前スレの最後を「ピッ・ピwwwwwww」と長い笛を吹いて終わらせる予定だったのに
うっかり忘れて、すごくしょーもないレスで締めくくってしまったオレの残念な自戒スレ。
>>482
>それまでの終身雇用制度のおかげで散々な目に合わされてる就職氷河期世代
つーより、軽薄な欧米型能力主義の導入によって終身雇用制度が突然の強制終了させてしまった事が原因では?
>>483
>終身雇用は働き手が腐るほど余っていたからこそ、成り立つ制度かと。
いや、逆でしょ。当時の慢性的な人手不足と無限経済成長幻想が生んだシステムだと思うし。
>いくら実績を積んでも、役職の椅子が空かないまま無能な連中の小間使いとか(中略)‥ますます若い世代の働き手が会社を去ります。
そう、そんな「老害排除のエセ能力主義信仰」によって、わが日本国が歴史的に獲得していたはずの
『超熟成型封建社会構造』のアドバンテージを捨ててしまった結果がソレなんだと思う。
「仕事が無いなら士業になれば良いのに」
以上、アーリア・アントワネットの名言です(笑)
>>475
私の勘だと、《直ちに》仕事を失う人はそれほど無く、しかしながら、なんちゃって個人事業主が大量に発生するのでは無いかと思います。
>>484
いやー、明らかに上の世代の雇用を守る為に犠牲になりましたよ;
ところで欧米型能力主義って何? もしかして成果主義のこと?
>>487
>明らかに上の世代の雇用を守る為に犠牲になりましたよ;
あぁ、そーゆう感じ方もあるんだね。ちょっと意外‥?!
>ところで欧米型能力主義って何?
「年俸報酬によって担保される短期成果主義思想」の事。
かつての日本社会には無かった発想だからね。
>>486
>私の勘だと、《直ちに》仕事を失う人はそれほど無く
いや、そーじゃなくて直ちに“職を得られないヒト”が増えるんだと思うよ。
>なんちゃって個人事業主が大量に発生する
それ完全に韓国社会の転落パターンだから;‥ 日本ではちょっと違うんじゃないかな。
>>488
いえ、感じ方の問題ではなく、実際にそうなんだと思いますよ。
終身雇用制度が就職氷河期を生んだ原因のひとつだというのは、今は割と一般論ですしね。
ま、結果的にバブル崩壊のツケを押しつけられた世代となったのは間違いないです。
上の世代の人は認めたがらないでしょうが、思っているよりもずっとこの世代の恨みは根深いのですw
まあこのへんはあなたと私の間に埋めようのない世代の溝ができるのは当然だとも思っているので、理解してもらえなくても仕方ないんですが…
ちなみに私自身の経験談で恐縮ですが、就職氷河期において私を救ってくれたのはむしろ成果主義の方でしたね。
フリーターから正社員に上がれたのも、短期間でそれなりの収入と役職を得られたのも…年功序列ではなく、自ら結果を出すことで手に入れたものしか私にはありません。
話を戻しますが、終身雇用制度の復活で社会を豊かにするというなら、企業は景気の良し悪しや業績に関わらず新規採用を渋らないことが必須条件ですよね。
就職できない世代が生まれれば、必然的に社会の豊かさなど維持できるはずがないのですから。
あと、年功序列が滞らないよう、定期的なお給料アップも当然セットでw
>>489
>終身雇用制度が就職氷河期を生んだ原因のひとつだというのは、今は割と一般論です
え、そーなんですか? それはつまり終身雇用制度の存在によってバブルの崩壊が誘発された‥みたいな認識なんでしょうか??
オレ的にはバブルの崩壊って、天井知らずに高騰し続けていた不動産売買市場に旧大蔵省系首相の橋本龍太郎が
“梯子外し”となる金融総量規制という悪政を発動した事によって惹起された政治的災害だったと思ってますけど。
別に、昭和の経済成長期由来である「集団就職→終身雇用制度」に責任の一端を課すのはいかがなものかと?
>バブル崩壊のツケを押しつけられた世代となったのは間違いないです。
へぇ‥そんな被害者意識を持った世代があったりもするんですね。
たぶんは当時の日本社会全体がヒドイ目を見た激震経済災害を、「私達だけが被害者」みたいに感じておられるのであれば‥誠にお気の毒です。
>終身雇用制度の復活で社会を豊かにするというなら
すいません、誤解させる書き方をしてしまっていたのならば申し訳ないです。
あくまでも「一部の大手優良(有名)企業が試験的にやってくれたならば興味深い結果が得られそう」
みたいなサジェスチョンでしたので。
>>490
‥素朴な疑問なんですが、仮にそんな世の中が実現したならば、多くの人々が幸福を享受できそうなのに
なんでそんなに皮肉っぽく否定的に語っておられるのですか?
