「さあ、僕の手をとって。
一緒に闘おう、僕たちのために。」
>>2 世界観&募集キャラ
>>3 ルール
>>4 プロフの書き方
>>575
アネモネ
>レミー君
ええと、そうね。次は何を話そうかしら?
(悩みながら言う。)
リア「……!」
(大きく一つ頷き、あ、と思い出したように手を叩くと相手と手をつなぎ)
「……♪」
(これなら離れないね、とでも言いたげに笑い)
>アネモネちゃん
ヴィル「それもそうですね」
(では引き続きよろしくお願いします、と言いつつお辞儀をすると歩き出し。『やけに元気になったなぁ』と不思議に思いつつ)
>アルベルトさん
>>573
ロキア「お待ち下さい。どうやら物騒な気配がしますので私が見に行きます」
(そっと相手を座らせドアを開けて外に出て行き)
>ロキアさん
リア「…………」
(目をそらし体を再びベットに横たえると『好きにすれば』とでも言うように目を閉じて。顔色も魔力が回復してきたのか顔色が良く良くなってきていて)
>レミーさん
>>575
レミー/
な、なんでもばっちこーい!
(大袈裟にオッケーサインまで作って。)
>>577
レミー/
あ、はい…
(大人しく座り直すも、気になるのでその場で体を曲げて見ようと奮闘。/)
>コーンヴィルさん
レミー/
さてと。ちょっとお話をしようか。
(相手の動作確認すると、やっと手を離して。椅子を引っ張って来てはそこへ座り、いつもの穏やかな表情、優しげな声で、だけど少し真剣さを帯びて問いかけて。)
何があったのか、詳しく教えて欲しい。
>コーデリアちゃん
>>578
>>578
アネモネ
>リアちゃん
えぇ?あぁ、そうね。これなら平気よね。
(少し赤くなって戸惑いつつ言う。)
アルベルト
>ヴィル君
妹ちゃんの特徴ってそのローブ以外にねぇのか?
(探し人の特徴をきちんと聞いていなかったことに気付いて聞く。)
>>579
アネモネ
>レミー君
……。アンタはなんか面白い話とかないの?
(ふと思い付いて聞いてみる。)
え、ぼく?
ぼくは無いかな〜、師匠も先輩もいないからね。
(首傾げつつへらりと苦笑して。)
>>580
ヴィル「……まだこの街にも人がいたなんて…。良い人たちではなさそうだけど」
(外に出てみると人々が略奪や喧嘩をしており。眉を寄せチラリと建物の中を見れば相手がこちらを見ようとしているのに気づいて戻り)
>ロキアさん
リア「……森にいた。いつも通り動物と」
(ある程度慣れてきたのか前よりは淡々としてないがそれでもまだ喋り方が固く)
「……そしたら、黒が何処かに行くみたいで」
(『森が近道って行ってた』と付け加えれば何かを思い出したかのように手が震え)
>レミーさん
リア「!!……♪」
(ブンブンと頭を縦に振ればさぁレッツゴー!と前をビシッと指差して)
>アネモネちゃん
ヴィル「え?そうですねぇ。顔は私と同じ顔をしてますかね。あと大きな杖を持ってます。身長は私より10cm低いです」
(思いつく妹の特徴を並べていき『これくらいですかね』と締め)
「お役に立ちましたか?」
(笑顔で相手に尋ね)
>アルベルトさん
>>580
【落ちです!お相手感謝でした】
【あ!安価忘れてました!ごめんなさい…。
>>579ロキアちゃんとレミー君宛てです!】
>>581
アネモネ
>レミー君
じゃあ、好きな人とか!
(思い付いたことを言ってみる。)
>>582
アネモネ
>リアちゃん
じゃあ、早く行くわよ!
(相手の手を引いて歩き出す。)
アルベルト
>ヴィル君
杖?魔導師か?
(妹もやはり闘えるのかと思いつつ聞いてみる。)
ロキア/
ど、どうでした…?
(体制を元へと戻すと、やや不安気に尋ねて。)
>コーデリアちゃん
レミー/
森が近道…?うん、それで?
(不思議そうに首傾げ乍も続きを催促、そこで相手が震えていることに気付き、ふと席をたち。)
ごめん、ちょっと待っててね。
>コーデリアちゃん
( /落ち了解です!お相手感謝でした〜꒰⑅•ᴗ•⑅꒱! )
>>582
レミー/
え、なに!?いきなり恋バナとか、アネモネちゃん女子みたいなんだけど!?
(慌てた様子で思わず口をすべらせ/)
>>584
>>585
アネモネ
>レミー君
アネモネちゃんは女の子ですけど?
(額に青筋を浮かべて言う。)
し、知ってた!
