…ごきげんよう。私の名はChara。undertaleのGルート限定キャラクターだ。
ここはアニメ、マンガ、ゲーム…ジャンル問わず好きなキャラクターになりきることができる間…しかし、ここの掟に従えなかったものは…あいつの言葉を借りるなら、『最悪な目にあうぞ』…だな。
では、暇なものはルールをよんだら入って欲しい。
【ルール】
1.使用キャラクターは3人まで。
2.荒らし、成りすましは言うまでもなく禁止。
3.暴力的表現(グロ)、性的表現(エロ)は禁止。
4.ほのぼの路線で行きたいため、戦闘、喧嘩は禁止。
5.恋愛OK。同性愛も可。
6.本家にない設定やキャラ崩壊は控える。
7.本体会話はカッコをつける。
8.その他質問があればなんなりと。
>>143
ならもうそういうこと言わないでよ?
(ずっと可愛らしくムッとしながら)
そういう態度が思い切り偉そうよ!
(気にしていないと言われたらますます気になって)
お兄ちゃんが意地悪ばっかするからでしょ
(こんな事を冷たく言い捨てるように、
可愛らしくお兄ちゃんとかいきなり言ってみて、
逆に意地悪返しするように、
なおさら距離を置いてみて可愛らしくニヤニヤしてw)
>>121
まぁ…何かしら。服従のポーズみたいね(相手の少し間抜けな様子を見て、警戒心が薄れたのか少し近づき
>>123
あら、そうは見えなくてよ?(杖はそのまま、ニッコリとした顔を近づけ
>>124
このクッキーは今日のオレンジペコという紅茶によく合うの(クッキーを一口食べ美味しそうに頬を赤らめ
>>125
そうね。雪華綺晶や水銀燈、翠星石辺りが変わっていると感じるかしら(スラスラと姉妹の名前を口にし、
無礼な子ね!この方はかの『たんてい犬くんくん』でお馴染みのくんくん探偵よ!(夕方のテレビで放送されている人形劇の名前を名前を言い、くんくんを赤い顔でギューっと抱きしめ
>>144
じゃあ偉そうな態度にならないように努力してみるぜ。(小さく微笑み)
お兄ちゃん?ん〜…なんというか妹みたいだな…。(髪をかきあげながら)
>>145
なんだ、ややこしい名前だな…(苦笑いしながら)
有名なのか?すまんな、よく俺は知らねえんだ…。(軽く頭を下げながら)
>>146
そうね、難しい名前なのはお父様の趣味かしらね(お父様というキーワードを口にした途端少し表情が暗くなり
知らないのも無理ないわ。なら一緒に見る?(くんくん人形を抱きしめながら首を傾げ
>>145
へえ?初めて聞いたわ
(説明聞いてうなずき)
>>146
努力してみる、ですって?
またそういう言い方が偉そうって言ってんのよ…?
(また突っ込み)
お兄ちゃんって呼ばれたくないの?
だったら、おじさん…?
(意地悪な悪巧みしたニヤニヤと可愛らしい微笑み)
>>147
その、お父様とやらに何かあったのか?地雷だったら無理に書かないが…よかったら教えてくれないか。(真紅を見つめ)
>>148
うーん……難しいな…直すの…。(腕を組み真剣に悩み)
いや、別に呼ばれたくないってわけじゃねえんだよ?ただ、一人っ子だったし、新鮮だってだけだ。それと俺は歳とってねえよ。そんなに歳とってみえるか?(自身のおさげをいじりながら)
>>149
だったら、
わたしを妹だと思っていいよ?
(先ほどの相手の、
妹みたいというセリフから、
またそういう誤解を招きかねない)
どう考えてもカッコいいお兄ちゃんにしか見えないよ?