ちなみに自分の事を語れば、オレって終身雇用制に背を向けて図らずも転職市場に身を投じた系のヒトなんだけどねw
【ガチの少子化改善対策】
とにかく若い世代がノリと感情(欲望)に任せて結婚に踏み切れる社会をこさえてやるしかないわな。
かつての日本の高度成長期を支えていたのは『(その多くは錯覚による)中流意識』なのであった。
で、そんな彼らの身の程もわきまえぬ購買意欲こそが、我が国の内需(主導による経済成長)をけん引し続けていたのだ。
>>491
バブルの崩壊の原因が終身雇用制度だなんて一言も言っておりません。それはあなたの大いなる勘違いです。
バブル崩壊で企業の業績が悪化
→人件費削減が必要となる
→当たり前になっていた終身雇用制度により、新卒採用を大幅に控えて既存の社員の雇用を守ることを優先せざるを得なくなった
この流れをもって、終身雇用制度も就職氷河期を生んだ要因のひとつである、としているだけです。
「私達だけが被害者」というか…
バブル崩壊においては確かに全員が被害者でしたが、それまでのバブルで散々甘い汁を吸った上の世代の人達に「お前達だけが被害者面するな」と言われると、そりゃまあ正直不快にはなるかもですね;
有能・無能に関わらず、バブル期に何の苦労もなく就職して、終身雇用制度で守られた人達のことは正直羨ましい限りですよw
>>491
>素朴な疑問
>>490の条件での終身雇用制度の復活は困難であると思っているからです。
そもそも終身雇用制度って、経済が右肩上がりに成長し続けることを前提とした制度では?
高度成長期のような経済状況は見込めない今、長く雇えば雇うほど人件費がかさむ終身雇用制度を復活させるメリットが、企業側にどれほどあるのか、です。
>>492
サビぬき。さんが転職したのって、バブル崩壊した後でしたっけ?
>>495
>バブルの崩壊の原因が終身雇用制度だなんて一言も言っておりません。それはあなたの大いなる勘違いです。
あら、そーでしたかそりゃ失礼;
>→当たり前になっていた終身雇用制度により、新卒採用を大幅に控えて既存の社員の雇用を守ることを優先せざるを得なくなった
この流れをもって、終身雇用制度も就職氷河期を生んだ要因のひとつである、としているだけです。
‥え、でもそれって単に「既存の社員が居たせいで私たちが就職できなかった」みたいな認識なのでは?
で、それをもって
>終身雇用制度が就職氷河期を生んだ原因のひとつ
>結果的にバブル崩壊のツケを押しつけられた世代
‥であると主張するのは;‥さすがに因果関係の認定がいかがなものかと?
>サビぬき。さんが転職したのって、バブル崩壊した後でしたっけ?
バブルの終盤期でしたね。
で、その後の崩壊によって転職先が倒産してしまった為、
たまたまその時にオファーを受けた別の会社に移りました。
ちなみに転職による年収の低下とかはなく‥まぁ微増みたいな感じで。
>>497
終身雇用制度がなければ、能力が低い既存の社員を守る必要がなくなりますから、その分新卒枠が広がる可能性は高くなったでしょうね。
結局、会社が割ける人件費というのには限りがあるわけです。
先も言った通り、長く雇うほど人件費が嵩むが有能・無能に関わらず労働者を守らねばならない終身雇用制度では、不景気下で新卒採用し続けていくのは厳しいのではないですか?
しかし、新卒採用されなければ貧困者は増えるわけで、長い目で見た場合にそれが豊かな社会に繋がるのか疑問です。
だって、今しているのはまさかどこか特定の世代を切り捨てて一時の豊かさを求めるという話ではないのでしょう?
>>498
新たに就職した会社はまだ終身雇用制度残ってますか?
バブル終盤〜崩壊直後なら、雇用の需要が落ちこむ寸前でしょうか。
その時期の転職で本当に良かったですね。もう少し後になってたら、多分かなり厳しかったんじゃないかと。
>>499
>終身雇用制度がなければ、能力が低い既存の社員を守る必要がなくなりますから、その分新卒枠が広がる可能性は高くなったでしょうね。
え〜; 能力の低い社員が効率よく淘汰されるシステムが機能している会社って‥何かオレは嫌だけどなぁ;
ちなみに有栖さんは『組織論に於けるニッパチ(2:8)の法則』って知ってます?
オレはこの理論にすごく共感&納得していて、だもんでオレの発想の基盤はこれに準拠しているんですよね。
>>500
>その時期の転職で本当に良かったですね。もう少し後になってたら、多分かなり厳しかったんじゃないかと。
いや、そこは違うと思うな。
つか、そもそもオレら営業系の人間は「どんだけの年間売り上げ(粗利益)」を保有しているか?
ってのが存在価値なのであって、それについては景気の良し悪しだとかに関係なく雇用者の判断次第かと。
ずっとそんな環境でサラリーマンを続けてきているから‥
>新たに就職した会社はまだ終身雇用制度残ってますか?
分かんないし、あえて聞いてみた事も無いな。
たぶん経営者から「コイツ使えねえな」ってマジで思われてしまったら‥クビになっちゃうのかもなー?!
