…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>234
もう〜!
(可愛らしく怒っている)
本当にいい奴なの…?
(恐る恐る聞き込み)
【またね!】
ちなみに、お兄ちゃんの>>233、だけど、
Grazie mille
イタリア語のミッレ(mille)って、
英単語でいうミレニアム(millennium)って意味みたいだね
>>229
…ありがとう。(そう言うとチョコレートを一口かじる)
>230
…イルーゾォ。怒っているのか?(鏡こんこん、)
>>236
…む。(ハッとして『失礼』と、)
>>236
《 Sorry 代わりとしてか、アイスクリーンの原料をアームで差し出す 》
(どうも喋ってる…?)
>>236
まあ…殺伐とはしてるな。ある意味。(苦笑いしながら)
>>237
はは、そんなに怒るなよ。(撫でながら)
ああ…いい奴らだ。
>>238
(鏡に姿を映し)俺の方が絶対歳上なんだからカッコつけさせろ…。(キャラを睨み)
>>233
いやいや、なんでカエルなんだ!?それと近付けるな!!許可しないッッッ!!!(ぶんぶんと手で払いながら後ずさりし)
>>238
《 ギャリンッ ガウン、足を折り畳み、腹這いの様な姿で子供をレンズに収める》
(どうも普通に可愛らしい子供の様だ)
>>240
《ウィー 即座に黒焼きを引っ込めて様子を見る》
( カエルが好きそうな男だったのだが…)
>>242
ふう……ピッツァは嬉しいが、気持ち悪いものは許可しないからな……(少し落ち着きを取り戻し)
>>240
…良かろう、許可する。(相手の真似をするようにそう言って、)
>>241
…?(こて、と首をかしげながらチョコレートかじかじ)
>>244
…お前絶対バカにしてるだろ。(首から上だけ出し、むすっとした顔で)
>>245
…そんなことはないぞ?(こて、と首をかしげ、)
>>246
うう〜…なんか解せない…。(やっと鏡から出てきて)
>>247
まあ私も悪かったよ(ぺこ、と頭を下げ、)
>>248
絶対謝らなそうな奴が謝った…だと!?(何故か驚き)
【こんばんは。開始から暫く経っておりますが、
参加……宜しいでしょうか。】
>>249
…またホラー顔するぞ(おもちゃのナイフぶんぶん、)
>>250
【むしろ歓迎しますよ!】
>>240
まったくだよ!
(まだ怒って)
そっか…
(何も言えない)
>>251
も、もう怖くないぜ…。(少し後ろに下がり)
>>252
機嫌なおしてくれよ…な?(困ったように)
あ、こう言ったらどうだ。俺みたいな奴らがいる。ほら、これなら怖くないだろう?
>>253
本当か?(じー、と疑いの眼差し)
>>253
どうしようかな〜
(また何かしら考えて)
お兄ちゃんみたいな…?
まあね〜?
(複雑そうな表情)
>>254
怖くねえ!ああ、怖くねえよ!
>>255
はは…(苦笑い)
そうだ。会えるものなら会ってほしいんだけどな〜…。
【許可、感謝します。では、
伝説対決のマロックというキャラで
会話に参加させて頂きます。】
>>257
笑ってないでよ!
会ってみたいよ〜
(楽しみにして)
>>258
【よろしくお願いいたします】
>>256
……(無言でまたホラー顔になって近づく)
>>258
【了解しました!】
【じゃあ適当に繋ぎ投げときますね。】
『バサァッ……ズゥー……ン』
(巨大な翼を広げた巨躯を携える悪魔が、
ゆっくりと地面に降り立った。)
ここは……見た事の無い場所だ……。
(辺りをキョロキョロと見回す。)
─誰か
>>259
と言われても…俺はどうすればいいんだ?(困った顔をしながら)
呼びたいッッッ…だがここに呼べるのは二人までだ…しかも中身がなりきれる(メメタァ)のは性格とかに難ありの二人しか…(真剣に悩み)
>>260
ひっ…無言の圧力…(さらに後ずさりし)
>>261
あ…何かな?
(ふと見上げて)
>>262
それぐらいわかってよ!
(どうしろと)
誰でもいいよ?
(優しく話しかけ)
>>264
んー…あ、こ、これでどうだ…!(フミカの手を取り、優しく手の甲にキスをし)
じゃあ誰か呼んでみるか。おーい!