(誘惑するように/
果たしてどうだかw)
>>150
ああ、妹だと思って可愛がらしてもらうな〜(フミカの頭を撫で)
カッコいいって褒め言葉だけは貰っておくぜ、ありがとな。それと、お前ませてんなぁ…。(苦笑いしながら)
>>143
ふむ、お前はこういうものに興味がおありか…(じー、とみつめ)
>>145
…(うぐぐ、とした表情で。)
>>152
ああ、意外にもゲームとかやるんだぜ。それに俺の特殊能力もファンタジーっぽいしな〜。(ニヤリと笑い)
>>153
そのナリでか(失礼←)
…お前の特殊能力?(今度はこちらが興味を持ち)
>>154
そうだぞ〜、このナリでやるんだぞ!
ああ。あんまり幽波紋(スタンド)の能力は言ったらダメなんだけどな…特別に見せてやる。(そう言い、近くにあった鏡に触れると、いきなり姿が消え)
>>155
まあアニメ好きオタクがいるわけだからどうこう言わないでおこう…(ふむ、)
…なっ、どこに消えた!?(オロオロと狼狽え、)
>>156
ここだぜ、ここ。(大きな鏡からひょっこりと体を出し)
>>157
うわ!?(びっくりして尻もちつく、)
>>157
へへ、びっくりしただろ?(嬉しそうに鏡から出てきて)こいつはマン・イン・ザ・ミラー。鏡の世界を自由自在に行き来できる幽波紋(スタンド)なんだ。…だと言ってもお前たちは見えねえだろうな。(苦笑いしながら)
(/私は語彙力が全くないので、お手数ですがスタンドの基本説明などは検索をお願いします。)
(/↑は>>158です。すみません。)
161:Chara◆TI:2019/10/27(日) 15:57 >>159
…器用な技だな(たちあがってやれやれ、と)
>>161
この特殊能力を使って、普段は仕事してんだ。使いようによればすっげえ便利だしな。(ふふん、と得意げに)
>>162
どんな仕事だ?盗っ人とか?(なんて冗談交じりに)
>>151
可愛がってね?
(なにやら微笑み)
褒め言葉だけって…?
それこそカッコつけてんでしょ?
(またまた突っ込み)
それで、わたしがませてるって?(自覚していない)
>>163
いや、それ以上の仕事だぜ。暗殺だよ、暗殺。(ニヤリと怪しげに笑い)
>>164
ああ。妹としてな。(微笑み)
カッコつけて何が悪いんだよ?(不満げに)俺みたいなカッコよくない奴は、少しだけでもカッコよくなりたいもんだぜ。
そうだ、おませちゃんだ。まあそういうのも悪くないが。
>>165
……まさか予想を超えていたとはな。(ふう、と息をつき、)
…あら?( ぴく ) 興味深いスレね。( ふむ )
入ってもいいかしら?( 微笑/東方紅魔郷から、十六夜咲夜で参加希望です。 )
>>167
【どうぞでーす!!】
>>166
俺はギャングだしな。それに、イタリアではスリとか盗人とかは日常茶飯事だぜ。(ケラケラと笑いながら)
>>166
俺はギャングだしな。それに、イタリアではスリとかは日常茶飯事だぜ。(ケラケラと笑いながら)
(/なんか二つ投稿されてました。なんでや。)
172:咲夜 ◆NI:2019/10/27(日) 16:50
【 >>主様 ありがとうございます!では、初回を失礼します。】
>>おーる様
…どこかしらここ。紅魔館に戻ったはずなのに…。
(少し不安そうなため息を漏らし、自分が迷子という事を否定したいように右手に握りしめた時計をカチカチと音を鳴らす。)
>>170
ほう…お前はギャングだったのか…ま、私も似たようなことをしていたが…(くつくつと笑い、)
>>172
ん…?また誰かこちらに現れたようだな…(ひょこ、と顔を出して、時計を握る女性を眺める)
>>172
今度はメイドさんか…?おーい、そこの人!(迷子になっている咲夜を見つけ、遠くから手を振りながら声をかけ)
>>173
人殺しはあんまいいもんじゃねえぞ。できればこっちだってしたくない。(顔を少し顰めて)
>>167
よろしくね〜
>>165
妹として?
それだけ?
何考えてるの?
お兄ちゃん?