(冷や汗かいては相手から少し後退りするように離れて。)
>>586
>>587
アネモネ
>レミー君
まあ、男だったらなって考えたこともなくはないけどっていうか、お師匠様と性別が逆だったらしたくても出来ないことが今頃出来てたんじゃないかとか、せめて私が男だったら力の差と体格の差はまだマシだし、でもお師匠様が相手だったら女同士でも私いけるかも……。
(アネモネの中で話があらぬ方向へ飛んでいるようで顔を赤くしてにやける口元を手で覆っている。)
うわあ、ぼく生まれて初めてアルベルトくんに同情した…
(引き気味に相手見ては頬ひきつらせ、ぽそりと呟き。)
>>588
>>589
アネモネ
>レミー君
え、なんで?好きな人を組強いたりしたいでしょ?それならこっちが男で向こうが女の方がやりやすいでしょ?
(きょとんとして不思議そうに同意を求める。)
それ一歩間違ったら犯罪だからね!?そうじゃなくてもドン引きだからね!?
>>590
(全身全霊で否定に取り掛かり。/)
>>591
アネモネ
>レミー君
愛があれば平気なの!
(胸を張って言い放つ。)
とりあえずアルベルトくん逃げて!全力で逃げてー!
(何処かに居るアルベルトへの同情を叫んで。)
>>592
>>593
アネモネ
>レミー君
ちょっとやめなさいよ、警戒されたら実行しにくいじゃない。
(頬を膨らませて怒ったように言う。)
言ってることがもう乙女のそれじゃないんですけども…
(呆れた様に苦笑を含み。)
>>594
>>595
アネモネ
>レミー君
ええ!そ、そんな詳しい内容は流石に言わないわよ?
(一人で勝手に慌てて、また赤くなっている。)
言わなくていいよ!言わないでください!
ああもうアネモネちゃんの恋バナ怖い!
(自棄気味にガシガシと頭掻き。)
>>596
( /落ちます、お相手感謝でした〜꒰⑅•ᴗ•⑅꒱ )
>>597
アネモネ
>レミー君
ああ!そうよ。アンタの話聞くんだった!今の話でも昔の話でもいいからなんか話なさいよ!
(ようやく思い出してまだ赤い顔を手で仰ぎながら言う。)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。私もそろそろ落ちます。……二人とも初期設定と性格がだいぶかわってしまった(-_-;)】
シャロット、キャロ /
キャロ : お師匠様…?
( アルベルトさんからの頼みがあったため、なんとか誤魔化さねばと、けっろと嘘ついては上記述べ )
>>569
キャロット /
面倒くさいな…
( 血見ては上記ぽつり。叩けば治るだろうかなんて叩いてみたり、はたまた今度は、突けば治るだろうかなんて突いてみたり )
キャロ /
…寄るところ?
( にやりと笑った相手に苦笑気味に上記述べれば首を傾げ )
>>570
シャロット /
あ、おいっ…!
( 腕を引かれれば、上記ぽつりなす術もなく引っ張られて行って )
キャロ /
どうぞ、重いですよ…
( 喜ぶ相手に、刀差し出しては上記述べ。「 こうやって両手で持ってくださいね 」なんて団の先輩に教えてもらったように、今度は自分が人に教えていて )
>>572
>>599
アネモネ
>キャロちゃん、シャロット
うん。ここにいたでしょ?
(にっこり笑って言う。)
シャロット、キャロ /
キャロ : …いや、お師匠様って誰よ
( 相手に聞かれれば上記述べとぼけようとするも、待て待てと考え直し。途端、「 ごめん!アルベルトさん! 」なんて叫べば、「 あっち、路地裏に言ったから一緒にかくれんぼの鬼役やりましょ 」なんて、あっさりと約束を破った後輩に驚いて白目むきそうなシャロットをよそに、相手の腕引っ張って
)
>>602
リア「〜♪〜♪」
(鼻歌を歌いながらスキップをしてみたりして。街が見えれば目を輝かせて)
>アネモネちゃん
ヴィル「えぇ。でも本人曰く杖は『持ってる方が魔導師っぽいから』と言っていましたね」
(あとは杖をたまに振り回してますよ、とその姿を思い出したのか苦笑して)
「あぁ、ちなみに私は槍使いですよ」
(ほら、と後ろに背負ってる槍を指差し)
>アルベルトさん
ヴィル「街の人と思われる方々が暴れていますね。早急にここを出ましょう」
(お茶はそのままで良いですので、と付け加え真面目な顔で相手に言い)
>ロキアさん
リア「……?」
(席を立った相手に疑問を覚えるもまたここで脱出したら怒られるだろうと思って大人しくしていて)
「……ヴィル、大丈夫かな」
(家に置いてきた兄を心配してはぁ、とため息をつき)
>レミーさん
>>585
リア「〜♪〜♪」
(すごい速さでスキップしながら相手をどこかへ引っ張っていき)
>シャロットさん
リア「……!」
(言われた通り両手で持って試しに振ってみると少し重かったのかフラリとバランスを崩し。それでも楽しかったらしくえへへ、と笑みを浮かべていて)
>キャロちゃん
>>601
え、ぼく!?え〜〜、あー、昨日の晩ご飯美味しかったですハイ。以上。
(うーんと頭悩ませてから、どうでも良さそうな事を早口で言ってのけてぴしゃり。)
( /アネモネちゃんがどんどんすごい事に!って感じですか(^O^)! )
>>598
ちょ、やめなよ!ちゃんと消毒しようよ!