(/ということでややこしくなりますが一人追加してもよろしいでしょうか?)
267:Chara、成歩堂龍一◆TI:2019/10/27(日) 22:15 >>261
……おや、ごきげんよう。
(興味深そうに近づきながら挨拶して、)
>>263
…ふむ、さっきよりはびびらないようだな(顔を戻す)
>>266
【大丈夫ですよ!】
>>ALL
【こちらもややこしくなりますが、逆転裁判より成歩堂龍一を追加します】
Chara「…髪が凶器的だな(見上げながら呟く、)」
成歩堂「無理してコメントしなくていいよ…とりあえず、よろしくお願いします。(ぺこり、と頭を下げ)」
>>265
えっ…!?//
(突然な事に真っ赤に)
ありがと!
>>266
誰か楽しみ!
>>264 >>267
む……、……。人間か。
(2人の方を見て、ニタリと笑みを浮かべる。)
>>267
あ、当たり前だッ…!!!(ちょっとビビりながら)
(/ありがとうございます!)
>>All
(/私も追加します。イルーゾォと同じくジョジョの奇妙な冒険よりギアッチョです。)
イル「な、なんでお前なんだ!?」
ギア「俺だって知らねェよ!てかここはどこだァ〜〜〜??」
(/こんな感じでうるさいし、短気なキャラです。容姿が知りたい方は検索をどうぞ。こらそこ、ギアッチョのことブスって言わない。)
>>269
イル「今度はなんだ…種族が分からん……悪魔?」(マロックを見、なんの種族が分からくて焦り)
>>269
Chara「…私は人間をやめているがな…名はCharaという(たんたんと名乗り、)」
成歩堂「なんだなんだ…?(Charaの後ろでびびっている)
>>270
Chara「…ふふ(ちょっと笑ってる、)」
Chara「…また面白そうなやつが現れたな(ちょっと楽しそう、)
成歩堂「…変わった人多いな、ここ(冷や汗だらだら)」
【了解しました!…癖の強いみためですね←】
>>272
イル「今笑っただろ…。」(睨み)
イル「いや、ただの問題児だぞ。」(やれやれとため息をつきながら)
ギア「あァ〜〜??どこも変わってねえだろぉが〜!!」(成歩堂を睨みつけ)
(/ちなみにイルーゾォの方がギアッチョより10cmほど身長が高いです。)
>>273
Chara「…気のせいだ(目をそらす)
Chara「…そうみたいだな(ちら、とギアッチョ見る、)
成歩堂「す、すいませんすいません!!(思いっきし変わってるよ!と心の中で突っ込みつつも謝る、)」
(そうなのですか…!)
>>274
イル「あ、今 目を逸らしたな?逸らすってことは笑ったって認めたのも同然だぜ!」
イル「うちのチームの中でも異端児…いや、暗殺チームはみんな変わってるか…。」
ギア「イルーゾォよぉ…お前、あとで覚悟しとけよぉ…。あとお前らもだ!!」(キャラと成歩堂にびしっと指差し)
>>271-272
うむ……我はマロックだ、宜しく頼むぞ。
(しゃがんで、挨拶する。)
確かに我は悪魔だが、そこいらの者とは
同じに思ってくれるな。我は魔族の王だ。
(翼を畳んで、しっかりと佇む。)
>>276
ギア「あぁ?魔族の王??イルーゾォよぉ、魔族の王ってどういうことだぁぁぁぁ???」(舌打ちしながら)
イル「俺だって知らねえよ…まあよろしく。」(小さく手を振り)
>>275
Chara「…ばれたか(やれやれ、と)」
Chara「なぜ私まで…ともあれ、お望みとあらば相手になるぞ(本物ナイフちらつかせ、)
成歩堂「Charaさん、相手を挑発するのやめようか…というかなんで僕まで(頭を掻きながらため息)」
>>276
Chara「魔族の王…アズゴアと同じか。(モンスターの王を思い出してぽつりと呟き、)
成歩堂「…マロック…さん…僕は弁護士の成歩堂といいます…(びびりつつも自己紹介、)」
>>278
イル「俺をバカにするのも許可しない!」
ギア「ンだよ。やるかぁ?」(ギアッチョの周りにピシピシと音を立てて氷が浮き)
イル「ばか…喧嘩は許可しなぁぁぁいっ!」(ギアッチョからスタンド、キャラからナイフを自身の能力で奪い取り)
(/解説、鏡さえあればイルーゾォのスタンドは相手のスタンドでもなんでも鏡の世界に送ることができます。)
>>279
Chara「はいはいわかったよワガママだな全く(やれやれ、/生意気←)」
Chara「…ちっ、(むす、として、)
成歩堂「な、な!?(状況追いつけず呆然として、)」
(了解しましたー!)
