このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『代行者だよー、はじめまして』
>>20
……っっ!!!?
(『なんだかよく分からないが』、悪寒が走り毛並みが逆立つ、なんだ今の、めっちゃ怖い、なにあれ)
>>21
「…ンー?………じゃア、座布団付き縁側とカ?
骨先生ェ、確か別次元の日当たりイーとこに農園と別荘立ててんだよネェ
……わざわザ山とか草原とか生物とか生態系とか川とか自分で作ってたヨ、バカだネェ」
>>24
「オ?どしたヨにゃんにゃん、ホレホレ」
(ふざけて猫の顎をちょちょいと撫でる)
>>23
『・・・ここから行くぞ』
(…何の拘りがあったのか鉄の処女型の入り口、月ちゃんが作りましたと書いてある)
『・・・・突っ込むな 俺だって嫌だ』
(扉を開けて入る)
!!?フシャーーーーッッ!!
(顎を撫でてきた月舟から飛び退き、威嚇するようさらに毛を逆立てる、いかにも「触んなや!!」みたいな反応)
>>27
……ふわぁ、眠いなぁ、もう……
(あまり気にした様子はなく欠伸をしながらついていく)
「(うわー、猫だ)おー、オー、悪かったっテ…紹介続けるかラ
コイツで機嫌直してくれないかナァ?ダメ?」
(ミニまたたびとほぐし鶏肉スープ(猫用温度低め)を自分から離れて置く)
み゛………
(ピタリと、威嚇するのをやめ、マタタビをみてジリジリと後退してゆく、心無しか凄い嫌そう)
>>29
『・・・すまんな よく迷惑を掛ける・・・』
(中間辺りでボソッと言う)
『博士の幾らかは俺が借りとして返そう 別段俺は感情を気にしない 好き放題頼って問題無い』
>>31
「…ん、だめカァ…そぉいッ……これデいーカァ?」
(またたびを蹴り飛ばして手を叩く、猫の扱いに慣れていない)
>>32
いや、別に……君が気にする事じゃないでしょ?
(苦笑いを浮かべながら)
それに……僕あんまり寝れないし……
(ぼそりと呟きつつ、寝れないというよりは寝る事が怖いのだがまぁ、いい)
……みぃ…(なんなんだこいつ…)
(じとっとした目線を送るが、マタタビを除けてくれたし、まぁ、近づいても大丈夫か、と、のそのそと月舟の近くに行く)
>>34
『・・・・そんなものなの......』
(チラッと扉の窓を除いた凶悪の顔が凍り付く…)
扉に付いている小さな覗き窓に 血走った目玉とそれを覆うように肉片が張り付いている
(硬直したまま凶悪が雪に言う)
『・・・断言しよう 地下は恐怖で覆われている』
>>36
さっきさ、安全っていってなかった?
(硬直した相手を見てやっぱりという感じの声音で)
引き返せる感じ?……ていうか引き返そう
>>35
「…デ、さっき言っタ骨バカが作った別次元別荘はどうヨ?
猫いないシ、空気綺麗だシ、縁側とか掃除されてるシ、食べ物とかも完備されてるけド?
無駄に至れり尽くせリだネェ…全部自腹で作ったらしいシ」
………みぃ (…悪いけど、俺はそーいう『綺麗』な所には入れないよ、)
(きっと、俺以外からすれば、素晴らしく心地がいい場所なんだろうけど、残念ながら俺は)
『紫苑』
(……そういうものに対して、耐性がない)
ポンッ
……まぁ、気分が乗ったらいくよ、残念だけど今回はいいや
(きっと、気分がのることなんてないのだろうけどね)
(そんなことをかんがえつつも、姿をもとの人間に戻す、これ以上、気にかけてもらっても困るし、猫扱いされるのもなんだか嫌だ)
>>37
『意見一致だな 戻るぞ』
(流れるように凶悪が上のボタンを押す…)
[ヌ''チ''ッ''][キ''カ''ア''ア''ッ'']
(金属が折れる音と下から追うような気持ち悪い肉の音)
『・・・・・・』
((゚ω゚)こんな顔で凶悪が雪を見て来る)
『・・・下 止めて来た方がいいか?』
>>40
「あっそウ?ま、おくつろぎ下さいヤァ」
(欠伸をしながらチーズバーガーを食べ始めた)
>>41
…君の判断に任せる…言っとくけど、僕は非力だからね……
(めんどくさそうに本日何回目か分からないため息をつきながら)
気楽そうだなぁ、悩みとかないの?