(すぐさま突っ込んでは、
なにやら怪しいムードにさせてニヤニヤ)
必要以上なカッコつけなんかいらないでしょ(またこういう)
わたしをおませちゃんって思ってんなら、
お兄ちゃんの彼女にして?
(いきなりこんな/
それこそ、ませている娘)
>>174
…見たところ普通の人間に見えるけど、貴方は何者かしら?
(顔を険しくして後退りするが、一先ず人が居ることに安堵し、冷静に相手に問いかける。)
>>176
ええ、よろしく頼むわ。
(少々無愛想になるが、内心ワクワクしたように仄かにほほ笑む。)
>>175
生憎私は普通の人間ではないからな。そもそも人辞めてるし…所謂愉快犯、いや、人の皮を破った化け物の私からすれば、そうは思わないな。(おもちゃのナイフをまたいじりながら不敵に笑う、)
>>177
…ごきげんよう。私の名はキャラだ。(ひとまずそう名乗り、)
>>175
な、何かしら?
(背後から聞こえた声に体をビクッと震わせつつも、顔を緊張と警戒気味にする。)
【中の人の不注意でレス見逃してました…。すみません。】
>>176
そうだ。ふつーに妹としてだよ。
それ以外のなんでもねえよ?(苦笑いしながら)
いーや、彼女とかそういうのは、本当に運命のやつとなるもんだぞ、piccola。(少し困ったように言い)
>>179
おっと、そんなに警戒するな。別に危害を加えようとかそういうわけじゃねえぜ?ただ道に迷ってそうだから声をかけただけだ。(敵意がないことを示すように手を上げながら小さく笑い)
(/大丈夫ですよ。ゆるーくいきましょう。)
(/↑>>180です。紛らわしいことしてすみません。)
>>179
そう…なのか?まあ感性は人それぞれだしな…。
>>179
…十六夜咲夜。吸血鬼のメイドやってるわ。
(こりゃ自分より小さい相手に世話になるな…なんて小声でふっと呟き、ナイフホルダーのナイフをカチャカチャ取り出し、一応戦闘も出来るわ。とキャラに見せて。)
>>178
うん♪(相手の笑顔に応えてニコニコ)
>>181
本当になんでもないの?
(やたらめったら聞いて)
そう?本当にわたしに興味ないの?
(寂しそうにがっかり)
small って意味だっけ?
わたしが女の子だから、
o じゃない a の語尾なんだよね?
(イタリア語の語尾の変化を聞いてみて)
>>183
…っと、いきなりこんな話をしてすまない。まあお前も人間だ。そりゃあ誰だってそういうことするのに抵抗はあるだろうな。(おもちゃのナイフしまって、)
>>184
…吸血鬼?(目をぱちくりさせ、)
>>182
ま、迷ってなんか無いわ!…あぁごめんなさい。貴方、名前は?
(恥ずかしさをかき消すように声を大きくするが、見ず知らずの相手にこんな事失礼だと思いなおし、謝罪する。)
【ありがとうございます…】
>>185
お前は十分魅力的だが、俺の好みには合わなくてな、すまん。(優しく言い)
かわい子ちゃんってことだ。俺の中身はアホだから引用してきただけだぜ。(苦笑いしながら)
>>186
ニッコニコなところ除いたらお前も見た感じ普通の人間なんだけどな…不思議だな。(薄く笑い)
>>187
俺はイルーゾォ。よろしく頼む。(ニヤリと笑い、昨夜に向かって手を出して)
>>188
ふぅん、そうか…(自分の顔むにむに触る、)
>>188
十分魅力的…?
何が不満なの?
(好みではないと言われてムキに)
可愛い子ちゃん…?//
(聞いてみて赤面して)
きっとそういう使い方な意味だと思うよ…?