(慌て気味に相手の手掴みやめさせようと。)
>シャロくん
ちょっとお店にね〜
(ふふ、と楽しそうに笑うと、店のある方を目指し歩き始め。)
>キャロちゃん
>>600
ロキア/
あわわわ、わかりました…!
(やや慌てた手付きでカップをテーブルへと置けば立ち上がり、そろそろと扉へと。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ごめんね、ぼく滅多にこういうのしないから、美味しく無いかも。
(暫くして温かなホットミルク持ってくると、ベッドの横の台へ置いてどうぞ、と。)
>コーデリアちゃん
>>604
ヴィル「私から離れないでくださいね…」
(そう言うと慎重に扉を開け静かに街を歩き始め)
>ロキアさん
リア「……」
(フルフルと首を横に振り体を起き上がらせミルクを手に取ると)
「…………ウサギが死んだ」
(そうとだけ言うとミルクを一口飲んで)
>レミーさん
>>606
>>603
アネモネ
>キャロちゃん、シャロット君
さっすが、話がわかるな〜♪だからキャロちゃんって好きなのよ!
(一瞬驚くがすぐに笑顔になって言う。)
アルベルト
>キャロちゃん、シャロット君
なんか、すっげー嫌な予感するわ……。
(逃げる途中、寒気を感じて少し足を止めて呟く。考えを振り払うように首を振ってから、また走り出す。)
>>604
アネモネ
>リアちゃん
アンタなんでそんなにご機嫌なわけ?
(スキップしたりしている相手を見て首を傾げて言う。)
アルベルト
>ヴィル君
強いのか?
(槍を見つつ言う。)
>>605
アネモネ
>レミー君
そうじゃなくて!好きな人とかいないのって話よ!
(怒ってそう言う。)
【特にアネモネちゃんですね。変態と化しました。アル君も戦闘中以外は最早ただの兄ちゃんに……。アネモネちゃんはリアちゃんと絡んでるときが一番原形保ってます。】
リア「……お出かけ♪」
(珍しく話しながらでも笑顔のまんまで相手の方を向きながら言い『あとアネモネちゃんも居るし』と付け加えて)
>アネモネちゃん
ヴィル「どうでしょうか…。模擬戦ではいつも妹に負けてますからねぇ。それほどでもないかと」
(兄なのに不甲斐ないです…と少ししゅん、と落ち込んで)
>アルベルトさん
【前回安価忘れてるのに今気付いた…!すみませんでした…】
>>609
>>611
アネモネ
>リアちゃん
ば、バカじゃない?わ、私なんかと居てた、楽しいとか……。
(言ってるうちに声が小さくなり、目線も下がって行く。)
アルベルト
>ヴィル君
相性の問題もあんだろ。気にしてる暇があるなら特訓でもしてろ。
(雑魚ってほどじゃなさそうだし、妹が強いのか?と思いつつ落ち込んでいる相手の頭を軽く叩いて言う。)
【安価のこと言われてから気付きました( ; ゜Д゜)気にしないでください。】
リア「?……!」
(俯く相手に首をかしげるが相手の顔をグイッとあげて)
「……楽しいよ。笑顔、笑顔」
(自信持って、という風に笑うと再び手を繋ぎ)
>アネモネちゃん
>>612
ヴィル「いてっ、そうですね…。ありがとうございます!なんだかやる気出て来ました!」
(俺、頑張ります!と気合いを入れるようにガッツポーズするとふたたび街に戻ってきていて)
「ここから西ですね…。よし、行きましょう」
>アルベルトさん
>>612
>>613
アネモネ
>リアちゃん
そ、そうよね!ちょっと私らしくなかったわ!お話はこれぐらいにして早くいきましょ!
(大きめの声でそう言うなり相手の手を引いて街に向かう。<あぁ、らしくない!そうよ!全然私らしくない!あの子の目に映った私の顔すごく情けなかった!それにあんな弱気なことまで……。今日初めて会った人間にこんなこと……。>なんてぐるぐると考えているが考えがまとまらずそれに比例してどんどん早足になっていく。)
アルベルト
>ヴィル君
今度はいるといいけどな。
(そう言って森に向かって歩き出す。)
【心の声は<>これを使うことにしました。】
ロキア/
りょ、りょりょりょ、了解しました…!
(緊張が高まり、カチコチに固まり乍相手の後ろをついてゆき。)
>コーンヴィルさん
レミー/
…!
(言葉を失った様にハッとして。それから悔しそうに俯くと、膝についた握り拳を震わせ乍何度も謝って。)
…ごめん、ごめんごめん、ホントにごめん…ぼくが謝ったって何の意味も無いけれど、…ッ、
>コーデリアちゃん
>>608
え?あー、少なくともアネモネちゃんじゃないから大丈夫大丈夫。
(はぐらかす様にヘラッて笑って。)
( /アネモネちゃん、なんとなく最強○✕計画が似合いそうになりましたもんね(笑) )
>>610
>>615
アネモネ
>レミー君
そんなのわかってるわよ。
……お師匠様はダメだからね?