(彼女の隣に座り、話しかける)
>>43
『・・お前を見ているとやる気を失うな・・・無視で行こう』
(最上階まで到着し、扉が開く)
『・・・』
(皮の剥がれた人間みたいなのが三体部屋を這い回っている)
『・・・・・』
>>44
「マ、骨先生じゃア無いからネェ…気楽にやんなキャ死んじまうヨ
それニ、猫くんとか眺めてリャ退屈しないし、他ので悩みをごまかしてる感じかネェ」
(猫又に[ダブルチーズ]を渡してポテトを頬張る)
>>45
それは、悪かったね……
(肩をすくめながら)
趣味が悪い……
(心底うんざりした表情で人のような何かを見つめ)
…そりゃあどうも、お陰様で胃が痛いよ、あむ…
(嫌味を言いながらも、貰ったバーガーを頬張る)
>>47
『・・・・これからどうする?』
(焼かれて悲鳴を上げて逃げ惑う三体を八つ裂きにして血一つ残さず焼却
し、部屋の掃除を終えた)
『掃除が終わり 入念に化け物退治が終わった後にまた知らせるが』
>>49
以外と容赦がないんだね、君
(八つ裂きにされた三体を見てぼそりと)
じゃぁ、図書室かどっかでちょっとだけ寝たい
(眠そうに欠伸をしながら)
『・・・コイツらが『リッカー』だと知ったらお前も納得するだろうな』[ボキッ][ボキッ]
(エレベータから出て来た肉塊を前に腕を鳴らしながら雪に安眠枕を渡す)
『ゆっくりしとけ 途中の邪魔も無いだろう』
>>48
「………アンタの嫁さんは不眠症らしーね?」
(バーベキューソースを「飲みながら」話す)
>>51
ん、じゃぁ、お言葉に甘えて
(安眠枕を相手に返しながら適当にそこら辺を歩く)
まぁ、寝れたらいいんだけどさ……
(欠伸をしながらぼそりと)
……不眠症っていうか、…寝られないんだよ、多分、前世の方
(バーガーを食べ終わり、ソースの着いた指を舐めながら、そう呟く)
…色々、あったらしいし
>>53
[キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''][キャアアアアアアアアア]
(鋭い爪で引き裂かれる音、焼かれる音、潰される音、気持ち悪い肉の悲鳴が薄く聞こえる…)
>>54
「ふーンー……引き摺るんだネェ 忘れちゃえば良いのにサ」
(ナゲットをかじる)
>>55
……うるさ……
(聞こえてきた声に耳を塞ぎながら、そのまま廊下を歩く)
ああいう声本当に嫌い
(ぼそりと誰にも聞かれないように呟きながら)
濃いものほど、忘れたいものほど、忘れられないんだよ、そういう構造になってるからね、仕方ないんだけど…
確かに『忘れられない』ってのは、随分と酷なものだろうね
(静かに、1回だけ瞬きをする)
んぁ?……猫さんと妹さんじゃん、やっほ
(歩いていると猫又たちを見つけ眠そうな声音で声をかける)
!…おーやっほ、っ雪ちん、ご機嫌いかが?
(軽く、跳ね、体勢を立て直す)
>>60 59
(いつの間にか、消えている)
……んー、まぁまぁかな?猫さんは?
