太子「ハァ〜ブのか〜おり〜♪聖徳太子〜♪イッケッメッンすぎて〜こまっ…ポピー!?」
リリアンヌ「やっかましいわこの無礼者!!(ラリアット)」
パレッタ「まあまあリリアンヌさま落ち着いて…
あ、どうもみなさん!私、マリオストーリーのパレッタと申します!手紙を運ぶ仕事をしています!
ここでは、アニメ、ゲーム、小説、漫画など、様々なジャンルのキャラクターになりきってもらいます!
本体は私パレッタ、悪ノ娘のリリアンヌ様、ギャグマンガ日和の聖徳太子さんを使いますね!
ルールは
1.確定ロル禁止
2.恋愛はあり、戦闘禁止
3.荒らし、成りすましは禁止
4.キャラは管理できるまで!以上です!」
太子「あいたたたたた!!いたっいた!背中いたあああ!!」
パレッタ「…(汗)で、でははじめます…」
>>272
>王馬
太子「ああいいなそれ!妹子ツナが大好きだから!(違う)」
>夜長
リリアンヌ「…わらわは王女だからそんなところにはいかぬ。(革命後に修道女になります)」
>王野、一之瀬
コックリさん「たっく…ほんと死ぬかと思ったぜ…(人型に戻り)」
>>258 アレン
王馬)……なーんてね、嘘に決まってんじゃーん!
オレにトラウマがあるだなんて本気で信じちゃったの?
夜長)んんー?ギャグ界とかじゃなくてー、アンジーの神様のおかげなんだよー?
>>にの
一之瀬)よっしゃ、特権使わなくたって余裕だってとこ見せてやるぜ!
じゃあ、あそこまで勝負な
(100m先くらいを指し示して)
王野)はいはい、頑張れ頑張れ
陸上部なんだから負けんなよ?
>>268
【絡み失礼します!】
王馬)あれー?春川ちゃんだー!
そんな人を殺すような目しちゃってどうしたの?
王野)おい王馬、やめとけって!
なんかスゲー目でこっち見てるから!
巻き込まれんのはゴメンだぞ
夜長)おー、魔姫も来たのかー
にゃはは、やっぱり神様の導きのおかげだねー
一之瀬)んー、なんかアイツ強そう…
ただの勘だけど!戦ってみてー!
【アホガールから、花畑よしこを追加します!】
>>273
パレッタ「えっ、いっ、いえそんなつもりじゃ…」
よしこ「やっほほーい!パレッター!あーそーぼっ!」
>>274 聖徳太子
王馬)やっぱり?そんな気がしてたんだよねー!
深さはどれくらいがいいかなぁ…
ざっと5mくらい?
>>リリアンヌ
夜長)そっかー
でもでも、顔出したりするだけでも神様はよろこんでくれるよー
【実は悪の娘シリーズは青まで読んでるので知ってます←】
>>コックリさん
王野)あ、人に戻った
特権利みたいだけど…人外、なんだよな?
一之瀬)いいなー、俺もポンッて変身したい
前に背中から出産ごっこはしたけどさー
>>275
>>王馬
....王馬。私に何の用?それと...百田と最原は居ないわけ?
(王馬を見つければ睨むのを止め、普通に話し掛ける。)
>>王野
...何それ。言っとくけど今のは冗談だから。冗談も通じないの?
(ふぅと息を吐き出しながら告げる。)
>>夜長
.....夜長。アンタも居たわけ?相変わらず神様とか言ってるけど....
(夜長が居たことに少し驚く。)
>>一之瀬
は?意味わかんない....本気で言ってんの?
(先程よりさらに強く睨み付ける。)
【FF15からアラネア・ハイウィンドで参加希望よろしいですか?】
280:春川魔姫◆zk:2017/08/17(木) 17:38 >>276
....別に。今のは冗談で言っただけだけど。
(睨み付けるのを止め、普通の顔に戻る。)
と言うかその隣の煩い奴...誰?
めんどくさそうな顔をしながら上記を述べる。)
【ちなみに ここでプリパラキャラ
埋まってるのは
夢川ゆい 虹色にの 幸多みちる 北条そふぃ 東堂シオン ドロシー・ウェスト レオナ・ウェスト ですよね。】
>>277
>王馬
太子「そうだな、後竹槍も仕込んで…」
>夜長
リリアンヌ「…考えておこう」
【そうなのですか…!】
>王野、一之瀬
コックリさん「ああ、一応俺は人外だ。
…って、背中から出産ごっこってなんだよ!?
>>279
【どうぞです!】
>>280
パレッタ「そ、そうですか…びっくりした…あ、この人は…」
よしこ「高校1年2組!花畑よしこですっ!!好きなものはバナナ!!勉強することより遊ぶことが好き!!」
>>281
【はい、そうですよ!】
太子・王馬
お、落とし穴でも、それはやり過ぎかと…。5mって危なすぎじゃないじゃないですか!!しかも更に何かするし!