(呆れたように言ったあと相手の様子を伺うように言う。)
【そうですね!アル君の方が強いのでまだ安心ですけどね(;´∀`)カオスになるの目に見えてるけど性別逆転も楽しそうだなと思ってしまう。】
一応知ってると思うけど、ぼく男。アルベルトくんも男。
(自分)
一応知ってると思うけど、ぼく男。アルベルトくんも男だからね…
(自分指差しては頬引き攣らせ。)
( /性転換したらいよいよアルベルトくんの貞操が(゚д゚lll)! )
>>616
( /えっあの▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂途中送信 )
>>618
アネモネ
>レミー君
愛に性別は関係ないのよ?
(きょとんとして言う。)
【性別変わっても多分アル君の方が身長高いし強いと思います。アネモネちゃんはやはり背が低いと思われる。】
いやね、ぼくアルベルトくんのこと別にそういう意味で好きじゃないからね?
(左右に手を振り否定して。)
( /あ、あれ、想像するとなんだかホッコリ…← )
>>620
>>621
アネモネ
>レミー君
ならいいけど……。他の奴となると、キャロとかシャロットとかは?
(一応納得して好きな人を予想し始める。)
【ちょっとやってみたいけどただでさえ私だけギャグ路線になって来てるし他の人を巻き込んだカオス確定という(´・ω・`)おかしいな、アネモネちゃんもわりと暗い過去持ちなんですけどね……。そしてなんか雑談のようになって申し訳ないです。】
だからシャロくんも男だって!
キャロちゃんはかわいいと思うけど、別に好きでは無いかなー。
(頭に二人を浮かべ、少し空を見上げて。)
( /良いじゃないですかカオス!(笑)
お名前が無かったんですよね…(((;°▽°))
いえいえ!すごく楽しいです(笑) )
>>622
>>623
アネモネ
>レミー君
二人も違うとなると、もう食堂のおばちゃんぐらいしか……。でもおばちゃん結婚してたハズだし……。
(街の食堂を切り盛りする朗らかな笑みを浮かべるおばさんを思い出しながら真剣な表情で言う。)
【やっていいならぶっこんでみたいですね(*´∀`)アネモネちゃんとアル君に関しては生まれてすぐに捨てられたという設定があったりします。だから二人ともファミリーネームがないんですよね。】
いやーおばちゃんもちょっと興味無いかな!
(想像してしまったのか必死にぶんぶんと頭振りかき消すように。)
( /なんかとんでもない薬を作り出す科学者ポジがいれば出来そうなんですけどね(笑)
だから苗字無かったんですか(゚д゚lll)! )
>>624
( /うわ酉…('∀`) )
【参加希望。】
628:レミー/ロキア#:2015/08/13(木) 22:09
( /どうぞ!プロフお待ちしておりますね! )
>>627
リア「……!」
(早足になる相手にはじめはついていくもののだんだんスピードが上がるので足がもつれてきてくいくい、と手を引っ張り)
>アネモネちゃん
ヴィル「そうなんですよねぇ……。あ」
(と指差した方向には紫色のローブを着た人の後ろ姿があり)
「確実にアレですね…」
(と安心したような笑みを浮かべれば妹に近づいていって)
>アルベルトさん
【了解です!あと次からアルベルト君の方にもリアちゃん登場します〜】
>>614
ロキア「……」
(街の人々の隙をつきロキアの手を引っ張って近くの路地裏へ入ると)
「ここを真っ直ぐ抜けたら多分出られるはずです。少しジメジメしてますが…」
(蜘蛛や鼠は大丈夫ですか?と相手に聞いて)
>ロキアさん
リア「……ほんとそう。レミーさんが謝っても意味はない」
(淡々とした口調で話すも『……だから謝らなくていいの』とやや優しげに笑いながら相手の手に自分の手を重ねて)
「……でも、」
(何か思うところがあるのか言葉を続け)
>レミーさん
>>615
>>629
アネモネ
>リアちゃん
え?あ、ごめん。速かった?
(ハッとして振り返って聞く。)
アルベルト
>ヴィル君
あー、あれか。
(相手が指差した方向を見て言い、相手の後に着いていく。)
【了解です。】
>>625
アネモネ
>レミー君
じゃあやっぱり、おじさんの方を……。
(おばちゃんの夫であるおじさんを思い出しながら言う。)
【誰か科学者出して下さい!とか言ってみる。アネモネちゃんが執念で作れそうな気もする……。】
ロキア/
あ、大丈夫です!ジメジメは慣れてます…い、色んな意味で。
(ジメジメと自分のネガティブを重ね合わせては軽く苦笑し乍答え。)
>コーンヴィルさん
レミー/
でも?
(少しだけ顔を上げて相手の言葉待ち。)
>コーデリアちゃん
>>629
アネモネちゃんって腐ってるの!?色んな意味で!