(眠そうに欠伸を噛み殺したあとに)
んーそうだねぇ、おれもまぁまぁかな、特にお変わりありませんっ
64:雪◆cE:2019/02/16(土) 23:20 ふふっ、なにその口調……
(相手の返答を聞きおかしそうに目を細めて)
んふー、キャラ変?ま、そんなめんどくさいこと、しないけどねぇ
66:雪◆cE:2019/02/16(土) 23:28 まぁ、猫さんはめんどうな事あんまりしなさそうだもんね
(苦笑いをしながら)
そういや、さっき何してたの?
んー?…どれのこと?
(さっき、というと、寝床探しのことだろうか、それとも、月舟とのことか、)
さっきなんか話してたから、またどっか壊れたのかな〜って
(首をかしげながら)
あー……、…壊してないよ、ただの寝床探し
70:雪◆cE:2019/02/17(日) 23:58 ……また寝てないの?
(少し心配そうな表情で相手の顔を覗き込む)
うんやぁ?ただ単純にいいとこないかなぁって探し回ってただけ、心配しなくても仕事の方はついたからもう普通に寝てるよ
72:雪◆cE:2019/02/18(月) 00:23 ん、なら良かった……
(安心したように胸を撫で下ろす)
寝る場所?……膝まくらしてあげよっか?
(冗談半分に笑いながら)
え、まじ?やりぃ
(そういうとトンっとちいさくジャンプする、するとその姿は先ほどのちいさな黒猫となり、雪に近づきてしてしと雪の足に前足を当てている)
にぃ〜
……別に猫にならなくても膝まくらしてあげたんだけど……
(ぼそりと呟きながらそっと頭を撫でる)
…ここは。
76:雪◆cE:2019/02/18(月) 01:33 >>75
……お兄ちゃん?
(猫を膝に乗せを撫でながら視界に入った相手を見て声をかける)
>>76
…君は?
なんで俺のことをお兄ちゃんと呼んでいるんだ?
>>77
う、思い出せない…
(頭を動かそうとすると頭痛が起き、その場でうずくまってしまう)
「.....うわー....壊滅的に似合わん.....こんなモン着とったんかい....」
(自室にて…懐かしい服を見つけてそのまま着てみたサクラナである)
「......いやはや自分の事ながら.......センス無いなぁ」
「…………」
(メイド着そのまんまで校庭を掃除中…癖か?)
(一般生徒からは奇異の目で見られている)
柊「あーあ、何してくれてんのさ……またあの子苦しむってのに」
(遠目から旧神を見つめぼそりと)
『一線』
(そういい指先を動かし旧神との間に結界をはる)
「…………ん」
(あらかた掃除を終え、周囲を見渡すと…)
「……結界…(カレン程では無いけれど…これは)」
(その気になれば昇華ノチカラを行使する事も出来る
だが、この結界の造り主の気配…陰陽に似た何かの気配を感じ
壊すべきか、そうで無いかを決めあぐねる)
「……嫌われた、モノですね」
柊「自重してくれるならいいんだ……あの子が君を思い出して、君があの子の精神的な支えになれるなら」
(ふわりと結界のそばに近づき話しかける)
柊「君が、陰陽もとい今は違う名前だけど……まぁ、いいや、君があの子の中で神崎零奈を越える存在なら別に関わったって問題はない」
(すぅと目を細めて雪たちを見つめた後に)
(やっとこれた…ようやく来れた…テストしぬ…)
……♪
(どこからか、声が聞こえる、それは視認できるものではなく、溶けるように、だがしっかりと、学園内に響き渡る)
(わぁ、おつです)
86:??◆RI:2019/02/23(土) 00:09(お久しぶりでございます…ひぃ…ようやっとテスト期間終わったぜ…)
87:雪◆cE hoge:2019/02/23(土) 00:12(テストお疲れ様です)
88:ニャルちゃん◆gI これでも旧神:2019/02/23(土) 00:13 「……自信はありませんね…人の心に触れるチカラも失われていますし」
(結界の向こうに居る人物に虚ろな響きの返事を返す)
…あの子は、もう今のあの子だけであるべきなのでしょう?