>>284
【あ、、名前…。】
>>282
【ありがとうごさいます!よろしくお願いします^^」
>>ALL
さぁ〜て就業時間終了〜命張ってる割にはこの仕事割に合わないわね、もう辞めようかしら
(軽く背筋を伸ばせば溜め息付いて)
>>268 春川
蘭太郎)あれっ、春川さんも来てたんすね。(驚きつつも声をかけ)
>>269 太子、コックリさん
レオ)わははっ☆やっぱり俺は天才だな!
クロだ!鬼龍紅郎!
蘭太郎)俺からすれば貴方も十分個性的っすけどね。(苦笑し)
>>272 一之瀬、王野、王馬、夜長
レオ)俺?俺はな〜、14?15?(首をかしげ)
俺は妹離れはしない!なんてったってルカたんは俺の天使だからな!
蘭太郎)何処から何処までが嘘なのか分からないっすね……
んー……半信半疑っすね。
>>283
...私は春川魔姫。....超高校級の....保育士。
高校生....?明らかに私達と同じ高校生とは思えないんだけど...
(馬鹿っぽさ全開の花畑を見て驚きつつも花畑が自己紹介をしたので一応自己紹介をする。)
【遅くなってすみません!】
>>287
>>天海
....天海。赤松に殺........何でもない。気にしないで。で、此処には百田と最原は居ないわけ?
(何かを言いかけたが途中で止め、天海にも百田と最原が居ないか質問をする。)
>>289 春川
蘭太郎)何か聞こえた気がするけど気にしないでおくっす。(苦笑し)
んー……俺は見てないっすね。(申し訳なさそうに)
>>290
>>天海
あっそ。...で今此処に居るのは私、天海、王馬、夜長...の4人で良いよね?
(残念そうな顔をし、才囚学園に居るメンバーを確認する。)
>>291 春川
蘭太郎)そうっすね。俺が見たのもその3人っす。(残念そうな表情を見ると苦笑し)
>>278
王馬)にしし…別に用は無いよ?
最原ちゃんと百田ちゃんはいないよー
愛の百田ちゃんがいなくて残念だったね!
王野)いや…冗談ってオーラじゃなかったぞ…
王馬や夜長と一緒、ってことは高校生か
年上ばっかだな…
夜長)んー?だってー、神様はいつもアンジー達のすぐ傍で見守ってくれてるからねー
いつでもどこでも、ちゃんとお祈りしないとバチが当たるんだよー
一之瀬)うおっ、そんなに睨まなくてもいいだろ?
ほら、俺も高校生だから歳近いし、仲良くしようぜ
>>282 聖徳太子
王馬)いいねぇ、なんだ、君ってつまらなくなかったんだね!
その妹子って奴、引っ掛かってくれるといいなぁ…
>>リリアンヌ
夜長)うんうん、行く時は是非アンジーも呼んでねー
一緒にお祈りしてあげるよー
>>コックリさん
一之瀬)え?こうやってお腹押さえながら、背中からメキメキッと取り込んだ物質をゆっくり突き出す遊びだけど?
…もしかして、アンタ人間じゃないのに出来ないのかー?
王野)普通にキモイからやめろ…
なんで無意味に特権使うんだよ
もっとこう、使い所をだな…
>>284
王馬)えー?でもさ、オレは悪の秘密結社の総統だから、それくらい普通だよー?
それに、確実に死ぬことが無いだけマシじゃない?
>>286
【絡み失礼します!】
一之瀬)おー、なんか知らんけどお疲れ様?
つーか仕事ってなに?
王野)お前のコミュ力、カンストしてんのか…?
よくもまぁ初対面にそんな堂々と話しかけられるな…
一之瀬)初対面で全裸になったお前に言われたくないな
王野)それ嘘だから
信じたの一彦とごぼうくらいだぞ
>>287 月永レオ
一之瀬)へー、じゃあ俺より一つ下くらいか
結構歳近い奴多いんだな
……頼音〜残念だったなぁ?またお前より年上でよぉ(笑)
王野)ぶっ飛ばされてぇか
…別に年齢とか気にしてないし
>>天海蘭太郎
王馬)にしし…オレは嘘つきだからね!
そう簡単には見破れないよ!
夜長)ノンノン、神様を疑ってたら幸せになれないよー
ほらほら、蘭太郎もお祈りしちゃいなよー
>>204
太子「細かいことは気にするなよ〜まめまめ〜♪」
>>286
よしこ「そうそう…仕事なんかやめて、パーっと遊んじゃいなよ!」
コックリさん「やめんかっ!!(フライパンでよしこの頭叩き)」
>>287
太子「きりゅーくろー?へー犬の名前かと思ってた〜」
コックリさん「は!?俺が!?」
>>288
よしこ「超高級の保育士?へーなんかすごそー!
自慢じゃないけど、テストはいつも0点!」
>>293
太子「うん、絶対妹子に落ちてもらうぞ〜〜!!」
リリアンヌ「うむ…確か町外れの港の近くに教会があったはずだからの…」
コックリさん「できるか!つか怖えよ!!