>>501
今思い出したんですけど…就職難でやむなくフリーターだった時代に、バブル期に苦労もなく採用されたまるで仕事できない正社員に「お前も早くちゃんと定職つけよ」って説教たれられたことがありまして。
ああいった無能は効率よく淘汰されればいいと心から思います(笑)
と、個人的な恨みはともかくとして。
能力がない人間を淘汰する、といえば確かに過激過ぎる言い回しですが、わざわざ守ることもないかなって感じです。上の世代の無能の席を守るために下の世代の有能の犠牲が発生するなら、やっぱりそれはおかしい。
終身雇用や年功序列の制度はどうしてもこういった環境を作り出しやすくなるのがネックです。
ニッパチの法則。
利益の8割は労働者の2割が作る、みたいな話ですかね。
サビぬき。さんがどのように話を展開したいのかいまいち掴めないので、この話題はそのままいったんお返ししますね。
>>501
粗利の保有が存在価値。あら、それなら結局サビぬき。さんも成果主義を利用してきた側だったのね。
終身雇用制度って別に法律で定められてるわけでもなし、雇用者と労働者の間の暗黙の了解、みたいなとこありますよね;
崩壊したとはいうけど、まだ根強く慣行として残ってる。
>>502
心配しなくても現時点ではどんなに無能でもそう簡単にクビになんてできないでしょ(笑)
そのへんは慣行でしかない終身雇用制度とは違って、法律として言及されてる部分だし。
で、クビにできないから、自主退職に持ってかれたりしてね。
うわ、怖いねー、無能を淘汰する方法!
>>504
>成果主義を利用してきた側
う〜ん?!その言い方が適切なのかどうかは分からんけれど‥何であれそーやって社会人を続けて来たな。
『ニッパチの法則』
成果(利益)のほとんどは20%の精鋭労働力によって贖われ、残りの80%のうちの60%はプラマイゼロの
ギリ自己保全型モブキャラであり、残りの20%については完全なお荷物=サボリキャラである‥みたいな認識。なんでも働きアリやらミツバチなんかの社会でもこの原理が発動されているのだとか。
ま〜ビミョーに作り話の都市伝説っぽさこそあれども、オレ自身の就業体感的にはけっこう得心しているので
引用してみた次第。
>就職難でやむなくフリーターだった時代に、バブル期に苦労もなく採用されたまるで仕事できない正社員に「お前も早くちゃんと定職つけよ」って説教たれられたことがありまして。
あ〜、たぶんソイツらって「リーマンショック×東日本大震災」の経済大災害の時に悉く淘汰されてしまったと思うから、忘れちゃっても良い存在なんじゃ無いのかな? 知らんけど。
>>505
それはニッパチの法則じゃなくて、そこから派生した法則ですね。
その最下層の2割を切り捨てても、残った人員の中でまた3層に分かれるという。
>>506
あ、えっと…その人のことは、私自ら引導を渡し済みで;
といっても、別にいじめとか嫌がらせをしたわけではないですよ。
その後、私が仕事で結果を出すことで社長に気に入られて正社員になり、その人を飛び越えて店長職に着いちゃったんです。そしたら居心地が悪くなったらしく、自分から辞めていきました。
派遣会社を法的に禁止し、国立作業所のみが派遣業を行えることにするとか、どうでしょう。
ちなみに国立作業所というのはフランス革命後のフランスによる公営企業のようなものです。
終身雇用制と成果主義の折衷的な制度になると思います!
510:サビぬき。◆pk:2023/08/16(水) 00:13 ID:QRg >>507
>それはニッパチの法則じゃなくて、そこから派生した法則ですね。
つか、そもそもエビデンスとか度外視した観念論っぽい感じのモノだからなー
で、「精鋭層の20%に欠員が生じた場合には、一般層の60%からではなく、底辺層の20%のメンバーから補充がなされる」っちゅうルールも込みで。
>>509
>終身雇用制と成果主義の折衷的な制度になると思います!
何かビミョーに論点がズレて来ちゃってる感じなんだけど;‥
“成果主義(能力主義)”と対立するのは“終身雇用制”ではなく“年功序列(封建的成果再分配主義)”の方なんだよね。
でもって前者が目指すものは「公平性の確保と個人の幸福の獲得」であり、後者の望むそれは「組織の存続=子孫と一族の繁栄」なワケだから‥どーしたってこの二つの概念は相反せざるを得ない。
そして仮に喫緊の課題が「少子化対策」であるとするのならば‥“制度つくり”はどーゆう方向性で行うべきなんだろーね?
