタメおっけー!
873:柚菜 どーも!:2016/07/17(日) 21:54リッキー!ありがと!頑張ってみるよ!
874:神出鬼没◆A. Simulata Deus:2016/07/17(日) 22:04 べるなにの言うとおりだ
小説は、いろんなシーンやセリフの組み合わせだ
確かに、ぱっと見れば難しく感じるが慣れれば簡単
あとは自分の書きやすいスタイルを見つけるだけ
自分の場合だが、小説を書くときに大体の内容を決めてから肉付けしていくかのように埋めている
同時に、第三者の目線から書いていることが多いから、カメラワークでキャラの周りみたいな感じ
…アニメとかでかっこ良いシーンを文字に表していると言ったほうがイメージしやすいかもしれない
ちなみに、第三者目線だから内容がおかしくならないように事前に調べていたりする
例えば、スマホを焼いて食べるシーンで本当はアーテルの悪役感を出すところだったが爆発すると知りギャグシーンに変更したりとか
アーテルが投げナイフをするシーンでは、投げナイフの威力<そこら辺の小石を相手にぶつける威力だと知り、ナイフに毒薬塗らせたり
ファンタジスタがカードを投げて切り落とすシーンでは、壁に刺さる威力=プロの野球選手ぐらいの豪速球だという現実を知り、アーテルのツッコミにプロの野球選手になれよ!というセリフを追加したり………
こんな感じで書いている
あとオリキャラを作る場合は、ほぼべるなにの言うとおりだ
ただ、自分のオリキャラの愛し方は気をつけたほうがいい
大きく分けて2種類あるのだが
べるなにみたいな、自分のオリキャラを酷い目に合わせられる愛し方(大怪我する、失敗するなど)
もう一つが、自分のオリキャラを酷い目に合わせたくない愛し方(基本的に助ける側、あまり大怪我しないなど)
特に、2番目が気をつけたほうがいい
なぜなら、どんなに個性的なキャラでも意味がなくなるからだ
自分の場合、自分のオリキャラを死なせる覚悟はできている
まぁ、アーテルが死ぬかどうかは後々の投票で決める気でいるが
あと、おまけだが第三者目線で書く時は、語尾を〜だ、〜た、〜るを続けさせないこと
出来るだけバラバラに続けさせないことが大事だ
自分みたな小説のスタイルを書きたかったら参考にしてくれ
長くなってしまったが、試してくれると嬉しい
ありがとうございます!参考にさせてもらいますね♪