>>292
>>天海
....あっそ。じゃあもうアンタに用は無いから。
(またもや素っ気なく返し、天海に背を向ける。)
>>293
>>王馬
あっそ......ってな、なんで私が百田を好きみたいに言ってんの!?こっ...殺されたいの!?
(何時もより焦った感じで上記を述べる。)
>>王野
へー...アンタに冗談は通じないんだね。って言うか年下って事はアンタ...中学生位って事?
(冷たい目をして言い放ち、質問をする。)
>>夜長
神様なんて居るわけ無いじゃん。何時まで言ってんの?
(呆れた様に上記を述べる。)
>>一之瀬
........何で初対面のあんたと仲良くしなくちゃいけないわけ?
(遠回しに仲良くしたくないと言っている様に。)
>>295
>>花畑
別に....大したこと無いよ....ってテストはいつも0点?馬鹿みたい....
(流石の春川も動揺を隠せず、驚く。)
>>297
よしこ「そりゃあ私アホですから!しかもマークシートでも全部0点だよ!?すごくない!?」
>>298
>>花畑
どうしてマークシートで0点を取るの.....1つくらい、当たるでしょ.....
アンタの場合、別の違う意味で凄いよ。
(呆れた目をしながら上記を述べる。)
>>299
よしこ「なんでかなぁ…いっつも0点取っちゃうしそもそも勉強できない!」
>>300
>>花畑
はぁ....アンタ将来それで大丈夫な訳...無いよね。
(ふうーと大きな溜め息をつき、上記を述べる。)
【300おめでとうございます!】
>>294
>>王馬・一ノ瀬
あらこんばんは。私の仕事はニフルハイムって所で軍人をしているのよ
元はと言えば傭兵として入っただけだから命かけてまで守る程思い入れある訳じゃないのよね
(はぁ〜と溜め息をつきながら頭に手を当て)
>>295
>>よしこ・コックリさん
えぇ、それも良いかもしれないわね。でも遊びね〜今の遊びってどんなのかしら?
(少し微笑めばうーんと遊びを考え)
>>296
>>聖徳太子
王馬)よーし、オレも頑張っちゃうよ!
もちろん君も掘るの手伝ってね?作業の8割くらい任せたよ!
>>リリアンヌ
夜長)おー、港の近くの教会かぁ
にゃはは、景色バッチリだねー
海で儀式も出来ちゃいそうだよー
>>コックリさん
一之瀬)えっ、人外に怖がられるとか、俺最強じゃね?
王野)いや、気持ち悪いだけだと思うぞ...
そういやコックリさんって、紙と十円玉で呼び出すアレ本人なのか?
>>297
王馬)うわぁぁぁっ!!春川ちゃんに殺されちゃうよぉ!!
にしし...ていうか、バレバレだよー?
ゴン太以外は皆気づいてるんじゃないかな?...あ、キー坊も人間じゃないから分かんないだろうね!
王野)あぁ...俺はまだ中2だからな
そこの一之瀬やその他の奴らにはずっと身長低めの高校生だと思われてたけど
夜長)魔姫は相変わらずだねー
でもでも、そんなに神様否定してると、縁も何もかも切られちゃうかもよー?
一之瀬)初対面だからこそだよ
ほら、まだお互いのこと知らねぇだろ?だから一層仲良くなるチャンスってな
>>302
王野)軍人だったのか、そりゃお疲れ様だな
俺らも殺し合い経験してるから、少しは大変さが分かる
...あと俺は王馬じゃなくて王野だぞ?
一之瀬)王馬と王野って似てるよなー
低身長だし嘘つきだし
...あ、そうだ、王野のことは「ライオンキング」って覚えるといいぞ
王野頼音→王の頼音→ライオンキングってな!
>>294 一之瀬、王野、王馬、夜長
レオ)んん?車の免許は持ってるし……あれっ、俺って何年留年したんだ?(首をかしげ)
蘭太郎)ははっ、確かに難しそうっすね。
いや、俺は遠慮しとくっす。
>>295 太子、コックリさん
レオ)わははっ☆犬か!クロはな、空手部の主将なんだ!
蘭太郎)その……耳とかっす。(目をやり)
>>297 春川
蘭太郎)あれ……もう行っちゃうんすか……?
【「多数欠」から入賀煉を追加してもいいですか?】
306:王馬小吉 夜長アンジー 王野頼音 一之瀬龍太◆fk:2017/08/17(木) 22:16 >>304
>>月永レオ
一之瀬)え、車の免許って取れたっけ?
18歳からだったような...
王野)世界観が違うから法律も違うんじゃないか?
つーか留年してたのか...?
>>天海蘭太郎
王馬)うーん、でも天海ちゃんなら少しくらい掴めるかもね!
ほら、最原ちゃんみたいに探偵なわけでもないのに、地味に鋭い時があるからね
夜長)うーん、そっかぁ
でもー、神様はいつでも歓迎だって言ってるから、お祈りしたくなったら言ってねー?