>>510
えー、そんな「それ、わかるぅ〜!」とさえならないような自分ルール、どんどん付け足してったらなんでもありじゃないですかー;
>>512
いや、別にこれはオレが勝手に言い出した“自分ルール”なんかじゃなくて
“社会性昆虫の生態学”の界隈ではけっこうポピュラーな学説ですよ。
国内外でも多くの研究者たちがそれぞれの方法で個体識別を行って、
主に「働かないアリ」みたいなテーマで研究成果が発表されておりますし。
で、面白いのは“過労死するまで機械のように働き続けるアリ”も
“ずっとウロウロしているだけで何の役割も果たしていないアリ”も
関節結果的には共に20%前後の割合に帰着するということ。
>関節結果 →×
観察結果 →〇
>>513
ニッパチの法則から派生した「働きアリの法則」は確かによく聞く話ですが、>>510で追加された昆虫の生態の部分までがビジネス上でのその法則にまで適応されるかというとちょっと厳しいですねぇ。
全然一般的でもないし、まるで実感も伴わないし、さすがに無理矢理感が否めないです。
まあそれはともかく、同じ割合だからといって、仕事ができる20%が抜けた穴を仕事ができない20%が埋めることはまず無理だと思います。
話のネタとしては面白いとは思いますけどね。
ちなみに私、純粋な(?)「働きアリの法則」については経験を持ってさもありなんと思っている派です。
>>516
>ニッパチの法則から派生した「働きアリの法則」
たぶんそんな順番ではなくて、そもそもは無関係なデータが人為的かつ寓話的に統合された結果なんだと思いますよ。
それこそメジャーな「アリとキリギリス」の寓話だって昆虫の表面的な生態を都合よく面白おかしく人間社会の営みに
無理やりあてはめただけの御伽噺なのに、その内容については広く世界中の人々の共通認識として存在しているワケだしね。
で、そんなもろもろの概念を都合よくミックスして使い勝手が良いフレーズが
俺にとっての『ニッパチの法則』ってことなんだよねw
てか、これの汎用性とか普遍性って、けっこうスゴイものがあると思うし。
>>517
ニッパチの法則の方は出所がはっきりしてるし、順番はおそらく合ってますよ。
ビジネス上の「働きアリの法則」にしても「アリとキリギリス」の話にしても、動物の生態がたまたま人間社会にも当てはまるという実感が多くの人に芽生えたからこそ広まった。
だけどあなたが>>510で提示してきたルールは、果たしてどうか?という話です。
動物の生態全てが人間社会にも当てはまるわけではないだろうに、それをまるで人々の共通認識であるかのようにルールとするのはやっぱりちょっと無理筋なんじゃないかなって思います。
>>518
「ニッパチの法則」と「働きアリの法則」は別ものなので、他の人と話す時は区別つけていただきたいです。
“俺にとっての『ニッパチの法則』”とか言われても話がややこしくなるんで…;
あと、「成果主義」と「能力主義」も似ているようで違うものですね。
>>519
>動物の生態全てが人間社会にも当てはまるわけではないだろうに
つか、そんなの当たり前だし;‥「そうでなければ認められません!」って感覚自体がオレには無いんですけど‥?(困惑
>>520
>あと、「成果主義」と「能力主義」も似ているようで違うものですね。
ちなみにこのスレの会話の中で、その違いを厳格に差別化する事になんかメリットとかあるんですか?
>>521
いや、多数の人々の共通認識でもないことを「追加ルールで!」って出してくるあなたに私の方が困惑してるわ…
ああ、例のごとく、こうなるとあなたとの話はもう難しそうですね。
離脱します。
>>523
>多数の人々の共通認識でもないことを「追加ルールで!」って出してくるあなたに私の方が困惑してる
ありゃりゃ;‥てゆーかこの手の議論を交わす上ではフツーに世間話レベルの共通認識だと思っていたオレが悪かったって事なんですかね?!
そりゃ失礼しました。
てか、社会性昆虫の話のフリについては当初の>>505のあたりで言及しているので、そんなに“後だし追加ルール”ってワケでもないと思うんですが;‥
なんか嫌われちゃったみたいなので‥えと、あの お疲れ様でした、ごきげんよう。
で、話を本道に戻して「少子化対策」について考えなきゃだよな。
てゆーか岸田首相が高らかに宣言していた「異次元の少子化対策」って、現時点でどーなってんだろか?
今はその途中段階なのか、あるいは誰もそれを放置したままでいるのか‥?
ぜんぜん分らんのだけれど;‥もしかして「便りの無いのは良い知らせ」みたいな感じで
上手くいってるんだか? やっぱ違うんだか??
つかマジで伝わって来ないよねw
あれ?? 割れの発電がすり替えられた?!!!?
>>508
割れもそれで片手落ちの原始雇用制度の欠点の“事情作用”が機能すると思っている…尼理共産的とは言えないが!!
‥もしかして「音声入力」ってヤツなんだろうかな?!
>>525
カルテに洗脳された草履がか?
豚然カルテがドヤ顔している間はリップサービスだろうよ、ピーマンと変わらない!!!
‥何だよ、障碍者偽装の荒らしかよ‥ めんどくせえな;鬱陶しいな。
こりゃ当分は“虫干し”しねーとだなぁ
ブーメラン乙女
531:つゆりあお:2023/08/24(木) 01:59 ID:GI6 >ニッパチの法則
サッカーで例えてくれ
【藤島ジュリー景子氏の社長退任会見】
で、“新社長は東山紀之氏”なのであるのだとか。
ここで注目すべきは、ジャニーズ事務所の組織経営上の役職の問題である。
@社長を退任したジュリー景子氏は、依然として“代表取締役”ではあり続ける。
Aジュリー景子氏は会社の株をすべて保有する“社主(しゃしゅ)”ではあり続ける。
B東山新社長が“代表権”を分け与えられた『代表取締役社長』であるのならば相応の決定権を有するのだが
仮に代表権無き『取締役社長』という立場なのであれば、これはいわゆる『雇われマスター(ママ)』に過ぎないし
単に世間の批判を軽減するための防風林みたいな存在でしかないワケだわな。
そんな割に合わない仕事をやらされる為に「表舞台から退く」事を余儀なくされた東山氏を誠に気の毒には思う。
ちなみに「株式会社」に於ける最高権力者の認定呼称は
“社長”やら“会長”なんかの職名(肩書)なんぞではなく、
『代表権を有しているのが誰なのか?』 ‥なのである。
かつては“それの確認のための名刺交換”でもあったのだが‥昨今は“CEO”なんかの呼称と共に
ムダに分かり難くはなっている状況。
つか、あの席に井ノ原快彦を同席させることに何の意味があったのだろうか?