>>280
イル「…分かってくれたらそれでいい。」
イル「ああ、お前は初対面だっけか。喧嘩しないように特殊能力使って没収しただけだ。」(解説し)
ギア「お前ら、名前は?」(落ち着き、成歩堂とキャラを睨みながら/本人はふつうに見つめてるつもり)
>>277-278
ヌフハハハ、困るのも無理無かろう。
我々は地上には滅多に出てこんからな。
今は、地上に我ら魔族の居場所を
作り上げる為の準備をしていた所だ。
(地図を広げ、それをまじまじと見ながら言う。)
>>243
《 カリカリカリ、そんな男のつぶやきを前にしてボディから独特の処理音を響かせる 》
(ピッツァ・ピザ・カエル(×)・マルガリータ・ケチャップ・タバスコ・パリス)
>>244
《カチカチ、^!!?!#~~~~~ ろ tte チょ co は Like カ ? 》
(訳:ロッテのチョコは好きか?)
(意思疎通、それは記録されている《音声》を機械音で再現できるのではと気付く、
しかし早速解読が困難な代物が叩き出されたがTP-2は全く気にすることもない)
>>261
《 Who are you 》《ウォウォウォウォウォウォ》
(全く見劣りしない大きさの円形ボディ、異形生物の前に進み出ると
何やら溜める音を響かせながらまずは質問、不安要素?ぶっ放してしまえ)
>>283
イル「え、じゃあそれはよく聞く世界征服!みたいなものと同じなのか?」(思ったことを率直に聞き)
>>284
イル「ん?なんでピッツァも×にされてんだ…??」
ギア「それよりよぉ…このパリスって、ベニスって言うじゃねえかよぉ…ベニスに死すとかベニスの商人とかよぉ…。」(突然なにかを思いついたように言い始め)
イル「うわわわっ、始まった…!おい、そのパリスって表示を消してくれ!」(慌てた様子でTP-2に言い聞かせ)
>>281
成歩堂「は、はあ…それはまた…すごい…ですね…え?名前ですか?成歩堂龍一ですけど…(とりあえず名前名乗り、)」
Chara「…Charaだ。(ナイフ取られて不貞腐れてる)」
>>282
成歩堂「…それはそれは大変ですね…(苦笑いしつつ)
>>283
Chara「…?(何を言っているのか、と言いたげに首を傾げ)」
>>285
イル「本当に喧嘩しないな〜?なら返してやる。」(キャラにナイフを渡し)
ギア「ん?お前はよく分かんねえが…こっちの堅物そうな男はGiapponeの人間だなァ…。あの新人といい、Giapponeっつ〜のはこんな堅物ばっかなのかぁ??」(成歩堂を見ながら)
>>286
お兄ちゃん〜?
日本人を偏見の視線で見ないでよ〜?
(ずっと話せなかったからいきなり話しかけて)
おはよう、
じゃないけど、
Buon giorno
ごめんね、spell
忘れたんだよね〜
(アハハ♪と舌出して)
こんばんは、
おやすみ、
なら覚えてるよ
Buona sera
Buona notte
だよね♪
>>287
ギア「なんだこのガキは。お前のツレかぁ???」(フミカを覗き込み)
イル「ああ、ここで友達になったフミカだ。ごめんな、こいつもいい奴なんだよ……多分。」(目をそらしながら)
>>288
ちょっと〜?
誰がガキよ?
(覗き込まれてガキというセリフにムッとなって、
反抗的に可愛い顔で睨み付けて)
こんな感じ悪いお兄ちゃんが、
どこがいい奴なのよ?
(いきなり初対面から感じ悪いとか度胸あり)
>>289
ギア「フン、ガキじゃねェか〜。」(睨みつけたつもりはないが、フミカを睨みつけ)
イル「俺だって正直呼んだらなんでこいつが来たのか分かんねえんだよ…。」(げんなりしながら)
ギア「ほかの奴らは仕事あったんだよぉぉ〜だから俺が来たんだぜぇ?感謝しろよな。」(イルーゾォを肘で軽く叩き)
>>290
女の子に向かって、ガキだなんて!