>>305 一之瀬、王野、王馬、夜長
レオ)あっ!15はルカたんだっ!(何度数えても合わないなと思うと思い出したかの様に)
えっと……2年で1回したから……
蘭太郎)地味に……っすか。そう言われると嬉しいっす。(微笑みかけ)
あぁ、ありがとっす。
>>303
>>王馬
っ!!?そっ、そんなわけ無いに決まってるでしょ!!?こっ殺されたいのっ!!??って、て言うかな、何で私がも、百田のことを.....あっあんなやつ、す、好きになる理由なんて無いし!!
(キャラ崩壊。完全に取り乱す。)
【ハルマキちゃん、こんなキャラで良いのか....あ、あと王馬の中の人さん!ぜひハルマキちゃんって呼んでください!いきなりすみません..】
>>王野
ふーん...あっそ。
(自分で聞いたにも関わらずどうでもいいようにあしらう。)
>>夜長
別に....元から縁なんて切られてる様なものだし.....
(髪の毛を触りながら上記を述べる。)
>>一之瀬
は?意味わかんない.....
(その言葉すらを拒絶するかのように一之瀬に背を向ける。)
>>304
>>天海
.......何?なんかよう?
(一旦立ち止まり、振り返る。)
>>259
アレン「良かったです。(にこ)」
にの「じゃあこの耳も本物っす?(ちょん、とつついてみる)」
>>263
にの「そうみたいっすね…(ちらっとドロシーとレオナを見て)
にのパシリっすか!?(がーん)」
>>275
アレン「嘘つくの上手いから苛つきますね…(あくまで笑顔)」
アレン「そういえば姉…んんっ、リリアンヌ様は神信じてないんですよね…(うっかり秘密をバラしそうになると咳払いしリリアンヌを思いだし)
魔導師とか居るのに…(ぼそっ)」
にの「了解っす!(準備運動しながら)」
>>309 春川
蘭太郎)んー……やっぱ何でもないっす。
呼び止めて悪かったっす。(申し訳なさそうに微笑み)
>>311
....何。なんか用でも有るの?私.....アンタ見たいな優柔不断な奴が一番嫌いなの。....用件が有るならさっさとして。
(やっぱり引っ掛かる様で。ズンズンと天海の方へ向かう。)
>>312 春川
蘭太郎)ひっ……!?いや本当に何もないっすよ!?(まさか此方に来るとは思っておらず後ろに下がりながら言い)
>>313
何か用があるからわざわざ私を呼び止めたんでしょ。ほら。早く。
(さらにズンズンと近づいていき最早カツアゲの様な状態になっている事を春川は知らない。)
>>314 春川
蘭太郎)本当に!ふと思っただけっす!(春川の迫力に押され近づかれた分下がっていくと)
>>315
へぇー.....本当にそう思ってんの?本当は何か別の事を考えていたりとか.....
(だんだん天海を追い詰めるのが楽しくなっている春川であった。)
>>316 春川
蘭太郎)いや……えっと……(若干目を泳がせつつ)
【あ!ごめんなさい!316自分です!!】
319:アラネア◆L.:2017/08/17(木) 23:15 >>303
>>王野
貴方達も経験してるなんて意外ね。あらごめんなさい、ちゃんと見ていなかったわ;
>>一之瀬
あら貴方面白いこと言うじゃない、ライオンキングなかなかセンスいいじゃない。
久々に貴方みたいな面白い人と会ったわ、帝国にはそう言う人がいないからね。
(ふふっと笑みを浮かべ)
>>317
ちょっと。目、反らさないでよ。
(ガッと天海の顎を掴み、強制的にこちらに顔を向かせる。)
>>320 春川
蘭太郎)んぐっ!?(あまりにも急だったため避けることが出来ず)
>>321
>>天海
ほら.....何か言いたい事が有るんじゃないの?
(顎を掴んでいるので喋れないのに対し、敢えて話し掛けると言うまさに外道である。)
(レス蹴りしますね。すみません)
ロビン:うふふ。そふぃちゃん 今日のライブも素敵だったわ(そふぃににっこりと微笑み、ライブを褒めていて)
北条そふぃ:ありがとう!ロビンさ〜ん(微笑み)
>>All
>>301
よしこ「あっはっは!よゆーよゆー!」
>>302
よしこ「はい!おにごっことかくれんぼ!」
コックリさん「子供か!」
>>303
太子「よっしゃまかせ…おいこらちょっとまて」
リリアンヌ「…儀式?」
コックリさん「…あ、ああ。そのコックリさんだ。実際にコックリさんで俺を呼び出すことができるが…1人コックリさんすると取り憑いちゃうから気をつけろよ〜」
>>304
太子「へー空手部の主将かぁ〜〜…握力どんくらいだろ…」
コックリさん「…いっとくけどコスプレじゃねえからな?」
>>305
【どうぞ!】
>>310
リリアンヌ「…でも…本当にそれだけか…?(紅茶飲みながら)」
コックリさん「ああ、まあな…(耳をピクピク動かしながら)」
>>323
パレッタ「…あ、えーとはじめまして!私パレッタと申します!あのいつもお疲れ様です!よければこれ、差し入れです!(おにぎりを差し出し)」
>>322 春川
蘭太郎)ん、んー!(手から逃れようとして)
>>324 太子、コックリさん
レオ)握力……?分からんな!