@Aの通り、ジュリー氏が100%株主が代表取締役の1人である以上、名実共にジュリー氏が会社の支配者かと思いますね。
仮に、100%株主(又は過半数以上を保有する株主)のジュリー氏が単に株主のみであり続けるならまだ良かったのに。
勝手なイメージですけど、戦前戦中の昭和天皇御自身が、内閣の一員(国務大臣)であるような状況です。
537:つゆりあお:2023/09/10(日) 19:02 ID:hgg民主化とはなんだったのか?
538:サビぬき。◆pk:2023/09/16(土) 14:20 ID:8ak
【ジャニ―喜多川性加害問題】
オレの素朴な実感として‥昨今の世間の風潮みたいな感じでの
「現ジャニーズいじめ」については違和感を禁じ得ない。
これまでジャニーズ事務におんぶ&抱っこだった大手マスコミ業界が沈黙し
ネット界隈はここぞとばかりに「これまでの勝ち組の非」をあげつらい叩きまくる。
そこには慈悲も同情も無く、ただ身勝手な正義感やら後だし倫理観なんかが
大声で幅を利かせる状況‥ あんまし愉快では無い。
大手のスポンサー各社が次々とジャニーズ事務所とのCM契約の見直しや打ち切りを宣言する事で
いったい誰の何が救われたり守られたりするのだろうか?
そもそも元凶となった性加害犯当人はすでに故人となってしまっている以上、
もはや直接的な謝罪もそれに対する許容の着地点も無いまま、たぶんこの“いじめ行為”は再生産されてゆくのだろうな。
いったい誰が、何が“この潮目を変える”んだろう?
【ゴールデンカムイ】
で、これの主人公の杉元佐一役を、またしても山崎(正しくは立さき)賢人が演じるのだとか;‥。
つか青年週刊誌『ヤングジャンプ』の超人気2大作品の主人公を
あえて同一の役者にやらせるのって‥いかがなものだろうか?
山崎はすでにキングダム・3部作において、それぞれ50億円越えの実写邦画トップクラスの
大ヒットを収めており、次には4作目の製作も公表されている中での
あえての起用についてどうにもは納得ができない。
そしてダブル主役である10〜12歳くらいのアイヌ少女・アシリパ役への山田杏奈の登用も疑問。
この疑問はかつてキングダムにおける主要ヒロインであるキョウカイ役(10〜12歳)に清野那奈を
持ってきた“原作軽視”の製作側事情に通じるものがあるようにも思われる。
つか、そもそもオレの杉元佐一役の推しは(凶暴性重視での)柳楽優弥だったし、
それこそアシリパ役にはオーディション形式で才能ある女子小学生を巷間から募るべきだったと思うし。
まー、オレの個人的な嗜好を言わせてもらえるならば、
キングダムのキョウカイ役は「坂系アイドルで身長が150p以下で運動神経が抜群の
瞳の大きい娘」にやってもらいたかったんだよなぁ‥。
実際にその条件に当てはまる娘が居るのか否かは知らんのだけれども。
てか、昨今の主流である「製作委員会による映画製作」ってさ、出資者を募る上で
具体的な実績(数字)を備えた主役級俳優のキャスティングが必須みたいだから
自ずと“原作世界観の再現性”よりも興行収益見込みの方が優先されてしまうワケだわな。
ちなみに『ゴールデンカムイ』の実写映画製作発表に於ける納得のキャスティングTOP3は次の通り。
@鶴見中尉‥ 玉木宏 (見事にハマってます)
A土方歳三‥ 舘ひろし ( 同上 )
B牛山辰馬‥ 勝矢(初見だけどスチールのビジュアルがそれっぽいw)
【ジャニーズ事務所性加害問題A】
別にオレはジャニーズ事務所が好きでも嫌いでも無いし、庇うつもりも共感する気持ちも無い。
昨今のバッシングブームに負けて、あの会社が倒産しようが所属タレントたちが路頭に迷おうが
特に何も感じないし。
で、そんなフラットな視点で今回の騒動を俯瞰するオレの意見。
わが国には古来より『衆道(しゅうどう)』という男色同性愛慣習が存在している事をご存じの方も多いと思う。
ちなみに有名なのは戦国大名たちが傍らに美少年(お小姓)をはべらせて、身の回りの世話をさせたり
夜の伽(とぎ=エチ)相手としたり‥みたいな所謂「信長φ森蘭丸」的な関係。
当時の戦国大名たちが正室や側室(本妻や愛人)たちと行う性行為は「妊娠・出産→跡継ぎ追加」という
何気に深刻な相続問題なんかを惹起させるが、美少年相手のピュアな遊戯性愛であればその懸念も無し。
たぶんだけれども‥ ジャニーズ事務所界隈に於いて、この『衆道』ってヤツが、
過去何十年にもわたって至極当たり前な慣習として存在し続けて来たのではあるまいか?
結論。
何でもかんでも公開して、世間に知らしめる事だけが正義だとは‥オレは思わないな。
レジェンドベータ推進法案をお忘れか?