(睨み付け返されては、
もっとムッと睨み付け)
デリカシーもない、
失礼なお兄ちゃんよ!
(なおさら睨み付けて)
>>291
ギア「めんどくせえなぁぁぁ〜〜おい。これだからガキはきらいなんだよぉ〜〜。」(ギアッチョの周りのものがピシピシと音を立てて凍っていき)
イル「こら、喧嘩は許可しない。ここでは喧嘩はダメだぞ。こいつ結構キレやすいんだよ。嫌な予感がしたら俺を呼んでくれ。」(フミカに向かって優しく言い)
>>292
わたしは悪くないもん!
(ギアの態度にムキになって対抗して、一向にひかない)
怖いお兄ちゃんね…
(イルの背後に隠れ)
>>293
ギア「チッ…俺だッて悪くねえよぉ。」(イルーゾォを睨みつけ)
イル「はいはい…二人とも悪くないな。」(二人の頭を撫で)
>>294
お兄ちゃんはわたしの味方よね!?
(撫でてくれたイルにまで睨み付けて)
>>295
イル「まあな〜。」(微笑みかけながら撫で)
ギア「テメェ…あとで覚悟しとけよ…。」
>>296
よかった〜
(ひと安心)
>>297
イル「飴あげるから許してくれ。な?」(ギアッチョの手のひらに飴を乗せ)
ギア「いらねェよ!!あげるんだったらそこのガキにやれ!!!」(貰った飴をフミカに投げ)
>>298
きゃっ!
なにするのよ!
(飴を投げつけられて)
>>299
ギア「いらねェからやる。ンなくそ甘えもん食えるかッつうの。お、300ゲット。」(飴を見て嫌そうにしながら)
イル「一応俺の持ってきた飴なんだけどなぁ…。」
>>238
あら、意外と素直なのね。可愛いとこあるじゃない。
(お嬢様より利口なのね。なんて思いながら若干笑ったような表情になる。)
>>239
これは何かの材料…?ちょっと待って頂戴ね…。はい!甘くてよく分からないが出来たわ。
(見ず知らずの材料を見て、もしかしたら…?と時止めあいすくりいむを作り出す。)
>>240
殺伐…。私達の昔みたいね。大変だったでしょう?
(苦虫を噛み潰したような顔になるが、それを覆い隠すように同情する。)
>>286
Chara「…むぅ(返されたナイフしまって、)」
成歩堂「堅物そうな男って…僕のことか…?(ちょっと戸惑い、)」
>>301
Chara「私は可愛くなどない…(不貞腐れ、)」
>>283
ぬ?……フン、巨大な機械か……。
我は深淵に棲う魔族の王、マロック。
我が名をそのプログラムに刻んでおけ。
(顎に手を当て、フッと笑いながら言う。)
>>284-285
平たく言えばそう言っても良いのだろうな。
帝国の人間共や寺院の連中は、
我ら深淵の者共を討ち滅ぼすべき悪としている。
ただ資源と体の弱い者の安息の地が欲しい、
それだけなのにと、側近の者は嘆いておったわ。
(困ったような表情で、頭をボリボリと掻く。)
>>300
持って来てくれたのに、
そういう言い方はないでしょ?
(少し悲しそうに)
>>301
イル「まあ大変だったが…今はこうしてほのぼの出来てるからいいんだよ。」(苦笑いをしながら)
>>302
イル「やっぱり平和が一番。うん、Bene(いい)」(頷きながら)
ギア「お前のことに決まッてンだろぉぉぉぉ???」(成歩堂に睨みながら近付いていき)
>>303
イル「…よく分からないが、お前も苦労してんだな。ここではゆっくりしていってくれ。」(一瞬困ったような顔をしたが、すぐに笑顔になり)
>>304
イル「気にするな。いつも通りのことだ。」(苦笑いしながら)
ギア「お前、俺の好み知ッてるくせにいつもこうやって甘ェ菓子渡してくるよなぁ?」(イルーゾォを睨みつけ)
>>303
Chara「こちらのモンスターも戦争で人間に負けて地下で暮らす羽目になっていたな…やはりどこの人外も暮らすのに苦労するのだな…(頷きつつ話を聞いて)」
>>305
Chara「私は殺伐とした雰囲気の方が好きだ。(バタスコパイもぐもぐ、)」
成歩堂「ごめんなさいぃぃぃぃ!!(両手をあげてびびりながら後ずさり、)」
>>307
イル「俺はもう殺伐とした雰囲気は嫌だな…あ、なんだそれ、美味しそう。」(バタスコパイを見て)
ギア「そんな弱ッちかッたらイタリアでは生きていけねえぜ……?」(フン、と鼻を鳴らして)
>>308
Chara「バタースコッチシナモンパイだ。食うか?(すっ、)」
成歩堂「は、はぁ、すいません……(まだちょっとびびってる)」
>>309
イル「ありがたく頂く。」(嬉しそうに即答し)
ギア「お前…なんというか、いじり甲斐があるな…。」(ニヤリと笑い)
>>310
Chara「ん。(一切れ渡す、)」
成歩堂「やめてくださいよ…僕ただのしがない弁護士ですし…(ため息、)」
>>302
咲夜 …不思議な子。まるで妹様みたいね。
(大人っぽい態度に少し驚き、もしかしたら妹様と仲良くなれるのでは?なんて考えるけど、やっぱり無理に決まってると首をブンブン振る。)
フラン …咲夜?ここで何してるの…?そこの人間はだあれ?