あとでかい!縦に!
蘭太郎)えっ!?そうなんすか!?(驚きながら)
>>323
あら?なんの話をしてるのかしら?
>>324
おにごっことかくれんぼね〜他に何かないのかしらね?鬼ごっこはいつも王子様とやってるからね
>>325
>レオ
太子「なんだってー!?も、もしや私より高いのでは…チクショー!こうなりゃ筋トレだー!!」
>蘭太郎
コックリさん「あのなぁ…俺は狐の物の怪コックリさん!だから耳とか尻尾とか生えてんの!ほら…(耳をピクピクと動かし)」
>>326
よしこ「ほほう、王子様と…それはロマンチストですなぁ…
んじゃコックリさんなにか遊び知らなーい?」
コックリさん「…え、は、花札とか?」
よしこ「おじーちゃんかーいっ!!」
コックリさん「うっせえ!どーせ時代遅れだよっ!」
>>327
そんなロマンチストなんてもんじゃないわよ。
旅してる王子様御一行を暗殺する為に追い掛けているだけですもの。でもまぁ私はあいつらの事嫌いじゃないのよね、命令されてるから仕方なくって感じよ。
ハナフダ?とは一体何かしら?
ルフィ「あー!俺ももっとお前の運動神経見てみてえ!」
(目をキラキラさせて、運動を見たくてたまらない)
>にの
ルフィ「あー!何だお前?」
(王馬を見ていて、何をしてるのか気になり)
>王馬小吉
土方十四郎「あ?何だ?てめぇら?」
(カレーの次は、てりやきバーガー、これも中にどっさりマヨネーズをかけて)
>夜長アンジー 王野瀬音 一ノ瀬龍太
サンジ「へぇ、アイドルなのか」
(相手がアイドルであると聞いて、それで興味は無さそうで、タバコを吸い続けて)
>レオ 天海龍太郎
>>327 太子、コックリさん
レオ)わははっ☆やっぱりお前面白いな!(ケラケラ笑い)
蘭太郎)コックリさんってあの……?
>>329 サンジ
レオ)おじさんは何やってんだ?(こてっと首をかしげ)
サンジ「俺はおじさんじゃねぇよ!?」
(怒りの表情でツッコミを入れて)
>レオ
>>331 サンジ
レオ)うおっ!?えっと……おにーさん?(恐る恐る言い直し)
【東方projectの蓬莱山輝夜とあんさんぶるスターズの姫宮桃李で参加希望です】
334:黒須あろま アスモデウス ヴェルフェゴール hoge:2017/08/18(金) 18:58
>>310 >>263
アスモデウス)うっふ〜〜〜〜ん。あなた達も、面白い子ね〜〜ん。
(にのとシオンの頭を撫でながら、微笑み)
>>王野瀬音 一ノ瀬龍太 王馬小吉
夜長アンジー
アスモデウス)あらあら、色欲満たしたかしら?
(うっふーんと ウィンクして)
>>323
アスモデウス)あら〜〜ん!何してるのかしら〜〜ん
(ウィンクして微笑み、二人の前に現れ)
>>324
>>花畑
.......あっそ。別に私には関係ない事だから別に良いんだけど。
(冷たく言い放ち、花畑に背を向ける。)
>>325
>>天海
...........ほら。
(しばらく天海を睨み付けた後、さすがに可哀想だと思ったのか、顎を掴んでいた手を話す。まだ逃げられる様な状態ではないが)
>>336 春川
蘭太郎)いや……春川さんって保育士っぽくないっすよなー……と。(離してもらったは良いものの逃げられないと感じたのか目を逸らしつつ)
サンジ「ああ!俺はまだわけぇよ!ああ!俺はただここで暇潰しをしてただけだ!」
(自身は暇潰しをしていたと教えて)
>>338はレオ 宛てです。
340:月永レオ&天海蘭太郎:2017/08/18(金) 20:52 >>338 サンジ
レオ)お、おう……そうか……(迫力に押され)
暇なら俺の曲に詩をつけてくれ!(キラキラした目で楽譜を出し)
>>337
>>天海
は?.....殺されたいの?.....そもそもなりたくてなった訳じゃ無い。あいつらが....勝手に近寄ってくるだけ。
(いつもの口癖を言うが額には僅かに汗を掻いており、少し下に視線を落とす。)
>>341 春川
蘭太郎)あー……やっぱり……だから大丈夫って言ったんすよ。
……?どうかしたっすか?(苦笑するも春川の様子がおかしいことに気づき)
>>307 月永レオ
一之瀬)2回?!マジかよ…それはヤバイな
王野)あぁ…それはヤバイ
>>天海蘭太郎
王馬)にしし…天海ちゃん、そんな簡単に信じちゃっていいのー?