(語尾の説明して)
>>185
…あら、貴方も時計を持ってるのね。
(可愛らしいデザインの懐中時計を関心したように見つめる。)
>>186
えぇ、私のご主人であり、救世主よ。
(ちょっと嬉しそうな顔になり、クスっと手元の懐中時計を撫でる。)
>>189
十六夜咲夜、ナイフ投げが特技のメイドよ。
(こちらこそ、と続け、手を取る。)
>>190
ちょ、その顔でむにむにされると…ふふ…(むにむにしてるキャラを見て何故かツボり)
>>191
うーん…そもそも年齢が離れすぎてるからな…。(悩み)
そう、かわい子ちゃん。だから俺よりもっといい男を探しな。
(/piccolaは子供とかに使う可愛いって意味らしいです。)
>>192
ナイフ投げが特技のメイドぉ…?随分と物騒だが、なんかその、特別な事情があってそんなことしてるのか…?(興味を持ち、初対面でもぐいぐいと聞き)
>>192
…お前、ただの人間ではないな(率直な感想を述べ)
>>193
…何がおかしい?(むにーん、と横に広げる、)
>>195
あはははッ!!やめろって!!!そんなキャラじゃねえだろ!!??(異常なくらいにツボってしまい)
>>196
…Chara(キャラ)だけに…そんなキャラじゃないって…知り合いのスケルトン並に寒いギャグセンスだな。(ぱっと手を離すと、何がそんなにおかしいのかと言わんばかりの視線を向け)
>>197
あ、本当だな。別にギャグを言ったつもりじゃなかったんだが…(ふふ、とまだ笑いながら)
>>192
可愛いよねこの時計
(うれしそうに見せ)
>>193
それでもいいじゃない?
(まだ子供だから気にならない)
お兄ちゃんよりもっといい男って言われても…(こちらも悩み)
相手によって変わるよね
>>198
…で、これそんなにおかしいか?(またほっぺむにむにする、)
>>194
ナイフ投げはメイドの嗜みですわ。ただそれだけの理由よ。…って何でそんなに気になるのよ?
(ふふっと上品に微笑んだかと思えば、すぐ不思議そうに首を傾げる。)
>>195
それはお互い様ね。今度は貴方の事を訊かせて頂戴。
(クスリとウインクをして見せると、今度はキャラの事が気になるよう。)
>>199
それに、お前はまだ俺のことをなんも知らないだろう?俺も結構汚れてるしな。(苦笑いしながら)
俺よりいい男なんて、探したらいくらでもいるさ。俺の周りにもたくさんいるしな。
>>200
ぶはっ……も、やめ、息が、はは…(笑いすぎて過呼吸になり)
>>199
見る限りただの時計じゃないみたいだけど…。
(自分の時計と見て比べ、どんな事が出来るの?と問いかける。)
>>201
いや、あまり知らなかったからな。へえ、メイドってただ『ご主人様♡』みたいなことやってるだけだと思ってたが…意外とタフなもんなんだな…。(思ったことを呟き)
>>202
そういうお兄ちゃんだって、
わたしの気持ちをわかってないじゃない!
(またそこまで言って)
お兄ちゃんの周り?
どんな子がいるの?
(明らかに年上なのに子なんて言って)
>>123
《 キー、何に反応したのか、リズミカルにボディを揺らす 》
(反応を見下ろして眺める事を続けるが
妙に落ち着いていること以外変わったことは見出せない)
>>125
(すごい奴、そしてこれを読め…少なくとも『日本語』『英語』による
意思疎通が可能だと確認してさらなる安心を得た)
《 ジー ジー ジー、ガキョンと立ち上がると男をレンズで見つめる 》
>>145
《ウィン、さらに少しだけ転がる、そしてコツンと音が鳴る》
(犬が撫でてと駄々こねる様を表しているのだ)
>>205
まあそうだな。お互い会ったばっかりだし、これからちゃんと仲良くなろうぜ?(またフミカの頭を撫で)
えっとな…無口で顔に感情が全くでないけど仲間思いのハンサムなリーダーとか…金髪で弟分がいる面倒見のいい兄貴とか…変態…いや、最後のは忘れてくれ。
>>201
私のこと?…そうだな。一度死んだもの…とだけ言っておこうか(考え込んでからそう話し)
>>202
だからなぜそんなにうける…(さわるのをやめると、大丈夫か?と近寄って)
>>206
…なんなんだ?(目をぱちくりさせてから見つめる、)
>>204
上司に忠実な部下が、優秀だとは限らないでしょ?メイドも同じよ。
(メイドのイメージにムッとしながらも、どこかの本で読んだ事を真似てみる。)
>>206
言葉とかは話せねえのか?お前とも話したいんだが…。
>>208
だ、大丈夫だ……ちょ、っとすれば…(必死に息を整え)
>>209
そういうもんか…?まあお前が俺の思ってるメイドと違うってことはわかったぜ。(ニカッと笑いながら)
>>208
死んだもの…?何処かの仙人みたいに生き返ったの?