(日傘でトボトボ散歩していると、見覚えのある人影を見つけ、七色の羽根を揺らして二人に近付く。)
>>303
フラン …ねえ。ここが何処か知らないかな?私、迷子みたいなの。
(物静かな声でふっと近付き、困ったような顔で問いかける。)
>>305
咲夜 …ありがとう。お嬢様の世話で普段忙しいからね。ゆっくりさせてもらうわ。
(言葉が嬉しかったようで、顔が少し穏やかになる。)
>>305-306
ああ。暫く暇を貰った所だ、
せっかくだから羽を伸ばすか。
(しまった羽を、再び大きく拡げる。)
>>312
ぬ?変わった様相だな……吸血鬼の類か。
すまんな、道に迷ったのは我も同じなのだ。
(しゃがんで、少し残念そうな表情になる。)
>>305
そういうお兄ちゃんの優しい気遣いじゃないの…?
(初めて意地悪そうにニコリと微笑みながらw)
>>311
イル「ん……(食べ)あ、なんか色々と混ぜたような感じの味だが…そこそこうまいな。」(さらにもう一口食べ)
ギア「弁護士ッつ〜ことは…お前も金貰ってやってんのか?」(率直に聞き)
>>312
イル「お前の様子見てると、メイドって本当に大変そうだな…。」(後から俺はそういうのは出来ないぜ、と呟き)
>>313
イル「文字通り羽を伸ばすんだな(少し笑い)そうだ、よかったらお前の仲間の話でも聞かせてくれないか?」(笑顔でいい)
>>314
イル「いいや、ただの嫌がらせだぜ。」(小さく呟き、口に指を当てウインクしながら)
ギア「なんか言ッたかぁぁぁ??」
>>312
Chara「ん…?ごきげんよう。私はCharaだ。(現れた人影をちらりと見て)」
>>313
成歩堂「本当に羽根伸ばした…(苦笑い、)」
>>315
Chara「そうだろう?(ふふ、と笑って飲み込み、)」
成歩堂「え、はい、まあ仕事ですから…(『新人の頃置物しかよこさなかったヤツいましたけど』と、苦笑いして、)」
>>316
アハハ♪
そうかもねぇ〜♪
(呟きが聞こえてイルと一緒にギアをクスクス嫌みに可愛らしく笑ってw/
そろそろギアに何かされそうw)
>>317
イル「これ、どうやって作るんだ…?」(食べ終わり、口の周りに着いた食べかすをペロリと舐めつつ)
ギア「真面目なんだな……普通に金貰って不正をしてんのかッて質問だッたんだが。まあその様子だとしてねえな。流石Giappone生まれの人間だ。」(成歩堂の話を聞き、褒め)
>>318
イル「普段いじってくるもんだから、仕返しも兼ねてやってるんだ。」(ギアッチョに聞こえないよう、フミカに耳打ちし)
ギア「……またお前のシャンプーとボディーソープすり替えんぞ。」(イルーゾォとフミカの様子を見て呟き)
>>319
Chara「ん?作ったのは私じゃなくてあるモンスターだからな…(うーん、と唸り、)」
成歩堂「ああ、そういう…ま、Giappone…日本の弁護士や検事も真面目な人ばかりじゃありませんよ…中には証拠品の捏造とかする人もいますし、一昔前は法の暗黒時代、なんて言われた訳ですから…(ちょっと疲れたように、)」
>>313
フラン そうなんだ。残念…。私はフランドール、迷子同士仲良くしましょ。
(せっかくの外出で迷子になって落胆していたが、見たこともない人と会話できる事を嬉しく思う。)
>>315
大変なのはメイド長だけよ。メイドのルールって結構緩いから、貴方もメイドになってみない?