オレは嘘つきだよ?
夜長)うんうん、いつでもイケニエ待ってるよー
>>309
王馬)あれ?オレの勘違いだったかな?
残念、百田ちゃんも気にしてたのになー、ハルマキちゃんのこと!
【了解です!ではハルマキちゃん呼びさせてもらいますね】
王野)なんだよ、そっちから聞いてきたくせに素っ気ないな
夜長)ノンノン、神様信じたら失ったものも戻るよー
にゃはは!神様は万能なのだー
一之瀬)おいおい冷てぇな
そんなに嫌がらなくたっていいだろ?
>>310 アレン
王馬)にしし、オレは嘘つきだからね
でもでもー、オレの嘘の7割は優しさで出来てるんだよ!
夜長)それはいけないねー
信じる者は救われるのにもったいないよー
>>にの
一之瀬)よーし、じゃあいくぞ
よーいどんっ!!
(両足をバネに変えひとっ飛び)
王野)お前やっぱりズルしてんじゃん!!
>>342
>>天海
..............別に。アンタには関係ないから。
(完全に天海から目をそらす。)
【今がチャンスだ!天海!!w】
>>343
>>王馬
っ!!?そ、そんなわけ....も百田に限ってそんな事...あ、有るわけないじゃん!
って言うか...アンタ見たいなクソヤローにハルマキって呼ばれたく無いんだけど。
(顔を真っ赤にしながら一行目を述べ、王馬を鋭く睨み付けながら二行目を述べる。)
【有り難うございます!あー四章の出来事が蘇ってくる...】
>>王野
別に.....興味無いから。
(バッサリと切り捨てる。)
>>夜長
.....例えどんなに神様が万能だとしても私は祈ったりなんてしないから。
(髪の毛を触りながら上記を述べる。)
>>一之瀬
悪いけど....アンタとは仲良くなりたいとか思ってないから。
(冷たく言い放つ。)
>>319
王野)あぁいや、気にしてないから
まぁな…俺もそのせいで親友を失ってるんだ
一之瀬)だろー?やっぱネーミングセンスいいよな!
さっすが俺!
>>324 聖徳太子
王馬)ん?今、オレ何か変なこと言った?
夜長、そうだよー
神様に手伝ってもらえば、何だって出来ちゃうんだよー
一之瀬)取り憑かれるってことは、わざわざ追っかけなくても取り込めるじゃん!!
王野)だからその考えから離れろって!
【ありがとうございます!では返信し終わったら初回投下しますね】
>>329 ルフィ
王馬)どーも、こんにちは
いやぁ清々しいくらいの脳筋っぽい人だね!
>>土方
一之瀬)うわぁ…さすがに俺もあれは無理だわ…
王野)アンタそんなの食べて腹壊さないのか?
>>334
一之瀬)いやぁ満たされたわ
俺らのとこ女少ないからな…
王野)確かに少ないな…
しかもそのほとんどが彼氏持ち
>>All
入賀)おぉ?
何だかたくさんいるねぇ
みんなー、よろしくぞ☆
一之瀬)うわ、なんでアイツがいんだよ…
王野)まぁ…今は一応味方だから…
【もしかしてスレ主様は、ずいぶん前に私の小説に
感想をくれた方でしょうか…?人違いだったらすみません!(>人<)
ソニックシリーズからソニック、ドラえもんからのび太、
おそ松さんからチョロ松で参加してもいいですか?】
>>344
王馬)えー?嘘じゃないよ?
「どうしたらハルマキのあの腹筋の速度を軽減できっかなー…」って言ってたもん!
だから、チャンスはあると思うよ?頑張って!ハルマキちゃん!
オレも影から茶化してあげる!
【4章…5章…うっ頭がっ…←】
王野)そうか
にしてもアンタの周りは個性強くて大変そうだな…
夜長)およよ?どーしてそんなに頑ななのかなー
ねー、どーしてー?
一之瀬)なんだよー、仲良くなったって損はしないだろ?
むしろ俺と仲良くなっとけばお得だって!
>>328
よしこ「めっちゃスリリングー!!」
コックリさん「スリリングすぎるわ!なんで楽しそうなんだよっ!!
…あ、花札ってのは…まあ、カルタの一種だな。」
>>330
>レオ
太子「だろー?なんせ、聖徳太子だし!」
>蘭太郎
コックリさん「ああ、あのコックリさん(頷き)」
>>333
【参加どうぞ!】
>>336
よしこ「冷たいこと言わないでよ〜〜!あそぼー!!」
>>345
>王野
太子「言ったわ!なんで私が8割やんなきゃなんないんだ!私は摂政だぞ!」
>夜長
リリアンヌ「…神様はばんのうじゃのう…」
>一之瀬、王野
コックリさん「…呼び出されたとしてもおまえのところには絶対行かないからな?」
>>346
パレッタ「…?誰なんでしょうか、あれ…」
>>347
【あ、お久しぶりです!