(あまりピンと来ないようで、詳しく訊こうとする。)
>>206
絡繰り人形かしら…?どっちにしろ初めまして。
(お嬢様が欲しがりそうだな…なんて考えながら、コミュニケーションを図ろうとする。)
>>207
じゃあ、お兄ちゃんとお友達になりたいな
(可愛らしく微笑みかけ)
会いたいな…
(とりあえず)
>>211
…過呼吸になるほど受けるとは思わなかった。許せ(せなかをさすりつつ)
>>211
良かったわ。メイドは忠実で瀟洒って事、忘れないで頂戴。
(ニコリと悪戯に笑い、軽くお辞儀をする。)
>>208
《 カキィン、ズー 不思議そうな顔を確認すれば動きを止め、足を畳んでボディを地に付けて 》
(子供って何が好きだったか? そう!誰もがこう言うだろう…)
《卵型ボディの下側を開いて四角い板をポトリと落とす 》
(チョコレート、銀紙付きの方が好まれると聞いた事がある)
>>209
《 ウィウィ 》
(博物館に飾ってそうな服を着た人間を確認、
とりあえず軽い金属音で存在をアピール)
>>210
《カシャン カシャン》
(頑張ってボディを横に振る、否定に見えるがそうでもないように見える)
>>216
あら?絡繰り人形かしら…?どっちにしろ初めまして。
(お嬢様が欲しがりそうだな…なんて考えながら、コミュニケーションを図ろうとする。)
>>213
ああ、というかもう俺たちは友達だろ?(優しく笑い)
いや…あんまいい連中じゃないぜ。物騒だし。
>>214
ゆ、ゆる…許可する…(一瞬許すと言いかけたが、自分の決め台詞である許可に言い直し)
>>215
よかった。そういえば、お前の世界のことを教えてくれないか?ここにきた奴ら全員に聞こうと思っててよ。
>>216
できないんだったら無理にしなくていいんだぞ!?(焦り)
>>212
まあそういうことだな(頷いて、)
>>216
…くれるのか?(子供らしく目を輝かせ)
>>218
…許可してくれたこと感謝する(手を伸ばして頭ぽんぽん、)
>>217
《 ヴァーン、少し重々しい、ボディを縦に傾ける 》
(お辞儀、それは分かるが…)
>>218
《 キ 急停止すると求めるようにレンズを男へ向ける 》
(やっぱりでかい)
>>219
《ヴァー 作業用アームを伸ばして器用にチョコを掴むと、子供の方へ持っていく》
(補給成功と感じた)
>>218
ただのお友達なんてつまらないな…(またまた)
悪い人たちなの?
(率直に聞いて)
>>219
…頭をぽんぽんするのは許可しない。(少し嫌そうに睨み)
>>220
うん…?よく分からないが、とりあえず…こうすればいいのか…?(しゃがみ)
>>222
じゃあ親友にでもなるか?(違う、そうじゃない)
まあ、悪い人…だな。(苦笑いしながら)
>>218
私の世界?ざっくり言うと平和ボケしてるわよ。何かあったら主に巫女が解決するわ。
(ちょっと呆れたように言い放つと、かく言う私も解決するけどね。と付け足し。)
>>219
ふうむ。そっちの人間って凄いわね。
(へぇ〜。と感心しながら、相槌を打つ。)
>>220
お利口さんね。貴方、お嬢様のペットにならない?