(尚も必死に否定しつつ、それによって少しズレた帽子を被り直し乍尋ねて。)
( /出したかった…と後悔してみる。アネモネちゃんっょぃ…(確信) )
>>631
リア「……ちょっと、ね」
(もう平気だよ、という風に笑えば何か考えてたの?と首を傾げて)
>アネモネちゃん
ヴィル「リア、こんな所で何してるの」
リア「あ、ヴィル…。と、」
(後ろにいるアルベルトの姿を確認するとリアがアルベルトに立ち上がってペコリとお辞儀をして)
ヴィル「あぁ、アルベルトさん。ありがとうございました。これが妹のコーデリアです」
(と、まだ状況を把握しきれてないリアをアルベルトの前につつつ、と出して)
>アルベルトさん
>>630
ヴィル「い、いろんな意味で?深くは聞きませんが…」
(慣れてるなら大丈夫ですね、と微笑んで足早に路地裏を駆け抜けて)
>ロキアさん
リア「……自分から、『黒の騎士団』って言うかな」
(『……もしかしたら、盗賊か何かが、なりすましてたかもしれない』と言うとなるべくそうであって欲しいなぁ、とでも言うように目を伏せて)
>レミーさん
>>632
>>632
アネモネ
>レミー君
理解があるだけだよ?愛の前には性別も年齢も身分も相手の意思も関係ないの!
(胸を張ってそう言い放つ。)
【ファンタジーだもの、そういう魔法をモブから受けることだってあるさ。アル君には災難な話ですがね。】
>>633
アネモネ
>リアちゃん
な、なんでもない!
ほら、街にはいるわよ!
(少しビクッとしてからそう言うと相手の手を引いて街に入って行く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
自分で言うだけあって本当にそっくりだな。
(リアとヴィルの見比べながら驚いたように言う。)
リア「?……!」
(相手の様子にはてなマークを浮かべるも頷き)
「……!!!」
(キョロキョロとあたりを物珍しそうに見渡して)
>アネモネちゃん
ヴィル「そうなんですよねぇ。あ、リア。この人は俺と一緒にリアを探してくれた人で、アルベルトさんっていうの」
(へへ、と笑えばリアに状況を説明して)
リア「…………」
(ニコッと笑うとアルベルトにお辞儀をして)
ヴィル「アルベルトさん本当にありがとうございました。それでは私たちは帰りますね」
(そう言って立ち去ろうとし)
>アルベルトさん
>>636
【落ちです。お相手感謝でした!】
ロキア/
は、はいッ…!
(わたわたし乍なんとかつまずく事等無くついて行き。)
>コーンヴィルさん
レミー/
どうだろう…名前も顔も分からないから、見当もつかない…
だけど、ぼくも自分の仲間がそういうことをしたとは考えたくないな。
(口元に手を宛い考える仕草。頭を悩ませてはため息をはいて。)
( /落ち了解です、お相手感謝でした〜\^^/ )
>>634
最後のは関係有りまくりだと思うけど!?
(ずっとツッコミ紛いな事をやっているので、少々疲れ気味に。)
( /モブ奴wwwアネモネちゃん得ですね!(笑) )
>>635
>>637
アネモネ
>リアちゃん
そんなに珍しい?
(相手の方を見てそう言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
そんなに急ぐことねぇだろ。……白の騎士さん?
(立ち去ろうとする相手の後ろから笑いながら声を掛ける。)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
>>638
アネモネ
>レミー君
既成事実があれば平気よ?
(そう言った彼女の目は真剣そのものである。)
【恐らくほぼ確実にアネモネちゃんの差し金である。】
もうぼく何もツッコミたくないよ
(疲れきったように顔覆い/)
( /アネモネ姐さん…!(゚д゚lll) )
>>640
( /落ちます、お相手感謝でした〜\^^/ )
>>641
アネモネ
>レミー君
っていうか私達お師匠様探してたんだった!ほら早く行くわよ!
(本来の目的を思いだし途端に慌てたように言う。)
【アネモネちゃんが怖い。ラスボスかもしれない((((;゜Д゜)))】
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。私もそろそろ落ちます。】
「運命に従う、それを愚かと呼ぶのか。」
名前:スピカ・レイヴン
年齢: 17
性別: 女子
性格: 常に冷静
容姿: 黒い髪、瞳は青い。服は黒のマフラーを巻いており、長袖長ズボンで居る。
役職:白の騎士団 弓士 氷属性の魔法が使える。 必殺技はヒュージアローであり、超精密な光速ショットを放つ。
備考:
シャロット /
お前…こういうキャラだったのか!?
( 先ほどの静かなイメージと打って変わって、高速スキップする相手に引きずられては上記述べ。しかし、抵抗しようとはせずそのまま何処かへと引っ張られて行き )
キャロ /
…重いでしょう?
( よろけて笑う相手見ては上記述べ。「 これを実践用として使うなら、一撃必殺型かつ、腕力握力がないとと難しいのよ 」なんて )
>>604 / コーデリア=アレキサンドラ
シャロット /
ああ、それもそうだな
( 相手に止められれば上記述べ、傷口を弄るのをやめ。「 でも…僕は手当の仕方知らないぞ 」なんて言って )
キャロ /
お、お店…?