ぜひぜひどうぞ!】
>>348
>>王馬
.....それ、恋愛感情とかそう言う意味じゃ...無いよね?
殺され....たいん...だね...!!
(遂に堪忍袋の緒が切れ、ナイフを持ち、王馬に近づいていく。)
【王馬...プレス....うっ頭がっ← まだそこまで行ってないんですけどね('-')←四章までしか終わって無い奴】
>>王野
変な奴は...多いけど別に...そこまでじゃないよ。
(今度はリボンを触る。)
>>夜長
夜長には関係ないでしょ....殺されたいの?
(睨み付ける。)
>>一之瀬
アンタと仲良くなって得する事なんて無いと思うんだけど
(軽く睨み付ける。)
>>349
>>花畑
は...?なんで私がアンタと遊ばなくちゃいけない訳...?
(突然の事に驚く。)
>>349
【お久しぶりです!またお会いできて嬉しいですよ!
ありがとうございます!よろしくお願いしますね!】
ソニック「イェ〜イ!ランニングだ〜!w」(走っていて)
のび太「待ってよ〜!」(息切れしながら追いかけていて)
チョロ松「そんなに走ったら危ないだろ!誰かこのハリネズミを止めてくれ!」
>>みんな
>>352
【早速ですが絡ませていただきます!】
>>ソニック
は...!?な、何あれ....
(突然後ろから声が聞こえ、振り返ると何かが猛スピードで走ってくるのを見つけ、驚く。)
【すみません!>>353酉をつけ忘れていました!】
355:コックリさん&聖徳太子&リリアンヌ&パレッタ&花畑よしこ◆o6:2017/08/18(金) 23:03 >>351
よしこ「…私が遊びたいから!(ドヤァ)」
>>352
【こちらこそまた会えて嬉しいです!】
太子「ハ、ハリネズミがめちゃ早くはしってるでおま!」
よしこ「なにあれおもしろい!!」
パレッタ「おもしろがらないでください!!」
よしこ「よっしゃー!!(走ってソニックをおっかける)」
>>355
>>花畑
なんで...ドヤ顔してるの....?ともかく、私はアンタと遊ぶ気は無いから。
(ふぅと息をつく。)
>>343 一之瀬、王野、王馬、夜長
レオ)そうだ!19だ!よし、スッキリした〜!(大きくのびをすると)
蘭太郎)えっ、それも嘘なんすか……!?
イケニエにはなる気はないっす。(苦笑しつつ)
>>344 春川
蘭太郎)本当に大丈夫っすか……?(明らかにおかしい態度に戸惑いつつ)
【が、頑張ります!w(何したらいいか分かってないやつ←)】
>>349 太子、コックリさん
レオ)聖徳太子……?て何だ?(首をかしげ)
蘭太郎)マジっすか……やっぱり俺とは程遠いっす……
>>353
【ありがとうございます!】
のび太&チョロ松「はぁっ…はぁっ…はぁっ…。」(立ち止まり)
ソニック「まだだ〜〜!」(周りをグルグル走り回り)
チョロ松「もういい加減にしろ!…あ、すみません!こいつの暴走を止めてもらえませんか?」
(相手を見かけて近寄っては、ソニックにあきれているのかジト目で親指を後ろに向けて)
>>355
【これからも仲良くしましょうね!】
ソニック「へへん!俺についてこれるか〜?www」(走りながら追いかける相手を見てウインク)
チョロ松「ええ〜っ!?逆に走る人が増えてきちゃった〜っ!?」
のび太「ううっ…もうダメ…。」(ヘトヘトになり)
ソニック&チョロ松「のび太ぁ〜〜っ!!」
チョロ松「…って、お前のせいだぞソニック!!」
>>352 ソニック、のび太、チョロ松
レオ)おお!ハリネズミが走ってるぞ!(目をキラキラと輝かせのび太の後に続くと)
蘭太郎)また騒がしそうなのが来たっすね……(苦笑し)
>>356
よしこ「かくれんぼとおにごっこどっちやる?(話聞いてないアホ←)」
>>357
>レオ
太子「知らないの!?聖徳太子といえばイケメンでモテモテで有名な摂政だぞ!?」
>蘭太郎
コックリさん「まあなぁ…普通の人間とはまた次元が違うからなぁ…」
>>358
よしこ「立て!立つんだ少年!どんなことも…諦めてはならない!」
パレッタ「なに言ってんですかよしこさん…」
コックリさん「すまん、こいつアホだから…」
>>357
>>天海
アンタには関係ないって言ってるでしょ....殺されたいの?
(ギッと睨み付ける。)
>>358
な、何よこの状況...
(ひたすら呆れる。)
>>チョロ松
そもそもあんなすばしっこい奴どうやって止めるの?って言うかアンタ誰?
(見知らぬ人と協力はしたくないので質問をする。)
>>360
>>花畑
だから....アンタと遊びたくないって言ってるでしょ?殺されたいの?