(冗談交じりで問いかけ、どういう仕組みなのかしら?と呟く。)
>>221
…(そのままきらきらした目で見てる)
>>223
許可しないことを許可しない(今度はなでなでする、)
>>224
普通の人間には不可能だろうがな…(ふあ、とあくびし、)
>>223
同じじゃない!
(あまりに変化がないやり取りについつい怒ってしまい、
そういうのがまた可愛らしい)
ってことは怖い人たちね…
(怖がって身震いして来て)
>>224
へえ〜、平和ボケ…か。そういう世界は羨ましいな…。(少し悲しげな顔をしながら)
>>223
《 ガシィン、ベネの香り漂う男、そんな人間はこれが好きと相場は決まっている》
(作業用アームを伸ばして、男の前に…【マルガリータ】をプレゼント)
>>224
《 NO 》
(そっぽを向く、何も言ってませんと言いたげだ)
>>225
《 GIFT、なんか聞こえた後、子供の手にチョコを握らせる… 》
(今喋った?そんな声が聞こえてるかのようにそっぽを向く)
>>225
きょ、許可しないッッッ!!!(鏡の中に入り)
>>226
え、そうじゃなかったのか!?(驚き)
まあ、依頼の標的にさえならなかったら基本いい奴らだよ。
>>228
マルガリータ……こいつ……できる……!(出されたマルガリータを受け取り、喜び)
>>230
《 ベネ なんか聞こえた後に作業用アームがタバスコとカッターを運んで来る 》
(何を誤解しているのか知らないがカエルの黒焼きが1つのアームに握られている)
>>230
そうじゃないの!
(何もわかってないと)
基本って…
十分怖いじゃない
(もっと怖がり)
>>231
Grazie mille!(本当にありがとう)…それとその手に持ってるカエルの丸焼きはなんだ??
>>232
ご、ごめんな…?(少し焦り)
とにかくいい奴だから……。
(/飯落ちします!)
>>233
《 FROG 》
( またなんか聞こえて黒焼きを男へ近付ける )
《 your eat food 》
>>225
こら、人との会話中にあくびしないの。
(急にお姉さんみたいになって、頬をつつこうとする。)
>>227
…貴方の世界は違うの?…あ、無理して答えなくても良いわ。
(訊いちゃいけない事を訊いてまずいと思い、気まずそうになる。)
>>228
そう…。残念だわ。働き手が増えそうだったのに…。
(冗談のはずが、ちょっと不満そうに腕を組む。)
>>234
もう〜!
(可愛らしく怒っている)
本当にいい奴なの…?
(恐る恐る聞き込み)
【またね!】
ちなみに、お兄ちゃんの>>233、だけど、
Grazie mille
イタリア語のミッレ(mille)って、
英単語でいうミレニアム(millennium)って意味みたいだね
>>229
…ありがとう。(そう言うとチョコレートを一口かじる)
>230
…イルーゾォ。怒っているのか?(鏡こんこん、)
>>236
…む。(ハッとして『失礼』と、)
>>236
《 Sorry 代わりとしてか、アイスクリーンの原料をアームで差し出す 》
(どうも喋ってる…?)
>>236
まあ…殺伐とはしてるな。ある意味。(苦笑いしながら)
>>237
はは、そんなに怒るなよ。(撫でながら)
ああ…いい奴らだ。
>>238
(鏡に姿を映し)俺の方が絶対歳上なんだからカッコつけさせろ…。(キャラを睨み)
>>233
いやいや、なんでカエルなんだ!?それと近付けるな!!許可しないッッッ!!!(ぶんぶんと手で払いながら後ずさりし)
>>238
《 ギャリンッ ガウン、足を折り畳み、腹這いの様な姿で子供をレンズに収める》
(どうも普通に可愛らしい子供の様だ)
>>240
《ウィー 即座に黒焼きを引っ込めて様子を見る》
( カエルが好きそうな男だったのだが…)
>>242
ふう……ピッツァは嬉しいが、気持ち悪いものは許可しないからな……(少し落ち着きを取り戻し)