( お店に行くなんて言う相手見ては上記述べ。歩き出す相手に遅れぬようにと、ブーツの鋲を鳴らしつつ小走りで相手についていき )
>>605 / レミ―=バッシュ
シャロット、キャロ /
キャロ : 私も面白いアネモネちゃん好き〜
( 相手見ては、にこにこと笑って上記述べ。しかし、シャロットの方は納得がいっていないようで、「 おい…お前ら、いいのかよそんなことして 」なんて呟いては「 僕、行ってくる 」なんて言い放ち、アルベルトさんの方へ走っていき )
>>アネモネ
シャロット /
シャロット : アルベルトさん!
( 相手にこの危機的状況を伝えねばと走っていけば、偶然にも相手に遭遇。小声で上記述べ。 )
>>アルベルト
>>608 / アネモネ、アルベルト
>>646
アネモネ
>キャロちゃん
今日こそあの作戦実行のとき!
(シャロットが出ていったことに気づかず恐ろしいことを考えて言う。)
アルベルト
>シャロット君
シャロット?!……一人か?
(驚いて振り向き、警戒して距離を取りつつ言う。)
【>>628、許可ありがとう。感謝している。】
あっ・・・・蝶だわ。
(指の上に綺麗に止まらせ、じっと見つめる。)
君は、なんで空を飛ぶの?
ヴィル「……ふぅ、なんとか大丈夫みたいですね」
(無事に街の反対側へ抜けれたらしく安心したようにため息をつき)
>ロキアさん
リア「……私も」
(そう言えば相手の頭を優しくポンポン、と叩き)
「…………ありがとう」
(ニコリと笑うと杖を掴みベッドから降りようとして)
>レミーさん
>>638
リア「…………!!」
(こくこくと上下に激しく首を振り)
「……研究所と森と駐屯地しか見たことない」
(人が沢山いることにも感動しているらしくはぁ、とため息をついて)
>アネモネちゃん
ヴィル「えっ……?」
(やっぱりバレてたか、と思うも笑顔を崩さず振り向いて)
ヴィル「それはどういうことですか?」
(急ぐことない、の理由がわからず問い)
リア「…………」
(ヴィルの後ろからアルベルトをじっと見ていて)
>アルベルトさん
>>639
リア「?〜♪〜♪」
(『キャラ』の意味を上手く把握しきれず首をかしげるがそのままスキップし)
「……!」
(目的地に着いたようで急に止まり)
>シャロットさん
リア「……」
(相手の方を見て『貴女はそれがあるってこと?嘘、見えない。すごい!』とじろじろ相手を見つめ)
>キャロちゃん
>>644
【同じ騎士団なので知り合い設定で絡みますね】
リア「ねえ、ヴィル。ちゃんと聞いてる?あの子はネザーランドドワーフだって、何回言えば分かるの」
ヴィル「悪いけど俺はウサギは全部同じに見えるんだよ〜。勘弁して…」
リア「嫌。せめて5種類でも覚えて」
(なんていつものようにとりとめもない会話をしながら相手がいる場所へ歩いていて)
ヴィル「あ、……スピカさん、こんにちは」
(リアから逃げるように相手に微笑んで挨拶して)
>スピカさん
>>648
>>649
アネモネ
>リアちゃん
森はともかく駐屯地と研究所って?
(相手の言葉に表情を硬くして繋いでいた手を放して言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
せっかくだから闘おうぜ?
(口角をあげて拳を鳴らし、そう言う。)
そうだったね!よーしはやく行こう!ぼくの恋バナなんてしてる場合じゃないよ!
(しめたとばかりにペラペラと言葉を並べ。)
( /なんとラスボスと恋バナを嗜んでたとかレミーくん死んだな(確信) )
>>642
びっくりしたあ…シャロくんってそういう性癖があるのかと思ったよ。
(ほっと安心したように息を吐くと、北の方角を指さして。)
ちょっと走ったらぼくの家なんだけど、そこでなら手当出来るよ!
>シャロくん
まあまあ、着いてきて。
(るんるんと楽しげに足取り進め、着いた先は小さなファンシーショップ。)
>キャロちゃん
>>645
( /参加ありがとうございます\^^/
ロキア(白い方)で絡ませて頂きますね! )
ロキア/
スピカさんだ…こんにちは。何をなされているんですか…?
(相手見つけるとぺこりと軽く会釈し。不思議そうに首傾げて。)
>>643 >>648
ロキア/
びっくりしましたね…あの人達、黒の人…いや、もっと物騒な人達でしょうか…
(さっき抜けてきた道をちらりと見やり乍怪訝そうに。)
>コーンヴィルさん
レミー/
お礼される事はしてないよ。随分強引に連れてきちゃったからね。
(くしゃりと困ったように笑い。こちらも椅子から立ち上がり乍尋ねて。)
もう大丈夫?
>コーデリアちゃん
>>649
>>651
アネモネ
>レミー君
そうよ!今日はレミーもいるし、作戦が成功するかもしれないし!