(肩の骨を鳴らし、クスクス笑いながら勧誘してみる。)
>>317
咲夜 い、妹様!?
(酷くびっくりした様子でフランを見つめる。)
フラン キャラね、私はフランドール。よろしくお願いね。
(咲夜を横目に、同じくらいの人間とお喋りなんて初めて!と続ける。)
>>320
うんうん、
それはわかるよ〜
(イルからの耳打ちにうなずいて笑い)
何言ってるのお兄ちゃん?
(聞こえていないふりして)
>>322
Chara「…フランドール。お前が咲夜の主人か。まあよろしく頼む(人間でないことは黙っておこう、と)」
>>321
イル「そのモンスターとはあってみたいな………一応聞くが、そのモンスターは虫系じゃないよな?」(恐る恐る聞き)
ギア「ほお…その時代はもッと面白かッただろうな。」(ケラケラと笑いながら)
>>322
イル「へ、あ、俺はいい……代わりにこいつを…。」(どこからともなくギアッチョを押し出し)
ギア「は!?おい、俺を売りに出すな!!!」
>>323
イル「俺はやられたらやり返す主義なんだよ〜。」
ギア「………お前の残しておいたティラミス食ッたぞ。」(またぼそりと呟き)
イル「ああ!?」(ギアッチョに向かって走って行き)
>>325
ケンカしてたらだめだよ!
(イルとギアの仲裁に入ろうと、
無謀にも2人の間に立ちはだかり)
>>325
Chara「虫と言うより獣系だな…ヤギみたいな。(首を横に振り)」
成歩堂「笑い事じゃないですって…あなたもその、そういう仕事を?(恐る恐る聞いて)」
>>326
イル「あ…すまん…。」(ギアッチョのことを睨みつけていたが、フミカに気がつき我を取り戻し)
ギア「チッ…。」(フミカを見て舌打ちをした後、小さな声ですまねえと付け足し)
>>327
イル「ヤギ…もふもふで優しそうだな…。」(キャラの話を聞き、想像をしながら)
ギア「そこのイルーゾォと同じく、暗殺だ。まあクソみてえなボスのせいで金なんてろくに貰えてねえけどな。」(チッ、と舌打ちをし、頭をかきながら)
>>328
仲良くしようよ…?ねぇ…?
(なんとも可愛らしい微笑みで2人を虜にして)
>>330
イル「ま、フミカに言われたのなら仕方ねえな。」(苦笑いしながら)
ギア「俺に色仕掛けは効かないぜ?ガキンチョよぉ。」(フン、と鼻で笑いながら)
>>324
咲夜 …!?
(フランに何故こんな所に居るのか訊こうとしたが、フランが他人に馴染んでいるのを見てまた酷く驚く。)
フラン うん、よろしく。お姉様が居ないから沢山お喋り出来るわ!
(あははといかにも子供らしく笑う。)
>>325
じょ…じょうだn…ふふふ…よ…。
(予想以上に焦りだしたので、笑いを堪えるので必死になる。)
>>325
イル「お前が言うと冗談に聞こえないんだよな…。」(自分より背の低いギアッチョの後ろに隠れ、少し顔を赤くしながら言い)
ギア「情けねェぞ……出てこいよ…。」(イルーゾォの様子を見、ため息をつきながら)
(/↑>>332です。)
335:木霊フミカ◆AA:2019/10/28(月) 20:47 >>331
ありがとう、
お兄ちゃん!
(イルに優しく話しかけて)
色仕掛けって…
そんなじゃないもん
(また可愛らしく睨み付けるようにムッとして)
わたしはガキんちょじゃない…
(あまりに受け入れがたいセリフに、悲しくなって)
>>329
Chara「モフモフかどうか知らんが、優しいぞ?母親みたいな感じだな。(ふむ、と頷き)」
成歩堂「あ、暗殺…(顔をひきつらせ、)」
>>332
Chara「お姉様…姉がいるのか(ほう、と)」