……ならば 私は2度と関わる事はありませんね
そう言うと、旧神は少しずつ ヒトから 異形へと姿を変える
(あざます…)
…♪…♪
(声は学園内に柔らかく響き続ける、それはどこから発せられているのかなどわからない、ただ、透き通るような音だけが聞こえてくる)
(奇遇ですね、私もですよ…テスト)
91:??◆RI:2019/02/23(土) 00:14(うわぁ、…にゃるさんも頑張って…)
92:ニャルちゃん◆gI これでも旧神:2019/02/23(土) 00:19 『 ひとつ 最後の 願い 』
赤黒く靡く鬣を纏った異形が 静かな響で 結界の向こうに話し掛ける
『 2度と 関わらない その為に 私は あの子の中から 消えようと思う 』
『 ココロは無理だが 記憶から 消え去る事なら 直ぐに出来る 』
『 私は あの子のことを 心の中だけで 覚え続けよう 』
そんな響が終わると 結界の前で異形が静かに佇む
『 許可を 貰いたい 』
>>88
柊「……そういう意味じゃないんだけど……まぁ、いいや、説明するのも面倒だし」
(一瞬驚いたように目を開いたあと、ため息をつき)
柊「それに、縁を結ぶのは私には出来ないし、ていう縁自体が切られてる訳だし……」
…♪、
『……なぁんや、…旧神…消えるつもりなんか……どいつもこいつも分かってへんなぁ…』
(どこかで見たことのある煙官から、煙をふかせながら)
『【忘れる】っちゅうのは、どんなものより酷やろうに…』
(『若々しい見た目の年齢不詳の神』は、そう呟いた)
>>92
柊「縁っていうか古自体が斬られてる訳だけどさ……どうするんですか?」
(ため息をつき眉をひそめる)
柊「それは、私に頼んでも仕方ないよ、だって神器はそんな力を持たない、神様に頼むべきだと思うよ」
(結界の向こう側の相手にも聞こえる声で)
柊「あと、気に病まない事だね、この世界は理不尽で不条理なんだから」
『 現状維持が 最適解に なるのなら 』
『 記憶に焼きつく 私は 障害になる筈 』
『 どうせ 会えないのだから 早くに 切ればいい 』
神と結界の向こうに響が流れる
『……【それ】に気がついた時、悲哀に溺れるのがだれなのか、…言わんでも分かるやろうに…』
『…【可哀想】なやつやなぁ…』
(まるで呆れ、嘲笑い、そして__憐れむように、神は言葉を響かせた)
『 まさか あの子 記憶に 封が してある 訳でも 無いだろう 』
『 そうでも 無ければ 私の チカラが 通じない 筈はない 』
『 今 済ませておきたい このまま 会えない のだから それで 良い 』
柊「だから、神器は元は人間、死霊なんだってば……だからそんな力はないし、もう君と陰陽の縁なら斬れてるんだって」
(少しうんざりした声音で)
柊「頼むべき人は神様だよ、そして私は神様じゃない、分かった?」
(結界を越えて相手の目を真っ直ぐ見て呟く)
『 ああ そもそも 通じる場所に 居ないと いうのか あの子が 』
『 酷く 離れてしまった モノだ 』
(その言葉を機に、異形が体を縮め ヒトの形を…)
「…なら、私の心構え一つで会わないように済みませんか?」
柊「そうだね、もし会ったとしても……その記憶は消すよ、徹底的に」
(目を細めながらぼそりと)
(それを聞き、旧神はー…)
「…よかった」
(胸を撫で下ろしながら嬉しげに呟いた)
『………』
(1人のために、ここまで自分をはれるもんか……)
『……やっぱし、かわっとんなぁ…ここの子らは』