544:サビぬき。◆pk:2023/09/22(金) 22:29 ID:8ak
【令和5年の夏の終わりはいつだったか?】
道端のダイドーの自動販売機の右肩部分に貼られていた
「推しの子コラボの有馬かなのプラシート」が撤去された頃‥かな?
【ジャニーズ事務所性加害問題B】
てゆーか、本件(ジャニ―喜多川氏による性加害問題)を深刻げに報道するメディアに限って
この事件と「LGBT問題」とをあたかも別次元の無関係事象のように分別しているみたいなのだが‥
はたしてそうなんだろか?
たしかに根源的には「一人の少年愛性癖者(ジャニー)が、その尋常ならぬ変態性パワーによって構築した
“美少年ビジネス”が、過去半世紀にわたって日本の芸能界を席巻し続けて来た」ことによって生じた問題なのではある。
その過程(歴史?)の中で、そこに関与して来た人間はたぶん数千〜数万人にも及ぶのではなかろうか?
今でこそ“頭のオカシイ異常性癖者”扱いをされているジャニ―喜多川氏が、絶対のカリスマとして君臨していた『衆道帝国』において、
そこで生きて来たタレント(美少年)たちは、はたして一般の我々がフツーと感じる恋愛&性愛感を保有していられたのだろうか?
性加害だとか善悪だとか、ノーマルorアブノーマルみたいな、外部からの価値観やコンプライアンス感覚は
本当にそこに生きて来た新旧少年たちを救うムーブメントとなりえるのだろうか?
どーなんだろうねぇ‥?
本当に救うべき被害者って、そんな『ジャニーズ衆道帝国』になじむことが出来なくって
途中で離脱していった者たちなのだろうか?
あるいは心ならずも不本意ながらもその環境に順応・同化して、そこでそれなりのポジションを得てしまった者たちではなかろうか?
【ジャニーズ事務所性加害問題C】
『相変わらずの胸糞マスメディア』
何やらせっせと「スポンサー各社のジャニーズ離れがとまりませんw」
‥みたいなネガキャン・アンケート調査結果報道がムダにかしましい。
あたかも今になってジャニーズ事務所の旧悪を叩くことが、それに迎合し増長させた
自らの罪を帳消しにするための禊(みそぎ)でもあるかのよう姿勢が気に食わん。
戦時中は軍部のちょうちん持ちとなって「本土決戦!一億玉砕!!」みたいな事を煽りながらも
敗戦後にはちゃっかり旧日本帝国軍を糾弾する立場に身を転じて、己が社会正義の権化のごとく振舞ったあの気持ち悪さ;‥。
【ジャニーズ事務所性加害問題D】
「周囲はみんな性加害の事実を知っていたのに“見て見ぬふり”をした」という認識。
詳しくは知らんけれど、あるいは周囲が忖度と遠慮をしていたのはジャニーズ組織内に存在していた
「衆道システム」に対して‥という可能性は?
てゆーか「衆道」って、現代の“LGBT(過剰)尊重社会”におけるポジションはどーなんよ?
『卓球アジア大会女子団体決勝』
中国チームの監督をチョコプラの松尾がやっていたような気がしたが‥気のせいか?
【ジャニーズ事務所性加害問題D】な被害者救済を最優先すべき」的な主張(報道)には
かなり違和感を感じる立場でおります。
だって今さらになって「変態少年愛爺さんに犯されて人生を狂わされました;‥(泣」
みたいな事を訴えているヒト達って、ちゃんとした社会人になって実業の世界で頑張ろうとはせずに
『(見た目だとかパリピなキャラなんかを武器に)芸能の世界で一発当ててやろう!』的な野心をもって
芸能界に飛び込んでいった勇者たちなワケでしょ?