(そう言って意気揚々と歩き出す。)
【ラスボスだと気付いた瞬間消されるかもしれない……。】
リア「……?駐屯地は白の騎士団の施設とかがあるの」
(相手の硬い表情と話された手を不思議に思い首をかしげるも素直に答え)
「……研究所は、昔住んでた所」
(魔法の練習してた、と付け加えると『これでOK?』という風に笑い)
>アネモネちゃん
ヴィル「え、えぇ…と、お断りします…」
(平和主義なんです私…、と言えば後ずさるようにジリジリ後ろに下がり)
リア「…………」
(リアも首を横にフルフル降るとくるりと後ろを向いて歩こうとし)
>アルベルトさん
>>650
ヴィル「多分、この街の人だと…。食べ物も何もなくなって街の人同士で争っているのでしょう」
(初めて秩序が保たれてない現場を目の当たりにしました、と付け加えると悲しそうな顔をして)
>ロキアさん
リア「…………」
(こくりと頷けばボロボロになったローブを見てため息をつき、脱いで脇にローブを抱え)
「っ…………」
(相手に何か言おうとするも目を逸らして普段は隠れている髪の毛を邪魔そうに払い)
>レミーさん
>>651
>>653
アネモネ
>リアちゃん
アンタ白なの?
(顔色を変えて素早く距離を取って聞く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
平和主義?騎士団なんて人殺しの集まりだろ?
(相手を馬鹿にしたように見て言う。)
え。アネモネちゃん何する気…?
(不安と呆れが混じり気味に苦笑しつつ尋ね。)
( /ヒエ〜ッwwwレミーくんまだ何の活躍も無いままwwww )
>>652
ロキア/
秩序の荒れた世界… わたしに、力が有れば救えたのかしら……
(ぽそりと確かめるように、ゆっくりと手を開きそこを見つめると、暗い声でうつむいて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
?なあに。
(相手の視線気付くと不思議そうに首こて。)
>コーデリアちゃん
>>653
>>655
アネモネ
>レミー君
さっき言ったこととか!
(すごくいい笑顔で言う。)
【自分とお師匠様の仲を引き裂く悪を滅ぼすことを目的とするアネモネちゃん。世界はどうなってしまうのか!】
え、あれをぼくの目の前でするの!?ヤメテー!
(悲痛な声挙げて嘆いて。)
( /一方アルベルトくんには性別逆転の危機! )
>>656
>>657
アネモネ
>レミー君
え、アンタも手伝うのよ?
(当然のような顔をして言う。)
【相手が男になったことによって手加減しなくなったアル君に撃退されるんですね、わかります。】
リア「?……!」
(本人としてはもう相手が知ってたつもりで、首をかしげるも笑顔で元気よく頷き)
>アネモネちゃん
ヴィル「確かにそういう人もいます。でも、私たちはちが……」
(と言いかけるヴィルをリアが後ろから杖で叩き)
リア「帰るんじゃないの」
(アルベルトの方をチラッと見るも目線を兄に戻し)
「……私達も人殺し。だけど無意味に人を殺す理由はない」
(戦いたくない理由をアルベルトに静かに告げ)
>アルベルトさん
>>654
ヴィル「……ロキアさんは、どうして白の騎士団へ?」
(うつむく相手を見るも目線を前に戻し静かにだが威圧しないよう優しく聞き)
>ロキアさん
リア「…………」
(なんでもない、と言う風に首を降ると帰るため扉を開け)
「……雨」
(外は既に夜になっておりしかも大雨になっていて機嫌が悪そうに頬を膨らませ)
>レミーさん
>>655
>>659
アネモネ
>リアちゃん
!……なんのつもりで私に近づいたわけ?
(相手を睨みながら言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
白と黒が会った。殺し会う理由なんてそれで充分だろ?
(軽く笑いながら言う。)
リア「??……落ち込んでたから」
(相手の剣幕の意味が分からず困惑した表情を浮かべるも初めて会った時の状況を思い出して素直に言い)
「……どうしたのかな、って」
>アネモネちゃん
リア「…………」
(このままでは埒が開かないと思ったのかヴィルの手をつかんでアルベルトとは反対方向に走り出し森の間を駆け抜け)
>アルベルトさん
>>660
>>661
アネモネ
>リアちゃん
だから何?つけこめると思った?
(拳を握りしめて怒鳴るように言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
あーあ。
(そう言って逃げる相手を見ながら自分の頭上に雷をため、相手の前の木に当てて逃げ道を塞ぐように木を倒れさせる。)
リア「!?…!…!」
(明らかに相手の様子がおかしいのに気づき首をはげしく横に振って『違う』と主張し)
>アネモネちゃん
ヴィル「っ、危ない!」
(と、リアの手を後ろから引き危うく回避して)
リア「……」
(はぁ、とため息をつくとアルベルトの方を向いて)
ヴィル「そこまでしたいんですか…!?殺し合いを!!」
(最後の説得とでも言うように叫び)
>アルベルトさん
>>662
>>663
アネモネ
>リアちゃん
今すぐ消えて!!じゃなきゃ私はアンタを殺すわ!