(睨み付けながら上記を述べる。)
>>360
よしこ「あっはは〜〜!!こえー!」
パレッタ「すすす、すいません!ちょっとよしこさん…」
【>>362でした!】
365:黒須あろま アスモデウス ヴェルフェゴール:2017/08/18(金) 23:25 >>352
アスモデウス)あら!あなた達!見知らぬ顔ねぇ。あら、この子は青いハリネズミちゃ〜〜ん。
(裸で登場して、ソニックとのび太 チョロ松に近づいて、ソニックと会った事があり)
【キャンディさんは、以前独り言板でソニックと絡んでたので、ソニツクとは顔見知りだっていう設定 良いですか?】
>>345
アスモデウス)あら〜〜ん!それは良かったわ〜ん。ゾクゾクしちゃう
(上記のセリフを言った後、舌をペロリとして)
ヴェルフェゴール)良かったのね。
(ゴローンとして)
>>363
>>花畑
...怖いって思うんだったらもう私に近付かないで。
(花畑に背を向ける。)
>>パレッタ
.......別に。大したことじゃないし。
(孤児院の子供達の方が酷いと心の中で思い、敢えて口には出さず。)
>>360 太子、コックリさん
レオ)そうなのか!?でも皇帝の方がイケメンだな!(無邪気な笑顔を見せ)
蘭太郎)次元っすか……まぁそうっすね。
やっぱり誰かに呼び出されたりするんすか?
>>361 春川
蘭太郎)ひっ……いやそういう理由じゃないっすけど……(若干怯むと)
>>324
アレン「ホントウニソレダケデスヨ…(目が泳ぎ)」
にの「やっぱり本物なんすね…(じっ)
信じてみても良いかもっす!」
>>329
にの「にのも運動したりないって思ってたっす!(駆け足)」
>>334
にの「にのはシオン先輩に勝つ為にアイドルになったっす!(いつか追い越す!とシオンに宣戦布告)」
>>343
アレン「あと3割は悪いことなんですね…(溜め息をつき)」
アレン「ソウデスネ…(片言になり)」
にの「結局ズルしてるじゃないっすか〜!(高速で突っ走り、バレーボール投げ付け)」
>>352
【キャンディよろ〜!】
おそ松「アレチョロ松じゃね?何ハリネズミとおいかけっこしてるんだよ(遠い所からチョロ松見てお茶ずず、)」
>>367
>>天海
天海。アンタって冗談も通じない訳?それに....男の癖に女々しいんだけど。いざって言うときに守れ無いかもよ?....例えば大切な人。とか....ね。
(敢えて詳しくは言わず、大切な人と言うワードだけを天海に伝える。)
>>366
よしこ「…?なんでー?(きょとんと首傾げ)」
パレッタ「そ、そうですか…」
>>367
>レオ
太子「ガーンッ…!!チクショー!こーてーって誰だよなんだよこーてーって!逆さにしたらてつぼーじゃねーか!バーカ!」
>蘭太郎
コックリさん「…ああ。1人コックリさんしてたこひなって少女に呼び出されてな…でも締め出されたり『おいでくださいは社交辞令なのです、おかえりください』って言われてな…」
>>359
ソニック「さぁみんな、俺についてくるんだ〜!w」
チョロ松「なんか変なマラソン大会が始まったなぁ…。」
のび太「はぁ…はぁ…。こんなマラソンは初めてかも〜…。」(ヘトヘト)
>>360
のび太「ありがとう…!」(微笑み)
ソニック「お〜っと!諦めたら試合終了だぜ?」(両足のつま先でブレーキをかけ、のび太たちのところに行き)
チョロ松「そんな過酷なマラソン、誰が試合と呼ぶか!!」
>>361
チョロ松「松野チョロ松です。止める方法が僕にもわからなくて…。
このままだと、変なマラソンが続くかもしれないんですよ…。」
ソニック「お〜いチョロ松〜!逃げる気か〜?www」(自分が元凶だと気づいていないので)
チョロ松「逃げたくもなるわ!!」
>>368
>アレン
リリアンヌ「わらわの目を見ろ目を!!なぜ目が泳ぐ!」
>にの
コックリさん「…ふぅ、最近コックリさんとか神様とか信じない奴が多いからなあ…」
>>371
パレッタ「誰だって諦めますから!!」
よしこ「だいじょーぶだいじょーぶー!!さあ、地球の果てまでいざマラソン開始!」
コックリさん「しねえよ!!死ぬわ!!」
>>370
>>花畑
は?....何で。だって普通は怖い物とかが有ると近寄ったりしないでしょ?
(その言葉、そっくりそのまま返してやる。と思いながら上記を述べる。)
>>371
>>チョロ松
ふーん....私は超高校級の保育士、春川魔姫。...超高校級って言っても大した事は出来ないんだけど。
止める方法がわからないって....どうしようも無いじゃん。........無理矢理にでも止める?
(自己紹介をし、荒々しい方法だが案を1つ出す。)