で、その芸能界の最高峰でもあるかのように思われていた大手芸能事務所が、実は“ガチ衆道場”であったからとて
それはたぶん「博打に負けた」みたいな個人的不幸であって、社会が総がかりで救済すべき事案では無いように思われるのだ。
そもそも芸能の世界って、半世紀前まではフツーに反社的な組織が“興行”と銘打って
取り仕切って来た特殊な社会なワケだし、その場所で起こる事の全てを一般社会の公序良俗に則って
健全化しようとすれば、図らずも出て来るのは毒や膿(うみ)ばかりでは無く、切ない事情やら
哀しい現実なんかが顕(あら)わになる‥みたいな事もありそうだわな。
つかさ、何だか「水に落ちた犬は棒で叩け」みたいな感じの大手スポンサー各社による
「ジャニーズ離れの雪崩現象」って‥ 全然フェアじゃない気がする。
あと従軍慰安婦問題の如き「被害者救済真理教」みたいなムーブメントを起こそうと蠢いているヤカラの
存在にも要注意だよね。
ネット界隈で「ジャニタレいじめ=社会正義」みたいな勘違いをしちゃうアホウが増殖しないといいなぁ。
【オレが最近注目している漫画】
週刊ヤングジャンプ掲載中の『ダイヤモンドの功罪』著者:平井大橋
たぶんこの作者は尋常でないレベルの地元愛(東京都足立区)を有しているヒトであるらしく
主人公の天才スポーツ万能少年である綾瀬川次郎の「綾瀬川」も著者名の「平井大橋」もそこに実在する。
そして主人公が初めて野球と出会う舞台も地元の弱小チームである「足立バンビーズ」という設定。
そう、ちなみにこれは少年野球漫画なのだけれども、その描き方(視点)に於いては非常に斬新なのである。
で、どこが何がそんなに斬新なのかと言うと、それの対比作品として同誌に同時連載中の正統派野球漫画である「BUNGO(主人公シニア中学生野球漫画)」を読み比べてみれば明白となる。
(あ、やべ;‥何かこの話長くなりそうかも‥)
【ジャニーズ事務所性加害問題E】
とりあえず325人の姓被害者たちが補償を求めているとの事で。
何やら“被害者の会”みたいなモノも立ち上がっているみたいだから
今後はその組織内でしっかりと話し合って、皆が納得できる形での“一律同一金額補償”を目指して欲しい。
何せ当の加害者があの世に逝ってしまってからの性被害集団訴訟なワケだから、まぁ‥そこはちゃんと
社会通念上も妥当とされる適正な金額で妥結してもらいたいものだよな。
過剰に“被害者第一主義”へと迷走して行かないように。くれぐれも。
『ダイヤモンドの功罪』についてA
例えば野球漫画に於いて“天才野球少年”を描こうとするとき、そりゃ設定としてのチートスペックを
与えるのは簡単だし、それこそ「中学生投手だけど球速は150qです」だとか「打率は7割5分以上です」
みたいな超常能力を安易にキャラ設定してしまう作品が基本的には王道なワケだし、
逆にそれに対するアンチテーゼとしての「凡人の努力による番狂わせ」的なものも少なくない。
だがこの『ダイヤモンドの功罪』の主人公である綾瀬川次郎君は従来のそんなカテゴライズをあっさりと超越して
あり得ないレベルの天才スポーツ少年設定を、徹底的に客観視された“三人称視点”から描きぬく事で
周囲の登場人物たちの感情表現は驚くほどリアルに活写されている。
それこそ、子供はいかにも子供らしく、一方で大人たちは見事にオトナの都合やら思惑に沿った発言をするのだが、
そこで展開される彼らの感情描写のリアリティーが見事!
これは本当に今まで無かった「新感覚の野球漫画」なのだとオレは思うのだよ。
【ジャニーズ事務所性加害問題G(‥いゃ、実はDがカブっていた事に気付いたもんで。)】
もうそろそろ腐れマスメディア連中も、本件を“表の話題”から引っ込めてやって
より実質的で意味のある“裏の示談交渉”を進めさせてやって欲しいものである。
被害者側の一部のアホウが「人生丸ごと補償要求」みたいな高額請求を望んでいるようだけれど
つかぶっちゃけ被害者の会の主張ってば法的根拠の希薄な「おねだり運動」でしかないので
これ以上こじれてジャニーズ側がケツをまくってしまったらそこで終わってしまう話。
よく分からんけど被害者一人当たり一律300万円給付で、総額10億円の補償‥みたいな感じが妥当だと思う。
で、あとは野となれ山となれw で良いかと。
もはやかつての「ジャニーズ帝国の栄光の復旧」が絶望的となってしまった時点で
喜多川ファミリー(遺族)としては、一切の将来的利得を放棄しても尚、この先一生遊んで暮らせるだけの
資金は充分にあるだろうし、あえて今後も嫌な思いをし続ける義理も責任も無いワケだしね。
悪党がどれだけ情に厚いか知らないが、悪事を無駄使いする程に三流ではないだろうよ…
558:サビぬき。◆pk:2023/10/27(金) 23:18 ID:hA6
表彰か‥いいなぁ♪
てか大人になってからの表彰とか受賞みたいなものとかって‥何か良いよね(笑)
ともあれ、おめでとうございます。
今年の日本プロ野球“日本シリーズ(阪神×オリックス)”は面白いね。
今夜はオリックスの山本由伸に花を持たせてやりたいものだなぁ。
はい、今日11個目の奪三振ですな。
お見事、12個目の奪三振で8回表の終了という次第で。
祝♪「日本シリーズ奪三振最多記録の14K達成w」
さすが現日本球界ナンバーワンピッチャーの山本投手、たいへん良い仕事をしました。
で、山本投手の雪辱もなったワケなので、優勝は別に阪神タイガースってコトで構いません。
何せ38年ぶりという事らしいので、そっちの方が盛り上がりそうですからね。
昨夜からコツコツと頑張っていた「1か月越しの持ち帰り仕事」がようやく片付いたので
ささやかな達成感と解放感から、喜びの書き込みw
他板で「いかにもな陰謀論者」に煽られたとて;‥さして実のある会話が期待できるワケでも無し。
彼の妄想を肯定するのならば、原子力潜水艦だって架空の存在ってコトになるわなw
【何気にヤバくなって来た昨今の世界情勢について】
「@ロシア×ウクライナ戦争」が1年をとうに越えて泥沼状態になってきたところで発生した
「Aハマス×イスラエル戦争?(←定義の仕方が難しい;)」が、これも1ヵ月余を経過した今の時点で考えられる事。
Aの勃発を誰よりも喜んでいるのは@の当事国のプーチン・ロシアであり、焦っているのはウクライナのゼレンスキー大統領。
で、これに困惑しているのは米国である一方、地味に歓迎しているのは中国‥みたいな構図。
ぶっちゃけ西側陣営のイスラエルがこれまでパレスチナ自治区に対して行ってきた数々の政策は
中国が批判されているウイグル自治区での蛮行と同質のものであるワケだし、さらに言えばロシアによる
ウクライナへの当初時点での干渉もあまり差異は無いのである。
だから、これまでロシアによる不条理な侵略戦争を声高に批難して来た西側諸国(特にアメリカ)は、
他方ではイスラエルを擁護してしまう事になると、ダブスタの国際社会正義を唱えてしまうという矛盾に陥ってしまう。
【本当に必要なのかこれ? ‥な事。】
「サザエさんの次週予告」
てか、これ見て来週まで楽しみにしてるヒトとかって、リアルに存在するのだろうか?