(苛立ってそう叫ぶ。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
したい。しねぇと騎士団に入った意味もねぇしな。
(当然のごとく即答する。)
いやー、ぼくはアルベルトくんに何の恨みも無いからなー…
(困ったようにぽりぽりと頬を掻き。)
( /逆に女の子の時は手加減してたのかと考えると不覚にもキュンときてしまいました(゚ロ゚) )
>>658
ロキア/
わたしは… …
(自分の手を見つめて。それから瞳を伏せると、長い沈黙の末に、曖昧な答えを震える声でぽつり。)
……運命を、信じたかったんです…、
>コーンヴィルさん
レミー/
あちゃー、ひどい雨だ。
止むまでうちにいる?
(ため息吐くと、ずっと被っていた帽子を脱いで玄関先にかけ乍相手に問いかけて。)
>コーデリアちゃん
>>659
リア「!?…………」
(相手の勢いに押されビクッと肩を震わすも大人しく小さく頷くとクルリと背中を向けて)
>アネモネちゃん
ヴィル「人を殺すために騎士団に入ったなんて…」
(信じられない、という風に呟くと)
リア「ヴィルしっかりして。死にたいの」
(ショックを受けている兄を叱咤すれば邪魔なのか被ってるフードを脱ぎ)
ヴィル「……」
(まだ気持ちが整理できないらしく俯いて)
>アルベルトさん
>>664
>>665
アネモネ
>レミー君
手伝うって言ったのアンタでしょ!
(プンプンと怒ったように言う。)
【アル君なんだかんだ言っても優しいのでね。女の子相手には手加減するしお腹と顔は攻撃しません。敵は容赦なくぼこぼこですがね。】
ヴィル「運命、ですか…?」
(不思議そうにつぶやくもそういえばこの団は『運命に導かれし者』集うんだ、と思い出し)
>ロキアさん
リア「……!」
(雨に濡れるのが嫌で機嫌が悪かったが相手の言葉を聞き顔をパッと明るくして頷き)
>レミーさん
>>665
>>666
アネモネ
>リアちゃん
やっぱり信用しちゃいけなかった。
(うつ向いて震える声で呟く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
世界のためとか大義名分が手に入るしな。白だってだけで殺してもいい、最高だろ?
(けらけらと笑って言う。)
リア「リアには友達できないな」
(歩いて少しした所でポツリとやや寂しげに言い)
「…………」
(相手の方を振り返って見るもまた刺激するといけないと思い前を向いて)
>アネモネちゃん
リア「……悪いけど賛成できないわ」
(なんで騎士団に入ったか分からないわたしに言われても、と小さく呟くとヴィルの肩をバン、と叩き)
ヴィル「っ……」
(ふらりとアルベルトの方を見るも先ほどとは打って変わって表情がなく)
>アルベルトさん
>>669
>>670
アネモネ
>リアちゃん
なんで、なんで白なのよ……。
(顔をあげるもこちらを振り返った相手を見てまた俯く。<なんでこんなにショック受けてるの……。信用していいのはお師匠様だけだってわかってたのに、わかってるハズなのに……。>そう考えて滲んでくる涙を袖で乱暴に拭う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
そりゃ残念。
で?ぼっちゃんはやる気になったか?
(様子の違う相手を少し警戒しつつ言う。)
いや、あのね!手伝うにも範囲というか限度があるんだよね!
(折れまいとこちらも必死に言葉返し。)
( /めっちゃ紳士じゃないすか0(:3 )〜 _(:3」∠)_! )
>>667
ロキア/
あ、や、その…馬鹿みたいですよね…!
でも、この騎士団のことを知ったとき、素敵だなあって思ったんです…
(たはは、と自嘲した笑みを零し乍ぽそぽそと話し。)
>コーンヴィルさん
レミー/
何も面白いものは無いけど、ゆっくりしていってね。
(にこりと笑みを浮かべると、少しだけ散らかっていたテーブルの上を片付けて。)
>コーデリアちゃん
>>668
>>672
アネモネ
>レミー君
わかったわよ。アンタがシャロットにやるときも手伝うわ、それでいいでしょ?
(名案とばかりにウインクして言う。)
【だからつけこまれるんですけどね……。】
リア「……」
(せめて最後に、と指を鳴らして相手の真上から白と紫のアネモネを降らせ)
>アネモネちゃん
リア「ヴィルは絶賛殻にこもり中」
(どうぞ、と言うように右手で相手を呼んで挑発し)
>アルベルトさん
>>671
ヴィル「いえ、そんなことありませんよ」
(相手の方を向くと優しく微笑んで)
「私なんかよりずっとまともです」
(相手の頭を優しくポンポン、と撫でて)
>ロキアさん
リア「……♪」
(楽しそうにコクっと頷くと手に持ったローブをどこへ置こうかキョロキョロして)
>レミーさん
>>672
>>674
アネモネ
>リアちゃん
なんでこんなことするのよ!
(意味を理解したのか、そう叫んで声を上げて泣き出す。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
はあ?敵を目の前に殻にこもるってどういうことだよ……。
(少し期待していたのか、そう言いながら呆れたように片手で顔を覆う。)