(懐かしむように声を零すと、その場に立ちあがり、フェンス越しに彼女たちをみた、彼のいる場所は屋上だった、いつもの、なんの変哲のない、代わり映えすることの無い、【普通】の)
『……』
『…少年少女、幸あれ…ってかんじやな』
(そう、フェンスにもたれ掛かる彼は、笑っていた、愛しく愚かな彼女らをみて、とても楽しそうに、)
『…あぁせや、わしもいかへんとあかんのやったなぁ』
(そう呟くと、彼は歩を屋上から校舎内へと向けた、話題の中心であるあの少女の様子でも見に行こう)
柊「君がいいなら、別にいい、それに……」
(ため息をつきながら聞こえないように呟く)
柊「あの子との縁もとい古なら何回も斬るだろうからねあの人」
(その後ふっと屋上を見上げ眉をひそめる)
柊「誰?あの人」
『……きづいても、しらへんかったらいみはないんよ』
(聞こえるはずもない、柊への返答を、端正な顔に対して少しばかり歪んだ笑みを浮かべながら、零してゆく)
『はてはて、どこにおりますかねぇ』
(楽しそうに声を弾ませながら、校舎内を歩く、歩を進める度、どこからか、美しい鈴の音が聞こえる)
『わぁ、カミサマ怖い顔〜』
(ふっと目の前に現れニコニコしながら)
『、…おやおや、いきなりあらわれたなぁ、…こんな老いぼれおどかしてぇ、…びっくりして心臓止まってまうわぁ』
(絶対にありえないことを吐きながらおどろいたように、それもわざとらしく目をぱちくりと開く)
『…んで、どないしはったん?』
(ニッコリという音が聞こえるほど、綺麗に笑う彼の瞳は、何も見えていないのに、あらゆる色に煌めいている、ずっと付けていた顔布はどうしたのだろうか)
『ふふっ、まぁ、たいして驚いてないでしょ?』
(そんな相手の様子を見てつまらなそうに手の中にある五円を弄る)
『いやぁ、おどろいたよぉ?びっくりびっくり』
(手をわぁっと驚いた時の反応のように動かす、その動作すら子供にせっするようならくなものでわざとらしい)
>>110
『私がすることなんて、暇潰しのほかに何かあると思うの?』
(五円を弾きながらつまらなそうな声音で)
『んー?こんなんで暇潰せるん?まぁええけど…』
115:??? hoge:2019/02/23(土) 01:02 >>112
『素直に驚いてないって言って貰ったほうが嬉しいのだけれど?』
(相手の動作を見て苦笑しつつも興味がなさそうに)
『潰せてたらこんな事しない』
(相変わらず五円を弾きながらつまらなそうに)
『そういうもんなん?まぁ…どっちやろうねぇ、残念ながらそのへん鈍くてなぁ』
(ケラケラと軽く笑いながら答える)
『…爺様に構っても、なんもでえへんよ、子供が喜ぶような遊びは残念ながら忘れてしもうたしな』
(軽い笑いから、ふわりとした慈愛に溢れたほほ笑みを浮かべる、どこか薄っぺらいその笑みに、感情は感じられない)
『私に聞いた所でまともな返答が返ってくるとでも?』
(笑ってる相手を見てため息をつきながら)
『んふ、まともやのぉても面白い回答ならいつでもうけとるで?』
121:??? hoge:2019/02/23(土) 01:08 >>118
『遊びなんかしてるんだったら、神器を切ってるから安心して』
(高く五円を指の爪で弾きながらそれを掴みとる)
『…ふふ、おーこわいこわい、最近の若いもんはいろいろ別れへんなぁ』
(そういいながらまたケラケラと笑い出す)
>>120
『カミサマの面白いの基準が分からないからパス』
(見えてない相手に向かって手の中で遊んでた五円を飛ばしてみる)