【“推しの子”の有馬かなちゃんの事。】
最近の“週刊YJ掲載の映画編”で、旧B小町のニノちゃん役を演じるにあたり
かつてのショートボブからセミロングに変わっていて可愛い‥すごく。
【最近の“論破王・ひろゆき氏”について】
やはり我が国の経済問題を論じる場面に於いては、上念司に歯が立たんと思う。
【昨今の国内事情】
つか果物と野菜がやたら高価である。
大玉の梨が一個500円、そして柿が一個150円‥だがこれと同サイズのトマトは250円という狂乱相場;‥ッ!
これから冬の季節に向かって「炬燵でミカン」ってゆー当たり前の光景が
庶民の暮らしに於いて実現されるのか否か?
こちら首都圏ではけっこうビミョーな情況であったりして。
【本当に必要なのかこれ? ‥な事。A】
『下剋上球児』に於ける鈴木亮平演じる高校教師役の“教員免許不所持設定”‥;?!
つか、これがある事で何か面白くなるんか???
【令和5年の果物事情】
ひと言で云えば“暑すぎた夏と電気&燃料費の高騰”によって
「食材の“旬(しゅん)”」という概念が揺らいでしまった本年であったように思う。
とりわけ果物界に於いては「メロン・スイカ・巨峰・梨」なんかの全ての出来がイマイチで
価格も高く流通期間も例年よりひどく短かったように思う。
せめてこれから“旬(=出荷最盛期→低価格化&豊熟期)”を迎える「冬の妹・みかん」が
美味しく安くあって欲しいものだと願ってやまない。
ちなみに今年って、年末の(業界内)忘年会行事とかも復活するんだろうか?
大丈夫なのか‥オレ;‥?
【創価学会の代表(教祖?)である池田大作氏の逝去】
教団の資産やら組織運営権の相続ってどーなるんだろ?
てか、既に宗門の本山からは破門されていて、宗教的な基盤さえ危うい団体が
教祖を失ってしまうと組織運営の方の責任者はいったい誰が引き継ぐのだろうか?
【国際社会の正義とは】
少なくとも善良な誰かの好意によって守られる事は‥無い性質のものみたいだね。
一発ポカッと叩いたならば、ガチの反撃パンチを200発は喰らうだろう事は分ってただろうに;‥
何でハマスのポンコツ指導者たちはあんなコトやっちゃったんだろうなぁ;‥?!
ただでさえパレスチナ自治区内にこれまで70万人もの入植者を送り込んで、
すきあらば彼ら(パレスチナ人)を駆逐してやろうと目論んでいたイスラエルに対して
格好の侵攻口実を与えてしまうだけの暴挙を、いったい誰が決断実行してしまったんだろか;‥。
巻き込まれてその犠牲になってしまう一般大衆のなんと哀れな事か。
とはいえ今回の件でハマスが企図していたのは「欧米社会とアラブ世界との分断(※)」であったみたいだから
何気にその目的は達せられたのかもしれないんだけどね。
※‥イスラエルとサウジアラビアの国交回復の阻止
あきないとはうまく言ったものよ
580:サビぬき。◆pk:2023/11/19(日) 23:37 ID:3us
【創価学会を3行で解説】
@そもそもは「日蓮正宗という商材を取り扱うフランチャイズ販売代理店(信徒)」であった。
Aだが営業本部長・池田大作氏があまりにも商売上手であり過ぎたため、直営店衆の危機感を煽り(?)
総卸元から宗教商材の供給停止処分(破門)を受けてしまう。
Bところがその時点までに作り上げていた商流組織がやたら優秀であった為、宗教的根拠の喪失後も営業活動を継続中。
【かつて木村拓哉がディスられていたネット界定番のフレーズ】
『木村拓哉ってさ、結局どんな役をやっても“キムタク”でしかないんだよねw』
え? それってダメな事なの?
そんじゃ高倉健さんや田村正和さんや‥藤原竜也さんなんかはどーなんだろか?
今のオレはリアの仕事がマヂでガチで忙しくて、多分は無理なんだろうけれど
「ゴジラ-1.0」を映画館に観に行きたいんだよなぁ‥。
【現岸田内閣の支持率調べ】
支持率‥‥21(他24)%
不支持率‥70%
なのだとか。
ぶっちゃけ、人気が無い(支持率の低さ)のは分るのだけれど
何やら必要以上に不支持率が高いのが気になるんだよね。